テントおすすめ商品比較サービス
マイベスト
テントおすすめ商品比較サービス
  • ソロテントのおすすめ人気ランキング【2026年9月】 1
  • ソロテントのおすすめ人気ランキング【2026年9月】 2
  • ソロテントのおすすめ人気ランキング【2026年9月】 3
  • ソロテントのおすすめ人気ランキング【2026年9月】 4
  • ソロテントのおすすめ人気ランキング【2026年9月】 5

ソロテントのおすすめ人気ランキング【2026年9月】

パチパチと薪が燃える音を聞きながら、焚き火を眺めて静かな夜を過ごすソロキャンプ。そんなソロキャンプを100%満喫するために必要なのが、1人で設営できる軽量コンパクトなソロテントです。しかし、BUNDOKやモンベルなどの有力メーカーから、さまざまな商品が販売されていてどれを選べばよいか迷う人も多いでしょう。

今回は、ソロテントの選び方とともに、おすすめのソロテントをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

小清水哲郎
監修者
アウトドアコンサルタント
小清水哲郎

Wilderness Risk Management Japan理事・日本アウトドアネットワーク会員。約20年間野外教育施設で活躍。その後アウトドアコンサルタントとして企画・開発をはじめ、自然環境やアウトドア活動に関する豊富な知識と経験を活かし、チームビルディング・教育研修も行う。アウトドアギアの商品検証や、自治体の青少年育成事業の講師などもつとめる。

小清水哲郎のプロフィール
…続きを読む
高村悠
ガイド
マイベスト アウトドア・カーバイク用品担当
高村悠

マイベスト入社後、キャンプ・釣り・登山・スキー・スノボなどのアウトドア用品から、自動車・自転車用品まで幅広くコンテンツ制作を担当。今までに500以上の商品を検証してきた実績を持つ。専門家への取材を重ねて知識を深め、「わかりやすい情報で、一人ひとりにぴったりの選択肢を提案すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。

高村悠のプロフィール
…続きを読む
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
最近の更新内容
  • 更新

    ランキングを更新しました。

全部見る

ソロテントの大きさや重さはどれくらい?

ソロテントの大きさや重さはどれくらい?
ソロキャンプで主に使用されるのは1~2人用の小型テントで、ソロテントと呼ばれています。非常に軽量でコンパクトなものが多いため、バックパックに入れて登山をしたり、自転車やバイクの荷台に載せたりして持ち運べるでしょう

ソロテントは小型でシンプルな構造が多いので、ポールや必要なペグの数が少なく、1人でも設営に時間がかからない点が魅力です。また、設営スペースが小さいので、林間サイトや区画が限られたサイトでも設営できる点も、ソロテントの利点でしょう。


3~4人用のテントでもソロキャンプはできますが、持ち運びにくく設営も大変なので、キャンプを楽しむ前に疲れることも。また、テントが大きいことで居住性は上がるものの、設営スペースも広くなるので、設営できるポイントが限られます。

ソロテントの選び方

ソロテントを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。

1

外せない3条件を満たすものを選ぼう

外せない3条件を満たすものを選ぼう

ソロテントは、設営方法や生地、構造によって様々な種類があります。扱いやすく快適なテントを選ぶために、設営方法・耐水圧・前室の広さに注目しましょう。

すぐに設営できる吊り下げ式を選ぼう

すぐに設営できる吊り下げ式を選ぼう

ソロテントにおいて大切なのは、設営のしやすさと片づけやすさです。ソロキャンプでは設営・片づけを1人でやる必要があり、最も負担が大きい作業といえます。キャンプでの負担を少しでも減らすため、設営・片づけがしやすいソロテントを選ぶことが重要です。


ソロテントの構造は、主に吊り下げ式とスリーブ式の2種類。おすすめは、吊り下げ式のテントです。フレームやフライシート(テントの外側のシート)にテントを吊るして設営する吊り下げ式は、設営時に力がいらず組み立てのコツがあまりないので、設営しやすいでしょう。


スリーブ式は、テントのシートが筒状の生地になっており、ポールを通すことで設営できます。テントの形状にポールを通す必要があるため、設営に力とコツが必要になるでしょう。設営時間を短縮したい人には、吊り下げ式のテントのほうが向いているといえます。


スリーブ式のテントはフレームとテントの接続が強固なので、耐風性が優れている利点があるものの、ポールをスリーブに通す際に縫製箇所に引っかかり破いてしまうこともあるため、設営時は注意が必要です。

高村悠
マイベスト アウトドア・カーバイク用品担当
高村悠

この後に説明するワンポールテントやパップテントと呼ばれるテントには、構造上スリーブ式のものはありません。しかし、テントの形状によっても設営の難易度は変わってきます。設営が簡単なテントを探している人は、各タイプのテントを確認しましょう。

耐水圧は大雨が降っても耐えられる1500mmがマスト

耐水圧は大雨が降っても耐えられる1500mmがマスト

山の天気はとても変わりやすく、晴れていても急に大雨が降ってくることもあります。そんなとき、テントの耐水圧が低いと雨水が染みてくる恐れがあるでしょう。


テントの耐水圧は高いほど水を通さないため、雨で水が染みてくることは減ります。耐水圧が1500mm以上であれば大雨でも水が染みてこず、どんな天候でも快適に過ごせるでしょう。

居住性を高めるため、前室が広いものを選ぼう!

