SanDisk Slim ポータブル SSD SDSSDE20-1T00-GH25を検証レビュー!外付けSSDの選び方も紹介
読み書きの速さ(ベンチマークスコア)や読み書きの速さ(実測値)、コンパクトさが気になるSanDisk Slim ポータブル SSD SDSSDE20-1T00-GH25。実際に購入しないとわからず、迷っている人もいるのではないでしょうか?
そこで今回は、実際にSanDisk Slim ポータブル SSD SDSSDE20-1T00-GH25を徹底検証しました。外付けSSD52商品の中で比較してわかったSanDisk Slim ポータブル SSD SDSSDE20-1T00-GH25の実力をレビューしていきます。外付けSSDの選び方も紹介しているので、購入を検討中の人はぜひ参考にしてみてくださいね!

アウトドア用品・自転車・スポーツ用品・PC本体・PC関連用品など、幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。
すべての検証は
マイベストが行っています

目次
- 結論!持ち運びには便利だが、書き込み速度の遅さがネック
- SanDisk Slim ポータブル SSD SDSSDE20-1T00-GH25のデメリットが気になる人におすすめの商品を紹介
- SanDisk Slim ポータブル SSD SDSSDE20-1T00-GH25は他の外付けSSDとどう違うの?
- SanDisk Slim ポータブル SSD SDSSDE20-1T00-GH25の評価方法は?売れ筋の人気外付けSSD52商品を徹底比較検証
- 検証① 読み書きの速さ(ベンチマークスコア)
- 検証② 読み書きの速さ(実測値)
- 検証③ コンパクトさ
- 検証④ 対応機器の多さ
- 検証⑤ 本体の耐久性
- SanDisk Slim ポータブル SSD SDSSDE20-1T00-GH25の詳細情報
- SanDisk Slim ポータブル SSD SDSSDE20-1T00-GH25の価格比較
- そもそもどう選べばいい?外付けSSDの選び方
- マイベストおすすめ!外付けSSDの検証評価上位の商品も紹介
結論!持ち運びには便利だが、書き込み速度の遅さがネック
「SanDisk Slim ポータブル SSD」は、USB Type-Aに対応しており、USBメモリのようなコンパクトなサイズが特徴です。MacのようなType-C端末に接続する際は、アダプタが必要であるため注意してくださいね。
ベンチマークテストでは、読み込みが平均462.27MB/sを、書き込みが平均286.42MB/sを記録。実測値では、1GBのファイルを平均7.33秒、16.6GBのファイルを転送するのに平均189.48秒かかりました。書き込み速度が非常に遅く、転送の待ち時間が発生します。
本体の重量は17g。手のひらに収まるほどのコンパクトなサイズなので、持ち運びには便利でしょう。
SanDisk Slim ポータブル SSD SDSSDE20-1T00-GH25のデメリットが気になる人におすすめの商品を紹介
実際にSanDisk Slim ポータブル SSD SDSSDE20-1T00-GH25と比較検証を行った商品の中で、各検証項目でNo.1を獲得したものをピックアップしました。
SanDisk Slim ポータブル SSD SDSSDE20-1T00-GH25よりも高い評価を獲得した商品も!ぜひこちらも検討してみてくださいね。
バッファロー

多用途で使うならコレ!ゲーム・テレビにも使えて転送が速い
バッファロー

読み書き1,000MB/s超え!高速転送可能なベストバイ
Micron Technology

フォトグラファーや動画クリエイター向き。読み書き速度が優秀で対応機器も幅広い
SanDisk Slim ポータブル SSD SDSSDE20-1T00-GH25は他の外付けSSDとどう違うの?

マイベストが検証してわかったSanDisk Slim ポータブル SSD SDSSDE20-1T00-GH25の特徴は、ひとことでまとめると「持ち運びには便利だが、書き込み速度の遅さがネック」です。
実際、たくさんある外付けSSDの中で、読み書きの速さ(ベンチマークスコア)や読み書きの速さ(実測値)、コンパクトさは商品によってどのくらい差があるのか気になりますよね。ここからは、SanDisk Slim ポータブル SSD SDSSDE20-1T00-GH25を含む外付けSSDの検証方法や、自分に合った外付けSSDを選ぶためのポイント、検証で高評価を獲得した商品を紹介していきます。
SanDisk Slim ポータブル SSD SDSSDE20-1T00-GH25の評価方法は?売れ筋の人気外付けSSD52商品を徹底比較検証

