
2人用テントのおすすめ人気ランキング【アウトドアコンサルタント監修|2026年10月】
「1人用だと少し狭いけれど、大きすぎると持ち運びが大変そう…」そんな方にぴったりなのが、2人用テント。広さと軽さのバランスがよく、ソロでもデュオでも活躍してくれます。とはいえ、ドームテントやポップアップテント、サイズや素材など、種類が多くて迷ってしまいますよね。
今回は、アウトドアコンサルタントの小清水哲郎さんに伺った選び方とともに、おすすめの2人用テントをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。機能や価格を比較してみて、ぜひ購入の際の参考にしてください。

Wilderness Risk Management Japan理事・日本アウトドアネットワーク会員。約20年間野外教育施設で活躍。その後アウトドアコンサルタントとして企画・開発をはじめ、自然環境やアウトドア活動に関する豊富な知識と経験を活かし、チームビルディング・教育研修も行う。アウトドアギアの商品検証や、自治体の青少年育成事業の講師などもつとめる。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。





監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- OneTigris|ONETIGRIS|NEBULA
OneTigris NEBULAは、1-2人用のソロキャンプに最適なテントです。六角形のデザインで広々とした空間を提供し、2つのメッシュ窓とドアで通気性抜群。耐水性3000mmのシリコンコーティングナイロンで、高い防水性を保証します。軽量な7075…
- OneTigris|ONETIGRIS|NEBULA
2人用テントのサイズはどのくらい?基本的には寝るためのスペース
2人用テントとして販売されているものは、基本的に「大人2人が寝るためのスペース」を想定した広さです。目安は長さ200×幅130〜150cm前後。1人あたり180×55cmという業界基準をもとにした寸法で、マット2枚を並べるとちょうど収まる程度と考えておきましょう。
ただし「2人用」の定義はメーカーによって差があります。同じ2人用でも床面積や高さ、形状はさまざま。表記が同じでも体感の広さは変わってきます。カタログの人数表記だけでなく、実際のインナー寸法(cm)まで確認しておきましょう。
人数表記ごとのインナー幅は、おおむね次のとおりです(長さはいずれも200cm前後)。
- 1人用:幅90〜100cm前後/マット1枚でいっぱい
- 2人用:幅130〜150cm前後/マット2枚でちょうど
- 3人用:幅180cm前後/マット2枚+荷物でもゆとり
寝るのが中心なら2人用で十分ですが、荷物を室内に置いてゆったり過ごしたいなら、もう少し余裕がほしいところ。まずは「寝るだけで使うのか」「荷物を置いて過ごしたいのか」をはっきりさせておくと、次の選び方で必要な広さを判断できます。
180×55cmという数字は、旧JIS規格を参考にした業界の基準です。最低限の数値で、マット2枚でぴったりの広さ。寝るためのスペース程度と考えておくといいでしょう。着替えやトイレの移動、荷物探しといった動作では、2人で使うと最低限のものしか手元に物が置けず、意外と手狭に感じるかもしれません。
オートキャンプ用か、登山用かで選ぶものが変わる

テント選びで最初に考えるべきなのが、「どんなシーンで使うか」です。車で運ぶ「オートキャンプ用」か、自分で背負う「登山用」かで、重視すべきポイントがガラリと変わります。まずはこの2つのうち、自分がどちらを探しているのかをはっきりさせましょう。
オートキャンプ用は、車で運べるので重量をそこまで気にせず、テント内の広さや快適さを優先して選べます。一方の登山・ツーリング用で問われるのは、運ぶ際の軽さや耐風性、素早い設営・撤収。求める条件が正反対なので、この点を検討できていないと「重くて登山に向かない」「狭くてキャンプがくつろげない」といった失敗につながります。
このコンテンツでは、主にオートキャンプなど一般的なキャンプで使う2人用テントの選び方を紹介します。登山で使うテントを探している場合は、登山向け軽量テントもあわせてチェックしてみてください。
オートキャンプ用と山岳用のテントを混在させないことが、一番大事です。オートキャンプは「生活空間」、登山は「シェルター=安全装備」で、考え方がまったく違います。
同じドーム型でも、山岳用は風の影響を受けにくいように、天井が低いシルエットで、軽量さが求められ、生地も薄いのです。キャンプ用は出入り口も大きく、ベンチレーションなども多く、より快適に過ごしやすいようになっています。似ていても別物なんです。
2人用テントの選び方
2人用テントを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
2人でゆったり使うなら、「3人用」の表記を目安に選ぼう

ゆったり過ごしたいなら、使用人数より1人分大きいサイズを選ぶのがおすすめです。前述のとおり、2人用は寝るためのスペースを想定した広さ。とくに荷物を多く持ち込めるオートキャンプでは、テント内に置きたいものが増えるぶん、思いのほか狭く感じることも少なくありません。
