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キャンプ用コットのおすすめ人気ランキング15選

キャンプなどのアウトドアで、簡易ベッドやベンチ、荷物置きとして活躍してくれるコット。軽量タイプやコンパクトタイプ、ハイスタイルにロースタイルなどたくさんのコットが販売されています。しかし、いざキャンプに向けて選ぼうと思っても、これだけ種類豊富だと自分に合ったアイテムを見つけるのは難しいですよね。

そこで今回は、キャンプ用コットの選び方のポイントと、Amazonや楽天など通販で購入できるおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。記事後半ではコットの使い方や合わせて揃えたいグッズについても解説しますので、これからキャンプに出かける方はぜひ参考にしてください。
  • 最終更新日:2018年11月08日
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目次

キャンプ用コットの選び方

おすすめランキングを発表する前に、まずはキャンプ用コットを選ぶポイントを紹介していきます。ぜひ参考にしてください。

ハイ?ロー?好みの高さを選ぶ

コットは、「ハイコット」「ローコット」の2種類に分けられます。それぞれ使い勝手が異なりますので、特徴をチェックしておきましょう。どちらがいいのか迷ってしまうという方は、高さの調整ができる2WAYタイプを選ぶのもおすすめです。

シェルターでの使用も可能。ベンチとしても便利な「ハイコット」

シェルターでの使用も可能。ベンチとしても便利な「ハイコット」

出典:amazon.co.jp

ベッドとしてはもちろん、ベンチ代わりに使うならハイコットがおすすめです。高さ40cmほどのものが多く、下のスペースに荷物を置けば狭いテント内も有効活用することができます。地面がむき出しになるシェルターで使用できるのも嬉しいところです。


また毛布が地面につかないので汚れにくいのも魅力。ただ高さがあるゆえに、小さなテントでは天井が近くなって圧迫感を感じるかもしれません。ハイコットを使用するなら、テントに合った高さのものを選ぶと良いでしょう。

コンパクトに収納でき、小さなテントでも使える「ローコット」

コンパクトに収納でき、小さなテントでも使える「ローコット」

出典:amazon.co.jp

小さなテントで使う方には、高さ20~30cmほどのローコットをおすすめします。脚フレームが短いので安定感があり、ハイコットに比べてコンパクトに収納できます。寝相の悪い方や小さな子どもを寝せるのにも安心です。

高さがない分、地面からの冷気の影響を受けやすいので、地面にシートを敷かないシェルターよりテントで使用するのに向いています。草丈の長い場所や雪の上などに設営するのも難しく、ある程度足場の整っているキャンプ場などにぴったりなタイプです。

体型に合ったサイズを選ぶ

体型に合ったサイズを選ぶ

出典:amazon.co.jp

コットを快適に使用するためには、使用する人の体格にあわせて長さや幅を選ぶことが大切。幅が細くできているスリムサイズや、ゆとりある広さのワイドサイズなどがあるので、体型にあわせて選ぶようにしましょう。

2人で使用するのに便利なダブルサイズのコットもあります。大きく重たくなってしまいますが、2人で寝たときの安定感や寝心地はやはり抜群。ただしダブルサイズは中央部分にポールが入っているため、真ん中に寝転ぶのには不向きです。それだけ注意しておきましょう。

耐荷重チェックも忘れずに

耐荷重チェックも忘れずに

出典:amazon.co.jp

耐荷重を確認することもお忘れなく。ほとんどのコットは80kgくらいまでは大丈夫ですが、これより体重のある方は注意したいところです。ベンチにする際も、2人以上で腰掛けるなら十分に耐荷重のあるものを選んでおきましょう。


一般的に、ハイコットよりもローコットの方が耐荷重に優れたアイテムが多いので、体格のいい方はローコットから探し始めると、ぴったりなものが早く見つかるかもしれません。

軽量コンパクトならソロキャンプやツーリングにも◎

軽量コンパクトならソロキャンプやツーリングにも◎

出典:amazon.co.jp

コットは、寝袋よりも重たいものがほとんど。たくさん荷物が詰める車で移動するならそれほど気にしなくて良いかもしれませんが、ソロキャンプやツーリングキャンプなど、荷物をなるべく少なくしたい場合には、軽量でコンパクトに収納できるコットを選ぶことが大切です。

選ぶ際は重さと収納時の大きさをチェックして、比べるようにしてください。

脚フレームの形状から、設営のしやすさを確認する

設営のしやすさ・片付けやすさはとても重要です。キャンプ時にはありとあらゆる道具の準備・片付けをしなければならないため、なるべく簡単なものを選ぶのがポイントです。

「展開タイプ」はセッティングが簡単!

