




SONYのワイヤレスイヤホンは、ケーブルレスで高音質を楽しめるのが魅力。通勤・通学中や作業中、スポーツ時など、さまざまなシーンで活躍します。しかし、モデルによって音質や装着感、ノイズキャンセリング機能の有無などが異なるため、自分にどれが合うのか迷うことが多いですよね。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気のSONYのワイヤレスイヤホンを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのSONYのワイヤレスイヤホンをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

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マイベストが行っています
SONYのワイヤレスイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
SONYのワイヤレスイヤホン選びで迷ったら、音質・機能性・携帯性のバランスに優れるフラッグシップモデルのWF-1000XMシリーズがおすすめです。新開発ドライバーとHi-Res対応のLDACコーデックにより、ワイヤレスとは思えないほどきめ細かく厚みのあるサウンドを楽しめます。
最新モデルのWF-1000XM5は、ノイズキャンセリングは業界最高クラスで、2つの独立プロセッサーが外部ノイズを徹底的に遮断する設計です。スマホやPCなど複数の機器と同時接続できるマルチポイントや、音声アシスタントのGoogleアシスタント・Alexaに対応し、便利な機能も充実。通話時の風切り音を抑える機能も搭載しており、日常はもちろんビジネスシーンでも活躍します。
前モデルXM4より小型・軽量化されたことで装着感が向上し、バッテリー持ちもイヤホン単体で最大12時間、ケース込みで最大36時間と十分です。高性能ゆえに価格は高めですが、高音質で快適なリスニング環境を整えたい人にとっては、価格以上の価値を感じられるでしょう。
手頃な価格で気軽に音楽を楽しみたい人には、エントリー〜ミドルクラスのWF-Cシリーズがおすすめです。8,000〜15,000円程度と購入しやすい価格帯でありながら、必要十分な音質とバッテリー性能を備えているのが魅力。WF-C510・C700N・C710Nなどのモデルがあり、重視したいポイントに合わせて選べます。はじめてワイヤレスイヤホンを使う人にもぴったりです。
WF-C510はケース込みで最大22時間の長時間バッテリーを備えており、通勤・通学から休日の外出まで対応できます。小型・軽量で装着感がよく、長時間着けていても負担になりにくい設計です。IPX4相当の防水性能で雨や汗に強く、本体のカラー展開も豊富なため、日常使いしやすいでしょう。
一方で、音質は上位機種より控えめで、ノイズキャンセリングや外音取り込みにこだわりたい人も注意が必要です。ノイズキャンセリング対応モデルはC700N・C710Nのみで、音質は上位機種と比べるとやや劣ります。機能は限られますが、上位モデルよりも安価でSONYのモデルにこだわりたい人におすすめです。
周囲の音を自然に聞きながら音楽を楽しみたい人には、革新的なオープンイヤーデザインのLinkBudsシリーズがおすすめです。耳を塞がないリング型のLinkBudsや、2024年発売の進化版LinkBuds Openは、「ながら聴き」を想定した設計で、散歩や在宅ワーク、家事など周囲の環境を把握したいシーンにぴったりです。IPX4相当の防水性能があり、多少の雨や汗で壊れる心配はほぼありません。
耳を塞がない構造ならではの自然な聞こえ方で、約4.8gと軽量なため長時間装着しても圧迫感は少なめです。ワイドエリアタップ機能により、イヤホン本体だけでなく耳周辺の肌をタップして操作できるユニークさも魅力。装着時には耳に軽く引っ掛けるだけで安定感があります。ただし、独特の装着感とリング型の見た目は好みが分かれる部分です。
LinkBudsのバッテリー持ちは最大5.5時間と短めで、長時間使いたい人には物足りないかもしれません。また、オープンデザインの特性上、低音は弱めで音漏れもしやすく、ノイズキャンセリングにも非対応です。ノイキャン機能を求める人は、耳の穴に差し込むカナル型のLinkBuds SやLinkBuds Fitを候補に。コンパクトなボディにANC機能を搭載し、騒音をしっかりと抑えて音に集中しやすいのが魅力です。
ランニングやワークアウトなどのスポーツ用途には、SONYのFloat RunやWIシリーズが適しています。耳を塞がない新型オープンイヤーのFloat Runや、落下しにくいネックバンド型のWI-C100など、運動時の安定性と快適さに特化したシリーズです。どちらも防水性能を備えており、汗や雨をあまり気にせず使えます。
Float Runは、周囲の音を把握しやすく、激しい動きでもズレにくいのが魅力。耳に引っ掛けて装着するオープンイヤー型で、10時間バッテリーを備えています。一方、WI-C100は耳に差し込むカナル型で、落下防止のネックバンド付き。最大25時間連続再生できるバッテリー性能のため運動したい人に向いています。
ただし、いずれも日常使いするメリットは少なく、オーディオ性質は控えめで、ノイズキャンセリングにも非対応です。Float Runは耳掛け型、WI-C100は首まわりにケーブルがくるため、デザインやつけ心地にも好みが分かれる場合があります。運動専用として割り切って使うのがおすすめです。
