
【徹底比較】冷蔵庫のおすすめ人気ランキング【どのメーカーが良い?2026年7月】
冷蔵庫は食材を新鮮に保ち、調理や保存をサポートする家電。近年は大容量タイプや省エネ性能に優れたモデル、最新機能を搭載したタイプなど選択肢が豊富で、ライフスタイルに合わせた選び方が重要です。商品数も多く、サイズやメーカーの違いに収納力など注目すべきポイントが多く、どれがよいのか迷いますよね。
今回は、各メーカーの最新商品や売れ筋上位から人気の冷蔵庫128商品を集め、10個のポイントで比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの冷蔵庫をランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

家電プロレビュワー・フリーライターとして15年以上活躍し、主に白物家電や日用品に関する情報を発信。家電をレビューするために一軒家を借りて「家電ラボ」を開設し、サーキュレーターやロボット掃除機のような小型・中型家電から冷蔵庫・洗濯機のような大型家電まで幅広く検証している。

ダイソンの派遣販売員として、ケーズデンキなど家電量販店で掃除機の接客・販売を2年間担当した経験を持つ。マイベストへ入社後はその経験を活かし空気清浄機・除湿機・オイルヒーター・スティッククリーナーなど季節家電・空調家電や掃除機をはじめ白物家電全般を専門にガイドを担当し、日立やシャープ、パナソニックなどの総合家電メーカーから、ダイニチ工業・Sharkなどの専門メーカーまで、150以上の家電製品を比較検証してきた。毎日使う家電製品だからこそ、本当によい商品を誰もが簡単に選べるように、性能はもちろん省エネ性能やお手入れのしやすさまでひとつひとつ丁寧に確認しながらコンテンツ制作を行う。
検証のポイント
- 収納率の高さ(冷蔵室、野菜室、冷凍室)1
マイベストでは「省スペースに設置できる寸法でありつつまとめ買いした食品を収納できる」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を冷蔵室は33.5%、野菜室は13%、冷凍室15%以上と定めて以下の方法で検証を行いました。
- 鮮度保持力の高さ(チルド室・冷蔵室、野菜室、冷凍室、パーシャル室)2
マイベストでは「まとめ買いした食品の鮮度が保たれる」ものをユーザーが満足できる商品とし、3つの部屋ごとに以下の方法で検証を行いそれぞれ評価しました。
- 省エネ性能の高さ3
マイベストでは「年間の電気代が少なく、節電機能も一通りそろっている」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。
- 出し入れのしやすさ4
マイベストでは「出し入れしやすく、必要な機能や調整も問題なく使える」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
- 利便性の高さ5
マイベストでは「よく使う機能がしっかり備わっており、日常的に不便を感じない」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
すべての検証は
マイベストが行っています

監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
更新 コンテンツ全体の記載内容を刷新しました。
冷蔵庫はいつ買うのが安い?

冷蔵庫をお得に買いたいなら、12〜2月が狙い目です。大型冷蔵庫は各メーカーが冬から春にかけて新モデルを順次投入し、価格が本格的にあがるのは3月ごろ。その手前にあたる12〜2月は、旧モデルが売り切り価格まで下がりきる時期です。年末年始セールも重なり値引きが期待できるでしょう。ネットでも、モデルチェンジが近づくにつれて旧モデルが徐々に値下がりを始めます。
実際、小売価格の統計でも、冷蔵庫の価格は年末から1月ごろにかけていちばん低くなりやすい傾向があります。旧モデルの在庫が減って売り切りが進むため、底値に近い価格で出回ることも珍しくありません。一方、新モデルが出そろう3月以降は価格が戻りやすいので、価格を重視するなら2月までを目安にチェックしてみてくださいね。
購入前に搬入経路と設置スペースを確認しよう

冷蔵庫の本体を選ぶ前に、搬入経路と設置スペースを確認しましょう。理想的な冷蔵庫を見つけても、搬入経路や放熱スペースの条件を満たさなければ設置できず、返品や再購入の手間がかかってしまいます。事前に確認しておくことで、配送当日のトラブルを防止できますよ。
まずは、搬入経路として玄関・廊下・曲がり角・階段・エレベーターの幅と高さを測り、本体寸法+5〜10cmの余裕があるか確認しましょう。搬入時の梱包状態は本体よりひと回り大きいため、手すりや照明の出っぱりも経路の実寸に含めて計測する必要があります。
設置スペースでは、左右と上部に数cmの放熱スペースが確保できるかチェック。また、設置後に冷蔵庫の扉を全開にできるスペースがあるかも確認が必要です。コンセントやアースの位置、扉の開き方向は設置後に変更しづらいため、購入前にしっかり決めておいてくださいね。
冷蔵庫の選び方
冷蔵庫を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
人数やライフスタイルに合わせて容量を決めよう!

作り置きをする人・週末にまとめ買いをする人は、保存容器ごとスペースを取られるため、目安よりも少し大きめのサイズを選びましょう。一度に保存する食材の量が増えるのでスペースが必要になります。逆に、毎日こまめに買い物をするタイプなら、計算式通りで大丈夫。やや小さめでも十分対応できるでしょう。
もうひとつ見落としがちなのが、数字上の容量(カタログなど)と実際に使える容量は必ずしも一致しないこと。棚の高さやドアポケットの形状によって、同じ容量表示でも収納できる量に差が出てきます。よく使う食材は好みによって異なりますので、可能であれば店頭で実際の庫内を見てから判断することをおすすめします。
一人暮らし・二人暮らしの人は「70L×家族の人数+常備品分」で選ぼう
一人暮らしや二人暮らしで冷蔵庫を選ぶ際は、「70L×家族の人数」に加えて、食材や調味料などの常備品用に約100Lをプラスするのが目安です。この基準をもとに、自炊が多い方は常備品分を多めに、外食中心の方は少なめにするなど、ライフスタイルに応じて調整しましょう。
たとえば一人暮らしの場合、70L×1人=70Lに加え、常備品分の100Lを足して、合計170L程度が目安。自炊の頻度に合わせて、120〜230Lの中から選ぶとバランスが取れておすすめです。
また、二人暮らしの場合は250〜400Lの容量がちょうどよいでしょう。外食が多くてあまり自炊をしない人であれば、200L台の冷蔵庫でも十分です。二人暮らし向けモデルのなかには、野菜室が独立していたり、自動製氷機能が付いているものもあります。かさばる野菜類もたっぷり収納できるため、容量と機能の両方をしっかり確認して選びましょう。
自炊頻度が高い人は、調味料や食材のストックが意外と多くなりがちなので、ひとり暮らし向けの最小サイズより、大きめを選ぶと後悔がないでしょう。
3人以上の家族は「人数×150L」を目安に選ぼう
3人以上の家族の場合、冷蔵庫の容量は 「人数×150L」 を目安にするのがおすすめ。例えば4人家族なら、150L×4人=600Lが目安の容量になります。ただしこの基準はあくまで目安。実際のライフスタイルに合わせて容量の調整は必要です。
例えば、自炊の頻度が高い家庭や常備品が多い家庭では、少し余裕のあるサイズを選んでおくとよいでしょう。食材の出し入れもスムーズになり、使い勝手のよさを実感できますよ。家族の人数が5人以上の場合やより大きな容量の冷蔵庫がほしい人は、大型冷蔵庫のコンテンツもチェックしてくださいね。
スタイルに合わせて野菜室や冷凍庫の位置を決めよう!

冷凍食品をよく使うなら冷凍室真ん中タイプがおすすめ!
冷凍食品を多く使うなら、冷凍室が真ん中にある冷蔵庫がおすすめです。頻繁に冷凍食品を取り出すときも腰をかがめる必要がないので、毎日の調理がスムーズに進むでしょう。真ん中冷凍室タイプは、野菜室真ん中タイプのように断熱材で囲む必要がないぶん若干冷却効率がよく、電気代もわずかに安いメリットもあります。
使い勝手をより高めたいなら、冷凍室の引き出しが3段に分かれた冷蔵庫がおすすめ。冷凍ごはん・お肉・アイスなど食材の種類ごとに分けて収納できるので、整理整頓が簡単です。視認性が高く、使いたいものをすぐ見つけられることもうれしいポイント。ニオイ移りも防げるため、生ものも衛生的に管理しやすくなりますよ。ただし、3段タイプは大袋などの冷凍食品が入らない場合もあるのでよく使用する冷凍食品に合わせて選ぶとよいでしょう。
野菜室をよく使うなら野菜室真ん中タイプがおすすめ!
野菜をよく使うなら、野菜室が真ん中にある冷蔵庫がおすすめです。調理時の取り出しやすさはもちろん、キャベツや白菜といった大きく重い野菜も腰をかがめずに収納できる点が魅力です。
立ったまま野菜室の中身を確認できるので使いかけの野菜の残量がわかりやすく、買い物前のチェックも簡単にできますよ。また、重い2Lのペットボトルも腰をかがめずに出し入れできるため、頻繁にお茶やジュースのペットボトルを飲む家庭にも便利です。
長く使うほど効いてくる!省エネ性能に注目

冷蔵庫は24時間365日稼動するため、本体価格だけでなく電気代に関わる省エネ性能まで含めて選びましょう。使用年数が長くなるほど電気代が蓄積し、省エネモデルとの差が本体の価格差を上回ることも。
最近の冷蔵庫にはAI節電機能を搭載したモデルも増えています。これは、ドアの開閉頻度や使用状況を学習し、生活パターンに合わせて効率的に省エネ運転をする機能。無駄な電力消費を抑えられるため、電気代を気にする家庭には心強いポイントです。
メーカー別の個性で選ぼう!
冷蔵庫は国内大手メーカーから外資メーカーまで多くの企業がさまざまなモデルを展開しています。メーカーごとに特徴があるので、選ぶときに重視したいことから、ご自身に合ったメーカーを見つけてみてください。
安心感満載!国内メーカーの特徴を紹介

