SteelSeriesのキーボードのおすすめ人気ランキング【2026年4月】
レスポンスの速さや耐久性に定評があるSteelSeriesのキーボード。ラピッドトリガー搭載の「Apex Pro」シリーズをはじめとする、豊富なラインナップがあります。モデルによって機能が異なるうえ、テンキーレス・フルサイズ・ミニサイズなどタイプもさまざまで、どれを選ぶか迷いますよね。
そこで今回は、SteelSeriesのキーボードの選び方を解説。さらに、おすすめのSteelSeriesのキーボードをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

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steelseriesはどこのブランド?キーボードの特徴は?

SteelSeriesは2001年に誕生したデンマーク発のゲーミングブランドです。2002年にはプロゲーマーとのコラボを実現し、同じ年にeスポーツイベントのスポンサーも務めています。20年以上の間、品質・耐久性・パフォーマンスを追求し続け、現在では世界中のゲーマーに愛されるブランドに成長しました。
SteelSeriesのゲーミングキーボードは、耐久性とパフォーマンス性を両立した設計が魅力。航空機グレードのアルミニウムをフレームに採用したモデルが多く、長期間の打鍵にも耐えられる設計です。
また、操作効率を向上させる機能が充実しているのも特徴です。例えば、上位モデルの「Apex pro」シリーズには、高速操作を実現するラピッドトリガーが搭載されています。また、SteelSeries独自の機能であるOmniPointも搭載。キーボードのキースイッチが反応する深さを好みに合わせて調整できます。
さらに、手首を休めるパームレスト付きのモデルが多いのもうれしいポイント。長時間の使用でも、手首に痛みや疲れが出ないよう配慮されています。
SteelSeriesのキーボードの選び方
SteelSeriesのキーボードを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
構造の特徴をふまえて、キー構造を決めよう
SteelSeriesのキー構造には、メカニカルスイッチやメンブレンスイッチに加え、SteelSeries独自のOmniPointスイッチやOptiPointオプティカルスイッチといった種類があります。キー構造は使い心地に大きく影響するので、それぞれの特徴を知ったうえで、自分好みの構造を選びましょう。
キーの深さを自由に調整したいなら、OmniPointスイッチ

バージョンとしては2.0・3.0があり、2.0は「Apex Pro」に、3.0は「Apex Pro Gen 3」に搭載されています。2.0は0.2〜3.8mm、3.0は0.1〜4.0mmの範囲でアクチュエーションポイントを調整可能。なかでも3.0はぐらつきを抑えた設計で、素早いタッチでも正確な反応が期待できるので、精密な操作を求める上級者向きです。
通常のメカニカルスイッチが固定の作動点(約2mm)で反応するのに対し、瞬時に反応させたいときは浅く、誤入力を避けたいときは深く設定するなど、ゲームの種類やプレイスタイルに応じて自由に調整可能。打鍵感が軽く疲れにくい点も評価されています。
手ごたえのある打鍵感や耐久性にこだわるなら、メカニカルスイッチ

手ごたえのある打鍵感や耐久性にこだわる人には、ゲーミングキーボードとしては主流のメカニカルスイッチがおすすめ。各キーに独立したスイッチが内蔵されているタイプで、金属製バネの反発力により、指先にしっかりとした手ごたえを感じられます。現行モデルでメカニカルスイッチが採用されているのは「Apex 7」のみです。
カチャカチャと響く打鍵音も、心地よく感じる人が多いでしょう。構造に金属が使われているぶん、ゴムを使用したメンブレンスイッチに比べ、耐久性にも優れています。
速度を追求したいなら、OptiPointオプティカルスイッチ

速度・耐久性を追求したい場合は、SteelSeries独自のOptiPointオプティカルスイッチ(光学式スイッチ)を選びましょう。光によってキーの深さを検知する仕組みで、「Apex 9」に採用されているスイッチタイプです。
一般的な光学式キーボードと比較して約33%速い作動と、0.2msの驚異的なレスポンス速度を強みとしています。特に、テンポの速いアクションゲームや格闘ゲームをプレイする人に向いているでしょう。キーの深さは1~1.5mmまで調整できるので、ゲームの種類に合わせて柔軟に使用可能です。
また、打鍵時に物理的な接点が発生しない構造により、メカニカルスイッチに比べて摩耗・劣化しにくいメリットもあります。長期的に入力精度を保ちたい人には、候補となるでしょう。
打鍵感の柔らかさや静音性を求めるなら、メンブレンスイッチ

