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SSDを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。SSDに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

新着
SSDのおすすめ人気ランキング

MSIのSSD

MSIのSSD

2商品

MSI | SPATIUM M480 PCIe 4.0 NVMe M.2, MSI | SPATIUM S270 SATA 2.5
256GBのSSD

256GBのSSD

41商品

SILICON POWER COMPUTER & COMMUNICATIONS | PCIe Gen 3x4 P34A60 | SP256GBP34A60M28, BIWIN | SSD | M100, ウィンテン | SSD 2.5インチ | WT200-SSD-256GB, fanxiang | SSD 256GB, キオクシア | SSD
512GBのSSD

512GBのSSD

27商品

SILICON POWER COMPUTER & COMMUNICATIONS | PCIe Gen 3x4 P34A60 | SP512GBP34A60M28, KingSpec | SSD | P3-512GB, KingSpec | XG7000 512GB SSD, fanxiang | S101 SSD, fanxiang | 内蔵SSD
SLCのSSD

SLCのSSD

16商品

SILICON POWER CONPUTER & COMMUNICATIONS | ACE A58 1TB | ‎SU001TBSS3A58A25CA, SILICON POWER COMPUTER & COMMUNICATIONS | Ace A58 | SP004TBSS3A58A25, fanxiang | SSD | ‎sata ssd 500gb - S101, Acer | GM7 PCIe 4.0 SSD 2TB | BL.9BWWR.119, SILICON POWER COMPUTER & COMMUNICATIONS | 512GB NVMe | P34A60
PS5対応SSD

PS5対応SSD

21商品

徹底比較
Taurus | MS950 NVMe ヒートシンク付きSSD | MS950G70PCIe4HS-04TB, Hanye | PCIe Gen4x4 M.2 2280 SSD | HE70-2TBNHS1 , Biwin | NV7400 2TB SSD, HP | SSD | FX700, SEAGATE TECHNOLOGY | FireCuda 530 Heatsink | ZP2000GM3A023
PS4・PS4 Pro対応SSD

PS4・PS4 Pro対応SSD

13商品

徹底比較
キオクシア | EXCERIA PLUS | SSD-PKP1.0U3-B/N, Sandisk | ポータブル SSD | SDSSDE61-1T00-J25, シー・エフ・デー販売 | X6 ポータブルSSD | CT500X6SSD9, Crucial | MX500 | CT1000MX500SSD1/JP, バッファロー | SSD-PGU3Cシリーズ | SSD-PG1.0U3-BC
安いSSD

安いSSD

112商品

キオクシア | PLUS G3 | SSD-CK1.0N4PLG3N, SILICON POWER COMPUTER & COMMUNICATIONS | PCIe Gen 3x4 P34A60 | SP256GBP34A60M28, キオクシア | SATA SSD | SSD-CK480S/N, Crucial | SSD | CT500BX500SSD1, Nextorage | SSD | NEM-PAB1TB/N
Sandiskの外付けSSD

Sandiskの外付けSSD

5商品

徹底比較
Sandisk | ポータブル SSD V2, Sandisk | My Passport SSD | WDBAGF0010BBL-JESN, Sandisk | スリムデュアルドライブ | SDDDE1-1T00-J46, Sandisk | ポータブルSSD 1TB | SDSSDE30-1T00-J27, Sandisk | Slim ポータブル SSD | SDSSDE20-1T00-GH25
PCI-Express Gen4のSSD

PCI-Express Gen4のSSD

113商品

徹底比較
Sandisk | SN850X | WDS100T2X0E, Nextorage | GシリーズLE | NN4LE-1TB, Crucial | P3 Plus | CT1000P3PSSD8JP, Samsung Electronics | SSD 990 PRO, キオクシア | PLUS G3 | SSD-CK1.0N4PLG3N

新着
SSDの商品レビュー

WD BLUE

WD BLUE

Western Digital

500GBのSSD

|

19,000円

SandiskのWD BLUE WDS500G2B0Aは、大容量データもスピーディーに転送できる性能を備えています。検証では写真300枚の転送は約4秒、10GBの動画データも約29秒でコピーが完了しました。データ転送時の待ち時間が少ないため、ストレスなく作業できます。またベンチマークテストにおいては、読み込み速度は約462MB/s・書き込み速度は約366MB/sを記録。実測値はメーカーの公称値に対して、70〜80%程度でした。上位商品にあと一歩のところで届かなかったものの、実際に使用するうえでは良好な数値です。容量が4TBから250GBまで幅広く展開されているので、趣味から仕事までさまざまな用途において作業の効率化に役立つでしょう。
スリムデュアルドライブ

スリムデュアルドライブ

Sandisk

外付けSSD

4.39
|

16,444円

「スリムデュアルドライブ」は、Sandiskが提供する外付けSSDです。公称値で最大1,000MB/秒の読み込み速度と900MB/秒の書き込み速度を誇り、重さ33gと非常に軽量でコンパクトです。デュアルインターフェースに対応し、WindowsおよびMac OSでの使用が可能。頑丈なメタル筐体により、高い耐久性も備えていると謳っています。
ポータブルSSD 1TB

