生酒のおすすめ人気ランキング【2026年3月】
フルーティーな味わいで、すっと飲むことができると注目を浴びている生酒。しかし、特定名称酒・産地・蔵元の違いによって味わいがさまざま。有名な銘柄もあって結局どれを選べばよいのか迷ってしまいますよね。
そこで今回は、生酒の選び方とともにおすすめの生酒を人気ランキング形式でご紹介します。自分好みの生酒がきっと見つかりますよ。

唎酒師、国際唎酒師、ソムリエ、調理師、着物講師など様々な資格を持つ。 日本酒のミスコン「ミス蔵2017」でのグランプリ受賞をきっかけに、Instagramにて日本酒の魅力の発信を開始。酒蔵巡りなどの日本酒記事を執筆し、日本酒ライターとしても活動している。人気銘柄(獺祭、七田、黒龍、作、賀茂鶴など)の蔵元との日本酒会を企画、運営した経験も豊富で、Instagram(@love_sake_tokyo)のフォロワーは約8500人。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。
日本酒との違いとは?生酒の魅力をご紹介

生酒とは日本酒のなかでも火入れと呼ばれる加熱処理を一切行っていないもの。火入れをしないことで、日本酒本来のフルーティーでフレッシュな味を楽しむことができると注目されています。
生酒は本来日本酒の製造過程で行う加熱処理をしないことで、甘口で軽い口当たりのため、初心者におすすめです。また、発酵し続けているので、時間経過による味の違いを感じられ、日本酒通の人でも楽しむことができますよ。
しかし、生酒は空気や保存温度の影響を受けやすいため、購入の際に保存期間・保存方法を確認しておくのがよいでしょう。
生酒の選び方
次に、生酒を選ぶときに注目したい3つのポイントをご紹介します。
好みの風味で特定名称酒を選ぼう
日本酒は大きく普通酒・特定名称酒の2種類に分けられます。また、特定名称酒は純米酒・吟醸酒・本醸造酒の3種類に分類されており、原料・製法にこだわりがあるので自分好みのものを選びましょう。
米本来の味わい・香りをより楽しむなら純米酒

生酒の特徴である素材本来の味・香りをより楽しみたいという人には純米酒がおすすめです。
純米酒は米・麹・水のみを原料とした日本酒で、醸造アルコールが入っていないため、米本来の味わいと香りを楽しむことができます。
火入れを行っていないので、味や風味の変化が少ない生酒ですが、純米生酒であればより素材を感じることができるでしょう。
フルーティーさを重視するなら吟醸酒

日本酒を初めて飲む人やフルーティーさを求める人は吟醸酒を選びましょう。
吟醸酒は低温でじっくりと発酵させる「吟醸造」と呼ばれる方法で作られる日本酒で、フルーティーな仕上がりになることが魅力です。
生酒は甘味やすっきりとした味わいが特徴ですが、それでも日本酒に抵抗があるという人は試してみるとよいでしょう。
すっきりとした辛口を味わいたい方は本醸造酒

生酒は甘口の商品が多く苦手という場合には、辛口ですっきりと飲むことができる本醸造酒をおすすめします。
本醸造酒は、精米歩合70%以下の米・麹・水に醸造アルコールを加えて作られており、すっきりとした辛口が特徴の日本酒です。
一方で、日本酒の辛さに慣れていない初心者のかたは、純米酒や吟醸酒から飲み始めるのがよいでしょう。
好みの味わいに合わせて酒度をチェック
日本酒には、含まれる糖分の量を表す日本酒度が表記されています。好みの味があるという人は、酒度を基準にして日本酒を選びましょう。
甘口が好き、日本酒初心者の人は酒度の低いものがおすすめ

酒度はマイナスになればなるほど甘味が強くなるので、辛口が苦手という人は酒度の低いものがおすすめです。
もちろん、人によって味の感じ方は違いますが、酒度が-6以下のものは大甘口と呼ばれ、初心者のかたでも飲みやすい味わいになっていますよ。酒度を目安に自分好みの生酒を探してみるとよいでしょう。
辛口が好きな人は酒度の高いものを

甘口の日本酒が苦手で生酒に手を出せないという人は、酒度の高いものを選びましょう。
生酒は甘口の商品が多い傾向にありますが、酒度が高く、辛口が好きな方のために作られているものもあります。日本酒通の人や辛口が好きという人は度数が高いものを試してみてください。
酒米の産地で選ぼう

何年も続く蔵元の日本酒は、地域に根ざした味を追求していることが多いので、酒米の産地で選ぶのもよいでしょう。
魚介類の豊富な沿岸部ではサラッとした味わい、山菜などをよく食べる内陸部では酸味の利いた味など食べる料理に合うような工夫がされています。
料理に合わせて、その地域の日本酒を選んでみると新しい発見があるかもしれません。
生酒全29商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | ポイント | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
味わいタイプ | 種類 | 内容量 | 味の傾向 | アルコール度数 | 容器 | 特定名称 | 産地 | 保存方法 | 日本酒度 | 酸度 | 米の種類 | 精米歩合 | おすすめの飲み方(メーカー推奨) | おすすめの飲み方 | 相性のよい料理 | 製法 | 受賞歴 | 搾り方 | 酒造年度 | 発泡 | にごり | |||||
1 | 朝日酒造 久保田|久保田 純米吟醸にごり | ![]() | にごり酒なのにさらっと軽やか春限定の純米吟醸 | 不明 | 不明 | 720mL | 甘口 | 13% | 瓶 | 純米吟醸 | 新潟県 | 冷暗所(常温)保存 | -35度 | 2.3度 | 五百万石 | 60% | 冷酒 | 肉料理 | 生酒 | 不明 | 不明 | |||||
