クロスバイク用ライトのおすすめ人気ランキング【2026年10月】
前方確認や存在認知に役立つ、クロスバイク用ライト。キャットアイをはじめ、さまざまなメーカーがかっこいい商品やおしゃれなものを販売しています。また、取りつけた位置にしっかり固定できる商品や、取り外しやすく盗難防止に役立つモデルもあり、どれを選べばいいか迷う人も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、クロスバイク用ライトのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。ルーメン数を選ぶときのポイントや、充電式・電池式・ダイナモ式・ソーラー式の違い、自動点灯機能についても解説。本コンテンツを参考に自分に合ったクロスバイク用ライトを見つけて、ナイトライドを楽しんでください。

マイベスト入社後、キャンプ・釣り・登山・スキー・スノボなどのアウトドア用品から、自動車・自転車用品まで幅広くコンテンツ制作を担当。今までに500以上の商品を検証してきた実績を持つ。専門家への取材を重ねて知識を深め、「わかりやすい情報で、一人ひとりにぴったりの選択肢を提案すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- SHYNARRO|自転車ライト|SHY-3CMKX4
4灯式LEDによる最大1000ルーメンの輝度と照射角190度5600mAhバッテリー内蔵およびデバイスへの給電機能IPX6防水仕様の本体とテールライトのセット
- SHYNARRO|自転車ライト|SHY-3CMKX4
法律で定められている?クロスバイクにはライトが必須?

クロスバイクに限らず、自転車にはライトが必須です。前方の安全を確認するほか、周囲へのアピールのために前照灯(ヘッドライト)装着義務が法律で定められています。トンネルのような暗い場所では、昼間でも点灯する必要があるため意識しましょう。なお、後方ライト(リアライト)は反射板で代用可能です。
クロスバイクはライトつきでの販売が少なく、ライトを別途用意するのが基本。前照灯に必要な明るさは、10m以上先の障害物を確認できる程度とされています。基準を満たさないものはクロスバイク用ライトとして使用できないため、できる限り明るいものを選びましょう。
なお点滅での使用は違反ではありませんが、点滅は障害物が発見しにくいだけでなく、対向車や歩行者が眩しくなりかえって危険となる可能性がある点に注意。夜間使用するときは点灯がおすすめです。周囲へのアピールに点滅を使うなら、点灯するライトと2灯体制で使用しましょう。
クロスバイク用ライトの種類にはなにがある?

クロスバイク用ライトには、ヘッドライトとリアライトの2種類があります。フロント部につけるヘッドライトは、前方の障害物確認や周りへの存在アピールが主な目的です。昼夜を問わず、点灯することで視認性が高まり、事故防止効果が期待できるでしょう。
一方で、リアライトは後方車両へ存在を知らせることが目的です。法律上、リアライトもしくは反射板を装着する必要があるのでどちらかを用意しましょう。なお、リアライトを点滅させるときはリフレクターが必須です。ほかの細かい規則は自治体によって異なるため、事前に自治体の公式サイトなどを確認してくださいね。
本コンテンツでは、ヘッドライトの選び方を解説します。リアライトは以下のコンテンツでご紹介しているので、あわせてチェックしてみましょう。
クロスバイク用ライトの選び方
クロスバイク用ライトを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「6つのポイント」をご紹介します。
走る場所をふまえて、ライトの明るさを決めよう
クロスバイク用ライトは明るければいいというわけではなく、走る場所に応じて選ぶことが大切です。シーン別におすすめの明るさ(ルーメン)を解説するので、参考にして選んでください。
街灯が多い市街地で使うなら、眩しさを感じにくい150ルーメン前後がおすすめ

市街地のように街灯が多く明るい道路を走る人には、150ルーメン前後がおすすめ。ある程度道路を照らせるため、周囲の視認性が高い場所では十分です。150ルーメンほどであれば、対向車・対向者が眩しく感じにくい点もメリット。車や人の通りが多い場所での使用に向いています。
大きすぎないサイズと、手の届きやすい価格も魅力。明るいライトほど大型で高価になる傾向がありますが、150ルーメン前後のライトならクロスバイクでの街乗りに使いやすいサイズ・価格のモデルが選択肢に入ります。
50ルーメン前後のライトは、明るく整備された歩道をゆっくり走るだけなら選択肢に入りますが、基本的にはおすすめできません。クロスバイクは下り坂や追い風で簡単にスピードが出るので、できるだけ明るいライトを用意したほうが無難でしょう。
なお、自転車用ライトの明るさは、公称値と大きく異なることもしばしば。公称で1000ルーメンと記載されていても、実測では100ルーメン台しか出ない商品もあります。以下のコンテンツでは実際にライトの明るさを計測して紹介しているので、選ぶときの参考にしてくださいね。
街灯が少ない道をよく通る人は、明るく照射範囲が広い400ルーメン以上がベター

街灯の少ない郊外を走ることが多いなら、400ルーメン以上のモデルを選びましょう。照射範囲が広く明るいため、前方の路面状況・障害物・人などの視認性が向上します。本体が大きすぎず、サイズ・重量・光量のバランスがいいモデルが多いのも特徴です。
価格や機能などを好みに合わせて選びたい人も、400ルーメン以上をチェックしましょう。多くのブランドから販売されており、ラインナップが豊富です。価格帯は2,000~5,000円ほど。防水性能が高い商品や、自動点灯機能つきモデルも見つけやすいでしょう。
状況がほぼわからない道を走るなら、周囲を把握できる800ルーメン以上を選択

