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【徹底比較】レジャーシートのおすすめ人気ランキング25選【2020年最新版】

【徹底比較】レジャーシートのおすすめ人気ランキング25選【2020年最新版】

キャンプや花見で活躍するレジャーシート。厚手なもの・おしゃれなもの・洗えるもの・コンパクトにまとまるものなど種類が豊富で、コールマンなどの人気メーカーから販売されています。また、ペグ穴や砂除けの有無などの違いもあり、どれを選べばよいか迷ってしまいませんか?


今回はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位のレジャーシート25商品を比較して、最もおすすめのレジャーシートを決定したいと思います。


比較検証は以下の3点について行いました。

  1. 座り心地
  2. 携行性
  3. 防水性

果たしてどの商品が最強のベストバイ商品なのでしょうか?レジャーシートの選び方のポイントもご説明しますので、ぜひ購入の際の参考にしてみてください。

  • 2020年07月01日更新
  • 90,494 views

検証のポイント

売れ筋のレジャーシート25商品をすべて集めて、徹底的に比較検証しました
  • 座り心地

    検証① 座り心地

    レジャーシートを選ぶうえで最も気になるのは、座り心地ではないでしょうか。そこで、実際にmybest編集部の男女3人でレジャーシートに座って、座り心地をチェックしました。

  • 携行性

    検証② 携行性

    持ち運ぶことを考えると、レジャーシートはなるべくコンパクトで軽いものを選びたいですよね。そこで、mybest編集部で実際にサイズと重量を計測して、携行性を評価しました。

  • 防水性

    検証③ 防水性

    結露した芝生の上や、雨の翌日に使用する場合に気になるのが、地面からの浸水。そこで実際に、疑似的な水たまりの上にレジャーシートを敷き、5分間座った後の浸水具合を評価しました。

  • すべての検証はmybest社内で行っています

    自社施設

    レジャーシートの選び方

    レジャーシートの選び方

    レジャーシートを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。今回はアウトドアコンサルタントである小清水哲郎さんに、レジャーシートの選び方について取材しました。


    <アウトドアコンサルタント 小清水哲郎さん>

    Wilderness Risk Management Japan理事・日本アウトドアネットワーク会員。アウトドアコンサルタントとして、新規事業のアウトドアコンテンツデザイン、事業のアウトドア化、キャンプのソフト・ハードコンテンツの企画・開発から、チームビルディング、教育研修を展開。アウトドアギアの商品テストや、自治体の青少年育成事業の講師などもつとめる。


    ※なお、ランキングに掲載している商品は専門家が選定したものではなく、編集部が独自に集計・ランキング付けしたものです。

    ① 座り心地が重要!厚みが3mm以上のものを選ぼう

    座り心地が重要!厚みが3mm以上のものを選ぼう

    レジャーシートを買うにあたり、座り心地は気になるポイントですよね。厚みが3mm程度あれば、地面のデコボコを感じにくく、地面からの冷気もカットできるので、快適に座れるでしょう。


    なお、厚さは商品仕様欄に記載されていないことが多いものの、使用されている素材からある程度の厚さを推測することができます。


    今回の検証商品のなかでは、クッション性の高いポリウレタン(PU)や発泡ポリエチレンを使用している商品であれば、3mm程度の厚さの商品が多いため、目安にしてみてくださいね。

    小清水哲郎
    アウトドアコンサルタント
    小清水哲郎さんのコメント

    表地にポリエステルやアクリル由来の起毛素材を使用している商品も、ふかふかとした手触りでほどよいクッション性があるので、座り心地がよいですよ。また、保温力もあるため、地面からの冷たさもやわらげることができます。

    ② 短辺180cmを目安に、使用人数に適したサイズを選ぼう

    短辺180cmを目安に、使用人数に適したサイズを選ぼう

    短辺が180cm程度であれば、体格のよい男性2人が寝そべることができるため、荷物を置いたうえで、余裕をもって座ることができます。

    小清水哲郎
    アウトドアコンサルタント
    小清水哲郎さんのコメント

    大は小を兼ねるとは言いますが、大きすぎたり、生地が厚すぎるものは、かさばる可能性もあります。そのため、メーカーが推奨する使用人数もあわせてチェックすると安心です。

    ③ 持ち手があれば大きくても楽に持ち運べる

    持ち手があれば大きくても楽に持ち運べる

    レジャーシートのなかには、持ち手が付属している商品があります。このタイプは折りたたんでバッグのように持ち運べるのでとても便利です。


    持ち手と言っても、レジャーシートから分離しているタイプと、一体型になっているタイプに分かれます。


    分離するタイプは取り付けるのに若干手間がかかるうえ、紛失するおそれもあります。そのため、レジャーシートと持ち手が一体型になっているタイプがおすすめです。

    小清水哲郎
    アウトドアコンサルタント
    小清水哲郎さんのコメント

    また、レジャーシートは折りたたんで収納するタイプと、くるくると巻いて収納するロールアップタイプに分けられます。


    折りたたむタイプは、長期間にわたり何度も使用していると、折り目から徐々に傷み始めます。一方で、ロールアップタイプは生地が傷みにくいため、使用頻度が多い場合は、こちらのタイプがおすすめです。

