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ルーフテントのおすすめ人気ランキング10選【ダイキ・ジファージャパン・フジカーズも!】

キャンプを楽しむのに必要不可欠なテント。中でも車の上に設置するルーフテントは、快適にキャンプを楽しむのにおすすめです。とはいえ、決して安い買い物ではないルーフテント。テント型・シェル型・トップ型などの種類に加え、メーカーや値段も様々。どれを選んで良いかわからないという方も多いのではないでしょうか。


そこで今回は、ルーフテントの選び方を解説するとともに、人気商品もランキング形式でご紹介していきます。ルーフテントは、ものによって機能も多種多様です。ぜひ、自分にあったタイプを見つけてくださいね。

  • 最終更新日:2019年04月01日
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目次

ルーフテントの魅力とは?

ルーフテントの魅力とは?

近年、キャンパーから高い人気を誇っているルーフテント。ボタンひとつで組み立てができ、車につけっぱなしでOKだから、キャンプで面倒なテントの組み立てや、持ち運びの問題を一気に解決してくれちゃいます。地面や虫を気にせず眠ることができるのもルーフテントならではの魅力です。


しかも、どんな車でもルーフテントを設置すれば、キャンピングカーに早変わり。自慢の愛車でキャンプを楽しめる、夢のような時間を過ごせますよ。


他にも出張の多い方が節約のために使ったり、災害時の簡易宿泊用に購入する方も多いのだとか。キャンピングカーよりもはるかにお得に購入できるので、もしもの場面のために、購入しておくのもいいかもしれませんね。

ルーフテントの選び方

ここからは、ルーフテントの選び方を解説していきます。

ルーフテント選びは、利用人数に注目

ルーフテントには、シェル型・テント型・タワー型の3種類があり、宿泊する人数によって選ぶべき種類が決まります。

ソロキャンプなら、手軽に組み立てられるシェル型を

1人が寝そべるのにちょうど良い広さと、ワンタッチで開閉できる手軽さが魅力のシェル型。テントを組み立てるのが大変なソロキャンプなど、1人で宿泊する場面に最適です。テントを閉じている状態でも、ある程度中の空間が確保されるので、布団も敷きっぱなしでOK。


ただし、決して広いとは言えないサイズなので、大人数のキャンプには適しません。あくまで1.2人用のルーフテントであることを覚えておきましょう。他のタイプより比較的価格も抑えられるので、手軽にルーフテントを楽しみたいという方にもおすすめです。

タワー型なら、組み立ても手軽で収容力も◎

タワー型は、4つの柱が屋根を支える、長方形型のルーフテントです。タワー型はある程度広さがあり、サイズによっては家族4人でも寝転ぶことができるのが特徴。ただし、大人が座るには少し低め。子供が過ごすにはちょうどいいサイズで、大人は車内、子供はルーフテントのように利用する人も多いようです。


組み立ては、全自動タイプやダンパー式、手動でハンドルを回すタイプがあり、どれも組み立てやすさは◎ちょっとした日帰りのキャンプで、休憩スペースや荷物置きとして使いやすいのも魅力です。キャンプ以外の場面でも、活躍してくれます。

本格的なテント型で、家族みんなで星を眺めよう

家族で本格的にキャンプを楽しみたいという方には、テント型がおすすめ。通常のテントがそのまま車の屋根に乗ったような形で、他のタイプに比べ、圧倒的に広いのが魅力です。


4人家族でも十分に寝そべることができるタイプが多いので、星空を眺めながらみんなで会話を楽しむことだってできちゃいますよ。ただし、テント型は、組み立てが大変だという点には注意が必要。テント型の購入を考えている方は、多少値が張っても全自動組み立てタイプを選ぶと良いでしょう。

テントの組み立てが面倒な方には、全自動組み立てタイプがおすすめ

テントの組み立てが面倒という方におすすめなのが、全自動組み立てタイプ。全自動タイプはボタンひとつでテントが組み上がるので、設置が圧倒的に楽なのがポイント。手動で組み立てるタイプよりも値は張りますが、テントの組み立てにかかる時間を、他に当てることができるのでおすすめです。