2 | 小林酒造 鳳凰美田|山田錦五割磨き 純米大吟醸生酒 | ![]() | お米の甘みを生かした上品な味わいと、あとを引く余韻 | 不明 | 不明 | 1,800mL | 不明 | 16% | 瓶 | 純米大吟醸 | 栃木県 | 冷蔵保存 | 非公開 | 非公開 | 山田錦 | 50% | 不明 | 生酒 | 不明 | 不明 | 4BY | |||||
3 | 八海醸造 八海山|純米大吟醸 八海山 しぼりたて原酒 越後で候 | ![]() | 純米ならではのまろやかさと洗練された旨みを追求 | 不明 | 不明 | 1800mL | まろやか | 17.5% | 瓶 | 純米大吟醸 | 新潟県 | 不明 | ±0度 | 1.8度 | 山田錦、五百万石など | 45% | 不明 | 原酒、生酒 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||
4 | 菊水酒造 冬季限定 菊水しぼりたて生原酒 | ![]() | フルーティな味わいと芳醇なコクが冬の食材に合う | 不明 | 不明 | 1800mL | 辛口 | 19% | 瓶 | 本醸造 | 新潟県 | 不明 | 不明 | 不明 | 新潟県産米 | 70% | 冷酒 | 生酒、原酒 | 不明 | 不明 | 不明 | |||||
5 | 遠藤酒造場 渓流 どむろく|K-017 | ![]() | 江戸仕込みといわれる昔ながらの製法で作られたお酒 | 不明 | どぶろく | 720mL | 酸味のある甘口 | 16% | 瓶 | 不明 | 長野県 | 要冷蔵 | -24度 | 2.0度 | 国産米 | 不明 | 冷酒 | 生原酒 | iTQiクリスタル味覚賞、IWSC金賞など | 不明 | 不明 | |||||
6 | 齋彌酒造店 雪の茅舎|雪の茅舎 純米吟醸 美酒の設計 | ![]() | 3ない造りと自然の力を活かした製法 | 不明 | 720mL | まろやか | 16% | 瓶 | 純米吟醸 | 秋田県 | 不明 | +3.0度 | 1.5度 | 山田錦 | 55% | 冷酒 | 生酒 | 不明 | 不明 | |||||||
7 | 佐浦 しぼりたて特別純米生酒 浦霞 | ![]() | 若々しい風味と米の旨味の絶妙なバランス | 不明 | 新酒 | 1800mL | 辛口 | 17% | 瓶 | 特別純米 | 宮城県 | 冷蔵保存 | +1.5度 | 1.6度 | ササニシキ | 60% | 冷酒 | 不明 | 生酒 | 不明 | 不明 | |||||
8 | 福司酒造 しぼりたて生酒 | ![]() | 加熱なし、麹の甘み際立つ新米新酒 | 不明 | 新酒 | 720mL | 芳醇甘口 | 15% | 瓶 | 不明 | 北海道 | 冷蔵保存 | +3度 | 1.8度 | 北海道産米 | 70% | 冷酒、常温 | 生酒 | 不明 | 不明 | 不明 | |||||
9 | 山梨銘醸 七賢|なま生 | ![]() | 生酒特有の青臭さを抑えた甘み豊かな通年酒 | 不明 | 不明 | 720mL | 辛口 | 15% | 瓶 | 純米生酒 | 山梨県 | 冷蔵保存 | 非公開 | 非公開 | ひとごこち、あさひの夢 | 70% | 冷酒 | 生酒 | 不明 | 不明 | 不明 | |||||
10 | 油長酒造 風の森 ALPHA|1 次章への扉 | ![]() | 旨味・甘味・酸のバランスがとれた新しい日本酒 | 薫酒 | 720mL | 甘口 | 14% | 瓶 | 純米 | 奈良県 | 冷蔵保存 | 非公開 | 非公開 | 秋津穂 | 70% | 不明 | 冷酒 | レモンを使った料理 | 無濾過無加水生酒 | 不明 | 不明 | |||||
にごり酒なのにさらっと軽やか春限定の純米吟醸
久保田 純米吟醸 にごりは、春限定で楽しめるすっきりとした味わいのにごり酒です。一般的なにごり酒と異なり、キメ細やかなオリによりさらっとなめらかな口当たり。純米吟醸ならではの華やかな吟醸香と、シャープな甘味とキレのある後味が特徴です。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 不明 |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | 甘口 |
| アルコール度数 | 13% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 新潟県 |
| 保存方法 | 冷暗所(常温)保存 |
| 日本酒度 | -35度 |
| 酸度 | 2.3度 |
| 米の種類 | 五百万石 |
| 精米歩合 | 60% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | 肉料理 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
小林酒造鳳凰美田 | 山田錦五割磨き 純米大吟醸生酒
お米の甘みを生かした上品な味わいと、あとを引く余韻
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 不明 |
| 内容量 | 1,800mL |
| 味の傾向 | 不明 |
| アルコール度数 | 16% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 栃木県 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 山田錦 |
| 精米歩合 | 50% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 4BY |
| 発泡 | |
| にごり |
八海醸造八海山 | 純米大吟醸 八海山 しぼりたて原酒 越後で候
純米ならではのまろやかさと洗練された旨みを追求
