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冷蔵庫のおすすめ人気ランキング9選【2019年最新版】

冷蔵庫は、食材をおいしく冷やして日持ちもさせてくれる、生活に欠かせない家電です。しかし新生活のスタートや買い換えで量販店をのぞいても、容量・サイズ・価格がピンキリで、各メーカーの独自機能もすべてが魅力的に見えてしまい、どれを選んでいいのかわからないことも。


そこで今回は、冷蔵庫の選び方を詳しく解説しながら、おすすめ商品を容量別に人気ランキング形式でご紹介します。小型で価格も手ごろなものや、大家族でも安心の大容量タイプまで、厳選した9商品が登場しますよ。1人暮らしで初めて選ぶという方も、ぜひ参考にしてください!
  • 最終更新日:2019年08月22日
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目次

冷蔵庫の選び方

冷蔵庫を選ぶ際は、「容量」と「使いやすさ」だけでなく、「省エネ性能」や「お手入れのしやすさ」などをチェックすることが大切です。以下にポイントをまとめていますので、参考にしてください。

人数に合わせて容量を選ぶ

家庭用の冷蔵庫は、50L以下のものから700Lを超えるものまで、さまざまな容量が揃っています。迷ったら家族の人数をもとにざっくり計算してみると、ほどよいものが選べますよ。

「家族の人数×70L」+「170L」を目安に。2人暮らしなら310Lくらい

「家族の人数×70L」+「170L」を目安に。2人暮らしなら310Lくらい

冷蔵庫の容量は、家族の人数に合わせましょう。【使う人数×70L+170L(常備食材100L+予備分70L)】で算出すると、おおよその検討をつけることができます。


2人暮らしなら310Lくらい、5人家族なら520Lくらいがちょうど良い容量です。冷蔵庫は10年間ほど使うものですので、子どもがいる場合は成長を見越して、大人1人としてカウントしてくださいね。


また、週末にたくさんまとめ買いするご家庭は、人数にさらに1人分追加して計算すると余裕を持って収納できます。ご紹介した算出方法はあくまでも目安の一つ。数値を元にライフスタイルや、将来の家族構成などを考慮して選んでください。

1人暮らし・単身赴任なら、100L以下の小型タイプでも十分

1人暮らし・単身赴任なら、100L以下の小型タイプでも十分

1人暮らしであまり自炊はしない、という方なら、100L以下の小型サイズでも十分。90L前後で野菜室・冷凍室までしっかり付いているものなら、単身赴任用にもぴったりです。


45Lほどのワンドアタイプという選択肢もありますよ。冷蔵しかできませんが、自宅や寮の自室などで場所を取らず、とても使いやすいサイズです。

良く使う室が真ん中より上にきているレイアウトにする

良く使う室が真ん中より上にきているレイアウトにする

良く使う室が、真ん中より上にきているレイアウトがおすすめ。例えば、冷蔵室を良く使う方は、上段に冷蔵室のあるタイプが便利です。頻繁に使用する冷蔵室が下段にあると、毎回腰を屈まなくてはいけないのでかなりの負担になります。近年は、冷凍食品の需要が増え、冷凍室が真ん中にきている冷蔵庫も多くなっています。頻繁に冷蔵庫を使う方が、毎日無理なく使えるレイアウトにしましょう。


また、野菜の使用頻度が高い方は、野菜室がついた3ドア以上のタイプがおすすめ。野菜室は、野菜の鮮度を守るために湿度や温度が他の室と異なります。野菜を長持ちさせたいなら、野菜室を検討しましょう。さらに、野菜室が真ん中になっているものなら、白菜や大根のような大きな野菜の出し入れも楽々です。

搬入時や設置条件に合わせて高さ・幅・奥行を選ぶ

冷蔵庫は設置スペースに合わせることも重要です。冷蔵庫本体の大きさは、搬入できるかどうかも確認しておきましょう。

上面に50mm・両側面に5mm程度の空間が開けられるサイズを

上面に50mm・両側面に5mm程度の空間が開けられるサイズを

設置した際、冷蔵庫の上に50mm、左右の両端に5mm以上隙間を開けられる大きさのものを選びましょう。事前に、置く場所のサイズを測っておくとわかりやすいです。


冷蔵庫は熱を持つ家電ですので、放熱のための隙間が必要に。この隙間を確保できない場合、冷えにくくなってしまうこともあります。商品によって推奨されている隙間の大きさは異なりますので、必ずカタログなどで確認してくださいね。

