ホームシアター・サウンドバーおすすめ商品比較サービス
マイベスト
ホームシアター・サウンドバーおすすめ商品比較サービス
  • 【徹底比較】コスパ最強のサウンドバーのおすすめ人気ランキング 1
  • 【徹底比較】コスパ最強のサウンドバーのおすすめ人気ランキング 2
  • 【徹底比較】コスパ最強のサウンドバーのおすすめ人気ランキング 3
  • 【徹底比較】コスパ最強のサウンドバーのおすすめ人気ランキング 4
  • 【徹底比較】コスパ最強のサウンドバーのおすすめ人気ランキング 5

【徹底比較】コスパ最強のサウンドバーのおすすめ人気ランキング

手頃な価格でテレビの音をグレードアップできるコスパ最強のサウンドバー。ヤマハやTCLなど、さまざまなメーカーから販売されています。とはいえ、音質や接続方法など比較すべきポイントが多いため、自分にぴったりなコスパ最強のサウンドバーはどれか迷ってしまいますよね。

今回は、最新商品や売れ筋上位から人気のコスパ最強のサウンドバーを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのコスパ最強のサウンドバーをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。
コンテンツ制作チーム
ガイド
マイベスト
コンテンツ制作チーム

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。

コンテンツ制作チームのプロフィール
…続きを読む

すべての検証は
マイベストが行っています

自社施設
最近の更新内容
  • 追加
    以下の商品をランキングに追加しました。
    • ディーアンドエムホールディングス|DENON|DHT-S517
    • ヤマハ|SR-X40A
    • Polk Audio|SIGNA S4
    • JBL|Cinema SB580 ALL-IN-ONE
    • ハイセンスジャパン|Hisence|HS2000N
全部見る

サウンドバーの選び方

サウンドバーを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。

選び方は参考になりましたか?

コスパ最強のサウンドバー全28商品
おすすめ人気ランキング

コスパ最強のサウンドバーのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
おすすめ順
コスパ順
人気順
並び替え
絞り込み

商品

画像

おすすめ スコア

最安価格

人気順

ポイント

発売時期

おすすめスコア

詳細情報

音質のよさ

コントロール性能の高さ

接続方法の豊富さ

サラウンドフォーマットの種類

接続方法

奥行

高さ

重量

サブウーファー付き

チャンネル数

自動音場補正機能

イコライザー機能

AAC対応

DRC機能

1

JBL

Cinema SB580

JBL Cinema SB580 1
4.60

重低音の厚みが魅力。サブウーファー付きで高コスパ

2024/07/04

4.65
4.38
4.55

Dolby Atmos、Dolby Digital

Bluetooth、HDMI、光デジタル

95cm

8cm

6.4cm

サウンドバー:2.6kg/サブウーファー:5.7kg

3.1ch

2

ディーアンドエムホールディングス

DENONDHT-S517

ディーアンドエムホールディングス  1
4.58

迫力に長けたサブウーファー付きサウンドバー。コスパも良好

2022/01

4.52
4.75
4.78

Dolby Digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos

Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ

105.0cm

9.5cm

6.0cm

サウンドバー:2.5kg/サブウーファー:4.3kg

3.1.2ch

3

ディーアンドエムホールディングス

DENONDHT-S218

ディーアンドエムホールディングス DHT-S218 1
4.57

コスパよく映画のような低音を楽しめる一台。場面によってはセリフがややこもりがち

4.51
4.75
4.78

Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos

Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、アナログ

89cm

12cm

6.7cm

3.6kg

7.1ch

4

Polk Audio

SIGNA S4

Polk Audio  1
4.54

低音の迫力が魅力のサウンドバー。細かな音質調整も可能

2021/12/10

4.47
4.75
4.78

Dolby digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos

Bluetooth、HDMI、光デジタル、ステレオミニプラグ

104.6cm

9.5cm

6cm

サウンドバー:2.9kg/サブウーファー:4.1kg

3.1.2ch

4

ヤマハ

SR-X40A

ヤマハ  1
4.54

音声操作も可能なサウンドバー。セリフがクリアで聞き取りやすい

2023/11/30

4.49
4.63
4.78

Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby digital EX、Dolby Digital HD、Dolby Atmos

Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続

101.5cm

11.2cm

6.3cm

3.9kg

7.1ch

6

ヤマハ

サウンドバーSR-B30A

ヤマハ サウンドバー 1
4.52

打撃音が体に響く迫力。細かい音質調整にも対応

2023/09

4.48
4.63
4.70

Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos

Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB

91cm

13.3cm

6.8cm

3.9kg

2.1ch

7

JBL

Cinema SB580 ALL-IN-ONE

JBL Cinema SB580 ALL-IN-ONE 1
4.50

クリアでハキハキとした中音が魅力。音質のカスタマイズも簡単にできる

2025/11/06

4.52
4.38
4.55

Dolby Digital、Dolby Atmos

Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB

95cm

10.5cm

6.7cm

3.5kg

3.1ch

8

ハイセンスジャパン

HisenceHS2000N

ハイセンスジャパン Hisence 1
4.24

セリフが明瞭で聞き取りやすい。コンパクト・低価格なのも魅力

2024/09

4.27
4.00
4.38

Dolby Digital、Dolby Digital Plus、DTS、DTS Surround、PCM

Bluetooth、HDMI、光デジタル、同軸デジタル、アナログ

80cm

10.5cm

6.2cm

2.2kg

2.1ch

9

Sonos

Sonos Ray

Sonos Sonos Ray 1
4.19

男女ともにセリフがクリアで聴きやすい。低音の迫力は感じづらい

2022/09/14

4.20
4.50
3.75

Dolby Digital、DTS

Wi-Fi接続、光デジタル

55.7cm

9.3cm

7cm

1.9kg

2.0ch

10

TCL

TS6100

TCL TS6100 1
4.18

コンパクトで設置がしやすい。映画館らしい臨場感は味わいにくい

4.15
4.25
4.38

Dolby Digital

Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、ステレオミニプラグ

80cm

10.7cm

6.2cm

1.8kg

2.0ch

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1位
人気4位

JBL
Cinema SB580

2024/07/04 発売

おすすめスコア
4.60
音質のよさ
4.65
コントロール性能の高さ
4.38
接続方法の豊富さ
4.55
Cinema SB580 1
Cinema SB580 2
Cinema SB580 3
Cinema SB580 4
Cinema SB580 5
Cinema SB580 6
最安価格
Amazonでタイムセール中!
29,600円
25%OFF
参考価格:
39,600円
タイムセール
最安価格
Amazonでタイムセール中!
29,600円
25%OFF
参考価格:
39,600円
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、Dolby Digital
チャンネル数3.1ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

重低音の厚みが魅力。サブウーファー付きで高コスパ

JBLの「Cinema SB580」は、サブウーファー付きで低音の迫力が際立つサウンドバー。音の広がりでは上位モデルに劣るものの、体に響く厚みのある低音が特徴で、ライブ映像や映画を大迫力で楽しめます


低音はサブウーファーがあるため体に響くほどの厚みがあり、アクション映画などでの迫力や臨場感をしっかりと再現できていました。セリフは明るくハキハキとしているうえ厚みを伴っており、男女問わず聞き取りやすいクオリティ。音の広がりはやや平面的ではあるものの、音が移動しているような感覚があり、映画の世界に引き込まれるような空間表現が感じられました。


コントロール性能は、選択型と自由調整型のイコライザー機能を両方搭載。DRC機能には非対応ですが、夜間視聴でもイコライザーを調整することで近隣の人に迷惑をかけることなく使用できます。またAAC機能に対応しているので、音声を切り替える手間なく地デジも見られるでしょう。


接続方法の豊富さは、eARC対応のHDMIや光デジタル、Bluetoothに対応しており、テレビやモバイル機器との接続性に優れています。アナログ接続やWi-Fiには非対応ですが、一般的な接続環境では使いやすく、多くのユーザーにとって不足は感じにくい構成といえるでしょう。


サブウーファー付きで4万円以下とコスパも良く、映画や音楽の迫力と臨場感を重視したい人におすすめです。

良い

    • サブウーファー付きで、低音に厚みと迫力がある
    • セリフが明瞭で聞き取りやすい

気になる

    • 音の広がりはやや平面的
    • アナログ接続・Wi-Fi接続には非対応
    • DRC機能は非対応
95cm
奥行8cm
高さ6.4cm
重量サウンドバー:2.6kg/サブウーファー:5.7kg
ランキングは参考になりましたか?
2位
人気1位

ディーアンドエムホールディングス
DENONDHT-S517

2022/01 発売

おすすめスコア
4.58
音質のよさ
4.52
コントロール性能の高さ
4.75
接続方法の豊富さ
4.78
 1
 2
 3
 4
 5
 6
最安価格
37,000円
中価格
最安価格
37,000円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos
チャンネル数3.1.2ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

迫力に長けたサブウーファー付きサウンドバー。コスパも良好

DENONの「DHT-S517」は、イネーブルドスピーカーを内蔵し、3Dサウンド体験が可能なサウンドバー。会話を聞き取りやすくするDialogue Enhancer機能やMovie・Music・Nightなど複数のサウンドモードを備えている点も魅力です。


低音はアタック感があり、銃声や爆発音など映画らしい重厚な音も力強く再現可能。男性のセリフは芯があるため埋もれることはなく、聞き取りやすいですが、女性の声はややこもった感じで聞こえることも。音の広がりには優れており、左右や前後への音の動きが感じられました。


コントロール性能も高く、DRC機能・AAC機能に対応。地デジや夜間での映画視聴でも手軽にサウンドバーを使用できる点が魅力です。イコライザーも選択型と自由調整型がどちらも備わっており、自分好みのサウンドに細かく調整できるでしょう。接続方法の豊富さは、HDMI(eARC)やBluetooth、光デジタル端子、3.5mmアナログ接続に対応しているため、Wi-Fi接続には対応していないものの、さまざまなデバイスとの接続が簡単にできます。


サブウーファー付きサウンドバーで低音の迫力と臨場感を重視する人におすすめ。価格も手頃なため、性能とコストのバランスを重視したい人にも向いています。

良い

    • 体に響くような重低音を楽しめる
    • DRC・AAC機能やイコライザーで細かな音質調整が可能

気になる

    • Wi-Fi接続には非対応
105.0cm
奥行9.5cm
高さ6.0cm
重量サウンドバー:2.5kg/サブウーファー:4.3kg

DENON サウンドバー DHT-S517の口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

3位
人気2位

ディーアンドエムホールディングス
DENONDHT-S218

おすすめスコア
4.57
音質のよさ
4.51
コントロール性能の高さ
4.75
接続方法の豊富さ
4.78
最安価格
27,500円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos
チャンネル数7.1ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、アナログ
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

