生酒のおすすめ人気ランキング【2026年5月】
フルーティーな味わいで、すっと飲むことができると注目を浴びている生酒。しかし、特定名称酒・産地・蔵元の違いによって味わいがさまざま。有名な銘柄もあって結局どれを選べばよいのか迷ってしまいますよね。
そこで今回は、生酒の選び方とともにおすすめの生酒を人気ランキング形式でご紹介します。自分好みの生酒がきっと見つかりますよ。

唎酒師、国際唎酒師、ソムリエ、調理師、着物講師など様々な資格を持つ。 日本酒のミスコン「ミス蔵2017」でのグランプリ受賞をきっかけに、Instagramにて日本酒の魅力の発信を開始。酒蔵巡りなどの日本酒記事を執筆し、日本酒ライターとしても活動している。人気銘柄(獺祭、七田、黒龍、作、賀茂鶴など)の蔵元との日本酒会を企画、運営した経験も豊富で、Instagram(@love_sake_tokyo)のフォロワーは約8500人。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- 飯沼本家|甲子 BYAKUYA 白夜 本生
柔らかな日の光のような甘みと酸の絶妙なバランスを、先入観なくありのままに楽しんでもらうための日本酒です。固定観念に縛られないよう精米歩合などのスペックを一部非公開としており、自由な感性で味わうことが可能。日本酒度-9の甘口な仕上がりで、アルコール分… - 飯沼本家|純米吟醸生酒 RAIKOU
雷光のような衝撃と弾けるガス感の変化を堪能できる純米吟醸生酒です。山田錦と五百万石を精米歩合58%まで磨き上げ、アルコール度数16度で仕上げられています。開栓直後のインパクトからガスが抜けるにつれて丸みのある味わいへ変化する、1年に一度だけ販売され… - 富久千代酒造|鍋島|純米吟醸 赤磐雄町米100%使用 生酒
希少な酒米である岡山県赤磐産雄町を100%使用し、米の旨味とフレッシュさを追求した純米吟醸の生酒です。加熱殺菌を行わない生酒ならではのフレッシュさ、豊かな米の旨みとジューシーな味わいが魅力。冷やして飲むと、さらに新鮮な風味とキレのある後口を楽しむこ…
- 飯沼本家|甲子 BYAKUYA 白夜 本生
日本酒との違いとは?生酒の魅力をご紹介

生酒とは日本酒のなかでも火入れと呼ばれる加熱処理を一切行っていないもの。火入れをしないことで、日本酒本来のフルーティーでフレッシュな味を楽しむことができると注目されています。
生酒は本来日本酒の製造過程で行う加熱処理をしないことで、甘口で軽い口当たりのため、初心者におすすめです。また、発酵し続けているので、時間経過による味の違いを感じられ、日本酒通の人でも楽しむことができますよ。
しかし、生酒は空気や保存温度の影響を受けやすいため、購入の際に保存期間・保存方法を確認しておくのがよいでしょう。
生酒の選び方
次に、生酒を選ぶときに注目したい3つのポイントをご紹介します。
好みの風味で特定名称酒を選ぼう
日本酒は大きく普通酒・特定名称酒の2種類に分けられます。また、特定名称酒は純米酒・吟醸酒・本醸造酒の3種類に分類されており、原料・製法にこだわりがあるので自分好みのものを選びましょう。
米本来の味わい・香りをより楽しむなら純米酒

生酒の特徴である素材本来の味・香りをより楽しみたいという人には純米酒がおすすめです。
純米酒は米・麹・水のみを原料とした日本酒で、醸造アルコールが入っていないため、米本来の味わいと香りを楽しむことができます。
火入れを行っていないので、味や風味の変化が少ない生酒ですが、純米生酒であればより素材を感じることができるでしょう。
フルーティーさを重視するなら吟醸酒

日本酒を初めて飲む人やフルーティーさを求める人は吟醸酒を選びましょう。
吟醸酒は低温でじっくりと発酵させる「吟醸造」と呼ばれる方法で作られる日本酒で、フルーティーな仕上がりになることが魅力です。
生酒は甘味やすっきりとした味わいが特徴ですが、それでも日本酒に抵抗があるという人は試してみるとよいでしょう。
すっきりとした辛口を味わいたい方は本醸造酒

生酒は甘口の商品が多く苦手という場合には、辛口ですっきりと飲むことができる本醸造酒をおすすめします。
本醸造酒は、精米歩合70%以下の米・麹・水に醸造アルコールを加えて作られており、すっきりとした辛口が特徴の日本酒です。
一方で、日本酒の辛さに慣れていない初心者のかたは、純米酒や吟醸酒から飲み始めるのがよいでしょう。
好みの味わいに合わせて酒度をチェック
日本酒には、含まれる糖分の量を表す日本酒度が表記されています。好みの味があるという人は、酒度を基準にして日本酒を選びましょう。
甘口が好き、日本酒初心者の人は酒度の低いものがおすすめ

酒度はマイナスになればなるほど甘味が強くなるので、辛口が苦手という人は酒度の低いものがおすすめです。
もちろん、人によって味の感じ方は違いますが、酒度が-6以下のものは大甘口と呼ばれ、初心者のかたでも飲みやすい味わいになっていますよ。酒度を目安に自分好みの生酒を探してみるとよいでしょう。
辛口が好きな人は酒度の高いものを

甘口の日本酒が苦手で生酒に手を出せないという人は、酒度の高いものを選びましょう。
生酒は甘口の商品が多い傾向にありますが、酒度が高く、辛口が好きな方のために作られているものもあります。日本酒通の人や辛口が好きという人は度数が高いものを試してみてください。
酒米の産地で選ぼう

何年も続く蔵元の日本酒は、地域に根ざした味を追求していることが多いので、酒米の産地で選ぶのもよいでしょう。
魚介類の豊富な沿岸部ではサラッとした味わい、山菜などをよく食べる内陸部では酸味の利いた味など食べる料理に合うような工夫がされています。
料理に合わせて、その地域の日本酒を選んでみると新しい発見があるかもしれません。
