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SSDを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。SSDに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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SSDのおすすめ人気ランキング

PS5対応SSD

PS5対応SSD

21商品

徹底比較
Taurus | MS950 NVMe ヒートシンク付きSSD | MS950G70PCIe4HS-04TB, Hanye | PCIe Gen4x4 M.2 2280 SSD | HE70-2TBNHS1 , Biwin | NV7400 2TB SSD, HP | SSD | FX700, SEAGATE TECHNOLOGY | FireCuda 530 Heatsink | ZP2000GM3A023
PS4・PS4 Pro対応SSD

PS4・PS4 Pro対応SSD

13商品

徹底比較
キオクシア | EXCERIA PLUS | SSD-PKP1.0U3-B/N, Sandisk | ポータブル SSD | SDSSDE61-1T00-J25, シー・エフ・デー販売 | X6 ポータブルSSD | CT500X6SSD9, Crucial | MX500 | CT1000MX500SSD1/JP, バッファロー | SSD-PGU3Cシリーズ | SSD-PG1.0U3-BC
安いSSD

安いSSD

125商品

SILICON POWER COMPUTER & COMMUNICATIONS | PCIe Gen 3x4 P34A60 | SP512GBP34A60M28, SILICON POWER COMPUTER & COMMUNICATIONS | PCIe Gen 3x4 P34A60 | SP256GBP34A60M28, キオクシア | EXCERIA SATA SSD | SSD-CK960S/N, キオクシア | SATA SSD | SSD-CK480S/N, Crucial | P3 Plus | CT1000P3PSSD8JP
Sandiskの外付けSSD

Sandiskの外付けSSD

5商品

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Sandisk | ポータブル SSD V2, Sandisk | My Passport SSD | WDBAGF0010BBL-JESN, Sandisk | スリムデュアルドライブ | SDDDE1-1T00-J46, Sandisk | ポータブルSSD 1TB | SDSSDE30-1T00-J27, Sandisk | Slim ポータブル SSD | SDSSDE20-1T00-GH25
PCI-Express Gen4のSSD

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23商品

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Sandisk | SN850X | WDS100T2X0E, Nextorage | GシリーズLE | NN4LE-1TB, Crucial | P3 Plus | CT1000P3PSSD8JP, Samsung Electronics | SSD 990 PRO, キオクシア | PLUS G3 | SSD-CK1.0N4PLG3N

新着
SSDの商品レビュー

WD BLUE

WD BLUE

Western Digital

500GBのSSD

|

17,099円

SandiskのWD BLUE WDS500G2B0Aは、大容量データもスピーディーに転送できる性能を備えています。検証では写真300枚の転送は約4秒、10GBの動画データも約29秒でコピーが完了しました。データ転送時の待ち時間が少ないため、ストレスなく作業できます。またベンチマークテストにおいては、読み込み速度は約462MB/s・書き込み速度は約366MB/sを記録。実測値はメーカーの公称値に対して、70〜80%程度でした。上位商品にあと一歩のところで届かなかったものの、実際に使用するうえでは良好な数値です。容量が4TBから250GBまで幅広く展開されているので、趣味から仕事までさまざまな用途において作業の効率化に役立つでしょう。
スリムデュアルドライブ

スリムデュアルドライブ

Sandisk

外付けSSD

4.39
|

17,111円

「スリムデュアルドライブ」は、Sandiskが提供する外付けSSDです。公称値で最大1,000MB/秒の読み込み速度と900MB/秒の書き込み速度を誇り、重さ33gと非常に軽量でコンパクトです。デュアルインターフェースに対応し、WindowsおよびMac OSでの使用が可能。頑丈なメタル筐体により、高い耐久性も備えていると謳っています。
ポータブルSSD 1TB

