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【徹底比較】JBLの完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ人気ランキング【2026年9月】

【徹底比較】JBLの完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ人気ランキング【2026年9月】

世界的なオーディオブランドとして知られ、パワフルなサウンドが魅力のJBLの完全ワイヤレスイヤホン。長時間バッテリーやノイズキャンセリングなど日常使いに便利な機能が充実しています。騒音を低減して音楽に没入したり、外出先や仕事中にながら聴きしたりと、幅広いシーンで活躍しますが、ラインナップが豊富でどれを選ぶか迷いますよね。

今回は、最新商品や売れ筋上位から人気のJBLのワイヤレスイヤホンを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのJBLのワイヤレスイヤホンをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

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JBLはどんなメーカー?完全ワイヤレスイヤホンの特徴は?

JBLはどんなメーカー?完全ワイヤレスイヤホンの特徴は?

JBLは世界的なオーディオメーカーで、70年以上にわたりスピーカーやヘッドホンなどの音響製品を手がけてきました。長年培ってきた技術を活かし、力強い低域と明瞭な中高音域の両立を追求したサウンドチューニングが特徴です。音に厚みがあり、ポップスやロック、ダンスミュージックなどを気持ちよく楽しめるでしょう。


完全ワイヤレスイヤホンでは、日常使いのしやすさを意識した機能が多いのも魅力です。ノイズキャンセリング機能や外音取り込み機能に加え、イヤホンを装着したまま周囲の音を聞き、会話ができるトークスルー機能など、状況に合わせて聴こえ方を調整できるモデルが多め。通勤・通学から作業中、オンライン会議まで、幅広いシーンで快適に使えるでしょう。

JBLの完全ワイヤレスイヤホンの選び方

JBLの完全ワイヤレスイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。

1

迷ったら、音質もノイキャン性能にも優れたTOURシリーズがおすすめ

迷ったら、音質もノイキャン性能にも優れたTOURシリーズがおすすめ

音質やノイズキャンセリング機能をはじめとする機能性を重視する人には、TOURシリーズがおすすめです。低音の厚みはもちろん、音域バランスや解像感にも配慮したチューニングで、細部までクリアに楽しめる音質も特徴的。周囲の騒音を効果的に抑えるアクティブノイズキャンセリング機能(ANC)も搭載し、音楽に没入しやすいのが魅力です。


TOURシリーズは、同社の完全ワイヤレスイヤホンの上位ラインで、高性能なノイキャンと外音取り込み機能を両立しているのがポイント。ANCモードでは周囲の余計な音を抑え、外音取り込みモードに切り替えれば、音楽を聴きながら周囲の音を自然に取り込めるため、電車内のアナウンスやランニング中の車の接近などにも気づきやすいでしょう。


さらに、通話時の声をクリアに届けるマイク性能に加えて、専用アプリで音質を調整することも可能です。ただし、上位シリーズゆえに価格は高めなので予算感と合わせて選んでください。

2

高機能をコスパよく楽しみたいならLiveシリーズを選ぼう

高機能をコスパよく楽しみたいならLiveシリーズを選ぼう

高機能をコスパよく楽しみたいなら、Liveシリーズがおすすめです。クセが少なくバランスのよい音質と便利な機能を兼ね備え、上位ラインよりも手に取りやすい価格帯を実現しています。性能は妥協せずに価格を抑えたい人にぴったりです。


Liveシリーズは、同社の完全ワイヤレスイヤホンのミドルレンジで、実用的なノイキャンと外音取り込み機能を両立しているのがポイント。ANCモードでは通勤通学時の騒音を適度に抑え、外音取り込みモードに切り替えれば、音楽を聴きながら周囲の音を適度に取り込めるため、駅のアナウンスやカフェでの会話などにも気づきやすいでしょう。


さらに、専用アプリで音質を好みに調整することも可能です。ただし、上位モデルと比べると音質やノイキャンの性能は控えめなので、求める品質と価格のバランスを考えて選んでください

