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【徹底比較】売買手数料が安い証券会社おすすめ人気ランキング【株式手数料も比較!2026年】

【徹底比較】売買手数料が安い証券会社おすすめ人気ランキング【株式手数料も比較!2026年】

証券会社で現物取引や信用取引の際にかかる売買手数料。国内株式や米国株式の取引をするたびにかかるため、売買手数料を安く抑えることはお得に取引をするためにマストです。なかには「売買手数料が無料の証券会社はある?」「NISAにおすすめの手数料が安い証券会社はどこ?」と気になっている人も多いのではないでしょうか。

今回は、人気の証券会社を、売買手数料の安さで比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの売買手数料が安い証券会社をランキング形式でご紹介します。ぜひ株取引の際の参考にしてください。

伊藤亮太(Ryota Ito)
監修者
ファイナンシャルプランナー
伊藤亮太(Ryota Ito)

スキラージャパン株式会社代表取締役、伊藤亮太FP事務所代表を務める。 2006年に慶應義塾大学大学院 商学研究科経営学・会計学専攻を修了。在学中にCFP®資格を取得する。卒業後、証券会社を経て2007年11月に「スキラージャパン株式会社」を設立。個人の資産設計を中心としたマネー・ライフプランニングの提案を行う傍ら、法人に対する経営コンサルティング、相続・事業承継設計・保険設計の提案・サポート等を行う。 金融をテーマにした豊富な講演実績を持つほか、CFP®受験講座の講師としても活躍する。著書に、『ゼロからわかる金融入門 基本と常識』『高配当投資ランキング大全』『7日でマスターNISA&iDeCoがおもしろいくらいわかる本』等がある。

伊藤亮太(Ryota Ito)のプロフィール
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水野崇
監修者
CFP認定者/宅地建物取引士
水野崇

水野総合FP事務所代表。キャリア20年超の株式トレーダー。相談、執筆・監修、講演・講師、取材協力、メディア出演などを年間600件引き受けている。テレビ朝日『グッド!モーニング』、BSテレ東『マネーのまなび』新NISA講座への出演実績があるほか、日本FP協会「2021年FP広報センター」のスタッフに就任。LEC専任講師(法人事業本部)。学校法人専門学校「東京ビジネス・アカデミー」にて非常勤講師を務める。2003年に東京エレクトロン株式会社を早期退職後、専業トレーダーへ転身。これまでに年間最高売買代金350億円超、月間最高利益2414万円を達成。【メディア出演・掲載実績】テレビ朝日|BS テレ東|毎日新聞|朝日新聞|中日新聞|東京新聞|朝日中高生新聞|物流産業新聞社|Yahoo!ニュース|女性自身|PRESIDENT 他多数

水野崇のプロフィール
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市川雄一郎
監修者
投資教育家/GFS校長
市川雄一郎

日本FP協会会員、日本FP学会会員。国家資格1級ファイナンシャル・プランニング技能士(資産設計提案業務)と世界24カ国のFP国際資格CFP®取得。学位はMBA/経営学修士(専門職)。 投資教育の第一人者として、GFS(グローバルファイナンシャルスクール)の校長を務める傍ら、ソフトバンクグループが創設した私立大学であるサイバー大学でも教鞭を執る。 また、金融機関主催の講演や、TBSドラマ・劇場版『トリリオンゲーム』、日テレドラマ「ちはやふる-めぐり-」の投資監修、ラジオ、TV番組への出演、新聞、雑誌への寄稿などメディアでも活躍。主な著書に『投資で利益を出している人たちが大事にしている45の教え』(日本経済新聞出版)、『知識ゼロからの株で3000万円貯める技術』(幻冬舎)がある。

市川雄一郎のプロフィール
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大島凱斗
ガイド
元銀行員/マイベスト クレジットカード・ローン・証券・保険担当
大島凱斗

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。

大島凱斗のプロフィール
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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
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    • 株式会社SBI証券|SBI証券
      NISA口座を利用しての資産形成に向いているアプリやUIになっている|私のような資産形成として投資をしており、長期投資を志している者としてはかなり使いやすい証券会社である。取引銘柄は欲しいものが無いという経験がなく、ポイント投資もVポイントやPayPayポイントが対象で、三井住友カードでつみたて投資をすればポイント還…
    • 野村證券株式会社|野村證券
      安心感とサポートは充実しているが、手数料はやや高め。|大手なので安心感があることはもちろん、ラインナップの豊富さサポート体制の充実度が高いと感じます。気になる点としては、手数料の高さやキャンペーン等サービスの少なさがあるかなと思います。 【口座開設のしやすさ】 オンラインでの申し込みで、2日くらいだ…
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【結論】まず検討すべきはSBI証券と楽天証券。信用取引ならSBIネオトレード証券も選択肢

【結論】まず検討すべきはSBI証券と楽天証券。信用取引ならSBIネオトレード証券も選択肢
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マネックス証券

マネックス証券

投資信託の保有でdポイントが貯まり、次の購入に使える

マネックス証券

株式会社SBI証券

SBI証券
4.78
SBI証券
マイベスト会員なら1,500円分もらえる!

株式会社SBIネオトレード証券

SBIネオトレード証券
4.03
SBIネオトレード証券

手数料を抑えて幅広い取引をするなら、SBI証券・楽天証券を検討するのがおすすめです。


SBI証券・楽天証券の2社は、国内株式の手数料が取引金額にかかわらず無料。ほかの証券会社は「取引金額が100万円までなら無料」など、条件付きで手数料を無料としているところが多いなか、この2社は完全無料でした。


米国株式の手数料も、SBI証券・楽天証券は比較したなかでは安め。米国株式手数料がさらに安い証券会社もありましたが、信用取引に対応していないため、幅広い取引ができるなかではSBI証券・楽天証券がおすすめといえます。


信用取引に特化したいなら、SBIネオトレード証券も選択肢。取引手数料は無料で、金利・貸株料も検証した証券会社のなかでは低かったため、1週間程度の短期間の取引ならコストを抑えやすいでしょう。ただし、米国株の取引はできない点に注意してください。

売買手数料が安い証券会社の選び方

売買手数料が安い証券会社を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。

1

国内株取引をお得にしたいなら、取引金額問わず手数料無料の証券会社一択!

国内株取引をお得にしたいなら、取引金額問わず手数料無料の証券会社一択!

少額の取引しかしない人も多額の取引を考えている人も、取引金額にかかわらず手数料無料の証券会社を選びましょう


今回マイベストが独自に各証券会社の国内株手数料における定額制の手数料を調査したところ、どの取引金額でも手数料が無料だったのはSBI証券・楽天証券・GMOクリック証券・moomoo証券の4社。この4社であれば、1日に複数回の取引を行う人や数百万円単位の大口取引をする人でも手数料負担は0円で済みます。


一方、その他の証券会社は、定額制で無料なのは取引金額100万円までなど、一定の取引金額までとしているところが多くありました。なかには大和証券などのように、どの取引金額でも手数料は有料という証券会社も。取引するごとに数百円~数千円の手数料がかかると、せっかく投資で得た利益も損なわれてしまいます。取引の頻度にかかわらず、国内株の手数料が無料の証券会社を選ぶようにしましょう。

市川雄一郎
投資教育家/GFS校長
市川雄一郎

対面型の証券会社はネット専業型の証券会社と比べて売買手数料が高めの水準にありますが、担当者と対面で相談できるメリットもあります。特に株取引をはじめたばかりの初心者にとっては、面と向かって疑問点や不安点を相談することで安心感を得られるでしょう。「手数料の高さ=相談料」と捉えれば、手数料が高いことは必ずしもデメリットではないですよ。

2

米国株取引は、取引手数料+為替手数料が低い証券会社で口座開設しよう

米国株取引は、取引手数料+為替手数料が低い証券会社で口座開設しよう

米国株取引で手数料が低い証券会社を探しているなら、取引手数料と為替手数料の合計が最も安い証券会社を選びましょう。


取引手数料が売買の金額に応じてかかるのに対し、為替手数料は円とドルを交換するコストとして発生するもの。為替手数料は、金融機関によって1ドルあたり0銭~50銭ほどで定められています。


数ある証券会社のなかでも、moomoo証券を選べば取引手数料と為替手数料を抑えられます。取引手数料が約定代金×0.132%と業界最安レベルであるのに加え、為替手数料は0銭。くわえて取引手数料の上限は22米ドルなので、多額の取引の場合でも手数料負担を抑えられるのがうれしいポイントです。


ただし、moomoo証券は信用取引ができません。信用取引も検討している人は、信用取引ができるなかでも取引手数料と為替手数料が安いSBI証券や楽天証券などの大手ネット証券がおすすめです。

伊藤亮太(Ryota Ito)
ファイナンシャルプランナー
伊藤亮太(Ryota Ito)

大手ネット証券3社を選べば手数料が安いだけでなく、豊富な銘柄数・充実した分析ツールなどのメリットも享受できます。SBI証券・楽天証券・松井証券の3社は数千単位の米国株銘柄を取り扱っているので、ラインナップに困ることなく米国株投資を実践できますよ。

3

信用取引は、短期間の取引なら取引手数料・長期間なら金利と貸株料に注目しよう

信用取引は、短期間の取引なら取引手数料・長期間なら金利と貸株料に注目しよう

信用取引のコストを抑えたいなら、取引手数料・金利・貸株料に注目。短期間の取引をする場合は取引ごとにかかる取引手数料が安いもの・長期間なら株の保有期間が長くなるほどコストが大きくなる金利と貸株料が安いものを選びましょう


信用取引では、以下の3つが主なコストとして発生します。


  • 取引手数料:売買するタイミングで、取引金額に応じてかかる
  • 金利:信用取引で買い注文をしてから、決済が行われるまでの日数分かかる
  • 貸株料 :信用取引で売り注文をしてから、決済が行われるまでの日数分かかる

1週間程度の短期取引なら、取引手数料が無料の証券会社がおすすめ。なかでも、金利・貸株料も低めだったSBIネオトレード証券がおすすめです。一方で、1か月程度の長期取引なら、1回の取引にかかる手数料よりも金利や貸株料の負担が大きくなるため、金利が比較したなかで最も低かった野村證券がおすすめといえます。


ちなみに、SBI証券・楽天証券の2社は、金利は標準並みですが取引手数料が無料。SBIネオトレード証券は米国株の取扱がなく、野村證券は米国株式手数料が高いため、信用取引だけでなく米国株の取引もしたいならSBI証券・楽天証券を検討するとよいでしょう。

水野崇
CFP認定者/宅地建物取引士
水野崇

超短期での信用取引を考えている場合は、「一日信用」の利用を検討してみてください。「一日信用」とは、一日で取引を完結する場合に信用取引のコストがお得になるサービス。なかには取引手数料・金利・貸株料がすべて0円になるケースもあるので、とくにデイトレードをする人などは注目しましょう。

選び方は参考になりましたか?

