宮城の日本酒のおすすめ人気ランキング【2026年4月】
宮城県は多くの酒蔵が、高品質な地元の水や米を用いた日本酒を作っています。宮城の2大酒蔵といわれる「佐浦」や「一ノ蔵」をはじめとした有名な酒蔵。さらに、「勝山」や「日高見」といった人気銘柄も多く、どれを飲もうか迷ってしまいますよね。
そこで、宮城の日本酒の選び方とともに、おすすめの日本酒をランキング形式で紹介します。仙台や気仙沼など、地域によって手に入る日本酒が違うのも魅力。宮城県のレアな日本酒も紹介しているので、宮城へ行った際にはぜひチェックしてみてくださいね。

東京農業大学・醸造科学科出身。大学生時代より「お酒が弱い利酒師」としても注目される。日本酒を紹介するコラムニストとしても活躍中。日本酒の普及・啓蒙を行っている。偏見や先入観なく日本酒を味わい、食と場所の組み合わせを妄想するのが好き。「日本酒を嗜む人たちに常に歩み寄りながら」をモットーに一口一口に魂を込めている。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。
宮城の日本酒の特徴とは?

宮城の日本酒は、厳しい東北の冬が生んだ低温発酵技術による「淡麗辛口」の味わいが大きな特徴。キレのよい味わいは、魚介類や和食によくフィットします。さらに、最近では飲みやすいスパークリング酒なども生産されていますよ。
宮城での酒造りのはじまりは、慶長9年(1604年)から。慶長13年(1608年)には食通で酒をこよなく愛した仙台藩祖・伊達政宗による仙台藩御用酒屋が始まりました。この藩御用酒屋の発展が醸造技術を高め、宮城の酒を磨いていくことになります。
その頃から連綿と受け継がれ、発展してきた酒造りの技術と、高品質な地元の水や米により、たいへん品質の高い日本酒を作り続けている宮城県。あなたもぜひ、宮城の日本酒を試してみませんか?
宮城の日本酒の選び方
宮城の日本酒を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
酒蔵ごとの個性で選ぼう
酒どころ・宮城には、多くの歴史ある酒蔵があります。代表的なものを紹介するので、それぞれの酒蔵の個性を知り、好みにあったものを選びましょう。
一ノ蔵:個性豊かなラインナップが魅力

一ノ蔵は、伝統的な銘柄から低アルコール日本酒・スパークリング日本酒まで、個性豊かなラインナップを取りそろえているのが特徴。人間の五感を駆使し、人の手による「手作り」にこだわっているのも大きな魅力です。
代表銘柄として挙げられるのは、爽やかな辛口の「一ノ蔵 特別純米酒 辛口」や、アルコール度数低めで強い甘みをもつ「ひめぜん」。そのほかにも、飲みやすいお酒が多いため、日本酒の入門としてもおすすめできる酒蔵です。
佐浦:米の旨味あふれるまろやかな味わい

佐浦の日本酒は、米の旨味あふれるまろやかな味わいが魅力です。約300年の歴史を誇る醸造元でもあるので、歴史の深みを感じさせる日本酒を飲んでみたい人におすすめ。代表銘柄「浦霞」の美味しさは、本物の酒を丁寧に造って丁寧に売るという酒蔵の基本方針がもたらされたものです。
勝山酒造:高品質な高級酒で知られる伊達家御用達酒蔵

勝山酒造は、いわゆる「高級酒」とされる吟醸酒・純米酒にこだわり、高い品質で作り続けている酒蔵。江戸時代からの伊達家御用達酒蔵としても知られています。
世界一の日本酒を決める「SAKE COMPETITION」での受賞歴もある勝山酒造。そんなこの酒蔵の代表銘柄は、上品で澄んだ味わいの「勝山」。現在も伊達家に献上し続けているふくよかな旨味の酒「戦勝政宗」も有名です。
新澤醸造店:食事にあう酒を探しているならここ

新澤醸造店は、「究極の食中酒」をコンセプトとした酒造りを行っているのが特徴。食事にあう酒を探している人に試してもらいたい酒蔵です。蔵では徹底した温度管理を行っており、客の手元に届くタイミングで飲みごろになるよう調整されています。
代表銘柄は、フルーティな香りと爽やかな酸味が特徴の「伯楽星」と、米の旨味による余韻が印象的な「愛宕の松」。いずれも、食中にぴったりの日本酒です。
平孝酒造:海の街らしい、魚介類によくあう日本酒が特徴

魚介類によくあう酒を探しているなら、「平孝酒造」の酒がおすすめ。とくに、代表銘柄「日高見」は「魚でやるなら日高見だっちゃ!」をテーマにつくられており、魚介類と相性良好。やわらかい味わいとキレのよい後味が魅力的です。
平孝酒造は、海の街・石巻に位置しています。2011年の震災では大きな被害を受けましたが、そこから這いあがり、さらに質の高い酒を造る環境を整えました。海の息吹を感じる、風土性の高い酒を飲んでみたい人にぴったりの酒蔵です。
エリアによる味の違いも知っておこう
宮城県の日本酒はエリアによって特徴が異なるのも知っておきたいところ。それぞれのエリアごとの味の違いもチェックしておきましょう!
