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スピーカー

スピーカーを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。スピーカーに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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スピーカーのおすすめ人気ランキング

テレビスピーカー

テレビスピーカー

45商品

JBL | BAR 1300MK2, JBL | BAR 1000MK2, JBL | BAR 1000, JBL | BAR 300MK2, Marshall | HESTON 120
高級スピーカー

高級スピーカー

13商品

ハーマンインターナショナル | JBL L52 CLASSIC | JBLL52CLASSICBLK, ヤマハ | NS-F700 | NS-F700(BP), ハーマンインターナショナル | ブックシェルフスピーカー | L82 Classic BG Black, POLK AUDIO(ポークオーディオ) | Signature Elite | ES60BLK, COTODAMA | Lyric Speaker Box
JBLのスピーカー

JBLのスピーカー

17商品

ハーマンインターナショナル | JBL Flip 5 | JBLFLIP5BLK, ハーマンインターナショナル | JBL Stage A120 | JBLA120W, ハーマン・インターナショナル | JBL PEBBLES, ハーマンインターナショナル | JBL L52 CLASSIC | JBLL52CLASSICBLK, ハーマンインターナショナル | JBL 4309 | JBL4309WAL
手元スピーカー・テレビ用ワイヤレススピーカー

手元スピーカー・テレビ用ワイヤレススピーカー

18商品

徹底比較
東芝ライフスタイル | テレビ用ワイヤレススピーカー | TY-WSD20, オーディオテクニカ | MIMIO SOUND MOVE | ATMM-SP780TV WH, JVCケンウッド | ワイヤレススピーカー | SP-A900, パナソニック | ポータブルワイヤレススピーカー | SC-MC30, オーディオテクニカ | SOUND ASSIST | AT-SP270TV
BOSEのスピーカー

BOSEのスピーカー

26商品

ボーズ | Smart Ultra Soundbar, ボーズ | Max Portable Speaker, ボーズ | SoundLink Revolve | SLink REV BLK, ボーズ | Bose SoundLink Flex Portable Speaker(第2世代), ボーズ | Home Bluetooth Speaker | 892399-0010
リアスピーカー

リアスピーカー

5商品

JBL | BAR 1000, ボーズ | Surround Speakers | SURROUNDSPEAKERSBL, ソニー | リアスピーカー | SA-RS5, ソニー | リアスピーカー | SA-RS8, Saiyin | 壁取り付けパッシブスピーカー | SDS6400M-USSY01
DENONのスピーカー

DENONのスピーカー

8商品

ディーアンドエムホールディングス | SC-M41 | SC-M41, ディーアンドエムホールディングス | トールボーイスピーカー SC-T33SG, ディーアンドエムホールディングス | HOME 250 高音質スマートステレオスピーカー, ディーアンドエムホールディングス | SC-T17 | SC-T17, ディーアンドエムホールディングス | SC-A37 | SC-A37M
ハイレゾ対応スピーカー

ハイレゾ対応スピーカー

43商品

プリンストン | MR3 | ED-MR3-BK, Edifier | Edifier M60, Edifier | Edifier MR5, オーディオテクニカ | AT-SP3X, Anker | Motion 100 | A3133N11
壁掛けスピーカー

壁掛けスピーカー

12商品

ヒビノ | Control 1 PRO, ボーズ | SURROUND SPEAKERS ワイヤレスリアスピーカー | Surround speakers WHT, ソニー | サウンドバー | HT-X8500, ソニー | スピーカーシステム | SS-CSE, Voxx | Reference Premiere | RP-502S II

新着
スピーカーの商品レビュー

モノラルアクティブスピーカー

audio-technica モノラルアクティブスピーカー

オーディオテクニカ

手元スピーカー・テレビ用ワイヤレススピーカー

4.27
|

2,970円

オーディオテクニカの「AT-MSP70TV」は、環境に配慮した素材とエコパッケージを採用した手元スピーカー。コンパクトなサイズで、置き場所に困らない点も魅力です。声の聞き取りやすさの検証では、声の芯はやや欠けるものの、音に厚みがありました。輪郭も明瞭で、細かい子音も届くため、テレビの音をしっかり聞き取りたい人におすすめできるモデルです。
テレビ用ワイヤレススピーカー

テレビ用ワイヤレススピーカー

ライソン

手元スピーカー・テレビ用ワイヤレススピーカー

4.01
|

5,336円

ライソンの「テレビ用ワイヤレススピーカー SP-15」は、取り回しや設置に便利なハンドスタンドが付いている手元スピーカー。microSDにも対応しており、テレビやスマホが手元になくても音楽を楽しむことが可能です。声の聞き取りやすさの検証では、音に厚みはあるものの、子音の明瞭さに関わる2kHzや、声の明るさを左右する4kHzは控えめ。全体的にこもった印象で、子音の細かなニュアンスまでは感じにくいでしょう。
キャリー・バイ・ミライスピーカー

