PayPay証券の口コミやメリット・デメリットは?手数料などをもとに向いている人を解説!
「PayPay証券って本当に使えるの?」「1,000円から投資できると聞いたけど、手数料が高くて意味がないのでは?」と気になっている人は多いのではないでしょうか。ネットには「やめたほうがいい」という声も目に入り、判断しにくいでしょう。
そこで今回は、手数料の安さ・取扱市場の多さ・投資信託の取扱数の多さなどの観点でマイベストが独自に調査を行い、口コミ・評判の実態と向いている人・向いていない人を詳しく解説します。

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。
すべての検証は
マイベストが行っています

本記事に掲載されている各社のデータは2024年1月9日時点のものです。最新の情報は各サービスの公式サイトをご確認ください。
【結論】少額積立には向いているが、本格的な取引には手数料が割高
PayPay証券株式会社PayPay証券
| 新NISA口座の開設可能 | |
|---|---|
| クレジットカード積立可能 |
- 料金2026年05月08日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
- 国内株式の取引手数料(定額制)プランなし
- 制度信用取引にかかる手数料プランなし
- 一般信用取引にかかる手数料プランなし
PayPay証券は1,000円単位の少額積立や、PayPayポイントを使った投資に向いている証券会社です。一方で、国内株を頻繁に取引したい人や、投資信託の銘柄数を重視する人にはやや不向きでしょう。
マイベストが比較した証券会社のなかで、PayPay証券は国内株の手数料が高めでした。一部の証券会社が国内株手数料を実質0円で提供しているのに対し、PayPay証券は基準価格の0.5%のスプレッドが発生します。すなわち、手数料が0円の証券会社と比較すると1万円分の国内株を買った場合約50円、10万円の場合約500円のコスト差が生じることに。
ただし、PayPayカードでの積立に限れば話は変わります。クレジットカード積立で0.7%のPayPayポイントが還元されるため、スプレッド0.5%を差し引いても実質0.2%分のポイントが残る計算になります。PayPay経済圏を活用していてクレカ積立に限定するなら、コスト面の問題は小さくなります。
米国株の手数料は取引時間内0.5%で低めです。ただし為替手数料が1ドルあたり35銭と固定で、やや高めです。銘柄数は233銘柄と少なく、マイナーな米国株には対応していない点には注意しましょう。
IPO引受実績がほとんどなく、信用取引にも非対応です。これらの機能を求める場合は、他サービスを検討しましょう。
<おすすめな人>
- PayPayポイントを使って投資したい人
- 1,000円単位の少額から米国株の積立を試したい人
- PayPayカードのクレジットカード積立でポイントを貯めながら投資したい人
<おすすめできない人>
- 国内株を手数料を抑えて取引したい人
- 指値注文で狙った価格での売買を行いたい人
- 投資信託の銘柄数を重視する人
マイベストが選ぶおすすめはこちら!各検証No.1サービスをご紹介
実際にPayPay証券と比較検証を行ったサービスのなかで、総合評価1位を獲得したネット証券と、各検証でNo.1を獲得したネット証券をピックアップしました!
PayPay証券のデメリットが気になる人は、ぜひこちらも検討してみてくださいね!
株式会社SBI証券
投資家デビューするならココ!ほぼすべての項目で優秀な成績
三菱UFJ eスマート証券株式会社

au系サービスを使う人におすすめ!クレカ積立にも対応
楽天証券株式会社
楽天ユーザーならここ一択!コスト・ラインナップにも隙はない
マネックス証券株式会社
投資信託の取り扱いが豊富。クレカ積立の還元率も高い
松井証券株式会社

JCBカードでのクレカ積立に対応。投資信託の豊富さが好成績
PayPay証券とは?