コスパよく映画のような低音を楽しめる一台。場面によってはセリフがややこもりがち

DENONの「DHT-S218」は、シンプルな外観に本格的なサウンド性能を備えたサウンドバーです。サブウーファーを内蔵した、テレビ下にすっきりと収まるスリムな設計が特徴です。

低音はアタック感があり、銃声や爆発音など映画らしい重厚な音も力強く再現可能。男性のセリフは芯があるため埋もれることはなく、聞き取りやすいですが、女性の声はややこもった印象です。音の広がりはよく、音の余韻とスケール感がしっかり感じられ、映画やドラマの臨場感を引き立てていました。検証に参加したモニターからは「打撃音や銃声、爆発音の再現性が高い」「映像に合わせた音の移動がしっかり感じられる」といった声がありました。


コントロール性能も高く、自由調整型・選択型の両方のイコライザーに対応しているほか、AACやDRCといった機能にも対応。地デジや夜間での映画視聴でも手軽にサウンドバーを使用できる点が魅力です。接続方法も豊富で、HDMI(eARC)、光デジタル、アナログ端子、Bluetoothに対応し、幅広い機器との接続が可能。Wi-Fiには対応していないものの、テレビやスマートフォン、オーディオ機器などさまざまなデバイスとの連携がしやすいといえます。


専用アプリがなく、動作確認がサウンドバー本体のライト点滅でしかできない点は不便。とはいえ、コストパフォーマンスがよく、低音の迫力やサウンドの広がりを重視したい人や、夜間でもサウンドバーを使いたいと考えている人におすすめです。

良い

    • 映画向けの迫力ある低音と広がりのある音が特徴
    • AAC対応で映像切り替えのたびに音声を設定しなおす必要がない
    • DRC対応で夜間での映画視聴でも周りに迷惑をかけにくい

気になる

    • セリフがややこもって聞こえる場面も
    • 動作確認が本体のライト点滅で分かりづらい
89cm
奥行12cm
高さ6.7cm
重量3.6kg
DHT-S218

DENON サウンドバー DHT-S218の口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

4位
人気21位

Polk Audio
SIGNA S4

2021/12/10 発売

おすすめスコア
4.54
音質のよさ
4.47
コントロール性能の高さ
4.75
接続方法の豊富さ
4.78
最安価格
33,720円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos
チャンネル数3.1.2ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、ステレオミニプラグ
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

低音の迫力が魅力のサウンドバー。細かな音質調整も可能

Polk Audioの「SIGNA S4」は、Dolby Atmosに対応した3.1.2chサウンドバーとサブウーファーのセットです。上向きスピーカーにより、天井方向の音まで広がる没入感あるサウンドを提供。スリムなデザインでテレビの前に置きやすく、壁にも取り付け可能な点も魅力です。


サブウーファーにより迫力のある低音が楽しめ、打撃音や銃撃音のようなインパクトある音もしっかり体に響きました。音の広がりは上下に広がっていく感覚は少ないものの、前後への音の動きはしっかりと感じられます。一方で、セリフは全体的に輪郭があまりなくぼやけがち。検証に参加したモニターからは「重低音が体に響く」「セリフが聞き取りにくいシーンがある」との声がありました。


コントロール性能も高く、自由調整型・選択型の両方のイコライザーに対応しているほか、AACやDRCといった機能にも対応。地デジや夜間での映画視聴でも手軽にサウンドバーを使用できる点が魅力です。接続方法も豊富で、HDMI(eARC)、光デジタル、アナログ端子、Bluetoothに対応し、幅広い機器との接続が可能。Wi-Fiには対応していないものの、テレビやスマートフォン、オーディオ機器などさまざまなデバイスとの連携がしやすい性能でした。


サブウーファー付きで3万円前後とコスパも良く、映画や音楽の迫力と臨場感を重視したい人におすすめです。

良い

    • 低音がしっかり響き、迫力を引き立てる音質
    • AAC対応で映像切り替えのたびに音声を設定しなおす必要がない
    • eARCやBluetoothなど多彩な接続方法に対応

気になる

    • セリフがややこもって聞こえる場面も
    • 動作確認が本体のライト点滅のみで分かりづらい
104.6cm
奥行9.5cm
高さ6cm
重量サウンドバー:2.9kg/サブウーファー:4.1kg
4位
人気15位

ヤマハ
SR-X40A

2023/11/30 発売

おすすめスコア
4.54
音質のよさ
4.49
コントロール性能の高さ
4.63
接続方法の豊富さ
4.78
最安価格
36,999円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby digital EX、Dolby Digital HD、Dolby Atmos
チャンネル数7.1ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

音声操作も可能なサウンドバー。セリフがクリアで聞き取りやすい

ヤマハの「SR-X40A」は、Dolby Atmosに対応したワンボディタイプのサウンドバーです。イネーブルドスピーカーと内蔵サブウーファーにより立体的で迫力ある音場を再現すると謳っています。また、Amazon Alexa内蔵で音声操作もでき、SpotifyやAirPlayを使った音楽ストリーミングにも可能です。


低音は、中高音に埋もれがちで、低音の厚みはやや控えめ。ただ、打撃音や人が倒れる音など、瞬間的な衝撃音では体に響くような迫力を体感できました。セリフは男女問わず滑らかで明るく、クリアで聴きやすい印象。左右にしっかりと広がる音の広がりも楽しめ、ダイナミックレンジにも優れていました。乗り物に合わせて音が動く様子も細かく再現できます。


