【徹底比較】小型のサウンドバーのおすすめ人気ランキング【2026年3月】
コンパクトながらテレビの音質をしっかりと向上させ、映画やドラマといったコンテンツを手軽によい音で楽しめる小型のサウンドバー。ボーズやTCLから販売されています。とはいえ、音質や接続方法など比較すべきポイントが多いため、自分にあった小型のサウンドバーはどれか迷ってしまいますよね。

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すべての検証は
マイベストが行っています

更新 以下の商品に、ユーザーから新たなクチコミが投稿されました。- FunLogy|FunLogy|Soundbar
- Sonos|Sonos Ray
小型のサウンドバーの選び方
小型のサウンドバーを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。
映画好きはDolby AtmosやDTS:X対応かどうかをチェック!

映画をよく観る人は、サウンドバーがDolby AtmosやDTS:Xといったサラウンドフォーマットに対応しているかをチェックしておきましょう。これらの規格に対応しているブルーレイや配信コンテンツの音がより一層楽しめます。
Dolby AtmosやDTS:Xに対応していると、上下左右から音が降り注ぐようなサラウンド感が楽しめます。飛行機が頭上を通り抜けるような演出もリアルに再現され、映画館さながらの臨場感を体験できるので、アクション映画やライブ鑑賞に向いているでしょう。
ただし、Dolby AtmosやDTS:Xを楽しむためには、テレビのHDMI規格やブルーレイプレーヤー、配信コンテンツ自体が対応している必要があるため、対応状況もあわせて確認しましょう。
使う環境や観るものに合わせてサウンドバーの音声フォーマットをチェック!

夜間に映画を観ることが多い人や、集合住宅に住んでいて音量に気を使いたい人は、DRC機能(※)を搭載したサウンドバーを選んでみてください。音量を抑えながらも、セリフをはっきりと聞き取れる点がポイントです。
DRC機能があると、大きな音と小さな音の差が自動で調整されるため、爆発音やBGMが急に大きくなることがなく、深夜でも安心して視聴できます。とくに映画ではセリフが聞き取りづらくなりがちですが、この機能があれば小音量でもしっかり耳に音が届くでしょう。
静かな環境での利用が多いなら、こうした音声調整機能にも注目して選ぶのがおすすめです。
クリアボイスやナイトモードなど、メーカーごとに呼称が異なります。


地デジも観るなら、音声フォーマットはAAC対応のものがおすすめ

ネット配信動画だけでなくテレビ番組もサウンドバーで楽しみたい場合は、音声フォーマットが「AAC」に対応しているかどうかチェックしましょう。AACとは、地デジやBS放送などで使われている音声フォーマット(音声データの形式)のことで、対応しているかで手間が大きく変わります。
AAC対応なら、テレビ番組や映画など映像に応じて音声を切り替える手間がなく楽。一方、非対応の場合は、都度テレビの設定を変更しなければならない可能性があります。
テレビ側の音声出力設定に「自動」の項目があれば、サウンドバーがAACに対応していなくても、代替の音声フォーマットに自動で切り替え可能。ただし、将来的にテレビを買い替えることを考慮するとAACに対応していて損はないので、基本的にはAAC対応を選ぶようにしましょう。
サウンドバーをより使いこなしたいならアプリ対応のものを選ぼう

操作性や音質にこだわりたい人、逆に機械の設定が苦手な初心者にも、スマホアプリに対応したサウンドバーがおすすめです。
アプリ対応モデルなら、スマホから音場補正やイコライザー設定が可能。部屋の環境や好みに合わせて細かく調整できるので、より理想的な音に仕上げやすくなります。操作がわかりやすく、リモコンを使わずに設定できる点も便利ですよ。
小型のサウンドバー全21商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | おすすめ スコア | 最安価格 | 人気順 | ポイント | 発売時期 | おすすめスコア | 詳細情報 | ||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | コントロール性能の高さ | 接続方法の豊富さ | サラウンドフォーマットの種類 | 接続方法 | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | サブウーファー付き | チャンネル数 | 自動音場補正機能 | イコライザー機能 | AAC対応 | DRC機能 | ||||||||
1 | Sonos Beam(Gen2) | ![]() | 4.47 | 15位 | バランスのとれたクリアな中音でセリフが明瞭。Bluetooth接続には非対応 | 4.45 | 4.50 | 4.55 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS | HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル(*1) | 65.1cm | 10cm | 6.8cm | 2.88kg | 7.1.4ch | |||||||
1 | パナソニック シアターバー|SC-HTB250-K | ![]() | 4.47 | 14位 | コンパクトで置き場所を選ばない。低音の解像度にはやや欠ける | 2018/05/18 | 4.54 | 4.38 | 4.15 | Dolby Digital、DTS | Bluetooth、HDMI、光デジタル | 45cm | 13.5cm | 5.1cm | 1.6kg | 2.1ch | ||||||
