Xiaomi Pad 6S Pro 12.4を徹底レビュー!実際に使ってわかったメリット・デメリットは?
12.4インチと大画面のAndroidタブレット、Xiaomi Pad 6S Pro 12.4。ネット上では「コスパがよい」と評判です。一方で「負荷の高いゲームだとカクつく」「YouTubeがフリーズする」といった気になる口コミもあり、購入を迷っている人もいるのではないでしょうか?
今回はその実力を確かめるため、以下の7つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。
- 処理性能(ベンチマークスコア)
- 画像閲覧時のきれいさ
- 動画鑑賞時の迫力
- タッチ操作の快適さ
- 発熱のしにくさ
- バッテリー性能
- コンパクトさ
さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気のAndroidタブレットとも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、Androidタブレット選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

筑波大学芸術専門学群卒業後、芸術制作で使用していたPCをはじめとする多くのデジタルデバイスやソフトウェアに関する知識を活かそうと大手家電量販店に入社。販売員としてPCだけでなくプリンター・ルーターなどPC周辺機器の販売や、インターネット・格安SIMなど通信サービスの提案など、PCに関する販売・契約を総合的に担当、自身の担当顧客に合ったPC環境を真摯に考え、販売ノルマや利益にとらわれず提案してきた。 その後2022年にマイベストへ入社し、PCや周辺機器の専門ガイドを担当。富士通やDellのような大手メーカー製PCだけでなく様々なデジタルデバイスに関する経験・知識を活かし、PCや周辺機器選びに困ったユーザーに寄り添う企画・記事制作を心がけている。
すべての検証は
マイベストが行っています

本コンテンツに記載の検証結果は2026年01月までの情報です
目次
- 【結論】高性能・大画面のタブレットがほしい人に。仕事にもエンタメを楽しむのにも使えてコスパがよい
- Xiaomi Pad 6S Pro 12.4とは?
- WEB会議にも使える。Wi-Fi7対応で高速での通信が可能
- 検証してわかったメリット・デメリットをもとに向いている人を詳しく解説!
- Xiaomi Pad 6S Pro 12.4のよい点は8つ!
- Xiaomi Pad 6S Pro 12.4の気になった点はなし!
- Xiaomi Pad 6S Pro 12.4の価格比較
- Xiaomi Pad 6S Pro 12.4が向いていない人におすすめのAndroidタブレットは?
- Xiaomi Pad 6S Pro 12.4はどこで買える?
- mybestおすすめ!Androidタブレットの検証評価上位の商品も紹介
【結論】高性能・大画面のタブレットがほしい人に。仕事にもエンタメを楽しむのにも使えてコスパがよい
Xiaomi Pad 6S Pro 12.4は、高性能な大画面タブレットがほしい人におすすめです。12.4インチと小型のノートPCを超えるほどの大画面が魅力。ディスプレイ性能も高く、実際に画像を見ると細かいディテールまで再現されていました。比較した一部商品のような粗さやボケは気にならず、小さな文字も読みやすいですよ。
表示スペースが広いため、迫力たっぷりでエンタメを楽しみたい人にもぴったりです。実際に映像を見たモニターは、「立体感がある」「全体的にクリア」などと回答。暗いシーンだと表情が見えにくいものの、炎や光の質感がリアルでした。サウンドは一部モニターから「低音の響きが弱い」と指摘されましたが、イヤホンなしでも満足できるクオリティですよ。
処理性能が高いのもメリット。AnTuTuで測定したベンチマークスコアは平均約152万と、比較したなかでトップクラスの高スコアでした。「負荷の高いゲームだとカクつく」「YouTubeがフリーズする」との口コミに反し、動画視聴や「原神」のような重たいゲームもサクサク操作できるでしょう。動画編集や資料作成もスムーズにこなせる性能で、仕事でも趣味でも活躍しますよ。
スマホと同期すると、より便利に使えます。PCレベルのファイルマネージャー機能を備えており、4つのアプリを同時に開くことが可能です。スクロールも非常になめらかで、比較した一部商品のようなカクつきは見られませんでした。思った位置で止められてタッチの反応もよく、快適に操作できるでしょう。
動画を約6時間12分再生できるくらい、バッテリーも大容量です。大きめのバッグには入れられるサイズ感なので、持ち運びにも困りません。税込84,800円(※執筆時点・公式サイト参照)と値段は高めですが、ノートPC感覚で使える大画面タブレットとしてはコスパのよい商品ですよ。もう少し予算を下げたい人やコンパクトさを重視したい人は、ほかの商品も検討してみてください。
Xiaomi Pad 6S Pro 12.4とは?