三菱電機:生のまま長持ち、冷凍に強い
三菱電機の冷蔵庫は、食材を長持ちさせつつ、準備をラクにしたい人におすすめ。調理をスムーズにする冷凍技術が特徴です。氷点下ストッカーD A.I.は約-3〜0℃で生のまま約3〜10日間保存、高品質解凍でドリップ流出を抑えます。切れちゃう瞬冷凍A.I.は約-7℃で、肉・魚・野菜も生のまま冷凍でき、必要な分だけほぐして調理に使用可能です。
日立:真空保存と大容量冷凍
日立の冷蔵庫は、冷凍食品や作り置きが多い人におすすめ。食材の鮮度維持が特徴です。真空氷温ルームは、約0.8気圧の真空環境と氷温で酸化を抑えて保存できます。らくうま高鮮度は、冷蔵室・冷凍室・野菜室の設定いらずで食材をおいしく保存。一部の大容量冷蔵庫は、大容量3段冷凍室を真ん中に配置しており、冷凍室の使いやすさも魅力です。
パナソニック:全方位に高機能、AI節電も
パナソニックの冷蔵庫は、使いやすく、庫内が広々していて食材の出し入れがしやすいため、隅々まできちんと整理しながら使いたい人におすすめ。調理に役立つ機能や省エネ性が特徴です。熱いまま急速冷凍は業務用レベルで、解凍・加熱後のおいしさを高めます。サクッと切れる微凍結は約-3℃で保存できるので解凍いらず。冷凍室真ん中タイプと野菜室真ん中タイプの2種類から選べ、AIエコナビでは生活リズムに合わせて自動で節電が可能です。
個性あふれる外資傘下日本生まれメーカーの特徴を紹介

東芝ライフスタイル:野菜と冷凍の保存に強い
東芝ライフスタイルの冷蔵庫は、野菜好きな人におすすめ。野菜室と冷凍室の使い勝手のよさが特徴です。摘みたて野菜室は東芝の特許技術で約10日間野菜が長持ちすると謳っており、冷凍室は凍らせる・保存する・解凍するの3ステップでおいしさを保ちます。また、チルド室は用途で選べるDeliチルド・氷結晶チルドの切替式を採用している点も魅力です。
シャープ:置き方が選べて大容量冷凍
シャープの冷蔵庫は、使い勝手をこだわる人におすすめ。設置のしやすさと大容量冷凍室メガフリーザーが特徴です。左右どちらからでも開けるどっちもドア搭載モデルは、引っ越しなどで設置場所が変わっても対応可能。きれいな冷気を循環するプラズマクラスターや、AIがかしこく節電しつつ献立や使い方をアドバイスするCOCORO HOMEも魅力です。
アクア:冷凍とデザインが光る
アクアの冷蔵庫は、まとめ買い・作り置きをしたい人におすすめ。おいシールド冷凍・クッキングアシスト・旬鮮冷凍の3つの冷凍機能と大容量の冷凍庫が特徴です。おいシールド冷凍は冷凍室内の温度変化を抑えることで、おいしさを逃しません。
とにかくコスパがいい!外資メーカーの特徴を紹介

ハイアール:大容量冷凍を低価格で
ハイアールの冷蔵庫は、コスパが高いので価格重視の人におすすめ。低めの価格帯で大容量冷凍室を搭載している点が特徴です。セレクトゾーンは-18〜5℃を1℃単位で調整でき、ソフト冷凍(-8℃)・パーシャル(-3℃)・冷蔵に使い分けられます。
ハイセンス:壁にぴったり置ける大容量
ハイセンスの冷蔵庫は、大容量やデザインにこだわりながら価格を抑えたい人におすすめ。狭いスペースへの設置のしやすさが特徴です。ビルトイン技術を応用したぴたよせドア&底面排熱で、壁・キャビネットぴったりに設置できます。イオンで除菌・脱臭を行うHI-NANOαや、スマホ操作・AI節電を行うConnectLife、3年間のメーカー保証も魅力です。

冷蔵庫全257商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 検証スコア | こだわりスコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
冷蔵室の収納率の高さ | 野菜室の収納率の高さ | 冷凍室の収納率の高さ | 冷蔵室・チルドの鮮度保持力の高さ | 野菜室の鮮度保持力の高さ | 冷凍室の鮮度保持力の高さ | 省エネ性能の高さ | 出し入れのしやすさ | 利便性の高さ | パーシャル室の鮮度保持力の高さ | 定格内容積 | 1年間にかかる電気代 | 食品の収納可能スペース | 冷蔵室の定格内容積 | 冷蔵室の収納可能スペース | 野菜室の定格内容積 | 野菜室の収納可能スペース | 冷凍室の定格内容積 | 冷凍室の収納可能スペース | 製氷室の定格内容積 | 製氷室の収納可能スペース | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | 冷却方式 | ドア開閉タイプ | 野菜室中央配置 | 冷凍室中央配置 | 自動霜取り機能 | 冷蔵・チルド機能 | 操作・アシスト機能 | 年間消費電力(50Hz/60Hz) | AI機能の種類 | |||||||
1 | 東芝ライフスタイル VEGETA|冷蔵庫|GR-Y29SC | ![]() | 3.77 | 1位 | 2025/11 | 3.00 | 3.76 | 3.25 | 4.70 | 3.25 | 5.00 | 4.07 | 3.75 | 4.20 | - | 294L | 9,889円 | 213L | 142L | 116L | 70L | 43L | 82L | 54L | 600mm | 665mm | 1,523mm | 65kg | 間冷式(ファン式) | 右開き | チルド室 | 閉め忘れ防止 | 319kWh/319kWh | |||||||
2 | 東芝ライフスタイル TOSHIBA|冷蔵庫|GR-W15BZ1 | ![]() | - | 2位 | 2025/01 | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | 153L |
| 119L | 110L | 90L | 43L | 29L | 479mm | 582mm | 1269mm | 39kg | 間冷式(ファン式) | 右開き | 不明 | 不明 | 298kWh/年 | |||||||||
3 | 日立グローバルライフソリューションズ HITACHI|冷凍冷蔵庫|R-HW62V | ![]() | - | 3位 | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | 617L | 450L | 317L | 241L | 118L | 81L | 158L | 102L | 24L | 8L | 685mm | 740mm | 1,833mm | 119kg | 間冷式(ファン式) | フレンチドア(観音開き) | チルド室、パーシャル室、ラップなし保存 | 閉め忘れ防止 | 270kWh/年 | 温度制御 | ||||||
4 | 三菱電機 冷蔵庫|MR-WZ50M-W | ![]() | 4.52 | 4位 | 2025/01/24 | 4.72 | 3.88 | 4.06 | 4.93 | 4.29 | 5.00 | 4.63 | 4.50 | 4.70 | 4.76 | 495L | 8,153円 | 332L | 268L | 196L | 91L | 61L | 117L | 71L | 19L | 4L | 650mm | 650mm | 1,833mm | 114kg | 間冷式(ファン式) | フレンチドア(観音開き) | チルド室、パーシャル室 | スマホ連携、タッチパネル操作、閉め忘れ防止、節電モニター、オートクローザー | 263kWh | 温度制御 | ||||
5 | マクスゼン MAXZEN|冷蔵庫|JR253HM01GR | ![]() | - | 5位 | 2023/12/19 | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | 253L | 不明 | 182L | 不明 | 71L | 不明 | 545mm | 600mm | 1,810mm | 51kg | 間冷式(ファン式) | 右開き | 不明 | 不明 | 330kWh | ||||||||||
6 | パナソニック 冷凍冷蔵庫|NR-F50HY2-N | ![]() | 4.53 | 6位 | 2025/04/25 | 4.22 | 4.66 | 4.75 | 4.80 | 4.10 | 5.00 | 4.68 | 4.50 | 4.45 | 4.84 | 501L | 7,998円 | 344L | 251L | 190L | 104L | 73L | 129L | 77L | 17L | 4L | 650mm | 650mm | 1,850mm | 101kg | 間冷式(ファン式) | フレンチドア(観音開き) | パーシャル/チルド切り替え | スマホ連携、閉め忘れ防止 | 258kWh | 温度制御 | ||||
7 | 東芝ライフスタイル VEGETA|冷蔵庫|GR-Y36SV-ZH | ![]() | 3.79 | 7位 | 2025/11 | 3.62 | 3.00 | 3.00 | 4.78 | 3.38 | 5.00 | 3.95 | 4.25 | 4.20 | - | 356L | 10,230円 | 259L(冷蔵室:162L(うちチルドルーム:15L)/野菜室:43L/冷凍室:54L) | 204L | 162L(うちチルドルーム:15L) | 70L | 43L | 82L | 54L | 600mm | 665mm(ハンドル、調節脚除く) | 1,757mm | 77kg | 間冷式(ファン式) | 右開き | チルド室 | 閉め忘れ防止 | 330kWh | |||||||
8 | パナソニック 3ドア冷凍冷蔵庫|NR-C37ES2-C | ![]() | - | 8位 | 2025/07/25 | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | 365L |
| 268L | 212L | 172L | 81L | 51L | 72L | 45L | 600mm | 600mm | 1850mm | 73kg | 間冷式(ファン式) | 左開き | チルド室 | 節電モニター | 330kWh/年 | 温度制御 | ||||||
9 | シャープ 冷蔵庫|SJ-PD28P-W | ![]() | 4.16 | 9位 | 2024/12 | 3.00 | 3.00 | 5.00 | 4.86 | 4.72 | 5.00 | 3.72 | 3.75 | 4.20 | - | 280L | 10,323円 | 204L | 155L | 120L | 19L(冷蔵室内 野菜室) | 125L | 84L | 570mm | 685mm | 1,668mm | 49kg | 間冷式(ファン式) | 右開き | チルド室 | 閉め忘れ防止 | 333kWh | ||||||||
10 | ハイアールジャパンセールス ハイアール|470L 冷凍冷蔵庫|JR-GX47B | ![]() | 4.31 | 10位 | 2025/05/15 | 4.30 | 3.00 | 5.00 | 4.72 | 4.88 | 5.00 | 4.01 | 3.75 | 4.05 | 4.90 | 470L | 8,835円 | 329L | 304L | 225L | 77L | 45L | 830mm | 635mm | 1,775mm | 121kg | 間冷式(ファン式) | フレンチドア(観音開き) | パーシャル/チルド切り替え | タッチパネル操作、閉め忘れ防止 | 285kWh | 温度制御 | ||||||||

