Wi-Fiスピーカーのおすすめ人気ランキング【Bluetoothスピーカーとの違いは?2026年6月】
Wi-FiスピーカーはBluetoothスピーカーと違い、通信速度が速くて遅延も少なく、高音質な音源を楽しめるスピーカー。スマホやPCなど複数のデバイスを接続できる便利なアイテムです。しかし、IKEA・BOSE・SONYといった多くのメーカーから販売されており、DLNA・AirPlayなど接続方法も様々で、どれにすべきか迷いますよね。
そこで今回は、Wi-Fiスピーカーのおすすめ人気ランキングと、その選び方を紹介します。ハイレゾやステレオ対応の高性能なモデルや、10,000円以下と価格が安いモデルも登場。便利なWi-Fi内蔵スピーカーを手に入れて、気軽に音楽を楽しみましょう。

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
更新 ランキングを更新しました。
Wi-Fiスピーカーの魅力とは?Bluetoothとの違いは?

Wi-Fiスピーカーの魅力は、内蔵されたWi-Fi機能により、スマホやPCなど様々なデバイスから一度に大量のデータを伝送でき、高音質の音源を楽しめる点です。Bluetoothスピーカーは音質の劣化や遅延が発生しがちなのに対し、Wi-Fiスピーカーは音質の劣化はほとんど見られません。ハイレゾ音源を再生できるモデルもあります。
Bluetoothの通信距離は10m程度ですが、Wi-Fi内蔵スピーカーなら100m程度まで通信が可能。Bluetooth接続のようにデバイスとスピーカーを近くに置く必要がなく、1階と2階など離れた場所でも設置できます。
Wi-Fiスピーカーは、ネットワーク上の複数の機器と連携できる点も大きな違いです。Bluetoothスピーカーはデバイスと1対1の接続ですが、Wi-Fi内蔵スピーカーならほかのスピーカーやアンプと連携して音響のカスタマイズが可能。Wi-Fiスピーカーを活用すれば、求めるサウンドで音楽を楽しめます。
Wi-Fiスピーカーの選び方
Wi-Fiスピーカーを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
接続方式は使い方に合わせて決めよう
Wi-Fiスピーカーの接続方式は、DLNA・AirPlay・Chromecastが一般的です。スピーカーに接続するデバイスや、使い方に適した方法を選びましょう。
複数のデバイスを接続して使いたい場合は、汎用性の高いDLNAがマッチ

テレビ・スマホ・パソコンといった異なる複数のデバイスを接続したい人には、DLNAがおすすめです。DLNAとは、異なるメーカーやデバイス間でもネットワークを通して音楽などをやりとりできるガイドラインのこと。再生・停止などデバイスによって機能は限られますが、汎用性が高い点が魅力です。
ハイレゾ音源を楽しみたい人もDLNAに着目しましょう。DLNAは情報量が豊富なハイレゾ音源を圧縮せずにそのままスピーカーに送れるため、音質が劣化する心配がありません。録音時の音に近い臨場感のある音楽を聴きたい人に向いています。
スマホなどで手軽に音楽を楽しみたい人には、AirPlay・Chromecastがぴったり

スマホやタブレットなどで手軽に音楽を楽しみたい人は、AirPlayとChromecastに注目しましょう。AirPlayはApple、ChromecastはGoogleの独自規格を採用しており、同社のデバイスからであれば簡単に接続して音楽や動画の音声などを再生できます。
iPhoneやiPadの音楽を再生したいなら、AirPlay対応のスピーカーを選択しましょう。Apple Musicなどのアプリ内にあるAirPlayアイコンを押して、スピーカーを選択するだけで再生が可能。複数のスピーカーを選択すれば、同じ音楽を同時に再生したり部屋ごとに違う音楽を流したりできます。
Androidのスマホやタブレットなら、Chromecast対応のスピーカーをチョイスしましょう。Google Play Musicなど、Chromecast対応アプリにあるキャストアイコンをタップし、スピーカーを選ぶだけで接続できます。Google Chromeブラウザを使用すれば、Apple社のPCからも接続可能です。
Bluetoothにも対応していると便利

