スマホ用キーボードのおすすめ人気ランキング【2026年9月】
iPhone・Androidスマホ・タブレットなどと接続することで、PCと同じようにタイピングで文字入力ができるスマホ用キーボード。難しい設定がなくスマホと簡単に繋げるものが、100均などでも購入できます。しかし、無線・有線などの接続方法やサイズがさまざまで、どれにすべきか迷いますよね。
そこで今回は、スマホ用キーボードのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。複数の端末を切り替えながら使えるマルチペアリングモデルや、ワイヤレスタイプ特有の給電方式についても詳しく解説。ぜひ本コンテンツを参考に、お気に入りのスマホ用キーボードを見つけてください。

家電コンサルタントとして活動しているが、元々は電子部品業界の元営業マン。自身が中学生の時にオーディオと一眼レフカメラに目覚め、大学ではAI(人工知能)を学びITエンジニアとして就職するが、人と会話することの方に魅力を感じ営業職へ。その後、電子部品メーカー・半導体商社・パソコンメーカーなどで、家電メーカー・家電量販店など向けの法人営業を経験。いずれの会社でも、前年比150%以上の営業数字を達成、営業職200人中1位の売上実績も持つ。その後、セミナー講師として活動する傍ら、家電製品の裏事情を知る家電コンサルタントとして活動し、テレビ番組にも「家電の達人」として毎年出演。家電メーカーに営業していたため、コネクタ・スイッチ・半導体などに精通しており、家電の内部構造や仕組みに詳しく、現在は家電製品アドバイザー資格試験の講師も務める。

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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- キットカット|Air 01 ロープロファイルメカニカルキーボード
厚さ21mmのCNC加工アルミケースとガスケットマウント構造4500mAhバッテリーを搭載した3モード接続対応の配列PBT昇華印刷キーキャップと薄型スイッチ用ホットスワップ対応
- キットカット|Air 01 ロープロファイルメカニカルキーボード
スマホ用キーボードを使うメリットは?

スマホ用キーボードを使う大きなメリットは、スマホで文字を簡単に手早く入力できる点。PCと同じ感覚で文字入力可能で、メールや書類作成などの長文も素早く入力できます。PCを開けない場所でもスマホやタブレットで効率良く作業できるため、外出が多いビジネスパーソンの強い味方となるでしょう。
また、キーボードを使えば、スマホでもショートカットキーが使用できる点もうれしいポイント。画面が小さなスマホでも、コピー&ペーストなどが楽にできるため作業効率が向上します。コンパクトなモデルを選べば、持ち運びもそれほど苦にならないため、気になる人はぜひ導入を検討してみてください。
スマホ用キーボードの選び方
スマホ用キーボードを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「6つのポイント」をご紹介します。
接続する機器のOS・機種に対応したキーボードを選ぼう

スマホ用キーボードは、接続したいスマホやタブレットのOSに対応しているモデルを選ぶ必要があります。なかには、iOS・Android・Windows・macOSといった複数OSに対応しているキーボードもあるので、複数の端末と接続して使いたいなら、多くのOSに対応したモデルを選ぶとよいでしょう。
なお、Android・iOSでは、アプリの起動や音量の操作などに使える各OS独自のショートカットキーが用意されています。文字入力機能だけでなく、より便利にスマホを操作できるキーボードを使いたいなら、各OS独自のショートカットキーに対応しているかどうかも確認してみてください。
無線?有線?使い方に合う接続方法を選択しよう
スマホ用キーボードの接続方法には、無線タイプと有線タイプがあります。接続の安定性や使い勝手が異なるので、自分の使い方に適しているほうを選びましょう。
配置の自由度を重視したいなら無線タイプがおすすめ