3 | TCL S45H | ![]() | 4.44 | 8位 | 低価格で手に取りやすい。低音の迫力にはやや欠ける | 4.37 | 4.63 | 4.78 | Dolby Atmos、DTS Virtual:X、Dolby Digital | Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、アナログ | 81cm | 9.8cm | 6cm | 2.05kg | 2.0ch | |||||||
4 | ボーズ BOSE|Smart Soundbar|892079-3100 | ![]() | 4.39 | 12位 | セリフがくっきり届く明瞭な音質。AACやDRCには非対応 | 2024/10/10 | 4.30 | 4.50 | 4.93 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby Atmos、Dolby TrueHD | Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続 | 69.4cm | 10.4cm | 5.6cm | 3.13kg | 5.1ch | ||||||
5 | TVS REGZA REGZA|RA-B100 | ![]() | 4.31 | 7位 | セリフがクリアに聞こえる。イコライザーで音質を好みに調整可能 | 2025/09/26 | 4.29 | 4.38 | 4.38 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、DTS Virtual:X、DTS | Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ | 60cm | 12.3cm | 6.3cm | 3kg | 2.0ch | ||||||
6 | ハイセンスジャパン Hisence|HS2000N | ![]() | 4.30 | 1位 | セリフが明瞭で聞き取りやすい。コンパクト・低価格なのも魅力 | 2024/09 | 4.27 | 4.38 | 4.38 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、DTS、DTS Surround、PCM | Bluetooth、HDMI、光デジタル、同軸デジタル、アナログ | 80cm | 10.5cm | 6.2cm | 2.2kg | 2.1ch | ||||||
7 | Sonos Sonos Ray | ![]() | 4.19 | 9位 | 男女ともにセリフがクリアで聴きやすい。低音の迫力は感じづらい | 2022/09/14 | 4.20 | 4.50 | 3.75 | Dolby Digital、DTS | Wi-Fi接続、光デジタル | 55.7cm | 9.3cm | 7cm | 1.9kg | 2.0ch | ||||||
8 | TCL TS6100 | ![]() | 4.18 | 17位 | コンパクトで設置がしやすい。映画館らしい臨場感は味わいにくい | 4.15 | 4.25 | 4.38 | Dolby Digital | Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、ステレオミニプラグ | 80cm | 10.7cm | 6.2cm | 1.8kg | 2.0ch | |||||||
9 | パナソニック シアターバー|SC-HTB200 | ![]() | 4.17 | 6位 | コンパクトで設置がしやすい。低音の迫力やセリフの明瞭さには欠ける | 4.16 | 4.25 | 4.15 | Dolby Digital、DTS | Bluetooth、HDMI、光デジタル | 45cm | 13.5cm | 5.1cm | 1.6kg | 2.0ch | |||||||
10 | FunLogy FunLogy|SOUND3 | ![]() | 4.16 | 11位 | 1万円以下で手の取りやすさが魅力。HDMIケーブル接続には非対応 | 4.13 | 4.50 | 3.98 | メーカー記載なし | Bluetooth、光デジタル、アナログ | 82cm | 8.2cm | 7cm | 2.3kg | 2.1ch | |||||||
SonosBeam(Gen2)
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS |
|---|---|
| チャンネル数 | 7.1.4ch |
- 接続方法
- HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル(*1)
- サブウーファー付き
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
バランスのとれたクリアな中音でセリフが明瞭。Bluetooth接続には非対応
Sonosの「Sonos Beam(Gen2)」は、コンパクトかつスタイリッシュなデザインで、インテリアに自然に溶け込む外観のサウンドバーです。また、Apple AirPlay2や、空間に合わせた音響特性に音質をチューニングするTrueplayなど多様な機能が搭載されています。
