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【徹底比較】M.2 SSDのおすすめ人気ランキング【2026年】
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【徹底比較】M.2 SSDのおすすめ人気ランキング【2026年】

データの読み書きを高速化し、パソコンやゲーム機のパフォーマンスを底上げするM.2 SSD。パソコンやPS5のストレージ容量を拡張するために、自分で取り付けに挑戦したいと考えている人も多いのではないでしょうか。しかし、転送速度の違いやヒートシンクの有無など選択肢が幅広く、どれが最適か気になることが多いですよね。

今回は、各メーカーの最新商品や売れ筋上位から人気のM.2 SSD19商品を集め、4個のポイントで比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのM.2 SSDをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

石川ひさよし
監修者
PC系専門ライター
石川ひさよし

元MYCOM PC WEB(現マイナビニュース)の編集部記者。在籍中にPC検証の専門性を確立し、フリーランスに転向後はPC本体・PCパーツレビューを主体に活動。ベンチマークテストの経験を武器に、マイナビ・インプレス・アスキー・ITMediaなど国内主要ITメディアで執筆・取材を担当。紙媒体では記者・ライターにとどまらず編集としても参加するほか、台湾メーカーを中心に現地取材・インタビューも多数実施。比較検証・アップグレード指南・作例企画など、ニッチ領域の徹底検証を得意とする。

石川ひさよしのプロフィール
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久我和真
ガイド
マイベスト 家電チームマネージャー
久我和真

テレビ・プロジェクターなどの映像家電や、ノートパソコンやプリンターなど家電全般の比較・コンテンツ制作を経験し、家電チームのマネージャーに就任。キャリブレーションソフトを用いたテレビ・プロジェクターの画質測定を設計したり、ノートパソコンのベンチマークテストに取り組んだりしてきた。「ユーザーにとってベストな選択体験を提供する」ことを心がけて、コンテンツ制作を行っている。

久我和真のプロフィール
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検証のポイント

売れ筋のM.2 SSD19商品をすべて集めて、徹底的に比較検証しました
  1. 読み込みの速さ

    1
    読み込みの速さ

    マイベストでは「OSや重いアプリが即座に立ちあがり、マルチタスクもスムーズで、クリエイティブ作業でも待ち時間を感じない」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。2026年03月03日時点の情報をもとに検証を行なっています。

  2. 書き込みの速さ

    2
    書き込みの速さ

    マイベストでは「4K動画の書き出しや大容量データのコピーも待たされる感覚がなく完了する」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。2026年03月03日時点の情報をもとに検証を行なっています。

  3. 各種アプリの処理速度

    3
    各種アプリの処理速度

    マイベストでは「OSの起動やゲームのロードに時間がかからない」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準をベンチマークスコアが4000以上と定めて以下の方法で検証を行いました。2026年03月03日時点の情報をもとに検証を行なっています。

  4. 内部温度の低さ

    4
    内部温度の低さ

    マイベストでは「温度の上昇がほぼなく、熱による故障リスクがあまりない」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を45℃以下と定めて以下の方法で検証を行いました。2026年03月03日時点の情報をもとに検証を行なっています。

すべての検証は
マイベストが行っています

自社施設
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
最近の更新内容
  • 追加
    19商品を検証し、ランキングとコンテンツの内容を刷新しました。

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M.2 SSDとはどんなストレージ?

M.2 SSDとはどんなストレージ?

M.2 SSDは基板が剥き出しのスティック型で、PC内部にあるマザーボードのM.2スロットへ差し込んで使用します。PCケース内を圧迫せずに省スペースに設置でき、通気性や冷却効率を妨げにくいのが特長です。


また、M.2 SSDのデータ転送速度は、従来のSATA SSDの数倍になることもあります。大容量ファイルのコピーや動画編集なども快適になりやすいのが魅力です。薄型ノートPCから採用がはじまり、近年ではノート・デスクトップを問わずPC全般で採用が進み、PlayStation 5でもM.2 SSDを本体内部の拡張スロットに取り付けてストレージを拡張できます。


ただし、古いPCではM.2スロットがない場合があり、M.2スロットがあっても接続規格やサイズが合わないと取り付けられません。購入前に自分のPCの規格を確認しましょう。

M.2 SSDの導入時に注意すべき互換性は?

M.2 SSDの導入時に注意すべき互換性は?
M.2 SSDを購入する前に、接続規格・サイズ・端子形状の互換性を確認することが大切です。ここでは、購入前にチェックしておきたいポイントを順番に解説します。
久我和真
マイベスト 家電チームマネージャー
久我和真

今回は主流の「M.2 Type2280」のPCI Express接続モデルを紹介しています。PS5で使用を検討している人は、別途必要な条件があるため「PS5対応SSD」のコンテンツもあわせてチェックしてみてください。

まずは接続規格を確認。今はPCI Expressが主流

M.2 SSDの接続規格にはPCI ExpressとSATAの2種類があり、性能が大きく異なります。現在の主流はPCI Expressで、そのデータ転送速度はSATAのものを大幅に上回るのが特徴です。パソコンはもちろんPlayStation 5など多くの機器が対応しており、OSの起動やアプリ・ゲームのロード時間の短縮につながります。


ただし、パソコン側がPCI Expressに対応していない場合は使えません。購入前に、パソコンのスペック表やマザーボードの仕様表でM.2スロットがPCI Expressに対応しているかを確認しましょう。なお、SATA接続のみ対応の場合は、従来の2.5インチ SATA SSDとほぼ同等の転送速度しか出ません。

物理サイズ(フォームファクタ)にも注目。基本は「M.2 Type2280」でOK

接続規格を確認したら、次は物理サイズ(フォームファクタ)をチェックしましょう。サイズは「2280」のように表記され、幅22mm×長さ80mmを意味します。多くのノートPCやデスクトップPCで採用されているのはM.2 Type2280です。

とはいえ、サイズは複数あり、パソコン側が対応していないと取り付けられません。デスクトップPCは「対応サイズ:2242・2260・2280」など複数に対応していることが多い一方、薄型のノートPCでは短い2230専用の場合もあります。購入前にパソコンが対応するサイズを必ず確認しましょう。

端子形状も要チェック。PCI Express接続の場合は、ほとんどがM Key

端子形状(キー形状)も忘れずに確認しましょう。M.2 SSDの端子には切り欠き(溝)があり、位置によって端子形状が決まります。PCI ExpressのM.2 SSDは切り欠きが1つのM Key、SATAは切り欠きが2つのB+M Keyが主流です。換装したいパソコンのスペック表に「M Key」表記があるか、念のためチェックしましょう。

M.2 SSDの選び方

M.2 SSDを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。

1

PCIeの規格で選ぼう。ゲームや日常作業にはPCIe 4.0で十分

PCIeの規格で選ぼう。ゲームや日常作業にはPCIe 4.0で十分

ゲームや日常的なパソコン作業が中心なら、M.2 SSDのPCIe 4.0対応モデルがおすすめです。体感速度と価格のバランスがよく、多くの人が快適に使いやすい選択肢といえます。


