ソロテントのおすすめ人気ランキング【2026年6月】
パチパチと薪が燃える音を聞きながら、焚き火を眺めて静かな夜を過ごすソロキャンプ。そんなソロキャンプを100%満喫するために必要なのが、1人で設営できる軽量コンパクトなソロテントです。しかし、BUNDOKやモンベルなどの有力メーカーから、さまざまな商品が販売されていてどれを選べばよいか迷う人も多いでしょう。
今回は、ソロテントの選び方とともに、おすすめのソロテントをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

Wilderness Risk Management Japan理事・日本アウトドアネットワーク会員。約20年間野外教育施設で活躍。その後アウトドアコンサルタントとして企画・開発をはじめ、自然環境やアウトドア活動に関する豊富な知識と経験を活かし、チームビルディング・教育研修も行う。アウトドアギアの商品検証や、自治体の青少年育成事業の講師などもつとめる。

マイベスト入社後、キャンプ・釣り・登山・スキー・スノボなどのアウトドア用品から、自動車・自転車用品まで幅広くコンテンツ制作を担当。今までに500以上の商品を検証してきた実績を持つ。専門家への取材を重ねて知識を深め、「わかりやすい情報で、一人ひとりにぴったりの選択肢を提案すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新し、TOP20に以下の商品が追加されました。- Laplace Eureka Association|ミクルーム エア ソロ
ソロテントの大きさや重さはどれくらい?

ソロテントは小型でシンプルな構造が多いので、ポールや必要なペグの数が少なく、1人でも設営に時間がかからない点が魅力です。また、設営スペースが小さいので、林間サイトや区画が限られたサイトでも設営できる点も、ソロテントの利点でしょう。
3~4人用のテントでもソロキャンプはできますが、持ち運びにくく設営も大変なので、キャンプを楽しむ前に疲れることも。また、テントが大きいことで居住性は上がるものの、設営スペースも広くなるので、設営できるポイントが限られます。
ソロテントの選び方
ソロテントを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。
外せない3条件を満たすものを選ぼう

ソロテントは、設営方法や生地、構造によって様々な種類があります。扱いやすく快適なテントを選ぶために、設営方法・耐水圧・前室の広さに注目しましょう。
すぐに設営できる吊り下げ式を選ぼう

ソロテントにおいて大切なのは、設営のしやすさと片づけやすさです。ソロキャンプでは設営・片づけを1人でやる必要があり、最も負担が大きい作業といえます。キャンプでの負担を少しでも減らすため、設営・片づけがしやすいソロテントを選ぶことが重要です。
ソロテントの構造は、主に吊り下げ式とスリーブ式の2種類。おすすめは、吊り下げ式のテントです。フレームやフライシート(テントの外側のシート)にテントを吊るして設営する吊り下げ式は、設営時に力がいらず組み立てのコツがあまりないので、設営しやすいでしょう。
スリーブ式は、テントのシートが筒状の生地になっており、ポールを通すことで設営できます。テントの形状にポールを通す必要があるため、設営に力とコツが必要になるでしょう。設営時間を短縮したい人には、吊り下げ式のテントのほうが向いているといえます。
スリーブ式のテントはフレームとテントの接続が強固なので、耐風性が優れている利点があるものの、ポールをスリーブに通す際に縫製箇所に引っかかり破いてしまうこともあるため、設営時は注意が必要です。
この後に説明するワンポールテントやパップテントと呼ばれるテントには、構造上スリーブ式のものはありません。しかし、テントの形状によっても設営の難易度は変わってきます。設営が簡単なテントを探している人は、各タイプのテントを確認しましょう。
耐水圧は大雨が降っても耐えられる1500mmがマスト

山の天気はとても変わりやすく、晴れていても急に大雨が降ってくることもあります。そんなとき、テントの耐水圧が低いと雨水が染みてくる恐れがあるでしょう。
テントの耐水圧は高いほど水を通さないため、雨で水が染みてくることは減ります。耐水圧が1500mm以上であれば大雨でも水が染みてこず、どんな天候でも快適に過ごせるでしょう。
居住性を高めるため、前室が広いものを選ぼう!