商品 | 画像 | おすすめ スコア | 最安価格 | 人気順 | ポイント | おすすめスコア | こだわりスコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 使い勝手のよさ | 連続再生時間の長さ | マイク性能の高さ | ノイズキャンセリング性能の高さ | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | ワイヤレス充電対応 | イヤホン形状 | おすすめの音楽ジャンル | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | ドライバー構成 | 充電端子 | 防水性能 | 重量 | 操作方法 | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | 外音取り込み機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | |||||||
1 | ソニー SONY|WF-1000XM5 | ![]() | 4.68 | 1位 | 高音質&多機能!多様なジャンルを忠実に再現し、妥協なし | 4.80 | 4.85 | 4.54 | 4.15 | 4.57 | 12時間 | 36時間 | カナル型 | クラシック、ポップス | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、 LDAC、 LC3 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 5.9g(片耳) | タッチ式 | ||||||||
2 | ソニー SONY|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WF-C710N | ![]() | 4.51 | 4位 | 充電長持ちで手間要らず。空間オーディオで自分好みに | 4.35 | 4.85 | 4.62 | 4.50 | 4.46 | 12時間 | 40時間 | カナル型 | ロック、J-POP | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 5.2g(片耳) | タッチ式 | ||||||||
3 | ソニー SONY|ワイヤレスステレオヘッドセット|WF-C510 | ![]() | 4.24 | 3位 | 小さな耳にもフィットす超小型サイズの完全ワイヤレス | 4.15 | 4.78 | 4.20 | 3.91 | - | 11時間 | 22時間 | カナル型 | アニソン、YouTube(トーク系動画など)、オーディオブック・ポッドキャスト | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 4.6g(片耳) | ボタン式 | ||||||||
- | ソニー LinkBuds S | ![]() | - | 2位 | ノイズキャンセリングとハイレゾ搭載された軽量ワイヤレスイヤホン | - | - | - | - | - | ノイズキャンセリングON:6時間/ノイズキャンセリングOFF:9時間 | ノイズキャンセリングON:20時間/ノイズキャンセリングOFF:30時間 | カナル型 | 不明 | Bluetooth 5.2 | LDAC、SBC、AAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | イヤホン:4.8g(片耳) | タッチ操作 | ||||||||
- | SONY 完全ワイヤレスイヤホン|WF-C500 | ![]() | - | 5位 | スマートフォン・タブレットでの音楽視聴が多い人にもってこい | - | - | - | - | - | 最大10時間 | 20時間 | 不明 | カナル型 | 不明 | Bluetooth 5.0 | SBC、AAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 約5.4g(片耳) | ボタン式 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||
- | ソニー LinkBuds Open|WF-L910WZ | ![]() | - | 6位 | 耳をふさがず高音質。LinkBudsで新感覚のリスニング | - | - | - | - | - | 8時間 | 不明 | インナーイヤー型 | 不明 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LC3 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 5.1g | タッチ操作 | ||||||||
- | ソニー SONY|ノイズキャンセリングイヤホン LinkBuds Fit|WF-LS910N | ![]() | - | 7位 | 軽やかでフィット感のある快適な装着感。周囲の音が聞こえる | - | - | - | - | - | NCオン:5.5時間、NCオフ:8時間 | 不明 | カナル型 | 不明 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC、LC3 | ダイナミック型 | USB | IPX4相当 | 9.8g(約4.9g×2(イヤーピースM含む)) | タッチ操作 | 不明 | |||||||
