




野菜の保存にこだわった「VEGETA(ベジータ)」を展開する、東芝の冷蔵庫。「摘みたて野菜室」など、野菜の鮮度をキープする機能が充実しているのが特徴です。しかし、シリーズや機種ごとに特徴が異なり、さまざまな機能が搭載されているため、どれを選べばよいのか迷ってしまいますよね。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気の東芝の冷蔵庫を集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの東芝の冷蔵庫をランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

家電プロレビュアー・フリーライターとして15年以上活躍し、主に白物家電や日用品に関する情報を発信。家電をレビューするために一軒家を借りて「家電ラボ」を開設し、サーキュレーターやロボット掃除機のような小型・中型家電から冷蔵庫・洗濯機のような大型家電まで幅広く検証している。

学生時代から家電に対する並々ならぬ興味を持ち、20歳の時にメーカーヘルパーとして家電量販店にアルバイトとして入社、家電の世界へ飛び込む。 その後2年で家電販売員として個人で年商2億円を突破、入社5年目で年商3億円を経験、「法人ナンバーワン販売員」として表彰される。 その後15年以上家電販売員として活動し、現在はプロの家電販売員としてだけでなく、家電ライターとして様々なメディアで執筆・監修を行っているほか、家電情報ブログ「家電損をしない買い方をプロの販売員が教えます」を自ら運営し、家電製品のレビュー・批評を行っている。また、家電アドバイザーの資格も有し「家電」と名の付く物全てに精通、「すべての人が平等に良い家電に巡り会える機会の提供」に尽力している。

ダイソンの派遣販売員として、ケーズデンキなど家電量販店で掃除機の接客・販売を2年間担当した経験を持つ。マイベストへ入社後はその経験を活かし空気清浄機・除湿機・オイルヒーター・スティッククリーナーなど季節家電・空調家電や掃除機をはじめ白物家電全般を専門にガイドを担当し、日立やシャープ、パナソニックなどの総合家電メーカーから、ダイニチ工業・Sharkなどの専門メーカーまで、150以上の家電製品を比較検証してきた。毎日使う家電製品だからこそ、本当によい商品を誰もが簡単に選べるように、性能はもちろん省エネ性能やお手入れのしやすさまでひとつひとつ丁寧に確認しながらコンテンツ制作を行う。
すべての検証は
マイベストが行っています
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
東芝の二人暮らし向け冷蔵庫のランキングを更新しました。
東芝の冷蔵庫は、とことん野菜にこだわって作られているのが特徴。野菜室がまんなかという、野菜を出し入れしやすいレイアウトや、使いかけの野菜をみずみずしく保存できる「使い切り野菜BOX」など、野菜をよく使う人にうれしい仕様や機能が満載です。
近年発売されているモデルでは、肉や魚の鮮度をキープするチルド技術や冷凍技術にも力を入れており、あらゆる食材をおいしく保存するための機能が搭載されています。また、両手がふさがっていても触れるだけで開く「タッチオープン」ドアなど、ユーザー目線で考えられた設計も魅力です。

実際に「使い切り野菜BOX」を使ってみたところ、切ってしまったピーマンの断面が縮まない状態で保持できました。わざわざラップに包まずとも保存できるのは便利ですよ。野菜室が冷蔵室の真下にあり、取り出しやすい点もポイント。野菜好きには東芝はとてもおすすめですよ。

東芝の冷蔵庫はすべての冷蔵庫の真ん中に野菜室を配置した野菜中心の設計と、冷蔵室・野菜室用と冷凍室用の2つの冷却器を搭載した「新鮮ツイン冷却」が特徴です。
新鮮ツイン冷却には独立した冷却器がついているため、夏場にアイスがなぜか溶けていた、といった事態も防げますよ。
東芝の冷蔵庫を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「6つのポイント」をご紹介します。
東芝の冷蔵庫には、食材のフレッシュさを保つために開発された独自の機能が、それぞれのモデルに搭載されています(2025年9月現在)。主な機能の特徴を把握して、自分のスタイルに合ったモデルを選びましょう。
使いかけ野菜の鮮度を保ちたいなら、「使い切り野菜BOX」が搭載されたモデルがおすすめ。今までは1つずつラップなどに包んでいた使いかけの玉ねぎや大根なども、そのままボックス内で保存可能。最後まで野菜を使いきれず、ダメにしてしまっていた人にもぴったりの機能です。
「使い切り野菜BOX」は、現行7つのモデルに搭載されています。鮮度をキープできるのは、「ミストチャージユニット」が搭載されているため。1日20回以上もうるおい冷気を送り込みながら湿度をコントロールします。使い切り野菜をみずみずしいまま使い切りたい人は、ぜひチェックしましょう。
手間をかけずに野菜を冷凍したい人は、「野菜そのまま冷凍」機能に着目しましょう。切り替え冷凍室のあるモデルに搭載されており、下茹でしていないブロッコリーやパプリカなどを、小分けしてそのまま冷凍できる機能です。解凍せずに調理に使えるので、急いで食事の準備をしたいときに活躍します。
煮物や揚げ物をよく作る人には、上位2モデルに搭載の「野菜冷凍ドライ」機能がおすすめ。「野菜そのまま冷凍」に比べ、さらに水分量を減らして冷凍できる機能です。うま味がぎゅっと凝縮されるため、煮物を作れば味がよく染み込み、揚げ物を作ればからりと仕上がります。
肉や魚がチルド室に入りきらなくて困っている人には、「うるおい冷蔵室」機能がおすすめです。「うるおい冷蔵室」は、凍らせずに鮮度を保ちたい食材を、冷蔵室のどこにでも置ける便利な機能。買い置きなどで多めに肉を買ったときなど、鮮度を保ったまま保存したい人にぴったりです。
うるおい冷蔵室は、「ツイン冷却システム」採用のモデルにのみ搭載されています。冷蔵と冷凍をそれぞれ別の冷却器で冷やすため、水分をたっぷり含んだ冷気で冷蔵庫内の湿度をキープ。食材の乾燥を防いで鮮度や風味が損なわれるのを防ぐので、サラダなどもラップなしで保存可能です。
刺身や肉などを凍らせないで保存したい人は「氷結晶チルド」搭載の機種をチェック。食材の表面を氷の膜でおおって鮮度を保つ機能で、刺身は約7日間・肉は約10日間・魚は約7日間の長期保存が可能とされています。今日食べようと買った食材を、急な予定変更で別の日に食べたいときなどに便利です。
チルドルームには、2つのモードが搭載されています。速鮮チルドモードは、買い物後に温度が上がってしまっても急いで冷やせる機能、解凍モードは、冷凍した肉などを包丁でサクッと切れる状態にできる機能。ボタンで切り替えるだけで使えるので、簡単にチルドルームを活用したい人におすすめです。
東芝の冷蔵庫を選ぶ際は、タッチオープンドアや野菜のおそうじ口など、ユーザー目線で設計された仕様にも着目。使いやすさがアップする便利な機能なので、ぜひチェックしておきましょう。
手を使わずにドアを開けられるものがほしいなら、「タッチオープン」ドアが搭載されたモデルがおすすめです。とくに便利なのは、買ってきた食材を冷蔵庫にしまうとき。両手に食材を持った状態で、腕などで軽くタッチするだけでドアが開くため、スムーズに作業できます。
ただし、軽い力で開く半面、小さい子どもでも簡単に開けられるというデメリットがあります。また、冷蔵庫の近くを通る際に、うっかりドアにあたると意図せず開いてしまうこともあるため、注意が必要です。

