
【徹底比較】SONYのワイヤレスイヤホンのおすすめ人気ランキング【2026年8月】
SONYのワイヤレスイヤホンは、ケーブルレスで高音質を楽しめるのが魅力。通勤・通学中や作業中、スポーツ時など、さまざまなシーンで活躍します。しかし、モデルによって音質や装着感、ノイズキャンセリング機能の有無などが異なるため、自分にどれが合うのか迷うことが多いですよね。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気のSONYのワイヤレスイヤホンを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのSONYのワイヤレスイヤホンをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

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マイベストが行っています

更新 以下の商品に新たなクチコミが投稿されました。- ソニー|SONY|WF-1000XM5
外音取り込みがすごい|WF-1000XM5を使って一番驚いたのが、外音取り込み(アンビエントサウンドモード)の圧倒的な自然さです。他社製イヤホンにありがちなマイク特有の「サー」という雑音や、電子的なシャリシャリ感がほとんどありません。まるでイヤホンをつけていないかのよう…
- ソニー|SONY|WF-1000XM5

SONYのワイヤレスイヤホンの選び方
SONYのワイヤレスイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
迷ったらこれ!音質も使い勝手もいいWF-1000XMシリーズ

SONYのワイヤレスイヤホン選びで迷ったら、音質・機能性・携帯性のバランスに優れるフラッグシップモデルのWF-1000XMシリーズがおすすめです。新開発ドライバーとHi-Res対応のLDACコーデックにより、ワイヤレスとは思えないほどきめ細かく厚みのあるサウンドを楽しめます。
最新モデルのWF-1000XM5は、ノイズキャンセリングは業界最高クラスで、2つの独立プロセッサーが外部ノイズを徹底的に遮断する設計です。スマホやPCなど複数の機器と同時接続できるマルチポイントや、音声アシスタントのGoogleアシスタント・Alexaに対応し、便利な機能も充実。通話時の風切り音を抑える機能も搭載しており、日常はもちろんビジネスシーンでも活躍します。
前モデルXM4より小型・軽量化されたことで装着感が向上し、バッテリー持ちもイヤホン単体で最大12時間、ケース込みで最大36時間と十分です。高性能ゆえに価格は高めですが、高音質で快適なリスニング環境を整えたい人にとっては、価格以上の価値を感じられるでしょう。
手に取りやすい価格で音楽を楽しむならWF-Cシリーズがおすすめ

手頃な価格で気軽に音楽を楽しみたい人には、エントリー〜ミドルクラスのWF-Cシリーズがおすすめです。8,000〜15,000円程度と購入しやすい価格帯でありながら、必要十分な音質とバッテリー性能を備えているのが魅力。WF-C510・C700N・C710Nなどのモデルがあり、重視したいポイントに合わせて選べます。はじめてワイヤレスイヤホンを使う人にもぴったりです。
WF-C510はケース込みで最大22時間の長時間バッテリーを備えており、通勤・通学から休日の外出まで対応できます。小型・軽量で装着感がよく、長時間着けていても負担になりにくい設計です。IPX4相当の防水性能で雨や汗に強く、本体のカラー展開も豊富なため、日常使いしやすいでしょう。
一方で、音質は上位機種より控えめで、ノイズキャンセリングや外音取り込みにこだわりたい人も注意が必要です。ノイズキャンセリング対応モデルはC700N・C710Nのみで、音質は上位機種と比べるとやや劣ります。機能は限られますが、上位モデルよりも安価でSONYのモデルにこだわりたい人におすすめです。
耳を塞がずに音楽を楽しみたいならLinkBuds シリーズを選ぼう

周囲の音を自然に聞きながら音楽を楽しみたい人には、革新的なオープンイヤーデザインのLinkBudsシリーズがおすすめです。耳を塞がないリング型のLinkBudsや、2024年発売の進化版LinkBuds Openは、「ながら聴き」を想定した設計で、散歩や在宅ワーク、家事など周囲の環境を把握したいシーンにぴったりです。IPX4相当の防水性能があり、多少の雨や汗で壊れる心配はほぼありません。
耳を塞がない構造ならではの自然な聞こえ方で、約4.8gと軽量なため長時間装着しても圧迫感は少なめです。ワイドエリアタップ機能により、イヤホン本体だけでなく耳周辺の肌をタップして操作できるユニークさも魅力。装着時には耳に軽く引っ掛けるだけで安定感があります。ただし、独特の装着感とリング型の見た目は好みが分かれる部分です。
LinkBudsのバッテリー持ちは最大5.5時間と短めで、長時間使いたい人には物足りないかもしれません。また、オープンデザインの特性上、低音は弱めで音漏れもしやすく、ノイズキャンセリングにも非対応です。ノイキャン機能を求める人は、耳の穴に差し込むカナル型のLinkBuds SやLinkBuds Fitを候補に。コンパクトなボディにANC機能を搭載し、騒音をしっかりと抑えて音に集中しやすいのが魅力です。
スポーツでの使用を考えているならFloat RunやWIシリーズも視野に