年に1回、12月限定で発売される純米大吟醸のしぼりたて原酒です。八海醸造が培った技術をもとに、深みのある味わいと、上品な香りをバランスよく設計。しぼりたてのフレッシュさと純米ならではのまろやかさ、洗練された旨みを追求しています。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 不明 |
| 内容量 | 1800mL |
| 味の傾向 | まろやか |
| アルコール度数 | 17.5% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 新潟県 |
| 保存方法 | 不明 |
| 日本酒度 | ±0度 |
| 酸度 | 1.8度 |
| 米の種類 | 山田錦、五百万石など |
| 精米歩合 | 45% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 原酒、生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり | 不明 |
フルーティな味わいと芳醇なコクが冬の食材に合う
冬季限定生産の一升瓶のしぼりたて生原酒です。火入れも割り水もしていない、精米歩合70%の本醸造仕込みの生原酒は、フレッシュでフルーティーな味わいと、芳醇なコクのある旨さが楽しめます。牡蠣やカニなどしっかりした旨みのある冬の食材や、こってりした味わいの和食などと一緒に楽しむのがおすすめです。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 不明 |
| 内容量 | 1800mL |
| 味の傾向 | 辛口 |
| アルコール度数 | 19% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 本醸造 |
| 産地 | 新潟県 |
| 保存方法 | 不明 |
| 日本酒度 | 不明 |
| 酸度 | 不明 |
| 米の種類 | 新潟県産米 |
| 精米歩合 | 70% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒、原酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
江戸仕込みといわれる昔ながらの製法で作られたお酒
昔ながらの酒造りのレシピを忠実に守って作られています。加熱していないため、飲む直前まで発酵が続いており、プチプチっとした独特な口当たりです。甘みと酸味のバランスのとれた飲み口で、濃厚さとすっきりした後味を存分に楽しめますよ。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | どぶろく |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | 酸味のある甘口 |
| アルコール度数 | 16% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 不明 |
| 産地 | 長野県 |
| 保存方法 | 要冷蔵 |
| 日本酒度 | -24度 |
| 酸度 | 2.0度 |
| 米の種類 | 国産米 |
| 精米歩合 | 不明 |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生原酒 |
| 受賞歴 | iTQiクリスタル味覚賞、IWSC金賞など |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
3ない造りと自然の力を活かした製法
芳醇でフレッシュな香味、絶妙なバランスのよさが光ります。全量山田錦使用で55%精米純米吟醸の規格、堂々たる風格を備えかつ洗練された酒質です。「櫂入れしない」「加水しない」「濾過をしない」の「3ない造り」で酒造りの常識を覆した、自然の力を最大限に活かす酒造りで正真正銘の美酒を醸しています。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | まろやか |
| アルコール度数 | 16% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 秋田県 |
| 保存方法 | 不明 |
| 日本酒度 | +3.0度 |
| 酸度 | 1.5度 |
| 米の種類 | 山田錦 |
| 精米歩合 | 55% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
若々しい風味と米の旨味の絶妙なバランス
さわやかで若々しい風味と米の旨味がバランスよく口中に広がる、季節・数量限定のお酒です。新酒特有のフレッシュでやや甘い麹様の香り。5~10℃に冷やして飲んだり、15〜20℃で飲むのもおすすめです。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 新酒 |
| 内容量 | 1800mL |
| 味の傾向 | 辛口 |
| アルコール度数 | 17% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 特別純米 |
| 産地 | 宮城県 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | +1.5度 |
| 酸度 | 1.6度 |
| 米の種類 | ササニシキ |
| 精米歩合 | 60% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | 不明 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
