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ネット証券の商品レビュー

PayPay証券

PayPay証券

PayPay証券株式会社

ネット証券

3.14
PayPay証券は、少額から投資を始めたい人におすすめです。つみたてロボ貯蓄を活用することで、1,000円から米国株を積立できるのが特徴。米国株の積立は楽天証券が3,000円から、マネックス証券が25米ドルからなのに対し、PayPay証券は1,000円からと少額から可能。PayPayポイントを使って疑似投資体験ができることもあり、初心者向きのサービスといえます。PayPayアプリと連携することで、PayPayカードによるクレカ積立ができるのも魅力。新NISAで毎月の支払い額に応じたポイント還元が受けられるため、お得に活用したい人は要チェックです。そもそも、クレカ積立に対応しているのは比較した13社のうち5社のみでした。新NISAを検討している人は、ぜひ検討してみてくださいね。一方、取扱銘柄数の少なさは気がかり。国内株・米国株・投資信託に対応していますが、国内株は東証のみ、米国株は他社が1,000以上取り扱うなかで192銘柄、投資信託も平均値の1,081本を大きく下回る117本に留まりました。有名米国株を検討している人には一考の価値がありますが、地方市場をチェックしたい人・幅広い金融商品を取引したい人には向きません。信用取引の対応はなく、IPOの引受もほぼありませんでした。国内株・米国株ともに手数料が割高で、国内株では0.5%、米国株では0.5〜0.7%のスプレッドが加算されるのもネックです。比較したなかには、取引額100万円までの手数料を無料とするネット証券も複数ありました。幅広い商品をコストを抑えて運用したいならSBI証券、周辺サービスとの連携もあわせて検討するなら楽天証券を候補に加えてみてはいかがでしょうか。<おすすめな人>少額から取引を始めたい投資初心者話題のクレカ積立で新NISAをお得に運用したい人<おすすめできない人>地方市場を含め、幅広い金融商品を取引したい人手数料を少しでも抑えたい人
マネックス証券

マネックス証券

マネックス証券株式会社

ネット証券

4.42
マネックス証券は、クレカ積立をしたい人におすすめ。クレカ積立のポイント還元率は1.1%と、比較したなかでもトップクラスの水準です。カードのランクに関係なく1.1%還元されるため、手軽に投資信託の運用を始めたい人に適したネット証券だといえるでしょう。取引で貯まったマネックスポイントの交換先が多いのもうれしいポイント。Vポイントやdポイント、Amazonギフトカードなどさまざまなポイントサービスに交換できます。1マネックスポイント=1円分で交換できるサービスがほとんどなので、ポイ活に力を入れたい人も選択肢に入れてみてください。投資信託の取扱数が多く、購入手数料が無料である点も大きな魅力。マネックス証券での取扱数は1,800本以上と非常に豊富で、口コミにもあったとおり国内株式や先進国株式、新興国株式など幅広い投資先に対応していることがわかりました。比較したなかには投資信託の取扱数が1,000本に満たないものも多い一方、こちらは幅広い商品に投資したいなら候補に入れるべきネット証券です。また、米国株式の取引手数料の安さでも高評価を得ています。最高でも22米ドルと業界トップクラスの安さを誇っており、買付時の為替手数料も発生しません。米国株式の運用に力を入れたい人にも魅力的なネット証券だといえます。ただし、国内株式の取引手数料は大手ネット証券と比べて高めでした。上位商品のなかには金額に関係なく取引手数料が無料のネット証券もありましたが、こちらは5万円以下の取引でも55円(税込)の手数料が発生します。国内株式の取引コストを抑えたい人は、ほかのネット証券も検討したほうがよいでしょう。<おすすめな人>一般カードでクレカ積立を始めたい人ポイ活に力を入れたい人幅広い商品に投資したい人米国株式に興味がある人<おすすめできない人>国内株式をローコストで取引したい人
SBI証券

