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ロードバイクのおすすめ人気ランキング【2026年10月】

高速走行が得意で、趣味のサイクリングからレースまで活躍する「ロードバイク」。スポーティな外観も魅力のひとつで、かっこいい自転車がほしい人にもおすすめです。しかし、モデルにより値段が異なり、国内・海外問わずメーカーが豊富なので、どれを選べばよいか迷う人も多いのではないでしょうか。


そこで今回は、ロードバイクのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介。クロスバイクやマウンテンバイクとの違いや、必要な装備もあわせてお伝えします。本コンテンツを参考に、ぜひ相棒といえる1台と出合ってください。

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椿直之
監修者
自転車整備士
椿直之

自転車整備士。ホームセンターで自転車担当者として配属された後、専門店でも技術を磨き、責任者も務める。会社員としての枠にとらわれない仕事を求め、2017年に独立開業。自転車の出張修理屋として、地元地域の自転車文化を担う。大学での点検会・不要自転車の無料回収・回収修理した中古車を販売するなど、自転車にかかわるさまざまな仕事で地域に貢献。その一方で、個人店の減少・業界の高齢化に注目し、さらなる後進の育成・教育に目を向け、2020年セミナー講師としても活動を開始。自転車安全整備士、自転車技士の資格試験対策の講座も持つ。自店ブログやYouTubeなどで、自転車に関する様々な情報発信も行っている。

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ロードバイクとは?どんな自転車を指す?

ロードバイクはスポーツ自転車のひとつですが、同じスポーツ自転車にはクロスバイクやマウンテンバイクがあります。まずは、3つの自転車の違いを解説し、ロードバイクについて詳しくご説明します。

ロードバイクは舗装路に特化。クロス・マウンテンバイクとは用途が異なる

ロードバイクは舗装路に特化。クロス・マウンテンバイクとは用途が異なる
出典:scott-japan.com

ロードバイクとは、ロードレースのために作られた自転車のこと。レースだけではなく、舗装路をサイクリングしたい人やトレーニングとしてアクティブに走りたい人にも向いています。例外はあるものの下に大きく曲がったドロップハンドルで、軽量かつ剛性(変形しづらさ)の高いフレームと細いタイヤが特徴です。

一方、クロスバイクはロードバイクよりも普段使い向きの自転車。シティサイクルよりはスポーティですが、本格的なサイクリングにはやや物足りない性能です。街乗りから軽い運動まで、オールマイティに使いこなしたい人におすすめします。

マウンテンバイクは、その名のとおり山道や砂利道などの未舗装路向き。衝撃吸収性に優れているため荒れた路面が得意である一方で、舗装路における速いスピードでの巡航は苦手です。街乗りもできますが、性能を考えるとややミスマッチといえるでしょう。

種類は4つ。万能型のオールラウンドを中心に、それぞれに強みがある

種類は4つ。万能型のオールラウンドを中心に、それぞれに強みがある
出典:trekbikes.com

ロードバイクには、オールラウンド・ヒルクライム・エンデュランス・エアロといった4つの種類があります。それぞれの種類によって得意なことが異なるので、特徴を捉えておきましょう。


  • オールラウンド:上りも平地も得意な万能型。レースにも向いている
  • ヒルクライム:オールラウンドから特化。軽量化され、上りに強い
  • エンデュランス:ロングライドに有利。前傾姿勢になりにくく、衝撃吸収性も高いため乗り心地がよい
  • エアロ:空力性能が高い。平地における速いスピードでの巡航が得意

なお、「オールラウンドモデルがヒルクライム用を兼ねている」というブランドも少なくありません。ラインナップのなかから、自分の使い方に合った特徴をもつ車体を選ぶことが大切ですよ。


また、近年注目されているグラベルロードはロードバイクとは別のジャンルです。舗装路も未舗装路も乗れ、遊べる1台ではありますが、ロードバイクとは性格が異なります。ロードバイクだと勘違いしないように注意しましょう。

ロードバイクの選び方

ロードバイクを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。

1

まずは相場を把握。用途に合わせて価格帯を確認しよう

ロードバイクには、グレードによってある程度の相場があります。高いモデルを買っても用途に合っていないと宝の持ち腐れです。自分の予算・用途を確認し、適切な1台と出合ってください。

初心者なら10万円台のエントリーモデルが狙い目。+5万円でグレードがUP

初心者には、10万円台の入門用エントリーモデルがおすすめです。ロードバイクの性能はおおよそ価格に比例しますが、高級なモデルは脚力やスキルを持つ上級者向けの車体が多いため、初心者にはかえって乗りにくいため避けたほうが無難。車体の消耗が激しく、盗難のリスクが高い通勤・通学などの普段使い用にもおすすめの価格帯です。


価格を抑えながらも、性能にこだわりたいなら、大手メーカーのモデルをチェック。最安のエントリーモデルでも10万円以上するものの、プロが使用する上位グレードの技術を継承した車体なので、シティバイクやクロスバイクとの違いを感じられるでしょう。


例えば10万円前後ならトレック「Domane AL 2」が狙い目です。低価格なエンデュランスモデルで、前傾姿勢になりすぎず初心者用にぴったり。15万円ほどのキャノンデール「Synapse2」にも注目です。乗り心地のよさと軽快さを両立した走りを堪能できます。

レースも視野に入れるならミドルグレードを選択肢に。予算は30万円程度から

レースも視野に入れるならミドルグレードを選択肢に。予算は30万円程度から
出典:giant.co.jp

レースや長距離イベントであるブルベへの参加を考えている人は、30万円以上のバイクをチェック。軽量なカーボンフレームも選択肢に入るので、車重が8kg台のモデルも入手できます。コンポはシマノの上級シリーズである105以上を期待でき、ロードバイクの軽快さや速さを実感できる価格帯です。