売買手数料が安い証券会社全14選
おすすめ人気ランキング

売買手数料が安い証券会社のランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
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おすすめ スコア

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人気順

料金

おすすめスコア

詳細情報

米国株式の手数料

国内株式の取引手数料(定額制)

国内株式の取引手数料(約定制)

制度信用取引にかかる手数料

一般信用取引にかかる手数料

国内株式の手数料の安さ

信用取引の手数料の安さ

米国株式の手数料の安さ

連携ポイント

金利

貸株料

一日信用制度あり

iDeCoの開設可能

NISAでの国内株式手数料

NISAでの米国株式手数料

国内株式現物取引によるポイント還元

投資信託取引によるポイント還元

ポイント投資できる商品

その他のポイント還元

1

株式会社SBI証券

SBI証券

株式会社SBI証券 SBI証券 1
4.78

取引金額×0.495%(最低取引手数料:0ドル・上限取引手数料:22ドル)~

日額0円

0円/1回

0円/1回~

0円/1回~

5.00
4.60
4.43

Vポイント、Pontaポイント、dポイント、JALマイル、PayPayポイント

制度信用・一般信用:2.80%

制度信用・一般信用:1.10%

0円

0円

1.1%(スタンダードプランの場合)

年率最大0.25%

株式、投資信託

新規口座開設

1

楽天証券株式会社

楽天証券

楽天証券株式会社 楽天証券 1
4.78

取引金額×0.495%(最低取引手数料:0ドル・上限取引手数料:22ドル)~

日額0円

0円/1回

0円/1回~

0円/1回~

5.00
4.60
4.43

楽天ポイント

制度信用・一般信用:2.80%

制度信用・一般信用:1.10%

0円

0円

1.00%

月末時点の残高が、はじめて10万円に到達した場合:10ポイント、月末時点の残高が、はじめて30万円に到達した場合:30ポイント、月末時点の残高が、はじめて50万円に到達した場合:50ポイント、月末時点の残高が、はじめて100万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて200万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて300万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて400万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて500万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて1,000万円に到達した場合:500ポイント、月末時点の残高が、はじめて1,500万円に到達した場合:500ポイント、月末時点の残高が、はじめて2,000万円に到達した場合:500ポイント

株式、投資信託、バイナリーオプション

新規口座開設、新規取引、ご家族お友達紹介プログラム

3

moomoo証券株式会社

moomoo証券

moomoo証券株式会社 moomoo証券 1
4.63
取扱なし

取引金額×0.132% (最低取引手数料:0.01ドル・上限取引手数料:22ドル)~

日額0円

0円/1回

-

-

5.00
3.00
5.00

不明

0円

0円

不明

4

三菱UFJ eスマート証券株式会社

三菱UFJ eスマート証券

三菱UFJ eスマート証券株式会社 三菱UFJ eスマート証券 1
4.57

取引金額×0.495%(最低取引手数料:0ドル・上限取引手数料:22ドル)~

日額0円~

約定金額 × 0.099% + 99円(上限:4,059円)~

日額0円~

日額0円~

5.00
3.93
4.09

Pontaポイント、グローバルポイント

制度信用:2.98%、一般信用:2.79%

制度信用:1.15%、一般信用:1.50%

0円

0円

年率最大0.24%

株式、投資信託

5

株式会社DMM.com証券

DMM 株

株式会社DMM.com証券 DMM 株 1
4.27

取引金額×0.495%(最低取引手数料:0ドル・上限取引手数料:22ドル)~

-

55円/1回~

0円~

0円~

4.36
4.63
4.00

DMM 株ポイント

制度信用・一般信用:2.70%

制度信用:1.10%

0円

0円

1.00%

株式

6

マネックス証券株式会社

マネックス証券

マネックス証券株式会社 マネックス証券 1
4.06

取引金額×0.495%(最低取引手数料:0ドル・上限取引手数料:22ドル)~

日額550円~

55円/1回~

99円/1回~

99円/1回~

4.10
4.00
4.00

マネックスポイント、dポイント

制度信用:2.80%、一般信用:3.47%

制度信用:1.15%、一般信用:1.10%

0円

0円

1日定額コースの場合:日計り取引の手数料の片道分、約定ごとコース:月間の株式取引手数料の半額分

最大年0.26%

株式、投資信託

7

SMBC日興証券株式会社

SMBC日興証券

SMBC日興証券株式会社 SMBC日興証券 1
4.04

取引金額×0.495% (上限取引手数料:22ドル)~

-

137円/1回~

0円~

0円~

4.10
4.10
3.89

dポイント

制度信用:3.27%、一般信用:3.77%

制度信用:1.15%、一般信用:1.90%

【ダイレクトコース・オンライントレード】10万円以下の取引:137円 10万円超~20万円以下の取引:198円 20万円超~30万円以下の取引:275円 30万円超~50万円以下の取引:440円 50万円超~100万円以下の取引:880円

【ダイレクトコース】取引金額×0.495% (上限取引手数料:22ドル)

委託手数料200円ごとに1ポイント、オンライントレード(日興イージートレード)または「日興フロッギー+docomo」経由で売買約定金額500円ごとに1ポイント

投信つみたてプランの活用で3〜300p

株式

8

株式会社SBIネオトレード証券

SBIネオトレード証券

株式会社SBIネオトレード証券 SBIネオトレード証券 1
4.03

-

日額0円~

50円/1回~

0円~

0円~

5.00
4.75
3.00

制度信用:2.30%、一般信用:2.75%

制度信用:1.10%

【定額プラン】100万円以下の取引:0円

9

GMOクリック証券株式会社

GMOクリック証券

GMOクリック証券株式会社 GMOクリック証券 1
4.02

-

日額0円

0円/1回

0円/1回~

0円/1回~

5.00
4.62
3.00

制度信用:2.75%、一般信用:2.00%

制度信用:1.10%、一般信用:0.80%

0円

10

松井証券株式会社

松井証券

松井証券株式会社 松井証券 1
3.96

取引金額×0.495%(最低取引手数料:0ドル・上限取引手数料:22ドル)~

日額0円~

-

0円/1回~

0円/1回~

3.80
3.76
4.43

松井証券ポイント、Oki Dokiポイント

制度信用:3.10%、一般信用:4.10%

制度信用:1.15%、一般信用:2.00%

0円

0円

年率最大0.78%

投資信託

クレジットカード

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1位
人気2位

株式会社SBI証券
SBI証券

おすすめスコア
4.78
国内株式の手数料の安さ
5.00
信用取引の手数料の安さ
4.60
米国株式の手数料の安さ
4.43
おすすめスコア
4.78
国内株式の手数料の安さ
5.00
信用取引の手数料の安さ
4.60
米国株式の手数料の安さ
4.43
SBI証券 1
マイベスト会員なら1,500円分もらえる!
NISAでの国内株式手数料0円
NISAでの米国株式手数料0円
  • 料金

投資家デビューするならココ!ほぼすべての項目で優秀な成績

「SBI証券」はこれから投資を始めたいと考えている人におすすめ。コスト面が最安水準なだけでなく、取扱商品はトップクラスに多くサービスも充実しているため、初心者から上級者まで応えられるスペックを持つネット証券です。


国内株式の取引手数料は取引額を問わず無料。検証したほかのネット証券のなかでは取引額100万円以上は手数料が発生するところが多いことを考えると、非常にうれしいポイントです。国内株式の取扱市場の多さも設定したすべての市場に対応しているので、株式投資をするときの最有力候補といえます。


また、投資信託の取扱数が2,600本以上と多いのも魅力。検証したネット証券のなかで最も多く、どんな運用スタイルにも対応できるラインナップといえるでしょう。三井住友カードでクレカ積立もできるので、新NISAのつみたて投資枠との相性も良いネット証券といえます。


米国株の取引手数料も割安な水準で、外国株式の取り扱いも豊富なうえ、IPOの取扱件数もほかの証券会社と比較してトップクラスでした。初心者が気軽にできる取引も含め総合力が高いので、これから資産運用を始める人にとって第一候補のネット証券です。

良い

    • 国内株式の取引手数料は取引額に関係なく無料
    • 投資信託を2,600本以上取り扱っており、クレジットカード積立にも対応
    • IPOの引受件数もトップクラス