三陸エリア:旨口でコクのある味わいが好きな人におすすめ

旨口の日本酒や、コクのある味わいが好きな人には「三陸エリア」の日本酒がおすすめ。三陸エリアとは気仙沼市・石巻市・東松島市といった海に面したエリアを指します。
たとえば、気仙沼で生産されている「水鳥記」は、芳醇な香りと口当たりのよさ、そしてキレが同居しているのが魅力。また、同じく気仙沼生まれの「蒼天伝」は、フルーツのような爽やかな吟醸香が高い評価を得ています。
県北エリア:キリッとした淡麗辛口が好きならここ

淡麗辛口の日本酒が好きなら、「県北エリア」のお酒を試してみましょう。東北ならではのキリッとした味わいのよさを存分に味わうことができます。
とくに、加美町にある田中酒造店は、宮城県で唯一、江戸時代から続く生酛造りの純米酒を復活させたことで知られています。また、奥羽山系の伏流水を使用し、直火和釜蒸しという高級酒向けの技法で酒造りを行う中勇酒造店のお酒も、その味のよさから人気を博しています。
仙台エリア:歴史を感じる日本酒を楽しみたい人に

城下町として知られる「仙台エリア」は、歴史を感じる日本酒を味わってみたい人にぴったり。伊達家に愛される「勝山酒造」や、宮城最古の作り蔵をもつ「内ヶ崎酒造店」など、歴史のロマンが感じられる蔵が集っています。いずれの酒蔵でも、歴史ある蔵らしい透明感のあるキリリとした味わいが楽しめますよ。
県南エリア:バラエティー豊かな酒蔵の銘酒あり

県南エリアでは東北らしい淡麗辛口の日本酒のほか、日本酒に強くない方でも楽しめるロゼタイプや甘口の日本酒などのラインナップが豊富。このため、日本酒が苦手という方でも楽しみやすいでしょう。
とくに、蔵王酒造の「純米吟醸 花山吹 蔵王」は、酒米の美山錦を使った芳醇な甘口の味わいで人気があります。
特定名称酒を選ぼう

日本酒を選ぶ際に、「特定名称酒」から選んでみましょう。特定名称酒とは、精米歩合や原料など、定められた基準を満たした酒のこと。大きく「吟醸酒」・「純米酒」・「本醸造酒」の3種に分けられ、それぞれで味わいが異なるので、気になる味わいをチェックするとよいでしょう。
吟醸酒は香りが高くすっきりとした味わいなので、初心者にぴったり。本醸造酒は、吟醸酒よりも香り・味わいともにシンプルで淡麗辛口のものが多いため、食事と一緒に味わうのがおすすめです。純米酒は、米だけを原料にしているので、米の甘みや旨味をしっかり味わうことができますよ。
宮城で生産される日本酒は、特定名称酒が9割を占めているのが特徴。酒造りに力を入れている宮城県ならではの強みだといえるでしょう。
プレゼント用ならレアな銘柄もチェック

プレゼント用の日本酒を選ぶなら、レアな銘柄もチェックしてみましょう。たとえば、一ノ蔵のなかでも、ササニシキ純米大吟醸の「一ノ蔵」は宮城県内限定で販売されていたり、佐浦の「浦霞」には宮城県内限定かつ季節限定で販売されているものがあったりと、レアな日本酒がたくさんあります。
ほかにも、数量限定で販売されているレアなものもあります。珍しいものをプレゼントすれば、相手もきっと喜んでくれることでしょう。限定の銘柄に出会うには、現地に直接出向いたり、酒蔵のオンラインショップをこまめにチェックしたりすることが重要ですよ。
宮城の日本酒全37商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | ポイント | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
味わいタイプ | 種類 | 内容量 | 味の傾向 | アルコール度数 | 容器 | 特定名称 | 産地 | 保存方法 | 日本酒度 | 酸度 | 米の種類 | 精米歩合 | おすすめの飲み方(メーカー推奨) | おすすめの飲み方 | 相性のよい料理 | 製法 | 受賞歴 | 搾り方 | 銘柄 | 酒造年度 | 風味 | 発泡 | にごり | |||||
1 | 新澤醸造店 伯楽星|伯楽星 純米吟醸 | ![]() | 柑橘類を思わせるさわやかな酸味がキレ味を演出 | 爽酒 | 720mL | 辛口 | 15% | 瓶 | 純米吟醸 | 宮城県 | 冷蔵 | +4度 | 1.6度 | 蔵の華 | 55% | 冷酒 | 冷酒 | お刺身や天ぷらなどの和食 | 速醸酛 | SAKECOMPETITION2023・金賞、ワイングラスでおいしい日本酒アワード2023・金賞、インターナショナルサケチャレンジ2022・金賞、スペイン酒類国際コンクール2022・銀賞、ワイングラスでおいしい日本酒アワード2022・金賞、Kura Master2022 純米吟醸部門・金賞 | 伯楽星 | 不明 | 不明 | |||||
2 | 一ノ蔵 発泡清酒 すず音 | ![]() | 甘酸っぱい味わいが特徴のスパークリングタイプの日本酒 | 薫酒(リンゴ系) | スパークリング | 300mL | 甘口 | 5% | 瓶 | 清酒 | 宮城県 | 要冷蔵 | 非公開 | 非公開 | 不明 | 65% | 冷酒 | 冷酒 | フルーツやタルト | 瓶内二次発酵 | IWC2020「スパークリングの部」 ゴールドメダル&リージョナルトロフィー、ワイングラスでおいしい日本酒アワード2012・2013・2014 「スパークリングSAKE部門」3年連続最高金賞受賞 | すず音 | 不明 | フレッシュ | ||||
3 | 佐浦 本仕込 浦霞 | ![]() | やわらかな味わいと端正なキレが特徴 | 爽酒 | 不明 | 1800mL | やや辛口 | 15% | 瓶 | 本醸造 | 宮城県 | 冷暗所(常温)保存 | +1~+2度 | 1.1度 | 国産米 | 65% | 冷酒、熱燗、常温、ぬる燗、上燗 | 冷酒 | 焼き魚、おでん | 香港Oriental Sake Awards 本醸造部門、全国燗酒コンテストお値打ちぬる燗部門、IWC(インターナショナルワインチャレンジ) SAKE部門本醸造酒の部 | 不明 | 浦霞 | 不明 | 不明 | ||||
4 | 一ノ蔵 無鑑査本醸造 辛口 | ![]() | 飲み飽きしない一ノ蔵のスタンダードな1本 | 不明 | 1,800mL | 辛口 | 15% | 瓶 | 本醸造 | 宮城県 | 冷暗所 | +4~+6度 | 非公開 | 国産米 | 65% | 冷酒、熱燗 | 不明 | 不明 | 一ノ蔵 無鑑査 | 不明 | すっきり | 不明 | ||||||