    ④ 裏地に防水加工がされていると安心

    裏地に防水加工がされていると安心

    雨の翌日の湿った地面や、結露した芝生にレジャーシートを敷く際に心配なのが、地面からの浸水。浸水を防ぐためには、裏地に防水加工がされていれば安心です。


    裏地に合成樹脂をコーティングすることによって防水加工をほどこしている商品が多く、おもにPVC(ポリ塩化ビニル)・PU(ポリウレタン)・PE(ポリエチレン)のいずれかによって加工されている場合が多い傾向にあります。「商品名(PVCコーティング)」のように記載されている場合が多いため、購入前に確認しましょう。

    小清水哲郎
    アウトドアコンサルタント
    小清水哲郎さんのコメント

    合成樹脂のコーティングは、数年ほどたつと、経年劣化で加水分解をしはじめます。水分が付着したままだと、加水分解が早まりますので、使用後はしっかりと乾燥させましょう。

    ⑤ より快適に過ごしたいなら、プラスアルファの機能をチェック

    プラスアルファの機能にも注目することで、より快適に過ごせるレジャーシートを選ぶことができるでしょう。以下のポイントも要チェックです。

    強風や突風対策に必須の「ペグ穴」

    強風や突風対策に必須の「ペグ穴」

    強風や突風に備えるなら、ペグ穴がついたレジャーシートを選ぶとよいでしょう。ペグとは、地面に固定するために打ち込む杭のことであり、レジャーシートのほかに、テントやタープなどでも使用されています。


    ペグにはさまざまな種類がありますが、芝生や土の上で使うのであれば、ピンペグと呼ばれるアルミ製のペグで十分と言えます。ペグまで付属している商品もありますので、セットになっているものがおすすめです。

    小清水哲郎
    アウトドアコンサルタント
    小清水哲郎さんのコメント

    ただし、ペグハンマーは付属していないものがほとんどなので、別に用意する必要があります。ゴム製のハンマーであれば、100円ショップなどで100~300円ほどで購入できます。


    また、砂袋が付いているタイプは、海などの砂地で使う時に、風に飛ばされないので便利に使えます。

    砂や土の侵入防止に便利な「砂除け機能」

    砂や土の侵入防止に便利な「砂除け機能」

    砂や落ち葉などの侵入を防止するなら、レジャーシートの縁が壁のように立ちあがる、砂除け機能(ウォールアップ)がついた商品を選びましょう。


    砂除けは、マジックテープで固定するタイプとボタンで固定するタイプがありますが、ボタンで固定するタイプの方が手早く設営できるのでおすすめです。

    小清水哲郎
    アウトドアコンサルタント
    小清水哲郎さんのコメント

    マジックテープのタイプは、テープ内に砂が入りこみやすい傾向にあります。海などの砂地での使用がメインの場合は、ボタンタイプを選ぶのがよいでしょう。

    汚れても安心な丸洗い可の商品も

    汚れても安心な丸洗い可の商品も

    レジャーシートには、洗濯機で丸洗いが可能な商品があります。丸洗いをすることで清潔な状態を保つことができ、非常に衛生的です。


    ただし、洗濯後はしっかりと乾燥させないとカビが生えてくる可能性があるため、注意しましょう。

    小清水哲郎
    アウトドアコンサルタント
    小清水哲郎さんのコメント

    丸洗いをすると、徐々に防水性能は劣化していきます。洗った後に防水スプレーをかけておくと、防水性能が復活するだけでなく、汚れも付着しにくくなりますよ

    売れ筋の人気レジャーシート全25商品を徹底比較!

    レジャーシートの検証

    今回は、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位のレジャーシート25商品をすべて集めて、どれが最もおすすめなのかを検証しました。