気になる

  • 特になし
連携ポイントVポイント、Pontaポイント、dポイント、JALマイル、PayPayポイント
金利制度信用・一般信用:2.80%
貸株料制度信用・一般信用:1.10%
一日信用制度あり
iDeCoの開設可能
国内株式現物取引によるポイント還元1.1%(スタンダードプランの場合)
投資信託取引によるポイント還元年率最大0.25%
ポイント投資できる商品株式、投資信託
その他のポイント還元新規口座開設
全部見る
4.3(32件)
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見習いサポーター
男性 | 50代
4
2026/02/27
ログイン設定
ログインパスワード、取引パスワードが分かれているので分かりにくい。が、fido認証が使えるので便利。
問題を報告
独自アンケート
男性 | 10代
リウ
4
2026/06/18
NISA口座を利用しての資産形成に向いているアプリやUIになっている
私のような資産形成として投資をしており、長期投資を志している者としてはかなり使いやすい証券会社である。取引銘柄は欲しいものが無いという経験がなく、ポイント投資もVポイントやPayPayポイントが対象で、三井住友カードでつみたて投資をすればポイント還元があるなど投資をする一般人にとってありがたい機能が備わっている。 【口座開設のしやすさ】 証券口座なためある程度は作業があるが、SBIだけ無駄に時間がかかるといったことはない。NISAの同時開設も画面の指示に従えばなんの滞りもなく開設できた。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 NISAの積立は「投信つみたて」というアプリを使用し、個別株の取引にはスマホ版のサイトを使用している。「投信つみたて」はUIや設定の変更などが分かりやすい。スマホ版サイトも基本的には操作しやすいのだが、時折PC版が表示されてしまい、画面サイズや操作性の面で苦労することがある。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 主に国内株と投資信託を利用している。どちらも基本的には無料で、投資信託はそれぞれに設定してある信託報酬のみである。私は投資信託としてiFreeNext Fang+とSBI・S・ 米国高配当株式ファンド(年4回決算型)の2つを利用しているが、信託報酬はそれぞれ0.7755%、0.1227%となっている。ポイント付与率はそれぞれ0.1%、0.022%である。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 私は主に「Yahoo!ファイナンス」というアプリを使用している。このアプリでは1日のチャートから全期間のチャートまで見ることができたり、決算、業績、その銘柄に関するニュースはもちろん、空売り残や信用残も一目で見ることができる。さらに、β版ではあるが決算短信の要約をAIが作成しており、それを読むことができる。動作性に関してはカクつくとこや表示が遅いということはない。しかし、スクリーニングの機能は無いに等しく、コードや銘柄名だけの検索だけである。 【NISA口座での取引のしやすさ】 私は国内株、投資信託を全てNISAで保有している。NISAで購入したい時は、取引画面で特定口座からNISA口座へチェックマークを変更するだけで完了するため取引しやすい。また、扱っている銘柄についても、国内株、投資信託共に、買いたい銘柄は買うことができる。私は取引したことはないが、IPOやREITなども対象とサイトに掲載してあった。 積立についても、つみたてアプリではホーム画面に積立状況や次回の注文予定日が表示されている。しかし、年間投資枠は表示されていない。これに関しては「SBI証券Plus」という資産管理アプリではホーム画面に表示されている。 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 基本的に買いたいと思った銘柄は全て単元未満株として購入できる。成行での購入となるが、約定のタイミングも数時間程度で済む。手数料もかからないため不満なく利用できている。 【基本情報】 投資経験年数:半年〜1年未満 年収:200万円未満 利用歴:半年以上〜1年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,投資信託,ミニ株・単元未満株
問題を報告
独自アンケート
男性 | 30代
すずーき
5
2026/06/11
業界最大手であり、スマホアプリの機能が充実
国内ナンバーワンといってもいいSBI証券で口座開設して後悔したことは一度もない。別の証券会社を羨むことは一度もないし、乗り換えようと思ったこともない。私はやらないが、IPOの取り扱い件数も業界最多レベルだし、手数料も高くない。なにより信用度が桁違い 【口座開設のしやすさ】 開設したのは既に5年ほど前になるが、ウェブ申し込み→書類提出→本人確認(運転免許証)の順で手続きが進んだ。トータルで1週間くらいかかった。NISAも同時申し込みだった 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリで完結している。重要なお知らせに関してはpcでログインして確認する必要があるが、それ以外はアプリで十分。チャート、指標も十分すぎるほど揃っているし操作もしやすい。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 国内株式をNISA枠内で取引しているので手数料はゼロ 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 スマホアプリメインで使っている。必要なボタンが手に届く位置にあるし、うまく色分けされていて誤操作しにくくなっている。 銘柄を探す際のスクリーニングも探し方が多岐に渡っていて不自由ない。四季報も見放題なのでツールとしては十分。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISA枠内で国内株式と投資信託を購入している。 投資信託の商品は豊富で困ることはないし、国内株式についても特段特別な手続きが不必要でとてもスムーズに進められる。 【基本情報】 投資経験年数:3〜5年 年収:500万円〜599万円 利用歴:3年以上〜5年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資 投資先:国内株式
問題を報告
独自アンケート
女性 | 50代
山ちゃん
3
2026/06/11
全世界分散で初心者も安心して長期運用できる投資信託便利な商品
オルカンは全世界に分散投資できるので安心感があり、初心者でも始めやすいのが魅力 長期運用に向いており、細かい銘柄選びをしなくても資産形成ができる点がとても便利だと感じました。 【口座開設のしやすさ】 申し込み日数は関係ないがネット銀行なので初心者には難しかった 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリ(住信SBIネット銀行)を使用しているが フェイスID画像使えて便利 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 オルカンに投資しているが手数料はわからない 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 スマホアプリで使用しているがログインするとメールで 知らせてくれるので安心 【NISA口座での取引のしやすさ】 積み立てNISAで投資をしている 最初の手続きさえしていれば自動で引き落とししてくれるので助かる 見やすさに関しては特に問題は無し 【基本情報】 投資経験年数:半年〜1年未満 年収:600万円〜699万円 利用歴:半年以上〜1年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:積立 投資先:米国株式
問題を報告
独自アンケート
男性 | 40代
4畳半
5
2026/06/11
IPOの優位性と高い操作性、低コストを兼ね備えた証券会社。
IPOのポイント制度で当選確率を上げられる点や、国内株の手数料無料化が非常に魅力的です。PC用の「HYPER SBI 2」をはじめ画面が分かりやすく、分析からNISAの積立設定まで迷わず安心して取引できる、コストパフォーマンスに優れている。 【口座開設のしやすさ】 本人確認書類などもネトにアップするだけで簡単に口座開設できるのが便利。WEBページは見やすく誰でも手順に従えば誰でも開設できると思う。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 PCをメインに利用している。きちんとカテゴリー別に情報が分かれているので迷うことなく操作できる。売買ページも見やすく、安心して取引できる。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 国内株式の手数料が条件を満たせば0円になることが魅力で毎回助かっている。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 PCはでHYPER SBI2を利用している。さまざまな情報が見やすく表示されているので分析に役立つ。 【NISA口座での取引のしやすさ】 つみたてNISAを利用している。購入銘柄は検索でみたり、ランキングで選んだりできるのが良い。積立設定もわかりやすく、簡単にできる。 【IPOの申し込み・購入のしやすさ】 毎回申し込むだけで独自のポイントが溜まり、そのポイントを使うことで当選確率を上げることができる。普段はためておき、値上がり率の高そうな銘柄のときに利用すすることできる。実際、自分はこのポイントを利用してIPOに2回当選したことがある。 【基本情報】 投資経験年数:10年以上 年収:400万円〜499万円 利用歴:10年以上 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:短期売買(デイトレード・スイング) 投資先:国内株式,投資信託
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独自アンケート
男性 | 20代
いっさん
5
2026/06/11
手数料の安さ・取引銘柄の多さ・NISAや外国株の充実さが業界でトップ、初心者におすすめできる証券会社
手数料の安さ・取引銘柄の多さ・NISAや外国株の充実さが業界でトップ、簡単な操作で円滑な取引ができる初心者におすすめできる証券会社 口座開設時にキャンペーンもあり、Vポイントとの連携で株取引に使うこともできる。 多くのツールが無料で利用でき、各個人のニーズに対応した機能が取引を円滑に進める手助けに。 そんな証券会社です。 【口座開設のしやすさ】 アプリでの口座開設を行い、本人確認書類とSMS可能な通信機器があれば即日開設できました。来店が不要なのはありがたかった。 ただ、本人確認書類(運転免許証)の撮影がうまくできず、何度も撮影したのでこの点が残念でした。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 Pc版の使用が主。今のところ不具合なく使用できています。ランキングやヒートマップがツールとして利用でき、気になる銘柄の検索やほかの銘柄との比較に活用でき便利で便利です。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 スタンダードコースで取引報告書を電子交付にして国内株は手数料0円で取引できています。 取引しているもので投信の信託報酬1.65%があり若干高めに設定されているものもある。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 スクリーニング機能でPER/PBRや出来高の細かい設定で検索でき、複数の銘柄との比較がしやすい。 チャート銘柄検索では、これから上昇する株・下降する株がチャートの見方がわからないときに一意見として銘柄選択の参考にできるため便利です。 スマホアプリ版はどのアプリを使用したらいいかいまいち不明な点がありあまり使用していない。 【米国株取引の使いやすさ】 もともと米国株に興味はなかったですが、大手の企業はもちろん、興味のあった医療関係の銘柄が豊富にあったため取引を始めました。 複雑な手続きが必要かと思っていましたが、国内株開設と手続きは変わらず取引自体も簡単で操作しやすいです。 【基本情報】 投資経験年数:3〜5年 年収:400万円〜499万円 利用歴:3年以上〜5年未満 取引の頻度:月2〜3回程度 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ミニ株・単元未満株
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SBI証券

SBI証券の評判・口コミは本当?実際に調査してメリット・デメリットを徹底レビュー!

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1位
人気1位

楽天証券株式会社
楽天証券

おすすめスコア
4.78
国内株式の手数料の安さ
5.00
信用取引の手数料の安さ
4.60
米国株式の手数料の安さ
4.43
おすすめスコア
4.78
国内株式の手数料の安さ
5.00
信用取引の手数料の安さ
4.60
米国株式の手数料の安さ
4.43
NISAでの国内株式手数料0円
NISAでの米国株式手数料0円
  • 料金

楽天ユーザーならここ一択!コスト・ラインナップにも隙はない

「楽天証券」は株式や投資信託の取引で楽天ポイントが貯まるので、楽天経済圏を使っている人におすすめです。コストも割安な水準で取引しやすく商品ラインナップも充実しており、資産運用で不便に感じることは少ないネット証券といえます。


国内株式の取引手数料は取引額にかかわらず無料。検証したほかのネット証券は金額帯によって手数料が変わるものの、楽天証券では取引額を気にする必要はありません。国内市場は東証と名証のみの取扱ですが、東証に対応していれば有名どころの企業には投資できるので、株式投資をするのに十分なネット証券といえるでしょう。


投資信託の取扱数が多いのもうれしいポイント。2,600本以上の取扱があり、幅広いタイプの投資信託を取り扱っているので投資先に困ることはないでしょう。楽天カードでクレカ積立もでき最大2.0%の還元が受けられるため、投資信託で運用を始めたい人にとって有力候補なネット証券です。


加えて、米国・中国だけでなく、東南アジアの株式にも対応しており、外国株式のラインナップが多い点も魅力。米国株の取引手数料も上限22米ドルと割安で、IPOの引受件数も比較した証券会社のなかでは豊富でした。信用取引やFXなどにも対応していることから、幅広いサービスに対応した隙のないネット証券といえます。

良い

    • 国内株式の取引手数料はどの取引額でも無料
    • クレジットカード積立ができ、投資信託の取り扱い数もトップクラス
    • 米国や中国だけでなく、新興国の株式も取引可能

気になる

  • 特になし
連携ポイント楽天ポイント
金利制度信用・一般信用:2.80%
貸株料制度信用・一般信用:1.10%
一日信用制度あり
iDeCoの開設可能
国内株式現物取引によるポイント還元1.00%
投資信託取引によるポイント還元月末時点の残高が、はじめて10万円に到達した場合:10ポイント、月末時点の残高が、はじめて30万円に到達した場合:30ポイント、月末時点の残高が、はじめて50万円に到達した場合:50ポイント、月末時点の残高が、はじめて100万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて200万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて300万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて400万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて500万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて1,000万円に到達した場合:500ポイント、月末時点の残高が、はじめて1,500万円に到達した場合:500ポイント、月末時点の残高が、はじめて2,000万円に到達した場合:500ポイント
ポイント投資できる商品株式、投資信託、バイナリーオプション
その他のポイント還元新規口座開設、新規取引、ご家族お友達紹介プログラム
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この商品のクチコミ