3人用のインナーサイズは幅180cm前後で、2人用と比べると幅が30cmほど増える計算です。この30cmが、荷物を置けるかどうかを分けます。マットを2枚並べても脇にスペースが残るので、ランタンや飲み物、脱いだ上着を手元に置いたまま眠れるでしょう。畳に換算すると、2人用の約2畳に対して3人用は約3畳です。
ただし、大きいテントほど重く、収納サイズもかさばります。持ち運べる重さか、車に積めるサイズかもふまえて、必要なゆとりとのバランスで選んでくださいね。
快適さを考えるなら、2人で使うなら+1人して、3人用を選ぶのがおすすめですよ。
また、同じ床面積でも、壁が立っているテントほど広く感じやすいんです。逆に壁が急に傾斜していると、寝袋が壁に触れやすく、結露した水滴で濡れることもあります。床の寸法+壁の立ち上がり+天井高+寝る位置の空間まで見て選ぶのが、快適なテント選びのコツです。
テント内を広く使いたいなら、前室付きを選ぼう

居住性を左右するポイントの1つが、前室です。インナーテントの前にある屋根付きのスペースで、靴やザック、調理道具などを室内に持ち込まずに済むため、テント内を広く使えます。
天候にかかわらず、前室は荷物置き場として機能します。とくにインナーテントが寝るスペースで埋まる2人用サイズでは、装備を雨から守るためのスペースとして重宝するでしょう。
前室は、特に悪天候のときにレインウェアを脱いだり、濡れた靴やザックを置いたりして、雨や泥を室内に持ち込まないために使えるスペースなんです。目安は、登山なら2人分のザックと登山靴が置けること。
オートキャンプ用で、テーブルやチェア、調理用具やクーラーボックスなどを置く場合は、前室だけでなく簡易タープのように使えるものを選ぶと良いでしょう。
雨に備えるなら、耐水圧1,500mm以上と浸水を防ぐ構造をチェックしよう

雨の日も想定するなら、次の3点を目安に選びましょう。
- 耐水圧1,500mm以上:生地そのものが水を通さない強さ
- バスタブ構造(床面):地面を流れる水の浸入を防ぐ形状
- ダブルウォール(側面):雨をしのぐ役割と湿気を逃がす役割を分担
耐水圧は、生地が水を通さない強さを示す数値です。一般的に1,500mmが、強い雨を想定した目安とされています。
あわせて確認したいのが、床面の作りです。バスタブ構造は底面の生地が浴槽のように立ち上がった形状で、地面を流れる水の浸入を防いでくれます。縫い目をふさぐシームテープの有無も、カタログでチェックしておきましょう。
側面は、ダブルウォールを選ぶのが基本です。インナーテントとフライシートが二重になった構造で、雨を防ぐ役割と、内部の湿気を逃がす役割を分担できます。きちんとテンションをかけて張れると生地がたるまず、雨の日の使い勝手がさらに良くなります。
雨対策では、耐水圧の数字だけで判断せず、インナーテントとフライシートの間に十分な隙間があるかも確認してください。インナーテントとフライシートが接触すると、雨水が伝わって浸水の原因になることがあります。
また、シングルウォールは雨への強さだけでなく結露対策も重要です。ECサイトで購入する場合は、耐水圧に加えて、縫い目の防水処理やテントの構造まで確認すると失敗しにくいでしょう。
暑い時期に使うなら、空気の通り道を確認しよう

夏も使うなら、換気口の数と位置を確認しましょう。空気が入る場所と出る場所の両方があると、テント内に風の通り道ができます。出入り口に加えて、背面や天井にも開口があるモデルがおすすめです。
とくに見ておきたいのが、開口部の高さに差があるかどうか。暖まった空気は上にたまるため、天井付近にベンチレーション(換気口)があると熱が抜けやすくなります。メッシュの面積が同じでも、低い位置と高い位置の両方に開口があるほうが空気は動きやすいでしょう。
開口部の配置は、スペック表だけでは分からないことも多いもの。メーカーサイトの製品画像や側面図には、ベンチレーションの位置が写っています。気になるモデルがあれば、あわせて確認してくださいね。
同じ2人用でも、山岳用とオートキャンプ用では、重視している性能がかなり違います。山岳用は、悪天候への対応や軽量化を優先するため、出入口や換気の構造をシンプルにしたモデルも多く、オートキャンプ用では、夏に快適なフルメッシュや出入り口を大きく開放でき通気性の良いモデルが多いです。
とはいえ冬のキャンプではそのまま快適に使えるとは限りませんので、必要に応じてフルクローズができ、裾からの風の吹き込みを抑えられるスカートなども備えたモデルを選んでくださいね。
手軽に使いたいなら、設営から片づけまでのしやすさをチェックしよう

「設営が簡単」というだけで選びがちですが、設営から撤収、収納まで一人で無理なくできるかで判断します。特にワンタッチ・ポップアップ型は設営が簡単でも、撤収や収納にコツが必要な製品があります。「設営○分」という数字だけではなく「撤収して収納袋に戻すところまでが簡単か」を見るのがポイントです。
価格は1〜2万円台から。ポール素材とアフター保証で差が出る

2人用テントは、1〜2万円台から手に入ります。年に数回のオートキャンプで使う程度なら、この価格帯の定番モデルでも十分に対応できます。