ポータブルSSD 1TB

Sandisk

外付けSSD

4.31
|

36,080円

「SanDisk ポータブルSSD」は、本体上部にオレンジ色のラバーストラップがついており、フックなどの金具に取りつけられます。ベンチマークテストでは、読み込みが平均906.37MB/sを、書き込みが平均855.96MB/sを記録しました。最大読み出し速度が800MB/sと謳っているので、公称値どおりの結果です。実測値では、1GBのファイルを平均2.60秒で、16.6GBのゲームデータを平均69.42秒で書き込めました。接続用コード込みでの重量は64g。薄型で軽量化が図られているうえ、最大2mの高さからの落下衝撃テストをクリアしているため、持ち運んで使いたいという人には選択肢になるでしょう。ただし、防水・防塵機能は搭載されていないため、屋外で使う場合は注意しましょう。
My Passport SSD

My Passport SSD

Sandisk

外付けSSD

4.47
|

24,800円

Sandiskの「My Passport SSD」は、本体表面に施された波状のデザインが特徴で、手に持ったときの滑り止めにもなります。ベンチマークテストでは、読み込みが平均1,052.63MB/s、書き込みが平均1,009.34MB/sを記録。実測値では1GBのファイルを平均1.87秒、16.6GBのゲームデータのファイルを平均17.69秒で転送しました。ベンチマークテスト・実測値ともに優秀で、今回検証した商品のなかでもとくに転送の待ち時間が少ないといえます。接続用コード込みの重量は63g。名刺よりもひと回り大きいほどのサイズですが厚さはなく、重さはそこまで気にならないでしょう。動作確認がされているOSはWindowsとmacOS。付属のケーブルはUSB Type-Cですが、USB Type-Aのインターフェースに対応できるようアダプタも同梱されています。自社で1.98メートルの落下試験を実施しており、そこまで耐久性は高くないものの少しの落下であればデータが壊れることはないでしょう。転送の待ち時間を減らしたい人にとくにおすすめの商品です。
SN850 NVMe SSD

WD_BLACK SN850 NVMe SSD

Sandisk

PS5対応SSD

|

65,692円

WD BLACK SN850 NVMe SSDは、65GB以上の重いゲームを素早く読み込み、長時間プレイしても壊れにく商品を探している人におすすめです。性能を測るベンチマークテストをしてみたところ、ほぼ公称値どおり速度を記録。読み込みが6,537.84MB/s・書き込みは5,290.38MB/s出ており、今回検証したなかでもトップクラスの速さでした。実測値もなかなかに高速で、65GBを超える「Apex Legends」のゲームデータを約50秒で読み込むほど。大容量ゲームのインストールやデータ移動も快適にできるでしょう。実際に「エルデンリング」をプレイしてみると、起動時間が12.64秒・ロード時間は10.82秒とかなり高速。検証したなかにはもっと速い商品があったものの、本商品でも十分なスピードです。これだけ速ければ、ロードが頻繁に挟まるゲームでも快適に遊べますよ。冷却性能の検証では、ヒートシンクを搭載しているためか、最高温度が57℃とかなり低め。今回検証したなかでもトップクラスに冷却性能が高く、ゲームを長時間ハードにプレイする場合でも故障のリスクは低いといってよいでしょう。価格は執筆時点で1TBが税込16,700円(公式サイト参照)。トップクラスの読み書き速度と冷却性能を両立しているのは大きな魅力といえます。またPS5公式ライセンスを受けているのもポイント。内蔵SSDの増設を考えているならまず検討してほしい、おすすめの1台です。
Slim ポータブル SSD

Slim ポータブル SSD

Sandisk

外付けSSD

3.93
|

27,333円

「SanDisk Slim ポータブル SSD」は、USB Type-Aに対応しており、USBメモリのようなコンパクトなサイズが特徴です。MacのようなType-C端末に接続する際は、アダプタが必要であるため注意してくださいね。ベンチマークテストでは、読み込みが平均462.27MB/sを、書き込みが平均286.42MB/sを記録。実測値では、1GBのファイルを平均7.33秒、16.6GBのファイルを転送するのに平均189.48秒かかりました。書き込み速度が非常に遅く、転送の待ち時間が発生します。本体の重量は17g。手のひらに収まるほどのコンパクトなサイズなので、持ち運びには便利でしょう。
ポータブル SSD V2

