
【徹底比較】スマホのおすすめ人気ランキング【2026年8月】
毎日の生活に欠かせない「スマホ」。iPhone・Galaxy・Xperiaなどの人気ブランドや、ドコモ・au・ソフトバンクなどの大手キャリアから多数の機種が発売されています。カメラ性能や処理速度のほか、防水性やSIMフリー対応などさまざまな種類があり、どんなスマホを選べばよいか迷いますよね。
今回は選び方とともに、人気のスマホのなかから、おすすめの商品をランキング形式でご紹介します。ぜひ契約の際の参考にしてみてください。

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて電気代など固定費支出見直しのガイドもしている。
追加 以下の商品をAndroidスマホのランキングに追加しました。- Nothing Technology|Nothing Phone(4a)Pro
背面のLEDで通知やタイマーを視覚化する独自の発光ギミック5,000万画素の広角および超広角の背面カメラと光学式手ブレ補正5,000mAhのバッテリーと50Wの急速充電に対応した商品 - Samsung Electronics|Galaxy A57 5G
大画面と持ちやすさを追求する人のための薄型スマートフォンです。厚さ約6.9mmのスリムボディに、120Hzのリフレッシュレートに対応した約6.7インチの有機ELディスプレイを搭載。約179gの軽量設計ながら5,000mAhの大容量バッテリーや、不要… - Nothing Technology|Nothing Phone(4a)
3.5倍光学ズーム対応の5000万画素望遠レンズを含む3眼カメラ最大4500ニトの輝度を備えた6.78インチ1.5K有機ELディスプレイ独自AI機能を搭載したAndroid 16ベースのOS - ソニー|Xperia 1 VIII
Snapdragon 8 Elite Gen 5と16GB RAM搭載のSIMフリー端末85-170mm可変光学ズーム対応の12MP望遠レンズを含む3眼カメラ1-120Hz可変駆動リフレッシュレート対応の6.5インチ有機EL - Xiaomi|Xiaomi 17T
5,000万画素の望遠を含む3眼カメラを搭載6,500mAhバッテリーを内蔵し1,600回の充放電に対応横幅75.2mmの筐体に6.59インチ有機ELを採用 - 他 1 商品
- Nothing Technology|Nothing Phone(4a)Pro

スマホの選び方
スマホを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
Android?iPhone?まずはスマホの種類を選ぼう
スマホを選ぶときは、まず自分がどんな使い方をしたいのかを明確にしましょう。操作を細かく調整したい人はAndroid、Apple製品との連携を軸にしたい人はiPhoneがおすすめです。
カスタマイズ性と価格を重視するならAndroidスマホがおすすめ

カスタマイズ性や価格を重視する人には、Androidスマホがおすすめ。機種の選択肢が幅広く、価格や機能のバランスを自分で調整しやすい点が強みといえます。ホーム画面の自由度や設定の細かさも大きく、使い方に合わせて端末を仕上げられる点も魅力です。
価格帯は2万円台で買えるエントリーモデルから、4〜8万程度でコスパに優れたミドルレンジ、さらには10万円超のハイエンドまで豊富。iPhoneと違ってさまざまなメーカーの選択肢があることから、同程度のスペックで比較するとiPhoneより価格を抑えやすい傾向があります。
ただし、メーカーやモデルごとに操作性やアップデートの頻度が変わり、サポート体制にも差が出やすいので注意が必要です。長く使う予定がある人は、OS更新の提供期間や修理サービスの内容も確認しましょう。
Apple製品との連携とデータ移行のスムーズさを重視するならiPhoneがおすすめ

画像・メモ・通話履歴までiCloudで自動的に同期され、機種変更時は旧端末と並べるだけで設定やアプリをそのまま移行できる点がメリット。iPhoneで撮った画像をすぐMacで編集したり、iPadで書いたメモを外出先のiPhoneで確認したりできます。
ただし、iPhoneはAndroidより高価なモデルが多い点に注意が必要です。Androidに比べると細かなカスタマイズも控えめなので、自由度を求める人には物足りなく感じる可能性もあります。
SoC(CPU)の種類も確認。スマホの使用目的に合わせて選ぼう
スマホの動作感を左右するSoC(CPU)は、どれを選ぶかで使い心地が大きく変わります。SoCの性能とスマホ本体の価格は比例しているため、ゲームの快適さを重視する人はハイエンドモデルのAndroidやiPhone、普段使いを中心に考える人はミドルレンジやエントリーモデルのAndroidスマホを選ぶとよいでしょう。
サクサクした動作やゲームの快適さ重視ならハイエンドスマホやiPhone

