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ジュニアシートのおすすめ人気ランキング10選

3~11歳頃のお子さんを車に乗せる際に使う、ジュニアシート。安全に使えるものを選んであげたいですが、コンビ・エールベベ・アップリカなど多くのメーカーから販売されている上、リクライニングや位置調節などの機能もさまざまなので、どれがよいのか迷ってしまいますよね。


そこで今回は、ジュニアシートの選び方と合わせ、通販でも人気のおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。おなじみのシートベルト固定式はもちろん、最近人気のあるISOFIX固定式もピックアップ。納得のジュニアシートを選んで、お子さまとの安全で快適なドライブを楽しみましょう。

  • 最終更新日:2020年04月16日
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目次

ジュニアシートとは?いつからいつまで必要?

日本の法律では、6歳未満の子どもを車に乗せるときは、チャイルドシート等の補助具を取り付けなければならないと定められています。子ども用の補助具は、主に0ヶ月から使えるベビーシート、1歳頃から使えるチャイルドシート、3〜11歳頃まで使えるジュニアシートの3つです。

ジュニアシートのしくみ

ジュニアシートのしくみ

ベビーシートやチャイルドシートは、シート本体を座席に固定し、シート本体に付いているハーネス(ベルト)で子どもを拘束します。しかし、ジュニアシートにはハーネスが付いておらず、大人と同じように車のシートベルトで子どもの体を拘束するため、仕組みが異なります。大人のサイズに合わせて作られている車のシートベルトを、子どもの小さな体に合わせて位置補正する役割を果たすのが、ジュニアシートです。


幼児が大人のシートベルトをそのまま着用すると、腰ベルトは骨盤から外れて弱いお腹部分に当たりやすく、肩ベルトは首や顔にかかってしまいます。ジュニアシートは、子どもの小さな骨盤や鎖骨といった「骨格の要所」にシートベルトが確実にかかるようにサポートして、お腹や首にベルトがかかることがないようにしてくれます。


着用する際は、まず子どもの座る位置を高めにして、骨盤と太ももの付け根に腰のシートベルトが通るようにします。肩のベルトはジュニアシートの背もたれ部分に設けたスリットや、補助ベルトの使用で肩の鎖骨部分に通しましょう。肩から落ちてもいけませんし、首にかかってもNGです。しかも、大きな衝撃を受けたときにも維持できる仕組みがジュニアシートに求められています。

いつまで必要?

いつまで必要?

法律上の使用義務があるのは6歳未満の子どもだけなので、日本で販売されているジュニアシートも6歳か7歳くらいまでの利用を前提にした製品が多いです。


けれど実際には、6歳以上になっても子どもが大人と同じようにシートベルトを使うのは難しく、まだまだ補助が必要です。なぜなら、車のシートベルトはおよそ身長140cmから安全に使用できるように設計されているからです。平均して11歳頃に適応する身長に達します。ですから、6歳以降は義務ではないものの、小学校高学年まで使い続けるつもりで選ぶのが理想です。


ベビーシートやチャイルドシートに比べて長く使うことになるので、購入で失敗したくないですよね。この記事を参考に、ぜひ納得のいくジュニアシートを見つけてくださいね!

ジュニアシートの選び方

それでは、どのような点に注意して選べばよいのか、まずは選び方のポイントについてお伝えします。

タイプを選ぶ。おすすめは背もたれ付き(ハイバックタイプ)

まず、タイプ別に特徴を紹介します。

ブースターシート

ブースターシート

座面だけのジュニアシートを、ブースターシートと呼びます。実際には背もたれが付いていてもブースターシートなのですが、ここでは日本の慣習に合わせてブースターシートとしてご紹介します。


ブースターシートは軽量コンパクトで、安価なものが多いのが特徴です。座面を底上げしてくれますが、小さいうちは肩ベルトが首にかかってしまうことも多いので、補正用の調節ベルトが付いているものもあります。背もたれがないので子どもが寝てしまうと姿勢が崩れ、安全性を損なうことも。一般に3歳、体重15キロ以上36キロ未満が対象ですが、これは古い安全基準に沿ったものなので、出来れば4歳以上、身長100センチが条件と考えることをおすすめします。


