生酒のおすすめ人気ランキング【2026年6月】
フルーティーな味わいで、すっと飲むことができると注目を浴びている生酒。しかし、特定名称酒・産地・蔵元の違いによって味わいがさまざま。有名な銘柄もあって結局どれを選べばよいのか迷ってしまいますよね。
そこで今回は、生酒の選び方とともにおすすめの生酒を人気ランキング形式でご紹介します。自分好みの生酒がきっと見つかりますよ。

唎酒師、国際唎酒師、ソムリエ、調理師、着物講師など様々な資格を持つ。 日本酒のミスコン「ミス蔵2017」でのグランプリ受賞をきっかけに、Instagramにて日本酒の魅力の発信を開始。酒蔵巡りなどの日本酒記事を執筆し、日本酒ライターとしても活動している。人気銘柄(獺祭、七田、黒龍、作、賀茂鶴など)の蔵元との日本酒会を企画、運営した経験も豊富で、Instagram(@love_sake_tokyo)のフォロワーは約8500人。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新し、TOP20に以下の商品が追加されました。- 高千代酒造|魚沼産山田錦45%おりがらみ
- 富久千代酒造|鍋島純米吟醸 山田錦 生酒
- 佐浦|しぼりたて特別純米生酒 浦霞
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- 松屋酒造|流輝|純米吟醸 無ろ過生 山田錦
山田錦を使用し、精米歩合60%で造られた純米吟醸酒です。酵母は10号系で、アルコール度数は16度です。生酒のまま貯蔵されており、優しい吟醸香・リンゴ・イチゴを思わせる含み味を楽しめる、と謳われています。 - 外池酒造店|望 スプラッシュ
「望 スプラッシュ 直汲み」は、とちぎの星を使用し、精米歩合50%で醸された純米大吟醸酒です。原材料は米・米麹で、酵母はT-NDとM-310を使用。日本酒度は-4で、酸度は1.6、アルコール度数は16%となっています。 - 河武醸造|鉾杉 にごり 活性生酒
加熱処理を施さず酵母が生きている状態を維持した、三重県の地酒である活性生酒です。しぼりたてのフルーティーな風味に加え、にごり酒特有のとろりとした甘みと発酵ガスのプチプチとした刺激が調和した酒質が特徴。旬のマグロのお刺身などのさっぱりした料理と合わせ…
日本酒との違いとは?生酒の魅力をご紹介

生酒とは日本酒のなかでも火入れと呼ばれる加熱処理を一切行っていないもの。火入れをしないことで、日本酒本来のフルーティーでフレッシュな味を楽しむことができると注目されています。
生酒は本来日本酒の製造過程で行う加熱処理をしないことで、甘口で軽い口当たりのため、初心者におすすめです。また、発酵し続けているので、時間経過による味の違いを感じられ、日本酒通の人でも楽しむことができますよ。
しかし、生酒は空気や保存温度の影響を受けやすいため、購入の際に保存期間・保存方法を確認しておくのがよいでしょう。
生酒の選び方
次に、生酒を選ぶときに注目したい3つのポイントをご紹介します。
好みの風味で特定名称酒を選ぼう
日本酒は大きく普通酒・特定名称酒の2種類に分けられます。また、特定名称酒は純米酒・吟醸酒・本醸造酒の3種類に分類されており、原料・製法にこだわりがあるので自分好みのものを選びましょう。
米本来の味わい・香りをより楽しむなら純米酒

生酒の特徴である素材本来の味・香りをより楽しみたいという人には純米酒がおすすめです。
純米酒は米・麹・水のみを原料とした日本酒で、醸造アルコールが入っていないため、米本来の味わいと香りを楽しむことができます。
火入れを行っていないので、味や風味の変化が少ない生酒ですが、純米生酒であればより素材を感じることができるでしょう。
フルーティーさを重視するなら吟醸酒

日本酒を初めて飲む人やフルーティーさを求める人は吟醸酒を選びましょう。
吟醸酒は低温でじっくりと発酵させる「吟醸造」と呼ばれる方法で作られる日本酒で、フルーティーな仕上がりになることが魅力です。
生酒は甘味やすっきりとした味わいが特徴ですが、それでも日本酒に抵抗があるという人は試してみるとよいでしょう。
すっきりとした辛口を味わいたい方は本醸造酒

生酒は甘口の商品が多く苦手という場合には、辛口ですっきりと飲むことができる本醸造酒をおすすめします。
本醸造酒は、精米歩合70%以下の米・麹・水に醸造アルコールを加えて作られており、すっきりとした辛口が特徴の日本酒です。
一方で、日本酒の辛さに慣れていない初心者のかたは、純米酒や吟醸酒から飲み始めるのがよいでしょう。
好みの味わいに合わせて酒度をチェック
日本酒には、含まれる糖分の量を表す日本酒度が表記されています。好みの味があるという人は、酒度を基準にして日本酒を選びましょう。
甘口が好き、日本酒初心者の人は酒度の低いものがおすすめ

酒度はマイナスになればなるほど甘味が強くなるので、辛口が苦手という人は酒度の低いものがおすすめです。
もちろん、人によって味の感じ方は違いますが、酒度が-6以下のものは大甘口と呼ばれ、初心者のかたでも飲みやすい味わいになっていますよ。酒度を目安に自分好みの生酒を探してみるとよいでしょう。
辛口が好きな人は酒度の高いものを

甘口の日本酒が苦手で生酒に手を出せないという人は、酒度の高いものを選びましょう。
生酒は甘口の商品が多い傾向にありますが、酒度が高く、辛口が好きな方のために作られているものもあります。日本酒通の人や辛口が好きという人は度数が高いものを試してみてください。
酒米の産地で選ぼう

何年も続く蔵元の日本酒は、地域に根ざした味を追求していることが多いので、酒米の産地で選ぶのもよいでしょう。
