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【ホームシアターに!】家庭用ホームプロジェクターのおすすめ人気ランキング10選

自宅にいながら、大きなスクリーンで映画・スポーツ観戦・ゲームなどを楽しめる家庭用ホームプロジェクター。エプソンをはじめ、さまざまなメーカーから幅広い価格帯の商品が販売されています。しかしたくさんの選択肢がありすぎて、一体どこを比較して選べばいいのかわかりにくいですよね。

そこで今回は、家庭用プロジェクターの選ぶときのポイントと、Amazonや楽天などの通販で購入できるおすすめ商品を人気順にご紹介。最近では、単焦点モデルや手軽なモバイルタイプ、寝ながら楽しめる天井投影タイプも人気ですよ。ぜひ参考にしてください!
  • 最終更新日:2019年08月29日
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目次

ホームプロジェクターはビジネス向けとどう違う?

ホームプロジェクターはビジネス向けとどう違う?
家庭で使用するホームプロジェクターは、映画鑑賞やゲームなどの映像コンテンツを楽しめるよう、画質に重点を置いて開発されています。安価で持ち運びしやすいモバイルタイプも多く、大画面でゲームを楽しむのにもぴったり。

一方、ビジネス向けは日中でも視聴できるよう、高輝度タイプが主流です。また中には、数百インチのスクリーンに投影可能なハイエンドモデルも。ただビジネスに用いるという目的のため、画面比率はパソコンのみに対応したものが多く、その場合は横縦比16:9の映画鑑賞には不向きです。


映画・テレビ鑑賞やゲームを楽しむなら、迷わず家庭用を選ぶのがおすすめ。その中でも映像にこだわる方は「ホームプロジェクター」、手軽さで選ぶなら「モバイルプロジェクター」を検討しましょう。

家庭用ホームプロジェクターの選び方

おすすめ商品のランキングの前に、まずはホームプロジェクターの選び方からご紹介します。

パネルタイプは、予算と映像クオリティのバランスで選ぶ

プロジェクターには1万以下~10万円以上まで、さまざまな価格のものがあります。ここでは、価格に大きく影響する「パネル」について解説しますので、メリット・デメリットを確認してください。

液晶(3LCD)パネル:5000円前後から手に入るリーズナブルさが魅力

液晶(3LCD)パネル:5000円前後から手に入るリーズナブルさが魅力

出典:amazon.co.jp

液晶パネルは3LCDとも呼ばれるもので、価格の手頃なエントリーモデルで多く採用されている方式です。

明るい映像を楽しめますが、黒の描写が弱く解像度も低め。画質の面では他の投影方式に劣りますが低予算で導入できるので、使用頻度の低い方や大画面に投影できれば十分という方におすすめです。


最近では、上位機種に劣らない高画質を実現したモデルも登場していますので、スペックをチェックしてコスパの高いホームプロジェクターを手に入れてくださいね。

DLP:家庭用プロジェクターに最適な価格と性能のバランス

DLP:家庭用プロジェクターに最適な価格と性能のバランス

出典:amazon.co.jp

「DLP」はミラーを採用した反射型プロジェクターで、軽量かつコンパクトなものが多いため、モバイルプロジェクターなど、携帯性の高い小型のプロジェクターにも使われています。


価格と性能のバランスがいいので、家庭用プロジェクターにうってつけ。迷ったときは、DLPからチェックするのがおすすめです。


ただし、RGBを高速で切り替えその残像を利用して色を表現する方式のため、人によっては虹のような模様が見えてしまう「カラーブレーキング現象」が起こることも。

これを防ぐために最近では、よりカラーホイールの回転スピードをアップさせたモデルも登場していますので、探してみてください。

LCOS:本格的なホームシアター向けの高画質モデル

LCOS:本格的なホームシアター向けの高画質モデル

出典:amazon.co.jp

「LCOS」は高解像度で画質が非常によく、ハイグレードモデルで採用されていることが多い方式。映画やビデオ動画なども繊細に映し出せますので、画質にこだわりたい方にはこちらがおすすめです。

