【徹底比較】Technicsのイヤホンのおすすめ人気ランキング【2026年9月】
繊細な音の表現力と自然な響きが魅力のTechnicsのイヤホン。高音から低音までバランスの取れたチューニングで、一音一音がしっかりと耳に届くような解像度の高いサウンドが特徴です。音楽の細部まで聴き込みたい人や、ワイヤレスでもクオリティの高い高音質を楽しみたい人も多いのではないでしょうか。モデルによって音の傾向やノイズキャンセリングの効き方が異なり、「どれが自分に合うのか」と気になることが多いですよね。

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とてもいい音質|音質がとてもよく、ノイズキャンセリングも強くていいとおもう あと、外側がアルミ素材になっていて質感が他のイヤホンにはなくていい
- パナソニック|Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ100-S
Technicsのイヤホンって?どんなブランド?

Technicsは、日本の大手電機メーカーであるパナソニックが展開しているHi-Fiオーディオ専門のブランドです。元々はスピーカーやレコードプレーヤーで人気のブランドですが、現在はその高度な音響技術を活かした完全ワイヤレスイヤホンでも高い評価を得ています。
原音を忠実に再現するクリアな音質と、業界最高クラスのノイズキャンセリング性能を両立させているのが大きな特徴。音楽の細かなニュアンスまでしっかり聴き取りたい人や、静寂な環境でコンテンツに没入したい人に適しています。
また、機能性だけでなく、洗練された高級感のあるデザインも多くのユーザーから支持されています。音質・機能・見た目のすべてに妥協したくない人は、ぜひ選択肢に入れてみてください。
Technicsのイヤホンの選び方
Technicsのイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
迷ったらこれ!音質やノイキャンにも優れたEAH-AZ100を選ぼう

音質もノイズキャンセリングも妥協したくない人には、TechnicsのEAH-AZ100がおすすめです。独自の音響技術と10mm磁性流体ドライバーを採用し、繊細で立体感のあるサウンドを再現します。低音から高音までバランスの取れたサウンドで、音の輪郭はくっきり、細やかな余韻まで感じられるでしょう。どんなジャンルの音楽も臨場感たっぷりに楽しめます。
周囲の音を遮断するノイズキャンセリング機能と、外の音を聞き取りやすくする外音取り込み機能(アンビエントサウンドモード)を、シーンに合わせてモードを使い分けられるのもうれしいポイント。電車やカフェなどではノイキャンで雑音を効果的にカットし、自宅や職場では外音取り込みモードで会話やチャイムの音を自然に聞き取れます。
装着感のよさにも配慮された設計で、イヤーピースにはEAH-AZ100のために改良されたシリコン素材を採用し、ハウジング形状は人間工学に基づいて作られています。耳に沿ってフィットしやすいため、長時間装着しても疲れにくく、通勤やオンライン会議などあらゆるシーンで活躍するでしょう。
妥協はしたくないけどもう少し手頃な価格を求めるなら、EAH-AZ80がおすすめ

妥協はしたくないけれど、もう少し手頃な価格で上質な音を楽しみたい人には、TechnicsのEAH-AZ80がおすすめです。独自の音響技術により、低音から高音までバランスよく再現し、豊かで自然な響きのサウンドを楽しめます。LDACコーデックにも対応しており、ハイレゾ音源の繊細なニュアンスまでしっかり再現できるのが魅力です。
ノイズキャンセリング機能で周囲の騒音を軽減し、外音取り込み機能で音楽とともに周囲の音を聞くことも可能です。マイク性能も高く、オンライン会議や通話時でも声をクリアに届けられます。イヤーピースはやわらかなシリコン素材で耳へフィットしやすく、長時間の着用でも疲れにくい設計です。
一方で、上位モデルのEAH-AZ100と比べると、音の立体感や低音の深み、ノイズキャンセリングの遮音力は控えめ。細部まで音にこだわりたい人には物足りない可能性がありますが、普段使いには十分な性能を備えています。コストを抑えつつ高品質を求める人には理想的なバランスといえます。
Technicsの音を手軽に楽しみたいならEAH-AZ40M2を選ぼう