検証のポイント
- 読み書きの速さ(ベンチマークスコア)1
マイベストでは「ゲームや動画の編集データ(50GB〜)が理論上1分もかからずコピーできる」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を800MB/s以上と定めて以下の方法で検証を行いました。
- 読み書きの速さ(実測値)2
マイベストでは「小さなデータの転送なら、背伸びをしている間に終わるくらい速い」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を以下と定めました。画像・動画ファイル(1GB)の転送時間:5秒以下ゲームデータ(16.6GB)の転送時間:15秒以下この基準に基づき、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- コンパクトさ3
マイベストでは「PCに挿したままでも持ち運べるくらいコンパクト」であるものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの方法のスコアの平均でおすすめ度をスコア化しました。重さ:70g以下サイズ:USBメモリ(幅21mm×奥行69mm×高さ8.6mm)以下この基準に基づき、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 対応機器の多さ4
マイベストでは「スマホ・PC・タブレットだけでなく、録画やゲームハードにも対応し、使い方を選べる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
- 本体の耐久性5
マイベストでは「屋外で使用する際、悪天候時の使用・短時間の水没・高所からの落下・車両の轢過が生じても耐えうる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
すべての検証は
マイベストが行っています

検証① 読み書きの速さ(ベンチマークスコア)

マイベストでは「ゲームや動画の編集データ(50GB〜)が理論上1分もかからずコピーできる」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を800MB/s以上と定めて以下の方法で検証を行いました。
スコアリング方法
ベンチマークの検証では、ベンチマークソフト「CrystalDiskMark」を使用し、SEQ1M Q8T1のRead・Writeの値を計測しました。計測は3回実施し、その平均値をベンチマークスコアとして評価しました。
1,000MB/s以上は最高スコアとし、転送速度が速いものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました
検証条件
- 検証機器等
- USB Type-C・USB Type-Aの接続規格をどちらも搭載し、USB 3.2 Gen 2以上の転送規格を搭載したデスクトップPC
- PC側は10Gbpsの端子、商品側は付属ケーブルを使用
- 検証環境
- ネットワークを切断し、オフラインで計測
- Windowsアップデート・PCの更新状態は最新にする
- ほかのソフトはすべて終了した状態にする
なお、3回計測して数値が大きくブレた場合はPC側の一時的なプロセスが作動しているかもしれないので、もう一度計測を行い、ブレが少ない結果を採用しています。
検証② 読み書きの速さ(実測値)

マイベストでは「小さなデータの転送なら、背伸びをしている間に終わるくらい速い」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を以下と定めました。
- 画像・動画ファイル(1GB)の転送時間:5秒以下
- ゲームデータ(16.6GB)の転送時間:15秒以下
この基準に基づき、以下の方法で各商品の検証を行いました。
スコアリング方法
実測値の検証では、1GBの画像・動画ファイルと16.6GBの3Dゲームデータを用意し、検証用PCのデスクトップから検証対象の商品へデータを転送。転送時はコマンドプロンプトを使用し、転送開始時間と転送完了時間を記録して、転送にかかった時間を算出しました。計測は3回実施し、その平均値を実測値として評価しました。
画像・動画ファイル(1GB)の転送速度は1秒以下、ゲームデータ(16.6GB)の転送速度は5秒以下は最高スコアとし、転送速度が速いものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 検証機器等
- USB Type-C・USB Type-Aの接続規格をどちらも搭載し、USB 3.2 Gen 2以上の転送規格を搭載したデスクトップPC
- PC側は10Gbpsの端子、商品側は付属ケーブルを使用
- 検証環境
- ネットワークを切断し、オフラインで計測
- Windowsアップデート・PCの更新状態は最新にする
- ほかのソフトはすべて終了した状態にする
検証③ コンパクトさ

マイベストでは「PCに挿したままでも持ち運べるくらいコンパクト」であるものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの方法のスコアの平均でおすすめ度をスコア化しました。
重さ:70g以下
サイズ:USBメモリ(幅21mm×奥行69mm×高さ8.6mm)以下
この基準に基づき、以下の方法で各商品の検証を行いました。
スコアリング方法
重さ
接続用ケーブルを含む実際の商品の重さとサイズを計測し、50g以下、サイズはSDカード以下を最高スコアとし、より軽量なものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
サイズ
各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
- SDカード(32×24mm)以下のサイズか
- USBメモリ以下のサイズか
- タバコの箱以下のサイズか
- スマホ以下のサイズか
- 文庫本以下のサイズか
検証④ 対応機器の多さ

マイベストでは「スマホ・PC・タブレットだけでなく、録画やゲームハードにも対応し、使い方を選べる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
スコアリング方法
各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- Windows OS対応か
- macOS対応か
- iOS対応か
- iPad OS対応か
- Android OS対応か
- Chrome OS対応か
- PS4・PS5対応か
- テレビ録画対応か
- USB Type-A端子搭載か
- USB Type-C端子搭載か
検証⑤ 本体の耐久性