「展開タイプ」はセッティングが簡単!

出典:amazon.co.jp

セッティングのしやすさを優先するなら、本体を広げるだけの展開タイプがおすすめ。ワンタッチ設営できるものも数多くあります。脚フレームの長さがある分コンパクトさには欠けるものの、女性ひとりでもラクに設営することができます。

「はめ込みタイプ」なら超コンパクトで持ち運びしやすい

「はめ込みタイプ」なら超コンパクトで持ち運びしやすい

出典:amazon.co.jp

荷物を小さくしたい方や、持ち運びやすさを重視する方は、脚フレームが一体となっていない「はめ込みタイプ」を選びましょう。脚部分を組み立てるときに力を必要とするものもあり、設営がやや面倒ですが、そのぶんコンパクトに収納できるというメリットがあります。


特に小さなものだと、リュックにすっぽり収まるものも。ツーリング時にもぴったりです。

寝心地は、脚とシートで決まる!

コットを選ぶにあたって、最も気になるのが寝心地の良さではないでしょうか。こここでは寝心地に関係する2つのポイントを紹介します。

脚フレームの数・頑丈さが安定性を左右

脚フレームの数・頑丈さが安定性を左右

出典:amazon.co.jp

寝心地の良さを左右する1つ目のポイントは、脚フレームの安定性です。脚フレームの数が多く、頑丈な素材を使用したものを選ぶと良いでしょう。アルミを使用したものなら軽量な上に高耐久なので、脚フレームが少なくても安定性が増します。


ぐらつきがないかどうかは通販サイトのレビューや、キャンパーのブログなどから確認することができますので、購入前に評判を確かめておくのも有効です。

シートの張り具合は好みに合わせて。替えシートがあればさらに便利

シートの張り具合は好みに合わせて。替えシートがあればさらに便利

出典:amazon.co.jp

2つ目のポイントは、シートの張り具合です。シートが硬めでピンと張られているものほど寝返りが打ちやすく、またゆるく張られたものや伸びる生地が使用されているものは、包み込まれるような寝心地となります。好みにあわせて、できるだけ店頭で寝転んで確かめるのがおすすめです。

長く使いたいなら、替えシートが発売されているかどうかも確認するといいでしょう。汚れや劣化を感じても、まだフレームが使えるのであれば、シートを交換するだけで寝心地が復活します。

キャンプ用コットの人気ランキング15選

いよいよここからは、人気のあるおすすめのキャンプ用コットをランキング形式でご紹介します。選び方も参考にしながら、お気に入りのコットを見つけてくださいね。

15位

Naturehike折りたたみアルミキャンプテント

13,500円 (税込)

種類ハイコット
サイズ長さ190×幅65×高さ38cm
耐荷重不明
収納サイズ/重さ55×19cm/3.1kg
脚フレームの形状はめ込みタイプ
脚フレームの数/素材3本/アルミ合金
シートの硬さ不明
替えシートの有無なし
14位

Akane Shop折りたたみ ベッド

ad228

3,510円 (税込)

種類ハイコット
サイズ長さ178×幅70×高さ45cm
耐荷重約100kg
収納サイズ/重さ86×19cm
脚フレームの形状半展開タイプ
脚フレームの数/素材3本/不明
シートの硬さ硬め
替えシートの有無なし
13位

クイックキャンプォールディング キャンピングベッド

QC-SC190

4,980円 (税込)