ただし、本体サイズが大きく高額な商品が多いため、気軽に楽しむにはハードルが高いところがデメリット。

使用頻度の低い方にはおすすめできませんが、本格的なホームシアター環境を整えたい方や、画質を何より優先したい方はLCOS方式を選びましょう。

アスペクト比が「16:9」かをチェック

アスペクト比が「16:9」かをチェック
アスペクト比とは、画面の縦と横の比率です。テレビがデジタル・ハイビジョン放送に移行し、家庭用プロジェクターのアスペクト比も16:9の横長のものが主流となっています。

ビジネス用プロジェクターや安価なモデルの中には、4:3のアスペクト比の商品も存在していますので。購入の際にはしっかり確認しましょう。4:3だと正方形に近いサイズで映し出されるため、映画やテレビドラマなどの鑑賞には向きません

また、アスペクト比を切換えできる機種は性能がまちまちのため、商品説明や口コミをじっくり検討するのがおすすめです。

映像の美しさを左右するポイントを確認

ここでは、映像の美しさや見やすさを左右するチェックポイントを、いくつかご紹介します。

画質はハイビジョン以上。今なら4Kも狙い目!

画質はハイビジョン以上。今なら4Kも狙い目!
ホームプロジェクターの映像の繊細さは、解像度(画素数)によって変化します。画素数800×600のSVGAから1280×720のハイビジョン、3840×2140の4Kなど細かく分けられ、画素数が多いほど高精細な映像を楽しむことができます。

将来を見越して選ぶのならば4Kを選ぶのがおすすめ。価格は50~100万円と高額なものが主流でしたが、最近では10万円台から手に入るモデルも登場しています。

低予算で気軽に導入するなら、10万円以下のモデルも多いハイビジョン、もしくはフルハイビジョンを選びましょう。

輝度は1000~2000ルーメンを目安に設置環境に合わせる

輝度は1000~2000ルーメンを目安に設置環境に合わせる
ホームプロジェクターは、暗い部屋で視聴することを想定していますので、十分な明るさ(輝度)があることも重要です。くっきりと映像を見るためには、最低でも1000~2000ルーメンあるものを選びましょう。

明るめの部屋で利用するなら2000ルーメン以上が◎。ただし、明るさと投影サイズは比例するため、それに見合ったスペースが必要です。3000ルーメン以上だと最低でも60インチ以上になりますので注意してください。


とはいえ、実際の見やすさや明るさをスペックだけで判断することは難しいので、ネット上の口コミなどで「見えにくい」という声がないか確認しておくと失敗を防ぎやすくなりますよ。

暗い部分を美しく見せる「コントラスト比」

暗い部分を美しく見せる「コントラスト比」
コントラスト比は、最も明るい白と最も暗い黒の比率のことで「2500:1」のように表します。数値が高いものは黒をはっきりと再現できるので、通常では見えにくい暗い部分が見やすくなるため映画鑑賞などに最適。

映像美にこだわりたい人は、コントラスト比にも注目して選びましょう。ただし、コントラストは輝度によっても変わるので、コントラスト比が高いからといって、一概に映像が美しくなるというわけではありません


あくまで暗い部分が美しく見えるかどうかの目安ですので、間違えないようにしてくださいね。

どこに置く?スクリーンとの距離・角度・高さに合ったものを

プロジェクターを置く場所を決めたら、スクリーンとの位置関係は必ずチェックしましょう。それにぴったり合った機種を選べば、より快適に楽しむことができます。ここでは必ずチェックしたいポイントを解説します。

「プロジェクターからスクリーンまでの距離」に合わせて機種を選ぶ

「プロジェクターからスクリーンまでの距離」に合わせて機種を選ぶ

ホームプロジェクターの「投影距離」はとても重要なチェック項目です。事前にプロジェクターを置く場所とスクリーンの距離を計り、それと同じ投映距離を持つ機種を選びましょう


見るべきポイントは最大投影距離ではなく「推奨投影距離」。いちばんピントが合いやすく、クリアな画面でコンテンツを楽しむことができます。

狭いスペースで使うなら「短焦点タイプ」を選択

狭いスペースで使うなら「短焦点タイプ」を選択

出典:amazon.co.jp

通常のプロジェクターで映像を大きく映し出すためには、ある程度離れた場所から投影する必要があります。その点、短焦点タイプは1m以内の場所から60インチ以上のスクリーンに投影できるので狭いスペースを有効に利用が可能。