他にも、ハンドルをくるくる回すだけで、テントが組みあがる半手動タイプケースを開くだけで勝手に組みあがるダンパー式のものもあるので、気になるという方は、検討してみると良いでしょう。

通常のオートキャンプでも、耐水性だけはチェックしておこう

通常のオートキャンプでも、耐水性だけはチェックしておこう

通常のキャンプ場で、キャンプをする場合は、そこまでテントの性能にこだわる必要はないでしょう。しかし、突然の雨にも対応できるよう、耐水性だけはチェックしておく必要があります。


耐水性は、耐水圧◯◯mmというように記載されており、一般的に、耐水圧1500mmで強い雨にも対応できるとされています。ただし、ルーフテントのように、長く使うことを考えると、耐水コーティングが劣化してくることも考えられます。耐水圧については1500mmを目安として、少し多めに見積もっておくのが良いでしょう。

駐車に支障の出ないサイズを選ぼう

駐車に支障の出ないサイズを選ぼう

ルーフテントで意外と見落としがちなのが、サイズ選び。大きすぎるサイズを選んでしまうと、車の車高が必要以上に高くなり、よく利用する施設の駐車場に入れないなんてことにもなりかねません。購入前に、必ず確認しておくようにしましょう。


一般的に、立体駐車場の車高制限の平均は2000mm〜2500mmとされているので、車高が2mから2.5mに収まることを考えて選ぶのがベター。ただし、こちらはあくまで目安。よく利用する施設などの車校制限は、直接確認しておいてくださいね。

ルーフテントのおすすめ人気ランキング10選

10位

フジカーズルーフトップテント

128,000円 (税込)

タイプテント型
組み立て方法手動
素材防水素材
高さ(収納時)29cm
サイズ240cm×124cm×130cm
9位

Zifer Japan(ジファージャパン)マジョリーナ カーボンファイバー

723,600円 (税込)

タイプタワー型
組み立て方法手動(ハンドル)
素材Dralon
高さ(収納時)30cm
サイズ130xmx210cmx92cm
8位

ダイキEasy Camper ArbanZ

331,560円 (税込)

タイプタワー型
組み立て方法ダンパー式
素材210デニールリップストップ耐水圧2000mm
高さ(収納時)25cm
サイズ200cmx135cmx90cm
7位

Zifer Japan(ジファージャパン)オーバーランド

334,800円 (税込)

タイプテント型
組み立て方法手動
素材帆布
高さ(収納時)35cm
サイズ130cmx220cmx125cm
6位

ダイキEasy Camper Tower

299,160円 (税込)

タイプタワー型
組み立て方法ダンパー式
素材210デニールリップストップ耐水圧2000mm
高さ(収納時)36cm
サイズ210cm×126cm×110cm
5位

Zifer Japan(ジファージャパン)コロンブス ヴァリアント

388,800円 (税込)

タイプシェル型
組み立て方法ダンパー式
素材AIRTEX
高さ(収納時)30cm
サイズ130cmx210cmx150cm
4位

iKAMPER(アイキャンパー)SKYCAMP

498,000円 (税込)

タイプテント型
組み立て方法ダンパー式
素材防水素材
高さ(収納時)32cm
サイズ(展開時)210cm×218cm×110cm
3位
ルーフテント フジカーズジャパン マグシェル 1枚目
出典:campnofuji.jp

フジカーズジャパンマグシェル

198,000円 (税込)

タイプテント型
組み立て方法ダンパー式
素材FRP製
高さ(収納時)29cm
サイズ215cm×127cm×100cm
2位

ダイキEasyCamper revolution

410,400円 (税込)

タイプテント型
組み立て方法全自動
素材210デニールリップストップ耐水圧2000mm
高さ(収納時)38cm
サイズ200cmx120cmx110cm
1位

ZiferJapan(ジファージャパン)マジョリーナ エアトップ

410,400円 (税込)

