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Wi-Fi内蔵スピーカーの最強おすすめ人気ランキング20選【2019年最新版】

Bluetoothよりも高音質で伝送距離が長く、複数台の接続も可能なWi-Fiスピーカー。使い方も簡単で、ワイヤレススピーカーとしての機能性に優れたアイテムです。BOSEやSonyからも続々と最新機能を備えたモデルが登場していますが、接続方法や周波数帯など音質を左右するチェックポイントを理解するのは難しく、何を重視して選んでいいのか分かりにくいですよね。

そこで今回は、Wi-Fi内蔵スピーカーの詳しい選び方を解説するとともに、通販で人気の商品をおすすめ順にランキング形式でご紹介します。プレイリストを作成してボタン1つで楽しめるモデルや、ハイレゾ対応の高音質モデルなど魅力的な商品ばかりが20商品登場。ぜひ参考にして、あなたのミュージックライフをもっと充実させてください!
  • 最終更新日:2019年03月19日
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目次

Wi-Fi内蔵スピーカーの選び方のポイント

Wi-Fi内蔵スピーカーはどのように選べばいいのでしょうか。Wi-Fi内蔵スピーカーならではの着目点をまとめましたので、ぜひチェックしてみてください。

使用する機器やデバイスに合わせて接続方式を選ぶ

Wi-Fi内蔵スピーカーとどのような機器を接続したいのかによって、選ぶべき接続方式は異なります。使いたいスマホやタブレットなどに対応しているか確認して、適したスピーカーを選びましょう。

DLNA:複数のデバイスと接続するのに便利

DLNA:複数のデバイスと接続するのに便利

出典:amazon.co.jp

DLNAとは、家電やパソコン、周辺機器などメーカーの異なる機器同士を接続できるよう定められた規格のこと。DLNA対応モデル同士ならば簡単に接続できるので、テレビやDVDレコーダー、スマホやタブレットなど、複数のデバイスとスピーカーを接続したい場合は大変便利です。

ただし音楽ファイルの場合は100%互換性があるというわけではないので、接続予定のデバイスがDLNA規格に対応しているかどうかよく確認しましょう。

AirPlay:Appleデバイスに対応した独自規格

AirPlayは、Apple製品やApple認定機器をWi-Fiで接続し、動画や音声を共有するApple独自の規格です。iPhoneやiPad、Macbookなどをメインで使用している人に適しています。

Appleのアプリで簡単に操作できることが利点ですが、使用するには送信・受信側ともにAirPlayに対応している必要があります。Android端末には対応していないので注意しましょう。

その他:BluetoothやNFC対応ならWi-Fi環境以外でも使用可能

その他:BluetoothやNFC対応ならWi-Fi環境以外でも使用可能

出典:amazon.co.jp

上記2種類の接続方法に加えて、BluetoothやNFCなどWi-Fi以外の通信規格にも対応していると、Wi-Fi環境のない外出先でも使用できて便利です。自宅など特定の場所以外でも使う機会が多い人は、Wi-Fi以外の接続方法もチェックしておきましょう。

使用環境に合わせて周波数帯域を選ぶ

Wi-Fiの電波には、2.4GHz帯と5GHz帯の2種類があります。それぞれが正反対のメリットとデメリットを持っているので、使用環境に合わせて選んでみましょう。

障害物に強く、遠くまで電波が届く「2.4GHz帯」

障害物に強く、遠くまで電波が届く「2.4GHz帯」

出典:amazon.co.jp

2.4GHz帯は障害物に強く、電波が遠くまで届きやすいという利点があります。壁や床なども透過するので親機から離れた場所での使用には大変便利なのですが、Wi-Fiに限らず電子レンジやコードレス電話など多くの電化製品でも使用されているため、他の機器との電波干渉を起こしやすいというデメリットを持っています。

電波干渉が起こると通信速度が低下したりノイズが発生しやすくなりますので、キッチンや他のWi-Fi接続機器などに近い場所での使用には不向きです。

高速で安定した通信が可能な「5GHz帯」

高速で安定した通信が可能な「5GHz帯」

出典:amazon.co.jp

5GHz帯は2.4GHz帯に比べて高速通信ができ、通信も安定していることが最大の強み。Wi-Fiルーター以外の機器で使われることがほぼない規格のため非常に安定した通信を可能としており、ノイズも起こりにくいと言えます。

しかし障害物には弱く、電波が遠くまで届きにくいというデメリットがあるためスピーカーとデバイスが離れるほど不安定になってしまいます。また一部のモデルでは5GHz帯に対応していないものもあるので、事前によく確認しておくようにしましょう。なお、2.4GHz帯と5GHz帯の両対応モデルならば、使用状況に応じて切り替えて使うことができます。