Extreme ポータブル SSD V2

Sandisk

外付けSSD

4.48
|

34,980円

Sandisk エクストリーム ポータブル SSD V2は、持ち運びが多い人におすすめです。比較したほとんどの商品が防水防塵性能を非搭載ななか、IP65の防水防塵性能を有しています。同社独自の落下試験を実施しているのも魅力。最大2mの高さであれば落下してもデータを損失する心配は少ないでしょう。本体はスマホよりひと回りほど小さく薄型なうえに、重量56.1gと軽量です。本体上部にはストラップ用の穴もついているので、ぶら下げて楽に持ち運べますよ。肝心のデータ転送速度も非常に優秀で、読み込み速度は1055.84MB/s・書き込み速度は1028.24MB/sを記録。比較したほかの商品はバッファローを含めて約半数が読み書き速度ともに900MB/s以下だったなか、トップクラスです。公式が謳う読み込み速度1,050MB/s、書き込み速度1,000MB/sも上回り、「データ転送速度は650MBくらい」との口コミを払拭しました。また、5GBの写真・動画ファイルは2.5秒、16.6GBの3Dゲームデータは39.71秒で転送でき、いずれも比較した全商品の平均よりスピーディ。5GBの写真・動画ファイルを1.87秒、16.6GBの3Dゲームのデータを25.53秒で転送したKingstonには一歩及ばないものの、「大きなデータは転送に時間がかかる」との口コミに反し、転送時間を待ち遠しく感じる心配は少ないでしょう。対応機器の豊富さも見逃せません。Windows・mac OSの両方で動作確認されており、PS4やPS5でも使用可能。Android OSもType-C対応であれば使用できます。USB Type-Cケーブル・USB Type-A変換ケーブルが同梱されているのもうれしいですね。iOS・iPad OS・Chrome OSでは動作確認されていないものの、比較したほかの商品も8割が同様だったことから、特別こちらが劣るわけではありません。持ち運びやすいサイズながら転送速度が早いため、パソコンのデータ保管やゲームのデータ保存など、幅広く活躍します。iOS・iPad OS・Chrome OSで使いたい人でない限りおすすめなので、ぜひこの機会に検討してみてくださいね!
SN770 NVMe SSD

WD_BLACK SN770 NVMe SSD

Sandisk

M.2 SSD

4.43
|

41,150円

SanDisk WD_BLACK SN770 NVMe WDS100T3X0Eは、予算1万円前後で探している人におすすめ。容量1TBであれば9,900円(※2025年2月時点・公式サイト参照)で購入でき、肝心の処理性能も優秀です。ランダムアクセスは読み込み平均1,008.24MB/s・書き込み平均978.54MB/sと、比較した全商品の平均を大きく上回りました。細かいデータの読み書きが多いゲームもスムーズにプレイできるでしょう。シーケンシャルアクセスも申し分なく、公称値どおりのパフォーマンスを発揮しました。読み込みは平均5,222.67MB/s・書き込みは平均4,992.51MB/sを記録。読み書きともに6,000MB/s以上だった上位商品にはおよびませんが、ゲーム機やパソコンを快適に使うには十分です。各種アプリの処理速度も優れていました。動作中の内部温度は最高49℃と、適正温度の60℃以下にキープできたのもよい点です。「熱が上がりやすい」という口コミは、あまり気にしなくてもよいでしょう。しかしヒートシンクがついていないので、ヒートシンクのないマザーボードやPS5で使う場合は、M.2 SSD専用のヒートシンクを買い足す必要があります。とはいえ、アプリやゲームの操作で不満を感じる可能性は低く、性能と価格のバランスがよいM.2 SSDです。しかし、比較した上位商品にはより高い処理性能を発揮したうえで発熱を抑えられたものもあるので、気になる人はぜひチェックしてみてくださいね。<おすすめな人>1万前後の予算で探している人写真や動画の保存用に容量を拡張したい人カジュアルにゲームを楽しみたい人<おすすめできない人>高速処理にこだわる人ヒートシンク付きのものがいい人
ESD-IPS1000G

ESD-IPS1000G

エレコム

M.2 SSD

4.46
|

22,600円

エレコムの「ESD-IPS1000G」は、シーケンシャルアクセスやランダムアクセスは平均以上の性能を発揮しました。上位商品には及ばないものの、ヒートシンクつきのものを探している人であれば選択肢に入る商品といえます。ランダムアクセスはリードが平均858.03MB/s、ライトが平均612.65MB/sとともに速く、ファイルの読み書きがストレスなく行えるレベルでした。シーケンシャルアクセスも、リードが平均7,115.69MB/s、ライトが平均6,432.27MB/sと十分な速さを記録しています。各種アプリの処理速度は十分な速度で、Web閲覧や動画視聴だけでなく、3Dグラフィックのゲームなどさまざまな場面で活躍できる性能です。内部温度の検証ではヒートシンクつきということもあり、46℃に抑えられました。処理性能が高く、冷却性能も十分に備えている商品です。ヒートシンクつきなので、長時間作業を行う人であれば選択肢に入れてもよいでしょう。
PCIe Gen4x4 M.2 2280 SSD

