
2ルーム(ツールーム)テントのおすすめ人気ランキング【専門家監修|2026年10月】
家族やグループでのキャンプで、寝る場所とくつろぐ場所を分けて、もっと快適に過ごしたいと思いませんか。そんなときに便利なのが、1張りで寝室とリビングを確保できる2ルームテントです。ただ、居住性を重視するか設営のしやすさを取るか、耐水圧や価格をどう見るかなど、選び方は人それぞれ。種類やメーカーも多く、自分にぴったりの1張りを見つけるのは迷いますよね。
今回は、アウトドアコンサルタントの小清水哲郎さんに伺った選び方とともに、おすすめの2ルームテントをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。機能や価格を比較してみて、ぜひ購入の際の参考にしてください。

Wilderness Risk Management Japan理事・日本アウトドアネットワーク会員。約20年間野外教育施設で活躍。その後アウトドアコンサルタントとして企画・開発をはじめ、自然環境やアウトドア活動に関する豊富な知識と経験を活かし、チームビルディング・教育研修も行う。アウトドアギアの商品検証や、自治体の青少年育成事業の講師などもつとめる。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。





監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- ビーズ|カマボコテント|2ルームテント
全パネルのメッシュ化と冷気を遮断するスカート構造同一長のポール4本と吊り下げ式インナーテント150Dポリエステル生地と耐水圧3000mm〜5000mmの仕様
- ビーズ|カマボコテント|2ルームテント
2ルームテントとテント+タープ、どちらを選ぶべき?

2ルームテントとテント+タープは、どちらも「寝る場所」と「くつろぐ場所」を分けるための方法です。設営の手軽さと悪天候での快適さを重視するなら2ルームテント、軽さやレイアウトの自由度を重視するならテント+タープが向きます。まずは、自分のキャンプスタイルに合うのはどちらかを整理してみてください。
2ルームテントは、1張りで寝室とリビングがつながった構造です。雨の日でも外に出ずに調理や着替えができるため、小さな子ども連れや設営に慣れていない人でも扱いやすいのが魅力。フレームの本数が多く重量・収納サイズは大きくなりますが、車移動のオートキャンプが前提なら負担になりにくいでしょう。
一方、テントとタープを別々に張る方法は、設営の手間こそかかるものの、配置の自由度が高いのが強みです。日差しや風向きに合わせてタープの角度を変えたり、タープだけ・テントだけで使い分けたりでき、荷物も軽くまとめやすくなります。家族の人数や移動手段、設営にかけられる時間を基準に考えると、どちらが合うかが見えてきます。
リビングスペースがあると、雨が降ってきても、そこで調理や食事ができるんです。雨天時に、ウエア類や椅子などの装備類を濡らさず、快適に過ごせるのが2ルームの強み。
2ルーム型は、部屋の配置で使い勝手が大きく変わります。奥に部屋があって手前がリビングという形は動線がよく、実際この形が多いと思います。中央にリビングを置き、左右に寝室を分けるタイプは、複数家族やグループ泊などでプライバシーが確保しやすいです。雨の日にどう動くかまで考えると使いやすさがイメージしやすいと思いますよ。
2ルーム(ツールーム)テントの選び方
2ルーム(ツールーム)テントを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「6つのポイント」をご紹介します。
3人で使うなら4人用。収容人数は1人分多めを目安に選ぼう

2ルームテントの「収容人数」は、多くの場合インナーテント(寝室)で寝られる人数を指します。荷物を置いたり着替えたりする余裕まで考えると、使用人数より1人分以上は大きいサイズが目安です。
リビングの広さは収容人数ではなく、展開時の幅・奥行きで確認しましょう。チェアやテーブル、クーラーボックスを置くと床面は思ったより埋まるため、「展開時の幅」「展開時の奥行」を寝室ぶんとあわせて見比べると、実際に使える生活空間をイメージしやすくなります。
あわせてチェックしたいのが天井高です。立ったまま動ける高さがあると、着替えや調理の動作がぐっと楽になります。なお、商品によってはリビングを含めた人数を収容人数として表記している場合もあるため、数字だけで判断せず展開サイズも確かめておきましょう。
テントの収容人数は、最低限の目安と考えたほうがいいですね。キャンプマットは1人分で180×55cmほどなので、例えば2人用は2枚でぴったり埋まる広さです。2人で使うなら3人用、というように1人分大きめを選ぶのが使いやすいですよ。
初心者や耐風性重視ならドーム型、広い居住空間を求めるならトンネル型を選ぼう
2ルームテントは「ドーム型」と「トンネル型」に分かれ、選び方は重視するポイント次第です。ドーム型は自立式で1人でも設営しやすいのに対し、トンネル型は非自立式でしっかりペグ固定が必要なため、基本的に2人以上での設営が前提となります。自分のスタイルに合わせて選びましょう。
ドーム型:初心者や耐風性・排水性を重視したい人向け

