宮城の日本酒のおすすめ人気ランキング【2026年7月】
宮城県は多くの酒蔵が、高品質な地元の水や米を用いた日本酒を作っています。宮城の2大酒蔵といわれる「佐浦」や「一ノ蔵」をはじめとした有名な酒蔵。さらに、「勝山」や「日高見」といった人気銘柄も多く、どれを飲もうか迷ってしまいますよね。
そこで、宮城の日本酒の選び方とともに、おすすめの日本酒をランキング形式で紹介します。仙台や気仙沼など、地域によって手に入る日本酒が違うのも魅力。宮城県のレアな日本酒も紹介しているので、宮城へ行った際にはぜひチェックしてみてくださいね。

東京農業大学・醸造科学科出身。大学生時代より「お酒が弱い利酒師」としても注目される。日本酒を紹介するコラムニストとしても活躍中。日本酒の普及・啓蒙を行っている。偏見や先入観なく日本酒を味わい、食と場所の組み合わせを妄想するのが好き。「日本酒を嗜む人たちに常に歩み寄りながら」をモットーに一口一口に魂を込めている。

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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。
宮城の日本酒の特徴とは?

宮城の日本酒は、厳しい東北の冬が生んだ低温発酵技術による「淡麗辛口」の味わいが大きな特徴。キレのよい味わいは、魚介類や和食によくフィットします。さらに、最近では飲みやすいスパークリング酒なども生産されていますよ。
宮城での酒造りのはじまりは、慶長9年(1604年)から。慶長13年(1608年)には食通で酒をこよなく愛した仙台藩祖・伊達政宗による仙台藩御用酒屋が始まりました。この藩御用酒屋の発展が醸造技術を高め、宮城の酒を磨いていくことになります。
その頃から連綿と受け継がれ、発展してきた酒造りの技術と、高品質な地元の水や米により、たいへん品質の高い日本酒を作り続けている宮城県。あなたもぜひ、宮城の日本酒を試してみませんか?
宮城の日本酒の選び方
宮城の日本酒を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
酒蔵ごとの個性で選ぼう
酒どころ・宮城には、多くの歴史ある酒蔵があります。代表的なものを紹介するので、それぞれの酒蔵の個性を知り、好みにあったものを選びましょう。
一ノ蔵:個性豊かなラインナップが魅力

一ノ蔵は、伝統的な銘柄から低アルコール日本酒・スパークリング日本酒まで、個性豊かなラインナップを取りそろえているのが特徴。人間の五感を駆使し、人の手による「手作り」にこだわっているのも大きな魅力です。
代表銘柄として挙げられるのは、爽やかな辛口の「一ノ蔵 特別純米酒 辛口」や、アルコール度数低めで強い甘みをもつ「ひめぜん」。そのほかにも、飲みやすいお酒が多いため、日本酒の入門としてもおすすめできる酒蔵です。
佐浦:米の旨味あふれるまろやかな味わい

佐浦の日本酒は、米の旨味あふれるまろやかな味わいが魅力です。約300年の歴史を誇る醸造元でもあるので、歴史の深みを感じさせる日本酒を飲んでみたい人におすすめ。代表銘柄「浦霞」の美味しさは、本物の酒を丁寧に造って丁寧に売るという酒蔵の基本方針がもたらされたものです。
勝山酒造:高品質な高級酒で知られる伊達家御用達酒蔵

勝山酒造は、いわゆる「高級酒」とされる吟醸酒・純米酒にこだわり、高い品質で作り続けている酒蔵。江戸時代からの伊達家御用達酒蔵としても知られています。
世界一の日本酒を決める「SAKE COMPETITION」での受賞歴もある勝山酒造。そんなこの酒蔵の代表銘柄は、上品で澄んだ味わいの「勝山」。現在も伊達家に献上し続けているふくよかな旨味の酒「戦勝政宗」も有名です。
新澤醸造店:食事にあう酒を探しているならここ

新澤醸造店は、「究極の食中酒」をコンセプトとした酒造りを行っているのが特徴。食事にあう酒を探している人に試してもらいたい酒蔵です。蔵では徹底した温度管理を行っており、客の手元に届くタイミングで飲みごろになるよう調整されています。
代表銘柄は、フルーティな香りと爽やかな酸味が特徴の「伯楽星」と、米の旨味による余韻が印象的な「愛宕の松」。いずれも、食中にぴったりの日本酒です。
平孝酒造:海の街らしい、魚介類によくあう日本酒が特徴

魚介類によくあう酒を探しているなら、「平孝酒造」の酒がおすすめ。とくに、代表銘柄「日高見」は「魚でやるなら日高見だっちゃ!」をテーマにつくられており、魚介類と相性良好。やわらかい味わいとキレのよい後味が魅力的です。
平孝酒造は、海の街・石巻に位置しています。2011年の震災では大きな被害を受けましたが、そこから這いあがり、さらに質の高い酒を造る環境を整えました。海の息吹を感じる、風土性の高い酒を飲んでみたい人にぴったりの酒蔵です。
エリアによる味の違いも知っておこう
宮城県の日本酒はエリアによって特徴が異なるのも知っておきたいところ。それぞれのエリアごとの味の違いもチェックしておきましょう!