3

はじめての使用を考えているなら、Tuneシリーズがベター

はじめての使用を考えているなら、Tuneシリーズがベター

はじめてJBLの完全ワイヤレスイヤホンを使うなら、Tuneシリーズがベターです。JBLらしく聴き心地のよいサウンドと基本機能を搭載し、操作や装着感がシンプルで扱いやすいモデルがそろっています。価格帯も比較的手に取りやすいため、最初の完全ワイヤレスイヤホンとしても選びやすいでしょう。


Tuneシリーズは、日常使いに必要な機能をしっかり押さえているのが魅力です。音楽鑑賞や通話をスムーズに行えることはもちろん、バッテリー持ちにも配慮されており、通勤・通学から作業中まで幅広いシーンで活躍します。


ただし、上位ラインに比べると音質や機能性に欠ける場面も。必要な機能がある場合は事前に対応しているかどうかチェックしましょう。

4

スポーツやランニング中に使うならオープンイヤータイプも視野に

スポーツやランニング中に使うならオープンイヤータイプも視野に

スポーツやランニング中に使うなら、オープンイヤータイプも視野に入れましょう。耳を塞がない構造のため、音楽を楽しみながら周囲の音も聞き取りやすいのが魅力です。屋外では車や自転車の接近、電車のアナウンスなどに気づきやすく、周囲の状況を確認しながら音楽を楽しめます。


オープンイヤータイプは、耳に掛けて装着するタイプが多く、圧迫感や蒸れが少ないのも利点です。長時間のトレーニングでも疲れにくく、快適に使いやすいのがポイント。IPX4などの防水性能を備えたモデルであれば、小雨や汗による故障リスクも抑えられ、幅広いシーンで活躍します。


ただし、耳を塞がない分、低音の迫力や没入感は控えめになりがちです。静かな環境でじっくり聴きたいときには物足りない場合があり、騒がしい場所では周囲の音に埋もれて音楽を聴き取りにくい可能性もあります。

選び方は参考になりましたか?

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価格
音の特徴
連続再生時間 (イヤホンのみ)
連続再生時間 (充電ケース込み)
イヤホン形状

商品

画像

検証 スコア

最安価格

人気順

発売時期

検証スコア

詳細情報

音質のよさ

使い勝手のよさ

遮音性の高さ

音の特徴

ワイヤレス充電対応

連続再生時間 (イヤホンのみ)

連続再生時間 (充電ケース込み)

イヤホン形状

Bluetoothバージョン

対応コーデック

ドライバー構成

充電端子

防水性能

重量

操作方法

ノイズキャンセリング機能

空間オーディオ機能

外音取り込み機能

選択式イコライザー機能

自由調整式イコライザー機能

着脱検知機能

1

JBL

TOUR PRO 3

JBL TOUR PRO 3 1
4.63

2024/10/03

4.52
4.70
4.80

ドンシャリ

最大8時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ)

最大32時間(ANCオン)/最大44時間(ANCオフ)

カナル型

Bluetooth 5.3

SBC、AAC、LDAC、LC3

ハイブリッド型

USB Type-C

IP55

6.1g(片耳)

タッチ式

2

JBL

LIVE BEAM 3

JBL LIVE BEAM 3 1
4.42

2024/06/07

4.29
4.70
4.45

ドンシャリ

最大10時間(ANCオン)/ 最大12時間(ANCオフ)

最大40時間(ANCオン)/ 最大48時間(ANCオフ)

カナル型

Bluetooth 5.3

SBC、AAC、LDAC

ダイナミック型

USB Type-C

IP55

5.0g(片耳)

タッチ式

3

JBL

Live Buds 4

JBL Live Buds 4 1
4.61

2026/06/25

4.50
4.70
4.74

ドンシャリ

最大10時間( ANCオフ)/最大8時間(ANCオン)

最大40時間( ANCオフ)/最大32時間(ANCオン)

カナル型

Bluetooth 6.0

SBC、AAC、LDAC、LC3

ダイナミック型

USB Type-C

IP55

4.8g(片耳)

タッチ式

4

JBL

Quantum TWS

JBL Quantum TWS 1
-

2022/07/22

-
-
-

ANCオン時:約5時間/ANCオフ時:約8時間

ANCオン時:約15時間/ANCオフ時:約24時間

カナル型

Bluetooth 5.2

SBC、AAC

ダイナミック型

USB Type-C

IPX4

タッチ操作

不明

5

JBL

Live Beam 4

JBL Live Beam 4 1
4.59
4.50
4.70
4.66

ドンシャリ

最大10時間(ANCオン)/ 最大12時間(ANCオフ)