ポータブルSSD 1TB

Sandisk

外付けSSD

4.31
|

15,000円

「SanDisk ポータブルSSD」は、本体上部にオレンジ色のラバーストラップがついており、フックなどの金具に取りつけられます。ベンチマークテストでは、読み込みが平均906.37MB/sを、書き込みが平均855.96MB/sを記録しました。最大読み出し速度が800MB/sと謳っているので、公称値どおりの結果です。実測値では、1GBのファイルを平均2.60秒で、16.6GBのゲームデータを平均69.42秒で書き込めました。接続用コード込みでの重量は64g。薄型で軽量化が図られているうえ、最大2mの高さからの落下衝撃テストをクリアしているため、持ち運んで使いたいという人には選択肢になるでしょう。ただし、防水・防塵機能は搭載されていないため、屋外で使う場合は注意しましょう。
My Passport SSD

My Passport SSD

Sandisk

外付けSSD

4.47
|

18,150円

Sandiskの「My Passport SSD」は、本体表面に施された波状のデザインが特徴で、手に持ったときの滑り止めにもなります。ベンチマークテストでは、読み込みが平均1,052.63MB/s、書き込みが平均1,009.34MB/sを記録。実測値では1GBのファイルを平均1.87秒、16.6GBのゲームデータのファイルを平均17.69秒で転送しました。ベンチマークテスト・実測値ともに優秀で、今回検証した商品のなかでもとくに転送の待ち時間が少ないといえます。接続用コード込みの重量は63g。名刺よりもひと回り大きいほどのサイズですが厚さはなく、重さはそこまで気にならないでしょう。動作確認がされているOSはWindowsとmacOS。付属のケーブルはUSB Type-Cですが、USB Type-Aのインターフェースに対応できるようアダプタも同梱されています。自社で1.98メートルの落下試験を実施しており、そこまで耐久性は高くないものの少しの落下であればデータが壊れることはないでしょう。転送の待ち時間を減らしたい人にとくにおすすめの商品です。
SN850 NVMe SSD

WD_BLACK SN850 NVMe SSD

Sandisk

PS5対応SSD

|

34,080円

WD BLACK SN850 NVMe SSDは、65GB以上の重いゲームを素早く読み込み、長時間プレイしても壊れにく商品を探している人におすすめです。性能を測るベンチマークテストをしてみたところ、ほぼ公称値どおり速度を記録。読み込みが6,537.84MB/s・書き込みは5,290.38MB/s出ており、今回検証したなかでもトップクラスの速さでした。実測値もなかなかに高速で、65GBを超える「Apex Legends」のゲームデータを約50秒で読み込むほど。大容量ゲームのインストールやデータ移動も快適にできるでしょう。実際に「エルデンリング」をプレイしてみると、起動時間が12.64秒・ロード時間は10.82秒とかなり高速。検証したなかにはもっと速い商品があったものの、本商品でも十分なスピードです。これだけ速ければ、ロードが頻繁に挟まるゲームでも快適に遊べますよ。冷却性能の検証では、ヒートシンクを搭載しているためか、最高温度が57℃とかなり低め。今回検証したなかでもトップクラスに冷却性能が高く、ゲームを長時間ハードにプレイする場合でも故障のリスクは低いといってよいでしょう。価格は執筆時点で1TBが税込16,700円(公式サイト参照)。トップクラスの読み書き速度と冷却性能を両立しているのは大きな魅力といえます。またPS5公式ライセンスを受けているのもポイント。内蔵SSDの増設を考えているならまず検討してほしい、おすすめの1台です。
Slim ポータブル SSD

Slim ポータブル SSD

Sandisk

外付けSSD

3.93
|

14,688円

「SanDisk Slim ポータブル SSD」は、USB Type-Aに対応しており、USBメモリのようなコンパクトなサイズが特徴です。MacのようなType-C端末に接続する際は、アダプタが必要であるため注意してくださいね。ベンチマークテストでは、読み込みが平均462.27MB/sを、書き込みが平均286.42MB/sを記録。実測値では、1GBのファイルを平均7.33秒、16.6GBのファイルを転送するのに平均189.48秒かかりました。書き込み速度が非常に遅く、転送の待ち時間が発生します。本体の重量は17g。手のひらに収まるほどのコンパクトなサイズなので、持ち運びには便利でしょう。

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PS5対応SSD

PS5対応SSD

21商品

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Taurus | MS950 NVMe ヒートシンク付きSSD | MS950G70PCIe4HS-04TB, Hanye | PCIe Gen4x4 M.2 2280 SSD | HE70-2TBNHS1 , Biwin | NV7400 2TB SSD, HP | SSD | FX700, SEAGATE TECHNOLOGY | FireCuda 530 Heatsink | ZP2000GM3A023
SSD

