Xiaomi Redmi Padをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
動画やゲームにぴったりだと評判のAndroidタブレット、Xiaomi Redmi Pad。ネット上の口コミでは「映像再生した際に満足できる処理スピード」と好評ですが、「アプリ切り替え時などに動作がカクつく」「バッテリーの持ちが短い」との声もあり、購入を迷っている人もいるのではないでしょうか。
今回はその実力を確かめるため、以下の6つの観点で検証・レビューを行いました。
- 処理性能(ベンチマークスコア)
- 画質のよさ
- タッチ操作の快適さ
- 発熱のしにくさ
- バッテリー性能
- コンパクトさ
さらに、人気のGoogle・OPPOなどのAndroidタブレットとも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、Androidタブレット選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

筑波大学芸術専門学群卒業後、芸術制作で使用していたPCをはじめとする多くのデジタルデバイスやソフトウェアに関する知識を活かそうと大手家電量販店に入社。販売員としてPCだけでなくプリンター・ルーターなどPC周辺機器の販売や、インターネット・格安SIMなど通信サービスの提案など、PCに関する販売・契約を総合的に担当、自身の担当顧客に合ったPC環境を真摯に考え、販売ノルマや利益にとらわれず提案してきた。 その後2022年にマイベストへ入社し、PCや周辺機器の専門ガイドを担当。富士通やDellのような大手メーカー製PCだけでなく様々なデジタルデバイスに関する経験・知識を活かし、PCや周辺機器選びに困ったユーザーに寄り添う企画・記事制作を心がけている。
すべての検証は
マイベストが行っています

本コンテンツに記載の検証結果は2026年01月までの情報です
目次
- はじめに結論!エンタメに没頭したい人に!操作性・バッテリー持ち・処理性能も優れた高画質機
- Xiaomi Redmi Padとは?
- CPUにMediaTek Helio G99を搭載した2022年モデル。サウンドにもこだわり
- ビデオ通話を想定した機能も充実。自動追尾機能・広角撮影に対応
- プレミアム感のあるデザインもポイント。3色のカラーから選べる
- 実際に使ってみてわかったXiaomi Redmi Padの本当の実力!
- 処理性能は比較したなかでトップクラス。スムーズな動きに期待大
- 写真は彩度が高く鮮明。動画も臨場感があり、エンタメに没入できる
- 高感度・高レスポンスで操作性はばっちり。長時間使用時は温度上昇に注意
- 電池の持ちがよく、重さも抑えめ。外出先で気軽にエンタメを楽しめる
- Xiaomi Redmi Padの価格比較
- Xiaomi Redmi Padはどこで売っている?
- 10インチのタブレットを検討中なら、こちらもあわせてチェック!
はじめに結論!エンタメに没頭したい人に!操作性・バッテリー持ち・処理性能も優れた高画質機
Xiaomi Redmi Padは、Androidタブレットをお探しのすべての人におすすめです。実際にモニターが動画を見ると、火の粉までくっきり鮮やか。「映像に引き込まれる」と感じるほどの臨場感と没入感を得られました。比較した約4割の商品は色の淡さや解像感の低さが気になったのに対し、写真も色彩・発色がとても豊かです。
サクサク動く高い操作性も魅力。モニターが実際に操作すると、ピンチ・スワイプともにスムーズでした。画面上の小さなボタンも正確にタップでき、反応速度・精度ともに非常に優秀です。比較したほかの商品も操作性は良好でしたが、なかにはカクつき誤反応が起きたものもあり、ストレスなく使いたい人にぴったりですよ。
処理性能を専用ソフトで計測すると、ベンチマークスコアは373,369ptと好成績。高評価の基準に設定した300000ptをクリアし、なめらかな操作性を裏付ける結果となりました。「アプリ切り替え時などに動作がカクつく」と口コミでは指摘がありましたが、十分な処理速度が期待できます。多機能性・スムーズな操作性を叶えるとの謳い文句にも納得です。
バッテリー持ちも良好。電池持ちの短さを懸念する口コミに反し、動画を約10時間10分も再生できました。満足の基準とした8時間を超えたのは、比較した全商品の約3割と少数です。「一日中使い倒せる」という謳い文句どおり、外出先でもバッテリー残量を気にせずに過ごせるでしょう。10.61インチと大きめなわりに450gと軽量で、持ち運びも楽ちんですよ。
惜しかったのは、使っているうちに本体がやや熱くなるところ。動画を10分間連続再生すると、表面の温度は最高36.8℃まで上がりました。比較した約7割の商品が同様に発熱しやすい傾向がありましたが、こちらも持っていると人肌に比べて熱を感じます。長時間使用する際は、スタンドを使うなど工夫するのもひとつの手です。
検証に使用した4GB+128GBモデルは、4〜5万円程度(執筆時点・ECサイト参照)で販売しています。比較したところサクサク快適に使える商品は5万円以上のものが多く、そのなかではお手頃価格といえます。処理性能・バッテリー持ち・操作性が優秀で、美しい映像が楽しめるコスパに優れた一品です。この機会にぜひ手に取って見てください。
Xiaomi Redmi Padとは?

