ネット証券おすすめ商品比較サービス
マイベスト
ネット証券おすすめ商品比較サービス

ネット証券

ネット証券を選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。ネット証券に関する人気サービスをランキング・レビュー・料金・特徴・お役立ち情報などから比較できます。

新着
ネット証券のおすすめ人気ランキング

ネット証券

ネット証券

14商品

徹底比較
SBI証券 | SBI証券, 楽天証券 | 楽天証券, 三菱UFJ eスマート証券 | 三菱UFJ eスマート証券, マネックス証券 | マネックス証券, 松井証券 | 松井証券
IPO証券会社

IPO証券会社

15商品

徹底比較
SBI証券 | SBI証券, みずほ証券 | みずほ証券, 松井証券 | 松井証券, 岡三証券 | 岡三オンライン, 野村證券 | 野村證券
信用取引ができる証券会社

信用取引ができる証券会社

12商品

徹底比較
SBIネオトレード証券 | SBIネオトレード証券, 野村證券 | 野村證券, DMM.com証券 | DMM 株, GMOクリック証券 | GMOクリック証券, SBI証券 | SBI証券
米国株証券会社

米国株証券会社

12商品

徹底比較
moomoo証券 | moomoo証券, ウィブル証券 | ウィブル証券, SBI証券 | SBI証券, 松井証券 | 松井証券, 楽天証券 | 楽天証券
売買手数料が安い証券会社

売買手数料が安い証券会社

14商品

徹底比較
SBI証券 | SBI証券, 楽天証券 | 楽天証券, 三菱UFJ eスマート証券 | 三菱UFJ eスマート証券, マネックス証券 | マネックス証券, 松井証券 | 松井証券
ミニ株・単元未満株取引ができる証券会社

ミニ株・単元未満株取引ができる証券会社

11商品

徹底比較
三菱UFJ eスマート証券 | プチ株 , マネックス証券 | ワン株, SBI証券 | S株 , 楽天証券 | かぶミニ®, moomoo証券 | ひと株

新着
ネット証券の商品レビュー

楽天証券

楽天証券

楽天証券

ネット証券

4.81
楽天証券は、楽天サービスをよく利用している人におすすめです。楽天ポイント以外はもらえませんが、楽天カードでクレカ積立ができるため、投資信託の積立額30,000円以上のうち1ポイントでも投資に回せば楽天市場での還元率が+0.5倍になります。楽天証券・楽天銀行の活用だけでも最大2.5倍になるのはうれしいポイント。SPU条件を達成すると、楽天市場のポイント還元率が最大16.5倍になります。楽天ユーザーで、まずはNISAをはじめたいという投資初心者にもぴったりです。また、国内株式の取引手数料が無料という魅力も。東証・名証といった国内株を取引できるため、不足もないでしょう。米国株式では取引手数料がかかるものの、比較したなかではトップクラスの安さ。国内大手の野村證券と比べても、半分ほどの手数料です。さらに、リアルタイム為替取引ならSPUの対象外ですが、為替手数料は無料になります。コストを抑えて取引したい人にはぴったりです。外国株式の取扱種類は米国株・中国株・ASEAN株と、ネット証券のなかでは豊富。比較したなかには米国株と中国株がメインとなるマネックス証券に対し、幅広い銘柄を取引できます。かつ、投資信託の取扱数は2,500本以上と業界のなかでもトップレベルです。投資先の種類も有名どころの漏れはなく、購入手数料もすべて無料なため挑戦しやすいでしょう。さらに、上級者向きのFXやCFDにも対応しています。FXを自動売買できるツール「MT4」も利用できるので、興味がある人は楽天FX口座の開設を検討してくださいね。また、比較した13社のなかで唯一、日経新聞を無料で読めるのもメリット。日経速報ニュースや過去1年分の新聞記事で、経済状況を把握できてうってつけですよ。とはいえ、楽天経済圏ではない人で、楽天ポイント以外を貯めたいという人もいるでしょう。その場合は、Vポイントが貯めやすいSBI証券もおすすめ。また、auカプコム証券では、Pontaポイントを貯めている人にとって利用しやすいのでチェックしてみてくださいね。<おすすめな人>楽天ユーザー、コストを抑えたい人、幅広い金融商品を取引したい人、新NISAやiDeCoを使いたい、日経新聞を無料で読みたい人で楽天に使うサービスまとめられる人<おすすめではない人>楽天ポイント以外を利用している人一般カードで高い還元率を狙う人ハイクラスカードで高い還元率を狙いたい人
SBI証券