キーボードを自由に配置したいなら、無線タイプ(ワイヤレス)のスマホ用キーボードがおすすめです。配線に制限されず使いやすい位置にキーボードを置けるので、ケーブルが絡まったり邪魔になったりする心配をせずに済みます。
ただし、無線タイプは有線タイプと比べると、接続が途切れたり動作が遅延したりしやすい点がデメリット。とくに長文をスピーディに打ち込みたい人にとっては、不安定な接続が大きなストレスとなる可能性もあります。安定性を重視したいなら、有線タイプも検討してみてください。
なお、無線タイプのスマホ用キーボードには、Bluetoothで接続するモデルと、端末にUSBレシーバーを挿して使うモデルがあります。後者はBluetooth非対応の端末でも使えるというメリットがありますが、一般的なスマホやタブレットにはUSBレシーバーが挿せないため、前者のBluetooth接続モデルのほうが汎用性が高いといえるでしょう。
接続の安定性を重視するなら有線タイプがぴったり

遅延や途切れを気にせず快適にタイピングしたいなら、有線タイプのスマホ用キーボードがぴったり。有線タイプはスマホとキーボードを直接ケーブルで繋げばすぐに使い始められるうえに、動作が安定しやすいところが魅力です。
また、有線タイプは接続した端末から給電できるので、キーボード自体を充電する必要がないところも便利。もちろん、電池を入れ替える手間もかかりません。
ただし、有線タイプを選ぶ場合は、キーボード・接続先の電子機器・ケーブルすべての接続端子を合わせる必要があります。USBひとつとってもType-A・Type-B・Type-Cとさまざまな種類があるうえ、iPhoneやiPadなどではLightning端子が採用されている場合もあります。場合によっては変換アダプタが必要になることもあるため、接続端子はあらかじめ確認しておきましょう。
無線キーボードを選ぶなら給電方法も要確認
無線のスマホ用キーボードを選ぶ場合、充電式か乾電池式のいずれかを選択する必要があります。それぞれのメリット・デメリットをチェックして、自分の使い方に合うほうを選びましょう。
よく持ち運ぶ人・使用頻度が高い人には充電式がおすすめ

スマホ用キーボードを持ち運ぶ機会が多い人・使用頻度が高い人は、充電式がおすすめです。充電式は、電池式と比較するとコンパクトで軽量な傾向があります。また、自宅やカフェなどのコンセントから給電できるので、頻繁に使用する場合でもランニングコストを抑えやすいでしょう。
ただし、充電式は充電切れしてしまうと使えなくなる点がネック。使用頻度が高いなら、できるだけ連続使用時間が長いモデルを選び、こまめに充電するようにしましょう。1度の充電にかかる時間を短縮したいなら、高速充電対応のモデルを選ぶのもおすすめです。
こまめに充電するのが面倒なら電池式が便利

こまめに充電するのが面倒なら、電池式のスマホ用キーボードが便利です。予備の電池さえ準備しておけば、使いたいときにすぐ使えます。替えの電池を持っていれば、外出先で電池が切れた場合も安心です。
一方、電池を用意する手間や費用がかかる点や、電池のぶん本体重量が重くなりやすい点には要注意。持ち運びやすさやランニングコストを重視するなら、充電式を選んだほうがよい場合もありますよ。
持ち運びやすく使い勝手の良い形状をチョイス
スマホ用キーボードには、折りたたみ型・ケースつき型・垂直型の3種類があります。形状によって持ち運びやすさや使い勝手が異なるので、用途に合うものをチョイスしましょう。
コンパクトで持ち運びやすいものがよいなら折りたたみ型を

持ち運びやすさ重視で選ぶなら、折りたたみ型のスマホ用キーボードがおすすめ。コンパクトに折りたたんで収納できるため、カバンに入れてもかさばりにくいです。また、軽量なものが多いので、スマホやタブレットと一緒に持ち歩く際も負担になりにくいでしょう。
折りたたみ型は、広げると大きめサイズになることが多く、キーの間隔が広くタイピングしやすいモデルが充実している傾向があります。ただし、折りたたむ部分に隙間ができるものもあり、慣れるまでは違和感を覚えるかもしれません。
スマホを立てかけて使いたいならケースつき型が便利

