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ゲーミングキーボード

ゲーミングキーボードを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。ゲーミングキーボードに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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ゲーミングキーボードのおすすめ人気ランキング

ゲーミングキーボード

ゲーミングキーボード

31商品

徹底比較
エレコム | ゲーミングキーボード | TK-VK720ABK, AplusX | PCMK 2HE TKL Hall Effect Magnetic Gaming Keyboard | PCMK2HE811W, ロジクール | PRO X TKL RAPID | G-PKB-TKL-RTBKd, Corsair Memory | K70 PRO TKL | CH-911921G-JP2, ソニー | ゲーミングキーボード | KBD-H75
Apex向けゲーミングキーボード

Apex向けゲーミングキーボード

39商品

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エレコム | ゲーミングキーボード | TK-VK720ABK, AplusX | PCMK 2HE TKL Hall Effect Magnetic Gaming Keyboard | PCMK2HE811W, ロジクール | PRO X TKL RAPID | G-PKB-TKL-RTBKd, Corsair Memory | K70 PRO TKL | CH-911921G-JP2, ソニー | ゲーミングキーボード | KBD-H75
ラピッドトリガーキーボード

ラピッドトリガーキーボード

39商品

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エレコム | ゲーミングキーボード | TK-VK720ABK, AplusX | PCMK 2HE TKL Hall Effect Magnetic Gaming Keyboard | PCMK2HE811W, ロジクール | PRO X TKL RAPID | G-PKB-TKL-RTBKd, Corsair Memory | K70 PRO TKL | CH-911921G-JP2, ソニー | ゲーミングキーボード | KBD-H75
FF14向けゲーミングキーボード

FF14向けゲーミングキーボード

76商品

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AplusX | PCMK 2HE TKL Hall Effect Magnetic Gaming Keyboard | PCMK2HE811W, Corsair Memory | K70 PRO TKL | CH-911921G-JP2, ソニー | ゲーミングキーボード | KBD-H75, ロジクール | G515 RAPID TKL | G515-TKL-RTBK, MonsGeek | FUN60 Pro SP | ‎AKKO01-00005-BLK
安いラピッドトリガーキーボード

安いラピッドトリガーキーボード

8商品

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AndGAMER | 瞬 MATATAKI | 3001WA1, MageGee | ゲーミングキーボード, MonsGeek | FUN60 Pro SP | ‎AKKO01-00005-BLK, MonsGeek | FUN60 Max SP | AKKO01-00007-BLK, e元素 | ゲーミングキーボード | Hz-68

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ゲーミングキーボードの商品レビュー

Apex Pro TKL

Apex Pro TKL

SteelSeries

ゲーミングキーボード

|

25,400円

SteelSeries Apex PRO TKL(2023)は、FPS・TPSゲームの「勝ち」にこだわる人におすすめです。勝てる機能が豊富で、比較した商品の半数以上にはないラピットトリガー機能を搭載しています。キーの反応するポイントは0.1~4.0mmまで0.1mm単位で調整可能です。マクロ機能もあり、複数キーの同時入力や設定した順番のキー入力を1つのキーに登録しておけます。2-in-1アクションキー機能を搭載し、キーを軽く押したときは歩き、深く押すと走るなど独自の使い方ができるのも魅力です。複数のキーの同時入力に関わるNキーロールオーバーやアンチゴーストなど、主要機能も搭載。比較した商品の半数は非対応のライティングカスタマイズ機能もあり、ゲーム中に気分を盛り上げられますよ。打鍵感は軽く、素早くキー入力できます。使用したモニターからは「長時間のプレイでも疲れにくそう」と絶賛されました。その反面、しっかりした打鍵感を求める人には不向きといえます。カチャカチャとした心地よい打鍵音も特徴です。口コミに反し、モニターからは「プレイ中であれば気にならない」と好評でした。テンキーレスなので、比較したフルサイズよりもマウスを大きく振れます。手首を支えるパームレストが付属し、角度も3段階に調節可能です。キーボード右上のディスプレイからは、設定やプロファイルを変更できます。有線タイプですがUSB Type-Cケーブルは着脱できるため、仮に断線しても交換して長く使えるでしょう。価格は執筆時点で3万円台とやや高額ながら、ゲームにも日常のPC作業にも使いやすく、マルチに活躍します。ゲームプレイを有利に進められる機能を多数搭載しているので、「VALORANT」や「Apex Legends」などのFPS・TPSゲームを本格的にプレイする人は、ぜひ候補に入れて検討してみてはいかがでしょうか。
Apex Pro Mini