三陸エリア:旨口でコクのある味わいが好きな人におすすめ

旨口の日本酒や、コクのある味わいが好きな人には「三陸エリア」の日本酒がおすすめ。三陸エリアとは気仙沼市・石巻市・東松島市といった海に面したエリアを指します。
たとえば、気仙沼で生産されている「水鳥記」は、芳醇な香りと口当たりのよさ、そしてキレが同居しているのが魅力。また、同じく気仙沼生まれの「蒼天伝」は、フルーツのような爽やかな吟醸香が高い評価を得ています。
県北エリア:キリッとした淡麗辛口が好きならここ

淡麗辛口の日本酒が好きなら、「県北エリア」のお酒を試してみましょう。東北ならではのキリッとした味わいのよさを存分に味わうことができます。
とくに、加美町にある田中酒造店は、宮城県で唯一、江戸時代から続く生酛造りの純米酒を復活させたことで知られています。また、奥羽山系の伏流水を使用し、直火和釜蒸しという高級酒向けの技法で酒造りを行う中勇酒造店のお酒も、その味のよさから人気を博しています。
仙台エリア:歴史を感じる日本酒を楽しみたい人に

城下町として知られる「仙台エリア」は、歴史を感じる日本酒を味わってみたい人にぴったり。伊達家に愛される「勝山酒造」や、宮城最古の作り蔵をもつ「内ヶ崎酒造店」など、歴史のロマンが感じられる蔵が集っています。いずれの酒蔵でも、歴史ある蔵らしい透明感のあるキリリとした味わいが楽しめますよ。
県南エリア:バラエティー豊かな酒蔵の銘酒あり

県南エリアでは東北らしい淡麗辛口の日本酒のほか、日本酒に強くない方でも楽しめるロゼタイプや甘口の日本酒などのラインナップが豊富。このため、日本酒が苦手という方でも楽しみやすいでしょう。
とくに、蔵王酒造の「純米吟醸 花山吹 蔵王」は、酒米の美山錦を使った芳醇な甘口の味わいで人気があります。
特定名称酒を選ぼう

日本酒を選ぶ際に、「特定名称酒」から選んでみましょう。特定名称酒とは、精米歩合や原料など、定められた基準を満たした酒のこと。大きく「吟醸酒」・「純米酒」・「本醸造酒」の3種に分けられ、それぞれで味わいが異なるので、気になる味わいをチェックするとよいでしょう。
吟醸酒は香りが高くすっきりとした味わいなので、初心者にぴったり。本醸造酒は、吟醸酒よりも香り・味わいともにシンプルで淡麗辛口のものが多いため、食事と一緒に味わうのがおすすめです。純米酒は、米だけを原料にしているので、米の甘みや旨味をしっかり味わうことができますよ。
宮城で生産される日本酒は、特定名称酒が9割を占めているのが特徴。酒造りに力を入れている宮城県ならではの強みだといえるでしょう。
プレゼント用ならレアな銘柄もチェック

プレゼント用の日本酒を選ぶなら、レアな銘柄もチェックしてみましょう。たとえば、一ノ蔵のなかでも、ササニシキ純米大吟醸の「一ノ蔵」は宮城県内限定で販売されていたり、佐浦の「浦霞」には宮城県内限定かつ季節限定で販売されているものがあったりと、レアな日本酒がたくさんあります。
ほかにも、数量限定で販売されているレアなものもあります。珍しいものをプレゼントすれば、相手もきっと喜んでくれることでしょう。限定の銘柄に出会うには、現地に直接出向いたり、酒蔵のオンラインショップをこまめにチェックしたりすることが重要ですよ。
宮城の日本酒全67商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
内容量 | アルコール度数 | 保存方法 | 味わいタイプ | 種類 | 味の傾向 | 容器 | 特定名称 | 産地 | 日本酒度 | 酸度 | 米の種類 | 精米歩合 | おすすめの飲み方(メーカー推奨) | おすすめの飲み方 | 相性のよい料理 | 製法 | 受賞歴 | 搾り方 | 銘柄 | 酒造年度 | 風味 | 発泡 | にごり | ||||
1 | 一ノ蔵 発泡清酒 すず音 | ![]() | 300mL | 5% | 要冷蔵 | 薫酒(リンゴ系) | スパークリング | 甘口 | 瓶 | 清酒 | 宮城県 | 非公開 | 非公開 | 不明 | 65% | 冷酒 | 冷酒 | フルーツやタルト | 瓶内二次発酵 | IWC2020「スパークリングの部」 ゴールドメダル&リージョナルトロフィー、ワイングラスでおいしい日本酒アワード2012・2013・2014 「スパークリングSAKE部門」3年連続最高金賞受賞 | すず音 | 不明 | フレッシュ | ||||
2 | 新澤醸造店 伯楽星|伯楽星 純米吟醸 | ![]() | 720mL | 15% | 冷蔵 | 爽酒 | 辛口 | 瓶 | 純米吟醸 | 宮城県 | +4度 | 1.6度 | 蔵の華 | 55% | 冷酒 | 冷酒 | お刺身や天ぷらなどの和食 | 速醸酛 | SAKECOMPETITION2023・金賞、ワイングラスでおいしい日本酒アワード2023・金賞、インターナショナルサケチャレンジ2022・金賞、スペイン酒類国際コンクール2022・銀賞、ワイングラスでおいしい日本酒アワード2022・金賞、Kura Master2022 純米吟醸部門・金賞 | 伯楽星 | 不明 | 不明 | |||||
3 | 一ノ蔵 特別純米生酒 超辛口 しぼりたて | ![]() | 1800mL | 16.0% | 冷蔵保存 |
| 夏酒 | 超辛口 | 不明 | 特別純米 | 宮城県 | 8~10度 | 1.3~1.5度 | 不明 | 60% | 冷酒 |
|
| 生酒 | 不明 | 不明 | 2025BY | すっきり | ||||
4 | 一ノ蔵 ひめぜん | 720mL | 8% | 冷蔵・涼しい場所にて保管 | 不明 | 甘口 | 瓶 | 純米吟醸 | 宮城県 | -70〜-60度 | 非公開 | 国産米 | 65% | 冷酒、熱燗 | 不明 | インターナショナル・ワイン・チャレンジ2023「普通酒の部」ブロンズメダル受賞 | 不明 | 一ノ蔵 | 不明 | 不明 | |||||||