PayPay証券は、2018年にサービスを開始したスマートフォン特化型のネット証券です。国内株・米国株・投資信託・CFDを取り扱っており、1,000円単位の「金額指定」で購入できる点を特徴として謳っています。
口座開設にはPayPayアカウントが必要で、PayPayカードとの連携によるクレジットカード積立に対応。スマートフォン向けのミニアプリ(PayPayアプリ内で使える「PayPay資産運用」)と、単独の「PayPay証券アプリ」の2種類が提供されており、それぞれ利用できる機能が異なります。
検証してわかったPayPay証券のメリット・デメリットをもとに向いている人を詳しく解説!

検証のポイント
- 国内株式の手数料の安さ1
国内株式の手数料の安さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したネット証券のなかで、国内株式の取引手数料が最も安いネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 国内株式の取扱市場の多さ2
国内株式の取扱市場の多さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「すべての国内株式市場で取引できるネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 投資信託の取扱数の多さ3
投資信託の取扱数の多さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したネット証券のなかで各投資先の商品を最も多く取り扱っているネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年5月13日時点の情報をもとに検証を行っています。
- クレカ積立可能4
ユーザーがとても満足できる基準を「クレカ積立が可能なネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 信用取引の手数料の安さ5
信用取引の手数料の安さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したネット証券のなかで取引手数料・金利・貸株料が最も安いネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 米国株式の手数料の安さ6
米国株式の手数料の安さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したネット証券のなかで取引手数料と為替手数料の合計金額が最も安いネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 外国株式の取扱市場の多さ7
外国株式の取り扱いが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「市場規模の大きい主要市場にすべて対応しており、検証したネット証券のなかで最も取り扱い市場の多いネット証券」とし、各商品の検証を行いました。2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
- IPOの件数の多さ8
IPOの件数の多さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「各年に募集のあったIPOをすべて引き受けているネット証券」とし、以下の方法で各商品を検証しました。
すべての検証は
マイベストが行っています

PayPay証券の良い点は2つ!
PayPayカードとの連携によるポイント還元と、1,000円単位の少額投資という2点に強みがあります。
PayPayカード積立で0.7%のポイントが還元される
調査した証券会社のなかでクレジットカード積立に対応しているものは限られており、PayPay証券は還元率の最低値が高めでした。PayPayカードを使った積立では0.7%のPayPayポイントが還元されます。
積立に限定すれば、国内株スプレッド0.5%を上回るポイントが戻ってくるため、実質的なコストをプラスにできます。PayPayポイントが普段から貯まっている人にとっては、ポイントをそのまま投資に回せる点も使いやすいでしょう。詳細な条件・上限については、公式サイトで最新情報を確認してください。
1,000円から国内株・米国株に投資できる

株式投資では通常、1単元(100株)単位での購入が必要ですが、PayPay証券は証券アプリ内の「金額指定」で通常1,000円から売買できます。国内株は東証プライム・スタンダード・グロースの個別銘柄を取り扱い、スケジュール設定による自動積立にも対応しています。少額からコツコツ投資を続けたい人に向いています。
米国株も233銘柄を日本時間を含む24時間取引でき、本来1株数百ドルするような銘柄も1,000円から購入できます。「まず少額で体験してみたい」という投資初心者の入門として使いやすいのは強みと言えるでしょう。
気になる点は4つ!
PayPay証券のデメリットは主に4つです。デメリットが気になる人は、ほかの証券会社とも比較して検討しましょう。
指値注文に対応しておらず、成行注文のみ