テントを張った際のフライシート(テントの外側のシート)からインナーテントまでのスペースのことを前室と呼びます。前室が広いほど、靴・テーブル・キャンプギアなどの荷物をゆとりをもって収納できるため、テント内のスペースを広く使えるのがメリットです。
前室に余裕がないと、荷物がフライシートに触れた状態になり、冬場の結露や雨が伝って荷物が濡れてしまう恐れがあります。荷物が多い場合や悪天候時のことを考えると、できるだけ前室に余裕があるモデルを選ぶのがおすすめです。
テントの形状によって前室の広さは異なり、オーソドックスなドーム型テントは比較的コンパクトな傾向があります。一方で、パップテントやワンポールテント・トンネル型テントなどは、構造上広い前室を備えているモデルが多く見られます。荷物が多いキャンプをされる人は、この後説明するテントのタイプをチェックしてください。
ツーリングキャンプでは、バックパックキャンプよりも多くの荷物をテント内に収納する必要があるため、特に前室の広さを気にしましょう。
自分のキャンプスタイルに合わせたテントを選ぼう

ソロテントの形状のタイプにはドームテント・ワンポールテント・パップテント・トンネルテントの4種類があります。それぞれのタイプに特性があるため、自分のキャンプスタイルに合わせて選びましょう。
ツーリングや徒歩キャンプなら、ドームテントかワンポールテント

ツーリングキャンプや徒歩キャンプを楽しむ人には、ドームテントやワンポールテントがおすすめ。両タイプとも収納時が軽量コンパクトで、持ち運びが楽という魅力があります。
風が強い日でもキャンプをする人や、テント内で快適に過ごしたい人には、ドームテントがおすすめ。ドームテントは曲線的なシルエットで風を受け流しやすく、テントの四隅を起点にポールがテントを支えているため、耐風性が高い点が魅力です。
また、ポールが室内空間を広げるような構造なので、テント内が広く快適ですよ。一方で、設営はポールの組み立てや、インナーテントを立てる必要があるため、やや大変な傾向があります。
設営・撤収のしやすさを重視するなら、おすすめはワンポールテント。ペグを打ってポールを立てるだけなので、非常に簡単に設営できます。また、撤収時もポールをたためばすぐに片づけられるので、天候が悪化する前に急いで撤収したいときにも重宝しますよ。
しかし、ワンポールテントは構造上テントの中心にポールが立つため、出入りやテントの中で過ごす際にはポールが邪魔になることも。居住性においてはそこまで快適ではありません。
無骨なスタイルが好みならパップテントがおすすめ

パップテントとは、各国の軍で使用されているテントをアウトドア用にリメイクしたテントのことで、無骨な見た目が特徴的です。実物の軍用テントは「軍幕」や「ハーフシェルター」とも呼ばれています。
実物の軍用テントと違う点は、テントの入り口の幕を2本のポールで跳ね上げられ、タープのように利用できる点です。晴れの日は日よけとして、雨の日は雨よけとして活用でき、快適に過ごせるでしょう。
一方、過ごしやすさ以外の点では、デメリットが目立ちます。風に煽られやすい形状で、設営に手間がかかり、重く持ち運びにくいなど、性能面で優れているとはいえません。
パップテントにはほかのテントにはない唯一無二の無骨さがあるため、無骨なスタイルを極めたキャンプがしたい人には一番の選択肢になるテントでしょう。
軍隊で用いられていたパップテントは、ポンチョを2枚連結してテントにしていました。兵士1人で持つ1枚のポンチョだけではテントとして使用できないことから、「ハーフシェルター」と呼ばれています。
現代ではソロ用テントとして広く知られていますが、本来は兵士2人で寝泊まりするためのテントだったと考えると、かなり狭いテントだったことがわかりますね。
オートキャンプで使用するならトンネルテント

トンネルテントはほかのタイプのソロテントに比べてずっと広いため、快適に過ごせる点が魅力です。パップテントのように出入口の幕を跳ね上げられることはもちろん、テント内も広く、チェアやテーブルを配置することで快適なキャンプができます。
しかし、パップテントと同様に風に煽られやすい形状をしていたり、設営がしにくかったり、収納サイズが大きくて持ち運びにくかったりと、機能に着目するとデメリットも多いテントです。バイクツーリングや徒歩キャンプでの使用は難しいでしょう。
オートキャンプなどの車を横付けできるサイトで使う人や、コテージのような快適さのキャンプをしたい人にはおすすめのテントです。
安心して焚き火をしたいならポリコットン素材を選ぼう