音質の良さをチェック

Wi-FiスピーカーはBluetooth接続に比べて高音質であることが特徴ですが、せっかく選ぶのならさらに音質の良いものを選びたいですよね。音に関する以下の機能も確認してみましょう。

ハイレゾ対応モデルはDLNA方式での接続がおすすめ

ハイレゾ対応モデルはDLNA方式での接続がおすすめ

出典:amazon.co.jp

ハイレゾは、音楽CDでは収録できないような高い音や細かな音を持っている高音質音源。ハイレゾ対応モデルではCDにはない広がりのある音を体感できます。

DLNA・AirPlayのどちらもBluetoothに比べて音の劣化は少ないのでハイレゾをそのまま体感できますが、AirPlayよりもDLNAの方がより劣化が少ないため、ハイレゾ音源にこだわる人はDLNA接続のモデルを選ぶことをおすすめします。

20~20,000Hzを目安に、再生周波数帯域が広いものを選ぶ

20~20,000Hzを目安に、再生周波数帯域が広いものを選ぶ

出典:amazon.co.jp

スピーカーで再生できる音域は、再生周波数帯域という数値で表されています。人の耳で聞こえる周波数は20~20,000Hzと言われていますので、この範囲がカバーできていることが理想です。ハイレゾ対応のものでは40,000Hzを超えるものもあり、より高音域再生に優れていると言えるでしょう。

スピーカーの音質をチェックする際はスペックの周波数帯域を確認して、20~20,000Hzをカバーできているものを選んでみてください。

据え置き?モバイル?使うシーンに合わせて大きさを選ぶ

据え置き?モバイル?使うシーンに合わせて大きさを選ぶ

出典:amazon.co.jp

Wi-Fiスピーカーにもさまざまな大きさがありますが、主に自宅で使うのならば据え置き型として大きめのものを選んでも問題ありません。電源コードから給電するタイプは、置き場所さえ確保できれば好きなだけ再生できるのが強みです。

一方で、屋外などに持ち出して使うという人は携帯性に優れたモバイル型を選ぶといいでしょう。ただしモバイル型は充電して使うことになりますから、充電切れには注意してください。バッテリー駆動時間も確認して、実際の利用時間に余裕を持って選んでおくといいですね。

給電方式も忘れずに確認

給電方式も忘れずに確認

出典:amazon.co.jp

ケーブル不要で置き場所を選ばないことがワイヤレスの一番の利点ですが、Wi-Fi内蔵スピーカーは消費電力が大きいため、電源供給はAC電源のものが多くなっています。特に据え置き型を選ぶ時は、コンセント位置も考慮して置き場所を決めておくと選びやすくなりますよ。

コンセントが確保できない場所に置く場合は、バッテリー稼働できるものを選ぶといいでしょう。USBに対応しているものなら、パソコンやモバイルバッテリーからも給電することができますよ。

Wi-Fi内蔵スピーカーのおすすめ人気ランキング20選

それでは、おすすめのWi-Fi内蔵スピーカーをご紹介します。上記のポイントに加え、価格やデザインも考慮してあなたにぴったりのスピーカーを選んでくださいね。
20位
接続方式DLNA・AirPlay・Bluetooth・NFC
周波数帯2.4GHz・5GHz
ハイレゾ対応
再生周波数帯域50~20,000Hz
電源AC
19位
接続方式DLNA・AirPlay・Bluetooth
周波数帯2.4GHz・5GHz
ハイレゾ対応×
再生周波数帯域33.1~25,000Hz
電源AC
18位
接続方式DLNA・Bluetooth
周波数帯2.4GHz・5GHz
ハイレゾ対応×
再生周波数帯域記載なし
電源AC
17位
接続方式DLNA・AirPlay・Bluetooth・NFC
周波数帯2.4GHz
ハイレゾ対応×
再生周波数帯域35~35,000Hz
電源AC
16位
接続方式Bluetooth
周波数帯2.4GHz・5GHz
ハイレゾ対応
再生周波数帯域43~47,000Hz
電源AC
15位
接続方式DLNA・AirPlay・Bluetooth
周波数帯2.4GHz
ハイレゾ対応×
再生周波数帯域65~20,000Hz
電源AC
14位
接続方式DLNA・Airplay・Bluetooth
周波数帯2.4GHz
ハイレゾ対応×
再生周波数帯域65~20,000Hz
電源AC・バッテリー
13位
接続方式Airplay・Bluetooth
周波数帯2.4GHz
ハイレゾ対応
再生周波数帯域記載なし
電源AC
12位
接続方式AirPlay・Bluetooth
周波数帯2.4GHz・5GHz
ハイレゾ対応×
再生周波数帯域44~28,000Hz
電源AC
11位
接続方式Bluetooth・NFC
周波数帯記載なし
ハイレゾ対応
再生周波数帯域記載なし
電源AC
10位
接続方式AirPlay・Bluetooth
周波数帯2.4GHz・5GHz
ハイレゾ対応×
再生周波数帯域37~22,000Hz
電源AC
9位
接続方式DLNA・Bluetooth
周波数帯2.4GHz・5GHz
ハイレゾ対応×
再生周波数帯域記載なし
電源AC・バッテリー
8位
接続方式DLNA・AirPlay・Bluetooth・NFC
周波数帯2.4GHz・5GHz
ハイレゾ対応
再生周波数帯域45~40,000Hz
電源AC
7位
Wi-Fiスピーカー BOSE SoundTouch 30 Series III wireless music system
出典:amazon.jp