動作の快適さやゲームのパフォーマンスを最優先にしたい人には、ハイエンドモデルのAndroidスマホやiPhoneがおすすめです。処理能力が高く、重いゲームや複雑なアプリでも動作が乱れにくい点がメリット。グラフィック処理にも強いため、負荷の大きいシーンでも滑らかに画面が表示されるでしょう。
Androidなら、8万円以上の価格帯のハイエンドモデルなら高パフォーマンスを発揮します。iPhoneではProシリーズでなく通常モデルでも、高画質設定のゲームでもフレームが落ちにくいでしょう。
ただし、高性能CPUを搭載したスマホは本体価格が高く、消費電力も大きい傾向があります。長時間ゲームを続けると発熱で性能が落ちる場合もあるため、冷却性能やバッテリー持続時間もチェックしておきましょう。
普段使い中心なら、ミドルレンジやエントリーモデルのAndroidスマホ

普段使いの快適さを重視する人には、ミドルレンジやエントリーモデルのAndroidスマホがおすすめ。高性能モデルより価格を抑えやすく、日常用途で使いやすい処理能力を備えている点が魅力です。また、iPhoneならeシリーズだと手に取りやすい価格といえます。
価格帯が安いからといっても、最近のスマホは性能は十分な傾向です。エントリーモデルのスマホでも、動画ストリーミングやカメラ撮影が軽快にこなせるでしょう。ミドルレンジスマホなら、さらに動作や電池持ちも優れていますよ。
きれいな写真撮影や映像視聴をしたいなら、画素数とディスプレイに注目
スマホできれいな写真撮影をしたり映像を見たりしたいなら、画素数とディスプレイの種類に注目してください。夜景を細かく残したいならiPhoneやミドルレンジもしくはハイエンドのAndroidスマホ、高画質の映像を重視するなら有機ELを選びましょう。
夜景や高画素の美しい画像を残すなら、iPhoneやミドルレンジ・ハイエンドのAndroidスマホ

夜景や繊細な描写までしっかり残したい人には、iPhoneやミドルレンジ・ハイエンドのAndroidスマホを選びましょう。実際に撮影したものを見比べたところ、エントリースマホは満足ではない声が集まりやすい結果に。
5,000万画素モデルや2億画素といった超高画素機種なら、夜景や旅行先の景色を鮮明に記録できる点がうれしいポイント。料理やペットの撮影でも細部が潰れにくく、SNS投稿や大画面での表示でも美しさが際立ちます。
映像視聴時や写真閲覧時の画質を重視するなら有機ELディスプレイがおすすめ

画質を重視する人には有機ELディスプレイのスマホがおすすめ。有機ELは、自発光によって黒を深く表現でき、動画やゲームでコントラストの高い鮮やかな映像を楽しめる点がメリットです。高画素カメラで撮影した動画や写真も、鮮やかな画面で閲覧できるでしょう。
一方、本体価格を抑えたい場合は液晶ディスプレイのスマホもあり。バックライトで画面全体の明るさを均一にするタイプで、有機ELディスプレイのスマホより価格が安い傾向があります。色の鮮やかさでは有機ELには劣るものの、動画視聴やゲームの機会が少ない人なら気になりにくいでしょう。
使い方に合った防水性能や機能をチェック
高い防水性能や、生体認証・おサイフケータイなど、さまざまな便利機能を搭載したスマホが多く販売されています。スマホによって性能や機能性が異なるため、自分の使い方に合ったものを選びましょう。
水回りやアウトドアで使うなら、IPX7以上の防水性能を備えたスマホがおすすめ

水回りやアウトドアでスマホを使う機会が多い人には、IPX7以上の防水性能を持つ機種が便利です。突然の雨や水しぶきに強く、一時的な水没にも耐えられるため、日常からレジャーまで幅広いシーンで使えます。
さらに防水性能が高いIPX8に対応したスマホなら、より長時間の水没に対応可能です。IP68等級なら防塵性能も加わり、砂浜や工事現場のような環境でも使いやすいでしょう。
素早くロック解除したいなら指紋・顔認証対応端末が便利

端末のロック解除やキャッシュレス決済を素早く行いたいなら、指紋認証や顔認証といった生体認証を備えたスマホがおすすめです。パスワード入力の手間を減らしながら、不正利用のリスクも抑えられる点が魅力といえます。生体情報は複製が難しいので、プライバシーを守りたい人にもぴったりです。
iPhoneのFace IDは顔を向けるだけで解除でき、Androidの画面内指紋認証は指を軽く置くだけで反応します。コンビニのレジや駅の改札のような急ぐ場面でも操作がスムーズで、決済やアプリ起動が瞬時に完了するでしょう。
財布いらずで日常を快適にしたいなら、おサイフケータイ対応スマホがおすすめ

キャッシュレスで快適に過ごしたいなら、おサイフケータイに対応したスマホがおすすめ。コンビニや飲食店、交通機関などでスマホ1台で支払いが済み、財布いらずの身軽さを実感できます。Suica・PASMO・iD・QUICPayなどの電子マネーに対応したスマホなら、レジや駅の改札でも素早く決済できるでしょう。
iPhoneやFelica対応のAndroidスマホなら、買い物から移動までスムーズに進められます。海外モデルや一部の格安スマホは非対応の場合があるため、購入前に「おサイフケータイ」「FeliCa」の記載を確認してください。
大手キャリアから格安SIMまで自由に選びたいならSIMフリー端末