PCIe Gen4x4 M.2 2280 SSD

Hanye

PS5対応SSD

4.64
|

39,980円

Hanye PCIe NVMe M.2 SSD HE70-2TBNHS1は、高性能かつ手頃な価格のPS5対応SSDがほしい人におすすめです。とくに冷却性能に優れており、内部には放熱性を高めるアルミ製のヒートシンクを搭載しています。実際に64GBのデータを読み書きしたときの本体温度は最高45.0℃と、比較した全商品の平均53.09℃(※)よりも低くなりました。読み込み速度もスピーディです。1GBのデータを読み込んだところ、ベンチマークスコアはシーケンシャル速度(連続したデータの移動時)が6609.62MB/s・ランダムアクセスの速度(不規則なデータの移動時)が738.93MB/sを記録。シーケンシャル速度はメーカーの公称値7450MB/sに届かないものの、最新ゲームのプレイに支障はありません。書き込み速度を調べると、シーケンシャル速度は5794.10MB/sと比較した全商品の平均5532.77MB/s(※)を上回りました。ただし、ランダムアクセスの速度は280.20MB/sと全体平均の334.69MB/s(※)よりも遅くなったため、ゲームデータの保存をするときは少し時間がかかる可能性があります。ゲームのプレイ時には、起動までの待ち時間が気になりません。実際にPS5にてゲームソフト「エルデンリング」をプレイしたところ、平均12.68秒で起動したことを示す「FROM SOFTWER」の文字が表示されました。本品をつないでも起動時間への影響は少ないといえます。ECサイトでの販売価格が容量2TBで17,500〜20,000円とリーズナブルなのもうれしいポイントです。比較したほかの商品には、同容量で35,000円を超えるものもありました。「熱のこもりがものすごい」との口コミに反して放熱性に優れているかつ読み書き速度も速いため、この機会にぜひ購入を検討してみてください。2025年1月時点<おすすめな人>高画質ムービーが入るロードの多いゲームを快適にプレイしたい人高性能で価格が手頃なものを選びたい人熱による故障の心配が少ないものがほしい人<おすすめできない人>なし

人気
SSDのおすすめ人気ランキング

PS5対応SSD

PS5対応SSD

21商品

徹底比較
Taurus | MS950 NVMe ヒートシンク付きSSD | MS950G70PCIe4HS-04TB, Hanye | PCIe Gen4x4 M.2 2280 SSD | HE70-2TBNHS1 , Biwin | NV7400 2TB SSD, HP | SSD | FX700, SEAGATE TECHNOLOGY | FireCuda 530 Heatsink | ZP2000GM3A023
SSD

SSD

212商品

Sandisk | SN8100 NVMe SSD | WDS100T1X0M, Crucial | T705 | CT1000T705SSD3-JP, ITGマーケティング | 9100 PRO | MZ-VAP1T0B-IT, Sandisk | SN850X | WDS100T2X0E, Nextorage | GシリーズLE | NN4LE-1TB
M.2 SSD

M.2 SSD

30商品

徹底比較
Sandisk | SN8100 NVMe SSD | WDS100T1X0M, Crucial | T705 | CT1000T705SSD3-JP, ITGマーケティング | 9100 PRO | MZ-VAP1T0B-IT, Sandisk | SN850X | WDS100T2X0E, Nextorage | GシリーズLE | NN4LE-1TB
PS4・PS4 Pro対応SSD

PS4・PS4 Pro対応SSD

13商品

徹底比較
キオクシア | EXCERIA PLUS | SSD-PKP1.0U3-B/N, Sandisk | ポータブル SSD | SDSSDE61-1T00-J25, シー・エフ・デー販売 | X6 ポータブルSSD | CT500X6SSD9, Crucial | MX500 | CT1000MX500SSD1/JP, バッファロー | SSD-PGU3Cシリーズ | SSD-PG1.0U3-BC
SAMSUNGのSSD

SAMSUNGのSSD

31商品

Samsung Electronics | SSD 990 PRO, Samsung Electronics | 990 PRO, SAMSUNG | 990 PRO with Heatsink | MZ-V9P1T0G-IT/EC, Samsung Electronics | 9100 PRO | MZ-VAP4T0C-IT/EC, Samsung Electronics | 990 PRO | MZ-V9P2T0B/AM
シリコンパワーのSSD

シリコンパワーのSSD

9商品

SILICON POWER COMPUTER & COMMUNICATIONS | PCIe Gen 3x4 P34A60 | SP256GBP34A60M28, SILICON POWER COMPUTER & COMMUNICATIONS | PCIe Gen 3x4 P34A60 | SP512GBP34A60M28, SP Silicon Power | Ace A55 | SP004TBSS3A55S25, シリコンパワージャパン | Ace A55 | SP001TBSS3A55S25, SILICON POWER CONPUTER & COMMUNICATIONS | ACE A58 1TB | ‎SU001TBSS3A58A25CA
Sandisk(ウエスタンデジタル)のSSD

Sandisk(ウエスタンデジタル)のSSD

27商品

Sandisk | Blue SA510 SATA SSD | WDS500G3B0A-00AXR0, Sandisk | Blue SA510 SATA SSD | ‎WDS200T3B0A, Sandisk | Blue SA510 SATA SSD | WDS400T3B0A-00C7K0, Sandisk | SN850P NVMe SSD for PS5 Consoles | WDBBYV0080BNC-WRSN, Sandisk | SN5000 NVMe SSD | WDS100T4B0E
HIKSEMIのSSD

HIKSEMIのSSD

7商品

HIKSEMI | PCIe 3.0 NVMe M.2 SSD | HS-SSD-WAVE-PRO-1024G, HIKSEMI | SSD M.2 2280, HIKSEMI | HS-SSD-E100 | HS-SSD-E100-2048G, HIKSEMI | FUTUREX | HS-SSD-FUTUREX-4096G, HIKSEMI | 256GB Type-C | HS-USB-S450-256G-U3
ゲーミングPC向けSSD

