【徹底比較】mineoのおすすめスマホ人気ランキング【最新端末を買うならいつ?2026年】
mineoへの乗り換えを検討している人には、mineoで販売されているSIMフリースマホとセットで契約するのがおすすめです。プランとスマホを同時に申し込みすれば、端末価格割引キャンペーンやセールが適用されてお得に端末を購入できますよ。また格安SIM事業者のなかでもスマホのラインアップが多く、選択肢が広いのも魅力です。とはいえ、どの端末を選ぶかで迷っている人や、実際にどのくらい安くなるのかを知りたい人も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、mineoで購入可能なAndroidスマホを比較して、最もおすすめのmineoのスマホを決定します。果たしてどの商品がマイベストが選ぶ最強のベストバイ商品なのでしょうか?mineoのスマホの選び方のポイントも説明するので、ぜひ購入の際の参考にしてみてください。

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて電気代など固定費支出見直しのガイドもしている。
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更新 以下の商品に新たなクチコミが投稿されました。- シャープ|AQUOS sense9
バッテリー持ちがよいです。|AQUOS sense9は、軽量で持ちやすく、電池持ちも良好。画面も見やすく普段使いに十分な性能。カメラや処理性能はハイエンドに及ばないものの、価格とのバランスに優れた一台です。
- シャープ|AQUOS sense9
mineoの端末キャンペーンはお得?端末購入だけでもセールは受けられる?

mineoの端末キャンペーンを利用すれば、お得にスマホを購入できます。機種によっては最新端末でも大幅割引されるキャンペーンもあり端末代を大幅に抑えられるので、お目当ての機種が割引されていたらすぐに申し込みがおすすめ。またmineoのような格安SIMに乗り換えると月額基本料金を安くできるケースも多いため、通信費・端末代の両方を節約できるのもうれしいポイントだといえるでしょう。格安SIMについてこれから詳しく知りたい人は以下のコンテンツを参考にしてくださいね。
なお、mineoは端末のみの購入も可能ですが、セール対象外になり、割引はほとんどありません。mineoは格安SIMと端末をセットで申し込むことで端末代が値引きされるキャンペーンのメリットが大きいため、まずはセット契約での乗り換えを検討するのがおすすめです。
2024年12月に総務省による電気事業法の改正によって、mineoは端末割引の規制対象外になったのは見逃せないポイントです。44,000円以上の割引ができるようになったほか、長期割引の優遇制度も規制対象外になったため、端末をお得に買いたい人にとってはかなり有力な選択肢といえるでしょう。
Androidスマホの選び方
Androidスマホを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。

mineoのスマホ全31商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 検証 スコア順 | コスパ順 | 検証スコア | こだわりスコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
処理性能 | 写真撮影のきれいさ | 動画撮影のきれいさ | バッテリーの持ち | 充電の速さ | 画面性能 | 熱のこもりにくさ | 便利機能の豊富さ | 処理性能(極めたい人向け) | 取り扱い事業者 | OS | SoC | 充電端子 | メインメモリ(RAM) | ストレージ(ROM) | バッテリー容量 | 画面サイズ | 画面解像度 | 最大画面リフレッシュレート | ディスプレイ種類 | 5G対応 | メインカメラ(広角)画素数 | 超広角カメラ画素数 | 望遠カメラ画素数 | インカメラ画素数 | 最大ビデオ撮影解像度 | 防水等級 | 防塵等級 | セキュリティ認証 | おサイフケータイ対応 | ワイヤレス充電対応 | 急速充電対応 | ワンセグ・フルセグ対応 | イヤホンジャック対応 | スピーカー | SDカード対応 | eSIM対応 | デュアルSIMの種類 | ベンチマークスコア | かこって検索対応 | 翻訳通話対応 | 対面翻訳対応 | 翻訳表示対応 | 被写体削除加工対応 | 傾き補正生成対応 | 文字起こし対応 | ボイスレコーダー要約対応 | 価格帯 | 幅 | 高さ | 厚さ | 本体重量 | ||||||||
1 | moto|g66j 5G モトローラ・モビリティ・ジャパン | ![]() | 4.23 | 1位 | 21位 | 13位 | ワイモバイル、SIMフリー、mineo、IIJmio、QTモバイル | Android | MediaTek Dimensity 7060 | Type-C | 8GB | 128GB | 5200mAh | 6.7インチ | 2400×1080 | 120Hz | 液晶 | 5000万画素 | 800万画素 | 3200万画素 | FHD | IPX8、IPX9 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 不明 | 不明 | 不明 | エントリー | 7.626cm | 16.575cm | 0.85cm | 200g | |||||||||||||||||||||||||
2 | AQUOS sense9 シャープ | ![]() | 4.73 | 2位 | 2位 | 2位 | ドコモ、au、ソフトバンク、UQモバイル、楽天モバイル、SIMフリー、J:COMモバイル、BIGLOBEモバイル、mineo、IIJmio、ahamo、LIBMO、NifMo、QTモバイル | Android | Qualcomm Snapdragon 7s Gen 2 | Type-C | 6GB | 128GB | 5000mAh | 6.1インチ | 2340×1080 | 240Hz | 有機EL | 5030万画素 | 5030万画素 | 3200万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 指紋認証、マスク対応顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 約59万点 | ミドルレンジ | 7.3cm | 14.9cm | 0.89cm | 166g | |||||||||||||||||||||||||||
3 | Redmi Note 15 Pro 5G Xiaomi | ![]() | 4.82 | 3位 | 1位 | 5位 | SIMフリー、IIJmio、mineo | Android | MediaTek Dimensity 7400-Ultra | Type-C | 8GB | 256GB、512GB | 6300mAh | 6.83インチ | 2772×1280 | 120Hz | 有機EL | 2億画素 | 800万画素 | 2000万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 顔認証、画面内指紋認証 | 不明 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 約93万点 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ミドルレンジ | 7.81cm | 16.36cm | 0.8cm | 200g | ||||||||||||||||||||
4 | OPPO Reno13 A OPPO | ![]() | 4.53 | 4位 | 13位 | 2位 | ワイモバイル、楽天モバイル、SIMフリー、mineo、QTモバイル、IIJmio | Android | Snapdragon 6 Gen 1 | Type-C | 8GB | 128GB | 5800mAh | 6.7インチ | 2400×1080 | 120Hz | 有機EL | 5000万画素 | 800万画素 | 3200万画素 | 4K | IPX9 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 約62万点 | ミドルレンジ | 7.5cm | 16.2cm | 0.78cm | 192g | |||||||||||||||||||||||||||
5 | AQUOS sense10 シャープ | ![]() | 4.70 | 5位 | 5位 | 9位 | ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイル、SIMフリー、J:COMモバイル、mineo、IIJmio、ahamo、QTモバイル | Android | Snapdragon 7s Gen 3 | Type-C | 6GB、8GB(ストレージが256GBモデルの場合) | 128GB、256GB | 5000mAh | 6.1インチ | 2340×1080 | 240Hz | 有機EL | 5030万画素 | 5030万画素 | 3200万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 約98万点 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ミドルレンジ | 7.3cm | 14.9cm | 0.89cm | 166g | ||||||||||||||||||||
6 | Redmi|15 5G Xiaomi | ![]() | 4.50 | 6位 | 14位 | 1位 | ソフトバンク、SIMフリー、mineo、IIJmio | Android | Snapdragon 6s Gen 3 | Type-C | 4GB、8GB | 128GB、256GB | 7000mAh | 6.9インチ | 2340×1080 | 144Hz | 液晶 | 5000万画素 | 800万画素 | HD | IPX4 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | 不明 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 約60万点 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | エントリー | 8.05cm | 16.95cm | 0.84cm | 217g | |||||||||||||||||||||
7 | moto g05 モトローラ・モビリティ・ジャパン | ![]() | 3.86 | 7位 | 29位 | 16位 | SIMフリー、mineo、IIJmio、QTモバイル、NifMo | Android | MediaTek Helio G81 Extreme | Type-C | 8GB | 128GB | 5200mAh | 6.7インチ | 1612×720 | 90Hz | 液晶 | 5000万画素 | 800万画素 | FHD | IPX2 | IP5X | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | SIMカード2枚利用 | 約27万点 | エントリー | 7.6cm | 16.57cm | 0.82cm | 188g | ||||||||||||||||||||||||||||
8 | AQUOS|R10 シャープ | ![]() | 4.65 | 8位 | 7位 | 21位 | ドコモ、ソフトバンク、SIMフリー、mineo、IIJmio、QTモバイル、楽天モバイル | Android | Snapdragon 7+ Gen 3 | Type-C | 12GB | 256GB | 5000mAh | 6.5インチ | 2340×1080 | 240Hz | 有機EL | 5030万画素 | 5030万画素 | 5030万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ハイエンド | 7.5cm | 15.6cm | 0.89cm | 197g | ||||||||||||||||||||||||
9 | Redmi|Note 15 5G Xiaomi | ![]() | 4.65 | 9位 | 7位 | 2位 | SIMフリー、IIJmio、mineo | Android | Snapdragon 6 Gen 3 | Type-C | 8GB | 256GB、512GB | 5520mAh | 6.77インチ | 2392×1080 | 120Hz | 有機EL | 1億800万画素 | 800万画素 | 2000万画素 | 4K | IPX6 | IP6X | 顔認証、画面内指紋認証 | 不明 | ステレオ | SIMカード2枚利用 | 約85万点 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ミドルレンジ | 7.54cm | 16.4cm | 0.74cm | 178g | |||||||||||||||||||
10 | Xperia 10 VII ソニー | ![]() | 4.60 | 10位 | 11位 | 21位 | ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー、mineo、IIJmio、QTモバイル | Android | Qualcomm Snapdragon 6 Gen 3 | Type-C | 8GB | 128GB | 5000mAh | 6.1インチ | 2340×1080 | 120Hz | 有機EL | 5000万画素 | 1300万画素 | 800万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 指紋認証 | 不明 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 約86万点 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ミドルレンジ | 7.2cm | 15.3cm | 0.83cm | 168g | ||||||||||||||||||||