大手キャリアから格安SIMまで自由に使いたい人には、キャリアに縛られないSIMフリーのスマホがおすすめ。特定キャリアのロックがないため、通信会社を柔軟に選べる点がメリットです。
たとえば、大手キャリアの回線を借り通信サービスを提供するMVNOに乗り換えれば、月額料金を抑えられます。海外の現地SIMも使いやすいため、海外旅行や出張が多い人にもおすすめです。
子どもにはキッズ用、シニアにはシンプルモードやシニアモード搭載スマホ

子どもやシニアがより便利にスマホを使えるようにしたいなら、年齢やスキルに合わせたモデルを検討しましょう。これらのスマホは、安全性と使いやすさのバランスを取りたいときに重宝します。一般的なスマホは操作範囲が広く、設定やアプリ管理に慣れていないと誤操作が起こりかねません。
キッズ向けスマホは、保護者が利用時間や使えるアプリを管理でき、SNSの使いすぎや不適切なサイトへのアクセスを防止できます。シニア向けのシンプルモードでは、文字を大きく表示できるうえ、よく使う機能を大きなボタンにまとめて操作の負担軽減が可能です。
とはいえ、キッズ向け・シニア向けのスマホは機能が絞られている場合が多く、通常のスマホより自由度が下がることがあります。成長やスキル向上に合わせて、機能の切り替えや機種変更も検討してください。