SBI証券

株式会社SBI証券

ネット証券

5.00
SBI証券は、条件を満たすと国内株式の取引手数料が無料です。コストを抑えたい人はもちろん、国内の全株式市場に対応しているので、幅広い選択肢から商品を選びたい人にも向いているでしょう。PTS取引に対応していて夜間に取引できる点も魅力といえます。米国株式の取引手数料は上限22米ドル(0.495%)で、リアルタイム為替取引なら無料です。また、信用取引の金利・貸株料は平均的だったものの、取引手数料は発生しません。三菱UFJ eスマート証券などは一定の取引額を超えると手数料がかかるため、他社に差をつけるポイントといえます。SBI証券は取扱商品数の豊富さも魅力。外国株式の取扱いは3か国あり、検証した14社のなかで3番目に多い結果でした(※執筆時点)。IPO銘柄の取扱数・主幹事数も優秀で、落選しても次回以降の当選確率が上がる仕組みが用意されています。また、FX・CFDなど上級者向けの商品も豊富です。投資信託の取扱数は業界トップクラスの2,500本以上。検証した14社のなかで、2,000本を超えるのは2社のみでした。投資先の種類も漏れなく網羅しているほか、大半の投資信託では購入手数料がかからない点もメリットです。新NISAやiDeCoの商品ラインナップも充実しており、コストも抑えられていますよ。SBI証券では、三井住友NLカード・Oliveフレキシブルペイでクレカ積立が可能です。特にハイクラスカードの還元率は最大4.0%と高め。ほかの4社は高くても1%程度なので、ゴールド以上のカードを使うなら恩恵を受けられるでしょう。一方で、一般カードの還元率は0.5%とやや低め。一般カードを使うなら、還元率が1.1%のマネックス証券のほうがおすすめです。取引ツール・アプリの使いにくさは注意したいポイント。商品ごとにツール・アプリが分かれているため、1つのアプリだけで管理したい人には不向きです。ただ、「ツールが使いやすい」という口コミがあるとおり、ツールやアプリ自体の機能性には問題ないので、そこまで気にする必要はないでしょう。SBI証券は複数のポイントサービスに対応していますが、楽天ポイントは対象外です。普段から楽天のサービスをよく使っていて楽天ポイントを貯めたい人は、楽天証券のほうが相性がよいでしょう。また、SBI証券でもPontaポイントは貯まるものの、より効率的に貯めたいなら三菱UFJ eスマート証券のほうが有利です。<おすすめな人>コストを抑えて取引したい人さまざまな金融商品を取引したい人新NISAやiDeCoを運用したい人三井住友銀行系の口座やクレジットカードでお得に投資したい人<おすすめできない人>主に楽天経済圏を利用している人クレカ積立でゴールド以上のカードを使わない人
楽天証券