タッチオープンはキッチンが狭いと背中が当たるだけで開いてしまうこともあります。また、野菜室が開いている状態で、タッチオープンで冷蔵室の扉が開き、手を挟んだ経験もあるので、少し注意が必要です。
とはいえ、タッチオープンは意外と便利で一度慣れるとタッチオープンなしの冷蔵庫は考えられないほど。手が汚れていたり、両手がふさがっていたりするときには非常に便利なので、おすすめの機能のひとつですよ。
野菜室の掃除を簡単にしたい人は、「おそうじ口」を活用しましょう。おそうじ口はほとんどの機種に搭載されており、野菜室の底面に設けられた穴から野菜くずなどを捨てられる便利な機能です。穴の下にゴミ箱を置けば、野菜くずをそのまま掃き出せるので、楽に掃除できます。
東芝の冷蔵庫は、野菜室がまんなかにあるので、一番下に野菜室がある冷蔵庫に比べて掃除がしやすいのも魅力。おそうじ口があれば、野菜くずを掃除するためにケースを外す必要もないため、さらに掃除の手間を省けますよ。
新たに加わった最上位モデルのXFSシリーズをはじめ、機能や容量の異なる8シリーズ(2025年9月現在)を展開中。シリーズやモデルごとの特徴をチェックし、自分の生活スタイルにあったものを選びましょう。
スピーカーが搭載された最新機種を試したい人には、XFSシリーズをチェック。スピーカー搭載でスマホやBluetooth対応のテレビと接続すれば、冷蔵庫から音楽やテレビ音声を聴けるのが特徴。半ドア時や給水タンクの残量も、アラーム音ではなく音声アナウンスで知らせます。
XFSシリーズの特徴は「Deliチルドモード」。作り置きのおかずなどを凍らせずに約7日間保存することが可能です。さらにチルド室下段が左右に分かれているので片方ずつ扉を開けることができますよ。
FZSシリーズは3機種を展開。両開きのフレンチドアを採用し、フレームレス扉にフロストガラスをあしらったスタイリッシュなデザインが特徴。おしゃれで高機能なフルモデルをぜひチェックしてみましょう。

冷蔵庫でもスマホ連携が当たり前になりつつありますが、音声でしゃべる機種があるのは東芝とシャープだけ。ブザーだけでなく、今何が起きているのかを音声で教えてくれます。もはや冷やすだけの冷蔵庫に留まらず、生活に便利な活用方法が広がっている印象です。
鮮度をキープしながらたっぷり保存したいなら、高機能なFZ・GT・GTMシリーズがおすすめ。「使い切り野菜BOX」や「冷蔵室チルドモード」など、食材をおいしく保存するための機能が多数搭載されています。「IoLIFEアプリ」対応で、AIが作成した最適な運転プランによる省エネ運転が可能なのも魅力です。
FZシリーズは容量の異なる3モデルを、GT・GTMシリーズは2モデルをそれぞれ展開しています。両シリーズの違いはドアの開き方。両開きのフレンチドアがよいならFZを、片開きならGT・GTMシリーズを選びましょう。GT・GTMシリーズは幅600mmとスリムなので、狭いキッチンで大容量の冷蔵庫を置きたい人にぴったりですよ。

片開きがよいという理由でGT・GTMを選ぶ場合、ドアポケットにものを入れすぎないように注意しましょう。容量は多い反面、ドアが重くなりすぎてドアの開閉が難しくなってしまう場合があります。
コスパのよい大容量タイプの冷蔵庫なら、FHシリーズがぴったり。上位モデル同様のツイン冷却システムを採用しているため、温度と湿度をコントロールしながらしっかりと冷やせます。切り替え可能なチルドルームや冷凍室も搭載されており、生鮮食品を保存するための機能性も十分です。
FHシリーズはサイズ展開が豊富で、462~601Lまでの4機種から選べるのも魅力。フレンチドア採用で、チューブを立てて収納できるスタンドも搭載されるなど、使い勝手がよいのも特徴です。ゴールド系のカラーもラインナップされ、高級感のあるデザインを求める人にもおすすめですよ。

FK・FHシリーズには野菜室の鮮度維持に採用されている「ミストチャージユニット」や「使い切り野菜BOX」がありません。それでも、野菜室に造詣の深い東芝の冷蔵庫が、野菜好きにおすすめできることは変わりないですよ。

FK・FHシリーズはほかの上位シリーズと異なり、半年に1回変わります。1年の前半はFKの品番として、後半はFHの品番として売り出されるシリーズで、機能は比較的絞られている印象。価格を抑えるのであれば、本シリーズから選ぶのもひとつの手です。
シンプルでコンパクトなものなら、SV・SCシリーズを選びましょう。幅は約600mmとスリムで、容量も確保しつつ狭めのキッチンにも置けるサイズが魅力。「まんなか野菜室」で野菜も出し入れしやすく、「3段冷凍室」を搭載しているため、食品が積み重なりがちな冷凍室もすっきり整理できますよ。
機能性を求める人には、1機種展開のSVシリーズがおすすめ。切り替え可能なチルドルームや、好みの高さにカスタマイズできる「フリードアポケット」などを搭載しています。SCシリーズは、356Lと326L、294Lの3機種から選択可能。商品によって高さが20cmほど変わるため、設置場所にあわせて選ぶとよいでしょう。

