




ワイヤレスヘッドホンのなかでも高音質な、aptX HD対応ヘッドホン。aptX HDは数あるコーデックの中では中程度の音質で、音の繊細な表現が楽しめるとされています。Bowers & Wilkins・Shure・ゼンハイザーといった世界的な音響ブランドから販売されており、音質の傾向やつけ心地はさまざま。価格の幅も広いので、どれを選ぶか迷いますよね。
今回は、各メーカーの最新商品や売れ筋上位から人気のaptX HD対応ヘッドホンを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのaptX HD対応ヘッドホンをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

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すべての検証は
マイベストが行っています
aptX HDとは、Qualcomm社が開発した高音質なBluetoothコーデックです。一般的なコーデックであるSBCとは異なる圧縮方式で音のデータを送るため、音質の劣化や遅延を抑えられることが魅力。最大48kHz/24bitのハイレゾ相当の音源に対応しており、CD音質に近いサウンドを楽しめます。
解像感が高くクリアな音を届けることに長けているので、ギターやボーカルなどの細かい音のニュアンスまでじっくり聴き込みたい人に適した規格です。しかし、もっと高品質なコーデックを求める場合、aptX AdaptiveやLDACといったコーデックが選択肢として挙げられます。これらのコーデックは、aptX HDよりもさらに高音質で、音の臨場感やリアルさを追求する人におすすめです。
このコンテンツでは、BluetoothコーデックがaptX HDに対応したイヤホンやヘッドホンを紹介しています。
ワイヤレスヘッドホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。
商品 | 画像 | おすすめ スコア | 最安価格 | 人気順 | ポイント | 発売時期 | おすすめスコア | こだわりスコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 使い勝手のよさ | 連続再生時間の長さ | 装着の快適さ | マイク性能の高さ | ノイズキャンセリング性能の高さ | 装着方式 | 折りたたみ対応 | 接続タイプ | 連続再生時間 | 対応コーデック | ドライバー構成 | 重量 | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | 外音取り込み機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | ||||||||
1 | SENNHEISER HDB 630 | ![]() | 4.76 | 6位 | 音質重視ならコレ!低音から高音までバランスがよく、機能も充実 | 2025/10/21 | 5.00 | 5.00 | 4.50 | 4.39 | 4.33 | 4.47 | オーバーイヤー | ワイヤレス | 60時間(ANCオン)/45時間(ANCオン+ハイレゾモード) | SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive | ダイナミック型 | 309g | |||||||
2 | Shure AONIC 50 GEN2|SBH50G2-BK-J | ![]() | 4.57 | 4位 | スピーカーのようにリアルな音。高水準な音質を求める人に | 2023/09/29 | 5.00 | 4.68 | 4.13 | 4.19 | 4.35 | 4.27 | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 45時間 | SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、LDAC | ダイナミック型 | 341g | |||||||
3 | Bowers&Wilkins Px8 S2 | ![]() | 4.54 | 高級感あふれる、B&Wのフラッグシップヘッドホン | 2025/09/25 | 5.00 | 4.90 | 3.75 | 4.37 | 4.39 | 4.37 | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 30時間 | AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、SBC | ダイナミック型 | 311g | ||||||||