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 12時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 36時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | クラシック、ポップス |
SONYの「WF-1000XM5」は、音質もノイズキャンセリングも機能性も妥協したくない人におすすめの完全ワイヤレスイヤホンです。形状は没入感の高いカナル型で、多様なジャンルの音楽を高い解像度で楽しみたい人に向いています。
実際に音質を確かめると、音域同士のバランスが良好でした。中音では、ボーカルの抑揚や息継ぎをありありと表現。ギター・ピアノの高音は輪郭が柔らかく、ひずむことなくスーッと伸びる様子に余裕を感じました。バスドラム・ベースは楽曲に左右されないモニターライクな音作り。爆発力を求めるならば物足りませんが、聴き疲れしにくいサウンドでしょう。音場は特段広くありませんが、原音らしい音色を脚色なく再現し定位感も十分。クラシック・ジャズ・アニソン・K-POPなど幅広いジャンルを高音質で楽しめます。
複数機器と同時接続できるマルチポイント、着脱検知を標準装備。また、「スピーク・トゥ・チャット」機能により、話しかけられた際に音量を自動調整できます。IPX4の防水性能もあり、水がかかっても故障のリスクは少なめです。マイク性能を調べると、男声が非常にぼやけた印象に。一方でノイズと同時に声を再生した際は、ノイズリダクション性能により男女の声がともにはっきり聞こえました。
空間オーディオ・自由調節型と選択型のイコライザーがあるのも魅力です。ファインドユアイコライザーでは、気に入った音を選ぶだけで音質を最適化。また、ノイズキャンセリング機能は電車の走行音を32dB低減し、通勤・通学中でも周囲の雑音が気になりにくい性能でしょう。
良い
気になる
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、 LDAC、 LC3 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
SONY WF-1000XM5を徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 12時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 40時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | ロック、J-POP |
日本を代表する総合電機メーカー、SONYの「WF-C710N」。同社のノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホンの中でもエントリーモデルに位置づけられ、通勤・通学など日常使いに適した機能を備えたシリーズです。
イヤホン単体で12時間、ケース込みで最大40時間という連続再生時間を実現しており、長時間使用でも安心できるバッテリー性能。通勤や外出先での使用が多く、頻繁に充電しづらい人に向いているといえるでしょう。また、使い勝手もよく、音声アシスタントの起動やアプリ操作、タッチによる基本操作など、日常で求められる機能がしっかり備わっていました。また、音質の細かい調整も、選択式のパーソナライズ機能や空間オーディオ対応モデルで自分好みの音にしたい人にもおすすめです。
音質面では、どっしりとした安定感のある中低域が特徴的でした。一方で高域は伸びきらず、女性ボーカルやハイハットの響きに少し詰まりを感じる印象のサウンドです。また、ノイズキャンセリング性能は、クラップ音などの突発的なノイズには弱いですが、電車のノイズやベルといった耳につくノイズをしっかりカットできる性能でした。マイク性能をチェックすると、男性の声はややぼやけた印象ですが、女性の声はクリアで聞き取りやすいのが魅力です。
毎日の通勤や日常使いで使い勝手や充電の持ちを重視する人におすすめです。
良い
気になる
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 11時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 22時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | アニソン、YouTube(トーク系動画など)、オーディオブック・ポッドキャスト |
SONYの「ワイヤレスステレオヘッドセット WF-C510」は、一般的なイヤホンがなかなか入らない耳が小さい人におすすめです。本体もケースも軽量でコンパクト。カバンに入れてもかさばらないため、持ち運んで外出先で使用するのに向いています。
中音は芯がなくて帯域も狭め。女声ボーカルはクリアに表現できますが、音数が増えたりボリュームが上がったりするとのっぺり感が否めませんでした。声がメインのYouTubeの動画やアニメ、またアニソンとの相性がよさそうです。音のカスタマイズ性は十分。ソニー独自の空間オーディオに対応。ファインドユアイコライザーという選択式のパーソナライズ機能も搭載しています。
