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【ガジェットオタクに聞いた!】ウェアラブル活動量計のおすすめ人気ランキング10選

心拍数や睡眠の深さなどを計測し、健康管理やトレーニングに役立てることができるウェアラブル活動量計。スマートウォッチタイプ・リストバンドタイプが主流ですが、足首に着けるものも。計測項目・充電モチ・防水性など機能もさまざまで、豊富で見ただけでは選びにくくなっています。

今回は、そんなウェアラブル活動量計の選び方について、ガジェットオタクの傍島康雄さんに教えていただきました。その上で人気商品をじっくり比較!おすすめ順にランキング形式にてご紹介したいと思います。あなたの状態を見守ってくれる相棒を見つけて、健康的な身体を手に入れましょう!

この記事に登場する専門家

傍島康雄
こんち
  • 最終更新日:2020年03月03日
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目次

ウェアラブル活動量計とは?

ウェアラブル活動量計とは?

心拍数や移動した歩数などを測定して健康管理ができる「ウェアラブル活動量計」。運動時の消費カロリーのチェックや、トレーニング時の心拍管理をするのに便利です。


ウェアラブル活動量計は、身体や衣服に装着して使えるアイテムで、腕時計のようなリストバンド型が人気。機能やデザインも豊富で、最近ではスマートウォッチタイプも続々と登場しています。

【ガジェットオタクに聞いた!】ウェアラブル活動量計の選び方のポイント

ストレスの多い現代社会で健康管理や運動不足解消のためにも、ウェアラブル活動量計は持っておきたいアイテムです。特にリストバンドタイプのウェアラブル活動量計は、日常的に身に着けられるのでとても便利。でも種類が多すぎてどれを買っていいかわからなくなってしまいますよね。

そこで今回は、ガジェット系レビューブログ「YASUOS.com」を運営しており、WEBメディアや書籍などで活躍されている傍島康雄さんにウェアラブル活動量計の選び方のポイントを取材しました。
【ガジェットオタクに聞いた!】ウェアラブル活動量計の選び方のポイント
<取材協力:傍島康雄さん>
ガジェット系レビューブログ「YASUOS.com」を運営。プログラマー。モバイルデバイスが大好物。「All About」や「ライフハッカー」などのWebメディアでの執筆や、「Firefox OSアプリ開発スタートアップマニュアル」など書籍での実績も多数。

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傍島康雄
ガジェット系ブロガー/プログラマー
傍島康雄さんのコメント
これまでウェアラブル活動量計は、Jawbone Up・Fitbit Charge・Mi Bandを使ってきましたが1年程度で壊れているので、私は消耗品と割り切って使っています。よって、まず重視するのはコストで、次に機能です。

目的にあった機能を持つものを

ウェアラブル活動量計は、商品毎に測定できる項目が異なります。基本的にどの商品も「心拍数」と「歩数」の計測ができますが、「血圧」「睡眠管理」「消費カロリー」に関しては対応していないモデルもあります。自分にとって必要な測定項目に対応しているかチェックしましょう。

簡単な健康管理なら、「心拍数」「歩数」があれば十分

簡単な健康管理なら、「心拍数」「歩数」があれば十分

心拍数と歩数にしか対応していないシンプルなモデルは、簡単な健康管理ができれば十分という方におすすめです。測定項目の豊富なモデルは数万円することもありますが、それに比べると手を出しやすい価格帯となっています。


心拍測定では、心拍の変化を目で見て体調チェックができます。またトレーニングでは、自分の最大心拍数の60~70%程度の心拍を30分維持するのが良いとされていますから、効率良く運動するならぜひ利用しておきましょう。


歩数計も、目標歩数を決めて歩くことで、毎日の健康管理に役立ちます。

しっかり健康チェックするなら「血圧計」「睡眠管理」があると◎

しっかり健康チェックするなら「血圧計」「睡眠管理」があると◎
もっときちんと健康管理をしたいと考えている方には、血圧計や睡眠管理機能が搭載されたものをおすすめします。ウェアラブル活動量計本体でいつでもどこでも血圧チェックができるので、血圧が気になっている方には最適な機能です。ただし、医療機器ではないところは注意が必要です。