魚介類の豊富な沿岸部ではサラッとした味わい、山菜などをよく食べる内陸部では酸味の利いた味など食べる料理に合うような工夫がされています。
料理に合わせて、その地域の日本酒を選んでみると新しい発見があるかもしれません。
生酒全52商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
内容量 | アルコール度数 | 保存方法 | 味わいタイプ | 種類 | 味の傾向 | 容器 | 特定名称 | 産地 | 日本酒度 | 酸度 | 米の種類 | 精米歩合 | おすすめの飲み方(メーカー推奨) | おすすめの飲み方 | 相性のよい料理 | 製法 | 受賞歴 | 搾り方 | 酒造年度 | 発泡 | にごり | ||||
1 | 一ノ蔵 特別純米生酒 超辛口 しぼりたて | ![]() | 1800mL | 16.0% | 冷蔵保存 |
| 夏酒 | 超辛口 | 不明 | 特別純米 | 宮城県 | 8~10度 | 1.3~1.5度 | 不明 | 60% | 冷酒 |
|
| 生酒 | 不明 | 2025BY | ||||
2 | 齋彌酒造店 雪の茅舎|雪の茅舎 純米吟醸 美酒の設計 | ![]() | 720mL | 16% | 不明 | 不明 | まろやか | 瓶 | 純米吟醸 | 秋田県 | +3.0度 | 1.5度 | 山田錦 | 55% | 冷酒 | 生酒 | 不明 | 不明 | |||||||
3 | 小林酒造 鳳凰美田|山田錦五割磨き 純米大吟醸生酒 | ![]() | 1,800mL | 16% | 冷蔵保存 | 不明 | 不明 | 不明 | 瓶 | 純米大吟醸 | 栃木県 | 非公開 | 非公開 | 山田錦 | 50% | 不明 | 生酒 | 不明 | 不明 | 4BY | |||||
4 | 阿部酒造 あべシリーズ|楽風舞純米吟醸 | ![]() | 720mL | 13% | 不明 | 薫酒 | 不明 | 甘口 | 瓶 | 純米吟醸 | 新潟県 | 非公開 | 非公開 | 楽風舞 | 60% | 不明 | 冷酒 | カプレーゼ | 生酒 | おりがらみ | 不明 | ||||
5 | 遠藤酒造場 渓流 どむろく|K-017 | ![]() | 720mL | 16% | 要冷蔵 | 不明 | どぶろく | 酸味のある甘口 | 瓶 | 不明 | 長野県 | -24度 | 2.0度 | 国産米 | 不明 | 冷酒 | 生原酒 | iTQiクリスタル味覚賞、IWSC金賞など | 不明 | 不明 | |||||
6 | 荻野酒造 新酒の生メガネ専用 | ![]() | 1800mL | 14% | 冷蔵保存 | 薫酒 | 新酒 | 不明 | 瓶 | 不明 | 宮城県 | -1度 | 2.1度 | 不明 | 不明 | 冷酒 | 不明 | 生酒 | 不明 | 2023BY | |||||
7 | 白瀧酒造 上善如水 純米吟醸 生酒 | ![]() | 720mL | 15%以上16%未満 | 冷蔵保存 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 純米吟醸 | 新潟県 | +5度 | 1.6度 | 国産米 | 60% | 冷酒 | 生酒 | 第1回酒友グランプリ 2017夏 伝統部門「まぐろの漬け」準グランプリ受賞、WGOアワード2011 食中酒部門クラス1金賞受賞、All About 2007年6月29日掲載 「夏向き日本酒」第一位獲得 | 不明 | 不明 | |||||
8 | 油長酒造 風の森 ALPHA|1 次章への扉 | ![]() | 720mL | 14% | 冷蔵保存 | 薫酒 | 甘口 | 瓶 | 純米 | 奈良県 | 非公開 | 非公開 | 秋津穂 | 70% | 不明 | 冷酒 | レモンを使った料理 | 無濾過無加水生酒 | 不明 | 不明 | |||||
9 | 佐浦 純米生酒 浦霞 | ![]() | 1800mL | 16% | 冷蔵保存 | 不明 | 夏酒 | 不明 | 瓶 | 純米 | 宮城県 | +1~+2度 | 1.4度 | まなむすめ | 65% | 冷酒 |
|
| 生酒 | 不明 | 不明 | ||||
10 | 無手無冠 鬼辛 | ![]() | 1800mL | 18.5% | 冷蔵保存 | 爽酒 | 新酒 | 超辛口 | 瓶 | 本醸造 | 高知県 | +11.4度 | 2.1度 | ひのひかり | 70% | 冷酒 | 焼き魚、山菜料理など | 生酒 | 不明 | 2023BY | |||||
一ノ蔵特別純米生酒 超辛口 しぼりたて
生酒のフレッシュな香味で夏を爽快に楽しむ
蔵人の五感を大切にした手づくりの技が光る、季節限定の特別純米生酒です。宮城県産の酒造好適米「蔵の華」を100%使用し、加熱殺菌をしない生酒ならではのフレッシュな香味が特徴。爽快なキレ味で口の中をリセットできるため、脂ののった焼きサバや刺身などの和食をより美味しく楽しみたい人に適しています。
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16.0% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 爽酒 |
| 種類 | 夏酒 |
| 味の傾向 | 超辛口 |
| 容器 | 不明 |
| 特定名称 | 特別純米 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | 8~10度 |
| 酸度 | 1.3~1.5度 |
| 米の種類 | 不明 |
