
【徹底比較】日本製ワイヤレスイヤホンのおすすめ人気ランキング【2026年9月】
ケーブルレスでどんな場所でも快適に音楽を楽しめるワイヤレスイヤホン。SONY・Technics・オーディオテクニカといった日本メーカーからもさまざまなモデルが販売されています。音質や機能性にこだわり、信頼できる国産モデルを探している人も多いのではないでしょうか。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気の日本製ワイヤレスイヤホンを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの日本製ワイヤレスイヤホンをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

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追加 以下の商品をランキングに追加しました。- JVCケンウッド|KENWOOD|ワイヤレスイヤホン GLASS Core Pro|KH-CRZ100T
クリアなサウンドが魅力。光沢感のあるデザインで高級感がある|JVCケンウッドの「GLASS Core Pro」は、80周年記念モデルの完全ワイヤレスイヤホン。業界で初めて「ガラス振動板」を採用した同社のフラッグシップモデルで、不要な振動を抑え、低域から高域までの情報量を余さず再現しているとメーカーは謳ってい… - JVCケンウッド|KENWOOD|ワイヤレスイヤホン GLASS Core|KH-CRZ90T
クリアなサウンドが魅力。ケースはスライド式で片手でも開けやすい|JVCケンウッドの「GLASS Core」は、80周年の記念として、業界初となるガラス振動板を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。新開発したリキッドシリコンイヤーピースにより、耳への圧迫感を抑えつつ、高い遮音性と安定した装着性を得られるとメーカーは謳っ…
- JVCケンウッド|KENWOOD|ワイヤレスイヤホン GLASS Core Pro|KH-CRZ100T

日本メーカーのワイヤレスイヤホンは主に5ブランド。特徴を事前に理解しておこう

日本のワイヤレスイヤホン市場は、ソニー、パナソニック、オーディオテクニカ、JVCケンウッド、ヤマハの5ブランドが中心です。いずれもノイズキャンセリング搭載モデルや完全ワイヤレスイヤホンを幅広く展開しており、音質設計やドライバー構造、ノイズキャンセリング性能、通話性能など、メーカーごとに注力するポイントが異なります。
ソニーは機能性と高音質コーデック対応に強みがあり、音質とノイズキャンセリング性能のバランスを高く両立できることが特徴です。パナソニックは独自のドライバー設計や快適な装着感が得意で、長時間の使用でも疲れにくく、通話品質にも優れていることがメリット。オーディオテクニカは音響メーカーとしてのノウハウを活かしたサウンドが魅力で、自然な音を重視するユーザーから人気を集めています。
また、JVCケンウッドは力強い低音表現と高い耐久性にこだわり、アクティブなシーンでの使用に適したモデルを多数ラインナップ。防水性能やタフな設計が特徴で、スポーツやアウトドアでの利用と相性が良好です。ヤマハは楽器メーカーならではの自然で原音に忠実な音作りが持ち味で、聴き疲れしにくいバランスの取れたサウンドを実現しています。
一方、海外メーカーは先進的な機能を搭載したフラッグシップモデルや、エントリー層向けの低価格モデルが豊富で、コストパフォーマンスの高さが大きな魅力です。機能性や音作りの方向性が日本メーカーとは異なるため、両者の特徴を知っておくと、自分の使い方に合ったワイヤレスイヤホンを選びやすくなるでしょう。
なお、本コンテンツでは「国内で設計されているワイヤレスイヤホン」を日本製ワイヤレスイヤホンとして扱っています。製造工程の一部または全てが海外で行われているモデルもある点は留意してくださいね。
完全ワイヤレスイヤホンの選び方
完全ワイヤレスイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。

日本製ワイヤレスイヤホン全57商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 使い勝手のよさ | 遮音性の高さ | 音の特徴 | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | イヤホン形状 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | 防水性能 | 重量 | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | 外音取り込み機能 | 自動パーソナライズ機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | マルチポイント対応 | アプリ対応 | |||||||
1 | final ZE500 for ASMR|FI-ZE5DPLTW | ![]() | 3.70 | 1位 | 2025/04/18 | 3.59 | 3.60 | 4.09 | かまぼこ | 最大4.5時間 | 最大18時間 | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC | IPX4 | 3.0g(片耳) | ||||||||||
2 | ソニー SONY|WF-1000XM5 | ![]() | 4.48 | 2位 | 2023/09/01 | 4.24 | 4.70 | 4.80 | フラット | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大24時間(ANCオン)/最大36時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、 LDAC、 LC3 | IPX4 | 5.9g(片耳) | ||||||||||
3 | オーディオテクニカ audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-CKS30TW+ | ![]() | 3.97 | 3位 | 3.62 | 4.55 | 4.30 | ドンシャリ | 最大6.5時間(ANCオン)/最大7.5時間(ANCオフ) | 最大17.5時間(ANCオン)/最大20時間(ANCオフ) | インナーイヤー型 | Bluetooth 5.1 | AAC、SBC | IP55 | 4.6g(片耳) | |||||||||||
4 | ソニー SONY|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WF-C710N | ![]() | - | 4位 | 2025/04/25 | - | - | - | 12時間 | 40時間 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | IPX4 | 5.2g(片耳) | |||||||||||
5 | ソニー ワイヤレスステレオヘッドセット|WF-C510 | ![]() | 4.00 | 5位 | 2024/09/13 | 3.72 | 4.35 | 4.36 | ドンシャリ | 最大11時間 | 最大22時間 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | IPX4 | 4.5g(片耳) | ||||||||||
6 | final ag|COTSUBU for ASMR 3D | ![]() | - | 6位 | - | - | - | 不明 | 5時間 | 20時間 | カナル型 | Bluetooth 5.2 | 不明 | IPX4 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||||
7 | JVCケンウッド Victor|WOOD master|HA-FW5000T | ![]() | 4.68 | 7位 | 2025/11 | 4.80 | 4.55 | 4.57 | フラット | 最大7時間(ANCオン)/最大10.5時間(ANCオフ) | 最大21時間(ANCオン)/最大31.5時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 6.0 | SBC、AAC、LDAC | IP55 | 6.4g(片耳) | ||||||||||
8 | パナソニック Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ100-S | ![]() | 4.66 | 8位 | 2025/01/23 | 4.62 | 4.70 | 4.69 | フラット | 最大10時間(ANCオン) | 最大28時間 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC、LC3 | IPX4 | 5.9g(片耳) | ||||||||||
9 | オーディオテクニカ audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-TWX9MK2 | ![]() | 4.72 | 9位 | 2025/07/11 | 4.57 | 5.00 | 4.77 | ドンシャリ | 最大6時間(ANCオン)/最大6.5時間(ANCオフ) | 最大18.5時間(ANCオン)/20時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.2 | SBC、AAC、aptX Adaptive | IPX4 | 5.5g(片耳) | ||||||||||
10 | JVCケンウッド Victor|ワイヤレスイヤホン|HA-A30T2-G | ![]() | 4.18 | 10位 | 2024/06/20 | 3.95 | 4.55 | 4.32 | かまぼこ | 最大11時間 | 最大27時間 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | IPX4 | 4.6g(片耳) | 不明 | |||||||||