最大40時間(ANCオン)/ 最大48時間(ANCオフ)

カナル型

Bluetooth 6.0

SBC、AAC、LDAC、LC3

ダイナミック型

USB Type-C

IP55

4.8g(片耳)

タッチ式

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1位
検証1位

JBL
TOUR PRO 3

2024/10/03 発売

検証スコア
4.63
音質のよさ
4.52
使い勝手のよさ
4.70
遮音性の高さ
4.80
第1位 mybest
Amazonで見る
TOUR PRO 3 1
最安価格
31,032円
やや高価格
音の特徴ドンシャリ
連続再生時間 (イヤホンのみ)最大8時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ)
連続再生時間 (充電ケース込み)最大32時間(ANCオン)/最大44時間(ANCオフ)
イヤホン形状カナル型
防水性能
IP55
重量
6.1g(片耳)
ノイズキャンセリング機能
着脱検知機能
商品概要
1.57インチタッチスクリーンとトランスミッター機能付充電ケース
10mm径ダイナミックとバランスドアーマチュアのデュアル構成でLDAC対応
リアルタイム補正機能付ハイブリッドノイズキャンセリングとAI通話ノイズ低減

音質を自分専用にカスタマイズ可能。迫力のあるサウンドが魅力

JBLの「TOUR PRO 3」は、同社ではじめてデュアルドライバーを搭載したフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。パーソナライズ機能「Personi-Fi 3.0」を搭載しており、音楽や通話に合わせて最適な音質に調整できるとメーカーは謳っています。


こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!

  1. 迫力のあるサウンドを求める人や、操作のしやすいイヤホンを求める人
音質評価
  1. 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
生形三郎
オーディオ評論家/録音エンジニア/音楽家
生形三郎
低音は少し重ためで軽い圧迫感もありますが、重心の低い鳴りでどんなジャンルにも対応できる表現力があります。
  1. 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
  2. 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
  3. 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
沖田純之介
サウンドデザイナー
沖田純之介
音楽をよくわかっているメーカーの音で安心感があります。ノイズキャンセリング性能が高いのか、オンにしても音がこもることはありませんでした。
  1. 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
  2. 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
  3. 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
原豪士(Goshi Hara)
元オーディオ専門販売員/マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当
原豪士(Goshi Hara)
タイトで厚みのある明るい低音がパンチよく前に出て、芯のあるボーカルも楽しめます。高音は少し作り込まれた印象ですが、イコライザーやパーソナライズ機能で調整するとより好みに近づけられそうです。
  1. 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
  2. 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
  3. 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】

良い

    • 低音は明るくパンチのある音質
    • 芯のある中音が魅力
    • 充電ケースに基本的な操作が可能なタッチスクリーンを備えており、操作しやすい
    • 「Personi-Fi 3.0」によって音楽や通話時に最適な音質を提供

気になる

  • 特になし
ワイヤレス充電対応
BluetoothバージョンBluetooth 5.3
対応コーデックSBC、AAC、LDAC、LC3
ドライバー構成ハイブリッド型
充電端子USB Type-C
操作方法タッチ式
空間オーディオ機能
外音取り込み機能
選択式イコライザー機能
自由調整式イコライザー機能
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4.6(11件)
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クリエイター
オーディオ&ビジュアルライター
折原一也
2024/12/01
色: ブラック
2024年10月に発売されたJBLの完全ワイヤレスイヤホン「Tour Pro 3」は、僕が使ってみて「高音質と多機能性のバランスが最高」と感じた一台です! 一番の特徴は、イヤホンケースに小型ディスプレイが搭載されていること。ケースを開けなくてもバッテリー残量、接続状況、再生中の音楽情報まで表示されて、これが想像以上に便利! ガジェット好きにはたまりません。 音質はさすがJBL。低音が力強く、ポップスやロックはもちろん、EDMやヒップホップなどのジャンルにぴったり。しかも、高域の伸びも綺麗で、繊細なクラシックやアコースティックもこなせるバランスの良さが際立っています。 さらに「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」による騒音低減が秀逸。電車やカフェでも音楽への没入感がしっかり得られます。そして、外音取り込み機能も搭載していて、街中やオフィスでの使い勝手も抜群です。 Bluetooth 5.3対応で接続の安定性も完璧。マルチポイント接続もサポートしているので、スマホとPCを同時に使うシーンでも快適です。バッテリーはイヤホン本体で8時間、ケース併用で32時間持つので、長時間利用も安心。 JBL Tour Pro 3は音質、機能性、そしてガジェット感が詰まった魅力的なモデル。ケースにはトランスミッタになるという航空機内でゲーム機で使える機能も。とにかくなんでも一台でハイレベルで通用するおすすめモデルです!
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見習いサポーター
女性 | 0~10代
ちゃま
5
2025/03/28
最高!!
色: ブラック

