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登山用テントのおすすめ人気ランキング15選

山泊を含む登山で必ず必要になる「登山用テント」。山岳テントとも呼ばれ、軽量でコンパクトなもの、冬の雪山でも使いやすい丈夫なもの、設営が簡単なものなど、さまざまなタイプのものが販売されています。しかしダブルウォールや、自立式・吊り下げ式など初めての人には聞き慣れない名称も多く、選びにくいものですよね。

そこで今回は、初心者にもわかりやすく登山用テントの選び方を解説した上で、おすすめ商品をランキング形式でご紹介します。上級者から圧倒的支持を得ているモデルも登場しますので、ぜひ参考にしてくださいね。
  • 最終更新日:2020年09月25日
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目次

登山用テントの選び方

人気商品の紹介の前に、まずは登山用テントの選び方を解説します。あなたに最適なテントを見つけてみましょう。

ダブルウォールとシングルウォールのどちらにするか

登山用のテントには、テント+フライシートでテントの壁が2層の「ダブルウォール」と、1層の「シングルウォール」があります。まずは各タイプの違いを見ていきましょう。

居住性が高く、天候の影響を受けにくい「ダブルウォール」は初心者におすすめ

居住性が高く、天候の影響を受けにくい「ダブルウォール」は初心者におすすめ
透湿性のあるインナーテントの上に、防水性を持ったフライシートを掛けて使うタイプ。スタンダードな構造なので、初心者はまずこちらから検討するのがおすすめです。

2層の間に隙間があるので湿気がこもりにくく、雨天や気温の高い日も結露しにくいのが特徴。雨が降ってもフライシートがしっかり防いでくれます。またインナーテントとの隙間を活かして「前室」が作れ、そこに靴などを置けばテント内は広く使えて、居住性のアップが図れます。

デメリットは、重量が1~2kgとシングルウォールよりも重たく、また設営にも少し手間がかかること。しかしどちらも慣れてしまえばさほど障害にはならず、総合的にメリットが多いモデルです。

「シングルウォール」は設営が容易。軽量で持ち運びやすい

「シングルウォール」は設営が容易。軽量で持ち運びやすい
シングルウォールは、透湿防水性を持った1枚の生地でできているタイプです。1kg未満~1.5kgほどのものが主流でダブルウォールに比べると軽量なのが特徴。コンパクトに収納できるのでザックの荷物を圧迫しません。

また設営が簡単なところも魅力です。強風や豪雨に見舞われても素早く立てられるので、体力の消耗を防ぐことができます。

しかしダブルウォールに比べると湿気がこもりやすく、結露しやすいのが難点。荷物の置き場所となる前室もありません。コンパクトさと設営&撤収のスピードを最優先とする、中級者から上級者向けのスタイルと言えます。

「自立式」はどこにでも設営可能。「非自立式」はしっかり固定できて安心

「自立式」はどこにでも設営可能。「非自立式」はしっかり固定できて安心
登山用のテントには、ペグ打ちの必要がない「自立式」と、ペグを打ち込む必要のある「非自立式」があります。

自立式は、岩場などペグを打ち込みにくい場所でも設営しやすく、初めての人にぴったりです。非自立式はペグを打ち込んでテントをフィールドに固定しますので、設営に手間はかかるものの安定感はバツグンです。

ただし自立式であっても、完全にペグが不要というモデルはあまり多くありません。前室の固定にはペグ打ちが不可欠なものが多いです。安全のためにも風の強い日などは、できるだけペグを使うようにしましょう。

吊り下げ式?スリーブ式?設営のしやすさにも注目して

吊り下げ式?スリーブ式?設営のしやすさにも注目して
テントの設営方法には、吊り下げ式とスリーブ式があります。吊り下げ式は立てたポールにテントを吊り下げて使います。10ヵ所ほどを留めるだけなので設営が簡単。

一方スリーブ式は、あらかじめテントのスリーブ(筒状の生地)にポールを通してから立ち上げるタイプです。強い風が吹いてもポールとテントが一体となっているので、安定感があるのが魅力。どちらも慣れてしまえば素早く設営できます。

どちらがいいかはネットでも意見の分かれるところ。初心者はまず、設営が簡単な吊り下げ式から検討するといいかもしれません。ステップアップして山泊の回数が増えそうなら、風に強いスリーブ式に慣れておくと便利かと思います。

サイズは「使用人数+1人」を目安にすると、居住性がアップ

サイズは「使用人数+1人」を目安にすると、居住性がアップ
テントのサイズを選ぶ時は、使用する人数+1人分で考えるのがおすすめです。JIS規格ではテント1人分のスペースは55×180cmとなっていますが、実際にこのサイズを体感すると、非日常とはいえ誰もが狭く感じることでしょう。

