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スタッフバッグのおすすめ人気ランキング20選

バックパックやザックに荷物を詰めるための「スタッフバッグ」は、登山などのアウトドアシーンに欠かせないアイテム。イスカ・ノースフェイス・モンベル・グラナイトギアなどさまざまなメーカーから、イーベント・ゴアテックスといった機能素材を使用した商品が多数販売されています。その一方で、最近では100均でも購入可能に。重量も防水性もサイズも全く異なるので、迷う方も多いのではないでしょうか?

そこで今回は、数ある人気のスタッフバッグを価格・使いやすさ・サイズ展開などで徹底比較。一般的なスタッフバッグと防水性を高めたドライバッグに分けて、おすすめ順にランキング形式でご紹介します。スタッフバッグは旅行や日常でも意外と使える便利アイテムでもあるんですよ。あなたもぜひ、いろいろなシーンで賢く活用してくださいね!
  • 最終更新日:2018年11月08日
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目次

スタッフバッグの選び方のポイント

まずはスタッフバッグの賢い選び方からご紹介していきます。初心者の方でもわかりやすいようにポイントごとにまとめて解説しますので、ぜひ選ぶ際の参考にしてみてください。

使用シーンに合ったタイプを選ぼう

スタッフバッグには、完全防水のものとそうでないものがあります。後ほど登場するランキングでは、完全防水ではない一般的なものを「スタッフバッグ」、完全防水タイプのものを「ドライバッグ」と分けてご紹介します。まずは、ここでそれぞれの特徴を知っておいてくださいね。

気軽に使えるノーマルな「スタッフバッグ」

気軽に使えるノーマルな「スタッフバッグ」

出典:amazon.co.jp

一般に「スタッフバッグ」と呼ばれるものは、巾着袋のように紐を引っ張り開口部を閉じる形になっています。それゆえ開閉は簡単にできますが、完全防水ではありません。

中には生地に防水加工が施されているものも販売されています。ですが、やはり開口部からは水が入ってきてしまいますので、絶対に濡らしたくない荷物を入れる際には使わないほうが良いでしょう。

水に濡れても大丈夫!「ドライバッグ」

水に濡れても大丈夫!「ドライバッグ」

出典:amazon.com

「ドライバッグ」は、開口部をロールトップ型(袋の上部をクルクルと巻いて閉じるタイプ)にすることで、水の侵入を完全に防ぐようにしたスタッフバッグです。もちろん生地自体にも防水加工がされており、衣類など絶対に濡らしたくない荷物を入れておくために使われます。

ただノーマルタイプのスタッフバッグと比べると開閉しにくく、値段はやや高くなります。中に入れるものによって使い分けると良いでしょう。

入れる荷物に合ったサイズを選ぼう

上手に効率良くパッキングするためにも、スタッフバッグのサイズ選びはとても重要なポイントです。入れる荷物に合ったサイズ・容量のスタッフバッグを選びましょう。

たくさん入るからと言って、ただただ大きいサイズを選んでしまったのでは、パッキングする際に上手く重量配分することができません。荷物が小分になるように1ℓ~7ℓ程度のサイズを中心に選ぶと、重さのバランスがとりやすくなりますよ。

中には1サイズしか展開されていない商品も存在します。いくらスタッフバッグ自体の機能が良くても、サイズが合わなければ使いやすいスタッフバッグとは言えませんので注意が必要です。またS・M・Lのようなサイズ表記になっている商品もありますので、サイズの目安を知りたい場合には口コミをチェックしておくと良いでしょう。

軽量性をとるか耐久性をとるか

軽量性をとるか耐久性をとるか

出典:amzn.asia

登山やトレッキングなど、荷物が多くなりがちなアウトドアシーン。1つ1つは軽いスタッフバッグでも、いくつも使うとなるとやはり重さが気になってきます。軽さを重視したいという方は、生地を薄くして軽量化している商品を選びましょう。軽いだけでなく、使用しないときにかさ張りにくいというメリットもありますよ。