SSDの性能はPCI Express(PCIe)の規格に左右され、 市場で出回っている最新はPCIe 5.0です。とはいえ、PCIe 4.0でもゲームの起動やインストール、パソコンの起動やアプリ立ち上げ、データコピーなどは十分快適にこなせます。上位のPCIe 5.0に比べて価格が手頃で、発熱量が少なく扱いやすい点も魅力です。


ただし、4K動画編集や3Dレンダリング、大規模なデータ処理など、高速な読み書きが求められるプロフェッショナル用途であれば、PCIe 5.0対応のM.2 SSDがおすすめです。


なお、マザーボード側もPCIe 5.0に対応しているか確認が必要。PCIe 4.0スロットでも5.0のSSDを使用できますが、最大性能は発揮されません。速さを最優先する人は、パソコン本体のアップグレードも検討してみましょう。また、PCIe 5.0は発熱量が大きいため、放熱対策は必須で、価格も比較的高めです。

2

高負荷用途ならヒートシンクは必須!

高負荷用途ならヒートシンクは必須!

M.2 SSDに継続的な負荷がかかる使い方をするなら、ヒートシンク搭載モデルを選びましょう。動画編集や長時間の録画・配信、オンラインゲームでのプレイでも速度が安定しやすく、快適に使いやすいのがメリットです。


M.2 SSDは小型ながら処理性能が高いため発熱しやすく、高負荷が続くと温度上昇を抑えるために、自動で速度を落とすサーマルスロットリングが起こることがあります。ヒートシンクがあれば、熱を効率的に逃がすことで高いパフォーマンスを維持できるので、発熱による故障リスクを下げる効果が期待できるでしょう。なお、PS5で増設する場合はヒートシンクの装着が必要とされています。


ただし、ヒートシンク搭載モデルは非搭載モデルより価格が高めです。また、マザーボードやノートPCに冷却用カバーが付いている場合や、物理的にサイズが合わなくて取り付けられない場合もあります。購入前にパソコン側の冷却構成や取り付けスペースを確認しておきましょう。

3

容量は用途と予算で選ぼう

容量は用途と予算で選ぼう
保存するデータの種類や目的によって、最適な容量は異なります。ゲームや動画編集など大容量データを扱う人と、OSや事務作業用として使う人とでは必要な容量が大きく変わるため、自分の使い方に合ったサイズを選びましょう。
石川ひさよし
PC系専門ライター
石川ひさよし

必要ギリギリの容量を選ぶと、SSDの性能を十分に引き出せなかったり、寿命を縮めたりする可能性があるため注意が必要です。SSDは、全容量の10〜30%を空き領域として確保した状態で運用することが推奨されています


大容量SSDは価格が高く選びにくい面もあるため、内蔵HDD・外付けHDD・NAS・クラウドといったほかのストレージを併用するのもよい選択肢です。

ゲームや動画保存なら1TB以上がおすすめ

ゲームや動画をたくさん保存するゲーマー・クリエイターは、大容量モデルを選んでおくと安心です。インストールするタイトル数が増えても余裕があり、動画編集で扱う大容量な数GB規模の素材ファイルも快適に管理できます。


価格は1TBが20,000円前後から、2TBなら40,000円前後から購入可能です。長期的に快適に使っていきたい場合、予算を上げて2TBクラスを選ぶのもよい判断といえます。

普段使いなら500GB程度で十分

一般ユーザーがM.2 SSDをメインストレージに使うなら、容量は500GB程度あれば十分です。OSやアプリのインストールに加えて、写真や文書を保存してもゆとりがあります。日常的に撮影したちょっとした動画保存までカバーできるでしょう。


500GBモデルは価格も手頃で、15,000円前後から購入可能です。コストを抑えつつ快適に使いたい人にとって、バランスの取れた選択といえます。

OS専用にするなら256GBを選択肢に

OSの専用ドライブとして使うなら、小容量モデルで十分です。余分な容量を確保しなくても、OSの起動やオフィスソフトの利用といった軽めの用途なら快適に動作します。ビジネスユーザーや、サブ用途・業務用PCに導入する場合にも適した選択です。


256GBモデルは7,000円前後から手に入るため、コストを抑えつつ必要最低限の性能を確保できますよ。

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M.2 SSD全196商品
おすすめ人気ランキング

M.2 SSDのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
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価格
インターフェース
M.2サイズ規格

商品

画像

検証 スコア

最安価格

人気順

検証スコア

詳細情報

各種アプリの処理速度

内部温度の低さ

読み込みの速さ

書き込みの速さ

インターフェース

容量

NANDタイプ

読み込み速度(公称値)

書き込み速度(公称値)

書き込み速度(検証時)

読み込み速度(検証時)