Androidタブレットは、iPadと比べて処理性能は抑えめながら、価格の安い商品が多いのが特徴です。iPadと並ぶ高画質な商品も多く、動画鑑賞・ゲームなどエンタメ用途で使うのに向いています。
今回ご紹介するXiaomi Redmi Padは、「世界をもっと広げよう」をキャッチコピーに掲げるタブレット。ウェブブラウジング・ゲーム・映画鑑賞など、さまざまなシーンを想定して開発された一品です。テュフ ラインランドによる低ブルーライト認証・SGSの低視覚疲労認証を取得し、目に配慮した設計であると謳っています。
Xiaomiは、中国に本社を置く家電・スマートデバイスのメーカーです。2010年4月の設立以来、高品質な商品を適正価格で販売するようこだわってきました。世界中の誰もがよりよい生活を楽しめるようにという願いを持ち、100を超える国・地域で商品を展開(※)しています。
2023年10月時点
CPUにMediaTek Helio G99を搭載した2022年モデル。サウンドにもこだわり

画面には、90Hz駆動・10.61インチの2Kディスプレイを採用。フチが目立ちにくいデザインで、「臨場感あふれる視聴体験を提供する」と謳っています。CPUは、6nmプロセス技術により電力効率を向上させたMediaTek Helio G99です。多機能性・スムーズな操作性を叶えるための工夫が詰まっています。
スピーカーには、映画館のように迫力のある音響が体感できると謳うDolby Atmos対応のクアッドステレオスピーカーを搭載。一日中使い続けられるよう、容量8,000mAh・18W急速充電に対応したバッテリーを採用している点も魅力といえます。
画面分割機能も搭載し、複数のアプリを切り替えなしで操作できるよう配慮。資料を確認しながらのデータ作成や、インターネット検索をしながらの動画鑑賞などが可能です。なお、セルラーモデルはなく、Wi-Fiモデルのみを販売しています。
- 価格|3GB+64GB:税込22,800円(※執筆時点・公式サイト参照)/4GB+128GB:4〜5万円(※執筆時点・ECサイト参照)
- 発売日|2022年10月
- 画面サイズ|10.61インチ
- ストレージ容量|3GB+64GB・4GB+128GB(※検証に使用)
- 画面解像度|1,200×2,000
- 通信モデル|Wi-Fiモデル
- CPU|MediaTek Helio G99
- インターフェース|USB Type-C
- スピーカー数|4個
- バッテリー容量|8000mAh
- ブルーライトカットモード|◯
ビデオ通話を想定した機能も充実。自動追尾機能・広角撮影に対応

ビデオ通話に便利な機能も多く搭載。約800万画素のフロントカメラを備えています。自分の顔を自動追尾するフォーカスフレーム機能により、常に顔が写った状態で通話できる設計です。
フロントカメラは視野角が105度あり、複数人での会話もしやすいよう考えられています。
プレミアム感のあるデザインもポイント。3色のカラーから選べる

本体サイズは高さ250.38×幅157.98×厚さ7.05mmで、重量は445g。アルミユニボディ・左右対称のベゼルデザイン・フラットフレームを採用することで、プレミアム感のある外観に仕上げています。
カラーバリエーションは全3色。ミントグリーン・ムーンライトシルバー・グラファイトグレーから選べます。好みに合わせて選んでみてください。
<付属品>
- AC アダプタ
- USB Type-C ケーブル
- SD 取り出しツール
- クイックスタートガイド
- 保証に関するお知らせ
実際に使ってみてわかったXiaomi Redmi Padの本当の実力!