楽天証券

楽天証券株式会社

ネット証券

4.81
楽天証券は、楽天サービスをよく利用している人におすすめです。楽天ポイント以外はもらえませんが、楽天カードでクレカ積立ができるため、投資信託の積立額30,000円以上のうち1ポイントでも投資に回せば楽天市場での還元率が+0.5倍になります。楽天証券・楽天銀行の活用だけでも最大2.5倍になるのはうれしいポイント。SPU条件を達成すると、楽天市場のポイント還元率が最大16.5倍になります。楽天ユーザーで、まずはNISAをはじめたいという投資初心者にもぴったりです。また、国内株式の取引手数料が無料という魅力も。東証・名証といった国内株を取引できるため、不足もないでしょう。米国株式では取引手数料がかかるものの、比較したなかではトップクラスの安さ。国内大手の野村證券と比べても、半分ほどの手数料です。さらに、リアルタイム為替取引ならSPUの対象外ですが、為替手数料は無料になります。コストを抑えて取引したい人にはぴったりです。外国株式の取扱種類は米国株・中国株・ASEAN株と、ネット証券のなかでは豊富。比較したなかには米国株と中国株がメインとなるマネックス証券に対し、幅広い銘柄を取引できます。かつ、投資信託の取扱数は2,500本以上と業界のなかでもトップレベルです。投資先の種類も有名どころの漏れはなく、購入手数料もすべて無料なため挑戦しやすいでしょう。さらに、上級者向きのFXやCFDにも対応しています。FXを自動売買できるツール「MT4」も利用できるので、興味がある人は楽天FX口座の開設を検討してくださいね。また、比較した13社のなかで唯一、日経新聞を無料で読めるのもメリット。日経速報ニュースや過去1年分の新聞記事で、経済状況を把握できてうってつけですよ。とはいえ、楽天経済圏ではない人で、楽天ポイント以外を貯めたいという人もいるでしょう。その場合は、Vポイントが貯めやすいSBI証券もおすすめ。また、auカプコム証券では、Pontaポイントを貯めている人にとって利用しやすいのでチェックしてみてくださいね。<おすすめな人>楽天ユーザー、コストを抑えたい人、幅広い金融商品を取引したい人、新NISAやiDeCoを使いたい、日経新聞を無料で読みたい人で楽天に使うサービスまとめられる人<おすすめではない人>楽天ポイント以外を利用している人一般カードで高い還元率を狙う人ハイクラスカードで高い還元率を狙いたい人
三菱UFJ eスマート証券

三菱UFJ eスマート証券

三菱UFJ eスマート証券株式会社

ネット証券

4.79
「三菱UFJ eスマート証券(旧auカブコム証券)」は金融商品の取引でPontaポイントをためられたり、auじぶん銀行との連携で預金金利も上げられたりするため、au系サービス・Pontaポイントユーザーにおすすめです。投資信託の取扱数も多く、国内株や米国株の取引手数料も割安なので、取引面で不足のないネット証券といえます。国内株式の取引手数料は、100万円までの取引なら1日定額コースの手数料が無料になります。SBI証券・楽天証券の取引手数料には劣るものの、検証したネット証券のなかでは割安で少額取引をする人にとっては魅力的な手数料です。国内株式の取扱市場の多さも設定したすべての市場に対応しているので、ある程度の額で株式投資をするのに向いているネット証券といえます。投資信託の取扱数も約1,800本と、検証したネット証券のなかでは多かったため、投資信託で運用する際に不便を感じることは少ないでしょう。au PAYカード・三菱UFJカードでクレカ積立もでき、引き落とし先をauじぶん銀行にすることで普通預金金利も上げられるので、投資用に金融機関を用意したい人には選択肢に入るネット証券です。また、米国株式の取引手数料の上限は22米ドル、為替手数料が20銭と割安な水準でした。アメリカ以外の外国株の取扱はありません。信用取引の手数料は特別安いとはいえないうえにIPOの取扱も少なめ。とはいえ、FXやCFDなどの取引には対応しており総合力は高いので、はじめて口座開設する人の選択肢に入るネット証券といえます。
SBIネオトレード証券

SBIネオトレード証券

株式会社SBIネオトレード証券

信用取引ができる証券会社

5.00
SBIネオトレード証券は、1週間程度の短期間の制度信用を検討している人や、1日に何度も取引したい人におすすめの証券会社です。取引手数料は取引回数・取引金額にかかわらず無料のため、1日に複数回取引をする場合でも手数料を気にする必要はありません。制度信用の貸株料は1.10%と標準的な水準ですが、金利が2.30%と比較した証券会社のなかでは低めの水準。手数料が無料であるうえに金利と貸株料も高くないため、短期間で信用取引をしたい人にとっては第一候補となるでしょう。一般信用の金利は2.75%と標準的。ただし、一般信用で売りから入ることはできないため、一般信用で売り・買いのどちらも考えている人には不向きです。また、一日信用の制度はないため、デイトレードをする場合にコストが特別安くなるわけではない点もネックです。手数料がかからず、制度信用取引であればコストを抑えて取引できるのが大きなメリット。定額制で制度信用取引を考えている人に、もっともおすすめな証券会社です。
ウィブル証券