加熱なし、麹の甘み際立つ新米新酒
毎年1月に登場する新米新酒で、搾りたてをそのまま瓶詰めしたようなフレッシュな味わいが特徴です。一度も加熱処理をしないことで、麹由来の甘みを楽しむことができます。果実のようなフレッシュでフルーティーな香りが存分に楽しめる一本です。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 新酒 |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | 芳醇甘口 |
| アルコール度数 | 15% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 不明 |
| 産地 | 北海道 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | +3度 |
| 酸度 | 1.8度 |
| 米の種類 | 北海道産米 |
| 精米歩合 | 70% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒、常温 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
生酒特有の青臭さを抑えた甘み豊かな通年酒
できたての日本酒の味わいをそのまま楽しめる通年販売の純米生酒です。醸造後の温度管理を徹底することで、生酒特有のふくよかな旨みと爽やかな香りを引き出しています。栗やブルーチーズ、レモングラスを思わせる香りが特徴で、冷やしてグラスで飲むとより一層フレッシュな味わいが際立ちます。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 不明 |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | 辛口 |
| アルコール度数 | 15% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米生酒 |
| 産地 | 山梨県 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | ひとごこち、あさひの夢 |
| 精米歩合 | 70% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
旨味・甘味・酸のバランスがとれた新しい日本酒
アルコール度数を低く抑えながらも、バランスのとれたボリューム感ある味わいに仕上げた、新しいタイプの日本酒です。やさしくて柔らかい口当たりで、ほのかな炭酸ガス感と共に旨味と甘味、酸が湧き出てきます。上品なおいしさが食卓を華やかにする1本です。
| 味わいタイプ | 薫酒 |
|---|---|
| 種類 | |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | 甘口 |
| アルコール度数 | 14% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米 |
| 産地 | 奈良県 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 秋津穂 |
| 精米歩合 | 70% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | レモンを使った料理 |
| 製法 | 無濾過無加水生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
進化するにごり酒、食卓を彩る一本
日本で初めて開発した、元祖スパークリングにごり酒を、よりお米の旨みを加えてリニューアルした日本酒。口に入れた瞬間に広がるフルーティーな香りと、にごり酒ならではの甘いコクと苦み、そしてきめ細やかな泡が絡み合います。お刺身や冷奴といった和食から、中華の炒め物や揚げ物まで、幅広い料理と相性ばっちりです。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 新酒、スパークリング |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | 不明 |
| アルコール度数 | 17% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米 |
| 産地 | 京都府 |
| 保存方法 | 不明 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 不明 |
| 精米歩合 | 不明 |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
しぼりたてならではの清涼感あふれる香りと軽やかな旨み
毎年11月下旬より発売される、春鹿の冬季限定品です。原料米にフクノハナを使用し、アルコール分は16度。しぼりたてが奏でる清涼感あふれる香りと軽やかな旨みを楽しめます。
| 味わいタイプ | 爽酒 |
|---|---|
| 種類 | 新酒 |
| 内容量 | 1800mL |
| 味の傾向 | 不明 |
| アルコール度数 | 16% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 奈良県 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | -2度 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | フクノハナ |
