
【徹底比較】中学生向けのスマホのおすすめ人気ランキング【2026年9月】
中学生向けのスマホなら、手頃な価格の機種でプランの月額料金が安いスマホがおすすめ。とはいえ、中学生に人気のスマホにはiPhoneや豊富な機種がそろうAndroidスマホなどさまざまな種類があり、キャリアやプランも数多くあります。スマホデビューをする中学生に持たせるスマホを契約するならどれがよいか悩んでいる人も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、人気のiPhone・Androidスマホと子ども用スマホ向け格安SIM・プランを比較し、おすすめの商品をランキング形式でご紹介します。
中学生のスマホにおすすめの機種や中学生向けの格安SIM・プランの選び方も解説するので、ぜひ契約・購入の参考にしてください。

総務省後援MCPC認定 スマホアドバイザーの資格を保有するネット回線専門家。自身の通信費見直しから得た知見を活かし、YouTube 「ネット回線チャンネル」等でわかりやすい情報発信を展開。利用者目線に立った解説で高評価を獲得している。

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて電気代など固定費支出見直しのガイドもしている。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。
中学生がスマホを持つメリット・デメリットは?

中学生がスマホを持つメリットは、家族や友人と手軽に連絡が取れること。緊急時の連絡手段としても便利です。また、学習コンテンツを閲覧したり、Webサイトを使って授業の不明点を調べたりと、勉強に活用できるのも利点だといえるでしょう。適切にネットを使えれば、自然とITリテラシーも身に付きますよ。
一方のデメリットは、SNSなどを通じたトラブルやいじめに巻き込まれる可能性があること。また使いすぎによるスマホ依存のリスクも懸念点です。親や本人が気付かないうちに、ゲームやアプリに課金してしまうケースも少なくありません。
ただし、デメリットは家庭でルールを作れば対応できます。例えば「22時以降はスマホは見ない」「利用するアプリを決めて、それ以外はダウンロードしない」などを親子で決めるとよいでしょう。また、フィルタリングサービスを活用すれば、有害サイトにアクセスするリスクを軽減したり、親側でスマホの使用を制限したりできますよ。
本コンテンツでは、中学生におすすめのスマホ端末(機種)と、料金を抑えつつスマホに関連するトラブルから子どもを守れる格安SIMの選び方を紹介します。中学生にスマホを持たせたいと考えている人は、ぜひ参考にしてみてください。
中学生のスマホ利用というと、SNSやゲームといった娯楽のイメージが強いかもしれません。しかし、調べものや学習などの有用な使い方もできます。
なお、トラブルを避けるために、フィルタリングサービスを使ったり家庭でルールを決めたりして適切に使うことが大切ですよ。
中学生向けのスマホの選び方
中学生向けのスマホを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「2つのポイント」をご紹介します。
中学生のスマホデビューには手頃な料金の機種がおすすめ

中学生にスマホを買い与えるなら、手頃な料金の機種がおすすめです。中学生のスマホ利用は、通話・Webサイト閲覧・SNS・動画鑑賞程度なので、高性能なスマホである必要はありません。手頃な価格のスマホでも性能的には問題なく、料金も抑えられますよ。
どのようなモデルが手頃な価格で購入できるかは、iPhoneかAndroidスマホかによって異なります。iPhoneを持たせるなら型落ちのモデルがおすすめ。最新モデルはかなり高価なので、手頃な価格になっている旧モデルを選ぶとよいでしょう。普段使いには十分なスペックですよ。
Androidスマホは、中価格帯のミドルレンジスマホがおすすめ。また、電話・メールでの連絡やブラウジングなどにしか使わないなら、より低スペックのエントリースマホが選択肢になります。1〜2万円台で購入できる機種も多く、端末料金を安く抑えられます。
スマホを持つ中学生のうち6割以上がiPhoneというデータがあるほど、iPhoneは中学生に人気です(参照:モバイル社会研究所)。とはいえ、高額なので持たせるには抵抗がある人も多いのではないでしょうか。
もし家に両親や兄弟が使っていたiPhoneがあるなら、お下がりとして持たせるのも選択肢です。それに格安SIMを組み合わせれば、それほど料金の負担なくiPhoneを使えますよ。
中学生のスマホには格安SIMがおすすめ!決め手はプランの料金とフィルタリング機能

中学生のスマホのキャリアには、格安SIMを契約するのがおすすめです。ドコモ・ソフトバンク・auなどの大手キャリアと比較して、月額料金を大幅に抑えられます。
例えば、中学生が通学時などに連絡を取ったり、インターネットで調べ物をする程度なら1か月で3GBもあれば十分です。3GBを目安に月額料金を比較してみると、大手キャリアは約6,000円に対して格安SIMは約700〜1,000円と、圧倒的に安くなります。
中学生向けの格安SIMを選ぶうえでは、フィルタリング機能があるかも重要です。例えば、有害サイト・コンテンツをブロックするフィルタリング機能や、保護者が子どものスマホ利用状況の確認・制限ができるペアレンタルコントロールが使えれば、中学生をインターネットのトラブルやスマホ依存から守れるでしょう。
なお、格安SIMによって使えるフィルタリングサービスは異なり、無料・有料かも違います。iPhone・Androidスマホどちらを持たせるかによっても選ぶべきフィルタリングサービスが変わるため、詳しくは「子ども用スマホ向け格安SIM・プラン」のコンテンツも参考にしてください。
大手キャリアの家族割を利用して子どものスマホを契約しようを考えている人も多いのではないでしょうか。しかし割引額は500〜1,000円程度なので、割引が使えなくても元から安い格安SIMを契約したほうがお得といえます。
なお、子どもが中学生になるタイミングで、家族全員で格安SIMに乗り換えるのもよい方法です。家族割の適用を受けるより、通信費が安くなる可能性が高くなりますよ。
ただし、料金の安さだけで選ぶと、格安SIMにはフィルタリング機能がなかったり、店舗サポートが受けられなかったりする場合があるため注意しましょう。
タイプ別に中学生向けのスマホをお探しの方はこちら






iPhoneのおすすめ人気ランキング
| 商品 | 画像 | 最安価格 | 人気順 | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
SoC | 充電端子 | ストレージ(ROM) | バッテリー容量 | 画面サイズ | 画面解像度 | 最大画面リフレッシュレート | メインカメラ(広角)画素数 | 超広角カメラ画素数 | 望遠カメラ画素数 | インカメラ画素数 | 複数レンズ | セキュリティ認証 | スピーカー | デュアルSIMの種類 | 幅 | 高さ | 厚さ | 本体重量 | カラー展開 | 製造年 | |||||
1 | iPhone 17 Apple Japan | ![]() | 1位 | A19 | Type-C | 256GB、512GB | 不明 | 6.3インチ | 2622×1206 | 120Hz | 4800万画素 | 4800万画素 | 1800万画素 | 2眼(背面) | 顔認証 | ステレオ | eSIM2枚利用 | 7.15cm | 14.96cm | 0.795cm | 177g | 不明 | |||
2 | iPhone|16 Apple Japan | ![]() | 2位 | A18 | Type-C | 128GB、256GB、512GB | 不明 | 6.1インチ | 2556×1179 | 60Hz | 4800万画素 | 1200万画素 | 1200万画素 | 2眼 | 顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用、eSIM2枚利用 | 7.16cm | 14.76cm | 0.78cm | 170g | 不明 | |||
3 | iPhone|17e Apple Japan | ![]() | 3位 | A19 | Type-C | 256GB、512GB | 不明 | 6.1インチ | 2532×1170 | 60Hz | 4800万画素 | 1200万画素 | 1眼 | 顔認証 | ステレオ | eSIM2枚利用 | 7.15cm | 14.67cm | 0.78cm | 169g | |||||
4 | iPhone 17 Pro Apple Japan | ![]() | 4位 | A19 Pro | Type-C | 256GB、512GB、1TB、2TB | 不明 | 6.3インチ | 2622×1206 | 120Hz | 4800万画素 | 4800万画素 | 4800万画素 | 1800万画素 | 3眼 | 顔認証 | ステレオ | eSIM2枚利用 | 7.19cm | 15cm | 0.875cm | 206g | 不明 | ||
5 | iPhone 17 Pro Max Apple | ![]() | 5位 | A19 Pro | Type-C | 256GB、512GB、1TB、2TB | 不明 | 6.9インチ | 2868×1320 | 120Hz | 4800万画素 | 4800万画素 | 4800万画素 | 1800万画素 | 3眼 | 顔認証 | ステレオ | eSIM2枚利用 | 7.8cm | 16.34cm | 8.75mm | 233g | 2025年 | ||
6 | iPhone Air Apple Japan | ![]() | 6位 | A19 Pro | Type-C | 256GB、512GB、1TB | 不明 | 6.5インチ | 2736×1260 | 120Hz | 4800万画素 | 1800万画素 | 1眼(背面カメラ) | 顔認証 | モノラル | eSIM2枚利用 | 7.47cm | 15.62cm | 0.564cm | 165g | 不明 | ||||
7 | iPhone|16 Plus Apple Japan | ![]() | 7位 | A18 | Type-C | 128GB、256GB、512GB | 不明 | 6.7インチ | 2796×1290 | 60Hz | 4800万画素 | 1200万画素 | 1200万画素 | 2眼 | 顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用、eSIM2枚利用 | 7.78cm | 16.09cm | 0.78cm | 199g | 不明 | |||

