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ジュニアシートのおすすめ人気ランキング10選

3~4歳から12歳ごろまで長く使えるのが「ジュニアシート」。赤ちゃんの頃からずっと使い続けているチャイルドシートをそろそろ買い換えなくちゃ…と思っている方も多いのではないでしょうか。でも、ジュニアシートには、背もたれ&ヘッドサポートつきのものと、座面のみのブースターシートの2種類があり、デザインもさまざま。そのうえ、コンビ・レカロ・グレコ・タカタ・アップリカなど多くのメーカーから販売されているため、どれを選んだら良いか迷ってしまいますよね。

そこで今回は、乳幼児専用チャイルドシートからの買い換えを考え始めている方のために、安全性が高く、Amazonや楽天などでも人気のジュニアシートをISO-FIX固定式とシートベルト固定式のタイプ別にランキング形式でご紹介します。3歳頃から長く使い続けるために押さえておきたいポイントもまとめていますので、あわせて参考にしてくださいね。納得のジュニアシートを選んで、お子さんとの安全で快適なドライブを楽しみましょう。
  • 最終更新日:2019年05月29日
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目次

おすすめのジュニアシートの選び方

それではまず、ベビー・チャイルドシートからの乗り換えが必要な3歳ごろのお子さんのために、どのような点に注意して選んだらんらよいのかについて、お伝えしていきます。

背もたれ&ヘッドサポートつきがベスト

背もたれ&ヘッドサポートつきがベスト

出典:amazon.co.jp

道交法では子どもを車に乗せる際、6歳まではチャイルドシート等を利用して子どもの安全を確保するよう定められています。しかし、実際に車に備え付けのシートベルトで安全が確保できるのは、身長140cmを超えてから。6歳の時点で140cm未満なら、まだまだチャイルドシートの補助が必要となります。

そのため、安全のことを考えると、背もたれ&ヘッドサポートつきタイプのチャイルドシートを選び、シートベルトが首にかからないようにしてあげることが大切です。また、身長が大きくなってからでも利用することを考え、後々にブースターシートに分離できるものを選ぶと良いでしょう。

安全基準は必ずチェックを!

安全基準は必ずチェックを!

出典:britax.jp

ジュニアシートを選ぶうえで最も大切になってくるのは、安全基準。日本では、国交省公認のEマーク・ECE-R44(欧州安全基準合格)が安全基準をクリアしている証になります。また、輸入品においては、ADACなど各国の権威ある自動車連盟での厳しいテストをクリアしたものがおすすめです。

また、さらなる安全性を求めるなら、横方向からの衝撃を吸収する機能がついているかどうかも確認しましょう。これは、現行の安全基準では義務付けされていない機能ですが、実際の事故を想定すると横方向からの衝撃を受ける確率は高いといわれています。特に、ヘッドサポート部分が衝撃吸収に対応していると安心です。

安全性の高い固定方式を選ぶ

ジュニアシートは、3点式シートベルトで固定するタイプが大半を占めていますが、実際にはミスユースが多いのも現状です。そこでおすすめなのが、ISOFIX固定。車に備え付けられているISOFIX装置へコネクタで接続するだけなので、ミスユースを確実に防ぐと同時に、衝撃で座面がスライドすることを防いでくれます。

ただ、残念なのは、ジュニアシートでは、まだまだISOFIX固定対応の商品が少ないということ。また、ISOFIX固定と銘打っていても安全性に疑問符がつくものがあったり、価格が高いという難点もあります。

そのため、安全性の高いISOFIX固定式のもの以外では、3点式シートベルト固定タイプの中でも座面が動かない工夫をしているものや、ミスユースを防ぐため、シートベルトガイドなどがあるものを選ぶと良いでしょう。

ワンタッチで簡単調整できるものがおすすめ

ヘッドレストの高さや、肩ベルトの位置など、ワンタッチで簡単に調整できるものが便利です。なかには、ヘッドレストの高さを調整すると肩ベルトも連動して調整できるものものも。また、成長に応じてジャストフィットな位置に合わせやすいよう、細かく段階を調節できるものがいいでしょう。

さらに、ブースターシートに分離した場合も、ベルトの位置をサポートしてくれる機能があるものがおすすめです。シートベルトで首をしめてしまわないようにサポートしてくれるのでミスユースのリスクが減少します。

その他の嬉しい機能にも注目!

