生酒のおすすめ人気ランキング【2026年8月】
フルーティーな味わいで、すっと飲むことができると注目を浴びている生酒。しかし、特定名称酒・産地・蔵元の違いによって味わいがさまざま。有名な銘柄もあって結局どれを選べばよいのか迷ってしまいますよね。
そこで今回は、生酒の選び方とともにおすすめの生酒を人気ランキング形式でご紹介します。自分好みの生酒がきっと見つかりますよ。

唎酒師、国際唎酒師、ソムリエ、調理師、着物講師など様々な資格を持つ。 日本酒のミスコン「ミス蔵2017」でのグランプリ受賞をきっかけに、Instagramにて日本酒の魅力の発信を開始。酒蔵巡りなどの日本酒記事を執筆し、日本酒ライターとしても活動している。人気銘柄(獺祭、七田、黒龍、作、賀茂鶴など)の蔵元との日本酒会を企画、運営した経験も豊富で、Instagram(@love_sake_tokyo)のフォロワーは約8500人。

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更新 ランキングを更新しました。
日本酒との違いとは?生酒の魅力をご紹介

生酒とは日本酒のなかでも火入れと呼ばれる加熱処理を一切行っていないもの。火入れをしないことで、日本酒本来のフルーティーでフレッシュな味を楽しむことができると注目されています。
生酒は本来日本酒の製造過程で行う加熱処理をしないことで、甘口で軽い口当たりのため、初心者におすすめです。また、発酵し続けているので、時間経過による味の違いを感じられ、日本酒通の人でも楽しむことができますよ。
しかし、生酒は空気や保存温度の影響を受けやすいため、購入の際に保存期間・保存方法を確認しておくのがよいでしょう。
生酒の選び方
次に、生酒を選ぶときに注目したい3つのポイントをご紹介します。
好みの風味で特定名称酒を選ぼう
日本酒は大きく普通酒・特定名称酒の2種類に分けられます。また、特定名称酒は純米酒・吟醸酒・本醸造酒の3種類に分類されており、原料・製法にこだわりがあるので自分好みのものを選びましょう。
米本来の味わい・香りをより楽しむなら純米酒

生酒の特徴である素材本来の味・香りをより楽しみたいという人には純米酒がおすすめです。
純米酒は米・麹・水のみを原料とした日本酒で、醸造アルコールが入っていないため、米本来の味わいと香りを楽しむことができます。
火入れを行っていないので、味や風味の変化が少ない生酒ですが、純米生酒であればより素材を感じることができるでしょう。
フルーティーさを重視するなら吟醸酒

日本酒を初めて飲む人やフルーティーさを求める人は吟醸酒を選びましょう。
吟醸酒は低温でじっくりと発酵させる「吟醸造」と呼ばれる方法で作られる日本酒で、フルーティーな仕上がりになることが魅力です。
生酒は甘味やすっきりとした味わいが特徴ですが、それでも日本酒に抵抗があるという人は試してみるとよいでしょう。
すっきりとした辛口を味わいたい方は本醸造酒

生酒は甘口の商品が多く苦手という場合には、辛口ですっきりと飲むことができる本醸造酒をおすすめします。
本醸造酒は、精米歩合70%以下の米・麹・水に醸造アルコールを加えて作られており、すっきりとした辛口が特徴の日本酒です。
一方で、日本酒の辛さに慣れていない初心者のかたは、純米酒や吟醸酒から飲み始めるのがよいでしょう。
好みの味わいに合わせて酒度をチェック
日本酒には、含まれる糖分の量を表す日本酒度が表記されています。好みの味があるという人は、酒度を基準にして日本酒を選びましょう。
甘口が好き、日本酒初心者の人は酒度の低いものがおすすめ

酒度はマイナスになればなるほど甘味が強くなるので、辛口が苦手という人は酒度の低いものがおすすめです。
もちろん、人によって味の感じ方は違いますが、酒度が-6以下のものは大甘口と呼ばれ、初心者のかたでも飲みやすい味わいになっていますよ。酒度を目安に自分好みの生酒を探してみるとよいでしょう。
辛口が好きな人は酒度の高いものを