スマホを立てかけて使いたい場合は、ケースつき型のスマホ用キーボードが便利です。ケースをスマホやタブレットのスタンドとして使えるので、別途スマホスタンドを用意する必要がありません。収納時はケースでキーボードを保護できるため、持ち運びの際も安心感があります。
複数端末を立てかけられるタイプを選べば、スマホやタブレットを同時に使用でき、より効率良くタスクをこなせるでしょう。ただし、ケースがついているぶん、ほかのキーボードより重めな傾向があります。
タイピングしやすさで選ぶなら垂直型がおすすめ

タイピングしやすいスマホ用キーボードがほしいなら、垂直形がうってつけです。PC用の一般的なキーボードにもよくみられる平らなタイプなので、PCと似た感覚でタイピングできるのが大きなメリット。構造がシンプルで壊れにくい点も魅力です。
ただし、垂直型は折りたためず、本体サイズが大きめのものも多いので、持ち運びはしづらいといえるでしょう。垂直型のキーボードを持ち運びたい場合には、テンキーがなくサイズが小さめのものや、薄型・軽量のものを選ぶのがおすすめです。
よりタイピングしやすい仕様のキーボードを選ぼう
タイピングしやすいスマホ用キーボードを選ぶためには、キー配列・キーピッチ・キー構造などの仕様に注目。使い慣れたキーボードに近い仕様のモデルを選ぶと、違和感なく使用できますよ。
JIS?US?キー配列は使い慣れている方をチョイスしよう

キーボードのキー配列は、主にJIS(日本語配列)とUS(英語配列)の2種類がありますが、使い慣れている配列を選ぶのがおすすめ。基本は日本のPCの多くに採用されているJIS配列を選ぶのが無難でしょう。ただし、英文の入力頻度が高い場合などは、あえてUS配列を選択したほうが使いやすい場合もあります。
US配列でも、日本語入力は可能です。しかし、US配列には全角/半角キーや¥キーがない・BackspaceキーやEnterキーの形状がJIS配列とは異なるといった特徴があり、慣れるまでは違和感を感じるかもしれません。
なお、JIS配列のキーボードを接続するとき、初期状態でUS配列として認識されてしまい、キーの刻印どおりの入力ができない場合があるので要注意。Android4.1以降・iOS16.1以降のスマホなら設定変更でJIS配列として認識させられるので、思い通りに入力できないときは試してみてください。
キーピッチは19mmを基準に、打ちやすさと持ち運びやすさを考慮して選ぼう

キーピッチ(キーの中心から隣のキーの中心までの距離)は、文字の打ちやすさと持ち運びやすさを考慮して選びましょう。一般的なPCのキーボードのキーピッチに多い19mmを基準に選べば、似た感覚でタイピングできますよ。
手が小さめの人なら、あえてキーピッチが狭めのキーボードを選ぶのもひとつの手。キーピッチが狭いとキーが密集したような構造になるので、指の移動量が抑えられ、打ちやすいと感じる場合もあるでしょう。
なお、キーピッチが広いキーボードは、そのぶんキーボード自体のサイズも大きくなってしまう点には要注意。頻繁に持ち運ぶなら、携帯性とのバランスを考慮して選んでください。
軽快に入力したいならパンタグラフ型、しっかりした打ち心地ならメンブレン型

軽快な打ち心地を求めるなら、パンタグラフ型のスマホ用キーボードがうってつけです。パンタグラフ型は、キートップの下にひし形のスプリングが入っているタイプ。軽い力で操作できて疲れにくいうえ、薄型かつ軽量で持ち運びやすいのがメリットです。
一方、しっかりした打鍵感を求めるなら、メンブレン型がよいでしょう。メンブレン型はキートップの下にラバードームが入ったタイプで、深く押し込んだ感覚が得られるのが魅力。ただし、厚みがあるため持ち運び時にかさばりやすい点はデメリットといえるでしょう。
キーボードをもっと便利に使える機能もチェック
キーボードの使い方によっては、マルチペアリングや静音設計といった機能が採用されているモデルを選ぶとより便利になることも。それぞれの機能の特徴をチェックしてみましょう。
複数端末で同じキーボードを使うならマルチペアリング対応モデルをチョイス