5 | 一ノ蔵 無鑑査本醸造 超辛口 | ![]() | 超辛口らしい締まりのある辛さと味わいがバランスよく調和 | 不明 | 1,800mL | 辛口 | 15% | 瓶 | 本醸造 | 宮城県 | 不明 | +9~10度 | 非公開 | 国産米 | 65% | 冷酒、常温、熱燗 | 不明 | IWC2023「本醸造酒の部」大会推奨酒、ロンドンサケチャレンジ2020「本醸造酒の部」金賞、全国燗酒コンテスト2020「お値打ち熱燗部門」金賞 | 不明 | 一ノ蔵 無鑑査 | 2016BY | すっきり | ||||||
6 | 新澤醸造店 伯楽星|伯楽星 特別純米 | ![]() | やさしい甘さでキレのある、食中酒にもってこいの日本酒 | 爽酒 | 新酒 | 720mL | 辛口 | 15% | 瓶 | 特別純米 | 宮城県 | 冷蔵 | +3度 | 1.6度 | 国産米 | 60% | 冷酒、燗酒 | 冷酒、熱燗 | 不明 | Kura Master 2025 純米酒(51-65%)部門プラチナ賞、Hong Kong Tasting Trendies Sake Awards 2025 純米酒部門 Best of Category・EXPERT GROUP:GOLD・USER GROUP:GOLD、ワイングラスでおいしい日本酒アワード2025 メイン部門最高金賞、ルクセンブルク酒チャレンジ2024銀賞、全米日本酒歓評会2024 純米A部門銀賞、MONACO SAKE AWARD 2024 マリアージュ賞(生ハム)純米/本醸造部門金賞、インターナショナルサケチャレンジ2024 純米酒部門銀賞、Hong Kong Tasting Trendies Sake Awards 2024 純米酒部門 EXPERT GROUP:SILVER・USER GROUP:SILVER、SAKE COMPETITION 2024 純米酒部門「伯楽星 特別純米」GOLD 第2位、SAKE COMPETITION 2024 純米酒部門「伯楽星 特別純米」株式会社新澤醸造店 杜氏 渡部 七海 ダイナースクラブ若手奨励賞、Australian Sake Awards 2024 Sessionable賞、ワイングラスでおいしい日本酒アワード2024 メイン部門金賞、アジア・パシフィック・サケ・アワード 2023 純米部門金賞、MONACO SAKE AWARD 2023 純米・本醸造部門金賞 、全米日本酒歓評会2023 純米部門金賞 、MILANO SAKE CHALLENGE 2023金賞 フードペアリング賞〝ピッツァマルゲリータ″ 、Kura master 2023金賞 、ワイングラスでおいしい日本酒アワード2023最高金賞 | 不明 | 伯楽星 | 不明 | すっきり | 不明 | |||
7 | 一ノ蔵 一ノ蔵 花めくすず音 | ![]() | 目にも華やか。可憐なピンク色のスパークリング酒 | 不明 | スパークリング | 300mL | 甘口 | 4.5% | 瓶 | 不明 | 宮城県 | 冷蔵保存 | -90〜-70度 | 3~4度 | トヨニシキ | 65% | 冷酒 | 不明 | 不明 | すず音 | 2025BY | フルーティー | 不明 | |||||
8 | 平孝酒造 日高見|超辛口純米 | ![]() | 冷やや燗など好みの温度帯でさまざまな味わいを楽しめる | 不明 | 不明 | 720mL | 超辛口 | 15%以上16%未満 | 瓶 | 純米 | 宮城県 | 冷暗所保存 | +11度 | 1.7度 | 宮城県産ひとめぼれなど | 60% | 常温、ぬる燗、上燗、熱燗 | 不明 | 不明 | 日高見 | 不明 | 不明 | ||||||
9 | 一ノ蔵 ひめぜん | ![]() | 極甘口ながら清々しい酸味がきいた飲みやすさが特徴 | 不明 | 720mL | 甘口 | 8% | 瓶 | 純米吟醸 | 宮城県 | 冷蔵・涼しい場所にて保管 | -70〜-60度 | 非公開 | 国産米 | 65% | 冷酒、熱燗 | 不明 | インターナショナル・ワイン・チャレンジ2023「普通酒の部」ブロンズメダル受賞 | 不明 | 一ノ蔵 | 不明 | 不明 | ||||||
10 | 新澤醸造店 伯楽星|純米大吟醸 東条秋津産山田錦 | ![]() | 山田錦を29%まで磨いた透明感とキレが魅力の1本 | 不明 | 不明 | 720mL | 中辛口 | 15% | 瓶 | 純米大吟醸 | 宮城県 | 冷蔵保存 | +1度 | 1.5度 | 山田錦 | 29% | 冷酒 | 不明 | Oriental Sake Awards 2023 純米大吟醸/純米吟醸(淡麗)部門金賞、全米日本酒歓評会2023 大吟醸A部門銀賞、MILANO SAKE CHALLENGE2023プラチナ賞 フードベアリング賞〝魚介のサラダ″、全米日本酒歓評会2022金賞、オリエンタルサケアワード2022銀賞、スペイン酒類国際コンクール2022銀賞 | 不明 | 伯楽星 | 不明 | フルーティー | |||||
柑橘類を思わせるさわやかな酸味がキレ味を演出
ほのかな果実香が口に広がり、柑橘類を思わせるさわやかな酸味がキレ味を演出する一本です。糖度が低く、フレッシュさやほのかな若渋感も食事と合わせると絶妙な表現力を発揮。扁平精米の使用によるキレが口の中をクリアにします。
| 味わいタイプ | 爽酒 |
|---|---|
| 種類 | |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | 辛口 |
| アルコール度数 | 15% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 宮城県 |
| 保存方法 | 冷蔵 |
| 日本酒度 | +4度 |
| 酸度 | 1.6度 |
| 米の種類 | 蔵の華 |
| 精米歩合 | 55% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | お刺身や天ぷらなどの和食 |
| 製法 | 速醸酛 |