打鍵時の柔らかさや静音性を求める場合は、メンブレンスイッチに注目しましょう。ゴムシートのような構造により、キー全体を支えるタイプで、軽い力でもしっかり反応するのが特徴。深く押し込まなくてもよいため、長時間のゲームプレイでも指が疲れにくいでしょう。現行モデルで採用されているのは、「Apex 3」です。
柔らかいゴムを使用したキーの構造上、打鍵音が静かなのもポイント。ボイスチャットを使いながらプレイすることが多い人や、家族・同居人への音の配慮が必要な場合に使いやすいでしょう。ほかのスイッチタイプに比べて価格帯が手頃なので、初めてゲーム用にキーボードを購入する人にもおすすめです。
なお、「Apex 5 」には、メンブレンスイッチとメカニカルスイッチの特徴をあわせもつハイブリッド・メカニカルスイッチが採用されています。滑らかな打鍵感と耐久性を両立させたい人は、候補に入れましょう。
操作効率を向上させるプラスαの機能も要チェック
上位モデルには、ラピッドトリガーをはじめ、スムーズな操作をサポートするプラスαの機能が複数搭載されています。各機能の特徴を解説するので、選ぶ際の参考にしてください。
即時反応や連打が重要なゲームには、ラピッドトリガー対応モデルが狙い目

連打が重要なゲームには、Apex Proシリーズにのみ搭載されているラピッドトリガーが役立ちます。ラピッドトリガーとは、キーを押した瞬間に入力され、離した瞬間に入力が解除される機能です。現行モデルでは「Apex Pro」シリーズにのみ搭載されています。
OmniPointスイッチでは、設定したアクチュエーションポイントが固定されるので、押すときも離すときもそのポイントを通過しなければ反応しません。しかし、ラピッドトリガーの場合は反応ポイントが動的なので、押すときも離すときも瞬時に反応するのが特徴です。
そのため操作のラグを感じにくく、より正確で素早いアクションが可能に。FPSゲームでは特にその効果が大きく、移動中から静止状態へスムーズに移行できることで射撃精度の向上が期待できます。また、格闘ゲームのように連打が必要なジャンルでも、テンポよく操作できるでしょう。
そのほか、2つのキーを同時に押した際に、最後に押したキーを反映させるラピッドタップも便利。FPSゲームのWASDキーで移動する際に、反対方向のキーを同時入力しても、動作が止まる心配がなくなります。ラピッドタップはハイエンドモデルの「Apex Pro Gen 3」にのみ搭載されているので要チェックです。
操作ミスを軽減できる、2-in-1 Action Keysやプロテクションモードも便利

操作ミスを軽減して作業効率をより高める、2-in-1 Action Keysやプロテクションモードにも注目しましょう。いずれも「Apex Pro」シリーズに搭載されている機能。2-in-1 Action Keysは「Apex Pro」と「Apex Pro Gen 3」の両方に、プロテクションモードは「Apex Pro Gen 3」だけに採用されています。
2-in-1 Action Keysは、同じキーに「歩く・走る」など異なるアクションをプログラムできる機能。キーを押す深さによって、動作を変えられる仕組みです。操作するキーの数が減ることで操作ミスを防げるのはもちろん、無駄な指の動きを省けるため、より素早い動作を目指せるでしょう。
プロテクションモードは、対象のキーを押した際に、その周囲のキー感度を下げる機能です。誤って近くのキーを押してしまっても反応しにくくなるので、誤入力を効果的に防げるでしょう。特にアクチュエーションポイントを浅く設定すると、誤入力の頻度が高くなる可能性があるため、重宝するでしょう。
重視点や用途に応じて、キーボードサイズを決めよう
SteelSeriesのキーボードサイズは、テンキーレス・ミニサイズ・フルサイズに分かれます。サイズによって使い勝手が大きく変わるので、重視点や用途などを考慮して選びましょう。
マウスの可動域やコンパクトさを重視するならテンキーレスかミニサイズが候補

マウスの可動域やコンパクトさを重視する人には、テンキーレス(TKL)かミニサイズ(60%)がおすすめです。テンキーレスは、数字入力用のテンキー部分が省略されているのが特徴。フルサイズに比べて横幅が短いため、マウスを動かすスペースをしっかり確保できます。
特に、瞬時のエイム操作が求められるFPSゲームでは、マウスの可動域が広がるテンキーレスが扱いやすいでしょう。「Apex Pro」シリーズや「Apex 3」「Apex 7」「Apex 9」などにはテンキーレスモデルがあるので要チェックです。
フルサイズの約60%の大きさであるミニサイズは、ファンクションキーや矢印キーまで省略されており、最も横幅がコンパクト。小さな机でも使いやすいのはもちろん、持ち運びにも便利なサイズといえます。現行モデルでは「Apex Pro Mini」や「Apex Pro Mini Gen 3」「Apex 9 Mini」などが代表的です。
ただし、ミニサイズはキー配列が特殊なので、操作には慣れが必要でしょう。また、ファンクションキーや矢印キーなどが省かれた構造により、ゲーム以外の作業で使用する場合は、不便に感じる可能性も。幅広い用途に使いたい人は、テンキーレスやフルサイズを視野に入れてください。
ゲーム以外でも使用する場合は、フルサイズをチョイス

ゲーム以外でも使用する場合は、フルサイズが適しています。テンキーを含むすべてのキーがそろったスタンダードな形状で、数字入力が多い事務作業や表計算などにも対応しやすいのが特徴。仕事とゲームの両方で使いたい人におすすめです。
テンキーレスに比べてマウスの可動域は狭いものの、キー間隔にゆとりがあるメリットもあります。タイピング時に隣のキーを誤って押すリスクが少ないので、手が大きい人やスムーズに文字入力をしたい人にも候補に。「Apex Pro」シリーズをはじめ、「Apex 3」「Apex 5」「Apex 7」「Apex 9」など選択肢が豊富です。
ケーブルの煩わしさが気になるなら、ワイヤレスモデルに注目