また睡眠管理機能では、眠っている時間の合計や、眠りの浅かった時間・深かった時間などを知ることができます。普段は目に見えない睡眠の質を知れば、寝る前のカフェインを避けたり、寝る時間を早めたりと、より良い睡眠を意識した健康的な生活も送りやすくなりますよ。

ダイエットには「消費カロリー」測定できるものを

ダイエットには「消費カロリー」測定できるものを

消費カロリー測定機能は、ダイエット目的の方におすすめの機能です。どのくらいのカロリーを消費したのか一目でわかるためモチベーションアップにつながります。


基本機能として備わっている心拍数系も使えば、有酸素運動などでより効率良く脂肪が燃焼する心拍を確認しやすくなりますよ。

傍島康雄
ガジェット系ブロガー/プログラマー
傍島康雄さんのコメント
計測結果が確認できるディスプレイがあると、継続するモチベーションが維持できます。特に運動が苦手な方は、ここにも着目して選択してください。

「移動距離」「長座注意」など、その他の機能もチェックして

「移動距離」「長座注意」など、その他の機能もチェックして

ほかにも、移動した距離を計測できるものや、長時間座りっぱなしになったことを知らせる機能などがあります。移動距離は、ロードバイクやクロスバイクで目標距離を決めて走るときにも便利です。


長座注意は健康管理に役立つもので、オフィスなどでのデスクワークが中心という方にうれしい機能です。自分のライフスタイルと照らし合わせながら、あったら便利な機能を確認して選ぶと良いでしょう。

「どこに着けるか」はライフスタイルにあわせて

ウェアラブル活動量計は腕に着けるものが主流ですが、足首に着けられるタイプもあります。ライフスタイルに合わせて使いやすいものを選びましょう。

リストバンドタイプ:腕時計感覚で使えてディスプレイもチェックしやすい

リストバンドタイプ:腕時計感覚で使えてディスプレイもチェックしやすい
リストバンドタイプは、装着時に違和感が少ない・着脱しやすいというメリットがあります。ディスプレイの確認もしやすいですし、腕時計感覚で使えることから現在はほとんどのモデルがこのタイプになっています。

ただ利き手に着けていると、文字を書くときに邪魔になったり、作業がしにくくなったりすることもあります。こうした場合は利き手と反対側の手に着けるか、あるいは足首に着けるタイプを選ぶと良いでしょう。

足首タイプ:仕事中に使う方に最適で、腕の動きも妨げない

足首タイプ:仕事中に使う方に最適で、腕の動きも妨げない

出典:amazon.co.jp

職場で使う方や、ウェアラブル活動量計を人に見せたくない方には、足首に着けるタイプがおすすめです。服の下に着ければ見えることもないですし、作業中に邪魔になってしまうこともありません

ただ種類が非常に少ないので、好みのデザインから選ぶのは難しいでしょう。デザインには目をつぶるという方におすすめします。

スマートウォッチタイプならスマホ機能が付いて便利

スマートウォッチタイプならスマホ機能が付いて便利
活動量計にスマホの機能が加わったスマートウォッチタイプは、日常生活で非常に使いやすいタイプです。時計としての機能もあるので一見すると腕時計にしか見えないモデルも多く、オフィスでも使いやすいですよ。

スマホにメールや着信などがあった際にお知らせしてくれる機能も持っていますから、連動させておけば、スマホを取り出すことなくチェックできて便利です。

ベルトは「柔らかい素材」がおすすめ

ベルトは「柔らかい素材」がおすすめ

活動量計のベルトの素材は、柔らかいタイプがおすすめです。シリコンなら水を弾きやすいので汗や雨が染み込みにくい上、防水性のあるものなら洗って清潔に使うことができますよ。黒やネイビーなど濃色を選べば、汚れも目立ちにくいので安心して身に着けられます。