価格差が出やすいのが、ポールの素材です。安価なモデルではグラスファイバー製が主流で、価格があがるとアルミ製が増えます。アルミのほうが軽く、同じ強度でも重量を抑えられるため、持ち運ぶ機会が多いなら選択肢に入ってきます。
あわせて見ておきたいのが、部品を交換できるかどうか。定番ブランドは長期使用を前提に、破損した部品を交換できる体制が整っていることが多く、修理しながら長く使えます。メーカーサイトに補修パーツの取り扱いがあるかを、購入前に確認しておきましょう。
価格の差は、設計や材料・加工の精度、修理や部品交換のしやすさなど、見えない部分に出ます。大事なのは価格帯ではなく、自分の使用環境に合っていて、必要な性能があるかどうか。長く使うなら購入価格だけでなく、壊れたときに直せるかまで見てほしいところです。年に数回のオートキャンプくらいなら、必ずしも高価格帯を選ぶ必要はありません。
2人用テント全125商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報は自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
| 商品 | 画像 | 最安価格 | 人気順 | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
最大収容人数(公称値) | 設営方式 | フライシート素材 | インナーテント素材 | ウォール構造 | 入口 | ポールの素材 | 重量 | 展開時の幅 | 展開時の奥行 | 展開時の高さ | フライシートのベンチレーターあり | 収納時の幅 | 収納時の奥行 | 収納時の高さ | 自立式 | 素材 | フライ耐水圧 | フロア耐水圧 | 断熱素材入り | タープ付き | インナーテントのベンチレーターあり | 前室付き | スカート付き | 耐水圧 | ベンチレーション付き | |||||
1 | ツーリングドーム|ツーリングドーム|2243185 ニューウェルブランズ・ジャパン | ![]() | 1位 | 3人 | 組み立て式 | ポリエステル | ポリエステル | ダブル | フルクローズタイプ | FRP | 5.6kg | 335cm | 210cm | 122cm | 49cm | 21cm | 21cm | 不明 | 1500mm | 1500mm | 1500mm | |||||||||
2 | snow peak|ランドネストドーム S|SDE-259 スノーピーク | ![]() | 2位 | 2人 | 自立式 | ポリエステル | ポリエステル | ダブル | 不明 | アルミニウム | 7.2kg | 不明 | 不明 | 130.0cm | 65.0cm | 20.0cm | 25.0cm | ポリエステル | 1800.0mm | 1800.0mm | 不明 | 1800.0mm | ||||||||
3 | DOD|カンガルーテント|T3-617-TN ビーズ | ![]() | 3位 | 3人 | ワンタッチ式 | コットン | シングル | フルクローズタイプ | アルミニウム | 4.9kg | 210cm | 210cm | 140cm | 77.0cm | 21.0cm | 21.0cm | コットン | 不明 | 5000mm | 5000mm(フロアのみ) | ||||||||||
4 | Coleman|ツーリングドームエアー|2000039085 ニューウェブランズ・ジャパン | ![]() | 4位 | 3人 | 組み立て式 | 不明 | 不明 | シングル | フルクローズタイプ | FRP | 約5.9kg | 約345cm | 約210cm | 約120cm | 約49cm | 約21cm | 約21cm | ポリエステル | 約3000mm | 約1500mm | 不明 | |||||||||
5 | DOD|ライダーズ ワンタッチテント ビーズ | ![]() | 5位 | 2人 | ワンタッチ式 | ナイロン | ナイロン | ダブルウォール | フルクローズタイプ | アルミニウム | 約4.3kg | 約243cm | 約235cm | 約133cm | 62.0cm | 20.0cm | 20.0cm | 不明 | 3000mm | 5000mm | 不明 | 不明 | 3000.0mm | |||||||
6 | Dune|7.6 アップグレード版 ドームテント 2ルーム Naturehike | ![]() | 6位 | 2人 | 自立式 | ポリエステル | ポリエステル | ダブル | フルクローズタイプ | アルミニウム | 7.5kg | 320.0cm | 240.0cm | 180.0cm | 66.0cm | 26.0cm | 35.0cm | ポリエステル | 2000.0mm | 3000.0mm | 不明 | 2000.0mm | ||||||||
