SMBC日興証券の口コミ・評判は本当?実際に調査して手数料やメリットを徹底解説!
三井住友フィナンシャルグループの中核を担う総合証券会社、「SMBC日興証券」。約400万口座を抱える大手のひとつで、対面相談ができる「総合コース」とスマホ・PCで取引できる「ダイレクトコース」を提供。dポイントで100円から株式・ETF・REITを買える「日興フロッギー」、100円・1株単位の「キンカブ」など独自の少額投資サービスも展開しています。
今回は、国内株式/米国株式/信用取引の手数料の安さ・国内株式/外国株式の取扱市場の多さ・投資信託の取扱数の多さ・クレカ積立可能・IPOの件数の多さの8軸でマイベストが14社のネット証券を比較・検証した結果をもとに、SMBC日興証券の口座開設前に確認しておきたいメリット・デメリット・評判の実態を解説。信用取引手数料完全無料の強み、IPO主幹事力、クレカ積立非対応のネック、過去の相場操縦事件と再発防止策の現在地まで、検証結果や公式サイトの情報をもとに紹介します。

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。
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【結論】IPO・信用取引・米国株のコストが強み、クレカ積立は非対応
SMBC日興証券はIPO投資や信用取引を活用したい人向けのネット証券です。マイベストが比較した14社のなかでも、クレカ積立非対応の1点を除いて中位〜上位の評価が並びました。
差別化のポイントは、IPOの主幹事銘柄数の多さと、ダイレクトコースの信用取引売買手数料が完全無料である点です。dポイントで100円から株式・ETF・REITに投資できる「日興フロッギー」や、100円・1株単位から金額・株数指定で売買できる「キンカブ」など、独自の少額投資サービスも揃っています。
ダイレクトコースの国内株式売買手数料は、約定代金10万円で137円、100万円で880円。信用取引は売買手数料が無料(金利・貸株料は別途発生)です。一方、主要ネット証券のなかには国内株式手数料を0円としているところもあり、現物株単体のコストでは見劣りします。
クレカ積立に対応していない点は、つみたて投資のポイント還元を重視する人には大きな弱点です。主要ネット証券のクレカ積立では、カードに応じたポイント還元を受けられますが、SMBC日興証券では同様の還元を受けられません。代替手段としてdポイント連携の投資サービス(日興フロッギー・キンカブ)が用意されていますが、毎月の積立投信でクレジットカード還元を受けることはできない点を把握しておきましょう。
<おすすめな人>
- IPO投資に積極的に参加したい人
- 信用取引で頻繁に売買したい人
<おすすめできない人>
- クレカ積立などでお得に投資したい人
- 国内株式の売買手数料を業界最安に抑えたい人
SMBC日興証券のデメリットが気になる人におすすめのサービスを紹介
実際にSMBC日興証券と比較検証を行ったサービスの中で、各検証項目でNo.1を獲得したものをピックアップしました。
SMBC日興証券よりも高い評価を獲得したサービスも!ぜひこちらも検討してみてくださいね。
株式会社SBI証券
投資家デビューするならココ!ほぼすべての項目で優秀な成績
三菱UFJ eスマート証券株式会社

au系サービスを使う人におすすめ!クレカ積立にも対応
楽天証券株式会社
楽天ユーザーならここ一択!コスト・ラインナップにも隙はない
マネックス証券株式会社
投資信託の取り扱いが豊富。クレカ積立の還元率も高い
松井証券株式会社

JCBカードでのクレカ積立に対応。投資信託の豊富さが好成績
SMBC日興証券とは?
SMBC日興証券は、三井住友フィナンシャルグループの中核を担う総合証券会社です。公式サイトによると、対面でのアドバイスを受けながら取引できる「総合コース」と、スマホ・PCで自分のペースで取引できる「ダイレクトコース」の2つのお取引コースを提供しています。
独自サービスとして、dポイントで100円から株式・ETF・REITを購入できる「日興フロッギー」と、100円・1株単位から金額・株数を指定して取引できる「キンカブ」を展開していると公式サイトに記載されています。三井住友銀行とは「バンク&トレード」という連携サービスで口座をつなげられ、Oliveアカウントとも連動可能です。
検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!

