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徹底比較!東芝の冷蔵庫のおすすめ人気ランキング10選【一人暮らし用からベジータの新型モデルまで!】

東芝の冷蔵庫といえば、「VEGETA(ベジータ)」が代表的ですよね。野菜室を中央にしたデザインや、鮮度をみずみずしく保つテクノロジーなどが注目されています。しかし、それ以外にも多様な機能を搭載したシリーズがあり、容量やサイズも様々なためどれを選べばよいか悩んでしまう方も多いのではないでしょうか。


そこで今回は、東芝の冷蔵庫の選び方を徹底解説!さらに、口コミでも評判の高いおすすめの人気モデルをランキング形式でご紹介します。ご自宅のキッチンスペースはもちろん、家族構成・ライフスタイルを考慮して、ぴったりの一台を見つけてみませんか?

  • 最終更新日:2018年11月29日
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目次

新鮮な野菜にこだわりたい方は、東芝の冷蔵庫を!

「ベジータ」が人気の東芝の冷蔵庫。他のメーカーとの違いは、何と言っても「新鮮な野菜を長持ちさせられること」にあります。冷蔵庫の真ん中に野菜室を配置した野菜中心の設計や、冷蔵室・野菜室用と冷凍室用のふたつの冷却器を搭載した「新鮮ツイン冷却」など、独自機能が満載。野菜を新鮮に保つ機能がたくさん盛り込まれています。


他にも切替冷凍室では、下ゆでしなくても生のままおいしく野菜を冷凍できる機能や、乾燥しやすい庫内を適度な温度と湿度に保つ「うるおい冷気機能」「鮮度長持ち機能」など、野菜をできるだけ新鮮に保つための工夫が盛りだくさん。新鮮な野菜をたくさんとりたい家族には、迷わず東芝の冷蔵庫を選択するのがおすすめですよ!

東芝の冷蔵庫の選び方

それでは早速、東芝の冷蔵庫の選び方を見ていきましょう!

機能にこだわるなら最先端技術を結集したトップモデルを

東芝ならではの最新テクノロジーと、充実した機能性を重視したい方におすすめなのが「FWA」「FWX」「FW」シリーズ。これらはすべて、ミストチャージユニットを搭載した「摘みたて野菜室」や冷却スピードがアップした「速鮮チルド」、ふたつの冷却器を搭載する「新鮮ツイン冷却冷蔵室」など、食材を新鮮に保つための機能が満載です。


さらに、冷蔵室のレイアウトを自在に変えられる「マジック大容量×ラクラク収納」対応のため、たくさんの食材もしっかり収納できて◎。センサーを取り入れた自動節電モードなど、東芝ならではの機能もしっかり備わっています。


また、食材を取り出しやすい両開きデザインとなる6つのドアは、触るだけでドアが開く「タッチオープン」にも対応。最新モデルの「FWA」には、アプリを使い遠隔からでも操作設定を変更できる「IOT対応機能」も搭載しています。東芝の最新機能とデザインを余すところなく楽しみたい方は、トップモデルのシリーズから選んでみましょう。

コスパ重視なら使い勝手で比較しよう

トップモデルは機能が充実している反面、やはりコストも高めです。できるだけコストを抑えて手に入れたいという方は、次の2つのシリーズから選ぶのがおすすめです。両者の使い勝手を比較し、より自分が使いやすいシリーズを選択するとよいでしょう。

機能性優先なら「GW」がおすすめ

ハイエンドであるトップモデル並みの機能を備えながら、低コストで手に入るのが「GW」シリーズ。トップモデルに比べるとドア数が少なく、本体幅がスリムなため、「東芝ならではのメイン機能をしっかり取り入れたいけれど、キッチンスペースに限りがある」という方におすすめです。


また「GWシリーズ」はドアが片開きで、本体幅が60cmという細身のシルエットが特徴。ガラスドアではありませんが、その分リーズナブルに手に入れることができます。見た目や容量にこだわらず、とにかくコスパ良く東芝のメイン機能を搭載したモデルが欲しい方に最適です。