タイプタワー型
組み立て方法ダンパー式
素材Dralon
高さ(収納時)33cm
サイズ130cmx210cmx94cm

人気ルーフテントの比較表一覧

商品画像
1
ルーフテント ZiferJapan(ジファージャパン) マジョリーナ エアトップ 1枚目

ZiferJapan(ジファージャパン)

2
ルーフテント ダイキ EasyCamper revolution 1枚目

ダイキ

3
ルーフテント フジカーズジャパン マグシェル 1枚目

フジカーズジャパン

4
ルーフテント iKAMPER(アイキャンパー) SKYCAMP 1枚目

iKAMPER(アイキャンパー)

5
ルーフテント Zifer Japan(ジファージャパン) コロンブス ヴァリアント 1枚目

Zifer Japan(ジファージャパン)

6
ルーフテント ダイキ Easy Camper Tower 1枚目

ダイキ

7
ルーフテント Zifer Japan(ジファージャパン) オーバーランド 1枚目

Zifer Japan(ジファージャパン)

8
ルーフテント ダイキ Easy Camper ArbanZ 1枚目

ダイキ

9
ルーフテント Zifer Japan(ジファージャパン) マジョリーナ カーボンファイバー 1枚目

Zifer Japan(ジファージャパン)

10
ルーフテント フジカーズ ルーフトップテント 1枚目

フジカーズ

商品名

マジョリーナ エアトップ

EasyCamper revolution

マグシェル

SKYCAMP

コロンブス ヴァリアント

Easy Camper Tower

オーバーランド

Easy Camper ArbanZ

マジョリーナ カーボンファイバー

ルーフトップテント

特徴過ごしやすさ◎組み立てやすさ◎見た目◎のベーシックルー...業界初がてんこ盛り!リモコン一つで簡単に組みあがるテント型業界最安値のコスパ重視モデル!手軽にルーフテントを楽し...30秒で組みあがる!見た目も機能もおすすめなルーフトッ...カップルに最適!星が眺められるシェル型ルーフテント中で子供と遊べちゃう!広々座れる空間が欲しい方に本格アウトドアにおすすめ!冒険者気分を味わいたい方に立体駐車場も入れちゃう。コンパクトサイズのルーフテント移動するベッドルーム。快適さを追求した、最高級ルーフテントオートキャンプにおすすめなお手軽ルーフテント。キャンプ...
価格410,400円(税込)410,400円(税込)198,000円(税込)498,000円(税込)388,800円(税込)299,160円(税込)334,800円(税込)331,560円(税込)723,600円(税込)128,000円(税込)
タイプタワー型テント型テント型テント型シェル型タワー型テント型タワー型タワー型テント型
組み立て方法ダンパー式全自動ダンパー式ダンパー式ダンパー式ダンパー式手動ダンパー式手動(ハンドル)手動
素材Dralon210デニールリップストップ耐水圧2000mmFRP製防水素材AIRTEX210デニールリップストップ耐水圧2000mm帆布210デニールリップストップ耐水圧2000mmDralon防水素材
高さ(収納時)33cm38cm29cm32cm30cm36cm35cm25cm30cm29cm
サイズ130cmx210cmx94cm200cmx120cmx110cm215cm×127cm×100cm210cm×218cm×110cm130cmx210cmx150cm210cm×126cm×110cm130cmx220cmx125cm200cmx135cmx90cm130xmx210cmx92cm240cm×124cm×130cm
商品リンク

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まとめ

今回は、ルーフテントの選び方人気商品をランキング形式でご紹介しました。ルーフテントは、決して安い買い物ではありません。キャンプを楽しむためにも、機能やサイズなど、自分にあったものを選ぶのが重要になります。


ぜひ、今回の記事を参考に、自分にあったルーフテントを選んで、思いっきりキャンプを楽しんでください。

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