    具体的な検証内容は以下のとおりです。

    検証①:座り心地

    検証②:携行性

    検証③:防水性


    なお、今回の検証では、レジャーシートを選ぶうえで最も重要な「座り心地」の評価を重視して、ランキングを作成しました。


    ※ランキング作成日:2020/06/26

    今回検証した商品

    1. コールマンジャパン|Coleman レジャーシート
    2. コールマンジャパン|Coleman レジャーシート デラックス
    3. ユープラス|YOU+ レジャーシート
    4. イデアインターナショナル|BRUNO レジャーシートL
    5. ダイコン卸 直販部|ダイコン卸 直販部 レジャーシート
    6. キャプテンスタッグ|CAPTAIN STAG EVAフォームマット(ダブル)
    7. ナチュラム|Hilander チェックレジャーシート
    8. トラウター|Oregonian Camper ウォールアップ グランドシート RE <LARGE>
    9. Terra Hiker|Terra Hiker レジャーシート
    10. カーミセンス|Coperta レジャーシート
    11. OUTAD|OUTAD レジャーシート
    12. Grouport|OutPort レジャーシート
    13. VUP|VUP レジャーシート
    14. ロゴスコーポレーション|LOGOS トートイン防水シート・ビッグファミリー(JAPON)
    15. トラウター|Oregonian Camper 防水グランドシート
    16. キャプテンスタッグ|CAPTAIN STAG アクリル起毛レジャーマット
    17. モンベル|mont-bell 野点シート
    18. コストコ|コストコ パラソル レジャーマット
    19. コールマンジャパン|Coleman レジャーシート(キャンプマップ)
    20. コーナン|コーナン オリジナル DX クッションレジャーシート
    21. モスコ|mosco 防水レジャーシート
    22. 大創産業|DAISO レジャーシート
    23. ドリームチーム|バランスボディ研究所 タフケット
    24. ニトリ|ニトリ PPマット ストライプ O
    25. セリア|Seria レジャーシート

    検証① 座り心地

    座り心地

    レジャーシートを選ぶうえで最も気になるのは、座り心地ではないでしょうか。


    そこで、実際にmybest編集部の男女3人でレジャーシートに座って、座り心地をチェックしました。

    【検証結果ハイライト】表地・中地・裏地と3層構造になっているものが高評価!特に中地がポリウレタンのものがなおよし

    【検証結果ハイライト】表地・中地・裏地と3層構造になっているものが高評価!特に中地がポリウレタンのものがなおよし

    座り心地で高評価を得たのは、表地・中地・裏地と3層構造になっている商品でした。そのなかでも特に、中地にポリウレタンを使用している商品はクッション性が高く、地面のデコボコを感じず快適に座ることができました。


    座り心地を重視する方は、3層構造になっているかどうか・中地にポリウレタンが使用されているかを確認するとよいでしょう。

    検証② 携行性

    携行性

    持ち運ぶことを考えると、レジャーシートはなるべくコンパクトで軽いものを選びたいですよね。


    そこで、mybest編集部で実際にサイズと重量を計測して、携行性を評価しました。

    【検証結果ハイライト】携行性と座り心地はトレードオフ。携行性重視の方は薄手の生地を

    【検証結果ハイライト】携行性と座り心地はトレードオフ。携行性重視の方は薄手の生地を

    今回の検証で、携行性と座り心地はトレードオフであることが明らかになり、両者を高い水準で満たした商品はありませんでした。


    携行性においては、「タフケット」は非常にコンパクトにまとまり、高い携行性を示しました。独自開発の生地であるタフテックス(新開発高密度ナイロン)を用いており、地面が透けるほど非常に薄いものの、収納時にはポケットにすっぽりと納まります。


    座り心地よりも携行性を重視する方は、薄手のレジャーシートがおすすめです。

    検証③ 防水性

    防水性

    結露した芝生の上や、雨の翌日に使用する場合に気になるのが、地面からの浸水。


    そこで実際に、疑似的な水たまりの上にレジャーシートを敷き、5分間座った後の浸水具合を評価しました。

    【検証結果ハイライト】長時間使用するなら、裏地がPVCコーティングのものがおすすめ

    【検証結果ハイライト】長時間使用するなら、裏地がPVCコーティングのものがおすすめ

    裏地が合成樹脂によって防水加工されているレジャーシートが、抜群の防水性を示しました。


    特に耐久性に優れている加工方法は、ポリ塩化ビニル(PVC)なので、長時間使用する機会が多い方はポリ塩化ビニル(PVC)で防水加工された商品を選びましょう。


    No.1
    ベストバイ・レジャーシート
    座り心地No.1

    コールマンジャパンColeman レジャーシート

    3,008円(税込)

    総合評価

    3.93
    • 座り心地: 4.8
    • 防水性: 2.5
    • 携行性: 3.2

    クッション性が良好。ふかふかとした座り心地は高水準

    コールマンジャパンの「レジャーシート」は、表地、中地、裏地の3層構造になっており、中地にウレタンフォームが使用されている点が特徴です。厚みがあり、クッション性も高いことから、地面のデコボコを感じることなく、快適に座ることができました。