7 | テント DesertFox | ![]() | 7位 | 3人 | 組み立て式 | ポリエステル | ポリエステル | ダブル | 不明 | FRP | 3.5kg | 205.0cm | 155.0cm | 123.0cm | 70.0cm | 13.5cm | 13.5cm | 不明 | 4000.0mm | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 4000.0mm | ||||||
8 | DOD|DOD ライダーズバイクインテント |T2-466 ビーズ | ![]() | 8位 | 2人 | ワンタッチ式 | ナイロン | ポリエステル | ダブルウォール | フルクローズタイプ | アルミニウム | 約5.5kg | 約215cm | 約260cm | 約140cm | 58.0cm | 23.0cm | 23.0cm | ポリエステル、ナイロン | アウターテント:3000mm | フロア:5000mm | 3000.0mm | |||||||||
9 | DOD|フタヘヤラクダテント ビーズ | ![]() | 9位 | 3人 | ワンタッチ式 | ポリエステル | ポリエステル | ダブル | フルクローズタイプ | アルミニウム | 9.5kg | 370.0cm | 230.0cm | 145.0cm | 23.0cm | 80.0cm | 23.0cm | ポリエステル | 3000.0mm | 5000.0mm | 不明 | 不明 | 3000.0mm | |||||||
10 | DOD|ワンタッチテント|T2-629-TN ビーズ | ![]() | 10位 | 2人 | ワンタッチ式 | ポリエステル(トップシート) | ポリエステル | シングルウォール | フルクローズタイプ | FRP | 3kg | 230cm | 150cm | 117cm | 70cm | 19cm | 19cm | 66Dポリエステル、ポリエチレン | 1500mm | 1500.0mm | 1,500mm | |||||||||

ニューウェルブランズ・ジャパンツーリングドーム | ツーリングドーム | 2243185
| 設営方式 | 組み立て式 |
|---|---|
| ウォール構造 | ダブル |
| 重量 | 5.6kg |
| フライ耐水圧 | 1500mm |
- 展開時の幅
- 335cm
- 展開時の奥行
- 210cm
- 展開時の高さ
- 122cm
- 素材
- 不明
| 最大収容人数(公称値) | 3人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル |
| インナーテント素材 | ポリエステル |
| 入口 | フルクローズタイプ |
| ポールの素材 | FRP |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| 収納時の幅 | 49cm |
| 収納時の奥行 | 21cm |
| 収納時の高さ | 21cm |
| 自立式 | |
| フロア耐水圧 | 1500mm |
| 断熱素材入り | |
| タープ付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| 前室付き | |
| スカート付き | |
| 耐水圧 | 1500mm |
| ベンチレーション付き |
スノーピークsnow peak | ランドネストドーム S | SDE-259
| 設営方式 | 自立式 |
|---|---|
| ウォール構造 | ダブル |
| 重量 | 7.2kg |
| フライ耐水圧 | 1800.0mm |
- 展開時の幅
- 不明
- 展開時の奥行
- 不明
- 展開時の高さ
- 130.0cm
- 素材
- ポリエステル
| 最大収容人数(公称値) | 2人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル |
| インナーテント素材 | ポリエステル |
| 入口 | 不明 |
| ポールの素材 | アルミニウム |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| 収納時の幅 | 65.0cm |
| 収納時の奥行 | 20.0cm |
| 収納時の高さ | 25.0cm |
| 自立式 | |
| フロア耐水圧 | 1800.0mm |
| 断熱素材入り | 不明 |
| タープ付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| 前室付き | |
| スカート付き | |
| 耐水圧 | 1800.0mm |
| ベンチレーション付き |
ビーズDOD | カンガルーテント | T3-617-TN
| 設営方式 | ワンタッチ式 |
|---|---|
| ウォール構造 | シングル |
| 重量 | 4.9kg |
| フライ耐水圧 | 不明 |
- 展開時の幅
- 210cm
- 展開時の奥行
- 210cm
- 展開時の高さ
- 140cm
- 素材
- コットン
設営が簡単な、ワンタッチシステムのカンガルーテント。組立サイズはW210×D210×H140cm、収納サイズは直径21×長さ77cm、付属品含む重量は約4.9kgです。収容可能人数は大人3人、材質は壁面がコットン、フロアは210Dポリエステルで出来ています。