居住性を高めるため、前室が広いものを選ぼう!

テントを張った際のフライシート(テントの外側のシート)からインナーテントまでのスペースのことを前室と呼びます。前室が広いほど、靴・テーブル・キャンプギアなどの荷物をゆとりをもって収納できるため、テント内のスペースを広く使えるのがメリットです。


前室に余裕がないと、荷物がフライシートに触れた状態になり、冬場の結露や雨が伝って荷物が濡れてしまう恐れがあります。荷物が多い場合や悪天候時のことを考えると、できるだけ前室に余裕があるモデルを選ぶのがおすすめです。


テントの形状によって前室の広さは異なり、オーソドックスなドーム型テントは比較的コンパクトな傾向があります。一方で、パップテントやワンポールテント・トンネル型テントなどは、構造上広い前室を備えているモデルが多く見られます。荷物が多いキャンプをされる人は、この後説明するテントのタイプをチェックしてください。

小清水哲郎
アウトドアコンサルタント
小清水哲郎

ツーリングキャンプでは、バックパックキャンプよりも多くの荷物をテント内に収納する必要があるため、特に前室の広さを気にしましょう。

2

自分のキャンプスタイルに合わせたテントを選ぼう

自分のキャンプスタイルに合わせたテントを選ぼう

ソロテントの形状のタイプにはドームテント・ワンポールテント・パップテント・トンネルテントの4種類があります。それぞれのタイプに特性があるため、自分のキャンプスタイルに合わせて選びましょう。

ツーリングや徒歩キャンプなら、ドームテントかワンポールテント

ツーリングや徒歩キャンプなら、ドームテントかワンポールテント

ツーリングキャンプや徒歩キャンプを楽しむ人には、ドームテントやワンポールテントがおすすめ。両タイプとも収納時が軽量コンパクトで、持ち運びが楽という魅力があります。


風が強い日でもキャンプをする人や、テント内で快適に過ごしたい人には、ドームテントがおすすめ。ドームテントは曲線的なシルエットで風を受け流しやすく、テントの四隅を起点にポールがテントを支えているため、耐風性が高い点が魅力です。


また、ポールが室内空間を広げるような構造なので、テント内が広く快適ですよ。一方で、設営はポールの組み立てや、インナーテントを立てる必要があるため、やや大変な傾向があります。


設営・撤収のしやすさを重視するなら、おすすめはワンポールテント。ペグを打ってポールを立てるだけなので、非常に簡単に設営できます。また、撤収時もポールをたためばすぐに片づけられるので、天候が悪化する前に急いで撤収したいときにも重宝しますよ。


しかし、ワンポールテントは構造上テントの中心にポールが立つため、出入りやテントの中で過ごす際にはポールが邪魔になることも。居住性においてはそこまで快適ではありません。

無骨なスタイルが好みならパップテントがおすすめ

無骨なスタイルが好みならパップテントがおすすめ

パップテントとは、各国の軍で使用されているテントをアウトドア用にリメイクしたテントのことで、無骨な見た目が特徴的です。実物の軍用テントは「軍幕」や「ハーフシェルター」とも呼ばれています。


実物の軍用テントと違う点は、テントの入り口の幕を2本のポールで跳ね上げられ、タープのように利用できる点です。晴れの日は日よけとして、雨の日は雨よけとして活用でき、快適に過ごせるでしょう


一方、過ごしやすさ以外の点では、デメリットが目立ちます。風に煽られやすい形状で、設営に手間がかかり、重く持ち運びにくいなど、性能面で優れているとはいえません


パップテントにはほかのテントにはない唯一無二の無骨さがあるため、無骨なスタイルを極めたキャンプがしたい人には一番の選択肢になるテントでしょう。

高村悠
マイベスト アウトドア・カーバイク用品担当
高村悠

軍隊で用いられていたパップテントは、ポンチョを2枚連結してテントにしていました。兵士1人で持つ1枚のポンチョだけではテントとして使用できないことから、「ハーフシェルター」と呼ばれています


現代ではソロ用テントとして広く知られていますが、本来は兵士2人で寝泊まりするためのテントだったと考えると、かなり狭いテントだったことがわかりますね。

オートキャンプで使用するならトンネルテント

オートキャンプで使用するならトンネルテント

トンネルテントはほかのタイプのソロテントに比べてずっと広いため、快適に過ごせる点が魅力です。パップテントのように出入口の幕を跳ね上げられることはもちろん、テント内も広く、チェアやテーブルを配置することで快適なキャンプができます。


しかし、パップテントと同様に風に煽られやすい形状をしていたり、設営がしにくかったり、収納サイズが大きくて持ち運びにくかったりと、機能に着目するとデメリットも多いテントです。バイクツーリングや徒歩キャンプでの使用は難しいでしょう。