その他にも付加価値として、様々な機能やオプションがついたものが高い注目を集めています。

あれば嬉しいドリンクホルダー

あれば嬉しいドリンクホルダー

出典:amazon.co.jp

子どもはすぐに「喉が渇いた」と訴えますよね。ジュニアシートのサイドにドリンクホルダーがついたものは子供にも大人気。使わないときに収納できるものや、保冷機能がついているものなど、機能面も充実しています。

高い通気性&ウォッシャブルで快適

子どもは汗っかき。そのため、通気性に優れたメッシュシートを使用したものが人気です。また、ジュニアシートは使用期間が3歳~12歳など長いものが多いので、汚れた場合はシートを取り外して丸洗いできるものが良いでしょう。特によく車酔いするというお子さんの場合、ウォッシャブル可能であることは必須です。

クッション性があれば乗り心地もバツグン

車に乗る機会や長時間ドライブすることが多い場合には、クッション性の高いものが好まれます。安価なブースターシートの場合、クッション性がほぼないものが多いので、注意が必要です。厚めのクッションが入っていたり、立体構造のクッションが入っていたりすると、快適性がアップしますよ。

リクライニング機能があると便利

リクライニング機能があると便利

出典:amazon.co.jp

3歳ぐらいだとまだ、車に揺られて眠ってしまう…というのはよくあること。熟睡してしまった子どもの頭が車の振動とともにぐらぐらと揺れて心配という方も多いのでは?

そんなときに便利なのがリクライニング機能。ジュニアシートの場合、5°~20°程とベビーシートやチャイルドシートなどに比べ、リクライニングの幅は浅くはなりますが、ちょっと倒してあげるだけでも頭がヘッドレストに固定されるので安心ですよ。

【ISOFIX固定式】おすすめのジュニアシートの人気ランキング5選

それではここからは3歳ごろから12歳ごろまで長~く使えるジュニアシートのおすすめ商品をご紹介していきます。今回は、ISOFIX固定式と3点シートベルト固定式のものに分けて5選ずつお届けします。

まずは、ISOFIX固定式。こちらはまだまだ発展途上ではありますが、日本製のものでもかなり高機能で安全性にも優れた商品が出てきています。3点式シートベルト固定に比べ、価格が高いことがネックですが、とにかく「ずれない!」「ミスユースもなし!」という安全性に着目です!
5位
適応年齢3~12歳
安全基準ドイツ安全機関ADACで高い安全性
取り付け方法ISOFIX ※ISOバーを収納すればISOFIXがない座席でも使用可
重量6.9㎏
ブースターのみの使用×
その他フレキシブルサイズ調整機能&スケールウィンドウ、ワンタッチ折りたたみ機能、ポケット付きドリンクホルダー、ショルダーガイド、独自開発のAIRPAD
4位

Britax Romerアドヴァンザフィックス II SICT

64,800円 (税込)

適応年齢9ヵ月~12歳
安全基準UN(ECE) R44/04、ADACテストで最高評価
取り付け方法ISOFIX+シートベルトのアルティメット固定
重量11.2㎏
ブースターのみの使用×
その他体重25㎏までは5点式ハーネス、SecureGuard(特許出願中)、マルチポジション・リクライニング、高さ調節式ヘッドレスト、片手で調節できるハーネス、PIVOT LINK
3位
適応年齢9ヵ月~12歳
安全基準UN(ECE) R44/04
取り付け方法ISOFIX ※ISOバーを収納すればISOFIXがない座席でも使用可
重量9.3㎏
ブースターのみの使用×
その他アジャスト機能付きセーフティクッション、リニア・サイド・インパクトプロテクション、シートリクライニング機能(~4歳までのポジション)、リクライニングヘッドレスト(特許取得)、衝撃吸収シートシェル、エアベンチレーションシステム、ウォッシャブルシート
2位
適応年齢4~11歳
安全基準新基準i-Size対応
取り付け方法ISOFIX ※コネクタを収納すればISOFIXがない座席でも使用可
重量6.6㎏
ブースターのみの使用×
その他AirProtect®、リクライニング、クイック&バックルアップ、ウォッシャブル、ヘッドレスト調整可
1位
ジュニアシート タカタ 312 アイフィックスジュニア 1枚目
出典:amazon.co.jp

タカタ312 アイフィックスジュニア

TKISJ-001

26,500円 (税込)

適応年齢3~12歳
安全基準UN(ECE) R44/04
取り付け方法ISOFIX ※ISOバーを収納すればISOFIXがない座席でも使用可
重量6.6㎏
ブースターのみの使用×
その他フレキシブルサイズ調整機能&スケールウィンドウ、ワンタッチ折りたたみ機能、グッドデザイン賞、ペアレンティングアワード賞