finalZE500 for ASMR | FI-ZE5DPLTW2025/04/18 発売
2025/04/18 発売
| 音の特徴 | かまぼこ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大4.5時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大18時間 |
| 重量 | 3.0g(片耳) |
- イヤホン形状
- カナル型
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
ASMRに特化した音設計。操作性や汎用性は控えめ
finalの「ZE500 for ASMR」は、ASMR音源の魅力を引き出すことにこだわって設計された完全ワイヤレスイヤホン。本体は超極小かつ軽量で、装着時に耳から飛び出す部分が抑えられている点が特徴で、寝ながらでも快適に使えるよう配慮されています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- ASMRなど特定のジャンルを静かな環境でじっくり楽しみたい人
- 低音:★☆☆☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- 中音域が明瞭でASMR再生向き
気になる
- 低音の量感はほとんどなく音楽鑑賞には物足りない
- イヤホン本体でできることが限定的
- 連続再生時間はイヤホン単体で4.5時間と短い
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
|---|---|
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
寝ホンの最有力製品だと思います

充電ケースも本体も、大変小さな製品です。耳の穴にぐいっと押し込む感じで装着します。私は初めて付けるときに耳の穴から取り出せなくなるのを心配したのですが、さすがにそうはならず、指でつまみ出すことが容易にできました。本体は片方で2.9グラムしかなく、本体カバーと一体になったシリコンイヤーピースのおかげもあり装着感はとても軽いです。 音質は尖ったところがない優しいチューニングになっています。低音と高音が抑えられ、中音域のボーカル帯域が前に出たかまぼこ型の音質です。好きな楽曲を穏やかに聴くのに最適ですし、ASMR用としてもピッタリなチューニングだと思います。 多くのイヤホンは密閉性を高めて音の迫力を出していますが、この製品は逆に空気の通り道を作ることで密閉性を抑え、鼓膜への負担を減らす工夫が施されています。長時間使用を前提とした設計です。 小型で優しい音で長時間使えるという「寝ホン」として最強の性能を持った製品だと思います。実際に寝ホンで使ってみると、横になり枕に耳を当てると少し当たるものの、しばらくすると慣れてしまう程度です。私は眠るのに神経質なタイプですが、この製品を付けたままでも眠ることができました。片方だけでも音が出るので、片方だけ装着した方がより快適でした。 小型なのでバッテリーも小さく、連続再生時間は4.5時間とかなり短いです。日常使用というよりは家でのリラックスタイム用、もしくは寝ホンとして最も活躍できる製品だと思います。

ソニーSONY | WF-1000XM52023/09/01 発売
2023/09/01 発売
| 音の特徴 | フラット |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間(ANCオン)/最大36時間(ANCオフ) |
| 重量 | 5.9g(片耳) |
- イヤホン形状
- カナル型
- 対応コーデック
- SBC、AAC、 LDAC、 LC3
- ノイズキャンセリング機能
バランスの取れたサウンド。機能性が高く、日常使いに。
SONYの「WF-1000XM5」は、独自開発のドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。多機能なフラッグシップモデルながら、後継機の登場により価格が落ち着きつつある点が魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 高い遮音性と充実した機能で通勤・通学を快適にしたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
良い
- バランスの取れたクリアな音質
- 空間オーディオやクイズ形式で簡単に自分好みの音質に設定できるイコライザーを搭載
- 遮音性も優秀で、電車での通勤・通学中も音楽を楽しめる
気になる
- 低音は解像度に欠け、こもって聞こえることも
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |

音の良さと安定感が魅力

SONYのBluetoothイヤホンを長年愛用しています。 使用環境が変化しても接続や音質が安定しています。 ノイズキャンセリング機能は環境に自動的に合わせてくれるため楽ですが、電車内などはもう少しノイズが抑えられると嬉しいです。 また、イヤホンのサイズが小さく軽量化されたのはメリットですが、丸い形状が原因なのかサイズが大きかった旧型と比較して耳から転げ落ちやすいように感じます。 専用アプリと連携すると、好みの音質にカスタマイズしたり、イヤーピースのサイズ診断が可能で便利です。
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-CKS30TW+
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大7.5時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大17.5時間(ANCオン)/最大20時間(ANCオフ) |
| 重量 | 4.6g(片耳) |
- イヤホン形状
- インナーイヤー型
- 対応コーデック
- AAC、SBC
- ノイズキャンセリング機能
1万円前後でノイキャン機能を搭載。低音のアタック感には欠ける
オーディオテクニカの「ATH-CKS30TW+」は、1万円前後に価格を抑えつつもノイキャン機能に対応した、コスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。重低音再生を追求しているSOLID BASSシリーズの最小クラスで、快適な装着感にも配慮されています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 手頃な価格で日常使いできる完全ワイヤレスイヤホンを求める人
- 低音:★★☆☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- マルチポイント機能や専用アプリに対応
気になる
- 低音のアタック感に欠ける
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.1 |
|---|---|
| 防水性能 | IP55 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |

ノイズキャンセリングが優秀です。


家電屋さんの試し聞きの時点で、同じ価格帯のワイヤレスイヤホンよりも音が良いと感じたので購入しました。専用のアプリも自動で接続になるので使いやすいですし、ワンタッチで次の曲などのボタンの割り当てもアプリで可能です。タイトルに書いたように、ノイズキャンセリングが優秀で、騒がしい環境音も体感7〜8割くらい小さくしてくれます。ただ、効果的にするにはイヤーピースを付け替えたりして耳の隙間を無くすことが大切でした。また、夏の時期は顔の周りでハンディファンを使うと、マイクから風の音を拾うため「ゴォー」とノイズが入ります。ノイズキャンセリングやヒアスルーはオフにすると問題ないです。最初の1〜2週間は長く着けていると、慣れるまでは耳が痛いかもしれません。
ソニーSONY | ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット | WF-C710N2025/04/25 発売
2025/04/25 発売
| 音の特徴 | |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 12時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 40時間 |
| 重量 | 5.2g(片耳) |
- イヤホン形状
- カナル型
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |

間違えて洗濯しても大丈夫!

ちょっと背伸びして高性能のイヤホンを試したい人にピッタリなイヤホンだと思います! 外で使う分には申し分ない音質とフィット感です!ノイキャンもちゃんと機能します。 SONYのアプリを使うことで自分の状態(歩いている、走っている、乗り物に乗っている)に応じてノイキャンや外音取り込みを自動で調節してくれる機能もとても便利です。 不注意で2度もポケットに入れたまま洗濯してしまっのですが、少し充電しずらくなったものの、その他の機能は問題なく使えています。個人差があるとは思いますが、それなりの耐久性はあるんじゃないでしょうか?
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
ソニーワイヤレスステレオヘッドセット | WF-C5102024/09/13 発売
2024/09/13 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大11時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大22時間 |
| 重量 | 4.5g(片耳) |
- イヤホン形状
- カナル型
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
小さな耳にもフィットする超小型サイズの完全ワイヤレス
ソニーの「ワイヤレスステレオヘッドセット WF-C510」は、約1万円と低価格ながら、耳の形や好みに合わせて音質を調整する機能を搭載したコスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。同社史上最小クラスで小さめの耳にも収まりやすい点も魅力です。また、耳にイヤホンがフィットしやすいこともあり、ノイズキャンセリング機能は無いものの遮音性は比較的良好でした。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- ノイキャン特有の耳が詰まる感覚なく、適度な遮音性を求める人
- 低音:★★☆☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 史上最小サイズで耳が小さい人にもフィットしやすい
- 気になるノイズを一定低減できる遮音性
気になる
- 中音は芯がなくて帯域も狭め
- 着脱検知機能やノイズキャンセリング機能は非搭載
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |

最高の逸品 初心者〜中級者向け。

(★3が普通) 音質……★★★★☆ ・文句なし、値段に見合っている。 ・様々な音が混み合う曲でも一つ一つが明瞭。 ・左右の音ズレもない。 機能……★★★☆☆ ・外音取り込み機能は有能。 操作……★★☆☆☆ ・ボタン操作、手指がかすめて停止などがない。 ・片耳(左耳)のみでの再生操作ができないのが不満。 充電……★★★☆☆ ・1日3~4時間使用の場合4日はもつ。 外見……★★★★☆ ・コンパクトで収まりが良い。 ・丸めでかわいらしい反面細めでスタイリッシュなのが男女どちらでも似合う。
finalag | COTSUBU for ASMR 3D
| 音の特徴 | 不明 |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 5時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 20時間 |
| 重量 | 不明 |
- イヤホン形状
- カナル型
- 対応コーデック
- 不明
- ノイズキャンセリング機能
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
|---|---|
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |

故障時の対応良。品質もなかなかなイヤホン。

mk2を購入し、数週間で故障した際に新品と交換か、差額を支払って3Dにするか選べたため、3Dを選択。3Dに変えてからは1年程度使用できている。 MK2と比較して3Dのほうが音声に広がりがあるように感じた。公式の説明通りである。しかし、他のイヤホンと比較して臨場感に特段の感動を感じることはなかった。 音質はなかなか良いので普段使いにも重宝しているが、低音は弱いなと感じる。 ASMR特化モデルとあるが、普段の使用に於いてもASMRモードは有用で、タップを無効化してくれる。 また、ガイダンスの方の声質は悪くないのだが、もう少しきちんとした発音になるまで詰めてから収録してほしかった。 毎日聞くガイダンスはただでさえイライラするものであるのでそもそもカスタマイズできるようにしてほしい。これに関してはこのイヤホンのみならず全イヤホンに対して感じる不満である。 余談だが、イヤーピースは浅めに作られており、ソニーのイヤーピースを装着するとかなり耳の奥に到達し、長時間の装着による不快感があったので、自前でお気に入りのイヤーピースがある方は注意である。 総合的には普通に品質の良いイヤホンだと感じた。

しっかり深めに装着できる
深くイヤーピースを差し込みたい人にオススメ
JVCケンウッドVictor | WOOD master | HA-FW5000T2025/11 発売
2025/11 発売
| 音の特徴 | フラット |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7時間(ANCオン)/最大10.5時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大21時間(ANCオン)/最大31.5時間(ANCオフ) |
| 重量 | 6.4g(片耳) |
- イヤホン形状
- カナル型
- 対応コーデック
- SBC、AAC、LDAC
- ノイズキャンセリング機能
低音から高音まで自然でクリア。高級感のあるデザインも魅力
JVCケンウッドの「Victor WOOD master」は、「木が奏でる、音の極み」がコンセプトの完全ワイヤレスイヤホン。木を原料とする新開発のハイブリッドWOODドライバーを採用しており、ボーカルの表現力はそのままに、すべての帯域において原音を忠実に再現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 音質を最優先にしたい人や、高級感あふれる見た目のイヤホンを使用したい人
- 低音:★★★★★ 中音:★★★★★ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 低音から高音まで自然でクリアな音質
- 中音は声の抑揚や楽器の芯の部分をしっかりと再現するクオリティ
- 耳につくノイズをしっかりカットできるノイズキャンセリング性能
- 高級感溢れるデザイン
気になる
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.0 |
|---|---|
| 防水性能 | IP55 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
パナソニックTechnics | ワイヤレスステレオインサイドホン | EAH-AZ100-S2025/01/23 発売
2025/01/23 発売
| 音の特徴 | フラット |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間(ANCオン) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大28時間 |
| 重量 | 5.9g(片耳) |
- イヤホン形状
- カナル型
- 対応コーデック
- SBC、AAC、LDAC、LC3
- ノイズキャンセリング機能
バランスに優れた音質を求める人に!機能性も充実
Technicsの「Technics EAH-AZ100」は、有線フラグシップ級の「磁性流体ドライバー」を完全ワイヤレスで初搭載したイヤホン。前モデル「AZ80」より小型化と軽量化を実現しながら、ノイキャン機能とバッテリー持ちが向上したとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- バランスのよい音を求める人や、1台で通勤から在宅ワークまで幅広く使いたい人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 低音から高音までバランスに優れている
- 高音は輪郭がはっきりしていて、楽器の聞き分けができる音質
- 電車の走行音を大きく低減できる遮音性
- 連続再生時間は10時間。1日使っても充電切れになりにくい
気になる
- 特になし
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
響き渡る低音

Technicsブランドのワイヤレスイヤホンというだけで期待していましたが、やはり裏切られませんでした。 特に感動したのは、イコライザーで低音を上げた時の迫力。ドンッと響く重低音が耳の奥まで届き、ライブ会場やクラブにいるような臨場感を味わえます。ロックやEDM、ヒップホップを聴くときは鳥肌モノです。 それでいて音のバランスも崩れず、ボーカルや高音域もしっかりクリアに聴こえるのが素晴らしいところ。低音が強調されても「ただ重たい音」にならず、厚みのあるリッチなサウンドに仕上がっています。 デザインもスタイリッシュで高級感があり、耳にフィットして長時間つけても疲れにくいのも◎。 音質にこだわる人、特に低音の迫力を求める人には間違いなくおすすめできるイヤホンです。

音質はぶっちぎりの解像度
元々はGALAXY S22購入時に予約特典として貰ったワイヤレスイヤホンを使用していました。 そちらとの比較となりますが、ノイキャンはより自然で、耳を圧迫するような感じはありません。 音に関しても、片耳ずつ付けて比較してみた所、音の解像度が上がったようなイメージで、演奏者の指先が浮かんでくるようです。 タッチ操作も可能で、アプリでイコライザーも好みに合わせられます。 重さも気になるほどではありませんが、AirPodsのような形状ではないため、付けてランニングなどは少し不安です。
生の音がイヤホンで聴ける