安全性ではおすすめしにくいものの、軽量・コンパクト・安価なので、ジュニアシートの利用機会が少ない方、実家用のサブシートとして用意したい方、たまに乗せるお友だちのために用意したい方などに向いています。将来的には座面だけのジュニアシートは認可がおりなくなる予定なので、徐々に販売も少なくなるでしょう。

背もたれ付きコンパクトジュニアシート(ハイバックタイプ)

背もたれ付きコンパクトジュニアシート(ハイバックタイプ)

3歳頃からおよそ7歳程度までを対象にした背もたれ付きのジュニアシートで、現在最も人気のあるタイプです。6歳未満の法的義務をクリアできます。背もたれ付きだと、子どもの姿勢が崩れにくく、肩ベルトの位置調節も確実に出来るので、安全性が高まります。背もたれ付きでもあまり重たくありません。価格も安くなってきているので求めやすいでしょう。背もたれを外してブースターシートとして使用できるものもあり、対象年齢が10歳ないし12歳まで伸びるものもあります。

背もたれ付きフルサイズジュニアシート(フルサイズ ハイバックタイプ)

背もたれ付きフルサイズジュニアシート(フルサイズ ハイバックタイプ)

新しい安全基準R129から、ジュニアシートの使用開始は、身長100センチ以上が対象となる予定です。体重が目安ではなくなり、参考の対象年齢は4歳以上となるでしょう。側面衝突への対策が条件に盛り込まれるので、頭部や胴体部サイドをしっかり守るため、ヘッドレストは大きく深くなり、背もたれもサイドが出っ張ったデザインになります。12歳までずっと背もたれ付きで使用できることが必要となるため、今までより一回り大きくなり、丈夫さが必要となるために重量も増します。現在は輸入品の高価格なものがメインですが、次第に安価なものも出てくると思われます。


このように、タイプによってサイズも重量も価格も異なり、予算や使用の目的を見定めてから選ぶことが必要になります。子どもの安全のために小学校高学年まで安全に使用できるものをと思えば、フルサイズのジュニアシートがおすすめ。


6歳未満の義務化が解けるまでの間、安全に使えればよしとするならコンパクトジュニアシート、とにかく簡単シンプルで安いものと思えばブースターシートでもよいでしょう。

固定方式を選ぶ。おすすめはISOFIX固定式

固定方式を選ぶ。おすすめはISOFIX固定式

新しい設計のジュニアシートにはISOFIXという、金具で座席に固定できるタイプが登場しています。これまでジュニアシートは、座席に固定せずに置くだけで使用してきましたが、ISOFIX対応のジュニアシートが登場して初めて固定タイプのジュニアシートが選べるようになりました。


より安全性を高めるために後方・前方のみならず、側面からの衝撃からも子どもを守ろうと対策を設計に取り入れていった結果、ジュニアシートはサイズアップし、丈夫な反面、重量が増してきました。しかし、固定していないと衝撃時にシートの重量はそのまま子どもの体への負荷となります。ISOFIXはシートを固定するのに役立ちますし、簡単な仕組みなので誤使用も避けられます。なにより、とても便利です。子どもが成長したとき、固定してあるジュニアシートならグラつくことなく、ひとりで安心して乗り降りできます。これはパパママの負担が減る大切なポイントです。


ISOFIX固定タイプは輸入品の高価格帯の製品が多く、種類も少ないですが、最新の安全基準を意識して設計されたものが多いため、頭部の保護もしっかりでき、小学生高学年まで余裕をもって使えます。


ただし、車の座席にISOFIXの金具が備えられていない場合には、その性能を発揮できません。もしも今はISOFIXのない車でも、車の買い替えが数年内にありそうなら、しばらくは金具を引っ込めて通常のジュニアシートとしても使用しておき、車の買い替えをしたらISOFIXを活かすということも出来るので、長い目でみて検討してくださいね。

安全基準は必ずチェックを!

安全基準は必ずチェックを!