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【徹底比較】Androidスマホのおすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 検証スコア | こだわりスコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
処理性能 | 写真撮影のきれいさ | 動画撮影のきれいさ | バッテリーの持ち | 充電の速さ | 画面性能 | 熱のこもりにくさ | 便利機能の豊富さ | 処理性能(極めたい人向け) | 取り扱い事業者 | OS | SoC | 充電端子 | メインメモリ(RAM) | ストレージ(ROM) | バッテリー容量 | 画面サイズ | 画面解像度 | 最大画面リフレッシュレート | ディスプレイ種類 | 5G対応 | メインカメラ(広角)画素数 | 超広角カメラ画素数 | 望遠カメラ画素数 | インカメラ画素数 | 最大ビデオ撮影解像度 | 防水等級 | 防塵等級 | セキュリティ認証 | おサイフケータイ対応 | ワイヤレス充電対応 | イヤホンジャック対応 | スピーカー | SDカード対応 | eSIM対応 | デュアルSIM対応 | デュアルSIMの種類 | ベンチマークスコア | ストレステスト後の本体温度 | かこって検索対応 | 価格帯 | 幅 | 高さ | 厚さ | 本体重量 | ||||||
1 | モトローラ・モビリティ・ジャパン moto|g66j 5G | ![]() | 4.23 | 1位 | 4.38 | 4.21 | 3.54 | 4.26 | 4.42 | 3.99 | 4.04 | 4.63 | 3.25 | ワイモバイル、SIMフリー、mineo、IIJmio、QTモバイル | Android | MediaTek Dimensity 7060 | Type-C | 8GB | 128GB | 5200mAh | 6.7インチ | 2400×1080 | 120Hz | 液晶 | 5000万画素 | 800万画素 | 3200万画素 | FHD | IPX8、IPX9 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 不明 | 41.7℃ | エントリー | 7.626cm | 16.575cm | 0.85cm | 200g | ||||||||||
2 | シャープ AQUOS sense9 | ![]() | 4.73 | 2位 | 4.75 | 4.56 | 4.64 | 5.00 | 4.46 | 4.81 | 4.42 | 4.75 | 3.40 | ドコモ、au、ソフトバンク、UQモバイル、楽天モバイル、SIMフリー、J:COMモバイル、BIGLOBEモバイル、mineo、IIJmio、ahamo、LIBMO、NifMo、QTモバイル | Android | Qualcomm Snapdragon 7s Gen 2 | Type-C | 6GB | 128GB | 5000mAh | 6.1インチ | 2340×1080 | 240Hz | 有機EL | 5030万画素 | 5030万画素 | 3200万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 指紋認証、マスク対応顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 約59万点 | 38.7℃ | ミドルレンジ | 7.3cm | 14.9cm | 0.89cm | 166g | ||||||||||
3 | モトローラ・モビリティ・ジャパン motorola edge 60 | ![]() | 4.62 | 3位 | 5.00 | 4.22 | 4.37 | 4.72 | 4.67 | 4.94 | 3.97 | 4.63 | 3.80 | SIMフリー | Android | MediaTek Dimensity 7400 | Type-C | 8GB | 128GB | 5200mAh | 約6.7インチ | FHD以上 | 120Hz | 有機EL | 5000万画素 | 5000万画素 | 1000万画素 | 5000万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 約94万点 | 42.2℃ | 不明 | ミドルレンジ | 約7.3cm | 約16.1cm | 約0.8cm | 約179g | ||||||||
4 | OPPO OPPO Reno13 A | ![]() | 4.53 | 4位 | 4.80 | 4.34 | 3.78 | 4.87 | 4.57 | 4.62 | 3.75 | 4.50 | 3.42 | ワイモバイル、楽天モバイル、SIMフリー、mineo、QTモバイル、IIJmio | Android | Snapdragon 6 Gen 1 | Type-C | 8GB | 128GB | 5800mAh | 6.7インチ | 2400×1080 | 120Hz | 有機EL | 5000万画素 | 800万画素 | 3200万画素 | 4K | IPX9 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 約62万点 | 43.5℃ | ミドルレンジ | 7.5cm | 16.2cm | 0.78cm | 192g | ||||||||||
5 | Xiaomi POCO M8 5G | ![]() | 4.74 | 5位 | 5.00 | 4.48 | 4.65 | 5.00 | 4.57 | 4.86 | 3.80 | 4.75 | 3.70 | SIMフリー | Android | Snapdragon 6 Gen 3 | Type-C | 8GB | 256GB | 5520mAh | 6.77インチ | 2392×1080 | 120Hz | 有機EL | 5000万画素 | 2000万画素 | 4K | IPX6 | IP6X | 顔認証、画面内指紋認証 | ステレオ | SIMカード2枚利用 | 約85万点 | 43.2℃ | エントリー | 7.542cm | 16.4cm | 0.74cm | 178g | |||||||||||
6 | Xiaomi Redmi Note 15 Pro 5G | ![]() | 4.82 | 6位 | 5.00 | 4.58 | 4.53 | 4.99 | 4.40 | 4.94 | 4.73 | 4.88 | 3.79 | SIMフリー、IIJmio、mineo | Android | MediaTek Dimensity 7400-Ultra | Type-C | 8GB | 256GB、512GB | 6300mAh | 6.83インチ | 2772×1280 | 120Hz | 有機EL | 2億画素 | 800万画素 | 2000万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 顔認証、画面内指紋認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 約93万点 | 37.1℃ | ミドルレンジ | 7.81cm | 16.36cm | 0.8cm | 200g | ||||||||||