キャリー・バイ・ミライスピーカー

サウンドファン

手元スピーカー・テレビ用ワイヤレススピーカー

4.50
|

24,750円

サウンドファンの「キャリー・バイ・ミライスピーカー」は、Bluetooth機能を搭載した手元スピーカー。テレビの言葉を聞き取りやすくする機能と、音楽を楽しめる高音質スピーカーの機能を一台に集約しているとメーカーは謳っています。声の聞き取りやすさの検証では、男性の声の芯はやや欠けるものの、声に輪郭があり、明るさにも優れた音質。また言葉くっきり機能を搭載しているため、細かい音もしっかりと聞き取れるでしょう。
手元スピーカー

手元スピーカー

Evinof

手元スピーカー・テレビ用ワイヤレススピーカー

4.45
|

3,699円

Evinofの「手元スピーカー SG-0501000AP」は、比較的低価格で販売されている手元スピーカー。有線接続のためコードが邪魔になる場合があるものの、コードの長さは5mで置き場所に困らない点は魅力です。声の聞き取りやすさの検証では、声の芯に該当する帯域の600Hzや1kHzが強調された音質で、声に厚みがありました。声の輪郭もしっかり強調されており、子音が明瞭に聞き取れる点が魅力。ドラマや映画などの小さな声のセリフや緊迫したシーンの声でも、周囲のBGMに埋もれることなく聞こえるでしょう。
Beosound A1 3rd Gen

Beosound A1 3rd Gen

Bang & Olufsen

Bluetoothスピーカー

4.58
|

55,072円

Bang & Olufsenの「Beosound A1 3rd Gen」は、高音質なサウンドを楽しめるおしゃれなBluetoothスピーカーがほしい人におすすめです。世界初のCradle to Cradle Certified®(ブロンズレベル)を取得した、環境に配慮したミニマルなデザイン。デンマークの高級オーディオブランドらしく洗練された音響設計でウーファーを内蔵し、2台を同時に接続することで、ステレオサウンドも楽しめます。音質は自然でバランスがよく、本体サイズ以上に音が広がるような臨場感がありました。とくに中高音には透明感があり、ギターのカッティングやハイハットの細やかな響きまで伸びやかに再現しています。低音はどっしりとしながらも自然でクリアなサウンドでした。各帯域とのバランスもとれており、ジャンルを問わずに音楽を楽しめる印象です。また、男女のボーカルともにクリアで芯があったため、ジャンルを問わずに音楽を楽しめるでしょう。接続設定はBluetoothボタンの長押しで簡単に行え、音楽の再生・停止・音量調整といった基本操作も本体で完結します。24時間連続で再生でき、充電残量はランプと音声で確認できて便利。本体の重さは約567gありますが、ストラップ付きで持ち運びやすい設計なうえ、防塵防水性能はIP67と高く、耐久性も備えています。屋内でのリスニングはもちろん、キャンプや旅行などの屋外シーンでも高音質を楽しみたい人にぴったりなBluetoothスピーカー。デザインを重視して選びたい人にもおすすめです。
Muo

Muo

KEF

Bluetoothスピーカー

4.64
|

35,640円

KEFの「Muo」は、同社のハイエンドスピーカー「Muon」の設計を継承した、スタイリッシュなデザインと優れた音質が特徴のBluetoothスピーカー。独自の小型Uni-Qドライバーを搭載し、クリアな中高域と豊かな低音を再現したとメーカーは謳っています。音質は、アルミニウムの筐体らしい滑らかでクリアなサウンドでした。とくに低音は、アタック感がありつつ、ふくよかな音質。高音も細かな音まで再現しているうえ、伸びやかでクリアな印象です。防塵防水性能はIP67レベルでキャンプや海などのアウトドアでの使用も安心。本体の重さは約741gとやや重めですが、ストラップ付きであるため持ち運びがしやすいといえるでしょう。また、操作性も良好で、電源を入れるだけで初期ペアリングが完了し、ランプの点滅によって充電状態の確認も可能です。音質に優れているうえ、操作もしやすく、はじめて使う人でも優れたサウンド体験が可能なBluetoothスピーカー。選ぶのに迷ったら、まず最初に検討してみてください。
Soundcore 3

Soundcore Soundcore 3

Anker

Bluetoothスピーカー

4.41
|

6,850円

Anker Soundcore 3は、コスパ重視の人におすすめです。約7,000円とお手頃価格ですが、ある程度しっかり音楽を楽しめます。実際に試聴したマイベスト オーディオ機器担当者は、「小さなボディにしては音にまとまりがあり、クリアな印象」とコメント。「ボーカルがクリアに聴こえる」との口コミどおり、中音が明瞭に再現されていました。比較した上位商品のような音の立体感には欠けるものの、自然で聴きやすいサウンドといえますよ。本体は約508gと軽量でした。「思ったより大きめ」との口コミもありましたが、片手で楽に持ち運べます。また、比較した「Soundcore 2」にはないストラップが付属しているのも便利です。バックやベルトループに引っ掛けられるので、両手が塞がっていても携帯しやすいでしょう。バッテリー性能も優秀で、電池残量を気にせず音楽を楽しめるのもうれしいポイントです。メーカー公称によると連続再生時間は最大24時間と長めでした。「バッテリーは24時間持たない」との口コミもありましたが、比較したなかには10時間以下の商品も複数あったことをふまえると、キャンプなどの電源が確保しづらい環境でも使いやすいでしょう。操作性も良好で、直感的に扱いやすい点も魅力です。電源を入れると即時にペアリングができたり、本体から曲の再生や停止・音量調整・曲の送りや戻しなどが行えたりと初心者でも扱いやすい仕様でした。また、防水性能はIPX7に準拠し、プールやお風呂でも使用できます。しかし、防塵性能はないため、キャンプ場やビーチなど粉塵の多い場所での使用には不向きです。携行性やバッテリー性能に優れており、屋外での使用にぴったりですが、防塵性能を重視したい人はほかの商品も検討してください。<おすすめの人>コスパを重視する人持ち運んで使いたい人電源がない場所でバッテリー切れを気にせず使いたい人<おすすめできない人>キャンプ場やビーチなど粉塵の多い場所での使用を考えている人
WILLEN II

