薪ストーブのおすすめ人気ランキング【冬キャンプに!2026年6月】
冬でもキャンプを楽しみたいけど、寒さがネックで諦めていませんか?薪ストーブがあればテントの中でぬくぬく温まりながら、のんびりと炎を眺められますよ。しかし、ホンマ製作所やSOOMLOOMなど有名メーカー・ブランドからさまざまな形状・素材の薪ストーブが販売されており、どれを買えばよいか迷う人も多いでしょう。
今回は、薪ストーブの選び方とともに、おすすめの薪ストーブをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

Wilderness Risk Management Japan理事・日本アウトドアネットワーク会員。約20年間野外教育施設で活躍。その後アウトドアコンサルタントとして企画・開発をはじめ、自然環境やアウトドア活動に関する豊富な知識と経験を活かし、チームビルディング・教育研修も行う。アウトドアギアの商品検証や、自治体の青少年育成事業の講師などもつとめる。

マイベスト入社後、キャンプ・釣り・登山・スキー・スノボなどのアウトドア用品から、自動車・自転車用品まで幅広くコンテンツ制作を担当。今までに500以上の商品を検証してきた実績を持つ。専門家への取材を重ねて知識を深め、「わかりやすい情報で、一人ひとりにぴったりの選択肢を提案すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新し、TOP20に以下の商品が追加されました。- Cestry|ロケットストーブ
薪ストーブの魅力は?

薪ストーブの魅力は、まず煙突から排気できるため、テント内で使用できること。風を避けながら、テントの中で温まれますよ。また、窓から炎が眺められるのも魅力のひとつ。炎の揺らぎを見ながら、リラックスした時間を過ごせるでしょう。
さらに、暖房性能の高さも見逃せません。真冬のキャンプでも快適に過ごせる程度の暖かさがあります。本体からの放射熱で周囲を暖めるため、一度暖まれば長時間暖かさを保てるところもメリット。寒さに悩まされることなく、自然のなかで思い切りアウトドアを楽しめるでしょう。
薪ストーブをテント内で使うときの注意点は?

薪ストーブを使用するときに気をつけたいのが一酸化炭素中毒と火事。薪の燃焼によって生じる一酸化炭素の濃度が上昇すると、頭痛やめまいなどの症状が出ることも。また、思わぬところからの炎で火災になることも考えられます。以下の4つのポイントに注意して、安全に薪ストーブを使用しましょう。
1つ目のポイントは、煙突窓つきのテントを使用すること。薪ストーブの長い煙突を外部に突き出して、排気ができます。さらに煙突ガードを装着すると、煙突からの放射熱を軽減できるため、テントが融解しにくくなるでしょう。薪ストーブが使えるテントの選び方は以下のコンテンツを参考にしてくださいね。
2つ目のポイントは、こまめに換気をすること。テント内に新鮮な空気を取り込み、酸素不足に陥らないようにしましょう。また、テント内の温度が高いときも、換気をすればテント内の温度を下げられることを覚えておくとよいですよ。
3つ目のポイントは、一酸化炭素チェッカーを使用すること。一酸化炭素濃度が高くなった場合には、アラームでお知らせしてくれるので、一酸化炭素中毒のリスクを早期に察知できます。
4つ目のポイントは、薪の量は薪ストーブの容量の3分の1までにすること。薪を大量に燃やすと炎が薪ストーブから溢れ、火災につながることもあります。薪を投入し過ぎたときは、燃焼中の薪を火消し壺に入れて保管するとよいですよ。また、燃えかすや炭が地面に落ちないようにすることも、火災を防ぐうえでは大切。焚き火シートを敷けば、燃えかすが地面に落ちても燃え広がる危険が少ないので、気になる人は準備しましょう。
以上の4つのポイントに注意して、薪ストーブを使用しましょう。また、薪ストーブを使えるテント・火消し壺・焚き火シートの選び方は以下のコンテンツを参考にしてください。
一酸化炭素チェッカーは、1つが故障していても危険を察知できるように、2つ準備するのがおすすめです。異なるメーカーのものを準備しましょう。
一酸化炭素中毒になると、頭痛やめまいのほかに吐き気や眠気などにも襲われます。特に眠気がくるとだんだんと意識が遠くなり、気づいたときにはもう手遅れなんてことも。目に見えない一酸化炭素を検知できるように、一酸化炭素チェッカーはしっかりと準備してくださいね。
風が強い日は薪ストーブの使用は避けましょう。薪ストーブは長い煙突があるので、風を受けやすく、倒れやすいという特徴があります。薪ストーブは全体が熱くなる暖房器具なので、倒れると事故につながることも考えられるでしょう。
天気と風速を確認して、薪ストーブを使ってくださいね。
薪ストーブの選び方
薪ストーブを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
まずはサイズをチェック!重さと暖房性能のバランスに注目