SVシリーズにはSCシリーズにはない「フリードアポケット」を搭載しています。ドアポケットにものを入れたまま上下に動かせるので、中身をわざわざ出す必要がない点が魅力ですよ。
一人暮らしで使い勝手のよいものがほしい人は、BSシリーズをチェックしましょう。ベジータではありませんが、冷蔵室のガラス棚も3段ある収納力が特徴。100℃の耐熱天板なので、上に電子レンジを置けるのもうれしいポイントですね。
BSシリーズは、170Lと153Lの2機種を展開しており、右開きのみの2ドアタイプです。本体幅は479mmなので、狭いスペースに置きたい人にもぴったりですよ。
冷蔵庫の容量を選ぶ際は、「使用人数×70L+170L」を目安にすると、だいたいの必要な容量がわかります。ただ、この数字はあくまで目安。まとめ買いすることが多いなら、さらに余裕を持たせた容量を選ぶ必要があります。ライフスタイルを考慮して、自分にあったものをチェックしてくださいね。
二人暮らしなら350Lを目安に選びましょう。350Lほどあれば、まとめ買いや作り置きする場合も、余裕をもって入れられます。東芝で近いラインナップは、SV・SCシリーズ。機能性のあるものがほしい場合は、GHシリーズの411Lを選択肢に入れるのもありですよ。
また、これから家族が増える予定があるなら、ワンランク上の450L台の機種がおすすめ。ハイスペックなFZ・GT・GTMシリーズから選ぶか、スタンダードなFHシリーズから選べます。スリムなものがほしいのであれば、幅600mmのGT・GTMシリーズをチェックしてみましょう。
3~4人の家庭用なら、450L以上あるものをチェック。ハイスペックな両開きならFZシリーズを、スリムな片開きならGT・GTMシリーズがぴったり。スタンダードなものがよければFHシリーズを選ぶなど、機能性を考慮しながら選ぶことが大切です。
まとめ買いが多いのであれば、500L以上のモデルも選択肢に入ります。フラッグシップモデルのXFSシリーズも該当するため、とことん機能性にこだわりたい人は、上位モデルも含めてチェック。幅は約600mmから約685mmまであるため、設置場所も忘れずに確認して選びましょう。
一人暮らしでも、毎日自炊する人や、近いうちに同居する人数が増える可能性がある場合は、さらに大きめの冷蔵庫を選んでおくのもありです。小さめの冷蔵庫は、むしろ消費電力が大きい場合も多いため、電気代もチェックして選ぶようにしましょう。

容量を選ぶときは家での食事の頻度や量にも注目してみましょう。たとえば、同じ人数の家庭でも大人2人・子ども2人の家庭と、大人4人の家庭では食べる量が異なりますよね。また、子どもの部活動が運動系か文科系かもポイントです。
人数や生活スタイルに加えて、家でどれだけ食事をとるのかがわかれば容量がさらに選びやすくなりますよ。
冷蔵庫選びでは、ドアの開き方チェックも重要です。片開きタイプには、右開きと左開きがあり、横に壁がある場合などは開きづらい可能性もあるため、設置場所の確認が大切。両開きは、フレンチドアとも呼ばれ、片方だけ開けて食品を取り出せるほか、庫内の温度上昇を抑える効果も期待できますよ。
ほしい冷蔵庫が決まったら、搬入経路も忘れずに確認しておきましょう。搬入に必要なスペースの目安は、本体の幅+左右10〜15cm以上。玄関の幅・エレベーターの幅・奥行・高さ・階段・廊下の幅など、搬入の際に影響しないかを必ず確認しておくことが重要です。

搬入経路とは別に放熱スペースの確保も忘れないようにしましょう。大型の冷蔵庫であれば、左右5mmずつ、上部は10~20cmがメーカーで定める必要寸法です。この幅よりも狭いと入らない恐れがあるので注意しましょう。
サイズやメーカーによって設置スペースの幅は異なるので、ほしいものに目星がついたら公式サイトなどで確認することをおすすめします。
スピーカーや専用アプリなど、東芝ならではの快適機能にも着目しましょう。なかにはBluetoothに対応したスピーカーを搭載したものもあり、テレビやスマホと接続すれば、臨場感あふれるサウンドを冷蔵庫から直接聴くことも可能。音声を楽しみながら料理したい人にぴったりの機能ですよ。
さらに、一部機種に搭載された、スマートフォン専用アプリ「IoLIFE」と連動できる機能も便利です。冷蔵庫を無線LANにつなぐだけで、AIが生活パターンを学習し、家庭ごとに最適な運転プランを作成。自動で省エネ運転に切り替え可能なので、電気代の節約にも役立ちます。
ほかにも、スマートスピーカーに話しかけて食材リストを作れる「買い忘れ防止機能」や、メニューを簡単に決められる「レシピ検索機能」などが搭載されています。自分好みにメニューをカスタマイズできる便利な機能なので、興味のある人はぜひチェックしてみてくださいね。