Apple JapaniPhone 17
| ストレージ(ROM) | 256GB、512GB |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.3インチ |
| 超広角カメラ画素数 | 4800万画素 |
| インカメラ画素数 | 1800万画素 |
| 本体重量 | 177g |
| 製造年 | 不明 |
- 幅
- 7.15cm
- 高さ
- 14.96cm
- 厚さ
- 0.795cm
- カラー展開
6.3インチSuper Retina XDRディスプレイと、アクションボタンを搭載したiPhoneです。40W以上の電源アダプタを使用した場合、50%の充電を20分で行えるのが嬉しいポイント。また、細くなったベゼルと、前面のCeramic Shield 2などの頑丈な素材も特徴です。
| SoC | A19 |
|---|---|
| 充電端子 | Type-C |
| バッテリー容量 | 不明 |
| 画面解像度 | 2622×1206 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| メインカメラ(広角)画素数 | 4800万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| 複数レンズ | 2眼(背面) |
| セキュリティ認証 | 顔認証 |
| スピーカー | ステレオ |
| デュアルSIMの種類 | eSIM2枚利用 |
Apple JapaniPhone | 16
| ストレージ(ROM) | 128GB、256GB、512GB |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.1インチ |
| 超広角カメラ画素数 | 1200万画素 |
| インカメラ画素数 | 1200万画素 |
| 本体重量 | 170g |
| 製造年 | 不明 |
- 幅
- 7.16cm
- 高さ
- 14.76cm
- 厚さ
- 0.78cm
- カラー展開
Apple Intelligenceのために設計されており、文章を書いたり自分を表現したり、タスクを簡単にこなしたりをサポートします。画期的なプライバシー保護機能により、データには自分以外の人はもちろん、Appleもアクセス不能。タッチ・ズーム・クリックと便利なカメラコントロールも魅力です。
| SoC | A18 |
|---|---|
| 充電端子 | Type-C |
| バッテリー容量 | 不明 |
| 画面解像度 | 2556×1179 |
| 最大画面リフレッシュレート | 60Hz |
| メインカメラ(広角)画素数 | 4800万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| 複数レンズ | 2眼 |
| セキュリティ認証 | 顔認証 |
| スピーカー | ステレオ |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用、eSIM2枚利用 |
カメラボタンの追加が大当たりでした


【結論】 子供や家族の写真をサッと撮りたい人におすすめです。 iPhone 12から2年おきに買い替えています。今回は私にとって初のUSB-C対応機でした。 ▼気に入っている点 • カメラコントロールボタン: 右下に追加された新ボタンが便利です。1回押すだけでカメラが起動するので、撮りたい瞬間を逃しません。横持ちすると、昔の「写ルンです」のような感覚でシャッターが切れるので、構えやすくて気に入っています。 • USB-Cへの統一: 手持ちのApple製品がほぼType-Cになったので、充電ケーブルが一本化できて荷物が減りました。 ▼気になった点 • ボタンの押し間違い: 本体の左側にボタンが3つ(音量上下+アクションボタン)並んでいるため、手探りで音量を変えようとすると、間違えて違うボタンを押してしまうことが増えました。慣れるまでは目視が必要です。 ▼総評: カメラの起動が早くなったのが一番の収穫です。Type-Cの便利さも含め、実用性がしっかり上がっていると感じました。iPhone16はApple intelligenceへの対応も目玉でしたが、その機能自体はまだ使いこなせていません。
Apple JapaniPhone | 17e
| ストレージ(ROM) | 256GB、512GB |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.1インチ |
| 超広角カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 1200万画素 |
| 本体重量 | 169g |
| 製造年 |
- 幅
- 7.15cm
- 高さ
- 14.67cm
- 厚さ
- 0.78cm
- カラー展開
前面には3倍の耐擦傷性能を持つ頑丈なCeramic Shield 2を採用した、ずっと使える設計。長持ちするバッテリーはUSB-Cで高速充電ができ、MagSafeにも対応しています。48MP Fusionカメラを搭載し、次世代のポートレート撮影も可能です。
| SoC | A19 |
|---|---|
| 充電端子 | Type-C |
| バッテリー容量 | 不明 |
| 画面解像度 | 2532×1170 |
| 最大画面リフレッシュレート | 60Hz |
| メインカメラ(広角)画素数 | 4800万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| 複数レンズ | 1眼 |
| セキュリティ認証 | 顔認証 |
| スピーカー | ステレオ |
| デュアルSIMの種類 | eSIM2枚利用 |
iPhoneSE2からの機種変更


iPhoneSE2から機種変更。 現在、1週間使用。 良かった点は、指紋認証から顔認識に変わり、ログイン等がスムーズになった。 当初は指紋認証がない事に不安があったが、すぐに慣れた。 また、写真画像が綺麗になり、子供の写真をより綺麗な画質で記録に残せることが嬉しい。 悪かった点は、SE2に比べて画面が大きくなり、動画等は見やすくなったが、手が大きくないので、片手での画面操作がギリギリ。 いつか落としてしまうのではないかと不安に思っている。
【徹底比較】ミドルレンジスマホのおすすめ人気ランキング
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | 最安価格 | 人気順 | 検証
スコア順 | コスパ順 | 検証スコア | こだわりスコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
処理性能 | 写真撮影のきれいさ | 動画撮影のきれいさ | バッテリーの持ち | 充電の速さ | 画面性能 | 熱のこもりにくさ | 便利機能の豊富さ | 処理性能(極めたい人向け) | 取り扱い事業者 | OS | SoC | 充電端子 | メインメモリ(RAM) | ストレージ(ROM) | バッテリー容量 | 画面サイズ | 画面解像度 | 最大画面リフレッシュレート | ディスプレイ種類 | 5G対応 | メインカメラ(広角)画素数 | 超広角カメラ画素数 | 望遠カメラ画素数 | インカメラ画素数 | 最大ビデオ撮影解像度 | 防水等級 | 防塵等級 | セキュリティ認証 | おサイフケータイ対応 | ワイヤレス充電対応 | 急速充電対応 | ワンセグ・フルセグ対応 | イヤホンジャック対応 | スピーカー | SDカード対応 | eSIM対応 | デュアルSIMの種類 | かこって検索対応 | 翻訳通話対応 | 対面翻訳対応 | 翻訳表示対応 | 被写体削除加工対応 | 傾き補正生成対応 | 文字起こし対応 | ボイスレコーダー要約対応 | 価格帯 | 幅 | 高さ | 厚さ | 本体重量 | ||||||||
1 | motorola edge 60 モトローラ・モビリティ・ジャパン | ![]() | 4.62 | 1位 | 15位 | 3位 | SIMフリー | Android | MediaTek Dimensity 7400 | Type-C | 8GB | 128GB | 5200mAh | 約6.7インチ | FHD以上 | 120Hz | 有機EL | 5000万画素 | 5000万画素 | 1000万画素 | 5000万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 不明 | ミドルレンジ | 約7.3cm | 約16.1cm | 約0.8cm | 約179g | |||||||||||||||||||||||||
2 | AQUOS sense9 シャープ | ![]() | 4.73 | 2位 | 6位 | 6位 | ドコモ、au、ソフトバンク、UQモバイル、楽天モバイル、SIMフリー、J:COMモバイル、BIGLOBEモバイル、mineo、IIJmio、ahamo、LIBMO、NifMo、QTモバイル | Android | Qualcomm Snapdragon 7s Gen 2 | Type-C | 6GB | 128GB | 5000mAh | 6.1インチ | 2340×1080 | 240Hz | 有機EL | 5030万画素 | 5030万画素 | 3200万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 指紋認証、マスク対応顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | ミドルレンジ | 7.3cm | 14.9cm | 0.89cm | 166g | |||||||||||||||||||||||||||
3 | Redmi Note 15 Pro 5G Xiaomi | ![]() | 4.82 | 3位 | 1位 | 7位 | SIMフリー、IIJmio、mineo | Android | MediaTek Dimensity 7400-Ultra | Type-C | 8GB | 256GB、512GB | 6300mAh | 6.83インチ | 2772×1280 | 120Hz | 有機EL | 2億画素 | 800万画素 | 2000万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 顔認証、画面内指紋認証 | 不明 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ミドルレンジ | 7.81cm | 16.36cm | 0.8cm | 200g | ||||||||||||||||||||
4 | motorola edge 60 pro モトローラ・モビリティ・ジャパン | ![]() | 4.53 | 4位 | 24位 | 24位 | ソフトバンク、SIMフリー、IIJmio | Android | MediaTek Dimensity 8350 | Type-C | 12GB | 256GB | 5000mAh | 6.7インチ | 2712×1220 | 120Hz | 有機EL | 5000万画素 | 5000万画素 | 1000万画素 | 5000万画素 | 4K | IPX9 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | ミドルレンジ | 7.4cm | 16.1cm | 0.83cm | 184g | ||||||||||||||||||||||||||
5 | Galaxy A57 5G Samsung Electronics | ![]() | 4.59 | 5位 | 19位 | 29位 | ドコモ、ソフトバンク、SIMフリー、IIJmio、ahamo、QTモバイル | Android | Exynos 1680 | Type-C | 8GB | 128GB | 5000mAh | 6.7インチ | 2340×1080 | 120Hz | 有機EL | 5000万画素 | 1200万画素 | 1200万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 不明 | ミドルレンジ | 7.68cm | 16.15cm | 0.69cm | 179g | ||||||||||||||||||||||||||
6 | POCO X7 Pro Xiaomi | ![]() | 4.56 | 6位 | 22位 | 14位 | SIMフリー、IIJmio、mineo | Android | Dimensity 8400-Ultra | Type-C | 8GB | 256GB、512GB | 6000mAh | 6.67インチ | 2712×1220 | 120Hz | 有機EL | 5000万画素 | 800万画素 | 2000万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 顔認証、画面内指紋認証 | シングル | SIMカード2枚利用 | ミドルレンジ | 7.52cm | 16.08cm | 8.3mm | 195g | |||||||||||||||||||||||||||
7 | POCO F7 Xiaomi | ![]() | 4.68 | 7位 | 10位 | 27位 | SIMフリー、IIJmio | Android | Snapdragon 8s Gen 4 | Type-C | 12GB | 512GB | 6500mAh | 6.83インチ | 2772×1280 | 120Hz | 有機EL(AMOLED) | 5000万画素 | 800万画素 | 2000万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | SIMカード2枚利用 | ミドルレンジ | 7.79cm | 16.31cm | 8.2mm | 215.7g | |||||||||||||||||||||||||||
8 | Redmi|Note 15 5G Xiaomi | ![]() | 4.65 | 8位 | 13位 | 5位 | SIMフリー、IIJmio、mineo | Android | Snapdragon 6 Gen 3 | Type-C | 8GB | 256GB、512GB | 5520mAh | 6.77インチ | 2392×1080 | 120Hz | 有機EL | 1億800万画素 | 800万画素 | 2000万画素 | 4K | IPX6 | IP6X | 顔認証、画面内指紋認証 | 不明 | ステレオ | SIMカード2枚利用 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ミドルレンジ | 7.54cm | 16.4cm | 0.74cm | 178g | |||||||||||||||||||
9 | Xperia 10 VII ソニー | ![]() | 4.60 | 9位 | 18位 | 30位 | ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー、mineo、IIJmio、QTモバイル | Android | Qualcomm Snapdragon 6 Gen 3 | Type-C | 8GB | 128GB | 5000mAh | 6.1インチ | 2340×1080 | 120Hz | 有機EL | 5000万画素 | 1300万画素 | 800万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 指紋認証 | 不明 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ミドルレンジ | 7.2cm | 15.3cm | 0.83cm | 168g | ||||||||||||||||||||
10 | Pixel 9a | ![]() | 4.74 | 10位 | 5位 | 13位 | ドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイル、楽天モバイル、SIMフリー、UQモバイル | Android | Google Tensor G4 | Type-C | 8GB | 128GB、256GB | 5100mAh | 6.3インチ | 2424×1080 | 120Hz | 有機EL | 4800万画素 | 1300万画素 | 1300万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | ミドルレンジ | 7.33cm | 15.47cm | 0.89cm | 186g | |||||||||||||||||||||||||||