接続方法も豊富で、アナログ接続には非対応ですが、HDMI(eARC)や光デジタル、Bluetooth、Wi-Fiに対応。様々な機器とスムーズに接続できるでしょう。複数のデバイスをワイヤレスで自在に使い分けたい人に適しています。コントロール性能も、DRC機能は非対応なものの専用のスマホアプリを使った操作に対応し、選択型・自由調整型のイコライザー機能を搭載。AACにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けるのもメリットでしょう。


自然で聞きやすいサウンドを求めている人や自分好みに音質を変えたい人におすすめのモデルです。映画鑑賞や音楽鑑賞の質を上げたい人、さらに多様な接続方法で幅広い機器に対応したい人にも選択肢のひとつになるでしょう。

良い

    • 男女問わずセリフが明瞭で聞き取りやすい
    • イコライザー機能とアプリ連携で音質調整が可能
    • 豊富な接続方法で幅広い機器に対応

気になる

    • 音の広がりが限定的で、臨場感を感じにくい
    • DRC機能に非対応
101.5cm
奥行11.2cm
高さ6.3cm
重量3.9kg
6位
人気13位

ヤマハ
サウンドバーSR-B30A

2023/09 発売

おすすめスコア
4.52
音質のよさ
4.48
コントロール性能の高さ
4.63
接続方法の豊富さ
4.70
最安価格
Amazonで売れています!
23,624円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos
チャンネル数2.1ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

打撃音が体に響く迫力。細かい音質調整にも対応

ヤマハの「SR-B30A」は、価格が3万円以下とリーズナブルで、重低音の迫力とセリフの明瞭さを両立したコンパクトなサウンドバーです。


音質は全体的にバランスが取れており、ワンボディタイプながら打撃音や銃撃音のようなインパクトある低音もしっかり体に響きました。セリフの明瞭さも高く、ハキハキと安定して聞こえるため、映画やニュースなどの音声も快適に楽しめます。一方で音の広がりは控えめで、やや平面的な印象のサウンドでした。検証に参加したモニターからは「重低音が体に響く」「セリフが明瞭で聞き取りやすい」との声がありました。


DRC機能はないものの、イコライザーは選択型・自由調整型の両方に対応し細かな音質調整が可能。また専用のスマホアプリによる操作にも対応しているため、手元でのコントロールもしやすい仕様です。接続方法は、Wi-Fi接続には対応していませんがHDMI(eARC)やBluetoothといった主要な接続方法には対応しているので、一般的な使用環境で困る場面は少ないでしょう。


重低音とセリフの明瞭さを重視しつつ、スマホ連携による柔軟な音質調整も行いたい人におすすめです。

良い

    • 打撃音や銃撃音などの低音が迫力満載
    • セリフが明瞭で聞き取りやすい
    • アプリ連携で細かな調整が可能

気になる

    • 音の広がりはやや控えめ
    • Wi-Fi接続は非対応
    • DRC機能は非対応
91cm
奥行13.3cm
高さ6.8cm
重量3.9kg
サウンドバー

ヤマハ サウンドバー SR-B30Aの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

7位
人気10位

JBL
Cinema SB580 ALL-IN-ONE

2025/11/06 発売

おすすめスコア
4.50
音質のよさ
4.52
コントロール性能の高さ
4.38
接続方法の豊富さ
4.55
最安価格
Amazonでタイムセール中!
26,997円
9%OFF
参考価格:
29,700円
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Atmos
チャンネル数3.1ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

クリアでハキハキとした中音が魅力。音質のカスタマイズも簡単にできる

JBLの「Cinema SB580 ALL-IN-ONE」は、「Cinema SB580」のサブウーファーを本体に内蔵させた3.1 ch構成のワンボディサウンドバー。最大出力200Wのパワフルな音響と、独立したセンターチャンネルによる明瞭なセリフ再現が特徴だとメーカーは謳っています。


音質は低音寄りのバランスが特徴的。低音のアタック感に優れ、ずっしりとした勢いのある低音が楽しめました。中音域はクリアでハキハキとした音で、男女どちらのセリフも明瞭に聞き取れる性能です。音の広がりについては、奥行きを感じるものの左右への音の動きは感じづらい印象。検証に参加したモニターからは「セリフが明瞭に聞き取れた」「低音が力強く迫力があるため、アクション映画をより楽しめた」との声がありました。


コントロール性能については、アプリには非対応なもののリモコンによる操作が可能で、選択型・自由調整型のイコライザー機能も搭載。AACにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けるのも利点でしょう。DRC機能には非対応だったものの、十分な機能性が揃っていました。接続方法もアナログ接続やWi-Fiには非対応である一方で、HDMI(eARC)やBluetooth、Wi-Fi接続といった主要な接続方法に対応しており、使い勝手がいいといえるでしょう。


セリフの聞き取りやすさを重視する人や、音質を好みに合わせて調整したい人におすすめ。主要な接続方法に対応しているため、さまざまな機器との組み合わせを検討している人にも選択肢になるでしょう。

良い

    • 中音域がクリアでセリフを聞き取りやすい
    • AAC対応とイコライザーで音質調整が容易
    • HDMI eARCと光デジタルに対応し使い勝手がよい

気になる

    • DRC機能には非対応
    • アナログ接続やWi-Fi接続には非対応
    • アプリ非対応
95cm
奥行10.5cm
高さ6.7cm
重量3.5kg
8位
人気8位