Technicsの音を気軽に楽しみたい人には、EAH-AZ40M2がおすすめです。独自の音響技術と6mmドライバーを採用し、コンパクトなボディながらもクリアでバランスの取れたサウンドを再現。中高音の透明感が高く、ボーカルやアコースティック中心の音楽をナチュラルに楽しみたい人にぴったりです。
外音取り込みやノイキャン機能も搭載し、外出先でも音楽にしっかり没入できる仕様なうえ、人間工学に基づいたコンパクトなデザインで耳に収まりやすく、片耳約5gと軽量なのも特徴。長時間のリスニングや移動中でも快適に使えるでしょう。
Technicsらしい音質を気軽に楽しみたい人や、軽やかなつけ心地を求める人にはぴったりの1台といえます。
EAH-AZ100、EAH-AZ80、EAH-AZ40M2は3機種とも3台までのマルチポイント接続に対応。PC、スマホに加えてタブレットも同時に使いたい人にもおすすめの機能性にも優れたイヤホンといえます。
音質に妥協したくないなら有線イヤホンののEAH-TZ700を選ぼう

イヤホンの音質に妥協したくない人は、TechnicsのEAH-TZ700がおすすめ。ワイヤレスモデルとは違う有線専用のドライバーを採用した、解像度の高さや繊細なサウンドが特徴の有線イヤホンです。低音はタイトにまとまり、中高音はクリアで伸びやか。さらに、ハウジング内部の不要な振動を抑える構造で音のにごりを抑え、自然な響きを再現します。ジャズやクラシックなど音数の多い楽曲でも細部まで聴き取りやすいでしょう。
ただし、有線イヤホンのためノイズキャンセリング機能や外音取り込み機能は搭載していません。また、10万円以上する高価なイヤホンのため携帯性や多機能さよりも、音質そのものを重視する人にぴったりの1台といえます。

Technicsのイヤホン全6商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 使い勝手のよさ | 遮音性の高さ | 音の特徴 | ワイヤレス充電対応 | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | イヤホン形状 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | ドライバー構成 | 充電端子 | 防水性能 | 重量 | 操作方法 | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | 外音取り込み機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | マルチポイント対応 | |||||||
1 | パナソニック Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ100-S | ![]() | 4.66 | 1位 | 2025/01/23 | 4.62 | 4.70 | 4.69 | フラット | 最大10時間(ANCオン) | 最大28時間 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC、LC3 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 5.9g(片耳) | タッチ式 | |||||||||
2 | パナソニック Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ40M2 | ![]() | 4.36 | 2位 | 2023/10/19 | 4.22 | 4.55 | 4.48 | ドンシャリ | 最大5.5時間(ANCオン) | 最大18時間(ANCオン) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 4.5g(片耳) | タッチ式 | |||||||||
3 | パナソニック Technics|完全ワイヤレスイヤホン|EAH-AZ80 | ![]() | - | 3位 | 2023/06/15 | - | - | - | 7時間 | 24時間 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | LDAC、SBC、AAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | タッチ式 | |||||||||||
4 | パナソニック Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ60M2-K | ![]() | 4.49 | 4位 | 2023/06/15 | 4.42 | 4.70 | 4.43 | フラット | 最大7時間(ANCオン) | 最大24時間(ANCオン) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 6.3g(片耳) | タッチ式 | |||||||||
5 | パナソニック ワイヤレスステレオインサイドホン RZ-S50W|RZ-S50W | ![]() | - | 5位 | 2020/04 | - | - | - | 不明 | 約6.5時間(ノイズキャンセリングON・AAC) | 約19.5時間(ノイズキャンセリングON・AAC) | カナル型 | Bluetooth 5.0 | SBC、AAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | タッチ式 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||||
6 | パナソニック ワイヤレスステレオインサイドホン EAH-AZ70W|EAH-AZ70W | - | 6位 | 2020/04 | - | - | - | 不明 | 約6.5時間(ノイズキャンセリングON・AAC) | 約19.5時間(ノイズキャンセリングON・AAC) | カナル型 | Bluetooth 5.0 | SBC、AAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | タッチ式 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||