PayPay証券では指値注文(特定の価格での売買指定)ができず、成行注文のみとなります。スプレッド方式のため、約定価格は注文時点の基準価格±スプレッドで決まります。「意図した価格で買えない」「買った瞬間マイナスになる」という口コミの背景には、この注文方式とスプレッドの組み合わせがあります。値動きを見ながら狙った価格で売買したい人には使いにくい仕組みです。
国内株の手数料が割高
国内株の取引時間内には、基準価格の0.5%のスプレッドが発生します。一部の証券会社が国内株手数料を実質0円で提供していることを考えると、金額の大小にかかわらず必ずコストがかかるPayPay証券は不利です。国内株のスポット取引(クレカ積立以外)にはポイント還元もないため、手数料の割高さがそのままコストになります。
投資信託の取扱数が少ない
投資信託の取扱数は66本(2026年1月5日時点)で、他のサービスと比べると少なめでした。つみたて投資枠に対応した銘柄はさらに絞られるため、特定のファンドを保有したい場合は取り扱いを事前に確認してください。また、最新の取扱本数は公式サイトで確認しましょう。
IPOの引受が少なく、信用取引にも非対応
IPO(新規上場株式)の引受実績がほとんどなく、信用取引にも対応していません。これらの機能を使いたい場合は、他のネット証券を選ぶ必要があります。マイベストが比較した証券会社のなかで、IPOと信用取引の両方に対応しているのはSBI証券・楽天証券など上位の証券会社です。
PayPay証券の詳細情報
PayPay証券株式会社PayPay証券
| 新NISA口座の開設可能 | |
|---|---|
| クレジットカード積立可能 |
- 信用取引可能
- iDeCoの開設可能
- 料金2026年05月08日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
- 国内株式の取引手数料(定額制)プランなし
- 制度信用取引にかかる手数料プランなし
- 一般信用取引にかかる手数料プランなし
良い
- PayPayの利用で貯めたポイントで擬似投資体験ができる
- クレジットカード積立ができる
気になる
- 国内株式の手数料が高め
- 国内市場の取扱は東証のみで、地方市場の銘柄には投資できない
- 投資信託の取扱数が少なかった
| 連携ポイント | PayPayポイント |
|---|---|
| 取り扱い外国株式 | 米国株式 |
| IPO銘柄の取り扱いあり | |
| 単元未満株の取り扱いあり | |
| 取引できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース |
| 金利 | |
| 貸株料 | |
| 信用取引の種類 | |
| 米国株式の取扱銘柄数 | 297銘柄 |
| 米国株式の現地手数料諸費用 | 不明 |
| IPO銘柄の引受数 | 2025年:0件、2024年:0件 |
| 投資信託の本数 | 66本 |
| その他の取引 | 取引所CFD |
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | |
| 投資信託取引によるポイント還元 | |
| ポイント投資できる商品 | 投資信託、ETF |
| 取引ツール(PC) | |
| 取引ツール(スマホ) | PayPay証券アプリ等 |
| 注文チャネル | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web |
| 口座開設・維持費無料 | |
| サポート体制 | コールセンター、問い合わせフォーム |
| コールセンター受付時間 | 平日:9:00〜17:00 |
| 店頭投資相談 | |
| 自動入金サービスあり | |
| 自動入金サービス利用銀行口座 | みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、ゆうちょ銀行、南都銀行(銀行以外:ドコモ口座、ソフトバンクカード) |
| 即時入金サービスあり | |
| 即時入金サービス利用銀行口座 |
とにかく簡潔でわかりやすく、初心者にオススメ
初心者でも投資に入りやすいPayPay証券
PayPay証券の口座開設方法は?手順を解説!
PayPay証券の口座開設手順は、以下のとおりです。
<PayPay証券口座開設手順>
①PayPay証券アプリなどのアプリをスマホにインストールする
②アプリ内の「口座開設」ボタンをタップし、画面の案内に従って申し込む
③口座開設の処理が完了後、ID・パスワードなどが記載された「口座開設完了のご案内」が届く
口座開設処理が完了するには2〜3週間ほどかかります。申し込みが終わってすぐに使えるわけではないので注意してください
PayPay証券で新NISAの口座を開設するにはどうすればいい?
別の金融機関でNISA口座を開設していない場合、証券口座開設と同時にNISA口座の開設ができます。口座開設時に提出した書類でそのまま手続き完了となるため、同時開設のほうが手間が少なく済みますよ。
また、PayPay証券で新NISAを始める場合、口座開設手続きがウェブ上のみでできるのも便利。公式サイトでは、最短3分で手続きが終わると謳っています。手続き完了後、実際にNISA口座を開設できるまでには1〜3週間ほどのタイムラグがありますが、気にするほどではないでしょう。
PayPay証券でiDeCoの口座は開設できる?
PayPay証券では、iDeCo(個人型確定拠出年金)を開設できません。
比較した証券会社のなかで約半数のネット証券がiDeCoに対応していたため、iDeCoを利用したい人は他の証券会社を検討しましょう。
PayPay証券に関するQ&A
PayPay証券はやめたほうがいい?