ゲーミングPC向けSSD

90商品

キオクシア | PLUS G3 | SSD-CK1.0N4PLG3N, SILICON POWER COMPUTER & COMMUNICATIONS | PCIe Gen 3x4 P34A60 | SP512GBP34A60M28, Nextorage | SSD | NEM-PAB1TB/N, Samsung Electronics | SSD 990 PRO, Samsung Electronics | 990 PRO
ADATAのSSD

ADATAのSSD

6商品

ADATA TECHNOLOGY | Ultimate SU650 SSD | ASU650SS-1TT-R, ADATA TECHNOLOGY | SSD 512GB | ALEG-700-512GCS-EC, ADATA TECHNOLOGY | Ultimate SU650 | ASU650SS-256GT-R, ADATA | Legend 900 | SLEG-900-1TCS, ADATA TECHNOLOGY | SU750 | ASU750SS-512GT-C

人気
SSDの商品レビュー

SSD-SCT1.0U3-BA

BUFFALO SSD-SCT1.0U3-BA

バッファロー

PS4・PS4 Pro対応SSD

4.38
|

19,800円

バッファローのSSD-SCT1.0U3-BAは、小型かつ軽量な外付けタイプをお探しの人におすすめです。サイズは横幅23×縦幅68.2mmで重量は約17gと、今回比較した全商品のなかでも非常にコンパクト。容量も500GB・1TB・2TBがラインナップしており、幅広い目的に活躍しますよ。実際にPS4・PS4 Proを使用してアクションRPGの「エルデンリング」をプレイしたところ、起動・ロード時間ともにスピーディで快適に遊べました。とくにPS4 Proのロード時間はトップクラスの10.67秒を記録。起動時間も30.03秒とストレスを感じない速さです。ベンチマークテストの結果も良好。疑似的に64GBのデータを読み書きしてみると、書き込み速度は588.07MB/sと全体平均の470.91MB/sを大きく上回りました。ただ読み込み速度は386.01MB/sと、公称値の600MB/sをかなり下回ったのが惜しいところです。故障のしやすさに関わる冷却性能は、「高熱になる」との口コミがあったように、最高温度が47.2℃と全体平均の42℃より高め。SSDは60℃以上になるとデータの破損や性能劣化の可能性が高まるため、長時間ゲームをする場合は途中で休憩を入れるのがよいでしょう。税込価格は、500MBが10,890円・1TBが18,150円・2TBが34,540円(公式サイト参照)。やや高めですが、ロード時間が速く携帯しやすいのはメリットです。とはいえ、冷却性能が高く故障のリスクが少ないものをお探しなら、ほかの商品も検討してみてください。価格および平均値は執筆時点のものです
外付けハードディスク

外付けハードディスク

アイ・オー・データ機器

テレビ録画用HDD

4.79
|

18,423円

アイ・オー・データ機器 HDD-UTL4KBは、複数番組を同時に録画できる、高性能なHDDがほしい人におすすめです。容量は4TBと大きく、複数番組の同時録画や4K放送の録画に対応しているのが魅力。比較した一部の商品に備わっていた24時間稼動や全録には非対応ですが、観たい番組が重なったときにも使いやすいでしょう。静音性は比較したなかでもとくに高く、テレビ視聴や睡眠を妨げにくいのも利点。実際に100GBのデータを転送した結果、1m離れた場所での稼動音は平均25.67dBに抑えられました。リビングはもちろん寝室に置いても、夜間の録画の音が気になることは少ないでしょう。据え置き型で熱がこもりにくい点も見逃せないポイントです。100GBのデータを30分間転送し続けても、本体温度は最高31℃と低めでした。比較したポータブル型のHDDには50℃を超える商品もあったなか、熱による故障リスクは少ないといえます。比較した一部の商品にはなかった故障予測機能も搭載。専用アプリでHDDの状態を定期的にチェックでき、予期せぬ故障によるデータ紛失に備えられます。滑り止めもついており、衝撃や転倒で破損するリスクも軽減できるでしょう。LEDランプで使用状況がひと目でわかるうえ、睡眠時にはオフにできるので光が気になりにくいですよ。比較したほとんどの商品と同じく、アダプターが大きめでほかのプラグに干渉しやすい点・買い換え時に録画データを引き継げるSeeQVaultに非対応な点には留意が必要。とはいえ、静音性・排熱性能に優れ、故障リスクにも配慮された高性能な1台といえます。テレビ録画用HDD選びに迷ったら、ぜひ購入を検討してみてください。<おすすめな人>静かで故障しにくいHDDがほしい人複数番組を同時録画したい人4K放送を録画したい人<おすすめできない人>とくになし
USBハードディスク