モトローラ・モビリティ・ジャパンmoto | g66j 5G
| 価格帯 | エントリー |
|---|
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 5200mAh
- 画面サイズ
- 6.7インチ
- 防水等級
- IPX8、IPX9
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
手に取りやすい価格帯。防水やおサイフケータイにも対応
モトローラ・モビリティ・ジャパンの「moto g66j 5G」はシリーズ内でも日常用途を中心に設計されたモデル。比較的手に取りやすい価格帯で提供されています。
便利機能が豊富で、防水防塵性能は高い水準です。加えて、おサイフケータイやデュアルSIMにも対応しており、日常的に役立つ機能が充実していました。さらにバッテリー持ちは100%から20%になるまで10時間2分と標準的な水準です。
一方で、動画撮影の画質は満足度が低く、ズーム時の写真画質や発色に不満の声が集まりました。処理性能のベンチマークスコアが約48万点と一定の水準にあるものの、高グラフィックのゲームやアプリでは動作が重くなりやすいでしょう。
総合的には、普段の連絡やネット閲覧を中心に使いたい人に向いています。高画質の動画撮影や重いゲームを快適に楽しみたい人には適していませんが、ライトユースに割り切るなら候補になり得るモデルです。
良い
- 防水機能やおサイフケータイ対応
- バッテリーは日常使いに十分
気になる
- 動画撮影の画質は不満の声が多かった
- 重たいアプリやゲームには不向きな性能
| 取り扱い事業者 | ワイモバイル、SIMフリー、mineo、IIJmio、QTモバイル |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | MediaTek Dimensity 7060 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2400×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 液晶 |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 800万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 3200万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | FHD |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 不明 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | 不明 |
| ボイスレコーダー要約対応 | 不明 |
| 幅 | 7.626cm |
| 高さ | 16.575cm |
| 厚さ | 0.85cm |
| 本体重量 | 200g |
普段使いには十分なエントリーモデルスマホ

ながなくiPhoneを使っていましたがバッテリーと劣化をきっかけに買い替えを検討、iPhoneは値段の割に性能を活かしきれていないと思いエントリーモデルのAndroidに乗り換えました。 ■全体所感 スマホでゲームをしない自分にとっては必要十分なスマホでした。普段使いなら性能は問題なく、処理が遅くてイラッとすることはほとんどありません。ただ、複数のアプリを開いているとメモリが不足するのか、アプリが処理落ちすることがあるので定期的にアプリを終了させています。 ■気に入っている点 外部SDカードが使えるのはメリットだと思います。内部ストレージが128GBと少なく、Androidとアプリで半分くらい消費します。写真とかはSDカードに入れることで内部ストレージの節約になります。ただし、写真の保存先をSDカードに指定できないアプリは、ときどきファイルアプリで写真を移動させる必要があります。 ■不満に感じる点 (ディスプレイがLCD) ディスプレイがLCDなので有機ELに見慣れていると色ムラが気になる時があります。特に白が背景の場合は目立つときがあります。気にする人は注意が必要かと。自分は常時ダークモードにすることで気になっていません。 (カメラ性能は期待できない) エントリーモデルのため、カメラ性能は期待できませんでした。普通に撮る分には十分ですが、名刺管理アプリで撮影した写真はiPhoneと比較すると写りが違います。ただしこれはそのアプリのせいかもしれませんが検証はしていません。 自分は買ったのにしばらくしまっていたミラーレスカメラを持ち歩くようになりました。これはこれで良かったです。
とても大満足です!

10年ほどXperia XZ Premiumを使用していていましたが、OSが古くどんどんいろんなアプリが使えなくなってきたのでこちらのmoto g66j 5gに機種変更しました。 ゲームアプリは全くやりませんが、余計なアプリも入っていなくて動作がとてもサクサクでかなり快適です!カメラもキレイに写り大満足! 今までXperiaに写真などを保存していたSDカードもこちらのmoto g66j 5gにそのまま差しても問題なく写真が見れました。おサイフケータイもSuicaもバッチリ移行できました。 音楽に関してはスピーカーはモノラルではなくステレオだし、イヤホンは今どきのBluetoothオンリーではなくちゃんとイヤホンジャックが搭載されています。 少し本体が重めなので長時間の使用は疲れるかもしれませんが、この価格で私が望んでいたことができて大満足です!おすすめです。

シャープAQUOS sense9
| 価格帯 | ミドルレンジ |
|---|
- メインメモリ(RAM)
- 6GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 5000mAh
- 画面サイズ
- 6.1インチ
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
ミドルレンジを探す人に。電池持ちとカメラ性能がよい
シャープの「AQUOS sense9」は、4〜8万のミドルレンジのAndroidスマホを探していて、バッテリー持ちとカメラのきれいさを重視したい人におすすめです。バッテリーの持ちは19時間41分とトップクラスで、1回の充電で丸1日バッテリーが切れる心配をせずに使い続けられるでしょう。充電速度も良好で、バッテリーは30分で0%から48%まで回復しました。短時間の充電でも長めに使えますよ。
ベンチマークスコアは約60万点と処理性能も十分。ハイエンドモデルの処理性能にはおよばず、高グラフィックのゲームだと足りない恐れがあるものの、ネット検索などの日常的な用途なら問題ない処理性能です。
写真はナチュラルな発色で、スキントーンも白く好印象。輪郭もくっきりと細部まで表現されていました。明暗が大きい場所ではやや粗くなるものの、日常ではきれいに撮影できるでしょう。前モデルの「AQUOS sense8」ではいまひとつだった動画の手ぶれ補正がしっかり利いており「歩いている感じさえなく、映像に集中できた」と動画を視聴したモニターからは好評でした。有機ELディスプレイ採用かつ、最大240Hzのリフレッシュレートで表示もなめらかです。
IP68の防水・防塵機能を備えており、おサイフケータイやデュアルSIMにも対応しています。OSアップデート保証も5年ついているなど、便利な機能が充実していることも魅力です。
発熱も抑えられていたので、長時間使いやすいのもうれしいポイント。バッテリー持ちやカメラ性能のよさが光り、高いコストパフォーマンスを発揮しているAndroidスマホといえます。バランスのとれた機種で、日常使いのスマホとしては満足できるでしょう。
良い
- バッテリーの持ちが19時間41分とかなり長く、1日中使える
- 写真は細かい部分まで表現され、動画は手ぶれ補正が利いていた
- IP68の防水・防塵機能やおサイフケータイ、OSアプデ5年保証に対応
気になる
- 処理性能は高グラフィックのゲームだと足りない恐れがある
| 取り扱い事業者 | ドコモ、au、ソフトバンク、UQモバイル、楽天モバイル、SIMフリー、J:COMモバイル、BIGLOBEモバイル、mineo、IIJmio、ahamo、LIBMO、NifMo、QTモバイル |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | Qualcomm Snapdragon 7s Gen 2 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2340×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 240Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5030万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 5030万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 3200万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、マスク対応顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約59万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.3cm |
| 高さ | 14.9cm |
| 厚さ | 0.89cm |
| 本体重量 | 166g |
写真がとても綺麗に撮れる
最高 指でサササッと操作してもあまりバグが発生しない。サクサク進む。 何時間も使い続けない限り、充電は3日ほどに一度で充分 指で直感的に拡大縮小できるのとは別に、3段階のズーム機能(0.6倍・等倍・2倍)があり、クローズアップして撮影するときに近づけすぎて影が入ってしまうなどの煩わしさがかなり軽減される。 画質がとても綺麗! 被写体や風景の色彩がとても鮮やか 企業の広報担当経験があるが、SNS用にもってこいなクオリティの写真が撮れると感じたので、企業のSNS担当者の社用携帯(撮影用)に是非おすすめしたい
ごくごく普通