オートキャンプなどの車を横付けできるサイトで使う人や、コテージのような快適さのキャンプをしたい人にはおすすめのテントです。

3

安心して焚き火をしたいならポリコットン素材を選ぼう

安心して焚き火をしたいならポリコットン素材を選ぼう

ポリコットンはコットンとポリエステルを混ぜた生地で、コットンは難燃性、ポリエステルは速乾性や軽量性といった特徴を持っています。この二種類の生地が混合されることで、難燃性と軽量性、速乾性を合わせ持った生地になりました。


ポリコットン素材であれば、焚き火をしている際にテントに火の粉が飛んできても穴が開く可能性が低く、安心して焚き火ができるでしょう。また、片手で楽に持てる程度に持ち運びが楽で、雨で濡れた際の速乾性もコットンに比べれば高い印象です。


ポリエステルやナイロンなどの難燃素材ではないテントで焚き火をすると、火の粉で穴が開かないかを気にしてしまい、キャンプに集中できないことがあります。そんな不安を取り除いてくれるポリコットンテントは、安心して焚き火をしたいキャンパーにおすすめのテントです。

高村悠
マイベスト アウトドア・カーバイク用品担当
高村悠

以前ポリコットンのタープで大雨の中キャンプをしたことがありますが、縫い目から雨漏りして、気が付けば全身濡れていたことがありました。コットンテントやポリコットンテントは、縫い目をシームテープ(防水テープ)による処理がされていないので、雨天での使用では注意が必要です。

選び方は参考になりましたか?

ソロテント全36商品
おすすめ人気ランキング

人気のソロテントをランキング形式で紹介します。なおランキングは、複数のサイトや口コミをもとにしてマイベスト独自に順位付けをしました。(2026年09月15日更新)

一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。

絞り込み
価格
フライシートの設営方式
重量
フライ耐水圧

商品

画像

最安価格

詳細情報

最大収容人数(公称値)

インナーテントの設営方式

フライシート素材

フライシートの設営方式

タイプ

ウォールタイプ

ポールの素材

ポールの数

重量

展開時の幅

展開時の奥行

展開時の高さ

インナーテントの幅

インナーテントの奥行

インナーテントの高さ

フライシートのベンチレーターあり

跳ね上げ可能

ガイロープ付き

グランドシート付き

フライ耐水圧

生地の厚み

スカート付き

1

ニューウェルブランズ・ジャパン

ツーリングドームツーリングドーム2243185

ニューウェルブランズ・ジャパン ツーリングドーム 1

3人

吊り下げ式

ポリエステル

かぶせる式

ドームテント、ソロテント

ダブル

FRP

不明

5.6kg

335cm

210cm

122cm

210cm

180cm

114cm

1500mm

75D

2

スノーピーク

snow peakヘキサイーズ 1SDI-101

スノーピーク ヘキサイーズ 1 1

1人

吊り下げ式

210Dポリエステルオックス

吊り下げ式

ソロテント

不明

アルミ

2本

5.2kg

720cm

430cm

120cm

不明

不明

不明

不明

不明

(別売り)

3000mm

不明

3

キャプテンスタッグ

CAPTAIN STAG エクスギアエクスギア ソロテントUA-19

キャプテンスタッグ エクスギア ソロテント 1

1人

不明

不明

ドームテント、ソロテント

ダブル

不明

不明

2.18kg

210cm

190cm

130cm

不明

不明

不明

不明

不明

不明

不明

2000mm

不明

不明

4

オクトス

TERRANOVA レーサーパルス1TLP1001

オクトス TERRANOVA レーサーパルス1 1

1人

不明

ナイロン

不明

ソロテント

ダブル

アルミニウム

不明

0.593kg

不明

不明

不明

48~82cm

215cm

47~85cm

2000mm

フライシート:10D/インナー:10D/フロア:10D

5

windhike

3F UL GEAR Lanshan 3シーズン

windhike 3F UL GEAR Lanshan 3シーズン 1

1人

不明

ナイロン

ワンポール式

ワンポールテント、ソロテント

シングル

0.76kg

220cm

130cm

110cm

220.0cm

10.0cm

110.0cm

5000mm

15D

6

キャプテンスタッグ

CAPTAIN STAGトレッカー ソロテントUVUA-0052

キャプテンスタッグ トレッカー ソロテントUV 1

1人

不明

不明

ソロテント

ダブル

不明

不明

約1.99kg(本体、フレーム、バッグを含む)

約210cm

約140cm

約110cm

不明

不明

不明

不明

不明

不明

不明

2000mm

不明

不明

7

FIELDOOR

ソロキャンプドームテント

FIELDOOR ソロキャンプドームテント 1

1人

吊り下げ式

ポリエステル

かぶせる式

ソロテント

ダブル

ジュラルミン

2

2.2kg

210cm

105cm

110cm

200cm

100cm

100cm

1500mm

68D

8

カンセキ

テンマクデザインサーカスTC コンフォートソロ

カンセキ サーカスTC コンフォートソロ 1

1人

ポリコットン

ワンポール式

ソロテント

シングル

スチール

1

11.28kg

346cm

340cm

230cm

不明

不明

9

ヘリテイジ

エマージェンシーソロシェルター

ヘリテイジ エマージェンシーソロシェルター 1

1人

不明

高強度10Dナイロンリップストップ・透湿ポリウレタンコーティング

不明

ソロテント

シングル

0

0.16kg(乾燥時平均、収納袋別)

