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ベビーシートのおすすめ人気ランキング10選【ISOFIX・トラベルシステム対応品も!】

新生児~1歳前後の赤ちゃんを車に乗せるときに必須な「ベビーシート」。人気のコンビやアップリカをはじめ、海外のjoieなど国内外のたくさんのメーカーからさまざまな種類が発売されているため、どれを選んだらいいかわからないという方も多いのではないでしょうか。


そこで今回は、ベビーシートの選び方と、Amazonや楽天・Yahoo!ショッピングで購入できるおすすめのベビーシートを厳選し、人気順のランキング形式でお届けします。固定が簡単なISOFIXやベビーカーとの両用タイプなどいろいろな種類が登場。レンタルすべきか購入すべきか迷っている方も、ぜひ参考にしてください。

  • 最終更新日:2020年04月15日
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目次

新生児には寝かせて使える「ベビーシート」を

新生児から楽な姿勢で乗せてあげられる

新生児から楽な姿勢で乗せてあげられる

6歳未満のお子さんを車に乗せるためには、チャイルドシートの使用が道路交通法で義務付けられています。そのため、病院から退院した時点でチャイルドシートの設置が必要。出産前には用意しておきたいアイテムです。チャイルドシートは年齢や体重によってタイプが分かれており、今回ご紹介する「ベビーシート」は新生児からおよそ1歳ないし、長くて1歳半までを対象とした、新生児乳児専用のチャイルドシート。リクライニングはなく、座面と背もたれが一体式のイス型のシートが主流です。進行方向後ろ向きで、背もたれ角度45度程度の緩やかな角度で寝かせるように使用できます。


寝かせるようにといっても、フラットになるベッドタイプとは違って角度があります。ダメージの大きい正面衝突を想定して、事故の衝撃時に背もたれが「面の効果」で衝撃を分散吸収する仕組みなので、45度という角度は最低必要な角度です。


「楽ではなさそう」と感じるかもしれませんが、いつでも事故に対応できるように身構えている姿勢ともいえるので、安全性を重視してこのような決まりになっています。一般的によく見かける0~4歳対象のイス型チャイルドシートでも、乳児期の使い方では全く同じ理屈です。お出掛けがしやすくなる生後2ヶ月頃にはとても使いやすくなり、1歳程度までの乳児期の体にフィットするサイズなので、安全性も使い勝手も抜群です。もしも完全にフラットになるものが必要なら、アップリカの横型ベッドタイプのチャイルドシートがおすすめです。

長くは使えないけれど、ベビーシートならではのメリットが

長くは使えないけれど、ベビーシートならではのメリットが

ベビーシートは、体が小さく骨格も弱い赤ちゃんの体格にぴったりフィットさせて安全を守るというメリットがあります。また、子どもを寝かせたまま乗せ降ろしが出来たり、外出先でラック代わりに活用できたり、そのままベビーカーにドッキングできるものもあったりと、普通のチャイルドシートでは出来ないメリットがあります。そうした活用方法に魅力を感じる方はしっかりチェックしてみてください。


なお、乳児期だけでなく、もっと長い期間使えるチャイルドシートやジュニアシートをお探しの方は、以下の記事でご紹介していますので参考にしてください。

ベビーシートの選び方

それではまず、ベビーシートの選び方について説明します。新生児~1歳前後の赤ちゃんが安全に快適に車に乗るために、押さえておきたい項目をチェックしていきましょう。

一番大切なのは安全基準

新生児を乗せるベビーシート。第一の条件として挙げられるのは、何よりも安全なものであること。どういったところに着目すればいいのかみていきましょう。

Eマーク添付が最低条件。チャイルドシートアセスメントも合わせてチェック

Eマーク添付が最低条件。チャイルドシートアセスメントも合わせてチェック

日本は主に欧州の安全基準を参考にしており、国交省の安全基準を満たしているベビーシートには、少し古いものだと自マーク、最近のものはEマークが添付されています。Eマークは日本が採用している安全基準「欧州安全基準」の認可を受けている製品の証です。細かくはECE R44やその上位基準ECE R129があり、後者の中の一部を通称名でi-Size(アイサイズ)と呼びます。


Eマークがあれば基本的に安心です。特別に安全基準の内容を重視する方は、R129またはi-Sizeの認可商品を選ぶと最新安全基準をパスした製品ということになります。日本国内で売られているベビーシートなら、安全基準はほとんど満たしているとは思いますが、ネット通販などでは稀に認可外製品もまぎれていることがあるので必ず確認しておきましょう。