ウィブル証券

ウィブル証券株式会社

米国株証券会社

4.51
「ウィブル証券」は、米国株取引に特化した証券会社を探しているなら候補になります。米国株の取扱数は約5,000銘柄と、比較した証券会社のなかでは多め。日本の大手証券会社よりも取扱銘柄数が多いぶん、ニッチな企業に投資したいニーズにも対応しやすいでしょう。ETFは600銘柄以上を取り扱っており、充実度はトップクラス。ADRも約300銘柄あり、いずれにしても選択肢が豊富です。ETFに投資したい人・ADRを活用してアメリカの企業以外にも投資したい人にはとくに向いています。手数料は約定代金の0.220%と定められていて、moomoo証券ほどではないものの低めの水準。一方、為替手数料が1米ドルあたり15銭かかるのはネックです。100万円の取引では3,100円程度に抑えられますが、500万円の取引では8,000円以上必要に。為替手数料がかかる分、大手ネット証券よりはコストがかかる結果になりました。NISA口座の開設には非対応のため、米国株投資以外にも幅広い取引をしたい人には不向きです。とはいえ、米国株取引の選択肢が豊富で手数料も抑えられるため、幅広く少額の投資からはじめたい人に適しています。
プチ株

プチ株

三菱UFJ eスマート証券

ミニ株・単元未満株取引ができる証券会社

5.00
三菱UFJ eスマート証券 (旧auカブコム証券)の「プチ株」は、小型株から大型株まで幅広い銘柄をアプリで取引したい人におすすめです。東証と名証の全銘柄が取引できるので、有名銘柄だけでなく成長力が高い中小型株の取引にも少額から投資できます。アプリにも対応しており、外出先でも手軽に取引可能です。リアルタイム取引には対応していないものの、ポイント投資が可能。余ったポイントを使ってお試し感覚で投資を始められる点は初心者にとってうれしいポイントです。積立投資にも対応しており、こまめに株の動きを追わなくても決められた期間と金額に応じて買い増しができます。NISA口座での取引なら、手数料無料で取引できる点もメリット。ただし、特定口座や一般口座での取引時は約定代金×0.55%の手数料がかかるので、NISA口座で取引するようにしてくださいね。東証と名証の幅広い銘柄にコストをかけずに取引できる点が大きな魅力。リアルタイムの株価での取引にこだわりがないなら、第一候補になりますよ。
ひと株

ひと株

moomoo証券

ミニ株・単元未満株取引ができる証券会社

4.54
moomoo証券の「ひと株」は、とにかくコストをかけずにミニ株取引をしたい人におすすめです。寄付取引の手数料が無料な点が魅力。そのうえ、取り扱い銘柄は東証の1,000銘柄以上と多いので、コストを抑えてさまざまな銘柄に投資できるところも強みです。アプリを使った取引も可能なので、外出先でもスマホで株取引ができます。場所を選ばず、手軽に株取引したい人にぴったり。ほかの証券会社同様に、配当金に税金がかからないNISA取引にも対応しているので、税金をかけずに株で利益を出したい人や税金の手続きが面倒という人にもよいでしょう。ただし、リアルタイム取引・積立投資・ポイント投資には非対応。好きなタイミングで株を売買したい人やポイントを使って手軽に株を始めたい人には不向きといえます。とはいえ、検証したなかでも数少ない寄付取引の取引手数料が無料の証券会社。コストを抑えていろいろな銘柄を取引したいなら候補になります。
ワン株