SBI証券

SBI証券

ネット証券

5.00
SBI証券は、条件を満たすと国内株式の取引手数料が無料です。コストを抑えたい人はもちろん、国内の全株式市場に対応しているので、幅広い選択肢から商品を選びたい人にも向いているでしょう。PTS取引に対応していて夜間に取引できる点も魅力といえます。米国株式の取引手数料は上限22米ドル(0.495%)で、リアルタイム為替取引なら無料です。また、信用取引の金利・貸株料は平均的だったものの、取引手数料は発生しません。auカブコム証券などは一定の取引額を超えると手数料がかかるため、他社に差をつけるポイントといえます。SBI証券は取扱商品数の豊富さも魅力。外国株式の取扱いは9か国あり、検証した13社のなかで2番目に多い結果でした(※執筆時点)。IPO銘柄の取扱数・主幹事数も優秀で、落選しても次回以降の当選確率が上がる仕組みが用意されています。また、FX・CFDなど上級者向けの商品も豊富です。投資信託の取扱数は業界トップクラスの2,500本以上。検証した13社のなかで、2,000本を超えるのは2社のみでした。投資先の種類も漏れなく網羅しているほか、大半の投資信託では購入手数料がかからない点もメリットです。新NISAやiDeCoの商品ラインナップも充実しており、コストも抑えられていますよ。SBI証券では、三井住友NLカード・Oliveフレキシブルペイでクレカ積立が可能です。特にハイクラスカードの還元率は最大4.0%と高め。ほかの4社は高くても1%程度なので、ゴールド以上のカードを使うなら恩恵を受けられるでしょう。一方で、一般カードの還元率は0.5%とやや低め。一般カードを使うなら、還元率が1.1%のマネックス証券のほうがおすすめです。取引ツール・アプリの使いにくさは注意したいポイント。商品ごとにツール・アプリが分かれているため、1つのアプリだけで管理したい人には不向きです。ただ、「ツールが使いやすい」という口コミがあるとおり、ツールやアプリ自体の機能性には問題ないので、そこまで気にする必要はないでしょう。SBI証券は複数のポイントサービスに対応していますが、楽天ポイントは対象外です。普段から楽天のサービスをよく使っていて楽天ポイントを貯めたい人は、楽天証券のほうが相性がよいでしょう。また、SBI証券でもPontaポイントは貯まるものの、より効率的に貯めたいならauカブコム証券のほうが有利です。<おすすめな人>コストを抑えて取引したい人さまざまな金融商品を取引したい人新NISAやiDeCoを運用したい人三井住友銀行系の口座やクレジットカードでお得に投資したい人<おすすめできない人>主に楽天経済圏を利用している人クレカ積立でゴールド以上のカードを使わない人
マネックス証券

マネックス証券

マネックス証券

ネット証券

4.42
マネックス証券は、クレカ積立をしたい人におすすめ。クレカ積立のポイント還元率は1.1%と、比較したなかでもトップクラスの水準です。カードのランクに関係なく1.1%還元されるため、手軽に投資信託の運用を始めたい人に適したネット証券だといえるでしょう。取引で貯まったマネックスポイントの交換先が多いのもうれしいポイント。Vポイントやdポイント、Amazonギフトカードなどさまざまなポイントサービスに交換できます。1マネックスポイント=1円分で交換できるサービスがほとんどなので、ポイ活に力を入れたい人も選択肢に入れてみてください。投資信託の取扱数が多く、購入手数料が無料である点も大きな魅力。マネックス証券での取扱数は1,700本以上と非常に豊富で、口コミにもあったとおり国内株式や先進国株式、新興国株式など幅広い投資先に対応していることがわかりました。比較したなかには投資信託の取扱数が1,000本に満たないものも多い一方、こちらは幅広い商品に投資したいなら候補に入れるべきネット証券です。また、米国株式の取引手数料の安さでも高評価を得ています。最高でも22米ドルと業界トップクラスの安さを誇っており、買付時の為替手数料も発生しません。米国株式の運用に力を入れたい人にも魅力的なネット証券だといえます。ただし、国内株式の取引手数料は大手ネット証券と比べて高めでした。上位商品のなかには金額に関係なく取引手数料が無料のネット証券もありましたが、こちらは5万円以下の取引でも55円(税込)の手数料が発生します。国内株式の取引コストを抑えたい人は、ほかのネット証券も検討したほうがよいでしょう。<おすすめな人>一般カードでクレカ積立を始めたい人ポイ活に力を入れたい人幅広い商品に投資したい人米国株式に興味がある人<おすすめできない人>国内株式をローコストで取引したい人