| 最大収容人数(公称値) | 3人 |
|---|---|
| フライシート素材 | コットン |
| インナーテント素材 | |
| 入口 | フルクローズタイプ |
| ポールの素材 | アルミニウム |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| 収納時の幅 | 77.0cm |
| 収納時の奥行 | 21.0cm |
| 収納時の高さ | 21.0cm |
| 自立式 | |
| フロア耐水圧 | 5000mm |
| 断熱素材入り | |
| タープ付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| 前室付き | |
| スカート付き | |
| 耐水圧 | 5000mm(フロアのみ) |
| ベンチレーション付き |
ニューウェブランズ・ジャパンColeman | ツーリングドームエアー | 2000039085
| 設営方式 | 組み立て式 |
|---|---|
| ウォール構造 | シングル |
| 重量 | 約5.9kg |
| フライ耐水圧 | 約3000mm |
- 展開時の幅
- 約345cm
- 展開時の奥行
- 約210cm
- 展開時の高さ
- 約120cm
- 素材
- ポリエステル
高さのあるフロントポールで出入りがしやすくゆとりのある前室スペースが特徴です。フライシートは遮光性に優れ日光をしっかりブロックしつつ、上部にはクリアウィンドウを装備しているので必要に応じて光の取り込みも可能。電動ファンが装着できるメッシュハンガーを備えており空気の流れを作って快適に過ごせます。
| 最大収容人数(公称値) | 3人 |
|---|---|
| フライシート素材 | 不明 |
| インナーテント素材 | 不明 |
| 入口 | フルクローズタイプ |
| ポールの素材 | FRP |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| 収納時の幅 | 約49cm |
| 収納時の奥行 | 約21cm |
| 収納時の高さ | 約21cm |
| 自立式 | |
| フロア耐水圧 | 約1500mm |
| 断熱素材入り | |
| タープ付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| 前室付き | |
| スカート付き | |
| 耐水圧 | 不明 |
| ベンチレーション付き |
ビーズDOD | ライダーズ ワンタッチテント
| 設営方式 | ワンタッチ式 |
|---|---|
| ウォール構造 | ダブルウォール |
| 重量 | 約4.3kg |
| フライ耐水圧 | 3000mm |
- 展開時の幅
- 約243cm
- 展開時の奥行
- 約235cm
- 展開時の高さ
- 約133cm
- 素材
- 不明
脚を伸ばして紐を引くだけでアウターテント・インナーテント・グランドシート・荷物の置ける前室がすべて完成するワンタッチテント。キャンプツーリングに持ち出しやすいよう、バイクに積載しやすい幅に収納サイズに設計されています。1人でゆったりさらに快適に使用できるサイズで、2人で使用しても就寝スペースがしっかり確保できます。
| 最大収容人数(公称値) | 2人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ナイロン |
| インナーテント素材 | ナイロン |
| 入口 | フルクローズタイプ |
| ポールの素材 | アルミニウム |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| 収納時の幅 | 62.0cm |
| 収納時の奥行 | 20.0cm |
| 収納時の高さ | 20.0cm |
| 自立式 | |
| フロア耐水圧 | 5000mm |
| 断熱素材入り | 不明 |
| タープ付き | 不明 |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| 前室付き | |
| スカート付き | |
| 耐水圧 | 3000.0mm |
| ベンチレーション付き |
NaturehikeDune | 7.6 アップグレード版 ドームテント 2ルーム
| 設営方式 | 自立式 |
|---|---|
| ウォール構造 | ダブル |
| 重量 | 7.5kg |
| フライ耐水圧 | 2000.0mm |
- 展開時の幅
- 320.0cm
- 展開時の奥行
- 240.0cm
- 展開時の高さ
- 180.0cm
- 素材
- ポリエステル
| 最大収容人数(公称値) | 2人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル |
| インナーテント素材 | ポリエステル |
| 入口 | フルクローズタイプ |
| ポールの素材 | アルミニウム |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| 収納時の幅 | 66.0cm |