ワン株

マネックス証券

ミニ株・単元未満株取引ができる証券会社

4.81
マネックス証券の「ワン株」は、幅広い銘柄を低コストで取引したい人におすすめです。売却時には0.55%の手数料(最低52円)がかかるものの、買付手数料は無料。NISA口座なら、キャッシュバックで売却手数料も実質無料で取引できます。取引コストを抑えつつ、東証と名証の全銘柄が取引できるのが魅力。有名銘柄から中小型株まで幅広く取引ができます。リアルタイム取引には対応していませんが、積立投資やポイント投資には対応している点もメリット。余ったポイントで試しに投資してみたいという人にはよいでしょう。通常の株アプリとは別に、ミニ株取引専用のアプリを入れる手間はありますが、スマホからミニ株を取引できるところも魅力。外出先や空き時間で手軽に取引できます。

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マネックス証券

マネックス証券

マネックス証券株式会社

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4.42
マネックス証券は、クレカ積立をしたい人におすすめ。クレカ積立のポイント還元率は1.1%と、比較したなかでもトップクラスの水準です。カードのランクに関係なく1.1%還元されるため、手軽に投資信託の運用を始めたい人に適したネット証券だといえるでしょう。取引で貯まったマネックスポイントの交換先が多いのもうれしいポイント。Vポイントやdポイント、Amazonギフトカードなどさまざまなポイントサービスに交換できます。1マネックスポイント=1円分で交換できるサービスがほとんどなので、ポイ活に力を入れたい人も選択肢に入れてみてください。投資信託の取扱数が多く、購入手数料が無料である点も大きな魅力。マネックス証券での取扱数は1,800本以上と非常に豊富で、口コミにもあったとおり国内株式や先進国株式、新興国株式など幅広い投資先に対応していることがわかりました。比較したなかには投資信託の取扱数が1,000本に満たないものも多い一方、こちらは幅広い商品に投資したいなら候補に入れるべきネット証券です。また、米国株式の取引手数料の安さでも高評価を得ています。最高でも22米ドルと業界トップクラスの安さを誇っており、買付時の為替手数料も発生しません。米国株式の運用に力を入れたい人にも魅力的なネット証券だといえます。ただし、国内株式の取引手数料は大手ネット証券と比べて高めでした。上位商品のなかには金額に関係なく取引手数料が無料のネット証券もありましたが、こちらは5万円以下の取引でも55円(税込)の手数料が発生します。国内株式の取引コストを抑えたい人は、ほかのネット証券も検討したほうがよいでしょう。<おすすめな人>一般カードでクレカ積立を始めたい人ポイ活に力を入れたい人幅広い商品に投資したい人米国株式に興味がある人<おすすめできない人>国内株式をローコストで取引したい人
SBI証券