ソニーの1000xm系など、他のオーディオメーカーのイヤホンは音を加工して心地よい音で届けてくれるのに対して、Technics AZ100は、圧倒的に生の楽器の音、生の音声を聴いている感覚です。 とにかく音がいい。 低音が高音がという話がよくありますが、AZ100は良い意味で無駄なイコライズがないので、純粋に音を楽しめます。 見た目も綺麗なので、所有感があります。 難点があるとすれば、本体タッチによる操作が若干やりずらいのと、ノイキャンは弱めです。 地下鉄内などではあまり過信しないほうがいいかも。
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-TWX9MK22025/07/11 発売
2025/07/11 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6時間(ANCオン)/最大6.5時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大18.5時間(ANCオン)/20時間(ANCオフ) |
| 重量 | 5.5g(片耳) |
- イヤホン形状
- カナル型
- 対応コーデック
- SBC、AAC、aptX Adaptive
- ノイズキャンセリング機能
音質も使い勝手も両立。バランスがとれた音質で聴きやすい
オーディオテクニカの「ワイヤレスイヤホン ATH-TWX9MK2」は、高音質と高いノイキャン性能を備えたフラッグシップモデル。充電ケースに収納すると深紫外線LEDの照射により、表面除菌を行う設計。付属のイヤーピースは長さの異なる3種類各4サイズが付属し、計12種類のなかから自分に合うものを使えます。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- バランスの取れたサウンドを求める人や、ボタン式で操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●──【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 中音は解像度が高く声にハリがある
- 原音を忠実に再現するような低音
- 物理ボタンを採用しており、誤作動を起こしにくい
- 突発的な音や人の話し声を低減しやすい遮音性
気になる
- 特になし
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
|---|---|
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
JVCケンウッドVictor | ワイヤレスイヤホン | HA-A30T2-G2024/06/20 発売
2024/06/20 発売
| 音の特徴 | かまぼこ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大11時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大27時間 |
| 重量 | 4.6g(片耳) |
- イヤホン形状
- カナル型
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
小さい耳にもフィットしやすい。低音は迫力に欠ける
JVCケンウッドの「Victor ワイヤレスイヤホン HA-A30T2」は、約1万円と低価格帯ながら、ノイキャンや低遅延モードを備えたコスパのよい完全ワイヤレスイヤホンです。小さめの耳にもフィットしやすい小型かつ軽量なデザインで、4サイズのイヤーピースが付属しています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 小さい耳でもフィットしやすいイヤホンがほしい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- マルチポイント機能や専用アプリに対応
- 人の喋り声や立ち上がりの早い音を効果的に抑える遮音性
気になる
- 低音の迫力に欠ける
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
- 遮音性が低く、電車の走行音のようなノイズはカットしにくい
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
finalZE300 | FI-ZE03DPLTWSG2025/10/17 発売
2025/10/17 発売
| 音の特徴 | かまぼこ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大5.5時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大16.5時間 |
| 重量 | 3.9g(片耳) |
- イヤホン形状
- カナル型
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
寝ながら使用する人に!いびきもカットできる遮音性
finalの「ZE300」は、片耳3.9gと非常に軽量で寝ホンにも最適な完全ワイヤレスイヤホン。タッチ操作を無効にすることも可能で、寝落ちをしてしまっても誤操作を起こしにくい点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 小さくて軽いイヤホンを長時間つけていたい人や、寝ながらでも使いたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 片耳3.9gと非常に軽量で寝ながらでも使える
- 人のいびきもしっかりカットできる遮音性
気になる
- 高音の解像度はやや欠ける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
|---|---|
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
小さくて安いのに十分使えるZE300

final ZE300をしばらく使っていますが、本体がとても小さくてかわいいのが気に入っています。小さいので耳につけてもあまり存在感がなく、それでいてイヤホン単体でのバッテリー駆動時間も長く、普段使いではバッテリー切れをあまり気にせず使えています。 私はグレーを使っていますが、ケースは少し汚れやすく、しかも一度ついた汚れがなかなか落ちません。ただ、イヤホン本体はそれほど汚れていないので、個人的にはそこまで気になっていません。 ノイズキャンセリングについては、さすがに高価格帯のイヤホンほどではありませんが、値段を考えれば十分な性能だと思います。普段の電車や街中などで使う分には、特に不満はありません。 一方、アンビエントモードは少し癖があるように感じました。個人的にはあまり好みではありません。 マルチポイントには対応していないため、PC、Androidスマートフォン、iPhoneなど複数の機器で使う場合は接続先を切り替える必要があります。ただ、使っているうちに慣れてしまえば、個人的にはそれほど苦にはなっていません。 イヤホンの操作はタッチ式でシンプルです。ただ、イヤホンの脱着時に操作部分に触れてしまうことが結構あり、誤動作することがありますが、特に大きな問題には感じていません。 総合的に見ると、もちろん高級イヤホンのような完璧さを求めると物足りない部分はありますが、小さくてかわいく、バッテリーも長持ちして、ノイズキャンセリングまで付いていることを考えると、かなり満足度の高いイヤホンです。 何より、価格を考えれば十分すぎる性能。 「できるだけ安く、普段使いしやすいワイヤレスイヤホンが欲しい」という人には、かなりおすすめできます。
DENONDENON | PerL Pro True Wireless Earbuds2023/07/01 発売
2023/07/01 発売
| 音の特徴 | フラット |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間 |
| 重量 | 8.0g(片耳) |
- イヤホン形状
- カナル型
- 対応コーデック
- aptX Lossless、aptX Adaptive、aptX、AAC、SBC
- ノイズキャンセリング機能
音質にこだわる人におすすめ!自分だけの音が楽しめる
DENONの「PerL Pro True Wireless Earbuds」は同社のフラッグシップモデルで、医療技術を応用したパーソナライズ機能により、自分専用のサウンドを楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。本体にはタッチボタンを備え、操作性やサウンドは専用アプリからカスタマイズできます。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 個人に合わせた音質調整ができ、ハイクオリティな音源を楽しみたい人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────────● 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 繊細でクリアな聴きやすいサウンド
- 音場が広く臨場感を得られる
- 独自のパーソナライズ機能でオーダーメイドサウンドを楽しめる
- 遮音性が高く、日常のノイズを幅広くカット
気になる
- 特になし
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |

良いワイヤレスイヤホン

Yahooショッピングで安い時は14000円切ってます。(個人のポイント還元率にもよります) ゲームメインでpcに繋いでます。そのまま使うとfpsなどでは音が気になる遅延があるので、追加でeppfun LE Audio APTX-Lossless Adaptive対応トランスミッターを購入し接続すれば遅延無しで快適に使えます。YouTubeで調べれば繋ぎ方なども分かりやすく説明してくれてる方がいたので簡単でした。 トランスミッターはusb接続でも問題は有りませんが、光端子接続するともう1段階音が良くなり鮮明さも増して定位感も上がりました。自分はpcに光出力が無かったので追加でFX-AUDIO-FX-DO3J+を追加してpcから光出力できる様にし、トランスミッターに繋いでそこからイヤホンに音飛ばす形にしてます。

コスパ最強の音質オバケ

とにかく音質が神!! 特徴としては歌声が身近に聞こえます。もちろん自分好みに微調整も可能です。低音強めなども可能です。 元々5万円台なのが2万円前後で買うことができコスパも抜群! 少しマットな質感で見た目も高級感があります! ※ここに注意! 最小音量が他のワイヤレスイヤホンより音が大きいです。専用アプリや外音取り込みへの切り替えで調整可能。 イヤホンが大きいので、激しい動きをすると落ちるときがあります。イヤーピース、ウィングの取り替えで改善可能。 充電もちが気持ち短い。8時間以上の連続的な使用に向かない。
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン ATH-CK1TW | ATH-CK1TW OR2021/11/19 発売
2021/11/19 発売
| 音の特徴 | 不明 |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大約7時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大約21時間 |
| 重量 | 約6g(片耳)、約34.5g(充電ケース) |
- イヤホン形状
- カナル型
- 対応コーデック
- SBC
- ノイズキャンセリング機能
- 不明
耳へナチュラルにフィットするシルエットにより、上質なフィット感が得られます。風呂などでは使用できませんが、イヤホン部はIPX5/7相当の防水仕様で、水洗いも可能です。また、4.9mmの高品質ドライバー搭載により、コンパクトサイズながら迫力あるサウンドが体感できますよ。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.1 |
|---|---|
| 防水性能 | IPX5、IPX7(イヤホンのみ) |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | 不明 |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
| 着脱検知機能 | 不明 |
| マルチポイント対応 | 不明 |
| アプリ対応 | 不明 |
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-CKS50TW22024/10/11 発売
2024/10/11 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大15時間(ANCオン)/最大25時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間(ANCオン)/最大65時間(ANCオフ) |
| 重量 | 7.2g(片耳) |
- イヤホン形状
- カナル型
- 対応コーデック
- AAC、LC3、SBC
- ノイズキャンセリング機能
ケース込みで最大65時間の連続再生が可能。芯のある重低音も魅力
オーディオテクニカの「ワイヤレスイヤホン ATH-CKS50TW2」は、ケース込みで最大65時間再生することが可能な完全ワイヤレスイヤホン。左右のイヤホンをマグネットでくっつけると電源がオフになる仕組みを採用しており、イヤホン本体だけを持って身軽に外出できる点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- パワフルな重低音を楽しみたい人や、充電の手間を減らしたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- 左右のイヤホンをマグネットでくっつけると電源がオフになる
- 芯のある重低音が魅力
- ケース込みで驚異の65時間再生
気になる
- 高音は伸びやかさに欠ける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 防水性能 | IP55 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |

ノイズキャンセリングが良い


まず安心の国内メーカーです。 イヤホンだけの連続再生時間が長い(25時間くらい)、空っぽになったときケースに入れて充電しますが、ケースからは更に1.6回分くらい充電できます。 本体の充電もたっぷりあるので嬉しい。 ケースに戻したらもちろんOFFになるけど、戻さなくても左右のイヤホンを磁力でくっつけるだけでOFFになります。 ケースが大きめなのと、サラサラしていて手やカバンから落としそうなのがマイナスです。 対策としてイヤホンだけを小さなケースに入れてカラビナなどで繋げています。推し活用のエナメル透明の小さなポーチなど。 重低音がいいことと、ノイズキャンセリングがとても素晴らしいです。 グリーンを買いましたが、かっこいい色です。
ソニーワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット | WF-1000XM62026/02/27 発売
2026/02/27 発売
| 音の特徴 | フラット |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/ 最大12時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間(ANCオン)/ 最大36時間(ANCオフ) |
| 重量 | 6.4g(片耳) |
- イヤホン形状
- カナル型
- 対応コーデック
- SBC、AAC、LDAC、LC3
- ノイズキャンセリング機能
音質・ノイキャン性能ともに進化。イヤホン選びに妥協したくない人に
ソニーの「ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WF-1000XM6」は、前モデルであるWF-1000XM5の後継機として販売された完全ワイヤレスイヤホン。著名なサウンドエンジニアと協力し、高音質なサウンドを実現したとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 価格にこだわらず、完全ワイヤレスイヤホンのクオリティの高さに妥協したくない人
- 低音:★★★★★ 中音:★★★★★ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──●──────【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●──【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 各帯域のバランスがよく、厚みのあるサウンド
- 中高音は一音一音の解像度が高い
- ノイキャン性能が高く、通勤・通学時の電車内でも騒音が気になりにくい
気になる
- 特になし
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
モニターライクな音がすばらしいです