メーカー保証期間

TBW

シリーズ容量

奥行

高さ

ヒートシンク付き

M.2サイズ規格

1

Biwin

NV7400

Biwin NV7400 1
-
-
-
-
-

PCI Express 4.0

2TB

3D TLC

7450MB/s

6500MB/s

平均5789.14MB/s

平均6595.29MB/s

5年

2000TBW

512GB、1TB、2TB、4TB

80mm

22mm

2.45mm

Type 2280

2

Sandisk

WD_BLACKSN850XWDS100T2X0E

Sandisk SN850X 1
4.74
4.77
3.98
4.85
4.87

PCIe Gen 4.0×4

1TB

7300MB/s

6300MB/s

平均6394.01MB/s

平均6947.65MB/s

5年

600TBW

1TB、2TB、4TB

22.00mm

80.00mm

2.38mm

Type2280

3

キオクシア

EXCERIAPLUS G3SSD-CK1.0N4PLG3N

キオクシア PLUS G3 1
4.66
4.71
4.20
4.76
4.68

PCIe Gen 4.0×4

1TB

TLC

5000MB/s

3900MB/s

平均3984.63MB/s

平均5057.09MB/s

5年

600TBW

1TB、2TB

22.15mm

80.15mm

2.63mm

Type2280

4

キオクシア

KIOXIASSD

キオクシア SSD 1
-
-
-
-
-

PCI Express 3.0

256GB

不明

2200.0MB/s

不明

不明

不明

不明

不明

256GB

不明

不明

不明

Type 2280

5

SILICON POWER COMPUTER & COMMUNICATIONS

超高速ゲーミングSSDSP02KGBP44XS7005

SILICON POWER COMPUTER & COMMUNICATIONS 超高速ゲーミングSSD 1
-
-
-
-
-

PCI Express 4.0

2000GB

3D TLC

7300.0MB/s

6800.0MB/s

6800.0MB/s

7300.0MB/s

5.0年

不明

1TB、2TB、4TB

8.0mm

22.0mm

3.0mm

Type 2280

6

Hanye

PCIe Gen4x4 M.2 2280 SSDHE70-2TBNHS1

Hanye PCIe Gen4x4 M.2 2280 SSD 1
-
-
-
-
-

PCI Express 4.0

2TB

3D TLC

7450MB/s

6700MB/s

平均5794.10MB/s

平均6609.62MB/s

5年

1500TBW

960GB〜1TB、2TB、4TB

80±0.15mm

本体:22±0.15mm/ヒートシンク含む:23.3±0.15mm

本体:2.05±0.08mm/ヒートシンク含む:8.5±0.35mm

Type 2280

7

旭東エレクトロニクス

‎SUNEASTSE900 M.2 2280 NVMeSE900NVG50-02TB

旭東エレクトロニクス SE900 M.2 2280 NVMe 1
-
-
-
-
-

PCI Express 4.0

2TB

3D TLC

5000MB/s

4400MB/s

5年

1000TBW

512GB、1TB、2TB

不明

不明

不明

Type 2280

8

Sandisk

WD Blue SN5100 NVMe SSDWDS100T5B0E

Sandisk WD Blue SN5100 NVMe SSD 1
4.86
4.73
5.00
4.86
4.90

PCIe Gen 4.0×4

1TB

3D QLC

7100MB/s

6700MB/s

平均6716.38MB/s

平均7095.81MB/s

5年

600TBW

500GB、1TB、2TB、4TB

22.00mm

80mm

2.38mm

Type2280

9

KingSpec

XG7000

KingSpec XG7000 1
-
-
-
-
-

PCI Express 4.0

512GB

3D TLC

7200MB/s

4400MB/s

3年

300TBW

512GB、1TB、2TB、4TB、8TB

80mm

22mm

2.1mm

Type 2280

10

WD

WD_BLACK™SN850XWDS800T2X0E

WD SN850X 1
-
-
-
-
-

PCI Express 4.0

8000GB

3D TLC

7200.0MB/s

6600.0MB/s

5.0年

4800.0TBW

8TB

80mm

22mm

3.8mm

Type 2280

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1位

Biwin
NV7400

Amazonで見る
NV7400 1
最安価格
54,980円
中価格
27.4円 / 1GB
最安価格
54,980円
中価格
27.4円 / 1GB
インターフェースPCI Express 4.0
書き込み速度(検証時)平均5789.14MB/s
読み込み速度(検証時)平均6595.29MB/s
M.2サイズ規格Type 2280
ヒートシンク付き

読込7450MB/sの高速転送と2000TBWの耐久性

  • 読込7450MB/s・書込6500MB/sのPCIe Gen4x4接続、2000TBWの書込耐性
  • 厚さ2.45mmの片面実装M.2 2280規格と0.5mm厚グラフェン放熱シート
  • 専用ソフトウェアの無償提供と5年保証
容量2TB
NANDタイプ3D TLC
読み込み速度(公称値)7450MB/s
書き込み速度(公称値)6500MB/s
メーカー保証期間5年
TBW2000TBW
シリーズ容量512GB、1TB、2TB、4TB
80mm
奥行22mm
高さ2.45mm
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2位
検証12位

Sandisk
WD_BLACKSN850XWDS100T2X0E

検証スコア
4.74
各種アプリの処理速度
4.77
内部温度の低さ
3.98
読み込みの速さ
4.85
書き込みの速さ
4.87
最安価格
13,020円
やや低価格
13.0円 / 1GB
インターフェースPCIe Gen 4.0×4
書き込み速度(検証時)平均6394.01MB/s
読み込み速度(検証時)平均6947.65MB/s
M.2サイズ規格Type2280
ヒートシンク付き

読み込み約6948MB/s、書き込み約6394MB/sの圧倒的速度。ゲームにおすすめ

Sandiskの「WD_BLACK SN850X WDS100T2X0E」は、PCIe Gen 4.0×4インターフェースを採用したM.2規格の内蔵SSDです。容量は1TB・2TB・4TBの3種類から選択可能。ゲームモード2.0をオンにすると、ゲームアセットの高速ロードを実現するロード予測機能など、PCのパフォーマンスを強化する機能も活用できます


読み込み速度の検証では、シーケンシャルリードが平均6947.65MB/s、ランダムリードが平均3391.92MB/sを記録。書き込み速度もシーケンシャルライトが平均6394.01MB/s、ランダムライトが平均4836.20MB/sと高い水準です。8K動画の書き出しや100GBを超える大容量ファイルのコピーも短時間で完了できるでしょう

Storage Benchmarkでも良好な結果を残しており、OSの起動やハイエンドゲームのロードも快適に行えるといえます。一方、内部温度の検証では最大51℃を記録しており、今回検証したなかでは比較的温度が上がりやすいため、ヒートシンクは必須だといえるでしょう。


温度上昇に注意が必要な点はあるものの、ゲームのロード時間を大幅に短縮したいゲーマーに特におすすめの一台です。ゲームモード2.0によるパフォーマンス強化機能も相まって、ゲームプレイの快適さを追求する人に適しています。

良い

    • 書き込み速度が最高クラスで大容量データも快適
    • 処理速度が良好でOSやゲームのロードが速い

気になる

    • 内部温度51℃まで上昇した
容量1TB
NANDタイプ
読み込み速度(公称値)7300MB/s
書き込み速度(公称値)6300MB/s
メーカー保証期間5年
TBW600TBW
シリーズ容量1TB、2TB、4TB
22.00mm
奥行80.00mm
高さ2.38mm
全部見る
3位
検証15位

キオクシア
EXCERIAPLUS G3SSD-CK1.0N4PLG3N

検証スコア
4.66
各種アプリの処理速度
4.71
内部温度の低さ
4.20
読み込みの速さ
4.76
書き込みの速さ
4.68
参考価格
8,280円
やや低価格
8.2円 / 1GB
インターフェースPCIe Gen 4.0×4
書き込み速度(検証時)平均3984.63MB/s
読み込み速度(検証時)平均5057.09MB/s
M.2サイズ規格Type2280
ヒートシンク付き

読み込み速度約5057MB/s。動画編集のようなクリエイティブ作業に

キオクシアの「EXCERIA PLUS G3 SSD-CK1.0N4PLG3N」は、PCIe Gen 4.0×4インターフェースに対応したM.2 Type2280規格のSSDです。容量は1TBと2TBの2種類から選択できます。TLC NANDを搭載し、幅広い用途に活用できる商品です。


読み込み速度の検証では、シーケンシャルリードが平均5057.09MB/s、ランダムリードが平均3206.55MB/sを記録。書き込み速度もシーケンシャルライトが平均3984.63MB/s、ランダムライトが平均3969.83MB/sと高い水準です。100GBを超える大容量ファイルのコピーや4K動画の書き出しも短時間で完了できるでしょう