    防水性の面では、浸水が見られたために平均に達しませんでしたが、ある程度コンパクトにまとまり、本体も負担になるほどは重くはないため、携行性は水準を満たしています。


    非常に座り心地がよいので、ピクニックや公園に遊びに行く親子連れの方には格好な商品です。手触りもよいので、遊び疲れたお子さんの昼寝にも最適でしょう。

    使用人数記載なし
    防水加工記載なし
    砂除け加工-
    固定用の穴
    使用時サイズ200×170cm
    収納時サイズ37×25×18cm
    重量1,200g
    厚さ4mm
    表地の材質アクリル
    裏地の材質PVCコーティング
    ラインナップ他1サイズ
    No.2

    コールマンジャパンColeman レジャーシート デラックス

    2,980円(税込)

    総合評価

    3.88
    • 座り心地: 4.8
    • 防水性: 4.0
    • 携行性: 2.7

    お尻を包み込むような心地よさ。長時間座っていられる

    コールマンジャパンの「レジャーシートデラックス」は、表地・中地・裏地の3層構造になっており、中地にはクッション性の高いポリウレタンフォームが使用されています。厚みがあるので、地面のデコボコをほとんど感じずに座ることができました。


    その分、折りたたんだ際は厚くなりがちなので、携行性は平均に及びませんでしたが、浸水がほとんど見られなかったことから、防水性に優れている商品と言えるでしょう。


    また、展開した際のサイズが大きいため、家族で連れ立ってピクニックなどの遠出をしたり、グループでキャンプなどに出掛ける機会がある方に最適な商品です。

    使用人数4人
    防水加工記載なし
    砂除け加工
    固定用の穴-
    使用時サイズ210×170cm
    収納時サイズ50×25×17cm
    重量1,100g
    厚さ4mm
    表地の材質ポリエステル
    裏地の材質PEVA
    ラインナップ他1サイズ
    No.3
    防水性No.1

    ユープラスYOU+ レジャーシート

    2,450円(税込)

    総合評価

    3.83
    • 座り心地: 4.1
    • 防水性: 5.0
    • 携行性: 3.2

    座り心地もよく、防水性も高い。機能性に優れた商品

    ユープラスの「レジャーシート」は、表地・中地・裏地の3層構造になっており、中地にはポリウレタンフォームが入っているため、ふんわりとした優しい座り心地です。


    また、シートそのものの厚みがあるため、折りたたんだ際にサイズは大きくなってしまいますが、手持ちで運べるサイズです。


    さらに、浸水が全く見られず、防水性は文句なしの満点を記録。5~6人で使用できるサイズとなっているので、グループや家族で行楽をする機会が多い方は検討しても問題のない商品です。

    使用人数5~6人
    防水加工
    砂除け加工-
    固定用の穴-
    使用時サイズ200×200cm
    収納時サイズ45×23×18cm
    重量1,000g
    厚さ3mm
    表地の材質ポリエステル(フリース地:アクリル)
    裏地の材質アルミニウム
    ラインナップ-
    No.4

    イデアインターナショナルBRUNO レジャーシートL

    2,338円(税込)

    総合評価

    3.77
    • 座り心地: 4.3
    • 防水性: 3.0
    • 携行性: 3.3

    肉厚かつ緻密な生地で、地面を気にせずに座っていられる

    イデアインターナショナルの「レジャーシートL」は、生地の1本1本が密に編み込まれていることから、クッション性はないものの、地面のデコボコはあまり感じられませんでした。


    浸水が若干見られたことから、防水性の評価はまずまず。携行性については、くるくると巻いて収納するタイプのため厚みがありますが、本体が軽いことから平均を超える結果になりました。

    使用人数3~4人
    防水加工
    砂除け加工-
    固定用の穴-
    使用時サイズ140×220cm
    収納時サイズ41×15×12cm
    重量500g
    厚さ1mm
    表地の材質ポリエステル
    裏地の材質ポリエステル
    ラインナップ他3サイズ
    No.5

    ダイコン卸 直販部ダイコン卸 直販部 レジャーシート

    2,580円(税込)

    総合評価

    3.75
    • 座り心地: 4.4
    • 防水性: 3.5
    • 携行性: 3.0

    身体に馴染みやすいので、リラックスして座り続けられる

    ダイコン卸 直販部の「レジャーシート」は、厚さがあり、座った際に身体にフィットしやすいことから、座り心地は大変よいものでした。


    防水性の面では浸水が確認されましたが、服を濡らしたりするほどではなかったため、平均を超える結果となりました。また、折りたたんだ際のサイズは他の商品と比べても、一般的なサイズと重量であったことから、持ち運ぶ際に難儀することはないでしょう。

    使用人数3~4人
    防水加工
    砂除け加工-
    固定用の穴-
    使用時サイズ200×200cm
    収納時サイズ40×26×20cm
    重量925g
    厚さ3mm
    表地の材質ポリエステル
    裏地の材質ポリエチレン
    ラインナップ他2サイズ
    No.6