ハイセンスジャパン
HisenceHS2000N

2024/09 発売

おすすめスコア
4.24
音質のよさ
4.27
コントロール性能の高さ
4.00
接続方法の豊富さ
4.38
最安価格
11,060円
低価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、DTS、DTS Surround、PCM
チャンネル数2.1ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、同軸デジタル、アナログ
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

セリフが明瞭で聞き取りやすい。コンパクト・低価格なのも魅力

Hisenseの「HS2000N」は、1万円台で購入できるコスパに優れたサウンドバー。内蔵されているサブウーファーが本体上部の透明なアクリル板から見ることができ、視覚的にも楽しめるとメーカーは謳っています。


実際に視聴したところ、セリフがはっきりと聞き取れる性能でした。一方で、低音の迫力が物足りないという声が多く、レースシーンや爆発音など映画の迫力あるシーンを楽しみたい人には向かない可能性があります。音の広がりは、スピーカーの周囲で鳴っているようなサウンドで、部屋を包み込むような音の広がりは感じづらい印象。接続性能は、Wi-Fi接続には対応していないものの、主要な接続方法には対応しており、使いやすい接続方法がそろっているといえるでしょう。


コントロール性能は、自由調整型と選択型の両イコライザーに対応しており、細かく音をカスタマイズしたい人にとって大きなメリット。一方で、AACやDRCといった機能には非対応。映画だけでなく地デジも視聴したい人には物足りない性能です。


音質にこだわる人には物足りない性能ですが、1万円台と手頃な価格帯で低音の響きを楽しみたい人におすすめです。

良い

    • セリフが明瞭に聞き取れる

気になる

    • 低音の迫力はいまひとつ
    • AAC・DRCには非対応
80cm
奥行10.5cm
高さ6.2cm
重量2.2kg
Hisence

Hisense シアターサウンドシステム HS2000Nの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

9位
人気16位

Sonos
Sonos Ray

2022/09/14 発売

おすすめスコア
4.19
音質のよさ
4.20
コントロール性能の高さ
4.50
接続方法の豊富さ
3.75
Sonos Ray 1
Sonos Ray 2
Sonos Ray 3
Sonos Ray 4
最安価格
Amazonでタイムセール中!
22,800円
28%OFF
在庫わずか
参考価格:
31,636円
最安価格
Amazonでタイムセール中!
22,800円
28%OFF
在庫わずか
参考価格:
31,636円
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、DTS
チャンネル数2.0ch
接続方法
Wi-Fi接続、光デジタル
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

男女ともにセリフがクリアで聴きやすい。低音の迫力は感じづらい

Sonosの「Sonos Ray」は、コンパクトで扱いやすく、テレビ下に収まるサイズのサウンドバーです。


低音はアタック感に欠け、映画によっては迫力が伝わりづらい性能。音の広がりも限定的で、スピーカーの周囲で鳴っているような印象が強く、部屋を包み込むような音の広がりは感じづらい印象です。しかし、セリフは男女ともに聞き取りやすく中音域の表現も安定していました。検証に参加したモニターからは「セリフが明瞭で聞き取りやすい」「声だけでなく音自体が明瞭で聞きやすかった」といった声があがりました。


接続性能は、HDMIに対応しておらず光デジタルとWi-FIに対応しているのみでした。テレビによっては接続に手間がかかる場合があるでしょう。また、AACにも非対応で、映画だけでなく地デジも見たい人にとってはやや使いづらい性能です。


サイズがコンパクトなので、サウンドバーをはじめて購入する人や映画やドラマで音の明瞭さを求める人におすすめです。

良い

    • セリフが明瞭で聞き取りやすい
    • スマホアプリで動作状況を確認できる
    • ワンボディのコンパクト設計で設置しやすい

気になる

    • 低音のアタック感は控えめ
    • 音の広がりや立体感は控えめ
    • AAC機能は非対応
    • HDMI接続に非対応
55.7cm
奥行9.3cm
高さ7cm
重量1.9kg
10位
人気24位

TCL
TS6100

おすすめスコア
4.18
音質のよさ
4.15
コントロール性能の高さ
4.25
接続方法の豊富さ
4.38
最安価格
Amazonで売れています!
13,500円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital
チャンネル数2.0ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、ステレオミニプラグ
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

コンパクトで設置がしやすい。映画館らしい臨場感は味わいにくい

TCLの「TS6100」は、主要な接続方式に対応したコンパクトでシンプルな設計のサウンドバーです。


低音はアタック感に欠け、迫力が伝わりにくい印象。セリフは全体的に輪郭があまりなくぼやけがちでした。BGMや効果音が大きいシーンでは声が埋もれてしまうのが気になります。また音の広がりも控えめで、サウンドバーの周りのみで音が鳴っている印象でした。検証に参加したモニターからは「左右に音が広がらず臨場感が物足りない」「音に輪郭がない」といった声があがりました。


コントロール性能は、選択型イコライザーで音質のカスタマイズが可能でした。DRC機能にも対応しており、夜間での視聴にも対応できる仕様といえるでしょう。ただしAACには非対応で、動作状況はライトの点滅でしか確認できないなど、操作性にこだわる人にとってはやや物足りない性能です。


接続方法は、Wi-Fi接続には非対応。HDMI(ARC)やBluetoothなど基本的な接続方式は一通り対応しています。映画やドラマでセリフを明瞭に聞き取りたい人やとりあえずサウンドバーを試してみたい人におすすめです。