Storage Benchmarkでも良好な結果を残しており、OSやゲームのロードも快適に行えます。内部温度は最大48℃にとどまり、長時間の連続使用や高負荷な作業でも安定した動作が期待できるでしょう。


高い転送性能と良好な熱管理を兼ね備えており、動画編集のような高負荷なクリエイティブ作業を快適にこなしたい人や、ゲームのロード時間を短縮したい人に適しています。大容量データを日常的に扱うユーザーにとっても、作業効率の向上が期待できるでしょう。

良い

    • 大容量ファイルの書き出しも短時間で完了する性能
    • OSやゲームのロードが快適に行える
    • 温度上昇が小さく安定した動作が期待できる

気になる

  • 特になし
容量1TB
NANDタイプTLC
読み込み速度(公称値)5000MB/s
書き込み速度(公称値)3900MB/s
メーカー保証期間5年
TBW600TBW
シリーズ容量1TB、2TB
22.15mm
奥行80.15mm
高さ2.63mm
全部見る
4位

キオクシア
KIOXIASSD

SSD 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
6,890円
中価格
26.9円 / 1GB
インターフェースPCI Express 3.0
書き込み速度(検証時)不明
読み込み速度(検証時)不明
M.2サイズ規格Type 2280
ヒートシンク付き

M.2 2230・2280の両方に対応

Kioxia製M.2 SSDの整備済み品です。インターフェースはNVMe PCIe Gen3×4で、容量は256GB。取り付けネジが付属するうえ、フォームファクタはM.2 2230・2280の両方に対応しています。

容量256GB
NANDタイプ不明
読み込み速度(公称値)2200.0MB/s
書き込み速度(公称値)不明
メーカー保証期間不明
TBW不明
シリーズ容量256GB
不明
奥行不明
高さ不明
全部見る
5位

SILICON POWER COMPUTER & COMMUNICATIONS
超高速ゲーミングSSDSP02KGBP44XS7005

最安価格
106,230円
やや高価格
53.1円 / 1GB
インターフェースPCI Express 4.0
書き込み速度(検証時)6800.0MB/s
読み込み速度(検証時)7300.0MB/s
M.2サイズ規格Type 2280
ヒートシンク付き

サメのエラ構造ヒートシンクで高負荷時も安定動作

SP Silicon Power SSD 2TB SP02KGBP44XS7005は、ゲーミングに最適な高性能内蔵SSDです。独自のヒートシンク設計により、高負荷時でも安定した動作を維持し、快適なゲームプレイを実現します。さらに、RAID技術やDRAMキャッシュバッファーの採用により、データの整合性と読み書き性能が向上しています。
容量2000GB
NANDタイプ3D TLC
読み込み速度(公称値)7300.0MB/s
書き込み速度(公称値)6800.0MB/s
メーカー保証期間5.0年
TBW不明
シリーズ容量1TB、2TB、4TB
8.0mm
奥行22.0mm
高さ3.0mm
全部見る
6位

Hanye
PCIe Gen4x4 M.2 2280 SSDHE70-2TBNHS1

最安価格
48,973円
高価格
24,486.5円 / 1GB
インターフェースPCI Express 4.0
書き込み速度(検証時)平均5794.10MB/s
読み込み速度(検証時)平均6609.62MB/s
M.2サイズ規格Type 2280
ヒートシンク付き

最大リード7450MB/s、薄型アルミヒートシンク搭載

  • PCIe Gen4x4接続で最大リード7450MB/s
  • 80.0×23.3×8.5mmのアルミ製ヒートシンク搭載
  • 3D NAND TLC採用による総書込容量1500TBW
容量2TB
NANDタイプ3D TLC
読み込み速度(公称値)7450MB/s
書き込み速度(公称値)6700MB/s
メーカー保証期間5年
TBW1500TBW
シリーズ容量960GB〜1TB、2TB、4TB
80±0.15mm
奥行本体:22±0.15mm/ヒートシンク含む:23.3±0.15mm
高さ本体:2.05±0.08mm/ヒートシンク含む:8.5±0.35mm
全部見る
7位

旭東エレクトロニクス
‎SUNEASTSE900 M.2 2280 NVMeSE900NVG50-02TB

参考価格
14,980円
やや低価格
7.4円 / 1GB
インターフェースPCI Express 4.0
書き込み速度(検証時)
読み込み速度(検証時)
M.2サイズ規格Type 2280
ヒートシンク付き

最大読込転送速度5000MB/sでゲームを素早く起動

PCIe Gen4.0規格に対応し、大容量データの読み書きや複数のデバイスからのデータ転送にも適した内蔵SSDです。最大読込転送速度は5000MB/sで、ゲームも素早く起動可能。また、ヒートシンクを搭載しており、高温状態になることを防ぎます。

容量2TB
NANDタイプ3D TLC
読み込み速度(公称値)5000MB/s
書き込み速度(公称値)4400MB/s
メーカー保証期間5年
TBW1000TBW
シリーズ容量512GB、1TB、2TB
不明
奥行不明
高さ不明
全部見る
8位
検証4位
内部温度の低さ No.1

Sandisk
WD Blue SN5100 NVMe SSDWDS100T5B0E

検証スコア
4.86
各種アプリの処理速度
4.73
内部温度の低さ
5.00
読み込みの速さ
4.86
書き込みの速さ
4.90
最安価格
Amazonで売れています!
30,980円
在庫わずか
30.9円 / 1GB
最安価格
Amazonで売れています!
30,980円
在庫わずか
30.9円 / 1GB
インターフェースPCIe Gen 4.0×4
書き込み速度(検証時)平均6716.38MB/s
読み込み速度(検証時)平均7095.81MB/s
M.2サイズ規格Type2280
ヒートシンク付き

転送速度が速く、熱がこもりにくい。8K動画の編集も快適にこなせる

Sandiskの「WD Blue SN5100 NVMe SSD WDS100T5B0E」は、PCIe Gen 4.0×4に対応したM.2フォームファクタ(Type2280)のSSDです。容量は500GBから4TBまで選択可能で、メーカー保証は5年間。

読み込み速度の検証では、シーケンシャルリードが平均7095.81MB/s、ランダムリードが平均4714.27MB/sを記録。書き込み速度もシーケンシャルライトが平均6716.38MB/s、ランダムライトが平均5672.26MB/sと、いずれも高い水準です。8K動画の書き出しや大容量ファイルのコピーも素早く完了し、高負荷な作業でも快適に使えるでしょう

また、ゲーミング性能を測定するStorage Benchmarkでも良好な結果を残しており、OSやハイエンドゲームのロードも素早く、複数アプリを同時使用する場面でもスムーズな動作が見込めるでしょう。内部温度の検証では最大温度が38℃にとどまり、長時間の高負荷使用でも安定したパフォーマンスを維持できる点も魅力といえます。