道路状況がほとんどわからない道でナイトライドをするときや街灯がわずかなサイクリングロードを走るなら、800ルーメン以上を選んでください。路面だけでなく広範囲を明るく照らし、周囲の状況を把握可能。明かりのない夜道を時速25km以上で走行する人は、最低でも用意したい光量です。
なお、バッテリーの持ちがいいものを探している人には、モード変更機能や調光機能つきをおすすめします。800ルーメン以上のハイパワーは明るい反面、電池を消費しやすい点がネック。調整できるものであれば、街灯が多い場所では光量を200ルーメン程度に抑えて長時間使用可能です。
ただし、1000ルーメン以上は眩しく、対向車・対向者の視界を妨げる可能性も。取りつけ角度が上向きにならないよう気をつけたり、対向車・対向者がいたら光量を抑えたりするといった配慮が必要です。
こだわりや気になるポイントに応じて、充電・発電方法を選ぼう
特別なこだわりがないなら、主流で明るいUSB充電式が狙い目

こだわってライトを選びたいわけではないなら、主流のモデルでラインナップが豊富な充電式が向いています。USBで充電して使用でき、電池を買うランニングコストがかからないのもメリットです。ほかの電源タイプに比べて、高出力で明るいモデルが豊富ですよ。
充電がわずらわしいと感じる場合は、大容量モデルをチョイスしましょう。バッテリー容量が大きく半日以上持つモデルもあり、1日1時間使用しても1~2週間に1回の充電ですみます。なお、モデルによって連続使用時間が異なるため、用途に合っているか確認してください。
充電するのを忘れがちな人には、充電時間の短いものがおすすめです。Type-Cケーブルで急速充電できるモデルには、2時間ほどで満充電できるモデルがあります。また、予備バッテリーと交換できるモデルだと、電池切れのときすぐ対応可能です。
出先での充電切れが心配なら、コンビニやスーパーで電池を買える電池式がマッチ

外出先で充電切れするのが心配な人には、電池式をおすすめします。ランニングコストがかかりますが、電池切れ時にコンビニやスーパーで電池を購入し、すぐに対応可能です。コストを重視するならば、充電式乾電池対応モデルをチェックしましょう。
ただし、種類が少なく選択肢が限定されます。さまざまな商品から目的や好みに合わせて選びたいなら、充電式をチェックしましょう。また、電池切れが近づくにつれて暗くなっていくので、十分な明るさを確保するためには電池交換を早めに行う必要があります。
基本的に充電式より暗い点もネックです。電池式は、照射範囲の一番明るい場所を示すカンデラで明るさを表します。ルーメンとの単純な比較はできませんが、ルーメンに換算すると高くても50ルーメンほどのことも。20km/h以上でサイクリングする場合には、前方の視認性が落ちやすいため充電式を選ぶのがベターです。
電池を気にせず使いたい人には、タイヤの力で発電するダイナモ式という選択肢も

電池残量を気にしたくない人は、ダイナモ式という選択肢もあります。タイヤの回転で発電し点灯するため、電池が不要です。ダイナモ式には、ハブダイナモとブロックダイナモがあります。走行時の抵抗や音が気になる人には、ハブダイナモがおすすめ。ホイールの中心部(ハブ)に発電機を取りつけて、ライトを灯します。
ただし、ハブダイナモはライト本体以外に費用がかかるのがデメリットです。専用ハブを用いてホイールを組む必要があるため、最低でも総額数万円の費用がかかると考えましょう。
取りつけの簡易さを重視するなら、ブロックダイナモをチェック。シティサイクルについているライトで、タイヤやリムを擦って発電します。取りつけに工具が必要ですが、難易度や費用はハブダイナモに比べて低めです。しかし、走行抵抗が大きくクロスバイクらしい軽快な走行感が失われるため、特別な理由がない限りおすすめはしません。
少しでも電池を持たせたい人は、日光でわずかに充電できるソーラー式を要確認

少しでも電池の持ちをよくしたいなら、ソーラー式も選択肢に入ります。ライト上部にソーラーパネルがあり、日光が当たることで少しだけ充電可能です。ソーラー式はUSB充電にも対応しているので、雨の日が続くときには持ち帰って充電できます。
ただし、基本的にソーラーのみの充電は現実的ではなく、お守り程度です。1時間常に快晴できちんと太陽光があたり充電できたとしても、ライトについている小さいソーラーパネルでは1%前後しか充電できないものがほとんど。充電頻度を減らしたいなら、長持ちするバッテリー容量が大きいモデルを選んだほうがいいでしょう。
充電式のライトなら、充電や盗難防止のため取り外しやすいモデルに注目

充電式のライトを選ぶなら、取り外しやすいモデルに着目。充電式のライトは、充電のため定期的に取り外すうえ、盗難防止のため駐輪時に持ち運ぶ使い方が一般的です。
ライトの装着方法には、専用ホルダー式とゴムバンド式があります。ハンドルと台座が固定される専用ホルダー式は、ライトが分離できるものなら外して持ち運べます。頻繁につけ外しする人には、ワンタッチで着脱できるモデルがおすすめです。
複数の自転車で使い回すなら、工具不要で取り外せるゴムバンド式を選択。ほかの自転車にライトをつけ替えるときは、位置がズレないようしっかり固定してください。ライトがズレて下を向くと、前方の視界が悪くなり事故のリスクが高まります。ズレを防ぐため、ゴムバンド式はゴムが劣化したら買い替えましょう。
目的やシーンを考慮して、自動点灯・消灯機能や防水性を確認しよう
クロスバイク用ライトには、自動点灯・消灯機能や防水性能を備えたモデルもあります。それぞれの特徴やどんな人に向いているのかをお伝えするので、目的やシーンをふまえて選んでください。
つけ忘れ防止には、手動操作不要の自動点灯・消灯機能が便利

ライトをつけたり消したりするのを忘れがちな人には、自動点灯・消灯機能つきモデルがおすすめです。暗くなったら自動でライトが点灯し、明るくなると消灯するのが魅力。ライトをつけたがらない子ども用を探している人にもぴったりです。
ただし、自動点灯機能をオンにしたままバッグやポケットに収納すると、ライトが不意に点灯することがあります。明るいライトは火災・やけどの原因となるため、使用する際は十分に注意してください。
さらに利便性を求めるなら、スマートセンサーつきをチェックしましょう。センサーが周囲の明かりを検知して、適切な明るさに自動で調整します。ただし万能ではないため、適切な明るさで使用できているか注意しながら使いましょう。
雨の日にも乗るなら、IPX4~6の防水性を備えたものをチョイス