Apex Pro Mini

SteelSeries

ゲーミングキーボード

|

24,580円

Apex Pro Miniは、ゲームを優位に進めたい人におすすめです。比較した商品の半数以上が非対応のラピッドトリガーを搭載。キーの上下を検知した瞬間に反応し、入力・解除を反映するので、より繊細かつスピーディにプレイできます。キー1つ1つが反応するアクチュエーションポイントも調整可能です。そのほか、マクロ機能・Nキーロールオーバー・アンチゴーストなど、勝ちにこだわる機能がそろっています。実際に使用したところキーは非常に軽く、かなり浅いタッチで反応しました。慣れるまでは誤操作の可能性があるものの、使いこなせば有利にゲームを進められるでしょう。打鍵音は少し高めで、うるさく感じにくいのも利点です。指触りはさらさらとしており、実際に使用したモニターにも「滑りにくい」と好評でした。大きさは60%のミニサイズで、マウスを大きく動かせます。比較したフルサイズよりマウスの稼働域が広く取れました。耐久性の高いメカニカルキーボードを採用しており、ハードプレイしたい人にもぴったりです。LEDライティングにも対応し、専用ソフトから色や光るパターンなどを細かくカスタマイズできます。ミニサイズでは珍しい日本語配列なのもメリットです。海外製で日本語配列があるのはめずらしく、配列で使いづらさをは気にならないでしょう。ただし、「普段使いしづらい」との口コミ同様、比較したフルサイズと違いファンクションキーやテンキーがないの普段使いには注意が必要です。有線・無線接続の切り替えもできません。値段は執筆時点で3万円前後と高額ながら、機能的でゲームをプレイしやすい一品です。ラピッドトリガー対応かつキータッチがかなり軽いので、思い通りの俊敏な動きを実現できるでしょう。「VALORANT」や「Apex Legends」などFPS・TPSゲームを本格的にプレイする人は、ぜひチェックしてみてください!
ゲーミングキーボード

GAMING V custom ゲーミングキーボード

エレコム

ゲーミングキーボード

|

18,163円

エレコム ゲーミングキーボード V custom TK-VK600Aは、ゲームプレイに特化した勝てるキーボードがほしい人におすすめです。比較した約半数の商品が非対応だったラピッドトリガーに対応。感度をキーごとに調節できるうえ、キーを押す深さによって2つの動作を1つのキーに割り当てられる機能も搭載しています。まさに、スピードや精度が求められるFPS・TPSにうってつけ。「目に見えてゲームが強くなる」との口コミにも納得のキーボードといえるでしょう。カスタマイズ性の高さも侮れません。6つの交換キーキャップが付属したメカニカルタイプで、自分に合った配列に変更可能。ライティングのカスタマイズも細かく行えるので、気分の上がる演出でゲームプレイのモチベーションを長く維持できますよ。実際にタイピングを行うと、打鍵音が気になりにくく、軽やかでスピーディなキータッチが可能でした。モニターからも「周囲や通話相手にも音が漏れにくく好印象」「スムーズに次の操作に移りやすい」と好評。窪みのあるザラッとしたキーキャップも手になじみやすく、「心地いい打感にゲームが止まらない」との口コミにも頷けます。65%キーボードと呼ばれるミニサイズで、マウスを大きく振れるのも利点。一般的な日本語配列ですがキーの配列が少し特徴的なので、普段使いで慣れるには時間がかかる人もいるでしょう。しかし、両手の距離が近い分、腕の力を抜いて操作できてゲームプレイにはぴったりな1台です。総合的に見ても、勝つための機能が充実しており、のちのち好みが変わっても対応できる幅広いカスタマイズ性能を備えたキーボードといえます。多くの人が手軽に手に取れるような商品が多かった同社のイメージとは打って変わって、とにかくガチゲーマーに寄り添ったアイテム。上級者はもちろん初心者も、勝ちにこだわるすべてのゲーマーにおすすめですよ。
REALFORCE GX1 Keyboard

