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【徹底比較】コスパ最強のサウンドバーのおすすめ人気ランキング【2026年7月】

手頃な価格でテレビの音をグレードアップできるコスパ最強のサウンドバー。ヤマハやTCLなど、さまざまなメーカーから販売されています。とはいえ、音質や接続方法など比較すべきポイントが多いため、自分にぴったりなコスパ最強のサウンドバーはどれか迷ってしまいますよね。

今回は、最新商品や売れ筋上位から人気のコスパ最強のサウンドバーを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのコスパ最強のサウンドバーをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。
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サウンドバーの選び方

サウンドバーを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。

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チャンネル数

商品

画像

検証 スコア

最安価格

人気順

発売時期

検証スコア

詳細情報

音質のよさ

コントロール性能の高さ

接続方法の豊富さ

サラウンドフォーマットの種類

接続方法

奥行

高さ

重量

サブウーファー付き

チャンネル数

自動音場補正機能

イコライザー機能

AAC対応

DRC機能

1

ディーアンドエムホールディングス

DENONDHT-S218

ディーアンドエムホールディングス DHT-S218 1
4.61
4.54
4.75
4.78

Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos

Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、アナログ

89cm

12cm

6.7cm

3.6kg

7.1ch

2

JBL

BAR 300MK2

JBL BAR 300MK2 1
4.66

2025/06/26

4.59
4.88
4.78

Dolby Atmos、DTS Virtual:X

Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続

94cm

10.4cm

5.05cm

2.9kg

5.0ch

(*1)

3

ディーアンドエムホールディングス

DENONDHT-S517

ディーアンドエムホールディングス  1
4.61

2022/01

4.54
4.75
4.78

Dolby Digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos

Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ

105.0cm

9.5cm

6.0cm

サウンドバー:2.5kg/サブウーファー:4.3kg

3.1.2ch

4

ソニー

サウンドバーHT-S200F

ソニー サウンドバー 1
-
-
-
-

Dolby digital、Dolby Digital plus、DTS、Dolby Atmos

Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB

58cm

9.5cm

6.4cm

2.3kg

(内蔵)

3.0ch

5

ヤマハ

SR-B30A

ヤマハ  1
4.57

2023/09

4.49
4.88
4.70

Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos

Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB

91cm

13.3cm

6.8cm

3.9kg

2.1ch

(*1)

6

JBL

Cinema SB580 ALL-IN-ONE

JBL Cinema SB580 ALL-IN-ONE 1
4.52

2025/11/06

4.49
4.63
4.55

Dolby Digital、Dolby Atmos

Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB

95cm

10.5cm

6.7cm

3.5kg

3.1ch

(*1)

7

JBL

Cinema SB580

JBL Cinema SB580 1
4.62

2024/07/04

4.64
4.63
4.55

Dolby Atmos、Dolby Digital

Bluetooth、HDMI、光デジタル

95cm

8cm

6.4cm

サウンドバー:2.6kg/サブウーファー:5.7kg

3.1ch

(*1)

8

FunLogy

FunLogySoundbar

FunLogy Soundbar 1
4.06
3.92
4.50
4.38

メーカー記載なし

Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ

61cm

10cm

6.2cm

2.3kg

2.1ch

9

ボーズ

BOSEBose TV Speaker

ボーズ Bose TV Speaker 1
-
-
-
-

Dolby Digital

Bluetooth、HDMI、光デジタル

59.4cm

10.2cm

5.6cm

2.0kg

不明

(低音の調整)

10

サンワサプライ

サウンドバー400-SP092

サンワサプライ サウンドバー 1
-

2020/10/07

-
-
-

不明

Bluetooth

45.0cm

5.0cm

6.0cm

0.76kg

2.0ch

不明

不明

不明

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1位
検証3位

ディーアンドエムホールディングス
DENONDHT-S218

検証スコア
4.61
音質のよさ
4.54
コントロール性能の高さ
4.75
接続方法の豊富さ
4.78
Amazonで見る
DHT-S218 1
最安価格
Amazonで売れています!
24,667円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos
チャンネル数7.1ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、アナログ
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能
商品概要
75mmサブウーハーを2基内蔵したDolby Atmos・Dolby TrueHD対応サウンドバー
Bluetooth 5.3のLE AudioやHDMIの4K/60Hz映像パススルー対応
Dialog EnhancerやPureモードなどのサウンドモード搭載

コスパよく映画のような低音を楽しめる一台。場面によってはセリフがややこもりがち

DENONの「DHT-S218」は、シンプルな外観に本格的なサウンド性能を備えたサウンドバーです。サブウーファーを内蔵した、テレビ下にすっきりと収まるスリムな設計が特徴です。

低音はアタック感があり、銃声や爆発音など映画らしい重厚な音も力強く再現可能。男性のセリフは芯があるため埋もれることはなく、聞き取りやすいものの、女性の声はややこもった印象です。音の広がりはよく、音の余韻とスケール感がしっかり感じられ、映画やドラマの臨場感を引き立てていました。検証に参加したモニターからは「打撃音や銃声、爆発音の再現性が高い」「映像に合わせた音の移動がしっかり感じられる」といった声がありました。


コントロール性能も高く、2種類のイコライザーに対応しているほか、AACやDRCといった機能にも対応。地デジや夜間での映画視聴でも手軽にサウンドバーを使用できる点が魅力です。接続方法も豊富で、HDMI(eARC)、光デジタル、アナログ端子、Bluetoothに対応し、幅広い機器との接続が可能。Wi-Fiには対応していないものの、テレビやスマートフォン、オーディオ機器などさまざまなデバイスとの連携がしやすいといえます。


専用アプリがなく、動作確認がサウンドバー本体のライト点滅でしかできない点は不便。とはいえ、コストパフォーマンスがよく、低音の迫力やサウンドの広がりを重視したい人や、夜間でもサウンドバーを使いたいと考えている人におすすめです。