ランニングやワークアウトなどのスポーツ用途には、SONYのFloat RunやWIシリーズが適しています。耳を塞がない新型オープンイヤーのFloat Runや、落下しにくいネックバンド型のWI-C100など、運動時の安定性と快適さに特化したシリーズです。どちらも防水性能を備えており、汗や雨をあまり気にせず使えます。
Float Runは、周囲の音を把握しやすく、激しい動きでもズレにくいのが魅力。耳に引っ掛けて装着するオープンイヤー型で、10時間バッテリーを備えています。一方、WI-C100は耳に差し込むカナル型で、落下防止のネックバンド付き。最大25時間連続再生できるバッテリー性能のため運動したい人に向いています。
ただし、いずれも日常使いするメリットは少なく、オーディオ性質は控えめで、ノイズキャンセリングにも非対応です。Float Runは耳掛け型、WI-C100は首まわりにケーブルがくるため、デザインやつけ心地にも好みが分かれる場合があります。運動専用として割り切って使うのがおすすめです。

SONYのワイヤレスイヤホン全12商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 使い勝手のよさ | 遮音性の高さ | 音の特徴 | ワイヤレス充電対応 | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | イヤホン形状 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | おすすめの音楽ジャンル | ドライバー構成 | 充電端子 | 防水性能 | 重量 | 操作方法 | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | 外音取り込み機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | |||||||
1 | ソニー SONY|WF-1000XM5 | ![]() | 4.48 | 1位 | 2023/09/01 | 4.24 | 4.70 | 4.80 | フラット | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大24時間(ANCオン)/最大36時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、 LDAC、 LC3 | クラシック、ポップス | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 5.9g(片耳) | タッチ式 | ||||||||
2 | ソニー SONY|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WF-C710N | ![]() | - | 2位 | 2025/04/25 | - | - | - | 12時間 | 40時間 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | ロック、J-POP | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 5.2g(片耳) | タッチ式 | |||||||||
3 | ソニー ワイヤレスステレオヘッドセット|WF-C510 | ![]() | 4.00 | 3位 | 2024/09/13 | 3.72 | 4.35 | 4.36 | ドンシャリ | 最大11時間 | 最大22時間 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | 不明 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 4.5g(片耳) | ボタン式 | ||||||||
4 | ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WF-1000XM6 | ![]() | 4.77 | 4位 | 2026/02/27 | 4.74 | 4.70 | 4.90 | フラット | 最大8時間(ANCオン)/ 最大12時間(ANCオフ) | 最大24時間(ANCオン)/ 最大36時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC、LC3 | 不明 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 6.4g(片耳) | タッチ式 | ||||||||
5 | SONY 完全ワイヤレスイヤホン|WF-C500 | ![]() | - | 5位 | 2021/10/08 | - | - | - | 不明 | 不明 | 最大10時間 | 20時間 | カナル型 | Bluetooth 5.0 | SBC、AAC | 不明 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 約5.4g(片耳) | ボタン式 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||
6 | ソニー LInkBuds S|WF-LS900NWC | ![]() | 4.45 | 6位 | 4.24 | 4.70 | 4.68 | かまぼこ | 不明 | 最大6時間(ANCオン)、最大9時間(ANCオフ) | 最大20時間(ANCオン)、最大30時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.2 | SBC、AAC、LDAC、LC3 | 不明 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 4.8g(片耳) | タッチ式 | ||||||||
7 | ソニー ステレオヘッドセット|WF-C700N VZ | ![]() | - | 7位 | 2023/04/21 | - | - | - | 不明 | 不明 | 最大7.5時間(NCオン)、最大10時間(NCオフ) | 最大15時間 | カナル型 | Bluetooth 5.2 | SBC、AAC | アニソン、ヒップホップ、ダンスミュージック、EDM、K-POP、ロック、J-POP、女性ボーカル、男性ボーカル、リラックスミュージック、アコースティック | 不明 | USB Type-C | IPX4 | 約4.6g(片耳・イヤーピース(M)含む)、約31g(ケース) | ボタン式 | 不明 | 不明 | |||||
8 | ソニー SONY|WF-1000XM4 | ![]() | - | 8位 | 2021/06/25 | - | - | - | ノイズキャンセリングON:8時間/ノイズキャンセリングOFF:12時間 | ノイズキャンセリングON:24時間/ノイズキャンセリングOFF:36時間 | カナル型 | Bluetooth 5.2 | SBC、AAC、LDAC | 不明 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | イヤホン:7.3g(片耳) | タッチ操作 | |||||||||
9 | ソニー LinkBuds Fit|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WF-LS910N(P) | ![]() | - | 9位 | 2024/11/15 | - | - | - | 8時間 | 30時間 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC、LC3 | 不明 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 約4.9g×2(イヤーピース(M)含む) | タッチ式 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||
10 | ソニー SONY|ノイズキャンセリングイヤホン LinkBuds Fit|WF-LS910N | ![]() | - | 10位 | 2024/11/15 | - | - | - | NCオン:5.5時間、NCオフ:8時間 | 不明 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC、LC3 | 不明 | ダイナミック型 | USB | IPX4相当 | 9.8g(約4.9g×2(イヤーピースM含む)) | タッチ操作 | 不明 | ||||||||