ポリコットンはコットンとポリエステルを混ぜた生地で、コットンは難燃性、ポリエステルは速乾性や軽量性といった特徴を持っています。この二種類の生地が混合されることで、難燃性と軽量性、速乾性を合わせ持った生地になりました。
ポリコットン素材であれば、焚き火をしている際にテントに火の粉が飛んできても穴が開く可能性が低く、安心して焚き火ができるでしょう。また、片手で楽に持てる程度に持ち運びが楽で、雨で濡れた際の速乾性もコットンに比べれば高い印象です。
ポリエステルやナイロンなどの難燃素材ではないテントで焚き火をすると、火の粉で穴が開かないかを気にしてしまい、キャンプに集中できないことがあります。そんな不安を取り除いてくれるポリコットンテントは、安心して焚き火をしたいキャンパーにおすすめのテントです。
以前ポリコットンのタープで大雨の中キャンプをしたことがありますが、縫い目から雨漏りして、気が付けば全身濡れていたことがありました。コットンテントやポリコットンテントは、縫い目をシームテープ(防水テープ)による処理がされていないので、雨天での使用では注意が必要です。
ソロテント全12商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
フライシート素材 | インナーテントの設営方式 | フライシートの設営方式 | タイプ | ウォールタイプ | ポールの素材 | ポールの数 | 重量 | 展開時の幅 | 展開時の奥行 | 展開時の高さ | インナーテントの幅 | インナーテントの奥行 | インナーテントの高さ | フライシートのベンチレーターあり | 跳ね上げ可能 | ガイロープ付き | グランドシート付き | フライ耐水圧 | 最大収容人数(公称値) | 生地の厚み | スカート付き | ||||
1 | スノーピーク snow peak|ランドネストドームM|SDE-260IR | ![]() | 吊り下げ式 | スリーブ式 | ソロテント | ダブル | アルミニウム | 1.8kg(インナーテント:1.4kg、グランドシート:0.4kg) | 1800mm | 1人 | 68D | ||||||||||||||
2 | スノーピーク snow peak|ヘキサイーズ 1|SDI-101 | 210Dポリエステルオックス | 吊り下げ式 | 吊り下げ式 | ソロテント | 不明 | アルミ | 2本 | 5.2kg | 720cm | 430cm | 120cm | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 3000mm | 1人 | 不明 | |||||
3 | ビーズ DOD|カマボコテントソロTC|T2-604-TN | ![]() | ポリコットン | スリーブ式 | スリーブ式 | ソロテント | シングルウォール | アルミ合金 | 不明 | 約10.3kg(付属品含む) | 約450cm | 約170cm | 約120cm | 約200cm | 約150cm | 約110cm | 350mm | 2人 | インナーテント:75D/インナーテントフロア:150D | ||||||
4 | キャプテンスタッグ CAPTAIN STAG|トレッカー ソロテントUV|UA-0052 | 不明 | 不明 | ソロテント | ダブル | 不明 | 不明 | 約1.99kg(本体、フレーム、バッグを含む) | 約210cm | 約140cm | 約110cm | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 2000mm | 1人 | 不明 | 不明 | |||
5 | キャプテンスタッグ CAPTAIN STAG エクスギア|エクスギア ソロテント|UA-19 | ![]() | 不明 | 不明 | ドームテント、ソロテント | ダブル | 不明 | 不明 | 2.18kg | 210cm | 190cm | 130cm | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 2000mm | 1人 | 不明 | 不明 | ||
6 | プロモンテ テント | ![]() | ナイロン | 吊り下げ式 | ドームテント、ソロテント | シングル | ジュラルミン | 2本 | 約1kg(本体+ポール) | 205cm | 90cm | 105cm | 205cm | 90cm | 105cm | 21000mm以上 | 1人 | 表地:15D/裏地:7D | |||||||
7 | FIELDOOR ソロキャンプドームテント | ![]() | ポリエステル | 吊り下げ式 | かぶせる式 | ソロテント | ダブル | ジュラルミン | 2 | 2.2kg | 210cm | 105cm | 110cm | 200cm | 100cm | 100cm | 1500mm | 1人 | 68D | ||||||
8 | ティーオー S'more|A-Base tent | ![]() | 不明 | 不明 | ソロテント | ダブル | 不明 | 不明 | 約5kg | 220cm | 260cm | 185cm | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 4,000mm | 2人 | 不明 | 不明 | ||
9 | メイジエ シェルターテント 2人用 | ![]() | ポリエステル | 不明 | ツーポール式 | ソロテント | ダブル | 不明 | 2 | 3kg | 210cm | 150cm | 125cm | 350cm | 不明 | 210cm | 3000mm | 2人 | 70D | ||||||