40~80c.m

190cm

35~90cm

不明

不明

不明

不明

1,230mm

10D

不明

10

ビーズ

DODワラビーテントT2-657-BR

ビーズ ワラビーテント 1

2人

コットン

ツーポール式

ソロテント、ツーポールテント

シングルウォール

不明

不明

約2.3kg

約200cm

約120cm

約115cm

不明

不明

不明

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1位

ニューウェルブランズ・ジャパン
ツーリングドームツーリングドーム2243185

ツーリングドーム 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
Amazonでタイムセール中!
21,955円
20%OFF
参考価格:
27,500円
フライシートの設営方式かぶせる式
タイプドームテント、ソロテント
重量5.6kg
フライ耐水圧1500mm
最大収容人数(公称値)
3人
インナーテントの設営方式
吊り下げ式
フライシート素材
ポリエステル
展開時の幅
335cm
展開時の奥行
210cm
展開時の高さ
122cm
インナーテントの幅
210cm
インナーテントの奥行
180cm
インナーテントの高さ
114cm
跳ね上げ可能
スカート付き
タイムセール
商品概要
冷風の侵入を遮断するフルスカートと全面メッシュインナーの構造
前後キャノピー下と上部の通気口による3方向のベンチレーション
ポールの片側を固定するポールポケット構造による1人での設営
ウォールタイプダブル
ポールの素材FRP
ポールの数不明
フライシートのベンチレーターあり
ガイロープ付き
グランドシート付き
生地の厚み75D
全部見る
ランキングは参考になりましたか?
2位

スノーピーク
snow peakヘキサイーズ 1SDI-101

ヘキサイーズ 1 1
最安価格
29,800円
やや高価格
フライシートの設営方式吊り下げ式
タイプソロテント
重量5.2kg
フライ耐水圧3000mm
最大収容人数(公称値)
1人
インナーテントの設営方式
吊り下げ式
フライシート素材
210Dポリエステルオックス
展開時の幅
720cm
展開時の奥行
430cm
展開時の高さ
120cm
インナーテントの幅
不明
インナーテントの奥行
不明
インナーテントの高さ
不明
跳ね上げ可能
不明
スカート付き
商品概要

天井が高く、キッチン・リビングとして必要十分な前室スペースと、ゆったりとした屋内空間のテントを作り出します。 前室スペースには、ロースタイルのチェアやテーブル、その他キャンプギアも、ゆとりを持った配置が可能です。 また、出入り可能かつ、雨避けの役割を果たしてくれる後室が非常に重宝します。

ウォールタイプ不明
ポールの素材アルミ
ポールの数2本
フライシートのベンチレーターあり不明
ガイロープ付き
グランドシート付き(別売り)
生地の厚み不明
全部見る
3位

キャプテンスタッグ
CAPTAIN STAG エクスギアエクスギア ソロテントUA-19

最安価格
9,796円
やや低価格
フライシートの設営方式
タイプドームテント、ソロテント
重量2.18kg
フライ耐水圧2000mm
最大収容人数(公称値)
1人
インナーテントの設営方式
不明
フライシート素材
不明
展開時の幅
210cm
展開時の奥行
190cm
展開時の高さ
130cm
インナーテントの幅
不明
インナーテントの奥行
不明
インナーテントの高さ
不明
跳ね上げ可能
不明
スカート付き
不明
商品概要
広く高さのある前室と後室側にも出入口を装備。インナーテントウォールには、通気性の良いノーシームメッシュを採用し、開閉可能なベンチレーションを備えることで通気性もよく、テント内の空気を換気することができるので、結露も軽減できます。収納や持ち運びに便利なバッグ付きです。
ウォールタイプダブル
ポールの素材不明
ポールの数不明
フライシートのベンチレーターあり不明
ガイロープ付き不明
グランドシート付き不明
生地の厚み不明
全部見る
4位

オクトス
TERRANOVA レーサーパルス1TLP1001

最安価格
56,430円
やや高価格
フライシートの設営方式不明
タイプソロテント
重量0.593kg
フライ耐水圧2000mm
最大収容人数(公称値)
1人
インナーテントの設営方式
不明
フライシート素材
ナイロン
展開時の幅
不明
展開時の奥行
不明
展開時の高さ
不明
インナーテントの幅
48~82cm
インナーテントの奥行
215cm
インナーテントの高さ
47~85cm
跳ね上げ可能
スカート付き
商品概要
テラノヴァ レーサーパルス1 グリーンは、超軽量かつ高機能を追求した1人用山岳テントです。ダブルウォール構造でありながら最大重量わずか593gと驚異的な軽さを実現しています。収納時はポールを除けば500mlペットボトル相当のサイズで、携行性に優れています。
ウォールタイプダブル
ポールの素材アルミニウム
ポールの数不明
フライシートのベンチレーターあり
ガイロープ付き
グランドシート付き
生地の厚みフライシート:10D/インナー:10D/フロア:10D
全部見る
5位

windhike
3F UL GEAR Lanshan 3シーズン

最安価格
Amazonで売れています!
20,590円
在庫わずか
フライシートの設営方式ワンポール式
タイプワンポールテント、ソロテント
重量0.76kg
フライ耐水圧5000mm
最大収容人数(公称値)
1人
インナーテントの設営方式
不明
フライシート素材
ナイロン
展開時の幅
220cm
展開時の奥行
130cm
展開時の高さ
110cm
インナーテントの幅
220.0cm
インナーテントの奥行
10.0cm
インナーテントの高さ
110.0cm
跳ね上げ可能
スカート付き
商品概要