ケーブルの煩わしさが気になる人は、ワイヤレスモデルを視野に入れましょう。ケーブルの絡みを心配せずに済むうえ、デスク周りをすっきりさせられます。SteelSeriesのキーボードは有線モデルが中心ですが、「Apex Pro Gen 3 」のテンキーレスモデルにはワイヤレスモデルが用意されているのでチェックしてください。
2.4GHz接続とBluetoothの両方に対応しているほか、必要に応じて有線接続への切り替えも可能です。ワイヤレスモデルは有線モデルに比べると遅延の可能性があるものの、こちらのモデルは、2.4GHz接続やBluetooth 5.0により、ラグのないゲームを楽しめると謳われています。
キー配列は使い慣れたほうでOK。基本は日本語配列がおすすめ

キー配列には日本語配列・英語配列の2種類があるので、自分の使い慣れた配列を選んでください。ゲームにおいて配列による操作性の差は少ないため、自分が使い慣れたものを選ぶのが重要です。
日本語配列は「Enter」キーが大きく、「変換」「無変換」「全角/半角」などのキーがあるのが特徴。学校や職場などでも広く使われており、多くの人にとって親しみのある配列といえます。迷った場合は、日本語配列を選んでおけば困ることは少ないでしょう。
一方で、英語配列はキー数が少なく、レイアウトがシンプルです。記号の配置が直感的なため、誤入力を減らしたい人には向いているでしょう。プログラミング用途でも使いたい人や、海外製ソフトとの相性を重視する人にも選ばれています。
SteelSeriesのキーボード全30商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | ポイント | 発売時期 | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
キーボードの種類 | インターフェース | 接続端子 | キー配列 | キー数 | 軸の種類 | テンキーあり | Fキーあり | メディアコントロールキーあり | Nキーロールオーバー機能 | マクロ機能 | バックライト搭載 | 静音設計 | アンチゴースト機能 | リストレスト付き | ホットスワップ対応 | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | ラピッドトリガー対応 | アクチュエーションポイント調整機能 | ||||||
1 | SteelSeries Apex Pro Mini|64829_WP | ![]() | 最短0.1mmの反応と高速連打で勝利を掴む | 2022/09/02 | 磁気式 | 無線(Bluetooth)、無線(2.4GHz・USBレシーバー)、有線・無線両対応 | USB Type-C | 日本語配列 | 61キー | マグネティックキー | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 293mm | 103mm | 40.3mm | 543.0g | |||||||||
2 | SteelSeries Apex Pro TKL 2023 ゲーミングキーボード|64861_WP | ![]() | 0.1mm単位の調整と最短設定 | 2022/11/04 | 磁気式 | 有線 | USB Type-C | 日本語配列 | 不明 | マグネティックキー | 355mm | 128mm | 42mm | 960g | |||||||||||||
3 | SteelSeries Apex Pro TKL メカニカルスイッチ ゲーミングキーボード|73179-B | ![]() | スマートディスプレイで正確な操作を追求 | メカニカル | 有線 | USB Type-C | 英語配列 | 88キー | マグネティックキー | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 128.0mm | 355.0mm | 42.0mm | 454.0g | ||||||||||
4 | SteelSeries Apex Pro Mini | ![]() | 同じキーに2つのアクションをプログラムできる! | 2022/08/05 | メカニカル | 有線 | USB Type-C | 日本語配列 | 65キー | マグネティックキー | 293mm | 103mm | 40mm | 610g | |||||||||||||
5 | SteelSeries Apex Pro TKL Wireless | ![]() | 世界最速のキーボードがさらに高速に | 2023/03/10 | メカニカル | 有線、無線(Bluetooth)、無線(2.4GHz・USBレシーバー) | USB Type-C | 英語配列 | 104キー | マグネティックキー | 不明 | 不明 | 355mm | 128mm | 42mm | 1070g | |||||||||||
6 | SteelSeries Apex Pro Mini US|64842 | ![]() | OmniPoint 2.0で世界最速のアクチュエーション速度 | メカニカル | 有線・無線両対応 | USB Type-C | 英語配列 | 61キー | マグネティックキー | 不明 | 不明 | 不明 | 293.0mm | 103.0mm | 40.3mm | 1120.0g | |||||||||||
7 | SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3 White JP ゲーミングキーボード テンキーレス 有線 日本語配列|64903 | ![]() | 三層防音と磁気スイッチで極上の打鍵感と高速応答 | 磁気式 | 有線 | USB Type-A | 日本語配列 | 不明 | マグネティックキー | 355.0mm | 129.0mm | 42.0mm | 974.0g | ||||||||||||||
8 | SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3 - US|64740 | ![]() | TKLフォームやOLEDで反応性の高い操作性 | 磁気式 | 有線 | USB Type-C | 英語配列 | 不明 | マグネティックキー | 不明 | 不明 | 不明 | 355.4mm | 128.3mm | 41.9mm | 974.0g | |||||||||||
9 | SteelSeries Apex 7 TKL Compact Mechanical Gaming Keyboard|64758 | ![]() | 航空機級アルミと青軸の打鍵感でスマートな操作を | 2019/11/28 | メカニカル | 有線 | USB Type-A | 英語配列 | 84キー | 青軸、クリッキー | 不明 | 不明 | 355.3mm | 139.2mm | 40.6mm | 771.11g | 不明 | ||||||||||
10 | SteelSeries Apex Pro Mini Gen 3 | ![]() | ゲームプレイの応答性とエイムの精度が向上 | 2025/04/04 | 磁気式 | 有線 | USB | 日本語配列 | 65キー | マグネティックキー | 293mm | 103mm | 40.3mm | 543g | |||||||||||||
SteelSeriesApex Pro Mini | 64829_WP2022/09/02 発売