速度・発熱ともに高い水準で、幅広いユーザーに適した一台です。8K動画編集やAI処理といった作業を行う人はもちろん、ゲームの高速ロードや快適なマルチタスク環境を求める人にも魅力的な選択肢となるでしょう。

良い

    • データの書き出しやコピーもすぐに完了する
    • OSやハイエンドゲームのロードが素早く待たされる感覚がない
    • 温度上昇を抑え熱劣化の心配なく性能を最大限発揮

気になる

  • 特になし
容量1TB
NANDタイプ3D QLC
読み込み速度(公称値)7100MB/s
書き込み速度(公称値)6700MB/s
メーカー保証期間5年
TBW600TBW
シリーズ容量500GB、1TB、2TB、4TB
22.00mm
奥行80mm
高さ2.38mm
全部見る
9位

KingSpec
XG7000

最安価格
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14,980円
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参考価格:
15,780円
29.2円 / 1GB
最安価格
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参考価格:
15,780円
29.2円 / 1GB
インターフェースPCI Express 4.0
書き込み速度(検証時)
読み込み速度(検証時)
M.2サイズ規格Type 2280
ヒートシンク付き

グラフェンヒートラベル搭載でゲームパフォーマンスが向上

KingSpec XG7000 512GB SSDは、PCIe 4.0対応の高速M.2ストレージソリューションです。超薄型グラフェンヒートラベルを搭載し、高負荷時でも安定した性能を発揮。さらに、TLC 3D NANDを採用し、耐久性と信頼性に優れたデータ保存を実現しています。

容量512GB
NANDタイプ3D TLC
読み込み速度(公称値)7200MB/s
書き込み速度(公称値)4400MB/s
メーカー保証期間3年
TBW300TBW
シリーズ容量512GB、1TB、2TB、4TB、8TB
80mm
奥行22mm
高さ2.1mm
全部見る
10位

WD
WD_BLACK™SN850XWDS800T2X0E

最安価格
248,000円
中価格
31.0円 / 1GB
インターフェースPCI Express 4.0
書き込み速度(検証時)
読み込み速度(検証時)
M.2サイズ規格Type 2280
ヒートシンク付き

驚異的な速度で、高いパフォーマンスと短いロード時間を得られる

最大7,200MB/秒の驚異的な速度で、ゲーミングPCやワークステーションの高いパフォーマンスと短いロード時間を得られます。最大8TBの容量で、より多くのゲームをダウンロードでき、お気に入りの削除が不要。オプションのヒートシンクバージョンがあり、激しいゲームセッションでも高パフォーマンスを維持します。

容量8000GB
NANDタイプ3D TLC
読み込み速度(公称値)7200.0MB/s
書き込み速度(公称値)6600.0MB/s
メーカー保証期間5.0年
TBW4800.0TBW
シリーズ容量8TB
80mm
奥行22mm
高さ3.8mm
全部見る
11位
検証1位
ベストバイ M.2 SSD
各種アプリの処理速度 No.1
読み込みの速さ No.1
書き込みの速さ No.1

Sandisk
WD_BLACKSN8100 NVMe SSDWDS100T1X0M

検証スコア
4.95
各種アプリの処理速度
5.00
内部温度の低さ
4.50
読み込みの速さ
5.00
書き込みの速さ
5.00
第1位 mybest
SN8100 NVMe SSD 1
最安価格
49,800円
中価格
49.8円 / 1GB
インターフェースPCI Express 5.0×4
書き込み速度(検証時)平均11935.63MB/s
読み込み速度(検証時)平均14238.40MB/s
M.2サイズ規格Type2280
ヒートシンク付き

読み込み・書き込みが10000MB/s超。高負荷な用途も快適

Sandiskの「WD_BLACK SN8100 NVMe SSD」は、PCI Express 5.0×4に対応したM.2 Type2280フォームファクタのSSDです。3D TLC NANDを採用し600TBWの耐久性を備えています。また、PCIe5.0規格のため、性能を最大限発揮するには対応している機器が必要です。


読み込み速度の検証では、シーケンシャルリードが平均14238.40MB/s、ランダムリードが平均6556.64MB/sという結果でした。書き込み速度もシーケンシャルライトが平均11935.63MB/s、ランダムライトが平均7342.99MB/sを記録しています。8K動画の書き出しや大容量のゲームのインストールやデータの移行も短時間で完了できるでしょう


また、ゲーミング性能を測定するStorage BenchMarkのスコアも優秀で、ハイエンドゲームも快適に行えるといえます。内部温度の検証では45℃にとどまり、長時間の連続使用でも安定した動作が期待できるでしょう。


高速な読み書き性能と優れた温度管理を備えており、高負荷な処理を行うPCユーザーに適しているといえます。8K動画の書き出しやハイエンドゲームのデータ移行・インストールを短時間で完了できるほか、AIアプリケーションの処理などにも幅広く対応できるでしょう。

良い

    • OSやゲームをすぐに起動できる
    • 8K動画書き出しや大容量ゲームのインストールもすぐに完了する
    • 温度上昇を抑えられており、熱による故障リスクが低い

気になる

  • 特になし
容量1TB
NANDタイプ3D TLC
読み込み速度(公称値)14900MB/s
書き込み速度(公称値)11000MB/s
メーカー保証期間5年
TBW600TBW
シリーズ容量1TB、2TB、4TB
22.00mm
奥行80.00mm
高さ2.38mm
全部見る
12位

Crucial
P3 PlusCT1000P3PSSD8JP

最安価格
29,800円
中価格
29.8円 / 1GB
インターフェースPCIe Gen 4.0×4
書き込み速度(検証時)平均4744.23MB/s
読み込み速度(検証時)平均5190.00MB/s
M.2サイズ規格Type 2280
ヒートシンク付き

読込5000MB/sを実現、Gen4対応の1TB大容量SSD

  • PCIe Gen4 x4 NVMe対応、読込最大5000MB/s、書込最大3600MB/s
  • 容量1TBのM.2 2280規格、3D QLC NANDとSLCキャッシュを搭載
  • 5年間または220TBWの保証、OS移行ソフトと管理ツールが付属
容量1TB
NANDタイプMicron 3D NAND
読み込み速度(公称値)5000MB/s
書き込み速度(公称値)3600MB/s
メーカー保証期間5年
TBW220TBW
シリーズ容量500GB、1TB、2TB、4TB
22.00mm
奥行80.00mm
高さ2.4mm
全部見る
13位

Samsung Electronics
990 PROMZ-V9P1T0CW

最安価格
57,136円
やや高価格
57.1円 / 1GB
インターフェースPCI Express 4.0
書き込み速度(検証時)
読み込み速度(検証時)
M.2サイズ規格Type 2280
ヒートシンク付き