防水PU5000mmや日よけ機能を備えた軽量設計で、雨風や日差しから守り、アウトドアにぴったりです。広い内部空間と収納スペースを確保し、快適な休息を提供。インナーテントは15Dナイロンメッシュ糸を使用ているので通気性があり、春・夏・秋の温暖な気候に適しています。

ウォールタイプシングル
ポールの素材
ポールの数
フライシートのベンチレーターあり
ガイロープ付き
グランドシート付き
生地の厚み15D
全部見る

この商品のクチコミ

5(1件)
駆け出しサポーター
男性 | 20代
かいちゃん
5
2025/08/13
バックパックキャンプや自転車キャンプにおすすめ!
サイズ: ソロキャンプ用 | 色: グレー

軽量でソロ用にも十分な広さがある!

詳細を見る
問題を報告
6位

キャプテンスタッグ
CAPTAIN STAGトレッカー ソロテントUVUA-0052

トレッカー ソロテントUV 1
最安価格
Amazonで売れています!
11,000円
在庫わずか
フライシートの設営方式
タイプソロテント
重量約1.99kg(本体、フレーム、バッグを含む)
フライ耐水圧2000mm
最大収容人数(公称値)
1人
インナーテントの設営方式
不明
フライシート素材
不明
展開時の幅
約210cm
展開時の奥行
約140cm
展開時の高さ
約110cm
インナーテントの幅
不明
インナーテントの奥行
不明
インナーテントの高さ
不明
跳ね上げ可能
不明
スカート付き
不明
商品概要

A式フレームに吊り下げ式インナーテントの採用で設営と撤収がスピーディーにできます。左右にベンチレーションを装備しており、インナー側面にはメッシュと空気を取り入れる快適装備を搭載。収納に便利なバッグが付属しています。

ウォールタイプダブル
ポールの素材不明
ポールの数不明
フライシートのベンチレーターあり不明
ガイロープ付き不明
グランドシート付き不明
生地の厚み不明
全部見る
7位

FIELDOOR
ソロキャンプドームテント

最安価格
6,930円
やや低価格
フライシートの設営方式かぶせる式
タイプソロテント
重量2.2kg
フライ耐水圧1500mm
最大収容人数(公称値)
1人
インナーテントの設営方式
吊り下げ式
フライシート素材
ポリエステル
展開時の幅
210cm
展開時の奥行
105cm
展開時の高さ
110cm
インナーテントの幅
200cm
インナーテントの奥行
100cm
インナーテントの高さ
100cm
跳ね上げ可能
スカート付き
商品概要

1年保証つきで購入後も長く使えるコンパクトな1人用ドームテントです。吊り下げ式インナーテントとメッシュパネルで通気性を確保しつつ、フルクローズも選べます。別売りポールでキャノピーを組み立て可能で、日差し対策もできますよ。

ウォールタイプダブル
ポールの素材ジュラルミン
ポールの数2
フライシートのベンチレーターあり
ガイロープ付き
グランドシート付き
生地の厚み68D
全部見る
8位

カンセキ
テンマクデザインサーカスTC コンフォートソロ

参考価格
24,800円
中価格
フライシートの設営方式ワンポール式
タイプソロテント
重量11.28kg
フライ耐水圧不明
最大収容人数(公称値)
1人
インナーテントの設営方式
フライシート素材
ポリコットン
展開時の幅
346cm
展開時の奥行
340cm
展開時の高さ
230cm
インナーテントの幅
インナーテントの奥行
インナーテントの高さ
跳ね上げ可能
スカート付き
商品概要

何度となく繰り返した検証により、ソロキャンプにぴったりなサイズで生み出されたサーカステントです。撥水加工済みなのでちょっとの雨や露などに負けずに使えるのもポイント。サイドを大きく跳ね上げて、風通しを確保しながらタープのように使うこともできます。