良い

    • 映画向けの迫力ある低音と広がりのある音が特徴
    • AAC対応で映像切り替えのたびに音声を設定しなおす必要がない
    • DRC対応で夜間での映画視聴でも周りに迷惑をかけにくい

気になる

    • セリフがややこもって聞こえる場面も
    • 動作確認が本体のライト点滅で分かりづらい
89cm
奥行12cm
高さ6.7cm
重量3.6kg

この商品のクチコミ

4(5件)
駆け出しサポーター
男性 | 40代
Kaz
4
2025/08/01
マンション住まいの最適解
20畳くらいの広さまでなら十分な出力です、低音がもう少し出ると良かったのですが。また全体的にくぐもった音質に感じますが、しばらく使うと解消されます。動画や映画の視聴時、セリフがはっきりと聴こえるのはサウンドバー導入の最大のメリットです。お安くないテレビのスピーカーと歴然の差を感じます。購入時、池袋BICカメラで他製品と聴き比べに行きましたが、長くなるので理由は割愛しますが聴き比べは出来ません、売り場に難アリ。音楽を聴くモードがあり、音はお値段以上のものではありますが、音楽を楽しめる音質には至っていません。決して小さくないサイズで目に入りやすいポジションにいるのでデザインは重要です、真っ黒なモニター下に鎮座するこれのDENONのロゴは必要以上に浮いて見えます。音にこだわりが強くない方がテレビから音楽までこれ1台で賄う日常は、スマートに感じられます。私もそんな日常を送れるようになりたいです。
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avatar
男性 | 20代
らい
5
2026/08/06
万能
クチコミ画像
低音から高音まではっきり聞こえ音質も良く大満足です。 これで映画を観ると没入感が最高です。この価格帯でとてもおすすめです!!
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見習いサポーター
男性 | 50代
himaron
3
2025/07/21
価格なりの満足感
ネット上の評判が高かったので期待しすぎた感じ。 元の音源よりは良くなったが、感動するまでではなかった。接続の問題なのか音声出力が遅れたり出なかったり、 リモコンでの調整も細かくできないので音の調整にこだわりたい人には不向きかも。
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駆け出しサポーター
男性 | 30代
KENZOO
4
2025/12/08
コスパのよい良品
クチコミ画像
TVよりも高音質で、特に低音がしっかりしていて満足しています。リモコン操作もわかりやすく、接続もシンプルなので使い始めるまでが非常にスムーズでした。 あまり音を重要視していない方であれば十分すぎる性能の、コスパが良い商品だと思います。
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見習いサポーター
男性
アジ
4
2026/04/09
PCで使えない?君は何も分かっていない
クチコミ画像
PC環境での使用も可能 先ず、eARC対応のHDMIケーブルを用意する。 グラボのHDMIポートとサウンドバーのHDMIINに接続し、eARC対応のサウンドバーのポートとeARC対応のモニターのポートを接続する。 そうすれば満足のいく体験を得られるだろう。
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2位
検証1位

JBL
BAR 300MK2

2025/06/26 発売

検証スコア
4.66
音質のよさ
4.59
コントロール性能の高さ
4.88
接続方法の豊富さ
4.78
第1位 mybest
BAR 300MK2 1
最安価格
38,990円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、DTS Virtual:X
チャンネル数5.0ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能
(*1)
商品概要
計9基のスピーカーと独立50Wアンプを搭載した最大出力450Wの5ch仕様
Dolby Atmosと独自技術のMultiBeam 3.0による立体音響
音響技術のPureVoice 2.0とSmartDetailsを搭載

コスパよく迫力のあるサウンドを楽しめる一台。はじめて購入するならこれ

JBLの「BAR 300MK2」は、9基のスピーカーと独自技術「MultiBeam 3.0」により、サブウーファーなしで厚みのある低音と広がりのあるサウンドを楽しめるサウンドバー。スマホなどの音声認識機能内蔵デバイスにサウンドバーを連携させるだけで、GoogleアシスタントやSiriを使ってハンズフリーで音楽を再生することができる点も魅力です。


音質はどの音域もクリアで、特にセリフの明瞭さが際立っていました。低音は、ワンボディタイプながら迫力があり、打撃音や銃撃音をインパクトを感じるようなサウンド。音の広がりは控えめで、やや平面的な印象ですが、検証に参加したモニターからは「声だけでなく音自体が明瞭で聞きやすかった」「格闘シーンでの打撃音や倒れる音などには迫力があり、臨場感があった」との声がありました。


操作性は非常に高く、イコライザーはプリセット型と細かく調整できるタイプの両方に対応。スマホアプリから動作状況の確認もでき、ストレスなく操作できる仕様でした。接続方法もアナログ端子には非対応ですが、HDMI(eARC)やBluetoothだけでなく光デジタル端子にも対応。さまざまな機器とスムーズに接続できるため、日常生活で困ることは少ないでしょう。


ワンボディタイプで設置しやすく、4万円以下と手に取りやすい価格なので、高音質で迫力のある音をコスパよく楽しみたい人やはじめてサウンドバーを購入する人におすすめです。

良い

    • 4万円以下で購入できる
    • セリフが明瞭で聞き取りやすい
    • 迫力のあるサウンド

気になる

    • アナログ接続は非対応
94cm
奥行10.4cm
高さ5.05cm
重量2.9kg

この商品のクチコミ

5(1件)
avatar
検証モニター
男性 | 30代
UUU
5
2025/10/15
リビングルームがシアタールームに!
クチコミ画像
このサウンドバーを使った瞬間、リビングがまるでシアタールームのようになりました!何と言っても音の響き方がすごい…!大好きなミュージカル映画をこのサウンドバーで堪能しています。低音のレベルを調整できたり、自分好みにカスタマイズできるのも楽しい! iPhoneにも1分で接続できて、音楽を流してスピーカーとしても活躍してます。これからも愛用していきます!
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本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
ナイトリスニングモードあり
3位
検証3位