通勤・通学などで雨の日に走行するなら、全方向からの水に耐えられるIPX4〜5の防水性を備えたモデルを選びましょう。IPXとは防水性能の高さを表し、基本的には数字が高いほど水による故障リスクが下がります。激しい雨でも乗る人は、より防水性の高いIPX6を視野に入れてもよいでしょう。
数字が大きいほど防水性が高いものの、IPX7以上は用途が違うので注意してください。IPX7~8は水しぶきに対する耐性ではなく、水没に対する耐性がテストされています。クロスバイク用ライトには、周囲からの水に耐性があるIPX6までが適当です。
クロスバイクに馴染ませたいなら、色やデザインにこだわろう

クロスバイクに馴染むライトがほしい人は、色やデザインに注目。フレームと同系色のライトを選ぶことで、統一感が出ておしゃれに見えます。マットなフレームにはマット素材のライトや、クラシカルな車体にはレトロなブロックダイナモを選ぶなど、雰囲気やコンセプトに合わせるのもクールです。
ライトの色やデザインにこだわる人は、有名メーカーやブランドを要チェック。個性的なライトを探しているなら、LAZYNE(レザイン)やKnog(ノグ)がおすすめです。メタリックカラーや赤・青・紫などカラフルなモデルや、スクエア型のデザインなど目を引くライトが見つかります。
ライトを悪目立ちさせたくない場合は、コンパクトサイズがぴったりです。可能な限り小さめのライトを選べばライト自体が主張せず、バイクのデザインを損ないにくいのがポイント。とはいえ、小さすぎて光量が足りないと走行時に危険です。光量とサイズのバランスをとって選びましょう。
どのメーカーにするか迷ったら、キャットアイの商品をチェック

どのメーカーのライトがいいのか迷ったときは、キャットアイに着目しましょう。キャットアイは、昭和29年設立の日本メーカー。100~6000ルーメンと幅広い明るさのライトがあり、用途に合わせて選べます。ほかにも、リアライトとセットになった商品があるので、あわせて購入したい人にもおすすめです。
性能や品質が高いのも強み。ECサイトではキャットアイ以外のさまざまな商品を購入できますが、なかには実際のルーメンが表示より低かったり点灯していると徐々に明るさが落ちたりするものもあります。一方で、キャットアイは表示どおりのルーメンがきちんと出る商品が多く、粗悪品に当たるリスクが低い点が魅力です。
取りつけ部品も優秀で、しっかり固定できます。自転車好きの人のなかには、他社ブランドのライトを加工してキャットアイのホルダーに取りつける人がいるほど。さまざま商品を見てどれがいいかわからなくなったら、とりあえずキャットアイを選ぶといいでしょう。

クロスバイク用ライト全39商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
| 商品 | 画像 | 最安価格 | 人気順 | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
対応サイクル | タイプ | 電源方式 | ライト取り付け位置 | モード数 | 最大の明るさ | 明るさの安定性 | 最長点灯時間 | 重量(公称値) | 明るさ | 連続使用時間 | モード切替 | 取り外し可能 | 自動点灯機能 | 明るさ調節機能 | 防水機能 | 防眩機能 | バッテリーLow通知機能 | 工具不要 | JIS規格適合品 | 盗難防止アラーム付き | ソーラーパネル付き | 遠くまで照らせる配光 | 明るさと点灯時間 | 素材 | 付属品 | |||||
1 | 自転車ライト FAISHILAN | ![]() | 1位 | ロードバイク、クロスバイク | ヘッドライト | 充電式 | 上付け | 5種類 | 95.3g | 最大2000lm | 最大約10時間 | 不明 | 2000lm:10h | ABS、アルミニウム | ブラケット(ゴムストラップ付き)、Type-C充電ケーブル、日本語取扱説明書 | |||||||||||||||
2 | 自転車ライト Adare | ![]() | 2位 | ロードバイク、クロスバイク | ヘッドライト | 充電式 | 両付け | 15種類 | 74.0g | 最大1400lm | 点灯:最大12時間、フラッシュ:40時間 | 不明 | 不明 | 1400lm:12h | ABS樹脂 | ブラケット、USB充電ケーブル、取扱説明書、リアテールライト | ||||||||||||||
3 | ROCKBROS|テールライト Q1MAX スマート機能搭載 ロックブロス | ![]() | 3位 | ロードバイク、クロスバイク | テールライト | Type-C | 下付け | 5種類 | 30g | 300lm | 15〜80時間 | 赤いライト点滅(25時間)、赤と青の交互点滅(30時間)、7色の呼吸点滅(20時間)、赤いライトラピッド点滅(80時間)、赤いライト常灯(15時間) | LED:高品質 RGB LED、レンズ:光学PCレンズ、外装素材:CNCアルミ合金 | シートポスト用マウント・ガスケット・ゴムバンド(大・小)、シートポスト用マウント・インシュロック(4本)、Type-C充電ケーブル | ||||||||||||||||
4 | ソーラー充電式 テールライト|TL-SLR220 キャットアイ | ![]() | 4位 | クロスバイク、ロードバイク | テールライト | ソーラー充電式 | 下付け | 1種類 | 48.0g | 不明 | 22.0時間 | 不明 | 点滅約22h | その他 | ブラケット(BS-3N)、パッキン、六角ナットM5、ナベネジ。 | |||||||||||||||
5 | 自転車ライト TOWILD | ![]() | 5位 | ロードバイク、クロスバイク | ヘッドライト | Type-C | 両付け | 5種類 | 513lm(実測) | 30% | 不明 | 220g | 150~600lm | 最大10時間 | 不明 | 不明 | 150lm:5h/200lm(ナイトフラッシュ):10h/300lm:2.5h/600lm:1.5h/600lm(デイフラッシュ):8h | アルミニウム | ハンドルバーマウント、GOPROマウント、TYPE-C充電ケーブル、取扱説明書 | |||||||||||
6 | テールライト ロックブロス | 6位 | ロードバイク用、クロスバイク用 | テールライト | Type-C | 下付け | 5種類 | 30g | 不明 | 約8時間(常灯) | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | アルミ合金 | サドルレールマウント、シートポストマウント | ||||||||||||
7 | VOLT800|HL-EL471RC キャットアイ | ![]() | 7位 | ロードバイク用、クロスバイク用 | ヘッドライト | microUSB | 上付け、下付け | 5時間 | 140g | 約800lm | 点灯(ハイ):約2時間/点灯(ミドル):約3.5時間/点灯(ロー):約8時間/デイタイムハイパーコンスタント:約7.5時間/点滅:約100時間 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 約800lm:約2時間/約400lm:約3.5時間/約200lm:約8時間 | 不明 | MICRO USBケーブル | |||||||||||
8 | 自転車ライト FujiGlide | ![]() | 8位 | ロードバイク、クロスバイク | ヘッドライト | Type-C | 上付け | 6種類 | 88g | 2000lm | 30時間 | 不明 | 2000lm:最大30h | ABS | 自転車ライト本体、取付簡単ブラケット、充電用USBケーブル、日本語取扱説明書。 | |||||||||||||||
9 | 自転車ライト ソーラー 充電式 前後セット ganbale | ![]() | 9位 | ロードバイク、クロスバイク | ヘッドライト、テールライト | ソーラー充電式、Type-C | 上付け | テールライト:4種類、前灯:5種類 | 125.0g | 800lm | 6.5時間 | 不明 | 800lm:最大6.5時間 | ABS | Type-C充電ケーブル、日本語取扱説明書 | |||||||||||||||
10 | USB充電式自転車ライト BronteHelius2 | ![]() | 10位 | ロードバイク用、クロスバイク用 | ヘッドライト | microUSB | 上付け | 4種類 | 168lm(実測) | 57.4% | 約15時間(ローモード) | 公称値なし | 1000lm(光センサーモード、ハイモード、高速点滅)、200lm(ローモード) | 1000lm(光センサーモード):約3~6時間 | 1000lm(光センサーモード):約3~6時間/1000lm(ハイ):3.5時間/550lm(ミドル):15時間/200lm(ロー):35時間/1000lm(高速点滅):約4時間 | プラスチック | シートクランプ、USB充電ケーブル、日本語取扱説明書 | |||||||||||||