| 精米歩合 | 60% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | 不明 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 2023BY |
| 発泡 | 不明 |
| にごり |
フレッシュでフルーティな味わい。涼しげなボトルも印象的
切子グラスのイメージと七宝繋ぎをモチーフにした、美しく涼しげなボトルデザインが魅力です。日本酒度+5の辛口な味わいで、まぐろの漬けや鶏肉の竜田揚げといった料理と好相性。火入れを行っていないため、本来のフレッシュでフルーティな味わいをそのまま楽しめます。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 不明 |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | 不明 |
| アルコール度数 | 15%以上16%未満 |
| 容器 | 不明 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 新潟県 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | +5度 |
| 酸度 | 1.6度 |
| 米の種類 | 国産米 |
| 精米歩合 | 60% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 第1回酒友グランプリ 2017夏 伝統部門「まぐろの漬け」準グランプリ受賞、WGOアワード2011 食中酒部門クラス1金賞受賞、All About 2007年6月29日掲載 「夏向き日本酒」第一位獲得 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
諸橋酒造越乃景虎 | にごり酒 活性生酒
一切加熱処理していない、活性にごり酒原酒
新潟県を代表する越乃景虎の『にごり酒(活性)』です。一滴の水も加えていないお酒で、火入れもせず、酵母菌や酵素がまだ生きていて発酵しているので、ビンのふたにガス抜き用の穴が開いています。辛口に仕上がっていて、なめらかな味わいがとっても魅力的なお酒。
諸橋酒造のブランド、越乃景虎の商品で酵母菌や酵素がまだ生きている活性にごり生酒。 蔵まで足を運ばなければ味わうことが出来なかった、新鮮な風味がそのまま味わえます。 従来の甘口でべっとりとしたイメージを持つにごり酒とは違い、辛口に仕上げたにごり酒です。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 不明 |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | 辛口 |
| アルコール度数 | 19~20% |
| 容器 | |
| 特定名称 | 本醸造 |
| 産地 | 新潟県 |
| 保存方法 | 冷蔵 |
| 日本酒度 | +5度 |
| 酸度 | 不明 |
| 米の種類 | |
| 精米歩合 | 65% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
フレッシュ感を味わえるおりがらみ生酒
お酒を搾った後に火入れ処理をしていないにごり酒で、フレッシュ感を味わえる逸品です。軽快な味わいを意識し、香りを抑え、お米のやさしい甘味も表現しています。魚介類全般・白子・せり鍋などと相性が良好ですよ。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 不明 |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | 不明 |
| アルコール度数 | 15% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 宮城県 |
| 保存方法 | 要冷蔵 |
| 日本酒度 | +4度 |
| 酸度 | 1.6度 |
| 米の種類 | 国産米 |
| 精米歩合 | 55% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | オリエンタルサケアワード2022 銅賞 |
| 搾り方 | おりがらみ |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | 不明 |
| にごり |
搾りたての香りと旨み、旬を味わう新酒
搾りたての「一本義 辛口純米酒」を、無濾過・無加水・非加熱で瓶詰めした季節限定の新酒です。夕張メロンを思わせる濃密な香りと、鮮烈でくっきりとした旨みが特徴。早春にしか味わえない、旬の味わいを楽しんでみてはいかがでしょうか。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 新酒 |
| 内容量 | 1800mL |
| 味の傾向 | 辛口 |
| アルコール度数 | 18% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米 |
| 産地 | 福井県 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 越の雫 |
| 精米歩合 | 70% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 無濾過生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
希少な愛山米を全行程手造りで醸した限定純米大吟醸