レースに参加するつもりはないものの、本格的なロードバイクの性能を体感したい人や趣味として長く続けたい人にも、30万円以上のバイクがおすすめ。エントリーグレードよりも乗り心地や操作性が向上し、軽やかなサイクリングを楽しめます。

本格派ならプロも使用するハイエンドモデルを選択。150万円前後が目安

とことんパーツにこだわりたい場合や、レースやタイムのためにハイグレードなロードバイクがほしい場合は、150万円前後のモデルを選択肢に入れましょう。プロが使用するハイエンドモデルで、即レースに投入できるパーツを備えています。


コレクションしたい人にも、ハイエンドがおすすめ。レースで勝利した選手が使用していたモデルをもとにした、アルカンシェル記念モデルやマイヨジョーヌ記念モデルを探せますよ。コンポやホイールといったパーツがついていないフレームセットでの販売がメインですが、勝利選手と同じコンポをつければ走れるコレクションになるでしょう。

5万円前後のモデルを選びたいなら、ルック車といわれるロードバイク風に要注意

5万円前後のモデルを選びたいなら、ルック車といわれるロードバイク風に要注意
出典:amazon.co.jp

5万円前後のロードバイクを探している人はルック車に注意しましょう。ルック車とは、見た目だけロードバイクに似せた自転車のこと。性能が低く、粗悪なパーツを使用しており走行が危険なものもあります。本格的なサイクリングやレースには向かないので、スポーティな走りを求めるなら購入はおすすめしません。


予算が5万円前後なら、クロスバイクを検討しましょう。ロードバイクと比較するとスピードは劣るものの、ちょっとしたサイクリングなら十分楽しめます。もし街乗りメインで格安モデルのロードバイクを検討しているなら、以下のコンテンツで紹介しているのでチェックしてください。

2

初心者はアルミ、軽さ重視ならカーボン、丈夫さ優先ならクロモリを

初心者はアルミ、軽さ重視ならカーボン、丈夫さ優先ならクロモリを
出典:amazon.co.jp

車体を構成するフレームやフロントフォークの素材は走りに影響を与えるので、用途や目的に応じて慎重に選びましょう。ロードバイクのフレームやフォークに使用される素材は、主にカーボン・アルミ・クロモリの3種類です。


初心者やコスパのよさを求める人には、アルミが向いています。アルミは軽量でありながら、エントリーモデルでも使われている低価格な素材。十分に走れるうえ、サビにくいため他素材よりメンテナンスの手間がかからないのもメリットです。気軽に使える街乗り用ロードバイクを探している人もチェックしてください。


本格的に走りたい人、アルミ以上に軽いものを望む人はカーボンが狙い目。軽量かつ剛性が高く、主にミドルグレードからハイエンドに使用されています。やわらかなカーボンは衝撃吸収性に優れ、疲れにくいのでロングライドが好きな人にもぴったり。ただし高価なので、コスパを求めるならアルミを選びましょう。


丈夫さ重視なら、クロモリに注目してください。頑丈な素材なので、キャンプツーリングなどたくさんの荷物を運ぶときに活躍します。クロモリは衝撃吸収性も高く、長距離走行にもうってつけです。フレームが細身で、レトロな魅力があるのも特徴。おしゃれな街乗り用ロードバイクとしてもおすすめです。
椿直之
自転車整備士
椿直之

ロードバイクのタイヤは、かつての23cや25cなどの細いタイヤよりも、長距離走行時の疲労を軽減できる28cや32cなどの太めのタイヤが選ばれるようになってきました。スピード重視のレース目的ではなく、休日のロングライドが目当てでロードバイクを選ぶなら、太めのタイヤが装備されている完成車を選ぶと良いでしょう。

3

メーカーはシマノが無難。用途に合わせて、コンポを選択しよう

用途に応じて、変速機・ブレーキといったコンポーネント(コンポ)を選びましょう。コンポーネントとは部品という意味を持ち、ロードバイク界ではセットで製造されている変速機・ブレーキ・クランクセット・スプロケットなどの部品を指します。

コンポの主要メーカーをチェック。特徴やグレードを把握して選ぼう

コンポは性能だけでなくメンテナンス性などの使い勝手にも影響するので、主要メーカーそれぞれの特徴やグレードを確認してください。コンポは、シマノ・スラム・カンパニョーロの3社が有名です。


  • シマノ:日本メーカー。レースでトップシェアを誇る。手堅くコスパがよい
  • カンパニョーロ:イタリアメーカー。操作性やおしゃれなデザイン性が魅力
  • スラム:アメリカメーカー。元はマウンテンバイクパーツを作成。独自性が高い

3社ともプロレーシングシーンで使用されており、性能は確か。参考までに2023年UCIワールドチーム(世界最高峰のレースを走る自転車チーム)のシェアは18チーム中、シマノ14・カンパニョーロ1・スラム3です。シマノはユーザーが多く補修パーツも手に入りやすいため、迷ったときはシマノを選ぶと無難でしょう。


シマノの場合、コンポのグレートは最上位がプロが使用するDura-Ace(デュラエース)、高性能で価格をおさえたUltegra(アルテグラ)、上級コンポの登竜門である105(イチマルゴ)と続きます。その下にはTiagra(ティアグラ)、SORA(ソラ)、Claris(クラリス)と続くので、覚えておきましょう。


本格的なサイクリングならギアが11速の105以上、通勤・通学や街乗りメインなら消耗品の価格をおさえられるSORAやClarisが選択肢に入ります。上位と下位グレードの主な違いは、軽さ・耐久性・操作性・ギア数です。基本的にすべて上位のほうが優れており、価格も高騰。ギア数は多いほど自分の力や道路状況に合わせやすく、快適に走行可能です。

椿直之
自転車整備士
椿直之

105以上のコンポは「鍛造」という技術で作られており、ティアグラ以下の製品とは耐久性が段違いです。ロードバイクを長く使いたい、耐久性が高い方が良いと考える場合は、105以上が境界線と考えてください。