今回は、Xiaomi Redmi Padを含むAndroidタブレット全10商品を実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
- 処理性能(ベンチマークスコア)
- 画質のよさ
- タッチ操作の快適さ
- 発熱のしにくさ
- バッテリー性能
- コンパクトさ
処理性能は比較したなかでトップクラス。スムーズな動きに期待大

はじめに、 処理性能(ベンチマークスコア)の検証です。
タブレットの処理性能を、ベンチマークを測るソフト「ANTUTU」で計測。2回計測した平均値をベンチマークスコアとし、iPadの数値と比べてどうかを調べました。

処理性能を示すベンチマークスコアは、373369pt。高評価の基準に設定した300000ptを超え、比較したなかでトップクラスの性能を発揮しました。「アプリ切り替え時などに動作がカクつく」と口コミで指摘されていましたが、処理速度は十分といえます。
比較したなかでサクサクと快適に使えたのは、5万円以上で大容量メモリ・高性能CPUを搭載した商品。こちらは4〜5万円(執筆時点・ECサイト参照)とやや抑えめの価格帯ながら、4GBと容量大きめのメモリ・処理能力に優れたMediaTek Helio G99を搭載しています。
比較したところ、メモリ容量が4GBの商品のなかでも、MediaTek Helio G99・G80を搭載した商品は処理性能が高い傾向が見られました。こちらも傾向どおり、高評価を獲得。多機能性・スムーズな操作性を叶えるとの謳い文句や、「映像再生時も満足できる処理スピード」との口コミにも納得です。
写真は彩度が高く鮮明。動画も臨場感があり、エンタメに没入できる

次に、画質のよさの検証です。
20~50代の男女10人にモニターとして参加を依頼。Googleドライブ上の写真を見て、発色・解像感をチェックしました。さらに、Amazon Prime Videoのアプリで映画を視聴し、臨場感・迫力を確認します。

写真は高解像・高彩度で、質感をリアルに感じるほどくっきり。モニターは「木や花の色味がリアルに見ているくらい鮮やか」「鮮やかな色味できれい」と高く評価しました。比較した約4割の商品は色味が淡かったり、解像感が低かったりしたのに対し、満足感がありますよ。
なかには「拡大するとぼやける」との指摘もありましたが、反対に「最大までズームしても鮮明」「拡大したときの粗さが少なめ」といった声も複数あがっています。ズームで表示しても被写体の輪郭がぼやけづらく、鮮やかではっきりした写真を楽しめるでしょう。
<画質のよさについてのモニターコメント>
- 「拡大してもかなり精細で、ボケたような感じ・粗さがなくかなりきれいに見える。木や花の色味も鮮やかで、まるでリアルに見ているくらいにきれい。グラデーションの濃淡が自然で違和感がなく、明暗のメリハリもしっかりしていて立体感や奥行きも感じられる」
- 「画質はきれいですが、細かい写真になると解像度が落ちている印象」
- 「鮮やかな色味できれい。拡大したときの粗さも少なめ。明瞭さもあり、テキストも読みやすい。シャープさが少なめなので、画像が少しぼやっとするものがある」
- 「画像をズームした際に処理が少し遅く感じるが、最大までズームした状態でも鮮明に表示できている。色の表現もとくに問題なく、きれいに表示できている」
- 「通常も拡大も荒かった」
- 「自然な色味。ただ、彩度が高く濃い色はかなり強く見えてしまっていたり、拡大表示にしたときにビルの窓の部分や花の中心部分などがギザギザしていたり、かなりぼやけていたりした。解像度はあまり高くないのかなという印象」
コメントは一部抜粋
映像の映りはとくに秀逸で、モニターから「映像に引き込まれる」「3Dのような迫力を感じる」といった声があがるほどでした。
なかには「あまり鮮明ではない」という声もありましたが、ごく一部です。比較した商品には画質が粗く内容に集中できないものもあったのに対し、こちらは火の粉・馬の毛並みなど細かな部分も繊細に見えました。
最大90Hzリフレッシュレートによる滑らかな表示を謳っているとおり、「画面表示の遅れがなかった」「ガビガビした感じがしなかった」というプラスコメントも。「臨場感あふれる視聴体験を提供する」と謳うとおり、迫力満点の映像を堪能できるでしょう。
<動画の迫力についてのモニターコメント>
- 「映像がとても色鮮やかで明るく見える。戦闘シーンにも迫力を感じられ、とくに冒頭では本当に炎がこちらに向かって飛んでくるように思えた。表情が暗く見えるシーンもあったが、見やすいシーンのほうが多かった。暗いところでも鮮やかな映像を楽しめそう」
- 「全体的にぼやっとしており、映像があまり鮮明ではなかった。複数人の動きが入り乱れると、映像が荒くて見えにくかった」
- 「毛穴まで見えるほど画質がよく、迫力満点だった」
- 「火の粉も馬の毛並みも、人物の表情も細かく見えるため映像に引き込まれた。激しい動きでも映像がきめ細やかなので、とても臨場感を味わえる」
- 「画面表示の遅れや解像度がぼやけることもなく、ノンストレスで動画を視聴できます。炎など光の輪郭も鮮明で、臨場感のある動画再生ができました」
- 「彩度の低い部分や、煙・爆発の細かいところまで鮮明にしっかり見える。ガビガビした感じはなく画像の動きがとてもスムーズで、3Dのような迫力を感じた」
コメントは一部抜粋
高感度・高レスポンスで操作性はばっちり。長時間使用時は温度上昇に注意

