【徹底比較】Technicsのイヤホンのおすすめ人気ランキング【2026年7月】
繊細な音の表現力と自然な響きが魅力のTechnicsのイヤホン。高音から低音までバランスの取れたチューニングで、一音一音がしっかりと耳に届くような解像度の高いサウンドが特徴です。音楽の細部まで聴き込みたい人や、ワイヤレスでもクオリティの高い高音質を楽しみたい人も多いのではないでしょうか。モデルによって音の傾向やノイズキャンセリングの効き方が異なり、「どれが自分に合うのか」と気になることが多いですよね。

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更新 以下の商品に新たなクチコミが投稿されました。- パナソニック|Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ100-S
生の音がイヤホンで聴ける|ソニーの1000xm系など、他のオーディオメーカーのイヤホンは音を加工して心地よい音で届けてくれるのに対して、Technics AZ100は、圧倒的に生の楽器の音、生の音声を聴いている感覚です。 とにかく音がいい。 低音が高音がという話がよくありま…
- パナソニック|Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ100-S
Technicsのイヤホンって?どんなブランド?

Technicsは、日本の大手電機メーカーであるパナソニックが展開しているHi-Fiオーディオ専門のブランドです。元々はスピーカーやレコードプレーヤーで人気のブランドですが、現在はその高度な音響技術を活かした完全ワイヤレスイヤホンでも高い評価を得ています。
原音を忠実に再現するクリアな音質と、業界最高クラスのノイズキャンセリング性能を両立させているのが大きな特徴。音楽の細かなニュアンスまでしっかり聴き取りたい人や、静寂な環境でコンテンツに没入したい人に適しています。
また、機能性だけでなく、洗練された高級感のあるデザインも多くのユーザーから支持されています。音質・機能・見た目のすべてに妥協したくない人は、ぜひ選択肢に入れてみてください。
Technicsのイヤホンの選び方
Technicsのイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
迷ったらこれ!音質やノイキャンにも優れたEAH-AZ100を選ぼう

音質もノイズキャンセリングも妥協したくない人には、TechnicsのEAH-AZ100がおすすめです。独自の音響技術と10mm磁性流体ドライバーを採用し、繊細で立体感のあるサウンドを再現します。低音から高音までバランスの取れたサウンドで、音の輪郭はくっきり、細やかな余韻まで感じられるでしょう。どんなジャンルの音楽も臨場感たっぷりに楽しめます。
周囲の音を遮断するノイズキャンセリング機能と、外の音を聞き取りやすくする外音取り込み機能(アンビエントサウンドモード)を、シーンに合わせてモードを使い分けられるのもうれしいポイント。電車やカフェなどではノイキャンで雑音を効果的にカットし、自宅や職場では外音取り込みモードで会話やチャイムの音を自然に聞き取れます。
装着感のよさにも配慮された設計で、イヤーピースにはEAH-AZ100のために改良されたシリコン素材を採用し、ハウジング形状は人間工学に基づいて作られています。耳に沿ってフィットしやすいため、長時間装着しても疲れにくく、通勤やオンライン会議などあらゆるシーンで活躍するでしょう。
妥協はしたくないけどもう少し手頃な価格を求めるなら、EAH-AZ80がおすすめ

妥協はしたくないけれど、もう少し手頃な価格で上質な音を楽しみたい人には、TechnicsのEAH-AZ80がおすすめです。独自の音響技術により、低音から高音までバランスよく再現し、豊かで自然な響きのサウンドを楽しめます。LDACコーデックにも対応しており、ハイレゾ音源の繊細なニュアンスまでしっかり再現できるのが魅力です。
ノイズキャンセリング機能で周囲の騒音を軽減し、外音取り込み機能で音楽とともに周囲の音を聞くことも可能です。マイク性能も高く、オンライン会議や通話時でも声をクリアに届けられます。イヤーピースはやわらかなシリコン素材で耳へフィットしやすく、長時間の着用でも疲れにくい設計です。
一方で、上位モデルのEAH-AZ100と比べると、音の立体感や低音の深み、ノイズキャンセリングの遮音力は控えめ。細部まで音にこだわりたい人には物足りない可能性がありますが、普段使いには十分な性能を備えています。コストを抑えつつ高品質を求める人には理想的なバランスといえます。
Technicsの音を手軽に楽しみたいならEAH-AZ40M2を選ぼう