Marshall WILLEN II

Marshall Group

Bluetoothスピーカー

4.44
|

16,490円

Marshallの「Willen II」は、小型ながら本格的な迫力あるサウンドを楽しみたい人におすすめのBluetoothスピーカー。Marshallらしいおしゃれなデザインも特徴です。コンパクトなサイズのため、音の広がりがあまりなく物足りない印象。しかし、低音は、サイズ以上にボリュームがあり、迫力がしっかり感じられます。音の輪郭がはっきりとしており、アタック感と厚みもしっかりと感じられました。中音も声の艶感や響きを再現できるクオリティ。本体も高さ10.5cmとスマホより小さく、ストラップが付いているためバッグや自転車に取り付けても邪魔になりません。バッテリーの持ちも17時間と長いうえ、残量もインジケーターで確認ができるため充電切れを心配することなく旅行やキャンプなどに持っていけるでしょう。また、防塵防水性能はIP67と高く、水の中に落としても壊れるリスクは低い性能です。キャンプやバーベキューなど、荷物をあまり持っていけない時でも、しっかりとした低音で音楽を楽しみたい人におすすめのBluetoothスピーカーです。
Flip 7

JBL Flip 7

ハーマンインターナショナル

Bluetoothスピーカー

4.61
|

17,598円

JBLの「Flip 7」は、屋内だけでなくキャンプや海水浴など、あらゆるシーンで迫力のある低音を楽しみたい人におすすめです。また、JBL独自の「AI Sound Boost」にも対応しており、高音量時の音のひずみを抑え、低音域の出力と全体的な音量を最大限に引き出せます。低音は、サイズ以上にしっかりと鳴っていてウーファーライクな厚みのある音が楽しめました。中音もクリアで太く、低音や高音に埋もれることなく際立っています。また音の広がりは、立体感や奥行きが感じられるサウンドでした。専用のアプリもあるため、自分好みに音質を変えられるのも魅力。IP68の防塵防水性能を備えておりキャンプや海での使用も安心。水深1メートルを超える水中に30分以上浸漬しても耐えられるため、万が一水の中に落としてしまっても問題なく使用できるでしょう。本体には付属のストラップとカラビナがどちらもあるため簡単にさまざまな場所に吊るすことが可能です。また、Auracastによって2台同時再生もでき、より広いサウンドステージを実現することもできます。音質だけでなく、充電の持ちもIP68の防塵防水もあり室内から屋外までどんなシーンでも優れたサウンド体験を提供してくれるベストバイ。Bluetoothスピーカー選びに迷ったら、ぜひ最初に検討してみてください。
MIMIO SOUND MOVE

audio-technica MIMIO SOUND MOVE

オーディオテクニカ

手元スピーカー・テレビ用ワイヤレススピーカー

4.72
|

21,780円

「MIMIO SOUND MOVE」は、オーディオテクニカが2025年に発売した手元スピーカーです。コンパクトで持ち運びやすく、防滴仕様によりキッチンなどでも使いやすいことが特徴。中高音域を強調する音響設計で、2段階で調整できる声はっきり機能にも対応しています。声の聞き取りやすさの検証では、非常に明瞭で明るい音が印象的でした。芯・輪郭・明るさがバランスよくそろっており、快適に聴き取れる仕上がりです。

スピーカーのマイべマガジン

【デカい】アメリカのサウンドバーがもはや「バー」じゃなかったので紹介したい【サムスン】
2024.07.09

【デカい】アメリカのサウンドバーがもはや「バー」じゃなかったので紹介したい【サムスン】

テレビやプロジェクターに接続するだけで音質がグッと向上するサウンドバー。家電量販店で、テレビとセットになって売っているあの細長いスピーカーです。アメリカでも比較検証を展開しているマイベスト。比較検証をするなかで見つけたアメリカで流通しているサウンドバーがとにかくでかかった…!果たして日本で使えるのか?どんな人が買うべきなのか?サウンドバーを用いての映画鑑賞会も実施!アメリカンなサウンドバーの実力をぜひご覧ください!