カーブを多用したフォルムがかわいらしく感じます。これまでのWF-1000Xシリーズから随分と変化したなと思いました。私の指は乾燥しやすいので、充電ケースから取り出しやすいのはありがたいです。 音質は原音忠実を目指したモニターライクに感じました。低音域の解像度が高く、ぼわつかないはっきりとした低音を出します。高音域はこれまでの機種と同様に大変伸び伸びとしていて、私の好きなアコースティックギターのころころした鈴のような音がとても美しいです。 ノイズキャンセリングの性能はかなり良いと思いました。低い音はかなりカットしてくれます。手持ちの機種ではTechnics EAH-AZ100よりも効きが良いと思います。 外音取り込みも優れていて、小さな環境音もきちんと聞こえます。音量がほとんど減衰しないように感じます。 マイク性能も良いです。声を明瞭に拾ってくれました。周りがうるさくても騒音をキャンセルしつつ、声ははっきりと拾ってくれます。風切り音にも強いです。 さすが最新フラッグシップモデルだと思わせてくれる、すばらしいイヤホンだと思います。買って良かったです。
パナソニックTechnics | ワイヤレスステレオインサイドホン | EAH-AZ40M22023/10/19 発売
2023/10/19 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大5.5時間(ANCオン) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大18時間(ANCオン) |
| 重量 | 4.5g(片耳) |
- イヤホン形状
- カナル型
- 対応コーデック
- SBC、AAC、LDAC
- ノイズキャンセリング機能
クリアな高音が魅力。3台までのマルチポイントに対応
Technicsの「Technics EAH-AZ40M2」は、同社の「EAH-AZ40」の後継機として販売された完全ワイヤレスイヤホン。ノイズキャンセリング機能や3台までのマルチポイントに対応している点が魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円台でクリアな高音を楽しみたい人や、デバイスの切り替えを手軽にしたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★★☆
良い
- 高音はクリアで伸びるような音質
- 最大3台までマルチポイントに対応
気になる
- 低音はややぼやけ気味
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |

中古のAirPods買う?いいや、これでよし!

作業中に使用する目的で購入しました。 【音響】 素人目に見ても、高音質です。低音や高音の誇張も少なく感じるため、EDMやロックを主に聴きたいという方は専用アプリで調整することができます。 【利便性】 1台で3端末と接続できるのが売りです。残念ながら私の作業では多くても2端末までの接続なので、恩恵は受けていませんが、PC、スマホ、タブレットを使い分ける人も多いでしょうし、あれば便利な機能です。 また、イヤホンがとても軽く、耳の疲れが少ないのも嬉しいところです。しかし、連続稼働は他のイヤホンとくらべ短めです。1日中つけているような方にはあまりお勧めできません。 【通話性能】 ノイズキャンセリングが他のシリーズに比べて弱いそうですが、実際に使っていてあまり気になりません。よっぽど人が密集した中で使えば別でしょうが、カフェや街中では気になりませんでした。 【まとめ】 同じ価格帯のイヤホンで比較しても、充分な性能だと思います。AirPodsの中古品を買うなら、高級感もあり、実用にも優れるこちらの購入を勧めます。
マイクの感度はいいが、音質はそんなに良くない

TechnicsとAnkerで迷いましたが、見た目に惹かれて私はTechnicsを購入。 夫がAnkerのp40iを購入したので比べてみました。 好みの問題かもしれませんが、Technicsは少しこもった感じに聞こえます。ただ、マイクの音質(会話レベル)はTechnicsの方が良かったです。 充電の残量がアプリで見れるのですが、その度にアプリ起動して接続しないといけないのが面倒に感じました。 防水とあったので、プールとかでも使えるのかと思っていたのですが、残念ながら雨程度しかダメなようです。
SONY完全ワイヤレスイヤホン | WF-C5002021/10/08 発売
2021/10/08 発売
| 音の特徴 | 不明 |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 20時間 |
| 重量 | 約5.4g(片耳) |
- イヤホン形状
- カナル型
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
- 不明
ソニーが独自開発した技術・DSEEにより、ストリーミング曲・動画などの圧縮音源の高音域を補完。低音から高音までの幅広い音域で、クリアなサウンドが楽しめます。完全ワイヤレスタイプでコンパクトなため、耳の穴が小さくても上質な装着感が期待できますよ。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.0 |
|---|---|
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | 不明 |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
| 着脱検知機能 | 不明 |
| マルチポイント対応 | 不明 |
| アプリ対応 |

オーディオテクニカSQ 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン | ATH-SQ1TW2NC2026/02/27 発売
2026/02/27 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6時間(ANCオン)/最大7.5時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大18時間(ANCオン)/最大22.5時間(ANCオフ) |
| 重量 | 3.9g(片耳) |
- イヤホン形状
- カナル型
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
話し声をしっかりカットできる遮音性。中音は厚みに欠ける
オーディオテクニカの「ワイヤレスイヤホン ATH-SQ1TW2NC」は、同社のSQシリーズでアクティブノイズキャンセリング機能をはじめて搭載した完全ワイヤレスイヤホン。スクエアフォルムの個性的なデザインと豊富なカラーバリエーションも魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 人の話し声をしっかりカットし、カフェやオフィスで集中して作業したい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- カラーバリエーションが豊富
- 人の喋り声や立ち上がりの早いノイズを効果的に抑える遮音性
気になる
- 中音は厚みがなく他帯域に埋もれている
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
- 電車の走行音のようなノイズはカットしづらい
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
|---|---|
| 防水性能 | IPX5 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
ケースとイヤホンの接触が悪すぎる