    キャプテンスタッグCAPTAIN STAG EVAフォームマット(ダブル)

    4,220円(税込)

    総合評価

    3.72
    • 座り心地: 5.0
    • 防水性: 5.0
    • 携行性: 1.8

    1cmを超える厚みのため、地面の感触が気にならない

    キャプテンスタッグの「EVAフォームマット」は、1cmを超える厚さが特徴のレジャーシートです。ゆったりと沈み込むウレタンフォームでできているため、ふんわりと身体を包み込むような座り心地が得られました。


    厚みがある分、他のレジャーシートのように小さく折りたたむことはできませんが、浸水が全くなかったことから、防水性は非常に高いと言えます。

    使用人数記載なし
    防水加工記載なし
    砂除け加工-
    固定用の穴-
    使用時サイズ140×217cm
    収納時サイズ70×35×13cm
    重量866g
    厚さ11mm
    表地の材質発泡ポリエチレン
    裏地の材質EVA樹脂
    ラインナップ-
    No.7

    ナチュラムHilander チェックレジャーシート

    999円(税込)

    総合評価

    3.72
    • 座り心地: 3.8
    • 防水性: 5.0
    • 携行性: 3.3

    ほどよい厚みで快適な座り心地。軽くて持ち運びも楽

    ナチュラムの「チェックレジャーシート」は、表地・中地・裏地の3層構造になっている点が特徴のレジャーシートです。厚みはありますが、座った際に地面のでこぼこを若干感じたため、普通よりは少し座りやすいといったところ


    また、収納時のサイズが比較的大きいですが、軽いことから、携行性の評価は平均に届きました。さらに、浸水がなかったため、安心して座っていられるでしょう。

    使用人数記載なし
    防水加工
    砂除け加工-
    固定用の穴-
    使用時サイズ150×180cm
    収納時サイズ45×22×14cm
    重量450g
    厚さ3mm
    表地の材質アクリル、EPE、PE
    裏地の材質アクリル、EPE、PE
    ラインナップ-
    No.8

    トラウターOregonian Camper ウォールアップ グランドシート RE <LARGE>

    7,139円(税込)

    総合評価

    3.70
    • 座り心地: 4.4
    • 防水性: 5.0
    • 携行性: 2.5

    生地が厚く、密に編まれていてサラサラとした触り心地

    トラウターの「ウォールアップ グランドシート RE <LARGE>」は、密に編まれていることから、地面のゴツゴツを感じることなく座ることができました。クッション性は感じられませんが、サラサラとした手触りが好みの方であれば選択肢となります。


    重量がある分、携行性は芳しくありませんでしたが、浸水が全く見られなかったことから、高い防水性を有する商品と言えます。

    使用人数記載なし
    防水加工
    砂除け加工
    固定用の穴-
    使用時サイズ160×210cm
    収納時サイズ40×26×11cm
    重量1,643g
    厚さ0.5mm
    表地の材質ポリエステル
    裏地の材質PVCコーティング
    ラインナップ他3サイズ
    No.9

    Terra HikerTerra Hiker レジャーシート

    2,190円

    総合評価

    3.68
    • 座り心地: 3.0
    • 防水性: 5.0
    • 携行性: 4.2

    地面の感触が伝わるのは気になるが、持ち運びには抜群

    Terra Hikerの「レジャーシート」は、生地そのものが薄いため、地面の感触を感じやすい商品でした。そのため、固い地面などには向いていないでしょう。


    しかし、一般的なバッグに納まるほどコンパクトになることから、携行性は高評価でした。また、浸水しなかったため、濡れた地面でも比較的使いやすいと言えます。

    使用人数記載なし
    防水加工
    砂除け加工-
    固定用の穴
    使用時サイズ180×220cm
    収納時サイズ24×14×5cm
    重量430g
    厚さ0.5mm以下
    表地の材質210Dオックスフォード生地
    裏地の材質210Dオックスフォード生地
    ラインナップ他3サイズ
    No.10

    カーミセンスCoperta レジャーシート

    2,599円(税込)

    総合評価

    3.65
    • 座り心地: 4.3
    • 防水性: 3.0
    • 携行性: 3.0

    少しだけ浸水がみられたが、柔らかい生地で安らげる

    カーミセンスの「レジャーシート」は、浸水が確認されましたが、服などを濡らさず、ほんの少しだけ染みるといった程度であったため、普通に使う分には不都合がないと言えるでしょう。


    また、重量・サイズともに、他の検証商品と比較しても致命的な欠点はみられませんでした。さらに、柔らかい触感が良好で、座り心地は高評価を獲得しました。

    使用人数4~6人
    防水加工
    砂除け加工-
    固定用の穴-
    使用時サイズ200×200cm
    収納時サイズ52×22×16cm
    重量1,000g
    厚さ3mm
    表地の材質アクリル
    裏地の材質PEVA
    ラインナップ他2サイズ
    No.11