REALFORCE GX1 Keyboard

東プレ

ゲーミングキーボード

4.65
|

21,500円

東プレ REALFORCE GX1 Keyboard X1UC13は、長時間プレイしやすい商品を探している人におすすめです。比較した多くの商品がメカニカル式だったのに対し、静電容量無接点方式を採用しており、実際の打鍵感は指に吸いつくように滑らか。深いストロークでありながら力を必要とせず、モニターからは「疲れにくい」との声が聞かれました。静音性の高さも注目したいポイント。打鍵音は非常に静かで、口コミにあったキーを深く押したときに鳴るチャッという音を指摘するモニターはいませんでした。比較した商品にはカチャカチャとした打鍵音が目立つものもあったのに対し、ゲーム内の音を聞き分けるのが大切なFPSやボイスチャットをするときも邪魔になりにくいですよ。日本語配列でテンキーレスなので、余分なキーが少なくゲームに特化した配置。重厚感がありキーの表面がコーティングされているため、比較した一部商品のように指が滑ることなく快適にゲームができますよ。ただし、口コミ同様にモニターから「誤押下しやすい」という指摘の声も。キーを押し込んだときに反応する深さを、好みに合わせて細かく調整しましょう。ほかにも、カスタマイズ性とゲームの操作性を高める機能を豊富に搭載しています。比較した多くの商品と同様に、複数キーの同時入力を可能とするNキーロールオーバーやアンチゴーストに対応。キャラクターの動きをコントロールしやすくする、独自のDynamic modeやKill Switch機能もあります。キーの割り当てやマクロ機能の設定もでき、効率的に打てるように配置できますよ。疲れにくい打鍵感とプレイを邪魔しない優秀な静音性、ゲームを優位に操作できる機能を合わせ持つ高性能な商品です。値段は33,000円程度(※執筆時点)と高価格帯ですが、「最高の仕事道具」という謳い文句どおり普段使いしたい人にもぴったりですよ。もう少し予算を下げたい人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。
Vulcan TKL Pro

Vulcan TKL Pro

ROCCAT

ゲーミングキーボード

|

13,108円

ROCCAT Vulcan TKL Proは、タイプミスしにくいゲーミングキーボードを探している人におすすめです。キーそれぞれが独立して距離があるのが特徴。比較した商品にはキーピッチの狭さゆえに誤押下しやすいものもあったのに対し、実際に使用したモニターから「打ち間違いを防げる」と好評でした。正確な操作が求められるFPS・TPSゲームにぴったりです。メカニカルならではの、ほどよい跳ね返りのある打鍵感も魅力。軽やかな打ち心地が特徴の赤軸でありながら、キーが重めで押し心地がしっかりしています。口コミで指摘されていたように打鍵音は少し大きめでしたが、モニターからは「カチャカチャ感が心地よい」「音も含めて打っている感があるのがよい」とのコメントが複数聞かれました。ゲームプレイに必要な機能も十分揃っています。不要なキーを入力できないようにする「ゲームモード」、複数キーの同時押しができる「Nキーロールオーバー」、キーの誤入力を防ぐ「アンチゴースト機能」を搭載していました。比較した商品にはひとつも備えていないものもあったなか、多機能であるといえます。キーボード右上に音量調節つまみがついているのも利点です。比較した商品の多くがディスプレイ上での操作が必要だったのに対し、ゲームプレイ・動画視聴中にも手軽に音量変更できますよ。マクロ設定も5つまで保存でき、よく使う機能をワンクリックで呼び出し可能です。値段は執筆時点で1万円程度とそこそこ高級ですが、ほとんどのモニターが使用感や打ち心地に満足しました。ただし、「調整ソフトが使いにくい」との口コミどおり、ソフトの設定方法はやや複雑です。初心者には扱いが難しい可能性があるので、簡単にカスタマイズを楽しめるキーボードを探している人は、ほかの商品もチェックしてみてください。
APEX 7 TKL

APEX 7 TKL

SteelSeries

ゲーミングキーボード

|

17,800円

SteelSeries Apex 7 TKLは、どんなジャンルのゲームに使える高性能ゲーミングキーボードをお探しの人におすすめです。実際に使ってみると、赤軸を採用しているため非常に軽い打ち心地でした。比較したなかには軽すぎるものもありましたが、本商品はほどよい反発が感じられるため連打のような何度も押す操作も快適にできるでしょう。使いやすさの面では、付属のリストレストが活躍。手がぶれずに安定するため、非常に打ちやすいと感じました。キー配置は日本語配列のほか、7つの言語から選べるので、慣れ親しんだ配置で迷うことなく使えるでしょう。一方、「静音性はそれほど」という口コミどおり、打鍵音は81.6dBと比較したなかでは大きめでした。また、赤軸で軽い打鍵感のため、誤タッチが多めだったのもネック。口コミの「文字入力には不向き」ほどではないものの、文書作成よりゲーム用としたほうがよいでしょう。機能性はかなり高く、専用ソフトを使えば細かなカスタマイズできます。キー配置はもちろんのこと、バックライトやキーボードに搭載された有機ELディスプレイの表示など自分好みに変更可能でした。Nキーロールオーバーやマクロ機能にも対応しているため、FPSからMMORPGまでどんなジャンルにも使えるでしょう。価格は執筆時点で18,000円前後で販売されており、比較したなかではやや高め。しかし、打鍵感・使いやすさ・機能性ともにかなり優秀で、価格以上の価値があるといってよいでしょう。スイッチは青軸・茶軸も用意されているため、好みに合わせて選べるのも魅力。上級者から初心者まで幅広く対応できる商品です。