複数台のスマホ・タブレットにスマホ用キーボードを接続したい場合は、マルチペアリング対応モデルが便利。複数端末を接続し、ボタンやダイヤルの操作で端末を簡単に切り替えられるため、端末をまたいで作業をしたい人にぴったりです。
また、マルチペアリング対応のキーボードなら、端末ごとに別々のキーボードを用意する必要がないので、机の上をすっきり整理可能。キーボード一台でいろいろな端末を操作できるので、経済的ともいえるでしょう。
外出先で静かにキーボードを使いたいなら静音設計のものがベター

カフェや図書館などの静かな場所や、新幹線・飛行機の中など人が多い場所で使うなら、静音設計のスマホ用キーボードがベター。静音設計のキーボードならタイピング時の打鍵音を抑えられるので、周りを気にせず作業できます。
なお、キーストロークが浅めのパンタグラフ型のキーボードは、タイピング音が小さい傾向があります。より静音性が高いキーボードを求めているなら、パンタグラフ型のモデルから探すと見つけやすいですよ。

スマホ用キーボード全116商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 最安価格 | 人気順 | 詳細情報 | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
素材 | 対応端末 | 対応モデル | 給電方法 | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | 文字配列 | マルチペアリング機能 | |||||
1 | Logicool|スリムマルチデバイスワイヤレスキーボード|K580GR ロジクール | ![]() | 1位 | 不明 | スマートフォン、タブレットPC | Bluetooth接続ができるスマホやタブレット | 電池式 | 374mm | 144mm | 21mm | 558g | 日本語配列 | ||
2 | MOBO|Keyboard 2|AM-K2TF83J/BKG アーキサイト | ![]() | 2位 | キーボード本体:アルミニウム、ABS、TPE/スタンドカバー:PUレザー、PC、マイクロファイバー、シリコン | タブレットPC、スマートフォン | iPhone、Android、iPad、Surface | 充電式 | 291mm(折りたたみ時:166mm) | 120mm(折りたたみ時:120mm) | 13mm(折りたたみ時:15mm) | キーボード本体:286g/スタンドカバー:172g | 日本語JIS配列 | ||
3 | ワイヤレス キーボード|EW-B009 Ewin | ![]() | 3位 | 不明 | スマートフォン、タブレットPC、PC | dynabook AZ35/M、富士通 LIFEBOOK WA3/D1・WA2/D1、HP Pavilion 15-cu0000、レノボ ThinkPad E590など | 単4電池2個 | 29.5cm | 12cm | 2cm | 290g | 日本語配列 | ||
4 | Bluetooth キーボード Ewin | ![]() | 4位 | 合成皮革 | スマートフォン、タブレットPC | iPhone、Android、iPad | 充電式 | 約342mm | 約108mm | 約9.5mm | 約270g | 日本語配列 | ||
5 | iClever|折りたたみ式キーボード|IC-BK08 サウザンドショアス | ![]() | 5位 | 不明 | スマートフォン、タブレットPC、PC | 不明 | 充電式 | 278mm | 90.5mm | 13mm | 220g | 英語配列 | ||
6 | B1 Pro ウルトラスリムワイヤレスキーボード Keychron | ![]() | 6位 | フレーム:ABS/キーキャップ:ABS | スマートフォン、タブレットPC、PC、Mac | Android搭載端末、iPhone、iPad | 充電式 | 296mm | 130mm | 14.5mm | 425g | 日本語配列 | ||
7 | 日本語配列 bluetooth キーボード Ewin | ![]() | 7位 | 不明 | スマートフォン、タブレットPC | iPhone、Android、iPad | 電池式 | 295.0mm | 125.0mm | 20.0mm | 290.0g | 日本語配列 | ||
8 | Slint|Bluetooth薄型ミニキーボード|TK-TM10BPBK エレコム | ![]() | 8位 | プラスチック | スマートフォン、タブレットPC、PC | Android、iPad、iPhone | 電池式 | 約291mm | 約131mm | 約17mm | 約290g | 日本語配列 | ||
9 | Bluetooth 3.0対応 コンパクトキーボード|BSKBB310BK バッファロー | ![]() | 9位 | 不明 | スマートフォン、タブレットPC、ゲーム機 | Android、iPad、iPhone | 電池式 | 約285mm | 約120mm | 約23mm(突起物含まず) | 約280g(電池含まず) | 日本語配列 | ||
10 | Logicool|K780 マルチデバイス ワイヤレスキーボード|K780 ロジクール | ![]() | 10位 | 不明 | スマートフォン、タブレットPC | iOS、Android | 単4電池2個 | 38cm | 15.8cm | 2.2cm | 875g | 日本語配列 | ||