10 | ナニワ North Eagle|ソロキャンプセット|3899387 | ![]() | ナイロン | 不明 | 不明 | ソロテント | ダブル | ジュラルミン | 2 | 3.43kg | 270.0cm | 115.0cm | 130.0cm | 210.0cm | 130.0cm | 110.0cm | 2000.0mm | 1人 | 20.0D | ||||||
スノーピークsnow peak | ランドネストドームM | SDE-260IR
| フライシートの設営方式 | スリーブ式 |
|---|---|
| タイプ | ソロテント |
| 重量 | 1.8kg(インナーテント:1.4kg、グランドシート:0.4kg) |
| フライ耐水圧 | 1800mm |
- フライシート素材
- インナーテントの設営方式
- 吊り下げ式
- 展開時の幅
- 展開時の奥行
- 展開時の高さ
- インナーテントの幅
- インナーテントの奥行
- インナーテントの高さ
- 跳ね上げ可能
- 最大収容人数(公称値)
- 1人
- スカート付き
ソロ用2ルームに変えられる吊り下げ式インナーテント
ランドネストドームMをソロ用2ルームシェルターとして活用できる専用インナーテントです。吊り下げ式で簡単に着脱でき、天井高125cmのゆとりある空間を確保。さらに、耐水圧1,800mmのグランドシートが付属し、地面からの水や汚れをしっかり防ぎます。
| ウォールタイプ | ダブル |
|---|---|
| ポールの素材 | アルミニウム |
| ポールの数 | |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| ガイロープ付き | |
| グランドシート付き | |
| 生地の厚み | 68D |
スノーピークsnow peak | ヘキサイーズ 1 | SDI-101
| フライシートの設営方式 | 吊り下げ式 |
|---|---|
| タイプ | ソロテント |
| 重量 | 5.2kg |
| フライ耐水圧 | 3000mm |
- フライシート素材
- 210Dポリエステルオックス
- インナーテントの設営方式
- 吊り下げ式
- 展開時の幅
- 720cm
- 展開時の奥行
- 430cm
- 展開時の高さ
- 120cm
- インナーテントの幅
- 不明
- インナーテントの奥行
- 不明
- インナーテントの高さ
- 不明
- 跳ね上げ可能
- 不明
- 最大収容人数(公称値)
- 1人
- スカート付き
一人時間を贅沢に過ごせる、ソロキャンパーのための快適テント
天井が高く、キッチン・リビングとして必要十分な前室スペースと、ゆったりとした屋内空間のテントを作り出します。 前室スペースには、ロースタイルのチェアやテーブル、その他キャンプギアも、ゆとりを持った配置が可能です。 また、出入り可能かつ、雨避けの役割を果たしてくれる後室が非常に重宝します。
| ウォールタイプ | 不明 |
|---|---|
| ポールの素材 | アルミ |
| ポールの数 | 2本 |
| フライシートのベンチレーターあり | 不明 |
| ガイロープ付き | |
| グランドシート付き | |
| 生地の厚み | 不明 |
ビーズDOD | カマボコテントソロTC | T2-604-TN
| フライシートの設営方式 | スリーブ式 |
|---|---|
| タイプ | ソロテント |
| 重量 | 約10.3kg(付属品含む) |
| フライ耐水圧 | 350mm |
- フライシート素材
- ポリコットン
- インナーテントの設営方式
- スリーブ式
- 展開時の幅
- 約450cm
- 展開時の奥行
- 約170cm
- 展開時の高さ
- 約120cm
- インナーテントの幅
- 約200cm
- インナーテントの奥行
- 約150cm
- インナーテントの高さ
- 約110cm
- 跳ね上げ可能
- 最大収容人数(公称値)
- 2人
- スカート付き
焚火を楽しみたい人に!燃えにくいポリコットン素材を採用
火の粉に強いポリコットン素材を採用しているので、テントのそばでも焚火を楽しめます。夏は風通しのよいフルメッシュ、冬は風の侵入を軽減するスカートと、シーズンに合わせた使い分けが可能。トップ部分の4隅に大型の通気口が備わっているため、フルクローズ状態でも換気できますよ。
| ウォールタイプ | シングルウォール |
|---|---|
| ポールの素材 | アルミ合金 |
| ポールの数 | 不明 |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| ガイロープ付き | |
| グランドシート付き | |
| 生地の厚み | インナーテント:75D/インナーテントフロア:150D |
キャプテンスタッグCAPTAIN STAG | トレッカー ソロテントUV | UA-0052
| フライシートの設営方式 | |
|---|---|
| タイプ | ソロテント |
| 重量 | 約1.99kg(本体、フレーム、バッグを含む) |
| フライ耐水圧 | 2000mm |
- フライシート素材
- 不明
- インナーテントの設営方式
- 不明
- 展開時の幅
- 約210cm
- 展開時の奥行
- 約140cm
- 展開時の高さ
- 約110cm
- インナーテントの幅
- 不明
- インナーテントの奥行
- 不明