| 収納時の奥行 | 26.0cm |
| 収納時の高さ | 35.0cm |
| 自立式 | |
| フロア耐水圧 | 3000.0mm |
| 断熱素材入り | 不明 |
| タープ付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| 前室付き | |
| スカート付き | |
| 耐水圧 | 2000.0mm |
| ベンチレーション付き |
DesertFoxテント
| 設営方式 | 組み立て式 |
|---|---|
| ウォール構造 | ダブル |
| 重量 | 3.5kg |
| フライ耐水圧 | 4000.0mm |
- 展開時の幅
- 205.0cm
- 展開時の奥行
- 155.0cm
- 展開時の高さ
- 123.0cm
- 素材
- 不明
| 最大収容人数(公称値) | 3人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル |
| インナーテント素材 | ポリエステル |
| 入口 | 不明 |
| ポールの素材 | FRP |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| 収納時の幅 | 70.0cm |
| 収納時の奥行 | 13.5cm |
| 収納時の高さ | 13.5cm |
| 自立式 | |
| フロア耐水圧 | 不明 |
| 断熱素材入り | 不明 |
| タープ付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | 不明 |
| 前室付き | |
| スカート付き | 不明 |
| 耐水圧 | 4000.0mm |
| ベンチレーション付き |
ビーズDOD | DOD ライダーズバイクインテント | T2-466
| 設営方式 | ワンタッチ式 |
|---|---|
| ウォール構造 | ダブルウォール |
| 重量 | 約5.5kg |
| フライ耐水圧 | アウターテント:3000mm |
- 展開時の幅
- 約215cm
- 展開時の奥行
- 約260cm
- 展開時の高さ
- 約140cm
- 素材
- ポリエステル、ナイロン
ワンタッチで寝室・バイク収納スペース・リビングスペースが完成するバイクツーリング用2ルームテントです。バイクと一緒に寝たいという夢を叶えます。バイクツーリング時のバイクへの積載を想定した58㎝コンパクト設計です。
| 最大収容人数(公称値) | 2人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ナイロン |
| インナーテント素材 | ポリエステル |
| 入口 | フルクローズタイプ |
| ポールの素材 | アルミニウム |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| 収納時の幅 | 58.0cm |
| 収納時の奥行 | 23.0cm |
| 収納時の高さ | 23.0cm |
| 自立式 | |
| フロア耐水圧 | フロア:5000mm |
| 断熱素材入り | |
| タープ付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| 前室付き | |
| スカート付き | |
| 耐水圧 | 3000.0mm |
| ベンチレーション付き |
ビーズDOD | フタヘヤラクダテント
| 設営方式 | ワンタッチ式 |
|---|---|
| ウォール構造 | ダブル |
| 重量 | 9.5kg |
| フライ耐水圧 | 3000.0mm |
- 展開時の幅
- 370.0cm
- 展開時の奥行
- 230.0cm
- 展開時の高さ
- 145.0cm
- 素材
- ポリエステル
| 最大収容人数(公称値) | 3人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル |
| インナーテント素材 | ポリエステル |
| 入口 | フルクローズタイプ |
| ポールの素材 | アルミニウム |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| 収納時の幅 | 23.0cm |
| 収納時の奥行 | 80.0cm |
| 収納時の高さ | 23.0cm |
| 自立式 | |
| フロア耐水圧 | 5000.0mm |
| 断熱素材入り | 不明 |
| タープ付き | 不明 |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| 前室付き | |
| スカート付き | |
| 耐水圧 | 3000.0mm |
| ベンチレーション付き |
ビーズDOD | ワンタッチテント | T2-629-TN
| 設営方式 | ワンタッチ式 |
|---|---|
| ウォール構造 | シングルウォール |
| 重量 | 3kg |
| フライ耐水圧 | 1500mm |
- 展開時の幅
- 230cm
- 展開時の奥行