種類ハイコット
サイズ長さ191×幅64.5×高さ44.5cm
耐荷重100kg
収納サイズ/重さ100×16×17cm/約8kg
脚フレームの形状展開タイプ
脚フレームの数/素材3本/スチール
シートの硬さ柔らかめ
替えシートの有無なし
12位
種類ローコット
サイズ長さ185×幅60×高さ15cm
耐荷重200kg
収納サイズ/重さ49×10cm/1.3kg
脚フレームの形状はめ込みタイプ
脚フレームの数/素材4本/7001航空アルミニウム
シートの硬さ不明
替えシートの有無あり
11位

ドッペルギャンガーワイドキャンピングベッド

CB1-99N

5,980円 (税込)

種類ローコット
サイズ長さ190×幅77×高さ19cm
耐荷重100kg
収納サイズ/重さ80×20×40cm/約4.6kg
脚フレームの形状はめ込みタイプ
脚フレームの数/素材4本/スチール
シートの硬さ硬め
替えシートの有無なし
10位

Qualz2WAYライトビームコット

QHLB062

13,824円 (税込)

種類ハイコット/ローコット
サイズ長さ191×幅63×高さ38cm(ロー時26cm)
耐荷重100kg
収納サイズ/重さ54×20×16cm/3.12kg
脚フレームの形状はめ込みタイプ
脚フレームの数/素材4本/アルミ
シートの硬さ不明
替えシートの有無なし
9位
種類ローコット
サイズ長さ190×幅70×高さ17cm
耐荷重160kg
収納サイズ/重さ38×16cm/2.34kg
脚フレームの形状はめ込みタイプ
脚フレームの数/素材5本/不明
シートの硬さ不明
替えシートの有無なし
8位

ハイランダーアルミGIコット2

HCA0145

3,980円 (税込)

種類ハイコット
サイズ長さ190×幅66×高さ42cm
耐荷重80kg
収納サイズ/重さ95×15×15cm/5.7kg
脚フレームの形状展開タイプ
脚フレームの数/素材3本/アルミ
シートの硬さ硬め
替えシートの有無不明
7位

ヘリノックスコットワン コンバーチブル

1822170

38,340円 (税込)

種類ローコット
サイズ長さ190×幅68×高さ16cm
耐荷重145kg
収納サイズ/重さ54×16×16cm/2.32kg
脚フレームの形状はめ込みタイプ
脚フレームの数/素材3本/アルミ
シートの硬さ不明
替えシートの有無不明
6位
種類ローコット
サイズ長さ183×幅72×高さ15.5cm
耐荷重120kg
収納サイズ/重さ51×16×13cm/約2.3kg
脚フレームの形状はめ込みタイプ
脚フレームの数/素材4本/アルミ
シートの硬さ不明
替えシートの有無なし
5位
キャンプ
コット コールマン トレイルヘッドコット
出典:amazon.co.jp

コールマントレイルヘッドコット

2000031295

5,147円 (税込)

種類ハイコット
サイズ長さ190×幅87×高さ40cm
耐荷重約80kg(ベンチは70kg×2)
収納サイズ/重さ93×18×14cm/約9kg
脚フレームの形状展開タイプ
脚フレームの数/素材3本/スチール
シートの硬さ不明
替えシートの有無不明
4位

FIELDOORアウトドアアルミコンパクトコット

6,480円 (税込)

種類ローコット
サイズ長さ190×幅60×高さ17cm
耐荷重150kg
収納サイズ/重さ50×20cm/約2.7kg
脚フレームの形状はめ込みタイプ
脚フレームの数/素材3本/超々ジュラルミン (A7075系)
シートの硬さ不明
替えシートの有無不明
3位
種類ローコット
サイズ長さ190×幅64×高さ12cm
耐荷重140kg
収納サイズ/重さ36×13cm/2kg
脚フレームの形状はめ込みタイプ
脚フレームの数/素材4本/7075航空アルミ合金
シートの硬さ硬め
替えシートの有無なし
2位
キャンプ
コット コールマン パックアウェイコット
出典:amazon.co.jp

コールマンパックアウェイコット

2000031296

9,019円 (税込)