5 | 一ノ蔵 無鑑査本醸造 辛口 | ![]() | 1,800mL | 15% | 冷暗所 | 不明 | 辛口 | 瓶 | 本醸造 | 宮城県 | +4~+6度 | 非公開 | 国産米 | 65% | 冷酒、熱燗 | 不明 | 不明 | 一ノ蔵 無鑑査 | 不明 | すっきり | 不明 | ||||||
6 | 一ノ蔵 一ノ蔵 花めくすず音 | ![]() | 300mL | 4.5% | 冷蔵保存 | 不明 | スパークリング | 甘口 | 瓶 | 不明 | 宮城県 | -90〜-70度 | 3~4度 | トヨニシキ | 65% | 冷酒 | 不明 | 不明 | すず音 | 2025BY | フルーティー | 不明 | |||||
7 | 寒梅酒造 寒梅酒造|宮寒梅 純米大吟醸 | ![]() | 1800mL | 15% | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 瓶 | 純米大吟醸 | 宮城県 | 非公開 | 非公開 | 美山錦100% | 45% | 不明 | 不明 | 不明 | 宮寒梅 | 不明 | すっきり | ||||||
8 | 平孝酒造 日高見|超辛口純米 | 720mL | 15%以上16%未満 | 冷暗所保存 | 不明 | 不明 | 超辛口 | 瓶 | 純米 | 宮城県 | +11度 | 1.7度 | 宮城県産ひとめぼれなど | 60% | 常温、ぬる燗、上燗、熱燗 | 不明 | 不明 | 日高見 | 不明 | 不明 | |||||||
9 | 一ノ蔵 無鑑査本醸造 超辛口 | ![]() | 1,800mL | 15% | 不明 | 不明 | 辛口 | 瓶 | 本醸造 | 宮城県 | +9~10度 | 非公開 | 国産米 | 65% | 冷酒、常温、熱燗 | 不明 | IWC2023「本醸造酒の部」大会推奨酒、ロンドンサケチャレンジ2020「本醸造酒の部」金賞、全国燗酒コンテスト2020「お値打ち熱燗部門」金賞 | 不明 | 一ノ蔵 無鑑査 | 2016BY | すっきり | ||||||
10 | 佐浦 本仕込 浦霞 | ![]() | 1800mL | 15% | 冷暗所(常温)保存 | 爽酒 | 不明 | やや辛口 | 瓶 | 本醸造 | 宮城県 | +1~+2度 | 1.1度 | 国産米 | 65% | 冷酒、熱燗、常温、ぬる燗、上燗 | 冷酒 | 焼き魚、おでん | 香港Oriental Sake Awards 本醸造部門、全国燗酒コンテストお値打ちぬる燗部門、IWC(インターナショナルワインチャレンジ) SAKE部門本醸造酒の部 | 不明 | 浦霞 | 不明 | 不明 | ||||
瓶内二次発酵による繊細な泡、度数5%の甘酸っぱい発泡清酒
- 製法特許を取得した瓶内二次発酵による炭酸ガス
- アルコール度数5%、日本酒度-70から-90の清酒
- 要冷蔵の300ml瓶入り
| 内容量 | 300mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 5% |
| 保存方法 | 要冷蔵 |
| 味わいタイプ | 薫酒(リンゴ系) |
| 種類 | スパークリング |
| 味の傾向 | 甘口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 清酒 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 不明 |
| 精米歩合 | 65% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | フルーツやタルト |
| 製法 | 瓶内二次発酵 |
| 受賞歴 | IWC2020「スパークリングの部」 ゴールドメダル&リージョナルトロフィー、ワイングラスでおいしい日本酒アワード2012・2013・2014 「スパークリングSAKE部門」3年連続最高金賞受賞 |
| 搾り方 | |
| 銘柄 | すず音 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | フレッシュ |
| 発泡 | |
| にごり |
蔵の華が奏でる心地よい酸味とキレの食中酒
- 「究極の食中酒」をコンセプトにした味わい
- 国内外の品評会での受賞実績
- 精米歩合55%の宮城県産蔵の華などを使用した酸味とキレ
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 15% |
| 保存方法 | 冷蔵 |
| 味わいタイプ | 爽酒 |
| 種類 | |
| 味の傾向 | 辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | +4度 |
| 酸度 | 1.6度 |
| 米の種類 | 蔵の華 |
| 精米歩合 | 55% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | お刺身や天ぷらなどの和食 |
| 製法 | 速醸酛 |
| 受賞歴 | SAKECOMPETITION2023・金賞、ワイングラスでおいしい日本酒アワード2023・金賞、インターナショナルサケチャレンジ2022・金賞、スペイン酒類国際コンクール2022・銀賞、ワイングラスでおいしい日本酒アワード2022・金賞、Kura Master2022 純米吟醸部門・金賞 |
| 搾り方 | |
