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ロードバイクのおすすめ人気ランキング【2026年7月】

高速走行が得意で、趣味のサイクリングからレースまで活躍する「ロードバイク」。スポーティな外観も魅力のひとつで、かっこいい自転車がほしい人にもおすすめです。しかし、モデルにより値段が異なり、国内・海外問わずメーカーが豊富なので、どれを選べばよいか迷う人も多いのではないでしょうか。


そこで今回は、ロードバイクのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介。クロスバイクやマウンテンバイクとの違いや、必要な装備もあわせてお伝えします。本コンテンツを参考に、ぜひ相棒といえる1台と出合ってください。

椿直之
監修者
自転車整備士
椿直之

自転車整備士。ホームセンターで自転車担当者として配属された後、専門店でも技術を磨き、責任者も務める。会社員としての枠にとらわれない仕事を求め、2017年に独立開業。自転車の出張修理屋として、地元地域の自転車文化を担う。大学での点検会・不要自転車の無料回収・回収修理した中古車を販売するなど、自転車にかかわるさまざまな仕事で地域に貢献。その一方で、個人店の減少・業界の高齢化に注目し、さらなる後進の育成・教育に目を向け、2020年セミナー講師としても活動を開始。自転車安全整備士、自転車技士の資格試験対策の講座も持つ。自店ブログやYouTubeなどで、自転車に関する様々な情報発信も行っている。

椿直之のプロフィール
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徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。

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柔軟剤の吸水力を検証
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電動ネッククーラーの冷却力を検証
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サーキュレーターの風の心地よさを検証
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ロードバイクとは?どんな自転車を指す?

ロードバイクはスポーツ自転車のひとつですが、同じスポーツ自転車にはクロスバイクやマウンテンバイクがあります。まずは、3つの自転車の違いを解説し、ロードバイクについて詳しくご説明します。

ロードバイクは舗装路に特化。クロス・マウンテンバイクとは用途が異なる

ロードバイクは舗装路に特化。クロス・マウンテンバイクとは用途が異なる
出典:scott-japan.com

ロードバイクとは、ロードレースのために作られた自転車のこと。レースだけではなく、舗装路をサイクリングしたい人やトレーニングとしてアクティブに走りたい人にも向いています。例外はあるものの下に大きく曲がったドロップハンドルで、軽量かつ剛性(変形しづらさ)の高いフレームと細いタイヤが特徴です。

一方、クロスバイクはロードバイクよりも普段使い向きの自転車。シティサイクルよりはスポーティですが、本格的なサイクリングにはやや物足りない性能です。街乗りから軽い運動まで、オールマイティに使いこなしたい人におすすめします。

マウンテンバイクは、その名のとおり山道や砂利道などの未舗装路向き。衝撃吸収性に優れているため荒れた路面が得意である一方で、舗装路における速いスピードでの巡航は苦手です。街乗りもできますが、性能を考えるとややミスマッチといえるでしょう。

種類は4つ。万能型のオールラウンドを中心に、それぞれに強みがある

種類は4つ。万能型のオールラウンドを中心に、それぞれに強みがある
出典:trekbikes.com

ロードバイクには、オールラウンド・ヒルクライム・エンデュランス・エアロといった4つの種類があります。それぞれの種類によって得意なことが異なるので、特徴を捉えておきましょう。


  • オールラウンド:上りも平地も得意な万能型。レースにも向いている
  • ヒルクライム:オールラウンドから特化。軽量化され、上りに強い
  • エンデュランス:ロングライドに有利。前傾姿勢になりにくく、衝撃吸収性も高いため乗り心地がよい
  • エアロ:空力性能が高い。平地における速いスピードでの巡航が得意

なお、「オールラウンドモデルがヒルクライム用を兼ねている」というブランドも少なくありません。ラインナップのなかから、自分の使い方に合った特徴をもつ車体を選ぶことが大切ですよ。


また、近年注目されているグラベルロードはロードバイクとは別のジャンルです。舗装路も未舗装路も乗れ、遊べる1台ではありますが、ロードバイクとは性格が異なります。ロードバイクだと勘違いしないように注意しましょう。

ロードバイクの選び方

ロードバイクを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。

1

まずは相場を把握。用途に合わせて価格帯を確認しよう

ロードバイクには、グレードによってある程度の相場があります。高いモデルを買っても用途に合っていないと宝の持ち腐れです。自分の予算・用途を確認し、適切な1台と出合ってください。

初心者なら10万円台のエントリーモデルが狙い目。+5万円でグレードがUP

初心者には、10万円台の入門用エントリーモデルがおすすめです。ロードバイクの性能はおおよそ価格に比例しますが、高級なモデルは脚力やスキルを持つ上級者向けの車体が多いため、初心者にはかえって乗りにくいため避けたほうが無難。車体の消耗が激しく、盗難のリスクが高い通勤・通学などの普段使い用にもおすすめの価格帯です。


価格を抑えながらも、性能にこだわりたいなら、大手メーカーのモデルをチェック。最安のエントリーモデルでも10万円以上するものの、プロが使用する上位グレードの技術を継承した車体なので、シティバイクやクロスバイクとの違いを感じられるでしょう。


例えば10万円前後ならトレック「Domane AL 2」が狙い目です。低価格なエンデュランスモデルで、前傾姿勢になりすぎず初心者用にぴったり。15万円ほどのキャノンデール「Synapse2」にも注目です。乗り心地のよさと軽快さを両立した走りを堪能できます。