モトローラ・モビリティ・ジャパンmotorola edge 60
| SoC | MediaTek Dimensity 7400 |
|---|
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 5200mAh
- 画面サイズ
- 約6.7インチ
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
独自のAI機能あり。処理性能とバッテリー持ちが優れたスマホ
モトローラ・モビリティ・ジャパンが手がける「motorola edge 60」は、価格と性能のバランスがとれたミドルレンジスマホです。通知をAIが自動で要約・分析し、重要な通知をまとめる「とりまリスト」など、独自のAI機能も備えています。
処理性能の検証では約94万点のベンチマークスコアを記録し、ゲームのアプリ含め快適な操作性を示しました。電池持ちの検証でも、電池残量が100%から20%になるまでの時間は14時間6分と十分満足できるスタミナです。
写真撮影のきれいさは作例によって評価が分かれており、夜景写真のノイズの少なさの観点では「ノイズは少なく、ザリザリとした印象はとても少ない」との意見がありました。一方で、人を被写体とする写真だと肌の表現で不満と感じたユーザーも見られたため、得意不得意があるカメラといえるでしょう。
UQモバイルで取り扱いがあるほか、SIMフリーモデルの取り扱いがあります。処理性能と電池持ちを重視してミドルレンジスマホを選びたい人にとって選択肢となる1台です。
- 独自のAI機能を搭載している
- 処理性能が高く、ゲームアプリでも不満を感じない操作性
- バッテリー持ちが十分満足できるスタミナがある
- シーンによって得意不得意があるカメラ性能
| 取り扱い事業者 | SIMフリー |
|---|---|
| OS | Android |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | FHD以上 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 5000万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 1000万画素 |
| インカメラ画素数 | 5000万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| かこって検索対応 | 不明 |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 価格帯 | ミドルレンジ |
| 幅 | 約7.3cm |
| 高さ | 約16.1cm |
| 厚さ | 約0.8cm |
| 本体重量 | 約179g |
発色と解像感は良好も暗く見える部分あり
【発色のよさ(写真)】 各色の表現はよくできているが、全体的に青みが強めで白や黄色が暗く見える気がする。 ぱっと見不自然さはそこまで気にならない。 【解像感のよさ(写真)】 引きではいずれもくっきりと写っている。 食べ物はズームしてもくっきりしているが、建物は細部が少しぼやける。 【スキントーン・肌の美しさ(写真)】 肌の血色は良さそうでも、写りが暗く見えて健康的に見えない。 【明暗差のよさ(写真)】 夜景はバランスよく写っているが、日中と自撮りは明るい部分が出し切れていないと感じる。 【ボケ感があるか(写真)】 背景がしっかりボケていて被写体がくっきり見える。 背景の一部がボケ過ぎていて少し被写体が浮いているようにも見える。 【ノイズの少なさ(写真)】 引きで見てもズームしても気になるノイズは感じなかった。 【ズームのきれいさ(写真)】 引きで見ても全体のくっきり感が微妙だった。ズームしたら被写体がガビガビだった。 被写体はぼんやりしている。 【手ブレの少なさ(動画)】 手ブレをしっかり抑えられており、被写体に注目しやすい。 背景の揺れ具合が自然で画面酔いせず、不自然さがない。 【発色のよさ(動画)】 各色がしっかり発色できていてバランスは良いが。 色味は自然であるが全体的に少し暗く見える。 【明暗差のよさ(動画)】 影の部分は良いが、光が明るすぎて不自然に見える。 【解像感のよさ(動画)】 建物の細部は若干カクカクするが、全体的にくっきり映っている。 被写体も背景もくっきりしている。雲と太陽が奇麗。
シャープAQUOS sense9
| SoC | Qualcomm Snapdragon 7s Gen 2 |
|---|
- メインメモリ(RAM)
- 6GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 5000mAh
- 画面サイズ
- 6.1インチ
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
ミドルレンジを探す人に。電池持ちとカメラ性能がよい
シャープの「AQUOS sense9」は、4〜8万のミドルレンジのAndroidスマホを探していて、バッテリー持ちとカメラのきれいさを重視したい人におすすめです。バッテリーの持ちは19時間41分とトップクラスで、1回の充電で丸1日バッテリーが切れる心配をせずに使い続けられるでしょう。充電速度も良好で、バッテリーは30分で0%から48%まで回復しました。短時間の充電でも長めに使えますよ。
ベンチマークスコアは約60万点と処理性能も十分。ハイエンドモデルの処理性能にはおよばず、高グラフィックのゲームだと足りない恐れがあるものの、ネット検索などの日常的な用途なら問題ない処理性能です。
写真はナチュラルな発色で、スキントーンも白く好印象。輪郭もくっきりと細部まで表現されていました。明暗が大きい場所ではやや粗くなるものの、日常ではきれいに撮影できるでしょう。前モデルの「AQUOS sense8」ではいまひとつだった動画の手ぶれ補正がしっかり利いており「歩いている感じさえなく、映像に集中できた」と動画を視聴したモニターからは好評でした。有機ELディスプレイ採用かつ、最大240Hzのリフレッシュレートで表示もなめらかです。
IP68の防水・防塵機能を備えており、おサイフケータイやデュアルSIMにも対応しています。OSアップデート保証も5年ついているなど、便利な機能が充実していることも魅力です。
発熱も抑えられていたので、長時間使いやすいのもうれしいポイント。バッテリー持ちやカメラ性能のよさが光り、高いコストパフォーマンスを発揮しているAndroidスマホといえます。バランスのとれた機種で、日常使いのスマホとしては満足できるでしょう。
- バッテリーの持ちが19時間41分とかなり長く、1日中使える
- 写真は細かい部分まで表現され、動画は手ぶれ補正が利いていた
- IP68の防水・防塵機能やおサイフケータイ、OSアプデ5年保証に対応
- 処理性能は高グラフィックのゲームだと足りない恐れがある
| 取り扱い事業者 | ドコモ、au、ソフトバンク、UQモバイル、楽天モバイル、SIMフリー、J:COMモバイル、BIGLOBEモバイル、mineo、IIJmio、ahamo、LIBMO、NifMo、QTモバイル |
|---|---|
| OS | Android |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2340×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 240Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5030万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 5030万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 3200万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、マスク対応顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 価格帯 | ミドルレンジ |
| 幅 | 7.3cm |
| 高さ | 14.9cm |
| 厚さ | 0.89cm |
| 本体重量 | 166g |
写真がとても綺麗に撮れる
最高 指でサササッと操作してもあまりバグが発生しない。サクサク進む。 何時間も使い続けない限り、充電は3日ほどに一度で充分 指で直感的に拡大縮小できるのとは別に、3段階のズーム機能(0.6倍・等倍・2倍)があり、クローズアップして撮影するときに近づけすぎて影が入ってしまうなどの煩わしさがかなり軽減される。 画質がとても綺麗! 被写体や風景の色彩がとても鮮やか 企業の広報担当経験があるが、SNS用にもってこいなクオリティの写真が撮れると感じたので、企業のSNS担当者の社用携帯(撮影用)に是非おすすめしたい
ごくごく普通