また柔らかいものは肌あたりも良いため、トレーニングなどで激しく動いても肌にストレスを感じにくくなっています。

傍島康雄
ガジェット系ブロガー/プログラマー
傍島康雄さんのコメント

長時間、場合によっては24時間着けているので、着け心地は重要なポイントだと考えます。たとえば、バンドの一部に金属があると、これが常に肌に触れることになり長時間だと負担になります。金属など堅い素材が使われていないバンドを選ぶか、使っていても肌に当たるのが少ない作りになっているバンドの端末がおすすめです。

IP67以上の防塵・防水性能があると安心して使える

IP67以上の防塵・防水性能があると安心して使える

防塵・防水性のある活動量計は、屋外使用時に安心できるポイントとなります。トレーニングやウォーキングなど、外で使うこともあるのなら、IP67以上の防塵・防水性のある商品を選びましょう。


防塵性はIP6が最高ランクで、あらゆる大きさの固形物が内部に侵入しないことを表します。また、防水性はIP7あれば、水没させても有害な影響が出ないとされているため、水洗いはもちろん、汗や雨に濡れても安心できます。


ただしプールやお風呂などで使う場合は、「プール可」「お風呂可」の記載があるもの、あるいは防水最高ランクのIP8防水機能を持ったものを選んだ方がより安心できます。

傍島康雄
ガジェット系ブロガー/プログラマー
傍島康雄さんのコメント
常に身に着けていると汗や皮脂で汚れます。防水機能があれば、水洗いでクリーニングできます。端末を選ぶ時は、IP67相当の防水・防塵性能を持っているか確認してください。

バッテリーもちも忘れずに確認!

バッテリーもちも忘れずに確認!
ウェアラブル活動量計のバッテリーは、充電タイプと電池交換タイプの2種類に分かれます。おすすめは充電タイプ。定期的な充電をすれば電池タイプよりも低コストで使うことができます。

毎日使うものなので、一度の充電で長く持つものの方が良いですね。充電のモチがどのくらいなのか事前に確認することをお忘れなく。

傍島康雄
ガジェット系ブロガー/プログラマー
傍島康雄さんのコメント
1週間は使えるものが選ぶのがオススメです。理由は、平日は常時使って週末に充電するサイクルを作れるからです。この理由だと5日でも良いように思えますが、5日では平日の間にバッテリー切れになる可能性があるので1週間は欲しいです。

同期できるデバイスとアプリをチェック

同期できるデバイスとアプリをチェック
最近のウェアラブル活動量計は、スマホやタブレットと連動できるものがほとんど。しかし端末によって同期可能なデバイスが変わりますので、購入前に自分のスマホで使えるかチェックしましょう。パソコン非対応の活動量計もありますので、パソコンで管理するなら確認が必要です。

また同じメーカー・機種でも、バージョンによって使えないことがありますので気をつけましょう。
傍島康雄
ガジェット系ブロガー/プログラマー
傍島康雄さんのコメント
スマホと同期できる端末は、スマホアプリのデキが使用感を左右します。製品名でアプリストアを検索して、アプリの評価やレビューをチェックしておくことをおすすめします。また、Apple HealthやGoogle Fitとも同期ができると端末を変更しても計測データが引き継げるのと、他機器の計測データを交えて結果を閲覧できます。

デザインはシーンに合わせてチョイス

デザインはシーンに合わせてチョイス

ウェアラブル活動量計は、一日中身に着けることもあります。職場でも使うのなら、あまり華美でないシンプルなものの方が良いですね。黒やネイビーなどのベーシックなカラーから選ぶと良いでしょう。


細身のディスプレイよりも大型ディスプレイの方が断然見やすいので、見やすさも重視したいならここもチェックしてください。ただし、ディスプレイが大きくなるほど活動量計も大きく重たくなりますから、身に着けやすさと見やすさのバランスも確認して決めることが大切です。


中には、ベルトを交換して楽しめるモデルもありますよ。オンの日はシンプル、オフの日は好きなカラーに付け替えたい方はぜひチェックしてみてください。

傍島康雄
ガジェット系ブロガー/プログラマー
傍島康雄さんのコメント
日々の活動を計測する用途ならば、常に身に着けているので飾り気の少ないシンプルなデザインの端末がおすすめです。トレーニング用途であれば、トレーニング中に計測データが確認し易い大型ディスプレイを搭載した端末がオススメです。

