CANOVER UARNOS Car-015-CCの口コミ・評判は?実際に使ってメリット・デメリットを徹底レビュー!
日常使いからロングツーリングまで幅広く使えると謳われているロードバイク、CANOVER(カノーバー)UARNOS Car-015-CC。「手頃な価格で、デザインと機能性もよい」と評判です。一方、「ギアがブレーキから離れていてちょっと怖い」「スピードは十分出るが車体が重め」といった口コミもあり、購入するか迷っている人もいるのではないでしょうか。
今回はその実力を確かめるため、以下の5つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。
- 走りの軽快さ
- ブレーキ・変速機の使いやすさ
- 日常使いのしやすさ
- 無理のない姿勢で乗れるか
- カスタムのしやすさ
さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気の初心者向けロードバイクとも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

マイベスト入社後、キャンプ・釣り・登山・スキー・スノボなどのアウトドア用品から、自動車・自転車用品まで幅広くコンテンツ制作を担当。今までに500以上の商品を検証してきた実績を持つ。専門家への取材を重ねて知識を深め、「わかりやすい情報で、一人ひとりにぴったりの選択肢を提案すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。
すべての検証は
マイベストが行っています

目次
- 【結論】本格的なロングライドには不向き。体型に合わせたサイズを選べず、軽快に走るのが難しい
- mybestが選ぶおすすめはこちら!各検証No.1アイテムをご紹介
- CANOVER UARNOS Car-015-CCとは?
- 変換機シフターはシマノ製を採用。21段変速でシーンに合わせたギアを選択できる
- スポーティかつスマートなデザイン。ブラックとホワイトの2色から選べる
- 検証してわかったメリット・デメリットをもとに向いている人を詳しく解説!
- CANOVER UARNOS Car-015-CCの気になった点は4つ!
- CANOVER UARNOS Car-015-CCのよい点は1つ!
- CANOVER UARNOS Car-015-CCの詳細情報
- CANOVER UARNOS Car-015-CCの価格比較
- CANOVER UARNOS Car-015-CCが向いていない人におすすめの初心者向けロードバイクは?
- CANOVER UARNOS Car-015-CCはどこで買える?
- mybestおすすめ!初心者向けロードバイクの検証評価上位の商品も紹介
【結論】本格的なロングライドには不向き。体型に合わせたサイズを選べず、軽快に走るのが難しい
オオトモCANOVER | UARNOS | Car-015-CC
| ブレーキ種類 | キャリパーブレーキ(デュアルピボット) |
|---|---|
| ホイール・タイヤなどの合計重量 | 3.8kg(実測) |
| 重量(実測値) | 14kg |
| ギア段数 | 21段(リア7段) |
| デュアルコントロールレバー搭載 | |
| おすすめの身長(検証値) | 170~175cm前後 |
CANOVER UARNOS Car-015-CCは、街乗りメインでスタイリッシュなロードバイクがほしい初心者には候補となる商品。しかし、口コミに「車体が重い」とあるように14kgと重めです。実際の試乗ではハブのなめらかさに欠け、高速域に達するのに力が必要でした。比較したなかには軽い力で走行できた商品があったのに対し、上り坂や信号のストップ&ゴーでは重さを感じるでしょう。
フレームサイズが1種類しかなく、自分の体型に合わない可能性があるのもネックです。ブレーキは効きがよい傾向があるデュアルピボットですが、変換機との位置が別々でした。「離れていてちょっと怖い」と口コミにあるように、慣れていない人は操作しにくいでしょう。シマノ製の変速器を使用している以外に、ほかのパーツが無名ブランドなのも惜しい点でした。
日常使いはある程度しやすい仕様です。変換機周辺を保護するディレーラーガードと泥除けはありませんが、比較したなかで搭載していたのは少数です。スタンドがあるため、街で店に立ち寄るときなどでも置き場所に困らないでしょう。ペダルの反射材で車から認識されやすいのもよい点です。
今後カスタムしたい人にも向いています。ハンドル・サドル・ホイールは主流規格で、ロードバイク用のパーツと交換できます。比較したなかには特殊なサイズで選択肢が限られる商品もありました。乗り心地や走行性を変えて楽しみたい人にはぴったりでしょう。ダボ穴はダウンチューブのみですが、ボトルやハンディポンプ・小物バッグなどが装着できますよ。
本格的なライドやロング走行には不向きですが、値段は35,000円ほど(※執筆時点)と比較したなかでも手頃。見た目にこだわる人にもぴったりです。とはいえ、上位商品には無理のない姿勢で走行できるものもありました。より快適な走りを求める人は、ほかの商品を検討してみてはいかがでしょうか。
mybestが選ぶおすすめはこちら!各検証No.1アイテムをご紹介
実際にCANOVER UARNOS Car-015-CCと比較検証を行った商品のなかで、総合評価1位を獲得したベストバイ初心者向けロードバイクと、各検証でNo.1を獲得した商品をピックアップしました!
CANOVER UARNOS Car-015-CCの購入を迷っている人はぜひチェックして、自分にとってのベストバイアイテムを見つけてみてくださいね!
CANOVER UARNOS Car-015-CCとは?