| 対応サイクル | ロードバイク、クロスバイク |
|---|---|
| タイプ | ヘッドライト |
| 電源方式 | 充電式 |
| ライト取り付け位置 | 上付け |
| モード数 | 5種類 |
| 最大の明るさ | |
| 明るさの安定性 | |
| 最長点灯時間 | |
| 重量(公称値) | 95.3g |
| 明るさ | 最大2000lm |
| 連続使用時間 | 最大約10時間 |
| モード切替 | |
| 取り外し可能 | |
| 自動点灯機能 | |
| 明るさ調節機能 | |
| 防水機能 | |
| 防眩機能 | |
| バッテリーLow通知機能 | |
| 工具不要 | |
| JIS規格適合品 | 不明 |
| 盗難防止アラーム付き | |
| ソーラーパネル付き | |
| 遠くまで照らせる配光 | |
| 明るさと点灯時間 | 2000lm:10h |
| 素材 | ABS、アルミニウム |
| 付属品 | ブラケット(ゴムストラップ付き)、Type-C充電ケーブル、日本語取扱説明書 |

| 対応サイクル | ロードバイク、クロスバイク |
|---|---|
| タイプ | ヘッドライト |
| 電源方式 | 充電式 |
| ライト取り付け位置 | 両付け |
| モード数 | 15種類 |
| 最大の明るさ | |
| 明るさの安定性 | |
| 最長点灯時間 | |
| 重量(公称値) | 74.0g |
| 明るさ | 最大1400lm |
| 連続使用時間 | 点灯:最大12時間、フラッシュ:40時間 |
| モード切替 | |
| 取り外し可能 | |
| 自動点灯機能 | |
| 明るさ調節機能 | |
| 防水機能 | |
| 防眩機能 | |
| バッテリーLow通知機能 | |
| 工具不要 | |
| JIS規格適合品 | 不明 |
| 盗難防止アラーム付き | 不明 |
| ソーラーパネル付き | |
| 遠くまで照らせる配光 | |
| 明るさと点灯時間 | 1400lm:12h |
| 素材 | ABS樹脂 |
| 付属品 | ブラケット、USB充電ケーブル、取扱説明書、リアテールライト |
従来モデルQ1が持つ視認性や軽量性はそのままに、Q1MAXはブレーキ警告機能・明るさや振動検知による自動点灯・消灯機能といった、スマート機能を大幅に強化。走行状況や周囲の環境に合わせて、より適した光を選択できます。また、自動モードと手動モードの切り替えが可能です。
| 対応サイクル | ロードバイク、クロスバイク |
|---|---|
| タイプ | テールライト |
| 電源方式 | Type-C |
| ライト取り付け位置 | 下付け |
| モード数 | 5種類 |
| 最大の明るさ | |
| 明るさの安定性 | |
| 最長点灯時間 | |
| 重量(公称値) | 30g |
| 明るさ | 300lm |
| 連続使用時間 | 15〜80時間 |
| モード切替 | |
| 取り外し可能 | |
| 自動点灯機能 | |
| 明るさ調節機能 | |
| 防水機能 | |
| 防眩機能 | |
| バッテリーLow通知機能 | |
| 工具不要 | |
| JIS規格適合品 | |
| 盗難防止アラーム付き | |
| ソーラーパネル付き | |
| 遠くまで照らせる配光 | |
| 明るさと点灯時間 | 赤いライト点滅(25時間)、赤と青の交互点滅(30時間)、7色の呼吸点滅(20時間)、赤いライトラピッド点滅(80時間)、赤いライト常灯(15時間) |
| 素材 | LED:高品質 RGB LED、レンズ:光学PCレンズ、外装素材:CNCアルミ合金 |
| 付属品 | シートポスト用マウント・ガスケット・ゴムバンド(大・小)、シートポスト用マウント・インシュロック(4本)、Type-C充電ケーブル |
太陽光充電式のリフレクター搭載オートライトです。夜間やトンネルなど暗いところで走行すると点滅を始めるオート機能を備えています。直射日光下4時間充電時は点滅約22時間で、シートステー取付け固定タイプです。
| 対応サイクル | クロスバイク、ロードバイク |
|---|---|
| タイプ | テールライト |
| 電源方式 | ソーラー充電式 |
| ライト取り付け位置 | 下付け |
| モード数 | 1種類 |
| 最大の明るさ | |
| 明るさの安定性 | |
| 最長点灯時間 | |
| 重量(公称値) | 48.0g |
| 明るさ | 不明 |
| 連続使用時間 | 22.0時間 |
| モード切替 | 不明 |
| 取り外し可能 | |
| 自動点灯機能 | |
| 明るさ調節機能 | |
| 防水機能 | |
| 防眩機能 | |
| バッテリーLow通知機能 | |
| 工具不要 | |
| JIS規格適合品 | |
| 盗難防止アラーム付き | |
| ソーラーパネル付き | |
| 遠くまで照らせる配光 | |
| 明るさと点灯時間 | 点滅約22h |
| 素材 | その他 |
| 付属品 | ブラケット(BS-3N)、パッキン、六角ナットM5、ナベネジ。 |
| 対応サイクル | ロードバイク、クロスバイク |
|---|---|
| タイプ | ヘッドライト |
| 電源方式 | Type-C |
| ライト取り付け位置 | 両付け |