キャンプ・BBQなどで屋外でもスピーカーを使う可能性があるなら、DLNAなどに加えてBluetoothにも対応しているモデルが便利です。ネットワーク環境がない場所でも、スマホ・タブレット・PCと1対1で接続して音楽などを再生できます。屋内・屋外問わず、いろいろなシーンで活用したい人にはうってつけです。
Bluetoothならスピーカーの所有者以外でも接続しやすいため、友人のスマホから音楽を流せるのもうれしいポイント。ただし、Wi-FiスピーカーはBluetoothのみのスピーカーより本体が大きめなので、持ち運びにくく感じる場合があります。携帯性の高さを重視するなら、Bluetoothスピーカーも候補に入れましょう。
5GHz?2.4GHz?使用環境に適した通信規格を選ぼう
Wi-Fiの通信規格には、5GHzと2.4GHzの2種類の周波数帯があります。電波が届く距離などに差があるので、スピーカーを使用する環境に合わせて選んでください。
5GHz:高速で通信が安定。デバイスの近くで使用するときにぴったり

高速で安定した通信を求める場合は、5GHzを採用したモデルがうってつけです。5GHzはWi-Fi専用の周波数帯。Bluetooth製品などとの電波干渉が原因となるノイズが発生しにくいため、スムーズに通信できます。2.4GHzよりも転送速度が速く、複数のデバイスを同時に接続しても遅延が起こりにくいのもメリットです。
ただし、5GHzは障害物に弱いため、デバイスから離れた場所に置くと、壁・床・家具が干渉して電波が届かない可能性があります。できるだけデバイスの近くで使用しましょう。なお、5GHzは新しい通信規格なので、デバイス側が対応していないことも少なくありません。2.4GHzにも対応していれば柔軟に対応できます。
2.4GHz:障害物に強い。デバイスと離れた場所で使いたいときに活躍

一戸建ての1階と2階など、デバイスと離れた位置に設置したい人は、2.4GHzに着目しましょう。壁などの障害物に強く、離れていても電波が届きやすい点がメリットです。5GHzよりも古くから採用されている通信規格なので、Wi-Fiが使える機器であればほとんどが2.4GHzに対応しています。
一方で、2.4GHzを使用している機器が多いために、電波干渉のノイズが乗りやすい点はデメリットです。電子レンジやIHクッキングヒーターといった電化製品や、Bluetooth接続機器の近くで同時に使用すると接続が不安定になります。特にキッチンやWi-Fi接続機器のある場所からは離して使用しましょう。
音質に関わる再生方式と再生周波数帯域をチェックしよう
Wi-Fiスピーカーは元々、Bluetoothスピーカーより音質がよいといわれていますが、モデルによってはよりよいサウンドで音楽が楽しめます。音質に関わる再生方式の違いと再生周波数帯域を確認しておきましょう。
臨場感のある音を楽しみたい場合は、ステレオサウンド対応モデルが狙い目

臨場感のある音を楽しみたい人は、ステレオサウンドに対応しているモデルに注目しましょう。内部に搭載した複数のスピーカーから異なる音を流せるため、立体感のあるサウンドを実現します。ロックのライブ演奏や、クラシックのオーケストラ演奏を楽しみたい人にはうってつけです。
リビングなど広い部屋でも迫力のある音を聴きたい人は、スピーカーのつくりにも着目するとよいでしょう。1つのスピーカー内にツイーターとウーハーを内蔵したモデルや、ドライバーを逆向きに配置して音が壁に反射するよう設計されたスピーカーもあります。音の広がりにこだわりたい人はチェックしましょう。
幅広いサウンドを楽しみたいなら、再生周波数帯域20~20,000Hzが目安

幅広い音域の音楽を聴きたいなら、再生周波数帯域に注目しましょう。再生周波数帯域とはスピーカーが再生可能な音域のこと。人が聞き取れるといわれる、20Hz~20kHzの周波数帯域をカバーしているモデルであれば、細部の音までしっかり再生できます。低音から高音までバランスのよい音を求める人は要チェックです。
ハイレゾ音源を楽しみたい場合は、再生周波数帯域が40kHz以上のモデルをチョイス。ハイレゾ音源では、人の耳では聞き取りきれない空気感やニュアンスなども味わえます。とくにライブ音源やクラシックをよく聴く人にはうってつけです。パッケージなどのハイレゾロゴも目印に探しましょう。
スマートスピーカー対応モデルだと手軽に操作できる