妻のメインスマホとして購入しました。 サイズ感が小さいのと、以前もAQUOSケータイだったので、移行等なスムーズさを加味してこちらを購入しました。 普段遣いには全く問題なく、特に素晴らしいところもありませんが、違和感なく使えます。 また、女性にはとても良いサイズ感ではないでしょうか? ただ、LINEの通話着信で不具合が起きどうしても治らずやむなく他機種へ移りましたが、その後よくよく調べて見ると、インストールしていた着信系アプリの仕業ではないかと思います。 AQUOSケータイ自体の不具合ではなかったかと思います。 AQUOSケータイには悪いことをしました。
XiaomiRedmi Note 15 Pro 5G
| SoC | MediaTek Dimensity 7400-Ultra |
|---|
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB、512GB
- バッテリー容量
- 6300mAh
- 画面サイズ
- 6.83インチ
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
Xiaomiのスマホでおサイフケータイ対応を選ぶならコレ
Xiaomiの「Redmi Note 15 Pro 5G」は、手にしやすい価格帯のミドルレンジスマホ。2.5mの耐落下性能を有しており、耐衝撃性・耐曲げ性もある点が特徴です。
処理性能の検証では、約93万点という高いベンチマークスコアを記録しました。動作の重くなりやすい3Dゲームもサクサク快適にプレイできるでしょう。バッテリー持ちの検証で100%の状態から20%になるまでの時間を調べた結果、17時間53分も動き続けたため電池持ちも良好です。
動画撮影のきれいさの検証では、手ブレ補正の強力でほとんどの検証モニターがとても満足と評価。一方で、明暗差のよさで「全体的に写っているものを明るくしようとしている感じがして、光と影とのバランスがうまくかみあってなかった」という声も挙がりました。
Xiaomiのスマホはほとんどのモデルが非対応であるおサイフケータイですが、この機種は対応している点は大きなメリットといえます。Xiaomiのスマホが気になっていて、おサイフケータイ対応も外せない人におすすめのミドルレンジスマホです。
- 動作の重くなりやすい3Dゲームもサクサク快適にプレイできる性能
- 動画撮影では手ブレ補正が強力さで満足の声が集まった
- Xiaomiのスマホでは数少ないおサイフケータイ対応モデル
- 写真撮影の検証で明暗差のよさの仕上がりで気になる声があった
| 取り扱い事業者 | SIMフリー、IIJmio、mineo |
|---|---|
| OS | Android |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2772×1280 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 2億画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 800万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 2000万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 顔認証、画面内指紋認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | 不明 |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | 不明 |
| 対面翻訳対応 | 不明 |
| 翻訳表示対応 | 不明 |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | 不明 |
| 文字起こし対応 | 不明 |
| ボイスレコーダー要約対応 | 不明 |
| 価格帯 | ミドルレンジ |
| 幅 | 7.81cm |
| 高さ | 16.36cm |
| 厚さ | 0.8cm |
| 本体重量 | 200g |
満足できる一品


GooglePixelが調子が悪くなってきたので、乗換えで購入しました。 サブ機でXiaomi poco x7proを使っていますが、マイナポータルをPlayストアからインストールできない点とC国製ということをを除けば、とても満足な製品です。 というわけで、条件は マイナポータルをPlayストアから使用できる 長持ち(アップデート) 大画面(重さは気にしない) まぁまぁの処理速度 Plusも考えたのですが安く購入するにはアリババしか見つけられず断念です。 --- 3日ほどかけてメイン機として動かせるようになりました。 マイナポータルもカード無しで起動できるしLINEも問題なしです。 面倒だったのは金融関係のアプリでした。 Poco x7pro より動作は重いものの、条件を満たしているので気に入っています。 条件にまぁまぁの処理速度というものの、Poco x7pro と比較してしまい遅く感じる時がストレスに感じています。
【徹底比較】エントリースマホのおすすめ人気ランキング
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | 最安価格 | 人気順 | 検証
スコア順 | コスパ順 | 検証スコア | こだわりスコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
処理性能 | 写真撮影のきれいさ | 動画撮影のきれいさ | バッテリーの持ち | 充電の速さ | 画面性能 | 熱のこもりにくさ | 便利機能の豊富さ | 処理性能(極めたい人向け) | 取り扱い事業者 | SoC | 充電端子 | メインメモリ(RAM) | ストレージ(ROM) | バッテリー容量 | 画面サイズ | 画面解像度 | 最大画面リフレッシュレート | ディスプレイ種類 | 5G対応 | メインカメラ(広角)画素数 | 超広角カメラ画素数 | 望遠カメラ画素数 | インカメラ画素数 | 最大ビデオ撮影解像度 | 防水等級 | 防塵等級 | セキュリティ認証 | おサイフケータイ対応 | ワイヤレス充電対応 | 急速充電対応 | ワンセグ・フルセグ対応 | イヤホンジャック対応 | スピーカー | SDカード対応 | eSIM対応 | デュアルSIMの種類 | ベンチマークスコア | かこって検索対応 | 翻訳通話対応 | 対面翻訳対応 | 翻訳表示対応 | 被写体削除加工対応 | 傾き補正生成対応 | 文字起こし対応 | ボイスレコーダー要約対応 | 価格帯 | 幅 | 高さ | 厚さ | 本体重量 | ||||||||
1 | moto|g66j 5G モトローラ・モビリティ・ジャパン | ![]() | 4.23 | 1位 | 9位 | 12位 | ワイモバイル、SIMフリー、mineo、IIJmio、QTモバイル | MediaTek Dimensity 7060 | Type-C | 8GB | 128GB | 5200mAh | 6.7インチ | 2400×1080 | 120Hz | 液晶 | 5000万画素 | 800万画素 | 3200万画素 | FHD | IPX8、IPX9 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 不明 | 不明 | 不明 | エントリー | 7.626cm | 16.575cm | 0.85cm | 200g | |||||||||||||||||||||||||
2 | POCO M8 5G Xiaomi | ![]() | 4.74 | 2位 | 2位 | 2位 | SIMフリー | Snapdragon 6 Gen 3 | Type-C | 8GB | 256GB | 5520mAh | 6.77インチ | 2392×1080 | 120Hz | 有機EL | 5000万画素 | 2000万画素 | 4K | IPX6 | IP6X | 顔認証、画面内指紋認証 | 不明 | ステレオ | SIMカード2枚利用 | 約85万点 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | エントリー | 7.542cm | 16.4cm | 0.74cm | 178g | |||||||||||||||||||||
3 | Redmi|15 5G Xiaomi | ![]() | 4.50 | 3位 | 3位 | 3位 | ソフトバンク、SIMフリー、mineo、IIJmio | Snapdragon 6s Gen 3 | Type-C | 4GB、8GB | 128GB、256GB | 7000mAh | 6.9インチ | 2340×1080 | 144Hz | 液晶 | 5000万画素 | 800万画素 | HD | IPX4 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | 不明 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 約60万点 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | エントリー | 8.05cm | 16.95cm | 0.84cm | 217g | |||||||||||||||||||||
4 | moto g05 モトローラ・モビリティ・ジャパン | ![]() | 3.86 | 4位 | 21位 | 13位 | SIMフリー、mineo、IIJmio、QTモバイル、NifMo | MediaTek Helio G81 Extreme | Type-C | 8GB | 128GB | 5200mAh | 6.7インチ | 1612×720 | 90Hz | 液晶 | 5000万画素 | 800万画素 | FHD | IPX2 | IP5X | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | SIMカード2枚利用 | 約27万点 | エントリー | 7.6cm | 16.57cm | 0.82cm | 188g | ||||||||||||||||||||||||||||
5 | arrows We3 FCNT | ![]() | 4.32 | 5位 | 6位 | 14位 | ドコモ、au、UQモバイル、楽天モバイル、SIMフリー、mineo、IIJmio、LIBMO、QTモバイル | MediaTek Dimensity 6300 | Type-C | 4GB | 64GB、128GB | 5,000mAh | 6.1インチ | 1984×900 | 120Hz | 液晶 | 5,030万画素 | 800万画素 | FHD | IPX8、IPX9 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | 非対応 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 約56万点 | エントリー | 7.29cm | 15.55cm | 0.89cm | 189g | |||||||||||||||||||||||||||
6 | OPPO A5x OPPO | ![]() | 3.97 | 6位 | 18位 | 10位 | SIMフリー、IIJmio、NifMo、QTモバイル | Snapdragon 6s 4G Gen 2 | Type-C | 4GB | 128GB | 6000mAh | 6.7インチ | 1604×720 | 90Hz | 液晶 | 3200万画素 | 500万画素 | 1080P | IPX5 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | モノラル | SIMカード2枚利用 | 約35万点 | エントリー | 7.6cm | 16.6cm | 0.8cm | 193g | ||||||||||||||||||||||||||||
7 | Galaxy A25 5G SAMSUNG | ![]() | 4.00 | 7位 | 16位 | 17位 | ドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイル、UQモバイル、SIMフリー、J:COMモバイル、IIJmio、楽天モバイル | MediaTek Dimensity 6100+ | Type-C | 4GB | 64GB | 5000mAh | 6.7インチ | 1600×720 | 60Hz | 液晶 | 5000万画素 | 500万画素 | FHD | IPX8 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | モノラル | SIMカードとeSIM利用 | 約37万点 | エントリー | 7.77cm | 16.77cm | 0.85cm | 210g | ||||||||||||||||||||||||||||
7 | Redmi 12 5G Xiaomi | ![]() | 4.07 | 7位 | 13位 | 16位 | au、ソフトバンク、UQモバイル、SIMフリー、mineo、IIJmio | Qualcomm Snapdragon 4 Gen 2 | Type-C | 4GB | 128GB | 5000mAh | 6.8インチ | 2460×1080 | 90Hz | 液晶 | 5000万画素 | 500万画素 | FHD | IPX3 | IP5X | 指紋認証、顔認証 | モノラル | SIMカードとeSIM利用 | 約41万点 | エントリー | 7.6cm | 16.9cm | 0.82cm | 200g | ||||||||||||||||||||||||||||
9 | OPPO A3 5G OPPO | ![]() | 4.03 | 9位 | 14位 | 15位 | ワイモバイル、楽天モバイル、SIMフリー、IIJmio、LIBMO、NifMo、QTモバイル、mineo | MediaTek Dimensity 6300 | Type-C | 4GB | 128GB | 5100mAh | 6.7インチ | 1604×720 | 120Hz | 液晶 | 5000万画素 | 800万画素 | 1080P、720P | IPX4 | IP5X | 指紋認証、顔認証 | モノラル | SIMカードとeSIM利用 | 約43万点 | エントリー | 7.6cm | 16.6cm | 0.77cm | 187g | ||||||||||||||||||||||||||||
10 | OPPO A5 5G OPPO | ![]() | 4.39 | 10位 | 4位 | 6位 | ワイモバイル、楽天モバイル、SIMフリー、IIJmio、LIBMO、QTモバイル | MediaTek Dimensity 6300 | Type-C | 4GB | 128GB | 6000mAh | 6.7インチ | 1604×720 | 120Hz | 液晶 | 約5000万画素 | 約800万画素 | HD | IPX5 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | 不明 | モノラル | SIMカードとeSIM利用 | 約53万点 | エントリー | 約7.6cm | 約16.6cm | 約0.8cm | 約194g | |||||||||||||||||||||||||||