太さや厚みがないものを選ぶこともポイントです。太さがあると腕を折り曲げた時などに邪魔になります。また、厚みがあると服の袖にひっかかり、ディスプレイを確認する時に煩わしく感じます。


バンドが交換できる端末を選ぶと気分やシチュエーションで、バンドが交換できます。長期間使うので、こうした遊びの要素を持った端末を選ぶのもポイントです。

悩んだら、予算を決めて選択肢を絞るのも1つの手

悩んだら、予算を決めて選択肢を絞るのも1つの手
ウェアラブル活動量計は、数千円~数万円までと価格の幅の広いアイテムです。どうしても外せない機能がある・欲しい機種やメーカーが決まっている、というのなら別ですが、特にこだわりがないけれど迷ってしまうという場合は、予算を決めて選ぶのもおすすめです。

膨大な数のウェアラブル活動量計の中から闇雲に探すより、予算に見合うものを何点かチョイスしてじっくり比較検討した方が、きっと良いものが見つかりますよ。
傍島康雄
ガジェット系ブロガー/プログラマー
傍島康雄さんのコメント
端末は、ある程度の衝撃を想定して作られているはずですが、常に身に着けているものなので何らかのアクシデントで壊れることもあります。よって、消耗品と割り切って1万円を切る端末を選ぶ方法もあります。

プロの愛用するおすすめのウェアラブル活動量計

まずはランキングの前に、プロの愛用するおすすめのウェアラブル活動量計をご紹介します。プロのおすすめポイントを参考に、使いたい機能をチェックして自分にぴったりのアイテムを見つけてくださいね。
専門家の
マイベスト

ウェアラブル活動量計の人気ランキング10選

ここからはこれまでご紹介した選び方を踏まえて、おすすめのウェアラブル活動量計をご紹介していきたいと思います。傍島さんのコメントをもらっている商品もありますので、ぜひ参考にしてみてくださいね!

10位
ウェアラブル活動量計 GARMIN(ガーミン) アクティブトラッカー vivosmart HR J 1枚目
出典:amazon.co.jp

GARMIN(ガーミン)アクティブトラッカー vivosmart HR J

19557E

3,180円 (税込)

測定機能心拍数・歩数・睡眠管理・消費カロリー・移動距離など
タイプリストバンドタイプ(スマートウォッチタイプ)
ベルトの素材記載なし
防塵/防水機能記載なし/生活防水程度
バッテリーのタイプ/バッテリーモチ充電タイプ/約5日間
同期できるデバイスiPhone・Android・PC
デザインシンプル
ディスプレイスリムディスプレイ
9位
測定機能歩数・睡眠管理・消費カロリー・移動距離・長座注意
タイプリストバンドタイプ
ベルトの素材記載なし
防塵/防水機能記載なし/50m防水
バッテリーのタイプ/バッテリーモチ電池タイプ/4ヵ月(最大6ヵ月)
同期できるデバイスなし
デザインシンプル
ディスプレイなし
8位
測定機能歩数・睡眠管理・消費カロリーなど
タイプリストバンドタイプ
ベルトの素材記載なし
防塵/防水機能記載なし/50m防水
バッテリーのタイプ/バッテリーモチ電池タイプ/最長8ヵ月
同期できるデバイスAnroid 4.0+、iOS8以降
デザインシンプル
ディスプレイ大型ディスプレイ
傍島康雄
ガジェット系ブロガー/プログラマー
傍島康雄さんのコメント
落ち着いたカラーバリエーションで、腕時計のような形をしているのでさり気なく使えます。バッテリーが最長で8ヶ月使えるのは魅力です。Withingsは、活動計以外にも体重体組成計などを扱っているので、これらと総合して使いたい方にもおすすめ。
7位
測定機能心拍数・歩数・睡眠管理・消費カロリー・移動距離など
タイプリストバンドタイプ(スマートウォッチタイプ)
ベルトの素材記載なし
防塵/防水機能IP67
バッテリーのタイプ/バッテリーモチ充電タイプ/4~7日間
同期できるデバイスiPhone・Android
デザインシンプル
ディスプレイスリムディスプレイ
傍島康雄
ガジェット系ブロガー/プログラマー
傍島康雄さんのコメント
「iWOWNfit i6 Pro」は、フィットネスバンドが2台目という方や「LETSCOM スマートブレスレット」のデザインや機能に満足できない場合に選ぶのがよいでしょう。
6位
測定機能歩数・睡眠管理・消費カロリー・移動距離・長座注意など
タイプリストバンドタイプ(スマートウォッチタイプ)
ベルトの素材記載なし
防塵/防水機能IP67
バッテリーのタイプ/バッテリーモチ充電タイプ/5~10日
同期できるデバイスAndroid4.4/iOS7.1、Bluetooth4.0対応のスマートフォン(iPadやandroid タブレット非対応)
デザインシンプル
ディスプレイスリムディスプレイ
傍島康雄
ガジェット系ブロガー/プログラマー
傍島康雄さんのコメント
価格差があるので、はじめてフィットネスバンドを使う方は、安価な「LETSCOM スマートブレスレット」を選び、これが生活の中でどう活用できるのか確認しながら使うのは良い選択です。
5位