強風や大雨が心配なキャンプ場を利用するなら、ドーム型がおすすめです。ポールを半球状に交差させる構造のため、面で雨風を受け流しやすく、荒天時でも比較的安定します。
テント上部に雨水がたまりにくく排水性に優れるので、結露や雨漏りのリスクを抑えやすいのも利点です。高原や海沿いなど風が強くなりやすい場所を頻繁に利用する人、荒天時の安定感を重視する人にも向いています。
また、ペグで固定しなくても自立するため、1人でも立ち上げやすいのもメリットです。初めて2ルームテントを使う人でも扱いやすいでしょう。
ドーム型は汎用性が高いので、慣れれば初心者でも扱いやすいですよ。フレームは太ければ強いというわけではなく、素材や設計で強度が大きく変わります。カタログの数値だけでなく、風を面で受け流せる形かどうかを見てください。
トンネル型:広い居住空間を重視したい人向け

広さや居住性を重視したいなら、トンネル型がおすすめです。ポールが交差せず同じ向きに並ぶ構造のため、天井が高く、端までスペースを有効に使いやすいのが魅力です。人数が多いファミリーキャンプや荷物が多いときでも、ゆとりをもって過ごせるでしょう。
一方で、トンネル型は自立しないため、ペグでしっかり固定しないと立ち上がりません。1人で組み立てようとすると風であおられたり、立ち上げのバランスを取ったりするのが難しいので、基本的には2人以上での設営が前提です。
注意点として、横からの風にはドーム型より弱い傾向があります。強風が予想される日は、ペグダウンやガイロープの張りをより丁寧に行い、しっかりテンションをかけて設営しましょう。
トンネル型はポールの構造上自立はしないため、しっかりペグダウンしてテンションをかけて張ることが大事になります。
持ち歩く距離が長いなら、重さは10〜15kgが理想
コールマンやスノーピークのツールームでも20kgは超えてくるのですが、30kgまでいくとやっぱり重いですね。理想は10〜15kgくらいですが、生地の厚みやサイズと人数次第なので、まずは自分が運べる重さかどうかで見てください。

駐車場からキャンプサイトまで距離がある場合や、車を使わずに移動する場合は、本体重量と収納サイズを確認しておきましょう。2ルームテントは広い居住空間を確保する構造上、フレームやポールの本数が多く、一般的なドームテントより重くなります。
4〜6人用クラスの収納サイズは、長さ75×直径35cm前後が目安。車に積む前提でも、トランクや後部座席に収まるかは事前に測っておくと確実です。運搬距離が気になる人は、10kg台前半の軽量モデルも候補になります。
テントサイトに車を横付けできるキャンプ場なら、重さより居住性や機能を優先してもかまいません。搬入方法と収納場所を思い描いて、無理なく運べるサイズかを見きわめましょう。
耐水圧1,500mm以上を目安に、水を受け流すフライ形状かチェック

雨に強いモデルを選ぶなら、フライシートの耐水圧は1,500mm以上を目安にしましょう。一般的な雨であれば、生地から水がしみにくい水準です。ただし、フライシートが雨を受け流す形かどうかで実際の防水性は大きく変わります。
生地がたるんで水がたまる形だと、そこからしみたり、入口を開けたときに雨が入り込んだりします。チェックしたいのは、フライとインナーテントが離れたダブルウォール構造か、縫い目に防水処理(シーム処理)がされているかの2点。1枚生地に近い作りは、長雨で縫い目から水がしみてくることがあります。
見落としやすいのが、フロア(床面)の耐水圧です。フライが1,500mm以上でも、床面の数値が低いと地面からの浸水が起こります。水はけの悪いサイトを使う機会が多いなら、床面の耐水圧と、別売りグランドシートを併用できるかもあわせて確認しておくと万全です。
雨対策では、耐水圧の数字だけで判断せず、インナーテントとフライシートの間に十分な隙間があるかも確認してください。インナーテントとフライシートが接触すると、雨水が伝わって浸水の原因になることがあります。
夏も使うなら、上下のベンチレーションで風が抜ける構造かチェック

夏も快適に過ごしたいなら、低い位置と高い位置の両方に空気の出入口があるかを確認しておきましょう。暖まった空気は上へ動くため、下から入って上から抜ける流れがないと熱がこもります。2ルームテントは容積が大きいぶん、熱が滞留しやすいのが気になるポイントです。
サイドを全面メッシュにできるモデルでも、天井側に開口部がなければ空気の抜け道がありません。商品ページでは、出入口やメッシュ窓の位置だけでなく、天井やフライシート上部にベンチレーションがあるかもあわせて見ておくと、夏場の失敗を防げます。
オートキャンプ用は、フルメッシュにできたり出入り口を大きく開放できたりと、通気性に配慮したモデルが多いです。ただ、メッシュの面積だけで判断しないでベンチレーションの構造もしっかり見たほうがいいと思います。
一方、冬はそのままでは寒いので、必要に応じてフルクローズができ、裾からの風の吹き込みを抑えられるスカートを備えたモデルを選んでくださいね。
日差しや結露に強いのはTC素材。扱いやすさならポリエステル

2ルームテントの素材は、綿を含むTC素材(ポリコットン)と、ポリエステルの2つが主な選択肢です。