CANOVER UARNOS (カノーバ ウラノス)Car-015-CCは、高速走行をサポ―トするロードタイヤを搭載したミドルクラスのロードバイク。街乗りを楽しめるよう、クッション性のあるタイヤが地面の衝撃を吸収します。
販売元のオオトモは、大阪に本社を置く自転車製造・販売メーカーです。シボレー・ランボルギーニなどのオリジナル車種も販売しています。CANOVERは、「ライダーの日常をより刺激的・快適にする」というコンセプトのもと、高いクオリティの製品を提供することを目指した会社です。
変換機シフターはシマノ製を採用。21段変速でシーンに合わせたギアを選択できる
ハンドルのグリップ部分は、前傾姿勢がとりやすいカーブのついた、アナトミックシャローを採用。ポジションの変更とブレーキングがしやすいのが特長です。指1本で変速可能なシマノ製の変速機(ギア)を搭載し、向かい風や登り坂でも最適なギアを選択しやすいのが自慢です。
フロントは3段構成のコンパクトクランク、後方にはシマノ製の7スピードリアディレーラー(Tourney)を搭載。組み合わせると21段変速となり、平地だけでなく坂道でも軽快で瞬時に切り替えることが可能です。
<スペック詳細>
- 適応身長|160cm以上
- サドルの高さ(地上より)|850~mm
- サイズ|全長1710x高さ940x幅450mm
- フレーム材質・サイズ|アルミ/470mm
- タイヤ|700x28C(約27インチ相当)
スポーティかつスマートなデザイン。ブラックとホワイトの2色から選べる
カラーは、レッドがアクセントになったマットブラック、さわやかな印象のホワイトの2色展開。CANOVERのロゴ入りのオリジナルスポーツサドルを装備し、乗り心地だけでなくスマートな見た目にもこだわっています。なお、商品到着後はサドルやハンドルなど、1部パーツは自分での取りつけ作業が必要です。
メーカー保証は1年(タイヤなどの消耗品を除く)。製品の欠陥が原因となる事故に対する「PL保険」に加入済みです。製品についての問い合わせにも対応し、アフターフォローも万全ですよ。
検証してわかったメリット・デメリットをもとに向いている人を詳しく解説!

検証のポイント
- 走りの軽快さ1
走りの軽快さに優れた商品としてユーザーがとても満足できる基準を「エントリーロードバイクと同等の軽量さで、一般的なママチャリとは違う爽快感ある走行を楽しめる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- ブレーキ・変速機の使いやすさ2
ブレーキ・変速機の使いやすさに優れた商品としてユーザーがとても満足できる基準を「エントリーロードと同等の使用感で、きちんとブレーキが利いて安心感があり、手元で変速が可能で走行しやすい商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 日常使いのしやすさ3
日常使いのしやすさに優れた商品としてユーザーがとても満足できる基準を「街乗り用自転車として使いやすい機能がそろっており、あとから車体を普段使い用にカスタムしなくてよい商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 無理のない姿勢で乗れるか4
無理のない姿勢で乗れる商品としてユーザーがとても満足できる基準を「自分に合ったサイズの車体を選べ、無理な調整をせずともサドルやハンドルの位置が適正になる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- カスタムのしやすさ5
カスタムのしやすさに優れた商品としてユーザーがとても満足できる基準を「ロードバイク用のパーツが基本的にすべて取りつけ可能な商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
すべての検証は
マイベストが行っています

CANOVER UARNOS Car-015-CCの気になった点は4つ!
CANOVER UARNOS Car-015-CCのデメリットは、走りの軽快さ・ブレーキ・変速機の使いやすさ・日常での使いやすさ・無理のない姿勢で乗れるかの4点。購入前にリサーチしておきましょう。
軽快な走りを体感したい人にはやや不向き。重量が重めで、ハブのゴリ感も気になった

走り心地をチェックした結果、軽快さや爽快感は高いとはいえません。ママチャリよりは速く走れますが、口コミで指摘されていたとおり車体重量が14kgと重めです。加速の鈍さを感じました。
ホイールは高速走行を意識したセミディープリムで、実測3.8kgです。それほど重くないものの、高速域まで加速するには力が必要でした。上り坂や信号のストップ&ゴーでは、車体の重さを感じるでしょう。
ハブの回転もスムーズさに欠け、ゴリっとした引っかかりがあります。比較した上位商品のなかには、車体重量が10kgほどと軽いうえにハブの回転もがなめらかで、坂道でも軽い力で走れるものもありました。スムーズかつ爽快感のある走りを求める人は、車体の軽いものがおすすめです。
とはいえ、メーカーが街乗り用と謳うように、なだらかな平坦な道を走行するには問題ない範囲です。
高グレードなパーツは使われてない。ブレーキの効きは問題ない