薪ストーブを選ぶ際には、まずはサイズを確認しましょう。サイズが大きくなるほど薪を一度にたくさん投入できるため暖房性能は向上しますが、そのぶん重くなり、持ち運び時の負担が大きくなります。暖房性の高さと持ち運びやすさはトレードオフの関係にあるため、使用シーンに合わせて選ぶことが大切です。
コンパクトなモデルは軽量で携行しやすい反面、発熱量が小さく、厳冬期の山でのキャンプでは暖房性が不十分になることもあります。10〜15kg前後の中間モデルは、暖房性能と携行性のバランスが取れており、1人でも無理なく車に積み込める重さでありながら、冬のキャンプでも十分な暖かさを確保しやすいのが特徴です。
一方、大型モデルは高い暖房性能を発揮しますが、1人での積み込みや運搬が大変になります。ソロキャンプでの使用なら、自分1人で無理なく扱える重さかどうかも選ぶ際の重要なポイントです。
薪ストーブの形状も暖房性に関わる大きなポイント。発熱部の大きさは本体部分の表面積と同じなので、円柱型のものよりもボックス型のほうが、暖房性が高い傾向があります。
ミドルサイズの薪ストーブは、一般的なサイズの36cm程度の大きさの薪をそのまま入れられるところも、メリットです。薪ストーブへ投入するために薪を割ったり、切断したりする必要がないので、薪をくべる作業が簡単にできますよ。
準備・片づけが簡単な固定式の薪ストーブがおすすめ

キャンプでは、テントやチェアの組み立てに時間がかかるため、準備が簡単に手早くできる固定式の薪ストーブがおすすめです。固定式の薪ストーブは、本体の組み立てがほぼ不要。脚部のパーツを組み立てるだけなので、1分程度で設営が完了します。また、煙突は連結式で筒状のパーツを繋げるだけなので、1人で簡単に設営可能です。
一方、折りたたみ・組み立て式は本体の組み立てや煙突の巻き作業が必要で、設営に手間と時間がかかります。慣れないうちは2人がかりでの作業が必要なケースもあるため、ソロキャンプには不向きな場合もあるでしょう。
固定式の薪ストーブは、頑丈なところもおすすめのポイント。組み立て式は使用を重ねるたびに、パーツが熱により徐々に曲がってしまい、噛み合いが悪くなりがちです。しかし、固定式なら隙間が少なく、本体が曲がりにくいので、長く使えるといえますよ。
また、連結式の煙突を本体に収納するときに、薪投入口を上に向けて煙突を収納していくと簡単に煙突を入れられます。片づけのときの参考にしてくださいね。
底網があるかどうかも、片づけやすさに関する重要なポイント。底網があると、薪の下から空気が流入するため、燃焼効率が上がります。最後まで薪が燃え切り燃え残りの炭が少ないので、片づけのときは灰を処分するだけでよく、撤収作業が非常に楽になります。
また、使用後すぐに片づける際は本体が熱いため、冷めるまで待つ必要がある点も覚えておきましょう。
テント内の温度を調整しやすいダンパーつきの薪ストーブがおすすめ