| 精米歩合 | 60% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | 魚料理 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 2025BY |
| 発泡 | |
| にごり |
3ない造りと自然の力を活かした製法
芳醇でフレッシュな香味、絶妙なバランスのよさが光ります。全量山田錦使用で55%精米純米吟醸の規格、堂々たる風格を備えかつ洗練された酒質です。「櫂入れしない」「加水しない」「濾過をしない」の「3ない造り」で酒造りの常識を覆した、自然の力を最大限に活かす酒造りで正真正銘の美酒を醸しています。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16% |
| 保存方法 | 不明 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | |
| 味の傾向 | まろやか |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 秋田県 |
| 日本酒度 | +3.0度 |
| 酸度 | 1.5度 |
| 米の種類 | 山田錦 |
| 精米歩合 | 55% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
小林酒造鳳凰美田 | 山田錦五割磨き 純米大吟醸生酒
お米の甘みを生かした上品な味わいと、あとを引く余韻
| 内容量 | 1,800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 栃木県 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 山田錦 |
| 精米歩合 | 50% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 4BY |
| 発泡 | |
| にごり |
柏崎の酒米、楽風舞を100%用いた純米吟醸酒
柏崎の原酒造様が開発に携わった酒米、楽風舞を100%用いた、H29BYから譲されている純米吟醸酒。五百万石系統らしくすっきりとした味わいの日本酒です。爽やかな酸による軽やかな味わいを感じることができますよ。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 13% |
| 保存方法 | 不明 |
| 味わいタイプ | 薫酒 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 甘口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 新潟県 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 楽風舞 |
| 精米歩合 | 60% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | カプレーゼ |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | おりがらみ |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
江戸仕込みといわれる昔ながらの製法で作られたお酒
昔ながらの酒造りのレシピを忠実に守って作られています。加熱していないため、飲む直前まで発酵が続いており、プチプチっとした独特な口当たりです。甘みと酸味のバランスのとれた飲み口で、濃厚さとすっきりした後味を存分に楽しめますよ。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16% |
| 保存方法 | 要冷蔵 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | どぶろく |
| 味の傾向 | 酸味のある甘口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 不明 |
| 産地 | 長野県 |
| 日本酒度 | -24度 |
| 酸度 | 2.0度 |
| 米の種類 | 国産米 |
| 精米歩合 | 不明 |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生原酒 |
| 受賞歴 | iTQiクリスタル味覚賞、IWSC金賞など |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
全員メガネの蔵人で作ったユニークな限定酒
蔵人全員がメガネを曇らせながら一生懸命醸した、萩野酒造のユニーク系限定酒です。高い香り・味わい・インパクトのある酸味を両立した甘酸っぱいモダンな酒質。リンゴ酸酵母単体での仕込みとなり、 リンゴ酸がより強調されたキュッと締まった味わいです。
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 14% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 薫酒 |
| 種類 | 新酒 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 不明 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | -1度 |
| 酸度 | 2.1度 |
| 米の種類 | 不明 |