    OUTADOUTAD レジャーシート

    1,799円(税込)

    総合評価

    3.63
    • 座り心地: 2.9
    • 防水性: 5.0
    • 携行性: 4.2

    生地が薄めでお尻が気になるが、濡れる心配はほぼない

    OUTADの「レジャーシート」は、生地が薄く、地面の小石などが気になる点がマイナスとなり、座り心地は平均に及ばない結果となりました。


    しかし、折りたたんだ際は、コンパクトにまとまり、浸水の心配もなかったことから、防水性・携行性は優れていると言えます。

    使用人数記載なし
    防水加工
    砂除け加工-
    固定用の穴
    使用時サイズ150×220cm
    収納時サイズ18×11×6cm
    重量370g
    厚さ0.5mm以下
    表地の材質記載なし
    裏地の材質PE素材
    ラインナップ他3サイズ
    No.12

    GrouportOutPort レジャーシート

    2,580円(税込)

    総合評価

    3.58
    • 座り心地: 3.6
    • 防水性: 5.0
    • 携行性: 3.2

    地面の感触が気になるが、水を通さず安心して座れる

    Grouportの「レジャーシート」は、地面のデコボコをやや感じたものの、比較的厚みがあることから、平均を超える座り心地でした。


    また、収納時のサイズ・重さ共に平均的なサイズであったため、携行性の評価は月並みとなりました。さらに、水の染みこみは全くなかったため、申し分なしと言えるでしょう。

    使用人数3~6人
    防水加工
    砂除け加工-
    固定用の穴-
    使用時サイズ200×200cm
    収納時サイズ45×27×12cm
    重量1,200g
    厚さ2mm
    表地の材質アクリル
    裏地の材質TPE
    ラインナップ他2サイズ
    No.13

    VUPVUP レジャーシート

    1,999円(税込)

    総合評価

    3.48
    • 座り心地: 2.6
    • 防水性: 5.0
    • 携行性: 4.2

    防水性は高いが、ダイレクトに地面のゴツゴツを感じる

    VUPの「レジャーシート」は、浸水が全く見られなかったため、極めて防水性が高い商品と言えるでしょう。また、非常にコンパクトにまとまるため、携行性も平均を上回る結果でした。


    しかし、生地が薄いため、座っているとお尻の痛みを少し感じました。長時間座り続けるには、厚みが足りないと感じました。

    使用人数2~6人
    防水加工
    砂除け加工-
    固定用の穴
    使用時サイズ200×200cm
    収納時サイズ24×14×5cm
    重量394g
    厚さ0.5mm以下
    表地の材質210Dオックスフォード生地
    裏地の材質PVCコーティング
    ラインナップ-
    No.14

    ロゴスコーポレーションLOGOS トートイン防水シート・ビッグファミリー(JAPON)

    3,740円(税込)

    総合評価

    3.47
    • 座り心地: 3.7
    • 防水性: 5.0
    • 携行性: 2.8

    緻密な生地でデコボコを感じないが、携行性に欠ける

    ロゴスコーポレーションの「トートイン防水シート・ビッグファミリー(JAPON)」は、極厚ポリエステル生地を用いていることから、地面の感触を感じることはありませんでした。浸水も全くないため、防水性の面では問題ないでしょう。


    一方で、折りたたんだ際にかさばる点がネックとなり、携行性は平均に届かずといった結果でした。

    使用人数記載なし
    防水加工
    砂除け加工-
    固定用の穴-
    使用時サイズ145×190cm
    収納時サイズ30×24×6cm
    重量1,000g
    厚さ0.5mm
    表地の材質ポリエステル(PVCコーティング)
    裏地の材質ポリエステル(PVCコーティング)
    ラインナップ他3サイズ
    No.15

    トラウターOregonian Camper 防水グランドシート

    4,179円(税込)

    総合評価

    3.43
    • 座り心地: 4.1
    • 防水性: 5.0
    • 携行性: 2.2

    防水性は申し分ないが、持ち運びしにくい点が目立った

    トラウターの「防水グランドシート」は、防水性の高さを前面に押し出したレジャーシートです。その名の通り、浸水は見られず、防水性の面では全く問題がありませんでした


    さらに、クッション性はありませんが、緻密に編まれた生地が丈夫なため、地面のデコボコを感じることなく座れました。しかし、生地が硬くて折りたたみにくいことから、コンパクトにまとまりづらいといった点が目立ち、携行性は平均に及ばすでした。