4 | Sennheiser ACCENTUM Wireless | ![]() | 4.49 | クリアかつバランスの取れた音質で心地よい。長時間使用にも快適な装着感 | 2023/12/28 | 4.50 | 4.65 | 4.25 | 4.77 | 4.05 | 4.10 | オーバーイヤー | ワイヤレス(*1) | 50時間(ANCオン) | SBC、AAC、aptX、aptX HD | ダイナミック型 | 221g | ||||||||
5 | Bowers&Wilkins Px7 S3 | ![]() | 4.46 | 1位 | 楽曲を支えるような低音が魅力。音質のカスタマイズ性はやや物足りない | 2025/04/26 | 4.75 | 4.90 | 3.75 | 4.41 | 4.37 | 4.37 | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 30時間(ANCオン) | SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless | ダイナミック型 | 300g | |||||||
6 | Bowers & Wilkins Px7 S2e | ![]() | 4.43 | 5位 | 高級感のあるルックス重視の人に。解像度の高い繊細な音質 | 2023/09/28 | 4.70 | 4.90 | 3.75 | 4.39 | 4.20 | 4.32 | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 30時間 | aptX Adaptive、aptX HD、aptX、SBC、AAC | ダイナミック型 | 310g | |||||||
7 | final ag|ノイズキャンセリングヘッドホン|AG-WHP01K-MK2 | ![]() | 4.20 | 1万円台でノイキャン機能ありなら候補。音質はバランス重視 | 2024/11/29 | 4.20 | 4.35 | 3.88 | 4.47 | 4.18 | 4.22 | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 35時間(ANCオフ)/25時間(ANCオン) | SBC、AAC、aptX、aptX HD | ダイナミック型 | 262g | ||||||||
- | ゼンハイザー SENNHEISER|アクセンタム・ワイヤレスSE|700427 | ![]() | - | 2位 | 長時間でも快適な着け心地を実現した、多機能ワイヤレスヘッドホン | - | - | - | - | - | - | オーバーイヤー | ワイヤレス | 50時間 | SBC、AAC、aptX、aptX HD、mSBC、CVSD | ダイナミック型 | 222g | 不明 | 不明 | 不明 | |||||
- | Bowers & Wilkins ワイヤレスヘッドフォン|Px8 | ![]() | - | 3位 | 高解像度・空間表現力を実現したモデル。デザイン性の高さも魅力 | 2022/10 | - | - | - | - | - | - | オーバーイヤー | ワイヤレス、有線 | 30時間 | AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、SBC | ダイナミック型 | 320g | |||||||
- | MONDO BY DEFUNC ワイヤレスヘッドホン Over Ear Headphones|M1001 | ![]() | - | 7位 | デュアルドライバー搭載で、臨場感を実現 | 2024/03/22 | - | - | - | - | - | - | オーバーイヤー | ワイヤレス、有線 | 約45時間 | aptX HD | 不明 | 275g | |||||||
2025/10/21 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 309g |
| ノイズキャンセリング機能 |
SENNHEISERの「HDB 630」は、オーディオ愛好家向けに開発されたワイヤレスヘッドホンです。ニュートラルなサウンドと開放的な音場を謳っており、ハイレゾオーディオに対応しています。有線接続によるロスレス再生が可能で、高性能ドライバーとノイズキャンセリングを搭載。同社のBluetooth USB アダプターである「BTD700」も付属し、様々なデバイスで手軽に高音質を実現できます。
音質を重視する人に自信を持っておすすめできるヘッドホンです。低音から高音まで、どの音域でも優れた性能を発揮。音の厚みや迫力に長けているうえ、一音一音の解像度が高く、楽曲を選ばずよい音で音楽が楽しめるでしょう。