また、国土交通省ではチャイルドシートの安全基準の試験結果を「チャイルドシートアセスメント」で公開しています。安全性能が気になる方は合わせてチェックしてみてください。

メーカー独自の安全機能も確認

安全基準を満たすこと以上に、各メーカーはさらに安全な製品になるように工夫を凝らしています。

深めのシートで側面衝突対策

深めのシートで側面衝突対策

最新の安全基準R129およびそのうちのi-Sizeは、側面衝突に対応する設計を義務化しています。そのため、本体構造が深く、体全体を側面からの衝撃からも守ってくれます。特に頭部の深さで、その製品の安全性が見分けられるのでポイントとして覚えておきましょう。


R44という一つ前の安全基準の製品でも、R129への改変を見越して設計された製品もとても多いです。頭部の側面が深いものはそうした安全性の高い製品といえます。

対象月齢は?

対象月齢は?

ベビーシートは一般的に1歳前後が使用リミットですが、正確にいうと3タイプに分かれます。


R44/グループ0規格

体重12キロまでで身長の規定はありません。メーカーは12ヶ月までを対象月齢としていますが、体格が大きくない場合に限られるので、一般的には9ヶ月程度で卒業になります。


R44/グループ0+規格

体重13キロまでで身長の規定はありません。メーカーによって15ヶ月まで、あるいは18ヶ月までなど表現が変わってきますが実際の製品のサイズは変わらないことが多いです。体格が大きければ1歳を少し過ぎたあたりまで、小さめの場合は1歳半を超えて使用できる場合もあります。


R129(i-Size)規格

最新の規格で、身長85センチまでを対象としています。体重は参考値で13キロ程度までと上記と変わりませんが、シートの丈が僅かに長めになっている場合もあります。使用感は上記の「グループ0+」とほぼ変わりません。


また、卒業の時期には次の幼児用チャイルドシートを用意する必要がありますが、およそ1~4歳まで使用できる幼児期専用のチャイルドシートは輸入品が多いです。日本メーカーはほぼ生産しておらず、手近で選ぼうとすると0~4歳対象の乳児幼児兼用のチャイルドシートを選ばざるを得なくなる恐れがあります。


その場合、1歳くらいまでの乳児期の利用が重複するので無駄に感じる懸念もありますが、アクティブな利用シーンが可能となるベビーシートならではのメリットが活かせそうな方は選択肢にいれてもいいかもしれません

5点式ハーネスと3点式ハーネス

5点式ハーネスと3点式ハーネス

ベビーシートは3点式ハーネス(ハーネスとは子どもの体につけるベルト )を採用しているものが多いです。両肩と股部分をつなぐベルトになっています。およそ十分ですし手間も省けるのですが、ハイスペックなモデルはより安全性を高めるために両肩・両腰・股の5点式ハーネスとなっています。


ぜひ購入時には、各メーカー・商品ごとの安全対策もしっかり確認して検討しましょう。

シートへの固定方式は「ISOFIX」がおすすめ

シートへの固定方式は「ISOFIX」がおすすめ

ベビーシートには大きく分けて2タイプの固定方式があります。1つは、単純にシートベルトで固定するもの。2つ目は、オリジナルのベースを使って固定するものです。ベビーシートは、室内で赤ちゃんを乗せてから車内に移動し、座席に固定するのが正しい使用方法です。チャイルドシートのように、あらかじめ座席に取り付けて赤ちゃんが乗り降りするアイテムではなく、車に乗る都度の着脱が必要になります。


ところが、ベビーシートをシートベルトで固定するのは意外と難しく、警察庁とJAFによる合同調査「チャイルドシート使用状況調査(2017年調査結果)」によると、なんと55%のユーザーに取り付けミスが見られたという報告も。やはりこれから購入するなら、ベースを利用した取り付けが可能なベビーシートを選んでおくと安心です。ワンタッチで簡単にセットすることができます。


ベースは、ベビーシートとセット販売になっているものもありますが、別売りも多いのでご注意ください。ベースの車への取り付けはISOFIXという金具で簡単に装着できるものが主流です。ただしISOFIXは、車自体もISOFIXに適合していないと装着することができません。2012年7月以降に発売されている車にはISOFIXが装備されていることが多いので、まずはベビーシートを設置する愛車を確認してみてください。

ベビーカーに取付可能なタイプも

赤ちゃんを起こさず移動できる「トラベルシステム」

赤ちゃんを起こさず移動できる「トラベルシステム」

「トラベルシステム」とは、ベビーシートをベビーカーにドッキングできるタイプの名前です。あるときは車のシートとして、あるときはベビーカーとして利用できます。そのため、車で眠ってしまった赤ちゃんを、そのまま起こさずにベビーカーに移動させたりできるため、助かるシーンも増えるでしょう。