東芝ライフスタイルVEGETA | 冷蔵庫 | GR-Y29SC2025/11 発売
2025/11 発売
定格内容積 | 294L |
|---|---|
| 幅 | 600mm |
| 奥行 | 665mm |
| 高さ | 1,523mm |
- 1年間にかかる電気代
- 9,889円
- ドア開閉タイプ
- 右開き
- 冷蔵・チルド機能
- チルド室
冷凍室は-18℃以下で鮮度保持。収納率は低めで大量保管には不向き
東芝ライフスタイルの「VEGETA 冷蔵庫 GR-Y29SC」は、定格内容積294Lの3ドアタイプの冷蔵庫。右開きのスチールドアを採用し、定格内容積は冷蔵室が142L・冷凍室82L・野菜室が70Lです。
冷凍室は-18℃以下の低温を維持し、冷凍食品や作り置きを保存しやすいでしょう。チルド室も低温に保たれていたため、肉や魚などの鮮度を維持しやすいといえます。年間の電気代は9,889円と比較した商品内では高めですが、AIによる節電機能とドアアラーム機能を備えているため、電気代を抑えながら使いやすいといえます。
一方で、冷蔵室・野菜室・冷凍室の収納率はいずれも低めでした。野菜室の湿度は低く、乾燥に弱い葉物野菜などは早めに使ったほうがよいでしょう。さらに、ドアポケットの高さ調整は棚を取り外してつけ直す必要があります。脱臭機能や自動霜取り機能は搭載されているものの、冷蔵室のタッチオープンやAIカメラ、パーシャル室なく、利便性の評価は伸び悩みました。
冷凍保存が中心でシンプルな使い方をする人であれば候補になるでしょう。食材や飲料などのまとめ買いが多い人や、出し入れのしやすさを重視する人は、ほかの商品を検討することをおすすめします。
良い
- AI節電機能とドアアラームで省エネ
- -18℃以下の低温を維持し、冷凍食品や作り置きの鮮度を保持しやすい
気になる
- 冷蔵室・野菜室・冷凍室の収納率はいずれも低め
- 野菜室の湿度が低く、鮮度保持力に懸念あり
- ドアポケットの高さ調整は棚を取り外してつけ直す必要がある
| 食品の収納可能スペース | 213L |
|---|---|
| 冷蔵室の定格内容積 | 142L |
| 冷蔵室の収納可能スペース | 116L |
| 野菜室の定格内容積 | 70L |
| 野菜室の収納可能スペース | 43L |
| 冷凍室の定格内容積 | 82L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 54L |
| 製氷室の定格内容積 | |
| 製氷室の収納可能スペース | |
| 重量 | 65kg |
冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
操作・アシスト機能 | 閉め忘れ防止 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 319kWh/319kWh |
| AI機能の種類 |
東芝ライフスタイルTOSHIBA | 冷蔵庫 | GR-W15BZ12025/01 発売
2025/01 発売
定格内容積 | 153L |
|---|---|
| 幅 | 479mm |
| 奥行 | 582mm |
| 高さ | 1269mm |
- 1年間にかかる電気代
- 9238円
- ドア開閉タイプ
- 右開き
- 冷蔵・チルド機能
- 不明
コンパクトサイズながらも収納力のある一人暮らしにぴったりの冷蔵庫。2Lペットボトルが3本入る大容量冷蔵室には便利な3段のガラス棚を搭載、冷凍室には小物の整理に便利なスライドケースを装備し、食品の保存や整理がスムーズです。シンプルでスタイリッシュなデザインは、どんなキッチンにもマッチします。
| 食品の収納可能スペース | 119L |
|---|---|
| 冷蔵室の定格内容積 | 110L |
| 冷蔵室の収納可能スペース | 90L |
| 野菜室の定格内容積 | |
| 野菜室の収納可能スペース | |
| 冷凍室の定格内容積 | 43L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 29L |
| 製氷室の定格内容積 | |
| 製氷室の収納可能スペース | |
| 重量 | 39kg |
冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| 野菜室中央配置 | 不明 |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
操作・アシスト機能 | |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 298kWh/年 |
| AI機能の種類 |
日立グローバルライフソリューションズHITACHI | 冷凍冷蔵庫 | R-HW62V
定格内容積 | 617L |
|---|---|
| 幅 | 685mm |
| 奥行 | 740mm |
| 高さ | 1,833mm |
- 1年間にかかる電気代
- ドア開閉タイプ
- フレンチドア(観音開き)
- 冷蔵・チルド機能
- チルド室、パーシャル室、ラップなし保存
自動ですばやくおいしくホームフリージングできる「デリシャス冷凍」機能を搭載。「冷凍室下段3段ケース」で、食品の大きさに合わせて整理しながら収納が可能です。冷蔵室全段がチルド保存で、やや低めのチルド温度とうるおい冷気で鮮度が長持ちします。
| 食品の収納可能スペース | 450L |
|---|---|
| 冷蔵室の定格内容積 | 317L |
| 冷蔵室の収納可能スペース | 241L |
| 野菜室の定格内容積 | 118L |
| 野菜室の収納可能スペース | 81L |
| 冷凍室の定格内容積 | 158L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 102L |
| 製氷室の定格内容積 | 24L |
| 製氷室の収納可能スペース | 8L |
| 重量 | 119kg |
冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
操作・アシスト機能 | 閉め忘れ防止 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 270kWh/年 |
| AI機能の種類 | 温度制御 |
三菱電機冷蔵庫 | MR-WZ50M-W2025/01/24 発売
2025/01/24 発売
定格内容積 | 495L |
|---|---|
| 幅 | 650mm |
| 奥行 | 650mm |
| 高さ | 1,833mm |
- 1年間にかかる電気代
- 8,153円
- ドア開閉タイプ
- フレンチドア(観音開き)
- 冷蔵・チルド機能
- チルド室、パーシャル室
冷蔵品のまとめ買いに活躍。省エネ性能・鮮度維持力も高い
チルド室は温度が安定しており、生鮮食品を新鮮な状態で長く保存しやすい環境でした。パーシャル室・冷凍室も低温をキープし、肉や魚・冷凍食品などの劣化を抑えやすいといえます。野菜室は平均湿度・最高湿度ともに一定水準を保ち、日常的な野菜保存には十分対応できるでしょう。
野菜室・冷凍室はフルオープン仕様で、大きな食材などを出し入れしやすいのも魅力です。省エネ面では、AI節電機能によって稼動状況を自動で判断し効率的に電力を抑える設計。年間電気代も比較した商品内では高くなく、閉め忘れを防止するドアアラーム機能も備わっていました。
ドアポケットの高さ調整には棚の取り外しが必要なので、ポケットの位置を固定して使う人向けといえます。鮮度保持力・省エネ性・利便性をバランスよく備えた一台ですが、特に冷蔵室にたくさん収納することが多い3〜4人家族におすすめです。
良い
- 冷蔵室が広く、買い置きに便利
- 適正な温度・湿度を維持可能で、鮮度が長持ちする
- AI節電とドアアラームで電気代を抑える
気になる
- 野菜室の収納率は低め
| 食品の収納可能スペース | 332L |
|---|---|
| 冷蔵室の定格内容積 | 268L |
| 冷蔵室の収納可能スペース | 196L |
| 野菜室の定格内容積 | 91L |
| 野菜室の収納可能スペース | 61L |
| 冷凍室の定格内容積 | 117L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 71L |
| 製氷室の定格内容積 | 19L |
| 製氷室の収納可能スペース | 4L |
| 重量 | 114kg |
冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
操作・アシスト機能 | スマホ連携、タッチパネル操作、閉め忘れ防止、節電モニター、オートクローザー |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 263kWh |
| AI機能の種類 | 温度制御 |
マクスゼンMAXZEN | 冷蔵庫 | JR253HM01GR2023/12/19 発売
2023/12/19 発売
定格内容積 | 253L |
|---|---|
| 幅 | 545mm |
| 奥行 | 600mm |
| 高さ | 1,810mm |
- 1年間にかかる電気代
- ドア開閉タイプ
- 右開き
- 冷蔵・チルド機能
- 不明
| 食品の収納可能スペース | 不明 |
|---|---|
| 冷蔵室の定格内容積 | 182L |
| 冷蔵室の収納可能スペース | 不明 |
| 野菜室の定格内容積 | |
| 野菜室の収納可能スペース | |
| 冷凍室の定格内容積 | 71L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 不明 |
| 製氷室の定格内容積 | |
| 製氷室の収納可能スペース | |
| 重量 | 51kg |
冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
操作・アシスト機能 | 不明 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 330kWh |
| AI機能の種類 |
パナソニック冷凍冷蔵庫 | NR-F50HY2-N2025/04/25 発売
2025/04/25 発売
定格内容積 | 501L |
|---|---|
| 幅 | 650mm |
| 奥行 | 650mm |
| 高さ | 1,850mm |
- 1年間にかかる電気代
- 7,998円
- ドア開閉タイプ
- フレンチドア(観音開き)
- 冷蔵・チルド機能
- パーシャル/チルド切り替え
鮮度を長期間キープ。省エネ性能も高い実用的な冷蔵庫
収納率は高めで、野菜室や冷凍室も十分な容量が確保されていました。週末のまとめ買いや作り置きが多い家庭にも使いやすい構造といえます。出し入れの快適性を重視したトップユニット方式やフルオープン対応の引き出しも備え、庫内の整理もしやすいでしょう。
チルド・パーシャルは切り替え式で、用途に応じた使い分けが可能。どちらも庫内の温度は安定しており、肉や魚、冷凍前の下処理済み食材などの鮮度をキープしやすい性能です。冷凍室の平均温度も-18℃以下と低めで、冷凍食品のおいしさを長く維持できますよ。
年間電気代は7,998円と比較した商品内では安めだったうえ、使用状況に応じて自動調整するAI節電機能とドアアラームも搭載。脱臭・自動霜取りなど基本機能もしっかり押さえていました。冷蔵室・冷凍室の鮮度保持力や省エネ性能に優れた、容量500Lほどの冷蔵庫がほしい人におすすめの一台です。
良い
- 冷凍室やチルドの温度管理が優秀で鮮度を長期間キープ
- AI節電機能で運転を最適化し電気代を抑える
- 引き出しがフルオープンし取り出しやすい
気になる
- 特になし
| 食品の収納可能スペース | 344L |
|---|---|
| 冷蔵室の定格内容積 | 251L |
| 冷蔵室の収納可能スペース | 190L |
| 野菜室の定格内容積 | 104L |
| 野菜室の収納可能スペース | 73L |
| 冷凍室の定格内容積 | 129L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 77L |
| 製氷室の定格内容積 | 17L |
| 製氷室の収納可能スペース | 4L |
| 重量 | 101kg |
冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
操作・アシスト機能 | スマホ連携、閉め忘れ防止 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 258kWh |
| AI機能の種類 | 温度制御 |