良い

    • 選択型イコライザーで音質調整が可能
    • ワンボディのコンパクト設計で設置しやすい

気になる

    • 臨場感が物足りず、声も聞き取りにくい
    • セリフがぼやけがちで聞こえづらい
    • 動作状況がサウンドバー本体のライト点滅でしか確認できない
80cm
奥行10.7cm
高さ6.2cm
重量1.8kg
11位
人気3位

FunLogy
FunLogySoundbar

おすすめスコア
4.12
音質のよさ
4.02
コントロール性能の高さ
4.50
接続方法の豊富さ
4.38
最安価格
12,980円
やや低価格
サラウンドフォーマットの種類不明
チャンネル数2.1ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

低価格ながら使い勝手は良好。音質は音の厚みや広がりに欠ける

FunLogyの「FunLogy Soundbar」は、コンパクトで、テレビ下に収まるサイズのサウンドバーです。


コントロール性能は高く、選択型・自由調整型の両方のイコライザーに対応。AAC機能は非対応ですがDRC機能には対応しているため、ボリュームを下げてもセリフがクリアに聞こえます。接続方法も豊富で、HDMI(ARC)、光デジタル、3.5mmアナログ、Bluetoothといった複数の手段に対応。Wi-Fi接続は非対応であるものの、テレビやスマートフォン、ゲーム機など主要なデバイスとは柔軟に接続ができるでしょう。


音質は、低音に厚みがないうえ、セリフも男女問わずこもってしまう印象。BGMや効果音が大きいシーンでは聞き取りづらく感じるでしょう。音の広がりも限定的で、スピーカーの周囲で鳴っているような印象が強く、空間を包み込むようなサラウンド感はあまりありません。検証に参加したモニターからは「音がこもって感じられる」「銃撃音やセリフは聞き取りやすい」「立体感や広がりはやや物足りない」といった声があがりました。


価格も手頃でサイズがコンパクトなので、はじめてのサウンドバーを導入したい人におすすめです。

良い

    • サイズがコンパクトでどんなテレビ台でも置きやすい
    • 迫力ある低音で映画やゲームに最適

気になる

    • セリフが効果音やBGMに埋もれて聞こえることがある
    • 音の広がりや立体感は控えめ
    • Wi-Fi接続には非対応
61cm
奥行10cm
高さ6.2cm
重量2.3kg
サウンドバー 1
サウンドバー 2
サウンドバー 3
サウンドバー 4
サウンドバー 5
サウンドバー 6
サウンドバー 7
最安価格
Amazonでタイムセール中!
12,627円
18%OFF
参考価格:
15,418円
最安価格
Amazonでタイムセール中!
12,627円
18%OFF
参考価格:
15,418円
サラウンドフォーマットの種類Dolby digital
チャンネル数2.0ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

スリムで置きやすい設計ながら高いサウンド性能

2ウェイスピーカーシステムにより、人の声がすっきりクリアに聞こえる高精細なサウンドが特徴。バスレフレックス構造により、スリムで置きやすいサイズながら低音を再生します。さまざまなジャンルに対応したサウンドモードを搭載しており、コンテンツや好みに合わせて選択が可能です。

90cm
奥行8.8cm
高さ6.4cm
重量3.5kg
サウンドバー

ソニー サウンドバー HT-S100Fの口コミ・評判は?実際に使ってメリット・デメリットを徹底レビュー!

人気6位

ボーズ
BOSEBose TV Speaker

最安価格
29,910円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital
チャンネル数不明
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
(低音の調整)
AAC対応
DRC機能

Bluetoothにも対応、コンパクトなスピーカー

トークやセリフがクリアに聞こえ、テレビをもっといい音で楽しめるコンパクトなサウンドバー。ケーブル1本をテレビと接続するだけで、簡単に設置できます。Bluetooth®接続にも対応しているので、対応機器とペアリングすればワイヤレススピーカーとしても使用可能です。

59.4cm
奥行10.2cm
高さ5.6cm
重量2.0kg
人気7位

TVS REGZA
REGZA3.1ch レグザサウンドシステムTS3100Q

2025/01/31 発売

3.1ch レグザサウンドシステム 1
3.1ch レグザサウンドシステム 2
3.1ch レグザサウンドシステム 3
3.1ch レグザサウンドシステム 4
3.1ch レグザサウンドシステム 5
3.1ch レグザサウンドシステム 6
3.1ch レグザサウンドシステム 7
3.1ch レグザサウンドシステム 8
3.1ch レグザサウンドシステム 9
最安価格
Amazonでタイムセール中!
22,104円
45%OFF
参考価格:
40,000円
最安価格
Amazonでタイムセール中!
22,104円
45%OFF
参考価格:
40,000円
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X
チャンネル数3.1ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

パワフルでクリアなサウンドを実現。Dolby Atmosに対応

総合出力190Wで、パワフルなサウンドとクリアな音声を楽しめる、3.1chスピーカーシステムです。Dolby Atmosに対応しており、映画館やコンサート会場のような臨場感を再現。また、スマートフォンやタブレットなど、Bluetooth対応機器に接続し音楽をワイヤレスで再生可能です。

バー:90cm/サブウーファー含め:105.6cm
奥行バー:9cm/サブウーファー含め:30.0cm
高さバー:6.3cm/サブウーファー:30.6cm
重量サウンドバー:1.6kg/サブウーファー:3.55kg
人気9位