SBI証券

株式会社SBI証券

ネット証券

5.00
SBI証券は、条件を満たすと国内株式の取引手数料が無料です。コストを抑えたい人はもちろん、国内の全株式市場に対応しているので、幅広い選択肢から商品を選びたい人にも向いているでしょう。PTS取引に対応していて夜間に取引できる点も魅力といえます。米国株式の取引手数料は上限22米ドル(0.495%)で、リアルタイム為替取引なら無料です。また、信用取引の金利・貸株料は平均的だったものの、取引手数料は発生しません。三菱UFJ eスマート証券などは一定の取引額を超えると手数料がかかるため、他社に差をつけるポイントといえます。SBI証券は取扱商品数の豊富さも魅力。外国株式の取扱いは3か国あり、検証した14社のなかで3番目に多い結果でした(※執筆時点)。IPO銘柄の取扱数・主幹事数も優秀で、落選しても次回以降の当選確率が上がる仕組みが用意されています。また、FX・CFDなど上級者向けの商品も豊富です。投資信託の取扱数は業界トップクラスの2,500本以上。検証した14社のなかで、2,000本を超えるのは2社のみでした。投資先の種類も漏れなく網羅しているほか、大半の投資信託では購入手数料がかからない点もメリットです。新NISAやiDeCoの商品ラインナップも充実しており、コストも抑えられていますよ。SBI証券では、三井住友NLカード・Oliveフレキシブルペイでクレカ積立が可能です。特にハイクラスカードの還元率は最大4.0%と高め。ほかの4社は高くても1%程度なので、ゴールド以上のカードを使うなら恩恵を受けられるでしょう。一方で、一般カードの還元率は0.5%とやや低め。一般カードを使うなら、還元率が1.1%のマネックス証券のほうがおすすめです。取引ツール・アプリの使いにくさは注意したいポイント。商品ごとにツール・アプリが分かれているため、1つのアプリだけで管理したい人には不向きです。ただ、「ツールが使いやすい」という口コミがあるとおり、ツールやアプリ自体の機能性には問題ないので、そこまで気にする必要はないでしょう。SBI証券は複数のポイントサービスに対応していますが、楽天ポイントは対象外です。普段から楽天のサービスをよく使っていて楽天ポイントを貯めたい人は、楽天証券のほうが相性がよいでしょう。また、SBI証券でもPontaポイントは貯まるものの、より効率的に貯めたいなら三菱UFJ eスマート証券のほうが有利です。<おすすめな人>コストを抑えて取引したい人さまざまな金融商品を取引したい人新NISAやiDeCoを運用したい人三井住友銀行系の口座やクレジットカードでお得に投資したい人<おすすめできない人>主に楽天経済圏を利用している人クレカ積立でゴールド以上のカードを使わない人
楽天証券

楽天証券

楽天証券株式会社

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4.81
楽天証券は、楽天サービスをよく利用している人におすすめです。楽天ポイント以外はもらえませんが、楽天カードでクレカ積立ができるため、投資信託の積立額30,000円以上のうち1ポイントでも投資に回せば楽天市場での還元率が+0.5倍になります。楽天証券・楽天銀行の活用だけでも最大2.5倍になるのはうれしいポイント。SPU条件を達成すると、楽天市場のポイント還元率が最大16.5倍になります。楽天ユーザーで、まずはNISAをはじめたいという投資初心者にもぴったりです。また、国内株式の取引手数料が無料という魅力も。東証・名証といった国内株を取引できるため、不足もないでしょう。米国株式では取引手数料がかかるものの、比較したなかではトップクラスの安さ。国内大手の野村證券と比べても、半分ほどの手数料です。さらに、リアルタイム為替取引ならSPUの対象外ですが、為替手数料は無料になります。コストを抑えて取引したい人にはぴったりです。外国株式の取扱種類は米国株・中国株・ASEAN株と、ネット証券のなかでは豊富。比較したなかには米国株と中国株がメインとなるマネックス証券に対し、幅広い銘柄を取引できます。かつ、投資信託の取扱数は2,500本以上と業界のなかでもトップレベルです。投資先の種類も有名どころの漏れはなく、購入手数料もすべて無料なため挑戦しやすいでしょう。さらに、上級者向きのFXやCFDにも対応しています。FXを自動売買できるツール「MT4」も利用できるので、興味がある人は楽天FX口座の開設を検討してくださいね。また、比較した13社のなかで唯一、日経新聞を無料で読めるのもメリット。日経速報ニュースや過去1年分の新聞記事で、経済状況を把握できてうってつけですよ。とはいえ、楽天経済圏ではない人で、楽天ポイント以外を貯めたいという人もいるでしょう。その場合は、Vポイントが貯めやすいSBI証券もおすすめ。また、auカプコム証券では、Pontaポイントを貯めている人にとって利用しやすいのでチェックしてみてくださいね。<おすすめな人>楽天ユーザー、コストを抑えたい人、幅広い金融商品を取引したい人、新NISAやiDeCoを使いたい、日経新聞を無料で読みたい人で楽天に使うサービスまとめられる人<おすすめではない人>楽天ポイント以外を利用している人一般カードで高い還元率を狙う人ハイクラスカードで高い還元率を狙いたい人
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