レースも視野に入れるならミドルグレードを選択肢に。予算は30万円程度から

レースも視野に入れるならミドルグレードを選択肢に。予算は30万円程度から
出典:giant.co.jp

レースや長距離イベントであるブルベへの参加を考えている人は、30万円以上のバイクをチェック。軽量なカーボンフレームも選択肢に入るので、車重が8kg台のモデルも入手できます。コンポはシマノの上級シリーズである105以上を期待でき、ロードバイクの軽快さや速さを実感できる価格帯です。


レースに参加するつもりはないものの、本格的なロードバイクの性能を体感したい人や趣味として長く続けたい人にも、30万円以上のバイクがおすすめ。エントリーグレードよりも乗り心地や操作性が向上し、軽やかなサイクリングを楽しめます。

本格派ならプロも使用するハイエンドモデルを選択。150万円前後が目安

とことんパーツにこだわりたい場合や、レースやタイムのためにハイグレードなロードバイクがほしい場合は、150万円前後のモデルを選択肢に入れましょう。プロが使用するハイエンドモデルで、即レースに投入できるパーツを備えています


コレクションしたい人にも、ハイエンドがおすすめ。レースで勝利した選手が使用していたモデルをもとにした、アルカンシェル記念モデルやマイヨジョーヌ記念モデルを探せますよ。コンポやホイールといったパーツがついていないフレームセットでの販売がメインですが、勝利選手と同じコンポをつければ走れるコレクションになるでしょう。

5万円前後のモデルを選びたいなら、ルック車といわれるロードバイク風に要注意

5万円前後のモデルを選びたいなら、ルック車といわれるロードバイク風に要注意
出典:amazon.co.jp

5万円前後のロードバイクを探している人はルック車に注意しましょう。ルック車とは、見た目だけロードバイクに似せた自転車のこと。性能が低く、粗悪なパーツを使用しており走行が危険なものもあります。本格的なサイクリングやレースには向かないので、スポーティな走りを求めるなら購入はおすすめしません。


予算が5万円前後なら、クロスバイクを検討しましょう。ロードバイクと比較するとスピードは劣るものの、ちょっとしたサイクリングなら十分楽しめます。もし街乗りメインで格安モデルのロードバイクを検討しているなら、以下のコンテンツで紹介しているのでチェックしてください。

2

初心者はアルミ、軽さ重視ならカーボン、丈夫さ優先ならクロモリを

初心者はアルミ、軽さ重視ならカーボン、丈夫さ優先ならクロモリを
出典:amazon.co.jp

車体を構成するフレームやフロントフォークの素材は走りに影響を与えるので、用途や目的に応じて慎重に選びましょう。ロードバイクのフレームやフォークに使用される素材は、主にカーボン・アルミ・クロモリの3種類です。


初心者やコスパのよさを求める人には、アルミが向いています。アルミは軽量でありながら、エントリーモデルでも使われている低価格な素材。十分に走れるうえ、サビにくいため他素材よりメンテナンスの手間がかからないのもメリットです。気軽に使える街乗り用ロードバイクを探している人もチェックしてください。


本格的に走りたい人、アルミ以上に軽いものを望む人はカーボンが狙い目。軽量かつ剛性が高く、主にミドルグレードからハイエンドに使用されています。やわらかなカーボンは衝撃吸収性に優れ、疲れにくいのでロングライドが好きな人にもぴったり。ただし高価なので、コスパを求めるならアルミを選びましょう。


丈夫さ重視なら、クロモリに注目してください。頑丈な素材なので、キャンプツーリングなどたくさんの荷物を運ぶときに活躍します。クロモリは衝撃吸収性も高く、長距離走行にもうってつけです。フレームが細身で、レトロな魅力があるのも特徴。おしゃれな街乗り用ロードバイクとしてもおすすめです。
椿直之
自転車整備士
椿直之

ロードバイクのタイヤは、かつての23cや25cなどの細いタイヤよりも、長距離走行時の疲労を軽減できる28cや32cなどの太めのタイヤが選ばれるようになってきました。スピード重視のレース目的ではなく、休日のロングライドが目当てでロードバイクを選ぶなら、太めのタイヤが装備されている完成車を選ぶと良いでしょう。

3

メーカーはシマノが無難。用途に合わせて、コンポを選択しよう

用途に応じて、変速機・ブレーキといったコンポーネント(コンポ)を選びましょう。コンポーネントとは部品という意味を持ち、ロードバイク界ではセットで製造されている変速機・ブレーキ・クランクセット・スプロケットなどの部品を指します。

コンポの主要メーカーをチェック。特徴やグレードを把握して選ぼう

コンポは性能だけでなくメンテナンス性などの使い勝手にも影響するので、主要メーカーそれぞれの特徴やグレードを確認してください。コンポは、シマノ・スラム・カンパニョーロの3社が有名です。


  • シマノ:日本メーカー。レースでトップシェアを誇る。手堅くコスパがよい
  • カンパニョーロ:イタリアメーカー。操作性やおしゃれなデザイン性が魅力
  • スラム:アメリカメーカー。元はマウンテンバイクパーツを作成。独自性が高い

3社ともプロレーシングシーンで使用されており、性能は確か。参考までに2023年UCIワールドチーム(世界最高峰のレースを走る自転車チーム)のシェアは18チーム中、シマノ14・カンパニョーロ1・スラム3です。シマノはユーザーが多く補修パーツも手に入りやすいため、迷ったときはシマノを選ぶと無難でしょう。