音もいいし、低音高音調節できて自分好みに聞けます! 耳にフィットする感じもすごくいいです。 値段は高いので、いくら耳にフィットするとはいえ、駅のホームとかでの付け外しは、万が一のことも考えて気をつけてください。

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駆け出しサポーター
男性 | 20代
アヤカ
4
2026/07/28
音質は良い ディスプレイもいい
クチコミ画像
色: ブラック

タイトルの通り イコライザーの設定も細かくできるし、自分好みによく使う設定とかをディスプレイで選べるのはいいんだけど、イヤホンの音楽の操作設定がSoundcoreとかと比べると自由にできないのが不便。 今後のアップデートでもし変わることがあるなら最高のイヤホンになるかな

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見習いサポーター
男性 | 0~10代
ゆっぴー
4
2025/08/31
音は最高だけど、イヤホン本体の操作性に難あり…
色: ブラック

音はJBLらしい重低音のある力強い感じ 高音も刺さる感じがなくて聴きやすい LDACにも対応したから前世代よりも解像度は飛躍的に良くなった イヤホン本体の操作性が悪い 音量調節と再生操作(スキップ等)ができたら嬉しい

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駆け出しサポーター
男性 | 20代
カズマ
3
2026/07/20
多機能でかっこいい
クチコミ画像
クチコミ画像
色: ラテ

基本的なイヤホンの性能も良い。タッチパネル式の充電式ケースによりさまざまな機能が使えるのが魅力的だが、意外と使用頻度は少ない。外音取り込みの精度がいまいち。1年くらい使っているが音質は他のイヤホンと比べても突出して良いわけでもない。値段もかなり高いのでコスパはあまり良くない印象を受ける。

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駆け出しサポーター
男性 | 30代
Cian
5
2025/11/26
とても良い商品です
クチコミ画像
色: ブラック

以前から気になっていたイヤホンが安くなっていたので書いました。通勤中に聞く曲の音が良くなることを期待しています。

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2位
検証4位

JBL
LIVE BEAM 3

2024/06/07 発売

検証スコア
4.42
音質のよさ
4.29
使い勝手のよさ
4.70
遮音性の高さ
4.45
最安価格
15,800円
中価格
音の特徴ドンシャリ
連続再生時間 (イヤホンのみ)最大10時間(ANCオン)/ 最大12時間(ANCオフ)
連続再生時間 (充電ケース込み)最大40時間(ANCオン)/ 最大48時間(ANCオフ)
イヤホン形状カナル型
防水性能
IP55
重量
5.0g(片耳)
ノイズキャンセリング機能
着脱検知機能
商品概要
1.45インチのタッチスクリーン搭載充電ケースでの操作
10mm径ダイナミックドライバー搭載、LDAC対応カナル型完全ワイヤレスイヤホン
イヤホン単体最大12時間、ケース併用最大48時間再生とQiワイヤレス充電対応

低音好きにおすすめしたい、力強い音質。高機能でコスパよし

JBLの「Live Beam 3」は、ハイレゾ対応の10mmダイナミックドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ケースにはタッチスクリーンがあり、再生や音量調整などの操作、通知の確認などが行える点も魅力です。


こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!

