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トレッキングポールのおすすめ人気ランキング19選【アンチショック付きも!】

登山時に足の負担を分散させ、歩行を補助してくれる登山用品「トレッキングポール」。登山ストックとも呼ばれますが、さまざまなメーカーから、I字グリップ・T字グリップ・アンチショック付きなど種類豊富に発売されており、初心者には選ぶのが難しいものです。

そこで今回は、初心者に向けたトレッキングポールの選び方と、人気商品のおすすめランキングをご紹介します。人気ブランドの商品や収納しやすいものなど19商品が登場。記事の後半では使い方も紹介しますので、ぜひ参考にしてくださいね。

  • 最終更新日:2020年08月14日
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目次

体と荷物の重さを4つの点で支えて、疲れを軽減!

体と荷物の重さを4つの点で支えて、疲れを軽減!
足への負担を減らし、転倒の防止にもなるトレッキングポール。両足だけの2足歩行から4足歩行になったような安定感が得られ、歩行時の推進力アップにもなります。山歩きに慣れていない方・体力に自信がない方をサポートしてくれる便利なアイテムです。

4つの点で体と荷物の重量を支えるので、山歩きがより快適に。上級者も持っていると重宝しますよ。

トレッキングポールの選び方

自分に合ったトレッキングポールを見つけるためにも、まずはじめに、トレッキングポールを選ぶ際にチェックしたいポイントを解説していきます。

自分の体力に合わせて「グリップの形」を選ぶ

トレッキングポールのグリップは、I字型とT字型の2種類に分けられます。それぞれの違いを把握して、自分にぴったりな方を選びましょう。

登りの疲労を軽減しやすい「I字型」

登りの疲労を軽減しやすい「I字型」
I字型はスキーのストックのような形状です。起伏の激しい地形での使用に適しており、平坦な道では身体を押し上げる手助けをしてくれます。しかし力が入りやすいため、慣れていないと腕がすぐに疲れてしまうことがあるので注意しましょう。

一般的には2本セットで使うことが多いのですが、登山慣れしている方にとってはかえって邪魔になってしまうこともあるので、初心者や体力に自信のない方は2本、慣れていて体力にも自信がある方は1本という使い方がおすすめです。

下りを楽にしてくれる「T字型」

下りを楽にしてくれる「T字型」
グリップを上から握って力をかけるので、握力が弱い方でも使いやすいのがT字型の特徴です。下りや平坦な地形での使用に適しており、腕が疲れにくく体重もかけやすいため初心者にもおすすめです。

基本的に1本で販売されていることが多いのですが、2本買って使用している方も少なくありません。こちらの場合も、体力と相談しながら必要に応じて使用本数を決めると良いでしょう。

シャフトの長さを確認する

シャフトの長さを確認する
トレッキングポールの棒の部分をシャフトと言いますが、この部分の長さはトレッキングポール選びにおいて大変重要なポイントです。折りたたまれている場合は最大限まで伸ばし、自分に合っているかをしっかり確認しましょう。

登山時に必要なシャフトの長さは、平地・登り・下りで異なります。平地では、持った時に肘が直角に曲がる長さを目安にしますが、登りでは腰までの高さ、下りでは胸までの高さが必要です。したがって、最も長い状態で自分の胸までの長さがあることを確認してください。

この記事の後半では詳しい長さ調節の方法をご紹介していますので、そちらもぜひ参考にしてください。

強度や重量を比較して、シャフトの素材を選ぶ

シャフトの素材は、トレッキングポールの強度や軽さを左右するポイント。主に2種類あるので、自分にとって重視したい点をメリットに持つ方を選びましょう。

価格を重視するならアルミがベスト

価格を重視するならアルミがベスト
アルミは、とにかく価格が安いことが特徴。その他にも、折れにくく、多少ぶつけたりしてへこんでしまっても元に戻せるなどメリットが多く、ひとまず使ってみたいという方に最適です。

ただカーボンに比べると重く、使用時間が長くなるほど負担になる可能性があります。初めてトレッキングポールを試すという方は、アルミからチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

強度を重視するならカーボンを

強度を重視するならカーボンを
カーボンは非常に軽くてしなやかな素材のため、強度が高いところがメリット。人気ブランドのトレッキングポールにもカーボンが使われており、体重を支えるのに申し分ない強度を持っています。いろんな山に挑戦する、という方にはこちらがおすすめです。