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スピーカーのおすすめ人気ランキング

高級スピーカー

高級スピーカー

13商品

ハーマンインターナショナル | JBL L52 CLASSIC | JBLL52CLASSICBLK, ヤマハ | NS-F700 | NS-F700(BP), ハーマンインターナショナル | ブックシェルフスピーカー | L82 Classic BG Black, POLK AUDIO(ポークオーディオ) | Signature Elite | ES60BLK, COTODAMA | Lyric Speaker Box
BOSEのスピーカー

BOSEのスピーカー

26商品

ボーズ | Smart Ultra Soundbar, ボーズ | Max Portable Speaker, ボーズ | SoundLink Revolve | SLink REV BLK, ボーズ | Bose SoundLink Flex Portable Speaker(第2世代), ボーズ | Home Bluetooth Speaker | 892399-0010
Ankerのスピーカー

Ankerのスピーカー

38商品

Anker | Soundcore2 | A3105014, Anker | Anker PowerConf | A3301011 , Anker | Soundcore 3 | A3117031, Anker | Select 4 Go | A31X1011, Anker | PowerConf S3 | AK-A3302011
SONY製スピーカー

SONY製スピーカー

27商品

ソニー | SRS-XB100 | SRS-XB100(B), ソニー | ワイヤレスポータブルスピーカー | SRS-XB23, ソニー | ワイヤレスネックバンドスピーカー | SRS-NB10, ソニー | ワイヤレススピーカー | SRS-RA3000, ソニー | 3ウェイ スピーカーシステム | SS-CS3
クラシック向けスピーカー

クラシック向けスピーカー

30商品

ハーマンインターナショナル | JBL Stage A120 | JBLA120W, ハーマンインターナショナル | JBL Stage A180 | JBLA180W, ハーマンインターナショナル | JBL L52 CLASSIC | JBLL52CLASSICBLK, ハーマンインターナショナル | STUDIO 680 | Studio 680, ディーアンドエムホールディングス | OBERON 3
ハイレゾ対応スピーカー

ハイレゾ対応スピーカー

43商品

プリンストン | MR3 | ED-MR3-BK, Edifier | Edifier M60, Edifier | Edifier MR5, Anker | Motion 100 | A3133N11, オーディオテクニカ | AT-SP3X
ONKYOのスピーカー

ONKYOのスピーカー

15商品

オンキヨー | 2ウェイ・スピーカーシステム | D-055, オンキヨー | パワードスピーカーシステム | GX-D90, オンキヨー | 2ウェイ・スピーカーシステム | D-TK10, オンキヨー | 2ウェイ・スピーカーシステム | ‎D-N9NX(D), オンキヨー | 2ウェイ・スピーカーシステム | D-NFR9(D)
ヤマハのスピーカー

ヤマハのスピーカー

39商品

YAMAHA | HS5, ヤマハ | ユニファイドコミュニケーション マイクスピーカーシステム | YVC-1000, YAMAHA(ヤマハ) | パワードスタジオモニタースピーカー | HS7, ヤマハ | スピーカー | HS3
スピーカーユニット

スピーカーユニット

27商品

ソニー | サブウーファー | SA-SW7, パイオニア | TS-G1010F | TS-G1010F, ノースフラットジャパン | フルレンジスピーカーユニット, フォスター電機 | ホーンスーパーツィーター | T90A, フォスター電機 | FE Series FE103NV2 | FE103NV2
マーシャルのBluetoothスピーカー

マーシャルのBluetoothスピーカー

3商品

Marshall | Middleton ll , Marshall | Acton III | ACTON3BLUETOOTH-BLACK, Marshall | BROMLEY 750 | Bromley 750 Black and Brass

人気
スピーカーの商品レビュー

Flip 6

Flip 6

JBL

Bluetoothスピーカー

|

10,798円

JBL Flip 6は、ボーカルメインの楽曲をよく聴く人におすすめです。実際にモニターが試聴したところ、歌声や楽器の高音のシャープさを感じられました。比較したなかには声がこもってしまう商品もあったのに対し、本商品は伸びやかでクリアな歌声が響きます。とくに女性ボーカルの楽曲と相性がよいでしょう。音場の狭さを指摘する口コミもありましたが、実際に聴いたモニターから「一音一音のインパクトが強く、広がりを感じる」という声もありました。クラシックの弦楽器の音色など、繊細な表現は得意とはいえないものの、シャワー中や仲間の集まりなどカジュアルに聴くシーンでは十分な音質ですよ。一方、伸びやかな高音に対して、モニターからは「低音の響きが物足りない」という指摘も。再現性の高いきれいな低音ですが、ズンズンと体に響くほどの迫力は感じられませんでした。携行性に優れ、使い勝手も良好です。500mLペットボトルと同等のサイズと重さで、比較したなかでは中型に分類されるサイズ感。縦置きもできて狭いスペースにも置きやすいうえに、ストラップつきで吊るすこともできますよ。スマホをいちいち取り出さずとも本体のボタンで基本操作ができ、ペアリングもスムーズでした。防水性能はIP67と、水没にも耐えられるレベル。メーカーの謳い文句どおり、天候・場所を問わずアクティブに使えます。しかし、口コミで指摘されていたように連続再生時間は最大12時間と短めでした。比較したなかには30時間使える商品もあったのに対し、キャンプなど充電ができないイベントでは、電池残量を気にしながら使う必要があります。値段は、公式サイトによると執筆時点で税込17,600円。水に強く持ち運びやすい設計で、あらゆるアクティビティで活躍する一台です。気分が上がるおしゃれなデザインと豊富なカラーバリエーションも魅力的ですよ。キャンプなどで半日以上音楽を流し続けたい場合には、よりバッテリーが長持ちする商品も検討してみてください。
DHT-S218