ロジクールLogicool | スリムマルチデバイスワイヤレスキーボード | K580GR
素材 | 不明 |
|---|---|
| 対応端末 | スマートフォン、タブレットPC |
| 対応モデル | Bluetooth接続ができるスマホやタブレット |
| 給電方法 | 電池式 |
| 幅 | 374mm |
| 奥行 | 144mm |
| 高さ | 21mm |
| 重量 | 558g |
| 文字配列 | 日本語配列 |
| マルチペアリング機能 |

素材 | キーボード本体:アルミニウム、ABS、TPE/スタンドカバー:PUレザー、PC、マイクロファイバー、シリコン |
|---|---|
| 対応端末 | タブレットPC、スマートフォン |
| 対応モデル | iPhone、Android、iPad、Surface |
| 給電方法 | 充電式 |
| 幅 | 291mm(折りたたみ時:166mm) |
| 奥行 | 120mm(折りたたみ時:120mm) |
| 高さ | 13mm(折りたたみ時:15mm) |
| 重量 | キーボード本体:286g/スタンドカバー:172g |
| 文字配列 | 日本語JIS配列 |
| マルチペアリング機能 |
専用のケースは思った以上に使えます


Bluetoothキーボードです。 折りたたみキーボードでUSB-C充電できるキーボードを探し求め、この製品に行きつきました。 観音開きで開き、両端のゴム足でズレが固定されます。 そのためガタガタはありません。 専門のケースがあるため持ち運びも良い。主iPhone, iPadでの執筆作業を行なっているので、2箇所のペアリング登録ができるのが便利でしょう。ボタンで切替ができるので、マルチペアリング時の接続の不安定さがないのは利点です。よく考えられています。 ストロークは浅め。ノートパソコンでの操作が慣れているなら違和感がないでしょう。 右側のけ、むに当てはめられているキーが小さめですが、その分使うことは少ないので問題ないですね。 エンターキーがお大きめなのは非常に使いやすい!
素材 | 不明 |
|---|---|
| 対応端末 | スマートフォン、タブレットPC、PC |
| 対応モデル | dynabook AZ35/M、富士通 LIFEBOOK WA3/D1・WA2/D1、HP Pavilion 15-cu0000、レノボ ThinkPad E590など |
| 給電方法 | 単4電池2個 |
| 幅 | 29.5cm |
| 奥行 | 12cm |
| 高さ | 2cm |
| 重量 | 290g |
| 文字配列 | 日本語配列 |
| マルチペアリング機能 |
静かで軽く、複数の機器を切り替えて使えるキーボード

Ewinのワイヤレスキーボード「EW-B009」を使用しています。 薄型でコンパクトながら、一般的なPCに近い日本語配列なので、普段使っているキーボードからも移行しやすいです。 キーが軽く、カタカタという音も比較的控えめ。 静かな場所でタイピングするときにも使いやすいと感じました。 Bluetooth接続は最大3台まで登録でき、キー操作で簡単に切り替えられるのも便利です。 PCだけでなく、タブレットやスマートフォンにも使えます。 軽量薄型なので持ち運びもしやすいです。 一方で、キーを最後まで押し込んだときの底打ち感はややあります。 長時間のタイピングよりも、普段の文章入力やちょっとした作業に使いやすいキーボードだと感じました。 コンパクトさや複数機器での使いやすさを重視する人に向いています。
Bluetoothの接続先が3端末まで可能です