多機能で使い勝手のよさも魅力です。タッチとボタンの両方で操作ができ、ノイズキャンセリングや外音取り込み機能も搭載。さらに、Type-Cと3.5mmの有線接続に対応し、専用アプリや急速充電機能も備えています。
連続再生時間は約60時間と普段使いには十分な電池持ちで、長時間の移動や旅行でも頻繁に充電をする必要がありません。軽さと装着感のバランスもよく、長時間の使用でも負担を感じにくい設計もうれしいポイントです。音質だけでなく快適性にもこだわるなら、まずは本商品を検討してくださいね。
良い
気になる
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 |
2023/09/29 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 341g |
| ノイズキャンセリング機能 |
Shureの「AONIC 50 GEN2 SBH50G2-BK-J」は、スピーカーで聴いているような高音質なワイヤレスヘッドホンがほしい人におすすめ。音質のよさは検証したなかでもトップクラスで、まるでスピーカーで聴いているようにリアルで高水準な音質でした。
非常にバランスが取れたサウンドで、低音・中音・高音はそれぞれクリアでナチュラルです。各帯域が個性を保ち、全体的になめらかな鳴り方。音の広がりや輪郭もしっかりしていて、自然に伸びてよどみなく流れるようでした。また、パーソナライズ機能はありませんが、自由調節型・選択型のイコライザーで好みの音を追求できます。
ノイキャンの段階を調整できるほか、外音取り込みやシームレスにデバイスを切り替えられるマルチポイント機能も搭載。ヘッドバンドの調節幅は60cmと十分で、頭の大きさに合わせて変更できます。イヤーカップが深く、長時間使っても疲れにくいでしょう。マイクはノイズをカットしつつ、男女ともに声がはっきり聞こえました。
連続再生時間は45時間と、一度の充電で長時間使えます。急速充電で15分充電すれば5時間ほど使用できるため、時間がないときでも慌てずに済みそうです。
とにかく音質がよく、ワイヤレスヘッドホンとは思えないサウンドを堪能できます。ノイキャン性能も良好なので、自宅だけでなく外出先でも音楽を楽しみたい人はぜひ検討してみてください。
良い
気になる
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、LDAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 |
SHURE AONIC 50 GEN 2を徹底レビュー!実際に使ってわかったメリット・デメリットは?
2025/09/25 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 311g |
| ノイズキャンセリング機能 |
Bowers&Wilkinsの「Px8 S2」は、同社が販売するワイヤレスヘッドホンの中でもフラグシップに位置するモデル。40mmのダイナミック型フルレンジドライバーを搭載し、上質なレザーや人間工学に基づいたデザインを採用していて、高級感あふれる見た目が特徴的です。
音質に関しては、低音から高音にかけてバランスに優れたサウンドで、立体的に広がる音場が魅力。音に包まれるような豊かなサウンドで、映画視聴時の使用にもおすすめです。
使い勝手も申し分ありません。ヘッドホン本体のボタンで再生・停止・曲の切り替え・音量調整などさまざまな操作が行え、マルチポイント接続にも対応しています。付属のUSB-Cを用いれば内蔵DACを活用した高音質のリスニングにもたいおうしているうえ、マイクの性能にも優れており、騒音のなかでも男女の声がクリアに聞き取れました。ノイキャン機能も備えており、低音から高音まで比較的カットできる性能でした。
一方で、連続再生時間は約30時間と、電池持ちを重視する人にはやや物足りない可能性も。充電せずにしばらく使い続けたい人にとっては少し不向きかもしれません。機能性、音質に優れた高品質かつ高級感も重視したいにおすすめのワイヤレスヘッドホンです。
良い
気になる
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 対応コーデック | AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、SBC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
2023/12/28 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 221g |
| ノイズキャンセリング機能 |
SENNHEISERの「ACCENTUM Wireless」は、ドイツ発の音響機器ブランドが手がけるワイヤレスヘッドホン。音質と装着感のバランスに優れ、日常使いを意識した設計が特長のワイヤレスヘッドホンです。
