コールマン タフスクリーン2ルームハウス MDXをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
テント内部が広く大人4人でも十分寝られると評判の、コールマン タフスクリーン2ルームハウス MDX。インターネット上では高評価の口コミが多くみられる一方で、「組み立てが難しい」「持ち運びにくい」といった気になる声もあり、購入を迷っている人もいるのではないでしょうか?
そこで今回は、コールマン タフスクリーン2ルームハウス MDXを含む2ルームテント全12商品を実際に用意して、組み立てやすさ・居住性・機能性・収納のしやすさを比較してレビューしました。購入を検討中の人はぜひ参考にしてみてくださいね!

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本コンテンツに記載の検証結果は2023年09月までの情報です
目次
- はじめに結論!2ルームテントを選ぶならコレ!組み立てやすく、広めのつくりでゆったり過ごせる
- コールマン タフスクリーン2ルームハウス MDXとは?
- クロスフレーム構造により、テント内のスペースを広く確保
- フライシートには薄くて密度がある生地を使用。5人まで収容OK
- カラーは1種類。グランドシートは別売りで用意
- 実際に使ってみてわかったコールマン タフスクリーン2ルームハウス MDXの本当の実力!
- 設営手順はとてもシンプル。初心者でも迷わず組み立てられる
- 居住性・機能性ともに優秀。テント内で快適に過ごせそう
- 収納サイズは大きい。持ち運びは少し大変かも
- コールマン タフスクリーン2ルームハウス MDXの詳細情報
- コールマン タフスクリーン2ルームハウス MDXの価格比較
- コールマン タフスクリーン2ルームハウス MDXを売っている場所は?
- コールマン タフスクリーン2ルームハウス MDXは雨の日でも使える?
- コンパクトさ・居住スペースの広さにこだわる人は、こちらもチェック
はじめに結論!2ルームテントを選ぶならコレ!組み立てやすく、広めのつくりでゆったり過ごせる
コールマンのタフスクリーン2ルームハウス MDXは、2ルームテントを探しているすべての人におすすめです。実際に設営したところ、口コミに反してモニター5人全員が「組み立てやすい」と回答。比較したほかの商品にはフレームを通す場所がわかりにくいものがあったなか、スリーブが色分けされていて迷わず作業を進められました。
フレームの継ぎ目がなめらかで、スリーブに通す際に引っかからなかったのもメリット。インナーテントの頂点部とフライシート内のフックには赤い目印がついており、トップの位置がわかりやすいのも利点です。フレームの準備からインナーテントの取りつけまで簡単に行え、初心者にも向いています。
メーカーの謳い文句どおり、出入口・内部ともに広くスムーズな出入りが可能。検証した結果、天井高が200cm以上だと出入り時の負担が少ない傾向がありましたが、本品は高さ215cmと十分です。モニターからは「身長180cmを超える人でもかがまずに立てそう」とのコメントも寄せられました。
出入口・側面にある大きなメッシュスクリーンにより、風通しのよさでも高評価を獲得。編み目は細かく、虫の侵入もしっかり防げます。比較した商品にはベンチレーターが上部のみのものがほとんどだったなか、上下両方にあり効率よく換気可能。テント内に熱がこもりにくく、心地よく過ごせるでしょう。
機能性も高く、ランタンフック・電源コード用ジッパーなどあると便利な機能はほぼカバー。日差しを遮るキャノピーや外気の侵入を軽減するスカートまで装備し、季節を問わず快適に過ごすための工夫が施されていました。
収納時サイズ・重量ともに大きく、口コミに指摘されていたように持ち運びはしにくいものの、テント選びで重要な組み立てやすさ・居住性の両方に優れています。機能面も充実していて使い勝手がよいので、2ルームテント選びに迷っているならぜひ購入を検討してみてください。
コールマン タフスクリーン2ルームハウス MDXとは?