◎コンパクトなのに打ちやすいです。ノートPCと同じパンタグラフ式でサクサク打てます。キーピッチもしっかりあって指が窮屈にならない点も満足です ◎電源は充電式ではなく単4電池2本です。購入して1年くらいたちますがまだ電池交換したことはありません。 ◎BluetoothがPC・タブレット・スマホなど複数登録でき、ファンクションプラスーつのキーで切り替えられるのが便利です。 スマホやタブレット用に安くて持ち運びやすいキーボードが欲しい、という方にはコスパがよいおすすめの一台かと思います
シザースイッチを採用した薄型ワイヤレスキーボードのシルバーカラーです。日本語配列のカナなし仕様で、総キー数は81キー。1回の充電で最大1200時間の使用が可能なバッテリーを搭載し、Bluetooth 5.2や2.4GHzワイヤレス接続に対応しています。
素材 | フレーム:ABS/キーキャップ:ABS |
|---|---|
| 対応端末 | スマートフォン、タブレットPC、PC、Mac |
| 対応モデル | Android搭載端末、iPhone、iPad |
| 給電方法 | 充電式 |
| 幅 | 296mm |
| 奥行 | 130mm |
| 高さ | 14.5mm |
| 重量 | 425g |
| 文字配列 | 日本語配列 |
| マルチペアリング機能 |
エレコムSlint | Bluetooth薄型ミニキーボード | TK-TM10BPBK
素材 | プラスチック |
|---|---|
| 対応端末 | スマートフォン、タブレットPC、PC |
| 対応モデル | Android、iPad、iPhone |
| 給電方法 | 電池式 |
| 幅 | 約291mm |
| 奥行 | 約131mm |
| 高さ | 約17mm |
| 重量 | 約290g |
| 文字配列 | 日本語配列 |
| マルチペアリング機能 |
素材 | 不明 |
|---|---|
| 対応端末 | スマートフォン、タブレットPC、ゲーム機 |
| 対応モデル | Android、iPad、iPhone |
| 給電方法 | 電池式 |
| 幅 | 約285mm |
| 奥行 | 約120mm |
| 高さ | 約23mm(突起物含まず) |
| 重量 | 約280g(電池含まず) |
| 文字配列 | 日本語配列 |
| マルチペアリング機能 |
テンキーつきのフルサイズで、美しいデザインのマルチデバイス・キーボードです。一度に3台のデバイスに接続でき、Easy-Switchボタンを押すだけでデバイス間を簡単に切り替え可能。静かなPerfectStrokeキーで、快適で滑らかなタイピングができます。
素材 | 不明 |
|---|---|
| 対応端末 | スマートフォン、タブレットPC |
| 対応モデル | iOS、Android |
| 給電方法 | 単4電池2個 |
| 幅 | 38cm |
| 奥行 | 15.8cm |
| 高さ | 2.2cm |
| 重量 | 875g |
| 文字配列 | 日本語配列 |
| マルチペアリング機能 |
Bluetooth接続に対応し、3台までのマルチペアリングが可能な静音フルキーボードです。抗菌仕様を備え、日常の操作を快適にサポート。Windows・macOS・iOS・Androidの入力モードを自動で切り替えます。
素材 | シリコン、ゴム、プラスチック |
|---|---|
| 対応端末 | Bluetooth(R)HOGPプロファイルに対応したWindows、macOS、Android、iOS、iPadOS、 Chrome OS 搭載機 |
| 対応モデル | Bluetooth(R)HOGPプロファイルに対応したWindows、macOS、Android、iOS、iPadOS、 Chrome OS 搭載機 |
| 給電方法 | 電池式 |
| 幅 | 442.8mm |
| 奥行 | 139.8mm |
| 高さ | スタンド含まず:26.8mm、スタンド時:35.3mm |
| 重量 | 約440g |
| 文字配列 | 日本語配列 |
| マルチペアリング機能 |
素材 | ABS |
|---|---|
| 対応端末 | スマートフォン、タブレット、PC、Mac |
| 対応モデル | 不明 |
| 給電方法 | 充電式 |
| 幅 | 296mm |
| 奥行 | 130mm |
| 高さ | 5.2~14.5mm |
| 重量 | 約425g |
| 文字配列 | 英語配列 |
| マルチペアリング機能 |
軽い打ち心地を実現した、日本語配列の薄型キーボードです。最大3台のマルチペアリングに対応し、切り替えボタンを押すことで登録したデバイスを瞬時に切り替えることができます。JISが定める抗菌性試験に準拠し、表面上における細菌の増殖を抑制、あるいは阻害する性能を持つ抗菌仕様です。
素材 | プラスチック |
|---|---|
| 対応端末 | スマートフォン、タブレットPC |
| 対応モデル | Bluetooth HOGPプロファイルに対応したWindows/Android/macOS/iOS/iPadOS搭載機 |
| 給電方法 | 電池式 |
| 幅 | 360.6mm |
| 奥行 | 142.5mm |
| 高さ | スタンド含まず:25.6mm、スタンド時:34.1mm |
| 重量 | 約455g |
| 文字配列 | 日本語配列 |
| マルチペアリング機能 |
レトログリーンのカラーで、カナなし日本語配列を採用したワイヤレスキーボードです。1回の充電で最大1200時間の連続駆動が可能で、2.4GHzやBluetoothなどの接続に対応します。専用のウェブアプリを使用すれば、MacとWindows向けにキーマップの設定も可能です。
素材 | フレーム:ABS/キーキャップ:ABS |
|---|---|
| 対応端末 | スマートフォン、タブレットPC、パソコン |
| 対応モデル | iPad |
| 給電方法 | 充電式 |
| 幅 | 296mm |
| 奥行 | 130mm |
| 高さ | 14.5mm |
| 重量 | 約425g |
| 文字配列 | 日本語配列 |
| マルチペアリング機能 |
正しいキー入力を楽しく覚えられる、パソコン学習用のキーボードです。実際に使用される文字と同じ印字デザインで、アルファベットに不慣れな子どもたちの混乱を防止。原色に近いわかりやすい配色で、色の判別が苦手な色覚特性のある人でも、色の違いを見分けやすいカラーバランスに調整しています。
素材 | プラスチック |
|---|---|
| 対応端末 | スマートフォン、タブレットPC |
| 対応モデル | iPhone、iPad |
| 給電方法 | 電池式 |
| 幅 | 約267mm |
| 奥行 | 約136mm |
| 高さ | スタンド含まず:約23mm、スタンド時:約33mm |
| 重量 | 約310g(電池含まず) |
| 文字配列 | 日本語配列 |
| マルチペアリング機能 |
タイピングの練習に最適!