| 受賞歴 | SAKECOMPETITION2023・金賞、ワイングラスでおいしい日本酒アワード2023・金賞、インターナショナルサケチャレンジ2022・金賞、スペイン酒類国際コンクール2022・銀賞、ワイングラスでおいしい日本酒アワード2022・金賞、Kura Master2022 純米吟醸部門・金賞 |
| 搾り方 | |
| 銘柄 | 伯楽星 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
甘酸っぱい味わいが特徴のスパークリングタイプの日本酒
丸みを感じる、軽快で甘い香りの薄にごりのスパークリングタイプの日本酒。甘酸っぱい味わいが特徴の清酒です。10℃程度に冷やして飲むと、キメの細かい泡が滑らかに口中を滑り、まろやかな余韻が感じられるでしょう。
| 味わいタイプ | 薫酒(リンゴ系) |
|---|---|
| 種類 | スパークリング |
| 内容量 | 300mL |
| 味の傾向 | 甘口 |
| アルコール度数 | 5% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 清酒 |
| 産地 | 宮城県 |
| 保存方法 | 要冷蔵 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 不明 |
| 精米歩合 | 65% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | フルーツやタルト |
| 製法 | 瓶内二次発酵 |
| 受賞歴 | IWC2020「スパークリングの部」 ゴールドメダル&リージョナルトロフィー、ワイングラスでおいしい日本酒アワード2012・2013・2014 「スパークリングSAKE部門」3年連続最高金賞受賞 |
| 搾り方 | |
| 銘柄 | すず音 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | フレッシュ |
| 発泡 | |
| にごり |
やわらかな味わいと端正なキレが特徴
爽やかな香気のあとに、ぐっと押し上げてくるような味の厚みがあります。跳ね上がるようなキレの良さにも端正な印象があり、緻密で重層的な味の構成を感じさせる酒です。やわらかい口あたりとキレのよい後味は、食事を邪魔しません。
| 味わいタイプ | 爽酒 |
|---|---|
| 種類 | 不明 |
| 内容量 | 1800mL |
| 味の傾向 | やや辛口 |
| アルコール度数 | 15% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 本醸造 |
| 産地 | 宮城県 |
| 保存方法 | 冷暗所(常温)保存 |
| 日本酒度 | +1~+2度 |
| 酸度 | 1.1度 |
| 米の種類 | 国産米 |
| 精米歩合 | 65% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒、熱燗、常温、ぬる燗、上燗 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | 焼き魚、おでん |
| 製法 | |
| 受賞歴 | 香港Oriental Sake Awards 本醸造部門、全国燗酒コンテストお値打ちぬる燗部門、IWC(インターナショナルワインチャレンジ) SAKE部門本醸造酒の部 |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 浦霞 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
飲み飽きしない一ノ蔵のスタンダードな1本
昭和52年5月の発売以来、高い品質とコストパフォーマンスのよさで、長年支持されている本醸造酒です。落ち着いたふくよかな香りとすっきりとした味わいが調和する、飲み飽きしない一ノ蔵のスタンダードな1本。晩酌酒として、冷やでも燗でも幅広く楽しめますよ。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | |
| 内容量 | 1,800mL |
| 味の傾向 | 辛口 |
| アルコール度数 | 15% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 本醸造 |
| 産地 | 宮城県 |
| 保存方法 | 冷暗所 |
| 日本酒度 | +4~+6度 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 国産米 |
| 精米歩合 | 65% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒、熱燗 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 一ノ蔵 無鑑査 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | すっきり |
| 発泡 | |
| にごり | 不明 |
超辛口らしい締まりのある辛さと味わいがバランスよく調和
料理のうまさを引き立てる超辛口らしい締まりのある辛さと味わいがバランスよく調和し、喉元のキレが感じられる一本です。落ち着きのある軽快な香りも特徴的。冷酒や熱燗など、その日の気分や酒の肴に合わせて楽しめますよ。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | |
| 内容量 | 1,800mL |
| 味の傾向 | 辛口 |
| アルコール度数 | 15% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 本醸造 |
| 産地 | 宮城県 |
| 保存方法 | 不明 |
| 日本酒度 | +9~10度 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 国産米 |