| モード数 | 5種類 |
| 最大の明るさ | 513lm(実測) |
| 明るさの安定性 | 30% |
| 最長点灯時間 | 不明 |
| 重量(公称値) | 220g |
| 明るさ | 150~600lm |
| 連続使用時間 | 最大10時間 |
| モード切替 | |
| 取り外し可能 | |
| 自動点灯機能 | |
| 明るさ調節機能 | |
| 防水機能 | |
| 防眩機能 | |
| バッテリーLow通知機能 | |
| 工具不要 | |
| JIS規格適合品 | 不明 |
| 盗難防止アラーム付き | 不明 |
| ソーラーパネル付き | |
| 遠くまで照らせる配光 | |
| 明るさと点灯時間 | 150lm:5h/200lm(ナイトフラッシュ):10h/300lm:2.5h/600lm:1.5h/600lm(デイフラッシュ):8h |
| 素材 | アルミニウム |
| 付属品 | ハンドルバーマウント、GOPROマウント、TYPE-C充電ケーブル、取扱説明書 |
常灯やラピッド点滅、7色に光る呼吸点滅など、5つの点灯モードを備えているのが特徴です。高輝度のLEDを採用しており、はっきりとした発色で夜間走行時の視認性をアップ。サドル用とシートポスト用のマウントが両方付属されているため、車種や好みによって使い分けられます。
| 対応サイクル | ロードバイク用、クロスバイク用 |
|---|---|
| タイプ | テールライト |
| 電源方式 | Type-C |
| ライト取り付け位置 | 下付け |
| モード数 | 5種類 |
| 最大の明るさ | |
| 明るさの安定性 | |
| 最長点灯時間 | |
| 重量(公称値) | 30g |
| 明るさ | 不明 |
| 連続使用時間 | 約8時間(常灯) |
| モード切替 | |
| 取り外し可能 | |
| 自動点灯機能 | |
| 明るさ調節機能 | 不明 |
| 防水機能 | |
| 防眩機能 | 不明 |
| バッテリーLow通知機能 | |
| 工具不要 | |
| JIS規格適合品 | 不明 |
| 盗難防止アラーム付き | 不明 |
| ソーラーパネル付き | 不明 |
| 遠くまで照らせる配光 | |
| 明るさと点灯時間 | 不明 |
| 素材 | アルミ合金 |
| 付属品 | サドルレールマウント、シートポストマウント |
サイズ116×31.2×43.2mm・重さ140gと、コンパクトで軽量ながら800ルーメンのハイパワー仕様。リチウムイオンバッテリーを採用し、点滅モードなら約100時間も連続で使えます。ダブルクリックで明るいモードに切り替え、シングルクリックで元のモードへ移行など、直感的な操作性も魅力です。
| 対応サイクル | ロードバイク用、クロスバイク用 |
|---|---|
| タイプ | ヘッドライト |
| 電源方式 | microUSB |
| ライト取り付け位置 | 上付け、下付け |
| モード数 | 5時間 |
| 最大の明るさ | |
| 明るさの安定性 | |
| 最長点灯時間 | |
| 重量(公称値) | 140g |
| 明るさ | 約800lm |
| 連続使用時間 | 点灯(ハイ):約2時間/点灯(ミドル):約3.5時間/点灯(ロー):約8時間/デイタイムハイパーコンスタント:約7.5時間/点滅:約100時間 |
| モード切替 | |
| 取り外し可能 | 不明 |
| 自動点灯機能 | 不明 |
| 明るさ調節機能 | |
| 防水機能 | |
| 防眩機能 | 不明 |
| バッテリーLow通知機能 | |
| 工具不要 | |
| JIS規格適合品 | 不明 |
| 盗難防止アラーム付き | 不明 |
| ソーラーパネル付き | |
| 遠くまで照らせる配光 | |
| 明るさと点灯時間 | 約800lm:約2時間/約400lm:約3.5時間/約200lm:約8時間 |
| 素材 | 不明 |
| 付属品 | MICRO USBケーブル |
| 対応サイクル | ロードバイク、クロスバイク |
|---|---|
| タイプ | ヘッドライト |
| 電源方式 | Type-C |
| ライト取り付け位置 | 上付け |
| モード数 | 6種類 |
| 最大の明るさ | |
| 明るさの安定性 | |
| 最長点灯時間 | |
| 重量(公称値) | 88g |
| 明るさ | 2000lm |
| 連続使用時間 | 30時間 |
| モード切替 | |
| 取り外し可能 | |
| 自動点灯機能 | |
| 明るさ調節機能 | |
| 防水機能 | |
| 防眩機能 | |
| バッテリーLow通知機能 | |
| 工具不要 | |
| JIS規格適合品 | 不明 |
| 盗難防止アラーム付き | |
| ソーラーパネル付き | |
| 遠くまで照らせる配光 | |
| 明るさと点灯時間 | 2000lm:最大30h |
| 素材 | ABS |
| 付属品 | 自転車ライト本体、取付簡単ブラケット、充電用USBケーブル、日本語取扱説明書。 |
ソーラー蓄電とUSB充電を組み合わせ、電池切れの不安を払拭するために設計された前後ライトセットです。最大800ルーメンの高輝度照射に加え、周囲の光量に応じ点灯調節するスマート光センサーや120dBの電子ベルを搭載。夜道の視認性を高めたい人や、充電の手間を省きたい通勤・通学の利用者に適しています。