ディーアンドエムホールディングス
DENONDHT-S517

2022/01 発売

検証スコア
4.61
音質のよさ
4.54
コントロール性能の高さ
4.75
接続方法の豊富さ
4.78
最安価格
Amazonで売れています!
36,140円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos
チャンネル数3.1.2ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能
商品概要
66mmイネーブルドスピーカーを2基搭載した3.1.2ch構成
25mmセンタースピーカーと150mmワイヤレスサブウーハー
ピュアオーディオ的アプローチの設計とPureモードの搭載

迫力に長けたサブウーファー付きサウンドバー。コスパも良好

DENONの「DHT-S517」は、イネーブルドスピーカーを内蔵し、3Dサウンド体験が可能なサウンドバー。会話を聞き取りやすくするDialogue Enhancer機能やMovie・Music・Nightなど複数のサウンドモードを備えている点も魅力です。


低音はアタック感があり、銃声や爆発音など映画らしい重厚な音も力強く再現可能。男性のセリフは芯があるため埋もれることはなく、聞き取りやすいものの、女性の声はややこもった感じで聞こえることも。音の広がりには優れており、左右や前後への音の動きが感じられました。


コントロール性能も高く、DRC機能・AAC機能に対応。地デジや夜間での映画視聴でも手軽にサウンドバーを使用できる点が魅力です。2種類のイコライザーも備わっており、自分好みのサウンドに細かく調整できるでしょう。接続方法の豊富さは、HDMI(eARC)やBluetooth、光デジタル端子、3.5mmアナログ接続に対応しているため、Wi-Fi接続には対応していないものの、さまざまなデバイスとの接続が簡単にできます。


サブウーファー付きサウンドバーで低音の迫力と臨場感を重視する人におすすめ。価格も手頃なため、性能とコストのバランスを重視したい人にも向いています。

良い

    • 体に響くような重低音を楽しめる
    • DRC・AAC規格やイコライザーで細かな音質調整が可能

気になる

    • Wi-Fi接続には非対応
105.0cm
奥行9.5cm
高さ6.0cm
重量サウンドバー:2.5kg/サブウーファー:4.3kg

この商品のクチコミ

4.5(2件)
avatar
見習いサポーター
男性 | 30代
M Y
5
2025/07/27
総合的にいい商品です。
クチコミ画像
1年前に購入しましたが、今はさらに値下がりしておりおすすめです。 難点とすれば、時たまテレビとの接続が切れ再起動が必要なくらい。 高音も伸びやかで、低音も潰れず迫力のあるものでした。
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検証モニター
女性 | 40代
Nassyi
4
2026/02/13
映画の空間再現は一級品!ただし高音の鋭さに好みが出るモデル
低音の質: サブウーファー付きモデルらしい、厚みのある低音が魅力。格闘シーンの重みも十分です。 ​セリフ: 男性のセリフは明瞭ですが、高音の女性の声はBGMに負けてしまうことがあります。ドラマ視聴よりは映画・ライブ向きです。 ​空間表現: 音の広がりは圧巻。YOASOBIのライブ音源では、観客の歓声が自分を囲むように響き、まさに「その場にいる」感覚を味わえます。 ​総評: 低音と空間の広がりは素晴らしいですが、ガラスの割れる音などが少し耳に刺さりやすい傾向があります。
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4位

ソニー
サウンドバーHT-S200F

サウンドバー 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
Amazonで売れています!
31,500円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby digital、Dolby Digital plus、DTS、Dolby Atmos
チャンネル数3.0ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
(内蔵)
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能
商品概要

1本のスピーカーにサブウーファーを内蔵しつつ、手軽に置きやすいコンパクトサイズ。HDMI端子を搭載しておりテレビのHDMI端子と接続することで、ケーブル1本だけの接続でハイクオリティなサウンドを楽しめます。約20分間音声の入力がないとスタンバイ状態に切り替わるオートスタンバイ機能を備えています

58cm
奥行9.5cm
高さ6.4cm
重量2.3kg
5位
検証6位

ヤマハ
SR-B30A

2023/09 発売

検証スコア
4.57
音質のよさ
4.49
コントロール性能の高さ
4.88
接続方法の豊富さ
4.70
最安価格
22,996円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos
チャンネル数2.1ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能
(*1)
商品概要
3次元音場フォーマット対応、幅910×高さ68×奥行133mmのワンボディ
ビルトインサブウーファー2基を含む計8基のユニット、実用最大出力120W
クリアボイスやバスエクステンション、専用アプリでのトーンコントロール機能

打撃音が体に響く迫力。細かい音質調整にも対応

ヤマハの「SR-B30A」は、価格が3万円以下とリーズナブルで、重低音の迫力とセリフの明瞭さを両立したコンパクトなサウンドバーです。


音質は全体的にバランスが取れており、ワンボディタイプながら打撃音や銃撃音のようなインパクトある低音もしっかり体に響きました。セリフの明瞭さも高く、ハキハキと安定して聞こえるため、映画やニュースなどの音声も快適に楽しめます。一方で音の広がりは控えめで、やや平面的な印象のサウンドでした。検証に参加したモニターからは「重低音が体に響く」「セリフが明瞭で聞き取りやすい」との声がありました。


DRC機能はないものの、イコライザーはプリセット型と細かく調整できるタイプの両方に対応し細かな音質調整が可能。また専用のスマホアプリによる操作にも対応しているため、手元でのコントロールもしやすい仕様です。接続方法は、Wi-Fi接続には対応していませんがHDMI(eARC)やBluetoothといった主要な接続方法には対応しているので、一般的な使用環境で困る場面は少ないでしょう。