TC素材は、遮光性が高くしっかり日陰をつくれるうえ、通気性にも優れるので、夏でも過ごしやすくなります。結露も、生地が水分を吸うぶん垂れてきにくいのが利点。ただし濡れると乾きにくく、乾燥が不十分だとカビの原因になります。撤収後に自宅で干せる場所があるかまで考えて選びましょう。
一方のポリエステルは、扱いやすさが魅力。撥水性が高く雨に強いうえ、水を吸わないので撤収後も乾きやすく、手入れの負担が少なくて済みます。手間をかけずに使いたいなら、こちらが候補です。
TC素材は火の粉に強いといっても、燃えないわけではありません。耐性が高いというだけなので、そもそも焚き火の場所をテントから離せばいい話だと思っています。それよりも、濡れたときに生地が厚く重くなるほうが大変ですね。大型のテントなら、なるべく軽くて乾かすのが楽なものを選びたいところです。

2ルーム(ツールーム)テント全16商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
| 商品 | 画像 | 最安価格 | 人気順 | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
最大収容人数(公称値) | 電源コード用ジッパーあり | 設営方式 | インナーテントの設営方式 | フライシート素材 | 形状 | 重量 | 展開時の幅 | 展開時の奥行 | 展開時の高さ | フライシートのベンチレーターあり | 収納時の幅 | 収納時の奥行 | 収納時の高さ | フライ耐水圧 | フロア耐水圧 | ランタンフック付き | メッシュスクリーン付き | インナーテントのベンチレーターあり | スカート付き | ポケット付き | |||||
1 | Coleman|タフスクリーン|2000039084 ニューウェルブランズ・ジャパン | ![]() | 1位 | 5人 | 組み立て式 | 吊り下げ式 | ポリエステル | ロッジ型 | 20kg | 560cm | 340cm | 215cm | 34cm | 34cm | 74cm | 3000mm | 2000mm | ||||||||
2 | DOD|ヤドカリテント|T6-662-TN DOD | ![]() | 2位 | 6人 | 組み立て式 | 不明 | ポリエステル | 不明 | 約15.7kg | 460cm | 460cm | 300cm | 不明 | 不明 | 不明 | 2000mm | 5000mm | 不明 | |||||||
3 | DOD|DOD ライダーズバイクインテント |T2-466 ビーズ | ![]() | 3位 | 2人 | 不明 | ワンタッチ式 | 吊り下げ式 | ナイロン | ドーム型 | 約5.5kg | 約215cm | 約260cm | 約140cm | 58.0cm | 23.0cm | 23.0cm | アウターテント:3000mm | フロア:5000mm | |||||||
4 | ツールームテント ヒルストーン | ![]() | 4位 | 8〜12人 | 組み立て式 | スリーブ式 | ナイロン | ロッジ型 | 17kg | 300cm | 400cm | 215cm | 70cm | 30cm | 25cm | 3000mm | 3000.0mm | ||||||||
5 | Dune|7.6 アップグレード版 ドームテント 2ルーム Naturehike | ![]() | 5位 | 2人 | 自立式 | 吊り下げ式 | ポリエステル | ドーム型 | 7.5kg | 320.0cm | 240.0cm | 180.0cm | 66.0cm | 26.0cm | 35.0cm | 2000.0mm | 3000.0mm | 不明 | |||||||
6 | アルミフレーム2ルームテント Hilander | ![]() | 6位 | 4人 | 組み立て式 | 吊り下げ式 | ポリエステル | ドーム型 | 10.3kg | 500cm | 270cm | 208cm | 64cm | 24cm | 24cm | 2000mm | 2000mm | ||||||||
7 | テントファクトリー|トンネル2ルームテント|TF-4STU2-NR アウトサム | ![]() | 7位 | 4人 | 組み立て式 | 吊り下げ式 | ポリエステル | トンネル型 | 12.2kg(付属品全て含む) | 435cm | 255cm | 190cm | 66.0cm | 25.0cm | 25.0cm | 3,000mm(インナー:800mm) | 3,000mm | 不明 | |||||||
8 | 2ルームテント ニューウェルブランズ・ジャパン | ![]() | 8位 | 2~3 人 | 組み立て式 | 吊り下げ式 | 75D ポリエステルタフタ | ドーム型 | 約10kg | 260cm | 490cm | 170cm | 70cm | 24cm | 24cm | 2000mm | 2000mm | ||||||||
9 | ツールームテント ゴールドウイン | ![]() | 9位 | 4人 | アウトフレーム式 | 吊り下げ式 | ポリエステル | 円形 | 17.14kg | 520cm | 500cm | 200cm | 31cm | 82cm | 31cm | 不明 | 不明 | 不明 | |||||||