ブレーキは油圧ディスクが主流。軽さや値段重視なら機械式ディスクとリム(キャリパー)も

ブレーキは油圧ディスクが主流。軽さや値段重視なら機械式ディスクとリム(キャリパー)も
出典:trekbikes.com

主流の規格の車体がほしいなら、油圧式ディスクブレーキを選択しましょう。ロードバイクのブレーキは、油圧ディスク・機械式ディスク・リム(キャリパー)があります。油圧ディスクは制動力が高く、雨の日でも効きやすい点が魅力。通勤・通学からサイクリングまで幅広く使えるブレーキです。


機械式ディスクは油圧ディスクよりも制動力が劣るものの、安価でメンテナンスがしやすい点が魅力。のちに油圧式にアップグレードすることを見据えて、機械式ディスクを選ぶという選択肢もあります。


一方で価格にこだわるならリム(キャリパー)が狙い目。ディスクブレーキより安価な車体が多く、メンテナンスも楽なので初心者向きのブレーキです。ただし、制動力はディスクに及ばないので、ダウンヒル(下り坂)を走行したり悪天候時に乗ったりするならディスクブレーキを選びましょう。


なお、リムブレーキのコンポは低グレードしか選択肢がないことも要注意。昔はリムブレーキが主流でしたが、現在はディスクブレーキが主流なので、アップグレードの選択肢が狭まります。また、ディスクとリムではパーツに互換性がないので、リムブレーキの車体にあとからディスクブレーキをつけることは基本的にできません。将来的なパーツ交換まで視野にいれて、慎重に選びましょう。

4

サイズ選びはショップで相談!小柄な人はレディース用もあり

サイズ選びはショップで相談!小柄な人はレディース用もあり

ロードバイクにはサイズがあり、靴や服と同じように自分に合ったサイズを選ぶことが大切です。サイズが合わないと車体の性能を発揮できないだけでなく、体の痛みや事故のもとになる可能性もあります。適正身長表で目安は判断できますが、乗りやすさは手足や股下の長さなどとの細かな相性も重要。プロにしっかり計測してもらうのがおすすめです。


ロードバイクは購入時にフレームのサイズを決め、のちに乗り方や好みに合わせてハンドルやサドルなどのバーツを交換して微調整をするのが基本。初心者が自分に合わせたパーツまで選ぶのは難しいため、継続的にショップに通えると理想的ですよ。


なお、体が小さい人はレディースモデルをチェックするのもひとつの手です。レディースモデルは通常モデルよりコンパクトに作られているので、メンズモデルにこだわるよりも乗りやすいサイズが見つかる可能性があります。

5

主要メーカーをエリア別に紹介。好みのメーカーをチョイスしよう

ロードバイクには、最高峰のレースで活躍するメーカーもあれば、日本人向きバイクの開発に強みを持つメーカーもあります。いくつかの主要メーカーをエリアごとにまとめて紹介するので、メーカー選びの参考にしてください。

北米:保証の充実度優先ならトレック、性能重視ならスペシャライズドやフェルト

保証が充実したメーカーを探しているならトレックがおすすめです。トレックのフレームには生涯保証がついている点が特徴。不良時に手厚いサポートを受けられます。高額なカーボンホイールが構造的に損傷した場合、大幅な割引価格で交換できるのもうれしいポイントです。


性能重視なら、スペシャライズドをチェック。欧州グランツールで活躍する選手が使用し、フィードバックをもとに研究されています。スペシャライズドのなかでもレース用がほしい人は、最上位モデルのS-WORKSに注目し、初心者や普段使いと軽いサイクリングならノーマルなSPECIALIZEDから選びましょう。

定評のあるモデルがほしい人は、フェルトを選択。多くのプロが結果を残し、フレーム性能の高さが評判です。シャープでかっこいい都会的な印象も魅力ですよ。

欧州:軽量派にはスコット、高性能品を安くゲットするならキャニオンに注目

欧州:軽量派にはスコット、高性能品を安くゲットするならキャニオンに注目
出典:canyon.com

軽いカーボンフレームを求めるならスコットに注目。スイスに本社を持ち、スキーストック・ポールといったスキー・山用具で有名です。軽量化が重要な山用具で培った技術力が、自転車にも活かされています。スコットはシンプルな見た目を好む人にぴったり。落ち着きのあるマット加工のフレームはシックでおしゃれです。


コスパを最重視する人はドイツメーカーのキャニオンを選びましょう。キャニオンは自社通販のみで販売しているため、他メーカーよりも値段が安いのが魅力。特にミドルグレードは他社に比べて圧倒的に安く購入できることもあるので、高性能バイクを低価格で購入したい人向きです。

アジア:日本メーカーがよいならアンカーやホダカ、種類の多さで選ぶならメリダやジャイアント

アジア:日本メーカーがよいならアンカーやホダカ、種類の多さで選ぶならメリダやジャイアント
出典:bscycle.co.jp

国内メーカーのロードバイクがほしい人には、アンカーやホダカがぴったり。アンカーはブリヂストンサイクルのスポーツラインで、国内工場を保有しています。日本人の体格に合ったバイクが豊富なので、乗りやすいロードバイクを探している人はチェックしてみてください。


手頃さを求めるなら、ホダカのネストに注目。ホダカは、有名シティサイクルブランドであるマルキンを販売するメーカーです。手頃な9万円台のネストのロードバイクには、キックスタンドやサブブレーキレバーが搭載されており、通勤通学に向いていますよ。


豊富なラインナップから選びたい人にはメリダやジャイアントがうってつけです。メリダやジャイアントは台湾の巨大自転車メーカー。どちらもエントリーモデルからプロ仕様まで幅広いモデルがあり、用途・予算に合うバイクを見つけやすいでしょう。プロも使用するメーカーなので、走行性能も十分です。