ジュニアシートを選ぶ上で大切なのが、安全基準の確認。日本では国交省公認の自マーク、あるいはEマーク(ECE-R44 欧州安全基準)が製品に添付されています。


輸入品はADACなど各国の自動車連盟のテストを受けているものも多いので、それらで優秀な評価を得ているかどうかも参考になります。それらの民間テストは、安全基準よりさらに厳しい条件でテストされているので、製品の性能差が現れやすいのです。日本でも同様の試みがされていますので、国内メーカーの製品を選ぶ際には、国交省と自動車事故対策機構が評価している、「チャイルドシートアセスメント」を参考にするのもおすすめです。


さらなる安全性を求めるなら、横方向からの衝撃を吸収する機能が付いているかもチェックしておきたいところ。現行の安全基準では義務付けされていませんが、次期の安全基準R129において、ジュニアシートにも側面衝突対策が義務付けられます。現在では主に欧州からの輸入品に高い性能を持つものが見受けられます。すでに改定を見越して設計されているためです。車は構造的に、側面からの衝撃を吸収するスペースがなく、ダメージは深刻になりがち。備えておいた方が安心です。

持ち運びが多いなら、折りたたみ機能や軽さにも注目

持ち運びが多いなら、折りたたみ機能や軽さにも注目

ジュニアシートも丈夫で大型なものがより安全といわれるようになりましたが、安全志向を強めるとコンパクトではなくなっていく傾向があります。使用状況によっては、軽くて移動しやすいものでないと使いにくい場合もあるでしょう。家に車が2台ある場合やカーシェアを利用する場合など、ジュニアシートの付け替えが多い場合は、重さや持ち運びのしやすさもチェックしましょう。背もたれと座面が分離する、折りたたみができるなどの工夫がされている商品もあります。


また、背もたれ付きのジュニアシートではなくて、もっとコンパクトなものを希望する方は、タイプ別でご紹介したブースターシートも検討してみてくださいね。

その他のうれしい機能にも注目!

その他にも付加価値として、様々な機能やオプションがついたものが高い注目を集めています。主なものをご紹介しましょう。

ワンタッチで位置調整できるものがおすすめ

ワンタッチで位置調整できるものがおすすめ
成長に応じて細かく調節しやすいものを選んでおくと、長く安全に使えます。例えば、ヘッドレストの高さや肩ベルトの位置などを、ワンタッチで簡単に調整できるものがおすすめ。ヘッドレストの高さを調整すると肩ベルト位置も連動して調整できます。中には、さらに連動してシートの横幅が変わったりするものもありますよ。

子どもがご機嫌で乗りやすい!ドリンクホルダー付き

子どもがご機嫌で乗りやすい!ドリンクホルダー付き

サイドにドリンクホルダーがついたタイプもおすすめ。飲み物をすぐ手に取れるのでこまめに水分補給が行え、夏場にも安心です。使わないときに収納できるものや保冷機能がついているものなど、機能が充実した商品も多数。飲み物だけでなく、ちょっとしたおもちゃなども置けるため、お子さんが自分の空間を楽しめます。車嫌い、シート嫌いのお子さんが、機嫌よく乗ってくれる動機付けにもなりますね。

メッシュ&ウォッシャブルシートなら清潔・快適

メッシュ&ウォッシャブルシートなら清潔・快適

子どもは汗っかき。清潔・快適に使うために、通気性に優れたメッシュシートを使用したものがおすすめです。ちなみにジュニアシートは、チャイルドシート同様に、製造の基準に含まれているためどのタイプを選んでもカバー類は外して丸洗いできます。幼児用のチャイルドシートと違ってハーネスがないので、着け外しも比較的簡単です。


ただし、頻繁な洗濯や乾燥機の利用は避けた方が無難です。生地に裏張りされているクッションが痛んだり、カバー自体が縮んだり、元のようにきれいに被せなくなるからです。手洗い、陰干しとなっているものが多いので注意しましょう。

ジュニアシートのリクライニングは注意して利用を

ジュニアシートのリクライニングは注意して利用を

ジュニアシートを安全に使用するために大切なこととして、「あまりリクライニングを倒さずに使用する」ということがあります。幼児用のチャイルドシートと違って、股ベルトがなく座面もフラットなので、衝撃時にシートベルトの下に体が大きく潜り込んでしまう可能性があります。これは「サブマリン現象」といって、大人でもリクライニングを倒して走行することはとても危険です。まして子どもは骨格が小さいので、ちょっと姿勢が崩れただけで、腰ベルトが骨盤からずれて、衝撃時に体をキープすることが出来なくなってしまいます。