国内株のスポット取引をメインにしたい場合は、SBI証券・楽天証券など国内株手数料が0円の証券会社のほうが有利といえます。一方、PayPayポイントで投資したい・1,000円から少額積立を始めたいという目的であれば、PayPay証券が選択肢になるでしょう。「やめたほうがいい」という評判の一部は手数料の高さへの不満が背景にあるため、使い方次第で評価は変わります。
PayPay証券アプリとPayPay資産運用(ミニアプリ)の違いは?
PayPay証券とPayPay資産運用の違いについて、混乱してしまう人は多いはず。PayPay証券はその名のとおりPayPay証券の専用アプリで、国内株・米国株・投資信託・CFDの売買やNISA口座の取引や管理などが行えます。一方、PayPay資産運用はPayPayのアプリから利用できる資産運用のミニアプリ。主にポイント運用・投資信託の積立に特化した機能が提供されています。
取扱商品・銘柄数・取引金額が異なるため、事前によくチェックしておきましょう。もし新NISAのつみたて投資枠を使いたいなら、クレカ積立ができるPayPay資産運用がおすすめですよ。
なお、公式サイトによるそれぞれのおすすめユーザーは以下のとおりです。
- PayPay資産運用:投資がはじめての人・長期でコツコツ投資したい人・投資に時間を取られたくない人向き
- PayPay証券アプリ:機動的に投資したい人・株式投資に興味がある人・自由に商品を選びたい人向き
- PayPay資産運用・PayPay証券アプリの併用:PayPay資産運用ですでに投資デビューをしている人・投資信託に興味がある人・リスク分散したい人向き
PayPay証券でのクレカ積立の設定方法は?積立設定や積立解約はいつまでに行えばいい?
PayPay証券のクレカ積立をするには、まずPayPay資産運用を始めるためのアプリ連携が必要です。PayPayアプリで使用するクレジットカードを登録しましょう。その後、アプリ内のPayPay資産運用に関する支払い方法で「クレジット」を選択し、積立投資を購入することで設定が完了します。
なお、積立の設定変更や解除は月に一度、毎月27日15時までと設定されています。変更や解除を申し込むと、その翌月の積立から新たな設定が適用される仕組みです。必要に応じて、忘れずに手続きを行うようにしましょう。
PayPay証券のおいたまま買付とは?PayPay銀行に連携させたほうが良い?
おいたまま買付とは、送金手続きなしで株式や投資信託の購入代金を決済できるシステム。売買代金は、PayPayやPayPay銀行・みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行・ゆうちょ銀行といった対応金融機関から直接引き落としされます。
対応している金融機関・サービスであればとくに差はないため、PayPay銀行にあえて連携するメリットは少ないでしょう。
PayPay証券への入金方法は?出金するときはどうすればいい?
PayPay証券への入金方法は複数あります。ここでは、専用銀行口座への入金・おいたまま買付の2つを紹介します。
<専用銀行口座からの入金方法>
①PayPay証券アプリの「マイページ」>「入金・出金」>「入金」から、入金先銀行口座を確認する
②銀行やATMから入金先銀行口座に入金する
③1〜2時間後、アプリ上で入金金額が反映されていることを確認する
<おいたまま買付での入金方法>
①PayPay証券アプリの株式買付画面で、入金連携先を設定する
②連携先の残高から、株・投資信託などを直接購入する
出金方法も2パターンあり、登録先銀行口座への出金・電子マネーへのチャージから選択可能です。
<登録先銀行口座への出金方法>
①PayPay証券アプリの「マイページ」>「入金・出金」から「出金」を選択する
②出金先口座・出金可能額を確認し、出金する
③平日の朝7:59までの手続きで当日の12:30以降に順次、朝8:00以降の手続きで翌営業日の12:30以降に順次、出金先口座へ振り込まれる
<電子マネーへの出金方法>
①PayPay証券アプリの「マイページ」>「入金・出金」から「出金」を選択する
②出金先口座の「電子マネー等」の一覧から、連携先のアカウント(PayPay等)を選択する
③出金可能額を入力して申し込むことで、電子マネーアカウントへのチャージが完了する
PayPay証券のNISAは廃止になった?
PayPay証券のNISAサービスは継続しています。2025年12月に運用会社(PayPayアセットマネジメント)が一部の投資信託を繰上償還したことがニュースになりましたが、PayPay証券のNISA口座そのものが廃止されたわけではありません。つみたて投資枠・成長投資枠ともに現在も利用可能です。最新の情報は公式サイトで確認しましょう。
1,000円から始める意味はある?