1人なら2人用、2人なら3人用、といったように1人分大きめを選んでおくと、すこしゆとりができて快適に使えます。ただし4人以上の場合は大型のテントより、2~3人用のテントをいくつか持って行くのがおすすめです。荷物の重さが分散できるので登山行程が楽になりますよ。

軽量過ぎるものは避けて。耐久性は生地の厚みと素材をチェック

軽量過ぎるものは避けて。耐久性は生地の厚みと素材をチェック
一般的なテントの生地にはナイロンやポリエステルが使われていますが、登山用にはナイロンを選ぶのがおすすめです。ポリエステルよりも軽くて燃えにくいのがその理由。山泊ではテント内でコンロなどを使うこともあるので、万が一火の粉が飛んでも燃えにくいナイロンなら安心です。

また、あまりにも生地の薄いものは軽量ではありますが、耐久性が犠牲になるので注意してください。テントの耐久性は、生地の厚みを示す「D(デニール)」と生地の密度を示す「T(タフタ)」でチェックすることができます。

登山用テントは、インナーテントもフライシートも20~30Dほどの薄いものが多いですが、その代わりに190~210Tの密度の高い生地が使われています。この目安を知っていると、登山に最適なテントが探しやすくなります。

冬も使うなら、雪用フライシートが取り付けられるか確認

冬も使うなら、雪用フライシートが取り付けられるか確認
登山用のテントは季節に応じて選ぶのも大切。春~秋の山泊に使うなら、3シーズン対応のテントを選んでおけば十分です。でも「冬も登山する!」という方なら、迷わず4シーズン用を選びましょう。凍結に強い雪用フライシートが、オプションで取り付けられるタイプを選ぶのも1つの手です。

4シーズン用は気密性が高く悪天候に強いので、雪山でも山泊を楽しむことができますよ。もちろん防風・防寒がしっかりできる、ダブルウォールテントを選ぶこともお忘れなく。

登山用テントのおすすめ人気ランキング15選

人気の登山用テントをランキング形式でご紹介します。


なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年9月5日時点)をもとにして編集部独自で順位付けしました。

15位
タイプダブルウォール
設営タイプ半自立式
設営方法スリーブ式(ポールポケット)
サイズ(適応員数)210×120cm(1〜2人用)
インナー生地68D(ポリエステルタフタ)
フライシート75D(ポリエステルタフタ)
対応シーズン-
重さ4.4kg
14位
タイプダブルウォール
設営タイプ半自立式
設営方法吊り下げ式
サイズ(適応員数)230×130cm(2人用)
インナー生地68D(ポリエステル)
フライシート75D(ポリエステル)
対応シーズン3シーズン
重さ2.18kg(ペグ・張り網・スタッフバッグは除く)
13位
タイプダブルウォール
設営タイプ自立式
設営方法吊り下げ式
サイズ(適応員数)210×130cm(2人用)
インナー生地軽量メッシュ
フライシート20D(リップストップナイロン)400T
対応シーズン
重さ1.95kg (グラウンドシート, ペグ, 耐風ロープ含む)
12位
タイプダブルウォール
設営タイプ半自立式
設営方法吊り下げ式
サイズ(適応員数)260×435cm(4人用)
インナー生地68D(リップストップポリエステル)
フライシート68D(リップストップポリエステル)
対応シーズン
重さ8.7kg
11位
タイプダブルウォール
設営タイプ半自立式
設営方法吊り下げ式
サイズ(適応員数) 210×120cm(2人用)
インナー生地15D(モノフィラメント)
フライシート20D(シリコン)
対応シーズン
重さ1.44g
10位
タイプダブルウォール
設営タイプ半自立式
設営方法吊り下げ式
サイズ(適応員数)213×279cm(2人用)
インナー生地40D(リップストップナイロン)
フライシート68D(ポリエステルリップストップ)
対応シーズン
重さ2.77kg
9位
タイプダブルウォール
設営タイプ半自立式
設営方法スリーブ式
サイズ(適応員数)166(最大240)×157(2人用)
インナー生地28D(リップストップナイロン)
フライシート30D(リップストップナイロン)
対応シーズン3シーズン
重さ1.48kg
8位
タイプダブルウォール
設営タイプ半自立式
設営方法吊り下げ式・スリーブ式
サイズ(適応員数)130×213cm(2人用)
インナー生地40D(ナイロン・メッシュ)
フライシート20D(ナイロン)
対応シーズン
重さ1.58kg
7位
タイプダブルウォール
設営タイプ半自立式
設営方法スリーブ式
サイズ(適応員数)205×80cm(1人用)
インナー生地28D(リップストップナイロン)
フライシート30D(リップストップナイロン)
対応シーズン3シーズン
重さ1.25kg
6位
タイプダブルウォール
設営タイプ自立式
設営方法吊り下げ式
サイズ(適応員数)210×125cm(2人用)
インナー生地20D(シリカゲルナイロン)
フライシート20D(シリカゲルナイロン)
対応シーズン4シーズン
重さ1.73kg(ペグ・ロープ込み)
5位
タイプダブルウォール
設営タイプ半自立式
設営方法吊り下げ式
サイズ(適応員数)210×150cm(3人用)
インナー生地30D(ポリエステルリップ)
フライシート30D(ポリエステルリップ)
対応シーズン4シーズン
重さ1.93kg
4位
タイプダブルウォール
設営タイプ半自立式
設営方法スリーブ式
サイズ(適応員数)120×210cm(2人用)
インナー生地28D(リップストップナイロン)
フライシート30D(リップストップナイロン)
対応シーズン
重さ2.0kg
3位
タイプシングルウォール
設営タイプ自立式
設営方法吊り下げ式
サイズ(適応員数)205×120cm(2人用)
インナー生地表地:20Dナイロンリップストップ・裏地:7Dナイロントリコット
フライシート
対応シーズン4シーズン
重さ1.14kg
2位
タイプシングルウォール
設営タイプ
設営方法
サイズ(適応員数)80×210cm(1~2人用)
インナー生地15D(リップストップナイロン)
フライシート
対応シーズン
重さ0.24kg
1位
タイプダブルウォール
設営タイプ半自立式
設営方法スリーブ式
サイズ(適応員数)130×210cm(2~3人用)
インナー生地28D(リップストップナイロン)
フライシート30D(リップストップナイロン)
対応シーズン4シーズン
重さ1.55kg