そもそも2ルームテントとは、寝室とリビングの2つのスペースが一体になったテントのことを指します。就寝から食事までを1つのテント内で行え、キャンプに必要な場所を確保できるのが魅力です。
今回ご紹介するタフスクリーン2ルームハウス MDXは、アウトドアブランドのColeman(コールマン)が手がける「タフシリーズ」のひとつ。ベーシックなデザインのテントを取りそろえており、本品ははじめてのテントととして使いやすいよう、機能面・コストにこだわって設計されています。
スタイルは、オープン・メッシュ・クローズの3タイプに調整可能。季節・天候・時間帯に合わせて、より快適な環境を用意できるのがうれしいポイントです。キャノピーポールを使えば、日差しよけもつくれます。
クロスフレーム構造により、テント内のスペースを広く確保
天井の高さ・室内の広さの両方を実現するため、リビングスペース・寝室の両方にクロスフレーム構造を採用しているのも特徴です。耐久性の高いアルミ製のフレームをクロスさせることで剛性をアップし、強風にも耐えられる仕様ですよ。
設営時の手間を軽減するため、フレームを固定するアシストクリップも付属。ポールが抜けないようほかの人に手伝ってもらう必要がなく、1人でも簡単に設営できると謳っています。
フライシートには薄くて密度がある生地を使用。5人まで収容OK
フライシートの素材は75Dポリエステルタフタ、インナーシートは68Dポリエステルタフタで、密度がありながら薄く仕上げた生地を採用しています。フロアシートには、210Dポリエステルオックスフォードを使っていますよ。
展開時のサイズは幅560×奥行340×高さ215cm。最大収容人数は5人まで対応しており、3~4人であればゆったり過ごせる仕様です。
カラーは1種類。グランドシートは別売りで用意
カラーは1種類のみで、どのような環境にもスッと溶け込むようなナチュラルな色合い。セット内容は以下のとおりです。
<セット内容>
- フライシート×1
- インナーテント×2
- リビングポール(シルバー/グリーン)×2
- 寝室ポール(シルバー)
- リッジポール×1
- キャノピーポール×2
- 自在ロープ(ベージュ)×6
- 自在ロープ(グリーン)×2
- スチールペグ×18
- プラスチックペグ×8
- ハンマー×1
硬い地面にもしっかり固定したいなら、別売りのスチール製ペグも要チェック。購入するペグ本数は14本が推奨されています。マットをお探しの人にはインナーシート・グランドシートのセットも用意されているので、あわせてチェックしてみてください。
実際に使ってみてわかったコールマン タフスクリーン2ルームハウス MDXの本当の実力!

今回は、コールマン タフスクリーン2ルームハウス MDXを含む2ルームテント全12商品を実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
- 組み立てやすさ
- 居住性
- 機能性
- 収納のしやすさ
設営手順はとてもシンプル。初心者でも迷わず組み立てられる

まずは2ルームテントを選ぶうえで気になる、組み立てやすさの検証です。
実際にmybestコンテンツ制作チームの男女5人でテントの組み立てを行い、フレームの組み立てやすさ・リビング部分の組み立てやすさ・インナーテントの取りつけやすさの3点をチェックしました。
色分けされたスリーブが便利。フレームを通す場所がすぐわかる

組み立てやすさはトップクラスの高評価を獲得。口コミに反して、モニター5人全員が「設営が簡単」と回答しました。フレームは伸ばしきるとカチッと音が鳴るうえ、曲げる際に力は不要。フレームの継ぎ目には凹凸がなく、スリーブへスムーズに通せます。
比較したほかの商品にはフレームを通す場所がわかりにくいものもあったなか、スリーブが色分けされているおかげで手順に迷いません。モニターからは「シンプルなつくりで組み立てやすい」「フレームごとに色が異なりわかりやすい」と好評でした。
<フレーム自体の組み立てやすさについてのモニターコメント>
- 「色分けされていて非常にわかりやすい。フレームを曲げるのにもそれほど力がいらなかった」
- 「フレームがしっかりしたつくりで、伸ばすとカチッと音がするからわかりやすい」
- 「フレームの色や形がそれぞれ違うため、迷わず組み立てられた。耐久性がありそうなのもうれしい」
- 「フレーム・スリーブもともに、色分けされていてわかりやすい。つくりにも安心感がある」
コメントは一部抜粋
トップのフックは目印つき。インナーテントの取りつけも簡単

インナーテントのセットにも手間はかからず、モニター5人全員が高評価をつけました。インナーテント頂点部とフライシート内のフックには、赤い目印がついています。モニターからは「トップの位置がわかりやすく、ストレスなく取りつけられた」との声も。
比較したなかには、フックの見た目に違いがなくテントのセットにもたつく商品があったのに対し、迷うことなく最終的にピンッと張ったきれいな状態に仕上げられました。設営手順が簡単かつ力が必要な場面も少なかったため、テントの扱いに慣れていない人にもおすすめです。
<インナーテントの取りつけやすさについてのモニターコメント>
- 「トップが色分けされており、フックに引っかける動作も軽い力でできた」
- 「フックが色分けされているから、ストレスなくインナーテントを取りつけられた」
- 「フックの数はやや多いが、引っかけやすかった」
- 「トップのフックに赤い目印があるのがよい。トップの位置さえわかってしまえば、あとはスムーズに取りつけられる」
コメントは一部抜粋
居住性・機能性ともに優秀。テント内で快適に過ごせそう