2022/09/02 発売
| キーボードの種類 | 磁気式 |
|---|---|
| インターフェース | 無線(Bluetooth)、無線(2.4GHz・USBレシーバー)、有線・無線両対応 |
| キー配列 | 日本語配列 |
| ラピッドトリガー対応 |
- テンキーあり
- アクチュエーションポイント調整機能
最短0.1mmの反応と高速連打で勝利を掴む
フルサイズ比60%の小型化を実現した、デスクスペースを最大限に活用できる無線ゲーミングキーボードです。OmniPoint 2.0スイッチと、入力リセットを高速化するラピッドトリガー機能を搭載。キーの反応速度や操作精度を極限まで高めたい人や、マウスの可動域を広く確保したい人におすすめです。
| 接続端子 | USB Type-C |
|---|---|
| キー数 | 61キー |
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| Fキーあり | |
| メディアコントロールキーあり | |
| Nキーロールオーバー機能 | 不明 |
| マクロ機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | 不明 |
| アンチゴースト機能 | 不明 |
| リストレスト付き | |
| ホットスワップ対応 | 不明 |
| 幅 | 293mm |
| 奥行 | 103mm |
| 高さ | 40.3mm |
| 重量 | 543.0g |
SteelSeriesApex Pro TKL 2023 ゲーミングキーボード | 64861_WP2022/11/04 発売
2022/11/04 発売
| キーボードの種類 | 磁気式 |
|---|---|
| インターフェース | 有線 |
| キー配列 | 日本語配列 |
| ラピッドトリガー対応 |
- テンキーあり
- アクチュエーションポイント調整機能
0.1mm単位の調整と最短設定
OmniPoint 2.0スイッチにより究極の反応速度を追求し、ゲームでの優位性を高めるテンキーレスの有線ゲーミングキーボードです。アクチュエーションポイントを0.1mm単位で調整可能。最短0.2mmの設定やラピッドトリガー機能により、従来の11倍速い反応速度を実現しています。
| 接続端子 | USB Type-C |
|---|---|
| キー数 | 不明 |
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| Fキーあり | |
| メディアコントロールキーあり | |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | |
| アンチゴースト機能 | |
| リストレスト付き | |
| ホットスワップ対応 | |
| 幅 | 355mm |
| 奥行 | 128mm |
| 高さ | 42mm |
| 重量 | 960g |
SteelSeriesApex Pro TKL メカニカルスイッチ ゲーミングキーボード | 73179-B
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| インターフェース | 有線 |
| キー配列 | 英語配列 |
| ラピッドトリガー対応 |
- テンキーあり
- アクチュエーションポイント調整機能
スマートディスプレイで正確な操作を追求
設定調整や情報の確認をゲーム画面から目を離さずに行える統合コマンドセンターを備えた、操作性を追求した一台です。OLEDスマートディスプレイや音量を即座に操れるメタルローラーを搭載。正確なキー入力を維持してミスを減らしたい人や、素早く設定を変えてゲームを楽しみたい人におすすめです。
| 接続端子 | USB Type-C |
|---|---|
| キー数 | 88キー |
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| Fキーあり | |
| メディアコントロールキーあり | |
| Nキーロールオーバー機能 | 不明 |
| マクロ機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | 不明 |
| アンチゴースト機能 | 不明 |
| リストレスト付き | |
| ホットスワップ対応 | 不明 |
| 幅 | 128.0mm |
| 奥行 | 355.0mm |
| 高さ | 42.0mm |
| 重量 | 454.0g |
SteelSeriesApex Pro Mini2022/08/05 発売
2022/08/05 発売
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| インターフェース | 有線 |
| キー配列 | 日本語配列 |
| ラピッドトリガー対応 |
- テンキーあり
- アクチュエーションポイント調整機能
同じキーに2つのアクションをプログラムできる!
OmniPoint2.0というスイッチを搭載しており、応答時間の速さが特徴です。すべてのキーの感度を、スピード優先の0.2mmから着実な3.8mmまでカスタマイズできます。ゲーミングショートカットの効果を高めるために、同じキーに2つのアクションをプログラム可能です。
| 接続端子 | USB Type-C |
|---|---|
| キー数 | 65キー |
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| Fキーあり | |
| メディアコントロールキーあり | |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | |
| アンチゴースト機能 | |
| リストレスト付き | |
| ホットスワップ対応 | |
| 幅 | 293mm |
| 奥行 | 103mm |
| 高さ | 40mm |
| 重量 | 610g |
SteelSeriesApex Pro TKL Wireless2023/03/10 発売
2023/03/10 発売
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| インターフェース | 有線、無線(Bluetooth)、無線(2.4GHz・USBレシーバー) |
| キー配列 | 英語配列 |
| ラピッドトリガー対応 |
- テンキーあり
- アクチュエーションポイント調整機能
世界最速のキーボードがさらに高速に
遅延を感じさせない2.4GHz接続に加え、Bluetoothのデュアルワイヤレス接続を採用。2.4GHz接続で最大37.5時間、Bluetooth 5.0接続で最大40時間のプレイが可能です。また、キースイッチのアクチュエーションポイントを最短0.1mmに設定でき、0.54msの反応速度を誇ります。
| 接続端子 | USB Type-C |
|---|---|
| キー数 | 104キー |
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| Fキーあり | |
| メディアコントロールキーあり | |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | 不明 |
| アンチゴースト機能 | |
| リストレスト付き | |