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重量
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本体高さ
メインコンポーネント
フレームサイズ
ハンドル形状
付属品
対象
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
用途
1

ロードバイク

PANTHER

PANTHER ロードバイク 1
1位
アジア不明160〜175cmアルミアルミ不明キャリパーブレーキ(デュアルピボット)12.5kgフリー420mm18段1680mm900mmSora480mmドロップリフレクターユニセックス通勤・通学・サイクリング用
2

Bianchi|VIA NIRONE 7|YTBJJ

Bianchi

Bianchi VIA NIRONE 7 1
2位
不明不明不明アルミアルミアルミキャリパーブレーキ不明不明不明18段不明不明Sora500mmドロップ不明不明不明
3

ロードバイク

PANTHER

PANTHER ロードバイク 1
3位
不明28インチ470mm(身長160〜175cm)/500mm(身長170〜185cm)アルミアルミ不明機械式ディスクブレーキ12kg不明430.0mm18段1730.0mm900mmSora470mmドロップ不明ユニセックス通勤・通学・サイクリング用
4

FUJI|ロードバイク

アキボウ

アキボウ ロードバイク 1
4位
北米不明158-190cmクロモリアルミアルミキャリパーブレーキ(シングルピボット)11.5kg不明不明18段不明不明Sora430mmドロップベル不明通勤・通学・サイクリング用、街乗り、ツーリング
5

FELT|VR 60 CLARIS

ライトウェイプロダクツジャパン

ライトウェイプロダクツジャパン VR 60 CLARIS 1
5位
不明27.5インチ145-155cm, 150-165cm, 160-175cm, 170-185cm, 180-190cmアルミアルミアルミ機械式ディスクブレーキ8.15kgフリー不明16段不明不明Claris430mmドロップ不明ユニセックス通勤・通学・サイクリング用、オフロード、レース、ツーリング、ロングライド
6

SCULTURA RIM100|SCULTURA 100

MERIDA

MERIDA SCULTURA RIM100 1
6位
不明不明155〜165cmアルミ不明アルミキャリパーブレーキ(デュアルピボット)9.4kg(S)不明不明16段不明不明Claris440mmドロップベル、ロック、リフレクター不明不明
7

ロードバイク

PANTHER

PANTHER ロードバイク 1
7位
アジア28インチ470mm(身長160〜175cm)/500mm(身長170〜185cm)アルミアルミアルミ機械式ディスクブレーキ12.0kgフリー430mm18段1770mm900mmSora470mmドロップ不明ユニセックス通勤・通学・サイクリング用
8

TVT

TVT

TVT TVT 1
8位
26インチ160-185cmハイテン鋼不明不明ディスクブレーキ18kg不明720mm8段1360mm200mm不明不明フラットバーなしユニセックス不明不明通勤・通学・サイクリング用
9

Bianchi|OLTRE RACE|YTB8D

サイクルヨーロッパジャパン

サイクルヨーロッパジャパン OLTRE RACE 1
9位
欧州不明164~173cmカーボンアルミ不明油圧式ディスクブレーキ不明フリー400mm24段不明不明105500mmドロップ不明ユニセックスレース、ロングライド
10

BALLAD|クロモリロード

FUJI

FUJI クロモリロード 1
10位
アジア不明43(158-165cm) / 49(163-170cm) / 52(168-175cm) / 54(173-180cm) / 56(178-185cm) / 58(183-190cm)クロモリ不明アルミキャリパーブレーキ(シングルピボット)11.5kgフリー不明18段不明不明Sora430mmドロップスタンドレディース通勤・通学・サイクリング用、街乗り、ツーリング
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1
人気1位

PANTHERロードバイク

ロードバイク 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
79,880円
やや高価格
タイヤサイズ不明
フレーム素材
アルミ
ブレーキ種類
キャリパーブレーキ(デュアルピボット)
重量12.5kg
メインコンポーネント
Sora
対象ユニセックス
メーカーのエリア
アジア
適応身長
160〜175cm
ギア段数
18段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
リフレクター
用途
通勤・通学・サイクリング用
商品概要

快適性と走行性能を両立したエントリー向けエンデュランスロードバイクです。軽量トリプルバデッドアルミフレームとスムースウェルディング加工により、剛性と軽さを高次元で実現。さらに、SHIMANO SORA 18段変速や日本人に配慮したコンパクトハンドルなど、実用性と操作性に優れた仕様が特徴です。

リムの素材アルミ
ハンドルの素材不明
ギア方式
フリー
本体幅420mm
本体奥行1680mm
本体高さ900mm
フレームサイズ
480mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
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2
人気2位

BianchiBianchi | VIA NIRONE 7 | YTBJJ

最安価格
143,000円
やや高価格
タイヤサイズ不明
フレーム素材
アルミ
ブレーキ種類
キャリパーブレーキ
重量不明
メインコンポーネント
Sora
対象不明
メーカーのエリア
不明
適応身長
不明
ギア段数
18段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
不明
用途
不明
商品概要
ブランドの歴史を象徴する名称を冠した、2026年モデルのロードバイクです。アルミフレームに振動吸収性を備えたフルカーボンフォークを組み合わせ、確実な変速を可能にするシマノ製SORAコンポーネントを搭載しています。レースや長距離ライドでのパフォーマンス向上を求めるライダーに適した一台です。
リムの素材アルミ
ハンドルの素材アルミ
ギア方式
不明
本体幅不明
本体奥行不明
本体高さ不明
フレームサイズ
500mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
全部見る
3
人気3位