人気登山用テントの比較一覧表

商品画像
1
登山テント ARAI TENT エアライズ 2 1枚目

ARAI TENT

2
登山テント ARAI TENT ビバークツェルト1 ロング 1枚目

ARAI TENT

3
登山テント PUROMONTE 超軽量シングルウォールアルパインテント 1枚目

PUROMONTE

4
登山テント ARAI TENT ドマドームライト2 1枚目

ARAI TENT

5
登山テント DUNLOP コンパクトアルパインテント 1枚目

DUNLOP

6
登山テント Naturehike CloudUp2 1枚目

Naturehike

7
登山テント ARAI TENT  トレックライズ 0 1枚目

ARAI TENT

8
登山テント NEMO EQIPMENT アトム2P 1枚目

NEMO EQIPMENT

9
登山テント ARAI TENT オニドーム 2 1枚目

ARAI TENT

10
登山テント MSR エリクサー2 1枚目

MSR

11
登山テント ZEROGRAM El Chalten Pro 2P/2020  1枚目

ZEROGRAM

12
登山テント MURACO Gustav 4P 1枚目

MURACO

13
登山テント MOBI GARDEN LIGHT KNIGHT UL2PLUS 1枚目

MOBI GARDEN

14
登山テント mont-bell クロノスドーム 2型 1枚目

mont-bell

15
登山テント コールマンジャパン ツーリングドームST  1枚目

コールマンジャパン

商品名

エアライズ 2

ビバークツェルト1 ロング

超軽量シングルウォールアルパインテント

ドマドームライト2

コンパクトアルパインテント

CloudUp2

トレックライズ 0

アトム2P

オニドーム 2

エリクサー2

El Chalten Pro 2P/2020

Gustav 4P

LIGHT KNIGHT UL2PLUS

クロノスドーム 2型

ツーリングドームST

特徴トレッキングツアーに最適!移動宿泊用に設計された軽量テント非常時に役立つ!使い方自由の簡易テント快適な居住性を持つシングルウォールモデル前室の快適性◎!土間をイメージしたスリーブ式テント冬山でも使用できる本格登山用テント一人でも無理なく設営が可能!究極の1人用!コンパクトに収納できる軽量タイプ初心者におすすめ!シンプルな構造で使いやすい慣れれば5分!シンプルだから設置が簡単居住性抜群な、ふくらみのあるドーム形状インナー・フライシート一体型で設営が簡単!広い居住スペースで快適性◎!耐風性にも優れた本格派Y字接続で快適な就寝スペースを確保立体感のあるドームで過ごしやすさ抜群初心者にもおすすめ。軽量で設営しやすいポールポケット式
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11,282
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タイプダブルウォールシングルウォールシングルウォールダブルウォールダブルウォールダブルウォールダブルウォールダブルウォールダブルウォールダブルウォールダブルウォールダブルウォールダブルウォールダブルウォールダブルウォール
設営タイプ半自立式自立式半自立式半自立式自立式半自立式半自立式半自立式半自立式半自立式半自立式自立式半自立式半自立式
設営方法スリーブ式吊り下げ式スリーブ式吊り下げ式吊り下げ式スリーブ式吊り下げ式・スリーブ式スリーブ式吊り下げ式吊り下げ式吊り下げ式吊り下げ式吊り下げ式スリーブ式(ポールポケット)