ただし、生地が薄く軽いものは破れやすいという欠点も。中には軽くて耐久性も高い商品もありますが、性能が良い分値段はお高めです。軽さと耐久性のどちらを重視するかは、予算と相談しながらあなたのスタイルに合わせて決めてください。

素材によっても特徴が変化

スタッフバッグは使われている素材により、重さや強度などが変わってきます。よく使われる代表的な素材の特徴を知っておくと商品選びに役立ちますよ。

種類が豊富な「ナイロン製」

スタッフバッグで、最もよく使われている素材がナイロンです。弾力があり破れにくく耐久性にも優れているため、頻繁に使うという方に最適な素材と言えるでしょう。

またシルナイロンという、ナイロンをシリコンでコーティングした素材も登場しています。薄く軽量な素材ですので、軽さや持ち運びやすさを重視する方におすすめ。ただ薄い分破れやすいですので、取り扱いには十分注意してください。

そのほかに、普通のナイロンの7倍の強度があるコーデュラナイロン・引き裂けに強いリップストップナイロンなど、ナイロンにもさまざまな種類があります。情報をよくチェックしながら最適なものを選びましょう。

抜群の耐久性「ポリエステル製」

抜群の耐久性「ポリエステル製」

出典:amazon.co.jp

ポリエステルは、耐久性に優れていることが特徴の素材です。水を吸収しにくい性質を持っているため防水性が高く、濡れても重くなりません。若干重量があるものもありますが、その分丈夫なので長く愛用し続けることができますよ。

防水だけれど空気は逃がす「防水透湿素材」

防水透湿素材とは、水は通さないけれど水蒸気や空気は通す性質がある素材です。ドライバッグの底部に使われていることが多く、バックを閉めた後でも簡単に空気を抜くことが可能。お値段が張る商品も多いですが、収納時間を短縮させたいという方にとっては魅力的な素材と言えるでしょう。

ゴアテックスが代表的ですが、イーベントをはじめ新開発の素材が近年続々登場しています。ゴアテックスが防水性能を重視しているのに対し、イーベントは透湿速度に重点を置いた設計。それぞれに良さがありますので、防水透湿素材製の商品を選ぶ際は、ぜひ素材ごとの特徴にも注目してみてください。

パッキングしやすいものを選ぼう

バックパック内をスッキリとバランス良く収納するためのスタッフバッグ。「形」と「色」に注目して選んでいくと、よりパッキングしやすいスタッフバッグが見つかります。ここからはその理由や、選んでもらいたい商品の特徴について詳しく解説していますのでぜひ参考にしてください。

底が長方形だと隙間ができにくい

底が長方形だと隙間ができにくい

出典:amazon.co.jp

スタッフバッグをバックパック内に効率良く収納するには、スタッフバッグの底が長方形になっている商品を選ぶのがベストです。底が長方形だと荷物を入れたときにブロック形状になり、スタッフバッグ同士が隣り合ったときに隙間ができません。円形よりもコンパクトにパッキングすることが可能になりますよ。

中身を色で分けると便利

中身を色で分けると便利

出典:amazon.co.jp

たくさんのスタッフバッグを使うと、どのスタッフバッグに何を入れたのかわからなくなってしまいがち。そんなときには、荷物の種類別にスタッフバッグの色を変えて選ぶと便利です。衣類は赤・衛生用品は青というように、色で入れる荷物を区別しておきましょう。そうすればいちいち中身を確認しなくても、どのスタッフバッグを開ければ良いかすぐに判別できるようになります。

また、透明な窓が付いているものや、中身が透けて見える商品を選ぶのもおすすめ。お値段が若干張ることもありますが、より使い勝手の良さがアップします。

スタッフバッグのおすすめ人気ランキング5選

ここからは、人気のスタッフバッグ・ドライバッグをおすすめ順にランキング形式でご紹介していきます。なおメーカーによっては、スタッフサック・ドライサックと言う名称になっている場合もありますが、基本的に同じ用途の商品ですのでご安心ください。