PANTHERロードバイク

最安価格
88,680円
やや高価格
タイヤサイズ28インチ
フレーム素材
アルミ
ブレーキ種類
機械式ディスクブレーキ
重量12kg
メインコンポーネント
Sora
対象ユニセックス
メーカーのエリア
不明
適応身長
470mm(身長160〜175cm)/500mm(身長170〜185cm)
ギア段数
18段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
不明
用途
通勤・通学・サイクリング用
商品概要
PANTHERのHADES SORAは、街乗りから本格的なライドまで対応する多用途グラベルバイクです。軽量異型アルミフレームと700×40Cの太めのタイヤにより、段差や荒れた路面でも安定した走行が可能です。さらに、SHIMANO SORAの18段変速とSTIデュアルコントロールレバーを搭載し、スムーズな変速操作を実現しています。
リムの素材アルミ
ハンドルの素材不明
ギア方式
不明
本体幅430.0mm
本体奥行1730.0mm
本体高さ900mm
フレームサイズ
470mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
全部見る
4
人気4位

アキボウFUJI | ロードバイク

最安価格
113,850円
やや高価格
タイヤサイズ不明
フレーム素材
クロモリ
ブレーキ種類
キャリパーブレーキ(シングルピボット)
重量11.5kg
メインコンポーネント
Sora
対象不明
メーカーのエリア
北米
適応身長
158-190cm
ギア段数
18段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
ベル
用途
通勤・通学・サイクリング用、街乗り、ツーリング
商品概要
バテッドクロモリフレームに2×9スピードのコンポーネントを搭載
アヘッドステムを採用したハンドル周りの仕様
43〜58まで全6サイズをラインナップした商品
リムの素材アルミ
ハンドルの素材アルミ
ギア方式
不明
本体幅不明
本体奥行不明
本体高さ不明
フレームサイズ
430mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
全部見る
5
人気5位

ライトウェイプロダクツジャパンFELT | VR 60 CLARIS

最安価格
138,600円
やや高価格
タイヤサイズ27.5インチ
フレーム素材
アルミ
ブレーキ種類
機械式ディスクブレーキ
重量8.15kg
メインコンポーネント
Claris
対象ユニセックス
メーカーのエリア
不明
適応身長
145-155cm, 150-165cm, 160-175cm, 170-185cm, 180-190cm
ギア段数
16段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
不明
用途
通勤・通学・サイクリング用、オフロード、レース、ツーリング、ロングライド
商品概要
フェルト VR 60 CLARISは、多様なライディングスタイルに対応するマルチロードバイクです。新設計のシートステーにより振動吸収性が向上し、快適な走行を実現します。さらに、広いタイヤクリアランスと安定性の高いジオメトリーにより、通勤からツーリングまで幅広く活躍します。
リムの素材アルミ
ハンドルの素材アルミ
ギア方式
フリー
本体幅不明
本体奥行不明
本体高さ不明
フレームサイズ
430mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
全部見る
6
人気6位

MERIDASCULTURA RIM100 | SCULTURA 100

最安価格
110,000円
やや高価格
タイヤサイズ不明
フレーム素材
アルミ
ブレーキ種類
キャリパーブレーキ(デュアルピボット)
重量9.4kg(S)
メインコンポーネント
Claris
対象不明
メーカーのエリア
不明
適応身長
155〜165cm
ギア段数
16段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
ベル、ロック、リフレクター
用途
不明
商品概要

高品質なアルミフレームとキャリパーブレーキを組み合わせ、軽快な走りと扱いやすさを両立するオールラウンドモデルです。ステアリングコラムまでカーボンを採用したフルカーボンフォークとShimano Clarisドライブトレインを搭載。多様な用途でサイクリングを楽しみたい人におすすめです。

リムの素材不明
ハンドルの素材アルミ
ギア方式
不明
本体幅不明
本体奥行不明
本体高さ不明
フレームサイズ
440mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
全部見る
7
人気7位

PANTHERロードバイク

最安価格
88,680円
やや高価格
タイヤサイズ28インチ
フレーム素材
アルミ
ブレーキ種類
機械式ディスクブレーキ
重量12.0kg
メインコンポーネント
Sora
対象ユニセックス
メーカーのエリア
アジア
適応身長
470mm(身長160〜175cm)/500mm(身長170〜185cm)
ギア段数
18段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
不明
用途
通勤・通学・サイクリング用
商品概要
HADES SORAは、通勤から週末のアドベンチャーまで対応するエントリーモデルのグラベルバイクです。軽量かつ高強度なアルミ7075製フレームにより快適な走行を実現し、40Cタイヤとフレア形状ハンドルで安定した操作性を提供します。さらに、シマノSORA 18速ドライブトレインと機械式ディスクブレーキの組み合わせにより、信頼性の高い変速と制動性能を備えています。
リムの素材アルミ
ハンドルの素材アルミ
ギア方式
フリー
本体幅430mm
本体奥行1770mm
本体高さ900mm
フレームサイズ
470mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
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8
人気8位

TVTTVT

最安価格
30,680円
やや低価格
タイヤサイズ26インチ
フレーム素材
ハイテン鋼
ブレーキ種類
ディスクブレーキ
重量18kg
メインコンポーネント
不明
対象ユニセックス
メーカーのエリア
適応身長
160-185cm
ギア段数
8段
ハンドル形状
フラットバー
付属品
なし
用途
通勤・通学・サイクリング用
商品概要
TVTロードバイクは、通勤や通学から長距離走行まで幅広く対応する多用途設計の自転車です。新設計の高炭素鋼フレームは軽量で耐腐食性に優れ、内装ケーブルにより洗練された外観を実現しています。さらに、デュアルディスクブレーキとスムーズな8速変速機構により、安全かつ快適な走行をサポートします。
リムの素材不明
ハンドルの素材不明
ギア方式
不明
本体幅720mm
本体奥行1360mm
本体高さ200mm
フレームサイズ
不明
泥除け付き
不明
ブレーキ付き
キャリア付き不明
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9
人気9位

サイクルヨーロッパジャパンBianchi | OLTRE RACE | YTB8D

最安価格
328,350円
高価格
タイヤサイズ不明
フレーム素材
カーボン
ブレーキ種類
油圧式ディスクブレーキ
重量不明
メインコンポーネント
105
対象ユニセックス
メーカーのエリア
欧州
適応身長
164~173cm
ギア段数
24段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
不明
用途
レース、ロングライド
商品概要