7 | ソニー Xperia 10 VII | ![]() | 4.60 | 7位 | 5.00 | 4.03 | 3.95 | 5.00 | 4.34 | 4.41 | 5.00 | 4.88 | 3.71 | ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー、mineo、IIJmio、QTモバイル | Android | Qualcomm Snapdragon 6 Gen 3 | Type-C | 8GB | 128GB | 5000mAh | 6.1インチ | 2340×1080 | 120Hz | 有機EL | 5000万画素 | 1300万画素 | 800万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 指紋認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 約86万点 | 31.1℃ | ミドルレンジ | 7.2cm | 15.3cm | 0.83cm | 168g | ||||||||||
8 | Xiaomi Redmi|15 5G | ![]() | 4.50 | 8位 | 4.76 | 4.29 | 3.73 | 5.00 | 4.30 | 4.00 | 5.00 | 4.38 | 3.40 | ソフトバンク、SIMフリー、mineo、IIJmio | Android | Snapdragon 6s Gen 3 | Type-C | 4GB、8GB | 128GB、256GB | 7000mAh | 6.9インチ | 2340×1080 | 144Hz | 液晶 | 5000万画素 | 800万画素 | HD | IPX4 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 約60万点 | 33.8℃ | エントリー | 8.05cm | 16.95cm | 0.84cm | 217g | |||||||||||
9 | モトローラ・モビリティ・ジャパン motorola edge 60 pro | ![]() | 4.53 | 9位 | 5.00 | 4.81 | 4.42 | 3.69 | 4.95 | 4.93 | 4.53 | 4.63 | 4.07 | ソフトバンク、SIMフリー、IIJmio | Android | MediaTek Dimensity 8350 | Type-C | 12GB | 256GB | 5000mAh | 6.7インチ | 2712×1220 | 120Hz | 有機EL | 5000万画素 | 5000万画素 | 1000万画素 | 5000万画素 | 4K | IPX9 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 約131万点 | 37.9℃ | ミドルレンジ | 7.4cm | 16.1cm | 0.83cm | 184g | |||||||||
10 | Samsung Electronics Galaxy A57 5G | ![]() | 4.57 | 10位 | 5.00 | 4.39 | 4.29 | 4.84 | 4.08 | 4.23 | 3.72 | 4.88 | 4.10 | ドコモ、ソフトバンク、SIMフリー、IIJmio、ahamo、QTモバイル | Android | Exynos 1680 | Type-C | 8GB | 128GB | 5000mAh | 6.7インチ | 2340×1080 | 120Hz | 有機EL | 5000万画素 | 1200万画素 | 1200万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用 | 約137万点 | 43.7℃ | ミドルレンジ | 7.68cm | 16.15cm | 0.69cm | 179g | ||||||||||
モトローラ・モビリティ・ジャパンmoto | g66j 5G
| 取り扱い事業者 | ワイモバイル、SIMフリー、mineo、IIJmio、QTモバイル |
|---|---|
| 価格帯 | エントリー |
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 5200mAh
- 画面サイズ
- 6.7インチ
- 防水等級
- IPX8、IPX9
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
手に取りやすい価格帯。防水やおサイフケータイにも対応
モトローラ・モビリティ・ジャパンの「moto g66j 5G」はシリーズ内でも日常用途を中心に設計されたモデル。比較的手に取りやすい価格帯で提供されています。
便利機能が豊富で、防水防塵性能は高い水準です。加えて、おサイフケータイやデュアルSIMにも対応しており、日常的に役立つ機能が充実していました。さらにバッテリー持ちは100%から20%になるまで10時間2分と標準的な水準です。
一方で、動画撮影の画質は満足度が低く、ズーム時の写真画質や発色に不満の声が集まりました。処理性能のベンチマークスコアが約48万点と一定の水準にあるものの、高グラフィックのゲームやアプリでは動作が重くなりやすいでしょう。
総合的には、普段の連絡やネット閲覧を中心に使いたい人に向いています。高画質の動画撮影や重いゲームを快適に楽しみたい人には適していませんが、ライトユースに割り切るなら候補になり得るモデルです。
良い
- 防水機能やおサイフケータイ対応
- バッテリーは日常使いに十分
気になる
- 動画撮影の画質は不満の声が多かった
- 重たいアプリやゲームには不向きな性能
| OS | Android |
|---|---|
| SoC | MediaTek Dimensity 7060 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2400×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 液晶 |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 800万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 3200万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | FHD |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 不明 |
| ストレステスト後の本体温度 | 41.7℃ |
| かこって検索対応 | |
| 幅 | 7.626cm |
| 高さ | 16.575cm |
| 厚さ | 0.85cm |
| 本体重量 | 200g |
普段使いには十分なエントリーモデルスマホ