接続性能は、HDMIやWi-Fi接続に加え、付属のアダプタを用いて光デジタル接続にも対応可能。一方で、Bluetoothやアナログ接続には対応していません。動作状況は基本的にスマホで確認でき、イコライザーも変えられる性能です。
音質は中音域にフォーカスしたチューニングで、クリアでハキハキとした音が特徴。男女のセリフやボーカルの歌声の聞き取りやすさが際立っていました。
一方で、低音はしっかり鳴っているものの、全体的には中高音に埋もれがちで、低音の厚みはやや物足りない印象。音の広がりはサイズなりの広がりで、部屋を包み込むようなサラウンド感は得られにくい性能でした。セリフの多い映画やドラマなどを視聴する人におすすめです。
良い
- セリフがクリアで聴きやすい
- イコライザー機能で音質を細かく調整できる
- スマホアプリで動作状況を確認できる
気になる
- Bluetooth接続に非対応
- アナログ接続に非対応
| 幅 | 65.1cm |
|---|---|
| 奥行 | 10cm |
| 高さ | 6.8cm |
| 重量 | 2.88kg |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
パナソニックシアターバー | SC-HTB250-K2018/05/18 発売
2018/05/18 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、DTS |
|---|---|
| チャンネル数 | 2.1ch |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル
- サブウーファー付き
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
コンパクトで置き場所を選ばない。低音の解像度にはやや欠ける
パナソニックの「シアターバーSC-HTB250-K」は、幅45cmとコンパクトでテレビ前においても視聴の邪魔にならないサウンドバー。サブウーファーは縦・横どちらの置き方でも使用できるため、自由な設置が可能です。
音質は中音寄りのバランスが特徴的。セリフはクリアでハキハキとした音で、男女どちらのセリフも明瞭に聞き取れるサウンドです。低音は一定迫力があるものの、解像度がやや物足りない印象。検証に参加したモニターからは「セリフが明瞭に聞き取れた」「前後への音の動きを感じられた」といった声がありました。
コントロール性能については、アプリには非対応であるもののリモコンによる操作が可能で、2種類のイコライザー機能も搭載。AACにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けるのも利点でしょう。接続方法もアナログ接続やWi-Fiには非対応である一方で、HDMI(ARC)やBluetooth接続といった主要な接続方法に対応しており、比較的使い勝手がいいといえるでしょう。
テレビ前にコンパクトにサウンドバーを設置したい人やセリフの聞き取りやすさを重視する人におすすめです。
良い
- コンパクトで置き場所を選ばない
- セリフがクリアで聞き取りやすい
- HDMIや光デジタル、Bluetoothに対応し主要な接続が可能
気になる
- DRC機能には非対応
- アナログ接続やWi-Fi接続には非対応
- 低音の解像度はやや物足りない
| 幅 | 45cm |
|---|---|
| 奥行 | 13.5cm |
| 高さ | 5.1cm |
| 重量 | 1.6kg |
TCLS45H
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Atmos、DTS Virtual:X、Dolby Digital |
|---|---|
| チャンネル数 | 2.0ch |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、アナログ
- サブウーファー付き
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
低価格で手に取りやすい。低音の迫力にはやや欠ける
TCLの「S45H」は、1万円台と安く、リーズナブルな価格設計が魅力のサウンドバー。アプリを使用すると室内の音響を調整することが可能で、視聴する位置に関わらず最適な音響を提供するとメーカーは謳っています。
音質は、体に響くほどの迫力はないものの、セリフは落ち着いた聞こえ方で全体的に聞き取りやすく、音は部屋全体に広がる印象です。モニターからは「登場人物のセリフがクリアで聞き取りやすい」という声があがりました。
操作性は高く、AACには非対応であるものの、イコライザーはプリセットタイプと細かく調整できるタイプの両方に対応。スマホアプリから動作状況の確認もでき、ストレスなく操作できる仕様でした。接続方法もWi-Fiには非対応である一方で、HDMI(eARC)やBluetooth、光デジタル接続といった主要な接続方法に対応していました。
迫力のある音質を求める人には物足りない性能ですが、1万円台と手頃な価格帯でクリアな音質を楽しみたい人におすすめです。
良い
- 1万円台で購入できる
- セリフがクリアで聞き取りやすい
- スマホで操作が可能
気になる
- AAC機能は非対応
- 低音の迫力にはやや欠ける
| 幅 | 81cm |
|---|---|
| 奥行 | 9.8cm |
| 高さ | 6cm |
| 重量 | 2.05kg |
ボーズBOSE | Smart Soundbar | 892079-31002024/10/10 発売
2024/10/10 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby Atmos、Dolby TrueHD |