週末のロングライドからレース、日常のトレーニングまで多岐にわたるシーンで活躍するカーボンロードバイク。 エアロ形状の軽量カーボンフレームを採用しています。快適なポジションを確保できる設計のため、長時間のライドでも疲れにくく、初めての本格ロードバイクからさらなる走りを求める方にも適していますよ。

リムの素材アルミ
ハンドルの素材不明
ギア方式
フリー
本体幅400mm
本体奥行不明
本体高さ不明
フレームサイズ
500mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
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10
人気10位

FUJIBALLAD | クロモリロード

最安価格
113,850円
やや高価格
タイヤサイズ不明
フレーム素材
クロモリ
ブレーキ種類
キャリパーブレーキ(シングルピボット)
重量11.5kg
メインコンポーネント
Sora
対象レディース
メーカーのエリア
アジア
適応身長
43(158-165cm) / 49(163-170cm) / 52(168-175cm) / 54(173-180cm) / 56(178-185cm) / 58(183-190cm)
ギア段数
18段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
スタンド
用途
通勤・通学・サイクリング用、街乗り、ツーリング
商品概要
バテッドクロモリ製ホリゾンタルフレームと2×9段変速の構成
クランクセットにXD2000Dを採用した18段変速仕様
リアキャリアやスタンドを取り付けるための台座を装備
リムの素材不明
ハンドルの素材アルミ
ギア方式
フリー
本体幅不明
本体奥行不明
本体高さ不明
フレームサイズ
430mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
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11
人気11位

PANTHERロードバイク | ZEUS-2.1

ロードバイク 1
最安価格
49,860円
中価格
タイヤサイズ700×28C
フレーム素材
アルミ
ブレーキ種類
不明
重量13.8kg
メインコンポーネント
Tourney
対象不明
メーカーのエリア
適応身長
165~180cm
ギア段数
21段(リア7段)
ハンドル形状
ドロップ
付属品
反射材
用途
不明
商品概要
6061アルミフレームを採用
コンポーネントを搭載
クッション性サドル
リムの素材
ハンドルの素材
ギア方式
不明
本体幅410mm
本体奥行1670mm
本体高さ880~1010mm
フレームサイズ
500mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
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12
人気12位

ホダカNESTO | FALAD PRO | NE22008

最安価格
Amazonで売れています!
99,760円
在庫わずか
タイヤサイズ不明
フレーム素材
アルミ
ブレーキ種類
キャリパーブレーキ
重量9.3kg
メインコンポーネント
Claris
対象ユニセックス
メーカーのエリア
不明
適応身長
150~165cm
ギア段数
16段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
ペダル、ベル、リフレクター、バルブアダプター
用途
通勤・通学・サイクリング用、街乗り
商品概要

振動吸収機構FLEXOR(フレクサー)を搭載した軽量性と高性能を兼ね備えたロードバイクです。強度と軽さを両立した6061アルミフレームにより、快適な走行を実現。さらに、シマノClarisコンポーネントと16段変速により、正確な操作と疲れにくいライディングが可能です。

リムの素材不明
ハンドルの素材アルミ
ギア方式
フリー
本体幅不明
本体奥行不明
本体高さ不明
フレームサイズ
430mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
全部見る
13
人気13位

BianchiBianchi | VIA NIRONE 7 DISC

最安価格
183,150円
高価格
タイヤサイズ不明
フレーム素材
アルミニウム合金
ブレーキ種類
機械式ディスクブレーキ
重量不明
メインコンポーネント
Sora
対象不明
メーカーのエリア
欧州
適応身長
175cm前後
ギア段数
18段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
不明
用途
不明
商品概要

初めてロードバイクに乗る方に向けて設計されたベストセラーのエントリーロードバイクです。ハイドロフォーミング形成されたアルミフレームと振動吸収性の高いカーボンフォークが特徴。長距離走行にも最適化されたフレーム設計により、快適なサイクリングを楽しみたいエントリーライダーにおすすめです。

リムの素材アルミニウム合金
ハンドルの素材アルミ
ギア方式
フリー
本体幅420mm
本体奥行不明
本体高さ不明
フレームサイズ
550mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
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14
人気14位

FUJIBALLAD | BALLAD OMEGA ロードバイク

最安価格
133,650円
やや高価格
タイヤサイズ27インチ
フレーム素材
クロモリ
ブレーキ種類
キャリパーブレーキ(シングルピボット)、キャリパーブレーキ(デュアルピボット)、ディスクブレーキ
重量11.5kg
メインコンポーネント
Sora
対象ユニセックス
メーカーのエリア
不明
適応身長
43(158-165cm)、49(163-170cm)、52(168-175cm)、54(173-180cm)、56(178-185cm)、58(183-190cm)
ギア段数
18段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
不明
用途
通勤・通学・サイクリング用、街乗り、ツーリング
商品概要
バテッドクロモリフレームに2×9段変速を搭載
オールブラックパーツとエアロスポークの構成
43cm〜58cmのサイズ展開とアヘッドステム
リムの素材アルミ
ハンドルの素材アルミ
ギア方式
フリー
本体幅不明
本体奥行不明
本体高さ不明
フレームサイズ
430mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
全部見る
15
人気15位

KONAROVE AL 650

最安価格
98,010円
やや高価格
タイヤサイズ27.5インチ相当
フレーム素材
アルミ
ブレーキ種類
機械式ディスクブレーキ、ディスクブレーキ
重量不明
メインコンポーネント
Shimano Claris
対象ユニセックス
メーカーのエリア
北米
適応身長
50cm:168〜178cm、52cm:175〜185cm、54cm:183〜193cm
ギア段数
16段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
不明
用途
通勤・通学・サイクリング用、ロングライド、ツーリング
商品概要