BOSESoundTouch 30 Series III wireless music system

65,880円 (税込)

接続方式Bluetooth
周波数帯2.4GHz
ハイレゾ対応×
再生周波数帯域記載なし
電源AC
6位
接続方式Bluetooth・NFC
周波数帯記載なし
ハイレゾ対応
再生周波数帯域記載なし
電源AC
5位
接続方式DLNA・AirPlay・Bluetooth
周波数帯2.4GHz・5GHz
ハイレゾ対応×
再生周波数帯域35~22,000Hz
電源AC
4位
Wi-Fiスピーカー BOSE SoundTouch 20 Series III wireless music system
出典:amazon.jp

BOSESoundTouch 20 Series III wireless music system

47,520円 (税込)

接続方式Bluetooth
周波数帯2.4GHz
ハイレゾ対応×
再生周波数帯域記載なし
電源AC
3位
接続方式DLNA・AirPlay・Bluetooth
周波数帯2.4GHz
ハイレゾ対応×
再生周波数帯域50~20,000Hz
電源AC
2位
接続方式DLNA・Bluetooth・NFC
周波数帯2.4GHz・5GHz
ハイレゾ対応
再生周波数帯域60~40,000Hz
電源AC
1位
接続方式DLNA・Bluetooth・NFC
周波数帯2.4GHz・5GHz
ハイレゾ対応
再生周波数帯域60~40,000Hz
電源AC・バッテリー・USB