価格が高く、アルミに比べると販売されている数も少ないところはデメリットですが、長く使う予定の方に嬉しい頑丈さを持っています。

携帯しやすさは?収納方法をチェック

ほとんどのトレッキングポールは、短く縮めることができます。この縮め方によって収納性が変化するので、携帯しやすいかどうかを確認しておきましょう。

コンパクトで軽量な「折りたたみ式」

コンパクトで軽量な「折りたたみ式」
折りたたみ式は、分割されたシャフトの中にコードが入っており、節から折りたたむことができるタイプ。軽くて小さくまとめられるので、登山時の荷物を軽減したい時には大変重宝します。ゆるやかな低山への登山が多い方や、トレッキングポールを酷使しない方に向いています。

ただ強度は高くなく、それでいて価格は高め。ハードな山登りではこの下でご紹介するテレスコーピング型が良いでしょう。

強度を落とさずに収納できる「テレスコーピング式」

強度を落とさずに収納できる「テレスコーピング式」
テレスコーピング式は、望遠鏡のように太さの異なるシャフトが連なったもので、古くからあるタイプです。長さ調節がしやすいので、地形に合わせてすぐに適切な長さに変えられるのも魅力の一つ。また強度が高いため、険しい山道での使用にぴったりなアイテムです。

しかしコンパクトさには欠けるので、ザックの外側に取り付けて持ち運ぶことになります。携帯性は悪いですが、初心者にとっても扱いやすいと言えるでしょう。

シャフトの「ロック方法」を確認する

長さ調節ができる伸縮式のトレッキングポールには、4つのロック方法があります。以下にそれぞれの特徴をご紹介するので、メリット・デメリットを比べながら選んでみましょう。

スクリューロック式:使い方簡単、壊れにくくて種類も豊富

スクリューロック式:使い方簡単、壊れにくくて種類も豊富
スクリューロック式は、シャフトを回して長さ調整と固定を行うタイプ。昔からあるロック方法で使いやすく、安いのに壊れにくいのが特徴です。簡単に使えるものをお探しの方にはこちらがおすすめ

力の弱い方には使いにくく、登山で体力を消耗している時には負担となることがありますので、体力に自信のある方向けです。

レバーロック式:女性に人気のワンタッチロックタイプ

レバーロック式:女性に人気のワンタッチロックタイプ
スクリューロック式よりも簡単で、ワンタッチでロックのオンオフができることから女性や力の弱い方に人気があるタイプです。グローブをはめたままでも使いやすいため、頻繁に長さ調節を行う山での使用に最適です。

出っ張っているレバーが枝などに引っかかりやすいので、木の生い茂った場所では注意して歩くようにしてください。

ピンロック式:軽量コンパクトで荷物になりにくい

ピンロック式:軽量コンパクトで荷物になりにくい
ピンロック式はシャフトを伸ばしてピンで固定するタイプ。軽量でコンパクトにまとまるため持ち運びに最も適しています。ただ強度がなく、ロックが甘いと歩行中に縮んでしまうことも。ロック後はピンがしっかりはまっているか確認してから使いましょう。

ハイブリッド式:各ロックのいいとこどり。扱い方も簡単

ハイブリッド式:各ロックのいいとこどり。扱い方も簡単

スクリューロック+レバーロックといったように各ロック方法を組み合わせ、いいとこどりとなっているのがハイブリッド式。構造が複雑ですが扱いは簡単であることがメリットです。価格は高くあまり種類も多くはありませんが、自分にとって使いやすいものを見つけやすいタイプです。

石突きのキャップとチップが交換できると便利

石突きのキャップとチップが交換できると便利

石突きは、トレッキングポールの足部分に付属しているパーツ。石突き部のチップは壊してしまうことも多いので、長く使用するためにはチップを交換できるものを選ぶと良いでしょう。


また石突きは、岩場などを登る時に滑らないようにするために鋭利に作られています。この石突きで木道や柔らかな道を突きながら歩くと、地面や植物を傷つけてしまう場合があるので、環境保護のためにも必要な時以外は石突きにはキャップをして使うのがマナーです。

「アンチショック」と「バスケット」があると安心

「アンチショック」と「バスケット」があると安心
アンチショックは、シャフトの中にスプリングが内蔵された衝撃吸収システム。トレッキングポールを突いた時に手にかかる負担を軽減してくれるので、手首の痛みを緩和してくれる働きがあります。アンチショックが付属していると険しい道で役立つのでハードな登山に最適です。

また、トレッキングポールが必要以上に突き刺さらないようにするバスケットは、柔らかい地面や雪の上を歩く時に便利。思ったよりも深くまで刺さってしまうと転倒する可能性もあるので、バスケットが取り付けられるものの方が安心です。