シマノの場合、コンポのグレートは最上位がプロが使用するDura-Ace(デュラエース)、高性能で価格をおさえたUltegra(アルテグラ)、上級コンポの登竜門である105(イチマルゴ)と続きます。その下にはTiagra(ティアグラ)、SORA(ソラ)、Claris(クラリス)と続くので、覚えておきましょう。


本格的なサイクリングならギアが11速の105以上、通勤・通学や街乗りメインなら消耗品の価格をおさえられるSORAやClarisが選択肢に入ります。上位と下位グレードの主な違いは、軽さ・耐久性・操作性・ギア数です。基本的にすべて上位のほうが優れており、価格も高騰。ギア数は多いほど自分の力や道路状況に合わせやすく、快適に走行可能です。

椿直之
自転車整備士
椿直之

105以上のコンポは「鍛造」という技術で作られており、ティアグラ以下の製品とは耐久性が段違いです。ロードバイクを長く使いたい、耐久性が高い方が良いと考える場合は、105以上が境界線と考えてください。

ブレーキは油圧ディスクが主流。軽さや値段重視なら機械式ディスクとリム(キャリパー)も

ブレーキは油圧ディスクが主流。軽さや値段重視なら機械式ディスクとリム(キャリパー)も
出典:trekbikes.com

主流の規格の車体がほしいなら、油圧式ディスクブレーキを選択しましょう。ロードバイクのブレーキは、油圧ディスク・機械式ディスク・リム(キャリパー)があります。油圧ディスクは制動力が高く、雨の日でも効きやすい点が魅力。通勤・通学からサイクリングまで幅広く使えるブレーキです。


機械式ディスクは油圧ディスクよりも制動力が劣るものの、安価でメンテナンスがしやすい点が魅力。のちに油圧式にアップグレードすることを見据えて、機械式ディスクを選ぶという選択肢もあります。


一方で価格にこだわるならリム(キャリパー)が狙い目。ディスクブレーキより安価な車体が多く、メンテナンスも楽なので初心者向きのブレーキです。ただし、制動力はディスクに及ばないので、ダウンヒル(下り坂)を走行したり悪天候時に乗ったりするならディスクブレーキを選びましょう。


なお、リムブレーキのコンポは低グレードしか選択肢がないことも要注意。昔はリムブレーキが主流でしたが、現在はディスクブレーキが主流なので、アップグレードの選択肢が狭まります。また、ディスクとリムではパーツに互換性がないので、リムブレーキの車体にあとからディスクブレーキをつけることは基本的にできません。将来的なパーツ交換まで視野にいれて、慎重に選びましょう

4

サイズ選びはショップで相談!小柄な人はレディース用もあり

サイズ選びはショップで相談!小柄な人はレディース用もあり

ロードバイクにはサイズがあり、靴や服と同じように自分に合ったサイズを選ぶことが大切です。サイズが合わないと車体の性能を発揮できないだけでなく、体の痛みや事故のもとになる可能性もあります。適正身長表で目安は判断できますが、乗りやすさは手足や股下の長さなどとの細かな相性も重要。プロにしっかり計測してもらうのがおすすめです。


ロードバイクは購入時にフレームのサイズを決め、のちに乗り方や好みに合わせてハンドルやサドルなどのバーツを交換して微調整をするのが基本。初心者が自分に合わせたパーツまで選ぶのは難しいため、継続的にショップに通えると理想的ですよ。


なお、体が小さい人はレディースモデルをチェックするのもひとつの手です。レディースモデルは通常モデルよりコンパクトに作られているので、メンズモデルにこだわるよりも乗りやすいサイズが見つかる可能性があります。

5

主要メーカーをエリア別に紹介。好みのメーカーをチョイスしよう

ロードバイクには、最高峰のレースで活躍するメーカーもあれば、日本人向きバイクの開発に強みを持つメーカーもあります。いくつかの主要メーカーをエリアごとにまとめて紹介するので、メーカー選びの参考にしてください。

北米:保証の充実度優先ならトレック、性能重視ならスペシャライズドやフェルト

保証が充実したメーカーを探しているならトレックがおすすめです。トレックのフレームには生涯保証がついている点が特徴。不良時に手厚いサポートを受けられます。高額なカーボンホイールが構造的に損傷した場合、大幅な割引価格で交換できるのもうれしいポイントです。


性能重視なら、スペシャライズドをチェック。欧州グランツールで活躍する選手が使用し、フィードバックをもとに研究されています。スペシャライズドのなかでもレース用がほしい人は、最上位モデルのS-WORKSに注目し、初心者や普段使いと軽いサイクリングならノーマルなSPECIALIZEDから選びましょう。

定評のあるモデルがほしい人は、フェルトを選択。多くのプロが結果を残し、フレーム性能の高さが評判です。シャープでかっこいい都会的な印象も魅力ですよ。

欧州:軽量派にはスコット、高性能品を安くゲットするならキャニオンに注目

欧州:軽量派にはスコット、高性能品を安くゲットするならキャニオンに注目
出典:canyon.com

軽いカーボンフレームを求めるならスコットに注目。スイスに本社を持ち、スキーストック・ポールといったスキー・山用具で有名です。軽量化が重要な山用具で培った技術力が、自転車にも活かされています。スコットはシンプルな見た目を好む人にぴったり。落ち着きのあるマット加工のフレームはシックでおしゃれです。


コスパを最重視する人はドイツメーカーのキャニオンを選びましょう。キャニオンは自社通販のみで販売しているため、他メーカーよりも値段が安いのが魅力。特にミドルグレードは他社に比べて圧倒的に安く購入できることもあるので、高性能バイクを低価格で購入したい人向きです。