妻のメインスマホとして購入しました。 サイズ感が小さいのと、以前もAQUOSケータイだったので、移行等なスムーズさを加味してこちらを購入しました。 普段遣いには全く問題なく、特に素晴らしいところもありませんが、違和感なく使えます。 また、女性にはとても良いサイズ感ではないでしょうか? ただ、LINEの通話着信で不具合が起きどうしても治らずやむなく他機種へ移りましたが、その後よくよく調べて見ると、インストールしていた着信系アプリの仕業ではないかと思います。 AQUOSケータイ自体の不具合ではなかったかと思います。 AQUOSケータイには悪いことをしました。
XiaomiRedmi Note 15 Pro 5G
| 価格帯 | ミドルレンジ |
|---|
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB、512GB
- バッテリー容量
- 6300mAh
- 画面サイズ
- 6.83インチ
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
Xiaomiのスマホでおサイフケータイ対応を選ぶならコレ
Xiaomiの「Redmi Note 15 Pro 5G」は、手にしやすい価格帯のミドルレンジスマホ。2.5mの耐落下性能を有しており、耐衝撃性・耐曲げ性もある点が特徴です。
処理性能の検証では、約93万点という高いベンチマークスコアを記録しました。動作の重くなりやすい3Dゲームもサクサク快適にプレイできるでしょう。バッテリー持ちの検証で100%の状態から20%になるまでの時間を調べた結果、17時間53分も動き続けたため電池持ちも良好です。
動画撮影のきれいさの検証では、手ブレ補正の強力でほとんどの検証モニターがとても満足と評価。一方で、明暗差のよさで「全体的に写っているものを明るくしようとしている感じがして、光と影とのバランスがうまくかみあってなかった」という声も挙がりました。
Xiaomiのスマホはほとんどのモデルが非対応であるおサイフケータイですが、この機種は対応している点は大きなメリットといえます。Xiaomiのスマホが気になっていて、おサイフケータイ対応も外せない人におすすめのミドルレンジスマホです。
良い
- 動作の重くなりやすい3Dゲームもサクサク快適にプレイできる性能
- 動画撮影では手ブレ補正が強力さで満足の声が集まった
- Xiaomiのスマホでは数少ないおサイフケータイ対応モデル
気になる
- 写真撮影の検証で明暗差のよさの仕上がりで気になる声があった
| 取り扱い事業者 | SIMフリー、IIJmio、mineo |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | MediaTek Dimensity 7400-Ultra |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2772×1280 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 2億画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 800万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 2000万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 顔認証、画面内指紋認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | 不明 |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約93万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | 不明 |
| 対面翻訳対応 | 不明 |
| 翻訳表示対応 | 不明 |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | 不明 |
| 文字起こし対応 | 不明 |
| ボイスレコーダー要約対応 | 不明 |
| 幅 | 7.81cm |
| 高さ | 16.36cm |
| 厚さ | 0.8cm |
| 本体重量 | 200g |
満足できる一品


GooglePixelが調子が悪くなってきたので、乗換えで購入しました。 サブ機でXiaomi poco x7proを使っていますが、マイナポータルをPlayストアからインストールできない点とC国製ということをを除けば、とても満足な製品です。 というわけで、条件は マイナポータルをPlayストアから使用できる 長持ち(アップデート) 大画面(重さは気にしない) まぁまぁの処理速度 Plusも考えたのですが安く購入するにはアリババしか見つけられず断念です。 --- 3日ほどかけてメイン機として動かせるようになりました。 マイナポータルもカード無しで起動できるしLINEも問題なしです。 面倒だったのは金融関係のアプリでした。 Poco x7pro より動作は重いものの、条件を満たしているので気に入っています。 条件にまぁまぁの処理速度というものの、Poco x7pro と比較してしまい遅く感じる時がストレスに感じています。
OPPOOPPO Reno13 A
| 価格帯 | ミドルレンジ |
|---|
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 5800mAh
- 画面サイズ
- 6.7インチ
- 防水等級
- IPX9
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
処理性能とバッテリーに満足感。発熱や動画品質には注意
OPPOが展開する「OPPO Reno13 A」は、高性能とコストパフォーマンスを兼ね備えたミドルレンジモデルです。Renoシリーズのなかでは、日常使いに必要な機能を幅広く搭載した汎用型モデルとして展開されています。比較的手に取りやすい価格帯で、バランスのとれた選択肢として注目されています。
処理性能の検証では、約62万点という高いベンチマークスコアを記録しました。アプリの起動や動作もスムーズで、ゲームや動画編集など負荷の高い作業も快適に行える結果でした。加えて、バッテリー持ちは約16時間と非常に良好で、外出先でも長時間使用可能です。防水防塵・おサイフケータイ・デュアルSIMなど、日常的に便利な機能もそろっています。
一方で、動画撮影のきれいさや発熱対策では課題が見られました。動画撮影時の画質や手ブレ補正に不満の声が多く、発熱も約44℃とやや高めで、長時間の使用には注意が必要です。AI機能も一部機能に限定されており、翻訳や表情補正などの高度な機能は非対応。また、ズーム時の画像の鮮明さや色の再現性も一部のユーザーには物足りない印象を与える結果でした。
日常的なスマホ利用を重視しつつ、価格と性能のバランスを求める人には有力な選択肢。処理速度やバッテリー重視の人に向いており、便利機能をひと通り備えたスマホを探している人にも適しています。
良い
- 高負荷アプリでも快適に動作
- バッテリー持ちは非常に優秀
- 便利機能がそろっている
気になる
- 動画撮影時の画質は不満の声も
- 発熱がやや高めで長時間使用は注意
- AI機能は一部機能のみに限定
| 取り扱い事業者 | ワイモバイル、楽天モバイル、SIMフリー、mineo、QTモバイル、IIJmio |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | Snapdragon 6 Gen 1 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2400×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 800万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 3200万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約62万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.5cm |
| 高さ | 16.2cm |
| 厚さ | 0.78cm |
| 本体重量 | 192g |
満足度の高い機種