とても大満足です!

シャープAQUOS sense9
| 取り扱い事業者 | ドコモ、au、ソフトバンク、UQモバイル、楽天モバイル、SIMフリー、J:COMモバイル、BIGLOBEモバイル、mineo、IIJmio、ahamo、LIBMO、NifMo、QTモバイル |
|---|---|
| 価格帯 | ミドルレンジ |
- メインメモリ(RAM)
- 6GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 5000mAh
- 画面サイズ
- 6.1インチ
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
ミドルレンジを探す人に。電池持ちとカメラ性能がよい
シャープの「AQUOS sense9」は、4〜8万のミドルレンジのAndroidスマホを探していて、バッテリー持ちとカメラのきれいさを重視したい人におすすめです。バッテリーの持ちは19時間41分とトップクラスで、1回の充電で丸1日バッテリーが切れる心配をせずに使い続けられるでしょう。充電速度も良好で、バッテリーは30分で0%から48%まで回復しました。短時間の充電でも長めに使えますよ。
ベンチマークスコアは約60万点と処理性能も十分。ハイエンドモデルの処理性能にはおよばず、高グラフィックのゲームだと足りない恐れがあるものの、ネット検索などの日常的な用途なら問題ない処理性能です。
写真はナチュラルな発色で、スキントーンも白く好印象。輪郭もくっきりと細部まで表現されていました。明暗が大きい場所ではやや粗くなるものの、日常ではきれいに撮影できるでしょう。前モデルの「AQUOS sense8」ではいまひとつだった動画の手ぶれ補正がしっかり利いており「歩いている感じさえなく、映像に集中できた」と動画を視聴したモニターからは好評でした。有機ELディスプレイ採用かつ、最大240Hzのリフレッシュレートで表示もなめらかです。
IP68の防水・防塵機能を備えており、おサイフケータイやデュアルSIMにも対応しています。OSアップデート保証も5年ついているなど、便利な機能が充実していることも魅力です。
発熱も抑えられていたので、長時間使いやすいのもうれしいポイント。バッテリー持ちやカメラ性能のよさが光り、高いコストパフォーマンスを発揮しているAndroidスマホといえます。バランスのとれた機種で、日常使いのスマホとしては満足できるでしょう。
良い
- バッテリーの持ちが19時間41分とかなり長く、1日中使える
- 写真は細かい部分まで表現され、動画は手ぶれ補正が利いていた
- IP68の防水・防塵機能やおサイフケータイ、OSアプデ5年保証に対応
気になる
- 処理性能は高グラフィックのゲームだと足りない恐れがある
| OS | Android |
|---|---|
| SoC | Qualcomm Snapdragon 7s Gen 2 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2340×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 240Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5030万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 5030万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 3200万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、マスク対応顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約59万点 |
| ストレステスト後の本体温度 | 38.7℃ |
| かこって検索対応 | |
| 幅 | 7.3cm |
| 高さ | 14.9cm |
| 厚さ | 0.89cm |
| 本体重量 | 166g |