  1. 2万円以下でライブ感を楽しみたい人やタッチスクリーンで手軽に操作したい人
音質評価
  1. 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★☆☆

良い

    • 一歩前に出るような低音で迫力がある
    • ケースにはタッチスクリーンがあり基本的な操作が可能
    • 話しかけられると音量をコントロールする機能のスマートトークを搭載

気になる

    • 高音は解像度に欠ける
ワイヤレス充電対応
BluetoothバージョンBluetooth 5.3
対応コーデックSBC、AAC、LDAC
ドライバー構成ダイナミック型
充電端子USB Type-C
操作方法タッチ式
空間オーディオ機能
外音取り込み機能
選択式イコライザー機能
自由調整式イコライザー機能
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この商品のクチコミ

4.4(9件)
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見習いサポーター
女性 | 20代
澁谷
5
2025/12/09
イヤホン使用が楽しい!
クチコミ画像
クチコミ画像
色: ブラック

ハイレゾ相当の音質で低音から高音まで綺麗に聞こえます。 ノイズキャンセリングも性能がよく真横で大きめの音のヒーターを使っていても一切音が聞こえません。左耳タップで切り替えができて外音取り込みもしっかり出来ます!専用のアプリでイコライザーやモード等細かく設定ができ、好みの音を探しながら使用できます。この品質で価格もリーズナブルでおすすめです。

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見習いサポーター
女性 | 40代
うみ
4
2026/08/29
お気に入りだった
クチコミ画像
色: シルバー

まだ2年しか使ってないですが、液晶がつかなくなりそのうちイヤホンの充電が出来なくなって買い替えとなりました。 そんなに乱暴に扱ってはなかったですが、ケースの寿命が短いのでは?ということで⭐︎−1。 液晶にお気に入りの写真を表示させられたり、ある程度の設定変更をスマホなしでできるのは便利でした。

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駆け出しサポーター
男性 | 0~10代
Ka-me
5
2025/11/16
JBLの音が楽しめるコスパ最強の1台
クチコミ画像
色: ブラック

装着感が抜群で、長時間つけても耳が疲れず快適で、外出中も自然に使える。タッチスクリーン付きケースで手元だけで操作でき、スマホを出す手間がない。 シンプルで高級感がある。 音楽に集中できる。 jblならではの重低音が楽しめる。

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見習いサポーター
男性 | 0~10代
4
2026/07/22
セールなら安い
クチコミ画像
色: ブラック

セールで14000円ほどで購入でき、その価格帯の中ではかなりいい。モニターは最初は使うけど慣れるとあまりつかわかなくなるかも、ノイキャンは強くて電車でも快適です。長年使うと傷だらけになるのは仕方ないです。

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見習いサポーター
男性 | 50代
Shigeru
4
2025/07/14
専用アプリで音質事由に設定可能
色: ブラック

イコライザーを好みの設定に変更出来るが、非常に取り扱いやすく、Bluetoothの接続性も高い。 大きな特徴は無いが、専用アプリで好みの音質を細かく設定できる機能がありがたい。 特別高音質とは感じられない。 主に通勤時に利用していますが、ノイズキャンセリング機能も強すぎず十分なレベル。

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中堅サポーター
男性 | 50代
shigeru
5
2026/05/28
コスパの良いバランスイヤホン
クチコミ画像
クチコミ画像
クチコミ画像
1
色: ブラック

これまで5000円アンダーの機種を幾つか使ってきました。初めて中価格帯の本機を使ってみて、接続性の良さ(PC、スマホなど同時2台の自動接続が可能)、ノイズキャンセルやトークスルーなど必要充分な機能が盛り込まれていて大満足です!

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3位
検証2位

JBL
Live Buds 4

2026/06/25 発売

検証スコア
4.61
音質のよさ
4.50
使い勝手のよさ
4.70
遮音性の高さ
4.74
最安価格
Amazonでタイムセール中!
25,000円
9%OFF
参考価格:
27,500円
音の特徴ドンシャリ
連続再生時間 (イヤホンのみ)最大10時間( ANCオフ)/最大8時間(ANCオン)
連続再生時間 (充電ケース込み)最大40時間( ANCオフ)/最大32時間(ANCオン)
イヤホン形状カナル型
防水性能
IP55
重量
4.8g(片耳)
ノイズキャンセリング機能
着脱検知機能
商品概要
耳からの飛び出しを抑制したバッズスタイルで、高い没入感と美しい装着を両立
10mm径ダイナミックドライバーを搭載
進化したスマート充電ケースにより、スマホなしで音量調節やEQ変更などの操作が可能