SSD

200商品

Sandisk | SN8100 NVMe SSD | WDS100T1X0M, Crucial | T705 | CT1000T705SSD3-JP, ITGマーケティング | 9100 PRO | MZ-VAP1T0B-IT, Sandisk | SN850X | WDS100T2X0E, Nextorage | GシリーズLE | NN4LE-1TB
M.2 SSD

M.2 SSD

30商品

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Sandisk | SN8100 NVMe SSD | WDS100T1X0M, Crucial | T705 | CT1000T705SSD3-JP, ITGマーケティング | 9100 PRO | MZ-VAP1T0B-IT, Sandisk | SN850X | WDS100T2X0E, Nextorage | GシリーズLE | NN4LE-1TB
PS4・PS4 Pro対応SSD

PS4・PS4 Pro対応SSD

13商品

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キオクシア | EXCERIA PLUS | SSD-PKP1.0U3-B/N, Sandisk | ポータブル SSD | SDSSDE61-1T00-J25, シー・エフ・デー販売 | X6 ポータブルSSD | CT500X6SSD9, Crucial | MX500 | CT1000MX500SSD1/JP, バッファロー | SSD-PGU3Cシリーズ | SSD-PG1.0U3-BC
SAMSUNGのSSD

SAMSUNGのSSD

18商品

Samsung Electronics | SSD 990 PRO, Samsung Electronics | 990 PRO, SAMSUNG | 990 PRO with Heatsink | MZ-V9P1T0G-IT/EC, Samsung Electronics | 870 EVO | MZ-77E500B/EC, Samsung Electronics | 980 | MZ-V8V1T0B/EC
シリコンパワーのSSD

シリコンパワーのSSD

9商品

SILICON POWER COMPUTER & COMMUNICATIONS | PCIe Gen 3x4 P34A60 | SP512GBP34A60M28, SILICON POWER COMPUTER & COMMUNICATIONS | PCIe Gen 3x4 P34A60 | SP256GBP34A60M28, シリコンパワージャパン | Ace A55 | SP001TBSS3A55S25, SP Silicon Power | Ace A55 | SP004TBSS3A55S25, SILICON POWER CONPUTER & COMMUNICATIONS | ACE A58 1TB | ‎SU001TBSS3A58A25CA

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SSDの商品レビュー

ポータブル SSD V2

Extreme ポータブル SSD V2

Sandisk

外付けSSD

4.48
|

18,000円

Sandisk エクストリーム ポータブル SSD V2は、持ち運びが多い人におすすめです。比較したほとんどの商品が防水防塵性能を非搭載ななか、IP65の防水防塵性能を有しています。同社独自の落下試験を実施しているのも魅力。最大2mの高さであれば落下してもデータを損失する心配は少ないでしょう。本体はスマホよりひと回りほど小さく薄型なうえに、重量56.1gと軽量です。本体上部にはストラップ用の穴もついているので、ぶら下げて楽に持ち運べますよ。肝心のデータ転送速度も非常に優秀で、読み込み速度は1055.84MB/s・書き込み速度は1028.24MB/sを記録。比較したほかの商品はバッファローを含めて約半数が読み書き速度ともに900MB/s以下だったなか、トップクラスです。公式が謳う読み込み速度1,050MB/s、書き込み速度1,000MB/sも上回り、「データ転送速度は650MBくらい」との口コミを払拭しました。また、5GBの写真・動画ファイルは2.5秒、16.6GBの3Dゲームデータは39.71秒で転送でき、いずれも比較した全商品の平均よりスピーディ。5GBの写真・動画ファイルを1.87秒、16.6GBの3Dゲームのデータを25.53秒で転送したKingstonには一歩及ばないものの、「大きなデータは転送に時間がかかる」との口コミに反し、転送時間を待ち遠しく感じる心配は少ないでしょう。対応機器の豊富さも見逃せません。Windows・mac OSの両方で動作確認されており、PS4やPS5でも使用可能。Android OSもType-C対応であれば使用できます。USB Type-Cケーブル・USB Type-A変換ケーブルが同梱されているのもうれしいですね。iOS・iPad OS・Chrome OSでは動作確認されていないものの、比較したほかの商品も8割が同様だったことから、特別こちらが劣るわけではありません。持ち運びやすいサイズながら転送速度が早いため、パソコンのデータ保管やゲームのデータ保存など、幅広く活躍します。iOS・iPad OS・Chrome OSで使いたい人でない限りおすすめなので、ぜひこの機会に検討してみてくださいね!
WD BLUE