| ホットスワップ対応 | 不明 |
| 幅 | 355mm |
| 奥行 | 128mm |
| 高さ | 42mm |
| 重量 | 1070g |
SteelSeriesApex Pro Mini US | 64842
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| インターフェース | 有線・無線両対応 |
| キー配列 | 英語配列 |
| ラピッドトリガー対応 |
- テンキーあり
- アクチュエーションポイント調整機能
OmniPoint 2.0で世界最速のアクチュエーション速度
60%フォームファクターの有線調整可能スイッチ・ゲーミングキーボード。OmniPoint 2.0調整式ハイパーマグネティックスイッチで世界最速のアクチュエーション速度を実現します。キーごとの40段階調整や2-in-1 Action Keysで究極のコントロールが可能です。
| 接続端子 | USB Type-C |
|---|---|
| キー数 | 61キー |
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| Fキーあり | |
| メディアコントロールキーあり | |
| Nキーロールオーバー機能 | 不明 |
| マクロ機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | 不明 |
| アンチゴースト機能 | 不明 |
| リストレスト付き | |
| ホットスワップ対応 | |
| 幅 | 293.0mm |
| 奥行 | 103.0mm |
| 高さ | 40.3mm |
| 重量 | 1120.0g |
SteelSeriesApex Pro TKL Gen 3 White JP ゲーミングキーボード テンキーレス 有線 日本語配列 | 64903
| キーボードの種類 | 磁気式 |
|---|---|
| インターフェース | 有線 |
| キー配列 | 日本語配列 |
| ラピッドトリガー対応 |
- テンキーあり
- アクチュエーションポイント調整機能
三層防音と磁気スイッチで極上の打鍵感と高速応答
三層構造の防音設計とOmniPoint 3.0スイッチを融合し、極上の打鍵感を目指したゲーミングキーボードです。0.1mm単位で調整可能なアクチュエーションポイントや、隣接キーの感度を下げるプロテクションモードを搭載し、0.54msの反応速度を実現しています。誤入力を防ぎつつキャラクターを素早い操作、静かで滑らかなタイピング音です。
| 接続端子 | USB Type-A |
|---|---|
| キー数 | 不明 |
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| Fキーあり | |
| メディアコントロールキーあり | |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | |
| アンチゴースト機能 | |
| リストレスト付き | |
| ホットスワップ対応 | |
| 幅 | 355.0mm |
| 奥行 | 129.0mm |
| 高さ | 42.0mm |
| 重量 | 974.0g |
SteelSeriesApex Pro TKL Gen 3 - US | 64740
| キーボードの種類 | 磁気式 |
|---|---|
| インターフェース | 有線 |
| キー配列 | 英語配列 |
| ラピッドトリガー対応 |
- テンキーあり
- アクチュエーションポイント調整機能
TKLフォームやOLEDで反応性の高い操作性
OmniPoint 3.0が20倍の高速アクチュエーションと11倍の高速応答時間を実現。GG Quicksetで推奨アクチュエーションレベルやRapid Triggerなどを数クリックで設定可能です。TKLフォームファクターやOLEDスマートディスプレイを備え、反応性の高いゲームプレイを実現します。
| 接続端子 | USB Type-C |
|---|---|
| キー数 | 不明 |
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| Fキーあり | |
| メディアコントロールキーあり | |
| Nキーロールオーバー機能 | 不明 |
| マクロ機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | |
| アンチゴースト機能 | 不明 |
| リストレスト付き | |
| ホットスワップ対応 | 不明 |
| 幅 | 355.4mm |
| 奥行 | 128.3mm |
| 高さ | 41.9mm |
| 重量 | 974.0g |
SteelSeriesApex 7 TKL Compact Mechanical Gaming Keyboard | 647582019/11/28 発売
2019/11/28 発売
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| インターフェース | 有線 |
| キー配列 | 英語配列 |
| ラピッドトリガー対応 | 不明 |
- テンキーあり
- アクチュエーションポイント調整機能
航空機級アルミと青軸の打鍵感でスマートな操作を
打鍵感を追求した、有機ELスマートディスプレイを搭載したテンキーレスのメカニカルゲーミングキーボードです。青軸スイッチや航空機級のアルミニウム合金フレーム、取り外し可能な磁気リストレストを採用。ゲーム情報を手元で確認したい人や、デスクスペースを確保しつつ正確なクリック感を楽しみたい人におすすめです。
| 接続端子 | USB Type-A |
|---|---|
| キー数 | 84キー |
| 軸の種類 | 青軸、クリッキー |
| Fキーあり | |
| メディアコントロールキーあり | |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | 不明 |
| アンチゴースト機能 | |
| リストレスト付き | |
| ホットスワップ対応 | 不明 |
| 幅 | 355.3mm |
| 奥行 | 139.2mm |
| 高さ | 40.6mm |
| 重量 | 771.11g |
SteelSeriesApex Pro Mini Gen 32025/04/04 発売
2025/04/04 発売
| キーボードの種類 | 磁気式 |
|---|---|
| インターフェース | 有線 |
| キー配列 | 日本語配列 |
| ラピッドトリガー対応 |
- テンキーあり
- アクチュエーションポイント調整機能
ゲームプレイの応答性とエイムの精度が向上
アクチュエーションポイントは最短0.1mmで、0.54msの高速応答を実現するモデルです。ラピッドトリガー・ラピッドタップ・プロテクションモードなど多彩な機能で操作性と精度を強化。さらに、専用ソフトでゲームごとの設定をワンクリックで反映でき、理想のプレイ環境にすぐに切り替え可能です。
| 接続端子 | USB |
|---|---|
| キー数 | 65キー |
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| Fキーあり | |
| メディアコントロールキーあり | |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | |
| アンチゴースト機能 | |
| リストレスト付き | |
| ホットスワップ対応 | |
| 幅 | 293mm |
| 奥行 | 103mm |
| 高さ | 40.3mm |
| 重量 | 543g |
SteelSeriesApex 3 | 64806
| キーボードの種類 | メンブレン |
|---|---|
| インターフェース | 有線 |
| キー配列 | 英語配列 |
| ラピッドトリガー対応 |
- テンキーあり
- アクチュエーションポイント調整機能
IP32防水仕様で液体の飛散から保護
IP32防水仕様で液体の飛散から保護し、ゲームやDiscordに反応する10ゾーンRGB照明を装備。静音設計のゲーミングスイッチは2,000万回以上のキー入力に耐えます。マグネット式リストレストと専用マルチメディアコントロールで快適に操作可能です。
| 接続端子 | USB Type-A |
|---|---|
| キー数 | 104キー |
| 軸の種類 | 不明 |
| Fキーあり | |
| メディアコントロールキーあり | |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | 不明 |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | |
| アンチゴースト機能 | |
| リストレスト付き | |
| ホットスワップ対応 | 不明 |
| 幅 | 459.7mm |
| 奥行 | 180.3mm |
| 高さ | 58.4mm |
| 重量 | 816g |
SteelSeriesApex Pro TKL Wireless Gen 3 - US | 64871
| キーボードの種類 | 磁気式 |
|---|---|
| インターフェース | 有線・無線両対応 |
| キー配列 | 英語配列 |
| ラピッドトリガー対応 |
- テンキーあり
- アクチュエーションポイント調整機能
OmniPoint 3.0が20倍の高速アクチュエーション
OmniPoint 3.0が20倍の高速アクチュエーションと11倍の高速応答時間を実現。GG Quicksetで推奨アクチュエーションレベルやRapid Triggerを数クリックで設定可能です。迅速なトリガーと迅速なタップで反応性の高いゲームプレイを実現します。
| 接続端子 | USB Type-C |
|---|---|
| キー数 | 不明 |
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| Fキーあり | |
| メディアコントロールキーあり | |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | |
| アンチゴースト機能 | |
| リストレスト付き | |
| ホットスワップ対応 | |
| 幅 | 355.4mm |
| 奥行 | 128.3mm |
| 高さ | 41.9mm |
| 重量 | 1037.9g |
SteelSeriesApex 7 | 646362019/11/28 発売
2019/11/28 発売
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| インターフェース | 有線 |
| キー配列 | 英語配列 |
| ラピッドトリガー対応 | 不明 |
- テンキーあり
- アクチュエーションポイント調整機能
- 不明
OLEDスマートディスプレイで即時通知を表示
OLEDスマートディスプレイ搭載メカニカルスイッチゲーミングキーボードです。DiscordやTidalなどの即時通知を表示し、耐久性のあるメカニカルスイッチと航空機グレードアルミニウムフレームを装備。取り外し可能なソフトタッチマグネット式リストレストを搭載します。
| 接続端子 | 不明 |
|---|---|
| キー数 | 不明 |
| 軸の種類 | 赤軸 |
| Fキーあり | |
| メディアコントロールキーあり | |
| Nキーロールオーバー機能 | 不明 |
| マクロ機能 | 不明 |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | 不明 |
| アンチゴースト機能 | 不明 |
| リストレスト付き | |
| ホットスワップ対応 | 不明 |
| 幅 | 437.0mm |
| 奥行 | 140.0mm |
| 高さ | 41.0mm |
| 重量 | 953.0g |
SteelSeriesApex Pro Gen 3 - US ゲーミングキーボード 有線 英語配列 | 64660
| キーボードの種類 | 磁気式 |
|---|---|
| インターフェース | 有線 |
| キー配列 | 英語配列 |
| ラピッドトリガー対応 |
- テンキーあり
- アクチュエーションポイント調整機能
三層防音と磁気センサー、静音で精密な高速キータッチ
反応速度を追求し、OmniPoint 3.0スイッチ搭載の有線ゲーミングキーボードです。アクチュエーションポイントを調整できるほか、3層構造の防音設計と各キーへの潤滑剤塗布により、金属音を抑えたなめらかな打鍵感を実現しています。ミスタイプを最小限に抑えつつキャラクター操作を高速化できる、英語配列のフルサイズモデルです。
| 接続端子 | USB Type-A |
|---|---|
| キー数 | 不明 |
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| Fキーあり | |
| メディアコントロールキーあり | |
| Nキーロールオーバー機能 | 不明 |
| マクロ機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | |
| アンチゴースト機能 | 不明 |
| リストレスト付き | |
| ホットスワップ対応 | 不明 |
| 幅 | 436.73mm |
| 奥行 | 40.27mm |
| 高さ | 139.26mm |
| 重量 | 1403.24g |
SteelSeriesApex Pro Mini JP | 64825_WP
| キーボードの種類 | 磁気式 |
|---|---|
| インターフェース | 有線 |
| キー配列 | 日本語配列 |
| ラピッドトリガー対応 |
- テンキーあり
- アクチュエーションポイント調整機能
オムニポイント2.0でアクチュエーション最短0.2mm
オムニポイント2.0 アジャスタブルスイッチにより、アクチュエーションポイントを最短0.2mmに設定可能。キーの押し方に応じて、1つのキーに2つのアクションをプログラムできます。1億回のキープレスに耐える独自スイッチに加え、アルミニウム合金を採用することで、高い耐久性を実現可能です。
| 接続端子 | USB Type-C |
|---|---|
| キー数 | 60キー |
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| Fキーあり | |
| メディアコントロールキーあり | |
| Nキーロールオーバー機能 | 不明 |
| マクロ機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | 不明 |
| アンチゴースト機能 | 不明 |