トレッキングポールのおすすめ人気ランキング19選

人気のトレッキングポールをランキング形式でご紹介します。長さや素材などしっかりチェックして、長く愛用できるものを選んでくださいね。


なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年6月24日時点)をもとにして順位付けしています。

19位
グリップI字型
使用時のシャフトの長さ100~115cm
シャフトの素材カーボン
収納方法折りたたみ式
アンチショック-
バスケット
18位
トレッキングポール Unigear トレッキングポール 登山ストック 1枚目
出典:amazon.co.jp
グリップI字型
使用時のシャフトの長さ110~135cm
シャフトの素材アルミ合金・カーボン
収納方法折りたたみ式
アンチショック-
バスケット
17位
グリップT字型
使用時のシャフトの長さ最長100cm
シャフトの素材カーボン
収納方法テレスコーピング式
アンチショック-
バスケット
16位

MCoutdoorトレッキングポール 折りたたみ 登山ストック

3,280円 (税込)

グリップI字型
使用時のシャフトの長さ110~130cm
シャフトの素材7075アルミ
収納方法折りたたみ式
アンチショック-
バスケット
15位

T・R・M3段折りたたみ式 トレッキングポール

4,000円 (税込)

グリップI字型
使用時のシャフトの長さ95~110cm・115~135cm
シャフトの素材7075アルミ合金
収納方法折りたたみ式
アンチショック-
バスケット
14位
トレッキングポール PYKES PEAK トレッキングポール 【2019年最新 折りたたみ式 コンパクト最小35cm】 1枚目
出典:amazon.co.jp

PYKES PEAKトレッキングポール 【2019年最新 折りたたみ式 コンパクト最小35cm】

PP63102

2,980円 (税込)

グリップI字型
使用時のシャフトの長さ最長120cm
シャフトの素材A7075アルミ合金
収納方法折りたたみ式
アンチショック-
バスケット
13位
トレッキングポール DABADA(ダバダ) トレッキングポール カーボン 超軽量 1枚目
出典:amazon.co.jp

DABADA(ダバダ)トレッキングポール カーボン 超軽量

4,750円

グリップI字型
使用時のシャフトの長さ最長125cm
シャフトの素材カーボン
収納方法テレスコーピング式
アンチショック
バスケット
12位

スペリオ・コーポレーショントレッキングポール カーボン製

5,980円 (税込)

グリップI字型
使用時のシャフトの長さ最長120cm
シャフトの素材カーボン
収納方法テレスコーピング式
アンチショック-
バスケット
11位

GRIPWELL(グリップウェル)折りたたみ式ストック ラピッド・カーボン

11,000円 (税込)

グリップI字型
使用時のシャフトの長さ100~120cm
シャフトの素材カーボン
収納方法折りたたみ式
アンチショック-
バスケット-
10位
グリップI字型
使用時のシャフトの長さ110~130cm
シャフトの素材7075アルミ合金
収納方法折りたたみ式
アンチショック-
バスケット
9位

スペリオ・コーポレーション折りたたみ式トレッキングポール

5,980円 (税込)

グリップI字型
使用時のシャフトの長さレッド100~115cm・ブルー115~130cm
シャフトの素材カーボン・アルミ合金
収納方法折りたたみ式
アンチショック-
バスケット
8位

Cisicoトレッキングポール 登山ストック 登山杖

2,480円 (税込)

グリップI字型
使用時のシャフトの長さ110~125cm
シャフトの素材アルミニウム合金7075
収納方法折りたたみ式
アンチショック-
バスケット
7位
トレッキングポール VISSSVI トレッキングポール 折りたたみ式 軽量アルミ製 1枚目
出典:amazon.co.jp

VISSSVIトレッキングポール 折りたたみ式 軽量アルミ製

2,780円

グリップI字型
使用時のシャフトの長さ110~125cm
シャフトの素材アルミニウム合金7075
収納方法折りたたみ式
アンチショック-
バスケット
6位
グリップI字型
使用時のシャフトの長さ最長135cm
シャフトの素材カーボンファイバー
収納方法-
アンチショック-
バスケット
5位

新幸商栄トレッキングポール 軽量アルミ製 登山用杖

2,999円 (税込)

グリップI字型
使用時のシャフトの長さ最長135cm
シャフトの素材アルミニウム合金7075
収納方法テレスコーピング式
アンチショック
バスケット
4位
トレッキングポール Moon Lence トレッキングポール 超軽量 収納バッグ&付属品付き 1枚目
出典:amazon.co.jp

Moon Lenceトレッキングポール 超軽量 収納バッグ&付属品付き

2,399円 (税込)