住宅事情に寄り添ったサイズ、残してくれた意匠性


東芝ライフスタイルVEGETA | 冷蔵庫 | GR-Y36SV-ZH2025/11 発売
2025/11 発売
定格内容積 | 356L |
|---|---|
| 幅 | 600mm |
| 奥行 | 665mm(ハンドル、調節脚除く) |
| 高さ | 1,757mm |
- 1年間にかかる電気代
- 10,230円
- ドア開閉タイプ
- 右開き
- 冷蔵・チルド機能
- チルド室
チルド室は低温で安定。野菜室は容量と湿度に課題
東芝ライフスタイルの「VEGETA 冷蔵庫 GR-Y36SV-ZH」は、356Lの3ドア冷蔵庫で、高さ調節可能なフリードアポケットと脱臭・自動霜取り機能を兼ね備えた一台です。節電モードを含む基本的な省エネ機能も搭載しており、日常使いに必要な機能を搭載しています。
チルド室は温度が安定しており、温度のばらつきも少ないため、まとめ買いした肉や魚を数日間保存したい人にとって心強いでしょう。また、冷凍室は-18℃以下をキープし冷凍食品を長期保存する家庭にもおすすめです。一方で野菜室の湿度が低く、葉物野菜の鮮度保持には懸念が残ります。
また、収納面にも制約があります。収納率は高くないため、限られたスペースで大量の食材を保管したい人には不向きといえるでしょう。また、年間電気代は10,230円と高めな点にも注意が必要。さらにAIカメラやタッチオープン、パーシャル機能といった便利な機能は搭載されていません。
収納容量に一部制約はあるものの、肉・魚・冷凍食品の鮮度を大切にしたい人には適した選択肢といえるでしょう。最新機能よりも日常的な使いやすさと基本性能を重視する家庭に向いた冷蔵庫です。
良い
- チルド室は温度が安定し鮮度保持に優れる
- 冷凍室は-18℃以下を維持し長期保存向き
- ドアポケットは高さ調整可能で出し入れしやすい
気になる
- 収納率が低く、まとめ買いを効率よく収納しにくい
- 電気代は年間10,230円と高い
- 野菜室の湿度が低く、葉物野菜の鮮度保持には懸念が残る
- パーシャル機能は搭載されていない
| 食品の収納可能スペース | 259L(冷蔵室:162L(うちチルドルーム:15L)/野菜室:43L/冷凍室:54L) |
|---|---|
| 冷蔵室の定格内容積 | 204L |
| 冷蔵室の収納可能スペース | 162L(うちチルドルーム:15L) |
| 野菜室の定格内容積 | 70L |
| 野菜室の収納可能スペース | 43L |
| 冷凍室の定格内容積 | 82L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 54L |
| 製氷室の定格内容積 | |
| 製氷室の収納可能スペース | |
| 重量 | 77kg |
冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
操作・アシスト機能 | 閉め忘れ防止 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 330kWh |
| AI機能の種類 |
パナソニック 3ドア冷凍冷蔵庫 | NR-C37ES2-C2025/07/25 発売
2025/07/25 発売
定格内容積 | 365L |
|---|---|
| 幅 | 600mm |
| 奥行 | 600mm |
| 高さ | 1850mm |
- 1年間にかかる電気代
- 8910円
- ドア開閉タイプ
- 左開き
- 冷蔵・チルド機能
- チルド室
奥行60cmのうす型設計で、限られたキッチン空間にすっきりと美しく収まる3ドア冷蔵庫です。湿度を適切に制御して鮮度を約7日間守る「シャキシャキ野菜室」や、まとめ買いに便利な大容量の冷凍室を搭載。キッチンの作業スペースを広く確保したい人や、重い野菜を無理のない姿勢で出し入れしたい人に向いています。
| 食品の収納可能スペース | 268L |
|---|---|
| 冷蔵室の定格内容積 | 212L |
| 冷蔵室の収納可能スペース | 172L |
| 野菜室の定格内容積 | 81L |
| 野菜室の収納可能スペース | 51L |
| 冷凍室の定格内容積 | 72L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 45L |
| 製氷室の定格内容積 | |
| 製氷室の収納可能スペース | |
| 重量 | 73kg |
冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
操作・アシスト機能 | 節電モニター |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 330kWh/年 |
| AI機能の種類 | 温度制御 |
シャープ冷蔵庫 | SJ-PD28P-W2024/12 発売
2024/12 発売
定格内容積 | 280L |
|---|---|
| 幅 | 570mm |
| 奥行 | 685mm |
| 高さ | 1,668mm |
- 1年間にかかる電気代
- 10,323円
- ドア開閉タイプ
- 右開き
- 冷蔵・チルド機能
- チルド室
冷凍室の性能に優れた二人暮らし向け冷蔵庫。野菜室は小さい
大きな魅力は、鮮度保持性能の優秀さ。チルド室は温度が安定しており、冷凍室も‐18℃以下の低温をキープできていました。肉や魚の鮮度を長く保ちやすく、冷凍食品の長期保存にも重宝します。野菜室は平均湿度・最高湿度ともに高く、乾燥を防ぎながら保存できるでしょう。
収納面では、冷凍庫のスペースを広く確保した構造が特徴的。ただ野菜室・冷蔵室の収納率は控えめなので、野菜・飲料・調味料をまとめ買いする家庭には物足りない可能性があります。またパーシャル機能はないので、肉などを半冷凍状態で保管したい人も注意してください。
ドアポケットの高さを調整するには一度取り外す必要があり、また年間電気代が10,323円と比較した冷蔵庫のなかで高かったのも気になるところ。ただ節電モードやドアアラーム機能を搭載し、日常的に電気代を抑えやすいのは利点といえます。野菜の保存量がそれほど多くなく、冷凍性能を重視する二人暮らし世帯におすすめですよ。
良い
- 冷凍室が広くまとめ買いに対応可能
- 温度・湿度管理に優れ、鮮度が長持ち
気になる
- 野菜室が狭く大量保存には向かない
- ドアポケット調整に手間がかかる
| 食品の収納可能スペース | 204L |
|---|---|
| 冷蔵室の定格内容積 | 155L |
| 冷蔵室の収納可能スペース | 120L |
| 野菜室の定格内容積 | |
| 野菜室の収納可能スペース | 19L(冷蔵室内 野菜室) |
| 冷凍室の定格内容積 | 125L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 84L |
| 製氷室の定格内容積 | |
| 製氷室の収納可能スペース | |
| 重量 | 49kg |
冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
操作・アシスト機能 | 閉め忘れ防止 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 333kWh |
| AI機能の種類 |
ハイアールジャパンセールスハイアール | 470L 冷凍冷蔵庫 | JR-GX47B2025/05/15 発売
2025/05/15 発売
定格内容積 | 470L |
|---|---|
| 幅 | 830mm |
| 奥行 | 635mm |
| 高さ | 1,775mm |
- 1年間にかかる電気代
- 8,835円
- ドア開閉タイプ
- フレンチドア(観音開き)
- 冷蔵・チルド機能
- パーシャル/チルド切り替え
セレクトゾーンで鮮度長持ち。野菜室はかなり狭い
食材の種類を問わず、鮮度を長く保てるのが大きな魅力です。チルド・パーシャル室は切り替え式で温度ムラも少なく、冷凍室の平均温度も低めでした。生鮮食品も冷凍品も鮮度をしっかり保てるといえます。野菜室の湿度も非常に高く、乾燥を防ぎながらみずみずしい状態で保存できるでしょう。
冷蔵室・冷凍室ともに収納効率も高めで、特に冷凍品をたっぷり入れられる構造です。年間の電気代も8,835円と比較的抑えられており、ドアアラーム機能で閉め忘れにもすぐに対応できますよ。AI節電機能はありませんが、基本的な省エネ性能は備わっていました。
一方で、野菜ケースは2つあるもののかなり狭いのはネック。長くて大きな野菜は入れにくい可能性があります。ドアポケットの高さを調整する際に、一度取り外す手間がかかる点も気になりました。とはいえ、冷蔵室・冷凍室の収納力と鮮度保持力を重視する人には選択肢に入るでしょう。
良い
- 高い鮮度保持力で、食材問わずおいしさ長持ち
- 冷凍品をたっぷり収納できる
気になる
- 野菜室が狭く、長く大きな食材は入れにくい
- ドアポケットの高さ調整に手間がかかる
| 食品の収納可能スペース | 329L |
|---|---|
| 冷蔵室の定格内容積 | 304L |
| 冷蔵室の収納可能スペース | 225L |
| 野菜室の定格内容積 | |
| 野菜室の収納可能スペース | |
| 冷凍室の定格内容積 | 77L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 45L |
| 製氷室の定格内容積 | |
| 製氷室の収納可能スペース | |
| 重量 | 121kg |
冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
操作・アシスト機能 | タッチパネル操作、閉め忘れ防止 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 285kWh |
| AI機能の種類 | 温度制御 |
シャープ冷蔵庫 | SJ-PD28R-T2025/12 発売
2025/12 発売
定格内容積 | 280L |
|---|---|
| 幅 | 560mm |
| 奥行 | 665mm |
| 高さ | 1,568mm |
- 1年間にかかる電気代
- 10,323円
- ドア開閉タイプ
- 右開き
- 冷蔵・チルド機能
- チルド室
冷凍室は大容量で鮮度長持ち。冷蔵室の収納は控えめ
シャープの「冷蔵庫 SJ-PD28R-T」は、冷凍室が125Lの大容量を誇る4段引き出し式のメガフリーザー冷蔵庫。プラズマクラスターや自動霜取り機能を搭載し、静音性に配慮した設計です。
冷凍室は大容量で食材をたっぷり収納できるうえ、低温をしっかり維持して鮮度を長持ちさせます。チルド室は温度のばらつきが少なく、肉や魚などデリケートな食材を良好な状態で保存しやすい環境です。脱臭機能や自動霜取り機能など、日常使いに必要な便利機能もひと通り備えており、シンプルで使いやすい点も魅力といえます。
一方で、独立した野菜室はなく、冷蔵室の中に野菜室が設置されている仕様。容量が大きくないため、野菜をまとめ買いをする人は収納量に注意してくださいね。さらに、野菜室は湿度が低めなため、野菜の鮮度保持力はやや限られています。また、ドアポケットの調整をするには一度棚を取り外す必要があり、収納物に合わせて細かくカスタマイズしたい場合は使いにくさを感じる場面もあるでしょう。
また、年間の電気代が10,323円と高い点にも注意が必要。冷凍室・チルド室の鮮度保持力の高さと、使いやすい基本機能が光る商品です。冷凍食品やストック食材を多く保管したい人や、肉・魚をチルド室でしっかり保存したい人に向いています。野菜をたっぷり保存したい人や収納のカスタマイズ性を重視する人は、ほかの商品も検討がおすすめです。
良い
- 冷凍室は大容量で食材をたっぷり収納可能
- チルド室は温度が安定し鮮度を長く保てる
気になる
- 野菜室は容量が小さいうえ、鮮度保持力不足
- ドアポケットの調整をするには一度棚を取り外す必要がある
- 年間の電気代が10,323円と高い
| 食品の収納可能スペース | 204L |
|---|---|
| 冷蔵室の定格内容積 | 155L |
| 冷蔵室の収納可能スペース | 120L |
| 野菜室の定格内容積 | |
| 野菜室の収納可能スペース | 19L |
| 冷凍室の定格内容積 | 125L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 84L |
| 製氷室の定格内容積 | |
| 製氷室の収納可能スペース | |
| 重量 | 49kg |
冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
操作・アシスト機能 | 閉め忘れ防止 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 333kWh/年 |
| AI機能の種類 |
パナソニック冷凍冷蔵庫 | NR-FVF45S3-W2025/11/28 発売
2025/11/28 発売
定格内容積 | 451L |
|---|---|
| 幅 | 685mm |
| 奥行 | 630mm |
| 高さ | 1,828mm |
- 1年間にかかる電気代
- 11,687円
- ドア開閉タイプ
- フレンチドア(観音開き)
- 冷蔵・チルド機能
- チルド室
冷凍室は-18℃以下で鮮度保持に期待。収納は工夫が必要な場面も
パナソニックの「冷凍冷蔵庫 NR-FVF45S3-W」は、奥行63cmの薄型設計ながら、定格内容積451Lの真ん中冷凍庫の冷蔵庫。冷蔵室はフレンチドアタイプで、冷凍室と野菜室はフルオープン対応で引き出しやすい点が特徴です。
チルド室は食材の鮮度を維持しやすい温度をキープし、冷凍室の温度は-18℃以下と低い温度を維持していました。冷凍食品や作り置きの品質を長期間維持しやすいといえます。冷凍室の収納率は低めですが、ドアはフルオープンできるため庫内を見渡しやすいでしょう。年間の電気代は11,687円と比較した商品内では高めでしたが、AIによる自動判断で節電できるほか、ドアアラーム機能を搭載している点は魅力です。
一方で、ドアポケットの高さ調整には棚を一度外してつけ直す手間がかかります。さらに野菜室は湿度が低めだった点には注意してくださいね。脱臭機能・自動霜取り機能がありお手入れの手間は抑えられますが、冷蔵室のタッチオープン、AIカメラはありません。
冷蔵室やチルド室の鮮度保持力に優れ、出し入れもスムーズにできるため、こまめに買い物をする人であれば使いやすいでしょう。まとめ買いしてたくさん収納したい人はほかの商品も検討してみてください。
良い
- 冷凍室の温度が低くまとめ買いを保存しやすい
- フルオープン可能で庫内が見渡しやすい
気になる
- 冷蔵室は収納率が低く工夫が必要
- 野菜室の鮮度維持力には懸念あり
- 年間の電気代は11,687円と高め
- 冷凍室の収納率は低め
| 食品の収納可能スペース | 317L |
|---|---|
| 冷蔵室の定格内容積 | 232L |
| 冷蔵室の収納可能スペース | 175L |
| 野菜室の定格内容積 | 95L |
| 野菜室の収納可能スペース | 68L |
| 冷凍室の定格内容積 | 110L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 71L |
| 製氷室の定格内容積 | 14L |
| 製氷室の収納可能スペース | 3L |
| 重量 | 82kg |
冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
操作・アシスト機能 | 節電モニター |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 377kWh |
| AI機能の種類 | 温度制御 |
東芝ライフスタイルVEGETA | 冷蔵庫 | GR-Y550FZ2025/03 発売
2025/03 発売
定格内容積 | 551L |
|---|---|
| 幅 | 685mm |
| 奥行 | 699mm |
| 高さ | 1,833mm |
- 1年間にかかる電気代
- 8,432円
- ドア開閉タイプ
- フレンチドア(観音開き)
- 冷蔵・チルド機能
- パーシャル/チルド切り替え
野菜をたっぷり保存したい人に。食材の鮮度も維持しやすい
東芝ライフスタイルの「VEGETA 冷蔵庫 GR-Y550FZ」は、収納重視で設計された551Lの大容量モデルです。フリードアポケットにより中身を入れたままドアポケットの高さ調整ができ、収納アレンジが容易。複数の収納室にバランスよく容量を割り振っており、食材のまとめ買いや作り置きにも対応しやすい構造です。