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4.5(55件)
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見習いサポーター
男性 | 30代
Mitsu
4
2026/04/01
楽天経済圏の強さを感じる。
楽天ポイントで投資が出来る+楽天ポイントがたまる。アプリが便利で使いやすい方だと思うのでこれから始める投資初心者には導入しやすい印象を受ける。
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独自アンケート
女性 | 40代
N
4
2026/06/18
投信の積み立てで、買い物時のポイントアップが嬉しい。
楽天サービスをよく使うため選びました(楽天経済圏というほどがっつりではありません。ライトユーザーです)。 なので、特別ここがいい!とか、悪い!とかはわかりません。積立で、買い物時のポイントが少しだけアップするのが嬉しいです。 【口座開設のしやすさ】 右も左も分からず、インフルエンサーさんの紹介記事を見て申し込みをしました。開設は簡単だったと思います。以前のことなので忘れてしまいました。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 PCをメインで使っています。一度、逆指値ヲ登録しようとしたら、そのまま売却になってしまい、損をしました。 アプリはiSPEEDを使っていますが、他の証券会社のアプリの方が見やすいと感じています。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 あまり意識したことがないためわかりません。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 あまり使っていないためわかりません。 【NISA口座での取引のしやすさ】 投信の積立設定はスムーズにできました。 【基本情報】 投資経験年数:1〜2年 年収:400万円〜499万円 利用歴:1年以上〜2年未満 取引の頻度:ほとんど取引していない(年に数回以下) 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,投資信託
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独自アンケート
女性 | 60代以上
ぴあのけい
5
2026/06/18
楽天グループ利用しているなら、楽天証券が扱いやすい
楽天市場を利用していたことで、不安ながらも楽天証券まで広げてしまいましたが、『楽天』というだけで何故か安心感がありました。楽天グループの他キャンペーン案内から楽天証券のキャンペーンを知ることもあり視野が広がります。買えない銘柄もあるようですが、おとなしめに投資信託の数銘柄だけという場合などは、ややこしくなくて良いかと思います。 【口座開設のしやすさ】 申し込み日数は忘れましたが、本人確認はスマホでサクッと出来ました。今はYouTubeなどで、楽天証券の口座開設方法や設定方法の動画が沢山あるので、分かりますと思います。NISA同時申し込みもしましたが簡単に出来ました。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 パソコン(PC版)で売り買いしていますが、普段はスマホアプリでチェックしています。スマホアプリはiGROWを使っています。初心者の私には、最低限の情報が見れれば良いのでちょうど良いアプリです。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 投資信託をはじめるにあたり、詳しい人に教わりました。その際に言われた信託報酬が低いインデックスファンドのみにしています。細かく%までは意識していません。積立投資、カード払いなどはしていないのでポイント還元は当てにしていません。わかりやすく始められただけで満足です。 国内株は、ゼロ手数料コースです。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 チャートや分析などはしていません。 【基本情報】 投資経験年数:2〜3年 年収:200万円未満 利用歴:2年以上〜3年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:年はじめ一括投資 投資先:国内株式,投資信託
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独自アンケート
女性 | 20代
めぷ
4
2026/06/18
楽天会員には使いやすい、手数料かからない
楽天銀行を日常的に利用している人間でないと、楽天証券での購入時に、一旦楽天銀行にお金を入れるという手間がかかる点は少し不便だが、楽天で統一すれば解決するし、楽天ポイントにも反映される点は良い点だと思う 【口座開設のしやすさ】 楽天グループの証券会社であることに加えて、楽天カードを始めとする楽天グループのツールを利用する人間にとっては金融資産関連を統一できて利用しやすいのではないかと思う。本人確認もスムーズで厳格な審査があり、安心して利用できる。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 UIに関しては素人からすれば少し利用しづらいなと感じる。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 楽天証券は手数料がかからないのでとても良いと思う。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 銘柄を検索する際には人気の銘柄を知ることもでき、初心者でも買いやすいと思う。 【基本情報】 投資経験年数:半年未満 年収:200万円未満 利用歴:半年未満 取引の頻度:月2〜3回程度 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:米国株式
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独自アンケート
男性 | 30代
トモヒロ
5
2026/06/11
かぶミニとNISAの相性が良く、少額からコツコツ投資しやすい。
楽天銀行や楽天カードとの連携が非常に強力で、楽天エコシステムを普段から利用している人にはこれ以上の証券会社はないと感じます。特に「かぶミニ」がNISA成長投資枠で使えるようになったことで、高配当株を1株ずつ積み上げる楽しみが増えました。手数料の安さ、アプリの使い勝手、ポイント還元、情報の充実度のバランスが非常に良く、初心者から中級者まで幅広くおすすめできる証券会社です。 【口座開設のしやすさ】 楽天銀行の口座を先に持っていたこともあり、連携(マネーブリッジ)の手手続きも含めてスマホだけでスムーズに完結しました。eKYCでの本人確認も数分で終わり、数日後には取引を開始できたので、郵送の手間がなく非常に楽だった記憶があります。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 主にスマホアプリの「iSPEED」を利用しています。注文画面までの動線が分かりやすく、数タップで購入できるので操作性は抜群です。チャートを見ながら「かぶミニ」の注文も同じアプリ内で完結するため、外出先の隙間時間でもストレスなく取引できています。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 「ゼロコース」を選択しているため、国内株式の売買手数料が無料なのが最大の魅力です。単元未満株(かぶミニ)の場合はスプレッドがかかりますが、それを差し引いても少額から投資できるメリットが大きいです。投資信託も低コストな商品が多く、楽天ポイントでの買付もできるので、トータルコストは非常に抑えられていると感じます。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 iSPEEDのチャート機能が充実しており、テクニカル指標の表示も自分好みにカスタマイズしやすいです。また、無料で日経テレコンが読めるため、ニュースや四季報情報をアプリ内で手軽にチェックできるのが強みだと思います。銘柄のスクリーニング機能も条件を細かく設定でき、次に買う株を探すのに重宝しています。 【NISA口座での取引のしやすさ】 新NISAの成長投資枠を使って、国内株の1株投資(かぶミニ)と、つみたて投資枠での投資信託を併用しています。管理画面では「あといくら投資できるか」という非課税枠の残り残高が円グラフなどで視覚的に表示されるため、予算管理がしやすいです。楽天カードでの積立によるポイント還元もお得感があり、満足しています。 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 楽天証券の「かぶミニ」を利用しています。1株単位でリアルタイム約定ができる銘柄が多く、株価の動きを見ながら狙った価格で買い増しできるのが非常に便利です。数百円から数千円で有名企業の株主になれるので、資金を分散してコツコツ買い進めるのに最適だと感じています。 【基本情報】 投資経験年数:1〜2年 年収:400万円〜499万円 利用歴:1年以上〜2年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,投資信託,ミニ株・単元未満株
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独自アンケート
50代
ゆっきー
4
2026/06/11
詳しくなくても画面が分かりやすく、解説動画も多数あるためおすすめ
国内株を少し買ったり積立をするだけなので非常に使いやすいと感じます。以前、松井証券も使っておりましたが、画面の見やすさは楽天証券の方が圧倒的に見やすいと思います。一方でチャートを見たりして短期・中期的に投資する場合は松井証券の方がいいかもしれません。今はYoutubeやショート動画で何でも開設があるので、サポート対応はそこまで必要ないかもしれません。私も使ったことはありません。楽天圏にいると自然と楽天証券を使っているかも。 【口座開設のしやすさ】 過去過ぎて覚えておりませんが、口座開設はスムーズに行なえ、口座開設による還元と、YOUTUBEでのおすすめ会社を見て開設した記憶です。 NISAも途中から始めましたが、困ったことは一度もありません。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 PC版をメインに使っております。注文画面はわかりやすく特に困ってません。頻回に取引するわけではないので、操作性も違和感ありません。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 基本的には投資信託がメイン、手数料も安いという認識です。 株式の手数料はゼロコースです。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 チャートとかは見てません。 【NISA口座での取引のしやすさ】 ・オルカン、S&P500、FANG+を購入 ・一般なものしか購入しないので困っておらず、積立設定も困ってません。 ・マネーブリッジでポイントに移行してから積立しているので、わずかながらポイントもついていると思います。 ・月5万、年間60万で、葉っぱの画面や円グラフでわかりやすいですよ。 【米国株取引の使いやすさ】 あまり頻回にやらないのでうる覚えだが、決済は円貨で行いました。 両替はほとんど意識せずにできたと思います。 困ったときはいつもYoutubeを参考にしてます。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:200万円未満 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:ほとんど取引していない(年に数回以下) 主な投資スタイル:積立 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,暗号資産(仮想通貨)
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楽天証券

楽天証券の口コミ・評判は本当?実際に調査して手数料や投資信託の取引数などを徹底調査!

3位
人気9位

moomoo証券株式会社
moomoo証券

おすすめスコア
4.63
国内株式の手数料の安さ
5.00
信用取引の手数料の安さ
3.00
米国株式の手数料の安さ
5.00
おすすめスコア
4.63
国内株式の手数料の安さ
5.00
信用取引の手数料の安さ
3.00
米国株式の手数料の安さ
5.00
moomoo証券 1
NISAでの国内株式手数料0円
NISAでの米国株式手数料0円
  • 料金
    • 制度信用取引にかかる手数料
      プランなし
    • 一般信用取引にかかる手数料
      プランなし

米国株手数料が業界最安水準。取引額が100万円以内ならお得

moomoo証券は、香港に拠点を置くFutu Holdingsの傘下にある証券会社。最大の魅力は、米国株の取引手数料が低くコストを抑えて米国株取引ができる点です。

ベーシックコースにおける取引手数料は0.132%と、今回検証したなかで最も低い水準。米国株を100万円取引した際の手数料は2,000円未満と、SBI証券や楽天証券といった大手証券会社の半分近くに抑えることができます。米国株式の取扱銘柄数も4,000を超えており、投資先にも不足はありません。また、為替手数料がかからないため、300万円など大きな額の取引をする場合でもコストがかさみません。


国内株手数料の低さも魅力で、取引金額にかかわらず無料に設定されています。巨額の取引をする場合でも手数料が負担になることはありません。ただし、国内の取扱市場は東証のみで、札証・名証・福証の取扱はありません。投資信託の本数も700本程度と、ほかの証券会社と比較すると少なめでした。


日本株の信用取引やIPO株の取引はできないなど、取引の幅は狭め。そのため、米国株取引に特化したい人や、米国株・国内株の手数料がともにお得な証券会社を探している人におすすめですよ。


moomoo証券は金融庁からの業務停止命令を受け、2026年6月19日(金)〜2026年9月18日(木)の期間は新規口座開設の受付を停止しています。

良い

    • 米国株の手数料が0.132%と、検証したなかで最も低い
    • 米国株の取り扱い銘柄数が豊富
    • 国内株手数料が無料

気になる

    • 日本株の信用取引やIPO株の取引には対応していない
連携ポイント
金利
貸株料
一日信用制度あり不明
iDeCoの開設可能
国内株式現物取引によるポイント還元
投資信託取引によるポイント還元
ポイント投資できる商品
その他のポイント還元不明
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この商品のクチコミ

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独自アンケート
男性 | 20代
高橋
5
2026/06/11
手数料無料でツールが高機能、総合的に大満足の証券アプリ
国内株・米国株ともに取扱銘柄が非常に多く利便性は頭一つ抜けている印象です。これ一つで十分に資産運用ができています。新規口座開設や入金時の株の買付代金がもらえるキャンペーンなどもされています。手数料の安さやツールの情報量、利便性ですごく便利だと思います。 【口座開設のしやすさ】 申し込みは即日。eKYC。資料提出も楽でNISA同時申し込みもできます。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 moomooというアプリ名でスマホを主に使っています。注文が面も見やすく、操作性もいいです。チャートも分析機能が豊富で見やすいです。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 国内株を利用しています。国内株の取引手数料は、約定代金や株数に関わらず完全無料です。moomoo証券の場合、手数料コースなどがなく一律で手数料無料となっています。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 主にスマホアプリを利用し、チャートは非常に見やすくスクリーニング機能がとにかく高機能で、業績や財務データがグラフやイラストで視覚的にパッと一目で分かります。圧倒的な情報量をみれますが、アプリが固まったなどということはありません。 【米国株取引の使いやすさ】 主に円貨決済と事前の為替取引を併用。日本円から米ドルへの為替手数料が0円なので、為替コストを気にせずに両替できるのが非常に大きなメリットです。取扱銘柄が約7,000銘柄あってとても豊富です。情報量や分析指標がとても豊富で最初は戸惑いましたが今は便利です。。米国株の多くの銘柄が24時間取引に対応。特定口座とNISAにも対応。全体的に不満はなく、快適に使えています 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 日本株の単元未満株です。いい点は1株からでも取引手数料が完全無料な点です。少額から買い集めることができます。 【基本情報】 投資経験年数:半年〜1年未満 年収:300万円〜399万円 利用歴:半年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:短期売買(デイトレード・スイング) 投資先:国内株式,米国株式,ミニ株・単元未満株
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独自アンケート
男性 | 40代
mineoka328
4
2026/06/11
米国株取引と分析機能が充実した証券会社です
moomoo証券は特に米国株取引に強みがあり、アプリの操作性や情報量の多さに満足しています。 チャート機能やニュース配信、銘柄分析ツールが充実しており、初心者から中級者まで使いやすい印象です。 【口座開設のしやすさ】 口座開設はスマホだけで完結でき、eKYCによる本人確認もスムーズでした。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリをメインで利用しています。 moomooアプリはチャート表示が見やすく、注文操作も直感的です。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 主に米国株とETFを利用しています。米国株の取引コストは比較的低く、為替手数料も他社と比べて負担が少ない印象です。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 主にスマホアプリの分析機能を利用しています。チャートはテクニカル指標が豊富で、移動平均線やMACDなども簡単に表示できます。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISA口座では主に米国ETFと投資信託を購入しています。積立設定もスマホで簡単に行え、毎月の積立金額変更もしやすいです。 【米国株取引の使いやすさ】 主に円貨決済で米国株を取引しています。アプリ上でドル転も簡単にでき、取扱銘柄やETFも豊富で使いやすいです。 【基本情報】 投資経験年数:半年〜1年未満 年収:200万円未満 利用歴:半年以上〜1年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,なし 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ETF(上場投資信託)
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moomoo証券

moomoo証券の口コミ・評判は?検証結果をもとにメリット・デメリットを解説!