クレカ積立を用いた「積立目的」の投資であれば意味があります。PayPayカードでの積立は0.7%のポイント還元があるため、スプレッド0.5%を差し引いても実質プラスになります。一方、「スポット取引で1,000円だけ買う」という使い方は、手数料として0.5%(5円)がコストとしてかかります。一部他社の国内株手数料0円と比べると割高なので、スポット取引に使うのであれば国内株手数料0円の銀行が有利です。
マイベストおすすめ!米国株証券会社の検証評価上位のサービスも紹介
米国株証券会社の検証で上位を獲得したサービスをご紹介します。PayPay証券以外にも、ぜひ以下のおすすめサービスも検討してみてくださいね。
moomoo証券株式会社moomoo証券
| 新NISA口座の開設可能 | |
|---|---|
| クレジットカード積立可能 |
- 信用取引可能
(米国株のみ対応) - iDeCoの開設可能
- 料金2026年05月08日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
- 制度信用取引にかかる手数料プランなし
- 一般信用取引にかかる手数料プランなし
良い
- 米国株の手数料が0.132%と、検証したなかで最も低い
- 米国株の取り扱い銘柄数が豊富
- 国内株手数料が無料
気になる
- 日本株の信用取引やIPO株の取引には対応していない
| 連携ポイント | |
|---|---|
| 取り扱い外国株式 | 米国株式 |
| IPO銘柄の取り扱いあり | |
| 単元未満株の取り扱いあり | |
| 取引できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース |
| 金利 | |
| 貸株料 | |
| 信用取引の種類 | |
| 米国株式の取扱銘柄数 | 4,897銘柄 |
| 米国株式の現地手数料諸費用 | 【ベーシックコース】なし 【アドバンスコース】0.006米ドル/株 |
| IPO銘柄の引受数 | 2025年:0件、2024年:0件 |
| 投資信託の本数 | 683本 |
| その他の取引 | オプション取引 |
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | |
| 投資信託取引によるポイント還元 | |
| ポイント投資できる商品 | |
| 取引ツール(PC) | moomooデスクトップアプリ |
| 取引ツール(スマホ) | moomooスマホアプリ |
| 注文チャネル | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web |
| 口座開設・維持費無料 | |
| サポート体制 | コールセンター、有人チャット、メール |
| コールセンター受付時間 | 平日: 8:30~17:00 |
| 店頭投資相談 | |
| 自動入金サービスあり | |
| 自動入金サービス利用銀行口座 | |
| 即時入金サービスあり | |
| 即時入金サービス利用銀行口座 | 三井住友銀行、paypay銀行、住信SBIネット銀行、セブン銀行、ゆうちょ銀行、楽天銀行 |