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ゲーミングキーボードのおすすめ人気ランキング

ゲーミングキーボード

ゲーミングキーボード

31商品

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エレコム | ゲーミングキーボード | TK-VK720ABK, AplusX | PCMK 2HE TKL Hall Effect Magnetic Gaming Keyboard | PCMK2HE811W, ロジクール | PRO X TKL RAPID | G-PKB-TKL-RTBKd, Corsair Memory | K70 PRO TKL | CH-911921G-JP2, ソニー | ゲーミングキーボード | KBD-H75
ラピッドトリガーキーボード

ラピッドトリガーキーボード

39商品

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エレコム | ゲーミングキーボード | TK-VK720ABK, AplusX | PCMK 2HE TKL Hall Effect Magnetic Gaming Keyboard | PCMK2HE811W, ロジクール | PRO X TKL RAPID | G-PKB-TKL-RTBKd, Corsair Memory | K70 PRO TKL | CH-911921G-JP2, ソニー | ゲーミングキーボード | KBD-H75
かわいいゲーミングキーボード

かわいいゲーミングキーボード

21商品

e元素 | ゲーミングキーボード, Ajazz | AK35i メカニカルキーボード, ロジクール | ワイヤレス ゲーミングキーボード | G715WL-TC, Generic | 65%キーボード, EPOMAKER | CoolKiller CK75
Razerのゲーミングキーボード

Razerのゲーミングキーボード

34商品

Razer | Huntsman V3 Pro | RZ03-04971300-R3J1, Razer | BlackWidow V3 Tenkeyless, Razer | DeathStalker V2 Pro Tenkeyless | ‎RZ03-04373600-R3J1, Razer | Huntsman V3 Pro Tenkeyless | ‎RZ03-04980100-R3M1, Razer | ORNATA V3 X
Switch用キーボード

Switch用キーボード

12商品

e元素 | ゲーミングキーボード, EPOMAKER | F75, CHONCHOW | ゲーミングキーボード, CHONCHOW | キーボードマウスセット | G112, ホリ | コンパクトキーボード for Nintendo Switch | NSW-002
赤軸ゲーミングキーボード

赤軸ゲーミングキーボード

70商品

ロジクール | G515 LIGHTSPEED TKL | G515-WL-LNWH, ロジクール | K835 TKL MECHANICAL | K835GPR, e元素 | メカニカル式ゲーミングキーボード, e元素 | ゲーミングキーボード, Keychron | C3 Pro カスタムゲーミングキーボード

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ゲーミングキーボードの商品レビュー

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GAMING V custom ゲーミングキーボード

エレコム

ゲーミングキーボード

|

18,163円

エレコム ゲーミングキーボード V custom TK-VK600Aは、ゲームプレイに特化した勝てるキーボードがほしい人におすすめです。比較した約半数の商品が非対応だったラピッドトリガーに対応。感度をキーごとに調節できるうえ、キーを押す深さによって2つの動作を1つのキーに割り当てられる機能も搭載しています。まさに、スピードや精度が求められるFPS・TPSにうってつけ。「目に見えてゲームが強くなる」との口コミにも納得のキーボードといえるでしょう。カスタマイズ性の高さも侮れません。6つの交換キーキャップが付属したメカニカルタイプで、自分に合った配列に変更可能。ライティングのカスタマイズも細かく行えるので、気分の上がる演出でゲームプレイのモチベーションを長く維持できますよ。実際にタイピングを行うと、打鍵音が気になりにくく、軽やかでスピーディなキータッチが可能でした。モニターからも「周囲や通話相手にも音が漏れにくく好印象」「スムーズに次の操作に移りやすい」と好評。窪みのあるザラッとしたキーキャップも手になじみやすく、「心地いい打感にゲームが止まらない」との口コミにも頷けます。65%キーボードと呼ばれるミニサイズで、マウスを大きく振れるのも利点。一般的な日本語配列ですがキーの配列が少し特徴的なので、普段使いで慣れるには時間がかかる人もいるでしょう。しかし、両手の距離が近い分、腕の力を抜いて操作できてゲームプレイにはぴったりな1台です。総合的に見ても、勝つための機能が充実しており、のちのち好みが変わっても対応できる幅広いカスタマイズ性能を備えたキーボードといえます。多くの人が手軽に手に取れるような商品が多かった同社のイメージとは打って変わって、とにかくガチゲーマーに寄り添ったアイテム。上級者はもちろん初心者も、勝ちにこだわるすべてのゲーマーにおすすめですよ。
BlackWidow V3 Mini HyperSpeed