4位
人気10位

三菱UFJ eスマート証券株式会社
三菱UFJ eスマート証券

おすすめスコア
4.57
国内株式の手数料の安さ
5.00
信用取引の手数料の安さ
3.93
米国株式の手数料の安さ
4.09
おすすめスコア
4.57
国内株式の手数料の安さ
5.00
信用取引の手数料の安さ
3.93
米国株式の手数料の安さ
4.09
NISAでの国内株式手数料0円
NISAでの米国株式手数料0円
  • 料金

au系サービスを使う人におすすめ!クレカ積立にも対応

「三菱UFJ eスマート証券(旧auカブコム証券)」は金融商品の取引でPontaポイントをためられたり、auじぶん銀行との連携で預金金利も上げられたりするため、au系サービス・Pontaポイントユーザーにおすすめです。投資信託の取扱数も多く、国内株や米国株の取引手数料も割安なので、取引面で不足のないネット証券といえます。


国内株式の取引手数料は、100万円までの取引なら1日定額コースの手数料が無料になります。SBI証券・楽天証券の取引手数料には劣るものの、検証したネット証券のなかでは割安で少額取引をする人にとっては魅力的な手数料です。国内株式の取扱市場の多さも設定したすべての市場に対応しているので、ある程度の額で株式投資をするのに向いているネット証券といえます。

投資信託の取扱数も約1,800本と、検証したネット証券のなかでは多かったため、投資信託で運用する際に不便を感じることは少ないでしょう。au PAYカード・三菱UFJカードでクレカ積立もでき、引き落とし先をauじぶん銀行にすることで普通預金金利も上げられるので、投資用に金融機関を用意したい人には選択肢に入るネット証券です。


また、米国株式の取引手数料の上限は22米ドル、為替手数料が20銭と割安な水準でした。アメリカ以外の外国株の取扱はありません。信用取引の手数料は特別安いとはいえないうえにIPOの取扱も少なめ。とはいえ、FXやCFDなどの取引には対応しており総合力は高いので、はじめて口座開設する人の選択肢に入るネット証券といえます。

良い

    • 国内株式は100万円までの取引なら1日定額コースの取引手数料が無料
    • クレジットカード積立に対応しており、引き落とし先がauじぶん銀行なら普通預金金利も上昇
    • 25歳以下なら現物株式手数料無料

気になる

    • 信用取引の手数料やIPOの引受件数は平均以下
連携ポイントPontaポイント、グローバルポイント
金利制度信用:2.98%、一般信用:2.79%
貸株料制度信用:1.15%、一般信用:1.50%
一日信用制度あり
iDeCoの開設可能
国内株式現物取引によるポイント還元
投資信託取引によるポイント還元年率最大0.24%
ポイント投資できる商品株式、投資信託
その他のポイント還元
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三菱UFJ eスマート証券

三菱UFJ eスマート証券株式会社 eスマート証券を検証レビュー!ネット証券の選び方も紹介

5位
人気14位

株式会社DMM.com証券
DMM 株

おすすめスコア
4.27
国内株式の手数料の安さ
4.36
信用取引の手数料の安さ
4.63
米国株式の手数料の安さ
4.00
おすすめスコア
4.27
国内株式の手数料の安さ
4.36
信用取引の手数料の安さ
4.63
米国株式の手数料の安さ
4.00
NISAでの国内株式手数料0円
NISAでの米国株式手数料0円
  • 料金
    • 国内株式の取引手数料(定額制)
      プランなし

国内・米国の個別株を取引するなら。投資信託の取扱はなし

「DMM 株」は、インターネットを通じてさまざまな事業を展開しているDMM.comグループ傘下のネット証券です。株式だけでなく、FXやCFD取引も同グループのサービスでできるのが特徴。また、保有している株式を担保にFX取引できるため、いろいろな投資に挑戦したい人にはメリットといえます。


国内株式の手数料は、1日合計60万円の取引だと400円程度と、比較したネット証券のなかでは安め。無料ではないものの、コストを抑えて取引できます。地方市場まで幅広く対応しているので、国内株式を取引する際に不満を覚えることはないでしょう。


一方で、投資信託を取り扱っていない点には注意が必要。クレカ積立もできないため、資産運用をしながらポイントを貯めたい人には不向きといえます。


米国株式の手数料は比較した証券会社のなかではやや安め。為替手数料は1米ドル当たり25銭ですが、取引手数料の上限は22米ドルと定められています。米国株の取扱銘柄も有名どころはそろっているので、米国株を取引したい人にとっては有力候補のネット証券といえるでしょう。

良い

    • FX取引に株式を担保にできる
    • 1日合計60万円の取引だと396円の手数料と比較したネット証券の平均より割安な水準だった

気になる

    • 投資信託を取り扱っていない
    • クレジットカード積立ができない
連携ポイントDMM 株ポイント
金利制度信用・一般信用:2.70%
貸株料制度信用:1.10%
一日信用制度あり
iDeCoの開設可能
国内株式現物取引によるポイント還元1.00%
投資信託取引によるポイント還元
ポイント投資できる商品株式
その他のポイント還元
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DMM 株

株式会社DMM.com証券 DMM 株を検証レビュー!信用取引ができる証券会社の選び方も紹介

6位
人気3位

マネックス証券株式会社
マネックス証券

おすすめスコア
4.06
国内株式の手数料の安さ
4.10
信用取引の手数料の安さ
4.00
米国株式の手数料の安さ
4.00
おすすめスコア
4.06
国内株式の手数料の安さ
4.10
信用取引の手数料の安さ
4.00
米国株式の手数料の安さ
4.00
NISAでの国内株式手数料0円
NISAでの米国株式手数料0円
  • 料金

投資信託の取り扱いが豊富。クレカ積立の還元率も高い

口座開設数224万件以上の大手ネット証券である「マネックス証券」。dカードでのクレカ積立に対応し、ドコモやdポイントユーザーにおすすめのネット証券です。


検証では、国内株式の取引手数料の安さが1日合計60万円の取引で550円と一般的な水準でした。ほかのネット証券のように、取引額によって取引手数料が無料にはなりませんが、比較したサービスの平均より若干安く国内株を取引できます。取扱市場の多さは設定したすべての市場に対応しているため、株式投資をするのに不満を覚えることはないでしょう。


投資信託は1,900本程度と豊富で、マネックスカードとdカードでのクレカ積立に対応。dカードとマネックスカードでは5万円までの利用分は1.1%と高い還元率が適用されるので、投資信託で気軽に運用を始めたい人は選択肢に入るネット証券といえます。


米国株式の買付時の為替手数料は25銭・取引手数料も上限が22米ドルと、取引時のコストを抑えられます。アメリカ以外に中国の市場も取り扱っているほか、IPOの取扱件数も多めであることから、幅広い商品へ投資できるでしょう。米国株を含む外国株を積極的に取引したい人には有力候補のネット証券です。

良い

    • 投資信託の取扱数は合計で1,900本程度と多い
    • 5万円までの積立なら、一般カードの還元率が高い

気になる

    • 取引手数料が取引額により無料にならない
連携ポイントマネックスポイント、dポイント
金利制度信用:2.80%、一般信用:3.47%
貸株料制度信用:1.15%、一般信用:1.10%
一日信用制度あり
iDeCoの開設可能
国内株式現物取引によるポイント還元1日定額コースの場合:日計り取引の手数料の片道分、約定ごとコース:月間の株式取引手数料の半額分
投資信託取引によるポイント還元最大年0.26%
ポイント投資できる商品株式、投資信託
その他のポイント還元
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この商品のクチコミ