リアは7段変速と、比較した大半の商品と同様です。しかし3段構成のフロント変速との組み合わせで、21段もの変速ができます。状況に合わせて適切なギア選択がしやすいでしょう。
ブレーキキャリパーは、効きがよい傾向があるデュアルピボットを採用しています。比較した格安の商品には、ブレーキの効きが悪くしっかり止まれないものが多数ありましたが、こちらはホイールを両サイドから強く挟める構造です。
しかし、変換機とブレーキの位置が別々なのはネック。「離れていてちょっと怖い」と口コミにあるように、慣れていない人は操作しにくいでしょう。シフトやブレーキレバーに、高グレードなものや最新の型番のパーツが使われていないのも気になる点です。
比較した同社のCAR-011 ZENOSや上位商品のなかには、有名ブランドで使われている、シマノ製のClarisデュアルコントロールレバーを搭載しているものも。安全性をさらに重視する人は、デュアルピボットかつ高グレードなもの、変速・ブレーキが一体化した商品をチェックしてみてましょう。
スタンドがあり、街乗りにも使える。車体転倒時のパーツの破損には注意が必要
日常使いに便利な機能は、スタンドとペダルの反射材の2点のみです。
- スタンド|〇
- ディレーラーガード|✕
- 泥除け|✕
- ペダルの反射材|〇
スタンドがあるため、メーカーが街乗りに最適と謳うように、店に立ち寄るときなどでも自転車の置き場所に困ることは少ないでしょう。ペダルの反射材により、車から認識しやすいのも利点です。
しかし、変換機周辺を保護するディレーラーガードと泥除けはありません。比較した多くの商品も同様でしたが、パーツを保護したい人や泥汚れを防ぎたい人は、はじめから付属しているものだとより日常で使いやすいですよ。
フレームサイズは1種類で、体型に合わない場合がある。ハンドルはなじみのある形状

走行時の姿勢も気がかりな点があります。ハンドルには握りやすいアナトミックシャローを採用していますが、実際に試乗するとハンドルの角度やブレーキレバーの取りつけ位置にやや違和感がありました。
フレームサイズが1種類だけなのもネックです。比較したなかにはフレームサイズが5種類以上と豊富な商品もあったのに対し、自分の体型に合わない可能性があります。
とはいえ、なかにはハンドルとサドル高を調整しても比率が適正身長に合っていない商品も。こちらはリーチとサドル高の調整可能幅には違和感がありませんでした。

もし、ハンドルやブレーキレバーが握りにくいと感じたら、それぞれの取りつけ角度を調整してみるのもよいでしょう。
CANOVER UARNOS Car-015-CCのよい点は1つ!
CANOVER UARNOS Car-015-CCは、カスタマイズしやすいのがメリット。詳細な結果を購入前の参考にしてみてください。
今後カスタムするにも困りにくい仕様。ロードバイク用に対応したパーツが多め

7割がたのパーツは、ロードバイク用の取りつけが可能です。今後のカスタム時にパーツの互換性で困りにくいでしょう。
- ハンドルのクランプ径|25.4 or 26.0mm
- ステム|アヘッドステム
- シートポスト径|27.2mm
- エンド規格|9×100 / 130
- ダボ穴|ダウンチューブのみ
ハンドルのクランプ系は小さめですが、主流の規格であるアヘッドステムを採用しています。ほかの形状のハンドルと交換しやすいでしょう。ハブの大きさを示すエンド規格も主流サイズ(9×100/130)で、ロードバイク用のホイールが使用可能です。乗り心地を変えて楽しみたい人にはうれしいポイントですね。
シートポスト径(サドルの高さを調節するパーツ)も27.2mmと一般的。比較したなかには特殊なサイズでサドルの選択肢が狭まるものもありましたが、好みのサドルにカスタマイズしやすいでしょう。
ダボ穴はダウンチューブのみですが、ボトルケージやハンディポンプ・小型バッグなどが装着でき便利です。気持ちのよいツーリングを楽しめるでしょう。
CANOVER UARNOS Car-015-CCの詳細情報
オオトモCANOVER | UARNOS | Car-015-CC
| ブレーキ種類 | キャリパーブレーキ(デュアルピボット) |
|---|---|
| ホイール・タイヤなどの合計重量 | 3.8kg(実測) |
| 重量(実測値) | 14kg |
| ギア段数 | 21段(リア7段) |
| デュアルコントロールレバー搭載 | |
| おすすめの身長(検証値) | 170~175cm前後 |
- タイヤサイズ
- 700×28C
- 体重制限
- なし
- メインコンポーネント
- Tourney
- サブブレーキ付き
- 付属品
- スタンド、反射材
良い
- スタンドなど付属品が充実していて、日常使いしやすい
- 初心者でも扱いやすいコンパクトハンドルを採用
気になる
- 車重が重く、軽快には走りにくい
- 変速のたびにブレーキレバーから手を放す必要がある
| 適応身長 | 160cm以上 |
|---|---|
| フレーム素材 | アルミ |
CANOVER UARNOS Car-015-CCの価格比較
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CANOVER UARNOS Car-015-CCが向いていない人におすすめの初心者向けロードバイクは?
ここでは、CANOVER UARNOS Car-015-CCのデメリットを補う商品をご紹介します。
ロードバイクならではの爽快感を味わえる、SUNPEEDのMARSをチェック