ソニーSONY | WF-1000XM52023/09/01 発売
2023/09/01 発売
| 音の特徴 | フラット |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間(ANCオン)/最大36時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | クラシック、ポップス |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 5.9g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
バランスの取れたサウンド。機能性が高く、日常使いに。
SONYの「WF-1000XM5」は、独自開発のドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。多機能なフラッグシップモデルながら、後継機の登場により価格が落ち着きつつある点が魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 高い遮音性と充実した機能で通勤・通学を快適にしたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
良い
- バランスの取れたクリアな音質
- 空間オーディオやクイズ形式で簡単に自分好みの音質に設定できるイコライザーを搭載
- 遮音性も優秀で、電車での通勤・通学中も音楽を楽しめる
気になる
- 低音は解像度に欠け、こもって聞こえることも
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、 LDAC、 LC3 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |

音の良さと安定感が魅力

SONYのBluetoothイヤホンを長年愛用しています。 使用環境が変化しても接続や音質が安定しています。 ノイズキャンセリング機能は環境に自動的に合わせてくれるため楽ですが、電車内などはもう少しノイズが抑えられると嬉しいです。 また、イヤホンのサイズが小さく軽量化されたのはメリットですが、丸い形状が原因なのかサイズが大きかった旧型と比較して耳から転げ落ちやすいように感じます。 専用アプリと連携すると、好みの音質にカスタマイズしたり、イヤーピースのサイズ診断が可能で便利です。
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

ソニーSONY | ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット | WF-C710N2025/04/25 発売
2025/04/25 発売
| 音の特徴 | |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 12時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 40時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | ロック、J-POP |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 5.2g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |

間違えて洗濯しても大丈夫!

ちょっと背伸びして高性能のイヤホンを試したい人にピッタリなイヤホンだと思います! 外で使う分には申し分ない音質とフィット感です!ノイキャンもちゃんと機能します。 SONYのアプリを使うことで自分の状態(歩いている、走っている、乗り物に乗っている)に応じてノイキャンや外音取り込みを自動で調節してくれる機能もとても便利です。 不注意で2度もポケットに入れたまま洗濯してしまっのですが、少し充電しずらくなったものの、その他の機能は問題なく使えています。個人差があるとは思いますが、それなりの耐久性はあるんじゃないでしょうか?
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
ソニーワイヤレスステレオヘッドセット | WF-C5102024/09/13 発売
2024/09/13 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大11時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大22時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 4.5g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
小さな耳にもフィットする超小型サイズの完全ワイヤレス
ソニーの「ワイヤレスステレオヘッドセット WF-C510」は、約1万円と低価格ながら、耳の形や好みに合わせて音質を調整する機能を搭載したコスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。同社史上最小クラスで小さめの耳にも収まりやすい点も魅力です。また、耳にイヤホンがフィットしやすいこともあり、ノイズキャンセリング機能は無いものの遮音性は比較的良好でした。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- ノイキャン特有の耳が詰まる感覚なく、適度な遮音性を求める人
- 低音:★★☆☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 史上最小サイズで耳が小さい人にもフィットしやすい
- 気になるノイズを一定低減できる遮音性
気になる
- 中音は芯がなくて帯域も狭め
- 着脱検知機能やノイズキャンセリング機能は非搭載
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |

最高の逸品 初心者〜中級者向け。

(★3が普通) 音質……★★★★☆ ・文句なし、値段に見合っている。 ・様々な音が混み合う曲でも一つ一つが明瞭。 ・左右の音ズレもない。 機能……★★★☆☆ ・外音取り込み機能は有能。 操作……★★☆☆☆ ・ボタン操作、手指がかすめて停止などがない。 ・片耳(左耳)のみでの再生操作ができないのが不満。 充電……★★★☆☆ ・1日3~4時間使用の場合4日はもつ。 外見……★★★★☆ ・コンパクトで収まりが良い。 ・丸めでかわいらしい反面細めでスタイリッシュなのが男女どちらでも似合う。
ソニーワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット | WF-1000XM62026/02/27 発売
2026/02/27 発売
| 音の特徴 | フラット |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/ 最大12時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間(ANCオン)/ 最大36時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 6.4g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
音質・ノイキャン性能ともに進化。イヤホン選びに妥協したくない人に
ソニーの「ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WF-1000XM6」は、前モデルであるWF-1000XM5の後継機として販売された完全ワイヤレスイヤホン。著名なサウンドエンジニアと協力し、高音質なサウンドを実現したとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 価格にこだわらず、完全ワイヤレスイヤホンのクオリティの高さに妥協したくない人
- 低音:★★★★★ 中音:★★★★★ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──●──────【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●──【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 各帯域のバランスがよく、厚みのあるサウンド
- 中高音は一音一音の解像度が高い
- ノイキャン性能が高く、通勤・通学時の電車内でも騒音が気になりにくい
気になる
- 特になし
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
モニターライクな音がすばらしいです

カーブを多用したフォルムがかわいらしく感じます。これまでのWF-1000Xシリーズから随分と変化したなと思いました。私の指は乾燥しやすいので、充電ケースから取り出しやすいのはありがたいです。 音質は原音忠実を目指したモニターライクに感じました。低音域の解像度が高く、ぼわつかないはっきりとした低音を出します。高音域はこれまでの機種と同様に大変伸び伸びとしていて、私の好きなアコースティックギターのころころした鈴のような音がとても美しいです。 ノイズキャンセリングの性能はかなり良いと思いました。低い音はかなりカットしてくれます。手持ちの機種ではTechnics EAH-AZ100よりも効きが良いと思います。 外音取り込みも優れていて、小さな環境音もきちんと聞こえます。音量がほとんど減衰しないように感じます。 マイク性能も良いです。声を明瞭に拾ってくれました。周りがうるさくても騒音をキャンセルしつつ、声ははっきりと拾ってくれます。風切り音にも強いです。 さすが最新フラッグシップモデルだと思わせてくれる、すばらしいイヤホンだと思います。買って良かったです。
SONY完全ワイヤレスイヤホン | WF-C5002021/10/08 発売
2021/10/08 発売
| 音の特徴 | 不明 |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 20時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 約5.4g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 不明
- 着脱検知機能
- 不明
ソニーが独自開発した技術・DSEEにより、ストリーミング曲・動画などの圧縮音源の高音域を補完。低音から高音までの幅広い音域で、クリアなサウンドが楽しめます。完全ワイヤレスタイプでコンパクトなため、耳の穴が小さくても上質な装着感が期待できますよ。
| ワイヤレス充電対応 | 不明 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.0 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |

ソニーLInkBuds S | WF-LS900NWC
| 音の特徴 | かまぼこ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6時間(ANCオン)、最大9時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大20時間(ANCオン)、最大30時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 4.8g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
中低音のバランスのよさが魅力。軽量設計で長時間装着しやすい
ソニーの「LInkBuds S WF-LS900NWC」は、高性能なノイキャンと外音取り込み機能を備えながらも、超小型かつ軽量に設計された完全ワイヤレスイヤホン。耳から飛び出す部分を抑えた薄型なデザインで、耳の複雑な凹凸に干渉しにくく長時間快適に装着できるとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 片耳4.8gと軽量で扱いやすく、遮音性も重視する人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 中低音はバランスよく聴きやすい
- 幅広いノイズをしっかり低減する遮音性
- 片耳4.8gと軽量で扱いやすい
気になる
- 高音の解像度には欠ける
| ワイヤレス充電対応 | 不明 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
ソニーステレオヘッドセット | WF-C700N VZ2023/04/21 発売
2023/04/21 発売
| 音の特徴 | 不明 |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7.5時間(NCオン)、最大10時間(NCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大15時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | アニソン、ヒップホップ、ダンスミュージック、EDM、K-POP、ロック、J-POP、女性ボーカル、男性ボーカル、リラックスミュージック、アコースティック |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 約4.6g(片耳・イヤーピース(M)含む)、約31g(ケース)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- 不明
左右に搭載したマイクにより、環境に応じたノイズキャンセリング機能や外部音声取り込み機能を利用できます。本体およびケースはコンパクトに設計されており、IPX4の防滴性能により突然の雨や汗でも使用可能。DSEE技術で高音から低音まで自然でクリアな音を奏でられますよ。
| ワイヤレス充電対応 | 不明 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | 不明 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
ソニーSONY | WF-1000XM42021/06/25 発売
2021/06/25 発売
| 音の特徴 | |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | ノイズキャンセリングON:8時間/ノイズキャンセリングOFF:12時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | ノイズキャンセリングON:24時間/ノイズキャンセリングOFF:36時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- イヤホン:7.3g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
低から高音域を網羅した、ハイレベルなノイズキャンセリング機能を実装しています。Bluetooth接続時の音質劣化を抑えて高音質で伝送も可能。マイク機能に骨伝導センサーを組み合わせた、高性能ピックアップテクノロジーを採用しているのもうれしいポイントです。
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ操作 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
やっぱりノイキャンはSONY