希少な愛山米を使用し、全行程を手作業で仕上げた特別限定の純米大吟醸酒です。貴賓ある香りと繊細な旨味が特徴で、食中酒としてもおすすめ。メロンのようなフルーティな香りと、程よい甘味と酸味のバランスが楽しめます。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 新酒 |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | 淡麗中口 |
| アルコール度数 | 16% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 三重県 |
| 保存方法 | 冷暗所(常温)保存、冷蔵保存 |
| 日本酒度 | -3度 |
| 酸度 | 1.6度 |
| 米の種類 | 愛山米 |
| 精米歩合 | 50% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 2025BY |
| 発泡 | |
| にごり |
齋彌酒造店雪の茅舎 | 雪の茅舎 山廃純米 生酒
味の広がりと喉ごしのキレがある生酒
山廃仕込みの酸の高さが、味の広がりと喉ごしのキレを生みだし、生酒の特徴をよく際立たせています。使われているお米は山田錦と秋田酒こまちで、齋彌酒造店で造られた季節限定酒です。濃い味の料理にも合うコクとキレがあります。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 生酒 |
| 内容量 | 1800mL |
| 味の傾向 | 適度な酸味 |
| アルコール度数 | 18% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米 |
| 産地 | 秋田県 |
| 保存方法 | 要冷蔵 |
| 日本酒度 | +1度 |
| 酸度 | 1.9度 |
| 米の種類 | 山田錦、秋田酒こまち |
| 精米歩合 | 65% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 燗 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒、山廃仕込 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり | 不明 |
兵庫産山田錦使用、フレッシュな純米吟醸生酒
兵庫県産の酒造好適米「山田錦」を使用した純米吟醸の生酒です。穏やかな吟醸香と、フレッシュなマスカットのような含み香が特徴。ふくらみのある上質な甘味と爽やかな酸味が調和し、キレの良い味わいを楽しめます。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 新酒 |
| 内容量 | 1800mL |
| 味の傾向 | 不明 |
| アルコール度数 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 福島県 |
| 保存方法 | 不明 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 山田錦 |
| 精米歩合 | 50% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
バランスの取れたおいしさで幅広い飲み手におすすめ
華やかな香りに、生酒由来のきめ細やかな味とやわらかな酸味が感じられる1本。飲みごたえがあり、甘めの白ワインのような味わいとバランスのとれた後味が楽しめます。飲み始めの人から酒通まで、幅広い飲み手におすすめでよ。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 夏酒 |
| 内容量 | 1800mL |
| 味の傾向 | 中辛口 |
| アルコール度数 | 16% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 山形県 |
| 保存方法 | 要冷蔵 |
| 日本酒度 | +2.5度 |
| 酸度 | 1.5度 |
| 米の種類 | 山田穂 |
| 精米歩合 | 55% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 無濾過生原酒、生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
南国フルーツの香りと米の旨みが調和する生酒
鍋島の純米吟醸山田錦生酒は、兵庫県産山田錦を100%使用したフレッシュな生酒です。南国フルーツを思わせる穏やかな香りが特徴です。お米の旨みが凝縮されつつ、爽やかなのど越しが楽しめます。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 不明 |
| 内容量 | 1800mL |
| 味の傾向 | 不明 |
| アルコール度数 | 不明 |
| 容器 | 不明 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 佐賀県 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 山田錦 |
| 精米歩合 | 不明 |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | 不明 |
| 相性のよい料理 | 不明 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり | 不明 |
寒梅酒造宮寒梅 | 純米大吟醸 無濾過中取り
中取りを無濾過で瓶詰め。雑味がなく飲みやすい