BlackWidow V3 Mini HyperSpeed

Razer

ゲーミングキーボード

|

16,980円

Razer BlackWidow V3 Mini HyperSpeedは、スペースを圧迫しないコンパクトな商品をお探しの人におすすめです。ファンクションキーやホームキーなどを省いて、メーカー従来比65%のサイズを実現。比較した商品には幅40cmを超えるものも多くあったなか、幅31.85×奥行13cmと省スペースでした。無線のためコードも邪魔にならず、取り回しがよいですよ。実際にモニター5人が使ったところ、軽い打鍵感が好評でした。キーキャップは厚めながら、メーカー独自開発の黄軸を採用しており、なめらかな押し心地です。モニターから「キーの位置が高くて手首が疲れる」という口コミ同様の意見は出ましたが、比較した一部商品のように、強めに押し込まないと入力できず疲れる…といったことはありません。「指を軽く置いただけで反応してしまう」という口コミに反し、キーに適度な重みも感じられます。キーの高さによって誤押下したモニターはいたものの、慣れればスムーズに入力できるでしょう。ゲーム向けの機能が豊富なのも魅力。複数のキーを同時押しした際にしっかりと反応できるNキーロールオーバーがあり、「フォートナイト」のように同時押しの頻度が多いゲームにも活躍します。Razer社のワイヤレスマウスとキーボードを1つのドングル(PCに接続する装置)に接続でき、セットアップ環境を簡素化できるのも珍しい機能です。特定のコマンドを登録するマクロ機能も備えています。ただし、コンパクトゆえにキーの数が少ないため、機能を生かしきれない場合があるでしょう。キー配置が独特で、エンターキーが右端にはないのもネック。比較した商品にはビジネス用途でも使いやすいものもあったのに対し、ゲーム用途以外にはあまり向いていません。価格は執筆時点で税込23,880円(※公式サイト参照)と、比較したなかでも高めです。とはいえ、デスクを広々使えてゲーム専用で使うのには便利な商品ですよ。使い慣れたキー配列の商品を選びたい人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。
メカニカル ゲーミングキーボード

Logicool メカニカル ゲーミングキーボード

ロジクール

ゲーミングキーボード

|

17,000円

ロジクール G913 テンキーレス LIGHTSPEED ワイヤレスRGBキーボード G913-TKL-TCBKは、軽いタッチで入力できる薄型のキーボードを探している人におすすめ。5人のモニターが実際に文章を入力すると、メカニカルらしい爽快な打鍵感でした。比較したなかにはキーが重く指が痛くなる商品もあったなか、打ちにくさ・疲れにくさは感じません。比較した商品の多くが30~40cm台だったなか、高さ22mmの薄型なのも魅力です。タイピング音はそれほど大きくはなく静音性も問題なし。「打鍵時の金属音が気になる」という口コミのような不快な音はしません。しかし、キーの低さや材質がツルツルしていることもあり、滑りやすく誤押下しやすい点は注意が必要です。機能面はおおむね充実しており、マクロキー・バックライトの設定などは自分好みにカスタマイズが可能。専用ソフトをダウンロードするとデバイスの一括管理もでき、より詳細な設定も楽しめます。ただし、ソフトのダウンロード時にエラーが発生し、設定まで時間を要しました。初心者には扱いにくく感じるでしょう。値段は執筆時点で税込31,240円(公式サイト参照)と高価格帯。コンパクトな無線タイプで取り回しがよく、「キーが重い」との口コミに反して心地よい打鍵感を味わえる1台です。使いこなせれば利便性も高い商品ですが、値段が高めでソフトの導入も難しかったため、初心者はほかの商品も検討してみてくださいね。
APEX 7 TKL