アジア:日本メーカーがよいならアンカーやホダカ、種類の多さで選ぶならメリダやジャイアント

アジア:日本メーカーがよいならアンカーやホダカ、種類の多さで選ぶならメリダやジャイアント
出典:bscycle.co.jp

国内メーカーのロードバイクがほしい人には、アンカーやホダカがぴったり。アンカーはブリヂストンサイクルのスポーツラインで、国内工場を保有しています。日本人の体格に合ったバイクが豊富なので、乗りやすいロードバイクを探している人はチェックしてみてください。


手頃さを求めるなら、ホダカのネストに注目。ホダカは、有名シティサイクルブランドであるマルキンを販売するメーカーです。手頃な9万円台のネストのロードバイクには、キックスタンドやサブブレーキレバーが搭載されており、通勤通学に向いていますよ。


豊富なラインナップから選びたい人にはメリダやジャイアントがうってつけです。メリダやジャイアントは台湾の巨大自転車メーカー。どちらもエントリーモデルからプロ仕様まで幅広いモデルがあり、用途・予算に合うバイクを見つけやすいでしょう。プロも使用するメーカーなので、走行性能も十分です。

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ロードバイク全296商品
おすすめ人気ランキング

ロードバイクのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
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価格
タイヤサイズ
フレーム素材
ブレーキ種類
重量
メインコンポーネント
対象

商品

画像

最安価格

詳細情報

メーカーのエリア

タイヤサイズ

適応身長

フレーム素材

リムの素材

ハンドルの素材

ブレーキ種類

重量

ギア方式

本体幅

ギア段数

本体奥行

本体高さ

メインコンポーネント

フレームサイズ

ハンドル形状

付属品

対象

泥除け付き

ブレーキ付き

キャリア付き

用途

1

Bianchi

BianchiVIA NIRONE 7YTBJJ

Bianchi VIA NIRONE 7 1

不明

不明

不明

アルミ

アルミ

アルミ

キャリパーブレーキ

不明

不明

不明

18段

不明

不明

Sora

500mm

ドロップ

不明

不明

不明

2

PANTHER

ロードバイクZEUS-2.1

PANTHER ロードバイク 1

700×28C

165~180cm

アルミ

不明

13.8kg

不明

410mm

21段(リア7段)

1670mm

880~1010mm

Tourney

500mm

ドロップ

反射材

不明

不明

3

サイクルヨーロッパジャパン

BianchiOLTRE RACEYTB8D

サイクルヨーロッパジャパン OLTRE RACE 1

欧州

不明

164~173cm

カーボン

アルミ

不明

油圧式ディスクブレーキ

不明

フリー

400mm

24段

不明

不明

105

500mm

ドロップ

不明

ユニセックス

レース、ロングライド

4

Bianchi

BianchiVIA NIRONE 7 DISC

Bianchi VIA NIRONE 7 DISC 1

欧州

不明

175cm前後

アルミニウム合金

アルミニウム合金

アルミ

機械式ディスクブレーキ

不明

フリー

420mm

18段

不明

不明

Sora

550mm

ドロップ

不明

不明

不明

5

PANTHER

ロードバイク

PANTHER ロードバイク 1

アジア

不明

160〜175cm

アルミ

アルミ

不明

キャリパーブレーキ(デュアルピボット)

12.5kg

フリー

420mm

18段

1680mm

900mm

Sora

480mm

ドロップ

リフレクター

ユニセックス

通勤・通学・サイクリング用

6

MERIDA

SCULTURA RIM100SCULTURA 100

MERIDA SCULTURA RIM100 1

不明

不明

155〜165cm

アルミ

不明

アルミ

キャリパーブレーキ(デュアルピボット)

9.4kg(S)

不明

不明

16段

不明

不明

Claris

440mm

ドロップ

ベル、ロック、リフレクター

不明

不明

7

TVT

TVT

TVT TVT 1

26インチ

160-185cm

ハイテン鋼

不明

不明

ディスクブレーキ

18kg

不明

720mm

8段

1360mm

200mm

不明

不明

フラットバー

なし

ユニセックス

不明

不明

通勤・通学・サイクリング用

8

Bianchi

ロードバイク

Bianchi ロードバイク 1

欧州

不明

163〜173cm

カーボン

アルミニウム合金

アルミニウム合金

油圧式ディスクブレーキ

不明

フリー

不明

22段

不明

不明

Ultegra

500mm

ドロップ

リフレクター

不明

ロングライド、レース

9

Esluve

ロードバイク

Esluve ロードバイク 1

不明

不明

160cm以上

アルミ

不明

不明

ディスクブレーキ

約14kg

不明

不明

21段

1730mm

1050mm

不明

不明

ドロップ

ワイヤーロック、空気入れ、泥除け

不明

通勤・通学・サイクリング用

10

トリンクス

ロードバイク

トリンクス ロードバイク 1

アジア

不明

165〜180cm

アルミ

不明

アルミ

油圧式ディスクブレーキ

約11.2kg

フリー

不明

22段

約1600mm

約870〜980mm

不明

460mm

ドロップ

ホイールリフレクター、ペダル、ベル

不明

通勤・通学・サイクリング用、レース、ロングライド

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1位

Bianchi
BianchiVIA NIRONE 7YTBJJ

VIA NIRONE 7 1
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最安価格
143,000円
高価格
最安価格
143,000円
高価格
タイヤサイズ不明
フレーム素材アルミ
ブレーキ種類キャリパーブレーキ
重量不明
メインコンポーネントSora
対象不明
メーカーのエリア
不明
適応身長
不明
ギア段数
18段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
不明
用途
不明