ウォールタイプシングル
ポールの素材スチール
ポールの数1
フライシートのベンチレーターあり
ガイロープ付き
グランドシート付き
生地の厚み不明
全部見る
9位

ヘリテイジ
エマージェンシーソロシェルター

最安価格
17,523円
中価格
フライシートの設営方式不明
タイプソロテント
重量0.16kg(乾燥時平均、収納袋別)
フライ耐水圧1,230mm
最大収容人数(公称値)
1人
インナーテントの設営方式
不明
フライシート素材
高強度10Dナイロンリップストップ・透湿ポリウレタンコーティング
展開時の幅
40~80c.m
展開時の奥行
190cm
展開時の高さ
35~90cm
インナーテントの幅
不明
インナーテントの奥行
不明
インナーテントの高さ
不明
跳ね上げ可能
スカート付き
不明
商品概要
乾燥時平均重量165gで直径7.5cm×長さ13cmの収納サイズ
耐水圧1,230mmおよび透湿性367g/sqm/hの10Dナイロンリップストップ
ドットボタン留めによる底割れ式の底部構造
ウォールタイプシングル
ポールの素材
ポールの数0
フライシートのベンチレーターあり
ガイロープ付き不明
グランドシート付き
生地の厚み10D
全部見る
10位

ビーズ
DODワラビーテントT2-657-BR

最安価格
Amazonで売れています!
10,800円
在庫わずか
フライシートの設営方式ツーポール式
タイプソロテント、ツーポールテント
重量約2.3kg
フライ耐水圧不明
最大収容人数(公称値)
2人
インナーテントの設営方式
フライシート素材
コットン
展開時の幅
約200cm
展開時の奥行
約120cm
展開時の高さ
約115cm
インナーテントの幅
インナーテントの奥行
インナーテントの高さ
跳ね上げ可能
スカート付き
商品概要

大型テントやタープの下で使う、カンガルースタイルに特化したモデルです。結露が発生しにくいコットン100%生地を採用し、大型メッシュを左右に配置しているため通気性も良好。タープポールなどに引っ掛けるだけで使える手軽さも魅力です。

ウォールタイプシングルウォール
ポールの素材不明
ポールの数不明
フライシートのベンチレーターあり
ガイロープ付き不明
グランドシート付き
生地の厚み不明
全部見る
11位

プロモンテ
テント

最安価格
Amazonで売れています!
82,200円
在庫わずか
フライシートの設営方式
タイプドームテント、ソロテント
重量約1kg(本体+ポール)
フライ耐水圧21000mm以上
最大収容人数(公称値)
1人
インナーテントの設営方式
吊り下げ式
フライシート素材
ナイロン
展開時の幅
205cm
展開時の奥行
90cm
展開時の高さ
105cm
インナーテントの幅
205cm
インナーテントの奥行
90cm
インナーテントの高さ
105cm
跳ね上げ可能
スカート付き
商品概要
素早い設営と撤収ができ軽量でコンパクトな携行性を備えた登山向けのテントです。テントパネルにe Ventを採用し防水性と透湿性に配慮しています。本体とポールの重量は約1000gで前室は約30cmあり雨天時の使いやすさと結露の軽減に役立ちます。
ウォールタイプシングル
ポールの素材ジュラルミン
ポールの数2本
フライシートのベンチレーターあり
ガイロープ付き
グランドシート付き
生地の厚み表地:15D/裏地:7D
全部見る
12位

ビーズ
DODカンガルーテントT3-617-TN

参考価格
19,152円
中価格
フライシートの設営方式吊り下げ式
タイプソロテント
重量4.9kg
フライ耐水圧不明
最大収容人数(公称値)
3人
インナーテントの設営方式
フライシート素材
コットン
展開時の幅
210cm
展開時の奥行
210cm
展開時の高さ
140cm
インナーテントの幅
インナーテントの奥行
インナーテントの高さ
跳ね上げ可能
スカート付き
商品概要

設営が簡単な、ワンタッチシステムのカンガルーテント。組立サイズはW210×D210×H140cm、収納サイズは直径21×長さ77cm、付属品含む重量は約4.9kgです。収容可能人数は大人3人、材質は壁面がコットン、フロアは210Dポリエステルで出来ています。

ウォールタイプシングル
ポールの素材アルミニウム
ポールの数不明
フライシートのベンチレーターあり
ガイロープ付き
グランドシート付き
生地の厚み210D(フロア)
全部見る
13位

ビーズ
DODカマボコテントソロTCT2-604-TN

最安価格
Amazonで売れています!
35,990円
在庫わずか
フライシートの設営方式スリーブ式
タイプソロテント
重量約10.3kg(付属品含む)
フライ耐水圧350mm
最大収容人数(公称値)
2人
インナーテントの設営方式
スリーブ式
フライシート素材
ポリコットン
展開時の幅
約450cm
展開時の奥行
約170cm
展開時の高さ
約120cm
インナーテントの幅
約200cm
インナーテントの奥行
約150cm
インナーテントの高さ
約110cm
跳ね上げ可能
スカート付き
商品概要

火の粉に強いポリコットン素材を採用しているので、テントのそばでも焚火を楽しめます。夏は風通しのよいフルメッシュ、冬は風の侵入を軽減するスカートと、シーズンに合わせた使い分けが可能。トップ部分の4隅に大型の通気口が備わっているため、フルクローズ状態でも換気できますよ。

ウォールタイプシングルウォール
ポールの素材アルミ合金
ポールの数不明
フライシートのベンチレーターあり
ガイロープ付き
グランドシート付き(インナーテントフロアシートはあり)
生地の厚みインナーテント:75D/インナーテントフロア:150D
全部見る
14位