APEX 7 TKL

SteelSeries

ゲーミングキーボード

|

17,800円

SteelSeries Apex 7 TKLは、どんなジャンルのゲームに使える高性能ゲーミングキーボードをお探しの人におすすめです。実際に使ってみると、赤軸を採用しているため非常に軽い打ち心地でした。比較したなかには軽すぎるものもありましたが、本商品はほどよい反発が感じられるため連打のような何度も押す操作も快適にできるでしょう。使いやすさの面では、付属のリストレストが活躍。手がぶれずに安定するため、非常に打ちやすいと感じました。キー配置は日本語配列のほか、7つの言語から選べるので、慣れ親しんだ配置で迷うことなく使えるでしょう。一方、「静音性はそれほど」という口コミどおり、打鍵音は81.6dBと比較したなかでは大きめでした。また、赤軸で軽い打鍵感のため、誤タッチが多めだったのもネック。口コミの「文字入力には不向き」ほどではないものの、文書作成よりゲーム用としたほうがよいでしょう。機能性はかなり高く、専用ソフトを使えば細かなカスタマイズできます。キー配置はもちろんのこと、バックライトやキーボードに搭載された有機ELディスプレイの表示など自分好みに変更可能でした。Nキーロールオーバーやマクロ機能にも対応しているため、FPSからMMORPGまでどんなジャンルにも使えるでしょう。価格は執筆時点で18,000円前後で販売されており、比較したなかではやや高め。しかし、打鍵感・使いやすさ・機能性ともにかなり優秀で、価格以上の価値があるといってよいでしょう。スイッチは青軸・茶軸も用意されているため、好みに合わせて選べるのも魅力。上級者から初心者まで幅広く対応できる商品です。
Alloy Origins Core

Alloy Origins Core

HyperX

ゲーミングキーボード

|

11,980円

HyperX Alloy Origins Coreは、FPS・FTPゲームから普段使いまで活躍する一台です。Nキーロールオーバーを搭載しており、移動+アビリティなどの複数のキー操作ができます。アンチゴーストでキーの誤認も防げますよ。動作を1つのキーに登録しておけるマクロ機能も搭載で離れたキーの同時入力も叶います。打鍵感も良好です。特にキーキャップの素材と形状が好評で、実際に試したモニターからは「くぼみが指にフィットする」「キャップが柔らかくて強く押さなくても押せる」などの意見がでました。比較したほかの赤軸の商品同様に、キーの軽さと打ち込みやすさも感じられます。ノーマルな配列のため、タイピングもしやすい仕様です。誤入力が多いとの口コミがありますが、モニターは「素早く正確なキータッチができる」とコメントしており、特に誤入力が多い印象はありません。音が気になるとの口コミに関しては、モニターからも「赤軸なのに音が出る」との意見がありました。比較したなかで赤軸の商品は音が小さい傾向ですが、本商品は少し音がでるようです。しかし気になるほどの大きな音ではないので、ゲームプレイに支障はないでしょう。価格は11,000円台と、比較したなかでは中価格帯。ただ、機能性が高いのにも関わらず値段が張らないのは、コスパがいいといえるでしょう。しかし、モニターからは「重いのがネック」という意見があったのは気になるところ。軽量さにこだわるなら、ほかの商品も検討してみてくださいね。
PRO Xキーボード

Logicool ゲーミングキーボード PRO Xキーボード

ロジクール

ゲーミングキーボード

|

18,800円

LogicoolのPRO Xは、快適な打ち心地を重視したい人におすすめです。しっかりとした打鍵感は青軸らしさを感じますが、キーが重すぎないので軽いタッチで入力できました。キーキャップの滑り止めや適度なキーピッチなど、誤入力を減らすための工夫も感じられます。シンプルな設計で配列もわかりやすいので、普段使いにもうってつけです。一方、専用ソフトのDL時にバグが起きたのはマイナス。いくつかのPCで試しましたが、いずれもロードが進みませんでした。初心者では自力解決が難しいため、アップデートが期待されます。DLが問題なくできれば、デバイスの一括管理やマクロの割り当てができて使いやすいですよ。価格は執筆時点で税込18,480円(公式サイト参照)です。検証したなかだとやや高めの部類ですが、e-Sportsの大会での使用実績があるモデルとしては良心的。青軸が好みなら、候補となる1台です。
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