|---|---|
| チャンネル数 | 5.1ch |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続
- サブウーファー付き
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
(*1)
セリフがくっきり届く明瞭な音質。AACやDRCには非対応
アメリカの音響機器メーカーであるボーズの「Bose Smart Soundbar」は、スマート機能を備えた高性能サウンドバー。人工知能を活用したAIダイアログモードに対応し、没入感のあるサウンドを楽しみながらもセリフも鮮明に聞き取れるとメーカーは謳っています。
音質は全体的にバランスが取れており、セリフの聞き取りやすさが際立っていました。中音域にフォーカスしたチューニングにより、クリアでハキハキとした音が特徴です。一方で、低音はアタック感が控えめで、映画によっては物足りなさを感じる場合もあります。検証に参加したモニターからは「セリフが明瞭に聞き取れた」「声だけでなく音自体が明瞭で聞きやすかった」との声がありました。
接続方法も豊富で、HDMI(eARC)や光デジタルだけでなく、BluetoothやWi-Fi、独自のアナログ接続にも対応。また、スマホアプリにも対応し、イコライザーの設定もスムーズ。2種類のイコライザーに対応している点は、細かく音をカスタマイズしたい人にとって大きなメリットでしょう。
一方で、AACやDRCといった機能には非対応。映画だけでなく地デジも視聴したい人には物足りない性能です。ただ、セリフの聞き取りやすさを重視する人や、Wi-FiやBluetoothなど複数機器とつなげて使いたい人におすすめです。
良い
- セリフが明瞭で聞き取りやすい
- 多彩な接続方法に対応
- スマホでの操作や設定が可能
気になる
- AAC・DRCには非対応
- 低音のアタック感は控えめ
| 幅 | 69.4cm |
|---|---|
| 奥行 | 10.4cm |
| 高さ | 5.6cm |
| 重量 | 3.13kg |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
TVS REGZAREGZA | RA-B1002025/09/26 発売
2025/09/26 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、DTS Virtual:X、DTS |
|---|---|
| チャンネル数 | 2.0ch |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ
- サブウーファー付き
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
セリフがクリアに聞こえる。イコライザーで音質を好みに調整可能
TVS REGZAの「REGZA RA-B100」は、コンパクトなワンボディタイプのサウンドバー。壁掛け設置も可能で、部屋やテレビ周りをすっきり見せつつ、音質向上や臨場感アップを図れる点が魅力です。
音質は、非常に明瞭なサウンドで、男女のセリフともにクリアでハキハキとしていました。ニュースやドラマの視聴に適した音質です。一方で、低音の迫力が控えめで、音の広がりにも欠ける印象。また、部屋全体に音が広がる感覚は得られにくく、映画や音楽で臨場感を重視する人には物足りない音質といえます。検証に参加したモニターからは「セリフがはっきり聞こえる」という声がある一方で、「低音の迫力を感じられない」といった声があがりました。
接続性能は、Wi-Fi接続には対応していないものの、HDMIやアナログ接続といった主要な接続方法には対応していました。また、プリセットからシーンにあったサウンドに変更できたり、リモコンで高音や低音の調節したりすることも可能。AAC機能には非対応で、地デジを視聴する際は音声を切り替える手間がある場合がありますが、おおむねコントロール性能はよいといえるでしょう。
低音の迫力や音の広がりを求める人には向きませんが、セリフの聞き取りやすさを重視し、音質を細かく調整したい人におすすめです。
良い
- セリフが明瞭で聞き取りやすい
- 主要な接続方法に対応していて使いやすい
気になる
- 臨場感を得られにくい
- AAC機能には非対応
| 幅 | 60cm |
|---|---|
| 奥行 | 12.3cm |
| 高さ | 6.3cm |
| 重量 | 3kg |
ハイセンスジャパンHisence | HS2000N2024/09 発売
2024/09 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、DTS、DTS Surround、PCM |
|---|---|
| チャンネル数 | 2.1ch |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル、同軸デジタル、アナログ
- サブウーファー付き
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
(*1)
セリフが明瞭で聞き取りやすい。コンパクト・低価格なのも魅力
Hisenseの「HS2000N」は、1万円台で購入できるコスパに優れたサウンドバー。内蔵されているサブウーファーが本体上部の透明なアクリル板から見ることができ、視覚的にも楽しめるとメーカーは謳っています。