鮮度保持性能は非常に優秀で、冷凍食品はもちろん肉・魚・野菜など幅広い食材をフレッシュな状態で保存できる性能でした。冷凍室は平均-18℃以下の低温をキープし、チルド・パーシャルは切り替え式でいずれも安定した温度を維持。野菜室は平均湿度・最高湿度ともに高水準で、乾燥に弱い野菜も長持ちしやすい環境といえます。
AI節電機能やドアアラームを搭載し、節電しやすいのもうれしいポイント。年間の電気代も8,432円と比較した商品内では高すぎず、省エネ性能を意識する人にも向いています。タッチオープン・自動霜取り・脱臭などの便利な機能も備わっていました。
冷凍室も広いとはいえませんが、野菜室の収納率が高く、野菜をまとめ買いする人には使いやすい一台です。ドアポケットのレイアウト変更を頻繁に行う人や、食材の鮮度にこだわりたい人にも選択肢となるでしょう。
良い
- 野菜の劣化を防止しつつ、たくさん保存できる
- ドアポケットはワンタッチで高さ調整可能
- タッチオープン・脱臭機能など利便性が高い
気になる
- 冷凍室の収納率は少なめ
| 食品の収納可能スペース | 382L |
|---|---|
| 冷蔵室の定格内容積 | 280L |
| 冷蔵室の収納可能スペース | 212L |
| 野菜室の定格内容積 | 123L |
| 野菜室の収納可能スペース | 82L |
| 冷凍室の定格内容積 | 128L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 81L |
| 製氷室の定格内容積 | 20L |
| 製氷室の収納可能スペース | 7L |
| 重量 | 119kg |
冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
操作・アシスト機能 | スマホ連携、タッチオープン、閉め忘れ防止 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 272kWh |
| AI機能の種類 | 温度制御 |
パナソニックパーソナル冷蔵庫 | NR-B16C3-W2025/11/21 発売
2025/11/21 発売
定格内容積 | 156L |
|---|---|
| 幅 | 497mm |
| 奥行 | 595mm |
| 高さ | 1,220mm |
- 1年間にかかる電気代
- 8,401円
- ドア開閉タイプ
- 右開き
- 冷蔵・チルド機能
脱臭と自動霜取り機能を搭載。まとめ買いには不向き
パナソニックの「パーソナル冷蔵庫 NR-B16C3-W」は、定格内容積156Lの2ドア冷蔵庫。間冷式を採用し、脱臭機能と自動霜取り機能を備えたお手入れがしやすい一人暮らし向け冷蔵庫です。
冷凍室の収納率が高く、冷蔵室の温度も安定していました。肉や野菜の新鮮な状態をキープしやすく、まとめ買いした冷凍食品を保存しやすいといえます。一方で、冷蔵室の収納スペースには限りがあり、野菜室も搭載されていないため、葉物野菜の鮮度を長く保つのは難しいでしょう。
ドアポケットは固定式で動かせず、フルオープンも不可能なため、奥に入っている食材が取り出しにくい仕様です。チルド・パーシャルは搭載されていません。タッチオープン・AIカメラといった機能にも非対応なので、収納には工夫が必要でしょう。省エネ性能については、節電機能やドアアラームはありませんが、年間の電気代は8,401円に抑えられていました。
自炊の少ない一人暮らしや少人数世帯で、シンプルな冷蔵庫を求める人にはおすすめです。収納のしやすさや野菜の鮮度維持にこだわる人は、ほかの冷蔵庫を検討したほうがよいでしょう。
良い
- 自動霜取り機能付きでお手入れの手間が少ない
- 冷凍室の収納率が高く、まとめ買いを保管しやすい
気になる
- 冷蔵室は容量が小さく、まとめ買いに不向き
- 野菜室が搭載されていないため野菜の収納・保存に懸念あり
- ドアポケットは固定式で動かせない
- 節電機能やドアアラームは非搭載
| 食品の収納可能スペース | 120L(冷蔵:79L、冷凍:41L) |
|---|---|
| 冷蔵室の定格内容積 | 96L |
| 冷蔵室の収納可能スペース | 79L |
| 野菜室の定格内容積 | |
| 野菜室の収納可能スペース | |
| 冷凍室の定格内容積 | 60L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 41L |
| 製氷室の定格内容積 | |
| 製氷室の収納可能スペース | |
| 重量 | 37kg |
冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
操作・アシスト機能 | |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 271kWh |
| AI機能の種類 |
日立グローバルライフソリューションズHITACHI | 冷凍冷蔵庫 | R-WXC74X-X2025/05 発売
2025/05 発売
定格内容積 | 735L |
|---|---|
| 幅 | 880mm |
| 奥行 | 738mm |
| 高さ | 1,833mm |
- 1年間にかかる電気代
- 8370円
- ドア開閉タイプ
- フレンチドア(観音開き)
- 冷蔵・チルド機能
- チルド室、ラップなし保存
735Lの大容量と使いやすさを両立したフレンチドアタイプの高機能モデルです。電動引き出し機能付きで、ボタンを軽く押すだけで、冷凍室下段・野菜室の引き出しが自動でオープン。また、真空チルドや新鮮スリープ野菜室により、肉や魚、野菜の鮮度を長く保てます。
| 食品の収納可能スペース | 498L |
|---|---|
| 冷蔵室の定格内容積 | 386L |
| 冷蔵室の収納可能スペース | 309L |
| 野菜室の定格内容積 | 137L |
| 野菜室の収納可能スペース | 95L |
| 冷凍室の定格内容積 | 185L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 118L |
| 製氷室の定格内容積 | 27L |
| 製氷室の収納可能スペース | 8L |
| 重量 | 141kg |
冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
操作・アシスト機能 | スマホ連携、タッチオープン、タッチパネル操作、閉め忘れ防止、オートクローザー、節電モニター |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 310kWh/年 |
| AI機能の種類 | 温度制御 |
アクアAQUA | 冷蔵庫2025/12/22 発売
2025/12/22 発売
定格内容積 | 139L |
|---|---|
| 幅 | 476mm |
| 奥行 | 557mm |
| 高さ | 1215mm |
- 1年間にかかる電気代
- 7780円
- ドア開閉タイプ
- 右開き
- 冷蔵・チルド機能
- チルド室
マットホワイトのオリジナルカラーと庫内装飾が特徴の、コンパクトながらも使い勝手を追求したモデルです。53Lの大容量引き出し式フリーザーや霜がつかないファン式冷却を採用しており、日々の食品保存を快適に。また、耐熱100℃のテーブルや全段強化処理ガラス棚など、使いやすさと耐久性を両立した設計も魅力です。
| 食品の収納可能スペース | 101L |
|---|---|
| 冷蔵室の定格内容積 | 88L |
| 冷蔵室の収納可能スペース | 65L |
| 野菜室の定格内容積 | |
| 野菜室の収納可能スペース | |
| 冷凍室の定格内容積 | 51L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 36L |
| 製氷室の定格内容積 | |
| 製氷室の収納可能スペース | |
| 重量 | 33.0kg |
冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
操作・アシスト機能 | 不明 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 280kWh/年 |
| AI機能の種類 |
ハイセンスジャパンHisense | 冷凍冷蔵庫 | HR-K280LS
定格内容積 | 295L |
|---|---|
| 幅 | 550mm |
| 奥行 | 678mm |
| 高さ | 1621mm |
- 1年間にかかる電気代
- 不明
- ドア開閉タイプ
- 右開き
- 冷蔵・チルド機能
- 不明
295Lの容量で食材を美味しく保存し、スタイリッシュなデザインが特徴の冷凍冷蔵庫です。2Lペットボトル4本や1000ml紙パック4本が収納できる大容量ドアポケットや、整理しやすい2段式の真ん中野菜室、83Lの2段式冷凍室を備え、使い勝手に優れています。日々の食品管理を効率的に行いたい人におすすめです。
| 食品の収納可能スペース | 217L |
|---|---|
| 冷蔵室の定格内容積 | 145L |
| 冷蔵室の収納可能スペース | 123L |
| 野菜室の定格内容積 | 67L |
| 野菜室の収納可能スペース | 38L |
| 冷凍室の定格内容積 | 83L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 56L |
| 製氷室の定格内容積 | |
| 製氷室の収納可能スペース | |
| 重量 | 59kg |
冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
操作・アシスト機能 | 閉め忘れ防止 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 314kWh |
| AI機能の種類 |
ハイセンスジャパンHisense | 冷凍冷蔵庫 | HR-G260HW2024/01 発売
2024/01 発売
定格内容積 | 257L |
|---|---|
| 幅 | 550mm |
| 奥行 | 678mm |
| 高さ | 1,419mm |
- 1年間にかかる電気代
- 8,990円
- ドア開閉タイプ
- 右開き
- 冷蔵・チルド機能
- チルド室
冷凍・冷蔵を重視する一人暮らし向けの冷蔵庫
冷蔵室・冷凍室の収納率は高めで、ドリンク類や調味料・冷凍食品などをたっぷりストックできるスペースが確保されていました。温度管理の精度も優秀で、生鮮食品や作り置きのおかずの鮮度を長く維持できます。冷蔵室には野菜ケース・低温ケースが独立して備わり、効率よく食材を収納できるうえ庫内の整理もしやすいでしょう。
自動霜取り機能やドアアラームを搭載しているのもうれしいポイント。年間電気代は8,990円と比較した商品内では高すぎず、節電モードも利用できます。一方で、野菜ケースは広いとはいえず野菜の大量ストックにはやや不向き。さらに、脱臭機能に非対応だったのも気になりました。
野菜のまとめ買いはあまりせず、冷蔵・冷凍をメインに使う一人暮らしの人には候補に入る一台といえます。食材を効率よく整理でき、鮮度を長持ちさせたい人にも向いているでしょう。
良い
- 冷蔵室・冷凍室はまとめ買いにも対応しやすい十分な容量
- 温湿度の管理性能が高く鮮度が長持ちする
気になる
- 野菜室の収納率が低く大量ストックに不向き
- ドアポケットの高さ調整ができず引き出しの全開も不可
| 食品の収納可能スペース | 199L |
|---|---|
| 冷蔵室の定格内容積 | 173L |
| 冷蔵室の収納可能スペース | 143L |
| 野菜室の定格内容積 | |
| 野菜室の収納可能スペース | 21L(冷蔵室内 野菜ケース) |
| 冷凍室の定格内容積 | 84L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 56L |
| 製氷室の定格内容積 | |
| 製氷室の収納可能スペース | |
| 重量 | 61kg |
冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
操作・アシスト機能 | 閉め忘れ防止 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 290kWh |
| AI機能の種類 |
Midea GroupCOMFEE | 冷蔵庫
定格内容積 | 136L |
|---|---|
| 幅 | 470mm |
| 奥行 | 521mm |
| 高さ | 1240mm |
- 1年間にかかる電気代
- 不明
- ドア開閉タイプ
- 右開き
- 冷蔵・チルド機能
- 不明
省スペースでもしっかり収納することができるスリム設計の冷蔵庫です。幅47cmでありながら、136Lの大容量を実現。引き出し式の冷凍室や高さ調節可能な棚により、使いやすさと整理整頓のしやすさが特徴です。
| 食品の収納可能スペース | 不明 |
|---|---|
| 冷蔵室の定格内容積 | 93L |
| 冷蔵室の収納可能スペース | 不明 |
| 野菜室の定格内容積 | 不明 |
| 野菜室の収納可能スペース | 不明 |
| 冷凍室の定格内容積 | 43L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 不明 |
| 製氷室の定格内容積 | 不明 |
| 製氷室の収納可能スペース | 不明 |
| 重量 | 33.0kg |
冷却方式 | 直冷式 |
| 野菜室中央配置 | 不明 |
| 冷凍室中央配置 | 不明 |
| 自動霜取り機能 | |
操作・アシスト機能 | |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 252 |
| AI機能の種類 | 不明 |
日立グローバルライフソリューションズHITACHI | 冷蔵庫 | R-HWS47X2025/09/18 発売
2025/09/18 発売
定格内容積 | 470L |
|---|---|
| 幅 | 600mm |
| 奥行 | 701mm |
| 高さ | 1,833mm |
- 1年間にかかる電気代
- 8,339円
- ドア開閉タイプ
- 右開き
- 冷蔵・チルド機能
- チルド室、ラップなし保存、パーシャル室(特鮮氷温ルーム)
冷凍室の容量・鮮度を重視する人に。3人家族向けの片開き冷蔵庫
特に冷凍室の収納率が高いうえ平均温度も-18℃以下と低く、品質を損なわずたっぷり保存できるのが魅力。冷凍室の引き出しは3段あり、食品の大きさに合わせて分類しながら収納できます。チルド・パーシャルは独立していて低温を維持できており、肉・魚・生鮮食品のフレッシュさが長持ちするでしょう。
野菜室にはエチレンガス除去機能が備わり、腐敗を防止しやすいのも利点。一方で広々しているとはいえず湿度も低かったため、乾燥に弱い葉物の劣化を防止しにくいかもしれません。ドアポケットの高さ調整ができないため、使いやすさや視認性にこだわる人にも使いにくいでしょう。
節電モード・ドアアラーム機能をそなえ、省エネ性能は良好です。年間電気代も8,339円と比較した冷蔵庫のなかでは抑えられていました。冷凍品・生鮮食品の保存力を重視する3人家族におすすめのモデル。チルドやパーシャルを使い分けて食材を長く新鮮に保ちたい人にも適しています。
良い
- 冷凍品をたっぷりストックできる設計
- チルド・パーシャル・冷凍室は温度管理性能が高い
- 脱臭・自動霜取りなど基本的な機能が備わっている
気になる
- 野菜室の収納力が低く、鮮度保持力も控えめ
| 食品の収納可能スペース | 327L |
|---|---|
| 冷蔵室の定格内容積 | 243L |
| 冷蔵室の収納可能スペース | 188L |
| 野菜室の定格内容積 | 87L |
| 野菜室の収納可能スペース | 58L |
| 冷凍室の定格内容積 | 118L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 74L |
| 製氷室の定格内容積 | 22L |
| 製氷室の収納可能スペース | 7L |
| 重量 | 93kg |
冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
操作・アシスト機能 | 閉め忘れ防止 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 269kWh |
| AI機能の種類 |
売れ筋の人気冷蔵庫全122商品を徹底比較!