Rove AL 650は、通勤や週末の冒険、長距離ツーリングに適した入門向けの自転車です。大きなタイヤクリアランスと快適なジオメトリーを持ちあわせています。Shimanoの2x8速ドライブトレイン、メカニカルディスクブレーキ、650x47cタイヤにより、さまざまな地形に対応。

リムの素材不明
ハンドルの素材不明
ギア方式
フリー
本体幅不明
本体奥行不明
本体高さ不明
フレームサイズ
48cm、50cm、52cm、54cm、56cm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
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16
人気16位

トリンクスロードバイク

参考価格
124,900円
やや高価格
タイヤサイズ不明
フレーム素材
アルミ
ブレーキ種類
油圧式ディスクブレーキ
重量約11.2kg
メインコンポーネント
不明
対象不明
メーカーのエリア
アジア
適応身長
165〜180cm
ギア段数
22段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
ホイールリフレクター、ペダル、ベル
用途
通勤・通学・サイクリング用、レース、ロングライド
商品概要
ロードバイク TRINX TDO700は洗練されたデザインと走行性能を備え日常の移動を快適にする一台です。軽量アルミフレームに22段変速と油圧ディスクブレーキを搭載し安定した走行を支えます。通勤や通学から週末の長距離サイクリングまで幅広く活用できます。
リムの素材不明
ハンドルの素材アルミ
ギア方式
フリー
本体幅不明
本体奥行約1600mm
本体高さ約870〜980mm
フレームサイズ
460mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
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17
人気17位

コウメイTRINX | ロードバイク

参考価格
73,865円
中価格
タイヤサイズ27.5インチ
フレーム素材
アルミ
ブレーキ種類
機械式ディスクブレーキ
重量15kg
メインコンポーネント
不明
対象ユニセックス
メーカーのエリア
アジア
適応身長
460mm
ギア段数
18段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
スタンド
用途
通勤・通学・サイクリング用
商品概要
TRINX SKYは、デザイン性と走行性能を両立したロードバイクです。50-34のコンパクトギアレシオにより、坂道や峠道でも滑らかな走行が可能です。洗練された外観は街中でも目を引き、通勤や通学にも適しています。
リムの素材アルミ
ハンドルの素材アルミ
ギア方式
フリー
本体幅700mm
本体奥行1300mm
本体高さ190mm
フレームサイズ
460mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
全部見る
18
人気18位

PANTHERMASTER

最安価格
79,880円
やや高価格
タイヤサイズ不明
フレーム素材
アルミ
ブレーキ種類
キャリパーブレーキ(デュアルピボット)
重量11.6kg
メインコンポーネント
Sora
対象不明
メーカーのエリア
アジア
適応身長
170〜185cm
ギア段数
18段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
不明
用途
街乗り
商品概要

最新仕様を搭載したニューエンデュランスロードで、軽量トリプルバデッドチューブを溶接した軽量アルミフレーム。アルミ合金にトリプルバデッド加工と二重溶接を施し、軽さと強度を両立したフレームとなっています。40mmワイドリムのホイールや走行性能を備えたタイヤを装備し、そのまま永く使える1台です。

リムの素材アルミ
ハンドルの素材不明
ギア方式
フリー
本体幅440mm
本体奥行1680mm
本体高さ900mm
フレームサイズ
510mm
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
全部見る
19
人気19位

Esluveアルミ合金製ロードバイク

最安価格
26,680円
やや低価格
タイヤサイズ不明
フレーム素材
アルミ
ブレーキ種類
ディスクブレーキ
重量約14kg
メインコンポーネント
不明
対象不明
メーカーのエリア
不明
適応身長
160cm以上
ギア段数
21段
ハンドル形状
フラットバー
付属品
ワイヤーロック、空気入れ、泥除け
用途
通勤・通学・サイクリング用
商品概要

軽量でスタイリッシュなデザインと快適な走行性能を兼ね備えた大人向けの自転車です。異型アルミフレームは振動吸収性に優れ、長時間の走行でも疲れにくい設計。さらに、シマノ製21段変速と前後ディスクブレーキにより、安定した操作性と高い安全性を実現しています。

リムの素材不明
ハンドルの素材不明
ギア方式
フリー
本体幅不明
本体奥行1730mm
本体高さ不明
フレームサイズ
不明
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
全部見る
20
人気20位

オオトモCANOVER | CAR-014-DC NERO | 35319

最安価格
Amazonで売れています!
39,800円
在庫わずか
タイヤサイズ不明
フレーム素材
アルミ
ブレーキ種類
キャリパーブレーキ(デュアルピボット)、ディスクブレーキ
重量13kg
メインコンポーネント
不明
対象ユニセックス
メーカーのエリア
不明
適応身長
160cm以上
ギア段数
21段
ハンドル形状
ドロップ
付属品
スタンド
用途
通勤・通学・サイクリング用、オフロード、街乗り
商品概要

砂利道も快適に走行できるグラベルロードバイクです。頑丈なアルミフレームに、ドロップハンドルを採用し、やや太めの28Cタイヤにシマノ製21段変速搭載で、舗装路から未舗装路まで幅広く対応。前輪にはディスクブレーキを採用し、雨天時でも安定した制動力を発揮します。

リムの素材アルミ
ハンドルの素材アルミ
ギア方式
フリー
本体幅440mm
本体奥行1710mm
本体高さ930mm
フレームサイズ
不明
泥除け付き
ブレーキ付き
キャリア付き
全部見る

ロードバイクに必要な装備とは?あると便利なものは?

ロードバイクに必要な装備とは?あると便利なものは?