搬入可能な目安は本体プラス10cm程度の高さと幅

搬入可能な目安は本体プラス10cm程度の高さと幅

冷蔵庫本体の高さと幅にそれぞれ10cm程度プラスして、その長さ・高さが玄関やエレベーターに入るなら搬入は可能です。玄関先では、ドアノブが引っかからないかも要チェック。事前に、搬入経路を測定しておきましょう。


搬入時にエレベーターではなく階段を使用する場合、手すりの位置に注意。壁から壁までの幅を測定しても、手すりによって搬入が困難になる可能性もあります。手すりやそのほかの障害物を考慮し、幅や高さの測定が必要です。

置く場所によって「扉の開き方」も要チェック

冷蔵庫の使いやすさは、扉の開き方や引き出しの位置によっても変わってきます。以下のポイントを参考にして、使いやすいものを見つけましょう。

冷蔵庫の横に壁があるなら「片側開き」を

冷蔵庫の横に壁があるなら「片側開き」を

冷蔵庫の側面を壁につけて設置するなら、「片側開き」がおすすめです。冷蔵庫を開けたとき、扉の後ろが壁になるものを選ぶとデッドスペースがなく食材の取り出しもスムーズに行えます。


また、調理スペース側に開くようにすれば、扉にぶつかることなく食材の出し入れが可能に。右開きタイプと左開きタイプがありますので、ご自宅のキッチンスペースに適した方を選んでください。

「両開き・観音開き」なら設置場所を選ばない

「両開き・観音開き」なら設置場所を選ばない

両開き・観音開きタイプの冷蔵庫なら、設置場所を選ばないのでどんなキッチンにもおすすめ。引っ越しが多い方にぴったりのタイプです。


両開きタイプは、左右のどちらからでも開けられます。片手がふさがっていても開けやすく、料理中もストレスなく扉の開け閉めが可能です。


観音開きは、中央から扉を開けるタイプ。片側のみ開けて素早く食材を取り出すことも可能で、節電にも繋がります。同じ立ち位置のまま、食材が取れることも魅力のひとつ。スタイリッシュなデザインも多いので、人気のタイプになります。

省エネ性能をチェック

冷蔵庫は、家庭の中でも消費電力が最も大きな家電です。そのため、省エネ性能と消費電力の低さは忘れずに確認しておきたいですね。

省エネ基準達成率は100%以上のものを

省エネ基準達成率は100%以上のものを

省エネ基準達成率は100%以上のものを選びましょう。「省エネ基準達成率」は、指定された省エネ基準をどの程度達成しているかを示したもので、数字が大きいほど優れていると判断できます。2016年10月より省エネ情報の提供が義務付けられ、店頭では冷蔵庫の省エネ性能の比較が可能に。ラベルの中央に記載されている★マークが5つになっていれば、100%を超えています。


ただし、扉が1枚のモデルよりも、2枚のモデルの方が消費電力の目標値が低くなっているので、必然的に省エネ基準達成率も高くなります。比較する際は扉の枚数など、同じ条件のもので比べるようにしてくださいね。

節電するなら年間電気量200kWh前半が狙い目

節電するなら年間電気量200kWh前半が狙い目

さらに、ランニングコストが知りたいなら、省エネ基準達成率と一緒にラベルに記載された年間消費電力量を確認しましょう。消費電力量が少ないほど電気代が安くなります。1人暮らし向けのコンパクトなものほど消費電力量が少ないと思われがちですが、一概に容量と電気代が比例するわけではありません。主流は、年で200kWh前半〜300kWh台。年間電気量が気になる方は、200kWh前半の冷蔵庫をチェックしましょう。