10 | LOGOS|neos PANELスクリーンドゥーブル XL-BB|71201001 ロゴスコーポレーション | 10位 | 5~6人 | 自立式 | 不明 | 不明 | 不明 | 16.6kg | 630cm | 300cm | 205cm | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 2,000mm | 3,000mm | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||

ニューウェルブランズ・ジャパンColeman | タフスクリーン | 2000039084
| 最大収容人数(公称値) | 5人 |
|---|---|
| 形状 | ロッジ型 |
| 展開時の幅 | 560cm |
| 展開時の奥行 | 340cm |
| 展開時の高さ | 215cm |
| フライ耐水圧 | 3000mm |
- 電源コード用ジッパーあり
- 設営方式
- 組み立て式
- インナーテントの設営方式
- 吊り下げ式
- フライシート素材
- ポリエステル
- 重量
- 20kg
- フライシートのベンチレーターあり
- 収納時の奥行
- 34cm
- フロア耐水圧
- 2000mm
- ポケット付き
| 収納時の幅 | 34cm |
|---|---|
| 収納時の高さ | 74cm |
| ランタンフック付き | |
| メッシュスクリーン付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| スカート付き |
ダークルームで、真夏の日差しもとっても楽!

キャンプ初心者です。コールマンのタフスクリーン2ルームエアーを店舗で購入しました。 小学生の子供が一人いる三人家族です。 これまでに3度、キャンプで使用しました。 テントの設営がシンプルで簡単です。 ダークルームで日差しをカットしてくれるので、暑さも軽減され、早朝にテントの中に陽が入り目が覚めるという事もありません。 リビングがフルクローズになっていて虫の侵入を防げるので、安心してくつろげます。 楽しい夏休みを過ごせました! こちらの商品を買って、とても満足です。 これからも愛用していきたいです。

DODDOD | ヤドカリテント | T6-662-TN
| 最大収容人数(公称値) | 6人 |
|---|---|
| 形状 | 不明 |
| 展開時の幅 | 460cm |
| 展開時の奥行 | 460cm |
| 展開時の高さ | 300cm |
| フライ耐水圧 | 2000mm |
- 電源コード用ジッパーあり
- 設営方式
- 組み立て式
- インナーテントの設営方式
- 不明
- フライシート素材
- ポリエステル
- 重量
- 約15.7kg
- フライシートのベンチレーターあり
- 収納時の奥行
- 不明
- フロア耐水圧
- 5000mm
- ポケット付き
テントを立てるだけでタープスペースまで確保できる、2ルーム型のビッグワンポールテントです。サイドウォールを展開し前方を跳ね上げれば、インナーテント前に広いリビングスペースを確保することができますよ。オールシーズン使いやすい仕様でまとめているのもポイント。
| 収納時の幅 | 不明 |
|---|---|
| 収納時の高さ | 不明 |
| ランタンフック付き | |
| メッシュスクリーン付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| スカート付き | 不明 |
ビーズDOD | DOD ライダーズバイクインテント | T2-466
| 最大収容人数(公称値) | 2人 |
|---|---|
| 形状 | ドーム型 |
| 展開時の幅 | 約215cm |
| 展開時の奥行 | 約260cm |
| 展開時の高さ | 約140cm |
| フライ耐水圧 | アウターテント:3000mm |
- 電源コード用ジッパーあり
- 不明
- 設営方式
- ワンタッチ式
- インナーテントの設営方式
- 吊り下げ式
- フライシート素材
- ナイロン
- 重量
- 約5.5kg
- フライシートのベンチレーターあり
- 収納時の奥行
- 23.0cm
- フロア耐水圧
- フロア:5000mm
- ポケット付き
ワンタッチで寝室・バイク収納スペース・リビングスペースが完成するバイクツーリング用2ルームテントです。バイクと一緒に寝たいという夢を叶えます。バイクツーリング時のバイクへの積載を想定した58㎝コンパクト設計です。
| 収納時の幅 | 58.0cm |
|---|---|
| 収納時の高さ | 23.0cm |
| ランタンフック付き | |
| メッシュスクリーン付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| スカート付き |
ヒルストーンツールームテント
| 最大収容人数(公称値) | 8〜12人 |
|---|---|
| 形状 | ロッジ型 |
| 展開時の幅 | 300cm |