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4.6(137件)
見習いサポーター
男性 | 70代以上
washi
5
2026/01/06
期間・用途限定dポイントでゴールドファンド購入
docomoキャンペーンで付与されるdポイントは、期間・用途限定のため、他のポイントと同様に消費で使うモノと思っていましたが、マイベストさんの【マネックス証券口座開設キャンペーン】へ参加させて頂いたお陰でdポイント投資が出来ました。 マネックス証券のオンライン口座開設は、80歳の後期高齢者の私でも簡単でした。 実際の取引では、マネックス証券の大きな警告文にて「当ファンドは、リスクが高い」と表示されましたが、おまけで頂いた様なdポイントなので、これを機に「Tracers S&P500ゴールドプラス」の購入に挑戦してみました。 現金と合わせた2回の合計で10,212円分のスポット購入をしましたが、操作も非常にスムーズでした。
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男性 | 30代
なかまゆ
5
2026/06/28
検索性が気に入りました
クチコミ画像
信託報酬率、信託財産留保額、リスクメジャーなど 多様な項目でソート可能で 絞り込みのしやすいところがグッド
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見習いサポーター
男性 | 40代
もあい
5
2025/12/08
初心者にも分かりやすい
クチコミ画像
インターフェースもとても見やすいですし、格付け的にも問題ないので初心者におすすめできる証券会社だと思いますの。
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独自アンケート
男性 | 40代
ケンジ
4
2026/06/11
クレカ積立の還元率が高く、銘柄分析ツールも優秀で中長期投資に最適
マネックス証券を約10年利用している。 特に40代からの着実な資産形成や新NISA運用において、非常にバランスの取れたネット証券だと実感。 投資信託のクレカ積立はポイント還元率が高く、ただ積み立てるだけで実利が得られる点が大きな魅力。 「銘柄スカウター」という分析ツールは圧倒的に使いやすく、中長期投資の銘柄選定において手放せない存在。 システムトラブルもほとんど経験したことがなく、資産を安心して預けられる信頼性がある。 仕事や家庭で忙しい同世代の会社員に自信を持っておすすめできる証券会社だと思う。 【口座開設のしやすさ】 妻がスマホを使ったオンライン本人確認(eKYC)を利用したため、書類の郵送などの面倒な手間が一切なく、数日でスムーズに口座開設が完了した。 申し込みの流れの中で新NISA口座の同時開設もワンストップで選択できるようになっており、迷うことなく手続きができたのは嬉しい。 デジタルに慣れていれば非常に手軽で分かりやすいのが良いと感じた。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリの「マネックストレーダー株式 スマート」をメインに使っている。 保有資産の推移やポートフォリオのバランスが視覚的にわかりやすく、通勤時のチェックには最適。 注文画面のUIもシンプルで、誤発注を防ぐ設計になっているように感じられる。 PC版のウェブ画面は情報量が多い反面、少しクラシカルな印象もありますが、動作は軽量で安定している。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 国内株式の取引は、1日の約定代金に応じて定額になるコースではなく、1日定額ではない通常の「1取引ごと」の手数料コースを利用している。 投資信託の買付手数料は基本的にすべて無料(ノーロード)なので、オルカンなどの主要インデックスファンドは信託報酬最安水準で運用できるため大満足。 投資信託の保有残高に応じてマネックスポイントが毎月貯まるので、長期で保有するほどコスト面での実質的なメリットが大きくなる点も気に入っている。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 PC版の「マネックス銘柄スカウター」を愛用中。 使いやすさとしては証券業界トップクラスだと感じている。 ツールとしては企業の過去10年以上の業績推移、四半期ごとの進捗率、財務状況が視覚的に表現される点。 会社員として専門的な決算書を読み込まなくても企業の強みや弱みが一目で分析できる。 配当金の利回り推移や増配傾向も過去分も確認できるのでため、高配当株投資の銘柄選定には重要だと思う。 【NISA口座での取引のしやすさ】 新NISA口座では、つみたて投資枠でS&P500を成長投資枠で米国株と国内の高配当株を購入している。 マネックスカードによる「クレカ積立」はポイント還元率も高めで、毎月自動で積み立てをしながらポイントを貯められるのが嬉しい。 【米国株取引の使いやすさ】 主に国内個別株の取引きが多い。 米国株も取扱銘柄も非常に豊富で、買いたい米国株やETFはほぼ網羅されている。 特定口座や新NISAにもしっかり対応しており、確定申告の手間がかからない点も会社員としてありがたい。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:300万円〜399万円 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:月2〜3回程度 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ETF(上場投資信託)
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見習いサポーター
男性 | 50代
おるおるいっぱい
5
2025/12/07
既に利用している他の証券会社よりサイトがわかりやすい
2つほど別の証券会社を利用していますが 以前からド素人の私にはサイトのどこに何があるかわかりにくいなぁと感じています マネックス証券さんのサイトはその点比較的わかりやすい気がしました サイトのデザインもとても親しみやすさがありますね 開設後すぐに入金、投信購入をやってみましたが 私にしては意外なほどサクッと実施できました NISA口座こっちに移そうかなぁw
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独自アンケート
男性 | 30代
きよ
5
2026/06/11
dポイント連携で圧倒的な利便性の高い証券会社
dポイントの連携により圧倒的に使いやすいです。期間限定ポイント含むdポイントで投資信託商品を買えるのは最高です。ポイントで投資ができる証券会社は多いですが期間限定ポイントも使えるのはここくらいです。 【口座開設のしやすさ】 インターネット経由で簡単に口座開設できました。本人確認もネットを使って簡単にできます。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 アプリはかつてはログインにSMS認証があり面倒だったが、今はフェイスIDで入れて便利。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 手数料は安い方だと思う。ただ0の会社もあることを考えるともう少し頑張ってほしい。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 銘柄スカウターの分析力は随一です。買いたい銘柄は必ず一度は銘柄スカウターを通します。財務の分析が本当に見やすいです。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:600万円〜699万円 利用歴:2年以上〜3年未満 取引の頻度:月2〜3回程度 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,投資信託,ミニ株・単元未満株,債券(国内債・外国債)
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マネックス証券

マネックス証券の口コミ・評判は本当?実際に調査してメリット・デメリットを徹底解説!

7位
人気7位

SMBC日興証券株式会社
SMBC日興証券

おすすめスコア
4.04
国内株式の手数料の安さ
4.10
信用取引の手数料の安さ
4.10
米国株式の手数料の安さ
3.89
おすすめスコア
4.04
国内株式の手数料の安さ
4.10
信用取引の手数料の安さ
4.10
米国株式の手数料の安さ
3.89
NISAでの国内株式手数料【ダイレクトコース・オンライントレード】10万円以下の取引:137円 10万円超~20万円以下の取引:198円 20万円超~30万円以下の取引:275円 30万円超~50万円以下の取引:440円 50万円超~100万円以下の取引:880円
NISAでの米国株式手数料【ダイレクトコース】取引金額×0.495% (上限取引手数料:22ドル)
  • 料金
    • 国内株式の取引手数料(定額制)
      プランなし

信用取引の手数料が無料。クレカ積立に対応していないのはネック

「SMBC日興証券」は国内トップクラスの店舗型証券会社で、ネット取引専用のダイレクトコースを用意しています。株価の予測や資産配分の提案ツールなど、資産運用のサポートが充実しているのが特徴。AIが客観的な判断をするため、投資判断の際に役立ちます。


検証では、国内株式の手数料の安さは一般的な水準でした。1日合計60万円の取引で550円の手数料と比較したサービスの平均より若干割安な点は魅力的です。取扱市場の多さは東証と名証の市場のみですが、トヨタやソニーなどの有名な企業には投資できるので国内株式の取引で不満を覚えることは少ないといえるでしょう。


投資信託の取扱数は約1,100本と際立って豊富とまではいえない数でしたが、極端に少ないわけではありません。クレカ積立ができない点もネックであるものの、ポイント還元に魅力を感じない人なら検討の価値がある証券会社といえます。


信用取引手数料は取引額に関係なく無料ですが、金利は3.27%と比較したネット証券のなかでは高め。コストをできる限り抑えて取引したい人には不向きといえるものの、AIのサポートを受けながら資産運用を始めたい初心者には選択肢のひとつになるでしょう。

良い

    • 株価の予測や資産配分の提案ツールなど、資産運用のサポートが充実している
    • 1日合計60万円の取引で手数料550円と比較したサービスの平均より若干割安
    • 信用取引の手数料が無料

気になる

    • クレジットカード積立ができない
    • 制度信用の金利が高め
連携ポイントdポイント
金利制度信用:3.27%、一般信用:3.77%
貸株料制度信用:1.15%、一般信用:1.90%
一日信用制度あり
iDeCoの開設可能
国内株式現物取引によるポイント還元委託手数料200円ごとに1ポイント、オンライントレード(日興イージートレード)または「日興フロッギー+docomo」経由で売買約定金額500円ごとに1ポイント
投資信託取引によるポイント還元投信つみたてプランの活用で3〜300p
ポイント投資できる商品株式
その他のポイント還元
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この商品のクチコミ

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独自アンケート
女性 | 30代
にら
5
2026/06/11
dポイントで単元未満株を買いたいならここ
ポイントで単元未満株が買えるのがすごく気に入っています。docomoを使っているならオススメします。クレカ積立をする余裕がないので、還元率が良くてもよその証券会社に移る気はあまりありません。 【口座開設のしやすさ】 docomoを使っていたら申し込み日数はそんなに掛からなかったと思います。情報共有をしているので、オンラインで同意すればよかったかと。マイナンバーは必要だったと思います。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 PC版を利用しています。最近、お気に入りに入れてから出ないと買えなくなったのは地味に不便です。 チャートは見やすいです。5年チャートをよく見ます、注文画面も迷ったことはないです。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 ポイント投資で少額の取引ばかりなので、手数料やコストを意識したことがあまりないです。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 四季報を毎回PDFでダウンロードするので少し面倒ですが、現況が分かりやすいです。スクリーニングは会社名でしかできないので、店の名前とかで検索できたらいいのになと思います。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISA口座の成長投資枠をポイントで使い、つみたて投資枠は給料から引き落としにしています。使用状況や利益は一覧になっているので分かりやすいです。 【基本情報】 投資経験年数:3〜5年 年収:300万円〜399万円 利用歴:3年以上〜5年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,短期売買(デイトレード・スイング),積立 投資先:国内株式,投資信託
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独自アンケート
女性 | 30代
saku
3
2026/06/11
銀行との連携は現在やや不便だが、優待クロス取引をするのに便利
三井住友銀行と連携できるが、フィッシング詐欺等による不正アクセス被害拡大防止のため現在即時入金サービスが停止されており、やや不便に感じる。 一般信用売り可能銘柄が豊富で、貸株料も安いと思うので優待クロス取引に便利だと思う。 【口座開設のしやすさ】 口座開設した当時は郵送での申し込みだったため、必要資料をコピーして提出する必要があり面倒だった。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 PC版をメインで使用している。 操作性は問題ないと思う。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 国内株を主に利用している。 現物取引手数料が無料になっている証券会社が多い中、手数料がかかるのが難点だと思う。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 分析ツールをほぼ利用していない。 【信用取引の使いやすさ】 優待クロス取引をしているため、主に一般信用売りと制度信用買いを利用している。 一般信用売りできる銘柄は多いと思う。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:200万円未満 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:ほとんど取引していない(年に数回以下) 主な投資スタイル:優待クロス取引 投資先:国内株式,信用取引
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SMBC日興証券

SMBC日興証券の口コミ・評判は本当?実際に調査して手数料やメリットを徹底解説!

8位
人気13位

株式会社SBIネオトレード証券
SBIネオトレード証券

おすすめスコア
4.03
国内株式の手数料の安さ
5.00
信用取引の手数料の安さ
4.75
米国株式の手数料の安さ
3.00
おすすめスコア
4.03
国内株式の手数料の安さ
5.00
信用取引の手数料の安さ
4.75
米国株式の手数料の安さ
3.00
NISAでの国内株式手数料【定額プラン】100万円以下の取引:0円
NISAでの米国株式手数料
  • 料金
    • 米国株式の手数料
      プランなし

国内の個別株を売買するなら選択肢。投資信託の取扱数は少ない

SBIホールディングス傘下で、オンライン取引を専業としている「SBIネオトレード証券」。特徴は、パソコンの取引ツールとスマホの株アプリで、注目した銘柄を共有できる点です。自宅・外出先問わず、どこでも気になる銘柄をすぐにチェックできますよ。

取引額100万円までなら取引手数料が無料なので、少額で買える銘柄を積極的に売買してもコストはあまり気にならないといえます。取扱がある国内市場は東証のみなので地方市場には投資できないうえ、外国株式にも対応していませんが、日本を代表する企業へ投資するなら不足のないネット証券といえるでしょう。


一方で、投資信託の取扱数は合計で60本程度とかなり少ない点がネックといえます。クレカ積立にも対応していないので、投資信託での運用を考えている人は慎重な判断が必要です。


とはいえ、信用取引手数料は取引額を問わず無料で、金利も低めでした。国内株式の現物・信用どちらの取引もしたい人にとっては選択肢になるネット証券といえます。

良い

    • パソコンとスマホで銘柄共有ができ、場所を選ばずチェックできる
    • 国内株式は取引額100万円までなら取引手数料が無料
    • 信用取引の手数料が無料でコストを抑えられる

気になる

    • 取り扱っているのは東証の銘柄のみなので地方市場や外国株式には投資できない
    • 投資信託の取扱数がかなり少ない
    • クレジットカード積立に対応していない
連携ポイント
金利制度信用:2.30%、一般信用:2.75%
貸株料制度信用:1.10%
一日信用制度あり
iDeCoの開設可能
国内株式現物取引によるポイント還元
投資信託取引によるポイント還元
ポイント投資できる商品
その他のポイント還元
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SBIネオトレード証券