ただし、ベビーシートごとに取付可能なベビーカーの種類が決まっています。同じメーカーの対応品を選ぶのが一番ですが、違うメーカーでも対応している場合もあります。まずはベビーシートがトラベルシステム対応品かどうかの確認、その次に、そのベビーシートがどのブランドの、どのベビーカーに取付できるか、またそのときに必要なアダプターがあるのかどうかです。


海外ではとても人気のあるシステムなので、メーカーをまたいでドッキングできるものが多いかわり、確認することが少し多いので、販売店によく確認されることをおすすめします。

適合車かどうかの確認。シートベルトの形式にも注意

適合車かどうかの確認。シートベルトの形式にも注意

ベビーシートは大抵の車に装着可能ですが、購入前に目当てのベビーシートが愛車に適合するのか、しっかりと確認しておきましょう。


ほとんどのベビーシートは3点式シートベルトに対応していますが、車の年式が古いと、シートベルトが短くて使用できないこともあります。後部座席真ん中などによくみられる2点式ベルトでは固定できません。


また、上記で説明したISOFIXのベースを使用する場合は、そのベースについての適合表が別にありますので、よく確認した上で購入することが重要です。

その他の機能で選ぶ

ベビーシートは商品によって機能が異なります。ここでは、あると便利な代表的な機能をご紹介しますので、参考にしてください。

ヘッドレストや肩ベルトの位置調節がワンタッチ

ヘッドレストや肩ベルトの位置調節がワンタッチ

最新の安全基準に基づいて設計されているものだと、ヘッドレストと子どものベルトの肩位置調整がワンタッチスライド式になっています。子どもの体格は刻々と変わっていきますので、簡単に最適に調節できることは大切ですね。

ベルトが持ち上がって乗せ降ろしに便利なものも

ベルトが持ち上がって乗せ降ろしに便利なものも

子どもを乗せたら、ベルトが体の下になって、脇からごそごそ引き出さないといけないこともよくあります。それを回避するために、両肩のベルトがバネでふんわり持ち上がる仕組みの製品も登場しています。ベルトを受ける側の股のバックルも、手前に自動的に回転するものだと乗せ降しがとても楽になります。さりげない工夫でも、そうした製品は毎日の育児の手助けになります。

新生児をより楽な姿勢で乗せられる仕組み

新生児をより楽な姿勢で乗せられる仕組み

背もたれ角度45度程度を保って設置するベビーシートですが、正直新生児には楽な角度ではありません。そのためお尻の下部分に底上げのインナークッションが付いていて、姿勢を楽にしてくれるものが多いです。ハイスペックなベビーシートになると、お尻の下側の座板が起き上がって底上げしてくれる機能を持ったものもあります。それらは事故の衝撃を受けると瞬時に沈み込んで衝撃を吸収する仕組みなので、多くはやわらかい樹脂で出来ています。

ベースの角度が変えられるものも

ベースの角度が変えられるものも

ベースを選ぶ際の落とし穴なのですが、ベビーシート用のベースを取り付けた場合、車の座面傾斜がきついとベース自体が傾いて、結果的に赤ちゃんの乗車姿勢が起こされぎみになる場合があります。角度が急になると、月齢が小さいときには負担になりかねません。


ベビーシート単体でシートベルト固定する場合は、手加減ひとつで角度調節(45度目安)出来るのですが、ベースを使用すると、微調整は出来ないものが多いです。細かな配慮が出来ているメーカーのベースですと、ベース自体にも角度調整が付いていて、子どもに負担のない乗車姿勢がどんな車でも可能になります。

ベビーシートのおすすめ人気ランキング10選

ここからは、人気のベビーシートをランキング形式でご紹介します。


なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年3月24日時点) をもとにして順位付けしています。

10位

Britax Römer(ブリタックスレーマー)BABY SAFE i-SIZE

39,600円 (税込)

安全基準i-Size(R129)
安全性能5点式ハーネス・スライド式ヘッドレスト・SICT・lie-flat technology
固定方式ISOFIX・シートベルト(ISOFIX対応専用ベースあり・別売)
基本機能ベビーシート・キャリー・ラック&チェア・トラベルシステム対応
その他の機能サンキャノピー・高剛性シェル
対象月齢0〜15ヵ月
9位
安全基準UN R44/04
安全性能エッグショック
固定方式3点式シートベルト専用
基本機能ベビーシート・キャリー、ラック&チェア・トラベルシステム未対応
その他の機能タングキーパー・ウォッシャブルシート・サンシェード
対象月齢0〜12ヵ月
8位