OPPO Reno13 Aをルミナスネイビーで購入。これまで使っていたOPPO Reno9 Aからの買い替えです。まず全体的な動作はかなりサクサクで、アプリ切り替えやWeb閲覧、特に漫画アプリのページ送りが快適になったのを実感しました。9Aでも不満は少なかったですが、13Aはワンテンポ速く、ストレスがかなり減っています。バッテリー持ちも良く、普通に使っていて1日余裕で持つ安心感があります。 一方で気になった点もあります。9Aと比べると若干重量が増していて、持った瞬間に少し重くなったかなと感じました。また、電源ボタンと音量ボタンが右側に集約されたことで、最初は押し間違いしやすく、片手操作時に少し使いづらさがあります。ただ、数日使うと徐々に慣れてきました。 デザインはルミナスネイビーがかなり綺麗で、高級感があります。カメラレンズ部分が浮いているように見えるデザインも個性的で気に入っています。ただ、付属のクリアケースを装着すると、その“浮遊感”が少し薄れてしまうのは惜しいところ。それでも全体としては完成度が高く、9Aからしっかり進化を感じられる満足度の高い機種でした。
シャープAQUOS sense10
| 価格帯 | ミドルレンジ |
|---|
- メインメモリ(RAM)
- 6GB、8GB(ストレージが256GBモデルの場合)
- ストレージ(ROM)
- 128GB、256GB
- バッテリー容量
- 5000mAh
- 画面サイズ
- 6.1インチ
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
1日使っても電池切れの心配が少ないミドルレンジスマホ
シャープの「AQUOS sense10」は、価格を抑えつつ性能がよいミドルレンジスマホがほしい人におすすめ。AQUOSの3シリーズのなかでは中間ランクの位置づけで、コスパのよいAndroidスマホです。
処理性能の検証で、処理性能を示すベンチマークスコアは約98万点を記録しました。普段使いなら十分な処理性能で、軽いゲームなども快適に楽しめるでしょう。また、電池持ちも非常に優れており、フル充電の状態から電池残量が20%になるまでの時間は20時間35分間と、1日中使っても電池切れの心配が少ないといえます。
カメラのきれいさの検証では、人の肌の写りや動画の手ブレ補正の強力さでは満足の声が多かった一方で、ポートレート写真のボケ感やズーム撮影では不満の声がありました。価格帯的にも撮影シーンによって得意不得意があるカメラだということに注意しましょう。
おサイフケータイや最大2TBまでのmicroSDカードにも対応し、便利機能も充実しているAndroidスマホです。ミドルレンジの価格帯のスマホを探していて、とくにバッテリー性能を重視したい人におすすめの1台といえるでしょう。
良い
- 1日中使っても電池切れの心配が少ないバッテリー持ち
- 普段使いや軽いゲームなら快適な処理性能
気になる
- ポートレート撮影のボケ感の処理が不自然という声があった
- ズーム撮影の写真が暗くぼんやりしていた
| 取り扱い事業者 | ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイル、SIMフリー、J:COMモバイル、mineo、IIJmio、ahamo、QTモバイル |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | Snapdragon 7s Gen 3 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2340×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 240Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5030万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 5030万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 3200万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約98万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | 不明 |
| 対面翻訳対応 | 不明 |
| 翻訳表示対応 | 不明 |
| 被写体削除加工対応 | 不明 |
| 傾き補正生成対応 | 不明 |
| 文字起こし対応 | 不明 |
| ボイスレコーダー要約対応 | 不明 |
| 幅 | 7.3cm |
| 高さ | 14.9cm |
| 厚さ | 0.89cm |
| 本体重量 | 166g |
XiaomiRedmi | 15 5G
| 価格帯 | エントリー |
|---|
- メインメモリ(RAM)
- 4GB、8GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB、256GB
- バッテリー容量
- 7000mAh
- 画面サイズ
- 6.9インチ
- 防水等級
- IPX4
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
大容量バッテリーによる驚きの電池持ちが特徴のエントリースマホ
Xiaomiの「Redmi 15 5G」は、7000mAhもの大容量バッテリーを搭載したエントリースマホです。6.9インチの大きなディスプレイを搭載していながらも、手になじむクアッドカーブデザインで持ちやすいデザインとなっています。
処理性能の検証では、約60万点という高いベンチマークスコアを記録しました。処理性能が求められる3Dゲームなどではカクつきを感じる場合があるものの、サイト閲覧や軽いアプリ操作などの普段使いなら問題ない性能です。バッテリー持ちの検証では、100%の状態から20%になるまでの時間を調べた結果、23時間10分間も動き続け非常に優れたバッテリー持ちを示しました。
しかし、動画撮影のきれいさの検証では、手ブレ補正の精度が低く、ほとんどの検証モニターから不満の声が。「上下左右に手ブレがおきていて、見ていると少し酔いそうだった」という声が挙がり、動画撮影は苦手な性能といえるでしょう。
一方で、Xiaomiのエントリーモデルのなかでは珍しく、おサイフケータイに対応。大容量バッテリー搭載によるバッテリー持ちはかなり優秀であるため、電池持ちに優れたおサイフケータイ対応のエントリースマホを探している人におすすめです。
良い
- 電池持ちの検証では、23時間10分も動作し続けるほどのバッテリー性能が優れていた
- おサイフケータイに対応
気になる
- 動画撮影では手ブレがほとんど抑えられていない仕上がりだった
| 取り扱い事業者 | ソフトバンク、SIMフリー、mineo、IIJmio |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | Snapdragon 6s Gen 3 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2340×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 144Hz |
| ディスプレイ種類 | 液晶 |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 800万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | HD |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | 不明 |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約60万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | 不明 |
| 対面翻訳対応 | 不明 |
| 翻訳表示対応 | 不明 |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | 不明 |
| 文字起こし対応 | 不明 |
| ボイスレコーダー要約対応 | 不明 |
| 幅 | 8.05cm |
| 高さ | 16.95cm |
| 厚さ | 0.84cm |
| 本体重量 | 217g |
モトローラ・モビリティ・ジャパンmoto g05
| 価格帯 | エントリー |
|---|
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 5200mAh
- 画面サイズ
- 6.7インチ
- 防水等級
- IPX2
- 防塵等級
- IP5X
- おサイフケータイ対応
発熱の少なさが魅力。安さ重視のライトユーザー向き
モトローラ・モビリティ・ジャパンが展開する「moto g05」は、手頃な価格帯で基本機能を重視したAndroidスマートフォンです。gシリーズのなかではエントリーモデルにあたり、普段使いに適した構成で設計されています。
熱のこもりにくさの検証では、15分負荷をかけても本体の温度は36℃を記録しており、長時間使用しても本体が熱くなりにくい点が大きな強みです。バッテリーの持ちも12時間54分と良好で、1日使っても電池切れになりにくいでしょう。
一方で、処理性能はベンチマークスコアが約27万点とかなり低く、複数アプリの同時使用や3Dゲームのアプリは動作が重いと感じるでしょう。写真や動画などカメラ性能にも課題が多く、とくに発色やスキントーンの仕上がりで低い評価が目立ちました。
ディスプレイには液晶が採用され、解像度も低めで画面の視認性はいまひとつといえます。さらに、充電速度も24%と遅めで、急いで充電したいときには不便さを感じるかもしれません。
発熱が少なく電池持ちも良好なエントリースマホです。処理性能やカメラ性能にこだわりがなく、価格重視のライトユーザー向きでしょう。
良い
- 熱のこもりにくさの検証後も36℃と発熱が少ない
- バッテリーの持ちは十分な性能
気になる
- 処理性能は低く動作が重いと感じやすい
- カメラ性能や画面性能は満足度が低い
| 取り扱い事業者 | SIMフリー、mineo、IIJmio、QTモバイル、NifMo |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | MediaTek Helio G81 Extreme |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 1612×720 |
| 最大画面リフレッシュレート | 90Hz |
| ディスプレイ種類 | 液晶 |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 800万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | FHD |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカード2枚利用 |
| ベンチマークスコア | 約27万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.6cm |
| 高さ | 16.57cm |
| 厚さ | 0.82cm |
| 本体重量 | 188g |
おサイフケータイを使わないなら最高のスマホ