ロードバイクで公道を走行する際に法令上必要な装備は、以下のとおりです。


<装備義務(努力義務含む)があるもの>

  • ライト:前方を照らすライトと後方のライト。後方のみ反射材で代用可
  • ベル:必須。都道府県によっては整備不良の罰則対象
  • ヘルメット:2023年4月から努力義務。安全確保のため着用を強く推奨


<必要なもの・あると便利なもの>

  • 鍵:盗難防止のためにはダブルロックがベター
  • 空気入れ:仏式バルブの空気入れが必要。空気圧計があるものを選ぶ
  • 自転車用工具:家で使用するものと携帯用2種類あると便利
  • チェーンオイル:定期的なメンテナンスに使用

ロードバイクはどこで買う?中古を選ぶのもあり?

ロードバイクはどこで買う?中古を選ぶのもあり?

ロードバイクは基本的にショップでの購入がベターです。購入時はセッティングをしてもらえ、購入後のメンテナンスを受けられます。長く安全に走行するためには、バイクのコンディションが重要。プロに相談して購入することをおすすめします。


価格を抑えたいなら、型落ちやアウトレット品にも注目。予算の都合で中古を購入する際は、ロードバイク専門中古ショップを利用しましょう。バイクやパーツの状態を自分で判別できる程度の知識がない限り、一般の中古屋での購入はおすすめしません。


ガイツーと呼ばれる海外通販も初心者には不向きです。国内より安く豊富なパーツやフレームに出合えますが、不良品やパーツが足りないなどのトラブルもあります。例え完成車でも、一般的にはホイール・ハンドル・サドル・ペダルなどの取りつけを自分で行う必要があるので、初心者にはハードルが高いでしょう。

自転車保険に加入して、万が一に備えよう

自転車保険は、自治体によって加入義務があります。また、義務ではなくても万が一の事故に備えて加入しておくと安心です。事故の補償以外に、ロードサービスやケガの治療費など手厚いサービスを受けられる保険もあります。

快適なサイクリングのためペダルやシューズにもこだわろう

ロードバイクにはペダルがついていません。購入後に自分にあったペダルを選ぶことで、サイクリングがより楽しくなりますよ。以下のコンテンツでは、ペダルやシューズの選び方を解説しているので、参考にしてください。

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ロードバイクの用語解説

フレーム素材
クロモリ
クロムとモリブデンを含む合金鋼。しなやかで振動吸収性が高く、長距離でも疲れにくいとされる。重量はアルミより重めだが、耐久性と乗り心地を重視する人に向く。
ハイテン鋼
高張力鋼とも呼ばれる鉄系素材。クロモリより加工コストが低く、価格を抑えた自転車に多く使われる。重量はやや重めになる傾向がある。
ブレーキ種類
キャリパーブレーキ(シングルピボット):1点支持でリムを挟む構造のブレーキ。構造がシンプルで軽量だが、デュアルピボットと比べて制動力は控えめになる傾向がある。
キャリパーブレーキ(デュアルピボット):2点支持でリムを均等に挟む構造のブレーキ。シングルピボットより制動力が高く、ロードバイクやスポーツ車に多く採用されている。
油圧式ディスクブレーキ:オイルの圧力でブレーキパッドを動かす方式。少ない力で強い制動力を発揮し、雨天時でも安定した効きを維持する。メンテナンスには専門知識が必要。
機械式ディスクブレーキ:ワイヤーを引いてパッドを動かすディスクブレーキ。油圧式より制動力はやや劣るが、通常のワイヤー調整でメンテナンスができ扱いやすい。
Vブレーキ:リムを両側から挟むブレーキ方式で、制動力が高くメンテナンスもしやすい。クロスバイクやMTBに広く採用されている。
カンチブレーキ:フォーク・フレームの台座に取り付けるリムブレーキの一種。タイヤクリアランスが広く取れるため、太いタイヤを装着する自転車に使われることが多い。
ディスクブレーキ:ホイール中心部のローターをパッドで挟んで制動する方式。雨天や泥道でもリムブレーキより安定した制動力を発揮する。
ギア方式
フリー
ペダルを漕ぐのをやめてもホイールが慣性で回り続ける方式。下り坂や惰性走行時にペダルを止めて休めるため、一般的な自転車に広く採用されている。
固定
ホイールの回転がペダルと常に連動する方式。ペダルを止めると車輪も止まる。ピストバイクなどに採用され、独特の走行感があるが、慣れが必要。
メインコンポーネント
変速機・ブレーキ・クランクなどの駆動系パーツ群のグレードを示す。グレードが高いほど変速精度・耐久性・軽量性が向上し、価格も上がる傾向がある。
フレームサイズ
シートチューブの長さやトップチューブ長などをもとにしたフレームの大きさ表記。身長に合ったサイズを選ぶことで、正しいポジションと快適な走行が得られる。
ハンドル形状
ドロップ
下方向に曲がったハンドル形状で、ロードバイクに採用されることが多い。前傾姿勢を取りやすく、空気抵抗を減らして高速走行に適している。
ブルホーン
牛の角のように前方に向かって伸びたハンドル形状。前傾姿勢で力強いペダリングができ、スピード重視の走行に向く。
フラットバー
水平に伸びたまっすぐなハンドル形状。操作性が高く視界も確保しやすいため、クロスバイクや街乗り向けの自転車に多く採用されている。
アップバー
上方向に湾曲したハンドル形状。体を起こした姿勢で乗れるため、前方の視界が広く、街乗りや長時間乗車でも疲れにくい傾向がある。
セミアップハンドル
アップバーほど極端に上がらず、適度に体を起こした姿勢が取れるハンドル形状。快適性と操作性のバランスが取れており、通勤・街乗りに向く。
付属品
ディレーラーガード
後変速機(リアディレーラー)を転倒や輸送時の衝撃から守るプロテクター。ディレーラーは突出しているため破損しやすく、保護パーツの有無が輸送・保管時のリスクに影響する。
泥除け付き
タイヤの上部を覆う泥除け(フェンダー)が標準装備されているかどうかを示す項目。雨天や濡れた路面での走行時に衣服への泥水の跳ね上がりを防ぐ。
全部見る
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。

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