DENON DHT-S218

ディーアンドエムホールディングス

サウンドバー

4.57
|

26,136円

DENON サウンドバー DHT-S218は、声の聞こえやすさと手頃な価格を重視する人におすすめ。声の厚みやハキハキ感に関わる音域のボリュームを実際に測定すると、音量は約78dBとボリューミーで、比較した全商品の平均75dB(※2025年2月時点)を優に超える大きさでした。実際に聞いてもセリフの強弱まで再現できており、「声の聞き取りやすさがすばらしい」との口コミにも頷けます。臨場感の高さも非常に優秀です。音の広がりを調べるため左右の音量差を測定すると、同価格帯のほかのモデルと比べて差分はかなり大きめ。音が左右に移動する感覚を得られ、映画館のような緊迫感を味わえました。「重低音は強くない」との口コミどおり低音は大迫力とはいかないものの、テレビよりはパワフルさを楽しめます。使い勝手も良好。地デジ用音声フォーマットのAACに対応し、コンテンツごとに音声を切り替える手間がかかりません。接続方法はHDMI・Bluetooth・光デジタル・オーディオの4つと多く、スマホ・タブレット・オーディオ機器など多彩なデバイスと接続可能です。HDMI接続は比較した約2/3の商品と同じくeARC仕様で、高品位な音声フォーマットにも対応していました。幅89cmと大きすぎないワンボディタイプで、設置しやすいのも魅力です。重量は3.6kgと両手で持ち上げやすく、移動時の負担も少ないでしょう。一方でカスタマイズ性はあと一歩。立体音響技術のDolby Atmosや声がより聞き取りやすくなるDRC機能はありますが、レイアウトに合わせて音が最適化される自動音場補正機能は非搭載でした。価格は約3万円(※2025年2月時点・ECサイト参照)と性能のわりにリーズナブル。テレビ視聴・映画鑑賞などセリフが多いコンテンツをよく見る人にはおすすめできます。とはいえ、ズンズン響くような迫力ある重低音やカスタマイズ性を重視する人は、ほかの商品を検討しましょう。<おすすめな人>とにかく声の聞きやすさを重視する人音に包まれるような臨場感を求める人予算が3万円程度の人<おすすめできない人>低音のボリュームにこだわる人部屋のレイアウトに合わせて音質を補正できるものがほしい人
Clip 5

JBL Clip 5

ハーマンインターナショナル

Bluetoothスピーカー

|

8,000円

JBL Clip 5は、キャンプなどのアウトドアシーンでも高音質で音楽を聴きたい人におすすめ。比較したなかでも珍しいカラビナ一体型のデザインで、太さのあるバーやポールに引っかけられるところが魅力です。重さ390gと500mLペットボトルより軽いうえ、IP67と高い防塵・防水性能も搭載。水辺のレジャーにもぴったりの1台ですよ。比較したなかには音がこもり気味に聴こえる商品もありましたが、本商品は小型ながらクリアなサウンドが楽しめます。とくに中高音域の再現性が高く、試聴したモニターからは「息遣いや声の抑揚まで伝わってくる」「それぞれの楽器の音をしっかり聴き取れる」と好評でした。口コミどおり音の広がりも十分で、多方向から楽器が鳴っているような奥行きを感じます。2〜3万円台の高級機に比べると低音の迫力は物足りませんが、かといってほかの音域に埋もれることはなく、自然に聴こえてくる低音が印象的です。より音質にこだわりたい人は、専用アプリでイコライザー調整もできますよ。再生時間を最大3時間延長できるプレイタイムブースト機能があり、バッテリー持ちは最大15時間と口コミどおりの長さ。再生・停止・音量調整などボタンもそろっており、基本的な操作は本体だけで完結します。2台のデバイスを使い分けられる、マルチポイント接続に対応しているのもうれしいポイントです。執筆時点で税込9,990円(※公式サイト参照)と、ポータブルタイプとしては高め。とはいえ音質・機能性ともに値段以上なので、アウトドア向きの高音質なBluetoothスピーカーを探している人にはぜひ候補に入れてほしい商品です。もっと迫力ある重低音を楽しみたい人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。
Flip 7

JBL Flip 7

ハーマンインターナショナル

Bluetoothスピーカー

4.61
|

17,598円

JBLの「Flip 7」は、屋内だけでなくキャンプや海水浴など、あらゆるシーンで迫力のある低音を楽しみたい人におすすめです。また、JBL独自の「AI Sound Boost」にも対応しており、高音量時の音のひずみを抑え、低音域の出力と全体的な音量を最大限に引き出せます。低音は、サイズ以上にしっかりと鳴っていてウーファーライクな厚みのある音が楽しめました。中音もクリアで太く、低音や高音に埋もれることなく際立っています。また音の広がりは、立体感や奥行きが感じられるサウンドでした。専用のアプリもあるため、自分好みに音質を変えられるのも魅力。IP68の防塵防水性能を備えておりキャンプや海での使用も安心。水深1メートルを超える水中に30分以上浸漬しても耐えられるため、万が一水の中に落としてしまっても問題なく使用できるでしょう。本体には付属のストラップとカラビナがどちらもあるため簡単にさまざまな場所に吊るすことが可能です。また、Auracastによって2台同時再生もでき、より広いサウンドステージを実現することもできます。音質だけでなく、充電の持ちもIP68の防塵防水もあり室内から屋外までどんなシーンでも優れたサウンド体験を提供してくれるベストバイ。Bluetoothスピーカー選びに迷ったら、ぜひ最初に検討してみてください。
サウンドバー