タッチスクリーン付きで操作性が高い。迫力のある低音も魅力

JBLの「Live Buds 4」は、ディスプレイ付きケースでイコライザー調整やノイズキャンセリングのオンオフなどの設定ができる完全ワイヤレスイヤホン。イヤホン本体は耳にフィットしやすい形状でノイズキャンセリング性能も良好。実際に検証したところ、特に人の話し声や立ち上がりの早い音を効果的にカットできる性能でした。


こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
  1. 耳にフィットしやすく遮音性の高いイヤホンを求めている人
音質評価
  1. 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
生形三郎
オーディオ評論家/録音エンジニア/音楽家
生形三郎
耳あたりのよい質感と心地よい低音が魅力です。高音も耳に刺さらない落ち着いた印象の音で、さまざまな楽曲と相性がいいと感じました。
  1. 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
  2. 音の質感:【クール】 ────────● 【ウォーム】
  3. 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
沖田純之介
サウンドデザイナー
沖田純之介
ノイキャンをオンにしても音が変化せずに聞こえます。高音は伸びるような音では無いものの、クリアで聴きやすいサウンドでした。
  1. 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
  2. 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
  3. 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
原豪士(Goshi Hara)
元オーディオ専門販売員/マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当
原豪士(Goshi Hara)
低音のアタック感、中高音の煌びやかさがわかりやすく、解像度も高め。クリアで聴きやすいドンシャリサウンドです。
  1. 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
  2. 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
  3. 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】

良い

    • アタック感のある低音で迫力を感じられる
    • 高音は耳に刺さることのない聴きやすいサウンド
    • 耳にフィットしやすい形状で、遮音性も高い
    • タッチスクリーン付きケースで操作しやすい

気になる

  • 特になし
ワイヤレス充電対応
BluetoothバージョンBluetooth 6.0
対応コーデックSBC、AAC、LDAC、LC3
ドライバー構成ダイナミック型
充電端子USB Type-C
操作方法タッチ式
空間オーディオ機能
外音取り込み機能
選択式イコライザー機能
自由調整式イコライザー機能
全部見る

この商品のクチコミ

4(1件)
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ベテランサポーター
男性 | 20代
ラーメン大好き
4
2026/08/19
自分好みの壁紙にカスタマイズできてテンションあがる
クチコミ画像

音質はもちろん良いし、アプリで色々カスタマイズできるのがありがたい。 ただ、イヤーピースが自分には合わなくて落ちそうになるのと、タッチ操作の商品のため、髪の毛が当たったり転がったりする時に音楽が勝手に切り替わったりするのが困る。

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4位

JBL
Quantum TWS

2022/07/22 発売

最安価格
Amazonで売れています!
12,192円
在庫わずか
音の特徴
連続再生時間 (イヤホンのみ)ANCオン時:約5時間/ANCオフ時:約8時間
連続再生時間 (充電ケース込み)ANCオン時:約15時間/ANCオフ時:約24時間
イヤホン形状カナル型
防水性能
IPX4
重量
ノイズキャンセリング機能
着脱検知機能
商品概要

独自開発でたどり着いた7.1chサラウンドサウンドで、空間を立体的に再現する圧倒的な没入感を提供。低遅延かつ高い安定性を実現する、2.4GHzワイヤレス接続に対応しています。また、デュアルソース機能に対応しているため、ゲームプレイ中でも着信を逃さず応答可能。

ワイヤレス充電対応
BluetoothバージョンBluetooth 5.2
対応コーデックSBC、AAC
ドライバー構成ダイナミック型
充電端子USB Type-C
操作方法タッチ操作
空間オーディオ機能
外音取り込み機能
選択式イコライザー機能
自由調整式イコライザー機能不明
全部見る
5位
検証3位