次は、タッチ操作の快適さ・発熱のしにくさの検証です。
タッチ操作は、20~50代の男女10人がモニターとして参加。WEBサイトの閲覧・小さい部分のタップを行い、なめらかかつ正確に反応するか調べました。
発熱しにくさについては、商品を使って2時間YouTube動画を再生。最も熱くなった部分の温度を測定しました。
タッチ操作が思ったとおりに反応。サクサク動いて快適

タッチ操作は非常に快適で、モニター全員から高評価を獲得。モニターは「スクロール時のカクつきが少なく画像の処理もスムーズ」「ピンチ・スワイプともにヌルヌルサクサクで快適」と絶賛しました。反応速度・精度ともに優秀なため、小さなボタンもタップしやすいですよ。
比較したほかの商品も操作性は良好でしたが、なかにはスクロールの遅延・タッチへの反応の遅さが目立つものもありました。こちらはスクロールにしっかり表示が追いつき、画像も待つ必要がなく開くと好評です。スピーディに操作できるため、快適に使えるでしょう。
<タッチ操作の快適さについてのモニターコメント>
- 「スクロールの動きがとてもなめらかでスムーズ。ボタンの操作も問題なく、反応もよかった。押しにくさや、隣のボタンに触れてしまうような間違いも起こらなくてよい」
- 「ピンチ・スワイプともにヌルヌルサクサクで快適。操作性も軽くて好み。ヌルヌルな操作性のなかでもとくに動きがよかった。タップも一発で決まる」
- 「操作がしやすくとても快適に感じる・キーボードも打ちやすくおすすめ」
- 「指触りがとても滑らかで、違和感なくスムーズ。操作反応もスピーディでとても快適」
- 「スクロール時のカクつきが少なく、画像の処理もスムーズでよい。タッチ性も問題なく。正確に反応してくれてリンク先まで飛ぶスピードもスムーズ」
- 「処理速度はページによってまちまちだが、重すぎなければ快適に扱える。画面の動きは非常に滑らかでミスタッチもとくになかった」
コメントは一部抜粋
動画再生後の表面温度は最高36.8℃。やや熱く感じた

発熱のしにくさは、そこそこの評価に。YouTubeを10分間再生したあとの本体温度は最高36.8℃でした。持ちにくく感じるほどではないものの、人肌よりはやや熱く感じるでしょう。
比較した商品の約7割は発熱しやすい傾向があり、なかには40℃を超えて手で持つのには向かないものもありました。こちらは持っていられないほどではありませんが、高評価の基準に設定した36℃はわずかに超えています。動画再生後も35℃以下で熱さが気にならなかった商品に比べると、温度上昇に注意が必要です。
発熱が気になる際は、スタンドに立てかけるなどの工夫をしてくださいね。
電池の持ちがよく、重さも抑えめ。外出先で気軽にエンタメを楽しめる