moomoo証券の口コミ・評判は?検証結果をもとにメリット・デメリットを解説!
| 買付手数料 | 不明 |
|---|---|
| 買付手数料_再編集 | 不明 |
| 売却手数料 | 不明 |
| 売却手数料_再編集 | 不明 |
| スプレッド | 不明 |
| スプレッド_再編集 | 不明 |
| リアルタイム取引対応 | 不明 |
| リアルタイム取引対応_再編集 | 不明 |
| 寄付取引対応 | 不明 |
| 寄付取引対応_再編集 | 不明 |
| ポイント投資可能 | 不明 |
| ポイント投資可能_再編集 | 不明 |
| ポイント還元あり | 不明 |
| NISAで取引可能 | 不明 |
| NISAで取引可能_再編集 | 不明 |
| 取扱銘柄 | 不明 |
| 取扱銘柄_再編集 | 不明 |
| アプリで取引可能 | 不明 |
| アプリで取引可能_再編集 | 不明 |
| 積立投資可能 | 不明 |
| 積立投資可能_再編集 | 不明 |
| 指値注文可能 | 不明 |
| 注文可能時間 | 不明 |
| 約定タイミング | 不明 |
| 事前入金不要 | 不明 |
| 事前入金不要_再編集 | 不明 |
| IPOの取扱件数 | 不明 |
| IPOの取扱件数_再編集 | 不明 |
| IPOの主幹事数 | 不明 |
| IPOの主幹事数_再編集 | 不明 |
| 配分株数に占める平等抽選の割合 | 不明 |
| 配分株数に占める平等抽選の割合_再編集 | 不明 |
| IPOの売却手数料 | 不明 |
| IPOの売却手数料_再編集 | 不明 |
| 国内株式の取引手数料(定額制) | 不明 |
| 国内株式の取引手数料(約定制) | 不明 |
| 信用取引手数料 | 不明 |
| つみたてNISA口座の開設可能 | 不明 |
| 新NISA口座の開設可能 | 不明 |
| クレジットカード積立可能 | 不明 |
| IPO取引におけるポイント制度 | 不明 |
| 連携ポイント | 不明 |
| 信用取引可能 | 不明 |
| 取り扱い外国株式 | 不明 |
| IPO銘柄の取り扱いあり | 不明 |
| 単元未満株の取り扱いあり | 不明 |
| 国内株式の取引手数料(5万円以下) | 不明 |
| 国内株式の取引手数料(10万円以下) | 不明 |
| 国内株式の取引手数料(20万円以下) | 不明 |
| 国内株式の取引手数料(50万円以下) | 不明 |
| 国内株式の取引手数料(100万円以下) | 不明 |
| 国内株式の取引手数料(300万円以下) | 不明 |
| 国内株式の取引手数料(500万円以下) | 不明 |
| 国内株式の取引手数料(1,000万円以下) | 不明 |
| 取引できる国内株式市場 | 不明 |
| 信用取引の取引手数料(50万円以下) | 不明 |
| 信用取引の取引手数料(100万円以下) | 不明 |
| 信用取引の取引手数料(300万円以下) | 不明 |
| 信用取引の取引手数料(500万円以下) | 不明 |
| 信用取引の取引手数料(1,000万円以下) | 不明 |
| 金利 | 不明 |
| 貸株料 | 不明 |
| 信用取引の種類 | 不明 |
| 一般信用の銘柄数 | 不明 |
| 一般信用の取引期限 | 不明 |
| 一日信用制度あり | 不明 |
| 米国株式の国内手数料 | 取引金額×0.220% (上限取引手数料:22ドル) |
| 米国株式の為替手数料 | 15銭/ドル |
| 米国株式の取扱銘柄数 | 5,807銘柄 |
| 米国株式の取扱銘柄数_再編集 | 5,807銘柄 |
| 米国株式の現地手数料諸費用 | 不明 |
| 米国ETFの取扱数 | 697銘柄 |
| 米国ETFの取扱数_再編集 | 697銘柄 |
| 米国預託証券(ADR)の取扱数 | 306銘柄 |
| 米国預託証券(ADR)の取扱数_再編集 | 306銘柄 |
| NISA口座の開設可能 | |
| IPO銘柄の引受数 | 不明 |
| iDeCoの開設可能 | 不明 |