写真がとても綺麗に撮れる
モトローラ・モビリティ・ジャパンmotorola edge 60
| 取り扱い事業者 | SIMフリー |
|---|---|
| 価格帯 | ミドルレンジ |
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 5200mAh
- 画面サイズ
- 約6.7インチ
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
独自のAI機能あり。処理性能とバッテリー持ちが優れたスマホ
モトローラ・モビリティ・ジャパンが手がける「motorola edge 60」は、価格と性能のバランスがとれたミドルレンジスマホです。通知をAIが自動で要約・分析し、重要な通知をまとめる「とりまリスト」など、独自のAI機能も備えています。
処理性能の検証では約94万点のベンチマークスコアを記録し、ゲームのアプリ含め快適な操作性を示しました。電池持ちの検証でも、電池残量が100%から20%になるまでの時間は14時間6分と十分満足できるスタミナです。
写真撮影のきれいさは作例によって評価が分かれており、夜景写真のノイズの少なさの観点では「ノイズは少なく、ザリザリとした印象はとても少ない」との意見がありました。一方で、人を被写体とする写真だと肌の表現で不満と感じたユーザーも見られたため、得意不得意があるカメラといえるでしょう。
UQモバイルで取り扱いがあるほか、SIMフリーモデルの取り扱いがあります。処理性能と電池持ちを重視してミドルレンジスマホを選びたい人にとって選択肢となる1台です。
良い
- 独自のAI機能を搭載している
- 処理性能が高く、ゲームアプリでも不満を感じない操作性
- バッテリー持ちが十分満足できるスタミナがある
気になる
- シーンによって得意不得意があるカメラ性能
| OS | Android |
|---|---|
| SoC | MediaTek Dimensity 7400 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | FHD以上 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 5000万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 1000万画素 |
| インカメラ画素数 | 5000万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約94万点 |
| ストレステスト後の本体温度 | 42.2℃ |
| かこって検索対応 | 不明 |
| 幅 | 約7.3cm |
| 高さ | 約16.1cm |
| 厚さ | 約0.8cm |
| 本体重量 | 約179g |
発色と解像感は良好も暗く見える部分あり
iPhoneのおすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
取り扱い事業者 | OS | SoC | 充電端子 | ストレージ(ROM) | 画面サイズ | 画面解像度 | 最大画面リフレッシュレート | ディスプレイ種類 | 5G対応 | メインカメラ(広角)画素数 | 超広角カメラ画素数 | 望遠カメラ画素数 | インカメラ画素数 | 最大ビデオ撮影解像度 | 防水等級 | 防塵等級 | セキュリティ認証 | おサイフケータイ対応 | ワイヤレス充電対応 | イヤホンジャック対応 | スピーカー | eSIM対応 | デュアルSIMの種類 | 幅 | 高さ | 厚さ | 本体重量 | ||||
1 | Apple Japan iPhone 17 | ![]() | ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー、楽天モバイル | iOS | A19 | Type-C | 256GB、512GB | 6.3インチ | 2622×1206 | 120Hz | 有機EL | 4800万画素 | 4800万画素 | 1800万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 顔認証 | ステレオ | eSIM2枚利用 | 7.15cm | 14.96cm | 0.795cm | 177g | |||||||
2 | Apple Japan iPhone|16 | ![]() | ドコモ、au、ソフトバンク、UQモバイル、楽天モバイル、SIMフリー、ワイモバイル | iOS | A18 | Type-C | 128GB、256GB、512GB | 6.1インチ | 2556×1179 | 60Hz | 有機EL | 4800万画素 | 1200万画素 | 1200万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用、eSIM2枚利用 | 7.16cm | 14.76cm | 0.78cm | 170g | |||||||
3 | Apple Japan iPhone|17e | ![]() | ドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイル、SIMフリー、楽天モバイル | iOS | A19 | Type-C | 256GB、512GB | 6.1インチ | 2532×1170 | 60Hz | 有機EL | 4800万画素 | 1200万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 顔認証 | ステレオ | eSIM2枚利用 | 7.15cm | 14.67cm | 0.78cm | 169g | ||||||||
4 | Apple Japan iPhone 17 Pro | ![]() | ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー、楽天モバイル | iOS | A19 Pro | Type-C | 256GB、512GB、1TB、2TB | 6.3インチ | 2622×1206 | 120Hz | 有機EL | 4800万画素 | 4800万画素 | 4800万画素 | 1800万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 顔認証 | ステレオ | eSIM2枚利用 | 7.19cm | 15cm | 0.875cm | 206g | ||||||
5 | Apple iPhone 17 Pro Max | ![]() | ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー、楽天モバイル | iOS | A19 Pro | Type-C | 256GB、512GB、1TB、2TB | 6.9インチ | 2868×1320 | 120Hz | 有機EL | 4800万画素 | 4800万画素 | 4800万画素 | 1800万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 顔認証 | ステレオ | eSIM2枚利用 | 7.8cm | 16.34cm | 8.75mm | 233g | ||||||
6 | Apple Japan iPhone Air | ![]() | ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー、楽天モバイル | iOS | A19 Pro | Type-C | 256GB、512GB、1TB | 6.5インチ | 2736×1260 | 120Hz | 有機EL | 4800万画素 | 1800万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 顔認証 | モノラル | eSIM2枚利用 | 7.47cm | 15.62cm | 0.564cm | 165g | ||||||||
7 | Apple Japan iPhone|16 Plus | ![]() | ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー、楽天モバイル | iOS | A18 | Type-C | 128GB、256GB、512GB | 6.7インチ | 2796×1290 | 60Hz | 有機EL | 4800万画素 | 1200万画素 | 1200万画素 | 4K | IPX8 | IP6X | 顔認証 | ステレオ | SIMカードとeSIM利用、eSIM2枚利用 | 7.78cm | 16.09cm | 0.78cm | 199g | |||||||
6.3インチSuper Retina XDRディスプレイと、アクションボタンを搭載したiPhoneです。40W以上の電源アダプタを使用した場合、50%の充電を20分で行えるのが嬉しいポイント。また、細くなったベゼルと、前面のCeramic Shield 2などの頑丈な素材も特徴です。
| 取り扱い事業者 | ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー、楽天モバイル |
|---|---|
| OS | iOS |
| SoC | A19 |
| 充電端子 | Type-C |
| ストレージ(ROM) | 256GB、512GB |
| 画面サイズ | 6.3インチ |
| 画面解像度 | 2622×1206 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 4800万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 4800万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 1800万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| 防水等級 | IPX8 |
| 防塵等級 | IP6X |
| セキュリティ認証 | 顔認証 |
| おサイフケータイ対応 | |
| ワイヤレス充電対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | eSIM2枚利用 |
| 幅 | 7.15cm |
| 高さ | 14.96cm |
| 厚さ | 0.795cm |
| 本体重量 | 177g |
Apple Intelligenceのために設計されており、文章を書いたり自分を表現したり、タスクを簡単にこなしたりをサポートします。画期的なプライバシー保護機能により、データには自分以外の人はもちろん、Appleもアクセス不能。タッチ・ズーム・クリックと便利なカメラコントロールも魅力です。
| 取り扱い事業者 | ドコモ、au、ソフトバンク、UQモバイル、楽天モバイル、SIMフリー、ワイモバイル |
|---|---|
| OS | iOS |
| SoC | A18 |
| 充電端子 | Type-C |
| ストレージ(ROM) | 128GB、256GB、512GB |
| 画面サイズ | 6.1インチ |
| 画面解像度 | 2556×1179 |
| 最大画面リフレッシュレート | 60Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 4800万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 1200万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 1200万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| 防水等級 | IPX8 |
| 防塵等級 | IP6X |
| セキュリティ認証 | 顔認証 |
| おサイフケータイ対応 | |
| ワイヤレス充電対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用、eSIM2枚利用 |
| 幅 | 7.16cm |
| 高さ | 14.76cm |
| 厚さ | 0.78cm |
| 本体重量 | 170g |