ベストな冷蔵庫を探すために、人気メーカーの最新商品やAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位の冷蔵庫128商品を集め、以下の5個のポイントで徹底検証しました。
検証①:収納率の高さ(冷蔵室、野菜室、冷凍室)
検証②:鮮度保持力の高さ(チルド室・冷蔵室、野菜室、冷凍室、パーシャル室)
検証③:省エネ性能の高さ
検証④:出し入れのしやすさ
検証⑤:利便性の高さ
今回検証した商品
- ★4.63|日立グローバルライフソリューションズ|HITACHI|冷蔵庫|R-HXC62X(X)
- ★4.62|日立グローバルライフソリューションズ|HITACHI|冷蔵庫|R-HWC62X
- ★4.62|東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-Y600XFS-TW
- ★4.61|日立グローバルライフソリューションズ|HITACHI|冷蔵庫|R-HXCC62X-X
- ★4.61|東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-Y540XFS-TW
- ★4.60|三菱電機|6ドア冷蔵庫|MR-WZ61N
- ★4.60|三菱電機|6ドア冷蔵庫|MR-WZ55N-W
- ★4.59|パナソニック|冷凍冷蔵庫|NR-F54EY3-S
- ★4.58|日立グローバルライフソリューションズ|HITACHI|冷蔵庫|R-HWC54X
- ★4.58|日立グローバルライフソリューションズ|HITACHI|冷蔵庫|R-HXCC54X(X)
- ★4.58|パナソニック|冷凍冷蔵庫|NR-F49EY3-C
- ★4.57|三菱電機|6ドア冷蔵庫|MR-WZ50N-W
- ★4.56|パナソニック|冷凍冷蔵庫|NR-F60WX2
- ★4.56|パナソニック|冷凍冷蔵庫|NR-F49EY2-S
- ★4.56|三菱電機|6ドア冷蔵庫|MR-JW55N-W
- ★4.55|三菱電機|冷蔵庫|MR-WZ61M
- ★4.55|三菱電機|冷蔵庫|MR-WZ55M-W
- ★4.55|パナソニック|冷凍冷蔵庫|NR-F55HY2-W
- ★4.55|三菱電機|6ドア冷蔵庫|MR-JW50N-W
- ★4.53|パナソニック|冷凍冷蔵庫|NR-F55WX2
- ★4.53|パナソニック|冷凍冷蔵庫|NR-F50HY2-N
- ★4.52|三菱電機|冷蔵庫|MR-WZ50M-W
- ★4.52|三菱電機|冷蔵庫|MR-WXD47LM-W
- ★4.51|東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-Y550FZ
- ★4.51|日立グローバルライフソリューションズ|HITACHI|冷蔵庫|R-HWC49X
- ★4.49|パナソニック|冷凍冷蔵庫|NR-F65WX2-H
- ★4.48|シャープ|冷蔵庫|SJ-MF55P-H
- ★4.48|パナソニック|冷凍冷蔵庫|NR-F45HY2
- ★4.48|パナソニック|冷凍冷蔵庫|NR-E45RY3-S
- ★4.47|三菱電機|冷蔵庫|MR-JW55M
- ★4.47|三菱電機|冷蔵庫|MR-WXD70M-W
- ★4.47|シャープ|冷蔵庫|SJ-MF51P-H
- ★4.47|パナソニック|冷凍冷蔵庫|NR-E45RY2-S
- ★4.46|三菱電機|冷蔵庫|MR-JW50M-M
- ★4.45|東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-Y510FZ(ZH)
- ★4.43|シャープ|冷蔵庫|SJ-MF43P-W
- ★4.42|アクア|AQUA|冷蔵庫|AQR-TXA50R
- ★4.42|日立グローバルライフソリューションズ|HITACHI|冷蔵庫|R-H54X
- ★4.41|三菱電機|冷蔵庫|MR-MZ60M
- ★4.40|三菱電機|冷蔵庫|MR-BD46M-W
- ★4.39|三菱電機|冷蔵庫|MR-MZ54M-W
- ★4.39|東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-Y460FZ-ZH
- ★4.39|シャープ|冷蔵庫|SJ-MF46P-W
- ★4.39|シャープ|冷蔵庫|SJ-MW46P-W
- ★4.39|日立グローバルライフソリューションズ|HITACHI|冷蔵庫|R-H49X(W)
- ★4.39|ハイセンスジャパン|Hisense|450L 冷凍冷蔵庫|HR-DCH450KK
- ★4.37|東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-Y600FK
- ★4.35|東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-Y550FK
- ★4.34|三菱電機|冷蔵庫|MR-MZ49M-W
- ★4.32|東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-Y600FH(EW)
- ★4.31|東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-Y550FH
- ★4.31|ハイアールジャパンセールス|ハイアール|470L 冷凍冷蔵庫|JR-GX47B
- ★4.31|東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-Y510FK
- ★4.29|三菱電機|冷蔵庫|MR-JM54N-M
- ★4.27|シャープ|冷蔵庫|SJ-SF50P-S
- ★4.27|東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-Y510FH-EC
- ★4.27|シャープ|冷蔵庫|SJ-XW46R-H
- ★4.26|アクア|AQUA|冷蔵庫|AQR-TZA51R
- ★4.26|東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-Y460FK
- ★4.26|三菱電機|冷蔵庫|MR-MZ60N-W
- ★4.26|三菱電機|冷蔵庫|MR-JM49N-M
- ★4.24|三菱電機|冷蔵庫|MR-MZ54N-W
- ★4.23|パナソニック|冷凍冷蔵庫|NR-E41RY3-S
- ★4.22|東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-Y460FH-EW
- ★4.22|アイリスオーヤマ|アイリスプラザ|大凍量|IRSN-HF49A-B
- ★4.20|パナソニック|冷凍冷蔵庫|NR-E41RY2-S
- ★4.20|シャープ|5ドア冷蔵庫|SJ-XW41R-W
- ★4.18|アイリスオーヤマ|アイリスプラザ|大凍量|IRSN-HF44A-B
- ★4.16|シャープ|冷蔵庫|SJ-PD28P-W
- ★4.16|ハイアール|ハイアール|冷凍冷蔵庫|JR-M36A
- ★4.15|アクア|AQUA|冷蔵庫|AQR-TZA42R
- ★4.13|アクア|AQUA|冷蔵庫|AQR-TZ42R(S)
- ★4.11|シャープ|冷蔵庫|SJ-PW37P-H
- ★4.08|ハイセンスジャパン|Hisense|冷凍冷蔵庫|HR-G260HW
- ★4.08|三菱電機|冷蔵庫|MR-MZ49N-H
- ★4.03|日立グローバルライフソリューションズ|HITACHI|冷蔵庫|R-HWS47X
- ★3.99|アイリスオーヤマ|アイリスプラザ|冷蔵庫|IRSN-HF24A-B
- ★3.98|東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-W36SV-UC
- ★3.95|パナソニック|冷凍冷蔵庫|NR-FVF45S3-W
- ★3.95|シャープ|冷蔵庫|SJ-PD28R-T
- ★3.95|東芝ライフスタイル|TOSHIBA|冷蔵庫|GR-Y18BP(KT)
- ★3.93|アイリスオーヤマ|アイリスプラザ|冷蔵庫|IRGN-C50A-W
- ★3.92|東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-W29SC(WU)
- ★3.92|シャープ|冷蔵庫|SJ-GD15R-B
- ★3.91|アイリスオーヤマ|アイリスプラザ|大凍量Lite|IRSN-37A-W
- ★3.90|日立グローバルライフソリューションズ|HITACHI|冷蔵庫|R-V38V
- ★3.89|アクア|AQUA|冷蔵庫|AQR-16A(G)
- ★3.87|シャープ|冷蔵庫|SJ-TD18R-W
- ★3.85|ハイセンスジャパン|Hisense|冷凍冷蔵庫|HR-D295KW
- ★3.84|ハイセンスジャパン|Hisense|冷凍冷蔵庫|HR-G3601W
- ★3.84|アクア|AQUA|冷蔵庫|AQR-S40A
- ★3.83|日立グローバルライフソリューションズ|HITACHI|冷蔵庫|R-27V
- ★3.83|アクア|AQUA|冷蔵庫|AQR-26R2
- ★3.82|三菱電機|冷蔵庫|MR-CX37M
- ★3.81|三菱電機|冷蔵庫|MR-CX27M-H
- ★3.80|三菱電機|冷蔵庫|MR-P15M
- ★3.80|東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-Y41GXK(EW)
- ★3.79|ハイセンスジャパン|Hisense|冷凍冷蔵庫|HR-D15F
- ★3.79|東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-Y36SV-ZH
- ★3.77|パナソニック|冷凍冷蔵庫|NR-C37ES1-W
- ★3.77|東芝ライフスタイル|TOSHIBA|冷蔵庫|GR-W15BS
- ★3.77|パナソニック|冷凍冷蔵庫|NR-C33JS2-C
- ★3.77|シャープ|冷蔵庫|SJ-X373P
- ★3.77|東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-Y29SC
- ★3.76|アクア|AQUA|冷蔵庫|AQR-23A(W)
- ★3.75|パナソニック|冷凍冷蔵庫|NR-C37WS2-K
- ★3.75|パナソニック|パーソナル冷蔵庫|NR-B16C3-W
- ★3.74|ハイアールジャパンセールス|ハイアール|冷凍冷蔵庫|JR-NF121C
- ★3.73|ハイアール|ハイアール|冷凍冷蔵庫|JR-CV29C
- ★3.73|東芝ライフスタイル|TOSHIBA|冷蔵庫|GR-Y16BP
- ★3.72|シャープ|冷蔵庫|SJ-TD15R-W
- ★3.71|シャープ|冷蔵庫|SJ-PT32R-H
- ★3.70|東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-Y33SC
- ★3.69|日立グローバルライフソリューションズ|HITACHI|冷蔵庫|R-V38X-S
- ★3.69|東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-Y36SC
- ★3.67|シャープ|2ドア冷蔵庫|SJ-BD23R-W
- ★3.65|日立グローバルライフソリューションズ|HITACHI|冷蔵庫|R-27X-N
- ★3.65|ツインバード|TWINBIRD|2ドア冷凍冷蔵庫|HR-E914W
- ★3.64|アクア|AQUA|冷蔵庫|AQR-31A
- ★3.61|アイリスオーヤマ|アイリスプラザ|冷蔵庫| IRSD-17A-W
- ★3.59|ツインバード|TWINBIRD|2ドア冷凍冷蔵庫|HR-E918W
- ★3.50|ハイアール|ハイアール|325L 冷凍冷蔵庫|JR-CVM33A-W
収納率の高さ(冷蔵室、野菜室、冷凍室)