- インナーテントの高さ
- 不明
- 跳ね上げ可能
- 不明
- 最大収容人数(公称値)
- 1人
- スカート付き
- 不明
ベンチレーションなど空気を取り入れる快適装備を搭載
A式フレームに吊り下げ式インナーテントの採用で設営と撤収がスピーディーにできます。左右にベンチレーションを装備しており、インナー側面にはメッシュと空気を取り入れる快適装備を搭載。収納に便利なバッグが付属しています。
| ウォールタイプ | ダブル |
|---|---|
| ポールの素材 | 不明 |
| ポールの数 | 不明 |
| フライシートのベンチレーターあり | 不明 |
| ガイロープ付き | 不明 |
| グランドシート付き | 不明 |
| 生地の厚み | 不明 |
キャプテンスタッグCAPTAIN STAG エクスギア | エクスギア ソロテント | UA-19
| フライシートの設営方式 | |
|---|---|
| タイプ | ドームテント、ソロテント |
| 重量 | 2.18kg |
| フライ耐水圧 | 2000mm |
- フライシート素材
- 不明
- インナーテントの設営方式
- 不明
- 展開時の幅
- 210cm
- 展開時の奥行
- 190cm
- 展開時の高さ
- 130cm
- インナーテントの幅
- 不明
- インナーテントの奥行
- 不明
- インナーテントの高さ
- 不明
- 跳ね上げ可能
- 不明
- 最大収容人数(公称値)
- 1人
- スカート付き
- 不明
広く高さのある前室と後室にも出入り口があり便利
| ウォールタイプ | ダブル |
|---|---|
| ポールの素材 | 不明 |
| ポールの数 | 不明 |
| フライシートのベンチレーターあり | 不明 |
| ガイロープ付き | 不明 |
| グランドシート付き | 不明 |
| 生地の厚み | 不明 |
プロモンテテント
| フライシートの設営方式 | |
|---|---|
| タイプ | ドームテント、ソロテント |
| 重量 | 約1kg(本体+ポール) |
| フライ耐水圧 | 21000mm以上 |
- フライシート素材
- ナイロン
- インナーテントの設営方式
- 吊り下げ式
- 展開時の幅
- 205cm
- 展開時の奥行
- 90cm
- 展開時の高さ
- 105cm
- インナーテントの幅
- 205cm
- インナーテントの奥行
- 90cm
- インナーテントの高さ
- 105cm
- 跳ね上げ可能
- 最大収容人数(公称値)
- 1人
- スカート付き
高透湿e-Ventと前室を備えた1kgの速攻登山テント
| ウォールタイプ | シングル |
|---|---|
| ポールの素材 | ジュラルミン |
| ポールの数 | 2本 |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| ガイロープ付き | |
| グランドシート付き | |
| 生地の厚み | 表地:15D/裏地:7D |
FIELDOORソロキャンプドームテント
| フライシートの設営方式 | かぶせる式 |
|---|---|
| タイプ | ソロテント |
| 重量 | 2.2kg |
| フライ耐水圧 | 1500mm |
- フライシート素材
- ポリエステル
- インナーテントの設営方式
- 吊り下げ式
- 展開時の幅
- 210cm
- 展開時の奥行
- 105cm
- 展開時の高さ
- 110cm
- インナーテントの幅
- 200cm
- インナーテントの奥行
- 100cm
- インナーテントの高さ
- 100cm
- 跳ね上げ可能
- 最大収容人数(公称値)
- 1人
- スカート付き
吊り下げ式とコンパクト収納で快適キャンプ
1年保証つきで購入後も長く使えるコンパクトな1人用ドームテントです。吊り下げ式インナーテントとメッシュパネルで通気性を確保しつつ、フルクローズも選べます。別売りポールでキャノピーを組み立て可能で、日差し対策もできますよ。
| ウォールタイプ | ダブル |
|---|---|
| ポールの素材 | ジュラルミン |
| ポールの数 | 2 |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| ガイロープ付き | |
| グランドシート付き | |
| 生地の厚み | 68D |
ティーオーS'more | A-Base tent
| フライシートの設営方式 | |
|---|---|
| タイプ | ソロテント |
| 重量 | 約5kg |
| フライ耐水圧 | 4,000mm |
- フライシート素材
- 不明
- インナーテントの設営方式
- 不明
- 展開時の幅
- 220cm
- 展開時の奥行
- 260cm
- 展開時の高さ
- 185cm
- インナーテントの幅
- 不明
- インナーテントの奥行
- 不明
- インナーテントの高さ
- 不明
- 跳ね上げ可能
- 不明
- 最大収容人数(公称値)
- 2人
- スカート付き
- 不明
ピクニックなどの簡易テントとしてもおすすめ
1~2人用で使用できるティピー型テントで、ソロキャンプやカップルなど少人数での使用におすすめ。フレームを通すだけで簡単に自立するので、迷うことなく組み立てられて時間もかかりません。キャンプはもちろん、ピクニックなどの簡易テントとしても使えます。
| ウォールタイプ | ダブル |
|---|---|
| ポールの素材 | 不明 |
| ポールの数 | 不明 |
| フライシートのベンチレーターあり | 不明 |