Xiaomi Pad 6S Pro 12.4は、大画面12.4インチの高精細ディスプレイを採用したフラッグシップモデル。文書の閲覧や編集作業がしやすいよう、横と縦の比率が3:2に設計されています。
あらゆるシーンで快適に動作するように、処理性能に関わるチップセットには「Qualcomm® Snapdragon™ 8 Gen 2 Mobile Platform」を採用。約35分で充電が完了する120Wハイパーチャージや10,000mAhの大容量バッテリーにより、長時間の作業にも使いやすいでしょう。
ストレージとRAMは、8GB+256GB・12GB+512GBの2種類から選べます。セルラーモデルの取り扱いはなくWi-Fiモデルのみのため、自宅で使用する人向けです。なお、海外でも使用できるグローバル版も発売されています。詳細なスペックは以下を参照してください。
- 日本発売日|2024年5月9日
- プロセッサ|Snapdragon® 8 Gen 2 Mobile Platform
- OS|Xiaomi HyperOS
- ストレージ・RAM|8GB+256GB・12GB+512GB
- ディスプレイ|12.4インチ
- カメラ|メインカメラ5000万画素・フロントカメラ3200万画素・深度カメラ300万画素
- データ転送|USB 3.2 Gen 1
- SDカードスロット|✕
- 本体サイズ|幅19.158×奥行27.87×高さ0.62cm
- 重量|590g
- 付属品|120W ACアダプタ(試供品)・USB Type-C ケーブル(試供品)・クイックスタートガイド
WEB会議にも使える。Wi-Fi7対応で高速での通信が可能

オンライン会議に役立つ機能が充実しているのも特徴的。常にカメラの中心に発言している人物を表示できる、FocusFrameを搭載した3200万画素のフロントカメラを採用しています。AI機能を使って会議中の会話のテキスト記録・リアルタイム翻訳ができたり、Smart Summaryで議事録のエクスポートを行えたりと便利に活用できますよ。
次世代の高速通信規格、Wi-Fi 7に対応しているも魅力です。別売りのフォーカスペンでイラストを制作する、キーボードを購入してPCとして活用するといった使い方もできます。純正アクセサリーがあれば活躍の幅が広がるので、ぜひチェックしてみてくださいね。
検証してわかったメリット・デメリットをもとに向いている人を詳しく解説!

今回は、Xiaomi Pad 6S Pro 12.4を含む、Androidタブレットを実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
- 処理性能(ベンチマークスコア)
- 画像閲覧時のきれいさ
- 動画鑑賞時の迫力
- タッチ操作の快適さ
- 発熱のしにくさ
- バッテリー性能
- コンパクトさ
Xiaomi Pad 6S Pro 12.4のよい点は8つ!

コスパのよさで選びたい人におすすめ。大画面のAndroidタブレットとしては高コスパ

販売価格は、8GB+256GBが税込69,800円、12G+512GBだと税込84,800円(※執筆時点・公式サイト参照)です。比較した他社のハイエンドモデルには5~6万円のものもあり、金額だけで見ると安くはありません。
しかし、画面サイズは大半の商品が8~10インチ程度。本商品は12.4インチと小型のノートPCを超えるほどの大きさのため、高性能な大画面モデルがほしい人にとっては高コスパですよ。純正のキーボードを買い、ノートPCのように使いたい人にもおすすめです。

下位互換として使用することは可能ですが、動画の視聴やペンで絵を描くことを考えるとiPad Proの代替えにはなりません。
動画編集に使えるほどの処理性能。3Dグラフィックゲームも快適に遊べる

処理性能は、動画の編集も行えるほど優秀です。専用ソフト「AnTuTu Benchmark」で測定したベンチマークスコアは、平均1527428と比較したなかではトップクラス。とても満足の基準値とした650000の2倍以上の数値をマークしました。
「負荷の高いゲームだとカクつく」「YouTubeがフリーズする」との口コミもありましたが、動画視聴はもちろん原神など3Dグラフィックゲームもサクサクプレイできる性能です。資料の作成もスムーズにこなせるため、趣味用でも仕事用でも活躍しますよ。
ただし、高負荷のアプリケーションを使用すると、表面は36.3℃・裏面は30.1℃まで上昇しました。やや熱がこもりやすい点には注意が必要です。一時的に手を離すことで放熱されるので、長時間使用する場合は適宜休憩を挟むとよいでしょう。

ノートPCと同様にファイルの読み書きやマルチタスクが行えるため、ビジネスで使用する分には問題ない性能です。なお、動画編集も可能ですが、性能はiPadには及びません。
同時に4つのアプリを開ける。スマホと同期すればより便利に!