モトローラ・モビリティ・ジャパンmoto | g66j 5G
| 取り扱い事業者 | ワイモバイル、SIMフリー、mineo、IIJmio、QTモバイル |
|---|---|
| SoC | MediaTek Dimensity 7060 |
| ベンチマークスコア | 不明 |
| 価格帯 | エントリー |
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 5200mAh
- 画面サイズ
- 6.7インチ
- 防水等級
- IPX8、IPX9
- 防塵等級
- IP6X
- SDカード対応
手に取りやすい価格帯。防水やおサイフケータイにも対応
モトローラ・モビリティ・ジャパンの「moto g66j 5G」はシリーズ内でも日常用途を中心に設計されたモデル。比較的手に取りやすい価格帯で提供されています。
便利機能が豊富で、防水防塵性能は高い水準です。加えて、おサイフケータイやデュアルSIMにも対応しており、日常的に役立つ機能が充実していました。さらにバッテリー持ちは100%から20%になるまで10時間2分と標準的な水準です。
一方で、動画撮影の画質は満足度が低く、ズーム時の写真画質や発色に不満の声が集まりました。処理性能のベンチマークスコアが約48万点と一定の水準にあるものの、高グラフィックのゲームやアプリでは動作が重くなりやすいでしょう。
総合的には、普段の連絡やネット閲覧を中心に使いたい人に向いています。高画質の動画撮影や重いゲームを快適に楽しみたい人には適していませんが、ライトユースに割り切るなら候補になり得るモデルです。
- 防水機能やおサイフケータイ対応
- バッテリーは日常使いに十分
- 動画撮影の画質は不満の声が多かった
- 重たいアプリやゲームには不向きな性能
| 充電端子 | Type-C |
|---|---|
| 画面解像度 | 2400×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 液晶 |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 800万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 3200万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | FHD |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| おサイフケータイ対応 | |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | 不明 |
| ボイスレコーダー要約対応 | 不明 |
| 幅 | 7.626cm |
| 高さ | 16.575cm |
| 厚さ | 0.85cm |
| 本体重量 | 200g |
普段使いには十分なエントリーモデルスマホ

ながなくiPhoneを使っていましたがバッテリーと劣化をきっかけに買い替えを検討、iPhoneは値段の割に性能を活かしきれていないと思いエントリーモデルのAndroidに乗り換えました。 ■全体所感 スマホでゲームをしない自分にとっては必要十分なスマホでした。普段使いなら性能は問題なく、処理が遅くてイラッとすることはほとんどありません。ただ、複数のアプリを開いているとメモリが不足するのか、アプリが処理落ちすることがあるので定期的にアプリを終了させています。 ■気に入っている点 外部SDカードが使えるのはメリットだと思います。内部ストレージが128GBと少なく、Androidとアプリで半分くらい消費します。写真とかはSDカードに入れることで内部ストレージの節約になります。ただし、写真の保存先をSDカードに指定できないアプリは、ときどきファイルアプリで写真を移動させる必要があります。 ■不満に感じる点 (ディスプレイがLCD) ディスプレイがLCDなので有機ELに見慣れていると色ムラが気になる時があります。特に白が背景の場合は目立つときがあります。気にする人は注意が必要かと。自分は常時ダークモードにすることで気になっていません。 (カメラ性能は期待できない) エントリーモデルのため、カメラ性能は期待できませんでした。普通に撮る分には十分ですが、名刺管理アプリで撮影した写真はiPhoneと比較すると写りが違います。ただしこれはそのアプリのせいかもしれませんが検証はしていません。 自分は買ったのにしばらくしまっていたミラーレスカメラを持ち歩くようになりました。これはこれで良かったです。
とても大満足です!