タイピングの練習のために3ヶ月ほど使用しています。 子供用として設計されていますが、手の小さい大人にもおすすめです。 【サイズと使い勝手】 通常のキーボードよりも気持ち小さめで、軽いタッチで入力できます。 【タイピング矯正効果】 タイピングの癖直しに効果がアリ! コンパクトな設計で正しい指の位置を意識しやすかったです。 【機能面】 清潔感があり、安心して使用できました。 よみがなシールは子供の学習に適していると思います。 【注意点】 手が大きい方には少し窮屈かもしれません。 子供用のカテゴリーですが大人でも十分実用的です。 タイピング矯正効果を求める方には特におすすめです。
より作業効率を上げるならスマホスタンドがあると便利
スマホでキーボード操作をするときは、スマホを使いやすい角度や位置に固定することが重要です。スマホスタンドがあるとスマホを好きな場所に立てられるので、作業効率アップが期待できます。気になる人は、以下のコンテンツをぜひチェックしてみてください。
スマホの充電が心配な人は充電器も持っておこう
スマホにキーボードを接続して作業するなら、スマホのバッテリーにも気を配る必要があります。おすすめのモバイルバッテリー・ワイヤレス充電器を以下のコンテンツで詳しく紹介しているので、あわせてチェックしてみてくださいね。
スマホ用キーボードの用語解説
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
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