| 精米歩合 | 不明 |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | 不明 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 2023BY |
| 発泡 | |
| にごり |
フレッシュでフルーティな味わい。涼しげなボトルも印象的
切子グラスのイメージと七宝繋ぎをモチーフにした、美しく涼しげなボトルデザインが魅力です。日本酒度+5の辛口な味わいで、まぐろの漬けや鶏肉の竜田揚げといった料理と好相性。火入れを行っていないため、本来のフレッシュでフルーティな味わいをそのまま楽しめます。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 15%以上16%未満 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 不明 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 新潟県 |
| 日本酒度 | +5度 |
| 酸度 | 1.6度 |
| 米の種類 | 国産米 |
| 精米歩合 | 60% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 第1回酒友グランプリ 2017夏 伝統部門「まぐろの漬け」準グランプリ受賞、WGOアワード2011 食中酒部門クラス1金賞受賞、All About 2007年6月29日掲載 「夏向き日本酒」第一位獲得 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
油長酒造 風の森 ALPHA | 1 次章への扉
旨味・甘味・酸のバランスがとれた新しい日本酒
アルコール度数を低く抑えながらも、バランスのとれたボリューム感ある味わいに仕上げた、新しいタイプの日本酒です。やさしくて柔らかい口当たりで、ほのかな炭酸ガス感と共に旨味と甘味、酸が湧き出てきます。上品なおいしさが食卓を華やかにする1本です。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 14% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 薫酒 |
| 種類 | |
| 味の傾向 | 甘口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米 |
| 産地 | 奈良県 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 秋津穂 |
| 精米歩合 | 70% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | レモンを使った料理 |
| 製法 | 無濾過無加水生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |

華やかで熟成された味わいも楽しめる
まなむすめ100%で醸す清涼感あふれる純米酒
港町塩釜の初夏の情景をモチーフに、瑞々しい果実香と弾けるようなフレッシュさを追求した季節限定の純米生酒です。宮城県産「まなむすめ」を100%使用し、精米歩合65%で清涼感あふれる味わいと酸味を絶妙なバランスで引き出した設計。スッキリとしたキレの中に芯のある旨味が共存した一本です。
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 夏酒 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | +1~+2度 |
| 酸度 | 1.4度 |
| 米の種類 | まなむすめ |
| 精米歩合 | 65% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | 魚料理 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
キレのあるフレッシュな飲みごたえの超辛口
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 18.5% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 爽酒 |
| 種類 | 新酒 |
| 味の傾向 | 超辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 本醸造 |
| 産地 | 高知県 |
| 日本酒度 | +11.4度 |
| 酸度 | 2.1度 |
| 米の種類 | ひのひかり |
| 精米歩合 | 70% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | 焼き魚、山菜料理など |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 2023BY |
| 発泡 | |
| にごり |
バランスの取れたおいしさで幅広い飲み手におすすめ
華やかな香りに、生酒由来のきめ細やかな味とやわらかな酸味が感じられる1本。飲みごたえがあり、甘めの白ワインのような味わいとバランスのとれた後味が楽しめます。飲み始めの人から酒通まで、幅広い飲み手におすすめでよ。
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16% |
| 保存方法 | 要冷蔵 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 夏酒 |