WD BLUE

Western Digital

500GBのSSD

|

17,099円

SandiskのWD BLUE WDS500G2B0Aは、大容量データもスピーディーに転送できる性能を備えています。検証では写真300枚の転送は約4秒、10GBの動画データも約29秒でコピーが完了しました。データ転送時の待ち時間が少ないため、ストレスなく作業できます。またベンチマークテストにおいては、読み込み速度は約462MB/s・書き込み速度は約366MB/sを記録。実測値はメーカーの公称値に対して、70〜80%程度でした。上位商品にあと一歩のところで届かなかったものの、実際に使用するうえでは良好な数値です。容量が4TBから250GBまで幅広く展開されているので、趣味から仕事までさまざまな用途において作業の効率化に役立つでしょう。
HD-ADUシリーズ

BUFFALO HD-ADUシリーズ

バッファロー

外付けHDD

4.65
|

14,980円

バッファロー HD-AD4U3は、転送速度を重視したい人におすすめです。処理能力を示すベンチマークスコアを測定したところ、読み込みは平均210.18Mbps・書き込みは209.74Mbpsを記録。比較したなかには読み書きともに140Mbpsほどの商品もありましたが、こちらはトップクラスのスコアを記録しました。実際の転送速度もスピーディです。5GBの画像・動画ファイルは26.3秒、16.6GBの3Dゲームデータは88.0秒で転送が完了。比較した商品には3Dゲームデータの転送に100秒以上かかるものもあったのに対し、「転送速度が速く、データのバックアップがあっという間に完了する」との口コミどおりの実力を発揮しました。付加機能が充実している点も魅力です。故障を事前に検知できる「みまもり合図」に対応。LEDランプ付きで、使用状況もひと目で把握できます。比較した一部商品は非対応だった盗難防止用のセキュリティスロットも装備しており、大切なデータをしっかり守れる仕様です。4K放送の録画に対応していたり、滑り止めが付いていたりと便利な機能がそろっていました。音が気になりにくい防振設計もポイントです。データ転送時の動作音を測定したところ、平均32.43dBと控えめでした。テレビ録画用としても使いやすいでしょう。熱もこもりにくい設計で、30分間データを転送し続けても表面温度は42℃にとどまりました。温度は上がったものの、故障リスクが高まるほどの発熱は防げるでしょう。大容量のデータもサクサク転送でき、便利な機能も充実している商品です。外付けHDD選びに迷ったら、ぜひ購入を検討してみてください。<おすすめの人>転送速度を重視したい人故障や盗難に備えたい人発熱による故障リスクを抑えたい人<おすすめできない人>なし
ポータブルHDD

StoreJet ポータブルHDD

Transcend Information

ポータブルHDD

|

9,515円

Transcend StoreJet 25M3 TS1TSJ25M3Sは、外出先でも手軽に使いたい人におすすめです。口コミに反して転送速度は速く、ベンチマークスコアは読み込み平均136.7MB/s・書き込み平均136.21MB/sを記録。5GBの動画・画像ファイルは40.00秒、16GBのゲームデータは128.7秒で転送できました。比較した商品のなかでは素早かったので、大容量のデータ転送もスムーズに行えるでしょう。付加機能も充実しています。本体には使用状況をお知らせするLEDランプとラバーカバー付きです。比較した商品の半数以上には滑り止めなどの工夫がなかったなか、物理的な損傷による故障リスクは低いといえます。アメリカ国防省が定めたMIL規格に相当する衝撃耐性を備えているのもうれしいポイントです。熱のこもりにくさも高評価です。データ転送開始から30分後の温度は40℃でした。比較した商品のほとんどは42~47℃まで上昇したなか、発熱は抑えられています。故障予測機能がないのは惜しいところですが、価格は容量1TBで約1万円(※2025年3月時点・公式サイト参照)とそれほど高くありません。本体にはワンタッチでバックアップできるボタンがあり、こまめに保存しやすいのも強みです。専用ソフトからセキュリティの設定も行えます。高速かつ手軽にバックアップが取れるうえに、衝撃耐性があり持ち運びにも便利なポータブルHDDなので、ぜひチェックしてみてくださいね!<おすすめな人>耐久性が高くて持ち運びやすいものがほしい人手軽かつ高速でバックアップを取れるものがいい人<おすすめできない人>とくになし