ほとんどのジュニアシートには僅かなリクライニングが付いていますが、それは車のシート角度にフィットさせるためのものです。自由に背もたれを倒せる座席だとしても、あまり倒さないようにしましょう。お子さんが眠ってしまったときに、ぎりぎり頭が前に倒れない程度にとどめ、起こし気味に、なおかつ腰を深くして座らせる癖をつけさせてあげるのが安全に使うコツです。ヘッドレストが深く大型のタイプなら、ほんの少しのリクライニングで十分姿勢は維持できます。


多くの方がリクライニングできることを期待すると思いますが、ジュニアシートにおいては安全性とは逆行する機能なので、リクライニング機能の有無で製品選びをする際は、よく理解した上で選びましょう。フラットにリクライニングが出来る製品でも、そうした使い方は停車時のみと考えましょう。

ジュニアシート(ISOFIX固定式)のおすすめ人気ランキング5選

人気のジュニアシートを、ISOFIX固定タイプと3点式シートベルト利用タイプに分けてランキング形式でご紹介します。今回はジュニアシートの中でも体重15キロ以上、または身長100センチ以上、対象年齢3、4歳以上のモデルに絞ってピックアップしています。まずはISOFIX固定式です。


なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年3月20日時点)をもとにして編集部独自で順位付けしています。

5位
適応年齢4~12歳頃
固定方式ISOFIX・3点式シートベルト
携帯性折りたたみ不可・フルサイズ
重量16kg
その他衝撃吸収機構SICT・XP-PAD、セキュアガード、カーアクシデント無償交換プログラム
4位

サイベックスジュニアシート ソリューションSフィックス

02-0202-5-3950

33,000円 (税込)

適応年齢3〜12歳頃
固定方式ISOFIX・3点式シートベルト
携帯性折りたたみ不可・フルサイズ
重量5.8kg
その他ヘッドレスト高さ調節&リクライニング・サイドインパクトプロテクション
3位

Joyson Safety Systemsチャイルドガードジュニア

02-0203-1-0100

31,800円 (税込)

適応年齢3〜12歳頃
固定方式ISOFIX・3点式シートベルト
携帯性折りたたみ可能・フルサイズ
重量6.9kg
その他ドリンクホルダー・ワンタッチ調節・サイドガード・立体メッシュシート・エアパッド
2位

Joyson Safety Systemsタカタ312 アイ フィックス ジュニア

02-0203-1-0100

23,821円 (税込)

適応年齢3〜12歳頃
固定方式ISOFIX・3点式シートベルト
携帯性折りたたみ可能・フルサイズ
重量6.6kg
その他ワンタッチ調節・サイドガード・立体メッシュシート
1位

シービーエックスジュニアシート ソリューション2フィックス

02-0202-5-3950

14,300円

適応年齢3〜12歳頃
固定方式ISOFIX・3点式シートベルト
携帯性折りたたみ不可・フルサイズ
重量5.7kg
その他リクライニング

人気ジュニアシート(ISOFIX固定式)の比較一覧表

商品画像
1
ジュニアシート シービーエックス ジュニアシート ソリューション2フィックス 1枚目

シービーエックス

2
ジュニアシート Joyson Safety Systems タカタ312 アイ フィックス ジュニア 1枚目

Joyson Safety Systems

3
ジュニアシート Joyson Safety Systems チャイルドガードジュニア 1枚目

Joyson Safety Systems

4
ジュニアシート サイベックス ジュニアシート ソリューションSフィックス 1枚目

サイベックス

5
ジュニアシート ブリタックスレーマー KIDFIX II XP SICT 1枚目

ブリタックスレーマー

商品名

ジュニアシート ソリューション2フィックス

タカタ312 アイ フィックス ジュニア

チャイルドガードジュニア

ジュニアシート ソリューションSフィックス

KIDFIX II XP SICT

特徴コスパが高いロングユースタイプ!二重構造で衝撃を軽減し...ワンタッチ調節・コネクターロック・折りたたみなど、便利...子どもの体格に合わせたサポートがたくさん!エアパッドで...大きく深い背もたれとヘッドレストで、全方位の安全性安全性を追求したヨーロッパトップシェアのジュニアシート
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適応年齢3〜12歳頃3〜12歳頃3〜12歳頃3〜12歳頃4~12歳頃
固定方式ISOFIX・3点式シートベルトISOFIX・3点式シートベルトISOFIX・3点式シートベルトISOFIX・3点式シートベルトISOFIX・3点式シートベルト
携帯性折りたたみ不可・フルサイズ折りたたみ可能・フルサイズ折りたたみ可能・フルサイズ折りたたみ不可・フルサイズ折りたたみ不可・フルサイズ
重量5.7kg6.6kg6.9kg5.8kg16kg
その他リクライニングワンタッチ調節・サイドガード・立体メッシュシートドリンクホルダー・ワンタッチ調節・サイドガード・立体メッシュシート・エアパッド ヘッドレスト高さ調節&リクライニング・サイドインパクトプロテクション衝撃吸収機構SICT・XP-PAD、セキュアガード、カーアクシデント無償交換プログラム
商品リンク