株式会社SBIネオトレード証券 SBIネオトレード証券を検証レビュー!信用取引ができる証券会社の選び方も紹介

9位
人気11位

GMOクリック証券株式会社
GMOクリック証券

おすすめスコア
4.02
国内株式の手数料の安さ
5.00
信用取引の手数料の安さ
4.62
米国株式の手数料の安さ
3.00
おすすめスコア
4.02
国内株式の手数料の安さ
5.00
信用取引の手数料の安さ
4.62
米国株式の手数料の安さ
3.00
NISAでの国内株式手数料0円
NISAでの米国株式手数料
  • 料金
    • 米国株式の手数料
      プランなし

国内株式の取引手数料が無料。投資信託の取扱は少なめ

「GMOクリック証券」は、インターネットインフラ事業を手がけるGMOグループ傘下のネット証券です。株式だけでなく、FXやCFD、バイナリーオプションなどさまざまな取引をできるのが特徴。また、GMOあおぞらネット銀行と連携することで、金利優遇などが受けられます

国内株式の現物取引では、取引金額や取引回数に関係なく手数料がかかりません。国内株式の取扱は東証のみで地方市場の銘柄は取り扱っておらず、米国株の取引にも対応していませんが、国内の有名企業で取引したい人には十分です。


一方で、投資信託の取扱数は130本ほどと少なかった点はネック。クレカ積立もできないので、投資信託での運用を考えている人が積極的に利用する理由はあまりないネット証券といえるでしょう。


とはいえ、信用取引の手数料の安さは割安な水準でした。金利・貸株料も相場よりも低い水準なのでコストを抑えて取引できます。専門性の高い取引にも幅広く対応しているため、トレーダーとしてガッツリ取引したいなら選択肢に入るネット証券といえます。

良い

    • 国内株式の取引手数料が無料
    • GMOあおぞらネット銀行と連携することで、金利優遇などが受けられる
    • 信用取引の手数料が安い

気になる

    • 投資信託の取扱数が少なめ
    • クレジットカード積立ができない
    • 取扱市場が東証のみで、米国株式にも対応していない
連携ポイント
金利制度信用:2.75%、一般信用:2.00%
貸株料制度信用:1.10%、一般信用:0.80%
一日信用制度あり
iDeCoの開設可能
国内株式現物取引によるポイント還元
投資信託取引によるポイント還元
ポイント投資できる商品
その他のポイント還元
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GMOクリック証券

GMOクリック証券株式会社 GMOクリック証券を検証レビュー!信用取引ができる証券会社の選び方も紹介

10位
人気5位

松井証券株式会社
松井証券

おすすめスコア
3.96
国内株式の手数料の安さ
3.80
信用取引の手数料の安さ
3.76
米国株式の手数料の安さ
4.43
おすすめスコア
3.96
国内株式の手数料の安さ
3.80
信用取引の手数料の安さ
3.76
米国株式の手数料の安さ
4.43
NISAでの国内株式手数料0円
NISAでの米国株式手数料0円
  • 料金
    • 国内株式の取引手数料(約定制)
      プランなし

JCBカードでのクレカ積立に対応。投資信託の豊富さが好成績

創業100年を超える老舗の証券会社でありながら、ネット証券の大手に位置する「松井証券」。特徴は、JCBカードでのクレカ積立に対応している点。通常カードであれば最大0.5%の還元率で、J-POINTを貯めながらお得に積立投資をすることができます。


検証では、国内株式の取引手数料の安さはあまり振るいませんでした。とはいえ、1日合計60万円の取引で1,100円の手数料と高いものの、今回の検証で最も割高なサービスと比べると約3分の1のコストなので割高すぎる訳ではありません。取扱市場の多さは設定したすべての市場に対応しているので、コストをあまり気にしていない人には一考の余地があるといえるでしょう。


また、投資信託の取扱数の多さは優秀でした。1,900本程度と取扱が豊富で、幅広い運用スタイルに対応できるでしょう。投資信託の購入手数料が無料なので、投資信託でもコストを重視している人にとっては検討の価値があるネット証券といえます。


米国株式の手数料は、リアルタイム取引なら為替手数料が無料になり、取引手数料も上限が22米ドルと割安な水準でした。アメリカ以外の外国株には対応していないものの、投資信託や米国株での運用を検討している人は選択肢に入るネット証券といえます。

良い

    • JCBカードでのクレカ積立に対応している
    • 投資信託の取扱数は約1,900本と豊富
    • 米国株式手数料はリアルタイム取引なら為替手数料が無料で、取引手数料も上限が設けられている
    • 25歳以下なら約定代金に関わらず株式取引手数料(現物・信用)が無料

気になる

    • 外国株は米国株のみ対応
連携ポイント松井証券ポイント、Oki Dokiポイント
金利制度信用:3.10%、一般信用:4.10%
貸株料制度信用:1.15%、一般信用:2.00%
一日信用制度あり
iDeCoの開設可能
国内株式現物取引によるポイント還元
投資信託取引によるポイント還元年率最大0.78%
ポイント投資できる商品投資信託
その他のポイント還元クレジットカード
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松井証券

松井証券株式会社 松井証券を検証レビュー!米国株証券会社の選び方も紹介

11位
人気8位

岡三証券株式会社
岡三オンライン

おすすめスコア
3.95
国内株式の手数料の安さ
5.00
信用取引の手数料の安さ
3.87
米国株式の手数料の安さ
3.00
NISAでの国内株式手数料0円
NISAでの米国株式手数料
  • 料金
    • 米国株式の手数料
      プランなし

国内株式の手数料が安く、取扱市場が豊富。しかし、投資信託の本数は少なめ

店舗型証券会社の岡三証券が展開するオンライン取引サービスの「岡三オンライン」。特徴は、株式や投資信託以外にもCFDやFXなど幅広く取引できる点です。また、取引所CFDやFXについては対面サポートも受けられるため、知識がなくても取引をはじめやすいのがうれしいポイントといえます。


検証では、国内株式の取引手数料の安さがかなり優秀な成績でした。取引額100万円までの取引なら1日定額コースの取引手数料が無料になるので、100〜200株の取引ならほとんどの株式でコストをかけずに取引できます。取扱市場の多さも設定したすべての市場に対応しているため、国内株式を取引するのに十分なスペックを持つネット証券といえるでしょう。


ただし、投資信託の取扱数は600本ほどと大手と比較して少なめ。クレカ積立ができない点もネックですが、ポイント還元を意識していない人なら一考の余地があるネット証券といえます。


年間のIPO件数の半数近くを引き受けていたことがあるものの、米国株には対応しておらず、外国株式は中国株しか取り扱っていない点がネックです。信用取引の手数料も割高な水準なので、国内株式を取引したい人には検討の価値があるネット証券といえます。

良い

    • 取引額100万円までの取引なら、1日定額コースの取引手数料が無料
    • 国内株式の取扱市場が多い
    • 取引所CFDやFXは対面サポートも受けられる

気になる

    • 米国株に対応していない
    • 信用取引の手数料も割高な水準
    • クレジットカード積立ができない
連携ポイント
金利制度信用:2.60%、一般信用:2.80%
貸株料制度信用:2.00%
一日信用制度あり
iDeCoの開設可能
国内株式現物取引によるポイント還元
投資信託取引によるポイント還元
ポイント投資できる商品
その他のポイント還元
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岡三オンライン

岡三証券株式会社 岡三オンラインを検証レビュー!ネット証券の選び方も紹介

12位
人気4位

野村證券株式会社
野村證券

おすすめスコア
3.92
国内株式の手数料の安さ
3.98
信用取引の手数料の安さ
4.39
米国株式の手数料の安さ
3.70
おすすめスコア
3.92
国内株式の手数料の安さ
3.98
信用取引の手数料の安さ
4.39
米国株式の手数料の安さ
3.70
NISAでの国内株式手数料【オンラインサービスでの取引】10万円以下の取引:152円 10万円超~30万円以下の取引:330円 30万円超~50万円以下の取引:524円 50万円超~100万円以下の取引:1,048円
NISAでの米国株式手数料【オンラインサービス】20万円以下の取引:2,389円 20万円超~30万円以下の取引:3,142円 30万円超~40万円以下の取引:4,274円 40万円超~50万円以下の取引:5,405円 50万円超~75万円以下の取引:5,866円 75万円超~100万円以下の取引:6,160円
  • 料金
    • 国内株式の取引手数料(定額制)
      プランなし

インデックス型の投信は少なめ。外国株式の取扱市場は多い

業界最大手の店舗型証券である「野村證券」。特徴は、オンラインサービスで外貨建債券にも投資ができる点です。また、株式などを担保にローンを組めます。急な入用にも対応したい人にはメリットです。


検証では、国内株式の取引手数料の安さがほぼ一般的な水準でした。1日合計60万円の取引で660円の手数料と、比較したネット証券の平均より若干高めです。国内株式の取扱市場は検証したすべての市場に対応しているので、株式投資をするのに不便を感じることは少ないといえるでしょう。


約1,200件の投資信託を取り扱っており、検証したネット証券のなかではやや多め。特別豊富とはいえないものの、十分な取扱数といえます。しかし、クレカ積立ができないため、投資信託で運用を考えている人には不向きでしょう。


米国株式の手数料には上限が設けられていないため高くつきやすいものの、外国株式の取扱市場の多さは高評価でした。米国株だけでなく、中国・ドイツ・オーストラリアの株式にも投資できます。信用取引の手数料の安さも金利が1.43%とトップクラスの安さなので、外国株での取引や信用取引で積極的に利益を狙いたい人には、選択肢に入る証券会社といえるでしょう。

良い

    • オンラインサービスで外貨建債券にも投資ができる
    • 地方市場にも幅広く対応している
    • 米国株だけでなく中国やドイツなどの銘柄にも投資できる

気になる

    • クレジットカード積立ができない
    • 米国株式の手数料が高くつきやすい
連携ポイント野村ポイント
金利【オンライン専用支店での取引】制度信用・一般信用:1.43%
貸株料【オンライン専用支店での取引】制度信用・一般信用:1.15%
一日信用制度あり
iDeCoの開設可能
国内株式現物取引によるポイント還元
投資信託取引によるポイント還元
ポイント投資できる商品
その他のポイント還元
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この商品のクチコミ

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独自アンケート
女性 | 20代
tomo
3
2026/06/18
安心感とサポートは充実しているが、手数料はやや高め。
大手なので安心感があることはもちろん、ラインナップの豊富さサポート体制の充実度が高いと感じます。気になる点としては、手数料の高さやキャンペーン等サービスの少なさがあるかなと思います。 【口座開設のしやすさ】 オンラインでの申し込みで、2日くらいだったと思います。マイナンバーカードをオンライン上で提出しました。NISAの申し込みはしていません。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリをメインで使用しています。アプリ名(野村證券)注文画面はPC版」よりは使いにくいですが、チャートの見やすさや操作性はスマホのアプリの方がやりやすいです。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 主に国内株式を利用しています。手数料は少し高いと感じます(約定金額50万円の場合524円)。ポイント還元などはありません。1取引ごとの手数料コースを利用しています。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 ・主に使っているツール(PC専用ツール) ・チャートは見やすく、コマンドもシンプルなので操作しやすいです。 ・ランキングや優待など様々な条件で検索できるので使いやすです。 ・そこまで使用していませんが、充実していると思います。 ・固まったことはなく、速度は速いと思います。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:200万円未満 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:ほとんど取引していない(年に数回以下) 主な投資スタイル:中長期投資 投資先:国内株式
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野村證券