テント内が適温になった後は、その温度をキープすることも大切です。温度調整をしやすくするのがダンパーつきの薪ストーブ。ダンパーとは煙突効果を抑制することで薪の燃焼を調整し、本体の温度が上がりすぎるのを防ぐ装置のことです。テント内が暑くなってきたときにダンパーを閉めるだけで、快適な温度をキープしやすくなります。
一方、ダンパーがない薪ストーブは温度管理が換気に頼るしかないため、テント内が暑くなりすぎたり、逆に極端に寒くなったりと温度調整が難しい場面もあるでしょう。快適な温度を保ちたいなら、ダンパーつきの薪ストーブを選ぶのがおすすめです。
ダンパーは少しづつ閉めてください!燃焼時にダンパーをいきなり完全に閉めてしまうと、本体への空気の流入が急に少なくなり、薪が不完全燃焼になってしまうことも。ダンパーを閉めた状態で薪が不完全燃焼になると、煙が逆流し一酸化炭素がテント内に流入しやすくなります。
煙が逆流した際はダンパーを全開にし、急いで換気するようにしましょう。ちなみに、一酸化炭素自体ににおいはないものの、煙が逆流すると異質な香りがするので、異変を感じたらすぐに換気してくださいね。
ダンパーの上手な使い方は「着火させるときにはダンパーを開放し、快適な温度になったらダンパーを閉める」という使い方。着火時に新鮮な空気が入り火がつきやすく、適温になったらその温度をキープすることで、素早くテント内を快適な温度に設定できますよ。
煙突の高さにも注目!テントの高さ+1mの薪ストーブが目安

薪ストーブを安全に使用するために、煙突の高さにも注目しましょう。煙突がテントから十分に伸びていると、煙突から飛び出た火の粉がテントの外側に落ちるため、火災のリスクを抑えられます。反対に、煙突があまり出ていない場合は、火の粉がテントに落ちる可能性があるでしょう。目安としては、テントの高さより1m以上高い煙突を備えたモデルを選ぶと安心です。
また、付属品の有無も安全性に関わる重要なポイント。煙突先端に取り付けるスパークアレスターはメッシュ状の構造で火の粉の飛散を防ぎ、ガイロープリングは風による転倒リスクを軽減します。こうした安全装備が最初から付属しているモデルを選ぶと、より安心して使用できるでしょう。
テント選びも薪ストーブを安全に使ううえでは重要なポイント。火の粉が落ちても、テントが燃えにくい、ポリコットン製やコットン製のテントを選ぶのがおすすめですよ。
焚き火に強いコットンテントの選び方は、以下のコンテンツを参考にしてくださいね。
どうしても煙突を通す窓の位置が高いテントを使いたい人は、煙突の追加購入を検討しましょう。煙突を追加で販売している薪ストーブもあるので、テントにこだわりがある人はチェックしてくださいね。
バイクでキャンプに行くなら、折りたたみ式の薪ストーブがおすすめ