まずは、完全防水ではないノーマルタイプの「スタッフバッグ」から見ていきましょう!続けて「ドライバッグ」のランキングもご紹介しますので、ぜひ合わせてチェックしてみてくださいね。
5位

イスカイスカ(ISUKA) スタッフバッグキット(4マイセット)

357000

2,140円 (税込)

容量、サイズ21×7×43.5cm・22×6×38cm・17×5×31.5cm・19×29cm
重量約110g
素材ナイロン
防水防水コーティング
4位

ザ・ノースフェイススタッフバッグ

NM91653

1,131円 (税込)

容量、サイズ2~7ℓ
重量7g(2ℓ)・8g(3ℓ)・9.1g(4.5ℓ)・13g(7ℓ)
素材ナイロン
防水撥水加工
3位
容量、サイズ2~60ℓ
重量17g(2ℓ)~94g(60ℓ)
素材340デニール・ナイロン・リップストップ
防水シームテープ処理
2位

パーゴワークスビフォーアフター

SB03

1,512円 (税込)

容量、サイズ約3~10ℓ
重量約45g(3ℓ)・55g(5ℓ)・75g(10ℓ)
素材ナイロン70D(ポリウレタンコーティング)
防水なし
1位

イスカウルトラライト スタッフバッグ

362112

1,320円 (税込)

容量、サイズ3~20ℓ
重量15g(3ℓ)・20g(5ℓ)・30g(10ℓ)・40g(20ℓ)
素材シリコナイズド・コーデュラ(30デニール)
防水なし

おすすめ人気 スタッフバッグの比較一覧表

商品画像
1
スタッフバッグ イスカ ウルトラライト スタッフバッグ

イスカ

2
スタッフバッグ パーゴワークス ビフォーアフター

パーゴワークス

3
スタッフバッグ mont-bell ライトスタッフバッグ

mont-bell

4
スタッフバッグ ザ・ノースフェイス スタッフバッグ

ザ・ノースフェイス

5
スタッフバッグ イスカ イスカ(ISUKA) スタッフバッグキット(4マイセット)

イスカ

商品名

ウルトラライト スタッフバッグ

ビフォーアフター

ライトスタッフバッグ

スタッフバッグ

イスカ(ISUKA) スタッフバッグキット(4マイセット)

特徴安い・丈夫・軽い!3拍子揃ったコスパ最強スタッフバッグ驚きのアイデアで荷物を分割!サイズとカラーが豊富なスタッフバッグ中身の判別ができるシースルー生地初心者にうれしい4サイズセット
最安値
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容量、サイズ3~20ℓ約3~10ℓ2~60ℓ2~7ℓ21×7×43.5cm・22×6×38cm・17×5×31.5cm・19×29cm
重量15g(3ℓ)・20g(5ℓ)・30g(10ℓ)・40g(20ℓ)約45g(3ℓ)・55g(5ℓ)・75g(10ℓ)17g(2ℓ)~94g(60ℓ)7g(2ℓ)・8g(3ℓ)・9.1g(4.5ℓ)・13g(7ℓ)約110g
素材シリコナイズド・コーデュラ(30デニール)ナイロン70D(ポリウレタンコーティング)340デニール・ナイロン・リップストップナイロンナイロン
防水なしなしシームテープ処理撥水加工防水コーティング
商品リンク

ドライバッグのおすすめ人気ランキング15選

続いて、開口部からも水が入らない防水タイプのスタッフバッグ「ドライバッグ」のランキング発表です。とてもたくさんの商品がありますので、使用シーンをイメージしながら最適なものを選んでください。
15位

エアモンテJRギア ドライポンプ25

DYP025

2,652円 (税込)

容量-
重量120g
素材75D ヘキサゴナルリップストップ TPU
14位
スタッフバッグ グラナイトギア ウーバーライトドライサック
出典:amazon.co.jp

グラナイトギアウーバーライトドライサック

2210900150

8,883円 (税込)