PCやPlayStation5でより速くなったロード時間を体験

最大7450・6900MB/秒のシーケンシャル読み出し/書き込み速度。ニッケルコーティングされたコントローラーと最先端の熱制御アルゴリズムが熱を管理し、揺るぎないパフォーマンスを実現します。4TB容量で、更なる臨場感はもちろん、PCやPlayStation5でより速くなったロード時間を体験しましょう。

容量1000GB
NANDタイプTLC
読み込み速度(公称値)7450.0MB/s
書き込み速度(公称値)6900.0MB/s
メーカー保証期間5.0年
TBW600.0TBW
シリーズ容量1TB
22.1mm
奥行80.3mm
高さ2.3mm
全部見る
14位

Taurus
Monster StorageMS950 NVMe ヒートシンク付きSSDMS950G70PCIe4HS-04TB

最安価格
109,800円
高価格
27,450.0円 / 1GB
インターフェースPCI Express 4.0
書き込み速度(検証時)平均5538.82MB/s
読み込み速度(検証時)平均6589.95MB/s
M.2サイズ規格Type 2280
ヒートシンク付き

PS5対応、大容量4TBのヒートシンク一体型SSD

  • PS5および新型PS5動作確認済みのアルミ製ヒートシンク一体型
  • PCIe Gen4x4対応、最大読込7100MB/s、最大書込6100MB/s
  • 容量4TB、耐久性指標3000TBW、5年保証付き
容量4TB
NANDタイプ3D NAND
読み込み速度(公称値)7100MB/s
書き込み速度(公称値)6100MB/s
メーカー保証期間5年
TBW3000TBW
シリーズ容量2TB、4TB
80mm
奥行22mm
高さ10mm
全部見る

この商品のクチコミ

5(1件)
avatar
見習いサポーター
男性 | 30代
exenon
5
2025/06/23
爆速
読み込みスピードも動作も問題なく、4tあり容量も満足
詳細を見る
問題を報告
15位
検証14位

Sandisk
WD_BLACKSN7100 NVMe SSDWDS100T4X0E

検証スコア
4.71
各種アプリの処理速度
4.61
内部温度の低さ
3.93
読み込みの速さ
4.86
書き込みの速さ
4.91
最安価格
Amazonで売れています!
34,500円
在庫わずか
34.5円 / 1GB
インターフェースPCIe Gen 4.0×4
書き込み速度(検証時)平均6842.79MB/s
読み込み速度(検証時)平均7111.73MB/s
M.2サイズ規格Type2280
ヒートシンク付き

読み込み約7112MB/s、書き込み約6843MB/s。高負荷時は発熱に注意

Sandiskの「WD_BLACK SN7100 NVMe SSD WDS100T4X0E」は、ノートパソコンや小型ゲーム機向けに設計されたSSDです。フォームファクタはM.2 Type2280で、PCIe Gen 4.0×4インターフェースを採用しています。容量は500GBから4TBまで展開されており、用途や予算に応じて選択が可能。SANDISK Dashboardでゲームモードを有効にすることで、ゲームエクスペリエンスをさらに最適化できます。


読み込み速度の検証では、シーケンシャルリードが平均7111.73MB/s、ランダムリードが平均4139.92MB/sを記録。書き込み速度もシーケンシャルライトが平均6842.79MB/s、ランダムライトが平均5636.58MB/sと高い水準です。8K動画の書き出しや100GBを超えるファイルのコピーもストレスなく処理できるでしょう

Storage Benchmarkでも良好な結果を残しており、OSやゲームのロードも快適に行えます。一方、内部温度の検証では最大53℃を記録しており、今回検証したなかでは比較的温度が上がりやすいため、ヒートシンクは必須だといえるでしょう


温度管理に注意が必要な点はあるものの、ゲームのロード時間を短縮したい人や、大容量データの転送・書き出しを頻繁に行う人に適した一台。動画編集やデータ移行を日常的に行う人にとっても、作業効率の向上が期待できるでしょう。

良い

    • 読み込み速度が非常に速い
    • 書き込み速度も最高クラスで大容量ファイル転送がすぐに完了
    • アプリの処理速度が良好でOSやゲームのロードが快適

気になる

    • 内部温度が高く、処理速度が低下する可能性がある
容量1TB
NANDタイプ3D TLC
読み込み速度(公称値)7250MB/s
書き込み速度(公称値)6900MB/s
メーカー保証期間5年
TBW600TBW
シリーズ容量500GB、1TB、2TB、4TB
22.00mm
奥行80.00mm
高さ2.38mm
全部見る
16位

キオクシア
KIOXIAEXCERIA PROSSD-CK1.0N4P/N

最安価格
42,200円
中価格
42.2円 / 1GB
インターフェースPCIe Gen 4.0×4
書き込み速度(検証時)平均6243.04MB/s
読み込み速度(検証時)平均7029.96MB/s
M.2サイズ規格Type 2280
ヒートシンク付き

ゲーマーに嬉しいハイパフォーマンスモデル

パフォーマンスを追求した設計のゲーマーやクリエイター向けのフラグシップモデル。PCIe 4.0とNVMe 1.4に準拠し、フォームファクターは、薄型軽量のM.2 2280を採用しています。SSD UtilityでSSDのステータス確認やチューニングが可能な点も魅力です。

容量1TB
NANDタイプTLC
読み込み速度(公称値)7,300MB/s
書き込み速度(公称値)6,400MB/s
メーカー保証期間5年
TBW400TBW
シリーズ容量1TB、2TB
22.15mm
奥行80.15mm
高さ2.23mm
全部見る
17位

Samsung Electronics
990 EVO PlusMZ-V9S4T0B-IT

最安価格
159,980円
中価格
39.9円 / 1GB
インターフェースPCIe Gen 4.0×4/5.0×2 NVMe 2.0
書き込み速度(検証時)
読み込み速度(検証時)
M.2サイズ規格Type 2280
ヒートシンク付き

最大7250MB/sの読込速度を誇る4TB SSD

990 EVO Plus 4TB SSDは、読込速度最大7250MB/s、書込速度最大6300MB/sを誇る高速ストレージです。PCIe 4.0および5.0と互換性があるので、帯域幅が広がり、データ処理とパフォーマンスが向上。常に最新のMagicianソフトウェアにより新品同様のパフォーマンスを発揮します。

容量4000GB
NANDタイプV-NAND TLC
読み込み速度(公称値)7250MB/s
書き込み速度(公称値)6300MB/s
メーカー保証期間5年
TBW2400TBW
シリーズ容量1TB、2TB、4TB
80.15mm
奥行22.15mm
高さ2.38mm
全部見る
18位

Samsung Electronics
990 PROMZ-V9P4T0BW

最安価格
164,327円
中価格
41.0円 / 1GB
インターフェースPCI Express 4.0
書き込み速度(検証時)
読み込み速度(検証時)
M.2サイズ規格Type 2280
ヒートシンク付き
不明