マイベストでは「省スペースに設置できる寸法でありつつまとめ買いした食品を収納できる」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を冷蔵室は33.5%、野菜室は13%、冷凍室15%以上と定めて以下の方法で検証を行いました。
スコアリング方法
冷蔵室の収納力の高さ
2.冷蔵室の定格内容積を体積で割り、冷蔵室の割合として計算し、評価
36%以上は最高スコアとし、冷蔵室の容量が大きいものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
野菜室の収納力の高さ
1.商品の幅・奥行・高さから体積を算出し、容量の単位であるL(リットル)に換算
2.野菜室の定格内容積を体積で割り、野菜室の割合として計算し、評価
14%以上は最高スコアとし、野菜室の容量が大きいものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
冷凍室の収納力の高さ
1.商品の幅・奥行・高さから体積を算出し、容量の単位であるL(リットル)に換算
2.冷凍室の定格内容積を体積で割り、冷凍室の割合として計算し、評価
17%以上は最高スコアとし、冷凍室の容量が大きいものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 体積の計算方法
- 幅×奥行×高さ÷1000000
- 寸法の単位
- mm
- 各商品の寸法
- メーカー公称値を採用
- 収納率の計算方法
- 定格内容積÷体積×100
鮮度保持力の高さ(チルド室・冷蔵室、野菜室、冷凍室、パーシャル室)