| 精米歩合 | 65% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒、常温、熱燗 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | IWC2023「本醸造酒の部」大会推奨酒、ロンドンサケチャレンジ2020「本醸造酒の部」金賞、全国燗酒コンテスト2020「お値打ち熱燗部門」金賞 |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 一ノ蔵 無鑑査 |
| 酒造年度 | 2016BY |
| 風味 | すっきり |
| 発泡 | |
| にごり |
やさしい甘さでキレのある、食中酒にもってこいの日本酒
究極の食中酒がコンセプトの日本酒です。メロンやバナナを思わせる香味が感じられ、フィニッシュは柑橘類のような爽やかな酸味がキレ味を演出。温度変化に強く、燗酒の場合は70℃以上の温度でも味わいが変化することなくおいしく飲めます。
| 味わいタイプ | 爽酒 |
|---|---|
| 種類 | 新酒 |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | 辛口 |
| アルコール度数 | 15% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 特別純米 |
| 産地 | 宮城県 |
| 保存方法 | 冷蔵 |
| 日本酒度 | +3度 |
| 酸度 | 1.6度 |
| 米の種類 | 国産米 |
| 精米歩合 | 60% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒、燗酒 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒、熱燗 |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | Kura Master 2025 純米酒(51-65%)部門プラチナ賞、Hong Kong Tasting Trendies Sake Awards 2025 純米酒部門 Best of Category・EXPERT GROUP:GOLD・USER GROUP:GOLD、ワイングラスでおいしい日本酒アワード2025 メイン部門最高金賞、ルクセンブルク酒チャレンジ2024銀賞、全米日本酒歓評会2024 純米A部門銀賞、MONACO SAKE AWARD 2024 マリアージュ賞(生ハム)純米/本醸造部門金賞、インターナショナルサケチャレンジ2024 純米酒部門銀賞、Hong Kong Tasting Trendies Sake Awards 2024 純米酒部門 EXPERT GROUP:SILVER・USER GROUP:SILVER、SAKE COMPETITION 2024 純米酒部門「伯楽星 特別純米」GOLD 第2位、SAKE COMPETITION 2024 純米酒部門「伯楽星 特別純米」株式会社新澤醸造店 杜氏 渡部 七海 ダイナースクラブ若手奨励賞、Australian Sake Awards 2024 Sessionable賞、ワイングラスでおいしい日本酒アワード2024 メイン部門金賞、アジア・パシフィック・サケ・アワード 2023 純米部門金賞、MONACO SAKE AWARD 2023 純米・本醸造部門金賞 、全米日本酒歓評会2023 純米部門金賞 、MILANO SAKE CHALLENGE 2023金賞 フードペアリング賞〝ピッツァマルゲリータ″ 、Kura master 2023金賞 、ワイングラスでおいしい日本酒アワード2023最高金賞 |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 伯楽星 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | すっきり |
| 発泡 | |
| にごり | 不明 |
目にも華やか。可憐なピンク色のスパークリング酒
宮城県大崎産の黒豆と紫黒米から抽出した色素により、ほんのりとしたピンクの色味が魅力的なスパークリング清酒です。桜が散りばめられたデザインのボトルが華やか。アルコール度数は4.5%と低めで、ブルーベリーのような甘酸っぱさと、軽快でスッキリした芳香が特徴です。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | スパークリング |
| 内容量 | 300mL |
| 味の傾向 | 甘口 |
| アルコール度数 | 4.5% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 不明 |
| 産地 | 宮城県 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | -90〜-70度 |
| 酸度 | 3~4度 |
| 米の種類 | トヨニシキ |
| 精米歩合 | 65% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | すず音 |
| 酒造年度 | 2025BY |
| 風味 | フルーティー |
| 発泡 | |
| にごり | 不明 |
平孝酒造日高見 | 超辛口純米
冷やや燗など好みの温度帯でさまざまな味わいを楽しめる
宮城酵母と地元産のひとめぼれを使って醸された辛口純米酒です。原料のひとめぼれが生み出す微かな米由来の甘さや旨味が味わいに立体感を与え、しっかりとした酸のおかげでキレの良さを見事に実現。冷やや燗など好みの温度帯でさまざまな味わいを楽しめます。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 不明 |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | 超辛口 |
| アルコール度数 | 15%以上16%未満 |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米 |
| 産地 | 宮城県 |
| 保存方法 | 冷暗所保存 |
| 日本酒度 | +11度 |
| 酸度 | 1.7度 |
| 米の種類 | 宮城県産ひとめぼれなど |