祖父用のスマホとして購入。 予算が少ないけど、万一に備えて、長く安定して使えそうなスマホを探していたところ、 こちらのお品物を見つけて購入。 【良かった点】 ・画面が大きい :6.7インチもあり、またフォントサイズも大きめに設定できるUIでした。 →老眼の祖父でもはっきりと見えると喜んでいます! ・バッテリーが大容量 :5,200mAhもあり、数日程度は充電せずに使えています。 ・透明スマホカバーが付属している :初期コストを抑えられました!画面はゴリラガラスなので傷つきにくいという安心感があります。 【注意すべき点】 ・おサイフケータイに非対応 :モバイルSuica等が使えないので注意です。 →キャッシュレス化が進んでいるので、長く使う場合は要注意です! 総じて、格安だが普段用途でしっかりと使えるスマホをお求めの方におすすめなスマホです! メモリや容量は普段用途では余裕のある性能で、長く使えそうです。
シャープAQUOS | R10
| 価格帯 | ハイエンド |
|---|
- メインメモリ(RAM)
- 12GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB
- バッテリー容量
- 5000mAh
- 画面サイズ
- 6.5インチ
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
長時間駆動と高性能を備えたハイエンドスマホ
シャープが展開するAQUOSシリーズのハイエンドモデルである「AQUOS R10」。シリーズ内でも性能を重視した位置付けで、高い処理能力と長時間駆動を兼ね備えたスマートフォンとして展開されています。
処理性能は非常に高く、ベンチマークスコアが約133万点という測定値を記録しました。負荷の大きなゲームや複数アプリを同時に利用しても快適に動作できる水準です。また、フル充電から20%までのバッテリー駆動時間は18時間59分と長く、外出先でもたくさん使える結果でした。防水防塵やおサイフケータイなど基本機能も充実しており、利便性の高さも特徴です。
一方で、カメラの静止画撮影は明暗差やズーム時の画質に不満の声が集まりました。また、AI機能はハイエンドモデルとしては使える機能が少ないのも気になるポイントです。
ゲームや動画を長時間楽しみたい人、バッテリー性能を重視する人には有力な選択肢といえます。反対に、写真のきれいさを重視する人やAI機能を活用したい人にはやや不向きな面もあるため、用途を明確にして検討するとよいでしょう。
良い
- 高負荷ゲームも快適に動く処理性能
- 長時間バッテリー駆動
- 防水・おサイフケータイなど機能が充実
気になる
- 写真撮影は明暗差やズームで不満の声があった
- AI機能はハイエンドモデルとしては限定的
| 取り扱い事業者 | ドコモ、ソフトバンク、SIMフリー、mineo、IIJmio、QTモバイル、楽天モバイル |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | Snapdragon 7+ Gen 3 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2340×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 240Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5030万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 5030万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 5030万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 不明 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | 不明 |
| 対面翻訳対応 | 不明 |
| 翻訳表示対応 | 不明 |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.5cm |
| 高さ | 15.6cm |
| 厚さ | 0.89cm |
| 本体重量 | 197g |
XiaomiRedmi | Note 15 5G
| 価格帯 | ミドルレンジ |
|---|
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB、512GB
- バッテリー容量
- 5520mAh
- 画面サイズ
- 6.77インチ
- 防水等級
- IPX6
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
おサイフケータイ非対応だが、処理性能は満足レベルのスマホ
Xiaomiの「Redmi Note 15 5G」は、ミドルレンジスマホの価格帯のなかでも安価な立ち位置に分類されるAndroidスマホ。6.77インチの大画面を搭載していながらも前面と背面にカーブが施されているため、グリップしやすいフォルムが特徴です。
処理性能の検証では、約85万点という高いベンチマークスコアを記録。ゲームや動画編集など負荷の大きい作業も快適に動作するでしょう。バッテリー持ちは100%の状態から20%になるまでを測定アプリを使って試した結果、17時間24分動作し続けたため、電池持ちもかなり優れています。
写真撮影のきれいさの検証では、発色のよさや解像感のよさの観点で満足の声が集まりました。一方、スキントーン・肌の美しさの観点では「頬はほんのり赤みかかってるところがあるが、全体的には白っぽい感じが強い」という不満の声もあり、自撮り撮影の仕上がりを重視したい人にはやや不向きです。
おサイフケータイに非対応のためモバイルSuicaやQUICPayが使えないという欠点はあるものの、処理性能や写真撮影のきれいさなどに優れたミドルレンジスマホを探している人におすすめです。
良い
- ゲームや動画編集など負荷の大きい作業も快適に動作する処理性能
- 写真撮影のきれいさの検証で、発色のよさや解像感のよさの観点で満足の声が集まった
気になる
- おサイフケータイに非対応のためモバイルSuicaやQUICPayなどは使えない
| 取り扱い事業者 | SIMフリー、IIJmio、mineo |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | Snapdragon 6 Gen 3 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2392×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 1億800万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 800万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 2000万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 顔認証、画面内指紋認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | 不明 |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカード2枚利用 |
| ベンチマークスコア | 約85万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | 不明 |
| 対面翻訳対応 | 不明 |
| 翻訳表示対応 | 不明 |
| 被写体削除加工対応 | 不明 |
| 傾き補正生成対応 | 不明 |
| 文字起こし対応 | 不明 |
| ボイスレコーダー要約対応 | 不明 |
| 幅 | 7.54cm |
| 高さ | 16.4cm |
| 厚さ | 0.74cm |
| 本体重量 | 178g |
ソニーXperia 10 VII
| 価格帯 | ミドルレンジ |
|---|
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 5000mAh
- 画面サイズ
- 6.1インチ
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
電池持ちに優れたスマホ。処理性能も高くサクサク動作
ソニーの「Xperia 10 Ⅶ」は、価格を抑えたXperiaのスマホがほしい人におすすめです。ミドルレンジモデルの立ち位置で、microSDスロットやイヤホンジャック端子を搭載しています。
処理性能の検証で、処理性能を示すベンチマークスコアは約86万点を記録しました。普段使いはもちろん、ゲームなどの高負荷アプリでも快適に動作するでしょう。また、高容量バッテリーを搭載しており、フル充電の状態から電池残量が20%になるまでの検証をしたところ、19時間34分間も動作しました。
動画撮影のきれいさの検証では、手ブレの補正のよさは満足の声が多かった一方で、発色や明暗差のよさのところで極端な仕上がりで映像が見にくいという声が集まりました。カメラ機能に評判のあるXperiaですが、ミドルレンジモデルであるこの機種だとやや物足りないといえます。
サクサク動作する性能と優れたバッテリー持ちで、普段使いとしておすすめできるミドルレンジスマホです。Xperiaシリーズでカメラ機能も重視したいなら、ハイエンドモデルの1シリーズを検討するとよいでしょう。
良い
- ゲームやアプリも快適に動作する処理性能
- 大容量バッテリー搭載で電池持ちが優れている
- microSDスロットやイヤホンジャック端子搭載
気になる
- 撮影した動画が極端な仕上がりで映像が見にくいという声があった
| 取り扱い事業者 | ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー、mineo、IIJmio、QTモバイル |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | Qualcomm Snapdragon 6 Gen 3 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2340×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 1300万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 800万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 指紋認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | 不明 |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約86万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | 不明 |
| 対面翻訳対応 | 不明 |
| 翻訳表示対応 | 不明 |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | 不明 |
| 文字起こし対応 | 不明 |
| ボイスレコーダー要約対応 | 不明 |
| 幅 | 7.2cm |
| 高さ | 15.3cm |
| 厚さ | 0.83cm |
| 本体重量 | 168g |
XiaomiPOCO X7 Pro
| 価格帯 | ミドルレンジ |
|---|
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB、512GB
- バッテリー容量
- 6000mAh
- 画面サイズ
- 6.67インチ
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
ミドルレンジモデルながらも処理性能はハイエンドモデル並み
Xiaomiが展開する「POCO X7 Pro」は、同社のサブブランドであるPOCOシリーズに属するスマートフォンです。高性能なSoCを搭載しつつ、比較的手に取りやすいミドルレンジモデルのAndroidスマホです。
処理性能では、ベンチマークスコアが約160万点というミドルレンジながらもハイエンドモデル並みの非常に優れた数値を記録し、高グラフィックなゲームも快適に動作する性能だといえるでしょう。加えて、高解像度の有機ELディスプレイや最大リフレッシュレートが120Hzで、滑らかで色鮮やかな画面表示が楽しめる点も魅力です。さらに、0%の状態から30分で63%という速さでの充電が可能で、日常使いにおいて十分満足できるといえるでしょう。
一方、カメラ性能の検証ではズームや解像感の評価は高かったものの、スキントーンや発色の観点では意見にばらつきが見られ、人物を撮影したときの仕上がりは不満の声もありました。便利機能は、IP68の防水・防塵機能やデュアルSIMといった基本的な要素は備えていたものの、おサイフケータイ非対応は気になるポイントといえるでしょう。
バッテリーの持ちは10時間47分とミドルレンジモデルとしては控えめで、発熱も40℃と高い傾向が見られました。長時間のゲームやカメラ機能をたくさん使う場合には注意が必要です。
優れた処理性能や画面の鮮やかさを求める人におすすめなミドルレンジのAndroidスマホです。おサイフケータイ非対応や発熱が気になる人はほかのモデルを検討しましょう。
良い
- ベンチマークスコアが非常に高く処理性能に優れている
- 有機ELと高リフレッシュレートで画面性能に優れている
- 30分で63%充電できたため、急いで充電したいときに便利
気になる
- おサイフケータイが非対応
- バッテリーの持ちはやや短め
| 取り扱い事業者 | SIMフリー、IIJmio、mineo |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | Dimensity 8400-Ultra |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2712×1220 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 800万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 2000万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 顔認証、画面内指紋認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | シングル |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカード2枚利用 |
| ベンチマークスコア | 1,924,598 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.52cm |
| 高さ | 16.08cm |
| 厚さ | 8.3mm |
| 本体重量 | 195g |
ゲーミングスマホがこんな安く手に入るなんて!!
ずっと狙ってたゲーミングスマホ Pocoが初めて出た時から注目していましたが初代は発熱があったようでしばらく様子見していました X7 Proが出てしばらく経ちますがよいレビューが多くこれは買うべきだとついに決意!!いくら価格が安いゲーミングスマホといっても4万超えなので慎重です! バッテリー持ちは抜群! なんと急速充電用のアダプターもケーブルもついてます! カメラに関しては重要視してませんが普通にきれいだと思います📸 なによりぬるぬるに動いてくれて素晴らしいです!! もうカクカクしなくていい! 個人的には超気にいってます!! 唯一言うなら… ケースもついててありがたいのですがそれがグレーだったこと…これがクリアだったら完璧だったのに! ステッカーとか挟みたいしそもそもきれいな色が見えなくなっちゃうのでそこだけが残念です(´・∀・` )
コスパが良いミドルハイクラスのスマホ