おすすめ人気【ISOFIX固定式】ジュニアシートの比較一覧表

商品画像
1
ジュニアシート タカタ 312 アイフィックスジュニア 1枚目

タカタ

2
ジュニアシート MAXI-COSI ロディフィックス 1枚目

MAXI-COSI

3
ジュニアシート CYBEX パラスMフィックス 1枚目

CYBEX

4
ジュニアシート Britax Romer アドヴァンザフィックス II SICT 1枚目

Britax Romer

5
ジュニアシート タカタ Child Guard Junior 1枚目

タカタ

商品名

312 アイフィックスジュニア

ロディフィックス

パラスMフィックス

アドヴァンザフィックス II SICT

Child Guard Junior

特徴ISOFIX固定の堅牢なジュニアシートならタカタでキマリ!新基準i-Size対応で安心!カラー展開も豊富なMAX...このゴツさがいい!高い安全性を感じるジュニアシート欧州で絶対的信頼度のBritax Romerのジュニアシート欧州基準を日本に!タカタの高品質ジュニアシート
価格26,500円(税込)26,460円(税込)50,760円(税込)64,800円(税込)36,380円(税込)
適応年齢3~12歳4~11歳9ヵ月~12歳9ヵ月~12歳3~12歳
安全基準UN(ECE) R44/04新基準i-Size対応UN(ECE) R44/04UN(ECE) R44/04、ADACテストで最高評価ドイツ安全機関ADACで高い安全性
取り付け方法ISOFIX ※ISOバーを収納すればISOFIXがない座席でも使用可ISOFIX ※コネクタを収納すればISOFIXがない座席でも使用可ISOFIX ※ISOバーを収納すればISOFIXがない座席でも使用可ISOFIX+シートベルトのアルティメット固定 ISOFIX ※ISOバーを収納すればISOFIXがない座席でも使用可
重量6.6㎏6.6㎏9.3㎏11.2㎏6.9㎏
ブースターのみの使用×××××
その他フレキシブルサイズ調整機能&スケールウィンドウ、ワンタッチ折りたたみ機能、グッドデザイン賞、ペアレンティングアワード賞AirProtect®、リクライニング、クイック&バックルアップ、ウォッシャブル、ヘッドレスト調整可アジャスト機能付きセーフティクッション、リニア・サイド・インパクトプロテクション、シートリクライニング機能(~4歳までのポジション)、リクライニングヘッドレスト(特許取得)、衝撃吸収シートシェル、エアベンチレーションシステム、ウォッシャブルシート体重25㎏までは5点式ハーネス、SecureGuard(特許出願中)、マルチポジション・リクライニング、高さ調節式ヘッドレスト、片手で調節できるハーネス、PIVOT LINKフレキシブルサイズ調整機能&スケールウィンドウ、ワンタッチ折りたたみ機能、ポケット付きドリンクホルダー、ショルダーガイド、独自開発のAIRPAD
商品リンク

【シートベルト固定式】ジュニアシートのおすすめ人気ランキング5選

それでは次に、シートベルト固定式のジュニアシートをご紹介していきます。シートベルト固定式のジュニアシートはかなり充実しており、5選に絞るのはなかなか難しいところ。そこでここでは、上記の選び方に即したもので、かつ通販サイトで多くのレビュー数を獲得し、評価も高いものを選んでみました。みんながどんなジュニアシートを支持しているのか、参考にしてください。
5位

リーマンハイバックジュニアエアロ

73630

6,421円 (税込)

適応年齢3歳~10歳(15㎏~36㎏)
安全基準ECE R44/04
取り付け方法3点式シートベルト
重量3.0㎏
ブースターのみの使用
その他エアフリー構造、Wラッセル生地、低反発ウレタン、深いサイドサポート、4段階ヘッドレスト
4位

Recaroジェイスリー シュヴァルツ

RC

14,780円 (税込)

適応年齢3歳~11歳(15㎏~36㎏)
安全基準ECE R44
取り付け方法3点式シートベルト
重量5.6㎏
ブースターのみの使用
その他ずっと背もたれロングユース設計、オーバーハング・サイドプロテクション、ワンタッチ背もたれ高さ調節(5段階)、疲れにくく快適なエルゴノミック座面、衝撃吸収ヘッドサポート、エアサーキュレーションシステム、スタビライザ付きカップホルダ(左右2個/傾斜仕様)、シート滑り止めグリップ、ウォッシャブルシート
3位
ジュニアシート カーメイト エールベベ サラットハイバックジュニア クワトロ  1枚目
出典:amazon.co.jp

カーメイトエールベベ サラットハイバックジュニア クワトロ 

ALJ205

12,800円 (税込)

適応年齢.3歳~11歳(15㎏~36㎏)
安全基準ECE R44/04
取り付け方法3点式シートベルト
重量4.1㎏
ブースターのみの使用
その他ヘッドプロテクション、22個のエアーホール、リクライニング(5°~20°)、可動式ヘッドレスト、約4mm厚のクッション、ウォッシャブル、3年間ロング保証
2位

アップリカジュニアプラス メトロポリタンGR

8498MTRJ

5,980円 (税込)

適応年齢3歳~12歳(15㎏~37㎏)
安全基準ECE R44/03
取り付け方法3点式シートベルト
重量3.6㎏
ブースターのみの使用
その他サイド・インパクト・プロテクション採用、ワンタッチレバー操作で6段階高さ調節可能なヘッドサポート、高さ調節可能ひじかけ(2段階)、座面裏にすべりどめ、リクライニング(2段階)、カップホルダー(左右、収納式)、ウォッシャブル
1位