音質は、クリアでバランスの取れたサウンドが魅力。中高音の響きが自然で、聴いていて心地よい印象でした。本体に付属したボタンでの操作に対応しているうえ、マルチポイントや急速充電にも対応。連続再生時間は50時間で、外出先や通勤・通学での使用にも安心できるスペックでした。また、軽量なボディと深さのあるイヤーカップにより、長時間の使用でも快適でしょう。
一方で、空間オーディオや低遅延モード、ノイズキャンセリング強度の自動調整には非対応。マイク性能は、ノイズを低減しづらくうるさい環境での通話には向いていません。
クリアで聴きやすい音質を求める人や、日常使いでの装着性・操作性を重視したい人におすすめのワイヤレスヘッドホンです。
良い
気になる
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX、aptX HD |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
2025/04/26 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 300g |
| ノイズキャンセリング機能 |
Bowers & Wilkinsの「Px7 S3」は、「PX7 S2e」の後継モデルで、Px7シリーズとしては第4世代にあたるワイヤレスヘッドホン。前モデルに引き続き高級感のある見た目なうえ、Bluetooth5.3やaptX Losslessに対応するなど、全体的にアップグレードが施されています。
音質面では、自然かつ楽曲全体を支えるような低音が特に魅力。中音は若干のっぺりした印象があるものの、バランスがよく、ジャンルレスに楽しめます。また上下に広がるような立体感も感じられました。使い勝手も良好で、外音取り込み機能・マルチポイントなど便利な機能を搭載していました。
音のカスタマイズ性は、自由調整型の5バンドイコライザーを採用。調整範囲が限られるため、音質の細かな調整を求める人にはやや物足りなさを感じるかもしれません。ノイズキャンセリング性能は電車の低いノイズから人の話し声をある程度カットできる性能でした。また、連続再生時間は30時間とやや短く、長時間の外出や充電環境が限られるシーンではやや不向きです。
音のカスタマイズ性や連続再生時間の長さにはやや欠けますが、高級感のある見た目と高い音質は所有欲を満たしてくれるでしょう。ワイヤレスヘッドホンに高級感を求める人にぴったりのモデルです。
良い
気になる
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
2023/09/28 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 310g |
| ノイズキャンセリング機能 |
Bowers & Wilkinsの「Px7 S2e」は、高級感のあるデザインで、繊細な音質のヘッドホンがほしい人におすすめです。低音・中音・高音のバランスがよく、解像度の高いクリアなサウンドが魅力。特に高音の伸びやかさと響きが自然で、音の定位感や広がりも優れています。ただし、パーソナライズ機能がなく、イコライザーの選択肢も少ない点には注意しましょう。
ノイキャン性能もおおむね良好。電車で気になりやすい走行音は低音・高音のどちらも低減できました。人の話し声やクラップ音も抑えられ、通勤・通学時も音楽に没入したい人に向いています。
着脱検知・外音取り込み機能・マルチポイントなど、豊富な機能搭載も魅力です。ヘッドバンドの調節幅やイヤーカップの深さも十分で、長時間装着しても気になりにくい印象。一方で、マイクはノイズを除去できますが、声もノイズと認識され、男女ともに声が聞き取りにくいのは注意点です。
連続で30時間しか使用できず、1日使用するだけでもバッテリー切れが気になるのはネック。15分充電すると7時間ほど音楽を再生できますが、毎日のように使いたい人は充電の手間が気になりそうです。
解像度の高い音質と、高級感のあるルックスが魅力といえます。所有欲を満たすワイヤレスヘッドホンを探している人は、ぜひチェックしてみましょう。
良い
気になる
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 対応コーデック | aptX Adaptive、aptX HD、aptX、SBC、AAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 |
Bowers & Wilkins Px7 S2eを徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になる点は?