容量・デザイン性優先なら「FD」がぴったり

前述したハイエンドのトップモデルや「GW」シリーズから、「新鮮ツイン冷却冷蔵室」機能を除いたのが「FD」シリーズ。GW同様コスト抑えめですが、500L以上のモデルもあり、頻繁に食材を購入する方におすすめです。


この「FD」はガラスドアを採用したスタイリッシュなデザインにも関わらず、トップモデルよりも約4〜8万円ほど値段設定が低いのが1番の魅力。タッチオープンには対応していないものの、両開きで使いやすさ抜群です。


冷蔵室での「うるおい冷気」機能にそれほど重きを持たない方や、見た目にもこだわりたいという方であれば、便利でおしゃれな冷蔵庫をリーズナブルに手に入れられるシリーズとしておすすめです。

一人暮らしに最適なスリムタイプも優秀

キッチンスペースが限られている方にぴったりなのが「片開き」シリーズです。このシリーズの大きな特徴は、本体幅が全て60cmであること。また、野菜室と冷蔵室をしっかりと仕切る「うるおいラップ野菜室」機能が搭載されています。


さらにスリムな冷蔵庫が欲しいなら「片開きパーソナル」シリーズもおすすめ。本体幅わずか47.9cmとミニマルで、高いデザイン性とコンパクト性が魅力です。設置スペースがあまりない方や、一人暮らしでそれほど食材の保管を必要としない方に最適ですよ。

容量と本体幅も確認しておこう

容量と本体幅も確認しておこう

目当てのシリーズを決めたら、家族構成や自宅のキッチンスペースなども考慮して、容量とサイズを絞り込んでいきましょう。東芝の冷蔵庫は、600L以上の大容量サイズから、100L台の1人用サイズまでラインナップ豊富。なかには大容量にもかかわらず、スリム化を実現したモデルもあります。


なかでも一番人気は「509L」「465L」「462L」の3サイズ。このサイズを基準に、大家族や食材のストックが多い場合は「550L以上」を、2~3人家族には「411L」「363L」「330L」を目安に選ぶとよいでしょう。一人暮らしの人には、スリムな47.9cm幅の100L台が最適です。

東芝の冷蔵庫人気ランキング10選

それではここからは、東芝の冷蔵庫をランキング形式でご紹介します。

10位

東芝GR-M510FD

183,890円 (税込)

シリーズFD機能性◎(「摘みたて野菜室」「速鮮チルド」「マジック大容量×ラクラク収納」「省エネ」)
容量509L本体幅65cm
9位
シリーズ FWA機能性 ◎(「摘みたて野菜室」「速鮮チルド」「マジック大容量×ラクラク収納」「省エネ」)
容量 601L本体幅 68.5cm
8位
シリーズ片開き機能性◯(「摘みたて野菜室」「速鮮チルド」「マジック大容量×ラクラク収納」「省エネ」)
容量411L本体幅60cm
7位
シリーズGW機能性◎(「摘みたて野菜室」「速鮮チルド」「新鮮ツイン冷却冷蔵室」「マジック大容量×ラクラク収納」「省エネ」)
容量465L本体幅60cm
6位

東芝GRM460FW(ZC)

235,116円 (税込)

シリーズFW機能性◎「摘みたて野菜室」「速鮮チルド」「新鮮ツイン冷却冷蔵室」「マジック大容量×ラクラク収納」「省エネ」
容量462L本体幅65cm
5位
シリーズ片開きパーソナル機能性△(「正面LED照明」)
容量170L本体幅47.9cm
4位
シリーズ片開き機能性△(「うるおいラップ野菜室」「一気冷凍」)
容量363L 本体幅60cm
3位

東芝GR-M460FD

138,000円 (税込)

シリーズFD機能性◎(「摘みたて野菜室」「速鮮チルド」「マジック大容量×ラクラク収納」「省エネ」)
容量462L本体幅65cm
2位
シリーズ片開き機能性◯(「摘みたて野菜室」「速鮮チルド」「マジック大容量×ラクラク収納」「省エネ」)
容量465L本体幅60cm
1位