生酒全41商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
内容量 | アルコール度数 | 保存方法 | 味わいタイプ | 種類 | 味の傾向 | 容器 | 特定名称 | 産地 | 日本酒度 | 酸度 | 米の種類 | 精米歩合 | おすすめの飲み方(メーカー推奨) | おすすめの飲み方 | 相性のよい料理 | 製法 | 受賞歴 | 搾り方 | 酒造年度 | 発泡 | にごり | ||||
1 | 小林酒造 鳳凰美田|山田錦五割磨き 純米大吟醸生酒 | ![]() | 1,800mL | 16% | 冷蔵保存 | 不明 | 不明 | 不明 | 瓶 | 純米大吟醸 | 栃木県 | 非公開 | 非公開 | 山田錦 | 50% | 不明 | 生酒 | 不明 | 不明 | 4BY | |||||
2 | 酔仙酒造 活性原酒 雪っこ | ![]() | 180mL×5本 | 20% | 冷暗所 | 不明 | 甘口 | 缶 | 岩手県 | -13.0度 | 1.3度 | 岩手県産米 | 70% | 冷酒 | 原酒、生酒 | 不明 | 不明 | 不明 | |||||||
3 | 阿部酒造 あべシリーズ|楽風舞純米吟醸 | ![]() | 720mL | 13% | 不明 | 薫酒 | 不明 | 甘口 | 瓶 | 純米吟醸 | 新潟県 | 非公開 | 非公開 | 楽風舞 | 60% | 不明 | 冷酒 | カプレーゼ | 生酒 | おりがらみ | 不明 | ||||
4 | 齋彌酒造店 雪の茅舎|雪の茅舎 山廃純米 生酒 | ![]() | 1800mL | 18% | 要冷蔵 | 不明 | 生酒 | 適度な酸味 | 瓶 | 純米 | 秋田県 | +1度 | 1.9度 | 山田錦、秋田酒こまち | 65% | 燗 | 生酒、山廃仕込 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||
5 | 遠藤酒造場 渓流 どむろく|K-017 | ![]() | 720mL | 16% | 要冷蔵 | 不明 | どぶろく | 酸味のある甘口 | 瓶 | 不明 | 長野県 | -24度 | 2.0度 | 国産米 | 不明 | 冷酒 | 生原酒 | iTQiクリスタル味覚賞、IWSC金賞など | 不明 | 不明 | |||||
6 | 八海醸造 八海山|純米大吟醸 八海山 しぼりたて原酒 越後で候 | ![]() | 1800mL | 17.5% | 不明 | 不明 | 不明 | まろやか | 瓶 | 純米大吟醸 | 新潟県 | ±0度 | 1.8度 | 山田錦、五百万石など | 45% | 不明 | 原酒、生酒 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||
7 | 山梨銘醸 七賢|なま生 | ![]() | 720mL | 15% | 冷蔵保存 | 不明 | 不明 | 辛口 | 瓶 | 純米生酒 | 山梨県 | 非公開 | 非公開 | ひとごこち、あさひの夢 | 70% | 冷酒 | 生酒 | 不明 | 不明 | 不明 | |||||
8 | 宮泉銘醸 寫楽|純米吟醸 播州山田錦 生酒 | ![]() | 1800mL | 不明 | 不明 | 不明 | 新酒 | 不明 | 瓶 | 純米吟醸 | 福島県 | 非公開 | 非公開 | 山田錦 | 50% | 不明 | 生酒 | 不明 | 不明 | 不明 | |||||
9 | 油長酒造 風の森 ALPHA|1 次章への扉 | ![]() | 720mL | 14% | 冷蔵保存 | 薫酒 | 甘口 | 瓶 | 純米 | 奈良県 | 非公開 | 非公開 | 秋津穂 | 70% | 不明 | 冷酒 | レモンを使った料理 | 無濾過無加水生酒 | 不明 | 不明 | |||||
10 | 齋彌酒造店 雪の茅舎|雪の茅舎 純米吟醸 美酒の設計 | ![]() | 720mL | 16% | 不明 | 不明 | まろやか | 瓶 | 純米吟醸 | 秋田県 | +3.0度 | 1.5度 | 山田錦 | 55% | 冷酒 | 生酒 | 不明 | 不明 | |||||||
お米の甘みを生かした上品な味わいと、あとを引く余韻
| 内容量 | 1,800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 栃木県 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 山田錦 |
| 精米歩合 | 50% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 4BY |
| 発泡 | |
| にごり |
とろりとした口当たりとまろやかな甘さの活性原酒
独特なとろりとした口当たりとまろやかな甘さの濁り酒。酵素や酵母が活きたままの活性原酒で、生酒でありながら冷暗所であれば半年間保存が可能なことも魅力です。冷蔵庫程度に冷やして飲むほか、牛乳やソーダ水などさまざまなもので割るとより一層楽しめます。
| 内容量 | 180mL×5本 |
|---|---|
| アルコール度数 | 20% |
| 保存方法 | 冷暗所 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | |
| 味の傾向 | 甘口 |
| 容器 | 缶 |
| 特定名称 | |
| 産地 | 岩手県 |
| 日本酒度 | -13.0度 |
| 酸度 | 1.3度 |
| 米の種類 | 岩手県産米 |