パナソニックTechnics | ワイヤレスステレオインサイドホン | EAH-AZ100-S2025/01/23 発売
2025/01/23 発売
| 音の特徴 | フラット |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間(ANCオン) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大28時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 5.9g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
バランスに優れた音質を求める人に!機能性も充実
Technicsの「Technics EAH-AZ100」は、有線フラグシップ級の「磁性流体ドライバー」を完全ワイヤレスで初搭載したイヤホン。前モデル「AZ80」より小型化と軽量化を実現しながら、ノイキャン機能とバッテリー持ちが向上したとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- バランスのよい音を求める人や、1台で通勤から在宅ワークまで幅広く使いたい人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 低音から高音までバランスに優れている
- 高音は輪郭がはっきりしていて、楽器の聞き分けができる音質
- 電車の走行音を大きく低減できる遮音性
- 連続再生時間は10時間。1日使っても充電切れになりにくい
気になる
- 特になし
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
響き渡る低音

Technicsブランドのワイヤレスイヤホンというだけで期待していましたが、やはり裏切られませんでした。 特に感動したのは、イコライザーで低音を上げた時の迫力。ドンッと響く重低音が耳の奥まで届き、ライブ会場やクラブにいるような臨場感を味わえます。ロックやEDM、ヒップホップを聴くときは鳥肌モノです。 それでいて音のバランスも崩れず、ボーカルや高音域もしっかりクリアに聴こえるのが素晴らしいところ。低音が強調されても「ただ重たい音」にならず、厚みのあるリッチなサウンドに仕上がっています。 デザインもスタイリッシュで高級感があり、耳にフィットして長時間つけても疲れにくいのも◎。 音質にこだわる人、特に低音の迫力を求める人には間違いなくおすすめできるイヤホンです。

音質はぶっちぎりの解像度
元々はGALAXY S22購入時に予約特典として貰ったワイヤレスイヤホンを使用していました。 そちらとの比較となりますが、ノイキャンはより自然で、耳を圧迫するような感じはありません。 音に関しても、片耳ずつ付けて比較してみた所、音の解像度が上がったようなイメージで、演奏者の指先が浮かんでくるようです。 タッチ操作も可能で、アプリでイコライザーも好みに合わせられます。 重さも気になるほどではありませんが、AirPodsのような形状ではないため、付けてランニングなどは少し不安です。
生の音がイヤホンで聴ける


ソニーの1000xm系など、他のオーディオメーカーのイヤホンは音を加工して心地よい音で届けてくれるのに対して、Technics AZ100は、圧倒的に生の楽器の音、生の音声を聴いている感覚です。 とにかく音がいい。 低音が高音がという話がよくありますが、AZ100は良い意味で無駄なイコライズがないので、純粋に音を楽しめます。 見た目も綺麗なので、所有感があります。 難点があるとすれば、本体タッチによる操作が若干やりずらいのと、ノイキャンは弱めです。 地下鉄内などではあまり過信しないほうがいいかも。

パナソニックTechnics | ワイヤレスステレオインサイドホン | EAH-AZ40M22023/10/19 発売
2023/10/19 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大5.5時間(ANCオン) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大18時間(ANCオン) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 4.5g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
クリアな高音が魅力。3台までのマルチポイントに対応
Technicsの「Technics EAH-AZ40M2」は、同社の「EAH-AZ40」の後継機として販売された完全ワイヤレスイヤホン。ノイズキャンセリング機能や3台までのマルチポイントに対応している点が魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円台でクリアな高音を楽しみたい人や、デバイスの切り替えを手軽にしたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★★☆
良い
- 高音はクリアで伸びるような音質
- 最大3台までマルチポイントに対応
気になる
- 低音はややぼやけ気味
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |

中古のAirPods買う?いいや、これでよし!