子供用に、コスパの良いゲーミングスマホとして購入。 ディスプレイは6.67インチの大画面、CPUはMediaTek Dimensity 8400-Ultraと高性能、ストレージとRAM8GB+256GB、12GB+512GBが選択可能、リフレッシュレートは最大120Hzで、スピーカーはDolby Atmos対応のステレオスピーカーを搭載。 バッテリーは6000mAhと大容量で、90Wの急速充電が可能と十分なスペックが備わっています。 残念なのは、eSIMとSDカードに非対応という点ですが、それを考慮してもコスパは良好です!
OPPOOPPO A3 5G
| 価格帯 | エントリー |
|---|
- メインメモリ(RAM)
- 4GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 5100mAh
- 画面サイズ
- 6.7インチ
- 防水等級
- IPX4
- 防塵等級
- IP5X
- おサイフケータイ対応
熱がこもりにくいエントリースマホ。写真の仕上がりは期待薄
AI機能は非搭載ですが、おサイフケータイ機能を搭載しeSIMにも対応しています。防塵・防水性能はIP54で、生活防水レベルです。
ただし、写真の仕上がりはいまひとつでした。全体的に白っぽく写り、とくに日中写真・夜景写真・自撮り写真はぼやけた印象が強めです。動画の手ブレ補正があまり利かず、モニターからは「カクカクしているように感じた」との声もあがっています。リフレッシュレートは最大120Hzに対応しているものの、ディスプレイは液晶で、画面性能も高いとはいえません。
急速充電に対応し、検証では30分間でバッテリー0%から29%まで回復しました。バッテリーは8時間15分しか持たなかったことから、1日中使いたい人にはすこし物足りなく感じる場合もあります。
同じOPPOの「OPPO A79 5G」より処理性能などは若干向上しつつも、スペックは大きく変わりません。防塵・防水性能なども低く、ほかのエントリースマホに比べるとおすすめしづらい印象もあります。とはいえ、熱のこもりにくさ重視の人には向いているAndroidスマホといえるでしょう。
良い
- 熱がこもりにくく、発熱は気になりにくい
気になる
- 写真は全体的に白っぽく、仕上がりがいまひとつ
- 動画の手ブレ補正はあまり利かない
| 取り扱い事業者 | ワイモバイル、楽天モバイル、SIMフリー、IIJmio、LIBMO、NifMo、QTモバイル、mineo |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | MediaTek Dimensity 6300 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 1604×720 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 液晶 |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 800万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 1080P、720P |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | モノラル |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約43万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.6cm |
| 高さ | 16.6cm |
| 厚さ | 0.77cm |
| 本体重量 | 187g |
XiaomiRedmi 12 5G
| 価格帯 | エントリー |
|---|
- メインメモリ(RAM)
- 4GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 5000mAh
- 画面サイズ
- 6.8インチ
- 防水等級
- IPX3
- 防塵等級
- IP5X
- おサイフケータイ対応
低価格ながら処理性能は高め。カメラ機能は物足りない
Xiaomiの「Redmi 12 5G」は、3万円以下の低価格でも性能にこだわりたい人におすすめです。ベンチマークスコアが約41万点と、低価格帯の商品のなかでは処理性能が高かったので、一般的なアプリやゲームなら快適に使えるでしょう。
AI機能は非対応ですが、防水防塵性能やおサイフケータイ、eSIMなどの便利機能は搭載しています。
一方カメラ機能はいまひとつの評価でした。写真撮影では全体的に発色が暗く、解像感の高さも少し物足りません。動画撮影は手ブレ補正が利きづらく、モニターからは「上下左右に手ブレがあり、グラグラして見にくい」という指摘がありました。ディスプレイは液晶で、鮮やかさは物足りませんが、最大90Hzのリフレッシュレートでスクロールはしやすいでしょう。
バッテリーの持ちは11時間32分と十分な長さがあります。30分間で充電できたのは29%と、充電速度は物足りないものの、1回のフル充電で余裕を持って使えるのは魅力です。なお、負荷をかけると本体が発熱しやすいため、長時間使用する際は注意しましょう。
低価格のわりには処理性能が高めで、便利な機能もそろっているのが魅力ですが、カメラ機能には不満が残ります。写真や動画の撮影も重視するなら、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。
良い
- 同価格帯のスマホのなかでは処理性能が高かった
- バッテリー持ちがよく、11時間以上連続使用できる
気になる
- カメラ性能が低めで、写真や動画の質はあまり期待できない
- 動画撮影の手ブレ補正が利きづらい
- AI機能は搭載していない
| 取り扱い事業者 | au、ソフトバンク、UQモバイル、SIMフリー、mineo、IIJmio |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | Qualcomm Snapdragon 4 Gen 2 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2460×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 90Hz |
| ディスプレイ種類 | 液晶 |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 500万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | FHD |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | モノラル |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約41万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.6cm |
| 高さ | 16.9cm |
| 厚さ | 0.82cm |
| 本体重量 | 200g |
XiaomiXiaomi 15T Pro
| 価格帯 | ハイエンド |
|---|
- メインメモリ(RAM)
- 12GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB、512GB
- バッテリー容量
- 5500mAh
- 画面サイズ
- 6.83インチ
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
廉価版のハイエンドスマホ。優れた処理性能とバッテリー持ち
中国・北京に本社を置くXiaomiが展開する「Xiaomi 15T Pro」は、2025年発売モデルの廉価版であるTシリーズのなかで上位モデルの位置づけ。パフォーマンスや撮影品質、電池持ちのすべてを重視した設計が特徴のAndroidスマホです。
処理性能を示すベンチマークスコアは約269万点を記録し、ゲームや動画編集など負荷の大きい作業も快適にこなせる水準でした。バッテリーは100%から20%になるまで19時間45分動き続けており、外出中でも電池切れの心配が少ないのも魅力です。
ただし、熱のこもりにくさの検証で負荷をかけたところ47.1℃まで本体温度が上昇し、長時間使用すると本体が熱を持ちやすい傾向がありました。高い処理能力はあるものの、ゲームの連続プレイなど負荷の高いアプリを長時間使用時は熱を感じやすい点に注意が必要です。
写真や動画撮影の画質も優れており、多くの作例でモニターから満足の声が集まりました。性能・電池・カメラのすべてを重視したい人で、価格も抑えられたハイエンドモデルを探している人におすすめのモデルです。
良い
- 圧倒的な処理性能で重いアプリも快適
- 電池残量が100%から20%になるまで19時間45分動作した
気になる
- 熱のこもりにくさの検証では本体がかなり熱くなった
| 取り扱い事業者 | SIMフリー、IIJmio、mineo |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | MediaTek Dimensity 9400+ |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2772×1280 |
| 最大画面リフレッシュレート | 144Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 1200万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 5000万画素 |
| インカメラ画素数 | 3200万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 8K |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用、SIMカード2枚利用、eSIM2枚利用 |
| ベンチマークスコア | 約269万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.79cm |
| 高さ | 16.27cm |
| 厚さ | 0.8cm |
| 本体重量 | 210g |
XiaomiXiaomi 14T Pro
| 価格帯 | ハイエンド |
|---|
- メインメモリ(RAM)
- 12GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB
- バッテリー容量
- 5000mAh
- 画面サイズ
- 6.67インチ
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
高性能でコスパよし。お手頃なハイエンドスマホならコレ
Xiaomiの「Xiaomi 14T Pro」は、性能に優れたスマホを探していて、10万円以上の予算はあるが高額すぎるものは避けたいという人におすすめです。ハイエンドスマホのなかでも、より高い価格帯のスマホと同等の処理性能を備えています。
ベンチマークスコアは約190万点と、ハイエンドモデルのなかでもトップクラス。アプリの使用やネット検索などの日常的な用途はもちろん、負荷がかかりやすい高解像度のゲームでもサクサク遊べる処理性能です。しかし、本体はかなり熱を持ちやすいので、長時間の使用には向かないでしょう。
動画撮影のきれいさでの検証では、上下左右の動きに手ぶれ補正が自然に利いており「視点をほとんど動かさずとも映像に集中できた」との声が挙がっています。解像度も高く、日中・夜景ともにバランスよく撮影できました。写真は全体的に暗いものの、被写体の質感を細部まで表現しています。ディスプレイは有機EL採用で、最大144Hzのリフレッシュレートによりなめらかな表示が可能です。
IP68の防水・防塵機能を備えており、おサイフケータイやデュアルSIMにも対応しています。一方、OSアップデート保証が3〜4年と短めであるのは惜しい点です。
バッテリーの持ちは15時間52分と長く、1回充電すれば1日中難なく使えるでしょう。超急速充電に対応しており30分の充電でバッテリーは0%から100%まで回復し、充電速度も十分でした。高額なスマホと同程度の処理性能があるうえ動画撮影がきれいなので、予算に合うなら検討してみてください。
良い
- 動画撮影では上下左右の動きに手ぶれ補正が自然に利いていた
- 28分でフル充電できるほど充電スピードが速い
気になる
- 本体がかなり熱を持ちやすいので、長時間の使用には向かない
| 取り扱い事業者 | ソフトバンク、SIMフリー、mineo、IIJmio |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | MediaTek Dimensity 9300+ |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2712×1220 |
| 最大画面リフレッシュレート | 144Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 1200万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 5000万画素 |
| インカメラ画素数 | 3200万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K、8K |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約194万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.51cm |
| 高さ | 16.04cm |
| 厚さ | 0.84cm |
| 本体重量 | 209g |
XiaomiRedmi 14C
| 価格帯 | エントリー |
|---|
- メインメモリ(RAM)
- 4GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 5160mAh
- 画面サイズ
- 6.88インチ
- 防水等級
- IPX2
- 防塵等級
- IP5X
- おサイフケータイ対応
安さだけで選ぶならありだが、基本性能は物足りない
Xiaomiの「Redmi 14C」は、とにかく安さを重視するなら選択肢に入る商品。価格は2万円以下と、エントリーモデルのなかでも特に安い設定です。しかし価格以外の面で特出した点が見当たりませんでした。
処理性能の検証では、ベンチマークスコアは約26万点と低めです。サイト閲覧やメールの送受信なら問題ありませんが、ゲームを思い切り楽しむには物足りません。一方、負荷をかけても表面温度は37.4℃だったので、本体が熱くなる心配は少ないでしょう。
写真撮影では自撮りの際に肌がくすむ仕上がりで、モニターからは「あまり健康的ではないように写っている」「青が強く出ているイメージ」との声が挙がりました。動画では撮影者の歩行に合わせて上下左右にブレが生じ「繰り返して見ると画面酔いしそう」との意見が出ました。ディスプレイは液晶で鮮やかさや解像感に欠けますが、最大120Hzのリフレッシュレートで、スクロールはスムーズといえます。
バッテリーの持ちは8時間32分と短め。1日程度なら問題ないものの、ヘビーユーザーが丸1日外出する場合は充電切れに注意が必要です。そのうえ0%の状態から30分で充電できたのは38%と充電速度も速くないので、こまめに確認しましょう。
ほかのRedmiシリーズ同様にAI機能はなく、防水・防塵性能もIP52と低めです。おサイフケータイに非対応なため、便利機能も物足りません。安さ最優先なら候補になりますが、そうでなければほかのエントリーモデルを検討したほうがよいといえるでしょう。
良い
- 価格が2万円以下と安い
気になる
- 処理性能が低めで、ゲームプレイには向かない
- 写真撮影では肌の発色がよくなかった
- 防水性能が低く、おサイフケータイに非対応
| 取り扱い事業者 | SIMフリー、mineo、IIJmio |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | MediaTek Helio G81-Ultra |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 1640×720 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 液晶 |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 1300万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | FHD |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | モノラル |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカード2枚利用 |
| ベンチマークスコア | 約26万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.78cm |
| 高さ | 17.19cm |
| 厚さ | 0.82cm |
| 本体重量 | 204g |
モトローラ・モビリティ・ジャパンmoto g64 5G
| 価格帯 | エントリー |
|---|
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 5000mAh
- 画面サイズ
- 6.5インチ
- 防水等級
- IPX2
- 防塵等級
- IP5X
- おサイフケータイ対応
エントリー寄りの価格だが、性能はミドルレンジクラスに匹敵
モトローラ・モビリティ・ジャパンの「moto g64 5G」は、3万円前後の予算で考えている人に向いている商品。3万円より少し高いものの、3万円以下のエントリークラスに比べると1歩飛び抜けていたため、予算を抑えられるモデルから選ぶなら選択肢に入るでしょう。
専用のアプリで測定したベンチマークスコアは約50万点と、処理性能は十分なレベル。サイト閲覧や動画ゲームのエンタメなどをサクサク楽しみたい人に向いています。ただし、負荷をかけると本体が熱をもつため、適宜休憩を挟むようにしてください。
IP52の防水・防塵機能やおサイフケータイ、eSIM対応といった便利な機能を搭載しているのもポイントです。バッテリー持ちは約9時間25分と短めですが、充電速度も30分で0%から52%になるほどスピーディでした。ヘビーに使いたい人でなければ、それほど困らないでしょう。ただし、ディスプレイは液晶なので、鮮やかさが物足りません。
撮影した写真は、遠景のボケ感が気になりました。モニターからは「ポートレートが被写体を切り取って、くっつけたように見える」との声が聞かれています。動画撮影で大きなブレはほとんど感じなかったものの、振動するような細かいブレが見られたのも気がかりです。モニターからは、「歩く揺れにあわせて画面が細かくブレた」との意見があがりました。
エントリーモデルのなかではとくに優れていた1台でした。コスパのよいエントリーモデルを探している人におすすめです。
良い
- ベンチマークスコアは約50万点と、十分な処理性能
- IP52の防水・防塵機能やおサイフケータイ、eSIM対応といった便利な機能を搭載
- バッテリーが空の状態から30分間で52%まで充電できた
気になる
- バッテリーの持ちは約9時間25分と短い
- 動画撮影では細かいブレが気になった
| 取り扱い事業者 | SIMフリー、mineo、IIJmio、LIBMO、QTモバイル、ワイモバイル |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | MediaTek Dimensity 7025 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2400×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 液晶 |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 1600万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | FHD |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | nano SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約50万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.38cm |
| 高さ | 16.16cm |
| 厚さ | 0.8cm |
| 本体重量 | 177g |
コスパ良しの大画面サブ機