音質は値段なり。Bluetoothは通勤ラッシュの駅で音がブツブツ切れる時もあるけど値段を考えたらまぁ許容範囲。 そんなことよりケースとイヤホンの接触が悪すぎる。ケース収納時にイヤホンに充電ランプがついたことを確認してからカバンにしまっても、ちょっとした振動で接触がずれて充電が止まってしまう。それが1度や2度ではなく頻繁に起きる。 ちなみに購入当初タッチセンサーの不具合があり新品と交換したが、交換前のものも同じ事象が起きていたのでたまたまハズレを引いたわけではなさそう。 使いたい時に使えないのは非常にストレス。絶対におすすめできない。
ソニーLInkBuds S | WF-LS900NWC
| 音の特徴 | かまぼこ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6時間(ANCオン)、最大9時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大20時間(ANCオン)、最大30時間(ANCオフ) |
| 重量 | 4.8g(片耳) |
- イヤホン形状
- カナル型
- 対応コーデック
- SBC、AAC、LDAC、LC3
- ノイズキャンセリング機能
中低音のバランスのよさが魅力。軽量設計で長時間装着しやすい
ソニーの「LInkBuds S WF-LS900NWC」は、高性能なノイキャンと外音取り込み機能を備えながらも、超小型かつ軽量に設計された完全ワイヤレスイヤホン。耳から飛び出す部分を抑えた薄型なデザインで、耳の複雑な凹凸に干渉しにくく長時間快適に装着できるとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 片耳4.8gと軽量で扱いやすく、遮音性も重視する人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 中低音はバランスよく聴きやすい
- 幅広いノイズをしっかり低減する遮音性
- 片耳4.8gと軽量で扱いやすい
気になる
- 高音の解像度には欠ける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
|---|---|
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
ソニーステレオヘッドセット | WF-C700N VZ2023/04/21 発売
2023/04/21 発売
| 音の特徴 | 不明 |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7.5時間(NCオン)、最大10時間(NCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大15時間 |
| 重量 | 約4.6g(片耳・イヤーピース(M)含む)、約31g(ケース) |
- イヤホン形状
- カナル型
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
左右に搭載したマイクにより、環境に応じたノイズキャンセリング機能や外部音声取り込み機能を利用できます。本体およびケースはコンパクトに設計されており、IPX4の防滴性能により突然の雨や汗でも使用可能。DSEE技術で高音から低音まで自然でクリアな音を奏でられますよ。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
|---|---|
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | 不明 |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
売れ筋の人気日本製ワイヤレスイヤホン全23商品を徹底比較!
検証①:音質のよさ
検証②:使い勝手のよさ
検証③:遮音性の高さ

今回検証した商品
- ★4.77|ソニー|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WF-1000XM6
- ★4.72|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-TWX9MK2
- ★4.68|JVCケンウッド|Victor|WOOD master|HA-FW5000T
- ★4.66|パナソニック|Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ100-S
- ★4.61|DENON|DENON|PerL Pro True Wireless Earbuds
- ★4.50|JVCケンウッド|KENWOOD|ワイヤレスイヤホン GLASS Core Pro|KH-CRZ100T
- ★4.49|パナソニック|Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ60M2-K
- ★4.48|ソニー|SONY|WF-1000XM5
- ★4.46|final|TONALITE
- ★4.45|ソニー|LInkBuds S|WF-LS900NWC
- ★4.40|JVCケンウッド|KENWOOD|ワイヤレスイヤホン GLASS Core|KH-CRZ90T
- ★4.36|パナソニック|Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ40M2
- ★4.32|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-CKS50TW2
- ★4.32|JVCケンウッド|Victor|ワイヤレスイヤホン|HA-A110T-N
- ★4.24|ディーアンドエムホールディングス|DENON|ノイズキャンセリング機能搭載完全ワイヤレス・イヤフォン|AH-C840NCW
- ★4.23|final|ZE300|FI-ZE03DPLTWSG
- ★4.18|JVCケンウッド|Victor|ワイヤレスイヤホン|HA-A30T2-G
- ★4.15|オーディオテクニカ|SQ 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン|ATH-SQ1TW2NC
- ★4.13|final|ZE3000 SV
- ★4.00|ソニー|ワイヤレスステレオヘッドセット|WF-C510
- ★3.97|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-CKS30TW+
- ★3.78|final|ag|COTSUBU MK2
- ★3.70|final|ZE500 for ASMR|FI-ZE5DPLTW
ほかの完全ワイヤレスイヤホンが気になる人はこちら!
以下のコンテンツではおすすめの完全ワイヤレスイヤホンを紹介しています。条件を広げて探したい人はチェックしてみてくださいね。
クリエイターのおすすめ
最後に、プロが愛用するおすすめの日本製ワイヤレスイヤホンをご紹介します。
2021年9月発売で、売出し価格は1万円以上ながら海外メーカー製のイヤホンでは定番のノイズキャンセル機能や、ソニーが得意とするLDACコーデック対応などはなし。ソニーも積極的に宣伝もしなかったモデルですが、僕含めてオーディオ専門家の間では「ソニーのWF-C500って、値段の割に音質が良く出来ているよね」と、ひそかに話題になっていたワイヤレスイヤホンです。
iPhoneと接続して音楽を聴くと、ナチュラル系だけどしっかりと情報のある、柔らかで癖のない音。この価格帯には似たタイプの少ない、良く整えられた好印象のサウンドです。
ソニーのワイヤレスイヤホンのラインナップでは、WF-C500はカジュアルモデルの位置づけなので、アイスグリーン、コーラルオレンジ、ホワイト、ブラックのカラーバリエーションも展開。見た目で選んでも、音質は安心できるモデルですよ。
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
















































































































































