最も旨味のおいしい「中取り」を無濾渦でそのまま瓶詰めした、特別な純米大吟醸です。穏やかフルーティな香りと雑味の全くないフレッシュな味わいが特徴。丁寧に造られているからこそのバランスの良さで飲みやすい、これが真髄中取りかという感動をぜひ味わってみてください。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 新酒 |
| 内容量 | 1800mL |
| 味の傾向 | 不明 |
| アルコール度数 | 15.0% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 宮城県 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | 0.0度 |
| 酸度 | 1.5度 |
| 米の種類 | 蔵の華 |
| 精米歩合 | 45.0% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | 不明 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 中取り |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | 不明 |
| にごり | 不明 |
生のまま独自手法で出荷される飛騨の日本酒
飛騨の日本酒を代表する逸品。ひと冬の間仕込んだ酒を、生のまま独自手法で製品管理し出荷します。甘いとも勘違いさせてしまうほどの口当たりのよさ、口に含んだときの優しく広がりる香りと、それでいてだるくない辛口な味わいが特徴です。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 不明 |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | 辛口 |
| アルコール度数 | 17% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 大吟醸 |
| 産地 | 岐阜県 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | +4度 |
| 酸度 | 1.4度 |
| 米の種類 | 飛騨産米 |
| 精米歩合 | 50% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
粗漉し仕上げで楽しむ、昔ながらのどぶろく風活性酒
昔なつかしいどぶろくの味わいを楽しめる「純米生酒 やぶの友」。神代の昔、日本酒は濾過せずもろみのまま飲まれており、このもろみを粗漉しした活性清酒であることが特徴です。未発酵のモロミそのままの粒々感を味わってみてはいかがでしょうか。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 新酒 |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | 不明 |
| アルコール度数 | 16.5% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米 |
| 産地 | 高知県 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | −3度 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | ひのひかり、風鳴子 |
| 精米歩合 | ひのひかり70%、風鳴子60% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり | 不明 |
WINE SELLの活性にごりバージョンの日本酒
WINE SELL Sparklingは、兵庫県西脇地区産の山田錦を使用した活性にごりタイプの純米吟醸酒です。瓶内二次発酵を行っているため、購入後は冷蔵庫で保管が必要。自宅で楽しむはもちろん、ギフトとしてもおすすめです。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | スパークリング |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | 不明 |
| アルコール度数 | 16% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 栃木県 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 山田錦 |
| 精米歩合 | 55% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | 不明 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 2024BY |
| 発泡 | |
| にごり |
南魚沼産山田錦使用。オール南魚沼にて丁寧に醸したお酒
南魚沼市内の契約農家にて栽培し、巻機山の伏流水を使用したオール南魚沼にて丁寧に醸したお酒です。南魚沼産山田錦を100%使用しており、一本〆とはまた違った味わいを楽しめます。新潟県内特約店限定販売商品です。
| 味わいタイプ | 醇酒 |
|---|---|
| 種類 | 新酒 |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | 不明 |
| アルコール度数 | 16% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 新潟県 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | 不明 |
| 酸度 | 不明 |
| 米の種類 | 山田錦 |