サイズ(適応員数)130×210cm(2~3人用)80×210cm(1~2人用)205×120cm(2人用)120×210cm(2人用)210×150cm(3人用)210×125cm(2人用)205×80cm(1人用)130×213cm(2人用)166(最大240)×157(2人用)213×279cm(2人用) 210×120cm(2人用)260×435cm(4人用)210×130cm(2人用)230×130cm(2人用)210×120cm(1〜2人用)
インナー生地28D(リップストップナイロン)15D(リップストップナイロン)表地:20Dナイロンリップストップ・裏地:7Dナイロントリコット28D(リップストップナイロン)30D(ポリエステルリップ)20D(シリカゲルナイロン)28D(リップストップナイロン)40D(ナイロン・メッシュ)28D(リップストップナイロン)40D(リップストップナイロン)15D(モノフィラメント)68D(リップストップポリエステル)軽量メッシュ68D(ポリエステル)68D(ポリエステルタフタ)
フライシート30D(リップストップナイロン)30D(リップストップナイロン)30D(ポリエステルリップ)20D(シリカゲルナイロン)30D(リップストップナイロン)20D(ナイロン)30D(リップストップナイロン)68D(ポリエステルリップストップ)20D(シリコン)68D(リップストップポリエステル)20D(リップストップナイロン)400T75D(ポリエステル)75D(ポリエステルタフタ)
対応シーズン4シーズン4シーズン4シーズン4シーズン3シーズン3シーズン3シーズン-
重さ1.55kg0.24kg1.14kg2.0kg1.93kg1.73kg(ペグ・ロープ込み)1.25kg1.58kg1.48kg2.77kg1.44g8.7kg1.95kg (グラウンドシート, ペグ, 耐風ロープ含む)2.18kg(ペグ・張り網・スタッフバッグは除く)4.4kg
商品リンク

設営場所の選び方

テント場は基本的に山小屋の近くで管理されていて、使用料を払えば水場やトイレも使えます。みんながテントを設営したくなるようなベストポイントはすぐに埋まってしまうので、早めに到着しておきたいですね。

以下では、登山用テントを設営する場所の選び方について、見逃せないポイントをご紹介します。

水はけの良し悪しや地面の状態を確認。テントマットも使うと◎

水はけの良し悪しや地面の状態を確認。テントマットも使うと◎
水はけの悪いところでは水たまりができてしまいます。また、石や木の根なども寝心地に大きく関係するので注意しておきましょう。

寝心地の悪さは、テントマットを使うことでかなり解消できますよ。以下のリンクも参考に最強のものを選んでくださいね。

傾斜地は避け、なるべく平らな場所を選ぶ

傾斜地は避け、なるべく平らな場所を選ぶ
ちょっとくらいなら傾斜があっても平気だろう…とテントを設営してしまうと、結露が流れてきて予想外に濡れてしまうことがあります。また寝ているうちにどんどんズリ下がり、気がつくとメンバー同士がだんご状態になっていたりも。

寝心地が悪いだけでなく、傾斜によっては体が浮腫んでしまい、翌日のコンディションにも影響するので必ず気を付けたいポイントです。

軽量な登山用テントを見たい方は、こちらもおすすめ

登山では荷物の重さが重要です。少しでも負担を減らしたいなら、1kg以下の軽量なテントから丈夫そうなものを選んでみましょう。以下のリンクで詳しく紹介していますので、気になった方はぜひチェックしてくださいね。

まとめ

おすすめの登山用テントをご紹介しましたが、いかがでしたか?

登山においてテントは、山歩きで疲れた身体をしっかり休めるための重要なアイテムです。あなたのスタイルに合ったテントを見つけて、山での時間をもっと快適に楽しく過ごしてくださいね。

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