| 精米歩合 | 60% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 常温、ぬる燗、上燗、熱燗 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 日高見 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
極甘口ながら清々しい酸味がきいた飲みやすさが特徴
極甘口ながら清々しい酸味がきいた飲みやすさが特徴のアルコール分8%の原酒。甘酸っぱさが持ち味で冷やして飲むのはもちろん、熱燗にしてもおいしく楽しめます。甘口の白ワインのような飲みやすさで、お酒があまり強くないという人にもおすすめです。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | 甘口 |
| アルコール度数 | 8% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 宮城県 |
| 保存方法 | 冷蔵・涼しい場所にて保管 |
| 日本酒度 | -70〜-60度 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 国産米 |
| 精米歩合 | 65% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒、熱燗 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | インターナショナル・ワイン・チャレンジ2023「普通酒の部」ブロンズメダル受賞 |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 一ノ蔵 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
山田錦を29%まで磨いた透明感とキレが魅力の1本
兵庫県東条秋津産の山田錦を使用し、精米で29%まで磨き上げた透明度の高い食中酒。滑らかで柔らかなファーストタッチのあと、白ブドウを思わせる果実香が広がりやさしい甘味で包みこみます。最後は伯楽星らしくスパッと香りや味わいが消え、透明感とキレを演出します。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 不明 |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | 中辛口 |
| アルコール度数 | 15% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 宮城県 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | +1度 |
| 酸度 | 1.5度 |
| 米の種類 | 山田錦 |
| 精米歩合 | 29% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | Oriental Sake Awards 2023 純米大吟醸/純米吟醸(淡麗)部門金賞、全米日本酒歓評会2023 大吟醸A部門銀賞、MILANO SAKE CHALLENGE2023プラチナ賞 フードベアリング賞〝魚介のサラダ″、全米日本酒歓評会2022金賞、オリエンタルサケアワード2022銀賞、スペイン酒類国際コンクール2022銀賞 |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 伯楽星 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | フルーティー |
| 発泡 | |
| にごり |
穏やかな香りと米の旨味と心地よい酸味が調和した純米酒
創業当時、蔵のあった付近に墨廼江川や墨廼江神社があり付近も墨廼江と呼ばれていたことから、酒銘となった一本。穏やかな香りと米の旨味と心地よい酸味が調和した純米酒です。酵母には宮城酵母を使用し、米には五百万石の品種を使用しています。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 不明 |
| 内容量 | 1,800mL |
| 味の傾向 | 辛口 |
| アルコール度数 | 15.5% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 特別純米 |
| 産地 | 宮城県 |
| 保存方法 | 温度差のない冷暗所、長期保管の場合は冷蔵推奨 |
| 日本酒度 | +6度 |
| 酸度 | 1.7度 |
| 米の種類 | 五百万石 |
| 精米歩合 | 60% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 墨廼江 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
若々しい風味と米の旨味の絶妙なバランス
さわやかで若々しい風味と米の旨味がバランスよく口中に広がる、季節・数量限定のお酒です。新酒特有のフレッシュでやや甘い麹様の香り。5~10℃に冷やして飲んだり、15〜20℃で飲むのもおすすめです。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 新酒 |
| 内容量 | 1800mL |
| 味の傾向 | 辛口 |
| アルコール度数 | 17% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 特別純米 |
| 産地 | 宮城県 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | +1.5度 |
| 酸度 | 1.6度 |
| 米の種類 | ササニシキ |
| 精米歩合 | 60% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | 不明 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 浦霞 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | まろやか |