| 味の傾向 | 中辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 山形県 |
| 日本酒度 | +2.5度 |
| 酸度 | 1.5度 |
| 米の種類 | 山田穂 |
| 精米歩合 | 55% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 無濾過生原酒、生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
宮城県産原料米まなむすめを使用した純米生酒
初夏の爽快さを象徴する、瑞々しい果実香と生酒の弾けるようなフレッシュさを楽しむ純米生酒です。宮城県産の原料米まなむすめを使用し、精米歩合65%を採用。スッキリとしたキレの中に芯のある旨味が共存する、清涼感あふれる味わいになっています。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 爽酒 |
| 種類 | 夏酒 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | 1~2度 |
| 酸度 | 1.4度 |
| 米の種類 | まなむすめ |
| 精米歩合 | 65% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | 魚料理 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 2026BY |
| 発泡 | 不明 |
| にごり | 不明 |
南魚沼産山田錦使用。オール南魚沼にて丁寧に醸したお酒
南魚沼市内の契約農家にて栽培し、巻機山の伏流水を使用したオール南魚沼にて丁寧に醸したお酒です。南魚沼産山田錦を100%使用しており、一本〆とはまた違った味わいを楽しめます。新潟県内特約店限定販売商品です。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 醇酒 |
| 種類 | 新酒 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 新潟県 |
| 日本酒度 | 不明 |
| 酸度 | 不明 |
| 米の種類 | 山田錦 |
| 精米歩合 | 45% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | 不明 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | おりがらみ |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | 不明 |
| にごり |
生酒特有の青臭さを抑えた甘み豊かな通年酒
できたての日本酒の味わいをそのまま楽しめる通年販売の純米生酒です。醸造後の温度管理を徹底することで、生酒特有のふくよかな旨みと爽やかな香りを引き出しています。栗やブルーチーズ、レモングラスを思わせる香りが特徴で、冷やしてグラスで飲むとより一層フレッシュな味わいが際立ちます。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 15% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米生酒 |
| 産地 | 山梨県 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | ひとごこち、あさひの夢 |
| 精米歩合 | 70% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
油長酒造 風の森 ALPHA | 風の森 ALPHA9 風と火との縁(えにし) 2026
長期オーク樽熟成焼酎が織りなすバニラの芳醇な香り
伝統的な醸造技法に基づき、醪へ自社製米焼酎を加えることで日本酒の新たな可能性を探究するための生酒です。油長酒造の熟成庫で10年以上眠っていた貴重な長期オーク樽熟成の原酒を添加しています。奈良県御杖産秋津穂を100%使用、バニラのような芳醇な香りと滑らかなテクスチャを体験したい人におすすめです。
| 内容量 | 500mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 14% |
| 保存方法 | 不明 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 不明 |
| 産地 | 奈良県 |
| 日本酒度 | 未公開 |
| 酸度 | 未公開 |
| 米の種類 | 秋津穂 |
| 精米歩合 | 非公開 |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | 不明 |
| 相性のよい料理 | 不明 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 2026BY |
| 発泡 | |
| にごり | 不明 |
生のまま独自手法で出荷される飛騨の日本酒
飛騨の日本酒を代表する逸品。ひと冬の間仕込んだ酒を、生のまま独自手法で製品管理し出荷します。甘いとも勘違いさせてしまうほどの口当たりのよさ、口に含んだときの優しく広がりる香りと、それでいてだるくない辛口な味わいが特徴です。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 17% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 大吟醸 |