| 銘柄 | 伯楽星 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
一ノ蔵特別純米生酒 超辛口 しぼりたて
生酒のフレッシュな香味で夏を爽快に楽しむ
蔵人の五感を大切にした手づくりの技が光る、季節限定の特別純米生酒です。宮城県産の酒造好適米「蔵の華」を100%使用し、加熱殺菌をしない生酒ならではのフレッシュな香味が特徴。爽快なキレ味で口の中をリセットできるため、脂ののった焼きサバや刺身などの和食をより美味しく楽しみたい人に適しています。
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16.0% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 爽酒 |
| 種類 | 夏酒 |
| 味の傾向 | 超辛口 |
| 容器 | 不明 |
| 特定名称 | 特別純米 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | 8~10度 |
| 酸度 | 1.3~1.5度 |
| 米の種類 | 不明 |
| 精米歩合 | 60% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | 魚料理 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 不明 |
| 酒造年度 | 2025BY |
| 風味 | すっきり |
| 発泡 | |
| にごり |
極甘口ながら清々しい酸味がきいた飲みやすさが特徴
極甘口ながら清々しい酸味がきいた飲みやすさが特徴のアルコール分8%の原酒。甘酸っぱさが持ち味で冷やして飲むのはもちろん、熱燗にしてもおいしく楽しめます。甘口の白ワインのような飲みやすさで、お酒があまり強くないという人にもおすすめです。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 8% |
| 保存方法 | 冷蔵・涼しい場所にて保管 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | |
| 味の傾向 | 甘口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | -70〜-60度 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 国産米 |
| 精米歩合 | 65% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒、熱燗 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | インターナショナル・ワイン・チャレンジ2023「普通酒の部」ブロンズメダル受賞 |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 一ノ蔵 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
飲み飽きしない一ノ蔵のスタンダードな1本
昭和52年5月の発売以来、高い品質とコストパフォーマンスのよさで、長年支持されている本醸造酒です。落ち着いたふくよかな香りとすっきりとした味わいが調和する、飲み飽きしない一ノ蔵のスタンダードな1本。晩酌酒として、冷やでも燗でも幅広く楽しめますよ。
| 内容量 | 1,800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 15% |
| 保存方法 | 冷暗所 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | |
| 味の傾向 | 辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 本醸造 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | +4~+6度 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 国産米 |
| 精米歩合 | 65% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒、熱燗 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 一ノ蔵 無鑑査 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | すっきり |
| 発泡 | |
| にごり | 不明 |
目にも華やか。可憐なピンク色のスパークリング酒
宮城県大崎産の黒豆と紫黒米から抽出した色素により、ほんのりとしたピンクの色味が魅力的なスパークリング清酒です。桜が散りばめられたデザインのボトルが華やか。アルコール度数は4.5%と低めで、ブルーベリーのような甘酸っぱさと、軽快でスッキリした芳香が特徴です。
| 内容量 | 300mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 4.5% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | スパークリング |
| 味の傾向 | 甘口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 不明 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | -90〜-70度 |