| IPO銘柄の主幹事数 | 不明 |
| NISAでの国内株式手数料 | |
| 投資信託の本数 | |
| 投資信託の本数_再編集 | 不明 |
| NISAでの米国株式手数料 | |
| インデックス型投資信託の本数 | 不明 |
| その他の取引 | 不明 |
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | 不明 |
| 投資信託取引によるポイント還元 | 不明 |
| ポイント投資できる商品 | 不明 |
| 取引ツール(PC) | 不明 |
| 取引ツール(スマホ) | 不明 |
| 注文チャネル | 不明 |
| 口座開設・維持費 | 不明 |
| 口座開設・維持費無料 | 不明 |
| 最低委託保証金 | 不明 |
| 委託保証率 | 不明 |
| 注文方法 | 不明 |
| オンラインサービス利用料 | 不明 |
| 米国株式の注文方法 | 不明 |
| 米国株式の売買単位 | 不明 |
| 米国株式の利用可能チャネル | 不明 |
| 投資信託の種類 | 不明 |
| 分析ツール | 不明 |
| 値動きの自動更新 | 不明 |
| スクリーニング検索可能 | 不明 |
| 企業情報などの閲覧 | 不明 |
| その他のポイント還元 | 不明 |
| ポイント利用単位 | 不明 |
| 取引時間 | 不明 |
| サポート体制 | 不明 |
| コールセンター受付時間 | 不明 |
| 店頭投資相談 | 不明 |
| 無料セミナーあり | 不明 |
| 入出金手数料 | 不明 |
| 自動入金サービスあり | 不明 |
| 自動入金サービス利用銀行口座 | 不明 |
| 即時入金サービスあり | 不明 |
| 即時入金サービス利用銀行口座 | 不明 |
| 国内株の手数料無料コースあり | 不明 |
| 信用取引の手数料無料コースあり | 不明 |
| 現物取引1約定ごと手数料(5万円以下) | 不明 |
| 現物取引1約定ごと手数料(10万円以下) | 不明 |
| 現物取引1約定ごと手数料(20万円以下) | 不明 |
| 現物取引1約定ごと手数料(50万円以下) | 不明 |
| 現物取引1約定ごと手数料(100万円以下) | 不明 |
| 現物取引1約定ごと手数料(300万円以下) | 不明 |
| 現物取引1約定ごと手数料(500万円以下) | 不明 |
| 現物取引1約定ごと手数料(1000万円以下) | 不明 |
| 現物取引1日定額手数料(5万円以内) | 不明 |
| 現物取引1日定額手数料(10万円以内) | 不明 |
| 現物取引1日定額手数料(20万円以内) | 不明 |
| 現物取引1日定額手数料(50万円以内) | 不明 |
| 現物取引1日定額手数料(100万円以内) | 不明 |
| 現物取引1日定額手数料(300万円以内) | 不明 |
| 現物取引1日定額手数料(500万円以内) | 不明 |
| 現物取引1日定額手数料(1000万円以内) | 不明 |
| 信用取引1約定ごと手数料(50万円以下) | 不明 |
| 信用取引1約定ごと手数料(100万円以下) | 不明 |
| 信用取引1約定ごと手数料(300万円以下) | 不明 |
| 信用取引1約定ごと手数料(500万円以下) | 不明 |
| 信用取引1約定ごと手数料(1000万円以下) | 不明 |
| 信用取引1日定額手数料(50万円以内) | 不明 |
| 信用取引1日定額手数料(100万円以内) | 不明 |
| 信用取引1日定額手数料(300万円以内) | 不明 |
| 信用取引1日定額手数料(500万円以内) | 不明 |
| 信用取引1日定額手数料(1000万円以内) | 不明 |
| DRAM ETF(ラウンドヒルメモリー ETF)の取扱いあり |

ウィブル証券株式会社 ウィブル証券を検証レビュー!米国株証券会社の選び方も紹介
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