検証のポイント
- 国内株式の手数料の安さ1
国内株式の手数料の安さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したネット証券のなかで、国内株式の取引手数料が最も安いネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 国内株式の取扱市場の多さ2
国内株式の取扱市場の多さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「すべての国内株式市場で取引できるネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 投資信託の取扱数の多さ3
投資信託の取扱数の多さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したネット証券のなかで各投資先の商品を最も多く取り扱っているネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年5月13日時点の情報をもとに検証を行っています。
- クレカ積立可能4
ユーザーがとても満足できる基準を「クレカ積立が可能なネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 信用取引の手数料の安さ5
信用取引の手数料の安さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したネット証券のなかで取引手数料・金利・貸株料が最も安いネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 米国株式の手数料の安さ6
米国株式の手数料の安さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したネット証券のなかで取引手数料と為替手数料の合計金額が最も安いネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 外国株式の取扱市場の多さ7
外国株式の取り扱いが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「市場規模の大きい主要市場にすべて対応しており、検証したネット証券のなかで最も取り扱い市場の多いネット証券」とし、各商品の検証を行いました。2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
- IPOの件数の多さ8
IPOの件数の多さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「各年に募集のあったIPOをすべて引き受けているネット証券」とし、以下の方法で各商品を検証しました。
すべての検証は
マイベストが行っています

良い点は4つ!
SMBC日興証券のメリットは以下の4つ。特に、IPOに複数の口座から応募したい人におすすめです。
主幹事を務めるIPO銘柄の多さが強み

SMBC日興証券は、IPO(新規公開株)の主幹事を務めた銘柄数の多さが強みです。2024年は50社超のIPOを取り扱い、うち20社超で主幹事を務めた実績があります。
主幹事を務める証券会社は配分される株式数が多くなる傾向があり、当選確率を高めたい個人投資家にとって有利です。さらに同社では取引実績に応じて優遇配分を受けられる「ステージ制」を導入しており、複数のランクで抽選優遇度が変わる仕組みも用意されています。
「IPO主幹事の多い証券会社をどこか1社開設したい」という人にとっては、選択肢の最有力候補のひとつです。
ダイレクトコースは信用取引の売買手数料が完全無料
ダイレクトコースの信用取引は、売買手数料が完全無料です。マイベストが比較した14社のネット証券のなかでも、コスト面で高評価でした。
公式サイトによると、預かり資産残高に関わらず取引ごとの手数料がかかりません。信用取引で短期売買を繰り返す投資家にとって、コスト削減のメリットが大きい仕組みです。ただし、貸株料・信用金利は別途発生するため、長期保有で利息負担が増える点には注意しましょう。
米国株式の手数料が安い

ダイレクトコースの米国株式売買手数料は、約定代金の0.495%。マイベストが比較した14社と比べても、他社に引けを取らない安さで利用できます。
米国株中心に資産形成したい人にとっては、現物取引の手数料面で他社と遜色のない選択肢です。ただし為替手数料は別途発生するため、円→ドルの為替コストも合わせて他社と比較しましょう。
dポイントで株式投資ができる

dポイントを使って株式投資できるネット証券は、比較した14社のなかでも限られています。SMBC日興証券では、「日興フロッギー」と「キンカブ」の2つのサービスでdポイント連携が利用可能です。
日興フロッギーは記事を読みながら100円から株式・ETF・REITを購入でき、購入金額や保有額に応じてdポイントが貯まる仕組み。キンカブでも100円から金額・株数を指定して取引でき、NISA口座にも対応しています。クレカ積立に非対応な弱みを部分的に補える独自機能です。
気になる点は3つ!
SMBC日興証券は取引手数料が高めな点がデメリットです。投資信託のクレカ積立に対応していない点にも注意しましょう。
クレジットカード積立に対応していない

クレカ積立に対応する主要ネット証券では0.5〜1.0%程度のポイント還元を受けられますが、SMBC日興証券では同様のポイント還元は得られません。月10万円までクレカ積立できる主要ネット証券と比べると、年間6,000円〜12,000円分のポイント差が出る計算になります。
毎月の積立投信でポイント還元を重視する人は、ほかのネット証券を併用するか、dポイント連携サービス(日興フロッギー・キンカブ)でスポット投資するなどの工夫が必要になるので注意しましょう。
先物・オプション取引ができない