| 酸度 | 3~4度 |
| 米の種類 | トヨニシキ |
| 精米歩合 | 65% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | すず音 |
| 酒造年度 | 2025BY |
| 風味 | フルーティー |
| 発泡 | |
| にごり | 不明 |
豊かな香りと爽やかなキレが印象的な純米大吟醸
まるで華が舞うような、豊かで華やかな香りが印象的な純米大吟醸です。宮城県でも高い評価を得ている、実力派の味わいを楽しめるのがポイント。米の旨みをふんだんにたたえた、爽やかなキレが後味となっておとずれます。
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 15% |
| 保存方法 | 不明 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 美山錦100% |
| 精米歩合 | 45% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 宮寒梅 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | すっきり |
| 発泡 | |
| にごり |
平孝酒造日高見 | 超辛口純米
冷やや燗など好みの温度帯でさまざまな味わいを楽しめる
宮城酵母と地元産のひとめぼれを使って醸された辛口純米酒です。原料のひとめぼれが生み出す微かな米由来の甘さや旨味が味わいに立体感を与え、しっかりとした酸のおかげでキレの良さを見事に実現。冷やや燗など好みの温度帯でさまざまな味わいを楽しめます。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 15%以上16%未満 |
| 保存方法 | 冷暗所保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 超辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | +11度 |
| 酸度 | 1.7度 |
| 米の種類 | 宮城県産ひとめぼれなど |
| 精米歩合 | 60% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 常温、ぬる燗、上燗、熱燗 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 日高見 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
超辛口らしい締まりのある辛さと味わいがバランスよく調和
料理のうまさを引き立てる超辛口らしい締まりのある辛さと味わいがバランスよく調和し、喉元のキレが感じられる一本です。落ち着きのある軽快な香りも特徴的。冷酒や熱燗など、その日の気分や酒の肴に合わせて楽しめますよ。
| 内容量 | 1,800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 15% |
| 保存方法 | 不明 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | |
| 味の傾向 | 辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 本醸造 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | +9~10度 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 国産米 |
| 精米歩合 | 65% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒、常温、熱燗 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | IWC2023「本醸造酒の部」大会推奨酒、ロンドンサケチャレンジ2020「本醸造酒の部」金賞、全国燗酒コンテスト2020「お値打ち熱燗部門」金賞 |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 一ノ蔵 無鑑査 |
| 酒造年度 | 2016BY |
| 風味 | すっきり |
| 発泡 | |
| にごり |
自家酵母が醸す旨み、幅広い温度で愉しむ本醸造食中酒
- 国内外のコンテストでの受賞歴がある本醸造酒
- 精米歩合65パーセントで自家酵母を用いたアルコール分15度の日本酒
- 冷酒から熱燗までの幅広い温度帯に対応する食中酒
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 15% |
| 保存方法 | 冷暗所(常温)保存 |
| 味わいタイプ | 爽酒 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | やや辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 本醸造 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | +1~+2度 |
| 酸度 | 1.1度 |
| 米の種類 | 国産米 |