作業中に使用する目的で購入しました。 【音響】 素人目に見ても、高音質です。低音や高音の誇張も少なく感じるため、EDMやロックを主に聴きたいという方は専用アプリで調整することができます。 【利便性】 1台で3端末と接続できるのが売りです。残念ながら私の作業では多くても2端末までの接続なので、恩恵は受けていませんが、PC、スマホ、タブレットを使い分ける人も多いでしょうし、あれば便利な機能です。 また、イヤホンがとても軽く、耳の疲れが少ないのも嬉しいところです。しかし、連続稼働は他のイヤホンとくらべ短めです。1日中つけているような方にはあまりお勧めできません。 【通話性能】 ノイズキャンセリングが他のシリーズに比べて弱いそうですが、実際に使っていてあまり気になりません。よっぽど人が密集した中で使えば別でしょうが、カフェや街中では気になりませんでした。 【まとめ】 同じ価格帯のイヤホンで比較しても、充分な性能だと思います。AirPodsの中古品を買うなら、高級感もあり、実用にも優れるこちらの購入を勧めます。
マイクの感度はいいが、音質はそんなに良くない

TechnicsとAnkerで迷いましたが、見た目に惹かれて私はTechnicsを購入。 夫がAnkerのp40iを購入したので比べてみました。 好みの問題かもしれませんが、Technicsは少しこもった感じに聞こえます。ただ、マイクの音質(会話レベル)はTechnicsの方が良かったです。 充電の残量がアプリで見れるのですが、その度にアプリ起動して接続しないといけないのが面倒に感じました。 防水とあったので、プールとかでも使えるのかと思っていたのですが、残念ながら雨程度しかダメなようです。
パナソニックTechnics | 完全ワイヤレスイヤホン | EAH-AZ802023/06/15 発売
2023/06/15 発売
| 音の特徴 | |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 7時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 24時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | LDAC、SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
パナソニックTechnics | ワイヤレスステレオインサイドホン | EAH-AZ60M2-K2023/06/15 発売
2023/06/15 発売
| 音の特徴 | フラット |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7時間(ANCオン) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間(ANCオン) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 6.3g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
さまざまな楽曲に合う、聴きやすい音質のワイヤレスイヤホン
Technicsの「Technics EAH-AZ60M2」は、フラッグシップモデルよりも価格を抑え、音質と利便性のバランスに優れた完全ワイヤレスイヤホン。3台までマルチポイントに対応しているため、デバイスの切り替えが手軽に行える点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- クリアな高音と厚みのある低音を楽しみたい人や、デバイスの切り替えを手軽にしたい人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★★☆
良い
- 低音の厚みと高音の伸びを両立したクリアな音
- 最大3台までマルチポイントに対応
気になる
- 中音はやや輪郭や細かさに欠ける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
パナソニックワイヤレスステレオインサイドホン RZ-S50W | RZ-S50W2020/04 発売
2020/04 発売
| 音の特徴 | |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 約6.5時間(ノイズキャンセリングON・AAC) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 約19.5時間(ノイズキャンセリングON・AAC) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- 不明
- マルチポイント対応
- 不明
ノイズキャンセリングだけでなく、Bluetoothの安定性も兼ね備えたワイヤレスイヤホンです。左右のイヤホンが独立して電波を受信するので、小型ながらも接続が安定し、視聴時の音ズレも軽減されます。また、スマホアプリで好みの音質にカスタマイズしたり電池残量を確認したりと、便利な拡張機能も利用できますよ。
| ワイヤレス充電対応 | 不明 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.0 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
パナソニックワイヤレスステレオインサイドホン EAH-AZ70W | EAH-AZ70W2020/04 発売
2020/04 発売
| 音の特徴 | |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 約6.5時間(ノイズキャンセリングON・AAC) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 約19.5時間(ノイズキャンセリングON・AAC) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- 不明
- マルチポイント対応
- 不明
パナソニックの音響機器向けブランド、Technicsのイヤホンです。独自の音響技術により、広がりや奥行きを持った空間性のある音を実現。ノイズキャンセリング機能を搭載しており、周囲の音をマイクで取り込むアンビエント機能もあるので、音楽を聞きながら車の音や電車アナウンスを聞き取ることもできますよ。
| ワイヤレス充電対応 | 不明 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.0 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
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