次は、居住性・機能性の検証です。
実際にmybestコンテンツ制作チームの男女5人で、各商品ごとに風通しのよさ・出入りのしやすさ・メッシュの取り扱いやすさの3点を評価します。また、あると便利な機能がどれほど備わっているかも確認しました。
天井までの高さは215cm。かがまなくとも出入り可能

居住性は申し分ありません。出入口・内部ともに広々しており、モニター5人全員が「出入りしやすい」と回答。付属のキャノピーポールを使えば、出入口を開けたままの状態に保てます。
検証した結果、天井高が200cm程度だと出入りの際にかがむなどの負担が少ない傾向がありました。本品の展開時サイズは、幅560×奥行340×高さ215cmと天井高は十分。モニターからは「身長が180cmを超える人でもかがまずに立てそう」との声も寄せられています。
メーカーの謳い文句どおり、リビングスペースが広いのもうれしいポイント。最大収容可能人数は5人ですが、荷物置いてくつろぐことを考えると大人4人で過ごすのに適しているでしょう。
<出入りのしやすさについてのモニターコメント>
- 「出入口が広くて、スムーズに通れた」
- 「180cmを超える人でも、かがまず立てて出入りしやすそう。」
- 「出入口は広い。付属のポールを立てればオープンな状態にできるのもよい」
- 「出入口・内部ともに広い」
コメントは一部抜粋
メッシュスクリーンが大きく、風通しは良好

風通しのよさも、モニター5人全員から好評。比較した商品内にはリビングスペースにメッシュスクリーンがないものがあったなか、出入口に加えて側面にも備わっていました。
メッシュスクリーンがかなり大きく内部に熱がこもりにくいため、モニターからは「組み立て作業中でも涼しい」「夏でも過ごしやすそう」との声もあがっています。メッシュの目は細かく、虫が侵入する心配も少ないでしょう。
出入口はオープン・メッシュ・クローズと切り替えられ、気分や天候によって使い分けられるのも利点です。風通しのよさを保ちながら虫除けもできるので、日中から就寝時まで快適に過ごせますよ。
<風通しのよさについてのモニターコメント>
- 「出入口と側面のメッシュが非常に大きく、風通しが最高」
- 「側面がすべてがメッシュで覆われており、風通しがよい」
- 「テント内に熱がこもりにくく、組み立てているときも気分よく過ごせた」
- 「風通しのよさを考えて設計されているように感じる」
コメントは一部抜粋
あると便利な機能を網羅。ベンチレーターは上下に配置

機能もかなり充実しており、チェックした項目のすべてをカバーしていました。詳細は以下のとおりです。
- インナーテントのベンチレーター|◯(上部・下部)
- リビングのメッシュスクリーン|◯(3面)
- キャノピー(ひさし)|◯
- ランタンフック|◯
- インナーポケット|◯
- 電源コード用ジッパー|◯
- スカート|◯
- フライシートのベンチレーター(インナーテント側)|◯
比較した商品内では、換気の役割をもつベンチレーターがインナーテントの上部にしかないものがほとんどでした。対して本品は、換気口が上部・下部の両方についているのが魅力。熱がこもるのを防ぎ、暑い季節でも心地よく過ごせます。
外気の流入を抑えるスカートつき。冬場のキャンプにも使える

テント内にはランタンフック・電源コードを通すためのジッパーも装備されており、快適に過ごせるよう配慮されています。
日差しを遮るキャノピーに加え、フライシートの下部には外気の流入を遮断するスカートつき。冬場の寒さを軽減できるのも利点です。季節問わず使い勝手に優れており、機能性を重視する人にも適しています。
収納サイズは大きい。持ち運びは少し大変かも