甘口の日本酒が苦手で生酒に手を出せないという人は、酒度の高いものを選びましょう。
生酒は甘口の商品が多い傾向にありますが、酒度が高く、辛口が好きな方のために作られているものもあります。日本酒通の人や辛口が好きという人は度数が高いものを試してみてください。
酒米の産地で選ぼう

何年も続く蔵元の日本酒は、地域に根ざした味を追求していることが多いので、酒米の産地で選ぶのもよいでしょう。
魚介類の豊富な沿岸部ではサラッとした味わい、山菜などをよく食べる内陸部では酸味の利いた味など食べる料理に合うような工夫がされています。
料理に合わせて、その地域の日本酒を選んでみると新しい発見があるかもしれません。

生酒全47商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 最安価格 | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
内容量 | アルコール度数 | 保存方法 | 味わいタイプ | 種類 | 味の傾向 | 容器 | 特定名称 | 産地 | 日本酒度 | 酸度 | 米の種類 | 精米歩合 | おすすめの飲み方(メーカー推奨) | おすすめの飲み方 | 相性のよい料理 | 製法 | 受賞歴 | 搾り方 | 酒造年度 | 発泡 | にごり | ||||
1 | 一ノ蔵 特別純米生酒 超辛口 しぼりたて | ![]() | 1800mL | 16.0% | 冷蔵保存 |
| 夏酒 | 超辛口 | 不明 | 特別純米 | 宮城県 | 8~10度 | 1.3~1.5度 | 不明 | 60% | 冷酒 |
|
| 生酒 | 不明 | 2025BY | ||||
2 | 小林酒造 鳳凰美田|山田錦五割磨き 純米大吟醸生酒 | ![]() | 1,800mL | 16% | 冷蔵保存 | 不明 | 不明 | 不明 | 瓶 | 純米大吟醸 | 栃木県 | 非公開 | 非公開 | 山田錦 | 50% | 不明 | 生酒 | 不明 | 不明 | 4BY | |||||
3 | 齋彌酒造店 雪の茅舎|雪の茅舎 純米吟醸 美酒の設計 | ![]() | 720mL | 16% | 不明 | 不明 | まろやか | 瓶 | 純米吟醸 | 秋田県 | +3.0度 | 1.5度 | 山田錦 | 55% | 冷酒 | 生酒 | 不明 | 不明 | |||||||
4 | 佐浦 純米生酒 | ![]() | 720mL | 16% | 冷蔵保存 | 爽酒 | 夏酒 | 不明 | 瓶 | 純米 | 宮城県 | 1~2度 | 1.4度 | まなむすめ | 65% | 冷酒 |
|
| 生酒 | 不明 | 2026BY | 不明 | 不明 | ||
5 | 油長酒造 風の森 ALPHA|1 次章への扉 | ![]() | 720mL | 14% | 冷蔵保存 | 薫酒 | 甘口 | 瓶 | 純米 | 奈良県 | 非公開 | 非公開 | 秋津穂 | 70% | 不明 | 冷酒 | レモンを使った料理 | 無濾過無加水生酒 | 不明 | 不明 | |||||
6 | 白瀧酒造 上善如水 純米吟醸 生酒 | ![]() | 720mL | 15%以上16%未満 | 冷蔵保存 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 純米吟醸 | 新潟県 | +5度 | 1.6度 | 国産米 | 60% | 冷酒 | 生酒 | 第1回酒友グランプリ 2017夏 伝統部門「まぐろの漬け」準グランプリ受賞、WGOアワード2011 食中酒部門クラス1金賞受賞、All About 2007年6月29日掲載 「夏向き日本酒」第一位獲得 | 不明 | 不明 | |||||
7 | 二木酒造 氷室|大吟醸 | ![]() | 720mL | 17% | 冷蔵保存 | 不明 | 不明 | 辛口 | 瓶 | 大吟醸 | 岐阜県 | +4度 | 1.4度 | 飛騨産米 | 50% | 冷酒 | 生酒 | 不明 | 不明 | ||||||
8 | 齋彌酒造店 雪の茅舎|純米吟醸 山田穂|YB-0009 | ![]() | 1800mL | 16% | 要冷蔵 | 不明 | 夏酒 | 中辛口 | 瓶 | 純米吟醸 | 山形県 | +2.5度 | 1.5度 | 山田穂 | 55% | 冷酒 | 無濾過生原酒、生酒 | 不明 | 不明 | 不明 | |||||
9 | 一ノ蔵 特別純米生酒超辛口しぼりたて | ![]() | 720mL | 16.0% | 冷蔵保存 |
| 夏酒 | 超辛口 | 不明 | 特別純米 | 宮城県 | 8~10度 | 1.4度 | 蔵の華 | 60.0% | 冷酒 |
|
| 生酒 | 不明 | 不明 | ||||
10 | 甍酒蔵 甍 ILAKA|銀・紅 ひとごこち | ![]() | 720mL | 15% | 冷蔵保存 | 不明 | 不明 | 不明 | 瓶 | 純米吟醸 | 長野県 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 冷酒 | 不明 |
| 生酒、無濾過生原酒 | 不明 | 不明 | 不明 | |||