| 展開時の奥行 | 400cm |
| 展開時の高さ | 215cm |
| フライ耐水圧 | 3000mm |
- 電源コード用ジッパーあり
- 設営方式
- 組み立て式
- インナーテントの設営方式
- スリーブ式
- フライシート素材
- ナイロン
- 重量
- 17kg
- フライシートのベンチレーターあり
- 収納時の奥行
- 30cm
- フロア耐水圧
- 3000.0mm
- ポケット付き
300cm×400cmの広い居住空間を2部屋に分けて使い分けられます。耐水圧3000mmのフライシートとシルバーコーティング採用のインナーが、雨や日差しを遮る構造を採用。高さ215cmの空間設計とメッシュシートによる通気機能で快適です。
| 収納時の幅 | 70cm |
|---|---|
| 収納時の高さ | 25cm |
| ランタンフック付き | |
| メッシュスクリーン付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| スカート付き |
NaturehikeDune | 7.6 アップグレード版 ドームテント 2ルーム
| 最大収容人数(公称値) | 2人 |
|---|---|
| 形状 | ドーム型 |
| 展開時の幅 | 320.0cm |
| 展開時の奥行 | 240.0cm |
| 展開時の高さ | 180.0cm |
| フライ耐水圧 | 2000.0mm |
- 電源コード用ジッパーあり
- 設営方式
- 自立式
- インナーテントの設営方式
- 吊り下げ式
- フライシート素材
- ポリエステル
- 重量
- 7.5kg
- フライシートのベンチレーターあり
- 収納時の奥行
- 26.0cm
- フロア耐水圧
- 3000.0mm
- ポケット付き
| 収納時の幅 | 66.0cm |
|---|---|
| 収納時の高さ | 35.0cm |
| ランタンフック付き | 不明 |
| メッシュスクリーン付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| スカート付き |
Hilanderアルミフレーム2ルームテント
| 最大収容人数(公称値) | 4人 |
|---|---|
| 形状 | ドーム型 |
| 展開時の幅 | 500cm |
| 展開時の奥行 | 270cm |
| 展開時の高さ | 208cm |
| フライ耐水圧 | 2000mm |
- 電源コード用ジッパーあり
- 設営方式
- 組み立て式
- インナーテントの設営方式
- 吊り下げ式
- フライシート素材
- ポリエステル
- 重量
- 10.3kg
- フライシートのベンチレーターあり
- 収納時の奥行
- 24cm
- フロア耐水圧
- 2000mm
- ポケット付き
アルミフレームを採用することで軽量ながら安定した設営が実現し、1年保証付きで長く使えます。二つの居住スペースを分けられる構造で入口部に大型ドアパネルを備え、プライベート空間確保に貢献します。4人用ながら広々とした室内は家族やグループでの使用に適しています。
| 収納時の幅 | 64cm |
|---|---|
| 収納時の高さ | 24cm |
| ランタンフック付き | |
| メッシュスクリーン付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| スカート付き |
アウトサムテントファクトリー | トンネル2ルームテント | TF-4STU2-NR
| 最大収容人数(公称値) | 4人 |
|---|---|
| 形状 | トンネル型 |
| 展開時の幅 | 435cm |
| 展開時の奥行 | 255cm |
| 展開時の高さ | 190cm |
| フライ耐水圧 | 3,000mm(インナー:800mm) |
- 電源コード用ジッパーあり
- 設営方式
- 組み立て式
- インナーテントの設営方式
- 吊り下げ式
- フライシート素材
- ポリエステル
- 重量
- 12.2kg(付属品全て含む)
- フライシートのベンチレーターあり
- 収納時の奥行
- 25.0cm
- フロア耐水圧
- 3,000mm
- ポケット付き
- 不明
ソロからグループまで楽しめるレギュラーサイズの2ルームテントです。リビングが広いため、タープを張らなくても快適に過ごせるのが特徴。トンネル式のスクリーン・ハウスに加え、インナーテントを吊り下げることで、リビングと寝室を使用できるのもポイントです。
| 収納時の幅 | 66.0cm |
|---|---|
| 収納時の高さ | 25.0cm |
| ランタンフック付き | |
| メッシュスクリーン付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| スカート付き |
ニューウェルブランズ・ジャパン2ルームテント
| 最大収容人数(公称値) | 2~3 人 |
|---|---|
| 形状 | ドーム型 |
| 展開時の幅 | 260cm |
| 展開時の奥行 | 490cm |
| 展開時の高さ | 170cm |
| フライ耐水圧 | 2000mm |
- 電源コード用ジッパーあり
- 設営方式