重低音とセリフの明瞭さを重視しつつ、スマホ連携による柔軟な音質調整も行いたい人におすすめです。

良い

    • 打撃音や銃撃音などの低音が迫力満載
    • セリフが明瞭で聞き取りやすい
    • アプリ連携で細かな調整が可能

気になる

    • 音の広がりはやや控えめ
    • Wi-Fi接続は非対応
    • DRC機能は非対応
91cm
奥行13.3cm
高さ6.8cm
重量3.9kg

この商品のクチコミ

4.7(3件)
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見習いサポーター
女性 | 40代
LISA
4
2026/01/09
掃除が必須
クチコミ画像
サウンドは低音がよく響いて臨場感がすごい。でも、ホコリが着きやすくてすぐに汚れて掃除が大変でそこがマイナスです。気にならなければ問題ありません。
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中堅サポーター
男性 | 30代
いちのり
5
2026/02/27
澄んだ音で聴きやすい
クチコミ画像
テレビに繋いでいます。 本来それほど音質に拘らなくても良いのですが、テレビ内蔵スピーカーが壁に反響するタイプだったので購入。 離れていてもすごく聞き取りやすくなりました。
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見習いサポーター
男性 | 40代
ナラ
5
2026/03/08
今が買い時
クチコミ画像
ヤマハのSR-B30A、結論から言うと「今がまさに最高の買い時」と言えるサウンドバーです。 一番のポイントは、無理に派手な音にするのではなく、テレビの音や普段聴いている音楽が「そのまま一段階、高級になった」と感じさせてくれる自然な音作りです。ヤマハ伝統の「True Sound」設計のおかげで、音の厚みや解像度がグッと増し、まるで映像の空気感まで変わったような感覚になれます。 特に、人の声を強調する「クリアボイス」機能が優秀。ドラマのセリフやニュースが驚くほどハッキリ聞こえるようになります。映画を観る時も、最新の「Dolby Atmos」に対応しているので、音に包み込まれるような臨場感を手軽に楽しめます。低音も、設定によってかなりしっかりとした物が体感できます。 発売当初は3万円前後でしたが、現在は2万2千円前後まで価格が下がっており、この性能でこの値段はまさに「神コスパ」状態です。自信を持っておすすめできる一台です。
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本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
クリアボイス機能あり
6位
検証9位

JBL
Cinema SB580 ALL-IN-ONE

2025/11/06 発売

検証スコア
4.52
音質のよさ
4.49
コントロール性能の高さ
4.63
接続方法の豊富さ
4.55
最安価格
24,177円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Atmos
チャンネル数3.1ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能
(*1)
商品概要
70×88mmの内蔵サブウーファーと独立センターチャンネルによる3.1ch構成
総合最大出力200W(サウンドバー部150W、内蔵サブウーファー50W)とDolby Atmos対応
高さ67mm、HDMI eARC端子によるケーブル1本での接続

クリアでハキハキとした中音が魅力。音質のカスタマイズも簡単にできる

JBLの「Cinema SB580 ALL-IN-ONE」は、「Cinema SB580」のサブウーファーを本体に内蔵させた3.1 ch構成のワンボディサウンドバー。最大出力200Wのパワフルな音響と、独立したセンターチャンネルによる明瞭なセリフ再現が特徴だとメーカーは謳っています。


音質は低音寄りのバランスが特徴的。低音のアタック感に優れ、ずっしりとした勢いのある低音が楽しめました。中音域はクリアでハキハキとした音で、男女どちらのセリフも明瞭に聞き取れる性能です。音の広がりについては、奥行きを感じるものの左右への音の動きは感じづらい印象。検証に参加したモニターからは「セリフが明瞭に聞き取れた」「低音が力強く迫力があるため、アクション映画をより楽しめた」との声がありました。


コントロール性能については、アプリには非対応なもののリモコンによる操作が可能で、プリセット型と細かく調整できるタイプのイコライザー機能も搭載。AACにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けるのも利点でしょう。DRC機能には非対応だったものの、十分な機能性がそろっていました。接続方法もアナログ接続やWi-Fiには非対応である一方で、HDMI(eARC)やBluetooth、Wi-Fi接続といった主要な接続方法に対応しており、使い勝手がいいといえるでしょう。


セリフの聞き取りやすさを重視する人や、音質を好みに合わせて調整したい人におすすめ。主要な接続方法に対応しているため、さまざまな機器との組み合わせを検討している人にも選択肢になるでしょう。

良い

    • 中音域がクリアでセリフを聞き取りやすい
    • AAC対応とイコライザーで音質調整が容易

気になる

    • DRC機能には非対応
    • アプリ非対応
95cm
奥行10.5cm
高さ6.7cm
重量3.5kg

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
ボイスモードあり
7位
検証2位

JBL
Cinema SB580

2024/07/04 発売

検証スコア
4.62
音質のよさ
4.64
コントロール性能の高さ
4.63
接続方法の豊富さ
4.55
最安価格
Amazonで売れています!
38,280円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、Dolby Digital
チャンネル数3.1ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能
(*1)
商品概要
独立駆動の2ウェイ構成センターチャンネルを搭載した総合出力440Wの3.1chシステム
165mm径ドライバーと200Wアンプを内蔵した幅200mmのワイヤレスサブウーファー
バーチャルDolby AtmosやHDMI eARC、4K HDR10のパススルー対応

重低音の厚みが魅力。サブウーファー付きで高コスパ

JBLの「Cinema SB580」は、サブウーファー付きで低音の迫力が際立つサウンドバー。音の広がりでは上位モデルに劣るものの、体に響く厚みのある低音が特徴で、ライブ映像や映画を大迫力で楽しめます


低音はサブウーファーがあるため体に響くほどの厚みがあり、アクション映画などでの迫力や臨場感をしっかりと再現できていました。セリフは明るくハキハキとしているうえ厚みを伴っており、男女問わず聞き取りやすいクオリティ。音の広がりはやや平面的ではあるものの、音が移動しているような感覚があり、映画の世界に引き込まれるような空間表現が感じられました。