| 精米歩合 | 65% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒、熱燗、常温、ぬる燗、上燗 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | 焼き魚、おでん |
| 製法 | |
| 受賞歴 | 香港Oriental Sake Awards 本醸造部門、全国燗酒コンテストお値打ちぬる燗部門、IWC(インターナショナルワインチャレンジ) SAKE部門本醸造酒の部 |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 浦霞 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
山田錦を29%まで磨いた透明感とキレが魅力の1本
兵庫県東条秋津産の山田錦を使用し、精米で29%まで磨き上げた透明度の高い食中酒。滑らかで柔らかなファーストタッチのあと、白ブドウを思わせる果実香が広がりやさしい甘味で包みこみます。最後は伯楽星らしくスパッと香りや味わいが消え、透明感とキレを演出します。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 15% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 中辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | +1度 |
| 酸度 | 1.5度 |
| 米の種類 | 山田錦 |
| 精米歩合 | 29% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | Oriental Sake Awards 2023 純米大吟醸/純米吟醸(淡麗)部門金賞、全米日本酒歓評会2023 大吟醸A部門銀賞、MILANO SAKE CHALLENGE2023プラチナ賞 フードベアリング賞〝魚介のサラダ″、全米日本酒歓評会2022金賞、オリエンタルサケアワード2022銀賞、スペイン酒類国際コンクール2022銀賞 |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 伯楽星 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | フルーティー |
| 発泡 | |
| にごり |
全員メガネの蔵人で作ったユニークな限定酒
蔵人全員がメガネを曇らせながら一生懸命醸した、萩野酒造のユニーク系限定酒です。高い香り・味わい・インパクトのある酸味を両立した甘酸っぱいモダンな酒質。リンゴ酸酵母単体での仕込みとなり、 リンゴ酸がより強調されたキュッと締まった味わいです。
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 14% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 薫酒 |
| 種類 | 新酒 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 不明 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | -1度 |
| 酸度 | 2.1度 |
| 米の種類 | 不明 |
| 精米歩合 | 不明 |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | 不明 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 荻の鶴 |
| 酒造年度 | 2023BY |
| 風味 | フルーティー |
| 発泡 | |
| にごり |
寒梅酒造宮寒梅 | 宮寒梅 純米吟醸
梅の花を想わせる香りと美山錦の豊かな旨味
- 宮城県産美山錦を使用し、精米歩合55%の純米吟醸酒
- 梅や春の華のような香りと、米の甘みや旨味の調和
- 内容量720ml、アルコール分15度、日本酒度+3の火入れ
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 15% |
| 保存方法 | 冷暗所保存(冷蔵保存推奨) |
| 味わいタイプ | 薫酒(リンゴ系) |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | やや辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | +2.0度 |
| 酸度 | 1.3度 |
| 米の種類 | 美山錦 |
| 精米歩合 | 55% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | カルパッチョやマスカルポーネ |
| 製法 | 速醸酛 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | |
| 銘柄 | 宮寒梅 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
宮城県産原料米まなむすめを使用した純米生酒
初夏の爽快さを象徴する、瑞々しい果実香と生酒の弾けるようなフレッシュさを楽しむ純米生酒です。宮城県産の原料米まなむすめを使用し、精米歩合65%を採用。スッキリとしたキレの中に芯のある旨味が共存する、清涼感あふれる味わいになっています。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 16% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 爽酒 |