サウンドバー

ヤマハ

サウンドバー

|

34,990円

ヤマハ サウンドバー SR-B40Aは、低音の質とボリュームを重視する人にとくにおすすめです。専用ソフトを使って低音域の音量を測ったところ、比較した全商品の平均約75dB(※2025年2月時点)を大幅に上回る、約84dBとトップクラスの大きさでした。実際に聞くと地面を揺らしているような大迫力のサウンドで、ベース・バスドラムといった楽器の聞き分けができるほど解像度も優秀です。臨場感の高さも魅力のひとつ。左右・上下・前後のそれぞれの空間において左右で音量に差があり、音が移動するような感覚を楽しめました。「リビングで圧倒的な臨場感を」との謳い文句どおり、自宅にいながら映画館のようなサラウンド感が期待できます。人の声・セリフもクリアで聞き取りやすく、ハキハキと際立っていました。使い勝手も良好で、音量などの設定は専用アプリで調整可能。地デジ用音声フォーマットのAACに対応し、映画からテレビ番組への切り替えもスムーズです。接続方法はHDMI・光デジタルがあり、テレビとケーブル1本で繋げられます。Bluetoothも使えるので、さまざまなデバイスと楽に接続できますよ。一方で、カスタマイズ性は評価が伸び悩みました。上位再生フォーマットのDolby Atmosに対応し、クリアボイスモードやイコライザー機能があるのは利点。ただ比較した10万円超えの商品の多くが搭載していた自動音場補正には非対応でした。部屋の広さやレイアウトに合わせた音の自動調整はできません。「設置場所を選ぶ」との口コミどおり、サブウーファーが大きく重い点も気がかり。サウンドバー本体は幅91cmとコンパクトですが、床にウーファー用のスペースを確保しておく必要があります。約4万円と比較的手頃ながら、「映画館のような音響を自宅に再現できた」との口コミにも頷ける音質は魅力ですが、設置しやすさ重視ならほかの商品も検討してください。<おすすめな人>とにかく低音の迫力にこだわりたい人音に包み込まれるような臨場感を楽しみたい人音量などをアプリで手軽に設定したい人<おすすめできない人>軽量&コンパクトで設置しやすいものを探している人
CHARGE 5

CHARGE 5

JBL

Bluetoothスピーカー

|

17,268円

JBL CHARGE 5は、野外でも臨場感のあるサウンドを楽しみたい人におすすめです。実際に音楽を聴いたモニターからは、「かなり迫力がある」と好評でした。「低音がよく響く」という口コミどおり、体に響くようなサウンドです。比較した商品にはスピーカーの周りだけで音が鳴っているものもあったのに対し、立体的な広がりも感じられました。ボーカルの歌声は繊細なニュアンスまで感じ取れます。ロングトーンからウィスパーボイスまできれいに聴こえ、比較した一部商品のように平坦な印象は受けませんでした。解像度も高く、アクセントとなる細かい楽器の音色も聴き分けられます。口コミでは「クラシック音楽には向かない」と指摘されていましたが、さまざまなジャンルにマッチするでしょう。本体上部に大きめのボタンが1列に並んでおり、操作もスムーズです。いずれかのボタンを押せばインジケーターが点灯して充電残量がわかります。滑り止めつきで安定感があるのも魅力的。比較したほかの商品のように紐などで引っ掛けて使える設計ではありませんが、転がり落ちる心配は少ないですよ。バッテリー持ちもよく、4時間の充電で連続20時間再生できます。比較したなかには4.5時間程度しか持たないものもありましたが、本品は充電しなくてもほぼ1日音楽を楽しめる仕様です。防水・防塵性能はIP67と非常に高く、水没にも耐えられるほど。海や川で遊ぶときも、水濡れを気にせず使えます。一方で、「大きくて重たい」という口コミどおり、持ち運びにくいのはネックです。比較した商品には片手で収まるほど小さいものもありましたが、横幅がサッカーボールくらいあります。重量も960gあるため、据え置きが使うのがよいでしょう。軽くて小さいものがほしい人は、ほかの商品も検討してみてくださいね。
EMBERTON III