また、統一省エネラベルの下部には、年間電気量の目安金額も表示されています。使用条件によっても変わりますが、各社こぞって省エネ化を進めていますのでぜひ比べてみてくださいね。

静音や脱臭効果などの機能面もチェック

静音や脱臭効果などの機能面もチェック

冷蔵庫は、できるだけ静音設計されているモデルを選ぶのがおすすめ。25dB程度の静音タイプなら、ワンルームやキッチンに近い寝室で眠る方でも騒音を気にせず休めます。100L前後のモデルは20~30dB程のものが主流です。これは、木の葉が触れ合うくらいのかすかな音なので、一つの目安にするといいでしょう。


庫内の臭いが気になるなら、脱臭機能付きが便利です。開けるたびにする嫌な臭いを、大幅にカットしてくれます。自動で感知し作動してくれるのも嬉しいポイントですね。近年は、脱臭と一緒に除菌もしてくれるタイプが主流になっています。他にも、温度・冷気調節など便利な機能が豊富にありますので、用途に合わせて機能を選びましょう。

手軽にお手入れできるかも重要!外せるガラスの仕切りが便利

手軽にお手入れできるかも重要!外せるガラスの仕切りが便利

手軽にお手入れができるかどうかも、要チェックです。庫内の仕切りなら、外せて丸洗いできるタイプが衛生的。さらに、平面なガラス製ならサッと拭くだけで綺麗になります。凹凸があるタイプだと、拭き掃除に時間がかかるのでおすすめできません。また、製氷機付きなら、製氷用給水タンクやポンプなどが丸洗いできるタイプにしましょう。


外側は、お手入れのしやすさからガラストップ製品がおすすめ。指紋が付きやすい面はありますが、拭き掃除でピカピカになる点や見た目の良さが人気です。ただし、冷蔵庫に磁石でメモを貼り付けられないのが難点。メモ貼りが習慣になっている方は、要検討になりますね。

人気メーカーの独自性能もチェック

各メーカーそれぞれに独自の性能があります。特徴のある便利機能が取り揃えられているので、ご自身、そしてご家族のライフスタイルや食生活に合わせたものを選ぶと良いでしょう。代表的なメーカーごとの機能を一部ご紹介します。

パナソニック:「エコナビ」で無駄なく使える工夫が満載

パナソニック:「エコナビ」で無駄なく使える工夫が満載

出典:panasonic.jp

無駄を省いた使い方をしたい方は、エコナビやワンダフルオープン搭載モデルがおすすめです。


エコナビは扉の開閉パターンや庫内の収納量の変化、お部屋の照明や室温までも自動で検知して効率よく温度を自動調節してくれます。また広く開くワンダフルオープンにより、庫内のものを素早く見つけることも可能です。

東芝:「ツイン冷却」で鮮度を維持、いつでも摘みたてのような野菜室

庫内の食材の鮮度を重視したい!という方には東芝のツイン冷却機能が便利。水分を含んだ冷気で野菜の鮮度を維持しつつ、安定した温度で庫内を保ちます。冷蔵・野菜室と冷凍室を別々の冷却器で温度コントロールすることで、効率良くそれぞれの庫内を冷却するWツイン冷却もありますよ。

日立:肉や魚が凍らない「真空チルド」が魅力

冷凍した食材を美味しく味わいたいなら、日立の真空チルドがおすすめです。肉や魚をマイナス1度でキープするので凍らせずに美味しさそのまま。自動での温度検知&大型のアルミトレーで素早い冷凍ができるので、美味しさを失うことなく冷凍することも可能です。


さらにチルドルームは密閉構造になっているので、水分を逃がすことなく食品の乾燥を抑えてくれますよ。

三菱:冷凍なのに切りやすい「切れちゃう瞬冷凍」が便利

三菱:冷凍なのに切りやすい「切れちゃう瞬冷凍」が便利

時短調理には三菱の冷蔵庫がぴったり。マイナス7度の「切れちゃう瞬冷凍」は、解凍時間を省いてそのままカットOK。作り置きのソースやカレーなども、欲しい分だけ、冷凍のまま使えますよ。