ブランドの歴史を継承する安定した操作感のロードバイク

ブランドの歴史を象徴する名称を冠した、2026年モデルのロードバイクです。アルミフレームに振動吸収性を備えたフルカーボンフォークを組み合わせ、確実な変速を可能にするシマノ製SORAコンポーネントを搭載しています。レースや長距離ライドでのパフォーマンス向上を求めるライダーに適した一台です。
リムの素材アルミ
ハンドルの素材アルミ
ギア方式不明
本体幅不明
本体奥行不明
本体高さ不明
フレームサイズ500mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
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2位

PANTHER
ロードバイクZEUS-2.1

ロードバイク 1
ロードバイク 2
ロードバイク 3
ロードバイク 4
ロードバイク 5
ロードバイク 6
参考価格
46,980円
中価格
タイヤサイズ700×28C
フレーム素材アルミ
ブレーキ種類不明
重量13.8kg
メインコンポーネントTourney
対象不明
メーカーのエリア
適応身長
165~180cm
ギア段数
21段(リア7段)
ハンドル形状
ドロップ
付属品
反射材
用途
不明

6061アルミフレームと厚手サドルの安定感

  • 6061アルミフレームを採用
  • コンポーネントを搭載
  • クッション性サドル
リムの素材
ハンドルの素材
ギア方式不明
本体幅410mm
本体奥行1670mm
本体高さ880~1010mm
フレームサイズ500mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
全部見る
3位

サイクルヨーロッパジャパン
BianchiOLTRE RACEYTB8D

最安価格
328,350円
高価格
タイヤサイズ不明
フレーム素材カーボン
ブレーキ種類油圧式ディスクブレーキ
重量不明
メインコンポーネント105
対象ユニセックス
メーカーのエリア
欧州
適応身長
164~173cm
ギア段数
24段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
不明
用途
レース、ロングライド

エアロ形状の軽量カーボン、週末のロングライドからレースまで

週末のロングライドからレース、日常のトレーニングまで多岐にわたるシーンで活躍するカーボンロードバイク。 エアロ形状の軽量カーボンフレームを採用しています。快適なポジションを確保できる設計のため、長時間のライドでも疲れにくく、初めての本格ロードバイクからさらなる走りを求める方にも適していますよ。

リムの素材アルミ
ハンドルの素材不明
ギア方式フリー
本体幅400mm
本体奥行不明
本体高さ不明
フレームサイズ500mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
全部見る
4位

Bianchi
BianchiVIA NIRONE 7 DISC

最安価格
183,150円
高価格
タイヤサイズ不明
フレーム素材アルミニウム合金
ブレーキ種類機械式ディスクブレーキ
重量不明
メインコンポーネントSora
対象不明
メーカーのエリア
欧州
適応身長
175cm前後
ギア段数
18段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
不明
用途
不明

振動吸収カーボンフォーク搭載ロードバイク

初めてロードバイクに乗る方に向けて設計されたベストセラーのエントリーロードバイクです。ハイドロフォーミング形成されたアルミフレームと振動吸収性の高いカーボンフォークが特徴。長距離走行にも最適化されたフレーム設計により、快適なサイクリングを楽しみたいエントリーライダーにおすすめです。

リムの素材アルミニウム合金
ハンドルの素材アルミ
ギア方式フリー
本体幅420mm
本体奥行不明
本体高さ不明
フレームサイズ550mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
全部見る
5位

PANTHER
ロードバイク

最安価格
79,880円
やや高価格
タイヤサイズ不明
フレーム素材アルミ
ブレーキ種類キャリパーブレーキ(デュアルピボット)
重量12.5kg
メインコンポーネントSora
対象ユニセックス
メーカーのエリア
アジア
適応身長
160〜175cm
ギア段数
18段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
リフレクター
用途
通勤・通学・サイクリング用

軽量トリプルバデッドフレームで快適性と剛性を両立

快適性と走行性能を両立したエントリー向けエンデュランスロードバイクです。軽量トリプルバデッドアルミフレームとスムースウェルディング加工により、剛性と軽さを高次元で実現。さらに、SHIMANO SORA 18段変速や日本人に配慮したコンパクトハンドルなど、実用性と操作性に優れた仕様が特徴です。

リムの素材アルミ
ハンドルの素材不明
ギア方式フリー
本体幅420mm
本体奥行1680mm
本体高さ900mm
フレームサイズ480mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
全部見る
6位

MERIDA
SCULTURA RIM100SCULTURA 100

最安価格
108,900円
やや高価格
タイヤサイズ不明
フレーム素材アルミ
ブレーキ種類キャリパーブレーキ(デュアルピボット)
重量9.4kg(S)
メインコンポーネントClaris
対象不明
メーカーのエリア
不明
適応身長
155〜165cm
ギア段数
16段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
ベル、ロック、リフレクター
用途
不明

フルカーボンフォークと軽量アルミで軽快な走りを実現

高品質なアルミフレームとキャリパーブレーキを組み合わせ、軽快な走りと扱いやすさを両立するオールラウンドモデルです。ステアリングコラムまでカーボンを採用したフルカーボンフォークとShimano Clarisドライブトレインを搭載。多様な用途でサイクリングを楽しみたい人におすすめです。

リムの素材不明
ハンドルの素材アルミ
ギア方式不明
本体幅不明
本体奥行不明
本体高さ不明
フレームサイズ440mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
全部見る
7位