容量7~18ℓ
重量15g(7ℓ)・17g(10ℓ)・19g(13ℓ)・21g(18ℓ)
素材キューベンファイバー・eVent
13位
スタッフバッグ ザ・ノース・フェイス インパルススタッフバッグ
出典:amazon.co.jp

ザ・ノース・フェイスインパルススタッフバッグ

NM61530

2,380円 (税込)

容量22ℓ
重量82g
素材30Dリップストップナイロン(シリコン・PUコーティング)
12位
容量5(XS)~15ℓ(M)
重量83g(XS)・123g(S)・157g(M)
素材ナイロン・ポリエステル
11位
スタッフバッグ シールライン エコシーバッグ
出典:amazon.co.jp

シールラインエコシーバッグ

32993

3,780円 (税込)

容量5~30ℓ
重量122g(5ℓ)・185g(10ℓ)・258g(20ℓ)・328g(30ℓ)
素材400DヘビーデューティーPUコーティングナイロン
10位
スタッフバッグ モンベル ドライバッグレクタ
出典:amazon.co.jp

モンベルドライバッグレクタ

1123446

2,484円 (税込)

容量5~25ℓ
重量150g(5ℓ)・200g(10ℓ)・310g(20ℓ)・350g(70ℓ)
素材ポリエステル・ターポリン
9位

モンベルプロテクション アクアペル

1123841

1,566円 (税込)

容量0.5~3ℓ
重量46g(0.5ℓ)・55g(1ℓ)・80g(2ℓ)・101g(3ℓ)
素材40デニール・ナイロン(ハイドロプロコーティング)
8位

グラナイトギアeVentシルドライサック

2210900128

11,489円 (税込)

容量7~25ℓ
重量33g(7ℓ)・37g(10ℓ)・41g(13ℓ)・48g(18ℓ)・56g(25ℓ)
素材30Dシルナイロンコーデュラ・eVent
7位

シールラインブロッカー ドライサック

2,808円 (税込)

容量5~30ℓ
重量46g(5ℓ)・62g(10ℓ)・74g(15ℓ)・86g(20ℓ)・104g(30ℓ)
素材高強度70Dナイロン(ポリウレタンコーティング)
6位

シートゥサミットウルトラSIL ビュードライサック

ST83023

2,614円 (税込)

容量1~35ℓ
重量約22g(1ℓ)・28g(2ℓ)・33g(4ℓ)・43g(8ℓ)・53g(13ℓ)・66g(20ℓ)・85g(35ℓ)
素材30Dシリコンコ―デュラナイロン
5位
スタッフバッグ アウトドアリサーチ ウルトラライトドライサック
出典:amazon.co.jp

アウトドアリサーチウルトラライトドライサック

5,598円 (税込)

容量1~55ℓ
重量22g(1ℓ)・26g(2.5ℓ)・34g(5ℓ)・40g(10ℓ)・46g(15ℓ)・50g(20ℓ)・70g(35ℓ)・84g(55ℓ)
素材ポリウレタンコーティング(40デニールポリエステル100%)
4位
スタッフバッグ グラナイトギア エアジップサック
出典:amazon.co.jp

グラナイトギアエアジップサック

2210900127

2,701円 (税込)

容量5~16ℓ
重量28g(5ℓ)・34g(9ℓ)・39g(12ℓ)・48g(16ℓ)
素材30デニールコーデュラシルナイロン
3位
スタッフバッグ エクスペド フォールドドライバッグウルトラライト
出典:amazon.co.jp

エクスペドフォールドドライバッグウルトラライト

397182

1,810円 (税込)

容量1(XXS)~40ℓ(XXL)
重量14g(XXS)・18g(XS)・23g(S)・27g(M)・36g(L)・42g(XL)・57g(XXL)
素材15Dリップステトップナイロン
2位
スタッフバッグ イスカ ウルトラライト ドライスタッフバッグ
出典:amazon.co.jp

イスカウルトラライト ドライスタッフバッグ

366202

1,980円 (税込)

容量3~20ℓ
重量30g(3ℓ)・35g(5ℓ)・50g(10ℓ)・65g(20ℓ)
素材ナイロン100%(コーデュラナイロン)
1位
スタッフバッグ シートゥサミット ウルトラSIL ナノドライサック
出典:amazon.co.jp