| 精米歩合 | 70% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 原酒、生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
柏崎の酒米、楽風舞を100%用いた純米吟醸酒
柏崎の原酒造様が開発に携わった酒米、楽風舞を100%用いた、H29BYから譲されている純米吟醸酒。五百万石系統らしくすっきりとした味わいの日本酒です。爽やかな酸による軽やかな味わいを感じることができますよ。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 13% |
| 保存方法 | 不明 |
| 味わいタイプ | 薫酒 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 甘口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 新潟県 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 楽風舞 |
| 精米歩合 | 60% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | カプレーゼ |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | おりがらみ |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
齋彌酒造店雪の茅舎 | 雪の茅舎 山廃純米 生酒
味の広がりと喉ごしのキレがある生酒
山廃仕込みの酸の高さが、味の広がりと喉ごしのキレを生みだし、生酒の特徴をよく際立たせています。使われているお米は山田錦と秋田酒こまちで、齋彌酒造店で造られた季節限定酒です。濃い味の料理にも合うコクとキレがあります。
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 18% |
| 保存方法 | 要冷蔵 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 生酒 |
| 味の傾向 | 適度な酸味 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米 |
| 産地 | 秋田県 |
| 日本酒度 | +1度 |
| 酸度 | 1.9度 |
| 米の種類 | 山田錦、秋田酒こまち |
| 精米歩合 | 65% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 燗 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒、山廃仕込 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり | 不明 |
江戸仕込みといわれる昔ながらの製法で作られたお酒
昔ながらの酒造りのレシピを忠実に守って作られています。加熱していないため、飲む直前まで発酵が続いており、プチプチっとした独特な口当たりです。甘みと酸味のバランスのとれた飲み口で、濃厚さとすっきりした後味を存分に楽しめますよ。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16% |
| 保存方法 | 要冷蔵 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | どぶろく |
| 味の傾向 | 酸味のある甘口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 不明 |
| 産地 | 長野県 |
| 日本酒度 | -24度 |
| 酸度 | 2.0度 |
| 米の種類 | 国産米 |
| 精米歩合 | 不明 |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生原酒 |
| 受賞歴 | iTQiクリスタル味覚賞、IWSC金賞など |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
八海醸造八海山 | 純米大吟醸 八海山 しぼりたて原酒 越後で候
純米ならではのまろやかさと洗練された旨みを追求
年に1回、12月限定で発売される純米大吟醸のしぼりたて原酒です。八海醸造が培った技術をもとに、深みのある味わいと、上品な香りをバランスよく設計。しぼりたてのフレッシュさと純米ならではのまろやかさ、洗練された旨みを追求しています。
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 17.5% |
| 保存方法 | 不明 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | まろやか |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 新潟県 |
| 日本酒度 | ±0度 |
| 酸度 | 1.8度 |
| 米の種類 | 山田錦、五百万石など |
| 精米歩合 | 45% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 原酒、生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり | 不明 |
生酒特有の青臭さを抑えた甘み豊かな通年酒