| リストレスト付き | |
| ホットスワップ対応 | 不明 |
| 幅 | 293.0mm |
| 奥行 | 103.0mm |
| 高さ | 40.3mm |
| 重量 | 664.0g |
SteelSeries ゲーミングキーボード
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| インターフェース | 有線 |
| キー配列 | 日本語配列 |
| ラピッドトリガー対応 |
- テンキーあり
- アクチュエーションポイント調整機能
コンパクトな60%サイズのデザイン。自分好みに調整できる
新開発のOptiPoint光学スイッチを採用しており、最短1.0mmアクチエーションと0.2msのレスポンスタイムを実現しています。自分の感度に合わせて可変可能なゲーミングキーボード。コンパクトな60%サイズのデザインにより、デスク上で思いのままにキーボードのレイアウトができます。
| 接続端子 | USB Type-C |
|---|---|
| キー数 | 63キー |
| 軸の種類 | 不明 |
| Fキーあり | |
| メディアコントロールキーあり | |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | |
| アンチゴースト機能 | |
| リストレスト付き | |
| ホットスワップ対応 | |
| 幅 | 不明 |
| 奥行 | 不明 |
| 高さ | 不明 |
| 重量 | 不明 |
SteelSeriesApex 5 | 64537
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| インターフェース | 有線 |
| キー配列 | 日本語配列 |
| ラピッドトリガー対応 |
- テンキーあり
- アクチュエーションポイント調整機能
OLEDスマートディスプレイで情報を表示
OLEDスマートディスプレイでプロファイルやゲーム情報を表示し、ハイブリッドブルーメカニカルスイッチとアルミニウム合金で高い耐久性を実現します。各キーに800万色イルミネーションを搭載し、カスタマイズ性に優れるのが特徴。マグネット式リストレストが手のひらをサポートし、快適な使用感を提供します。
| 接続端子 | USB Type-A |
|---|---|
| キー数 | 108キー |
| 軸の種類 | 青軸 |
| Fキーあり | |
| メディアコントロールキーあり | |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | |
| アンチゴースト機能 | |
| リストレスト付き | |
| ホットスワップ対応 | |
| 幅 | 442.8mm |
| 奥行 | 139.2mm |
| 高さ | 40.5mm |
| 重量 | 920g |
SteelSeriesApex Pro TKL Gen 3 White - US | 64898
| キーボードの種類 | 磁気式 |
|---|---|
| インターフェース | 有線 |
| キー配列 | 英語配列 |
| ラピッドトリガー対応 |
- テンキーあり
- アクチュエーションポイント調整機能
ラピッドトリガーとラピッドタップが迅速に認識
革新的なOmniPoint 3.0調整式ハイパーマグネティックスイッチと新機能で限界を突破。ラピッドトリガーとラピッドタップがキー入力を迅速に認識し、反応性の高いゲームプレイと精度向上を実現します。TKLフォームファクターとプレミアムアルミニウムトッププレートを備えたeスポーツ対応モデルです。
| 接続端子 | USB Type-C |
|---|---|
| キー数 | 不明 |
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| Fキーあり | |
| メディアコントロールキーあり | |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | |
| アンチゴースト機能 | |
| リストレスト付き | |
| ホットスワップ対応 | |
| 幅 | 355.0mm |
| 奥行 | 129.0mm |
| 高さ | 42.0mm |
| 重量 | 974.0g |
SteelSeriesApex 3 TKL White US | 64819
| キーボードの種類 | メンブレン |
|---|---|
| インターフェース | 有線 |
| キー配列 | 英語配列 |
| ラピッドトリガー対応 |
- テンキーあり
- アクチュエーションポイント調整機能
TKLフォームでスペースを最大化し性能を向上
TKLフォームファクターでスペースを最大化し、アンチゴーストキー搭載のゲーミングパフォーマンスを実現します。耐水性と防塵性で耐久性に優れ、低摩擦キー入力をほぼ無音で使用可能。8ゾーンRGBイルミネーションでゴージャスな配色とリアクティブエフェクトを楽しめます。
| 接続端子 | USB Type-A |
|---|---|
| キー数 | 不明 |
| 軸の種類 | 不明 |
| Fキーあり | |
| メディアコントロールキーあり | |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | |
| アンチゴースト機能 | |
| リストレスト付き | |
| ホットスワップ対応 | |
| 幅 | 364.0mm |
| 奥行 | 150.0mm |
| 高さ | 40.0mm |
| 重量 | 639.0g |
SteelSeriesApex Pro Mini US | 64820_WP2022/08/05 発売
2022/08/05 発売
| キーボードの種類 | 磁気式 |
|---|---|
| インターフェース | 有線 |
| キー配列 | 英語配列 |
| ラピッドトリガー対応 |
- テンキーあり
- アクチュエーションポイント調整機能
最短0.1mmの作動設定で一瞬の操作を逃さない
高速な入力を追求した設計で、スペースを広く確保できる60%サイズのキーボードです。OmniPoint 2.0スイッチにより、最短0.1mm単位でのアクチュエーションポイント調整やラピッドトリガー機能に対応。キーの反応速度を極限まで高めたい人や、マウスを動かすスペースを確保したいゲーマーにおすすめです。
| 接続端子 | USB Type-C |
|---|---|
| キー数 | 61キー |
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| Fキーあり | |
| メディアコントロールキーあり | |
| Nキーロールオーバー機能 | 不明 |
| マクロ機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 静音設計 | 不明 |
| アンチゴースト機能 | 不明 |
| リストレスト付き | 不明 |
| ホットスワップ対応 | 不明 |
| 幅 | 293.0mm |
| 奥行 | 103.0mm |
| 高さ | 40.3mm |
| 重量 | 664g |
ほかのゲーミンググッズも、使いやすいものをそろえよう
キーボード以外のゲーミンググッズも使いやすいものをそろえれば、ゲームのパフォーマンスや快適性がより向上するでしょう。以下のコンテンツを参考に、自分に合うグッズを選んでください。