シートゥサミットウルトラSIL ナノドライサック

1,620円 (税込)

容量1~35ℓ
重量約13g(1ℓ)・16g(2ℓ)・19g(4ℓ)・24g(8ℓ)・28g(13ℓ)・36g(20ℓ)・46g(35ℓ)
素材15DウルトラSILナイロン

おすすめ人気 ドライバッグの比較一覧表

商品画像
1
スタッフバッグ シートゥサミット ウルトラSIL ナノドライサック

シートゥサミット

2
スタッフバッグ イスカ ウルトラライト ドライスタッフバッグ

イスカ

3
スタッフバッグ エクスペド フォールドドライバッグウルトラライト

エクスペド

4
スタッフバッグ グラナイトギア エアジップサック

グラナイトギア

5
スタッフバッグ アウトドアリサーチ ウルトラライトドライサック

アウトドアリサーチ

6
スタッフバッグ シートゥサミット ウルトラSIL ビュードライサック

シートゥサミット

7
スタッフバッグ シールライン ブロッカー ドライサック

シールライン

8
スタッフバッグ グラナイトギア eVentシルドライサック

グラナイトギア

9
スタッフバッグ モンベル プロテクション アクアペル

モンベル

10
スタッフバッグ モンベル ドライバッグレクタ

モンベル

11
スタッフバッグ シールライン エコシーバッグ

シールライン

12
スタッフバッグ マムート ドライバッグ

マムート

13
スタッフバッグ ザ・ノース・フェイス インパルススタッフバッグ

ザ・ノース・フェイス

14
スタッフバッグ グラナイトギア ウーバーライトドライサック

グラナイトギア

15
スタッフバッグ エアモンテ JRギア ドライポンプ25

エアモンテ

商品名

ウルトラSIL ナノドライサック

ウルトラライト ドライスタッフバッグ

フォールドドライバッグウルトラライト

エアジップサック

ウルトラライトドライサック

ウルトラSIL ビュードライサック

ブロッカー ドライサック

eVentシルドライサック

プロテクション アクアペル

ドライバッグレクタ

エコシーバッグ

ドライバッグ

インパルススタッフバッグ

ウーバーライトドライサック

JRギア ドライポンプ25

特徴軽くて薄い!コスパも使い勝手もナンバーワン気軽に試せるお手頃価格選べる7サイズ展開!シンプルでも素材はこだわりアリジッパー式で出し入れ楽チン55ℓまでの幅広いサイズ展開便利な透明窓付きブロック形で隙間なし防水透湿素材イーベントで時間短縮電子機器用におすすめ!3Dメッシュが衝撃から守りますウォータースポーツにおすすめ!変形可能なドライバッグウォータースポーツにも使える確かな防水性裏返せばやわらかピローに大変身タウンユースにおすすめ驚きの軽さと強度を併せ持つエアーマット派にはうれしいハンドポンプ機能付き
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容量1~35ℓ3~20ℓ1(XXS)~40ℓ(XXL)5~16ℓ1~55ℓ1~35ℓ5~30ℓ7~25ℓ0.5~3ℓ5~25ℓ5~30ℓ5(XS)~15ℓ(M)22ℓ7~18ℓ-
重量約13g(1ℓ)・16g(2ℓ)・19g(4ℓ)・24g(8ℓ)・28g(13ℓ)・36g(20ℓ)・46g(35ℓ)30g(3ℓ)・35g(5ℓ)・50g(10ℓ)・65g(20ℓ)14g(XXS)・18g(XS)・23g(S)・27g(M)・36g(L)・42g(XL)・57g(XXL)28g(5ℓ)・34g(9ℓ)・39g(12ℓ)・48g(16ℓ)22g(1ℓ)・26g(2.5ℓ)・34g(5ℓ)・40g(10ℓ)・46g(15ℓ)・50g(20ℓ)・70g(35ℓ)・84g(55ℓ)約22g(1ℓ)・28g(2ℓ)・33g(4ℓ)・43g(8ℓ)・53g(13ℓ)・66g(20ℓ)・85g(35ℓ)46g(5ℓ)・62g(10ℓ)・74g(15ℓ)・86g(20ℓ)・104g(30ℓ)33g(7ℓ)・37g(10ℓ)・41g(13ℓ)・48g(18ℓ)・56g(25ℓ)46g(0.5ℓ)・55g(1ℓ)・80g(2ℓ)・101g(3ℓ)150g(5ℓ)・200g(10ℓ)・310g(20ℓ)・350g(70ℓ)122g(5ℓ)・185g(10ℓ)・258g(20ℓ)・328g(30ℓ)83g(XS)・123g(S)・157g(M)82g15g(7ℓ)・17g(10ℓ)・19g(13ℓ)・21g(18ℓ)120g
素材15DウルトラSILナイロンナイロン100%(コーデュラナイロン)15Dリップステトップナイロン30デニールコーデュラシルナイロンポリウレタンコーティング(40デニールポリエステル100%)30Dシリコンコ―デュラナイロン高強度70Dナイロン(ポリウレタンコーティング)30Dシルナイロンコーデュラ・eVent40デニール・ナイロン(ハイドロプロコーティング)ポリエステル・ターポリン400DヘビーデューティーPUコーティングナイロンナイロン・ポリエステル30Dリップストップナイロン(シリコン・PUコーティング)キューベンファイバー・eVent75D ヘキサゴナルリップストップ TPU
商品リンク