三菱は大容量なのにスリムなモデルが多いので、置き場所はそのまま、容量は従来以上という使い方もできちゃいます。

シャープ:マイナス40度で急速冷凍&大容量の「メガフリーザー」

シャープ:マイナス40度で急速冷凍&大容量の「メガフリーザー」

出典:sharp.co.jp

冷凍室を多く使う家庭には、メガフリーザー搭載のシャープの冷蔵庫がおすすめです。


マイナス40度で食材を急速冷凍し、美味しさを逃がさずに保存可能です。見やすい大容量だから冷凍庫内もスッキリ。欲しいものがすぐに探せて、ペットボトル飲料なども立てたまま冷凍しておけますよ。

冷蔵庫(500L以上)のおすすめ人気ランキング3選

では、ここまで見てきた冷蔵庫の選び方も踏まえて、人気商品をランキング形式で見ていきましょう。まずは,

大家族のご家庭にピッタリの大容量500L以上クラスのおすすめ冷蔵庫をご紹介します。

3位
容量502L
本体の大きさ(高さ・幅・奥行)1,833×685×699
扉の開き方観音開き
省エネ基準達成率73%(★★★)
騒音レベル約23dB
機能面プラズマクラスター、メガフリーザーなど
2位
容量517L
本体の大きさ(高さ・幅・奥行)約1,821×650×699
扉の開き方観音開き
省エネ基準達成率-
騒音レベル-
機能面切れちゃう瞬冷凍、氷点下ストッカーなど
1位
容量551L
本体の大きさ(高さ・幅・奥行)約1,833×685×745
扉の開き方観音開き
省エネ基準達成率125%(★★★★★)
騒音レベル約20dB
機能面ミスト冷蔵庫、新鮮冷凍など

人気冷蔵庫(500L以上)の比較一覧表

商品画像
1
冷蔵庫 SHARP  1枚目

SHARP

2
冷蔵庫 三菱  1枚目

三菱

3
冷蔵庫 シャープ  1枚目

シャープ

商品名

特徴無線LANを使ってスマホと連動。外出先でも献立や買い物...3色のLEDで保存中の野菜を管理!「クリーン朝どれ野菜...真ん中の野菜室が使いやすい大容量タイプの冷蔵庫
価格188,500円(税込)198,000円(税込)140,627円(税込)
容量551L517L502L
本体の大きさ(高さ・幅・奥行)約1,833×685×745約1,821×650×6991,833×685×699
扉の開き方観音開き観音開き観音開き
省エネ基準達成率125%(★★★★★)-73%(★★★)
騒音レベル約20dB-約23dB
機能面ミスト冷蔵庫、新鮮冷凍など切れちゃう瞬冷凍、氷点下ストッカーなどプラズマクラスター、メガフリーザーなど
商品リンク

冷蔵庫(300L~500L未満)のおすすめ人気ランキング3選

続いて、2人以上のご家庭に最適な300L~500L未満クラスのおすすめ冷蔵庫をご紹介します。

3位
容量350L
本体の大きさ(高さ・幅・奥行)約1,690×600×660
扉の開き方両開き
省エネ基準達成率83%(★★★)
騒音レベル-
機能面ナノ低温脱臭触媒、節電モードなど
2位
容量411L
本体の大きさ(高さ・幅・奥行)約1,816×600×692
扉の開き方片側開き
省エネ基準達成率78%(★★★)
騒音レベル-
機能面一気冷凍、半ドアアラームなど
1位
容量310L
本体の大きさ(高さ・幅・奥行)約1,698×560×665
扉の開き方片側開き
省エネ基準達成率104%(★★★★★)
騒音レベル約23dB
機能面プラズマクラスター、お急ぎ冷凍など

人気冷蔵庫(300L~500L未満)の比較一覧表

商品画像
1
冷蔵庫 シャープ(SHARP)  1枚目

シャープ(SHARP)