Wi-Fiスピーカーをより簡単に操作したい人は、スマートスピーカー対応モデルがうってつけ。スマートスピーカーとはAIを搭載したワイヤレススピーカーのことを指し、音声で音楽の再生や音量調節などの操作が可能です。音楽鑑賞だけでなく、家電と連携させて便利に使いたい人にも向いています。
スマートスピーカーに搭載されている主なAIアシスタントは、Googleアシスタント・Alexa・Siriの3種類。対応している主な音楽配信サービスにも違いがあり、GoogleアシスタントはYouTube Music、AlexaはAmazon Musicのユーザーにぴったりです。Apple Musicのユーザーは、Siriを搭載したHomePodを検討しましょう。
設置場所に適した大きさ・給電方法のモデルをチョイス
Wi-Fi内蔵スピーカーはモデルによって、大きさや給電方式が異なります。主にどこでどのように使うのかイメージし、適切なモデルを選びましょう。
同じ場所で使うなら、AC電源式の据え置き型がぴったり
据え置きタイプの場合、AC電源式がおすすめです。コンセントに挿しっぱなしにしておけば、バッテリー切れを気にせず使えます。設置予定場所の近くにコンセントの空きがあるかに加え、電源コードの長さも確認しておきましょう。状況に応じて使い分けたいなら、AC電源と充電式の兼用モデルを選ぶのもひとつの手です。
いろいろな場所で使う場合は、USB充電式のモバイル型がうってつけ

屋内外問わず、いろいろな場所で使用したい人は、USB充電式のモバイルタイプがぴったり。コードレスで使えるうえ、充電しておけば近くにコンセントがない外出先でも使えます。幅・奥行きが10cm以下とコンパクトで、500g以下と軽量なモデルもあり、持ち運びにも便利です。
キャンプなどアウトドアシーンで使う場合は、防塵防水機能つきのモデルだとベター。雨や砂ぼこりによる故障を防ぎやすくなるのでおすすめです。長時間使う可能性がある場合は、連続稼働時間も確認しておきましょう。10時間以上あれば、頻繁に充電する手間も省けます。
Wi-Fiスピーカー全9商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | 詳細情報 | |||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
総合出力 | 再生最小周波数 | 再生最大周波数 | 電源 | 連続再生時間 | 構成 | 再生チャンネル | 設置方式 | Bluetooth対応 | ハイレゾ対応 | 空間オーディオ対応 | スマートスピーカー搭載 | マルチルーム再生対応 | 防水性能 | アプリ対応 | 奥行 | 幅 | 高さ | 重量 | ||||
1 | Amazon Echo Pop(エコーポップ) | ![]() | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ポータブル型 | なし | 8.3cm | 9.9cm | 9.1cm | 0.2kg | |||||||||
2 | Bang & Olufsen Beosound A1 3rd Gen|1736002 | ![]() | 60W | 54Hz | 20000Hz | バッテリー | 24時間 | 2WAY | ステレオ | ポータブル型 | 不明 | 不明 | IPX7 | 14cm | 14cm | 5cm | 567g | |||||
3 | Sonos スマートスピーカー|ROAM2JP1WBLU | ![]() | 不明 | 不明 | 不明 | バッテリー | 10.0時間 | 2WAY | モノラル | ポータブル型 | 不明 | 不明 | IPX7 | 6cm | 6.2cm | 16.8cm | 0.43kg | |||||
4 | ハーマンインターナショナル JBL Charge 5 Wi-Fi | ![]() | 40W | 60Hz | 20000Hz | USB給電 | 20時間 | 2WAY | モノラル | ポータブル型 | 不明 | IPX7 | 9.4cm | 22.3cm | 9.7cm | 1kg | ||||||
5 | プリンストン Edifier|D32|ED-D32-BK-A | ![]() | 60.0W | 52.0Hz | 40000.0Hz | バッテリー | 11.0時間 | 2WAY | ステレオ | ポータブル型 | 不明 | 不明 | 不明 | 18cm | 25cm | 16.2cm | 3.04kg | |||||
6 | Sonos Roam 2 | ![]() | 不明 | 不明 | 不明 | 10時間 | 2WAY | 不明 | ポータブル型 | IPX7 | 6cm | 6.2cm | 16.8cm | 430g | ||||||||
7 | ハーマンインターナショナル JBL|BOOMBOX 3|JBLBB3WIFIBLKJN | ![]() | 180W | 40Hz | 20000Hz | バッテリー、AC電源 | 24時間 | 3WAY | モノラル | ポータブル型 | 不明 | IPX7 | 20cm | 48.2cm | 25.7cm | 6.79kg | ||||||
8 | Bang & Olufsen ワイヤレスポータブルスピーカーBeosound A5|1254101 | ![]() | 280W | 32Hz | 23000Hz | バッテリー | 12時間 | 3WAY | ステレオ | ポータブル型 | IPX5 | 13.0cm | 28.5cm | 18.7cm | 3.8kg | |||||||
9 | Tivoli Audio Model Two Digital | ![]() | 20W | 60Hz | 20000Hz | 不明 | 不明 | 2WAY | モノラル | ポータブル型 | 不明 | 25.2cm | 12.3cm | 15.8cm | 2.2kg | |||||||
AmazonEcho Pop(エコーポップ)
再生最小周波数 | 不明 |
|---|---|
再生最大周波数 | 不明 |
| Bluetooth対応 | |
ハイレゾ対応 | |
スマートスピーカー搭載 |
- 電源
- 奥行
- 8.3cm
- 幅
- 9.9cm
- 高さ
- 9.1cm
- 重量
- 0.2kg
いろいろな用途で活躍するAlexa搭載スマートスピーカー
Alexaに話しかけるだけでお好みの音楽、ポッドキャストなどを再生できます。またAlexaに話しかけるだけでタイマーのセット天気やニュースのチェックなどいろいろなことができます。マイクをオン・オフボタンを用意するなど何重ものプライバシー保護対策を用いて設計してます。
総合出力 | 不明 |
|---|---|
| 連続再生時間 | |
構成 | 不明 |
再生チャンネル | 不明 |
設置方式 | ポータブル型 |
空間オーディオ対応 | |
マルチルーム再生対応 | |
防水性能 | なし |
アプリ対応 |