実際に視聴したところ、セリフがはっきりと聞き取れる性能でした。一方で、低音の迫力が物足りないという声が多く、レースシーンや爆発音など映画の迫力あるシーンを楽しみたい人には向かない可能性があります。音の広がりは、スピーカーの周囲で鳴っているようなサウンドで、部屋を包み込むような音の広がりは感じづらい印象。接続性能は、Wi-Fi接続には対応していないものの、主要な接続方法には対応しており、使いやすい接続方法がそろっているといえるでしょう。
コントロール性能は、イコライザーに対応しており、細かく音をカスタマイズしたい人にとって大きなメリット。一方で、AAC機能には非対応。映画だけでなく地デジも視聴したい人には物足りない性能です。
音質にこだわる人には物足りない性能ですが、1万円台と手頃な価格帯で低音の響きを楽しみたい人におすすめです。
良い
- セリフが明瞭に聞き取れる
- 1万円以下で購入できる
気になる
- 低音の迫力はいまひとつ
- AACには非対応
| 幅 | 80cm |
|---|---|
| 奥行 | 10.5cm |
| 高さ | 6.2cm |
| 重量 | 2.2kg |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
SonosSonos Ray2022/09/14 発売
2022/09/14 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、DTS |
|---|---|
| チャンネル数 | 2.0ch |
- 接続方法
- Wi-Fi接続、光デジタル
- サブウーファー付き
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
男女ともにセリフがクリアで聴きやすい。低音の迫力は感じづらい
Sonosの「Sonos Ray」は、コンパクトで扱いやすく、テレビ下に収まるサイズのサウンドバーです。
低音はアタック感に欠け、映画によっては迫力が伝わりづらい性能。音の広がりも限定的で、スピーカーの周囲で鳴っているような印象が強く、部屋を包み込むような音の広がりは感じづらい印象です。しかし、セリフは男女ともに聞き取りやすく中音域の表現も安定していました。検証に参加したモニターからは「セリフが明瞭で聞き取りやすい」「声だけでなく音自体が明瞭で聞きやすかった」といった声があがりました。
接続性能は、HDMIに対応しておらず光デジタルとWi-FIに対応しているのみでした。テレビによっては接続に手間がかかる場合があるでしょう。また、AACにも非対応で、映画だけでなく地デジも見たい人にとってはやや使いづらい性能です。
サイズがコンパクトなので、サウンドバーをはじめて購入する人や映画やドラマで音の明瞭さを求める人におすすめです。
良い
- セリフが明瞭で聞き取りやすい
- スマホアプリで動作状況を確認できる
- ワンボディのコンパクト設計で設置しやすい
気になる
- 低音のアタック感は控えめ
- 音の広がりや立体感は控えめ
- AAC機能は非対応
- HDMI接続に非対応
| 幅 | 55.7cm |
|---|---|
| 奥行 | 9.3cm |
| 高さ | 7cm |
| 重量 | 1.9kg |
TCLTS6100
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital |
|---|---|
| チャンネル数 | 2.0ch |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、ステレオミニプラグ
- サブウーファー付き
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
コンパクトで設置がしやすい。映画館らしい臨場感は味わいにくい
TCLの「TS6100」は、主要な接続方式に対応したコンパクトでシンプルな設計のサウンドバーです。
低音はアタック感に欠け、迫力が伝わりにくい印象。セリフは全体的に輪郭があまりなくぼやけがちでした。BGMや効果音が大きいシーンでは声が埋もれてしまうのが気になります。また音の広がりも控えめで、サウンドバーの周りのみで音が鳴っている印象でした。検証に参加したモニターからは「左右に音が広がらず臨場感が物足りない」「音に輪郭がない」といった声があがりました。
コントロール性能は、プリセットイコライザーで音質のカスタマイズが簡単に可能でした。DRC機能にも対応しており、夜間での視聴にも対応できる仕様といえるでしょう。ただしAACには非対応で、動作状況はライトの点滅でしか確認できないなど、操作性にこだわる人にとってはやや物足りない性能です。
接続方法は、Wi-Fi接続には非対応。HDMI(ARC)やBluetoothなど基本的な接続方式は一通り対応しています。映画やドラマでセリフを明瞭に聞き取りたい人やとりあえずサウンドバーを試してみたい人におすすめです。
良い
- 選択型イコライザーで音質調整が可能
- ワンボディのコンパクト設計で設置しやすい
気になる
- 臨場感が物足りず、声も聞き取りにくい
- セリフがぼやけがちで聞こえづらい
- 動作状況がサウンドバー本体のライト点滅でしか確認できない
| 幅 | 80cm |
|---|---|
| 奥行 | 10.7cm |
| 高さ | 6.2cm |
| 重量 | 1.8kg |
パナソニックシアターバー | SC-HTB200
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、DTS |
|---|---|
| チャンネル数 | 2.0ch |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル
- サブウーファー付き
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
コンパクトで設置がしやすい。低音の迫力やセリフの明瞭さには欠ける
パナソニックの「シアターバー SC-HTB200」は、主要な接続方式に対応したコンパクトでシンプルな設計のサウンドバーです。
音質に関しては、低音は厚みがなく、セリフはクリアさに欠けこもって聞こえる印象でした。音の広がりも控えめで、上下への広がりには欠けるサウンド。検証に参加したモニターからは「打撃音や音楽の重低音があまり響かず、迫力が足りない」「低音に埋もれてしまい、セリフが聞き取りづらい場合がある」という声があがりました。
コントロール性能は、アプリには非対応なものの、十分な機能がそろっていました。リモコンによるイコライザーの調整やAAC機能を搭載しているため、手軽に調整できる点は魅力でしょう。接続方法もアナログ接続やWi-Fiには非対応である一方で、HDMI(ARC)やBluetoothといった主要な接続方法に対応。比較的使い勝手がいいといえるでしょう。
AAC機能対応で、地デジを視聴する際は音声を切り替える手間がないため、日常的なテレビ視聴を手軽に快適にしたい人におすすめです。
良い
- リモコンで簡単にイコライザー調整が可能
- コンパクトで設置しやすい
気になる
- 低音は厚みがなく、迫力が物足りない
- セリフはこもって聞こえる
- DRC機能には非対応
| 幅 | 45cm |
|---|---|
| 奥行 | 13.5cm |
| 高さ | 5.1cm |
| 重量 | 1.6kg |
FunLogyFunLogy | SOUND3
| サラウンドフォーマットの種類 | メーカー記載なし |
|---|---|
| チャンネル数 | 2.1ch |
- 接続方法
- Bluetooth、光デジタル、アナログ
- サブウーファー付き
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
1万円以下で手の取りやすさが魅力。HDMIケーブル接続には非対応
FunLogyの「FunLogy SOUND3」は、1万円以下で購入できるサウンドバー。総合出力が前モデルであるFunLogy SOUND2よりも10W向上し、より迫力のある音を手軽に楽しめるとメーカーは謳っています。
セリフは明瞭で、シーンを選ばずにクリアなサウンドを楽しめる印象。一方で、低音はテレビ単体の音よりは量感があるものの迫力には欠けていました。また音の広がりも控えめで、サウンドバーの周りのみで音が鳴っている印象。検証に参加したモニターからは「音の広がりに欠け、臨場感が物足りない」「サウンドバーらしい低音は感じられない」といった声があがりました。
接続方法も限定的で、Bluetoothやアナログ端子、光デジタル端子接続には対応しているものの、HDMIケーブル接続には非対応。テレビとの接続方法が限られるため、HDMI接続を前提としている人には不向きといえるでしょう。一方で、コントロール性能は高く、2種類のイコライザーに対応。DRC機能にも対応しているため、ボリュームを下げてもセリフがクリアに聞こえます。夜間や集合住宅でも近隣の人を気にすることなく、視聴できるでしょう。
接続方法は限られるものの、1万円以下と安価にサウンバーを導入したい人におすすめです。
良い
- 1万円以下で購入できる
- セリフが明瞭でシーンに問わず聞き取りやすい
気になる
- HDMIケーブル接続ができない
- 音の広がりに欠ける
- AAC機能は非対応
| 幅 | 82cm |
|---|---|
| 奥行 | 8.2cm |
| 高さ | 7cm |
| 重量 | 2.3kg |
FunLogyFunLogy | Soundbar
| サラウンドフォーマットの種類 | メーカー記載なし |
|---|---|
| チャンネル数 | 2.1ch |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ
- サブウーファー付き
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
低価格ながら使い勝手は良好。音質は音の厚みや広がりに欠ける
FunLogyの「FunLogy Soundbar」は、コンパクトで、テレビ下に収まるサイズのサウンドバーです。
コントロール性能は高く、プリセットタイプ・細かく自由に調整できるタイプの両方のイコライザーに対応。AAC機能は非対応ですがDRC機能には対応しているため、ボリュームを下げてもセリフがクリアに聞こえます。接続方法も豊富で、HDMI(ARC)、光デジタル、3.5mmアナログ、Bluetoothといった複数の手段に対応。Wi-Fi接続は非対応であるものの、テレビやスマートフォン、ゲーム機など主要なデバイスとは柔軟に接続ができるでしょう。
音質は、低音に厚みがないうえ、セリフも男女問わずこもってしまう印象。BGMや効果音が大きいシーンでは聞き取りづらく感じるでしょう。音の広がりも限定的で、スピーカーの周囲で鳴っているような印象が強く、空間を包み込むようなサラウンド感はあまりありません。検証に参加したモニターからは「音がこもって感じられる」「銃撃音やセリフは聞き取りやすい」「立体感や広がりはやや物足りない」といった声があがりました。
価格も手頃でサイズがコンパクトなので、はじめてのサウンドバーを導入したい人におすすめです。
良い
- サイズがコンパクトでどんなテレビ台でも置きやすい
- 迫力ある低音で映画やゲームに最適
気になる
- セリフが効果音やBGMに埋もれて聞こえることがある