最後に、バッテリー性能・コンパクトさの検証です。
商品を使ってYouTubeで動画を再生。バッテリーが切れるまで、どれくらいかかるかを調べました。また、本体重量を小数点第一位まで測り、1インチあたりの重さを計算。軽量で、片手で持ったままでも疲れにくいものを高評価としました。
動画を連続10時間も再生可能。充電なしで一日中使える

バッテリーが切れるまでに、動画を連続で約10時間10分も再生できました。満足の基準として設定した8時間を超えたのは、比較した商品の約3割と少数派です。なかには高評価の基準とした6時間に届かないものもあったなか、バッテリー持ちのよさに期待できます。
「連続動画再生21時間」との公称値には届かなかったものの、「一日中使い倒せる」という謳い文句に頷ける結果です。「バッテリーの持ちが短い」という口コミに反し、外出先でもバッテリー残量を気にせず過ごせますよ。
画面サイズのわりに重くない。持ち運びに不自由を感じる心配は少ない

本体重量は450g。1インチあたりの重量を計算してみると、42.41gでした。高評価の基準に設定した45gをクリアしており、画面サイズのわりに軽めといえます。
比較したところ、8~9インチの商品は軽量で片手持ちをしても疲れにくく、12インチ以上だと重めで片手操作がしづらい傾向がありました。こちらは10.61インチと、ちょうどその間程度。そこまで重さが気にならず、比較的持ち運びやすいでしょう。
Xiaomi Redmi Padの価格比較
※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。
- 1
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- 5
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(+10,359円)
販売価格:32,159円
ポイント:0円相当
送料無料
スターワークス社3.86(58件)
Xiaomi Redmi Padはどこで売っている?

Xiaomi Redmi Padは、3GB+64GBタイプのみXiaomiオンラインストアにて販売中。値段は、税込22,800円(執筆時点・公式オンラインストア参照)です。
4GB+128GBタイプは、Amazonの公式出店ページで購入できます。取扱店舗があまり多くないので、ほかのECサイトで購入したい場合はよく調べてみてくださいね。
10インチのタブレットを検討中なら、こちらもあわせてチェック!
最後に、Redmi Padとほぼ同じサイズ感で、別の魅力を持つ商品をご紹介します。
処理性能で選ぶなら、Google Pixel Tabletがおすすめ。ベンチマークスコアはiPad超えの842,517ptを記録し、なめらかな操作が可能です。10.95インチの画面は解像感が高く、自然な色合いでした。AIを使った写真加工・Google Homeアプリでのスマートホームのコントロールなど、用途問わず活躍します。
くつろぎながらエンタメ作品を楽しみたいなら、10.3インチのOPPO Pad Airをチェック。428gと大きさのわりに軽く、連続で動画を再生しても表面温度があまり上がりませんでした。長時間手に持って使いたい人にぴったりです。ディスプレイの解像感も十分で、柔らかく自然な見え方ですよ。
GoogleGoogle Pixel Tablet | GA04750-JP
| 画面サイズ | 10.95インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 不明 |
| 画面解像度 | 2,560×1,600 |
| CPU | Google Tensor G2 Titan M2 |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 128GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 約6時間24分
| 幅 | 16.90cm |
|---|---|
| 奥行 | 25.80cm |
| 高さ | 0.81cm |
| 重量 | 490g(実測値) |
| OS詳細 | 不明 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi6対応 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |

Pixel Tabletをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
OPPOOPPO Pad Air | OPD2102AGY
| 画面サイズ | 10.3インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 最大60Hz |
| 画面解像度 | 2,560×1,440 |
| CPU | Qualcomm® Snapdragon™ 680 |
| メモリ | 4GB |
| ストレージ | 64GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 約6時間24分
| 幅 | 15.48cm |
|---|---|
| 奥行 | 24.51cm |
| 高さ | 0.69cm |
| 重量 | 428g(実測値) |
| OS詳細 | ColorOS 12 based on Android 12 |
| Wi-Fi規格 | IEEE 802.11 a/b/g/n/ac |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |

OPPO Pad Airをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