| ガイロープ付き | 不明 |
| グランドシート付き | 不明 |
| 生地の厚み | 不明 |
メイジエシェルターテント 2人用
| フライシートの設営方式 | ツーポール式 |
|---|---|
| タイプ | ソロテント |
| 重量 | 3kg |
| フライ耐水圧 | 3000mm |
- フライシート素材
- ポリエステル
- インナーテントの設営方式
- 不明
- 展開時の幅
- 210cm
- 展開時の奥行
- 150cm
- 展開時の高さ
- 125cm
- インナーテントの幅
- 350cm
- インナーテントの奥行
- 不明
- インナーテントの高さ
- 210cm
- 跳ね上げ可能
- 最大収容人数(公称値)
- 2人
- スカート付き
煙突穴&通気口付き2人用シェルターテント
耐水圧3000mmの生地を採用し、雨天でも快適に過ごせます。煙突穴と防炎加工シートで薪ストーブ設置が可能で、冬キャンプに適しています。前後ファスナー開閉式のメッシュ通気口を備え、持ち運びに便利な収納バッグ付きでコンパクトに収納可能です。
| ウォールタイプ | ダブル |
|---|---|
| ポールの素材 | 不明 |
| ポールの数 | 2 |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| ガイロープ付き | |
| グランドシート付き | |
| 生地の厚み | 70D |
ナニワNorth Eagle | ソロキャンプセット | 3899387
| フライシートの設営方式 | 不明 |
|---|---|
| タイプ | ソロテント |
| 重量 | 3.43kg |
| フライ耐水圧 | 2000.0mm |
- フライシート素材
- ナイロン
- インナーテントの設営方式
- 不明
- 展開時の幅
- 270.0cm
- 展開時の奥行
- 115.0cm
- 展開時の高さ
- 130.0cm
- インナーテントの幅
- 210.0cm
- インナーテントの奥行
- 130.0cm
- インナーテントの高さ
- 110.0cm
- 跳ね上げ可能
- 最大収容人数(公称値)
- 1人
- スカート付き
アウトドア初心者にぴったりなキャンプセット
| ウォールタイプ | ダブル |
|---|---|
| ポールの素材 | ジュラルミン |
| ポールの数 | 2 |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| ガイロープ付き | |
| グランドシート付き | |
| 生地の厚み | 20.0D |
スノーピークsnow peak | ミニッツドーム Pro.air 1 | SSD-712
| フライシートの設営方式 | かぶせる式 |
|---|---|
| タイプ | ドームテント、ソロテント |
| 重量 | 2.95kg |
| フライ耐水圧 | 1500mm |
- フライシート素材
- 20Dシリコンポリエステルミニリップストップ
- インナーテントの設営方式
- 吊り下げ式
- 展開時の幅
- 235cm
- 展開時の奥行
- 230cm
- 展開時の高さ
- 100cm
- インナーテントの幅
- 220cm
- インナーテントの奥行
- 230cm
- インナーテントの高さ
- 100cm
- 跳ね上げ可能
- 最大収容人数(公称値)
- 2人
- スカート付き
- 不明
ソロキャンプにぴったり。軽くて過ごしやすい
軽量なファルPro.airの魅力はそのままに、さらに過ごしやすく居住性を追求した商品。雨の日も濡れることなく靴を脱ぎ履きできる、ゆとりある前室を備えています。2.95kgの軽さなので、サッとバイクに積んで出掛け、素早い設置が可能です。
| ウォールタイプ | ダブル |
|---|---|
| ポールの素材 | ジュラルミン |
| ポールの数 | 3 |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| ガイロープ付き | |
| グランドシート付き | |
| 生地の厚み | 20D |
Laplace Eureka Associationミクルーム エア ソロ
| フライシートの設営方式 | かぶせる式 |
|---|---|
| タイプ | ドームテント、ソロテント |
| 重量 | 6.4kg |
| フライ耐水圧 | 3000mm |
- フライシート素材
- ポリエステル
- インナーテントの設営方式
- 吊り下げ式
- 展開時の幅
- 180cm
- 展開時の奥行
- 200cm
- 展開時の高さ
- 110cm
- インナーテントの幅
- 不明
- インナーテントの奥行
- 不明
- インナーテントの高さ
- 不明
- 跳ね上げ可能
- 最大収容人数(公称値)
- 2人
- スカート付き
防犯にもなる前室つき。設営・撤収が簡単なテント
金属製ポールのかわりにチューブに空気を入れることでフレームが立ち上がるタイプで、設営や撤収時間の大幅な短縮ができます。明るくかわいいカラーリングも嬉しいポイント。広々とした前室は荷物置きにもなり、日差しや急な雨からブロックするだけでなく夜の防犯にも便利です。
| ウォールタイプ | ダブル |
|---|---|
| ポールの素材 | TPU |
| ポールの数 | 不明 |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| ガイロープ付き | |
| グランドシート付き | |
| 生地の厚み | 300D(フロア) |
テントの手入れ方法は?