十分なスペースが確保できるなら一般的なホームプロジェクターで問題ありませんが、ワンルームや自分の部屋で利用する場合は、短焦点タイプを選びましょう。

“台形ゆがみ”を解消する「補正機能」をチェック

“台形ゆがみ”を解消する「補正機能」をチェック

出典:epson.jp

投影時はスクリーンや壁に向かって正面から映すのが基本ですが、最近のモデルには斜め方向から投影しても自動で補正してくれる「補正機能」を搭載したものもあります。

補正機能の搭載されたホームプロジェクターなら、台形ゆがみを自動的に補正してくれるので、置き場所を選ばずに使えて便利。セッティング時に微調整する手間も省けます。


補正機能には「上下だけ補正する」タイプと「横方向のゆがみにも対応」できるものがあります。「補正機能=どこからでも投影できる」というわけではないので、購入の際にはよくスペックを確認してください。

設置方法に合わせて付属品やスペックを確認

設置方法に合わせて付属品やスペックを確認

ホームプロジェクターの設置方法は、モバイルタイプや天井・壁固定式、置型などさまざまです。そのため、取り付け方法の確認が必要。特に天井や壁に固定する場合は、付属の金具や対応機種の選択が必要です。


また、置型やモバイルタイプの場合バッテリー駆動や三脚に対応しているかもポイント。据え置きで利用するなら別ですが、三脚に対応していると投影距離の範囲内なら置き場所を選ばず使え、セッティングも手軽です。


壁際に取り付ける場合、背面が塞がれてしまうので前面給排気タイプがおすすめ。壁ではなく天井に投影する場合には、天井投影機能がついているものなど、使い方に合わせて細かくスペックもチェックしておきましょう。

快適さを左右するその他の機能にも注目

映像をきれいに映せるほか、作動音の大きさやスピーカーの音質も快適さを左右します。以下の機能面もぜひチェックしましょう。

ファンの音が静かなら映像に集中しやすい

ファンの音が静かなら映像に集中しやすい
ホームシアター用に購入するなら、できるだけ作動音が静かなモデルを選びましょう。特に映画鑑賞などで映像に集中したいときには、静かなモデルの方が快適です。

プロジェクターは熱を発するため冷却ファンが内蔵されています。このファンの作動音の大きさはさまざまですので、“静音設計”と明記されたものを選ぶのがおすすめです。

音響にこだわるなら内蔵スピーカーの性能もチェック

音響にこだわるなら内蔵スピーカーの性能もチェック
外部スピーカーを設置せず、ホームプロジェクターの内蔵スピーカーを利用するなら、音質の確認は必須です。コンテンツから伝わる迫力が変わりますので、できる限り性能のいいスピーカーを選びましょう

ライブ映像など大きな音量で視聴する方は、低音の再現度が高いものの方がよりサウンドを楽しめますよ

自由度の高い、Wi-FiやBluetooth対応タイプにも注目

自由度の高い、Wi-FiやBluetooth対応タイプにも注目

Wi-FiやBluetoothに対応したホームプロジェクターは、スマホやタブレットの動画をワイヤレスで再生できるのでとても便利。ネット動画や動画配信サービスの作品も、手軽にプロジェクターから投影することができます


Wi-Fiを搭載していなくても、別売りのオプションをセットして対応できるモデルもありますので、選んだ機種にワイヤレス機能がない場合は、後付けできるか確認してみましょう。

家庭用ホームプロジェクターのおすすめ人気ランキング10選

ここからは、おすすめのホームプロジェクターを人気順にご紹介します。設置環境や使い方に合わせて最適なものを見つけてくださいね。

10位
パネルDLP
解像度4K UHD
アスペクト比記載なし
輝度/コントラスト比3000lm/記載なし
設置置型
投影距離記載なし(60~300インチ)
補正機能縦自動台形補正
その他3D対応(3D対応メガネは別売り)・ゲームモード・スポーツモード他
9位
パネルLCD
解像度1080PフルHD対応
アスペクト比記載なし
輝度/コントラスト比2400lm/2000:1
設置置型
投影距離1.5~5m(32~170インチ)
補正機能台形補正±15度
その他騒音抑制他
8位

LG Electronics JapanLED ポータブル プロジェクター

PF50KS

54,595円 (税込)