JBL
Live Beam 4

検証スコア
4.59
音質のよさ
4.50
使い勝手のよさ
4.70
遮音性の高さ
4.66
最安価格
26,400円
やや高価格
音の特徴ドンシャリ
連続再生時間 (イヤホンのみ)最大10時間(ANCオン)/ 最大12時間(ANCオフ)
連続再生時間 (充電ケース込み)最大40時間(ANCオン)/ 最大48時間(ANCオフ)
イヤホン形状カナル型
防水性能
IP55
重量
4.8g(片耳)
ノイズキャンセリング機能
着脱検知機能
商品概要
スマートフォンを取り出さずにあらゆる操作が完結する、スマート充電ケースを搭載
ハイレゾ認証を受けた10mm径ダイナミックドライバーが力強いサウンドを実現
最大約48時間の長時間再生やIP55の防塵防水性能を備えており、外出先でも音楽を楽しみたい人に最適

公式ストア限定モデル。迫力のある音楽を楽しめる

JBLの「Live Beam 4」は、JBL公式ストア限定の完全ワイヤレスイヤホン。ディスプレイ付きケースでイコライザー調整やノイズキャンセリングのオンオフなどの設定が可能です。


こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!

  1. 厚みのあるクリアな低音が好きな人やガジェット系が好きな人
音質評価
  1. 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆

良い

    • 厚みのあるクリアな低音
    • 遮音性が高く騒音下でも音楽に集中しやすい
    • タッチスクリーン付きケースで操作しやすい

気になる

    • JBL公式ストア限定モデルで購入しづらい
ワイヤレス充電対応
BluetoothバージョンBluetooth 6.0
対応コーデックSBC、AAC、LDAC、LC3
ドライバー構成ダイナミック型
充電端子USB Type-C
操作方法タッチ式
空間オーディオ機能
外音取り込み機能
選択式イコライザー機能
自由調整式イコライザー機能
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売れ筋の人気JBLの完全ワイヤレスイヤホン全4商品を徹底比較!

ベストな商品を探すために、JBLの完全ワイヤレスイヤホンの最新商品や売れ筋など人気4商品を集め、以下の3つのポイントで徹底検証しました。

検証①:音質のよさ

検証②:使い勝手のよさ

検証③:遮音性の高さ

今回検証した商品

  1. ★4.63JBLTOUR PRO 3
  2. ★4.61JBLLive Buds 4
  3. ★4.59JBLLive Beam 4
  4. ★4.42JBLLIVE BEAM 3

JBLの完全ワイヤレスイヤホンの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、JBLの完全ワイヤレスイヤホンのAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。

クリエイターのおすすめ

最後に、プロが愛用するおすすめのJBLの完全ワイヤレスイヤホンをご紹介します。

ハーマンインターナショナルTOUR PRO 3

ハーマンインターナショナル TOUR PRO 3 1枚目
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出典:amazon.co.jp
2024年10月に発売されたJBLの完全ワイヤレスイヤホン「Tour Pro 3」は、僕が使ってみて「高音質と多機能性のバランスが最高」と感じた一台です!

一番の特徴は、イヤホンケースに小型ディスプレイが搭載されていること。ケースを開けなくてもバッテリー残量、接続状況、再生中の音楽情報まで表示されて、これが想像以上に便利! ガジェット好きにはたまりません。

音質はさすがJBL。低音が力強く、ポップスやロックはもちろん、EDMやヒップホップなどのジャンルにぴったり。しかも、高域の伸びも綺麗で、繊細なクラシックやアコースティックもこなせるバランスの良さが際立っています。

さらに「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」による騒音低減が秀逸。電車やカフェでも音楽への没入感がしっかり得られます。そして、外音取り込み機能も搭載していて、街中やオフィスでの使い勝手も抜群です。

Bluetooth 5.3対応で接続の安定性も完璧。マルチポイント接続もサポートしているので、スマホとPCを同時に使うシーンでも快適です。バッテリーはイヤホン本体で8時間、ケース併用で32時間持つので、長時間利用も安心。

JBL Tour Pro 3は音質、機能性、そしてガジェット感が詰まった魅力的なモデル。ケースにはトランスミッタになるという航空機内でゲーム機で使える機能も。とにかくなんでも一台でハイレベルで通用するおすすめモデルです!
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