| 種類 | 夏酒 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | 1~2度 |
| 酸度 | 1.4度 |
| 米の種類 | まなむすめ |
| 精米歩合 | 65% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | 魚料理 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 浦霞 |
| 酒造年度 | 2026BY |
| 風味 | すっきり |
| 発泡 | 不明 |
| にごり | 不明 |
穏やかな香りと米の旨味と心地よい酸味が調和した純米酒
創業当時、蔵のあった付近に墨廼江川や墨廼江神社があり付近も墨廼江と呼ばれていたことから、酒銘となった一本。穏やかな香りと米の旨味と心地よい酸味が調和した純米酒です。酵母には宮城酵母を使用し、米には五百万石の品種を使用しています。
| 内容量 | 1,800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 15.5% |
| 保存方法 | 温度差のない冷暗所、長期保管の場合は冷蔵推奨 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 特別純米 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | +6度 |
| 酸度 | 1.7度 |
| 米の種類 | 五百万石 |
| 精米歩合 | 60% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 墨廼江 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
料理を主役に、精米40%で醸す究極の食中酒
- 料理を主役にする精米歩合40%・日本酒度+4から+5の食中酒
- 国際的な提供実績と品評会受賞歴をもつ内容量720mlの純米大吟醸
- マイナス5℃〜5℃での要冷蔵による温度管理と鮮度維持システム
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 15% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 爽酒 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | +5度 |
| 酸度 | 1.6度 |
| 米の種類 | 国産米 |
| 精米歩合 | 40% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | 出汁料理・塩の焼き鳥 |
| 製法 | 速醸酛 |
| 受賞歴 | Kura master 2023・金賞、ワイングラスでおいしい日本酒アワード2023・最高金賞、ルクセンブルク酒チャレンジ・銀賞、MILANO SAKE CHALLENGE2022利き酒部門ティスティング賞純米大吟醸部門・プラチナ賞、MILANO SAKE CHALLENGE2022フードペアリング部門〝魚介のパスタ”・フードペアリング賞、全米日本酒歓評会2022 純米大吟醸部門・銀賞 |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 伯楽星 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | フルーティー |
| 発泡 | |
| にごり |
贈答用におすすめ。優雅な余韻があるのが特徴
バナナを思わせる心地よい香味がふわりと広がり、追いかけてくるきれいな酸味と旨味、そしてそれ以上のキレに驚く純米大吟醸です。体に溶け込みながら消えてゆく、優雅な余韻を残すのが特徴。高級感のある専用の焼桐箱入りで、贈答用にもおすすめです。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 15% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 辛口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | +1度 |
| 酸度 | 1.4度 |
| 米の種類 | 国産米 |
| 精米歩合 | 15% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | インターナショナルワインチャレンジ2024純米大吟醸酒の部 金賞、シンガポール酒チャレンジ2023 銀賞、Australian Sake Awards 2023 金賞 |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 伯楽星 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | フルーティー |
| 発泡 | |
| にごり |
勝山酒造特別純米 勝山 縁
地元の素材にこだわって醸された1本
消費者がおいしいお酒を選ぶサポーターズセレクションで、2015年に金賞を獲得した特別純米酒。心地よい香りとお米の旨味が感じられ、口の中に穏やかな余韻が残ります。地元仙台のお米・水を使うことにこだわり、ていねいに造っているのも持ち味の1つですよ。
仙台を訪れた際のお土産に、地元の魅力が詰まったこちらの1本を選んでみてはいかがでしょうか?