ハイセンスジャパン
HisenseHS214

2020/10 発売

最安価格
Amazonで売れています!
11,980円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital
チャンネル数2.1ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

5.1chの高音質サラウンド

3つのバーチャルサラウンドモードを搭載し、最適な音響設定で映像コンテンツを楽しめます。78mm口径の大型サブウーファーを内蔵しており、迫力の重低音を鳴らせるのも魅力の1つ。低音は強弱を11段階で調節でき、自分好みにカスタムできますよ。

65cm
奥行9.5cm
高さ6.15cm
重量2.1kg
人気11位

TVS REGZA
REGZAレグザサウンドシステムTS216G

2024/05/17 発売

レグザサウンドシステム 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
Amazonでタイムセール中!
18,465円
47%OFF
参考価格:
35,000円
最安価格
Amazonでタイムセール中!
18,465円
47%OFF
参考価格:
35,000円
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、DTS:X
チャンネル数2.1ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、同軸デジタル、USB
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

コレ1本で迫力の立体音響が実現

レグザ サウンドバー TS216Gは、臨場感あふれる立体音響を手軽に楽しめるサウンドシステムです。Dolby AtmosとDTS:Xに対応し、前後左右だけでなく高さ方向の音表現も可能です。さらに、ハイレゾ対応の120Wスピーカーにより、繊細で力強いサウンドを再生します。

96cm
奥行10.5cm
高さ6.8cm
重量3.6kg
人気12位

ソニー
SONYサウンドバーHT-X8500

最安価格
Amazonで売れています!
42,450円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類DTS Virtual:X、S-Force PRO、Vertical Surround Engine、Dolby Speaker Virtual
チャンネル数3.0ch
接続方法
Bluetooth
サブウーファー付き
(内蔵)
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

前方のスピーカーだけで臨場感豊かなサラウンドを実現

本体に2つのサブウーファーを内蔵し、スリムな設計と迫力の重低音を両立。新しい音声フォーマットのドルビーアトモスに対応しており、空間を包み込むような立体音響を楽しめます。反射音を利用しないので天井・壁の位置や形状に左右されず、省スペースで設置できるのも魅力です。

89cm
奥行9.6cm
高さ6.4cm
重量3.1kg
人気14位

ソニー
SONYHT-G700HT-G700

2020/06/13 発売

最安価格
Amazonで売れています!
35,900円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby digital、Dolby Digital plus、Dolby Digital trueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X、DTS Virtual:X
チャンネル数3.1ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

映画館にいるような迫力満点のサウンド

立体音響を楽しめる範囲が広く、離れた場所から視聴する大画面テレビに最適化されています。最新音声フォーマットのドルビーアトモスやDTS:Xに対応。まるで映画館にいるような臨場感あるサウンドを体験できます。映画のセリフや人の声が聞き取りやすいよう、中央にセンタースピーカーを搭載しているのもポイントです。

98cm
奥行10.8cm
高さ6.4cm
重量総重量:約14kg(バースピーカー:約3.5kg、サブウーファー:約7.5kg)
人気18位

ソニー
SONYサウンドバーHT-S400

2022/05/21 発売

最安価格
Amazonで売れています!
33,480円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby digital
チャンネル数2.1ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

高精度デジタル技術で仮想的なサラウンド音場を実現

高精度なデジタル音場処理技術により、前方のスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現。音の歪みを低減する新形状の振動板を採用した、X-Balanced Speaker Unitを搭載しています。コーンのエッジ部分には、特殊なパターンの溝であるセパレーテッドノッチエッジが施されているのもポイントです。
90cm
奥行8.8cm
高さ6.4cm
重量13kg(総重量)
人気17位

ヤマハ
サウンドバーSR-B40A

2023/08 発売

最安価格
35,739円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、Dolby Digital Plus
チャンネル数2.1ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

Dolby Atmos対応、本格2ユニットタイプ

3次元音場フォーマット、Dolby Atmos対応。没入感の高い音場、リアリティあふれる低域再生でコンテンツを満喫できる、本格2ユニットタイプのサウンドバーです。アプリケーション操作により、好みの音に調整可能なトーンコントロール機能を搭載しています。

サウンドバー:91cm/サブウーファー:19.4cm
奥行サウンドバー:13.3cm/サブウーファー:40.7cm
高さサウンドバー:6.8cm/サブウーファー:41.9cm
重量サウンドバー:2.9kg/サブウーファー:8.1kg
サウンドバー

ヤマハ サウンドバー SR-B40Aの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

人気19位

LG Electronics Japan
LG SoundbarSE6S

2024/09 発売

最安価格
24,745円
やや低価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、DTS:X
チャンネル数3.0ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、USB、Wi-Fi接続、光デジタル
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

テレビと無線接続で、リアルな空間サウンドをお届け

Dolby AtmosとDTS:X対応で、リアルな空間サウンドを届けます。LGテレビと接続すれば、テレビの画面でサンドバーの操作が可能。テレビとは無線接続に対応しているため、配線いらずで、すっきり設置することができます。

80cm
奥行13.1cm
高さ6.3cm
重量3.5kg
人気20位

ディーアンドエムホールディングス
DENONDHT-S217

2022/05 発売

最安価格
Amazonで売れています!
21,800円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、リニアPCM、AAC
チャンネル数2.1ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、アナログ端子
サブウーファー付き
(内蔵)
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