TVT
TVT

最安価格
30,680円
やや低価格
タイヤサイズ
26インチ
フレーム素材
ハイテン鋼
ブレーキ種類
ディスクブレーキ
重量
18kg
メインコンポーネント不明
対象
ユニセックス
メーカーのエリア
適応身長
160-185cm
ギア段数
8段
ハンドル形状
フラットバー
付属品
なし
用途
通勤・通学・サイクリング用

高炭素鋼フレームと内装配線で街乗りも快適

TVTロードバイクは、通勤や通学から長距離走行まで幅広く対応する多用途設計の自転車です。新設計の高炭素鋼フレームは軽量で耐腐食性に優れ、内装ケーブルにより洗練された外観を実現しています。さらに、デュアルディスクブレーキとスムーズな8速変速機構により、安全かつ快適な走行をサポートします。
リムの素材不明
ハンドルの素材不明
ギア方式不明
本体幅720mm
本体奥行1360mm
本体高さ200mm
フレームサイズ不明
泥除け付き不明
ブレーキ付き
キャリア付き不明
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8位

Bianchi
ロードバイク

最安価格
698,600円
高価格
タイヤサイズ不明
フレーム素材カーボン
ブレーキ種類油圧式ディスクブレーキ
重量不明
メインコンポーネントUltegra
対象不明
メーカーのエリア
欧州
適応身長
163〜173cm
ギア段数
22段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
リフレクター
用途
ロングライド、レース

振動除去素材カウンターヴェイルと電動・油圧ディスクブレーキを搭載し、レースからロングライドまで対応するエアロロードバイク

Bianchi ・オルトレ ・XR3 ディスク ULTEGRA Di2は、空力性能と快適性の両立を目指したエアロロードバイクです。振動吸収素材カウンターヴェイルとSHIMANO ULTEGRA Di2を搭載し、快適な走行を支えます。長距離走行や市街地でも扱いやすく、滑らかな変速や安定した制動を求める人に適しています。

リムの素材アルミニウム合金
ハンドルの素材アルミニウム合金
ギア方式フリー
本体幅不明
本体奥行不明
本体高さ不明
フレームサイズ500mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
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9位

Esluve
ロードバイク

最安価格
Amazonで売れています!
29,680円
在庫わずか
最安価格
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29,680円
在庫わずか
タイヤサイズ不明
フレーム素材アルミ
ブレーキ種類ディスクブレーキ
重量約14kg
メインコンポーネント不明
対象不明
メーカーのエリア
不明
適応身長
160cm以上
ギア段数
21段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
ワイヤーロック、空気入れ、泥除け
用途
通勤・通学・サイクリング用

異型アルミフレームと21段変速で街を軽快に駆ける

日々の通勤や通学を快適にすることを目的としたロードバイクです。本体重量約14kgのアルミフレームを採用し振動を吸収して路面からの衝撃を和らげます。シマノ製21段変速ギアと前後ディスクブレーキにより坂道や雨天時でも安定して走行できます。

リムの素材不明
ハンドルの素材不明
ギア方式不明
本体幅不明
本体奥行1730mm
本体高さ1050mm
フレームサイズ不明
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
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10位

トリンクス
ロードバイク

最安価格
Amazonで売れています!
129,577円
在庫わずか
タイヤサイズ不明
フレーム素材アルミ
ブレーキ種類油圧式ディスクブレーキ
重量約11.2kg
メインコンポーネント不明
対象不明
メーカーのエリア
アジア
適応身長
165〜180cm
ギア段数
22段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
ホイールリフレクター、ペダル、ベル
用途
通勤・通学・サイクリング用、レース、ロングライド

軽量アルミフレームに油圧ディスクブレーキと22段変速を搭載し、街乗りから長距離まで滑らかに走行します

ロードバイク TRINX TDO700は洗練されたデザインと走行性能を備え日常の移動を快適にする一台です。軽量アルミフレームに22段変速と油圧ディスクブレーキを搭載し安定した走行を支えます。通勤や通学から週末の長距離サイクリングまで幅広く活用できます。
リムの素材不明
ハンドルの素材アルミ
ギア方式フリー
本体幅不明
本体奥行約1600mm
本体高さ約870〜980mm
フレームサイズ460mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
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11位

アニマト
CRESCENDOA-23

参考価格
52,746円
中価格
タイヤサイズ700×25C
フレーム素材アルミ
ブレーキ種類キャリパーブレーキ(デュアルピボット)
重量11.4kg
メインコンポーネントClaris
対象不明
メーカーのエリア
適応身長
165cm以上
ギア段数
16段(リア8段)
ハンドル形状
ドロップ
付属品
スタンド、反射材
用途
不明

16段変速と軽量アルミフレームの本格走行

  • 外装16段変速
  • 前後輪クイックリリースハブ採用
  • 重量約11.2kgのアルミニウム製フレーム
リムの素材
ハンドルの素材
ギア方式不明
本体幅470mm
本体奥行1650mm
本体高さ905mm
フレームサイズ500mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
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12位

ホダカ
NESTOKING GAVEL

最安価格
176,715円
高価格
タイヤサイズ約28インチ相当
フレーム素材アルミ
ブレーキ種類油圧式ディスクブレーキ、ディスクブレーキ
重量11.1kg (530mm、付属品除く)
メインコンポーネントGRX
対象ユニセックス
メーカーのエリア
アジア
適応身長
175~185cm
ギア段数
不明
ハンドル形状
ドロップ
付属品
ベル、リフレクター
用途
オフロード、オンロード