サブ携帯として購入しました。主な使い道は動画鑑賞、音楽鑑賞、そして位置ゲームです。 画面が大きく見やすいため、動画やゲーム用途には非常に適しています。価格帯を考えると、満足度は高いと感じました。 一方で、各社のフラッグシップモデルと比べると、アプリ起動時にもたつきを感じることがあります。また、複数のアプリを同時に使用すると、全体的に動作が重くなる点が気になりました。 さらに、位置ゲームを長時間プレイすると本体の発熱がかなり大きくなります。特に夏場にポケットに入れて持ち歩く場合は、高温になりやすいため注意が必要です。 総合的には、ヘビーな使い方をしない人や、私のようにサブスマホとして割り切って使う人にはちょうど良い一台だと思います。
ソニーXperia 10 VI
| 価格帯 | ミドルレンジ |
|---|
- メインメモリ(RAM)
- 6GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 5000mAh
- 画面サイズ
- 6.1インチ
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
スリムで持ちやすい。基本スペックを備えたミドルレンジ
ソニーの「Xperia 10 VI」は、コンパクトなスマホを使いたい人におすすめといえるでしょう。スリム&軽量ボディを謳っており、片手で操作しやすいのが特徴です。IP68の防塵・防水やおサイフケータイ・eSIM対応など、便利な機能も備わっています。
ベンチマークスコアは約56万点と処理性能が高く、普段使いなら満足できるレベルです。容量の軽いゲームであれば、サクサク楽しめるでしょう。ただし、ストレスチェックでは約41.6℃まで温度が上昇しました。熱がこもりやすいので、定期的に休憩を挟みましょう。
写真撮影では発色やボケ感が物足りず、モニターから「日中の建物が暗すぎる」との意見が寄せられました。動画は自然に手ブレを補正できており、モニターから「歩く動画でやや上下するが、集中が途切れるほどではなかった」と好評です。
バッテリーの持ちは20時間と非常に優秀でした。0%から30分で40%までバッテリーが回復したため、充電速度も問題ないといえます。
ミドルレンジではありますが、基本スペックはそろっています。海外メーカーのスマホに比べるとコスパ面は劣るものの、6〜8万円の予算感でソニーという日本メーカーのスマホが買えるのは魅力でしょう。スリムで持ちやすいスマホがほしい人は検討してみてください。
良い
- 軽量スリムな縦長デザインで、片手で操作しやすい
- バッテリーの持ちが20時間と非常に優秀
- ベンチマークスコアは約56万点と、容量の軽いゲームであればサクサク楽しめる性能
気になる
- 写真撮影で発色やボケ感が物足りないとの意見があった
- ストレスチェックでは約41.6℃まで本体温度が上昇し、熱がこもりやすい
| 取り扱い事業者 | SIMフリー、mineo、IIJmio、ソフトバンク |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | Snapdragon 6 Gen 1 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2520×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 60Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 4800万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 800万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 800万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 指紋認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約56万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 6.8cm |
| 高さ | 15.5cm |
| 厚さ | 0.83cm |
| 本体重量 | 164g |
モトローラ・モビリティ・ジャパンmoto g24
| 価格帯 | エントリー |
|---|
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 5000mAh
- 画面サイズ
- 6.6インチ
- 防水等級
- IPX2
- 防塵等級
- IP5X
- おサイフケータイ対応
低価格にしては写真はきれい。それ以外では評価を伸ばせず
モトローラ・モビリティ・ジャパンの「moto g24」は、3万円程度の低予算でもカメラ機能にはこだわりたい場合には候補に入ります。低価格ながら写真のクオリティは悪くなく、モニターから「細かい部分も粒度高く写っている」という声が挙がったとおり、鮮やかな発色で細かい部分もはっきり映せる解像感がありました。明暗差のバランスも良好で、夜景の撮影でも活躍するでしょう。一方、動画撮影ではブレが起こりやすく、静止画の撮影向きといえます。
ベンチマークスコアは約26万点で、処理性能は低めです。サイト閲覧やメールの送受信なら問題ありませんが、ゲームをサクサク楽しむには物足りないスコアでした。また、発熱の検証では表面温度が40.3℃を記録し、負荷をかけると本体が熱くなりやすい点も気になります。
バッテリー持ちは8時間5分と短め。1日程度の使用なら問題ないものの、ヘビーユーザーが丸1日外出する場合は充電切れのリスクがあります。0%の状態から30分で充電できるのは33%程度で、充電速度も低めです。
AI機能はなく、便利機能もあまり充実していません。おサイフケータイに対応していない点が惜しいところでした。画面は液晶で、鮮やかさにこだわる人にとっては解像感がやや物足りないでしょう。
価格が安く、写真は一定のクオリティを確保していたものの、それ以外の面では評価を伸ばせませんでした。バッテリー持ちやゲームも楽しめる性能がほしいなら、ほかの商品もチェックしてみるのがおすすめです。
良い
- 写真撮影の解像感がよく、細かい部分もはっきり映せる
気になる
- バッテリー持ちが8時間5分と短い
- 処理性能が低めで、ゲームプレイには向かない
- 発熱しやすく、負荷をかけると本体が熱くなる
| 取り扱い事業者 | SIMフリー、mineo、IIJmio |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | MediaTek Helio G85 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 1612×720 |
| 最大画面リフレッシュレート | 90Hz |
| ディスプレイ種類 | 液晶 |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 800万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | FHD |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカード2枚利用 |
| ベンチマークスコア | 約26万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.45cm |
| 高さ | 16.35cm |
| 厚さ | 0.8cm |
| 本体重量 | 181g |
FCNTarrows We2
| 価格帯 | エントリー |
|---|
- メインメモリ(RAM)
- 4GB
- ストレージ(ROM)
- 64GB
- バッテリー容量
- 4500mAh
- 画面サイズ
- 6.1インチ
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
エントリーモデルのなかでは性能が高め。カメラ性能は低い
FCNTの「arrows We2」は、安いエントリーモデルのなかでも、日本メーカーの壊れにくいスマホがほしい人向きです。歴史の長い日本のarrowsブランドから発売されたモデルで、MIL規格に対応しており耐久性に優れていると謳っています。
カメラ性能はいまひとつの結果でした。夜景撮影での明暗差のバランスはよいものの、撮影した写真は全体的に粗さが目立ち、ズーム撮影時にはモニターから「全体が霞がかかったようにぼやけている」との声が挙がりました。動画撮影では手ブレ補正が弱く、上下左右にガタガタと揺れました。画面は液晶かつリフレッシュレートも最大60Hzにとどまり、きれいとはいえません。
ベンチマークスコアは約45万点を記録。低容量のゲームであれば問題なく遊べる処理性能で、重たい高グラフィックのゲームのプレイには不向きです。また、負荷をかけた際に発熱しやすい点も押さえておきましょう。
バッテリー持ちの検証では10時間8分を記録し、ライトユーザーなら1日は十分持ちます。充電スピードも悪くなく、30分の充電で0%から34%まで回復しました。AI機能は非搭載ですが、IP68の防水・防塵性能やおサイフケータイ、eSIM対応といった利便性の高い機能は充実しています。
カメラ性能は期待薄ですが、エントリーモデルのなかでは性能は高めです。少しでも予算を抑えてスマホを購入したいなら選択肢に入れてもよいでしょう。
良い
- エントリーモデルのなかでは処理性能が高い
- MIL規格に対応しており、耐久性に期待できる
気になる
- カメラ撮影では全体的に粗さが目立った
- 動画撮影時の手ブレ補正機能が弱い
- 負荷をかけた際に本体が発熱しやすい
| 取り扱い事業者 | ドコモ、au、ソフトバンク、UQモバイル、SIMフリー、mineo、IIJmio、楽天モバイル |
|---|---|
| OS | Android |
| SoC | MediaTek Dimensity 7020 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 1560×720 |
| 最大画面リフレッシュレート | 60Hz |
| ディスプレイ種類 | 液晶 |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5010万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 800万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | FHD |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | モノラル |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約45万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 幅 | 7.3cm |
| 高さ | 15.5cm |
| 厚さ | 0.89cm |
| 本体重量 | 179g |
売れ筋の人気mineoのスマホ全31商品を徹底比較!
検証①:処理性能
検証②:写真撮影のきれいさ
検証③:動画撮影のきれいさ
検証④:バッテリーの持ち
検証⑤:充電の速さ
検証⑥:画面性能
検証⑦:熱のこもりにくさ
検証⑧:便利機能の豊富さ