高速&ハイパフォーマンスのSamsung製SSD

コンパクトなM.2フォームファクター(2280)で、それぞれ最大7,450MB/sと6,900MB/sの驚異的な読み取り速度と書き込み速度を備えたSSDです。自社製SSDコントローラーが過熱を防止。付属のSamsung Magicianソフトウェアソリューションで、パフォーマンスを最適化します。

容量4000GB
NANDタイプMLC
読み込み速度(公称値)7450MB/s
書き込み速度(公称値)6900MB/s
メーカー保証期間5年
TBW2400TBW
シリーズ容量960GB〜1TB、2TB、4TB
80mm
奥行22mm
高さ2.3mm
全部見る
19位

LEXAR
NM790 M.2 2280 PCIe Gen 4x4 NVMe SSDLNM790X002T-RNNNG

最安価格
50,980円
中価格
25.4円 / 1GB
インターフェースPCI Express 4.0
書き込み速度(検証時)
読み込み速度(検証時)
M.2サイズ規格Type 2280
ヒートシンク付き

PCIe 4.0で高速データ転送を実現

優れたデータ転送速度と高い耐久性を兼ね備えた内蔵型SSDです。専用設計のヒートスプレッダラベルを搭載しており、長時間の高負荷使用でも安定した動作を維持。シーケンシャルリードは7400MB/sで、PS5動作確認済みです。

容量2TB
NANDタイプ3D TLC
読み込み速度(公称値)7400MB/s
書き込み速度(公称値)6500MB/s
メーカー保証期間5年
TBW1500TBW
シリーズ容量512GB、1TB、2TB、4TB、8TB
22mm
奥行80mm
高さ2.45mm
全部見る
20位
検証1位
ベストバイ M.2 SSD
各種アプリの処理速度 No.1
読み込みの速さ No.1
書き込みの速さ No.1

Corsair Memory
CORSAIRMP700 PRO XTCSSD-F10GBMP700PXNH

検証スコア
4.95
各種アプリの処理速度
5.00
内部温度の低さ
4.50
読み込みの速さ
5.00
書き込みの速さ
5.00
最安価格
48,662円
中価格
48.6円 / 1GB
インターフェースPCI Express 5.0×4
書き込み速度(検証時)平均13152.13MB/s
読み込み速度(検証時)平均14156.27MB/s
M.2サイズ規格Type2280
ヒートシンク付き

転送速度が速く、熱がこもりにくい。8K動画もすぐに処理可能

Corsairの「CSSD-F10GBMP700PXNH」は、PCI Express 5.0×4インターフェースに対応したM.2 2280フォームファクタのSSDです。最大読み込み速度14900MB/s、書き込み速度14200MB/sを公称するハイエンドモデルで、AES 256-bit暗号化にも対応しています。PCIe 4.0スロットでも使用できますが、最大性能は発揮されないため注意が必要です。


読み込み性能は、シーケンシャルリードが平均14156.27MB/s、ランダムリードが平均6229.38MB/sを記録しました。8K動画の編集やAI処理、大型アプリケーションの起動もスムーズに行えるでしょう。書き込み性能も同様に優れており、シーケンシャルライトが平均13152.13MB/s、ランダムライトが平均7647.23MB/sという結果でした。100GBを超える大容量データのコピーや動画書き出しも短時間で完了するでしょう。


また、ゲーミング性能を測定するStorage BenchMarkでも良好なスコアを記録。ハイエンドゲームも快適に行えるでしょう。内部温度は45℃にとどまり、熱による性能低下や故障が起きにくいといえます。


熱がこもりにくく、転送速度も速いため、動画編集や大容量ファイルの転送を頻繁に行うクリエイターや、ゲームのロード時間を短縮したいゲーマーに適しているでしょう。PCIe 5.0対応環境を用意できるユーザーであれば、その性能を存分に活かせます。

良い

    • 大容量ファイルの書き込み性能が高く、データ転送に時間がかからない
    • OSやゲームをすぐに起動でき、待ち時間を感じさせない
    • 温度上昇が小さく、熱による故障リスクを抑えられている

気になる

  • 特になし
容量1TB
NANDタイプ3D TLC
読み込み速度(公称値)14900MB/s
書き込み速度(公称値)14200MB/s
メーカー保証期間5年
TBW700TBW
シリーズ容量1TB、2TB、4TB
22.00mm
奥行80.00mm
高さ2.38mm
全部見る

売れ筋の人気M.2 SSD全19商品を徹底比較!

M.2 SSD の検証

ベストな商品を探すために、人気メーカーの最新商品やAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位のM.2 SSD19商品を集め、以下の4個のポイントで徹底検証しました。


検証①:読み込みの速さ

検証②:書き込みの速さ

検証③:各種アプリの処理速度

検証④:内部温度の低さ

今回検証した商品

  1. ★4.95SandiskWD_BLACKSN8100 NVMe SSDWDS100T1X0M
  2. ★4.95Corsair MemoryCORSAIRMP700 PRO XTCSSD-F10GBMP700PXNH
  3. ★4.88キオクシアKIOXIAEXCERIA PLUS G4SSD-CK1.0N5PLG4J
  4. ★4.86SandiskWD Blue SN5100 NVMe SSDWDS100T5B0E
  5. ★4.82ITGマーケティングSamsungSSD 9100 PRO with HeatsinkMZ-VAP1T0C-IT/EC
  6. ★4.79ITGマーケティングSamsungSSD 990 PROMZ-V9P2T0B-IT/EC
  7. ★4.79NextorageGシリーズLENN4LE-1TB
  8. ★4.78キオクシアKIOXIAEXCERIA G3SSD-CK1.0N5G3/N
  9. ★4.76ApacerSSDAP4TBAS2280Q4U-1
  10. ★4.75プリンストン内蔵型SSDPHD-ISM2G4
  11. ★4.75アイ・オー・データ機器PS5対応 M.2 拡張SSDHNSSD-2P5A
  12. ★4.74SandiskWD_BLACKSN850XWDS100T2X0E
  13. ★4.74CrucialT500CT1000T500SSD8
  14. ★4.71SandiskWD_BLACKSN7100 NVMe SSDWDS100T4X0E
  15. ★4.66キオクシアEXCERIAPLUS G3SSD-CK1.0N4PLG3N
  16. ★4.66SILICON POWER COMPUTER & COMMUNICATIONSSILICONPOWERPCIe Gen 4x4 UD90SP01KGBP44UD9005
  17. ★4.60キオクシアKIOXIASSDCKN4HSJシリーズ SSD-CK1.0N4HS/J
  18. ★4.48MICRO-STAR INTERNATIONALMSISPATIUM M480 Pro PCIe 4.0 NVMe M.2S78-440L1G0-P83
  19. ★4.44MICRO-STAR INTERNATIONALMSISPATIUM M450 PCIe 4.0 NVMe M.2HD4853
1

読み込みの速さ

読み込みの速さ

マイベストでは「OSや重いアプリが即座に立ちあがり、マルチタスクもスムーズで、クリエイティブ作業でも待ち時間を感じない」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。