- 組み立て式
- インナーテントの設営方式
- 吊り下げ式
- フライシート素材
- 75D ポリエステルタフタ
- 重量
- 約10kg
- フライシートのベンチレーターあり
- 収納時の奥行
- 24cm
- フロア耐水圧
- 2000mm
- ポケット付き
クロスフレーム構造により前室が広く、開放感のあるリビング空間を提供します。寝室部はアーチポールを用い簡単に設営でき、アシストクリップでポールの抜けを防止。ランタンハンガー装備で、夜間も快適に過ごせます。
| 収納時の幅 | 70cm |
|---|---|
| 収納時の高さ | 24cm |
| ランタンフック付き | |
| メッシュスクリーン付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| スカート付き |
ゴールドウインツールームテント
| 最大収容人数(公称値) | 4人 |
|---|---|
| 形状 | 円形 |
| 展開時の幅 | 520cm |
| 展開時の奥行 | 500cm |
| 展開時の高さ | 200cm |
| フライ耐水圧 | 不明 |
- 電源コード用ジッパーあり
- 設営方式
- アウトフレーム式
- インナーテントの設営方式
- 吊り下げ式
- フライシート素材
- ポリエステル
- 重量
- 17.14kg
- フライシートのベンチレーターあり
- 収納時の奥行
- 82cm
- フロア耐水圧
- 不明
- ポケット付き
フライシートと吊り下げ式インナーテントの組み合わせで就寝空間を自由にレイアウトできます。前室を広く確保できる独自のポール構造で居住性を追求。通気性に優れた大型メッシュ窓搭載で快適さを実現。
| 収納時の幅 | 31cm |
|---|---|
| 収納時の高さ | 31cm |
| ランタンフック付き | |
| メッシュスクリーン付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | 不明 |
| スカート付き |
ロゴスコーポレーションLOGOS | neos PANELスクリーンドゥーブル XL-BB | 71201001
| 最大収容人数(公称値) | 5~6人 |
|---|---|
| 形状 | 不明 |
| 展開時の幅 | 630cm |
| 展開時の奥行 | 300cm |
| 展開時の高さ | 205cm |
| フライ耐水圧 | 2,000mm |
- 電源コード用ジッパーあり
- 設営方式
- 自立式
- インナーテントの設営方式
- 不明
- フライシート素材
- 不明
- 重量
- 16.6kg
- フライシートのベンチレーターあり
- 不明
- 収納時の奥行
- 不明
- フロア耐水圧
- 3,000mm
- ポケット付き
- 不明
実用性の高いリビングルームと家族6人ですごせる寝室を兼備。デビルブロックSTを採用し、紫外線をカットして虫の侵入も防ぎます。PANEL SYSTEMにより、リビングの拡張と車との連結も可能で、車体連結用ジョイントを標準装備しているのもうれしいポイントです。
| 収納時の幅 | 不明 |
|---|---|
| 収納時の高さ | 不明 |
| ランタンフック付き | 不明 |
| メッシュスクリーン付き | 不明 |
| インナーテントのベンチレーターあり | 不明 |
| スカート付き | 不明 |
スノーピークsnow peak | ランドネストシェルター Black Frame Edition | TP-262
| 最大収容人数(公称値) | 4人 |
|---|---|
| 形状 | ドーム型 |
| 展開時の幅 | 620.0cm |
| 展開時の奥行 | 360.0cm |
| 展開時の高さ | 210.0cm |
| フライ耐水圧 | 1800.0mm |
- 電源コード用ジッパーあり
- 不明
- 設営方式
- 組み立て式
- インナーテントの設営方式
- 吊り下げ式
- フライシート素材
- ポリエステル
- 重量
- 17.2kg
- フライシートのベンチレーターあり
- 収納時の奥行
- 32.0cm
- フロア耐水圧
- 1800.0mm
- ポケット付き
- 不明
| 収納時の幅 | 76.0cm |
|---|---|
| 収納時の高さ | 35.0cm |
| ランタンフック付き | |
| メッシュスクリーン付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| スカート付き |
ビーズカマボコテント | 2ルームテント
| 最大収容人数(公称値) | 5人 |
|---|---|
| 形状 | トンネル型 |
| 展開時の幅 | 300.0cm |
| 展開時の奥行 | 640.0cm |
| 展開時の高さ | 195.0cm |
| フライ耐水圧 | 3000.0mm |
- 電源コード用ジッパーあり
- 設営方式
- スリーブ式、組み立て式
- インナーテントの設営方式
- 吊り下げ式
- フライシート素材
- ポリエステル
- 重量
- 19.5kg
- フライシートのベンチレーターあり
- 収納時の奥行
- 35.0cm
- フロア耐水圧
- 5000.0mm