| 対応サイクル | ロードバイク、クロスバイク |
|---|---|
| タイプ | ヘッドライト、テールライト |
| 電源方式 | ソーラー充電式、Type-C |
| ライト取り付け位置 | 上付け |
| モード数 | テールライト:4種類、前灯:5種類 |
| 最大の明るさ | |
| 明るさの安定性 | |
| 最長点灯時間 | |
| 重量(公称値) | 125.0g |
| 明るさ | 800lm |
| 連続使用時間 | 6.5時間 |
| モード切替 | |
| 取り外し可能 | |
| 自動点灯機能 | |
| 明るさ調節機能 | |
| 防水機能 | |
| 防眩機能 | |
| バッテリーLow通知機能 | |
| 工具不要 | |
| JIS規格適合品 | 不明 |
| 盗難防止アラーム付き | |
| ソーラーパネル付き | |
| 遠くまで照らせる配光 | |
| 明るさと点灯時間 | 800lm:最大6.5時間 |
| 素材 | ABS |
| 付属品 | Type-C充電ケーブル、日本語取扱説明書 |
| 対応サイクル | ロードバイク用、クロスバイク用 |
|---|---|
| タイプ | ヘッドライト |
| 電源方式 | microUSB |
| ライト取り付け位置 | 上付け |
| モード数 | 4種類 |
| 最大の明るさ | 168lm(実測) |
| 明るさの安定性 | 57.4% |
| 最長点灯時間 | 約15時間(ローモード) |
| 重量(公称値) | 公称値なし |
| 明るさ | 1000lm(光センサーモード、ハイモード、高速点滅)、200lm(ローモード) |
| 連続使用時間 | 1000lm(光センサーモード):約3~6時間 |
| モード切替 | |
| 取り外し可能 | |
| 自動点灯機能 | |
| 明るさ調節機能 | |
| 防水機能 | |
| 防眩機能 | |
| バッテリーLow通知機能 | |
| 工具不要 | |
| JIS規格適合品 | |
| 盗難防止アラーム付き | |
| ソーラーパネル付き | |
| 遠くまで照らせる配光 | |
| 明るさと点灯時間 | 1000lm(光センサーモード):約3~6時間/1000lm(ハイ):3.5時間/550lm(ミドル):15時間/200lm(ロー):35時間/1000lm(高速点滅):約4時間 |
| 素材 | プラスチック |
| 付属品 | シートクランプ、USB充電ケーブル、日本語取扱説明書 |
| 対応サイクル | ロードバイク、クロスバイク |
|---|---|
| タイプ | テールライト |
| 電源方式 | Type-C |
| ライト取り付け位置 | 両付け |
| モード数 | 4種類 |
| 最大の明るさ | |
| 明るさの安定性 | |
| 最長点灯時間 | |
| 重量(公称値) | 26.0g |
| 明るさ | 不明 |
| 連続使用時間 | 30.0時間 |
| モード切替 | |
| 取り外し可能 | |
| 自動点灯機能 | |
| 明るさ調節機能 | |
| 防水機能 | |
| 防眩機能 | 不明 |
| バッテリーLow通知機能 | |
| 工具不要 | |
| JIS規格適合品 | 不明 |
| 盗難防止アラーム付き | 不明 |
| ソーラーパネル付き | |
| 遠くまで照らせる配光 | |
| 明るさと点灯時間 | 点滅、呼吸点滅、速い点滅:各約30時間、常灯:約12時間 |
| 素材 | アルミ合金 |
| 付属品 | 充電ケーブル |
| 対応サイクル | ロードバイク、クロスバイク |
|---|---|
| タイプ | ヘッドライト、テールライト |
| 電源方式 | microUSB、Type-C、充電式 |
| ライト取り付け位置 | 不明 |
| モード数 | 5種類 |
| 最大の明るさ | |
| 明るさの安定性 | |
| 最長点灯時間 | |
| 重量(公称値) | 不明 |
| 明るさ | 1000lm |
| 連続使用時間 | 不明 |
| モード切替 | |
| 取り外し可能 | |
| 自動点灯機能 | |
| 明るさ調節機能 | |
| 防水機能 | |
| 防眩機能 | |
| バッテリーLow通知機能 | |
| 工具不要 | |
| JIS規格適合品 | |
| 盗難防止アラーム付き | |
| ソーラーパネル付き | |
| 遠くまで照らせる配光 | |
| 明るさと点灯時間 | 一回のフル充電で長く連続点灯可能 |
| 素材 | アルミニウム合金 |
| 付属品 | 自転車ヘッドライト、テールライト、ブラケット(ダイヤル付き)、USB充電コード、ロックレバー(本体へ取付)、ドライバー&ネジ(ロックレバー取付用)、ゴム輪っか(テールライト取付用)、取扱説明書 |
防眩カットオフレンズが上方向の光を抑え、明確な照射ラインで夜間の視認性を高めます。1000ルーメンの広角ライトは最大200m先まで照らし、通勤からアウトドアまで幅広く活躍。3000mAhバッテリーと4モード切替により、状況に合わせた明るさを選べ、長時間のライドにも対応します。
| 対応サイクル | ロードバイク、クロスバイク |
|---|---|
| タイプ | ヘッドライト |
| 電源方式 | Type-C |