ツーリングキャンプに行くなら、バイクに載せられるかが何よりも大切。どんなに暖かい薪ストーブでも、バイクに積み込めなければキャンプに持って行けません。バイクの荷台にくくりつけられる薪ストーブのなかでもおすすめなのが、折りたたみ式の薪ストーブです。
折りたたみ式の薪ストーブは、ノートパソコン程度の大きさなので、バイクの荷台にくくりつけて持ち運び可能。一方で固定式の薪ストーブだと、大きすぎてバイクの荷台にくくりつけられません。
さらに、折りたたみ式の薪ストーブは、同じくコンパクトな組み立て式と違って、ネジ締めが不要なところが魅力。フックをかけるだけで固定できるので、細かい作業が少なく、簡単に薪ストーブを使用できますよ。
折りたたみ式・組み立て式の薪ストーブは歪みやすく隙間ができやすいので、薪が不完全燃焼になった際に一酸化炭素が流出しやすいというリスクがあります。安全に薪ストーブを使用するため、できるだけ丁寧に扱い、換気を忘れずにしましょう。
折りたたみ式・組み立て式の薪ストーブはコンパクトな代わりに本体が小さいので、暖房性の低いものが多い傾向があります。冬の山でのキャンプでは、これらの薪ストーブを使用していても寒さを感じるので、しっかりと防寒具を持っていきましょう。
薪ストーブ全37商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | 詳細情報 | |||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
素材 | 煙突のタイプ | 本体の形状 | 本体の設営方式 | 煙突の高さ | ガラス窓付き | 収納袋付き | サイドシェルフ付き | ダンパー付き | 吸気レバー付き | スパークアレスター付き | ガイロープリング付き | 調理用の穴付き | ||||
1 | UPF 薪ストーブ | ![]() | ステンレス | 連結型 | ボックス型 | 組み立て式 | 135mm | |||||||||
2 | Y.H.S SOOMLOOM|薪ストーブ | ![]() | ステンレス | 連結型 | ボックス型 | 組み立て式 | 1380mm | |||||||||
3 | Solotour 焚き火台 | ![]() | ステンレス | 連結型 | ボックス型 | 組み立て式 | 2460mm | |||||||||
4 | Y.H.S SOOMLOOM|折りたたみ式薪ストーブ | ![]() | ステンレス | 巻き型 | ボックス型 | 組み立て式 | 2m | |||||||||
5 | CHANGE MOORE 薪ストーブ | ![]() | チタン | 巻き型 | ボックス型 | 組み立て式 | 2500mm | |||||||||
6 | VASTLAND ミニ薪ストーブ|VL-CPS | ![]() | ステンレス | 連結型 | ボックス型 | 組み立て式 | 140mm | |||||||||
7 | ロゴスコーポレーション LOGOS|miniたき火ストーブ|81064082 | ![]() | ステンレス、スチール | 連結型 | ボックス型 | 組み立て式 | 約990mm | |||||||||
8 | ホンマ製作所 ステンレス 時計1型薪ストーブセット |ASS-60 | ![]() | ステンレス | 連結型 | 丸型 | 固定式 | 不明 | |||||||||
9 | Naturehike ミニ薪ストーブ | ![]() | ステンレス | 連結型 | ボックス型 | 組み立て式 | 不明 | |||||||||
10 | クローバー FIELDOOR|薪ストーブ | ![]() | ステンレス304 | 連結型 | ボックス型 | 折りたたみ式 | 最大2100mm | |||||||||
錆びに強く腐食しにくい耐久性のあるステンレス製
錆びに強く腐食しにくい耐久性がある高品質のステンレス製。大きなガラス窓は、ストーブ中の薪や火力を確認することもでき、揺らぐ炎を眺めながらゆっくり過ごす時間は格別です。ストーブ天板とクッカースタンドの上に調理器具を載せ、解凍、加熱、保温や調理作業を行うことができて、簡単な料理ができます。
| 煙突のタイプ | 連結型 |
|---|---|
| 本体の形状 | ボックス型 |
| ガラス窓付き | |
| 収納袋付き | |
| サイドシェルフ付き | |
| 吸気レバー付き | |
| スパークアレスター付き | |
| ガイロープリング付き | |
| 調理用の穴付き |
アウトドアで活躍、折りたたみ式で持ち運びも楽々
折りたたみ式で荷物がかさばらず、持ち運びも簡単なアウトドア向けアイテムです。本体は錆に強いステンレス鋼が採用されています。そのため、強度や耐熱性・耐低温性に優れているのが特徴です。また、ストーブ天板に鍋などを置いて解凍・加熱などもできます。
| 煙突のタイプ | 巻き型 |
|---|---|
| 本体の形状 | ボックス型 |
| ガラス窓付き | |
| 収納袋付き | |
| サイドシェルフ付き | |
| 吸気レバー付き | |
| スパークアレスター付き | |
| ガイロープリング付き | |
| 調理用の穴付き |
軽量で持ち運びにも便利、アウトドアの雰囲気を高めてくれる
軽量で強度に優れたチタンを使用したアウトドア用の薪ストーブで、収納時はわずか6cmの厚さで持ち運びにも便利です。暖を取るだけでなく、熱伝導が優れているので、天板に鍋を乗せて料理することも可能。ガラス窓からのぞく炎の揺らぎが、アウトドアの夜の雰囲気を高めてくれます。
| 煙突のタイプ | 巻き型 |
|---|---|
| 本体の形状 | ボックス型 |
| ガラス窓付き | |
| 収納袋付き | |
| サイドシェルフ付き | |
| 吸気レバー付き | |
| スパークアレスター付き | |
| ガイロープリング付き | |
| 調理用の穴付き |
炎の揺らぎを眺めながら、3通りの調理が楽しめる