OSは、Xiaomi独自の「Xiaomi HyperOS」に対応。同時に4つのアプリケーションを開けるうえ、ファイルを効率よく検索できるため、作業の効率化が図れます。
相互接続機能でXiaomiのスマホと連携させれば、タブレット上にスマホの画面を開くことが可能。コンテンツをコピーしたり、スマホのカメラに直接アクセスしたりできます。ディレクターモードを使えば、タブレットがスマホの撮影画面を表示するモニター代わりにもなりますよ。
大画面に機能を多数表示できるので、動画や画像の編集もしやすい設計です。落書きするだけで絵画のように仕上げることもできるAIアートも搭載されています。機能が多彩なため、幅広い用途に使用できるでしょう。
12.4インチの大画面。高解像で発色もよく、写真が美しく見える

色表現が豊かで、美しいグラデーションが楽しめるのも魅力です。写真の奥行までしっかりと再現されており、画像を見たモニターから「グラデーションのある深みや立体感が感じられた」と好評でした。旅行やイベントなどの思い出の写真を見返すのにもぴったりです。
アスペクト比3:2と表示スペースが広いのもメリット。12.4インチの大画面を存分に活かせますよ。
<画面閲覧時のきれいさについてのモニターコメント>
- 「しっかり拡大しても、輪郭がガビガビせずくっきりとしている。どの写真も色が鮮やかで、グラデーションのある深みや立体感が感じられた」
- 「色の濃淡や明暗のバランスがよく、立体的に感じられる。グラデーションがなめらかだった」
- 「ザラつきなどがなく、かなり解像度が高い。暗い部分のグラデーションも自然で見やすかった」
コメントは一部抜粋

画面が明るく高解像で、細かい文字が読みやすい点も魅力です。資料などを確認しやすいのはもちろん、雑誌や漫画も没入して楽しめますよ。
迫力のある映像を楽しめる。音も立体感が表現されていた

比較したなかには映像の乱れが気になったものもあったのに対し、モニターからは「全体的にクリアできれい」との声があがっています。暗いシーンで人の表情がやや見えにくくなった程度で明暗もしっかり表現できており、炎や光の質感がリアルに見えますよ。
立体音響技術olby Atmos®にも対応しており、音の奥行や幅感が感じ取れます。実際に視聴したモニターからは「一部音割れしそうなシーンがあった」「低音の響きが弱い」との指摘もあがりましたが、おおむね満足できるクオリティです。イヤホンなしでも十分楽しめるでしょう。
<動画鑑賞時の迫力についてのモニターコメント>
- 「映像がとてもきれいで見やすい。明暗のコントラストもちょうどよく、映像に立体感がある。色は自然な鮮やかさで、暗い部分でもグラデーションを感じられる」
- 「コントラストが強い分、暗い部分が黒くなってしまうが、全体的にクリアできれい」
- 「音は奥行きや幅があり、移動感や立体感・臨場感が表現がされていた。音割れのような聴き取りにくいところもなかった」
- 「音割れしてしまうシーンがあったものの、立体感のある音で迫力があるぶん、あまり気にならなかった」
コメントは一部抜粋
タッチの反応は良好。なめらかに動かせてピタッと止まる!

比較した商品にはカクつきが気になるものもありましたが、こちらはスクロールの速度を変えても動作はなめらか。実際に操作したモニターから「残像感なく指の動きについてくる」と好評でした。止めたい場所でピタッと止まるため、Webサイトを見るときも電子書籍を読むのも快適でしょう。
タッチの反応も良好でした。小さなボタンでもピンポイントでタップできるので、誤操作しにくいですよ。
<タッチ操作の快適さについてのモニタ―コメント>
- 「ゆっくりとスクロールしても、指に画面が吸いついているような感じ」
- 「残像感なく指の動きについてくる感じがした」
- 「軽くタップするだけで的確に反応する」
- 「画面スクロールは軽快で、ゆっくり画面を送った際の文字のブレも非常に小さくて読みやすい」
コメントは一部抜粋
フル充電で動画を6時間以上再生できた。1日中持ち運んで使うのにも便利

ただし、バッテリーの消費が多いゲームや動画視聴を長時間行う場合は、夕方ごろには充電が必要になります。状況によってはモバイルバッテリーを用意したほうがよいでしょう。
なお、メーカーはスタンバイ状態であれば22日間バッテリーが持つとしています。約35分でフル充電にできる120Wハイパーチャージに対応しているのもポイント。ちょっとした時間にバッテリーを回復させられます。
大きめのバッグに入れれば持ち運べる。大画面ゆえにコンパクトとはいえない

ただし、スマホと変わらないサイズ感の商品とは異なり、小さなバッグやポケットには収まりません。身軽に外出したい人にはやや不向きです。
Xiaomi Pad 6S Pro 12.4の気になった点はなし!