10年ほどXperia XZ Premiumを使用していていましたが、OSが古くどんどんいろんなアプリが使えなくなってきたのでこちらのmoto g66j 5gに機種変更しました。 ゲームアプリは全くやりませんが、余計なアプリも入っていなくて動作がとてもサクサクでかなり快適です!カメラもキレイに写り大満足! 今までXperiaに写真などを保存していたSDカードもこちらのmoto g66j 5gにそのまま差しても問題なく写真が見れました。おサイフケータイもSuicaもバッチリ移行できました。 音楽に関してはスピーカーはモノラルではなくステレオだし、イヤホンは今どきのBluetoothオンリーではなくちゃんとイヤホンジャックが搭載されています。 少し本体が重めなので長時間の使用は疲れるかもしれませんが、この価格で私が望んでいたことができて大満足です!おすすめです。
XiaomiPOCO M8 5G
| 取り扱い事業者 | SIMフリー |
|---|---|
| SoC | Snapdragon 6 Gen 3 |
| ベンチマークスコア | 約85万点 |
| 価格帯 | エントリー |
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB
- バッテリー容量
- 5520mAh
- 画面サイズ
- 6.77インチ
- 防水等級
- IPX6
- 防塵等級
- IP6X
- SDカード対応
有機ELディスプレイやステレオスピーカー対応のエントリースマホ
Xiaomiの「POCO M8 5G」は、耐落下・耐衝撃と高い耐久性があるエントリースマホ。安価ながらも色鮮やかな有機ELディスプレイや音に迫力があるステレオスピーカーなどを搭載しています。
処理性能の検証では、約85万点という高いベンチマークスコアを記録。高グラフィックのゲームなど処理性能を求められるアプリでもカクつきを感じず楽しめるでしょう。フル充電の状態からバッテリー残量が20%になるまでの時間を調べたところ、18時間36分間も動作し続けました。バッテリー持ちを重視したい人におすすめです。
一方で、写真撮影のきれいさの検証で、ズーム時のきれいさの観点にて不満の声が集まりました。「細部への識別が難しく粗さが目立っていて、ズームにした感じが一目でわかるほどシャープさに乏しい」という意見もあり、苦手なシチュエーションもある点に注意しましょう。
エントリースマホを探していて、処理性能と電池持ちを重視したい人におすすめ。おサイフケータイには非対応なので、モバイルSuicaやQUICPayなどの電子決済は使えないため注意してください。
- 高グラフィックのゲームでもカクつきを感じにくい処理性能
- バッテリー持ちが優れている
- ズーム時の写真は粗さが目立った
- おサイフケータイに非対応
| 充電端子 | Type-C |
|---|---|
| 画面解像度 | 2392×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 2000万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 顔認証、画面内指紋認証 |
| おサイフケータイ対応 | |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | 不明 |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカード2枚利用 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | 不明 |
| 対面翻訳対応 | 不明 |
| 翻訳表示対応 | 不明 |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | 不明 |
| 文字起こし対応 | 不明 |
| ボイスレコーダー要約対応 | 不明 |
| 幅 | 7.542cm |
| 高さ | 16.4cm |
| 厚さ | 0.74cm |
| 本体重量 | 178g |
XiaomiRedmi | 15 5G
| 取り扱い事業者 | ソフトバンク、SIMフリー、mineo、IIJmio |
|---|---|
| SoC | Snapdragon 6s Gen 3 |
| ベンチマークスコア | 約60万点 |
| 価格帯 | エントリー |
- メインメモリ(RAM)
- 4GB、8GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB、256GB
- バッテリー容量
- 7000mAh
- 画面サイズ
- 6.9インチ
- 防水等級
- IPX4
- 防塵等級
- IP6X
- SDカード対応
(ソフトバンク版のみ対応)
大容量バッテリーによる驚きの電池持ちが特徴のエントリースマホ
Xiaomiの「Redmi 15 5G」は、7000mAhもの大容量バッテリーを搭載したエントリースマホです。6.9インチの大きなディスプレイを搭載していながらも、手になじむクアッドカーブデザインで持ちやすいデザインとなっています。
処理性能の検証では、約60万点という高いベンチマークスコアを記録しました。処理性能が求められる3Dゲームなどではカクつきを感じる場合があるものの、サイト閲覧や軽いアプリ操作などの普段使いなら問題ない性能です。バッテリー持ちの検証では、100%の状態から20%になるまでの時間を調べた結果、23時間10分間も動き続け非常に優れたバッテリー持ちを示しました。
しかし、動画撮影のきれいさの検証では、手ブレ補正の精度が低く、ほとんどの検証モニターから不満の声が。「上下左右に手ブレがおきていて、見ていると少し酔いそうだった」という声が挙がり、動画撮影は苦手な性能といえるでしょう。
一方で、Xiaomiのエントリーモデルのなかでは珍しく、おサイフケータイに対応。大容量バッテリー搭載によるバッテリー持ちはかなり優秀であるため、電池持ちに優れたおサイフケータイ対応のエントリースマホを探している人におすすめです。
- 電池持ちの検証では、23時間10分も動作し続けるほどのバッテリー性能が優れていた
- おサイフケータイに対応
- 動画撮影では手ブレがほとんど抑えられていない仕上がりだった
| 充電端子 | Type-C |
|---|---|
| 画面解像度 | 2340×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 144Hz |
| ディスプレイ種類 | 液晶 |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 800万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | HD |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| おサイフケータイ対応 | |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | 不明 |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | 不明 |
| 対面翻訳対応 | 不明 |
| 翻訳表示対応 | 不明 |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | 不明 |
| 文字起こし対応 | 不明 |
| ボイスレコーダー要約対応 | 不明 |
| 幅 | 8.05cm |
| 高さ | 16.95cm |
| 厚さ | 0.84cm |
| 本体重量 | 217g |
【徹底比較】子ども用スマホ向け格安SIM・プランのおすすめ人気ランキング
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | リンク | 人気順 | 検証
スコア順 | 料金 | 検証スコア | こだわりスコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
3GB+フィルタリング | 10GB+フィルタリング | フィルタリングの信頼度(iPhone) | ペアレンタルコントロールの充実度(iPhone) | 料金(月3GB+フィルタリングサービス) | 料金管理のしやすさ | 通信速度 | 電波のつながりやすさ | フィルタリングの信頼度(Android) | ペアレンタルコントロールの充実度(Android) | 料金(月10GB+フィルタリングサービス) | 利用回線 | 昼休み時間帯通信速度(12~13時) | 通常時間帯通信速度(14~16時) | 通勤時間帯通信速度(17~19時) | かけ放題プランの種類 | 基本通話料 | 毎月のデータ容量 | サポート | 初期費用 | 解約金 | 支払方法 | 取扱SIM | フィルタリングサービスの種類 | スマホ利用時間確認機能(Android) | スマホ利用時間確認機能(iPhone) | 検索単語確認機能(Android) | 検索単語確認機能(iPhone) | サイトのフィルタリング機能(Android) | サイトのフィルタリング機能(iPhone) | アプリのフィルタリング機能(Android) | アプリのフィルタリング機能(iPhone) | 利用時間制限機能(Android) | 利用時間制限機能(iPhone) | 位置情報検索機能(Android) | 位置情報検索機能(iPhone) | |||||||
1 | povo KDDI Digital Life | 4.43 | 1位 | 2位 | 月額990円 | 月額2,660円 | au回線 | 232.5Mbps | 198.7Mbps | 241.7Mbps | 5分以内かけ放題、完全かけ放題 | 22円/30秒 | 1GB/7日間、3GB/30日間、20GB/30日間、60GB/90日間など | チャット | 0円 | なし | クレジットカード、ペイディ(コンビニ払い・銀行振込・口座振替) | nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIM | あんしんフィルター | |||||||||||||||||||||||
2 | 楽天モバイル 楽天モバイル | 3.87 | 2位 | 11位 | 月額1,628円 | 月額2,728円 | 楽天回線、au回線(パートナー回線) | 17.1Mbps | 39.5Mbps | 20.2Mbps | 完全かけ放題(プランに付帯するRakuten Linkからの通話)、15分以内かけ放題(標準アプリでの通話) | 0円/30秒(Rakuten Linkからの発信) | 3GB、20GB、無制限 | 店舗、電話、メール、チャット | 0円 | なし(*1) | 口座振替、クレジットカード、楽天ポイント | nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIM | あんしんコントロール | |||||||||||||||||||||||
3 | ahamo NTTドコモ | 3.47 | 3位 | 14位 | 月額3,300円 | 月額3,300円 | ドコモ回線 | 241.8Mbps | 268.1Mbps | 216.1Mbps | 5分以内かけ放題(プランに付帯)、完全かけ放題 | 22円/30秒(*1) | 30GB、110GB | 店舗、チャット | 0円 | なし(*2) | 口座振替、クレジットカード | nanoSIM、eSIM | イマドコサーチ | |||||||||||||||||||||||
4 | UQモバイル UQコミュニケーションズ | 3.93 | 4位 | 10位 | 月額2,948円 | 月額3,828円 | au回線 | 205Mbps | 222.4Mbps | 188.3Mbps | 10分以内かけ放題、完全かけ放題、月60分かけ放題 | 22円/30秒 | 5GB、30GB、35GB | 店舗、電話、チャット | 税込3,850円(店舗の場合4,980円)(*1) | なし | 口座振替、クレジットカード | マルチSIM(mini、micro、nano)、eSIM | あんしんフィルター | |||||||||||||||||||||||
5 | LINEMO(オンライン専用) ソフトバンク | ![]() | 4.48 | 5位 | 1位 | 月額990円 | 月額2,090円 | ソフトバンク回線 | 238.9Mbps | 250Mbps | 245Mbps | 5分以内かけ放題、完全かけ放題(*1) | 22円/30秒 | 〜3GB、〜10GB、〜30GB | チャット | 3,850円 | なし(*2) | 口座振替、クレジットカード | 標準SIM、microSIM、nanoSIM、eSIM | あんしんフィルター(iPhoneのみ) | ||||||||||||||||||||||
6 | Y!mobile ソフトバンク | 3.69 | 6位 | 13位 | 月額3,278円 | 月額4,378円 | ソフトバンク回線 | 227Mbps | 233.6Mbps | 207.1Mbps | 国内通話10分以内かけ放題、完全かけ放題(*1) | 22円/30秒 | 4GB、30GB、35GB(*2) | 店舗、電話、チャット | 3,850円(店頭申込の場合は4,950円)(*3) | なし | 口座振替、クレジットカード | nanoSIM、eSIM | あんしんフィルター(iPhone、ソフトバンクモデルのAndroidスマホのみ) | |||||||||||||||||||||||
7 | 日本通信SIM 日本通信 | ![]() | 4.10 | 7位 | 6位 | 月額1,126円 | 月額1,786円 | ドコモ回線 | 1.2Mbps | 78.3Mbps | 3.7Mbps | 70分以内かけ放題、5分以内かけ放題、完全かけ放題 | 11円/30秒 | 1〜100GB、10GB、30GB | 店舗、電話、チャット | 3,300円 | なし | クレジットカード | 標準SIM、microSIM、nanoSIM、eSIM | i-フィルター | ||||||||||||||||||||||
8 | IIJmio インターネットイニシアティブ | 4.05 | 8位 | 7位 | 月額1,346円 | 月額1,796円 | au回線、ドコモ回線 | 1.8Mbps(ドコモ回線)、2.1Mbps(au回線) | 53.6Mbps(ドコモ回線)、100.1Mbps(au回線) | 17.4Mbps(ドコモ回線)、6.3Mbps(au回線) | 5分以内かけ放題、10分以内かけ放題、完全かけ放題 | 11円/30秒 | 2GB、5GB、10GB、15GB、25GB、35GB、45GB、55GB | 店舗(ビックカメラなど)、電話、チャット、メール | 3,300円(契約事務手数料)、433〜436円(SIM発行手数料) | なし | クレジットカード | 標準SIM、eSIM | i-フィルター | |||||||||||||||||||||||
9 | mineo オプテージ | ![]() | 3.98 | 9位 | 9位 | 月額1,683円 | 月額2,343円 | ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線 | 2.2Mbps(ドコモ回線)、2.2Mbps(au回線)、3.1Mbps(ソフトバンク回線) | 143Mbps(ドコモ回線)、156.1Mbps(au回線)、105.7Mbps(ソフトバンク回線) | 6.8Mbps(ドコモ回線)、9.8Mbps(au回線)、6.1Mbps(ソフトバンク回線) | 10分以内かけ放題、完全かけ放題 | 10円/30秒(mineoでんわからの発信) | 3GB、7GB、15GB、30GB、50GB | 店舗、電話、チャット、メール | 3,300円(契約事務手数料)、440円(SIM発行手数料) | なし | 口座振替、クレジットカード | 標準SIM、microSIM、nanoSIM、eSIM | i-フィルター | ||||||||||||||||||||||
10 | LinksMate LogicLinks | ![]() | 4.26 | 10位 | 4位 | 月額902円 | 月額1,870円 | ドコモ回線 | 10.2Mbps | 89.4Mbps | 12.2Mbps | 10分以内かけ放題 | 11円/30秒(MatePhoneからの発信) | 0.5GB、1GB、2GB、3GB、4GB、5GB、15GB、21GBなど | 電話、チャット | 550円 | なし | クレジットカード、LinksPoint | 標準SIM、microSIM、nanoSIM、eSIM | i-フィルター | ||||||||||||||||||||||