    使用人数5~6人
    防水加工
    砂除け加工-
    固定用の穴
    使用時サイズ200×140cm
    収納時サイズ38×28×6cm
    重量1,121g
    厚さ0.5mm
    表地の材質ポリエステル
    裏地の材質PVCコーティング
    ラインナップ他3サイズ
    No.16

    キャプテンスタッグCAPTAIN STAG アクリル起毛レジャーマット

    1,691円(税込)

    総合評価

    3.40
    • 座り心地: 3.4
    • 防水性: 5.0
    • 携行性: 3.0

    水は染みないが、見た目に反してクッション性が乏しい

    キャプテンスタッグの「アクリル起毛レジャーマット」は、全く水が染みなかったため、防水性能の高さを示しました。


    また、地面の突起などを感じる座り心地でしたが、不快に感じるほどでもなかったため、座り心地は平均を上回りました。さらに、折りたたんだ際に若干かさばりますが、軽いため、携行性は及第点レベルになります。

    使用人数記載なし
    防水加工記載なし
    砂除け加工-
    固定用の穴-
    使用時サイズ170×170cm
    収納時サイズ35×25×14cm
    重量701g
    厚さ4mm
    表地の材質アクリル
    裏地の材質ポリ塩化ビニル
    ラインナップ-
    No.17

    モンベルmont-bell 野点シート

    4,600円(税別)

    総合評価

    3.38
    • 座り心地: 2.8
    • 防水性: 5.0
    • 携行性: 3.7

    地面のデコボコを感じやすいが、水に濡れる心配はない

    モンベルの「野点シート」は、生地が薄く、地面の固さが直に伝わってくるため、座っていると少し痛みを感じました


    しかし、全く水を通さなかったことから防水性は高く、座っていて濡れる心配はなさそうです。さらに、たたむとコンパクトになることから、携行性は平均を上回りました。

    使用人数記載なし
    防水加工
    砂除け加工-
    固定用の穴
    使用時サイズ180×210cm
    収納時サイズ24×16×4cm
    重量589g
    厚さ0.5mm以下
    表地の材質ナイロンタフタ(ウレタンコーティング)
    裏地の材質ナイロンタフタ(ウレタンコーティング)
    ラインナップ-
    No.18

    コストココストコ パラソル レジャーマット

    2,900円(税込)

    総合評価

    3.19
    • 座り心地: 4.5
    • 防水性: 1.0
    • 携行性: 2.1

    あまりコンパクトにならないうえに、防水性も最低評価

    コストコの「パラソル レジャーマット」は、手触りがよく、クッション性も高いことから、座り心地は上々の評価でした。


    反面、厚みがあるため、たたんだときのコンパクトさには欠け、携行性は平均を下回りました。


    さらに、座った部分全体が、ものの数分で完全に浸水したことから、防水性は期待できないでしょう。

    使用人数記載なし
    防水加工
    砂除け加工-
    固定用の穴-
    使用時サイズ152×203cm
    収納時サイズ45×34×8cm
    重量930g
    厚さ3mm
    表地の材質ポリエステル
    裏地の材質ポリエステル
    ラインナップ-
    No.19

    コールマンジャパンColeman レジャーシート(キャンプマップ)

    2,580円(税込)

    総合評価

    3.13
    • 座り心地: 3.0
    • 防水性: 3.5
    • 携行性: 3.2

    生地が硬く、座り心地はいま一歩。重さが携行性のネック

    コールマンジャパンの「レジャーシート(キャンプマップ)」は、生地が硬く、クッション性はほとんど感じられませんでしたが、緻密な生地のお陰で地面のデコボコを感じなかったため、座り心地は平均に達しました。


    一方で、重量がネックとなり、携行性は平均に届きませんでした。そのうえ、ほんの少しですが、浸水が見られたため、防水性も奮わない結果に…。

    使用人数記載なし
    防水加工
    砂除け加工-
    固定用の穴
    使用時サイズ200×145cm
    収納時サイズ33×15×11cm
    重量1,500g
    厚さ3mm
    表地の材質ポリエステル
    裏地の材質ポリエステル
    ラインナップ-
    No.20

    コーナンコーナン オリジナル DX クッションレジャーシート

    2,178円(税込)

    総合評価

    3.12
    • 座り心地: 3.4
    • 防水性: 5.0
    • 携行性: 2.3

    十分な厚みがあるが、折りたたんだ際にかさばりがち

    コーナンの「オリジナル DX クッションレジャーシート」は、生地は硬めであるものの、非常に厚く、地面の冷気やデコボコを感じずに座れたため、座り心地は平均に届きました。


    また、防水性は最高評価でしたが、生地が硬いため折りたたんだ際にかさばる点が気になります。そのため、携行性は低い評価にとどまりました。

    使用人数記載なし
    防水加工記載なし
    砂除け加工-
    固定用の穴
    使用時サイズ175×190cm
    収納時サイズ47×38×14cm
    重量650g
    厚さ5mm
    表地の材質ポリエチレンテレフタレート
    裏地の材質アルミ蒸着フィルム
    ラインナップ-
    No.21