シンプルで使いやすい




コスパ良しのスマートスピーカー


2台構成で音質が化ける!


Amazon Echo Pop(エコーポップ)を検証レビュー!スマートスピーカーの選び方も紹介
Bang & OlufsenBeosound A1 3rd Gen | 1736002
再生最小周波数 | 54Hz |
|---|---|
再生最大周波数 | 20000Hz |
| Bluetooth対応 | |
ハイレゾ対応 | 不明 |
スマートスピーカー搭載 |
- 電源
- バッテリー
- 奥行
- 14cm
- 幅
- 14cm
- 高さ
- 5cm
- 重量
- 567g
世界初の環境認証取得と世代超えペア対応が魅力
洗練されたデザインと高音質を兼ね備えたポータブルBluetoothスピーカーです。世界初のCradle to Cradle認証を取得し、環境に配慮した長寿命設計が特徴。さらに、360度に広がる臨場感あるサウンドと最大24時間の再生時間で、どこでも高品質な音楽体験を提供します。
総合出力 | 60W |
|---|---|
| 連続再生時間 | 24時間 |
構成 | 2WAY |
再生チャンネル | ステレオ |
設置方式 | ポータブル型 |
空間オーディオ対応 | 不明 |
マルチルーム再生対応 | |
防水性能 | IPX7 |
アプリ対応 |