ノイズキャンセリング機能を求めてだいぶ前に購入したイヤホン! 去年修理してバッテリー交換して、6時間ぐらいなら連続使用余裕です(左右のバッテリーもちは半年で結構変わります) 買った当初はSONYの永久保証があったので気軽に修理できるじゃーんと思ったのにその保証制度が消えたときに修理して新商品買った方が安い金額を出す羽目になりましたが、まあ勉強代です ちょっと前のバージョンなので機能はそこそこですが、中高音が結構いいと思います ヒーリング系とか、ポップスとか、そこら辺がいい感じに聞こえます(個人の意見です) 重低音系はイマイチですけど(個人の意見です!)、純正の低反発イヤーピースのホールド力が絶妙でズレにくいので、軽めのダンスの練習とかでも使えました ノイキャン用イヤホンとしてしっかり使い潰す予定です!
ソニーLinkBuds Fit | ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット | WF-LS910N(P)2024/11/15 発売
2024/11/15 発売
| 音の特徴 | |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 8時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 30時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 約4.9g×2(イヤーピース(M)含む)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- 不明
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
ソニーSONY | ノイズキャンセリングイヤホン LinkBuds Fit | WF-LS910N2024/11/15 発売
2024/11/15 発売
| 音の特徴 | |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | NCオン:5.5時間、NCオフ:8時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 不明 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
- 防水性能
- IPX4相当
- 重量
- 9.8g(約4.9g×2(イヤーピースM含む))
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
こだわりの本体形状によって、多くの人にとって軽やかさとフィット感のある快適な装着感を実現したイヤホン。音声コンテンツを聞きながら、周囲の音も聞こえる外音取り込みモードを搭載しています。別売りのアクセサリーで自分好みにカスタマイズできますよ。
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB |
| 操作方法 | タッチ操作 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
ソニー完全ワイヤレスイヤホン | WF-XB700 L
| 音の特徴 | 不明 |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大9時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 18時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | ライブ音源、ヒップホップ、ダンスミュージック、EDM、K-POP、アクション映画 |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 約8g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 不明
- 着脱検知機能
- 不明
圧倒的な迫力ある重低音とクリアな高音を両立し、臨場感をダイレクトに届けられるのが特徴です。本体の左右それぞれがプレーヤーからのBluetooth信号を同時に伝送することで、高い接続安定性を実現。また、動画視聴時の映像と音声のズレも低減しています。
| ワイヤレス充電対応 | 不明 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.0 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
ソニーSONY | ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット | WF-SP700N PM
| 音の特徴 | |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 3.0時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 9.0時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 7.6g
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- 不明
| ワイヤレス充電対応 | 不明 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 4.1 |
| 対応コーデック | AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | micro USB |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
クリエイターのおすすめ
最後に、プロが愛用するおすすめのSONYのワイヤレスイヤホンをご紹介します。
2021年9月発売で、売出し価格は1万円以上ながら海外メーカー製のイヤホンでは定番のノイズキャンセル機能や、ソニーが得意とするLDACコーデック対応などはなし。ソニーも積極的に宣伝もしなかったモデルですが、僕含めてオーディオ専門家の間では「ソニーのWF-C500って、値段の割に音質が良く出来ているよね」と、ひそかに話題になっていたワイヤレスイヤホンです。
iPhoneと接続して音楽を聴くと、ナチュラル系だけどしっかりと情報のある、柔らかで癖のない音。この価格帯には似たタイプの少ない、良く整えられた好印象のサウンドです。
ソニーのワイヤレスイヤホンのラインナップでは、WF-C500はカジュアルモデルの位置づけなので、アイスグリーン、コーラルオレンジ、ホワイト、ブラックのカラーバリエーションも展開。見た目で選んでも、音質は安心できるモデルですよ。
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