BUFFALO

バッファロー

外付けSSD

4.69
|

17,961円

バッファロー SSD-SCH1.0U3-BAは、マルチに使いたい人におすすめです。対応機器が非常に多く、Windows・MacOSなどの主要なOSは網羅していました。比較した商品内でわずかにしかない、テレビの2番組同時録画も可能(※2024年11月時点)。地上波放送は約125時間・BS放送は約88時間までとたっぷり録画できますよ。接続はUSB Type-A端子のため、PS4・PS5といったゲーム機でも使えます。端子をUSB Type-AからType-Cへ変えるUSB TypeA-C変換アダプターが付属しており、スマホのiOS・iPad OSにも対応。幅広い機器に対応しているため、さまざまな用途で使いたい人にぴったりです。読み書き速度の速さも申し分ありません。実際に測定したベンチマークスコアは読み込み速度が平均1065.15MB/s・書き込み速度が平均1040.54MB/sと、メーカーの公称値(読み込み速度が1,050MB/s以上・書き込み速度が900MB/s以上)どおりの数値が出ました。実使用時の速度も十分で、1GBの写真と動画ファイルは平均1.99秒で転送が完了。16.6GBの3Dゲームデータの転送にかかった時間も平均27.36秒と、比較した全商品の平均40.89秒(※2024年11月時点)よりも短時間でした。転送時の待ち時間はほぼ気にならないため、作業をスムーズに進められます。機器に直接差し込むスティック型で、サイズはUSBメモリほどとコンパクトです。PCに装着したままでも楽に持ち運べました。防水・防塵性能はないものの、米国規格のMIL-STDに準拠した耐衝撃性試験をクリアしており、落下による破損の心配は少ないでしょう。対応機器が豊富なうえに転送も速いので、この機会にぜひ購入を検討してみてください。<おすすめな人>PC・テレビなどいろんな用途で使いたい人転送時の待ち時間を減らしたい人小型かつ軽量で持ち運びやすいものがほしい人<おすすめできない人>屋外で使用することが多い人
ウルトラ 3D ソリッド ステート ドライブ

ウルトラ 3D ソリッド ステート ドライブ

Sandisk

PS4・PS4 Pro対応SSD

4.43
|

20,667円

SanDisk ウルトラ 3D SDSSDH3-1T00-J25は、PS4 Proのロードや起動をスピードアップできる、内蔵型SSDをお探しの人におすすめです。実際にPS4 Proで「エルデンリング」をプレイしたところ、起動時間は28.71秒と検証トップクラスの速さを記録。ロード時間も10.72秒と、ほかの商品と比べてかなり高速でした(※執筆時点)。PS4の起動時間は平均スピードを下回ったものの、元のHDDよりも20秒以上も速く、できるだけ待ち時間を減らしたい人に重宝します。データ転送時の発熱も40.1℃と、全商品の平均42℃をやや下回り、熱がこもりにくいのも高評価。接続されている端子部分がやや熱くなりやすいので、風通しのよい場所に置くなどの工夫をするとさらによいでしょう。一方、ベンチマークテストは読み込み423.03MB/s(※執筆時点)と、平均に届きませんでした。「ファイル転送速度が遅い」との口コミのとおり、転送速度はやや物足りない印象です。ロード時間を短縮してサクサクとゲームを進められるのは魅力ですが、転送速度にもこだわりたい人は、以下の商品も検討してみてくださいね。
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