2
冷蔵庫 東芝 5ドア冷蔵庫 1枚目

東芝

3
冷蔵庫 シャープ  1枚目

シャープ

商品名

5ドア冷蔵庫

特徴プラズマクラスターイオンやお急ぎ冷凍など機能面が充実野菜の出し入れ頻度が高い人に便利!中央に野菜室を設けた冷蔵庫最上段まで手が届きやすい女性の身長に合わせたローウエスト設計
価格77,367円(税込)122,000円(税込)70,505円(税込)
容量310L411L350L
本体の大きさ(高さ・幅・奥行)約1,698×560×665約1,816×600×692約1,690×600×660
扉の開き方片側開き片側開き両開き
省エネ基準達成率104%(★★★★★)78%(★★★)83%(★★★)
騒音レベル約23dB--
機能面プラズマクラスター、お急ぎ冷凍など一気冷凍、半ドアアラームなどナノ低温脱臭触媒、節電モードなど
商品リンク

冷蔵庫(100L~300L未満)のおすすめ人気ランキング3選

最後に、1人から2人暮らしにピッタリの100〜300L未満クラスのおすすめ冷蔵庫です。

3位
容量118L
本体の大きさ(高さ・幅・奥行)約1,137×474×498
扉の開き方片側開き(左右の開き変更可能)
省エネ基準達成率100%(★★★★★)
騒音レベル約26dB
機能面仕切り調整、庫内灯
2位
容量162L
本体の大きさ(高さ・幅・奥行)約1,496×474×535
扉の開き方片側開き
省エネ基準達成率101%(★★★★★)
騒音レベル-
機能面3段ドアポケット、仕切り調整
1位
容量156L
本体の大きさ(高さ・幅・奥行)約1,266×480×595
扉の開き方片側開き
省エネ基準達成率102%(★★★★★)
騒音レベル約26dB
機能面ドアポケット下段2列、自動霜取りなど

人気冷蔵庫(100L~300L未満)の比較一覧表

商品画像
1
冷蔵庫 アイリスオーヤマ  1枚目

アイリスオーヤマ

2
冷蔵庫 アイリスオーヤマ  1枚目

アイリスオーヤマ

3
冷蔵庫 maxzen  1枚目

maxzen

商品名

特徴コンパクトな見た目なのに中身は大容量!100Lの収納スペースでたくさんの買い置きにも対応可能コンパクト設計なのに大容量!1人暮らしに最適な冷蔵庫
価格31,800円(税込)32,800円(税込)20,300円(税込)
容量156L162L118L
本体の大きさ(高さ・幅・奥行)約1,266×480×595約1,496×474×535約1,137×474×498
扉の開き方片側開き片側開き片側開き(左右の開き変更可能)
省エネ基準達成率102%(★★★★★)101%(★★★★★)100%(★★★★★)
騒音レベル約26dB-約26dB
機能面ドアポケット下段2列、自動霜取りなど3段ドアポケット、仕切り調整仕切り調整、庫内灯
商品リンク

不要になった冷蔵庫は販売店や買取業者へ

不要になった冷蔵庫は販売店や買取業者へ

不要になった冷蔵庫は、販売店へ引き取ってもらう方法が確実。冷蔵庫の購入と一緒に、回収も依頼しておくと便利です。


購入した販売店が不明な場合は、家電買取業者へ依頼する手もあります。冷蔵庫は、「家電リサイクル法」の対象家電。処分には料金が発生しますので、「無料」とうたっているところは違法になります。料金を確認し、依頼しましょう。

容量別に冷蔵庫を選びたい方はこちらも

以下の記事では、1人暮らし向けのものから600L前後の大容量タイプまで、容量別に冷蔵庫をご紹介しています。きっとあなたに最適な冷蔵庫が見つかりますよ!ぜひ参考にしてみてくださいね。

冷蔵庫の売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、冷蔵庫のAmazon、楽天、Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下から確認して下さい。

まとめ

おすすめの冷蔵庫をご紹介させていただきましたが、いかがでしたか?

大きさだけでなく、省エネ性能や静音性など様々な観点から選んでいただくと、長く愛用できるモデルを見つけやすいです。この記事を参考にしながら、あなたの家庭にぴったりの冷蔵庫を手に入れてくださいね。

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