2面の窓ガラスで炎の揺らぎを楽しみながら料理が楽しめる、アウトドア用のミニ薪ストーブです。五徳を使った加熱調理や、天板ではカレーなどの煮込み料理が楽しめ、下部トレイではグリル調理が可能。錆びにくいステンレスを採用し、窓ガラスを取り外せるので掃除がしやすい構造になっています。
| 煙突のタイプ | 連結型 |
|---|---|
| 本体の形状 | ボックス型 |
| ガラス窓付き | |
| 収納袋付き | |
| サイドシェルフ付き | |
| 吸気レバー付き | |
| スパークアレスター付き | |
| ガイロープリング付き | |
| 調理用の穴付き |
ロゴスコーポレーションLOGOS | miniたき火ストーブ | 81064082
| 素材 | ステンレス、スチール |
|---|---|
| 本体の設営方式 | 組み立て式 |
| 煙突の高さ | 約990mm |
| ダンパー付き |
暖房と調理の両方を楽しめるコンパクトな薪ストーブ
コンパクトサイズで手軽に楽しめるソロキャンプにおすすめの薪ストーブ。1台で暖房と調理の両方が楽しめるほか、煙突は用途に合わせて5段階に調節できます。ロストル・灰受け・トッププレートリフターも付属しており、煙突やパーツはすべて本体内部に収まるので持ち運びに便利です。
| 煙突のタイプ | 連結型 |
|---|---|
| 本体の形状 | ボックス型 |
| ガラス窓付き | |
| 収納袋付き | |
| サイドシェルフ付き | |
| 吸気レバー付き | |
| スパークアレスター付き | |
| ガイロープリング付き | |
| 調理用の穴付き |
すぐに使える煙突つき。錆びにくく美しい見た目の薪ストーブセット
すぐに使える煙突つきの、変わらぬデザインが懐かしい時計型薪ストーブセットです。暖房・野外調理・防災用品など、さまざまな用途で使用できます。ストーブ本体はステンレスを使用しており、錆びにくく美しい見た目が特徴です。
| 煙突のタイプ | 連結型 |
|---|---|
| 本体の形状 | 丸型 |
| ガラス窓付き | |
| 収納袋付き | |
| サイドシェルフ付き | |
| 吸気レバー付き | |
| スパークアレスター付き | |
| ガイロープリング付き | |
| 調理用の穴付き |
ステンレス製で調理も焚き火も楽しめるミニ薪ストーブ
耐熱ガラス一面つきで、焚き火のゆらぐ炎を見ながら調理も楽しめるミニ薪ストーブです。錆びにくいステンレスを使用しており、扉をあけて薪をくべられるうえ、火力調節もしやすいのが特徴。五徳つきで、上(煙突)と下(ボディ)で同時に調理をすることができます。
| 煙突のタイプ | 連結型 |
|---|---|
| 本体の形状 | ボックス型 |
| ガラス窓付き | |
| 収納袋付き | |
| サイドシェルフ付き | |
| 吸気レバー付き | |
| スパークアレスター付き | |
| ガイロープリング付き | |
| 調理用の穴付き |
高さ調節可能な分割煙突を備えた軽量ステンレス製
ソロキャンプや少人数での使用におすすめの、調理と暖房を同時に楽しめるコンパクトな薪ストーブです。錆に強く耐久性に優れたステンレス304を素材に採用し、総重量は約7kgと持ち運びやすい軽量設計を実現。煙突は最大210cmまで7段階の高さ調節ができ、シーンに合わせた設営が可能です。
| 煙突のタイプ | 連結型 |
|---|---|
| 本体の形状 | ボックス型 |
| ガラス窓付き | |
| 収納袋付き | |
| サイドシェルフ付き | |
| 吸気レバー付き | |
| スパークアレスター付き | |
| ガイロープリング付き | |
| 調理用の穴付き |
Lixadaウッドストーブ
| 素材 | ステンレス |
|---|---|
| 本体の設営方式 | 折りたたみ式 |
| 煙突の高さ | |
| ダンパー付き |
熱を集中させる形状、210gの薄型設計
小枝や木の葉など自然にある燃料で調理ができる、環境負荷を抑えた折りたたみ式の焚火台です。重量はわずか210gと軽量で、ヒンジ付きサイドパネルにより簡単に平らに折りたたみ、ポケットへ収納できます。熱を中央へ集中させるテーパーデザインを採用しており、素早い加熱と効率的な燃焼を可能にしました。
| 煙突のタイプ | |
|---|---|
| 本体の形状 | 不明 |
| ガラス窓付き | |
| 収納袋付き | |
| サイドシェルフ付き | |
| 吸気レバー付き | |
| スパークアレスター付き | |
| ガイロープリング付き | |
| 調理用の穴付き |
三角形に組み立てて、平らに収納できる軽量チタン製ストーブ
超軽量でコンパクトなチタン製の組み立て式ポケットストーブです。三角形に組み立てるパネル構造で、風防と五徳を兼ね備え、固形燃料や自然素材での使用が可能。フラットな受け皿により多様な燃料に対応し、収納時は平らに重ねて持ち運べますよ。
| 煙突のタイプ | 不明 |
|---|---|
| 本体の形状 | ボックス型 |
| ガラス窓付き | |
| 収納袋付き | |
| サイドシェルフ付き | |
| 吸気レバー付き | |
| スパークアレスター付き | |
| ガイロープリング付き | |
| 調理用の穴付き |
スター商事Petromax | ポータブル薪ストーブ | 13380
| 素材 | スチール |
|---|---|
| 本体の設営方式 | 固定式 |
| 煙突の高さ | 不明 |
| ダンパー付き |
スタイリッシュなデザインの組み立て式薪ストーブ
手軽に移動できることをコンセプトにした、無駄のないデザインがおしゃれ。3本の脚が大きく広がるので、しっかり安定させて設置できます。暖をとるのはもちろん料理にも対応し、丸い天板を取り外せば直火料理を楽しめますよ。
| 煙突のタイプ | 連結型 |
|---|---|
| 本体の形状 | 丸型 |
| ガラス窓付き | |
| 収納袋付き | |
| サイドシェルフ付き | |
| 吸気レバー付き | |
| スパークアレスター付き | |
| ガイロープリング付き | |
| 調理用の穴付き |