Technicsの音を気軽に楽しみたい人には、EAH-AZ40M2がおすすめです。独自の音響技術と6mmドライバーを採用し、コンパクトなボディながらもクリアでバランスの取れたサウンドを再現。中高音の透明感が高く、ボーカルやアコースティック中心の音楽をナチュラルに楽しみたい人にぴったりです。
外音取り込みやノイキャン機能も搭載し、外出先でも音楽にしっかり没入できる仕様なうえ、人間工学に基づいたコンパクトなデザインで耳に収まりやすく、片耳約5gと軽量なのも特徴。長時間のリスニングや移動中でも快適に使えるでしょう。
Technicsらしい音質を気軽に楽しみたい人や、軽やかなつけ心地を求める人にはぴったりの1台といえます。
EAH-AZ100、EAH-AZ80、EAH-AZ40M2は3機種とも3台までのマルチポイント接続に対応。PC、スマホに加えてタブレットも同時に使いたい人にもおすすめの機能性にも優れたイヤホンといえます。
音質に妥協したくないなら有線イヤホンののEAH-TZ700を選ぼう

イヤホンの音質に妥協したくない人は、TechnicsのEAH-TZ700がおすすめ。ワイヤレスモデルとは違う有線専用のドライバーを採用した、解像度の高さや繊細なサウンドが特徴の有線イヤホンです。低音はタイトにまとまり、中高音はクリアで伸びやか。さらに、ハウジング内部の不要な振動を抑える構造で音のにごりを抑え、自然な響きを再現します。ジャズやクラシックなど音数の多い楽曲でも細部まで聴き取りやすいでしょう。
ただし、有線イヤホンのためノイズキャンセリング機能や外音取り込み機能は搭載していません。また、10万円以上する高価なイヤホンのため携帯性や多機能さよりも、音質そのものを重視する人にぴったりの1台といえます。

Technicsのイヤホン全6商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 使い勝手のよさ | 遮音性の高さ | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | ワイヤレス充電対応 | イヤホン形状 | 音の特徴 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | ドライバー構成 | 充電端子 | 防水性能 | 重量 | 操作方法 | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | 外音取り込み機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | マルチポイント対応 | |||||||
1 | パナソニック Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ100-S | ![]() | 4.66 | 1位 | 2025/01/23 | 4.62 | 4.70 | 4.69 | 最大10時間(ANCオン) | 最大28時間 | カナル型 | フラット | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC、LC3 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 5.9g(片耳) | タッチ式 | |||||||||
2 | パナソニック Technics|完全ワイヤレスイヤホン|EAH-AZ80 | ![]() | - | 2位 | 2023/06/15 | - | - | - | 7時間 | 24時間 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | LDAC、SBC、AAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 7.0g(片耳) | タッチ式 | ||||||||||
3 | パナソニック Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ40M2 | ![]() | - | 3位 | 2023/10/19 | - | - | - | ノイズキャンセリングON:約5.5時間(AAC)、約5時間(SBC)、約3.5時間(LDAC) | 18時間(ノイズキャンセリングON・AAC)/約17時間(ノイズキャンセリングON・SBC)/12時間(ノイズキャンセリングON・LDAC) | カナル型 | フラット | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | イヤホン:5g(片耳)/ケース:35g | タッチ式 | |||||||||
4 | Panasonic RB-F10D | ![]() | - | 4位 | - | - | - | 7時間 | 25時間 | 耳掛け型 | 不明 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 8.5g(片耳) | タッチ操作 | ||||||||||
5 | パナソニック Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ60M2-K | ![]() | 4.49 | 5位 | 2023/06/15 | 4.42 | 4.70 | 4.43 | 最大7時間(ANCオン) | 最大24時間(ANCオン) | カナル型 | フラット | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 6.3g(片耳) | タッチ式 | |||||||||
6 | パナソニック Technics|EAH-AZ100 | ![]() | - | 6位 | 2026/07/10 | - | - | - | ノイズキャンセリングON(LC3):約5時間/ノイズキャンセリングON(LDAC):約7時間/ノイズキャンセリングON(SBC):約8時間/ノイズキャンセリングON(AAC):約10時間 | ノイズキャンセリングON(LC3):約15時間/ノイズキャンセリングON(LDAC):約18時間/ノイズキャンセリングON(SBC):約24時間/ノイズキャンセリングON(AAC):約28時間 | カナル型 | 不明 | Bluetooth 5.3 | SBC、LDAC、AAC、LC3 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4相当 | 約5.9g(片側) | タッチ式 | |||||||||