KDDI Digital Lifepovo
| 利用回線 | au回線 |
|---|---|
| フィルタリングサービスの種類 | あんしんフィルター |
- 検索単語確認機能(Android)
- 検索単語確認機能(iPhone)
- サイトのフィルタリング機能(Android)
- サイトのフィルタリング機能(iPhone)
- アプリのフィルタリング機能(Android)
- アプリのフィルタリング機能(iPhone)
- 利用時間制限機能(Android)
- 利用時間制限機能(iPhone)
- 料金2026年10月04日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
- povo2.0新規加入時に、キャンペーンコード「MYBEST」入力でデータボーナス5GB(3日間)プレゼント
特典は予告なく変更、終了する場合があります
au/UQ mobile/povo1.0/他社からpovo2.0へ変更の方も含みます
コード入力欄に「MYBEST」と入力せずに申し込みを行った場合は適用対象外です
「トッピング」型の特殊な料金体系で、容量を自由に決められる
子どもに合わせてプランをカスタマイズしたい人におすすめの「povo」。基本料金0円でデータ容量や通話オプションなどを自由に選ぶ「トッピング」型の料金プランで、必要な分だけを購入できて無駄がありません。
追加料金なしで使える「あんしんフィルター」で、サイトのフィルタリングは子どもの年齢に合った強度に設定可能。設定した時間になるとダウンロードしたアプリを一括で利用不可にする利用時間制限機能で、スマホ依存を防ぎます。ただし、LINEMOの「あんしんフィルター」と異なり検索単語確認機能がないうえ、アプリのフィルタリングは年齢で調節できず一律でかかるため、注意が必要です。
3GBの場合、料金は990円。最大の特徴である「トッピング」制で必要に応じて容量をコントロールできるので、お小遣いのようにごほうびとして容量を増やすような使い方も可能です。また、90日間60GBで実質1か月に20GB使えるプランは1か月あたり2,660円なので、通学時間などに動画を見る機会が多い人は候補のひとつになるでしょう。
大手キャリアのau回線を利用するMNOであるため、通信速度はどの時間帯でも快適に使える速さでした。
オンライン専用プランであるため店舗でのサポートは受けられず、問い合わせはチャットボットのみである点には注意が必要ですが、子どものスマホの使い方に合わせて使えるデータ容量を変えたい人にはおすすめできるプランです。
- 子どもに合わせたフィルタリングを簡単に設定できる
- お小遣いのようにご褒美として容量を増やす使い方ができる
- 「あんしんフィルター」だが、検索単語確認機能はない
| 昼休み時間帯通信速度(12~13時) | 232.5Mbps |
|---|---|
| 通常時間帯通信速度(14~16時) | 198.7Mbps |
| 通勤時間帯通信速度(17~19時) | 241.7Mbps |
| かけ放題プランの種類 | 5分以内かけ放題、完全かけ放題 |
| 基本通話料 | 22円/30秒 |
| 毎月のデータ容量 | 1GB/7日間、3GB/30日間、20GB/30日間、60GB/90日間など |
| サポート | チャット |
| 初期費用 | 0円 |
| 解約金 | なし |
| 支払方法 | クレジットカード、ペイディ(コンビニ払い・銀行振込・口座振替) |
| 取扱SIM | nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIM |
| スマホ利用時間確認機能(Android) | |
| スマホ利用時間確認機能(iPhone) | |
| 位置情報検索機能(Android) | |
| 位置情報検索機能(iPhone) |
計画的にでーたをトッピングPO-VO
【契約期間】 2025年7月~2026年8月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 以前は、ドコモを使っていましたが海外留学に伴い解約し電話番号保管の為にPOVOに切り替えました。私は、友人に教えて貰いましたが他キャリアより維持は、安いと聞いて気になりPOVOを選びました。 【繋がりにくい場所】 山奥で少し感じたぐらい。普段づかいは全く不便を感じません 【料金と通信速度のバランスについて】 トッピングで月/10GBを販売してほしい。トッピングで月/5GBを利用してるが少し物足らない
自分に合った格安SIM コスパもサイコー
【契約期間】 2021年10月~2026年8月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 もともとauで格安SIMを考えていてなく Povoなら手数料もなくネットで切り替えられることを知り直ぐに申し込みをしました。手続きを終えて直ぐに使えました。自分に合った㎇を購入して利用出来るので魅力的です 【繋がりにくい場所】 万博などの混み合ってた時だけ繋がりにくかった だいたいは繋がる 【料金と通信速度のバランスについて】 通信に関しても料金に関しても私は満足してる。コスパ良い
楽天モバイル楽天モバイル
| 利用回線 | 楽天回線、au回線(パートナー回線) |
|---|---|
| フィルタリングサービスの種類 | あんしんコントロール |
- 検索単語確認機能(Android)
- 検索単語確認機能(iPhone)
- サイトのフィルタリング機能(Android)
- サイトのフィルタリング機能(iPhone)
- アプリのフィルタリング機能(Android)
- アプリのフィルタリング機能(iPhone)
- 利用時間制限機能(Android)
- 利用時間制限機能(iPhone)
- 料金2026年10月04日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
- 他社から乗り換えで14,000円分の楽天ポイント進呈(乗り換え以外の場合は13,000円分)
特典は予告なく終了・変更される場合があります
充実のサポート体制だが、電波がつながりにくい場所がある点に注意
インターネット関連サービスを幅広く展開する楽天のモバイル事業「楽天モバイル」。自社回線とau回線の一部を利用しています。
フィルタリングサービスは「あんしんコントロール」を提供しています。サイトの閲覧制限は、子どもの生年月日を入力するだけで年齢に合わせた強度で設定可能。不適切なコンテンツに触れることを防げます。しかし、位置検索機能やスマホ本体の利用時間制限はAndroidスマホのみで、iPhoneではスマホ依存対策が十分にできません。iPhoneを検討している人には不向きといえます。
料金プランはデータ通信量無制限で3,278円の「最強プラン」1種類のみですが、3GBまでなら1,078円、20GBまでなら2,178円と段階的に料金が変動するシステム。3GBの場合はフィルタリングサービスの利用料550円を含めて1,628円と今回検証したなかでは相場より安い結果でした。現在楽天ポイントがもらえる「三木谷キャンペーン」を実施しておりお得に使えるものの、3GBを超えると料金が自動的に高くなるため、データ使用量をこまめに確認しましょう。
通信速度を実際に計測したところ、すべての時間帯で学習コンテンツなどの動画をスムーズに再生できる速度でした。また、場所によっては電波がつながりにくい点には注意が必要。地下や屋内でもつながりやすい電波であるプラチナバンドの運用を開始しているものの、2026年7月に行った東京駅・新宿駅周辺の地下や屋内20か所のなかには圏外になる場所がありました。どこでも快適につながるとは言い切れず、場所によってはいざというときにメッセージの送受信や電話ができない可能性があるでしょう。
自社のショップを全国に展開しており、問い合わせも電話・チャットに対応しているため、サポート体制は充実しているといえます。地下や屋内で電波がつながりにくいことと、iPhoneの場合トラブルを防ぐ機能が不十分である点には注意が必要です。
- AndroidスマホではSNSの見守りやアプリの利用制限などが可能
- iPhoneではスマホ依存対策が十分にできない可能性がある
- 3GBを超えると料金が自動的に高くなる
- 場所によっては電波がつながりにくい場合がある