EMBERTON III

Marshall

Bluetoothスピーカー

4.53
|

26,084円

Marshall EMBERTON IIIは、さまざまなシーンでハイクオリティな音質を楽しみたい人におすすめです。前モデルEMBERTON IIよりさらに空間表現に長けたサウンドで、とくにボーカルの歌声がクリアに際立って聴こえました。抑揚や吐息などの細かなニュアンスまで表情豊かに伝わり、試聴したモニターからは「生演奏のような臨場感がある」との声も。ライブ感のある音の広がりを堪能できますよ。楽器の鮮明な響きや低音の厚みもしっかりと感じられました。比較した一部の商品のような音の潰れはなく、それぞれの楽器の音が粒立って聴こえます。低音域のベースやドラムの音も聴き分けられ、曲を下から支えている印象。全体的にバランスのとれた上質なサウンドで、バンド楽曲をはじめとする幅広いジャンルの曲を楽しめるでしょう。防塵・防水性能はIP67と高く、キッチンやお風呂などの水周り、海や川などのレジャーでも活躍します。バッテリー持ちの公称値も32時間と検証トップクラスの長さ。比較した多くの商品でも10~12時間ほどと十分な長さでしたが、本品はキャンプなどで1泊したいときにも便利です。本体は約670gと少し重めなものの、コンパクトサイズで持ち運びには困りにくいでしょう。使い勝手も良好です。本体上部に集約されたボタンで、再生停止・音量調節・曲のスキップなどの基本操作が可能。10段階のバッテリーインジケーターもつき、ひと目で充電残量が把握できますよ。底面のゴムシートによって不安定な場所に置いても滑りにくく、ストラップを取りつければ吊るして使えるのも便利です。価格は公式サイトで約3万円(※2024年11月時点)と高級。比較した商品には2千円程度で手に入るものもあったなか、手軽に持ち出したい人・コスパ重視の人には選びにくいかもしれません。とはいえ、屋内外のシーンを問わず、高音質を楽しみたいならまず検討してほしい1台。音にこだわりがある人はぜひチェックしてくださいね。<おすすめな人>とにかく高音質なBluetoothスピーカーがほしい人屋外にも持ち出せて、長時間音楽を聴けるものがよい人<おすすめできない人>アウトドアシーンでの使用がメインで、携帯性を重視する人コスパにこだわりたい人
BAR 1000

BAR 1000

JBL

サウンドバー

4.79
|

90,000円

JBL BAR 1000は、テレビのスピーカーでは味わえないような迫力と臨場感を求める人におすすめです。実際に音を測定した結果、左右・上下・前後それぞれで約2.5dBの開きがあり、音量差によって音の移動感を再現していました。比較した商品にはワンボディタイプが多いなか、本商品にはサブウーファーとリアスピーカーがついており、全4か所から音を出す仕組み。音に包み込まれるような没入感がありました。低音の迫力も、比較したワンボディタイプの商品とは段違いです。とくに低いバスドラの音や、ベースの細かな動きを聞き分けられるほどのクオリティ。住環境によっては、近隣への騒音に配慮が必要なほどパワフルです。口コミに反して人の声には芯があり、音楽や効果音に埋もれません。音楽も映画も快適に楽しめました。接続方法は豊富で、スマホやタブレットとはWi-Fi・Bluetooth接続できます。HDMIはARC・eARCに対応し、高品位な音声フォーマットの品質をそのまま伝送可能。動作状況の確認や、接続機器の切り替え・イコライザー設定などは、本体・リモコン・アプリで行えます。本体の近くまで行かなくても手軽に操作できて便利です。比較した商品の半数以上は非対応のキャリブレーション機能を搭載し、部屋の広さやインテリアに合わせてサラウンド効果を自動調整できます。本体もサブウーファーもサイズが大きいので設置場所は取りますが、リアスピーカーはワイヤレス充電式なのでケーブルが散らばる心配はありません。声の聞き取りやすさ・低音の大きさ・臨場感の高さを兼ね備え、サウンドバーにおけるいい音に必要な要素をすべて満たしています。143,000円(※2025年2月時点・公式サイト参照)の価格に見合った性能で、使い勝手にも優れるサウンドバーでした。設置場所に余裕があるなら、ぜひ第1候補として検討してみてくださいね。<おすすめな人>映画館のような臨場感で映画・ゲームなどを楽しみたい人ライブ会場にいるかのようにリアルな音楽再生を楽しみたい人リモコン・スマホから手軽に操作できるものがいい人<おすすめできない人>コンパクトに設置したい人
サウンドアシスト

audio-technica サウンドアシスト

オーディオテクニカ

手元スピーカー・テレビ用ワイヤレススピーカー

4.43
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11,200円

オーディオテクニカ SOUND ASSIST AT-SP767XTVは、テレビ用ワイヤレススピーカーをお探しの人すべてにおすすめです。専用ソフトで周波数を分析したところ、高音域がしっかり強調されていました。比較したなかには高音が控えめな商品もあったのに対し、シニア世代でも聴き取りやすいですよ。目玉機能の「はっきり音」は、効き具合を2段階で調整でき、ヘッドホン使用中でも設定できます。「あまり音質がよくない」という口コミとは異なり、実際にはハ行・サ行の子音もはっきりとしており、台詞もハキハキと聴こえやすい周波数特性でした。実際に使ったところ、操作や接続方法も簡単。操作ボタンは3つとシンプルかつ大きめなのでシニア世代も操作しやすいでしょう。比較したなかには説明書の文字が小さく読みにくい商品もあったなか、本商品に付属する「かんたんマニュアル」は文字が大きく図解も多めで理解しやすい内容でした。IPX2の防水性能を備えているのも魅力的です。少量の水しぶきがかかっても問題はないので、キッチン周りで使いたい人にもぴったりですよ。比較した商品には500g以下と軽いものもあったのに対し、約630gとやや重めなのは惜しい点ですが、頻繁に動かさない限りはさほど気にならないでしょう。口コミでも評判だったように連続使用時間は約16時間と長めです。比較した多くの商品が10時間前後なことをふまえると、バッテリー持ちがよいといえます。送信機の上に置くだけと、充電方法も手軽です。テレビから音声が出ない状態が一定時間続いた場合などに電源が切れる自動電源OFF機能もあり、消し忘れたときも無駄がありません。値段は、執筆時点で税込19,800円(公式サイト参照)。比較したなかでは1万円程度の商品もありやや高価ですが、音質・機能性・使いやすさを兼ね備えたバランスのよい商品です。テレビが聴き取りづらくなってきたシニア世代から、家事中や深夜帯のテレビ視聴に使いたい若い世代まで誰もが簡単に使えるので、ぜひ手に取ってみてくださいね。