- 音の広がりや立体感は控えめ
- Wi-Fi接続には非対応
| 幅 | 61cm |
|---|---|
| 奥行 | 10cm |
| 高さ | 6.2cm |
| 重量 | 2.3kg |

FunLogy Soundbarを検証レビュー!サウンドバーの選び方も紹介
ソニーサウンドバー | HT-S200F
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby digital、Dolby Digital plus、DTS、Dolby Atmos |
|---|---|
| チャンネル数 | 3.0ch |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
- サブウーファー付き
(内蔵) - 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
ハイクオリティなサウンドを楽しめるコンパクトサイズ
1本のスピーカーにサブウーファーを内蔵しつつ、手軽に置きやすいコンパクトサイズ。HDMI端子を搭載しておりテレビのHDMI端子と接続することで、ケーブル1本だけの接続でハイクオリティなサウンドを楽しめます。約20分間音声の入力がないとスタンバイ状態に切り替わるオートスタンバイ機能を備えています
| 幅 | 58cm |
|---|---|
| 奥行 | 9.5cm |
| 高さ | 6.4cm |
| 重量 | 2.3kg |
ハーマンインターナショナルJBL | ホームシアター スピーカー | BAR 300
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS |
|---|---|
| チャンネル数 | 5.0ch |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、USB
- サブウーファー付き
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
高さ56mmのコンパクトサイズに本格サラウンドを凝縮
高さ56mmのコンパクトサイズで本格的なシアター体験を提供するサウンドバーです。音声を明瞭にする独自の「PureVoice」技術を搭載し、6基のスピーカーとサラウンド技術で臨場感ある音響を実現します。さらに、Wi-Fi機能によりリアル5.1chシステムへの拡張や、専用アプリ「JBL ONE」での一元管理が可能です。
| 幅 | 82cm |
|---|---|
| 奥行 | 10.4cm |
| 高さ | 5.6cm |
| 重量 | 2.5kg |
ボーズBOSE | Bose TV Speaker
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital |
|---|---|
| チャンネル数 | 不明 |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル
- サブウーファー付き
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
(低音の調整) - AAC対応
- DRC機能
Bluetoothにも対応、コンパクトなスピーカー
トークやセリフがクリアに聞こえ、テレビをもっといい音で楽しめるコンパクトなサウンドバー。ケーブル1本をテレビと接続するだけで、簡単に設置できます。Bluetooth®接続にも対応しているので、対応機器とペアリングすればワイヤレススピーカーとしても使用可能です。
| 幅 | 59.4cm |
|---|---|
| 奥行 | 10.2cm |
| 高さ | 5.6cm |
| 重量 | 2.0kg |
ヤマハサウンドバー | SR-B40A2023/08 発売
2023/08 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Atmos、Dolby Digital Plus |
|---|---|
| チャンネル数 | 2.1ch |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
- サブウーファー付き
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
Dolby Atmos対応、本格2ユニットタイプ
3次元音場フォーマット、Dolby Atmos対応。没入感の高い音場、リアリティあふれる低域再生でコンテンツを満喫できる、本格2ユニットタイプのサウンドバーです。アプリケーション操作により、好みの音に調整可能なトーンコントロール機能を搭載しています。
| 幅 | サウンドバー:91cm/サブウーファー:19.4cm |
|---|---|
| 奥行 | サウンドバー:13.3cm/サブウーファー:40.7cm |
| 高さ | サウンドバー:6.8cm/サブウーファー:41.9cm |
| 重量 | サウンドバー:2.9kg/サブウーファー:8.1kg |

ヤマハ サウンドバー SR-B40Aの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
DENONHOME SOUND BAR 550
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Atmos、DTS、DTS:X |
|---|---|