コントロール性能は、2種類のイコライザー機能を両方搭載。DRC機能には非対応ですが、夜間視聴でもイコライザーを調整することで近隣の人に迷惑をかけることなく使用できます。またAAC機能に対応しているので、音声を切り替える手間なく地デジも見られるでしょう。


接続方法の豊富さは、eARC対応のHDMIや光デジタル、Bluetoothに対応しており、テレビやモバイル機器との接続性に優れています。アナログ接続やWi-Fiには非対応ですが、一般的な接続環境では使いやすく、多くのユーザーにとって不足は感じにくい構成といえるでしょう。


サブウーファー付きで4万円以下とコスパも良く、映画や音楽の迫力と臨場感を重視したい人におすすめです。

良い

    • サブウーファー付きで、低音に厚みと迫力がある
    • セリフが明瞭で聞き取りやすい

気になる

    • 音の広がりはやや平面的
    • アナログ接続・Wi-Fi接続には非対応
    • DRC機能は非対応
95cm
奥行8cm
高さ6.4cm
重量サウンドバー:2.6kg/サブウーファー:5.7kg

この商品のクチコミ

4(1件)
見習いサポーター
男性 | 60代
Hide
4
2025/08/19
重低音が凄い
映画は重低音でかなりの迫力で没入感も申し分なしです。DRC機能はありませんのでアパートとかでは少し気を使うかも知れません。一軒家では問題ないかと思います。音の広がり感は少し不足してるように感じますが金額を考えると満足です。
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本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
ボイスモードあり
8位
検証19位

FunLogy
FunLogySoundbar

検証スコア
4.06
音質のよさ
3.92
コントロール性能の高さ
4.50
接続方法の豊富さ
4.38
最安価格
12,980円
やや低価格
サラウンドフォーマットの種類メーカー記載なし
チャンネル数2.1ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能
商品概要
総合出力100Wの2.1chステレオ。ダウンファイアリング方式のサブウーファー搭載
HDMI(ARC)や光デジタル、Bluetooth5.0、3.5mmAUX入力対応
幅約610mm、奥行約100mmのサイズ。各種接続ケーブルが付属

低価格ながら使い勝手は良好。音質は音の厚みや広がりに欠ける

FunLogyの「FunLogy Soundbar」は、コンパクトで、テレビ下に収まるサイズのサウンドバーです。


コントロール性能は高く、プリセットタイプ・細かく自由に調整できるタイプの両方のイコライザーに対応。AAC機能は非対応ですがDRC機能には対応しているため、ボリュームを下げてもセリフがクリアに聞こえます。接続方法も豊富で、HDMI(ARC)、光デジタル、3.5mmアナログ、Bluetoothといった複数の手段に対応。Wi-Fi接続は非対応であるものの、テレビやスマートフォン、ゲーム機など主要なデバイスとは柔軟に接続ができるでしょう。


音質は、低音に厚みがないうえ、セリフも男女問わずこもってしまう印象。BGMや効果音が大きいシーンでは聞き取りづらく感じるでしょう。音の広がりも限定的で、スピーカーの周囲で鳴っているような印象が強く、空間を包み込むようなサラウンド感はあまりありません。検証に参加したモニターからは「音がこもって感じられる」「銃撃音やセリフは聞き取りやすい」「立体感や広がりはやや物足りない」といった声があがりました。


価格も手頃でサイズがコンパクトなので、はじめてのサウンドバーを導入したい人におすすめです。

良い

    • サイズがコンパクトでどんなテレビ台でも置きやすい
    • 迫力ある低音で映画やゲームに最適

気になる

    • セリフが効果音やBGMに埋もれて聞こえることがある
    • 音の広がりや立体感は控えめ
    • Wi-Fi接続には非対応
61cm
奥行10cm
高さ6.2cm
重量2.3kg

この商品のクチコミ

5(3件)
avatar
見習いサポーター
女性 | 30代
Shiro
5
2025/10/21
価格以上。
クチコミ画像
薄型でデスクに置いても邪魔にならず、価格の割に低音・高音を自由に変更できるため自分の好きなサウンドに変更が出来るのがすごく便利でした。 普段音楽関係のお仕事をしており、最終チェックをこちらのスピーカーでしてますが音の立体感がそのまま表現されており響きが深くとても満足です。
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中堅サポーター
男性
たけみしゅう
5
2026/03/22
テレビの音が聞きやすい!
クチコミ画像
クチコミ画像
FUNLOGYのサウンドバーを購入しましたが、もっと早く買えばよかったと感じるほど満足度が高いです。ハイセンスのテレビに接続して使用していますが、これまで聞き取りづらかったセリフがはっきり聞こえるようになり、テレビ視聴の快適さが一気に向上しました。HDMI ARCに対応しているため接続も簡単で、すぐに使い始められた点も良かったです。音質はクリアで臨場感もあり、映画やドラマもより楽しめるようになりました。また、サウンドバーでは珍しいホワイトカラーが選べるのも大きな魅力で、部屋のインテリアにも自然に馴染みます。機能性とデザイン性を兼ね備えた、コスパの高い一台だと思います。
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見習いサポーター
男性 | 30代
くや
5
2025/07/17
費用対効果抜群。
費用対効果が非常に高い。使い勝手は抜群。サイズも手頃で場所を取りすぎないところが良かった。
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9位

ボーズ
BOSEBose TV Speaker

最安価格
29,820円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital
チャンネル数不明
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
(低音の調整)
AAC対応
DRC機能
商品概要

トークやセリフがクリアに聞こえ、テレビをもっといい音で楽しめるコンパクトなサウンドバー。ケーブル1本をテレビと接続するだけで、簡単に設置できます。Bluetooth®接続にも対応しているので、対応機器とペアリングすればワイヤレススピーカーとしても使用可能です。