- ポケット付き
| 収納時の幅 | 69.0cm |
|---|---|
| 収納時の高さ | 31.0cm |
| ランタンフック付き | |
| メッシュスクリーン付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| スカート付き |
デイトナMAEHIRODOME EXTRA neGla | 61263
| 最大収容人数(公称値) | 2人 |
|---|---|
| 形状 | ドーム型 |
| 展開時の幅 | 395cm |
| 展開時の奥行 | 240cm |
| 展開時の高さ | 185cm |
| フライ耐水圧 | 3000mm |
- 電源コード用ジッパーあり
- 設営方式
- 組み立て式
- インナーテントの設営方式
- 吊り下げ式
- フライシート素材
- 68Dリップストップポリエステル/PU
- 重量
- 約6.6kg
- フライシートのベンチレーターあり
- 収納時の奥行
- 約28cm
- フロア耐水圧
- 3000mm
- ポケット付き
バイクキャンプの知見を活かした軽量設計により、積載の限られた車でも扱いやすい居住性を追求したdドーム型2ルームテントです。天井高は約185cmを確保しており、身長170cm前後の人なら室内で直立して快適に過ごせます。2本のアルミポールで自立するシンプル構造のため、初心者でも迷わず簡単に設営可能です。
| 収納時の幅 | 約48cm |
|---|---|
| 収納時の高さ | 約28cm |
| ランタンフック付き | |
| メッシュスクリーン付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| スカート付き |
ニューウェルブランズ・ジャパンColeman | 2ルームテント
| 最大収容人数(公称値) | 5人 |
|---|---|
| 形状 | ドーム型 |
| 展開時の幅 | 560cm |
| 展開時の奥行 | 340cm |
| 展開時の高さ | 215cm |
| フライ耐水圧 | 3000mm |
- 電源コード用ジッパーあり
- 設営方式
- 自立式
- インナーテントの設営方式
- 吊り下げ式
- フライシート素材
- ポリエステル
- 重量
- 20kg
- フライシートのベンチレーターあり
- 収納時の奥行
- 74cm
- フロア耐水圧
- 2000mm
- ポケット付き
90%以上の光を遮断するダークルーム加工を施し、テント内の温度上昇を抑制します。ワイドエアメッシュの通気性は通常比1.5倍で、風を取り込みやすい構造です。別売りファンベンチレーションで効率的に気流を生み涼しさを実感できます。
| 収納時の幅 | 34cm |
|---|---|
| 収納時の高さ | 不明 |
| ランタンフック付き | |
| メッシュスクリーン付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| スカート付き |
RATELWORKSRATEL WORKS | TRIAS | RWS0327
| 最大収容人数(公称値) | 6人 |
|---|---|
| 形状 | 不明 |
| 展開時の幅 | 440.0cm |
| 展開時の奥行 | 600.0cm |
| 展開時の高さ | 290.0cm |
| フライ耐水圧 | 3000mm |
- 電源コード用ジッパーあり
- 不明
- 設営方式
- 組み立て式
- インナーテントの設営方式
- 吊り下げ式
- フライシート素材
- ポリエステル、ポリコットン
- 重量
- 20.0kg
- フライシートのベンチレーターあり
- 不明
- 収納時の奥行
- 50.0cm
- フロア耐水圧
- 3000mm
- ポケット付き
| 収納時の幅 | 70.0cm |
|---|---|
| 収納時の高さ | 35.0cm |
| ランタンフック付き | |
| メッシュスクリーン付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| スカート付き |
デイトナマエヒロドームE | 65310
| 最大収容人数(公称値) | 1人 |
|---|---|
| 形状 | ドーム型 |
| 展開時の幅 | 230.0cm |
| 展開時の奥行 | 370.0cm |
| 展開時の高さ | 140.0cm |
| フライ耐水圧 | 3000.0mm |
- 電源コード用ジッパーあり
- 不明
- 設営方式
- 組み立て式
- インナーテントの設営方式
- 吊り下げ式
- フライシート素材
- ポリエステル
- 重量
- 4.2kg
- フライシートのベンチレーターあり
- 収納時の奥行
- 24.0cm
- フロア耐水圧
- 2000.0mm
- ポケット付き
- 不明
| 収納時の幅 | 48.0cm |
|---|---|
| 収納時の高さ | 24.0cm |
| ランタンフック付き | |
| メッシュスクリーン付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| スカート付き |
2ルームテントの設営方法は?1人でも設営できる?