東芝のみならず、冷蔵庫全体にスマホ連携の流れが来ています。カメラを搭載した冷蔵庫や音声案内してくれる冷蔵庫など機能はさまざまですが、どれも生活を便利にしてくれる機能。難しいからと敬遠せず、積極的に使ってくださいね。
商品 | 画像 | おすすめ スコア | 最安価格 | 人気順 | ポイント | 発売時期 | おすすめスコア | こだわりスコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
冷蔵室の収納率の高さ | 野菜室の収納率の高さ | 冷凍室の収納率の高さ | 冷蔵室・チルドの鮮度保持力の高さ | 野菜室の鮮度保持力の高さ | 冷凍室の鮮度保持力の高さ | 省エネ性能の高さ | 出し入れのしやすさ | 利便性の高さ | パーシャル室の鮮度保持力の高さ | 定格内容積 | 1年間にかかる電気代 | 冷蔵室の定格内容積 | 冷蔵室の収納可能スペース | 野菜室の定格内容積 | 野菜室の収納可能スペース | 冷凍室の定格内容積 | 冷凍室の収納可能スペース | 製氷室の定格内容積 | 製氷室の収納可能スペース | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | 冷却方式 | ドア数 | ドア開閉タイプ | 野菜室中央配置 | 冷凍室中央配置 | 自動霜取り機能 | 節電モードあり | 冷蔵・チルド機能 | 製氷・冷凍機能 | 操作・アシスト機能 | 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 省エネ基準達成率 | ||||||||
1 | 東芝ライフスタイル VEGETA|冷蔵庫|GR-Y640XFS(XK) | ![]() | 4.64 | 13位 | 鮮度をキープしながらたっぷり収納できる、フラッグシップモデル | 2025/04 | 4.82 | 4.82 | 4.95 | 4.79 | 4.65 | 5.00 | 4.30 | 4.25 | 4.65 | 4.40 | 643L | 9,176円 | 332L | 245L | 129L | 83L | 160L | 104L | 22L | 8L | 685mm | 745mm | 1855mm | 135kg | 間冷式(ファン式) | 6ドア | フレンチドア(観音開き) | パーシャル/チルド切り替え | 自動製氷、急速冷凍、解凍モード、独立製氷室、急速製氷 | スマホ連携、閉め忘れ防止、タッチオープン | 296kWh | 111% | |||||
2 | 東芝ライフスタイル VEGETA|冷蔵庫|GR-Y600XFS-TW | ![]() | 4.62 | 11位 | 野菜も冷凍食品もたっぷり収納。ドアポケットの高さ変更も楽々 | 2025/04 | 4.74 | 4.70 | 4.78 | 4.79 | 4.65 | 5.00 | 4.35 | 4.25 | 4.65 | 4.40 | 595L | 9,021円 | 308L | 225L | 119L | 74L | 147L | 93L | 21L | 8L | 685mm | 699mm | 1855mm | 131kg | 間冷式(ファン式) | 6ドア | フレンチドア(観音開き) | パーシャル/チルド切り替え | 自動製氷、急速製氷、急速冷凍、解凍モード、独立製氷室 | スマホ連携、タッチオープン、閉め忘れ防止 | 291kWh | 107% | |||||
3 | 東芝ライフスタイル VEGETA|冷蔵庫|GR-Y540XFS-TW | ![]() | 4.61 | 12位 | 収納力・温度管理力が優秀。まとめ買いに役立つ家族向け冷蔵庫 | 2025/04 | 4.65 | 4.66 | 4.49 | 4.79 | 4.65 | 5.00 | 4.46 | 4.25 | 4.65 | 4.40 | 543L | 8,680円 | 283L | 203L | 110L | 66L | 132L | 82L | 18L | 7L | 685mm | 650mm | 1855mm | 124kg | 間冷式(ファン式) | 6ドア | フレンチドア(観音開き) | パーシャル/チルド切り替え | 自動製氷、急速製氷、急速冷凍、解凍モード、独立製氷室 | スマホ連携、タッチオープン、閉め忘れ防止 | 280kWh | 105% | |||||
4 | 東芝ライフスタイル VEGETA|冷蔵庫|GR-Y550FZ | ![]() | 4.51 | 10位 | 野菜をたっぷり保存したい人に。食材の鮮度も維持しやすい | 2025/03 | 4.18 | 5.00 | 3.79 | 4.74 | 4.67 | 5.00 | 4.54 | 4.25 | 4.65 | 4.45 | 551L | 8,432円 | 280L | 212L | 123L | 82L | 128L | 81L | 20L | 7L | 685mm | 699mm | 1833mm | 119kg | 間冷式(ファン式) | 6ドア | フレンチドア(観音開き) | パーシャル/チルド切り替え | 自動製氷、急速製氷、急速冷凍、解凍モード、独立製氷室 | スマホ連携、タッチオープン、閉め忘れ防止 | 272kWh | 108% | |||||
5 | 東芝ライフスタイル VEGETA|冷蔵庫|GR-Y510FZ(ZH) | ![]() | 4.45 | 8位 | 野菜を多く保存できフレッシュさをキープ。冷蔵室の使い勝手も良好 | 2025/03 | 4.02 | 4.73 | 3.53 | 4.74 | 4.67 | 5.00 | 4.59 | 4.25 | 4.65 | 4.45 | 508L | 8,277円 | 259L | 198L | 112L | 76L | 117L | 74L | 20L | 7L | 650mm | 699mm | 1833mm | 115kg | 間冷式(ファン式) | 6ドア | フレンチドア(観音開き) | パーシャル/チルド切り替え | 自動製氷、急速製氷、急速冷凍、解凍モード、独立製氷室 | スマホ連携、タッチオープン、閉め忘れ防止 | 267kWh | 104% | |||||
6 | 東芝ライフスタイル VEGETA|冷蔵庫|GR-Y460FZ-ZH | ![]() | 4.39 | 9位 | ドアポケットの調整が簡単。鮮度が長持ちする省エネ冷蔵庫 | 2025/03 | 3.91 | 4.66 | 3.23 | 4.74 | 4.67 | 5.00 | 4.67 | 4.25 | 4.65 | 4.45 | 461L | 8,029円 | 236L | 178L | 103L | 68L | 104L | 65L | 18L | 6L | 650mm | 649mm | 1833mm | 113kg | 間冷式(ファン式) | 6ドア | フレンチドア(観音開き) | パーシャル/チルド切り替え | 自動製氷、急速製氷、急速冷凍、解凍モード、独立製氷室 | スマホ連携、タッチオープン、閉め忘れ防止 | 259kWh | 101% | |||||
7 | 東芝ライフスタイル VEGETA|冷蔵庫|GR-Y600FH(EW) | ![]() | 4.32 | 5位 | 冷蔵室・野菜室の性能にこだわる人向けの大容量モデル | 2025/04 | 4.32 | 5.00 | 4.09 | 4.72 | 4.53 | 5.00 | 3.94 | 3.75 | 4.20 | - | 601L | 9641円 | 305L | 233L | 132L | 89L | 142L | 90L | 22L | 8L | 685mm | 745mm | 1,833mm | 115kg | 間冷式(ファン式) | 6ドア | フレンチドア(観音開き) | チルド室 | 自動製氷、急速製氷、急速冷凍、解凍モード、独立製氷室 | 閉め忘れ防止 | 311kWh | 100% | |||||