ペトロマックス 薪ストーブ ロキ2の口コミ・評判は?実際に使ってメリット・デメリットを徹底レビュー!
WOGQXミニ薪ストーブ
| 素材 | ステンレス |
|---|---|
| 本体の設営方式 | 組み立て式 |
| 煙突の高さ | 125mm(ブラケット含む) |
| ダンパー付き |
アウトドアにぴったり。持ち運びに便利な小型ストーブ
1.9kgと軽量で小型、持ち運びに便利なミニ薪ストーブです。収納時も脚部分を取り外す事なくそのまま収納可能。ガラス窓からの美しい焚き火に癒されながら自分時間を楽しめるので、ツーリング・アウトドア・キャンプなど幅広いシーンで活躍するでしょう。
| 煙突のタイプ | 連結型 |
|---|---|
| 本体の形状 | ボックス型 |
| ガラス窓付き | |
| 収納袋付き | |
| サイドシェルフ付き | |
| 吸気レバー付き | |
| スパークアレスター付き | |
| ガイロープリング付き | |
| 調理用の穴付き |
枯れ葉で高火力、重量約453gのコンパクトなストーブ
枯れ葉や小枝などの身近な素材を燃料に、高火力な調理や暖を取ることが可能な多機能ストーブです。本体重量は約453gと非常に軽量で、コンパクトな空間で効率的な燃焼を実現。折りたたみ式設計の採用により、荷物の隙間に収納できるため持ち運びを重視する人におすすめです。
| 煙突のタイプ | |
|---|---|
| 本体の形状 | ボックス型 |
| ガラス窓付き | |
| 収納袋付き | |
| サイドシェルフ付き | |
| 吸気レバー付き | |
| スパークアレスター付き | |
| ガイロープリング付き | |
| 調理用の穴付き |
Mountainhiker卓上薪ストーブ
| 素材 | ステンレス |
|---|---|
| 本体の設営方式 | 組み立て式 |
| 煙突の高さ | 不明 |
| ダンパー付き |
コンパクトで灰受けトレーつきのステンレス製ストーブ
耐腐食・耐久性の高いステンレスでできた卓上薪ストーブ。耐熱ガラス窓で簡単に燃焼状況を確認できるほか、簡単に灰を分離できて二次燃焼にも役立つ灰受けトレーがついています。付属の収納袋に簡単に収まるコンパクトサイズで、キャンプやハイキングなど幅広いアウトドアシーンにぴったりです。
| 煙突のタイプ | 連結型 |
|---|---|
| 本体の形状 | ボックス型 |
| ガラス窓付き | |
| 収納袋付き | |
| サイドシェルフ付き | |
| 吸気レバー付き | |
| スパークアレスター付き | |
| ガイロープリング付き | |
| 調理用の穴付き |
薪ストーブのメンテナンス方法は?