    モスコmosco 防水レジャーシート

    3,735円(税込)

    総合評価

    3.10
    • 座り心地: 3.2
    • 防水性: 5.0
    • 携行性: 2.5

    重量があるため、長時間の持ち運びは辛いものがある

    モスコの「防水レジャーシート」は、浸水が全くなかったため、防水性能は高いですが、重量がある点が足を引っ張り、携行性の評価を大きく下げました。


    そのうえ、生地が薄いことから、快適と言えるまでの座り心地は得られませんでした

    使用人数記載なし
    防水加工
    砂除け加工-
    固定用の穴
    使用時サイズ200×180cm
    収納時サイズ45×30×10cm
    重量1,501g
    厚さ3mm
    表地の材質記載なし
    裏地の材質記載なし
    ラインナップ-
    No.22

    大創産業DAISO レジャーシート

    110円(税込)

    総合評価

    2.86
    • 座り心地: 2.0
    • 防水性: 1.0
    • 携行性: 4.4

    地面のデコボコで痛みを感じる。防水性は全くない

    大創産業の「レジャーシート」は、非常に軽く、コンパクトになることから携行性は高評価でした。一方で、地面のデコボコによる痛みを感じたため、座り心地はよいものとは言えません。


    さらに、座った瞬間に浸水が見られたことから、防水性も最低評価となりました。持ち運びが楽である点以外は、美点に乏しい結果でした。

    使用人数記載なし
    防水加工記載なし
    砂除け加工-
    固定用の穴-
    使用時サイズ180×180cm
    収納時サイズ24×24×2cm
    重量88g
    厚さ0.5mm以下
    表地の材質ポリエチレン
    裏地の材質ポリエチレン
    ラインナップ-
    No.23
    携行性No.1

    ドリームチームバランスボディ研究所 タフケット

    4,070円(税込)

    総合評価

    2.60
    • 座り心地: 1.0
    • 防水性: 1.0
    • 携行性: 5.0

    地面のデコボコが浮き出るほど薄く、座り心地は最低評価

    ドリームチームの「タフケット」は、ポケットに納まるサイズにまで小さくなることから、携行性は最高評価を記録しました。


    しかし、生地は非常に薄く、地面のデコボコが浮き出るほど。草や小石などでチクチクと痛みを感じてしまいます。また、座った途端に浸水したため、使用できる場面は限られるでしょう。

    使用人数4人
    防水加工
    砂除け加工-
    固定用の穴-
    使用時サイズ110×160cm
    収納時サイズ10×9×4cm
    重量98g
    厚さ0.5mm以下
    表地の材質タフテックス
    裏地の材質タフテックス
    ラインナップ他1サイズ
    No.24

    ニトリニトリ PPマット ストライプ O

    1,989円(税込)

    総合評価

    2.27
    • 座り心地: 2.9
    • 防水性: 1.0
    • 携行性: 1.8

    手持ちで持ち運ぶには大きすぎる。浸水も目立つ結果に…

    ニトリの「PPマット ストライプ O」は、クッション性がほとんどなく、硬めの生地であったことから、座り心地はいまひとつの結果になりました。


    また、くるくると巻くタイプでコンパクトにまとまらないため、手持ちでは持ち運びにくいと言えます。さらに、座った部分全体が水で濡れたため、防水性も最低評価でした。

    使用人数記載なし
    防水加工記載なし
    砂除け加工-
    固定用の穴-
    使用時サイズ122×180cm
    収納時サイズ122×12×10cm
    重量1,000g
    厚さ4mm
    表地の材質ポリプロピレン
    裏地の材質ポリプロピレン
    ラインナップ-
    No.25

    セリアSeria レジャーシート

    110円(税込)

    総合評価

    1.98
    • 座り心地: 1.2
    • 防水性: 1.0
    • 携行性: 3.2

    生地の薄さに不安を覚える。濡れた地面での使用も難しい

    セリアの「レジャーシート」は、非常に軽いことから、携行性は平均点を超えました。しかし、生地が非常に薄いため、芝生がシートを突き破り、チクチクと痛みを感じます


    そのうえ、水が染みるどころか、シート上に水が溜まってきたほどであったため、防水性はないと言ってもよいでしょう。

    使用人数記載なし
    防水加工記載なし
    砂除け加工-
    固定用の穴
    使用時サイズ120×180cm
    収納時サイズ25×24×2cm
    重量121g
    厚さ0.5mm以下
    表地の材質ポリエチレン
    裏地の材質ポリエチレン
    ラインナップ-

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