2024/11/29 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 262g |
| ノイズキャンセリング機能 |
finalの「ag ノイズキャンセリングヘッドホン AG-WHP01K-MK2」は、1万円台でノイキャン機能がついた、聴きやすさを重視したモデルがほしい人におすすめです。ノイキャン性能は良好で、電車の走行音を高音・低音ともに低減できました。周囲が騒がしい場合も音楽に集中しやすいでしょう。
細かな音の再現や高音の精度は物足りませんが、音の立体感や定位感がよく、全体のバランスは悪くありません。中音は、柔らかく聴きやすい印象です。高音は一部ざらつきや歪みが気になりましたが、バランスが取れています。一方で、パーソナライズ・イコライザー機能はなく、カスタマイズ性はいまひとつです。
マルチポイントに対応し、瞬時に接続デバイスを切り替えられます。ヘッドバンドの調節幅が広いので、頭の大きさに合わせやすいでしょう。イヤーカップはある程度深く、耳の圧迫感が控えめ。しかし、マイクはノイズを低減しきれず、環境音がうるさいと声を拾えない可能性があります。
連続再生時間は35時間と短め。急速充電できないため、頻繁に使うならこまめな充電が必要となりそうです。帰宅後に自宅で2~3時間使う人で、ハイクオリティな音質にこだわらない人に向いています。
良い
気になる
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX、aptX HD |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 |
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 222g |
| ノイズキャンセリング機能 |
長時間でも快適なリスニングを実現した、人間工学に基づいたデザインのワイヤレスヘッドホンです。専用アプリでは内蔵EQやサウンドモードを使って好みの音質にカスタマイズが可能。最大50時間のバッテリー再生に対応し、パワフルな37mmドライバーとハイブリッドANCで音楽に深く没入できます。
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX、aptX HD、mSBC、CVSD |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | 不明 |
2022/10 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 320g |
| ノイズキャンセリング機能 |
専用設計の40mmカーボンコーン・ドライブユニットの採用により、圧倒的な高解像度と広大かつ精緻な空間表現力を実現しています。プレミアムなデザイン、上質なマテリアル、優れたオーディオ性能を備えたフラッグシップモデル。アプリからヘッドフォンに、音楽を直接ストリーミングすることが可能です。
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 対応コーデック | AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、SBC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 |
B&W Px8を徹底レビュー!Px7 S2eとの違いは?
2024/03/22 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 275g |
| ノイズキャンセリング機能 |
デュアルドライバーを搭載しており、自然と頭が縦に揺れてしまうほどの臨場感を実現。考え抜かれたメモリーフォームパッドを使用し、パッシブノイズキャンセリングを採用しています。通話時も相手にしっかり声を届ける、ENC搭載です。
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 対応コーデック | aptX HD |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 |
2019/03 発売
| 装着方式 | オーバーヘッド、オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 287g |
| ノイズキャンセリング機能 |
環境に合わせて選べる3モードのデジタルノイズキャンセリング機能を搭載し、飛行機や街中など周囲の環境に合わせたモードを選択できます。また、周囲の音を音楽にミックスして再生できるので、空港などでのアナウンスも聞き逃しません。最大20時間の音楽再生が可能で、バッテリーが切れても有線で使えます。
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 対応コーデック | aptX HD、aptX、AAC、SBC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 |
2021/04/17 発売
| 装着方式 | オーバーヘッド、オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 320g |
| ノイズキャンセリング機能 |
全音域における解像度と定位バランスを突き詰めたサウンドをベースに、豊かな音域表現と快適なリバーブ音をアナログチューニングで表現しています。デジタルチューニングでピュアサウンドを実現。バッテリー切れの際にも便利な有線無線両用のヘッドホンです。
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 対応コーデック | aptX HD、SBC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 |
2024/11/22 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 335g |
| ノイズキャンセリング機能 |
40mmのダイナミックドライバーと14.5mmの平面型マグネットドライバーを組み合わせた、ハイブリッド構成を採用したモデルです。ダイナミックドライバーの豊かな低音と、平面型マグネットドライバーの繊細により、正確な中高音を同時に実現。また、ADIチップと片側3つのマイクを組み合わせた、ハイブリッドANCも搭載しています。
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 対応コーデック | AAC、aptX、aptX HD、LDAC、SBC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 |
2022/07/29 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー、オーバーヘッド |
|---|---|
| 重量 | 329g |
| ノイズキャンセリング機能 |
| 折りたたみ対応 | 不明 |
|---|---|
| 対応コーデック | Snapdragon Sound、aptX Adaptive、aptX HD、aptX、SBC |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 |
1位: SENNHEISER|HDB 630
2位: Shure|AONIC 50 GEN2|SBH50G2-BK-J
3位: Bowers&Wilkins|Px8 S2
4位: Sennheiser|ACCENTUM Wireless
5位: Bowers&Wilkins|Px7 S3
ランキングはこちら以下のコンテンツではおすすめのワイヤレスヘッドホンを紹介しています。条件を広げて探したい人はチェックしてみてくださいね。
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