東芝GR-M460FWX

215,480円 (税込)

シリーズFWX機能性◎(「摘みたて野菜室」「速鮮チルド」「新鮮ツイン冷却冷蔵室」「マジック大容量×ラクラク収納」「省エネ」)
容量462L本体幅65cm

東芝の人気冷蔵庫比較一覧表

商品画像商品名特徴価格シリーズ機能性容量本体幅商品リンク
1
GR-M460FWX

東芝

GR-M460FWX

東芝ならではの充実機能を搭載したハイエンドモデル!215,480円(税込)FWX◎(「摘みたて野菜室」「速鮮チルド」「新鮮ツイン冷却冷蔵室」「マジック大容量×ラクラク収納」「省エネ」)462L65cm詳細を見る
2
GR-M470GW(ZC)

東芝

GR-M470GW(ZC)

すっきりスリムでキッチンのインテリアを邪魔しない145,440円(税込)片開き◯(「摘みたて野菜室」「速鮮チルド」「マジック大容量×ラクラク収納」「省エネ」)465L60cm詳細を見る
3
GR-M460FD

東芝

GR-M460FD

キッチンに映えるガラスドアがおしゃれ!138,000円(税込)FD◎(「摘みたて野菜室」「速鮮チルド」「マジック大容量×ラクラク収納」「省エネ」)462L65cm詳細を見る
4
GR-M36SXV(ZC)

東芝

GR-M36SXV(ZC)

鮮度を保ったまま一気に冷凍!冷凍機能も充実の1台100,938円(税込)片開き△(「うるおいラップ野菜室」「一気冷凍」)363L 60cm詳細を見る
5
GR-P17BS(K)

東芝

GR-P17BS(K)

コンパクトでスタイリッシュ!掃除もしやすいガラス棚内臓57,619円(税込)片開きパーソナル△(「正面LED照明」)170L47.9cm詳細を見る
6
GRM460FW(ZC)

東芝

GRM460FW(ZC)

FWXと同等機能をコスパよく仕上げた一台!235,116円(税込)FW◎「摘みたて野菜室」「速鮮チルド」「新鮮ツイン冷却冷蔵室」「マジック大容量×ラクラク収納」「省エネ」462L65cm詳細を見る
7
 GR-M470GW

東芝

GR-M470GW

充実機能と設置しやすい本体幅が人気の秘密!145,440円(税込)GW◎(「摘みたて野菜室」「速鮮チルド」「新鮮ツイン冷却冷蔵室」「マジック大容量×ラクラク収納」「省エネ」)465L60cm詳細を見る
8
GR-P41G(S)

東芝

GR-P41G(S)

大容量&スリム化が実現!東芝の新発売商品203,039円(税込)片開き◯(「摘みたて野菜室」「速鮮チルド」「マジック大容量×ラクラク収納」「省エネ」)411L60cm詳細を見る
10
GR-M510FD

東芝

GR-M510FD

コスパ◎!シンプルなデザインが魅力の人気モデル183,890円(税込)FD◎(「摘みたて野菜室」「速鮮チルド」「マジック大容量×ラクラク収納」「省エネ」)509L65cm詳細を見る

各メーカーの人気モデルと比較してみよう

今回は東芝の冷蔵庫をご紹介しましたが、ほかにもパナソニック・日立・シャープ・三菱などの人気メーカーから、たくさんの優秀モデルが販売されています。各メーカー独自の機能なども比較・検討しながら、一番使いやすい冷蔵庫を手に入れましょう!

まとめ

自社開発となる新鮮ツイン冷却と、冷蔵室の「うるおい冷気」をしっかり堪能できるのが、東芝冷蔵庫の最大の魅力。家族の人数や設置スペース・ライフスタイルなどをしっかりと考慮しながら、自宅キッチンにぴったりとなる1台を見つけてくださいね。

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