スリムデザインで置き場所を選ばない

「DENON DHT-S217K」は、Bluetooth機能で音楽再生も可能なスピーカー。スリムで置き場所を選ばないデザインです。デュアルサブウーハーが搭載され、リアルでダイナミックな音を楽しめます。

89cm
奥行12cm
高さ6.7cm
重量3.6kg
人気22位

ソニー
サウンドバーHT-S200F

最安価格
Amazonで売れています!
11,980円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby digital、Dolby Digital plus、DTS、Dolby Atmos
チャンネル数3.0ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
(内蔵)
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

ハイクオリティなサウンドを楽しめるコンパクトサイズ

1本のスピーカーにサブウーファーを内蔵しつつ、手軽に置きやすいコンパクトサイズ。HDMI端子を搭載しておりテレビのHDMI端子と接続することで、ケーブル1本だけの接続でハイクオリティなサウンドを楽しめます。約20分間音声の入力がないとスタンバイ状態に切り替わるオートスタンバイ機能を備えています

58cm
奥行9.5cm
高さ6.4cm
重量2.3kg
人気23位

ハーマンインターナショナル
JBLホームシアター スピーカーBAR 300

最安価格
24,573円
やや低価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS
チャンネル数5.0ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、USB
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

高さ56mmのコンパクトサイズに本格サラウンドを凝縮

高さ56mmのコンパクトサイズで本格的なシアター体験を提供するサウンドバーです。音声を明瞭にする独自の「PureVoice」技術を搭載し、6基のスピーカーとサラウンド技術で臨場感ある音響を実現します。さらに、Wi-Fi機能によりリアル5.1chシステムへの拡張や、専用アプリ「JBL ONE」での一元管理が可能です。

82cm
奥行10.4cm
高さ5.6cm
重量2.5kg
人気25位

アイリスオーヤマ
スピーカーIHT-S301

2023/01/10 発売

最安価格
19,800円
やや低価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos
チャンネル数2.0ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、ステレオミニプラグ、USB
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

立体音響で映画館のような臨場感を自宅に再現

映画館のような臨場感を自宅で楽しめるホームシアター向けスピーカーです。Dolby Atmos対応の上向きスピーカーにより、音が天井から降り注ぐような立体音響を実現しています。さらに、Bluetooth 5.0やHDMI ARCなど多彩な接続方法に対応し、スマートフォンやテレビとの連携も簡単です。

96.0cm
奥行11.3cm
高さ8.1cm
重量3.5kg
人気26位

パナソニック
PanasonicシアターバーSC-HTB250-K

2018/05/18 発売

最安価格
23,256円
やや低価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、DTS
チャンネル数2.1ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
不明
AAC対応
DRC機能

テレビ下に収まる小型設計で重低音も妥協なし

コンパクトながら迫力ある音を楽しめるシアターバーです。ワイヤレスサブウーハーにより重低音を強化し、設置場所の自由度も高めています。さらにHDMI-CEC対応で、テレビのリモコンひとつで操作が可能です。

45cm
奥行13.5cm
高さ5.1cm
重量1.6kg
人気27位

LG Electronics Japan
LG Soundbar S20A‎S20A.AJPNLLK

2025/03/10 発売

最安価格
14,800円
やや低価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、DTS
チャンネル数2.0ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、USB
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

サブウーファーを内蔵したエントリーモデル

クリアかつバランスのとれたサウンドが魅力のエントリーモデルです。視聴コンテンツに合わせてAIがサウンドを最適化し、ニュースは人の声を聞き取りやすく、映画や音楽はより臨場感あふれるサウンドに調整。また、サブウーファーを内蔵しているのもポイントです。

64.9cm
奥行9.8cm
高さ6.3cm
重量2.16kg

マクサー電機
アンプ内臓型スピーカーMCMA-BOX1

最安価格
9,800円
低価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital
チャンネル数3.1ch
接続方法
光デジタル
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能

バーチャルサラウンドを楽しめる3.1chスピーカーシステム

手軽にバーチャルサラウンドを楽しめる3.1chサラウンドスピーカーシステムです。Dolby Digitalデコーダーを搭載し、デジタル音声入力に対応することで臨場感ある音響を実現。さらに、USBやSDカードなど多様なメディア再生に対応しており、幅広いコンテンツを楽しめます。

92.0cm
奥行11.3cm
高さ20.0cm
重量不明

コスパ最強のサウンドバーの売れ筋ランキングもチェック!

おすすめのコスパ最強のサウンドバーランキングTOP5

1位: JBLCinema SB580

2位: ディーアンドエムホールディングスDENONDHT-S517

3位: ディーアンドエムホールディングスDENONDHT-S218

4位: Polk AudioSIGNA S4

4位: ヤマハSR-X40A

ランキングはこちら

以下のコンテンツではおすすめのサウンドバーを紹介しています。条件を広げて探したい人はチェックしてみてくださいね。

コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。

人気
ホームシアター・サウンドバー関連のおすすめ人気ランキング

8Kテレビ

11商品

新着
ホームシアター・サウンドバー関連のおすすめ人気ランキング

人気
ホームシアター・サウンドバー関連のお役立ちコンテンツ

人気のマイべマガジン

人気
家電関連のfavlist

カテゴリから探す

マイベスト

実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
専門家を中心としたクリエイターが自らの愛用品やおすすめ商品を紹介して、あなたの“選ぶ”をお手伝いします

Copyright mybest All Rights Reserved.