8 | 東芝ライフスタイル VEGETA|冷蔵庫|GR-Y550FH | ![]() | 4.31 | 6位 | 野菜を大量&フレッシュに保存できるシンプル冷蔵庫 | 2025/04 | 4.21 | 4.95 | 3.79 | 4.72 | 4.53 | 5.00 | 4.12 | 3.75 | 4.20 | - | 551L | 9,114円 | 281L | 213L | 122L | 82L | 128L | 81L | 20L | 7L | 685mm | 699mm | 1,833mm | 112kg | 間冷式(ファン式) | 6ドア | フレンチドア(観音開き) | チルド室 | 自動製氷、急速製氷、急速冷凍、解凍モード、独立製氷室 | 閉め忘れ防止 | 294kWh | 100% | |||||
9 | 東芝ライフスタイル VEGETA|冷蔵庫|GR-Y510FH-EC | ![]() | 4.27 | 4位 | 野菜室が広くて充実。鮮度が長持ちしやすいシンプル冷蔵庫 | 2025/04 | 4.05 | 4.73 | 3.53 | 4.72 | 4.53 | 5.00 | 4.26 | 3.75 | 4.20 | - | 509L | 8680円 | 260L | 199L | 112L | 78L | 117L | 74L | 20L | 7L | 650mm | 699mm | 1,833mm | 107kg | 間冷式(ファン式) | 6ドア | フレンチドア(観音開き) | チルド室 | 自動製氷、急速製氷、急速冷凍、解凍モード、独立製氷室 | 閉め忘れ防止 | 280kWh | 100% | |||||
10 | 東芝ライフスタイル VEGETA|冷蔵庫|GR-Y460FH-EW | ![]() | 4.22 | 3位 | 冷凍・野菜保存に優れる一台。パーシャルは非搭載 | 2025/04 | 3.93 | 4.66 | 3.23 | 4.72 | 4.53 | 5.00 | 4.42 | 3.75 | 4.20 | - | 462L | 8,184円 | 237L | 179L | 103L | 71L | 104L | 65L | 18L | 6L | 650mm | 649mm | 1833mm | 102kg | 間冷式(ファン式) | 6ドア | フレンチドア(観音開き) | チルド室、ラップなし保存 | 自動製氷、急速製氷、急速冷凍、解凍モード、独立製氷室 | 閉め忘れ防止 | 264kWh | 100% | |||||
2025/04 発売
| 定格内容積 | 643L |
|---|---|
| 幅 | 685mm |
| 奥行 | 745mm |
| 高さ | 1855mm |
オートクローザーやAIカメラは非搭載ですが、ドアアラーム・タッチオープン・脱臭機能など便利な機能も搭載。高さを変えられるドアポケットにより、調味料やドリンクなどを楽に出し入れできるのも便利です。
年間の電気代は9,176円と比較した商品内では安くはないものの、稼動状況を自動で判断して電力調整できる節電機能があり、省エネ面でも一定の性能を備えていました。さまざまな食材をバランスよく収納できて整理しやすく、使い勝手もよい商品といえます。大容量の冷凍室・冷蔵室を求める人や、野菜をまとめ買いする3〜4人家庭に特におすすめです。
良い
気になる
| 冷蔵室の定格内容積 | 332L |
|---|---|
| 冷蔵室の収納可能スペース | 245L |
| 野菜室の定格内容積 | 129L |
| 野菜室の収納可能スペース | 83L |
| 冷凍室の定格内容積 | 160L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 104L |
| 製氷室の定格内容積 | 22L |
| 製氷室の収納可能スペース | 8L |
| 重量 | 135kg |
| 冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| ドア数 | 6ドア |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
| 節電モードあり | |
| 製氷・冷凍機能 | 自動製氷、急速冷凍、解凍モード、独立製氷室、急速製氷 |
| 操作・アシスト機能 | スマホ連携、閉め忘れ防止、タッチオープン |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 296kWh |
| 省エネ基準達成率 | 111% |
2025/04 発売
| 定格内容積 | 595L |
|---|---|
| 幅 | 685mm |
| 奥行 | 699mm |
| 高さ | 1855mm |
収納率は非常に高く、冷蔵室・冷凍室・野菜室のどれも容量に対してたっぷり食品を入れられる設計でした。チルドとパーシャルの切り替えもでき、ニーズに合った状態で保存可能。食品の鮮度キープ力も優秀で、冷凍室の庫内は平均温度-18℃以下と低く、野菜室は平均・最高湿度ともに高めで乾燥しにくい環境が整っていました。葉物などのしおれやすい野菜も、フレッシュさを保ちやすいでしょう。
タッチオープン・脱臭機能・自動霜取りなど便利な機能が充実しているのも魅力的。ドアポケットの高さ調整はワンタッチで行え、調味料の取り出しやレイアウト変更もスムーズでしょう。
ドアアラーム機能に加えてAIが使用パターンを学習して最適な運転をする「かってにエコ」も搭載し、電気代を抑えつつ効率的に使いやすいのも利点です。買い置き・作り置き・冷凍食品のストックが多く、保存期間も長めになりがちな3〜4人家族におすすめの一台ですよ。
良い
気になる
| 冷蔵室の定格内容積 | 308L |
|---|---|
| 冷蔵室の収納可能スペース | 225L |
| 野菜室の定格内容積 | 119L |
| 野菜室の収納可能スペース | 74L |
| 冷凍室の定格内容積 | 147L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 93L |
| 製氷室の定格内容積 | 21L |
| 製氷室の収納可能スペース | 8L |
| 重量 | 131kg |
| 冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| ドア数 | 6ドア |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
| 節電モードあり | |
| 製氷・冷凍機能 | 自動製氷、急速製氷、急速冷凍、解凍モード、独立製氷室 |
| 操作・アシスト機能 | スマホ連携、タッチオープン、閉め忘れ防止 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 291kWh |
| 省エネ基準達成率 | 107% |
2025/04 発売
| 定格内容積 | 543L |
|---|---|
| 幅 | 685mm |
| 奥行 | 650mm |
| 高さ | 1855mm |
実際に確認すると、冷蔵室・冷凍室・野菜室すべての収納率が高く、大容量の食材もストックしやすい構造でした。鮮度維持性能も高く、冷凍室は平均温度が-18℃以下と低めで、冷凍食品の長期保存に便利。野菜室はエチレンガスを除去する機能はないものの、湿度が高く葉物などが乾燥しにくい環境といえます。チルド・パーシャルも備わり、生鮮食品の鮮度を長くキープできるでしょう。
ドアはタッチオープン仕様で脱臭機能・自動霜取り機能も搭載し、使い勝手も優秀です。ドアポケットは棚を外す必要なくサッと高さ調整できるので、頻繁にレイアウト変更したい人にも向いています。