グリップI字型
使用時のシャフトの長さ最長135cm
シャフトの素材6061アルミ
収納方法テレスコーピング式
アンチショック
バスケット
3位

Black Diamond(ブラックダイヤモンド)ディスタンスカーボンFLZ

19,022円 (税込)

グリップI字型
使用時のシャフトの長さ95~110cm・105~125cm・120~140cm
シャフトの素材カーボンファイバー
収納方法折りたたみ式
アンチショック-
バスケット-
2位
トレッキングポール HAWK GEAR(ホークギア) 超軽量アルミトレッキングポール 1枚目
出典:amazon.co.jp

HAWK GEAR(ホークギア)超軽量アルミトレッキングポール

3,990円 (税込)

グリップI字型
使用時のシャフトの長さ125cm
シャフトの素材EVAアルミ
収納方法-
アンチショック
バスケット
1位
トレッキングポール DABADA(ダバダ) SG承認品 軽量アルミ製 トレッキングポール 1枚目
出典:amazon.co.jp

DABADA(ダバダ)SG承認品 軽量アルミ製 トレッキングポール

a-pole

3,000円 (税込)

グリップI字型
使用時のシャフトの長さ最長120cm
シャフトの素材アルミニウム合金7075
収納方法テレスコーピング式
アンチショック
バスケット

人気トレッキングポールの比較一覧表

商品画像
1
トレッキングポール DABADA(ダバダ) SG承認品 軽量アルミ製 トレッキングポール 1枚目

DABADA(ダバダ)

2
トレッキングポール HAWK GEAR(ホークギア) 超軽量アルミトレッキングポール 1枚目

HAWK GEAR(ホークギア)

3
トレッキングポール Black Diamond(ブラックダイヤモンド) ディスタンスカーボンFLZ 1枚目

Black Diamond(ブラックダイヤモンド)

4
トレッキングポール Moon Lence トレッキングポール 超軽量 収納バッグ&付属品付き 1枚目

Moon Lence

5
トレッキングポール 新幸商栄 トレッキングポール 軽量アルミ製 登山用杖 1枚目

新幸商栄

6
トレッキングポール カリマージャパン カーボン トレッキングポール 1枚目

カリマージャパン

7
トレッキングポール VISSSVI トレッキングポール 折りたたみ式 軽量アルミ製 1枚目

VISSSVI

8
トレッキングポール Cisico トレッキングポール 登山ストック 登山杖 1枚目

Cisico

9
トレッキングポール スペリオ・コーポレーション 折りたたみ式トレッキングポール 1枚目

スペリオ・コーポレーション

10
トレッキングポール Glymnis トレッキングポール 1枚目

Glymnis

11
トレッキングポール GRIPWELL(グリップウェル) 折りたたみ式ストック ラピッド・カーボン 1枚目

GRIPWELL(グリップウェル)

12
トレッキングポール スペリオ・コーポレーション トレッキングポール カーボン製 1枚目

スペリオ・コーポレーション

13
トレッキングポール DABADA(ダバダ) トレッキングポール カーボン 超軽量 1枚目

DABADA(ダバダ)

14
トレッキングポール PYKES PEAK トレッキングポール 【2019年最新 折りたたみ式 コンパクト最小35cm】 1枚目

PYKES PEAK

15
トレッキングポール T・R・M 3段折りたたみ式 トレッキングポール 1枚目

T・R・M

16
トレッキングポール MCoutdoor トレッキングポール 折りたたみ 登山ストック 1枚目

MCoutdoor

17
トレッキングポール BEATON JAPAN トレッキングポール 軽量 カーボン 1枚目

BEATON JAPAN

18
トレッキングポール Unigear トレッキングポール 登山ストック 1枚目

Unigear

19
トレッキングポール SINANO(シナノ) トレッキングポール フォルダーTWIST 115 1枚目

SINANO(シナノ)