USBハードディスク

TVS REGZA

テレビ録画用HDD

4.68
|

27,500円

TVS REGZA THD-400V3は、レグザの純正USBハードディスクを使いたい人におすすめです。通常録画はもちろん、比較した多くの商品になかったタイムシフトマシン録画に対応しているのが利点。指定したチャンネルをまるごと録画でき、お気に入り番組の撮り逃しを防げます。4K放送録画や24時間稼動にも対応しており、見逃した番組も好きな時間に楽しめるでしょう。「音が気になる」との口コミに反し、データ転送時の動作音は平均25.7dBと非常に静かでした。比較したほとんどの商品で静音性が高い傾向でしたが本品も例外ではありません。テレビ視聴中や睡眠時も音が気になりにくく、リビング・寝室などさまざまな場所で活躍するでしょう。比較したなかでも熱がこもりにくい傾向があった据え置き型なのもポイント。実際に大容量のデータを30分間転送し続けたあとの本体温度は最高29℃とかなり低めでした。比較したポータブル型のHDDには50℃を上回る商品もあったのに対し、排熱性能が高く、熱による故障リスクを軽減できますよ。使い勝手も悪くなく、振動を防止する滑り止めや使用状況がひと目でわかるLEDランプを搭載。ただし、ACアダプターが大きく設置の際にほかのプラグに干渉しやすい点は惜しいところです。比較したほかの商品と同じくSeeQVaultにも非対応なので、テレビを買い替えるとこれまでの録画が観られなくなる点にも注意しましょう。加えて、内部の故障を予測して知らせる故障予測機能は非搭載。予期せぬ故障で録画データを紛失する可能性があることは頭に入れておいてくださいね。とはいえ、静音性や排熱性能に優れ、見たい番組の録り逃しを防げる高性能な1台です。レグザ純正品がほしい人は、この機会にぜひ検討してみてはいかがでしょうか。<おすすめな人>レグザ純正品がほしい人静かで故障しにくいHDDがほしい人録り逃しを防ぎたい人<おすすめできない人>とくになし
外付けSSD

BUFFALO 外付けSSD

バッファロー

外付けSSD

4.61
|

42,980円

バッファロー 外付けSSD SSD-PHP1.0U3BA/Nは、高速転送が見込めるポータブル外付けSSDをお探しの人におすすめです。ベンチマークソフトを使用して性能をチェックしたところ、読み込み速度は平均1,040.30MB/s・書き込み速度は平均1,018.96MB/sと、公称値どおりの高い数値を記録。比較した全商品の平均値(※執筆時点)を200MB/s以上も上回るスペックで、スピーディな処理が期待できます。実際のファイル転送も非常に高速でした。5GBの画像・動画ファイルはたったの1.78秒ほど・16.6GBのゲームデータもわずか26.68秒で転送が完了。比較した商品には画像・動画ファイルに7秒以上・ゲームデータの保存に3分以上かかったものもあったなか、待たされることなくサクサク作業が捗るでしょう。「転送速度が速くて驚いた」との口コミにも頷けます。対応機器が多く、さまざまなデバイスに繋いで使用できるのも利点。Windows10/11・macOS・Chrome OS・iOSに対応しており、Androidユーザー以外であれば高画質な動画データなどをスマホに転送して楽しめます。付属のType-C to A変換アダプターを使えばPS4・PS5にも接続できるので、ゲームデータの保存にもうってつけです。耐久性の高く長期間使用できるでしょう。自社での落下試験にクリアしているうえ、IP55の防水・防塵性能を搭載。屋外での使用中にうっかり落としたり、突然の風雨にさらされたりしてもデータ破損を防ぎやすいでしょう。サイズも横幅10.65×奥行5.7×高さ12cmとタバコの箱より小さいので、ポケットなどにサッと入れて持ち出せますよ。唯一惜しかったのは、重さがかなりずっしりしている点。比較した大半の商品が15~50g程度だったなか、ケーブル込みで91.6gもありました。PCやゲーム機に挿したまま使いたいと考えている人はほかの商品も検討しましょう。とはいえ、用途が幅広くスピーディな転送ができるアイテムなので、ぜひお手に取ってみてくださいね。
HD-ADUシリーズ

BUFFALO HD-ADUシリーズ

バッファロー

外付けHDD

4.65
|

17,980円

バッファロー HD-AD4U3は、転送速度を重視したい人におすすめです。処理能力を示すベンチマークスコアを測定したところ、読み込みは平均210.18Mbps・書き込みは209.74Mbpsを記録。比較したなかには読み書きともに140Mbpsほどの商品もありましたが、こちらはトップクラスのスコアを記録しました。実際の転送速度もスピーディです。5GBの画像・動画ファイルは26.3秒、16.6GBの3Dゲームデータは88.0秒で転送が完了。比較した商品には3Dゲームデータの転送に100秒以上かかるものもあったのに対し、「転送速度が速く、データのバックアップがあっという間に完了する」との口コミどおりの実力を発揮しました。付加機能が充実している点も魅力です。故障を事前に検知できる「みまもり合図」に対応。LEDランプ付きで、使用状況もひと目で把握できます。比較した一部商品は非対応だった盗難防止用のセキュリティスロットも装備しており、大切なデータをしっかり守れる仕様です。4K放送の録画に対応していたり、滑り止めが付いていたりと便利な機能がそろっていました。音が気になりにくい防振設計もポイントです。データ転送時の動作音を測定したところ、平均32.43dBと控えめでした。テレビ録画用としても使いやすいでしょう。熱もこもりにくい設計で、30分間データを転送し続けても表面温度は42℃にとどまりました。温度は上がったものの、故障リスクが高まるほどの発熱は防げるでしょう。大容量のデータもサクサク転送でき、便利な機能も充実している商品です。外付けHDD選びに迷ったら、ぜひ購入を検討してみてください。<おすすめの人>転送速度を重視したい人故障や盗難に備えたい人発熱による故障リスクを抑えたい人<おすすめできない人>なし
ポータブル SSD V2