59.4cm
奥行10.2cm
高さ5.6cm
重量2.0kg
10位

サンワサプライ
サウンドバー400-SP092

2020/10/07 発売

最安価格
3,980円
低価格
サラウンドフォーマットの種類不明
チャンネル数2.0ch
接続方法
Bluetooth
サブウーファー付き
自動音場補正機能
不明
イコライザー機能
不明
AAC対応
DRC機能
不明
商品概要

充電式バッテリーを内蔵しており、Bluetooth接続にも対応しているため、部屋間で持ち運びができます。高さの低い省スペースな設計で、PCやテレビのモニター下に置ける点もポイントです。スピーカー内で空気を振動させるパッシブラジエーターを2つ搭載し、低域を強調した迫力あるサウンドを体験できます。

45.0cm
奥行5.0cm
高さ6.0cm
重量0.76kg
11位
検証13位

ハイセンスジャパン
HisenceHS2000N

2024/09 発売

検証スコア
4.29
音質のよさ
4.25
コントロール性能の高さ
4.38
接続方法の豊富さ
4.38
最安価格
Amazonでタイムセール中!
11,918円
29%OFF
参考価格:
16,800円
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、DTS、DTS Surround、PCM
チャンネル数2.1ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、同軸デジタル、アナログ
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能
(*1)
商品概要
60W出力の独自開発レース型サブウーファーを内蔵
重低音を視覚化する見える低音デザインを採用
実用最大出力120Wと立体音響フォーマットに対応

セリフが明瞭で聞き取りやすい。コンパクト・低価格なのも魅力

Hisenseの「HS2000N」は、1万円台で購入できるコスパに優れたサウンドバー。内蔵されているサブウーファーが本体上部の透明なアクリル板から見ることができ、視覚的にも楽しめるとメーカーは謳っています。


実際に視聴したところ、セリフがはっきりと聞き取れる性能でした。一方で、低音の迫力が物足りないという声が多く、レースシーンや爆発音など映画の迫力あるシーンを楽しみたい人には向かない可能性があります。音の広がりは、スピーカーの周囲で鳴っているようなサウンドで、部屋を包み込むような音の広がりは感じづらい印象。接続性能は、Wi-Fi接続には対応していないものの、主要な接続方法には対応しており、使いやすい接続方法がそろっているといえるでしょう。


コントロール性能は、イコライザーに対応しており、細かく音をカスタマイズしたい人にとって大きなメリット。一方で、AAC機能には非対応。映画だけでなく地デジも視聴したい人には物足りない性能です。


音質にこだわる人には物足りない性能ですが、1万円台と手頃な価格帯で低音の響きを楽しみたい人におすすめです。

良い

    • セリフが明瞭に聞き取れる
    • 1万円以下で購入できる

気になる

    • 低音の迫力はいまひとつ
    • AACには非対応
80cm
奥行10.5cm
高さ6.2cm
重量2.2kg

この商品のクチコミ

4(1件)
avatar
検証モニター
女性 | 40代
Nassyi
4
2026/01/14
この価格でこの広がり。アクション映画が化けるハイコスパ機
​低音の質: シティーハンターの銃声や打撃音において、重低音だけでなく薬莢の落ちる金属音まで過不足なく描写してくれます。 ​セリフ: 女性同士の小声の会話も明瞭。低めの声の女性から高めの声まで、キャラクターの声をしっかり描き分けます。 ​空間表現: ポッドレースの移動音が部屋全体に広がり、サウンドバー以上の横幅を感じさせるサウンドステージが楽しめます。 ​総評: 初めてサウンドバーを導入する方に自信を持っておすすめ。映画もスポーツも、テレビのスピーカーとは別次元の体験になります。
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本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
ナイトモードを搭載
12位
検証18位

パナソニック
シアターバーSC-HTB200

検証スコア
4.07
音質のよさ
4.02
コントロール性能の高さ
4.25
接続方法の豊富さ
4.15
最安価格
16,980円
やや低価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、DTS
チャンネル数2.0ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能
商品概要
幅450×高さ51×奥行135mm、実用最大定格出力80W
ARC対応HDMI接続によるテレビリモコンでの連動操作
スマートフォンからのワイヤレス音楽再生

コンパクトで設置がしやすい。低音の迫力やセリフの明瞭さには欠ける

パナソニックの「シアターバー SC-HTB200」は、主要な接続方式に対応したコンパクトでシンプルな設計のサウンドバーです。


音質に関しては、低音は厚みがなく、セリフはクリアさに欠けこもって聞こえる印象でした。音の広がりも控えめで、上下への広がりには欠けるサウンド。検証に参加したモニターからは「打撃音や音楽の重低音があまり響かず、迫力が足りない」「低音に埋もれてしまい、セリフが聞き取りづらい場合がある」という声があがりました。


コントロール性能は、アプリには非対応なものの、十分な機能がそろっていました。リモコンによるイコライザーの調整やAAC機能を搭載しているため、手軽に調整できる点は魅力でしょう。接続方法もアナログ接続やWi-Fiには非対応である一方で、HDMI(ARC)やBluetoothといった主要な接続方法に対応。比較的使い勝手がいいといえるでしょう。


AAC機能対応で、地デジを視聴する際は音声を切り替える手間がないため、日常的なテレビ視聴を手軽に快適にしたい人におすすめです。

良い

    • リモコンで簡単にイコライザー調整が可能
    • コンパクトで設置しやすい

気になる

    • 低音は厚みがなく、迫力が物足りない
    • セリフはこもって聞こえる
    • DRC機能には非対応
45cm
奥行13.5cm
高さ5.1cm
重量1.6kg
13位

TVS REGZA
REGZAレグザサウンドシステムTS216G

2024/05/17 発売

最安価格
Amazonで売れています!
18,090円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、DTS:X
チャンネル数2.1ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、同軸デジタル、USB
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能
商品概要