【徹底比較】ゲーミングマウスのおすすめ人気ランキング【無線・有線どちらも紹介!2026年3月】

【徹底比較】ゲーミングヘッドセットのおすすめ人気ランキング【最強モデルは? 2026年3月】

【徹底比較】ゲーミングイヤホンのおすすめ人気ランキング【有線や安いモデルも!2026年4月】

【徹底比較】ゲーミングモニターのおすすめ人気ランキング【最強メーカーは?2026年3月】

【徹底比較】ゲーミングPCのおすすめ人気ランキング【メーカーの違いも解説!2026年3月】

【徹底比較】ゲーミングデスクのおすすめ人気ランキング【ゲーム・パソコン用の机に!2026年3月】

【徹底比較】ゲーミングチェアのおすすめ人気ランキング【人気のメーカーを紹介2026年3月】
おすすめのSteelSeriesのキーボードランキングTOP5
1位: SteelSeries|Apex Pro Mini|64829_WP
2位: SteelSeries|Apex Pro TKL 2023 ゲーミングキーボード|64861_WP
3位: SteelSeries|Apex Pro TKL メカニカルスイッチ ゲーミングキーボード|73179-B
4位: SteelSeries|Apex Pro Mini
5位: SteelSeries|Apex Pro TKL Wireless
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