パネルDLP
解像度1920×1080
アスペクト比記載なし
輝度/コントラスト比600lm/100000:1
設置ポータブルタイプ(バッテリー駆動可)
投影距離0.79~3.18m(25~100インチ)
補正機能自動台形補正
その他Bluetooth対応・USBファイル再生・WebOS搭載他
7位
パネルLED+LCD
解像度物理解像度800×480(1080PフルHD対応)
アスペクト比4:3/16:9
輝度/コントラスト比1500lm/1000:1
設置置型・標準的なカメラ三脚に対応
投影距離1~5m(32~176インチ)
補正機能台形補正±15度
その他イヤホン出力・8Ω2Wスピーカー・USB/AV端子/VGA/HDMI出力他
6位

エプソンホームプロジェクター

EH-TW5650

111,145円 (税込)

パネル3LCD
解像度1080PフルHD対応
アスペクト比16:9
輝度/コントラスト比2500lm/60000:1
設置置型
投影距離記載なし/30~300インチ(80型ワイドスクリーン/最短約2.3m・最長約3.8m)
補正機能ヨコ台形歪み補正・タテ自動台形歪み補正・タテレンズシフト
その他無線LAN内臓・6つのカラーモード・10Wスピーカー他
5位
パネルLCD
解像度標準800×480・対応1920×1080 フルHD
アスペクト比16:9/4:3
輝度/コントラスト比2200lm/2000:1
設置モバイルタイプ・三脚対応
投影距離1~3.6m(33~120インチ)
補正機能台形補正±15度
その他スピーカー内蔵・三脚付き他
4位

FunLogyHDMI/USB対応 プロジェクター

33,800円 (税込)

パネル記載なし
解像度最大解像度1080p
アスペクト比記載なし
輝度/コントラスト比1000lm/2000:1
設置モバイルタイプ(バッテリ駆動・USB給電可能)
投影距離0.5~3m以上も可能(5~130インチ)
補正機能リモコンで上下40度・100段階(0.4度単位)で微調整可能
その他90度可変レンズ・天井投影可能・Wi-Fi対応他
3位

ELEPHASホームシアタープロジェクター

19,808円 (税込)

パネル記載なし
解像度ネイティブ1280×800・サポート1920×1080(1080PフルHD)
アスペクト比4:3/16:9
輝度/コントラスト比3600lm/3000:1
設置フロント・リア・天吊り
投影距離1.5~5.6m(44~200インチ)・推奨投影距離3m(98インチ)
補正機能台形補正±15度(垂直)
その他内蔵スピーカー×2・マルチメディア接続・スピーカー/ヘッドホン5V-OUT出力他
2位
パネル液晶(透過型3LCD)
解像度WXGA(リアル720p)
アスペクト比16:10
輝度/コントラスト比最大3300lm/15000:1
設置置型・オプションで天井取付可
投影距離40型投影距離約1.1m
補正機能スライド式ヨコ台形補正
その他オプションで無線LAN対応・スピーカー内蔵他
1位
パネル記載なし
解像度物理解像度800×480(1080PフルHD対応)
アスペクト比記載なし
輝度/コントラスト比2600lm/2000:1
設置置型
投影距離約1〜5m/推薦投写距離2~2.5m(40~170インチ対応)
補正機能台形補正(上19度・下10度)
その他内臓スピーカー×2(ステレオ対応)・HDMI/USB接続など