カメラボタンの追加が大当たりでした


前面には3倍の耐擦傷性能を持つ頑丈なCeramic Shield 2を採用した、ずっと使える設計。長持ちするバッテリーはUSB-Cで高速充電ができ、MagSafeにも対応しています。48MP Fusionカメラを搭載し、次世代のポートレート撮影も可能です。
| 取り扱い事業者 | ドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイル、SIMフリー、楽天モバイル |
|---|---|
| OS | iOS |
| SoC | A19 |
| 充電端子 | Type-C |
| ストレージ(ROM) | 256GB、512GB |
| 画面サイズ | 6.1インチ |
| 画面解像度 | 2532×1170 |
| 最大画面リフレッシュレート | 60Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 4800万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 1200万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| 防水等級 | IPX8 |
| 防塵等級 | IP6X |
| セキュリティ認証 | 顔認証 |
| おサイフケータイ対応 | |
| ワイヤレス充電対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | eSIM2枚利用 |
| 幅 | 7.15cm |
| 高さ | 14.67cm |
| 厚さ | 0.78cm |
| 本体重量 | 169g |
スマホ購入後の初期設定はどうすればいい?
スマホ購入後の初期設定はどうすればいいか迷うなら、電源を入れて画面の案内に沿って操作する方法を使いましょう。順番に進めるだけで使える状態が整い、メールやアプリ、クラウドサービスまでスムーズに利用できます。
iPhoneはクイックスタートやiCloud、AndroidはGoogleアカウント同期やクイックスイッチアダプターが用意され、連絡先や画像を短時間で移行可能です。以前の端末で使っていたアプリもまとめて引き継げるため、買い替え直後でも戸惑いにくいでしょう。設定が完了すれば、普段どおりの操作感でそのまま使えます。
ただし、初期設定の手順は機種やOSによって細かな違いがある点に注意しましょう。メーカーやキャリアの公式ガイドでは画像付きの手順が確認できるため、チェックをおすすめします。サポートが必要な人は、店頭やオンラインの初期設定サポートを活用してみてください。
スマホを長持ちさせる使い方のコツは?
スマホを長持ちさせる使い方のコツは、バッテリー管理と物理的な保護を意識した利用を続けることです。気づかないうちに端末を傷める習慣を見直すことが、長く快適に使うための第一歩といえます。
バッテリーは20〜80%で維持すると劣化が進みにくいため、0%まで使い切る、100%充電を続けることを避けましょう。OSアップデートではバッテリー管理機能の改善やセキュリティ強化が行われるため、こまめに適用すると安定性が高まります。ケースや保護フィルムを使えば落下や衝撃を防ぎ、買替頻度を抑える効果も狙えるでしょう。
なお、高温環境での使用や不要アプリの放置は端末に負担を与え、劣化を早める原因になります。定期的な再起動でシステムをリフレッシュし、動作の重さを感じたらアプリの整理も行いましょう。
スマホを急いで機種変更したいときは?
スマホを早急に機種変更したいときは、当日発送や翌日配送に対応したショップを利用しましょう。突然の故障で連絡や仕事に支障が出やすいため、配送スピードを重視すると早く新しいスマホを手元にそろえられるのがメリット
ヨドバシカメラやビックカメラのオンラインストアは、在庫があれば当日発送や翌日配送に対応するケースが多く、急ぎの場面でも頼りになります。Amazonでは「当日お急ぎ便」や「お届け日指定便」が使える商品もあり、短時間で受け取れるのが強みです。
とはいえ、離島など一部地域では配送条件が異なる場合があるため、送料や対応エリアを事前に確認しましょう。加えて、即日発送は在庫や注文時間で左右され、どのスマホでも利用できるわけではありません。
スマホの購入代金の支払いに柔軟に対応してほしいときは?
スマホ代の支払いに柔軟に対応してほしいなら、分割払いや後払いサービスを選べるショップを利用するとよいでしょう。一括で高額を支払う負担を避けられ、月々の家計に合わせて無理なく支払いを続けられます。
Apple公式・楽天モバイルなどの分割払いでは、24回や48回払いといった回数の多い分割払いが選択可能です。大手キャリアのオンラインショップでは分割手数料が無料なところもあり、初期費用を抑えて端末を購入できるでしょう。
ただし、分割払いは支払期間や総額の確認が欠かせないほか、分割手数料が発生するケースもあります。途中解約の際は残債処理が必要になることがあるため、キャンペーン条件とあわせて事前にチェックしてくださいね。
スマホは中古で購入しても大丈夫?
スマホを中古で購入するときは、状態の評価が明確なショップを利用してみてください。新品より価格を大きく抑えながらも、状態を見極めれば品質の不安を最小限にできます。評価基準を理解しておけば、お得さと安心感を両立した買い方ができるでしょう。
中古市場では「Sランク(未使用に近い)」や「Aランク(使用感少なく外装が美しい)」といったグレード分けが導入された店舗があります。ほかにも、「Apple認定整備済製品」はバッテリー交換やクリーニングが済んでいたり、「docomo Certified」バッテリー容量80%以上や30日間の保証付きといったりした表記があるのものがおすすめです。
より具体的にスマホを検討するなら以下もチェック
スマホ選びをさらに絞り込みたい人は、ブランド別や用途別に検討すると、自分の使い方に合う1台を見つけやすくなります。Google PixelやGalaxy、ゲーミングモデル、キャリアごとのラインナップなど、以下のコンテンツで気になるジャンルを確認してみてくださいね。

【徹底比較】Google Pixelのスマホのおすすめ人気ランキング【2026年8月】

【徹底比較】Galaxyのおすすめ人気ランキング【サムスンのスマホはおすすめ?2026年】

【徹底比較】ゲーミングスマホのおすすめ人気ランキング【原神もサクサク!2026年7月】

【徹底比較】auのスマホのおすすめ人気ランキング【2026年8月】

【徹底比較】ドコモのスマホのおすすめ人気ランキング【機種変更するなら?2026年】

【徹底比較】楽天モバイルのスマホのおすすめ人気ランキング【2026年】

【徹底比較】ソフトバンクのスマホのおすすめ人気ランキング【2026年】

【徹底比較】ワイモバイルのスマホのおすすめ人気ランキング【2026年】
クリエイターのおすすめ
最後に、プロが愛用するおすすめのスマホをご紹介します。
光学7倍ズームは大きな進化ポイントで、遠くの風景や人物をきれいに撮影できる。
撮影時は標準の「写真モード」のほかに「プロモード」を用意。焦点距離などの詳細な設定が可能だ。
デジタルカメラのようなシャッターボタンも写真を撮る意欲を駆り立てる。
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