Fun Standard
PYKES PEAKソロドームテント

最安価格
Amazonで売れています!
7,980円
在庫わずか
フライシートの設営方式不明
タイプソロテント
重量約3.3kg
フライ耐水圧2000mm
最大収容人数(公称値)
1人
インナーテントの設営方式
不明
フライシート素材
ポリエステル
展開時の幅
210cm
展開時の奥行
105cm
展開時の高さ
110cm
インナーテントの幅
200.0cm
インナーテントの奥行
100.0cm
インナーテントの高さ
100.0cm
跳ね上げ可能
スカート付き
不明
商品概要

D型式バックドアを前後両方のドアに設置することでテント内部を風が通り抜け、テント内でも景色を満喫できます。生地の裏面には遮光性を高めるシルバーコーティングが施されてるため、日焼けの原因となる紫外線をカット。植物や大地をイメージしたナチュラルカラーを採用し、自然に溶け込むおしゃれなテントです。

ウォールタイプダブル
ポールの素材不明
ポールの数4本
フライシートのベンチレーターあり
ガイロープ付き
グランドシート付き不明
生地の厚み不明
全部見る
15位

Geer Top
ソロテント

最安価格
12,199円
やや低価格
フライシートの設営方式ツーポール式
タイプツーポールテント、ソロテント
重量0.9kg
フライ耐水圧3,000mm
最大収容人数(公称値)
1人
インナーテントの設営方式
不明
フライシート素材
20Dナイロン
展開時の幅
220cm
展開時の奥行
210cm
展開時の高さ
114cm
インナーテントの幅
不明
インナーテントの奥行
不明
インナーテントの高さ
不明
跳ね上げ可能
スカート付き
商品概要
ランタンフックやポケットなどを備えた1人分に十分なスペースがある室内と、荷物や靴を置く前室空間がある便利なテントです。フライ・フロアシートは防水性・耐久性に優れたナイロンを使用。ドア1つとベンチレーターが2つあるので、換気をしながら結露を防ぐことができ、通気メッシュで虫は侵入を抑えます。
ウォールタイプダブル
ポールの素材
ポールの数2
フライシートのベンチレーターあり不明
ガイロープ付き
グランドシート付き
生地の厚み20D
全部見る
16位

ナニワ
North Eagleソロキャンプセット3899387

最安価格
Amazonでタイムセール中!
9,480円
14%OFF
在庫わずか
参考価格:
10,999円
フライシートの設営方式不明
タイプソロテント
重量3.43kg
フライ耐水圧2000.0mm
最大収容人数(公称値)
1人
インナーテントの設営方式
不明
フライシート素材
ナイロン
展開時の幅
270.0cm
展開時の奥行
115.0cm
展開時の高さ
130.0cm
インナーテントの幅
210.0cm
インナーテントの奥行
130.0cm
インナーテントの高さ
110.0cm
跳ね上げ可能
スカート付き
商品概要
ソロキャンプを快適に楽しむためセットです。ドームテントには丈夫なナイロンリップストップ生地とジュラルミンポールが採用されており、軽量ながら裂けにくい設計。のテントのほかにタープ・飯ごうのがセットになっているので、気軽にアウトドアを始めることができます。
ウォールタイプダブル
ポールの素材ジュラルミン
ポールの数2
フライシートのベンチレーターあり
ガイロープ付き
グランドシート付き
生地の厚み20.0D
全部見る
17位

イー・エム・エー
LandFieldツーリングテント

最安価格
6,488円
やや低価格
フライシートの設営方式不明
タイプソロテント
重量0.9kg
フライ耐水圧3000mm
最大収容人数(公称値)
1人
インナーテントの設営方式
不明
フライシート素材
ポリエステル
展開時の幅
190cm
展開時の奥行
90cm
展開時の高さ
113.5cm
インナーテントの幅
90.0cm
インナーテントの奥行
190.0cm
インナーテントの高さ
不明
跳ね上げ可能
スカート付き
商品概要

バイクのフロントとリアに紐を引っ掛けるだけで、バイク自体がポールの役目を果たし、簡単に組み立てができる手軽なテントです。ポールを無くす事で、軽量・コンパクト収納を実現。どこでも最小限の荷物で持ち運べ、バイクツーリング・自転車ツーリングにおすすめです。

ウォールタイプシングル
ポールの素材アルミニウム
ポールの数0本
フライシートのベンチレーターあり
ガイロープ付き
グランドシート付き
生地の厚み210.0D
全部見る
18位

メイジエ
シェルターテント 2人用

最安価格
19,800円
中価格
フライシートの設営方式ツーポール式
タイプソロテント
重量3kg
フライ耐水圧3000mm
最大収容人数(公称値)
2人
インナーテントの設営方式
不明
フライシート素材
ポリエステル
展開時の幅
210cm
展開時の奥行
150cm
展開時の高さ
125cm
インナーテントの幅
不明
インナーテントの奥行
不明
インナーテントの高さ
不明
跳ね上げ可能
スカート付き
商品概要

耐水圧3000mmの生地を採用し、雨天でも快適に過ごせます。煙突穴と防炎加工シートで薪ストーブ設置が可能で、冬キャンプに適しています。前後ファスナー開閉式のメッシュ通気口を備え、持ち運びに便利な収納バッグ付きでコンパクトに収納可能です。