ノイズキャンセリングは非搭載ですが、カナル型であるため遮音性は高いでしょう。イヤホン本体でのボタン操作が可能で、外音取り込みの切り替え・音量調整・楽曲の切り替えが行えます。IP54相当の防水性能で、汗程度なら問題なくスポーツ中も使いやすいでしょう。一方、マイク性能は振るわず、女性・男性の声ともにこもった印象に。ノイズリダクション性能もいまひとつで、ノイズと音声を同時に流すと、会話の内容がほぼわからないほどでした。
連続再生時間はイヤホン単体で11時間、ケース込みで22時間。イヤホン単体での連続再生時間が長いので、つけっぱなしで長時間音楽や動画に没頭できます。
良い
気になる
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
ソニー WF-C510を徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | ノイズキャンセリングON:6時間/ノイズキャンセリングOFF:9時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | ノイズキャンセリングON:20時間/ノイズキャンセリングOFF:30時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
「LinkBuds S」は、ノイズキャンセリングとハイレゾが搭載されたワイヤレスイヤホン。軽量かつ小さな本体で、長時間の装着も快適とうたわれています。高精度ボイスピックアップテクノロジーも搭載され、音楽のみでなく通話性能にも優れています。
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
| 対応コーデック | LDAC、SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ操作 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
SONY LinkBuds Sを徹底レビュー!実際に使ってわかったメリット・デメリットは?
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 20時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
ソニーが独自開発した技術・DSEEにより、ストリーミング曲・動画などの圧縮音源の高音域を補完。低音から高音までの幅広い音域で、クリアなサウンドが楽しめます。完全ワイヤレスタイプでコンパクトなため、耳の穴が小さくても上質な装着感が期待できますよ。
| ワイヤレス充電対応 | 不明 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.0 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
SONY ワイヤレスステレオヘッドセット WF-C500を徹底レビュー?実際に使ってわかったメリット・デメリットは?
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 8時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 不明 |
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
耳をふさがない開放的なリスニングスタイルが特徴のワイヤレスイヤホンです。新開発の11mmリング型ドライバーユニットにより、周囲の音を自然に聞きながらも高音質を実現。AI技術を活用した高精度ボイスピックアップテクノロジーで、通話時に自分の声をクリアに届けることができます。
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LC3 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ操作 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | NCオン:5.5時間、NCオフ:8時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 不明 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
こだわりの本体形状によって、多くの人にとって軽やかさとフィット感のある快適な装着感を実現したイヤホン。音声コンテンツを聞きながら、周囲の音も聞こえる外音取り込みモードを搭載しています。別売りのアクセサリーで自分好みにカスタマイズできますよ。
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB |
| 操作方法 | タッチ操作 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
1位: ソニー|SONY|WF-1000XM5
2位: ソニー|SONY|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WF-C710N
3位: ソニー|SONY|ワイヤレスステレオヘッドセット|WF-C510
位: ソニー|LinkBuds S
位: SONY|完全ワイヤレスイヤホン|WF-C500
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