先物・オプション取引を行いたい場合は、対応しているほかのネット証券で口座を開設する必要があるので注意しましょう。
過去に相場操縦事件があった

2022年、SMBC日興証券は元幹部らによる相場操縦事件で金融商品取引法違反として起訴されました。同年10月には金融庁から3か月間の業務停止命令と業務改善命令を受け、2023年2月には会社と元副本部長1人に有罪判決が下されています。
公式サイトによると、再発防止策として法令遵守体制・内部管理体制の強化を進めていると説明されています。現在は新規口座開設・通常の取引・NISA運用ともに通常通り利用できますが、気になる場合は、ほかのネット証券の利用も検討しましょう。
SMBC日興証券の詳細情報
SMBC日興証券株式会社SMBC日興証券
| 新NISA口座の開設可能 | |
|---|---|
| クレジットカード積立可能 |
- 信用取引可能
- iDeCoの開設可能
- 料金2026年05月08日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
- 国内株式の取引手数料(定額制)プランなし
良い
- 株価の予測や資産配分の提案ツールなど、資産運用のサポートが充実している
- 1日合計60万円の取引で手数料550円と比較したサービスの平均より若干割安
- 信用取引の手数料が無料
気になる
- クレジットカード積立ができない
- 制度信用の金利が高め
| 連携ポイント | dポイント |
|---|---|
| 取り扱い外国株式 | 米国株式、中国株式 |
| IPO銘柄の取り扱いあり | |
| 単元未満株の取り扱いあり | |
| 取引できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト |
| 金利 | 制度信用:3.27%、一般信用:3.77% |
| 貸株料 | 制度信用:1.15%、一般信用:1.90% |
| 信用取引の種類 | 制度信用、一般信用 |
| 米国株式の取扱銘柄数 | 5,396銘柄 |
| 米国株式の現地手数料諸費用 | 0.20% |
| IPO銘柄の引受数 | 2025年:27件、2024年:52件 |
| 投資信託の本数 | 1,088本 |
| その他の取引 | FX |
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | 委託手数料200円ごとに1ポイント、オンライントレード(日興イージートレード)または「日興フロッギー+docomo」経由で売買約定金額500円ごとに1ポイント |
| 投資信託取引によるポイント還元 | 投信つみたてプランの活用で3〜300p |
| ポイント投資できる商品 | 株式 |
| 取引ツール(PC) | 日興イージートレード |
| 取引ツール(スマホ) | SMBC日興証券アプリ |
| 注文チャネル | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話、店頭窓口 |
| 口座開設・維持費無料 | |
| サポート体制 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、LINE、メール、画面共有サービス、店頭窓口 |
| コールセンター受付時間 | 平日:8:00~18:00 |
| 店頭投資相談 | |
| 自動入金サービスあり | |
| 自動入金サービス利用銀行口座 | ゆうちょ銀行 |
| 即時入金サービスあり | |
| 即時入金サービス利用銀行口座 | みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行 |
SMBC日興証券に関するQ&A
SMBC日興証券の口座開設にかかる日数は?
公式サイトによると、オンラインで本人確認書類を提出した場合、最短で翌営業日に取引開始ができるとされています。郵送での口座開設の場合は1〜2週間程度かかるのが一般的なので、スピーディに取引を始めたい場合はマイナンバーカードでのオンライン開設がおすすめです。
ダイレクトコースから総合コースへの変更はできる?

公式サイトによると、コース変更はマイページまたは支店窓口で手続きできます。コースを変更すると手数料体系・取扱商品・サポート内容が変わるため、変更前に取引している銘柄が新コースで保有可能か確認したうえで手続きしましょう。
三井住友銀行から即時入金はできる?

公式の発表によると、SMBC日興証券と三井住友銀行の口座連携サービス「バンク&トレード」のうち、銀行から証券口座への即時入金は2025年10月よりセキュリティ強化のため利用できなくなっています。現時点では振込での入金、またはほかの入金方法を利用する必要があるので注意しましょう。
SMBC日興証券でNISA口座は使える?
新NISAの成長投資枠・つみたて投資枠ともに対応しており、株式・投資信託の購入手数料は無料となっています。ただし、クレジットカードを使ったつみたて投資には対応していないため、ポイント還元を重視する場合はほかの証券会社との併用も検討しましょう。
dポイント投資は最低いくらから始められる?