シートベルト利用タイプのジュニアシートのおすすめ人気ランキング5選

それでは次に、ISOFIX固定タイプではない、従来式のジュニアシートをご紹介します。それぞれの特徴を見極めて、お子さんのために最適なものを見つけてあげてくださいね!


なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年3月20日時点)をもとにして順位付けしています。

5位
適応年齢3~12歳頃
携帯性ブースター利用可・フルサイズ
重量5.8kg
その他大型サイドプロテクション・コンビニBOX・スタピライザ付きカップホルダー・ヘッドサポート調節
4位

カーメイトサラットハイバックジュニアクワトロ

MCAR-C02-S053

9,900円 (税込)

適応年齢3~11歳頃
携帯性ブースター利用可
重量4.1kg
その他可動式ヘッドレスト・カバー丸洗い可能
3位
適応年齢3~11歳頃
携帯性ブースタータイプ
重量2.0kg
その他肩ベルト調節クリップ・ウォッシャブルシート・収納式カップホルダー
2位
適応年齢3~10歳頃
携帯性ブースタータイプ
重量1.2kg
その他立体メッシュ生地・ユニバーサルタイプ
1位
適応年齢3~11歳頃
携帯性ブースター利用可
重量3.6kg
その他ワンタッチ調節・リクライニング・ウォッシャブルシート・収納式カップホルダー

人気ジュニアシート(シートベルト固定式)の比較一覧表

商品画像
1
ジュニアシート グレコ ジュニアプラス メトロポリタンGR 1枚目

グレコ

2
ジュニアシート リーマン リーマンジュニアEX 1枚目

リーマン

3
ジュニアシート グレコ コンパクトジュニア 1枚目

グレコ

4
ジュニアシート カーメイト サラットハイバックジュニアクワトロ 1枚目

カーメイト

5
ジュニアシート Recaro ジェイスリー 1枚目

Recaro

商品名

ジュニアプラス メトロポリタンGR

リーマンジュニアEX

コンパクトジュニア

サラットハイバックジュニアクワトロ

ジェイスリー

特徴マルチに使えるジュニアシート軽量のふわふわクッションがお尻を優しく受け止めるシンプル設計で使いやすい!収納可能なドリンクホルダーも便利通気性が良好なジュニアシート。背もたれは取り外し可能ドライブをもっと楽しくさせるこだわりの乗り心地
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適応年齢3~11歳頃3~10歳頃3~11歳頃3~11歳頃3~12歳頃
携帯性ブースター利用可ブースタータイプブースタータイプブースター利用可ブースター利用可・フルサイズ
重量3.6kg1.2kg2.0kg4.1kg5.8kg
その他ワンタッチ調節・リクライニング・ウォッシャブルシート・収納式カップホルダー立体メッシュ生地・ユニバーサルタイプ肩ベルト調節クリップ・ウォッシャブルシート・収納式カップホルダー可動式ヘッドレスト・カバー丸洗い可能大型サイドプロテクション・コンビニBOX・スタピライザ付きカップホルダー・ヘッドサポート調節
商品リンク

車を傷から守る保護マットもおすすめ!

チャイルドシートやジュニアシートを設置した際に気になるのが、車のシートの傷や汚れ。専用のマットを敷くことで軽減することができますよ。気になる方は以下の記事もチェックしてみてくださいね!

まとめ

おすすめのジュニアシートを計10選ご紹介しました。安全性を重視するか、手軽さを優先するかで、選べる製品の内容にずいぶん幅があることがわかっていただけたと思います。長く使う製品ですのでライフスタイルに添った製品選びをして、安全なドライブを楽しみましょう!


記事監修:森本博(Baby-Pro)

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