| チャンネル数 | 6ch |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、USB、2.4GHz、アナログ端子
- サブウーファー付き
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
迫力のサウンドや繊細な声を高度に再現する
6つのドライバーとパッシブラジエーターの働きで、大迫力のサウンドを鳴らしたり繊細な声・質感を表現したりできます。本機はAlexa内蔵のため、音声操作可能です。各種ストリーミングサービスやインターネットラジオに対応していますよ。
| 幅 | 65cm |
|---|---|
| 奥行 | 12.0cm |
| 高さ | 7.5cm |
| 重量 | 3.5kg |
ハイセンスジャパンHisense | HS2142020/10 発売
2020/10 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital |
|---|---|
| チャンネル数 | 2.1ch |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
- サブウーファー付き
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
5.1chの高音質サラウンド
3つのバーチャルサラウンドモードを搭載し、最適な音響設定で映像コンテンツを楽しめます。78mm口径の大型サブウーファーを内蔵しており、迫力の重低音を鳴らせるのも魅力の1つ。低音は強弱を11段階で調節でき、自分好みにカスタムできますよ。
| 幅 | 65cm |
|---|---|
| 奥行 | 9.5cm |
| 高さ | 6.15cm |
| 重量 | 2.1kg |
LG Electronics JapanLG | Soundbar S20A | S20A.AJPNLLK2025/03/10 発売
2025/03/10 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、DTS |
|---|---|
| チャンネル数 | 2.0ch |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、USB
- サブウーファー付き
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
サブウーファーを内蔵したエントリーモデル
クリアかつバランスのとれたサウンドが魅力のエントリーモデルです。視聴コンテンツに合わせてAIがサウンドを最適化し、ニュースは人の声を聞き取りやすく、映画や音楽はより臨場感あふれるサウンドに調整。また、サブウーファーを内蔵しているのもポイントです。
| 幅 | 64.9cm |
|---|---|
| 奥行 | 9.8cm |
| 高さ | 6.3cm |
| 重量 | 2.16kg |
TCLS55H 2.1ch 220W サウンドバー
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Atmos |
|---|---|
| チャンネル数 | 2.1ch |
- 接続方法
- HDMI、光デジタル、Bluetooth
- サブウーファー付き
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
透き通る声と強化低音が生む心地よさ
UKPダイアフラムとラバーサスペンションを採用し、透明感あるボーカルから迫力の重低音まで高品位に再生します。TCL独自のデュアルバスシステムが低音性能を最大化。さらに低周波数アルゴリズムが音量に応じて低域を最適化し、常に心地よいバランスで楽しめます。
| 幅 | 81.0cm |
|---|---|
| 奥行 | 9.8cm |
| 高さ | 6.0cm |
| 重量 | 不明 |
ソニーSONY | サウンドバー | HTS2000
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby digital、Dolby Digital plus、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X |
|---|---|
| チャンネル数 | 5.0ch |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、Wi-Fi接続
- サブウーファー付き
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
コンパクトながらクリアで迫力ある音質を楽しめる
声が聴きやすいセンタースピーカーに加え、デュアルサブウーファー内蔵でクリアで迫力ある音質を楽しめるモデルです。横幅800mmとスリムで手軽に置きやすいコンパクトなデザインで、壁掛けにも対応。さらに、専用アプリで手元のスマホからすぐに機器の操作ができます。
| 幅 | 80cm |
|---|---|
| 奥行 | 12.4cm |
| 高さ | 6.4cm |
| 重量 | 3.7kg |
おすすめの小型のサウンドバーランキングTOP5
1位: Sonos|Beam(Gen2)
1位: パナソニック|シアターバー|SC-HTB250-K
3位: TCL|S45H
4位: ボーズ|BOSE|Smart Soundbar|892079-3100
5位: TVS REGZA|REGZA|RA-B100
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