人気家庭用ホームプロジェクターの比較一覧表

商品画像
1
ホームプロジェクター DR.J 小型プロジェクター 1枚目

DR.J

2
ホームプロジェクター エプソン プロジェクター

エプソン

3
ホームプロジェクター ELEPHAS ホームシアタープロジェクター

ELEPHAS

4
ホームプロジェクター FunLogy HDMI/USB対応 プロジェクター 1枚目

FunLogy

5
ホームプロジェクター FUNPLAY モバイルプロジェクター

FUNPLAY

6
ホームプロジェクター エプソン ホームプロジェクター

エプソン

7
ホームプロジェクター DBPOWER ミニLEDプロジェクター

DBPOWER

8
ホームプロジェクター LG Electronics Japan LED ポータブル プロジェクター

LG Electronics Japan

9
ホームプロジェクター AuKing ミニプロジェクター

AuKing

10
ホームプロジェクター BenQ ホームプロジェクター 1枚目

BenQ

商品名

小型プロジェクター

プロジェクター

ホームシアタープロジェクター

HDMI/USB対応 プロジェクター

モバイルプロジェクター

ホームプロジェクター

ミニLEDプロジェクター

LED ポータブル プロジェクター

ミニプロジェクター

ホームプロジェクター

特徴お手頃価格でホームシアターとしての機能も◎家庭ではもちろんビジネス用にも◎輝度3600ルーメンの鮮明な画像が楽しめる筒型で天井投影も可能な、画期的モバイルプロジェクター持ち歩きに便利な重さ1kgのモバイルプロジェクター映像にこだわりたい方におすすめの高機能モデル初心者にもおすすめ!扱いやすくてリーズナブルなプロジェクターケーブルなしで使えるBluetooth搭載タイプ機能がシンプルで操作簡単!大画面で美しい映像が楽しめる4K対応タイプ
最安値
8,360
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800
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18,999
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33,800
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16,800
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6,240
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要確認
54,000
送料要確認
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10,125
送料要確認
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120,186
送料無料
詳細を見る
パネル記載なし液晶(透過型3LCD)記載なし記載なしLCD3LCDLED+LCDDLPLCDDLP
解像度物理解像度800×480(1080PフルHD対応)WXGA(リアル720p)ネイティブ1280×800・サポート1920×1080(1080PフルHD)最大解像度1080p標準800×480・対応1920×1080 フルHD1080PフルHD対応物理解像度800×480(1080PフルHD対応)1920×10801080PフルHD対応4K UHD
アスペクト比記載なし16:104:3/16:9記載なし16:9/4:316:94:3/16:9記載なし記載なし記載なし
輝度/コントラスト比2600lm/2000:1最大3300lm/15000:13600lm/3000:11000lm/2000:12200lm/2000:12500lm/60000:11500lm/1000:1600lm/100000:12400lm/2000:13000lm/記載なし
設置置型置型・オプションで天井取付可フロント・リア・天吊りモバイルタイプ(バッテリ駆動・USB給電可能)モバイルタイプ・三脚対応置型置型・標準的なカメラ三脚に対応ポータブルタイプ(バッテリー駆動可)置型置型
投影距離約1〜5m/推薦投写距離2~2.5m(40~170インチ対応)40型投影距離約1.1m1.5~5.6m(44~200インチ)・推奨投影距離3m(98インチ)0.5~3m以上も可能(5~130インチ)1~3.6m(33~120インチ)記載なし/30~300インチ(80型ワイドスクリーン/最短約2.3m・最長約3.8m) 1~5m(32~176インチ)0.79~3.18m(25~100インチ)1.5~5m(32~170インチ)記載なし(60~300インチ)
補正機能台形補正(上19度・下10度)スライド式ヨコ台形補正台形補正±15度(垂直)リモコンで上下40度・100段階(0.4度単位)で微調整可能台形補正±15度ヨコ台形歪み補正・タテ自動台形歪み補正・タテレンズシフト台形補正±15度自動台形補正台形補正±15度縦自動台形補正
その他内臓スピーカー×2(ステレオ対応)・HDMI/USB接続などオプションで無線LAN対応・スピーカー内蔵他内蔵スピーカー×2・マルチメディア接続・スピーカー/ヘッドホン5V-OUT出力他90度可変レンズ・天井投影可能・Wi-Fi対応他スピーカー内蔵・三脚付き他無線LAN内臓・6つのカラーモード・10Wスピーカー他イヤホン出力・8Ω2Wスピーカー・USB/AV端子/VGA/HDMI出力他Bluetooth対応・USBファイル再生・WebOS搭載他騒音抑制他3D対応(3D対応メガネは別売り)・ゲームモード・スポーツモード他
商品リンク

本格的にホームシアターを楽しむなら、こちらもおすすめ

ホームプロジェクターと共にスクリーンや音響設備も整えれば、本格的なホームシアターとして楽しむこともできます。以下の記事ではホームシアターにぴったりなスピーカーやスクリーンついてご紹介していますので、ぜひチェックしてみてください。

ホームプロジェクターの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、ホームプロジェクターのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご覧ください。

まとめ

今回は、おすすめのホームプロジェクターをご紹介ましたが、いかがでしたか?

プロジェクターのみでも映画館の気分を味わうことができますが、スピーカーなどの周辺機器にもこだわればより本格的に楽しめます。ご紹介した選び方とおすすめ商品を参考に、お気に入りの作品を大画面で楽しんでくださいね。

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