できたての日本酒の味わいをそのまま楽しめる通年販売の純米生酒です。醸造後の温度管理を徹底することで、生酒特有のふくよかな旨みと爽やかな香りを引き出しています。栗やブルーチーズ、レモングラスを思わせる香りが特徴で、冷やしてグラスで飲むとより一層フレッシュな味わいが際立ちます。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 15% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米生酒 |
| 産地 | 山梨県 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | ひとごこち、あさひの夢 |
| 精米歩合 | 70% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
兵庫産山田錦使用、フレッシュな純米吟醸生酒
兵庫県産の酒造好適米「山田錦」を使用した純米吟醸の生酒です。穏やかな吟醸香と、フレッシュなマスカットのような含み香が特徴。ふくらみのある上質な甘味と爽やかな酸味が調和し、キレの良い味わいを楽しめます。
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 不明 |
| 保存方法 | 不明 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 新酒 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 福島県 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 山田錦 |
| 精米歩合 | 50% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
油長酒造 風の森 ALPHA | 1 次章への扉
旨味・甘味・酸のバランスがとれた新しい日本酒
アルコール度数を低く抑えながらも、バランスのとれたボリューム感ある味わいに仕上げた、新しいタイプの日本酒です。やさしくて柔らかい口当たりで、ほのかな炭酸ガス感と共に旨味と甘味、酸が湧き出てきます。上品なおいしさが食卓を華やかにする1本です。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 14% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 薫酒 |
| 種類 | |
| 味の傾向 | 甘口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米 |
| 産地 | 奈良県 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 秋津穂 |
| 精米歩合 | 70% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | レモンを使った料理 |
| 製法 | 無濾過無加水生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
3ない造りと自然の力を活かした製法
芳醇でフレッシュな香味、絶妙なバランスのよさが光ります。全量山田錦使用で55%精米純米吟醸の規格、堂々たる風格を備えかつ洗練された酒質です。「櫂入れしない」「加水しない」「濾過をしない」の「3ない造り」で酒造りの常識を覆した、自然の力を最大限に活かす酒造りで正真正銘の美酒を醸しています。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16% |
| 保存方法 | 不明 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | |
| 味の傾向 | まろやか |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 秋田県 |
| 日本酒度 | +3.0度 |
| 酸度 | 1.5度 |
| 米の種類 | 山田錦 |
| 精米歩合 | 55% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
フレッシュでフルーティな味わい。涼しげなボトルも印象的
切子グラスのイメージと七宝繋ぎをモチーフにした、美しく涼しげなボトルデザインが魅力です。日本酒度+5の辛口な味わいで、まぐろの漬けや鶏肉の竜田揚げといった料理と好相性。火入れを行っていないため、本来のフレッシュでフルーティな味わいをそのまま楽しめます。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 15%以上16%未満 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 不明 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 新潟県 |
| 日本酒度 | +5度 |
| 酸度 | 1.6度 |
| 米の種類 | 国産米 |
| 精米歩合 | 60% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 第1回酒友グランプリ 2017夏 伝統部門「まぐろの漬け」準グランプリ受賞、WGOアワード2011 食中酒部門クラス1金賞受賞、All About 2007年6月29日掲載 「夏向き日本酒」第一位獲得 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