蔵人の五感を大切にした手づくりの技が光る、季節限定の特別純米生酒です。宮城県産の酒造好適米「蔵の華」を100%使用し、加熱殺菌をしない生酒ならではのフレッシュな香味が特徴。爽快なキレ味で口の中をリセットできるため、脂ののった焼きサバや刺身などの和食をより美味しく楽しみたい人に適しています。
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16.0% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 爽酒 |
| 種類 | 夏酒 |
| 味の傾向 | 超辛口 |
| 容器 | 不明 |
| 特定名称 | 特別純米 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | 8~10度 |
| 酸度 | 1.3~1.5度 |
| 米の種類 | 不明 |
| 精米歩合 | 60% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | 魚料理 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 2025BY |
| 発泡 | |
| にごり |
| 内容量 | 1,800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 栃木県 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 山田錦 |
| 精米歩合 | 50% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 4BY |
| 発泡 | |
| にごり |
芳醇でフレッシュな香味、絶妙なバランスのよさが光ります。全量山田錦使用で55%精米純米吟醸の規格、堂々たる風格を備えかつ洗練された酒質です。「櫂入れしない」「加水しない」「濾過をしない」の「3ない造り」で酒造りの常識を覆した、自然の力を最大限に活かす酒造りで正真正銘の美酒を醸しています。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16% |
| 保存方法 | 不明 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | |
| 味の傾向 | まろやか |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 秋田県 |
| 日本酒度 | +3.0度 |
| 酸度 | 1.5度 |
| 米の種類 | 山田錦 |
| 精米歩合 | 55% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
初夏の爽快さを象徴する、瑞々しい果実香と生酒の弾けるようなフレッシュさを楽しむ純米生酒です。宮城県産の原料米まなむすめを使用し、精米歩合65%を採用。スッキリとしたキレの中に芯のある旨味が共存する、清涼感あふれる味わいになっています。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 爽酒 |
| 種類 | 夏酒 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | 1~2度 |
| 酸度 | 1.4度 |
| 米の種類 | まなむすめ |
| 精米歩合 | 65% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | 魚料理 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 2026BY |
| 発泡 | 不明 |
| にごり | 不明 |
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 14% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 薫酒 |
| 種類 | |
| 味の傾向 | 甘口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米 |
| 産地 | 奈良県 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 秋津穂 |
| 精米歩合 | 70% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | レモンを使った料理 |
| 製法 | 無濾過無加水生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |

華やかで熟成された味わいも楽しめる
切子グラスのイメージと七宝繋ぎをモチーフにした、美しく涼しげなボトルデザインが魅力です。日本酒度+5の辛口な味わいで、まぐろの漬けや鶏肉の竜田揚げといった料理と好相性。火入れを行っていないため、本来のフレッシュでフルーティな味わいをそのまま楽しめます。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 15%以上16%未満 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 不明 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 新潟県 |
| 日本酒度 | +5度 |
| 酸度 | 1.6度 |
| 米の種類 | 国産米 |
| 精米歩合 | 60% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 第1回酒友グランプリ 2017夏 伝統部門「まぐろの漬け」準グランプリ受賞、WGOアワード2011 食中酒部門クラス1金賞受賞、All About 2007年6月29日掲載 「夏向き日本酒」第一位獲得 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
飛騨の日本酒を代表する逸品。ひと冬の間仕込んだ酒を、生のまま独自手法で製品管理し出荷します。甘いとも勘違いさせてしまうほどの口当たりのよさ、口に含んだときの優しく広がりる香りと、それでいてだるくない辛口な味わいが特徴です。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 17% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 大吟醸 |
| 産地 | 岐阜県 |
| 日本酒度 | +4度 |
| 酸度 | 1.4度 |
| 米の種類 | 飛騨産米 |
| 精米歩合 | 50% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
華やかな香りに、生酒由来のきめ細やかな味とやわらかな酸味が感じられる1本。飲みごたえがあり、甘めの白ワインのような味わいとバランスのとれた後味が楽しめます。飲み始めの人から酒通まで、幅広い飲み手におすすめでよ。
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16% |
| 保存方法 | 要冷蔵 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 夏酒 |
| 味の傾向 | 中辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 山形県 |
| 日本酒度 | +2.5度 |
| 酸度 | 1.5度 |
| 米の種類 | 山田穂 |
| 精米歩合 | 55% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 無濾過生原酒、生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
宮城県産「蔵の華」を100%使用し、搾りたてのフレッシュな風味を加熱殺菌せずに瓶詰めした超辛口の生酒です。日本酒度+8から+10という鋭いキレ味に加え、蔵人の手づくりにより引き出された米本来の豊かな旨味と清涼感のある喉越しを両立。刺身などの和食に合うお酒を探している人におすすめです。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16.0% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 爽酒 |
| 種類 | 夏酒 |
| 味の傾向 | 超辛口 |
| 容器 | 不明 |
| 特定名称 | 特別純米 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | 8~10度 |
| 酸度 | 1.4度 |
| 米の種類 | 蔵の華 |
| 精米歩合 | 60.0% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | 魚料理 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
超軟水と特別栽培米により透明感のある味わいを楽しむための日本酒。長野県松川村産の契約栽培米ひとごこちを100%使用し、硬度7の超軟水で仕込むことで綺麗な旨味と甘味を引き出しました。リンゴのような華やかな香りと発酵由来の微かなガス感が広がる、アルコール分15度の数量限定無濾過生原酒です。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 15% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 長野県 |
| 日本酒度 | 不明 |
| 酸度 | 不明 |
| 米の種類 | 不明 |
| 精米歩合 | 不明 |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | 不明 |
| 相性のよい料理 | 魚料理 |
| 製法 | 生酒、無濾過生原酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
| 内容量 | 1800ml |
|---|---|
| アルコール度数 | 15% |
| 保存方法 | 冷暗所(常温)保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 甘口 |
| 容器 | ビン |
| 特定名称 | 純米 |
| 産地 | 新潟県 |
| 日本酒度 | -6度 |
| 酸度 | 1.6度 |
| 米の種類 | 山田錦 |
| 精米歩合 | 45% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | 西洋料理 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
土佐の夏を彩るフレッシュな香りと、瑞々しい旨味がふくらみつつ鋭く切れる淡麗超辛口の本醸造生酒です。山田錦や五百万石などの原料米を精米歩合65%まで磨くことで豊かな味わいを実現。アルコール分は16度以上17度未満で、暑い季節に軽く呑み疲れない工夫が施された季節限定品です。
| 内容量 | 1,800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16〜16.9% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 夏酒 |
| 味の傾向 | 超辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 本醸造 |
| 産地 | 高知県 |
| 日本酒度 | +9度 |
| 酸度 | 1.7度 |
| 米の種類 | フクヒカリ(島根・高知)、五百万石(兵庫)、山田錦(兵庫) |
| 精米歩合 | 65% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
港町塩釜の初夏の情景をモチーフに、瑞々しい果実香と弾けるようなフレッシュさを追求した季節限定の純米生酒です。宮城県産「まなむすめ」を100%使用し、精米歩合65%で清涼感あふれる味わいと酸味を絶妙なバランスで引き出した設計。スッキリとしたキレの中に芯のある旨味が共存した一本です。