レグザ サウンドバー TS216Gは、臨場感あふれる立体音響を手軽に楽しめるサウンドシステムです。Dolby AtmosとDTS:Xに対応し、前後左右だけでなく高さ方向の音表現も可能です。さらに、ハイレゾ対応の120Wスピーカーにより、繊細で力強いサウンドを再生します。

96cm
奥行10.5cm
高さ6.8cm
重量3.6kg
14位
検証6位

ヤマハ
SR-X40A

2023/11/30 発売

検証スコア
4.57
音質のよさ
4.47
コントロール性能の高さ
4.88
接続方法の豊富さ
4.78
最安価格
36,000円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby digital EX、Dolby Digital HD、Dolby Atmos
チャンネル数7.1ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能
(*1)
商品概要
立体音響フォーマットDolby Atmos対応、イネーブルドスピーカー2基搭載
高さ63mmの本体に3ウェイ6スピーカー構成を採用
Wi-Fi対応、音声アシスタント機能による音声操作

音声操作も可能なサウンドバー。セリフがクリアで聞き取りやすい

ヤマハの「SR-X40A」は、Dolby Atmosに対応したワンボディタイプのサウンドバーです。イネーブルドスピーカーと内蔵サブウーファーにより立体的で迫力ある音場を再現すると謳っています。また、Amazon Alexa内蔵で音声操作もでき、SpotifyやAirPlayを使った音楽ストリーミングにも可能です。


低音は、中高音に埋もれがちで、低音の厚みはやや控えめ。ただ、打撃音や人が倒れる音など、瞬間的な衝撃音では体に響くような迫力を体感できました。セリフは男女問わず滑らかで明るく、クリアで聴きやすい印象。左右にしっかりと広がる音の広がりも楽しめ、ダイナミックレンジにも優れていました。乗り物に合わせて音が動く様子も細かく再現できます。


接続方法も豊富で、アナログ接続には非対応ですが、HDMI(eARC)や光デジタル、Bluetooth、Wi-Fiに対応。様々な機器とスムーズに接続できるでしょう。複数のデバイスをワイヤレスで自在に使い分けたい人に適しています。コントロール性能も、DRC機能は非対応であるものの専用のスマホアプリを使った操作に対応し、プリセットタイプ・グラフィックタイプのイコライザー機能を搭載。AACにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けるのもメリットでしょう。


自然で聞きやすいサウンドを求めている人や自分好みに音質を変えたい人におすすめのモデルです。映画鑑賞や音楽鑑賞の質を上げたい人、さらに多様な接続方法で幅広い機器に対応したい人にも選択肢のひとつになるでしょう。

良い

    • 男女問わずセリフが明瞭で聞き取りやすい
    • イコライザー機能とアプリ連携で音質調整が可能
    • 豊富な接続方法で幅広い機器に対応

気になる

    • 音の広がりが限定的で、臨場感を感じにくい
    • DRC機能に非対応
101.5cm
奥行11.2cm
高さ6.3cm
重量3.9kg

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
クリアボイス機能あり
15位

ハーマンインターナショナル
JBLホームシアター スピーカーBAR 300

最安価格
26,800円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS
チャンネル数5.0ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、USB
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能
商品概要

高さ56mmのコンパクトサイズで本格的なシアター体験を提供するサウンドバーです。音声を明瞭にする独自の「PureVoice」技術を搭載し、6基のスピーカーとサラウンド技術で臨場感ある音響を実現します。さらに、Wi-Fi機能によりリアル5.1chシステムへの拡張や、専用アプリ「JBL ONE」での一元管理が可能です。

82cm
奥行10.4cm
高さ5.6cm
重量2.5kg
16位
検証10位

TCL
S45H

検証スコア
4.47
音質のよさ
4.38
コントロール性能の高さ
4.63
接続方法の豊富さ
4.78
最安価格
Amazonで売れています!
13,980円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、DTS Virtual:X、Dolby Digital
チャンネル数2.0ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、アナログ
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能
商品概要
デュアルバスシステム採用、サブウーファー非搭載のオールインワン設計
実用最大出力100W、Dolby AtmosとDTS Virtual:X対応の2.0ch構成
アプリ連携による、部屋の特性に合わせた自動音響調整機能

低価格で手に取りやすい。低音の迫力にはやや欠ける

TCLの「S45H」は、1万円台と安く、リーズナブルな価格設計が魅力のサウンドバー。アプリを使用すると室内の音響を調整することが可能で、視聴する位置に関わらず最適な音響を提供するとメーカーは謳っています。


音質は、体に響くほどの迫力はないものの、セリフは落ち着いた聞こえ方で全体的に聞き取りやすく、音は部屋全体に広がる印象です。モニターからは「登場人物のセリフがクリアで聞き取りやすい」という声があがりました。


操作性は高く、AACには非対応であるものの、イコライザーはプリセットタイプと細かく調整できるタイプの両方に対応。スマホアプリから動作状況の確認もでき、ストレスなく操作できる仕様でした。接続方法もWi-Fiには非対応である一方で、HDMI(eARC)やBluetooth、光デジタル接続といった主要な接続方法に対応していました。


迫力のある音質を求める人には物足りない性能ですが、1万円台と手頃な価格帯でクリアな音質を楽しみたい人におすすめです。

良い

    • 1万円台で購入できる
    • セリフがクリアで聞き取りやすい
    • スマホで操作が可能

気になる

    • AAC機能は非対応
    • 低音の迫力にはやや欠ける
81cm
奥行9.8cm
高さ6cm
重量2.05kg
17位

ソニー
SONYサウンドバーHT-S100F

最安価格
Amazonでタイムセール中!
12,627円
21%OFF
参考価格:
16,000円
サラウンドフォーマットの種類Dolby digital
チャンネル数2.0ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能
商品概要