MISFIT WEARABLEフィットネストラッカー RAY

19,273円

測定機能歩数・睡眠管理・消費カロリー・移動距離など
タイプリストバンドタイプ(スマートウォッチタイプ)
ベルトの素材記載なし
防塵/防水機能記載なし/50m防水
バッテリーのタイプ/バッテリーモチ電池タイプ/約4ヶ月・最大6ヶ月
同期できるデバイス記載なし
デザインシンプル
ディスプレイ-
4位
測定機能歩数・睡眠管理・消費カロリーなど
タイプリストバンドタイプ
ベルトの素材記載なし
防塵/防水機能IP68
バッテリーのタイプ/バッテリーモチ充電タイプ/10時間
同期できるデバイスiPhone・Android
デザインシンプル
ディスプレイなし
3位
測定機能心拍数・歩数・睡眠管理・消費カロリー・長座注意・女性の生理周期管理など
タイプリストバンドタイプ(スマートウォッチタイプ)
ベルトの素材TPU
防塵/防水機能IP67
バッテリーのタイプ/バッテリーモチ充電タイプ/記載なし
同期できるデバイスBluetooth4.0、iOS 8.0以上、Android4.4以上
デザインおしゃれ
ディスプレイスリムディスプレイ
2位
測定機能心拍数・歩数・睡眠管理・消費カロリー・移動距離など
タイプリストバンドタイプ(スマートウォッチタイプ)
ベルトの素材記載なし
防塵/防水機能記載なし/50m防水
バッテリーのタイプ/バッテリーモチ充電タイプ/最大7日間
同期できるデバイスBluetooth 4.0以上、iOS 9.0以上、Android4.3以上
デザインシンプル
ディスプレイスリムディスプレイ
1位
測定機能心拍数・歩数・血圧・睡眠管理・消費カロリー・移動距離・長座注意など
タイプリストバンドタイプ(スマートウォッチタイプ)
ベルトの素材記載なし
防塵/防水機能IP67
バッテリーのタイプ/バッテリーモチ充電タイプ/4~7日間
同期できるデバイスAndroid4.4/iOS 8.0以上、Bluetooth4.0対応のスマホ
デザインおしゃれ
ディスプレイ大型ディスプレイ

人気 ウェアラブル活動量計の比較一覧表

商品画像
1
ウェアラブル活動量計 Semiro スマートブレスレット 1枚目

Semiro

2
ウェアラブル活動量計 Fitbit Charge 3 1枚目

Fitbit

4
ウェアラブル活動量計 ソニー SmartBand 2  1枚目

ソニー

5
ウェアラブル活動量計 MISFIT WEARABLE フィットネストラッカー RAY 1枚目

MISFIT WEARABLE

6
ウェアラブル活動量計 LETSCOM 活動量計 スマートブレスレット 1枚目

LETSCOM

7
ウェアラブル活動量計 アイウォンフィット(Iwownfit) I6 Pro 1枚目

アイウォンフィット(Iwownfit)