マイベストでは「まとめ買いした食品の鮮度が保たれる」ものをユーザーが満足できる商品とし、3つの部屋ごとに以下の方法で検証を行いそれぞれ評価しました。
スコアリング方法
冷蔵室・チルドの鮮度保持力の高さ
- 冷蔵室・チルド室、パーシャル室の平均温度
1.温湿度ロガーをチルド室・パーシャル室に設置し、継続的に温度を計測
2.温度が安定している時間帯の6時間の平均温度を算出
3.JISで定められている0℃を基準とし、基準に対する平均温度の乖離を算出
温度の乖離が0℃を最高スコアとし、乖離が小さいものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
- チルド室・パーシャル室の温度の偏差
1.温湿度ロガーをチルド室・パーシャル室に設置し、継続的に温度を計測
2.温度が安定している時間帯の平均温度に対する偏差を算出
0以下は最高スコアとし、偏差が低く、温度のブレが少ないものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
野菜室の鮮度保持力の高さ
- 野菜室の湿度
1.温湿度ロガーを野菜室に設置し、3日間継続的に温度を計測
2.最後の6時間の平均湿度を算出
90%以上は最高スコアとし、湿度が高いものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
- 野菜室の最高湿度
1.温湿度ロガーを野菜室に設置し、3日間継続的に温度を計測
2.最後の6時間の最高湿度を算出
100%以上は最高スコアとし、湿度が高いものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
- エチレンガス除去機能の有無
冷凍室の鮮度保持力の高さ
- 冷凍室の平均温度
2.温度が安定している時間帯の6時間の平均温度を算出
-18℃以下は最高スコアとし、温度が低いものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 冷蔵庫の設定
- 中モード
- 庫内環境
- 野菜室の四隅に加湿用の水を入れたコップを設置
- 野菜室の中央にカットレタス50gを設置
- 検証環境
- 外環境温度:25℃±2℃
- 検証機器等
- 高精度温湿度ロガー(株式会社ティアンドディ「TR72A2-S」)
なお、鮮度維持力に関して同じ機能を持つ下記のシリーズは、代表して1機種で検証を行い、シリーズ内で同じ検証結果を採用しています。
- 東芝ライフスタイル XFSシリーズ:「GR-Y640XFS」で検証
- 東芝ライフスタイル FZシリーズ:「GR-Y550FZ」で検証
- 東芝ライフスタイル FHリーズ:「GR-Y600FH」で検証
- 東芝ライフスタイル FKリーズ:「GR-Y600FK」で検証
- 東芝ライフスタイル SCリーズ:「GR-Y36SC」で検証
- パナソニック WXタイプ:「NR-F65WX2」で検証
- パナソニック HYタイプ:「NR-F55HY2」で検証
- パナソニック EY・RYタイプ:「NR-F54EY2」で検証
- パナソニック RYタイプ:「NR-E45RY3」で検証
- パナソニック EYタイプ:「NR-F54EY3」で検証
- 日立 HXCC・HXCタイプ:「R-HXCC62X」で検証
- 日立 HWCタイプ:「R-HWC62X」で検証
- 日立 Hタイプ:「R-H54X」で検証
- シャープ FiT 63シリーズ:「SJ-MF55P」で検証
- シャープ メガフリーザーシリーズ:「SJ-SF50P」で検証
- 三菱 MZシリーズ:「MR-MZ60M」で検証
- 三菱 WZシリーズ・WXDシリーズ・BDシリーズ:「MR-WZ61M」で検証
- 三菱 JWシリーズ:「MR-JW55M」で検証
- 三菱 MZシリーズ:「MR-MZ60N」で検証
- 三菱 JMシリーズ:「MR-JM54N」で検証
- 三菱 WZシリーズ:「MR-WZ61N」で検証
- 三菱 JWシリーズ:「MR-JW55N」で検証
- アクア TX series:「 AQR-TXA50R」で検証
- アクア TX series:「AQR-TZA51R」で検証
省エネ性能の高さ

マイベストでは「年間の電気代が少なく、節電機能も一通りそろっている」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。
スコアリング方法
一年間の電気代の安さ
1.各商品の年間消費電力量を記録
2.1で記録した、年間消費電力量に一律31円をかけた数字を年間電気代として評価
7,000円以下は最高スコアとし、年間電気代が少ないものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
その他の省エネ性能の高さのポイント
各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
- 節電機能があるか
- ドアアラームがあるか
出し入れのしやすさ

マイベストでは「出し入れしやすく、必要な機能や調整も問題なく使える」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
スコアリング方法
各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各3〜4人家族向け冷蔵庫のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- ドアポケットの高さ調整が可能か
- フルオープン可能か
利便性の高さ

マイベストでは「よく使う機能がしっかり備わっており、日常的に不便を感じない」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
スコアリング方法
各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各3〜4人家族向け冷蔵庫のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- 脱臭機能があるか
- タッチオープンできるか
- AIカメラがあるか
- チルド・パーシャルが分かれているか
- 自動霜取り機能があるか
保証・アフターサービスを比較しよう
冷蔵庫は長く使う家電なので、万が一壊れたときの保証やアフターサービスの内容を購入前に確認しておきましょう。使用期間が長いほど、故障リスクや経年劣化は避けられません。保証内容を把握しておけば、故障時の出費や対応の見通しが立ちやすいので安心して長く使えますよ。
保証内容はメーカーや販売店によって異なるため、冷蔵庫の本体スペックと合わせて比較が必要です。具体的には、保証期間・範囲(対象部品)、延長保証の有無や条件、修理受付・出張対応の窓口の3点をチェックしておくとよいでしょう。
プロが愛用するおすすめの冷蔵庫
最後に、プロが愛用するおすすめの冷蔵庫をご紹介します。
冷蔵庫の用語解説
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。




































































































































































































