今回検証した商品
- ★4.82|Xiaomi|Redmi Note 15 Pro 5G
- ★4.73|シャープ|AQUOS sense9
- ★4.72|Xiaomi|Xiaomi 15T Pro
- ★4.72|Xiaomi|Xiaomi 17T Pro
- ★4.70|シャープ|AQUOS sense10
- ★4.69|OPPO|OPPO|Reno14 5G
- ★4.65|シャープ|AQUOS|R10
- ★4.65|Xiaomi|Redmi|Note 15 5G
- ★4.64|Xiaomi|Xiaomi 15T
- ★4.62|Xiaomi|Xiaomi 14T Pro
- ★4.60|ソニー|Xperia 10 VII
- ★4.56|Xiaomi|POCO X7 Pro
- ★4.53|OPPO|OPPO Reno13 A
- ★4.50|Xiaomi|Redmi|15 5G
- ★4.48|シャープ|AQUOS R9
- ★4.44|FCNT|arrows We2 Plus
- ★4.43|OPPO|OPPO Reno11 A
- ★4.41|モトローラ・モビリティ・ジャパン|motorola edge 40 neo
- ★4.38|ソニー|Xperia 10 VI
- ★4.34|Xiaomi|POCO M7 Pro 5G
- ★4.23|モトローラ・モビリティ・ジャパン|moto|g66j 5G
- ★4.18|モトローラ・モビリティ・ジャパン|moto g64 5G
- ★4.09|OPPO|OPPO A79 5G
- ★4.07|Xiaomi|Redmi 12 5G
- ★4.03|OPPO|OPPO A3 5G
- ★4.01|シャープ|AQUOS wish5
- ★3.98|FCNT|arrows We2
- ★3.94|シャープ|AQUOS wish4
- ★3.86|モトローラ・モビリティ・ジャパン|moto g05
- ★3.84|モトローラ・モビリティ・ジャパン|moto g24
- ★3.80|Xiaomi|Redmi 14C
mineo利用中でもスマホの機種変更はできる?

mineoを利用中でも、スマホの機種変更は可能です。mineoのマイページにログインして「ご契約サービスの変更」から「端末追加購入(機種変更)」から申し込めば、機種変更の手続きができますよ。
ただし、mineoでは機種変更で端末代が割引されるようなキャンペーンはほぼ開催されていません。そのため、mineoのサービス内で機種を選び購入する必要性は薄いといえるでしょう。
mineoを利用している人で機種変更をしたい場合は、SIMフリースマホを選ぶのもおすすめです。SIMフリースマホなら、mineoのSIMを新しいスマホに差し替えるだけで簡単に機種変更が完了しますよ。SIMフリースマホの選び方やおすすめ機種は以下のコンテンツで解説しているので、あわせて参考にしてみてください。
mineoのスマホに保証はつけられる?

mineoで購入したスマホには、mineo端末安心保証というオプションをつけられます。料金は月額605円で、破損・全損・水濡れなどが原因でスマホが故障したときに、一定額を支払えば端末の交換ができますよ。
保証を受けたい場合は、電話で申し込むだけでOK。地域によって多少の違いはあるものの、最短翌日で交換端末が届くため、スマホが使えない期間を短くできるのもメリットです。
なお、mineo端末安心保証は端末購入時に契約する必要があり、あとから加入はできません。保証をつけたい人は、必ず購入時にセットで加入しましょう。加入を迷う場合は一旦契約して様子を見て、不要だと判断したらあとで解約するのもひとつの方法です。
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以下のコンテンツではおすすめのAndroidスマホを紹介しています。条件を広げて探したい人はチェックしてみてくださいね。
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