| 精米歩合 | 45% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | 不明 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | おりがらみ |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | 不明 |
| にごり |
優しい果実香とシャープなキレで料理を引き立てる生酒
静岡県掛川市南部で収穫された酒米「山田錦」だけを使用した純米大吟醸の生酒です。地元産の山田錦で丁寧に仕込んだ新酒をしぼりたてのままお届け。優しい果実香と、生酒らしいシャープなキレの良さが特徴で、日本酒度は+3、アルコール度数は16%です。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 新酒 |
| 内容量 | 1800.0mL |
| 味の傾向 | 不明 |
| アルコール度数 | 16.0% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 静岡県 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | 3.0度 |
| 酸度 | 1.5度 |
| 米の種類 | 山田錦 |
| 精米歩合 | 50.0% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | 肉料理 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
引き締まったドライな後口が魅力の全量アル添酒
低価格なのに高品質をブランドコンセプトとした、新潟らしい全量「アル添酒」です。軽くフルーティで甘旨味はやさしくなめらか、引き締まったドライな後口が魅力。肴を選ばないので、どんなものとでもよく合いますよ。
| 味わいタイプ | 爽酒 |
|---|---|
| 種類 | 新酒 |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | 不明 |
| アルコール度数 | 15% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 不明 |
| 産地 | 新潟県 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | 不明 |
| 酸度 | 不明 |
| 米の種類 | 不明 |
| 精米歩合 | 不明 |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | 不明 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
日本盛生原酒200mlボトル缶4種セット
飲みきりサイズで楽しめる本格派生原酒セット
鮮度あふれる非加熱製法でボトル缶に詰めた、本格派生原酒の4種類10本セットです。造りたての香り・旨み・みずみずしさが飲みきりサイズで楽しめます。おうちで味わうのはもちろん、行楽やアウトドアのちょっと贅沢な一杯にもおすすめです
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 生原酒 |
| 内容量 | 2000mL(200mL×10本) |
| 味の傾向 | 生原酒本醸造:やや甘口/生原酒大吟醸:辛口/生原酒純米吟醸:やや辛口/ 生原酒純米大吟醸:やや甘口 |
| アルコール度数 | 生原酒本醸造:19度以上20度未満/生原酒大吟醸:18度以上19度未満/生原酒純米吟醸:16度以上17度未満/ 生原酒純米大吟醸:16度以上17度未満 |
| 容器 | ボトル缶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸、純米吟醸、大吟醸、本醸造 |
| 産地 | 不明 |
| 保存方法 | 常温保存 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 不明 |
| 精米歩合 | 生原酒本醸造:70%/生原酒大吟醸:50%/生原酒純米吟醸:55%/ 生原酒純米大吟醸:50% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒、原酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
生酒をおいしく飲める期間・保存方法とは

せっかく生酒を購入したなら、おいしく飲みたいものですよね。そこで、生酒をおいしく飲むことができる期間や上手な保存方法をご紹介しますので参考にしてください。
一般的に日本酒には、賞味期限が書かれていないかわりに製造年月の記載が義務付けられています。開栓前であれば健康上は問題なく飲めますが、味わいは変化しているので、おいしく飲める期間に飲みましょう。
生酒はとくに味の変化が早いため、製造から半年以内に飲むのがおすすめ。開栓後は一週間程度で味が変化するのでなるべく早く飲み切るのがよいでしょう。
また、生酒は紫外線・温度変化の影響を受けやすいので、保存するときは冷蔵庫で保存するのがおすすめです。
おすすめの生酒ランキングTOP5
1位: 朝日酒造|久保田|久保田 純米吟醸にごり
2位: 小林酒造|鳳凰美田|山田錦五割磨き 純米大吟醸生酒
3位: 八海醸造|八海山|純米大吟醸 八海山 しぼりたて原酒 越後で候
4位: 菊水酒造|冬季限定 菊水しぼりたて生原酒
5位: 遠藤酒造場|渓流 どむろく|K-017
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