| 昼休み時間帯通信速度(12~13時) | 17.1Mbps |
|---|---|
| 通常時間帯通信速度(14~16時) | 39.5Mbps |
| 通勤時間帯通信速度(17~19時) | 20.2Mbps |
| かけ放題プランの種類 | 完全かけ放題(プランに付帯するRakuten Linkからの通話)、15分以内かけ放題(標準アプリでの通話) |
| 基本通話料 | 0円/30秒(Rakuten Linkからの発信) |
| 毎月のデータ容量 | 3GB、20GB、無制限 |
| サポート | 店舗、電話、メール、チャット |
| 初期費用 | 0円 |
| 解約金 | なし(*1) |
| 支払方法 | 口座振替、クレジットカード、楽天ポイント |
| 取扱SIM | nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIM |
| スマホ利用時間確認機能(Android) | |
| スマホ利用時間確認機能(iPhone) | |
| 位置情報検索機能(Android) | |
| 位置情報検索機能(iPhone) |
格安SIMだと忘れる格安SIM。安くて満足!
【契約期間】 2022年7月〜2026年8月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 長年楽天市場を利用しており、携帯代が安くなるという広告がきて、ポイントアップのキャンペーンでネット上で申し込んだ。esimで申し込み、すぐに使い出した。 【繋がりにくい場所】 大阪難波の高島屋内、キャンプ場、地方の高速道路上 【料金と通信速度のバランスについて】 電波が悪いと感じる場所は多く、かけ放題プランにはしていないので、アプリを通しての通話のみ無料になるのが手間に感じる。が、慣れてしまえば、それほどでもなく、コスパとのバランスよくに満足している。
NTTドコモahamo
| 利用回線 | ドコモ回線 |
|---|---|
| フィルタリングサービスの種類 | イマドコサーチ |
- 検索単語確認機能(Android)
- 検索単語確認機能(iPhone)
- サイトのフィルタリング機能(Android)
- サイトのフィルタリング機能(iPhone)
- アプリのフィルタリング機能(Android)
- アプリのフィルタリング機能(iPhone)
- 利用時間制限機能(Android)
- 利用時間制限機能(iPhone)
- 料金2026年10月04日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
- 他社から乗り換えでdポイント20,000円分進呈(公式サイトのキャンペーンページよりエントリー必須、ポイントは期間・用途限定)
保護機能が少なく大容量プランのみ。子ども用のスマホには不向き
NTTドコモが2021年3月にオンライン専用プランとして展開を始めた「ahamo」。ドコモ回線を利用しているため、安定した通信速度が特徴です。
無料で使える「あんしんウェブフィルター」で有害サイトへのアクセスを制限可能。Androidスマホは年齢に合わせた設定ができるものの、iPhoneの場合はアプリのフィルタリングができず、サイトも個別にアクセスを許可するなど細かな設定もできません。塾や学校で使用するサイトのみアクセス許可したいなどの細かいカスタマイズができず、使いやすさには欠けています。
追加で有料の「イマドコサーチ」を契約すれば、現在の居場所の確認だけでなく設定した時刻に自動での位置情報検索が可能。さらにAndroidスマホの場合は、一定時間位置情報を確認し続けられる機能もあります。ただし、これらのサービスを併用しても利用時間制限や利用状況の確認はできないため、iPhone・Androidスマホともにトラブルを防ぐための機能が充実しているとはいえないでしょう。
基本の料金プランは2,970円の30GBのみ。「イマドコサーチ」利用料330円を合わせると月額料金は3,300円です。大容量プランしかないため、小容量で十分な子ども用のスマホに使うには不向きといえます。
機種代金別途。※2026/12/1より料金改定。詳しくはahamoサイトへ
通信速度を計測したところ、大手のドコモ回線をそのまま利用しているためどの時間帯でもかなり高速で、動画鑑賞にも余裕のある速度でした。オンライン専用プランですが、有料でドコモショップでも申し込みに対応しています。大容量プランは大人にとっては魅力的ですが、子ども用の格安SIM・プランとしては割高でトラブルを防ぐ機能も少なめであったため、候補には挙がりにくいでしょう。
- 無料の「あんしんウェブフィルター」で有害サイトへのアクセスを制限可能
- iPhoneではサイトへのアクセスを個別に許可する設定ができない
- iPhone・Androidスマホともに時間制限や利用状況確認に非対応
- 大容量プランしかないので、小容量で十分な子ども用のスマホとしては不向き
| 昼休み時間帯通信速度(12~13時) | 241.8Mbps |
|---|---|
| 通常時間帯通信速度(14~16時) | 268.1Mbps |
| 通勤時間帯通信速度(17~19時) | 216.1Mbps |
| かけ放題プランの種類 | 5分以内かけ放題(プランに付帯)、完全かけ放題 |
| 基本通話料 | 22円/30秒(*1) |
| 毎月のデータ容量 | 30GB、110GB |
| サポート | 店舗、チャット |
| 初期費用 | 0円 |
| 解約金 | なし(*2) |
| 支払方法 | 口座振替、クレジットカード |
| 取扱SIM | nanoSIM、eSIM |
| スマホ利用時間確認機能(Android) | |
| スマホ利用時間確認機能(iPhone) | |
| 位置情報検索機能(Android) | |
| 位置情報検索機能(iPhone) |
物価高の昨今の味方の格安SIM
【契約期間】 2026年7月~2026年8月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 ドコモに乗り換えた時は何も考えずにギガを気にしたくないと思い、契約したが、高くなってきたので彼氏がアハモを、使っていたので話を聞いて調べてお得だと思ったので乗り換え、手続きしてすぐ使えました。 【繋がりにくい場所】 特に感じることはありません。 【料金と通信速度のバランスについて】 以前と比べて格段に安くなったので、コスパ良いと思いますし。特に繋がりにくいなどは感じていないので、お得だと思います
たくさん使いたいが安く抑えたい人向けのプラン
【契約期間】 2026年3月〜2026年8月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 物価高で固定費を見直そうと思った時に携帯代を変えようと思った。ずっとdocomoで契約していたが基本料金が高いと感じたためahamoに変更した。 【繋がりにくい場所】 時折建物の奥にはいると電波が入りづらい場所はあるが基本的には繋がりやすいと感じている。 【料金と通信速度のバランスについて】 繋がりにくい場面はあるが基本的には問題ないので価格を不満に思うことはない。バランスは良いと感じる。
中学生のスマホ料金を安くするには?お得に使う方法はある?

中学生に持たせるスマホ料金をできるだけ安くしたいなら、端末・格安SIMをそれぞれお得に購入・契約するのがおすすめです。端末代と月々の利用料金のいずれかが高額だと、トータルで高くなってしまいます。
端末は、新品がよい場合はメーカーの直販で購入するのがおすすめ。携帯会社で購入すると割高になるケースが多い傾向です。より安さを求めるなら、中古での購入も検討してみてください。また、家族が昔使っていたスマホをお下がりで持たせれば、端末代はかかりませんよ。
格安SIMを選ぶ際には、キャンペーンを活用するのがおすすめです。格安SIMは新規契約でキャッシュバックやポイント還元などの特典を用意しているところもあるため、賢く利用すれば通信費を抑えられるでしょう。
上記コンテンツでは、格安SIM各社のキャンペーンの詳細を紹介しています。中学生だけでなく、大人もお得に利用できるキャンペーンばかりなので、家族の乗り換えも検討してみてはいかがでしょう。
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