| 発泡 | |
| にごり |
上品な甘さと果実のようなフレッシュ感がクセになる
JAL国際線のファーストクラスにも採用された純米大吟醸です。バナナやメロンを彷彿とさせるやさしい香りと甘み、パインのようなフレッシュな酸味が口いっぱいに広がります。和洋中を問わず、さまざまなタイプの食事に合わせやすいよう造られているのもうれしいポイント。
日本酒初心者にはもちろん、ワイングラスでおしゃれに飲みたいシーンにもおすすめです。
| 味わいタイプ | 爽酒 |
|---|---|
| 種類 | 不明 |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | 辛口 |
| アルコール度数 | 15% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 宮城県 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | +5度 |
| 酸度 | 1.6度 |
| 米の種類 | 国産米 |
| 精米歩合 | 40% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | 出汁料理・塩の焼き鳥 |
| 製法 | 速醸酛 |
| 受賞歴 | Kura master 2023・金賞、ワイングラスでおいしい日本酒アワード2023・最高金賞、ルクセンブルク酒チャレンジ・銀賞、MILANO SAKE CHALLENGE2022利き酒部門ティスティング賞純米大吟醸部門・プラチナ賞、MILANO SAKE CHALLENGE2022フードペアリング部門〝魚介のパスタ”・フードペアリング賞、全米日本酒歓評会2022 純米大吟醸部門・銀賞 |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 伯楽星 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | フルーティー |
| 発泡 | |
| にごり |
豊かな香りと爽やかなキレが印象的な純米大吟醸
まるで華が舞うような、豊かで華やかな香りが印象的な純米大吟醸です。宮城県でも高い評価を得ている、実力派の味わいを楽しめるのがポイント。米の旨みをふんだんにたたえた、爽やかなキレが後味となっておとずれます。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 不明 |
| 内容量 | 1800mL |
| 味の傾向 | 不明 |
| アルコール度数 | 15% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 宮城県 |
| 保存方法 | 不明 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 美山錦100% |
| 精米歩合 | 45% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 宮寒梅 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | すっきり |
| 発泡 | |
| にごり |
しっとり澄んだ甘味の奥に、完熟した米の味わい
春の華をおもわすような、あでやかな香りが特徴。しっとり澄んだ甘味の奥に、完熟した米の味わいがひかえています。美しい色合いの酒瓶で、贈り物にも適しているでしょう。
| 味わいタイプ | 薫酒(リンゴ系) |
|---|---|
| 種類 | 不明 |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | やや辛口 |
| アルコール度数 | 15% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米吟醸 |
| 産地 | 宮城県 |
| 保存方法 | 冷暗所保存(冷蔵保存推奨) |
| 日本酒度 | +2.0度 |
| 酸度 | 1.3度 |
| 米の種類 | 美山錦 |
| 精米歩合 | 55% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | カルパッチョやマスカルポーネ |
| 製法 | 速醸酛 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | |
| 銘柄 | 宮寒梅 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
純度の高い旨味にこだわり、豊かなコクが広がる
「EXTRA CLASS」の名を冠した、特別仕立ての宮寒梅です。まじりけのない高純度の旨味を求めた、爽やかな果実のような口当たりがポイント。口に含めば奥深い豊かなコクが広がって、ゆっくり余韻を残しながらやがて綺麗に消えてゆきます。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 不明 |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | 不明 |
| アルコール度数 | 16% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 宮城県 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 美山錦 |
| 精米歩合 | 35% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 宮寒梅 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | フルーティー |
| 発泡 | |
| にごり |
寒梅酒造宮寒梅 | 宮寒梅 EXTRA CLASS 醇麗純香
芳醇・濃密な味わいと澄み渡った香りでギフトにも