| 産地 | 岐阜県 |
| 日本酒度 | +4度 |
| 酸度 | 1.4度 |
| 米の種類 | 飛騨産米 |
| 精米歩合 | 50% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
秩父産山田錦が醸す華やかな香りとドライでキレのある余韻
地元秩父産の山田錦を全量使用した純米生酒です。精米歩合60%で日本酒度+3、酸度1.5に仕上げ、華やかな香りとドライでキレのある味わいを両立させています。冷酒で楽しむのに適した設計であり、香り・旨味・キレの調和がとれた一杯を求める人に適しています。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 15.8% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米 |
| 産地 | 埼玉県 |
| 日本酒度 | +3度 |
| 酸度 | 1.5度 |
| 米の種類 | 秩父産山田錦 |
| 精米歩合 | 60% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
進化するにごり酒、食卓を彩る一本
日本で初めて開発した、元祖スパークリングにごり酒を、よりお米の旨みを加えてリニューアルした日本酒。口に入れた瞬間に広がるフルーティーな香りと、にごり酒ならではの甘いコクと苦み、そしてきめ細やかな泡が絡み合います。お刺身や冷奴といった和食から、中華の炒め物や揚げ物まで、幅広い料理と相性ばっちりです。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 17% |
| 保存方法 | 不明 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 新酒、スパークリング |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米 |
| 産地 | 京都府 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 不明 |
| 精米歩合 | 不明 |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
南国フルーツの香りと米の旨みが調和する生酒
鍋島の純米吟醸山田錦生酒は、兵庫県産山田錦を100%使用したフレッシュな生酒です。南国フルーツを思わせる穏やかな香りが特徴です。お米の旨みが凝縮されつつ、爽やかなのど越しが楽しめます。
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 不明 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 不明 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 佐賀県 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 山田錦 |
| 精米歩合 | 不明 |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | 不明 |
| 相性のよい料理 | 不明 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり | 不明 |
若々しい風味と米の旨味の絶妙なバランス
さわやかで若々しい風味と米の旨味がバランスよく口中に広がる、季節・数量限定のお酒です。新酒特有のフレッシュでやや甘い麹様の香り。5~10℃に冷やして飲んだり、15〜20℃で飲むのもおすすめです。
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 17% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 新酒 |
| 味の傾向 | 辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 特別純米 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | +1.5度 |
| 酸度 | 1.6度 |
| 米の種類 | ササニシキ |
| 精米歩合 | 60% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | 不明 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
生酒をおいしく飲める期間・保存方法とは

せっかく生酒を購入したなら、おいしく飲みたいものですよね。そこで、生酒をおいしく飲むことができる期間や上手な保存方法をご紹介しますので参考にしてください。
一般的に日本酒には、賞味期限が書かれていないかわりに製造年月の記載が義務付けられています。開栓前であれば健康上は問題なく飲めますが、味わいは変化しているので、おいしく飲める期間に飲みましょう。
生酒はとくに味の変化が早いため、製造から半年以内に飲むのがおすすめ。開栓後は一週間程度で味が変化するのでなるべく早く飲み切るのがよいでしょう。
また、生酒は紫外線・温度変化の影響を受けやすいので、保存するときは冷蔵庫で保存するのがおすすめです。
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