2ウェイスピーカーシステムにより、人の声がすっきりクリアに聞こえる高精細なサウンドが特徴。バスレフレックス構造により、スリムで置きやすいサイズながら低音を再生します。さまざまなジャンルに対応したサウンドモードを搭載しており、コンテンツや好みに合わせて選択が可能です。

90cm
奥行8.8cm
高さ6.4cm
重量3.5kg
18位

ヤマハ
サウンドバーSR-B40A

2023/08 発売

最安価格
35,000円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、Dolby Digital Plus
チャンネル数2.1ch
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能
商品概要

3次元音場フォーマット、Dolby Atmos対応。没入感の高い音場、リアリティあふれる低域再生でコンテンツを満喫できる、本格2ユニットタイプのサウンドバーです。アプリケーション操作により、好みの音に調整可能なトーンコントロール機能を搭載しています。

サウンドバー:91cm/サブウーファー:19.4cm
奥行サウンドバー:13.3cm/サブウーファー:40.7cm
高さサウンドバー:6.8cm/サブウーファー:41.9cm
重量サウンドバー:2.9kg/サブウーファー:8.1kg
19位
検証17位

FunLogy
FunLogySOUND3

検証スコア
4.08
音質のよさ
4.02
コントロール性能の高さ
4.50
接続方法の豊富さ
3.98
最安価格
9,980円
やや低価格
サラウンドフォーマットの種類メーカー記載なし
チャンネル数2.1ch
接続方法
Bluetooth、光デジタル、アナログ
サブウーファー付き
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能
商品概要
ツィーターとサブウーファーを内蔵した総合出力80W、幅82.0cm×高さ7.0cmの本体
スタンダードなど3種のサウンドモードと、高低音を±5段階で設定するイコライザー機能
光デジタル・3.5mm AUX・Bluetooth 5.0対応と2種の付属ケーブル

1万円以下で手の取りやすさが魅力。HDMIケーブル接続には非対応

FunLogyの「FunLogy SOUND3」は、1万円以下で購入できるサウンドバー。総合出力が前モデルであるFunLogy SOUND2よりも10W向上し、より迫力のある音を手軽に楽しめるとメーカーは謳っています。


セリフは明瞭で、シーンを選ばずにクリアなサウンドを楽しめる印象。一方で、低音はテレビ単体の音よりは量感があるものの迫力には欠けていました。また音の広がりも控えめで、サウンドバーの周りのみで音が鳴っている印象。検証に参加したモニターからは「音の広がりに欠け、臨場感が物足りない」「サウンドバーらしい低音は感じられない」といった声があがりました。


接続方法も限定的で、Bluetoothやアナログ端子、光デジタル端子接続には対応しているものの、HDMIケーブル接続には非対応。テレビとの接続方法が限られるため、HDMI接続を前提としている人には不向きといえるでしょう。一方で、コントロール性能は高く、2種類のイコライザーに対応。DRC機能にも対応しているため、ボリュームを下げてもセリフがクリアに聞こえます。夜間や集合住宅でも近隣の人を気にすることなく、視聴できるでしょう。


接続方法は限られるものの、1万円以下と安価にサウンバーを導入したい人におすすめです。

良い

    • 1万円以下で購入できる
    • セリフが明瞭でシーンに問わず聞き取りやすい

気になる

    • HDMIケーブル接続ができない
    • 音の広がりに欠ける
    • AAC機能は非対応
82cm
奥行8.2cm
高さ7cm
重量2.3kg
20位

ソニー
SONYサウンドバーHT-X8500

最安価格
Amazonで売れています!
38,800円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類DTS Virtual:X、S-Force PRO、Vertical Surround Engine、Dolby Speaker Virtual
チャンネル数3.0ch
接続方法
Bluetooth
サブウーファー付き
(内蔵)
自動音場補正機能
イコライザー機能
AAC対応
DRC機能
商品概要

本体に2つのサブウーファーを内蔵し、スリムな設計と迫力の重低音を両立。新しい音声フォーマットのドルビーアトモスに対応しており、空間を包み込むような立体音響を楽しめます。反射音を利用しないので天井・壁の位置や形状に左右されず、省スペースで設置できるのも魅力です。

89cm
奥行9.6cm
高さ6.4cm
重量3.1kg

この商品のクチコミ

3(1件)
駆け出しサポーター
男性 | 50代
ほにゃらべすと
3
2025/06/29
音に違いがあるのかというと、正直判らない
ふつうです
詳細を見る
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売れ筋の人気コスパ最強のサウンドバー全19商品を徹底比較!

ベストな商品を探すために、コスパ最強のサウンドバーの最新商品や売れ筋など人気19商品を集め、以下の3つのポイントで徹底検証しました。

検証①:音質のよさ

検証②:コントロール性能の高さ

検証③:接続方法の豊富さ

今回検証した商品

  1. ★4.66JBLBAR 300MK2
  2. ★4.62JBLCinema SB580
  3. ★4.61ディーアンドエムホールディングスDENONDHT-S517
  4. ★4.61ディーアンドエムホールディングスDENONDHT-S218
  5. ★4.59TCLS55H
  6. ★4.57ヤマハSR-B30A
  7. ★4.57ヤマハSR-X40A
  8. ★4.56Polk AudioSIGNA S4
  9. ★4.52JBLCinema SB580 ALL-IN-ONE
  10. ★4.47TCLS45H
  11. ★4.46ボーズBOSESmart Soundbar‎892079-3100
  12. ★4.40パナソニックシアターバーSC-HTB250-K
  13. ★4.29ハイセンスジャパンHisenceHS2000N
  14. ★4.27TVS REGZAREGZARA-B100
  15. ★4.09SonosSonos Ray
  16. ★4.09TCLTS6100
  17. ★4.08FunLogyFunLogySOUND3
  18. ★4.07パナソニックシアターバーSC-HTB200
  19. ★4.06FunLogyFunLogySoundbar

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