薪ストーブは使用後のメンテナンスが重要。メンテナンスしないと、煙突内に溜まったタールに炎が引火し、煙道火災を引き起こすこともあるので、メンテナンスを怠らないようにしましょう。
薪ストーブのメンテナンスに必要な道具は3つ。まず、タールをこそぎ落とすためのブラシ。こそぎ落としたタールから体を守るための、グローブとマスクの3つです。どれもECサイトなどで手軽に購入できますよ。
メンテナンス方法は、煙突とスパークアレスターの内部のタールをブラシで擦り除去するだけ。5分程度で完了するので、安全に薪ストーブを使用するために、欠かさずに行いましょう。
薪ストーブ以外におすすめの暖房器具は?

焚き火台は、煙突がないため排気ができず、テント内では使えないものの、炎が見えるところはメリット。また、価格がほかの暖房器具に比べて安価な傾向があるので、出費を抑えつつ暖を取りたい人におすすめです。
石油ストーブは、炎があまり見えないため、キャンプの雰囲気を十分に楽しめるとはいえません。しかし、排気ガスはそれほど出ないのでテント内で使用可能。また燃料が石油なので、薪や灰の片づけが必要ありません。スイッチ1つでオンオフができ、石油が残っていても5分程度で片づけられるので、片づけを簡単に済ませたい人におすすめです。
薪ストーブは、灰の片づけが面倒で価格が1〜6万円と高価なところはデメリット。しかし、煙突から排気でき、炎を見ながら温まれるので、テント内でリラックスしながら暖を取りたい人におすすめです。
焚き火台や石油ストーブの選び方は以下のコンテンツを参考にしてくださいね。
薪ストーブを使うときに必要なものは?

はじめて薪ストーブを使う人は、何を準備すればよいかわかりませんよね。ここでは薪ストーブを使うときに必要なものを紹介するので、参考にしてくださいね。
まずは、火をつけるためのグッズである、薪・着火剤・ライター。ライターはファイヤースターターでも代用可能ですが、ライターのほうが簡単に火がつけられるうえ、入手もしやすいといえます。
より薪ストーブを安全に楽しむためには、耐熱グローブ・火かき棒の2つも用意したいところ。使用中は薪の投入口のレバーがかなり高温になっているため、手を保護するため耐熱グローブを着用しましょう。火かき棒は薪ストーブの中の薪をいじるときに重宝します。また、灰をかき出すときに便利ですよ。
さらに、もしものことも考えて水が入ったバケツも準備しておくとよいでしょう。万が一、火の粉が飛んで火災になりそうなときに迅速に消火して、火事を未然に防げますよ。
薪ストーブに必要なアイテムは、以下のコンテンツを参考に選んでください。
ほかにもキャンプグッズを探している人は、以下のコンテンツをチェック!
用意するものが多いキャンプでは、どの商品を選べばよいか迷う人も多いでしょう。マイベストおすすめのアイテムを紹介しているので、気になる人は確認してくださいね。

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