パナソニックTechnics | ワイヤレスステレオインサイドホン | EAH-AZ100-S2025/01/23 発売
2025/01/23 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間(ANCオン) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大28時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | フラット |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 5.9g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
バランスに優れた音質を求める人に!機能性も充実
Technicsの「Technics EAH-AZ100」は、有線フラグシップ級の「磁性流体ドライバー」を完全ワイヤレスで初搭載したイヤホン。前モデル「AZ80」より小型化と軽量化を実現しながら、ノイキャン機能とバッテリー持ちが向上したとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- バランスのよい音を求める人や、1台で通勤から在宅ワークまで幅広く使いたい人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 上質な音作りで、どんなジャンルにも幅広く対応できるバランスの良さが魅力。耳の奥にまでしっかりと届くかのような豊かで芯のある低音が楽しめます。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 屋外で聞いた時はノイズキャンセリング性能が効きすぎて、やや音がこもることもありますが、帯域ごとのバランスが取れており、上品な音質です。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- どっしりとした低音にふくよかさもあり、男女どちらの声も歪まずまっすぐクリアに鳴らす中音が魅力。高音もよく伸びて抜けがよく、弦楽器の細かなニュアンスまで自然に再現できていました。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 低音から高音までバランスに優れている
- 高音は輪郭がはっきりしていて、楽器の聞き分けができる音質
- 電車の走行音を大きく低減できる遮音性
- 連続再生時間は10時間。1日使っても充電切れになりにくい
気になる
- 特になし
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
響き渡る低音

生の音がイヤホンで聴ける


最高到達点


パナソニックTechnics | 完全ワイヤレスイヤホン | EAH-AZ802023/06/15 発売
2023/06/15 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 7時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 24時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 7.0g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | LDAC、SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
パナソニックTechnics | ワイヤレスステレオインサイドホン | EAH-AZ40M22023/10/19 発売
2023/10/19 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | ノイズキャンセリングON:約5.5時間(AAC)、約5時間(SBC)、約3.5時間(LDAC) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 18時間(ノイズキャンセリングON・AAC)/約17時間(ノイズキャンセリングON・SBC)/12時間(ノイズキャンセリングON・LDAC) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | フラット |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- イヤホン:5g(片耳)/ケース:35g
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
直径6mmのPEEK振動板を採用し、自然で厚みのある高音質を実現しています。3台マルチポイント接続対応で、パソコン・スマートフォン・タブレットなど3台まで複数端末の切り替えもスムーズ。小型・軽量サイズで、長時間使用でも疲れにくく、高品位なデザインです。
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
PanasonicRB-F10D
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 7時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 25時間 |
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| 音の特徴 | 不明 |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 8.5g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ操作 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |

音楽を深く楽しめる高音質サウンド

音域ごとの特徴が際立つが、全体的なバランスに課題あり
パナソニックTechnics | ワイヤレスステレオインサイドホン | EAH-AZ60M2-K2023/06/15 発売
2023/06/15 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7時間(ANCオン) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間(ANCオン) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | フラット |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 6.3g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
さまざまな楽曲に合う、聴きやすい音質のワイヤレスイヤホン
Technicsの「Technics EAH-AZ60M2」は、フラッグシップモデルよりも価格を抑え、音質と利便性のバランスに優れた完全ワイヤレスイヤホン。3台までマルチポイントに対応しているため、デバイスの切り替えが手軽に行える点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- クリアな高音と厚みのある低音を楽しみたい人や、デバイスの切り替えを手軽にしたい人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★★☆
良い
- 低音の厚みと高音の伸びを両立したクリアな音
- 最大3台までマルチポイントに対応
気になる
- 中音はやや輪郭や細かさに欠ける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
パナソニックTechnics | EAH-AZ1002026/07/10 発売
2026/07/10 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | ノイズキャンセリングON(LC3):約5時間/ノイズキャンセリングON(LDAC):約7時間/ノイズキャンセリングON(SBC):約8時間/ノイズキャンセリングON(AAC):約10時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | ノイズキャンセリングON(LC3):約15時間/ノイズキャンセリングON(LDAC):約18時間/ノイズキャンセリングON(SBC):約24時間/ノイズキャンセリングON(AAC):約28時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | 不明 |
- 防水性能
- IPX4相当
- 重量
- 約5.9g(片側)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、LDAC、AAC、LC3 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
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