| ライト取り付け位置 | 両付け |
| モード数 | 4種類 |
| 最大の明るさ | |
| 明るさの安定性 | |
| 最長点灯時間 | |
| 重量(公称値) | 115g |
| 明るさ | 1000lm |
| 連続使用時間 | 10時間 |
| モード切替 | |
| 取り外し可能 | |
| 自動点灯機能 | |
| 明るさ調節機能 | |
| 防水機能 | |
| 防眩機能 | |
| バッテリーLow通知機能 | |
| 工具不要 | |
| JIS規格適合品 | 不明 |
| 盗難防止アラーム付き | |
| ソーラーパネル付き | |
| 遠くまで照らせる配光 | |
| 明るさと点灯時間 | 1000lm:ハイ2h、400lm:ミドル3h、200lm:ロー5h、1000lm:10h(フラッシュモード時) |
| 素材 | ポリカーボネート |
| 付属品 | フロントライト本体 |
2,000lmの超高輝度LEDと光センサー自動点灯で暗くなると自動点灯し、180度広角照明で路面全体を照らします。2,000mAh大容量バッテリーと5種類点灯モードを備え、USB充電式で長時間使用可能です。IPX6防水とABS耐衝撃設計に加え、液晶残量表示やType‑C急速充電で多用途に活躍します。
| 対応サイクル | ロードバイク、クロスバイク |
|---|---|
| タイプ | ヘッドライト |
| 電源方式 | Type-C |
| ライト取り付け位置 | 上付け |
| モード数 | 5種類 |
| 最大の明るさ | |
| 明るさの安定性 | |
| 最長点灯時間 | |
| 重量(公称値) | 91g |
| 明るさ | 2000lm |
| 連続使用時間 | 不明 |
| モード切替 | |
| 取り外し可能 | |
| 自動点灯機能 | |
| 明るさ調節機能 | |
| 防水機能 | |
| 防眩機能 | |
| バッテリーLow通知機能 | |
| 工具不要 | |
| JIS規格適合品 | 不明 |
| 盗難防止アラーム付き | 不明 |
| ソーラーパネル付き | 不明 |
| 遠くまで照らせる配光 | |
| 明るさと点灯時間 | 不明 |
| 素材 | プラスチック、ABS |
| 付属品 | 充電ケーブル、取扱説明書 |
| 対応サイクル | ロードバイク、クロスバイク |
|---|---|
| タイプ | ヘッドライト |
| 電源方式 | Type-C |
| ライト取り付け位置 | 上付け |
| モード数 | 5種類 |
| 最大の明るさ | |
| 明るさの安定性 | |
| 最長点灯時間 | |
| 重量(公称値) | 49.0g |
| 明るさ | 不明 |
| 連続使用時間 | 不明 |
| モード切替 | |
| 取り外し可能 | |
| 自動点灯機能 | 不明 |
| 明るさ調節機能 | |
| 防水機能 | |
| 防眩機能 | 不明 |
| バッテリーLow通知機能 | |
| 工具不要 | |
| JIS規格適合品 | 不明 |
| 盗難防止アラーム付き | 不明 |
| ソーラーパネル付き | 不明 |
| 遠くまで照らせる配光 | |
| 明るさと点灯時間 | 3段階調光(高輝度/低輝度/点滅) |
| 素材 | ABS |
| 付属品 | 自転車ライト本体、シリコン固定バンド付きベース、USB Type-C充電ケーブル、取扱説明書 |
| 対応サイクル | ロードバイク用、クロスバイク用 |
|---|---|
| タイプ | ヘッドライト |
| 電源方式 | microUSB |
| ライト取り付け位置 | 上付け |
| モード数 | 3種類 |
| 最大の明るさ | 59.9lm(実測) |
| 明るさの安定性 | 19.0% |
| 最長点灯時間 | 約6時間(点滅) |
| 重量(公称値) | 29g(ベルト含む) |
| 明るさ | 300lm |
| 連続使用時間 | 不明 |
| モード切替 | |
| 取り外し可能 | |
| 自動点灯機能 | |
| 明るさ調節機能 | |
| 防水機能 | |
| 防眩機能 | |
| バッテリーLow通知機能 | |
| 工具不要 | |
| JIS規格適合品 | |
| 盗難防止アラーム付き | |
| ソーラーパネル付き | |
| 遠くまで照らせる配光 | |
| 明るさと点灯時間 | 300lm(ハイビーム):3時間/公称値なし(ロービーム):約5時間/点滅:約6時間 |
| 素材 | 不明 |
| 付属品 | 充電用USBケーブル |
ブレーキシャフトやステムに取り付けられる、落ち着きのあるレトロな雰囲気の砲丸型ライトです。スイッチ1つで簡単に点灯できるほか、乾電池式なので取り外して充電する必要がありません。単4電池3本で約30時間稼働できます。
| 対応サイクル | ロードバイク用、クロスバイク用 |
|---|---|
| タイプ | ヘッドライト |
| 電源方式 | 電池式 |
| ライト取り付け位置 | 両付け |
| モード数 | 2種類 |
| 最大の明るさ | |
| 明るさの安定性 | |
| 最長点灯時間 | |
| 重量(公称値) | 約250g |
| 明るさ | 800lm |
| 連続使用時間 | 約30時間 |
| モード切替 | |
| 取り外し可能 | |
| 自動点灯機能 | |