新着
ネット証券のお役立ちコンテンツ

人気
ネット証券のおすすめ人気ランキング

ミニ株・単元未満株取引ができる証券会社

ミニ株・単元未満株取引ができる証券会社

11商品

徹底比較
三菱UFJ eスマート証券 | プチ株 , マネックス証券 | ワン株, SBI証券 | S株 , 楽天証券 | かぶミニ®, moomoo証券 | ひと株
IPO証券会社

IPO証券会社

15商品

徹底比較
SBI証券 | SBI証券, みずほ証券 | みずほ証券, 松井証券 | 松井証券, 岡三証券 | 岡三オンライン, 野村證券 | 野村證券
信用取引ができる証券会社

信用取引ができる証券会社

12商品

徹底比較
SBIネオトレード証券 | SBIネオトレード証券, 野村證券 | 野村證券, DMM.com証券 | DMM 株, GMOクリック証券 | GMOクリック証券, SBI証券 | SBI証券
売買手数料が安い証券会社

売買手数料が安い証券会社

14商品

徹底比較
SBI証券 | SBI証券, 楽天証券 | 楽天証券, 三菱UFJ eスマート証券 | 三菱UFJ eスマート証券, マネックス証券 | マネックス証券, 松井証券 | 松井証券
米国株証券会社

米国株証券会社

12商品

徹底比較
moomoo証券 | moomoo証券, ウィブル証券 | ウィブル証券, SBI証券 | SBI証券, 松井証券 | 松井証券, 楽天証券 | 楽天証券
ネット証券

ネット証券

14商品

徹底比較
SBI証券 | SBI証券, 楽天証券 | 楽天証券, 三菱UFJ eスマート証券 | 三菱UFJ eスマート証券, マネックス証券 | マネックス証券, 松井証券 | 松井証券

人気
ネット証券の商品レビュー

楽天証券

楽天証券

楽天証券

ネット証券

4.81
楽天証券は、楽天サービスをよく利用している人におすすめです。楽天ポイント以外はもらえませんが、楽天カードでクレカ積立ができるため、投資信託の積立額30,000円以上のうち1ポイントでも投資に回せば楽天市場での還元率が+0.5倍になります。楽天証券・楽天銀行の活用だけでも最大2.5倍になるのはうれしいポイント。SPU条件を達成すると、楽天市場のポイント還元率が最大16.5倍になります。楽天ユーザーで、まずはNISAをはじめたいという投資初心者にもぴったりです。また、国内株式の取引手数料が無料という魅力も。東証・名証といった国内株を取引できるため、不足もないでしょう。米国株式では取引手数料がかかるものの、比較したなかではトップクラスの安さ。国内大手の野村證券と比べても、半分ほどの手数料です。さらに、リアルタイム為替取引ならSPUの対象外ですが、為替手数料は無料になります。コストを抑えて取引したい人にはぴったりです。外国株式の取扱種類は米国株・中国株・ASEAN株と、ネット証券のなかでは豊富。比較したなかには米国株と中国株がメインとなるマネックス証券に対し、幅広い銘柄を取引できます。かつ、投資信託の取扱数は2,500本以上と業界のなかでもトップレベルです。投資先の種類も有名どころの漏れはなく、購入手数料もすべて無料なため挑戦しやすいでしょう。さらに、上級者向きのFXやCFDにも対応しています。FXを自動売買できるツール「MT4」も利用できるので、興味がある人は楽天FX口座の開設を検討してくださいね。また、比較した13社のなかで唯一、日経新聞を無料で読めるのもメリット。日経速報ニュースや過去1年分の新聞記事で、経済状況を把握できてうってつけですよ。とはいえ、楽天経済圏ではない人で、楽天ポイント以外を貯めたいという人もいるでしょう。その場合は、Vポイントが貯めやすいSBI証券もおすすめ。また、auカプコム証券では、Pontaポイントを貯めている人にとって利用しやすいのでチェックしてみてくださいね。<おすすめな人>楽天ユーザー、コストを抑えたい人、幅広い金融商品を取引したい人、新NISAやiDeCoを使いたい、日経新聞を無料で読みたい人で楽天に使うサービスまとめられる人<おすすめではない人>楽天ポイント以外を利用している人一般カードで高い還元率を狙う人ハイクラスカードで高い還元率を狙いたい人
SBI証券