使用後にテントを濡れたままにしているとカビが発生するため、乾燥させるのが必須です。晴れている日でもフライシートは結露し、インナーテントのフロアの表側は地面からの湿気で濡れてしまいます。しまう前に日陰で風通しが良い場所で乾燥させましょう。
また、雨の日はその場で乾燥ができないため、家に持ち帰って乾燥機能付きの浴室などですぐに乾かすことが大切です。
とくにコットンは化学繊維より乾きにくく、汚れや水垢によってカビが発生しやすいので、毎回しっかりと乾燥させることが大事です。またコットンの場合は、防水スプレーなどで耐水性能を高めることで生地が濡れにくくなります。
テントを立てるときはここをチェック

テントを設営する際は、周りの状況をよく見て危険がないか判断することが重要です。例えば、川の近くであれば増水、崖の近くであれば落石、枯れ木の近くであれば倒木などが考えられます。
また、雨が降った際は下からの浸水にも注意が必要です。周りよりも低い場所であれば水たまりになりやすく、テントの底から浸水してくるリスクがあるでしょう。できるだけ周囲よりも高い場所に設営することで、水没のリスクを減らせます。
テントを使用する際は、グランドシートは必ず使用するようにしましょう。グランドシートを使用することで、インナーテントの底がダメージを受けにくく、防水加工の劣化や裂けを防止できます。また、グランドシートは防水加工がされているので、雨天時には底からの浸水を防げるでしょう。
グランドシートはフライシートよりもはみ出さないように注意しましょう。フライシートよりもグランドシートが広いと、雨水がグランドシートを伝ってテント下に入り込むため、底からしみ出してくることがあります。
川の増水で流されたり、倒木がテントに直撃する事故は過去に実際に発生しており、亡くなった人もいます。設営する場所は命に関わるので、周囲の安全は必ず確認するようにしましょう。
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