野村證券株式会社 野村證券を検証レビュー!信用取引ができる証券会社の選び方も紹介

13位
人気6位

大和証券株式会社
大和証券

おすすめスコア
3.42
国内株式の手数料の安さ
3.31
信用取引の手数料の安さ
3.99
米国株式の手数料の安さ
3.50
おすすめスコア
3.42
国内株式の手数料の安さ
3.31
信用取引の手数料の安さ
3.99
米国株式の手数料の安さ
3.50
NISAでの国内株式手数料【ダイワ・ダイレクトコース・インターネットでの取引】100万円以下の取引:取引金額×0.37950% (最低手数料:1,100円)
NISAでの米国株式手数料【ダイワ・ダイレクトコース】 100万円以下の取引:取引金額×0.8910%
  • 料金

外国株式の取扱が幅広いネット証券。取引手数料は高い

「大和証券」は、全国に店舗を構えている国内最大規模の店舗型証券会社です。株主優待アドバイザーや、銘柄診断など分析ツールが充実しているのが特徴。ポートフォリオ診断機能もあり、自分の資産状況に客観的な意見がほしい人には魅力的といえます。

国内株式の手数料は1日合計60万円の取引だと2,000円を超え、かなり割高な水準だった点がネックです。東証はもちろん、地方市場にも幅広く対応しているので取引できない銘柄はほとんどないものの、コストを抑えて株式投資をしたい人にはあまり向かない証券会社といえます。


投資信託の取扱数は600本程度で、検証したネット証券のなかでは少なめでした。クレカ積立もできないため、割安な商品でお得に運用したい人は慎重な判断が必要といえます。


一方で、外国株式の取扱市場の多さはかなり優秀な成績でした。米国はもちろん、中国やヨーロッパなどの株式市場にも対応しており、さまざまな国の銘柄を取引できます。幅広い外国株式を取引したい人にとって有力候補の証券会社です。

良い

    • 株主優待アドバイザーや銘柄診断など分析ツールが充実
    • 外国株は、アメリカ以外にも幅広い地域の銘柄を取り扱っている

気になる

    • 国内株式手数料が高め
    • 投資信託の取扱数が検証したなかでは少なめ
    • クレジットカード積立ができない
連携ポイント
金利制度信用:2.80%、一般信用:3.00%
貸株料制度信用:1.15%、一般信用:1.50%
一日信用制度あり
iDeCoの開設可能
国内株式現物取引によるポイント還元
投資信託取引によるポイント還元
ポイント投資できる商品
その他のポイント還元
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大和証券

大和証券株式会社 大和証券を検証レビュー!信用取引ができる証券会社の選び方も紹介

14位
人気12位

PayPay証券株式会社
PayPay証券

おすすめスコア
3.18
国内株式の手数料の安さ
3.00
信用取引の手数料の安さ
3.00
米国株式の手数料の安さ
3.85
おすすめスコア
3.18
国内株式の手数料の安さ
3.00
信用取引の手数料の安さ
3.00
米国株式の手数料の安さ
3.85
NISAでの国内株式手数料基準価格×0.5%
NISAでの米国株式手数料基準価格×0.5%(日本時間23:30~6:00) 基準価格×0.7%(上記以外の時間帯)
  • 料金
    • 国内株式の取引手数料(定額制)
      プランなし
    • 制度信用取引にかかる手数料
      プランなし
    • 一般信用取引にかかる手数料
      プランなし

クレカ積立に対応している点が魅力。国内株の手数料は割高

ソフトバンクやZホールディングスが主要株主であるネット証券の「PayPay証券」。特徴は、PayPayの利用で貯めたポイントで擬似投資体験ができることです。ポイントは増減しますが、手元の資金を使わずに運用できるのは初心者にはメリットでしょう。

国内株式の場合、基準価格に対して0.50%の手数料が発生するため、1日合計60万円の取引の場合の手数料は3,000円と高め。取扱市場も東証のみで地方市場には対応していないため、ニッチな銘柄に投資したい人には不向きといえます。


投資信託の取扱数は100本以下と、比較したネット証券のなかではかなり少なめでした。クレカ積立はできるものの、取り扱っている本数が少ないことを考えると投資信託で運用を始めたい人にはあまり向かないネット証券といえるでしょう。


GAFAMをはじめとした米国株の取引はできますが、米国株式の手数料は高め。コストを抑えて資産運用したい人や、種類豊富な投資信託のなかから投資先を見つけたい人は、ほかの証券会社を検討するのがよいでしょう。

良い

    • PayPayの利用で貯めたポイントで擬似投資体験ができる
    • クレジットカード積立ができる

気になる

    • 国内株式の手数料が高め
    • 国内市場の取扱は東証のみで、地方市場の銘柄には投資できない
    • 投資信託の取扱数が少なかった
連携ポイントPayPayポイント
金利
貸株料
一日信用制度あり
iDeCoの開設可能
国内株式現物取引によるポイント還元
投資信託取引によるポイント還元
ポイント投資できる商品投資信託、ETF
その他のポイント還元ボーナス運用
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この商品のクチコミ

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3.5(2件)
独自アンケート
男性 | 10代
R
4
2026/06/11
とにかく簡潔でわかりやすく、初心者にオススメ
全体的に使いやすく、情報量は最低限に限られているが、他サイトとの併用で対応可能    取り扱い銘柄hざ限られているので本格的に利用する人には向かないが、初心者にはオススメできる 【口座開設のしやすさ】 必要書類をネット上で提出し、数日で審査が完了するので、かなりしやすい 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホ版でPayPay証券を利用している  UIはかなり簡潔で操作も簡単だが、チャートや細かい情報はないため、他のサイトと併用している 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 売買手数料は基本的に0.5%  投資信託は無料 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 アプリには情報が少ないので、株探などのサイトと併用 【基本情報】 投資経験年数:半年〜1年未満 年収:200万円未満 利用歴:半年以上〜1年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資,短期売買(デイトレード・スイング) 投資先:国内株式,米国株式,投資信託
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独自アンケート
男性 | 30代
RYNO
3
2026/06/11
初心者でも投資に入りやすいPayPay証券
PayPay証券は商品銘柄が少ないためスプレッドは他より大きいが優良企業がほとんどという認識をしている。他の金融機関との連携やポイントも使えるのがよいポンとだと思う。 何よりミニ株などの1株からの購入でなくても金額で購入できるのがよいポイントだと思う。 初心者でも入りやすいからすぷれっとが高いのは勉強代と思っている。 【口座開設のしやすさ】 NISAは銀行で開設したが今後移管予定。 最初の手間はあるが難しい質問がないので携帯電話購入する時とあまり変わらない印象。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリをメインに使っている。 最初わかりにくかったがチャートが特に見やすいと思う。 チャートの何日線を入れるかとか考えて設定するものわかりやすかった。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 証券口座によってまちまちだがPayPay証券は日本株、米国株ともにスプレッド買い付け時にかかるのが0.5から0.7%と購入金額よりかかる。 特に米国株は取引時間外だと0.7%かかってしまうので取引時間に買うようにしている。 銀行口座から証券口座に資金移動する際の手数料がかからなくなったのはありがたい。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 楽天証券をメインにチャットGPTやGeminiやコパイロットを使って移動平均線を見ながらテクニカルで決めている。 エントリータイミングをチャートをスクリーンショット送りながら決めている。 利確や損切りのパーセンテージなど決めながらやっている業績や財務状況もIR資料を要約してもらっている。 【NISA口座での取引のしやすさ】 地方銀行で始めてしまったので商品数が少なく、成長投資枠も使いにくい。 積み立て日が銀行指定日になっているから自動で引き落としなるは自分で何かしなくてもよいからありがたい。 【米国株取引の使いやすさ】 米国株取引はPayPay証券を利用している。基本的にほったらかしになるから金額で買えるのが一番良いと思う。 投資金額に多く費やせないがそれを金額で指定できるから初心者には少しからでも始めることができるのがよい。 ハイテク株をもっと取り引きが多くしたいけど米国株は為替リスクがあるからもっと勉強が必要。 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 ミニ株は手数料がかからないから簡単に購入している。 リアルタイムでできるものと寄り付きのみのものもあるからなるべく値嵩株含めいろいろ購入できるから安い時に少しずつ仕込むようにする。 【基本情報】 投資経験年数:2〜3年 年収:200万円未満 利用歴:1年以上〜2年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,短期売買(デイトレード・スイング),積立 投資先:国内株式,米国株式,ETF(上場投資信託),ミニ株・単元未満株
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PayPay証券

PayPay証券の口コミやメリット・デメリットは?手数料などをもとに向いている人を解説!

なぜ手数料が無料の証券会社がある?

なぜ手数料が無料の証券会社がある?

手数料を無料とする証券会社がある背景には、より多くの個人投資家を囲い込みたいという理由があると考えられます。


2024年1月に新NISA制度がスタートしたことなど、直近では一般の人も株式投資をはじめやすい環境が整備されつつあります。こうした制度面の変革を背景に、手数料を無料にすることで多くの人に口座を開設してもらおうという流れが加速しつつあります。

株式手数料はいつ引かれる?

株式手数料はいつ引かれる?

国内株取引や米国株取引といった現物取引の手数料は、売買が成立した時点で引かれます


そのため、株式の売買に必要な金額だけでなく、手数料についてもあらかじめ口座に入金しておく必要があります。取引手数料が有料の証券会社を利用する場合は、資金不足で決済できない事態を防ぐためにも、手数料の支払い分を見越して多めに入金しておくようにしましょう。

投資信託で手数料が無料のものはある?

投資信託で手数料が無料のものはある?

投資信託には、「ノーロードファンド」と呼ばれる購入手数料が無料のものが存在します。購入時手数料を支払わない分、初期費用を抑えられる点がメリットです。


ただし、ノーロードファンドは必ずしも手数料が一切かからないわけではないということに注意しましょう。具体的には、運用会社の管理コストとして信託報酬などの費用を支払う必要があります。信託報酬が高いファンドだと、場合によってはかえってトータルコストが高くなる場合もあります。ノーロードファンド=お得というわけでは必ずしもないことを覚えておきましょう。

信用取引にはどんな手数料がかかる?

信用取引にはどんな手数料がかかる?

信用取引では主に以下のコストがかかります。


  • 取引手数料:売買するタイミングで、取引金額に応じてかかる
  • 金利:信用取引で買い注文をしてから、決済が行われるまでの日数分かかる
  • 貸株料:信用取引で売り注文をしてから、決済が行われるまでの日数分かかる

この他にも、場合によってかかるコストとして以下があります。


  • 品貸料(逆日歩):信用取引で貸し借りされる株式が市場で不足した場合にかかる
  • 管理費 :株式を保有した期間に応じて、1か月経過するごとにかかる
  • 名義書換料 :信用取引の買い注文後、配当金などの権利確定日をまたいだ際にかかる
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