Extreme ポータブル SSD V2

Sandisk

外付けSSD

4.48
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34,980円

Sandisk エクストリーム ポータブル SSD V2は、持ち運びが多い人におすすめです。比較したほとんどの商品が防水防塵性能を非搭載ななか、IP65の防水防塵性能を有しています。同社独自の落下試験を実施しているのも魅力。最大2mの高さであれば落下してもデータを損失する心配は少ないでしょう。本体はスマホよりひと回りほど小さく薄型なうえに、重量56.1gと軽量です。本体上部にはストラップ用の穴もついているので、ぶら下げて楽に持ち運べますよ。肝心のデータ転送速度も非常に優秀で、読み込み速度は1055.84MB/s・書き込み速度は1028.24MB/sを記録。比較したほかの商品はバッファローを含めて約半数が読み書き速度ともに900MB/s以下だったなか、トップクラスです。公式が謳う読み込み速度1,050MB/s、書き込み速度1,000MB/sも上回り、「データ転送速度は650MBくらい」との口コミを払拭しました。また、5GBの写真・動画ファイルは2.5秒、16.6GBの3Dゲームデータは39.71秒で転送でき、いずれも比較した全商品の平均よりスピーディ。5GBの写真・動画ファイルを1.87秒、16.6GBの3Dゲームのデータを25.53秒で転送したKingstonには一歩及ばないものの、「大きなデータは転送に時間がかかる」との口コミに反し、転送時間を待ち遠しく感じる心配は少ないでしょう。対応機器の豊富さも見逃せません。Windows・mac OSの両方で動作確認されており、PS4やPS5でも使用可能。Android OSもType-C対応であれば使用できます。USB Type-Cケーブル・USB Type-A変換ケーブルが同梱されているのもうれしいですね。iOS・iPad OS・Chrome OSでは動作確認されていないものの、比較したほかの商品も8割が同様だったことから、特別こちらが劣るわけではありません。持ち運びやすいサイズながら転送速度が早いため、パソコンのデータ保管やゲームのデータ保存など、幅広く活躍します。iOS・iPad OS・Chrome OSで使いたい人でない限りおすすめなので、ぜひこの機会に検討してみてくださいね!
テレビ録画&パソコン両対応 外付けハードディスク

テレビ録画&パソコン両対応 外付けハードディスク

アイ・オー・データ機器

外付けHDD

4.69
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19,500円

アイ・オー・データ機器 HDD-UT4KBは、iPhoneのデータのバックアップにも使えるセキュリティ性の高い商品がほしい人におすすめです。iTunesのデータを移行できるアプリ「iPhantom」に対応しており、簡単操作でバックアップが可能。比較した多くの商品で非対応だったデータ完全抹消アプリ「DiskRefresher4 SE」も利用できるので、廃棄する際の情報漏洩も防げますよ。転送速度もスピーディです。ベンチマークスコアは読み込みで平均206.59MB/s・書き込みで平均207.46MB/sと、どちらも満足の基準とした180MB/s以上を上回りました。実際に5GBの動画・画像ファイルも28.7秒、16GBのゲームデータも92.7秒と素早く転送完了。比較したほとんどの商品と同様に、大容量のデータもそれほど待たずに移行できるでしょう。使用状況はLEDランプでわかりやすく、滑り止め付きで衝撃による故障リスクにも配慮されていました。定期的にHDDの状態をチェックできるアプリ「診断ミレル」にも対応し、内部の不具合に気づきやすいのもメリット。比較したなかには故障予測機能がない商品もあったのに対し、データの破損を防ぎやすいですよ。大容量のデータを30分間書き込み続けても、本体温度は38℃と低く抑えられました。熱による故障のリスクも、それほど気にしなくてよさそうです。総じて転送速度・機能性ともに優れた評価を獲得した商品のため、外付けHDDを選ぶ際はぜひ検討してみてください。<おすすめな人>PCとiPhoneでデータのバックアップを行いたい人データをスピーディに転送したい人故障や情報流出にもしっかり備えたい人<おすすめできない人>特になし
TV向け外付けハードディスク