2026年03月03日時点の情報をもとに検証を行なっています。

スコアリング方法

シーケンシャルリード

1.PCのOSを最新の状態に更新し、ネットワークを切断

2.ベンチマークスコアを3回計測し、SEQ1MQ8T1 Readの平均値を評価


10000MB/s以上は最高スコアとし、読み込み速度が速いものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。


ランダムリード

1.PCのOSを最新の状態に更新し、ネットワークを切断

2.ベンチマークスコアを3回計測し、RND4KQ32T16 Readの平均値を評価しました


1000MB/s以上は最高スコアとし、読み速度が速いものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。

検証条件

  • 検証機器等
    • OS:Windows 11
    • CPU:Intel(R) Core(TM) i7-14700KF
    • マザーボードのモデル:ROG STRIX Z790-E GAMING WIFI II
    • GPU:NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti
    • メモリ:DDR5(Corsair CMH32GX5M2E6000C36)16GB×2
    • 接続規格:PCIe5.0
    • 使用したソフト:CrystalDiskMark
  • 検証環境
    • ネットワークを切断し、オフラインで計測する
    • Windowsアップデート・PCの更新状態は最新にする
    • ほかのソフトはすべて終了した状態にする
    • NVMe SSD設定を適用する
2

書き込みの速さ

書き込みの速さ

マイベストでは「4K動画の書き出しや大容量データのコピーも待たされる感覚がなく完了する」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。


2026年03月03日時点の情報をもとに検証を行なっています。

スコアリング方法

シーケンシャルライト

1.PCのOSを最新の状態に更新し、ネットワークを切断

2.ベンチマークスコアを3回計測し、SEQ1MQ8T1 Writeの平均値を評価


8000MB/s以上は最高スコアとし、書き込み速度が速いものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。


ランダムライト

1.PCのOSを最新の状態に更新し、ネットワークを切断

2.ベンチマークスコアを3回計測し、RND4KQ32T16 Writeの平均値を評価しました


1000MB/s以上は最高スコアとし、書き込み速度が速いものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。

検証条件

  • 検証機器等
    • OS:Windows 11
    • CPU:Intel(R) Core(TM) i7-14700KF
    • マザーボードのモデル:ROG STRIX Z790-E GAMING WIFI II
    • GPU:NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti
    • メモリ:DDR5(Corsair CMH32GX5M2E6000C36)16GB×2
    • 使用したソフト:CrystalDiskMark
    • 接続規格:PCIe5.0
  • 検証環境
    • ネットワークを切断し、オフラインで計測する
    • Windowsアップデート・PCの更新状態は最新にする
    • ほかのソフトはすべて終了した状態にする
    • NVMe SSD設定を適用する
3

各種アプリの処理速度

各種アプリの処理速度

マイベストでは「OSの起動やゲームのロードに時間がかからない」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準をベンチマークスコアが4000以上と定めて以下の方法で検証を行いました。


2026年03月03日時点の情報をもとに検証を行なっています。

スコアリング方法

1. PCのOSを最新の状態に更新し、ネットワークを切断

2. Storage Benchmarkのベンチマークスコアを測定


5,000以上は最高スコアとし、ベンチマークスコアが高いものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。

検証条件

  • 検証機器等
    • OS:Windows 11
    • CPU:Intel(R) Core(TM) i7-14700KF
    • マザーボードのモデル:ROG STRIX Z790-E GAMING WIFI II
    • GPU:NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti
    • メモリ:DDR5(Corsair CMH32GX5M2E6000C36)16GB×2
    • 使用したソフト:3DMark Storage Benchmark
    • 接続規格:PCIe5.0

  • 検証環境
    • ネットワークを切断し、オフラインで計測
    • Windowsアップデート・PCの更新状態は最新にする
    • ほかのソフトはすべて終了した状態にする
4

内部温度の低さ

内部温度の低さ

マイベストでは「温度の上昇がほぼなく、熱による故障リスクがあまりない」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を45℃以下と定めて以下の方法で検証を行いました。


2026年03月03日時点の情報をもとに検証を行なっています。

スコアリング方法

1. PCのOSを最新の状態に更新し、ネットワークを切断

2. HWiNFO® ARM64 Proを使用し、ベンチマーク実行中の温度推移を継続的に記録

3. ベンチマーク実行中に記録されたSSDの最大温度を評価


40℃以下は最高スコアとし、温度が低いものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。

検証条件

  • 検証機器等
    • OS:Windows 11
    • CPU:Intel(R) Core(TM) i7-14700KF
    • マザーボードのモデル:ROG STRIX Z790-E GAMING WIFI II
    • GPU:NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti
    • メモリ:DDR5(Corsair CMH32GX5M2E6000C36)16GB×2
    • 使用したソフト:HWiNFO® ARM64 Pro,3DMark Storage Benchmark
    • 接続規格:PCIe5.0

  • 検証環境
    • ネットワークを切断し、オフラインで計測
    • Windowsアップデート・PCの更新状態は最新にする
    • ほかのソフトはすべて終了した状態にする
    • 商品にヒートシンクがついていないものは、マザーボード付属のヒートシンクを使用

M.2 SSDは自分で取り付けできる?初心者でも大丈夫?

M.2 SSDは初心者でも自分で取り付けできます。本体はスリムなスティック型で、取り付け方法もシンプルです。基本的には特別な工具やケーブルが必要なく、ドライバー1本あれば作業できます。


多くのデスクトップPCやノートPCでは、側面パネルや底面カバーを開けるとM.2スロットがあるので、M.2 SSDをスロットに差し込み、付属のネジで固定すれば完了です。パソコンメーカーが取り付け動画や取扱説明書を用意していることも多いので、不慣れな人は手順を確認しながら進めましょう。自分で交換すれば工賃がかからず、コストも抑えられます。


ただし、作業中の静電気は故障につながることがあるため注意しましょう。作業前には静電気対策として、金属に触れて放電したり、静電気防止手袋を使ったりするのがベターです。

M.2 SSDの寿命や耐久性はどのくらい?

M.2 SSDの寿命や耐久性は、一般的に5~10年とされています。多くの製品は5年程度の保証期間が付いており、日常的なパソコン作業やゲーム用途であれば、長期間使える設計です。


耐久性の目安としてよく使われるのはTBW(Total Bytes Written)で、「600TB」「600TBW」などと表記され、「どれだけのデータを書き込めるか」を示しています。毎日ある程度のデータを書き込んだとしても数年使える計算です。保証期間とあわせてTBWを確認することで、寿命や耐久性の目安を把握できます。


動画編集や大規模なデータ処理など書き込み量が多い場合は寿命が短くなりやすいため、TBWが高めに設定されたモデルを選びましょう。

M.2 SSDの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、M.2 SSDのAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。

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