8
ウェアラブル活動量計 Withings 活動量計 Go 1枚目

Withings

9
ウェアラブル活動量計 Misfit wearables シャイン2 1枚目

Misfit wearables

10
ウェアラブル活動量計 GARMIN(ガーミン) アクティブトラッカー vivosmart HR J 1枚目

GARMIN(ガーミン)

商品名

スマートブレスレット

Charge 3

SmartBand 2

フィットネストラッカー RAY

活動量計 スマートブレスレット

I6 Pro

活動量計 Go

シャイン2

アクティブトラッカー vivosmart HR J

特徴フルカラーの大型ディスプレイで見やすく健康管理ダイエット中の方にも!1日の総消費カロリーが分かる最高ランクの防水性能で安心して使える着けっぱなしでも安心の50m防水はじめてのウェアラブル活動量計にぴったりエクササイズの種類を自動認識!充電不要で最長8か月の連続動作オフィスで働く女性におすすめ楽しく健康管理できる機能が魅力
最安値
4,946
送料要確認
詳細を見る
12,800
送料無料
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10,000
送料無料
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要確認
6,688
送料要確認
詳細を見る
1,780
送料要確認
詳細を見る
要確認
要確認
3,180
送料要確認
詳細を見る
測定機能心拍数・歩数・血圧・睡眠管理・消費カロリー・移動距離・長座注意など心拍数・歩数・睡眠管理・消費カロリー・移動距離など歩数・睡眠管理・消費カロリーなど歩数・睡眠管理・消費カロリー・移動距離など歩数・睡眠管理・消費カロリー・移動距離・長座注意など心拍数・歩数・睡眠管理・消費カロリー・移動距離など歩数・睡眠管理・消費カロリーなど歩数・睡眠管理・消費カロリー・移動距離・長座注意心拍数・歩数・睡眠管理・消費カロリー・移動距離など
タイプリストバンドタイプ(スマートウォッチタイプ)リストバンドタイプ(スマートウォッチタイプ)リストバンドタイプリストバンドタイプ(スマートウォッチタイプ)リストバンドタイプ(スマートウォッチタイプ)リストバンドタイプ(スマートウォッチタイプ)リストバンドタイプリストバンドタイプリストバンドタイプ(スマートウォッチタイプ)
ベルトの素材記載なし記載なし記載なし記載なし記載なし記載なし記載なし記載なし記載なし
防塵/防水機能IP67記載なし/50m防水IP68記載なし/50m防水IP67IP67記載なし/50m防水記載なし/50m防水記載なし/生活防水程度
バッテリーのタイプ/バッテリーモチ充電タイプ/4~7日間充電タイプ/最大7日間充電タイプ/10時間電池タイプ/約4ヶ月・最大6ヶ月充電タイプ/5~10日充電タイプ/4~7日間電池タイプ/最長8ヵ月電池タイプ/4ヵ月(最大6ヵ月)充電タイプ/約5日間
同期できるデバイスAndroid4.4/iOS 8.0以上、Bluetooth4.0対応のスマホBluetooth 4.0以上、iOS 9.0以上、Android4.3以上iPhone・Android記載なしAndroid4.4/iOS7.1、Bluetooth4.0対応のスマートフォン(iPadやandroid タブレット非対応)iPhone・AndroidAnroid 4.0+、iOS8以降なしiPhone・Android・PC
デザインおしゃれシンプルシンプルシンプルシンプルシンプルシンプルシンプルシンプル
ディスプレイ大型ディスプレイスリムディスプレイなし-スリムディスプレイスリムディスプレイ大型ディスプレイなしスリムディスプレイ
商品リンク

活動量計の売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、ウェアラブル活動量計のAmazonの売れ筋ランキングは、以下から確認してください。

まとめ

ウェアラブル活動量計の選び方のポイントとランキングをご紹介しましたが、いかがでしたか?

多彩な機能を持つウェアラブル活動量計は、初心者が選ぶのは少し難しいアイテムです。最近はかなり値段が下がっているので、迷ったらリーズナブルなものを購入してみるのがおすすめです。お試し感覚でスタートして、自分の欲しい機能を少しずつ見極めていきましょう。

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