SUNPEEDのMARSは、本格的なロングライドを楽しみたい人におすすめな1台です。
車体重量は実測10.23kgと軽量で、長距離走行でも軽快な乗り心地でした。シフトレバーにはClaris/Sora(ST-R2000/R3000)が採用され、リア変速も8段と多めです。様々な状況に対応できるでしょう。
フレームサイズが5種類以上用意されていて、自分の体型に合わせて選びやすいのも魅力。どのパーツもロードバイク用に対応しているため、今後カスタムを楽しみたい人にもうってつけです。
少し予算を抑えたいなら、5万円台で買えるANIMATOのCRESCENDOがぴったり

ANIMATOのCRESCENDOは、5万円台と手が出しやすい価格ながら、爽快感も楽しめる商品です。
本体重量は11.4kgと軽量で、坂道も楽に走行できました。シフトレバーにはClaris/Sora(ST-R2000/R3000)を搭載し、リア変速も8段と多いため、ロングライドもしやすいでしょう。
スタンドやペダルの反射材があり、街乗りしやすいのもポイントです。サブブレーキを搭載しているので、安全性も高まります。ダボ穴はダウンチューブのみですが、それ以外のパーツはロードバイク用にカスタム可能です。
CANOVER UARNOS Car-015-CCはどこで買える?
CANOVER UARNOS Car-015-CCは、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなど大手ECショップで購入できます。各ECサイトの値段は35,000円ほどです(※執筆時点)。
なお、オオトモの実店舗「サイクルファクトリージャパン」が大阪の住之江区にあります。お近くのエリアにお住まいの人は、在庫の有無を確認してみてくださいね。
mybestおすすめ!初心者向けロードバイクの検証評価上位の商品も紹介
SUNPEEDMARS
| ブレーキ種類 | キャリパーブレーキ(デュアルピボット) |
|---|---|
| ホイール・タイヤなどの合計重量 | 3.4kg(実測) |
| 重量(実測値) | 10.2kg |
| ギア段数 | 16段(リア8段) |
| デュアルコントロールレバー搭載 | |
| おすすめの身長(検証値) | 155~185cm前後 |
- タイヤサイズ
- 700×25C
- 体重制限
- なし
- メインコンポーネント
- Claris
- サブブレーキ付き
- 付属品
- 反射材
良い
- 車体・足回りのパーツは軽量で、有名ブランドに劣らない軽快な走り心地
- デュアルコントロールレバーを採用し、変速・ブレーキ操作しやすい
- ブレーキはデュアルピボットで、ブレーキの利きやすさは十分
気になる
- 車体各部がバラバラに届くので、自転車店への組み立て依頼が必要
| 適応身長 | 155~185cm |
|---|---|
| フレーム素材 | アルミ |

SUNPEED MARS 2024モデルを徹底レビュー!実際に使ってわかったメリット・デメリットは?
アニマトCRESCENDO | A-23
| ブレーキ種類 | キャリパーブレーキ(デュアルピボット) |
|---|---|
| ホイール・タイヤなどの合計重量 | 3.8kg(実測) |
| 重量(実測値) | 11.4kg |
| ギア段数 | 16段(リア8段) |
| デュアルコントロールレバー搭載 | |
| おすすめの身長(検証値) | 165~170cm前後 |
- タイヤサイズ
- 700×25C
- 体重制限
- なし
- メインコンポーネント
- Claris
- サブブレーキ付き
- 付属品
- スタンド、反射材
良い
- 軽量で軽快に走りやすい
- 変速レバーやブレーキが使いやすく、素早く操作できる
- ロードバイク規格のパーツを採用していて、カスタマイズしやすい
気になる
- 身長180cm前後の人だと小さい可能性がある
| 適応身長 | 165cm以上 |
|---|---|
| フレーム素材 | アルミ |

ANIMATO ロードバイク CRESCENDOをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
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掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