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 夏酒 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | +1~+2度 |
| 酸度 | 1.4度 |
| 米の種類 | まなむすめ |
| 精米歩合 | 65% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | 魚料理 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
「魚沼の原材料で魚沼を醸す」をかかげた巻機シリーズの純米規格の夏酒です。自家栽培の酒米と巻機山の雪解け水で、まろやかでクリアな酒質が特徴。フルーティな香りとクリアな酒質に、フレッシュな口当たりとスッキリした酸、程良い甘みが見事に調和します。
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 14% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 爽酒 |
| 種類 | 夏酒 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米 |
| 産地 | 新潟県 |
| 日本酒度 | 不明 |
| 酸度 | 不明 |
| 米の種類 | 不明 |
| 精米歩合 | 不明 |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | 和食 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 20BY |
| 発泡 | |
| にごり |
蔵人全員がメガネを曇らせながら一生懸命醸した、萩野酒造のユニーク系限定酒です。高い香り・味わい・インパクトのある酸味を両立した甘酸っぱいモダンな酒質。リンゴ酸酵母単体での仕込みとなり、 リンゴ酸がより強調されたキュッと締まった味わいです。
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 14% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 薫酒 |
| 種類 | 新酒 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 不明 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | -1度 |
| 酸度 | 2.1度 |
| 米の種類 | 不明 |
| 精米歩合 | 不明 |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | 不明 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 2023BY |
| 発泡 | |
| にごり |
強炭酸を含む爽快な発泡感とキレのある味わいが楽しめる、純米大吟醸にごり生酒です。肉料理や濃い味付けの料理ともよく合い、口洗い酒として飲み飽きません。
生きた酵母も一緒に詰められているため、だんだんと味わいが濃くなっていきます。| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 15% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 岐阜県 |
| 日本酒度 | 14〜15度 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 秋田こまち、美山錦 |
| 精米歩合 | 45% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
メロンのような甘い香りとジューシーな果実味を、生酒ならではのフレッシュなガス感とともに楽しむための純米吟醸酒です。原料米に五百万石を100%使用し、透明感のある旨みとシャープなキレを実現しています。フルーティーで軽快な飲み口を求める人や、食中酒として料理の味を引き立てたい場面にもおすすめです。
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16.0% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 佐賀県 |
| 日本酒度 | 不明 |
| 酸度 | 不明 |
| 米の種類 | 五百万石 |
| 精米歩合 | 55% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | 不明 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 2026BY |
| 発泡 | |
| にごり |
新しい年の始まりにふさわしいおめでたい生酒。搾りたてならではのフレッシュな味わいが楽しめ、冷蔵保存することで品質を保てます。また、朝日神社で御祓いを受けた開運絵馬付きで、新年の食卓を華やかに彩る一本です。
| 内容量 | 1830mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 18% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 新酒 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 普通酒 |
| 産地 | 新潟県 |
| 日本酒度 | +3度 |
| 酸度 | 1.5度 |
| 米の種類 | 新潟県産米 |
| 精米歩合 | 麹米60%/掛米65% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒、常温(△) |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
昔なつかしいどぶろくの味わいを楽しめる「純米生酒 やぶの友」。神代の昔、日本酒は濾過せずもろみのまま飲まれており、このもろみを粗漉しした活性清酒であることが特徴です。未発酵のモロミそのままの粒々感を味わってみてはいかがでしょうか。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16.5% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 新酒 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米 |
| 産地 | 高知県 |
| 日本酒度 | −3度 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | ひのひかり、風鳴子 |
| 精米歩合 | ひのひかり70%、風鳴子60% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり | 不明 |
生酒をおいしく飲める期間・保存方法とは

せっかく生酒を購入したなら、おいしく飲みたいものですよね。そこで、生酒をおいしく飲むことができる期間や上手な保存方法をご紹介しますので参考にしてください。
一般的に日本酒には、賞味期限が書かれていないかわりに製造年月の記載が義務付けられています。開栓前であれば健康上は問題なく飲めますが、味わいは変化しているので、おいしく飲める期間に飲みましょう。
生酒はとくに味の変化が早いため、製造から半年以内に飲むのがおすすめ。開栓後は一週間程度で味が変化するのでなるべく早く飲み切るのがよいでしょう。
また、生酒は紫外線・温度変化の影響を受けやすいので、保存するときは冷蔵庫で保存するのがおすすめです。
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