商品名

SG承認品 軽量アルミ製 トレッキングポール

超軽量アルミトレッキングポール

ディスタンスカーボンFLZ

トレッキングポール 超軽量 収納バッグ&付属品付き

トレッキングポール 軽量アルミ製 登山用杖

カーボン トレッキングポール

トレッキングポール 折りたたみ式 軽量アルミ製

トレッキングポール 登山ストック 登山杖

折りたたみ式トレッキングポール

トレッキングポール

折りたたみ式ストック ラピッド・カーボン

トレッキングポール カーボン製

トレッキングポール カーボン 超軽量

トレッキングポール 【2019年最新 折りたたみ式 コンパクト最小35cm】

3段折りたたみ式 トレッキングポール

トレッキングポール 折りたたみ 登山ストック

トレッキングポール 軽量 カーボン

トレッキングポール 登山ストック

トレッキングポール フォルダーTWIST 115

特徴SGマーク取得!お手頃価格で必要装備を揃えたい方に分解すればザックにも収まる携帯性身長に合わせて選べる長さ調節機能とサイズバリエーションこれからトレッキングをはじめる初心者におすすめリーズナブルでもアンチショック機能付き片方190g!軽さが魅力のカーボンファイバー製ザックに入れて持ち歩ける収納時長さ35cm一本から購入可能。初心者のお試し購入にぴったりカーボン+アルミ合金シャフトで強度と軽さを確保いろいろな環境で使い分けできるセット商品コンパクトに持ち運びできるから普段使いにも◎軽くて高強度。カラフルなデザインもポイント錆びに強いカーボン製。アンチショック機能付きでお手頃価格日本人に合わせた専用設計が魅力使いやすさにこだわりあり!季節を問わず使用可能なセット下りで進化を発揮するT字型強度と重量のバランスの良さが魅力ストッパーでキャップの紛失を防止
最安値
3,000
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3,990
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19,022
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グリップI字型I字型I字型I字型I字型I字型I字型I字型I字型I字型I字型I字型I字型I字型I字型I字型T字型I字型I字型
使用時のシャフトの長さ最長120cm125cm95~110cm・105~125cm・120~140cm最長135cm最長135cm最長135cm110~125cm110~125cmレッド100~115cm・ブルー115~130cm110~130cm100~120cm最長120cm最長125cm最長120cm95~110cm・115~135cm110~130cm最長100cm110~135cm100~115cm
シャフトの素材アルミニウム合金7075EVAアルミカーボンファイバー6061アルミアルミニウム合金7075カーボンファイバーアルミニウム合金7075アルミニウム合金7075カーボン・アルミ合金7075アルミ合金カーボンカーボンカーボンA7075アルミ合金7075アルミ合金7075アルミカーボンアルミ合金・カーボンカーボン
収納方法テレスコーピング式-折りたたみ式テレスコーピング式テレスコーピング式-折りたたみ式折りたたみ式折りたたみ式折りたたみ式折りたたみ式テレスコーピング式テレスコーピング式折りたたみ式折りたたみ式折りたたみ式テレスコーピング式折りたたみ式折りたたみ式
アンチショック--------------
バスケット--
商品リンク

トレッキングポールの使い方

最後に、トレッキングポールの使い方と、使用時の正しい歩き方をご紹介します。

登りでは「短く」、下りでは「長く」して使う

登りでは「短く」、下りでは「長く」して使う
まずは基本の長さ調節を行いましょう。まっすぐに立ってポールを体の横で持った時、肘が直角~やや開くくらいの角度になる長さがベストです。

登りでトレッキングポールを使う場合は基本の長さより15cmほど短くするのがおすすめです。平地で調節する際は、ポールのグリップ部が腰のあたりになるようにしてください。


下りの時は、基本の長さよりも15cmほど長くします。グリップ部が胸の高さになるように調整し、グリップのヘッドをつかむようにして握ると良いでしょう。

体重の掛け方を知って歩行をラクに!

体重の掛け方を知って歩行をラクに!
トレッキングポールは、平地・登り・下りで体重の掛け方や歩き方が異なります。平地の場合は踏み出した足と反対のポールを、足より少し前に突きましょう。手を振って歩く感覚でOKです。

登りではグリップをしっかり握り、足より少しだけ前に、踏み出す足と反対のポールを突きます。踏み出した足と突いたポールに体重をかけながら、後方の足を引き上げると楽に登ることができます。


下りの時は、踏み出す足よりも1段下、もしくは体の横にポールを突いてから足を踏み出してください。ポールだけに体重がかからないように気を付けながら足を踏み出せば、圧倒的に歩行が楽になりますよ。

トレッキングに最適なグッズもチェック!

歩きやすいアイテムを揃えることで、より快適なトレッキングが可能です。ザックや靴など、1つずつ道具をそろえていくことも登山の楽しみ。ぜひ、一緒に選んでみてはいかがでしょうか?

トレッキングポールの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、トレッキングポールのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

まとめ

優れた機能を持つさまざまな種類のトレッキングポールをご紹介しましたが、いかがでしたか?いちばん大事なのは、自分の体型に合っているものを選ぶということ。

トレッキングスタイルによって、携帯性やアンチショック機能など重視すべきポイントも変わってきます。今回ご紹介した選び方も参考にして、トレッキングをますます快適にしてくださいね。

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