オンロードもオフロードも走れるおしゃれなロードバイク

KING GAVELは、グラベル用コンポーネント「SHIMANO GRX」を搭載したハイエンドバイクです。油圧ディスクブレーキと1×11S変速システムを備え、グラベル走行におすすめ。快適で迅速な走行が可能で、オンロード・オフロードの両方に対応できるバランスの取れた性能を持っています。

リムの素材不明
ハンドルの素材アルミ
ギア方式フリー
本体幅不明
本体奥行不明
本体高さ不明
フレームサイズ530mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
全部見る
13位

ホダカ
NESTOFALAD PRONE-22-008

最安価格
Amazonで売れています!
108,255円
在庫わずか
タイヤサイズ28インチ
フレーム素材アルミ
ブレーキ種類キャリパーブレーキ(デュアルピボット)
重量約9.3kg
メインコンポーネントClaris
対象ユニセックス
メーカーのエリア
適応身長
150〜165cm
ギア段数
16段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
ベル、リフレクタ、バルブアダプター
用途
通勤・通学・サイクリング用、街乗り、ツーリング、ロングライド

ロードレーサーも認める高性能で軽量なロードバイク

カーボンフォークとシマノClarisコンポーネントを採用し、タウンユース以上のフィットネス用途で力を発揮するロードバイク。シマノ製変速機16段搭載で、スムーズなスピードコントロール可能です。軽量で高性能なMAXXIS DETONATOR 700x25Cタイヤが、安定した走りを実現します。

リムの素材不明
ハンドルの素材アルミ
ギア方式フリー
本体幅不明
本体奥行不明
本体高さ不明
フレームサイズ430mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
全部見る
14位

オオトモ
CANOVERCAR-014-DC NERO35319

最安価格
Amazonで売れています!
34,124円
在庫わずか
タイヤサイズ不明
フレーム素材アルミ
ブレーキ種類キャリパーブレーキ(デュアルピボット)、ディスクブレーキ
重量13kg
メインコンポーネント不明
対象ユニセックス
メーカーのエリア
不明
適応身長
160cm以上
ギア段数
21段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
スタンド
用途
通勤・通学・サイクリング用、オフロード、街乗り

砂利道も快適に走破する本格派グラベルロード

砂利道も快適に走行できるグラベルロードバイクです。頑丈なアルミフレームに、ドロップハンドルを採用し、やや太めの28Cタイヤにシマノ製21段変速搭載で、舗装路から未舗装路まで幅広く対応。前輪にはディスクブレーキを採用し、雨天時でも安定した制動力を発揮します。

リムの素材アルミ
ハンドルの素材アルミ
ギア方式フリー
本体幅440mm
本体奥行1710mm
本体高さ930mm
フレームサイズ不明
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
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15位

Bianchi
BianchiVIA NIRONE7 SHIMANO SORA

参考価格
143,500円
高価格
タイヤサイズ不明
フレーム素材アルミニウム合金
ブレーキ種類機械式ディスクブレーキ
重量不明
メインコンポーネントSora
対象不明
メーカーのエリア
欧州
適応身長
168~178cm
ギア段数
18段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
不明
用途
不明

乗り心地と剛性を備えたエントリーロード

Via Nirone 7は、創業者のエドアルド・ビアンキが最初の店舗を開いたミラノの地名に由来するモデルです。ビアンキロードバイクの中では最もエントリーグレードに位置づけられています。乗り心地と剛性バランスに優れ、これからロードバイクライフを始めたい方に向いた1台です。

リムの素材アルミニウム合金
ハンドルの素材アルミニウム合金
ギア方式フリー
本体幅400mm
本体奥行不明
本体高さ不明
フレームサイズ530mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
全部見る
16位

CONVIAL
ロードバイクll-xp-15389

参考価格
61,986円
中価格
タイヤサイズ約27インチ
フレーム素材アルミ
ブレーキ種類機械式ディスクブレーキ
重量約13kg
メインコンポーネント不明
対象ユニセックス
メーカーのエリア
適応身長
168〜185cm
ギア段数
14段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
なし
用途
通勤・通学・サイクリング用、街乗り

軽量エアロ設計で初心者も扱いやすい高コスパモデル

CONVIAL 初心者ロードバイク ll-xp-15389は、軽量で扱いやすく初心者に配慮した設計のエントリーモデルです。エルゴノミクスデザインにより長距離でも疲れにくく、快適な走行が可能です。さらに、スタイリッシュな外観と高いカスタマイズ性が魅力です。
リムの素材アルミ
ハンドルの素材アルミ
ギア方式不明
本体幅不明
本体奥行1650mm
本体高さ900mm
フレームサイズ440mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
全部見る
17位

新家工業
ロードバイク

参考価格
53,900円
中価格
タイヤサイズ26インチ
フレーム素材クロモリ
ブレーキ種類Vブレーキ
重量12.4kg
メインコンポーネント不明
対象不明
メーカーのエリア
不明
適応身長
不明
ギア段数
16段
ハンドル形状
フラットバー
付属品
不明
用途
不明

跨ぎやすい2本パイプのクロモリ製スタッガード

街乗りを快適に彩るためのシティバイクです。2本のパイプを平行に並べたクロモリ製フレームに、直感的な操作が可能なSHIMANO製8段レボシフトを搭載。26×1.50幅の太めのタイヤや泥除け、チェーンガードを標準装備し、12.4kgの車体重量で軽快な走行を実現します。