シーエー産商マムズキャリー ブライト2ベビーシート

5,980円 (税込)

安全基準ECE R44/04
安全性能インナークッション
固定方式3点式シートベルト専用
基本機能ベビーシート・キャリー、ラック&チェア・トラベルシステム対応
その他の機能日よけ・洗い替えオーガニック肩ハーネスカバー
対象月齢0〜12ヵ月
7位

Aprica(アップリカ)スムーヴ TS インファント カーシート

33,000円 (税込)

安全基準UN R44/04
安全性能ゆったりシート設計
固定方式3点式シートベルト(ISOFIX対応専用ベースあり・別売)
基本機能ベビーシート・キャリー、ラック&チェア・トラベルシステム対応
その他の機能日よけ・洗い替えオーガニック肩ハーネスカバー
対象月齢0〜12ヵ月
6位
安全基準ECE R129/00
安全性能トリプロテクトヘッドレスト
固定方式ISOFIX専用 (シートベルトでは取付できません)
基本機能ベビーシート・キャリー・ラック(ロッキングなし)&チェア・トラベルシステム対応
その他の機能リクライニング3段階調節・取り外し可能キャノピー
対象月齢0〜18ヵ月
5位
安全基準i-Size(R129)
安全性能衝撃吸収素材内蔵
固定方式3点式シートベルト(ISOFIX対応専用ベースあり・別売)
基本機能ベビーシート・キャリー・ラック&チェア・トラベルシステム対応
その他の機能サンキャノピー・ワンタッチハーネス・ステイオープンハーネス・セパレート式インナー
対象月齢0〜15ヵ月
4位
安全基準ECE R44/04
安全性能ヘッドクッション
固定方式3点式シートベルト専用
基本機能ベビーシート・キャリー・ラック&チェア・トラベルシステム未対応
その他の機能リバーシブルインナークッション・サンシェード
対象月齢0〜12ヵ月
3位
安全基準ECE R44/04
安全性能ヘッドサポート
固定方式3点式シートベルト専用
基本機能ベビーシート・キャリー・ラック&チェア・トラベルシステム対応
その他の機能サンキャノピー
対象月齢0〜15ヵ月
2位
安全基準UN R44/04
安全性能エネルギー吸収シェル
固定方式3点式シートベルト専用
基本性能ベビーシート・キャリー・ラック&チェア・トラベルシステム対応
その他の機能折りたたみ可能サンキャノピー
対象月齢0〜18ヵ月
1位
安全基準ECE R44/04
安全性能インナークッション
固定方式3点式シートベルト(ISOFIX・シートベルト両対応専用ベースあり・別売)
基本性能ベビーシート・キャリー・ラック&チェア・トラベルシステム対応
その他の機能撥水加工&UPF50+機能付き取り外し可能キャノピー
対象月齢0〜18ヵ月

人気ベビーシートの比較一覧表

商品画像
1
ベビーシート Joie ベビーシート Gemm 1枚目

Joie

2
ベビーシート Cybex エイトン 1枚目

Cybex

3
ベビーシート MAXI-COSI(マキシコシ) シティ 1枚目

MAXI-COSI(マキシコシ)

4
ベビーシート シーエー産商 マムズキャリー ブライト3 1枚目

シーエー産商

5
ベビーシート MAXI-COSI(マキシコシ) ぺブル プロ アイサイズ 1枚目

MAXI-COSI(マキシコシ)

6
ベビーシート Joie アイ・レベル 1枚目

Joie

7
ベビーシート Aprica(アップリカ) スムーヴ TS インファント カーシート 1枚目

Aprica(アップリカ)

8
ベビーシート シーエー産商 マムズキャリー ブライト2ベビーシート 1枚目

シーエー産商

9
ベビーシート コンビ EX グッドキャリー YW 1枚目

コンビ

10
ベビーシート Britax Römer(ブリタックスレーマー) BABY SAFE i-SIZE 1枚目

Britax Römer(ブリタックスレーマー)