| 明るさ調節機能 | |
| 防水機能 | |
| 防眩機能 | |
| バッテリーLow通知機能 | |
| 工具不要 | |
| JIS規格適合品 | |
| 盗難防止アラーム付き | |
| ソーラーパネル付き | |
| 遠くまで照らせる配光 | |
| 明るさと点灯時間 | 約30時間 |
| 素材 | 高輝度LED |
| 付属品 | ステー×2 |
最大1,000lmの高輝度ライトで暗い夜道をしっかり照射し、通勤・通学での視認性と安全性を高めます。前後ライトセットで強光・弱光・点滅・SOSなどの点灯モードを備え、状況に応じて切替可能。USB充電式で最大約10時間使用でき、生活防水仕様と簡単着脱の軽量設計で日常使いに便利です。
| 対応サイクル | ロードバイク、クロスバイク |
|---|---|
| タイプ | ヘッドライト、テールライト |
| 電源方式 | Type-C |
| ライト取り付け位置 | 上付け |
| モード数 | ヘッドライト:3種類、テールライト:4種類 |
| 最大の明るさ | |
| 明るさの安定性 | |
| 最長点灯時間 | |
| 重量(公称値) | 不明 |
| 明るさ | 1000lm |
| 連続使用時間 | 10時間 |
| モード切替 | |
| 取り外し可能 | |
| 自動点灯機能 | |
| 明るさ調節機能 | |
| 防水機能 | |
| 防眩機能 | |
| バッテリーLow通知機能 | |
| 工具不要 | |
| JIS規格適合品 | |
| 盗難防止アラーム付き | |
| ソーラーパネル付き | |
| 遠くまで照らせる配光 | |
| 明るさと点灯時間 | 低輝度モード:10h |
| 素材 | ABS |
| 付属品 | 充電ケーブル、ブラケット |
| 対応サイクル | ロードバイク、クロスバイク |
|---|---|
| タイプ | ヘッドライト |
| 電源方式 | Type-C |
| ライト取り付け位置 | 不明 |
| モード数 | 3種類 |
| 最大の明るさ | |
| 明るさの安定性 | |
| 最長点灯時間 | |
| 重量(公称値) | 38.0g |
| 明るさ | 不明 |
| 連続使用時間 | 不明 |
| モード切替 | |
| 取り外し可能 | |
| 自動点灯機能 | 不明 |
| 明るさ調節機能 | |
| 防水機能 | |
| 防眩機能 | 不明 |
| バッテリーLow通知機能 | |
| 工具不要 | |
| JIS規格適合品 | 不明 |
| 盗難防止アラーム付き | 不明 |
| ソーラーパネル付き | 不明 |
| 遠くまで照らせる配光 | |
| 明るさと点灯時間 | 3種類の点灯モード(高輝度/低輝度/点滅)に対応。 |
| 素材 | ABS、高摩擦シリコン素材 |
| 付属品 | Ledライト本体, Usb充電ケーブル, 取付用マウント |
スマートデジタル表示により、電力量をいつでも知ることができるライトです。扇形の照明設計を採用し光を反射処理することで、歩行者や車両の眩暈を防止。大容量バッテリを内蔵し、最長48時間点灯することができます。
| 対応サイクル | ロードバイク、クロスバイク |
|---|---|
| タイプ | ヘッドライト |
| 電源方式 | Type-C |
| ライト取り付け位置 | 上付け |
| モード数 | 5種類 |
| 最大の明るさ | |
| 明るさの安定性 | |
| 最長点灯時間 | |
| 重量(公称値) | 220g |
| 明るさ | 2100lm |
| 連続使用時間 | 48時間 |
| モード切替 | |
| 取り外し可能 | |
| 自動点灯機能 | |
| 明るさ調節機能 | |
| 防水機能 | |
| 防眩機能 | |
| バッテリーLow通知機能 | |
| 工具不要 | |
| JIS規格適合品 | |
| 盗難防止アラーム付き | 不明 |
| ソーラーパネル付き | |
| 遠くまで照らせる配光 | |
| 明るさと点灯時間 | 最大2100ルーメン:最長48時間点灯 |
| 素材 | ABS |
| 付属品 | 自転車ライト本体、USB充電ケーブル、ブラケット、取扱説明書 |
クロスバイク用ライトは100均でも買える?

クロスバイク用ライトは、100均でも購入できます。ただし、光量が弱く道路交通法上の要件を満たせないため、前照灯としての使用は推奨できません。特に暗くなってから自転車に乗るのであれば、10m先を照らせるメーカー品をおすすめします。
とはいえ、通常の商品よりも安いので、補助灯やデイライトとしての使用にうってつけです。前照灯を別で用意して、補助灯・デイライトを安く手に入れたい人はチェックしましょう。
クロスバイク用以外のライトも確認しよう
以下のコンテンツでは、自転車用ライトをご紹介しています。クロスバイク以外にも使えるので、選択肢を増やしたい人はチェックしてください。
ほかにそろえておきたいアイテムもあわせて検討しよう
以下のコンテンツでは、フロントライト以外にそろえておきたいアイテムをご紹介しています。必ずそろえる必要のあるベル・ヘルメットのほかに、しっかりしたものを選びたい鍵や空気入れもチェックしてみましょう。
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