菊水酒造冬季限定 菊水しぼりたて生原酒
フルーティな味わいと芳醇なコクが冬の食材に合う
冬季限定生産の一升瓶のしぼりたて生原酒です。火入れも割り水もしていない、精米歩合70%の本醸造仕込みの生原酒は、フレッシュでフルーティーな味わいと、芳醇なコクのある旨さが楽しめます。牡蠣やカニなどしっかりした旨みのある冬の食材や、こってりした味わいの和食などと一緒に楽しむのがおすすめです。
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 19% |
| 保存方法 | 不明 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 本醸造 |
| 産地 | 新潟県 |
| 日本酒度 | 不明 |
| 酸度 | 不明 |
| 米の種類 | 新潟県産米 |
| 精米歩合 | 70% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒、原酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
バランスの取れたおいしさで幅広い飲み手におすすめ
華やかな香りに、生酒由来のきめ細やかな味とやわらかな酸味が感じられる1本。飲みごたえがあり、甘めの白ワインのような味わいとバランスのとれた後味が楽しめます。飲み始めの人から酒通まで、幅広い飲み手におすすめでよ。
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16% |
| 保存方法 | 要冷蔵 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 夏酒 |
| 味の傾向 | 中辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 山形県 |
| 日本酒度 | +2.5度 |
| 酸度 | 1.5度 |
| 米の種類 | 山田穂 |
| 精米歩合 | 55% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 無濾過生原酒、生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
生のまま独自手法で出荷される飛騨の日本酒
飛騨の日本酒を代表する逸品。ひと冬の間仕込んだ酒を、生のまま独自手法で製品管理し出荷します。甘いとも勘違いさせてしまうほどの口当たりのよさ、口に含んだときの優しく広がりる香りと、それでいてだるくない辛口な味わいが特徴です。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 17% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 大吟醸 |
| 産地 | 岐阜県 |
| 日本酒度 | +4度 |
| 酸度 | 1.4度 |
| 米の種類 | 飛騨産米 |
| 精米歩合 | 50% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
しぼりたてならではの清涼感あふれる香りと軽やかな旨み
毎年11月下旬より発売される、春鹿の冬季限定品です。原料米にフクノハナを使用し、アルコール分は16度。しぼりたてが奏でる清涼感あふれる香りと軽やかな旨みを楽しめます。
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 爽酒 |
| 種類 | 新酒 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 奈良県 |
| 日本酒度 | -2度 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | フクノハナ |
| 精米歩合 | 60% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | 不明 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 2023BY |
| 発泡 | 不明 |
| にごり |
進化するにごり酒、食卓を彩る一本
日本で初めて開発した、元祖スパークリングにごり酒を、よりお米の旨みを加えてリニューアルした日本酒。口に入れた瞬間に広がるフルーティーな香りと、にごり酒ならではの甘いコクと苦み、そしてきめ細やかな泡が絡み合います。お刺身や冷奴といった和食から、中華の炒め物や揚げ物まで、幅広い料理と相性ばっちりです。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 17% |
| 保存方法 | 不明 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 新酒、スパークリング |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米 |
| 産地 | 京都府 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 不明 |
| 精米歩合 | 不明 |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
一切加熱処理していない、活性にごり酒原酒
新潟県を代表する越乃景虎の『にごり酒(活性)』です。一滴の水も加えていないお酒で、火入れもせず、酵母菌や酵素がまだ生きていて発酵しているので、ビンのふたにガス抜き用の穴が開いています。辛口に仕上がっていて、なめらかな味わいがとっても魅力的なお酒。