Bang & Olufsen Beosound A1 3rd Gen 1736002の口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー
Sonosスマートスピーカー | ROAM2JP1WBLU
再生最小周波数 | 不明 |
|---|---|
再生最大周波数 | 不明 |
| Bluetooth対応 | |
ハイレゾ対応 | 不明 |
スマートスピーカー搭載 |
- 電源
- バッテリー
- 奥行
- 6cm
- 幅
- 6.2cm
- 高さ
- 16.8cm
- 重量
- 0.43kg
音質を最適化する軽量防水スピーカー
外出先ではBluetooth、自宅ではWi-Fiスピーカーとして音楽をシームレスに楽しめる一台です。重量約0.43kgの軽量設計ながら、IP67規格の防水・防塵性能を備え、水深1メートルで最大30分間の浸水にも耐えることができます。最長10時間の連続再生が可能です。
総合出力 | 不明 |
|---|---|
| 連続再生時間 | 10.0時間 |
構成 | 2WAY |
再生チャンネル | モノラル |
設置方式 | ポータブル型 |
空間オーディオ対応 | 不明 |
マルチルーム再生対応 | |
防水性能 | IPX7 |
アプリ対応 |
ハーマンインターナショナルJBL Charge 5 Wi-Fi
再生最小周波数 | 60Hz |
|---|---|
再生最大周波数 | 20000Hz |
| Bluetooth対応 | |
ハイレゾ対応 | |
スマートスピーカー搭載 |
- 電源
- USB給電
- 奥行
- 9.4cm
- 幅
- 22.3cm
- 高さ
- 9.7cm
- 重量
- 1kg
BluetoothとWi-Fi接続に対応。ダイナミックな高音質を実現
BluetoothとWi-Fi接続に対応、Wi-Fiが繋がる距離であれば安定した接続で音楽を楽しめ、Bluetoothにも対応しているため、外に持ち出しても手軽に音楽を視聴できます。JBL ONEアプリでWi-Fi対応製品の設定から音楽再生まで一元管理。2WAYスピーカーでダイナミックな高音質を実現します。
総合出力 | 40W |
|---|---|
| 連続再生時間 | 20時間 |
構成 | 2WAY |
再生チャンネル | モノラル |
設置方式 | ポータブル型 |
空間オーディオ対応 | 不明 |
マルチルーム再生対応 | |
防水性能 | IPX7 |
アプリ対応 |
プリンストンEdifier | D32 | ED-D32-BK-A
再生最小周波数 | 52.0Hz |
|---|---|
再生最大周波数 | 40000.0Hz |
| Bluetooth対応 | |
ハイレゾ対応 | |
スマートスピーカー搭載 | 不明 |
- 電源
- バッテリー
- 奥行
- 18cm
- 幅
- 25cm
- 高さ
- 16.2cm
- 重量
- 3.04kg
AirPlay 2でマルチルーム再生。高音質を実現
レトロでシックなデザインが魅力の「AirPlay 2」対応テーブルトップワイヤレススピーカーです。合計60Wの定格出力と、フルデジタル・シグナル・プロセッシングやダイナミック・レンジ・コントロールなどの機能を搭載。高音質を実現しています。
総合出力 | 60.0W |
|---|---|
| 連続再生時間 | 11.0時間 |
構成 | 2WAY |
再生チャンネル | ステレオ |
設置方式 | ポータブル型 |
空間オーディオ対応 | 不明 |
マルチルーム再生対応 | |
防水性能 | 不明 |
アプリ対応 |
SonosRoam 2
再生最小周波数 | 不明 |
|---|---|
再生最大周波数 | 不明 |
| Bluetooth対応 | |
ハイレゾ対応 | |
スマートスピーカー搭載 |
- 電源
- 奥行
- 6cm
- 幅
- 6.2cm
- 高さ
- 16.8cm
- 重量
- 430g
クリアで豊かなサウンドを長時間楽しめる
コンパクトなボディながら、クリアなサウンドと豊かな低音を、最長10時間連続で実現。IP67規格準拠の防水・防塵設計で、屋外での使用も可能です。自宅のWi-FiネットワークでSonosアプリと接続すれば、さらに多くの機能が利用可能になり、スマートスピーカーとしても使用できます。
総合出力 | 不明 |
|---|---|
| 連続再生時間 | 10時間 |
構成 | 2WAY |
再生チャンネル | 不明 |
設置方式 | ポータブル型 |
空間オーディオ対応 | |
マルチルーム再生対応 | |
防水性能 | IPX7 |
アプリ対応 |
ハーマンインターナショナルJBL | BOOMBOX 3 | JBLBB3WIFIBLKJN
再生最小周波数 | 40Hz |
|---|---|
再生最大周波数 | 20000Hz |
| Bluetooth対応 | |