ドーム型の2ルームテントは、テントによっては慣れれば1人でも設営できますが、大型モデルは2人で行うほうがスムーズです。ポールやパーツの数が多く、1人だと組み立て中に生地が風であおられたり、ポールがずれたりしやすいです。
ポールと差し込み口が色分けされたアシスト機能付きのモデルなら、手順に迷いにくく便利。パーツの数が多い2ルームテントでは、こうした仕組みの有無が作業時間に直結します。
注意したいのは、風の強い日です。生地を広げる前に風上側を先にペグで仮固定しておくと、途中であおられても押さえが利きます。無理に1人で進めず、同行者に一辺を持ってもらうだけでも安定しますよ。
簡単設営とうたうモデルでも、大型のテントはガイロープやフライシートのテンション調整、ペグ打ちまで含めると、それなりに時間はかかります。
パーツが多いぶん、手順を知らないまま現地で広げると迷いやすいんです。事前に一度張ってみるか、動画で構造をつかんでおくと、当日あわてずに済みますよ。
2ルームテントの乾かし方・たたみ方・お手入れのコツは?
2ルームテントは大型で結露や湿気がこもりやすく、濡れたまま収納するとカビや劣化の原因になります。晴れた日に再び組み立てて風を通し、完全に乾かしましょう。自宅に干す場所がなければ、メーカーの乾燥サービスを使う手もあります。
たたむときは、テントやフライシートの空気が抜けやすいようにジッパーを開け、端から空気を抜くように巻き込むと、収納袋にすっきり収まります。汚れはブラシや柔らかい布で落とし、ポールの継ぎ目やジッパーの砂も確認しましょう。無理に押し込むと生地やファスナーを傷めるので、圧縮ベルト付きの袋に替えるのもおすすめです。
大型テントほど乾かすのが大変なので、自宅の庭やベランダなどで干せるサイズか、近くに干しても大丈夫な場所があるかを、購入前に考えておくといいですよ。
2ルームテント内でストーブ等の暖房器具を使うときの注意点は?
リスクを第一に考えると、テント内での暖房は原則おすすめしません。使う場合はメーカーの使用方法を確認し、一酸化炭素チェッカーを用意。通気用にベンチレーションを開けたままで使用しても注意が必要です。
実際、マイナス15度くらいまでなら、ダウンの装備など、ウエア類がしっかりしていれば、暖房がなくとも過ごせますよ。
どうしても暖を取りたい場合は、薪ストーブ専用に設計された煙突付きモデルなどを選び、メーカーの推奨する使い方を守りましょう。危険を避けることを最優先に考えるのが大前提です。
2ルームテントとタープを組み合わせて使う方法は?
前面にキャノピーポールでひさしを立ち上げられるモデルなら、付属タープや別売りタープと連結して、日除け・雨除けのスペースを広げられます。サイドタープと一体型のルーフフライを備えたモデルでは、リビングに加えてタープ下でもくつろげます。
連結できるかどうかは、テント側の形状や対応タープによって変わります。拡張を考えているなら、購入前に連結方法や対応アクセサリーを確認しておきましょう。
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。





















