ウォールタイプダブル
ポールの素材不明
ポールの数2
フライシートのベンチレーターあり
ガイロープ付き
グランドシート付き
生地の厚み70D
全部見る
19位

スノーピーク
snow peakミニッツドーム Pro.air 1SSD-712

最安価格
Amazonでタイムセール中!
61,500円
35%OFF
在庫わずか
参考価格:
95,040円
フライシートの設営方式かぶせる式
タイプドームテント、ソロテント
重量2.95kg
フライ耐水圧1500mm
最大収容人数(公称値)
2人
インナーテントの設営方式
吊り下げ式
フライシート素材
20Dシリコンポリエステルミニリップストップ
展開時の幅
235cm
展開時の奥行
230cm
展開時の高さ
100cm
インナーテントの幅
220cm
インナーテントの奥行
230cm
インナーテントの高さ
100cm
跳ね上げ可能
スカート付き
不明
商品概要

軽量なファルPro.airの魅力はそのままに、さらに過ごしやすく居住性を追求した商品。雨の日も濡れることなく靴を脱ぎ履きできる、ゆとりある前室を備えています。2.95kgの軽さなので、サッとバイクに積んで出掛け、素早い設置が可能です。

ウォールタイプダブル
ポールの素材ジュラルミン
ポールの数3
フライシートのベンチレーターあり
ガイロープ付き
グランドシート付き
生地の厚み20D
全部見る
20位

カンセキ
テンマクデザイン炎幕DX ver.2

参考価格
16,800円
中価格
フライシートの設営方式ツーポール式
タイプソロテント
重量6.34kg
フライ耐水圧1200mm
最大収容人数(公称値)
不明
インナーテントの設営方式
フライシート素材
コットン
展開時の幅
330cm
展開時の奥行
190cm
展開時の高さ
130cm
インナーテントの幅
インナーテントの奥行
インナーテントの高さ
跳ね上げ可能
スカート付き
商品概要

オールコットン仕様の炎幕DXアップデートバージョン。耐水圧1200mmのグランドシートに加え、標準装備のグランドシート・サイドウォール・マッドスカートから、収納ケースまで撥水加工を施しています。フロントパネルをタープのように張り出せば、開放感のある屋根付きスペースの設置が可能です。

ウォールタイプシングル
ポールの素材不明
ポールの数2
フライシートのベンチレーターあり
ガイロープ付き
グランドシート付き
生地の厚み不明
全部見る

テントの手入れ方法は?

テントの手入れ方法は?

使用後にテントを濡れたままにしているとカビが発生するため、乾燥させるのが必須です。晴れている日でもフライシートは結露し、インナーテントのフロアの表側は地面からの湿気で濡れてしまいます。しまう前に日陰で風通しが良い場所で乾燥させましょう。

また、雨の日はその場で乾燥ができないため、家に持ち帰って乾燥機能付きの浴室などですぐに乾かすことが大切です。

小清水哲郎
アウトドアコンサルタント
小清水哲郎

とくにコットンは化学繊維より乾きにくく、汚れや水垢によってカビが発生しやすいので、毎回しっかりと乾燥させることが大事です。またコットンの場合は、防水スプレーなどで耐水性能を高めることで生地が濡れにくくなります。

テントを立てるときはここをチェック

テントを立てるときはここをチェック

テントを設営する際は、周りの状況をよく見て危険がないか判断することが重要です。例えば、川の近くであれば増水、崖の近くであれば落石、枯れ木の近くであれば倒木などが考えられます。


また、雨が降った際は下からの浸水にも注意が必要です。周りよりも低い場所であれば水たまりになりやすく、テントの底から浸水してくるリスクがあるでしょう。できるだけ周囲よりも高い場所に設営することで、水没のリスクを減らせます。


テントを使用する際は、グランドシートは必ず使用するようにしましょう。グランドシートを使用することで、インナーテントの底がダメージを受けにくく、防水加工の劣化や裂けを防止できます。また、グランドシートは防水加工がされているので、雨天時には底からの浸水を防げるでしょう

小清水哲郎
アウトドアコンサルタント
小清水哲郎

グランドシートはフライシートよりもはみ出さないように注意しましょう。フライシートよりもグランドシートが広いと、雨水がグランドシートを伝ってテント下に入り込むため、底からしみ出してくることがあります。

高村悠
マイベスト アウトドア・カーバイク用品担当
高村悠

川の増水で流されたり、倒木がテントに直撃する事故は過去に実際に発生しており、亡くなった人もいます。設営する場所は命に関わるので、周囲の安全は必ず確認するようにしましょう。

コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。

人気
テント関連のおすすめ人気ランキング

封筒型シュラフ

135商品

新着
テント関連のおすすめ人気ランキング

人気
アウトドア・キャンプ関連のfavlist

マイベスト

実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
専門家を中心としたクリエイターが自らの愛用品やおすすめ商品を紹介して、あなたの“選ぶ”をお手伝いします

Copyright mybest All Rights Reserved.