デメリットはないのか確認したところ、とくに気になる点はありませんでした。mybestが自信を持っておすすめできるAndroidタブレットなので、ぜひ購入を検討してみてください。
Xiaomi Pad 6S Pro 12.4の価格比較
※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。
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Xiaomi Pad 6S Pro 12.4が向いていない人におすすめのAndroidタブレットは?
ここでは持ち運びやすい商品や、購入コストを抑えられる商品をご紹介します。Xiaomi Pad 6S Pro 12.4の気になった点をカバーできるので、あわせて検討してくださいね。
気軽に持ち出せるものをお探しなら、LAVIE Tab T9がおすすめ!

Xiaomi Pad 6S Pro 12.4は、持ち歩きやすい高性能タブレットがほしい人におすすめです。画面が8.8インチと小さめなので、本体サイズもコンパクト。重量は350gと350mL缶と変わらない重さです。ハンドバッグにサッと入れられ、負担なく持ち運べます。
高発色なディスプレイでエンタメを楽しみたい人にもぴったり。解像度も高く、拡大しても細部まで鮮明に再現されていました。群衆の表情までしっかり認識できるレベルだったので、作品の世界観を存分に楽しめるでしょう。
ベンチマークスコアも1345594と高く、原神のような重たいゲームもサクサク遊べるレベルです。スクロールもスムーズなめらかで、映画鑑賞・読書・ゲームなど、さまざまな用途に活用できますよ。
ただし、動画はフル充電でも4時間弱しか再生できませんでした。外出先で長時間使用したい場合には、モバイルバッテリーがあると便利でしょう。
予算を抑えたいなら、3万円台で買えるHUAWEI MatePad 11.5-inch

タッチ操作の反応が正確なうえ、スクロールもスムーズなので雑誌を読むのも快適です。ディスプレイは解像度が高く、発色・グラデーションも申し分ありません。動画の残像感や迫力不足は気になりますが、音の臨場感は体感できました。
バッテリーの持ちも良好で、動画を6時間以上再生できました。充電なしでも、映画を2本ほど楽しめますよ。画面サイズは11.5インチと大きめですが、513gと重すぎないので持ち運びもしやすいでしょう。
Xiaomi Pad 6S Pro 12.4はどこで買える?

Xiaomi Pad 6S Pro 12.4は、公式オンラインストアから購入できます。価格は税込84,800円(※執筆時点)です。イラスト制作にぴったりなフォーカスペンや、PC感覚で使用できるタッチパッドキーボードも販売されています。お好みでカスタマイズしてみてください。
<純正アクセサリー>
- Xiaomi フォーカスペン:税込14,800円
- Xiaomi Pad 6S Pro タッチパッドキーボード:税込16,800円
- Xiaomi Pad 6S Pro カバー:税込4,980円
執筆時点・公式サイト参照
そのほか、Amazonや楽天市場などの大手ECサイトでも取り扱いが確認できました。7万円以下で購入できるサイトもあるので、ポイントが貯まっている人はECサイトで購入するのもおすすめです。
mybestおすすめ!Androidタブレットの検証評価上位の商品も紹介
NECLAVIE Tab T9 | PC-T0995HAS
| 画面サイズ | 8.8インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 144Hz |
| 画面解像度 | 2,560×1,600 |
| CPU | Qualcomm® SM8475P |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 128GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 約6時間52分
| 幅 | 20.85cm |
|---|---|
| 奥行 | 12.95cm |
| 高さ | 0.76cm |
| 重量 | 350g(実測値) |
| OS詳細 | Android 13 |
| Wi-Fi規格 | IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C(USB 3.2 Gen 2、USB 2.0) |
| タッチペン付き |

NEC LAVIE Tab T9 PC-T0995HASを徹底レビュー!実際に使ってわかったメリット・デメリットは?
HUAWEIMatePad 11.5 inch
| 画面サイズ | 11.5インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 120Hz |
| 画面解像度 | 2,200×1,440 |
| CPU | Qualcomm Snapdragon 7 Gen 1 |
| メモリ | 6GB |
| ストレージ | 128GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 不明
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 不明
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 約6時間9分
| 幅 | 26.00cm |
|---|---|
| 奥行 | 17.60cm |
| 高さ | 0.69cm |
| 重量 | 513g(実測値) |
| OS詳細 | HarmonyOS |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi6対応 |
| microSDカード対応 | 不明 |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |

HUAWEI MatePad 11.5 inchを徹底レビュー!実際に使ってわかったメリット・デメリットは?
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