商品名

ベビーシート Gemm

エイトン

シティ

マムズキャリー ブライト3

ぺブル プロ アイサイズ

アイ・レベル

スムーヴ TS インファント カーシート

マムズキャリー ブライト2ベビーシート

EX グッドキャリー YW

BABY SAFE i-SIZE

特徴マルチに活躍!お出かけを快適にする工夫が散りばめられた商品ドイツブランドの安全性とデザイン性の高さオランダ発信のメジャーブランドがお求めやすく求めやすい価格で軽量なベビーシート。お手入れも簡単。衝撃吸収素材で赤ちゃんを保護する、i-Size(R12...ワンタッチで乗せ替え可能。リクライニング機能付きで赤ち...2.6kgという軽さで持ち運びの負担を軽減。軽量で持ち運びラクラク。ハンドル調整でキャリーやチェアにも衝撃から頭を保護するから、赤ちゃんが快適安全性を最重要視するドイツブランドのi-Size(R1...
最安値
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安全基準ECE R44/04UN R44/04ECE R44/04ECE R44/04i-Size(R129)ECE R129/00UN R44/04ECE R44/04UN R44/04i-Size(R129)
安全性能インナークッションエネルギー吸収シェルヘッドサポートヘッドクッション衝撃吸収素材内蔵トリプロテクトヘッドレストゆったりシート設計インナークッションエッグショック5点式ハーネス・スライド式ヘッドレスト・SICT・lie-flat technology
固定方式3点式シートベルト(ISOFIX・シートベルト両対応専用ベースあり・別売)3点式シートベルト専用3点式シートベルト専用3点式シートベルト専用3点式シートベルト(ISOFIX対応専用ベースあり・別売)ISOFIX専用 (シートベルトでは取付できません)3点式シートベルト(ISOFIX対応専用ベースあり・別売)3点式シートベルト専用3点式シートベルト専用ISOFIX・シートベルト(ISOFIX対応専用ベースあり・別売)
基本性能ベビーシート・キャリー・ラック&チェア・トラベルシステム対応ベビーシート・キャリー・ラック&チェア・トラベルシステム対応ベビーシート・キャリー・ラック&チェア・トラベルシステム対応ベビーシート・キャリー・ラック&チェア・トラベルシステム未対応ベビーシート・キャリー・ラック&チェア・トラベルシステム対応ベビーシート・キャリー・ラック(ロッキングなし)&チェア・トラベルシステム対応ベビーシート・キャリー、ラック&チェア・トラベルシステム対応ベビーシート・キャリー、ラック&チェア・トラベルシステム対応ベビーシート・キャリー、ラック&チェア・トラベルシステム未対応ベビーシート・キャリー・ラック&チェア・トラベルシステム対応
その他の機能撥水加工&UPF50+機能付き取り外し可能キャノピー折りたたみ可能サンキャノピーサンキャノピーリバーシブルインナークッション・サンシェードサンキャノピー・ワンタッチハーネス・ステイオープンハーネス・セパレート式インナーリクライニング3段階調節・取り外し可能キャノピー日よけ・洗い替えオーガニック肩ハーネスカバー日よけ・洗い替えオーガニック肩ハーネスカバータングキーパー・ウォッシャブルシート・サンシェードサンキャノピー・高剛性シェル
対象月齢0〜18ヵ月0〜18ヵ月0〜15ヵ月0〜12ヵ月0〜15ヵ月0〜18ヵ月0〜12ヵ月0〜12ヵ月0〜12ヵ月0〜15ヵ月
商品リンク

利用頻度の少ない方はレンタルの選択も

利用頻度の少ない方はレンタルの選択も

普段車にあまり乗らないという方や、旅行時にだけレンタカーを利用して車に乗るという方にはレンタルも便利です。列車や飛行機での里帰りで、実家の車を利用する場合も、前もって手配しておくと助かりますね。


しかし、レンタル品のため衛生面やメンテナンスなどには注意が必要。信頼できる業者を選びましょう。また、2012年7月以前の商品は新安全基準のEマークではなく、以前の安全基準になるので気をつけてください。


ただし、新生児期はいつ何が起こるかわかりません。緊急時にベビーシートがなく車に乗せられないということがないように、できる限り準備しておきましょう。

赤ちゃんの様子を確認できるベビーミラーもチェック

目の話せない赤ちゃんの様子を車の中で確認したいという方には、ベビーミラーがおすすめ。以下の記事では、ベビーミラーの選び方とおすすめ商品をご紹介していますので、合わせてチェックしてくださいね。

まとめ

今回は、新生児期から使用可能なおすすめのベビーシートをご紹介しましたが、いかがでしたか?製品によって赤ちゃんが快適に過ごせるさまざまな工夫や、安全への配慮がありました。


車内での安全確保はもちろん、出先で赤ちゃんを寝かせるラックとして機能する便利さもベビーシートの魅力のひとつ。


この記事を参考に使い勝手がよく安全なベビーシートを見つけてくださいね。


記事監修:森本博(Baby-Pro)

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