TV向け外付けハードディスク

エレコム

テレビ録画用HDD

4.45
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19,735円

エレコム ELD-HTV060UBKは、録り逃しを防ぐ豊富な機能を備えた1台がほしい人におすすめです。6TBと大容量であるうえ、対応のテレビに接続すれば24時間録画や2番組同時録画・4K放送も録画できます。比較した多くの商品になかった、指定したチャンネルをまるごと録画できるタイムシフトマシンにも対応。見逃した番組もあとからじっくり視聴できるでしょう。静音性も高く、100GBのデータを転送した場合の稼動音は平均28.2dBほどでした。比較したほとんどの商品と同じく静かに使えるので、リビングはもちろん寝室にも設置しやすいでしょう。「音が静かで気にならない」との口コミが寄せられるのにも納得です。排熱性能も優秀。比較したなかでも熱がこもりにくい傾向があった据え置き型で、実際に100GBのデータを30分転送し続けても本体温度は最高39℃にとどまりました。ポータブル型のHDDには50℃を超える商品もあったなか、熱による故障リスクも軽減できるでしょう。一方、本体を衝撃から守る滑り止めや故障予測機能は非搭載でした。比較したなかには専用アプリで内部の状態をチェックできる商品があったのに対し、事前に内部の故障に気づきにくいのがネック。正面のLEDランプで動作状況はひと目でわかるものの、故障を防ぐための工夫はやや物足りない印象です。加えて、ACアダプターが大きく、設置の際にほかのプラグに干渉しやすいのも惜しいところ。比較したほかの商品と同じくSeeQVaultには非対応なので、テレビを買い替えると今までに撮った録画が観られなくなる点にも注意が必要です。録画機能が豊富にあり、静音性・排熱性能にも優れた商品ですが、故障にいち早く気づけるものがほしい人はほかの商品を検討してみてください。<おすすめな人>豊富な機能で録り逃しを防ぎたい人静かで熱がこもりにくいHDDがほしい人<おすすめできない人>故障を防ぐための機能が充実した商品がほしい人
EXCERIA PLUS

KIOXIA EXCERIA PLUS

キオクシア

PS4・PS4 Pro対応SSD

4.64
|

14,480円

キオクシア EXCERIA PLUS SSD-PKP1.0U3は、読み込み速度・ロード時間ともに早く、はじめてSSDを持つ人にもおすすめできる商品です。実際にベンチマークテストで読み込み速度を比較したところ、784.56MB/sとトップクラス(執筆時点)のスピードを発揮しました。書き込みも500.37MB/sと、検証した全商品の平均値を上回る速度。スピーディにデータ転送できるでしょう。PS4・PS4 PROでの起動時間、ロード時間も高評価。とくにPS4のロード時間は13.43秒・起動時間は32.55秒と平均以上のスピードが出ており、長時間のプレイでは大幅な時短が期待できますよ。「ロードが速い」との口コミどおり、サクサク読み書きできる実力を持った商品といえます。また、「発熱しやすい」という口コミが多く見られたものの、実際にはそれほど気になりません。読み書きが速くても発熱しやすかったり、メーカー公称値よりも検証で速度が出なかったりする商品も多いなか、本商品は速度・冷却性能ともに安定した成績をおさめ、欠点が非常に少ない印象です。スタイリッシュなアルミ製のデザインで、携帯性に優れた手のひらサイズも魅力的。容量のラインナップも、500GB・1TB・2TBとニーズが高いサイズをおさえています。気軽に設置できる外付けタイプの商品で、ゲームを効率化したい人にはぜひおすすめです。
外付けSSD

SSD-PSTA/Nシリーズ 外付けSSD

バッファロー

外付けSSD

4.40
|

19,997円

バッファロー 外付けSSD SSD-PST500U3BA/Nは、とにかくコンパクトなモデルがほしい人にうってつけのアイテム。比較したほかの商品には100gを超えるものがあったなか、重さは4.2gと非常に軽量です。サイズは約28×15×8mmで、SDカード以下に収まりますよ。「PCにつけっぱなしでも邪魔にならない」との口コミにも納得です。対応機器の種類が豊富なのも魅力。Windows OS・Mac OS・Chrome OSに対応し、パソコン類であれば基本的に問題なく使えます。USB Type-A端子を備え、PS4やPS5などのゲーム端末にも活用可能。テレビ録画にも重宝しますよ。ただしUSB Type-C端子はなく、iPad OS・iOSでは使えないので注意してください。読み書きの速さをベンチマークソフトで計測すると、読み込み624MB/s・書き込み631.87MB/sをマークし公表値と相違なし。問題なく使える範囲ですが、高評価基準の800MB/sは下回りました。よりスピーディかつ快適に使いたいなら、「サンディスク エクストリーム ポータブル SSD V2」のような1,000MB/s以上をマークした商品にも要注目です。実測値も良好で、5GBの画像・動画ファイルの転送時間は平均1.97秒を記録。比較した全商品の平均値2.91秒(※執筆時点)より速く、「データ転送が速い」との口コミにも納得です。しかし16.6GBの3Dゲームの転送には、全体平均の50.12秒(※執筆時点)より遅い平均63.01秒かかったので、やや物足りなさを感じるかもしれません。MIL-STD準拠の耐衝撃性を備え、うっかり落とした場合のデータ破損リスクを軽減できるのはうれしいポイント。ただ防水・防塵性能はないので、外に持ち出す場合は注意が必要です。外出先で使うことが多いなら、防水・防塵性能を備えた上位商品もチェックしてください。
マイベスト

実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
専門家を中心としたクリエイターが自らの愛用品やおすすめ商品を紹介して、あなたの“選ぶ”をお手伝いします

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