良い
気になる
| 冷蔵室の定格内容積 | 283L |
|---|---|
| 冷蔵室の収納可能スペース | 203L |
| 野菜室の定格内容積 | 110L |
| 野菜室の収納可能スペース | 66L |
| 冷凍室の定格内容積 | 132L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 82L |
| 製氷室の定格内容積 | 18L |
| 製氷室の収納可能スペース | 7L |
| 重量 | 124kg |
| 冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| ドア数 | 6ドア |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
| 節電モードあり | |
| 製氷・冷凍機能 | 自動製氷、急速製氷、急速冷凍、解凍モード、独立製氷室 |
| 操作・アシスト機能 | スマホ連携、タッチオープン、閉め忘れ防止 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 280kWh |
| 省エネ基準達成率 | 105% |
2025/03 発売
| 定格内容積 | 551L |
|---|---|
| 幅 | 685mm |
| 奥行 | 699mm |
| 高さ | 1833mm |
東芝ライフスタイルの「VEGETA 冷蔵庫 GR-Y550FZ」は、収納重視で設計された551Lの大容量モデルです。フリードアポケットにより中身を入れたままドアポケットの高さ調整ができ、収納アレンジが容易。複数の収納室にバランスよく容量を割り振っており、食材のまとめ買いや作り置きにも対応しやすい構造です。
鮮度保持性能は非常に優秀で、冷凍食品はもちろん肉・魚・野菜など幅広い食材をフレッシュな状態で保存できる性能でした。冷凍室は平均-18℃以下の低温をキープし、チルド・パーシャルは切り替え式でいずれも安定した温度を維持。野菜室は平均湿度・最高湿度ともに高水準で、乾燥に弱い野菜も長持ちしやすい環境といえます。
AI節電機能やドアアラームを搭載し、節電しやすいのもうれしいポイント。年間の電気代も8,432円と比較した商品内では高すぎず、省エネ性能を意識する人にも向いています。タッチオープン・自動霜取り・脱臭などの便利な機能も備わっていました。
冷凍室も広いとはいえませんが、野菜室の収納率が高く、野菜をまとめ買いする人には使いやすい一台です。ドアポケットのレイアウト変更を頻繁に行う人や、食材の鮮度にこだわりたい人にも選択肢となるでしょう。
良い
気になる
| 冷蔵室の定格内容積 | 280L |
|---|---|
| 冷蔵室の収納可能スペース | 212L |
| 野菜室の定格内容積 | 123L |
| 野菜室の収納可能スペース | 82L |
| 冷凍室の定格内容積 | 128L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 81L |
| 製氷室の定格内容積 | 20L |
| 製氷室の収納可能スペース | 7L |
| 重量 | 119kg |
| 冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| ドア数 | 6ドア |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
| 節電モードあり | |
| 製氷・冷凍機能 | 自動製氷、急速製氷、急速冷凍、解凍モード、独立製氷室 |
| 操作・アシスト機能 | スマホ連携、タッチオープン、閉め忘れ防止 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 272kWh |
| 省エネ基準達成率 | 108% |
2025/03 発売
| 定格内容積 | 508L |
|---|---|
| 幅 | 650mm |
| 奥行 | 699mm |
| 高さ | 1833mm |
鮮度保持力は高い評価を獲得。チルド・パーシャル機能は切り替え式で、どちらも温度が安定していました。冷凍室も-18℃以下の低温をキープできており、冷凍食品や生鮮食品の鮮度が長持ちしやすいといえます。野菜室は平均湿度が高かったので、葉物など乾燥に弱い野菜もみずみずしさを保てそうです。
ドアアラーム・AI節電機能など省エネをサポートする機能も搭載。お手入れの手間を軽減できる自動霜取り機能があるのもうれしいポイントです。野菜室の収納力と鮮度保持力を重視しつつ、省エネ・使いやすさも求める3〜4人家族におすすめの冷蔵庫といえるでしょう。
良い
気になる
| 冷蔵室の定格内容積 | 259L |
|---|---|
| 冷蔵室の収納可能スペース | 198L |
| 野菜室の定格内容積 | 112L |
| 野菜室の収納可能スペース | 76L |
| 冷凍室の定格内容積 | 117L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 74L |
| 製氷室の定格内容積 | 20L |
| 製氷室の収納可能スペース | 7L |
| 重量 | 115kg |
| 冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| ドア数 | 6ドア |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
| 節電モードあり | |
| 製氷・冷凍機能 | 自動製氷、急速製氷、急速冷凍、解凍モード、独立製氷室 |
| 操作・アシスト機能 | スマホ連携、タッチオープン、閉め忘れ防止 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 267kWh |
| 省エネ基準達成率 | 104% |
2025/03 発売
| 定格内容積 | 461L |
|---|---|
| 幅 | 650mm |
| 奥行 | 649mm |
| 高さ | 1833mm |
野菜室の収納率が高く、限られたスペースを最大限に活用できる構造でした。野菜室の湿度も高く、フレッシュな状態を保ちながら大量に保管できます。冷凍室は平均温度が-18℃以下と低く、またチルド・パーシャルは切り替え式で温度変動が小さく、冷凍食品や肉・魚を安定して保存できるでしょう。
省エネ性能も非常に優秀で、AI節電機能を搭載しており年間電気代も8,029円と比較した商品のなかでは安めでした。一方で冷凍室の収納率は低く、大量の冷凍ストックには物足りない可能性があります。
野菜やデリケートな食材の鮮度保持性能が高く、ドアポケットのレイアウト変更が手軽にできるのが魅力の本商品。野菜中心の食生活を送る人や、鮮度にこだわる料理を楽しみたい人に活躍するでしょう。
良い
気になる
| 冷蔵室の定格内容積 | 236L |
|---|---|
| 冷蔵室の収納可能スペース | 178L |
| 野菜室の定格内容積 | 103L |
| 野菜室の収納可能スペース | 68L |
| 冷凍室の定格内容積 | 104L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 65L |
| 製氷室の定格内容積 | 18L |
| 製氷室の収納可能スペース | 6L |
| 重量 | 113kg |
| 冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| ドア数 | 6ドア |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
| 節電モードあり | |
| 製氷・冷凍機能 | 自動製氷、急速製氷、急速冷凍、解凍モード、独立製氷室 |