DENON

ディーアンドエムホールディングス

サウンドバー

4.58
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34,740円

DENON サウンドバー DHT-S517は、低音の厚みや迫力を楽しめる商品を5万円以下で探している人におすすめです。本品は床置きのサブウーファーが付属する2ユニットタイプ。「重低音の迫力は物足りない」との口コミがありましたが、低音はパンチ・キレ・ふくよかさが備わった心地よい響きでした。超低音〜中低音の音域がしっかりと出ており、比較した全商品の平均を上回る優秀な結果です。「リアルな3Dサウンド体験」との謳い文句どおり、臨場感も高め。音が左右・上下・前後へ移動しているような感覚を得られ、テレビよりも立体感ある雰囲気を味わえます。セリフもBGMなどに埋もれることなくハキハキと聞こえ、「人の声が聞き取りやすい」との口コミにも納得でした。接続方法も充実しており、高解像度なUHD Blu-rayなどを聞けるeARC対応のHDMI端子が付属。Bluetooth接続も可能で、スマホやタブレットの音楽を大音量で楽しめます。音声フォーマットのAACにも対応し、映画から地デジへの切り替えもスムーズ。ただ動作状況はランプの点滅でしか把握できないため、見えにくい場合は本体に近づいて確認する必要があるでしょう。本体幅は105cmと小さくないものの、設置に負担がかかるほどではありません。比較した90cm程度の商品と並ぶと大きいですが、小さなテレビ台にもなんとか収まるサイズ。高さ6cm・奥行9.5cmで、テレビの受信部にも干渉しにくいですよ。なお付属のサブウーファーは4.5kgと本体より重く、幅17.2×奥行29のスペースも確保する必要があります。音が床に響きやすい点にも注意してください。カスタマイズ性はいまひとつの評価に。ボリュームを下げても声がクリアに聞こえるDRC機能や、4種類のサウンドモードを備えているのは利点です。ただ部屋の広さに合わせて音が最適化される、自動音場補正機能には非対応でした。価格は4万円台(※2024年12月時点・ECサイト参照)と性能のわりに手頃ではありますが、環境に合わせて音を調整したい人はほかの商品も検討しましょう。<おすすめな人>パワフルな低音で迫力あるサウンドを楽しみたい人予算を5万円ほどに抑えたい人<おすすめできない人>集合住宅など、低音の響きが気になる場所に住んでいる人コンパクトなものを探している人カスタマイズ性にこだわる人

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スピーカーのfavlist

  • 2024年4月最新!! ワイヤレススピーカーのおすすめ。音楽を高音質に流せる、コスパ最強5000円以下のモデルも選出。バッテリー内蔵で防水でお風呂で使えるモデルも
    2024年4月最新!! ワイヤレススピーカーのおすすめ。音楽を高音質に流せる、コスパ最強5000円以下のモデルも選出。バッテリー内蔵で防水でお風呂で使えるモデルも
    Marshall | Emberton
    スマホで音楽を聴く時代に今、ブームになっているのがワイヤレススピーカー。iPhoneなどスマホとBluetoothで簡単に接続できて、お部屋のなかで高音質に音楽が聴く用途にも便利だし、バッテリー内蔵タイプならパーティーやキャンプや旅行先でも音楽を流せる、自宅でもお風呂に入りながら音楽リスニングにも使える1台でマルチに使い倒せる人気アイテムです。 2024年4月現在の人気ブランドはBOSE、Anker、SONY、JBLなどが定番ですが、それだけではありません。ネット通販で人気のTribitやEarfun、また空間オーディオなどで知られるSonosなど数多くのブランドが高音質の製品を発売。おしゃれな外見で人気のマーシャルなど音楽ファンに向けたブランドからも製品が登場しています。 このリストでは国内外のメーカーから発売されている主にBluetoothのワイヤレススピーカーから、オーディオの専門家である僕が実際にサウンドを体験したモデルのなかから、2024年4月時点のおすすめの機種を紹介。 ワイヤレススピーカー選びにはサイズや価格など様々な要素があるのでランキングにはしていませんが、基本的にはリストの最初の方に挙げている機種の方がコスパや音質の観点でおすすめ度の高いモデルです。 普通はワイヤレススピーカーには分類しない(?)音質重視で選んだ通好みのモデルも紹介します。バッテリー内蔵にこだわらなければ、Bluetoothでつなげるスピーカーって色々あるんですよ。 ワイヤレススピーカーのなかでも、高音質、コスパ、そして所有したくなるデザインなど、納得の1台を選んでみてください!
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