コンビジュニアシート ムーヴフィット ジュニア エアスルー

SY

11,270円 (税込)

適応年齢3歳~11歳(15㎏~36㎏)(身長95㎝~)
安全基準ECE R44/04
取り付け方法3点式シートベルト
重量4.4㎏
ブースターのみの使用
その他ベルトポジショナー、ベルトジャストフィッター、背もたれの頭の部分の高さ上下可能、エアースルーシステム、サイドプロテクションシステム、ドリンクホルダー(着脱可能、左右どちらでも)

おすすめ人気【シートベルト固定式】ジュニアシートの比較一覧表

商品画像
1
ジュニアシート コンビ ジュニアシート ムーヴフィット ジュニア エアスルー 1枚目

コンビ

2
ジュニアシート アップリカ ジュニアプラス メトロポリタンGR 1枚目

アップリカ

3
ジュニアシート カーメイト エールベベ サラットハイバックジュニア クワトロ  1枚目

カーメイト

4
ジュニアシート Recaro ジェイスリー シュヴァルツ 1枚目

Recaro

5
ジュニアシート リーマン ハイバックジュニアエアロ 1枚目

リーマン

商品名

ジュニアシート ムーヴフィット ジュニア エアスルー

ジュニアプラス メトロポリタンGR

エールベベ サラットハイバックジュニア クワトロ 

ジェイスリー シュヴァルツ

ハイバックジュニアエアロ

特徴背もたれつき使用時はもちろんのこと、ブースター使用でも...コスパ良し!軽い!子ども心をくすぐる秘密のポケットもとにかく快適!サラッと!ふわっと!憧れのレカロ製!頑強!乗り心地もバッチリ!安価なのに座り心地も〇!快適性能充実のリーマンジュニアシート
価格11,270円(税込)5,980円(税込)12,800円(税込)14,780円(税込)6,421円(税込)
適応年齢3歳~11歳(15㎏~36㎏)(身長95㎝~) 3歳~12歳(15㎏~37㎏) .3歳~11歳(15㎏~36㎏)3歳~11歳(15㎏~36㎏) 3歳~10歳(15㎏~36㎏)
安全基準ECE R44/04ECE R44/03ECE R44/04ECE R44ECE R44/04
取り付け方法3点式シートベルト3点式シートベルト3点式シートベルト3点式シートベルト3点式シートベルト
重量4.4㎏3.6㎏4.1㎏5.6㎏3.0㎏
ブースターのみの使用
その他ベルトポジショナー、ベルトジャストフィッター、背もたれの頭の部分の高さ上下可能、エアースルーシステム、サイドプロテクションシステム、ドリンクホルダー(着脱可能、左右どちらでも)サイド・インパクト・プロテクション採用、ワンタッチレバー操作で6段階高さ調節可能なヘッドサポート、高さ調節可能ひじかけ(2段階)、座面裏にすべりどめ、リクライニング(2段階)、カップホルダー(左右、収納式)、ウォッシャブルヘッドプロテクション、22個のエアーホール、リクライニング(5°~20°)、可動式ヘッドレスト、約4mm厚のクッション、ウォッシャブル、3年間ロング保証ずっと背もたれロングユース設計、オーバーハング・サイドプロテクション、ワンタッチ背もたれ高さ調節(5段階)、疲れにくく快適なエルゴノミック座面、衝撃吸収ヘッドサポート、エアサーキュレーションシステム、スタビライザ付きカップホルダ(左右2個/傾斜仕様)、シート滑り止めグリップ、ウォッシャブルシートエアフリー構造、Wラッセル生地、低反発ウレタン、深いサイドサポート、4段階ヘッドレスト
商品リンク

まとめ

3歳ごろから12歳ごろまでの長い期間使用できるおすすめのジュニアシートを計10選ご紹介しました。ジュニアシートは商品数も多く、口コミなどのレビューを見つつ、良い商品を選んでいきました。その中で一つ気づいたことがあります。「商品は良いんだけど…」という前置きをして低評価のレビューをつけている方に共通していること…それは、2歳半などのまだジュニアシートを使うには早い年齢で焦って購入して「失敗した」と感じているということです。

3歳前後になると今までのチャイルドシートが窮屈に感じられ、ジュニアシートの購入を焦る気持ちはわかります。ただ、ジュニアシートを使用するには、身体の大きさは非常に重要です。身長95cm~という表示や、体重15kg~という表示をしっかりとみるようにしましょう。もし不安なようなら、1歳~12歳まで使用できる超ロングユースタイプのジュニアシートを選んでおくと、「使えない」ということはないと思います。参考にしてください。

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