| 操作・アシスト機能 | スマホ連携、タッチオープン、閉め忘れ防止 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 259kWh |
| 省エネ基準達成率 | 101% |
2025/04 発売
| 定格内容積 | 601L |
|---|---|
| 幅 | 685mm |
| 奥行 | 745mm |
| 高さ | 1,833mm |
一方で、ドアポケットの高さ調整には棚の取り外しが必要。年間の電気代は9,641円と比較した商品内では高いのも気になります。とはいえ閉め忘れを知らせるドアアラームや節電モードなど、省エネをサポートする機能は備わっていました。
良い
気になる
| 冷蔵室の定格内容積 | 305L |
|---|---|
| 冷蔵室の収納可能スペース | 233L |
| 野菜室の定格内容積 | 132L |
| 野菜室の収納可能スペース | 89L |
| 冷凍室の定格内容積 | 142L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 90L |
| 製氷室の定格内容積 | 22L |
| 製氷室の収納可能スペース | 8L |
| 重量 | 115kg |
| 冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| ドア数 | 6ドア |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
| 節電モードあり | |
| 製氷・冷凍機能 | 自動製氷、急速製氷、急速冷凍、解凍モード、独立製氷室 |
| 操作・アシスト機能 | 閉め忘れ防止 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 311kWh |
| 省エネ基準達成率 | 100% |
2025/04 発売
| 定格内容積 | 551L |
|---|---|
| 幅 | 685mm |
| 奥行 | 699mm |
| 高さ | 1,833mm |
冷蔵室は日常使いに十分な容量があり、野菜室は葉物・根菜類を余裕を持って収納できるスペースが確保されていました。野菜室の平均湿度・最高湿度も高めで、乾燥や腐敗を防止しやすいといえます。冷凍室の平均温度は-18℃以下と低く、チルド室の温度も安定。温度変化に敏感な食材や冷凍食品などの長期保存にも適しているでしょう。
一方でパーシャル室がなく、冷凍室の収納率が低い点は気になるところ。食材を半冷凍状態で保存したい人や、冷凍食品を多く購入する人には物足りない可能性があります。ドアポケットの高さ調整には棚の取り外しが必要で、出し入れしやすさもあと一歩の評価でした。
とはいえ脱臭・自動霜取り・ドアアラームなど基本的な機能は搭載。年間電気代は9,114円と比較した商品のなかでは高めですが、電気代の節約につながる節電モードを備えています。基本機能を押さえ、野菜の保存・鮮度維持に優れた3〜4人向け冷蔵庫がほしいなら、検討してみてください。
良い
気になる
| 冷蔵室の定格内容積 | 281L |
|---|---|
| 冷蔵室の収納可能スペース | 213L |
| 野菜室の定格内容積 | 122L |
| 野菜室の収納可能スペース | 82L |
| 冷凍室の定格内容積 | 128L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 81L |
| 製氷室の定格内容積 | 20L |
| 製氷室の収納可能スペース | 7L |
| 重量 | 112kg |
| 冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| ドア数 | 6ドア |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
| 節電モードあり | |
| 製氷・冷凍機能 | 自動製氷、急速製氷、急速冷凍、解凍モード、独立製氷室 |
| 操作・アシスト機能 | 閉め忘れ防止 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 294kWh |
| 省エネ基準達成率 | 100% |
2025/04 発売
| 定格内容積 | 509L |
|---|---|
| 幅 | 650mm |
| 奥行 | 699mm |
| 高さ | 1,833mm |
なかでも野菜室のスペースが広く、青果などをまとめ買いすることが多い人に使いやすい構造。冷蔵室も日常的に使う食材や飲料をたっぷり保管できる広さがありました。野菜室の湿度は高めで葉物や果物が乾燥しにくく、冷凍室は平均温度が-18℃に迫る低温をキープ。チルド室の温度も安定しており、生鮮食品の鮮度も保ちやすいといえます。ただしパーシャルはないので注意してください。
省エネ性能も良好で、節電モードや閉め忘れを知らせるドアアラーム機能を搭載。年間電気代は8,680円と比較した商品内では高くなく、ランニングコストを抑えやすいでしょう。一方で、ドアポケットの高さ調整には一度取り外す必要があります。整理整頓にはやや手間取るかもしれません。
冷凍品を大量にストックしたい人にはあまり向きませんが、野菜を多く消費する家庭や、冷凍室・野菜室の鮮度保持力を重視する3〜4人家族には重宝するモデルといえます。
良い
気になる
| 冷蔵室の定格内容積 | 260L |
|---|---|
| 冷蔵室の収納可能スペース | 199L |
| 野菜室の定格内容積 | 112L |
| 野菜室の収納可能スペース | 78L |
| 冷凍室の定格内容積 | 117L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 74L |
| 製氷室の定格内容積 | 20L |
| 製氷室の収納可能スペース | 7L |
| 重量 | 107kg |
| 冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| ドア数 | 6ドア |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
| 節電モードあり | |
| 製氷・冷凍機能 | 自動製氷、急速製氷、急速冷凍、解凍モード、独立製氷室 |
| 操作・アシスト機能 | 閉め忘れ防止 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 280kWh |
| 省エネ基準達成率 | 100% |
2025/04 発売
| 定格内容積 | 462L |
|---|---|
| 幅 | 650mm |
| 奥行 | 649mm |
| 高さ | 1833mm |
省エネ性能も高めで、節電モードを常時使える仕様。年間電気代も8,184円と比較した冷蔵庫のなかでは安く、閉め忘れを知らせるドアアラーム機能もあるため、ランニングコストを抑えやすいといえます。脱臭機能・霜取り機能など、基本的な機能も備わっていました。
一方で、パーシャル室がなく半冷凍状態で保存できない点には注意が必要。ドアポケットの高さ調整には棚の取り外しが必要。出し入れや整理整頓の自由度を求める人には使いにくいかもしれません。冷凍性能・野菜保存力・省エネ性を重視する家庭にはおすすめの冷蔵庫です。
良い
気になる
| 冷蔵室の定格内容積 | 237L |
|---|---|
| 冷蔵室の収納可能スペース | 179L |
| 野菜室の定格内容積 | 103L |
| 野菜室の収納可能スペース | 71L |
| 冷凍室の定格内容積 | 104L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 65L |