ハイレゾ対応 | |
スマートスピーカー搭載 |
- 電源
- バッテリー、AC電源
- 奥行
- 20cm
- 幅
- 48.2cm
- 高さ
- 25.7cm
- 重量
- 6.79kg
Wi-Fi 6対応で自宅でも高音質な再生が可能な3ウェイ構成ポータブルスピーカー
JBL BOOMBOX 3 Wi-Fiは、Wi-Fi 6対応で高音質かつ安定した接続を実現するポータブルスピーカーです。専用アプリ「JBL ONE」により、音質調整やストリーミング再生を一括管理可能。3ウェイ構成スピーカーにより、迫力ある低音とクリアな高音を楽しめます。
総合出力 | 180W |
|---|---|
| 連続再生時間 | 24時間 |
構成 | 3WAY |
再生チャンネル | モノラル |
設置方式 | ポータブル型 |
空間オーディオ対応 | |
マルチルーム再生対応 | 不明 |
防水性能 | IPX7 |
アプリ対応 |
Bang & OlufsenワイヤレスポータブルスピーカーBeosound A5 | 1254101
再生最小周波数 | 32Hz |
|---|---|
再生最大周波数 | 23000Hz |
| Bluetooth対応 | |
ハイレゾ対応 | |
スマートスピーカー搭載 |
- 電源
- バッテリー
- 奥行
- 13.0cm
- 幅
- 28.5cm
- 高さ
- 18.7cm
- 重量
- 3.8kg
エレガントデザインのワイヤレスポータブルスピーカー
エレガントなデザインに圧倒的なパワーと表現力を備えたパワフルなポータブルスピーカー。計4つのカスタムドライバーそれぞれに高度な信号処理アンプを備え、圧倒的な表現力であらゆる音源を細部まで再現し、スピーカーの周囲360度全方向に拡がります。Wi-Fi または Bluetooth でワイヤレス再生可能です。
総合出力 | 280W |
|---|---|
| 連続再生時間 | 12時間 |
構成 | 3WAY |
再生チャンネル | ステレオ |
設置方式 | ポータブル型 |
空間オーディオ対応 | |
マルチルーム再生対応 | |
防水性能 | IPX5 |
アプリ対応 |
Tivoli AudioModel Two Digital
再生最小周波数 | 60Hz |
|---|---|
再生最大周波数 | 20000Hz |
| Bluetooth対応 | |
ハイレゾ対応 | |
スマートスピーカー搭載 |
- 電源
- 不明
- 奥行
- 25.2cm
- 幅
- 12.3cm
- 高さ
- 15.8cm
- 重量
- 2.2kg
洗練されたデザインのスピーカー
多くのファンから愛され続けているTivoli Audio。Wi-Fi・Bluetooth・Google Cast・AirPlay2を搭載し、音楽をストリーミングしたり、複数のデバイスを接続したりするのが簡単です。独立したスピーカーとしても、増え続けるオーディオ・コレクションへの追加としても適しています。
総合出力 | 20W |
|---|---|
| 連続再生時間 | 不明 |
構成 | 2WAY |
再生チャンネル | モノラル |
設置方式 | ポータブル型 |
空間オーディオ対応 | 不明 |
マルチルーム再生対応 | |
防水性能 | |
アプリ対応 |
Wi-Fiスピーカーとスマホの接続方法は?

Wi-Fiスピーカーとスマホを接続する方法はモデルによって異なるので、適切な方法を知りたい場合は商品に付属している取扱説明書をチェックしてください。今回はSONYのグラスサウンドスピーカーを例に大まかな流れを紹介します。
1. 音楽を管理・転送するための専用アプリ(Music Center)をスマホにインストールする
2. スマホとルーターがWi-Fiに接続されているか確認
3. スピーカーとルーターをダイレクトもしくはWPSで接続する
4. ネットワークランプが点灯してWi-Fiの接続が完了したことを確認して終了
スピーカーとルーターをダイレクト接続する場合は、専用アプリからSSIDと暗号キーの入力が必要です。複数のSSIDがある場合、スピーカーはスマホと同じものに接続しましょう。スピーカーとルーターの両方がWPS対応モデルであれば、同時にボタンを押すだけで接続が完了します。
接続できないときはWi-Fi環境を見直してみよう!
Wi-Fiスピーカーがうまく接続できないときは、Wi-Fi環境を見直しましょう。以下のコンテンツでは様々なルーターの通信速度や機能性などを紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。
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Wi-Fiスピーカーの用語解説
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