SBI証券

SBI証券

ネット証券

5.00
SBI証券は、条件を満たすと国内株式の取引手数料が無料です。コストを抑えたい人はもちろん、国内の全株式市場に対応しているので、幅広い選択肢から商品を選びたい人にも向いているでしょう。PTS取引に対応していて夜間に取引できる点も魅力といえます。米国株式の取引手数料は上限22米ドル(0.495%)で、リアルタイム為替取引なら無料です。また、信用取引の金利・貸株料は平均的だったものの、取引手数料は発生しません。auカブコム証券などは一定の取引額を超えると手数料がかかるため、他社に差をつけるポイントといえます。SBI証券は取扱商品数の豊富さも魅力。外国株式の取扱いは9か国あり、検証した13社のなかで2番目に多い結果でした(※執筆時点)。IPO銘柄の取扱数・主幹事数も優秀で、落選しても次回以降の当選確率が上がる仕組みが用意されています。また、FX・CFDなど上級者向けの商品も豊富です。投資信託の取扱数は業界トップクラスの2,500本以上。検証した13社のなかで、2,000本を超えるのは2社のみでした。投資先の種類も漏れなく網羅しているほか、大半の投資信託では購入手数料がかからない点もメリットです。新NISAやiDeCoの商品ラインナップも充実しており、コストも抑えられていますよ。SBI証券では、三井住友NLカード・Oliveフレキシブルペイでクレカ積立が可能です。特にハイクラスカードの還元率は最大4.0%と高め。ほかの4社は高くても1%程度なので、ゴールド以上のカードを使うなら恩恵を受けられるでしょう。一方で、一般カードの還元率は0.5%とやや低め。一般カードを使うなら、還元率が1.1%のマネックス証券のほうがおすすめです。取引ツール・アプリの使いにくさは注意したいポイント。商品ごとにツール・アプリが分かれているため、1つのアプリだけで管理したい人には不向きです。ただ、「ツールが使いやすい」という口コミがあるとおり、ツールやアプリ自体の機能性には問題ないので、そこまで気にする必要はないでしょう。SBI証券は複数のポイントサービスに対応していますが、楽天ポイントは対象外です。普段から楽天のサービスをよく使っていて楽天ポイントを貯めたい人は、楽天証券のほうが相性がよいでしょう。また、SBI証券でもPontaポイントは貯まるものの、より効率的に貯めたいならauカブコム証券のほうが有利です。<おすすめな人>コストを抑えて取引したい人さまざまな金融商品を取引したい人新NISAやiDeCoを運用したい人三井住友銀行系の口座やクレジットカードでお得に投資したい人<おすすめできない人>主に楽天経済圏を利用している人クレカ積立でゴールド以上のカードを使わない人
マネックス証券

マネックス証券

マネックス証券

ネット証券

4.42
マネックス証券は、クレカ積立をしたい人におすすめ。クレカ積立のポイント還元率は1.1%と、比較したなかでもトップクラスの水準です。カードのランクに関係なく1.1%還元されるため、手軽に投資信託の運用を始めたい人に適したネット証券だといえるでしょう。取引で貯まったマネックスポイントの交換先が多いのもうれしいポイント。Vポイントやdポイント、Amazonギフトカードなどさまざまなポイントサービスに交換できます。1マネックスポイント=1円分で交換できるサービスがほとんどなので、ポイ活に力を入れたい人も選択肢に入れてみてください。投資信託の取扱数が多く、購入手数料が無料である点も大きな魅力。マネックス証券での取扱数は1,700本以上と非常に豊富で、口コミにもあったとおり国内株式や先進国株式、新興国株式など幅広い投資先に対応していることがわかりました。比較したなかには投資信託の取扱数が1,000本に満たないものも多い一方、こちらは幅広い商品に投資したいなら候補に入れるべきネット証券です。また、米国株式の取引手数料の安さでも高評価を得ています。最高でも22米ドルと業界トップクラスの安さを誇っており、買付時の為替手数料も発生しません。米国株式の運用に力を入れたい人にも魅力的なネット証券だといえます。ただし、国内株式の取引手数料は大手ネット証券と比べて高めでした。上位商品のなかには金額に関係なく取引手数料が無料のネット証券もありましたが、こちらは5万円以下の取引でも55円(税込)の手数料が発生します。国内株式の取引コストを抑えたい人は、ほかのネット証券も検討したほうがよいでしょう。<おすすめな人>一般カードでクレカ積立を始めたい人ポイ活に力を入れたい人幅広い商品に投資したい人米国株式に興味がある人<おすすめできない人>国内株式をローコストで取引したい人
マイベスト

実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
専門家を中心としたクリエイターが自らの愛用品やおすすめ商品を紹介して、あなたの“選ぶ”をお手伝いします

Copyright mybest All Rights Reserved.