| 製氷室の定格内容積 | 18L |
| 製氷室の収納可能スペース | 6L |
| 重量 | 102kg |
| 冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| ドア数 | 6ドア |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
| 節電モードあり | |
| 製氷・冷凍機能 | 自動製氷、急速製氷、急速冷凍、解凍モード、独立製氷室 |
| 操作・アシスト機能 | 閉め忘れ防止 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 264kWh |
| 省エネ基準達成率 | 100% |
2024/10 発売
| 定格内容積 | 356L |
|---|---|
| 幅 | 600mm |
| 奥行 | 665mm |
| 高さ | 1757mm |
良い
気になる
| 冷蔵室の定格内容積 | 204L |
|---|---|
| 冷蔵室の収納可能スペース | 162L |
| 野菜室の定格内容積 | 70L |
| 野菜室の収納可能スペース | 43L |
| 冷凍室の定格内容積 | 82L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 54L |
| 製氷室の定格内容積 | |
| 製氷室の収納可能スペース | |
| 重量 | 77kg |
| 冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| ドア数 | 3ドア |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
| 節電モードあり | |
| 製氷・冷凍機能 | 自動製氷、急速製氷、急速冷凍 |
| 操作・アシスト機能 | 閉め忘れ防止 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 330kWh |
| 省エネ基準達成率 | 105% |
2025/01 発売
| 定格内容積 | 294L |
|---|---|
| 幅 | 600mm |
| 奥行 | 665mm |
| 高さ | 1,523mm |
一方で収納率は全体的に低く、スペースを活かしきれない構造です。頻繁にまとめ買いをする人には物足りない可能性があるでしょう。本体サイズも容量の割に大きめなので、設置スペースに余裕がある人に向いています。ドアポケットの高さ調整ができず、引き出しは全開できない点も気になりました。
年間電気代は9,889円と比較したなかでは高めですが、節電モード・ドアアラームがあり工夫次第で消費電力を抑えられます。鮮度や冷凍室の整理しやすさを重視する自炊派の人にはおすすめですよ。食材をまとめ買いする機会が多い人や、頻繁に庫内のレイアウトを変更したい人は、ほかのモデルと比較検討してみてください。
良い
気になる
| 冷蔵室の定格内容積 | 142L |
|---|---|
| 冷蔵室の収納可能スペース | 116L |
| 野菜室の定格内容積 | 70L |
| 野菜室の収納可能スペース | 43L |
| 冷凍室の定格内容積 | 82L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 54L |
| 製氷室の定格内容積 | |
| 製氷室の収納可能スペース | |
| 重量 | 65kg |
| 冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| ドア数 | 3ドア |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
| 節電モードあり | |
| 製氷・冷凍機能 | 自動製氷、急速製氷、急速冷凍 |
| 操作・アシスト機能 | 閉め忘れ防止 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 319kWh |
| 省エネ基準達成率 | 105% |
| 定格内容積 | 153L |
|---|---|
| 幅 | 479mm |
| 奥行 | 582mm |
| 高さ | 1,269mm |
東芝ライフスタイルの「TOSHIBA 冷蔵庫 GR-W15BS」は、定格内容積153Lエントリーモデルの一人暮らし向け冷蔵庫。また、耐熱テーブルボードが搭載されており、冷蔵庫上部に電子レンジも置ける仕様です。
良い
気になる
| 冷蔵室の定格内容積 | 110L |
|---|---|
| 冷蔵室の収納可能スペース | 90L |
| 野菜室の定格内容積 | |
| 野菜室の収納可能スペース | |
| 冷凍室の定格内容積 | 43L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 29L |
| 製氷室の定格内容積 | |
| 製氷室の収納可能スペース | |
| 重量 | 37kg |
| 冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| ドア数 | 2ドア |
| 野菜室中央配置 | |
| 冷凍室中央配置 | |
| 自動霜取り機能 | |
| 節電モードあり | |
| 製氷・冷凍機能 | 不明 |
| 操作・アシスト機能 | |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 270kWh |
| 省エネ基準達成率 | 112% |
東芝の冷蔵庫の年間電気代は、上位モデルが約7,000円ほど、スタンダードモデルが約8,500円ほど。機種によっても異なりますが、一般的に、容量が小さい方が電気代が安くなるわけではないので注意しましょう。詳しい電気代は、「年間消費電力量(kWh)×1kWhあたりの電気料金」で計算できますよ。
さらに、省エネ基準達成率もチェックしておきましょう。近年の冷蔵庫は、最も省エネ性能の高い製品以上の性能を目標基準に設定し、これより上を目指すというトップランナー方式に基づいて製品化されています。省エネ基準達成率が高いほど省エネ性能が優れているため、電気代も節約可能です。

冷蔵庫の省エネ基準は、去年のモデルで一番省エネだったものが100%とされるトップランナー方式のため、毎年基準が高くなる傾向があります。そのため、省エネ性能をみるときは基準達成率が100%以上のものを選ぶと安心ですよ。
また、大型冷蔵庫は高性能な断熱材など、省エネ効果の高い部品を使っているケースがほとんど。フルパワーで動いている時間が短いので、小型のモデルよりも節電が期待できますよ。
今回は東芝の冷蔵庫をご紹介しましたが、ほかにもパナソニック・日立・シャープ・三菱などの人気メーカーから、たくさんの優秀モデルが販売されています。各メーカー独自の機能なども比較・検討しながら、一番使いやすい冷蔵庫を手に入れましょう!
1位: 東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-Y640XFS(XK)
2位: 東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-Y600XFS-TW
3位: 東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-Y540XFS-TW
4位: 東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-Y550FZ
5位: 東芝ライフスタイル|VEGETA|冷蔵庫|GR-Y510FZ(ZH)
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