公式サイトによると、日興フロッギーは100円から、キンカブも100円から株式投資が可能です。dポイントは1ポイント1円として投資資金にあてることができ、購入金額に応じたdポイント還元も受けられます。少額から株式投資を試したい人やdポイントを資産形成に活用したい人に向いたサービスです。
マイベストおすすめ!ネット証券の検証評価上位のサービスも紹介
株式会社SBI証券SBI証券
| 新NISA口座の開設可能 | |
|---|---|
| クレジットカード積立可能 |
- 信用取引可能
- iDeCoの開設可能
- 料金2026年05月08日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
良い
- 国内株式の取引手数料は取引額に関係なく無料
- 投資信託を2,600本以上取り扱っており、クレジットカード積立にも対応
- IPOの引受件数もトップクラス
気になる
- 特になし
| 連携ポイント | Vポイント、Pontaポイント、dポイント、JALマイル、PayPayポイント |
|---|---|
| 取り扱い外国株式 | 米国株式、中国株式、韓国株式、ロシア株式、ベトナム株式、インドネシア株式、シンガポール株式、タイ株式、マレーシア株式 |
| IPO銘柄の取り扱いあり | |
| 単元未満株の取り扱いあり | |
| 取引できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board |
| 金利 | 制度信用・一般信用:2.80% |
| 貸株料 | 制度信用・一般信用:1.10% |
| 信用取引の種類 | 制度信用、一般信用 |
| 米国株式の取扱銘柄数 | 4,031銘柄(*1) |
| 米国株式の現地手数料諸費用 | 0円 |
| IPO銘柄の引受数 | 2025年:62件、2024年:76件 |
| 投資信託の本数 | 2,626本(*2) |
| その他の取引 | FX、先物取引、オプション取引、金、銀、プラチナ、取引所CFD、eワラント |
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | 1.1%(スタンダードプランの場合) |
| 投資信託取引によるポイント還元 | 年率最大0.25% |
| ポイント投資できる商品 | 株式、投資信託 |
| 取引ツール(PC) | HYPER SBI 2等 |
| 取引ツール(スマホ) | SBI証券 株 アプリ等 |
| 注文チャネル | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 |
| 口座開設・維持費無料 | |
| サポート体制 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、画面共有サービス |
| コールセンター受付時間 | 平日:8:00~17:00、土日:9:00~17:00 |
| 店頭投資相談 | |
| 自動入金サービスあり | |
| 自動入金サービス利用銀行口座 | みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、その他地方銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、ネット銀行 |
| 即時入金サービスあり | |
| 即時入金サービス利用銀行口座 | 住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらい銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、スルガ銀行、イオン銀行 |
SBI証券の評判・口コミは本当?実際に調査してメリット・デメリットを徹底レビュー!
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
楽天証券株式会社楽天証券
| 新NISA口座の開設可能 | |
|---|---|
| クレジットカード積立可能 |
- 信用取引可能
- iDeCoの開設可能
- 料金2026年05月08日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
良い
- 国内株式の取引手数料はどの取引額でも無料
- クレジットカード積立ができ、投資信託の取り扱い数もトップクラス
- 米国や中国だけでなく、新興国の株式も取引可能
気になる
- 特になし
| 連携ポイント | 楽天ポイント |
|---|---|
| 取り扱い外国株式 | 米国株式、中国株式、インドネシア株式、シンガポール株式、タイ株式、マレーシア株式 |
| IPO銘柄の取り扱いあり | |
| 単元未満株の取り扱いあり | |
| 取引できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト |
| 金利 | 制度信用・一般信用:2.80% |
| 貸株料 | 制度信用・一般信用:1.10% |
| 信用取引の種類 | 制度信用、一般信用 |
| 米国株式の取扱銘柄数 | 3,615銘柄(*1) |
| 米国株式の現地手数料諸費用 | 0円 |
| IPO銘柄の引受数 | 2025年:43件、2024年:54件 |
| 投資信託の本数 | 2,601本(*2) |
| その他の取引 | FX、先物取引、オプション取引、金、銀、プラチナ、CFD |
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | 1.00% |
| 投資信託取引によるポイント還元 | 月末時点の残高が、はじめて10万円に到達した場合:10ポイント、月末時点の残高が、はじめて30万円に到達した場合:30ポイント、月末時点の残高が、はじめて50万円に到達した場合:50ポイント、月末時点の残高が、はじめて100万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて200万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて300万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて400万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて500万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて1,000万円に到達した場合:500ポイント、月末時点の残高が、はじめて1,500万円に到達した場合:500ポイント、月末時点の残高が、はじめて2,000万円に到達した場合:500ポイント |
| ポイント投資できる商品 | 株式、投資信託、バイナリーオプション |
| 取引ツール(PC) | マーケットスピード II等 |
| 取引ツール(スマホ) | iSPEED等 |
| 注文チャネル | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 |
| 口座開設・維持費無料 | |
| サポート体制 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、画面共有サービス |
| コールセンター受付時間 | 平日:8:30~17:00 |
| 店頭投資相談 | |
| 自動入金サービスあり | |
| 自動入金サービス利用銀行口座 | 楽天銀行 |
| 即時入金サービスあり | |
| 即時入金サービス利用銀行口座 | 楽天銀行、みずほ銀行 |
楽天証券の口コミ・評判は本当?実際に調査して手数料や投資信託の取引数などを徹底調査!
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