種類ハイコット
サイズ長さ190×幅64×高さ38cm
耐荷重約80kg(ベンチは70kg×2)
収納サイズ/重さ94×17×22cm/約4.6kg
脚フレームの形状展開タイプ
脚フレームの数/素材3本/アルミ
シートの硬さ不明
替えシートの有無なし
1位
種類ハイコット
サイズ長さ190×幅69×高さ40cm
耐荷重180kg
収納サイズ/重さ92×17×8cm/約5.1kg
脚フレームの形状展開タイプ
脚フレームの数/素材3本/アルミ合金
シートの硬さ硬め
替えシートの有無不明

人気キャンプ用コットの比較一覧表

商品画像
1
キャンプ
コット FIELDOOR  アウトドアコット

FIELDOOR

2
キャンプ
コット コールマン パックアウェイコット

コールマン

3
キャンプ
コット KingCamp キャンプコット

KingCamp

4
キャンプ
コット FIELDOOR アウトドアアルミコンパクトコット

FIELDOOR

5
キャンプ
コット コールマン トレイルヘッドコット

コールマン

6
キャンプ
コット DOD バッグインベッド

DOD

7
キャンプ
コット ヘリノックス コットワン コンバーチブル

ヘリノックス

8
キャンプ
コット ハイランダー アルミGIコット2

ハイランダー

9
キャンプ
コット Moon Lence アウトドアベッド

Moon Lence

10
キャンプ
コット Qualz 2WAYライトビームコット

Qualz

11
キャンプ
コット ドッペルギャンガー ワイドキャンピングベッド

ドッペルギャンガー

12
キャンプ
コット DESERT WALKER 折りたたみ式ベッド

DESERT WALKER

13
キャンプ
コット クイックキャンプ ォールディング キャンピングベッド

クイックキャンプ

14
キャンプ
コット Akane Shop 折りたたみ ベッド

Akane Shop

15
キャンプ
コット Naturehike 折りたたみアルミキャンプテント

Naturehike

商品名

アウトドアコット

パックアウェイコット

キャンプコット

アウトドアアルミコンパクトコット

トレイルヘッドコット

バッグインベッド

コットワン コンバーチブル

アルミGIコット2

アウトドアベッド

2WAYライトビームコット

ワイドキャンピングベッド

折りたたみ式ベッド

ォールディング キャンピングベッド

折りたたみ ベッド

折りたたみアルミキャンプテント

特徴シートは生地を重ねて強度アップ!デザイン豊富で選ぶ楽しみも組み立てがラク!女性のソロキャンプにもアウトドアマットとの併用もしやすい耐荷重試験済みで安心して使える!2人掛け用のベンチとしてもおすすめバイクに積み込みやすくツーリングにも◎少ない力で簡単に組み立てられる設計気兼ねなく使えるお手ごろ価格ポーチとして使えるケースは、タオルを入れて枕にも高さ調節ができる次世代コットゆったり寝転べる77cmのワイドサイズ登山にもぴったりな1.3kgの軽量モデル脚を広げるだけのワンタッチ設営5分でセッティングできる半展開タイプ専用バッグ付きで携帯に便利
価格5,150円(税込)9,019円(税込)9,480円(税込)6,480円(税込)5,147円(税込)9,747円(税込)38,340円(税込)3,980円(税込)7,649円(税込)13,824円(税込)5,980円(税込)9,299円(税込)4,980円(税込)3,510円(税込)13,500円(税込)
種類ハイコットハイコットローコットローコットハイコットローコットローコットハイコットローコットハイコット/ローコットローコットローコットハイコットハイコットハイコット
サイズ長さ190×幅69×高さ40cm長さ190×幅64×高さ38cm長さ190×幅64×高さ12cm長さ190×幅60×高さ17cm長さ190×幅87×高さ40cm長さ183×幅72×高さ15.5cm長さ190×幅68×高さ16cm長さ190×幅66×高さ42cm長さ190×幅70×高さ17cm長さ191×幅63×高さ38cm(ロー時26cm)長さ190×幅77×高さ19cm長さ185×幅60×高さ15cm長さ191×幅64.5×高さ44.5cm長さ178×幅70×高さ45cm長さ190×幅65×高さ38cm
耐荷重180kg約80kg(ベンチは70kg×2)140kg150kg約80kg(ベンチは70kg×2)120kg145kg80kg160kg100kg100kg200kg100kg約100kg不明
収納サイズ/重さ92×17×8cm/約5.1kg94×17×22cm/約4.6kg36×13cm/2kg50×20cm/約2.7kg93×18×14cm/約9kg51×16×13cm/約2.3kg54×16×16cm/2.32kg95×15×15cm/5.7kg38×16cm/2.34kg54×20×16cm/3.12kg80×20×40cm/約4.6kg49×10cm/1.3kg100×16×17cm/約8kg86×19cm55×19cm/3.1kg
脚フレームの形状展開タイプ展開タイプはめ込みタイプはめ込みタイプ展開タイプはめ込みタイプはめ込みタイプ展開タイプはめ込みタイプはめ込みタイプはめ込みタイプはめ込みタイプ展開タイプ半展開タイプはめ込みタイプ
脚フレームの数/素材3本/アルミ合金3本/アルミ4本/7075航空アルミ合金3本/超々ジュラルミン (A7075系)3本/スチール4本/アルミ3本/アルミ3本/アルミ5本/不明4本/アルミ4本/スチール4本/7001航空アルミニウム3本/スチール3本/不明3本/アルミ合金
シートの硬さ硬め不明硬め不明不明不明不明硬め不明不明硬め不明柔らかめ硬め不明
替えシートの有無不明なしなし不明不明なし不明不明なしなしなしありなしなしなし
商品リンク