最後は、収納のしやすさの検証です。実際に大きさを測定すると、収納時のサイズは直径32×長さ74cm、体積は0.0758㎥とやや大きめでした。比較した全商品の平均体積が約0.058㎥(執筆時点)だったことをふまえると、ある程度の収納スペースが必要になります。
重量も約17kgと、全商品の平均である約12.95kg(執筆時点)を上回る結果に。口コミの指摘どおり、持ち運びやすいとはいえません。車のラゲッジスペースに収まるかどうか、購入前に確認しておきましょう。
コールマン タフスクリーン2ルームハウス MDXの詳細情報
Newell BrandsColeman | タフスクリーン2ルームハウス MDX | 2000038139
| 設営方式 | 自立式 |
|---|---|
| 形状 | テント型 |
| 最大収容人数 | 5人 |
| フライ耐水圧 | 約2,000mm |
| フロア耐水圧 | 約2,000mm |
| 展開時の高さ | 215cm |
- 電源コード用ジッパーあり
- 収納時サイズ
- 直径32×幅74cm
- スカートあり
- フライシートのベンチレーターあり
- 不明
- メッシュスクリーン付き
- 不明
- インナーテントのベンチレーターあり
- 不明
- ポケット付き
- 不明
| 展開時サイズ | 幅560×奥行340×高さ215cm |
|---|---|
| インナーポケットあり | |
| 焚き火対応 | 不明 |
| 設営方式 | 組み立て式 |
| 重量 | 17.0kg(付属品含む) |
コールマン タフスクリーン2ルームハウス MDXの価格比較
※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。
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ナフコオンラインストア4.19(54件)
コールマン タフスクリーン2ルームハウス MDXを売っている場所は?
コールマン タフスクリーン2ルームハウス MDXは、公式オンラインショップや楽天市場・Yahoo!ショッピング・AmazonといったECサイトで購入できます。公式オンラインショップでの販売価格は税込82,280円(執筆時点)です。
暑い季節に使いたいなら、「タフスクリーン2ルームハウス MDX+」もおすすめ。サイズはMDXと同じですが、テント内でより涼しく過ごせる機能がプラスされています。そのほか、冷たい空気や虫の浸入を防止するスカートが全周囲についた「タフスクリーン2ルーム TX/MDX」も。目的に合わせて選んでみてください。
コールマン タフスクリーン2ルームハウス MDXは雨の日でも使える?

コールマンのタフスクリーン2ルームハウス MDXは、雨の日でも使用OK。一般的に耐水圧が500mmだと小雨、1,000mmだと普通の雨、1,500mm以上だと強い雨に対応できるとされています。本品はフライシート・フロアシートともに耐水圧2,000mmに対応していますよ。
強風に耐えられるよう、アルミフレームで設計されているのも注目ポイントです。高い防水性能を備えているため、急な大雨でも焦らず使い続けられるでしょう。
コンパクトさ・居住スペースの広さにこだわる人は、こちらもチェック
最後に、また違った特徴をもつほかの商品をご紹介します。
Colemanの4S ワイド2ルームトリオは、収納サイズが直径29×長さ70cmとコンパクトなのが魅力。車の荷室に積み込んでも、スペースを占有しません。最大収容人数は2〜3人と小ぶりですが、高さは190cmありスムーズに出入りできました。風通しもよく、テント内に熱がこもりにくいですよ。
LOGOSのneos PANELスクリーンドゥーブル XL-BBは、広めのリビングスペースでゆったり過ごせます。最大収容人数は6人と多く、付属のジョイントを使えば車とのリンクも可能。ファミリーキャンプにおすすめです。防水性能の目安となるフロア耐水圧は3,000mmと高く、強い雨にも対応できます。
ニューウェルブランズ・ジャパンColeman | 4S ワイド2ルームトリオ | 2000039247
| 設営方式 | 自立式 |
|---|---|
| 形状 | 不明 |
| 最大収容人数 | 2〜3人用 |
| フライ耐水圧 | 約3,000mm |
| フロア耐水圧 | 約10,000mm |
| 展開時の高さ | 190cm |
- 電源コード用ジッパーあり
- 収納時サイズ
- φ29×70cm
- スカートあり
- フライシートのベンチレーターあり
- 不明
- メッシュスクリーン付き
- 不明
- インナーテントのベンチレーターあり
- 不明
- ポケット付き
- 不明
| 展開時サイズ | 幅490×奥行255×高さ190cm |
|---|---|
| インナーポケットあり | |
| 焚き火対応 | |
| 設営方式 | 組み立て式 |
| 重量 | 約15kg |
ロゴスコーポレーションLOGOS | neos PANELスクリーンドゥーブル XL-BB | 71201001
| 設営方式 | 自立式 |
|---|---|
| 形状 | 不明 |
| 最大収容人数 | 6人 |
| フライ耐水圧 | 2000mm |
| フロア耐水圧 | 3000mm |
| 展開時の高さ | 205cm |
- 電源コード用ジッパーあり
- 収納時サイズ
- 約幅63×奥行23×高さ54cm
- スカートあり
- フライシートのベンチレーターあり
- 不明
- メッシュスクリーン付き
- 不明
- インナーテントのベンチレーターあり
- 不明
- ポケット付き
- 不明
| 展開時サイズ | 約幅300×全長630/520×高さ205cm |
|---|---|
| インナーポケットあり | |
| 焚き火対応 | 不明 |
| 設営方式 | 組み立て式 |
| 重量 | 16.6kg |

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