諸橋酒造のブランド、越乃景虎の商品で酵母菌や酵素がまだ生きている活性にごり生酒。 蔵まで足を運ばなければ味わうことが出来なかった、新鮮な風味がそのまま味わえます。 従来の甘口でべっとりとしたイメージを持つにごり酒とは違い、辛口に仕上げたにごり酒です。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 19~20% |
| 保存方法 | 冷蔵 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 辛口 |
| 容器 | |
| 特定名称 | 本醸造 |
| 産地 | 新潟県 |
| 日本酒度 | +5度 |
| 酸度 | 不明 |
| 米の種類 | |
| 精米歩合 | 65% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
希少な愛山米を全行程手造りで醸した限定純米大吟醸
希少な愛山米を使用し、全行程を手作業で仕上げた特別限定の純米大吟醸酒です。貴賓ある香りと繊細な旨味が特徴で、食中酒としてもおすすめ。メロンのようなフルーティな香りと、程よい甘味と酸味のバランスが楽しめます。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16% |
| 保存方法 | 冷暗所(常温)保存、冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 新酒 |
| 味の傾向 | 淡麗中口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 三重県 |
| 日本酒度 | -3度 |
| 酸度 | 1.6度 |
| 米の種類 | 愛山米 |
| 精米歩合 | 50% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 2025BY |
| 発泡 | |
| にごり |
新潟の名酒、八海山の純米大吟醸しぼりたて原酒
八海山の純米大吟醸、しぼりたて原酒 越後で候 赤越後は、新潟県産の山田錦と五百万石を使用し、精米歩合45パーセントで仕上げた生酒です。フレッシュでまろやかな味わいが特徴で、アルコール度数は17度。年1回だけの限定発売です。
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 17.5% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 新酒 |
| 味の傾向 | 辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 新潟県 |
| 日本酒度 | 0度 |
| 酸度 | 1.9度 |
| 米の種類 | 山田錦、五百万石 |
| 精米歩合 | 45% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 原酒、生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
上品な香りと優しい旨みが広がる柔らかな味わい
生きる宝石と呼ばれるモルフォ蝶をイメージし、美しさをコンセプトに醸された純米大吟醸の生酒です。兵庫県産山田錦を精米歩合40%まで磨き上げ、鑑評会出品酒と同等の仕様で仕上げることで、瑞々しい香りと優しい甘味を実現。上品で柔らかな味わいを楽しめます。
| 内容量 | 1,800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 15% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 甘口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 群馬県 |
| 日本酒度 | -3度 |
| 酸度 | 1.5度 |
| 米の種類 | 山田錦 |
| 精米歩合 | 40% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 全国新酒鑑評会で複数回金賞を獲得 |
| 搾り方 | 中取り |
| 酒造年度 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
生酒をおいしく飲める期間・保存方法とは

せっかく生酒を購入したなら、おいしく飲みたいものですよね。そこで、生酒をおいしく飲むことができる期間や上手な保存方法をご紹介しますので参考にしてください。
一般的に日本酒には、賞味期限が書かれていないかわりに製造年月の記載が義務付けられています。開栓前であれば健康上は問題なく飲めますが、味わいは変化しているので、おいしく飲める期間に飲みましょう。
生酒はとくに味の変化が早いため、製造から半年以内に飲むのがおすすめ。開栓後は一週間程度で味が変化するのでなるべく早く飲み切るのがよいでしょう。
また、生酒は紫外線・温度変化の影響を受けやすいので、保存するときは冷蔵庫で保存するのがおすすめです。
おすすめの生酒ランキングTOP5
1位: 小林酒造|鳳凰美田|山田錦五割磨き 純米大吟醸生酒
2位: 酔仙酒造|活性原酒 雪っこ
3位: 阿部酒造|あべシリーズ|楽風舞純米吟醸
4位: 齋彌酒造店|雪の茅舎|雪の茅舎 山廃純米 生酒
5位: 遠藤酒造場|渓流 どむろく|K-017
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