コットのおすすめの使い方

コットは簡易ベッドとして使う以外にも、大活躍してくれるアイテム。ここではおすすめの使い方をご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

ハイコットとローコット、それぞれの特徴を活かして活用!

コットを上手に活用するなら、ハイコットとローコット、それぞれの特徴を活かして使うのがおすすめです。ローコットは、キャンピングカーなど空間を広くとれる車にセットすれば、車中泊にもぴったり。砂浜では熱い砂を避けて通気性も確保できるので、ビーチチェアとしても活躍します。

アウトドアを極めた方の中には、ハイコットを浅い小川に設営するという使い方も!せせらぎの上で寝転んだり、水に足を浸して座れるなんて、ハイコットならではの使い方と言えます。全身で自然を感じるこんなアイデア、ぜひ真似してみてはいかがでしょう。

脚カバーがあると屋内でも使えて便利

脚カバーがあると屋内でも使えて便利

出典:amazon.co.jp

アウトドアと屋内の両方でコットを使うなら、脚カバーがあると便利です。外での使用するときにカバーを取り付ければ、コットの脚を土や砂から守ってくれます。また家で使う際は、コットの脚でフローリングに傷を付けてしまうのを防ぐのにも役立ちます。

コット専用の蚊帳があればゴロ寝も快適

夏場のアウトドアは虫刺されが気になりますよね。コットに寝転ぶときには、蚊帳があるとさらに快適です。下記商品のようにコット専用のコンパクトな蚊帳も販売されていますので、合わせて検討してみてはいかがでしょうか。

キャンプ
コット THERMAREST(サーマレスト) コット用 バグシェルター
出典:amazon.co.jp

THERMAREST(サーマレスト)コット用 バグシェルター

23,749円 (税込)

マットや寝袋、一緒に揃えたいアウトドアグッズはこちら

夏はコットだけで快適に眠ることができますが、寒い季節はキャンプマットや寝袋が不可欠。以下の記事では、コットと合わせて使うのに便利なキャンプマットや寝袋のおすすめ商品を紹介しています。ぜひチェックしてみてください。

キャンプ用コットの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、キャンプ用コットのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご覧ください。

まとめ

おすすめのキャンプ用コットをご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?ベッドに、ベンチに、荷物置きにと、幅広い用途で活躍するコットは、キャンプで過ごす時間をより快適にしてくれます。一度使うと手放せなくなる方も多いですよ。


これからコットデビューする方や買い替えを検討している方は、ご紹介した選び方や商品を参考に、ぜひお気に入りを見つけてくださいね。

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