マイベストでは「屋外で使用する際、悪天候時の使用・短時間の水没・高所からの落下・車両の轢過が生じても耐えうる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
スコアリング方法
各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- 耐衝撃性能の試験を実施しているかどうか、MIL規格に準じた試験かどうか
- 防水規格対応か
- 防塵規格対応か
SanDisk Slim ポータブル SSD SDSSDE20-1T00-GH25の詳細情報
SandiskSlim ポータブル SSD | SDSSDE20-1T00-GH25
| 書き込み速度(検証時) | 平均286.42MB/s |
|---|---|
| 読み込み速度(検証時) | 平均462.27MB/s |
| PS4・PS5対応 | |
| USBコネクタ形状 | Type-A |
- テレビ録画対応
(記載なし) - 防水性あり
(記載なし) - 防塵性あり
(記載なし) - 接続規格
- USB 3.2 Gen 2 (10Gbps)
良い
- 軽量コンパクトで持ち運びやすい
気になる
- 16.6GBの書き込みは平均189.48秒と、非常に遅かった
| 容量 | 1TB |
|---|---|
| 重量. | 17g(実測値) |
| 書き込み速度(公表値) | 不明 |
| 読み込み速度(公表値) | 420MB/s |
| メーカー保証期間 | 3年 |
| 対応OS | Windows、macOS |
| シリーズ容量 | 512GB、1TB |
SanDisk Slim ポータブル SSD SDSSDE20-1T00-GH25の価格比較
※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。
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そもそもどう選べばいい?外付けSSDの選び方
① 利用端末に合わせて接続方式を選ぼう

外付けSSDを選ぶときは、利用する端末に合った接続方式が重要です。デバイスによって端子の規格が異なるため、使いたい機器の端子形状をチェックしておきましょう。
iPhoneやMacBookなど、比較的新しいモバイル機器をメインで使っている人は、USB Type-C対応外付けSSDが便利です。Type-C端子は上下の向きを気にせず差し込めるうえ、高速転送に対応しているのも魅力。スマホやタブレットとのデータ移行もスムーズに行えます。
一方で、PS4やテレビなどの家電系やデスクトップパソコンとつなぐ場合は、USB Type-A対応モデルを選びましょう。Type-Aは従来のUSB規格で、多くの家電やPCに標準搭載されています。録画用やゲームデータの保存先としても安心して使えますよ。
複数の機器で1台のSSDを使い回したいなら、Type-CとType-Aの両方に対応したモデルがおすすめです。変換アダプターが不要で、端子を差し替えるだけで簡単に切り替えが可能。家ではテレビ、外ではスマホと、シーンに応じて柔軟に使い分けできます。

PS4用ゲームは接続した外付けSSDからゲームデータをロードできます。しかし、PS5用ゲームの場合、プレイ時にSSDに移動したゲームデータを本体にコピーし直す必要があることに注意しましょう。PS4用のゲームはSSDに保存し、PS5用のゲームは本体に保存するなどストレージを使い分けるのがおすすめです。
PS5に内蔵型で取り付けられるSSDは以下のコンテンツで選び方を紹介しているので、PS5の容量を拡張したい人はぜひ参考にしてください。
② 用途に合った容量を選ぼう

外付けSSDを選ぶうえで重要なのが、用途に適した容量を選ぶことです。スマホのバックアップや動画編集、テレビ録画など、目的によって必要な容量はさまざま。ここでは代表的な容量タイプごとに、どんな使い方にフィットするのかを解説していきます。
スマホやPCのバックアップ用途には1TB
スマホやPCのバックアップが目的なら、1TBの外付けSSDがぴったりです。1TBあれば、写真ならおよそ26万枚の保存が可能とされており、日常的な撮影やSNS用の画像もまるごと保管できるでしょう。さらに、OSやソフトの設定ごとバックアップしても余裕があるので、パソコンの引っ越しやトラブル時にも役立ちますよ。
一方で、外出先で一時的にファイルを保存する程度なら、500GB前後のモデルでも十分でしょう。WordやPDF、簡単な作業用ファイルなど、データ容量が比較的軽めな使い方なら、無理に大容量モデルを選ばなくても快適に使えますよ。
長時間動画やゲームの保存、動画編集用には2TB
長時間の動画やゲームを保存したい人には、2TBの外付けSSDがおすすめです。4K撮影や長時間の録画データ、ゲームのインストールファイルなどは、1本あたりの容量が大きくなりやすいもの。2TBあれば、動画編集用の一時ファイルや素材、複数のゲームタイトルも余裕をもって保存できるため、動画編集やゲームプレイが快適にできるでしょう。
テレビ録画を頻繁に使う家庭は4TB
テレビ録画を日常的に使う家庭には、4TBの外付けSSDがあると安心です。録画時間の目安としては、一般的な家庭では月に約37時間録画し、約1TBの容量を消費するといわれています。複数のドラマやアニメ、スポーツ番組を継続して録りためたい人なら、3〜4か月分を削除せずに保存できる4TBモデルがあると便利ですよ。
なお、4TBのSSDの相場は約4万円と高価なので、価格を重視する人はHDDもおすすめです。
③ 作業効率を重視する人は転送速度をチェックしよう