| 内容量 | 1800mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 15% |
| 保存方法 | 冷暗所(常温)保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 特別純米 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | 0度 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | ひとめぼれ |
| 精米歩合 | 55% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | 2024年全米日本酒歓評会グランプリ純米A部門第1位/2024年宮城県清酒鑑評会県知事賞など |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 勝山 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | まろやか、フルーティー |
| 発泡 | |
| にごり |
食中酒として冷やして飲むのがおすすめ
ほどよく香りが立ち、フレッシュでふくらみのある純米吟醸酒。食中酒にぴったりな、1973年発売以来浦霞を代表するロングセラー商品です。淡麗で、口あたりのよいバランスの取れた味わいで、冷やして飲むのがおすすめです。
| 内容量 | 720mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 15%以上16%未満 |
| 保存方法 | 冷暗所保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | 不明 |
| 味の傾向 | 不明 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | +2~3度 |
| 酸度 | 1.4度 |
| 米の種類 | 山田錦、トヨニシキ |
| 精米歩合 | 50% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒、常温、ぬる燗 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | 2023年ミラノ酒チャレンジ純米吟醸部門デザイン賞、2022年ルクセンブルク酒チャレンジ純米吟醸部門金賞受賞、2022年第22回全米日本酒歓評会吟醸部門金賞、2022年CINVE(スペインワイン・スピリッツ国際コンクール)日本酒部門銀賞、2021年第21回全米日本酒歓評会吟醸部門金賞 |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 浦霞禅 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
スパークリング日本酒のパイオニア的存在
スパークリング日本酒の先駆けといわれる商品です。瓶内二次発酵による、きめ細やかでやさしくはじける泡と、お米本来の味わいとともに広がる甘酸っぱさが魅力。アルコール分は5.0度と低めで、乾杯にはもちろんカクテルベースやデザート酒としても楽しめます。
| 内容量 | 300mL |
|---|---|
| アルコール度数 | 5% |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 味わいタイプ | 不明 |
| 種類 | スパークリング |
| 味の傾向 | 甘口 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 不明 |
| 産地 | 宮城県 |
| 日本酒度 | -90〜-70度 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 国産米 |
| 精米歩合 | 65% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | 美酒コンクール2025・2024・2023スパークリング部門:金賞、インターナショナルワインチャレンジ2020(IWC)スパークリング清酒部門:ゴールド&宮城トロフィー |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | すず音 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | まろやか |
| 発泡 | |
| にごり |
各地の銘柄をもっと味わいたいなら!
今回は宮城の酒蔵で造られているお酒に絞って紹介してきましたが、酒どころと呼ばれる地域はほかにもいろいろ。以下の記事では、酒好きなら押さえておきたい各地の銘柄をたくさん紹介していますので、こちらもぜひ参照くださいね。
プロが愛用するおすすめの宮城の日本酒
最後に、プロが愛用するおすすめの宮城の日本酒をご紹介します。
魚介類と相性がよく、筋の通った超辛口
辛口党の方にはぜひ飲んでいただきたい、芯のしっかりとした王道といえる辛口酒です。
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