リムの素材アルミ
ハンドルの素材アルミ
ギア方式フリー
本体幅不明
本体奥行不明
本体高さ不明
フレームサイズ500mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
全部見る
18位

CONVIAL
ロードバイク

参考価格
60,083円
中価格
タイヤサイズ28インチ
フレーム素材アルミ
ブレーキ種類ディスクブレーキ
重量不明
メインコンポーネントTourney
対象ユニセックス
メーカーのエリア
適応身長
165cm以上
ギア段数
27段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
不明
用途
通勤・通学・サイクリング用、レース

簡単かつ迅速な走行が可能なロードバイク

破風効果のある60mm幅のアルミ合金ダブルレイヤーリムを採用し、走行抵抗を効果的に低減するロードバイク。27段変速機を搭載し、路面状況に応じて自由にギアを調整が可能で、走行の柔軟性と効率が上がります。700×20Cのロードバイク専用の防滑タイヤを採用し、さまざまな路面に対して安定した走行が可能です。

リムの素材アルミ
ハンドルの素材アルミ
ギア方式フリー
本体幅1720mm
本体奥行不明
本体高さ890mm
フレームサイズ600mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
全部見る
19位

ホダカ
NESTOFALAD PRONE22008

参考価格
94,435円
やや高価格
タイヤサイズ不明
フレーム素材アルミ
ブレーキ種類キャリパーブレーキ
重量9.3kg
メインコンポーネントClaris
対象ユニセックス
メーカーのエリア
不明
適応身長
150~165cm
ギア段数
16段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
ペダル、ベル、リフレクター、バルブアダプター
用途
通勤・通学・サイクリング用、街乗り

FLEXOR搭載で快適性を高めた超軽量ロードバイク

振動吸収機構FLEXOR(フレクサー)を搭載した軽量性と高性能を兼ね備えたロードバイクです。強度と軽さを両立した6061アルミフレームにより、快適な走行を実現。さらに、シマノClarisコンポーネントと16段変速により、正確な操作と疲れにくいライディングが可能です。

リムの素材不明
ハンドルの素材アルミ
ギア方式フリー
本体幅不明
本体奥行不明
本体高さ不明
フレームサイズ430mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
全部見る
20位

ノーブランド品
ロードバイク

最安価格
21,999円
低価格
タイヤサイズ26インチ
フレーム素材カーボン
ブレーキ種類機械式ディスクブレーキ
重量15kg
メインコンポーネント不明
対象ユニセックス
メーカーのエリア
アジア
適応身長
160~188cm
ギア段数
24段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
不明
用途
通勤・通学・サイクリング用、街乗り

高炭素鋼フレームと24段変速が支える軽快な走り

通勤から競技への挑戦まで幅広く対応し、空気抵抗を抑えた設計で軽快な走行を楽しめる一台。高炭素鋼フレームを採用した車体は、耐荷重150kgの堅牢さと15kgの軽量設計を両立しています。24段変速の高精度シフトキットに加え、前後には制動力の高い機械式ディスクブレーキを搭載しました。

リムの素材不明
ハンドルの素材不明
ギア方式フリー
本体幅不明
本体奥行1700mm
本体高さ880mm
フレームサイズ不明
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
全部見る

ロードバイクに必要な装備とは?あると便利なものは?

ロードバイクに必要な装備とは?あると便利なものは?

ロードバイクで公道を走行する際に法令上必要な装備は、以下のとおりです。


<装備義務(努力義務含む)があるもの>

  • ライト:前方を照らすライトと後方のライト。後方のみ反射材で代用可
  • ベル:必須。都道府県によっては整備不良の罰則対象
  • ヘルメット:2023年4月から努力義務。安全確保のため着用を強く推奨


<必要なもの・あると便利なもの>

  • 鍵:盗難防止のためにはダブルロックがベター
  • 空気入れ:仏式バルブの空気入れが必要。空気圧計があるものを選ぶ
  • 自転車用工具:家で使用するものと携帯用2種類あると便利
  • チェーンオイル:定期的なメンテナンスに使用

ロードバイクはどこで買う?中古を選ぶのもあり?

ロードバイクはどこで買う?中古を選ぶのもあり?

ロードバイクは基本的にショップでの購入がベターです。購入時はセッティングをしてもらえ、購入後のメンテナンスを受けられます。長く安全に走行するためには、バイクのコンディションが重要。プロに相談して購入することをおすすめします。


価格を抑えたいなら、型落ちやアウトレット品にも注目。予算の都合で中古を購入する際は、ロードバイク専門中古ショップを利用しましょう。バイクやパーツの状態を自分で判別できる程度の知識がない限り、一般の中古屋での購入はおすすめしません。


ガイツーと呼ばれる海外通販も初心者には不向きです。国内より安く豊富なパーツやフレームに出合えますが、不良品やパーツが足りないなどのトラブルもあります。例え完成車でも、一般的にはホイール・ハンドル・サドル・ペダルなどの取りつけを自分で行う必要があるので、初心者にはハードルが高いでしょう。

自転車保険に加入して、万が一に備えよう

自転車保険は、自治体によって加入義務があります。また、義務ではなくても万が一の事故に備えて加入しておくと安心です。事故の補償以外に、ロードサービスやケガの治療費など手厚いサービスを受けられる保険もあります。

快適なサイクリングのためペダルやシューズにもこだわろう

ロードバイクにはペダルがついていません。購入後に自分にあったペダルを選ぶことで、サイクリングがより楽しくなりますよ。以下のコンテンツでは、ペダルやシューズの選び方を解説しているので、参考にしてください。

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