熟れきった果実のような芳醇かつ濃密な味わいの、特別仕立ての宮寒梅。香りは深くかぐわしく、同時にどこまでも澄み渡っています。さらに赤の装いが美しいデザインで、大切な相手へのギフト用としてもおすすめです。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 不明 |
| 内容量 | 1800mL |
| 味の傾向 | 不明 |
| アルコール度数 | 16% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 宮城県 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 美山錦、ひより |
| 精米歩合 | 35% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 宮寒梅 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | フルーティー |
| 発泡 | |
| にごり |
美山錦を19%まで磨き抜いた純一無雑な味わい
宮寒梅の最高峰、蔵元随一の特別酒です。精米歩合19%まで美山錦を磨き尽くして到達した、贅沢すぎる逸品。口に含めば芳醇な香りと旨味のみの混じりけのない純粋さで、後味には何も残らない、純一無雑な味わいを実現しています。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 不明 |
| 内容量 | 1800.0mL |
| 味の傾向 | 不明 |
| アルコール度数 | 16.0% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 宮城県 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | 0.0度 |
| 酸度 | 1.3度 |
| 米の種類 | 美山錦 |
| 精米歩合 | 19.0% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒、常温 |
| 相性のよい料理 | 不明 |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | 不明 |
| 発泡 | |
| にごり |
きれいな輪郭を描く酸のあとにキメの細かい旨味が続く
伝統的な製法に徹した、しっかりとした味わいの日本酒らしい日本酒。兵庫県みらい産最上格付の山田錦米を35%まで美しく削り出し、精緻な造りが行われています。純米大吟醸ならではの豊かな香りときれいな透明感・力強い味わいは、様々な料理をより一層引き立ててくれる、バランスの取れた酒です。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 不明 |
| 内容量 | 720mL |
| 味の傾向 | 不明 |
| アルコール度数 | 16% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 宮城県 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | 1度 |
| 酸度 | 非公開 |
| 米の種類 | 山田錦 |
| 精米歩合 | 35% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 冷酒 |
| おすすめの飲み方 | |
| 相性のよい料理 | |
| 製法 | 不明 |
| 受賞歴 | 2018年:KURA MASTER 純米大吟醸部門/ゴールド賞、SAKE SELECTION 純米大吟醸部門/プラチナ賞、2019年:KURA MASTER/プレジデント賞 世界第1位、2022年:Australian Sake Awards/世界第1位 |
| 搾り方 | 不明 |
| 銘柄 | 勝山 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | フルーティー |
| 発泡 | |
| にごり |
寒梅酒造宮寒梅 | 純米大吟醸 無濾過中取り
中取りを無濾過で瓶詰め。雑味がなく飲みやすい
最も旨味のおいしい「中取り」を無濾渦でそのまま瓶詰めした、特別な純米大吟醸です。穏やかフルーティな香りと雑味の全くないフレッシュな味わいが特徴。丁寧に造られているからこそのバランスの良さで飲みやすい、これが真髄中取りかという感動をぜひ味わってみてください。
| 味わいタイプ | 不明 |
|---|---|
| 種類 | 新酒 |
| 内容量 | 1800mL |
| 味の傾向 | 不明 |
| アルコール度数 | 15.0% |
| 容器 | 瓶 |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 産地 | 宮城県 |
| 保存方法 | 冷蔵保存 |
| 日本酒度 | 0.0度 |
| 酸度 | 1.5度 |
| 米の種類 | 蔵の華 |
| 精米歩合 | 45.0% |
| おすすめの飲み方(メーカー推奨) | 不明 |
| おすすめの飲み方 | 冷酒 |
| 相性のよい料理 | 不明 |
| 製法 | 生酒 |
| 受賞歴 | 不明 |
| 搾り方 | 中取り |
| 銘柄 | 不明 |
| 酒造年度 | 不明 |
| 風味 | 不明 |
| 発泡 | 不明 |
| にごり | 不明 |
各地の銘柄をもっと味わいたいなら!
今回は宮城の酒蔵で造られているお酒に絞って紹介してきましたが、酒どころと呼ばれる地域はほかにもいろいろ。以下の記事では、酒好きなら押さえておきたい各地の銘柄をたくさん紹介していますので、こちらもぜひ参照くださいね。
おすすめの宮城の日本酒ランキングTOP5
プロが愛用するおすすめの宮城の日本酒
最後に、プロが愛用するおすすめの宮城の日本酒をご紹介します。
魚介類と相性がよく、筋の通った超辛口
辛口党の方にはぜひ飲んでいただきたい、芯のしっかりとした王道といえる辛口酒です。

日本酒専門店スタッフがおすすめ!一度は飲んでほしい最高に美味い日本酒7選
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