動画編集や大容量ファイルを扱う人は、転送速度をしっかり確認しておきましょう。読み書きが遅いと、作業が中断されるようなストレスにもつながります。
USB 3.2 Gen2以上に対応していても、商品ごとに転送速度の実力は大きく異なります。マイベストで検証したところ、16.6GBのゲームデータを転送した場合、最速のモデルは24秒で完了したのに対し、最も遅いモデルは189秒もかかりました。同じ規格でも、SSD内部のコントローラやフラッシュメモリの性能によって、これだけの差が出ることがあるのです。
カタログスペックの数値だけでなく、ベンチマークスコアや実際の転送速度を参考に選ぶことで、よりストレスのない作業環境が整うでしょう。とくに動画素材のやり取りやゲームファイルの移動が多い人には、実測値の速さを重視したモデルがおすすめですよ。
マイベストおすすめ!外付けSSDの検証評価上位の商品も紹介
外付けSSDの検証で上位を獲得した商品をご紹介します。SanDisk Slim ポータブル SSD SDSSDE20-1T00-GH25以外にも、ぜひ以下のおすすめ商品も検討してみてくださいね。
バッファローBUFFALO | | SSD-SCH1.0U3-BA
| 書き込み速度(検証時) | 350.18MB/s |
|---|---|
| 読み込み速度(検証時) | 1057.59MB/s |
| PS4・PS5対応 | |
| USBコネクタ形状 | Type-A、Type-C |
- テレビ録画対応
- 防水性あり
(記載なし) - 防塵性あり
(記載なし) - 接続規格
- USB 3.2(Gen 2)、USB 3.2(Gen 1)、USB 3.1(Gen 2)、USB 3.1(Gen 1)、USB 3.0、USB 2.0
良い
- スマホ・PS4・PS5・テレビ録画と使える機器が多い
- ゲームデータの転送は平均3.18秒とスピーディに終わった
- 軽量かつコンパクトで、持ち運びやすい
気になる
- 防水・防塵機能は備えていない
| 容量 | 1TB |
|---|---|
| 重量. | 12g(実測値) |
| 書き込み速度(公表値) | 900MB/s |
| 読み込み速度(公表値) | 1,050MB/s |
| メーカー保証期間 | 1年 |
| 対応OS | Windows、macOS、Chrome OS、Android、iOS、iPad OS |
| シリーズ容量 | 240〜256GB、480〜512GB、960GB〜1TB、2TB |

バッファロー SSD-SCH1.0U3-BAの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
バッファローBUFFALO | 外付けSSD | SSD-PHP1.0U3BA/N
| 書き込み速度(検証時) | 平均1,018.96MB/s |
|---|---|
| 読み込み速度(検証時) | 平均1,040.30MB/s |
| PS4・PS5対応 | |
| USBコネクタ形状 | Type-A、Type-C |
- テレビ録画対応
(記載なし) - 防水性あり
(IP55) - 防塵性あり
(記載なし) - 接続規格
- USB 3.2 Gen 2 (10Gbps)
良い
- 読み書きが高速で、転送の待ち時間が少ない
- MIL規格準拠の耐衝撃試験をクリア
- IP55の防水・防塵性能があり屋外での使用にも適している
気になる
- ケーブル込みで91.6gと軽量ではない
| 容量 | 1TB |
|---|---|
| 重量. | 92g(実測値) |
| 書き込み速度(公表値) | 1,000MB/s |
| 読み込み速度(公表値) | 1,050MB/s |
| メーカー保証期間 | 1年 |
| 対応OS | Windows、macOS、iOS、iPad OS |
| シリーズ容量 | 500GB、1TB、2TB、4TB |

バッファロー 外付けSSD SSD-PHP1.0U3BA/Nの口コミ・評判は?実際に使ってメリット・デメリットを徹底レビュー!
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