スタッフバッグの使い方

主に登山時のパッキング用として使われるスタッフバッグですが、それ以外にも使い方があるのはご存知でしょうか?おすすめの使い方をいくつかご紹介していきますので、お気に入りのスタッフバッグを手に入れたときの参考にしてみてください。

衣類を入れて枕にしよう

衣類を入れて枕にしよう
アウトドアシーンにおいて枕だけ持っていくのは結構大変。そんなときにはスタッフバッグ内に衣類を入れて、枕代わりとして使用するのがおすすめです。これなら余計な荷物が増えることはなく、快適な睡眠を送ることができますよ。

普段の生活や旅行で使おう

普段の生活や旅行で使おう
スタッフバッグは日常生活や旅行時のパッキング用バッグとしても使用可能。衣類や下着などを小分けにして収納するのはもちろん、雨の日に濡らしたくない荷物を入れたり、スポーツをして汚れた衣類を持ち帰るためにも使えます。

いざというときには浮き袋として使おう

いざというときには浮き袋として使おう
沢登りなど、なにが起こるかわからない水場のアクティビティ。自分はもちろん、仲間が溺れてしまうこともあるかもしれません。そんなときには完全防水のドライバッグを浮き袋として使用しましょう。ドライバッグにロープを付けて投げ入れれば、救助用の浮き輪に早変わり。命を守るためにも、覚えておいて損はありませんよ。

かさばる荷物を圧縮!コンプレッションバッグはこちら

シュラフやダウンジャケットなどのかさ張る荷物をパッキングしたい場合には、荷物を圧縮してコンパクトに収納できるコンプレッションバッグも便利。スタッフバッグと組み合わせて使える商品も販売されています。

以下のリンクではコンプレッションバッグについて詳しく解説していますので、気になる方はそちらもチェックしてみてくださいね!

スタッフバッグの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、スタッフバッグのAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認して下さい。

まとめ

今回はおすすめのスタッフバッグをご紹介しましたが、気になる商品は見つかりましたか?アウトドアシーンだけでなく、旅行やスポーツ時に着替えをいれたり、日常でもバッグの中身を濡らさないために使ったりと、アイデア次第で活用の幅が広がるのがスタッフバッグの魅力でもあります。

たくさんのスタッフバッグを使う際には、紛失してしまわないように1つの袋にまとめて収納しておくと良いでしょう。この機会に、ぜひお気に入りのスタッフバッグを手に入れてみてはいかがですか?

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