おすすめ人気Wi-Fi内蔵スピーカーの比較一覧表

商品画像
1
Wi-Fiスピーカー SONY h.ear go

SONY

2
Wi-Fiスピーカー SONY SRS-ZR7

SONY

3
Wi-Fiスピーカー harman kardon AURA PLUS

harman

4
Wi-Fiスピーカー BOSE SoundTouch 20 Series III wireless music system

BOSE

5
Wi-Fiスピーカー B&Oplay BeoPlay A6

B&Oplay

6
Wi-Fiスピーカー SONY HT-ZR5P

SONY

7
Wi-Fiスピーカー BOSE SoundTouch 30 Series III wireless music system

BOSE

8
Wi-Fiスピーカー SONY SRS-X99

SONY

9
Wi-Fiスピーカー パナソニック SC-ALL05

パナソニック

10
Wi-Fiスピーカー B&OPlay Beoplay M5

B&OPlay

11
Wi-Fiスピーカー MONSTER Soundstage

MONSTER

12
Wi-Fiスピーカー Bowers & Wilkins Zeppelin Wireless

Bowers & Wilkins

13
Wi-Fiスピーカー NaimAudio Mu-so Qb MU-SO-QB

NaimAudio

14
Wi-Fiスピーカー GGMM M4

GGMM

15
Wi-Fiスピーカー ヤマハ WX-010

ヤマハ

16
Wi-Fiスピーカー KEF LS50 Wireless

KEF

17
Wi-Fiスピーカー JBL Authentics

JBL

18
Wi-Fiスピーカー パナソニック SC-ALL2

パナソニック

19
Wi-Fiスピーカー B&O play BeoPlay A9 mkⅡ

B&O play

20
Wi-Fiスピーカー アユート IRIVER

アユート

商品名

h.ear go

SRS-ZR7

kardon AURA PLUS

SoundTouch 20 Series III wireless music system

BeoPlay A6

HT-ZR5P

SoundTouch 30 Series III wireless music system

SRS-X99

SC-ALL05

Beoplay M5

Soundstage

Zeppelin Wireless

Mu-so Qb MU-SO-QB

M4

WX-010

LS50 Wireless

Authentics

SC-ALL2

BeoPlay A9 mkⅡ

IRIVER

特徴世界最小サイズのハイレゾ対応ポータブルスピーカー迫力の2.2chハイレゾ対応Wi-Fi内蔵スピーカークリアなボディがおしゃれ!デザイン性の高いスピーカー好きな曲を素早く選択できるプリセットボタンが便利モダンスタイルでハイスペックなモデルテレビと接続するのにもぴったりな省スペース2chスピーカーBoseの最上級ワイヤレススピーカーハイレゾ対応&2.1chで迫力のサウンドが楽しめるスピーカーお風呂やキッチンでも使える防水仕様ハイセンスなデザインで360度パワフルサウンド「AllPlay」に対応したプレミアムスピーカーインテリアとしての見た目にも妥協したくない人にぴったり5つのスピーカーをコンパクトに集結バッグのように持ち運べるユニークな筐体ラジオも聞けるコンパクトなシンプルスピーカーオーディオマニア仕様の技術で高音質を実現300W出力で本格派におすすめのスピーカー新技術「AllPlay」搭載で高音質を実現インテリア性も重視したい人にぴったりハイレゾ対応ながら価格も手頃。AirPlayやDLNA...
価格17,900円(税込)33,116円(税込)33,620円(税込)47,520円(税込)114,861円(税込)38,980円(税込)65,880円(税込)66,970円(税込)15,480円(税込)69,900円(税込)47,692円(税込)97,200円(税込)107,157円(税込)19,800円(税込)16,644円(税込)243,000円(税込)112,692円(税込)24,817円(税込)232,177円(税込)8,980円(税込)
接続方式DLNA・Bluetooth・NFCDLNA・Bluetooth・NFCDLNA・AirPlay・BluetoothBluetoothDLNA・AirPlay・BluetoothBluetooth・NFCBluetoothDLNA・AirPlay・Bluetooth・NFCDLNA・BluetoothAirPlay・BluetoothBluetooth・NFCAirPlay・BluetoothAirplay・BluetoothDLNA・Airplay・BluetoothDLNA・AirPlay・BluetoothBluetoothDLNA・AirPlay・Bluetooth・NFCDLNA・BluetoothDLNA・AirPlay・BluetoothDLNA・AirPlay・Bluetooth・NFC
周波数帯2.4GHz・5GHz2.4GHz・5GHz2.4GHz2.4GHz2.4GHz・5GHz記載なし2.4GHz2.4GHz・5GHz2.4GHz・5GHz2.4GHz・5GHz記載なし2.4GHz・5GHz2.4GHz2.4GHz2.4GHz2.4GHz・5GHz2.4GHz2.4GHz・5GHz2.4GHz・5GHz2.4GHz・5GHz
ハイレゾ対応××××××××××××
再生周波数帯域60~40,000Hz60~40,000Hz50~20,000Hz記載なし35~22,000Hz記載なし記載なし45~40,000Hz記載なし37~22,000Hz記載なし44~28,000Hz記載なし65~20,000Hz65~20,000Hz43~47,000Hz35~35,000Hz記載なし33.1~25,000Hz50~20,000Hz
電源AC・バッテリー・USBACACACACACACACAC・バッテリーACACACACAC・バッテリーACACACACACAC
商品リンク

公衆Wi-Fiでは動作しない可能性がある点に注意

公衆Wi-Fiでは動作しない可能性がある点に注意

出典:amazon.co.jp

Wi-Fiスピーカーは、公衆Wi-Fiでは動作しない可能性があるので注意しましょう。不特定多数の人に向けて電波を供給している公衆Wi-Fiは、1台当たりの通信容量に制限がかかっている場合が多く、容量を多く消費するWi-Fiスピーカーは動作しないこともあります。

接続できたとしても満足行く音質を確保することは難しいので、できるだけ自宅で使用しましょう。音質は落ちてしまいますが、屋外で使用する際はBluetoothやNFCに切り替えた方が無難です。または、以下のようなポケットWi-Fiを使うのも1つの手ですよ。

自分好みの楽曲を探したい方にはこちらがおすすめ

自分好みの楽曲を探すのなら、スマホやパソコンで簡単に音楽が楽しめる音楽配信サービスを利用するのがおすすめです。最新ヒット曲から映画・ドラマの挿入歌、邦楽から洋楽まで幅広くチェックできるので、お気に入りの曲がきっと見つかるはず。以下のリンクではおすすめの音楽配信サービスを紹介していますので、ぜひWi-Fiスピーカーで楽しんでみてはいかがでしょうか。

まとめ

いかがでしたか?Wi-Fi内蔵スピーカーは、Bluetoothを使ったワイヤレススピーカーよりも高音質で、通信範囲も広いなどメリットがたくさんあります。

商品によって機能や音質は異なりますが、どの機能が必要か、どんな音を聞きたいかしっかり吟味して、あなたにぴったりのWi-Fi内蔵スピーカーを見つけてくださいね。

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