- 150cm
- 展開時の高さ
- 117cm
- 素材
- 66Dポリエステル、ポリエチレン
| 最大収容人数(公称値) | 2人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル(トップシート) |
| インナーテント素材 | ポリエステル |
| 入口 | フルクローズタイプ |
| ポールの素材 | FRP |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| 収納時の幅 | 70cm |
| 収納時の奥行 | 19cm |
| 収納時の高さ | 19cm |
| 自立式 | |
| フロア耐水圧 | 1500.0mm |
| 断熱素材入り | |
| タープ付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| 前室付き | |
| スカート付き | |
| 耐水圧 | 1,500mm |
| ベンチレーション付き |
ニューウェルブランズ・ジャパンColeman | クイックアップシェード
| 設営方式 | ポップアップ式 |
|---|---|
| ウォール構造 | シングル |
| 重量 | 約2.7kg |
| フライ耐水圧 | 約3000mm |
- 展開時の幅
- 200cm
- 展開時の奥行
- 150cm
- 展開時の高さ
- 125cm
- 素材
- ポリエステル
| 最大収容人数(公称値) | 3人 |
|---|---|
| フライシート素材 | |
| インナーテント素材 | |
| 入口 | フルクローズタイプ |
| ポールの素材 | 不明 |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| 収納時の幅 | 59cm |
| 収納時の奥行 | 59.0cm |
| 収納時の高さ | 8cm |
| 自立式 | |
| フロア耐水圧 | 約1500mm |
| 断熱素材入り | |
| タープ付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| 前室付き | |
| スカート付き | |
| 耐水圧 | 3000.0mm |
| ベンチレーション付き |
モチヅキMSR | テント
| 設営方式 | 自立式 |
|---|---|
| ウォール構造 | ダブル |
| 重量 | 1.54kg |
| フライ耐水圧 | 1200mm |
- 展開時の幅
- 132cm
- 展開時の奥行
- 224cm
- 展開時の高さ
- 102cm
- 素材
- ポリエステル、ナイロン
| 最大収容人数(公称値) | 2人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ナイロン |
| インナーテント素材 | ポリエステル |
| 入口 | フルクローズタイプ |
| ポールの素材 | DAC NFL |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| 収納時の幅 | 51cm |
| 収納時の奥行 | 14cm |
| 収納時の高さ | 不明 |
| 自立式 | |
| フロア耐水圧 | 1800mm |
| 断熱素材入り | 不明 |
| タープ付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| 前室付き | |
| スカート付き | |
| 耐水圧 | 1200mm |
| ベンチレーション付き |
モンベルmont-bell | レインフライ
| 設営方式 | 自立式 |
|---|---|
| ウォール構造 | シングル |
| 重量 | 0.35kg |
| フライ耐水圧 | 1500.0mm |
- 展開時の幅
- 不明
- 展開時の奥行
- 80.0cm
- 展開時の高さ
- 95.0cm
- 素材
- ナイロン
| 最大収容人数(公称値) | 2人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ナイロン |
| インナーテント素材 | 不明 |
| 入口 | フルクローズタイプ |
| ポールの素材 | ジュラルミン、アルミニウム |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| 収納時の幅 | 6.0cm |
| 収納時の奥行 | 10.0cm |
| 収納時の高さ | 17.0cm |
| 自立式 | |
| フロア耐水圧 | 不明 |
| 断熱素材入り | 不明 |
| タープ付き | 不明 |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| 前室付き | |
| スカート付き | 不明 |
| 耐水圧 | 1500.0mm |
| ベンチレーション付き |
ロゴスコーポレーションLOGOS | LOGOS ナバホ Tepee 300 | 71806501
| 設営方式 | 組み立て式 |
|---|---|
| ウォール構造 | ダブルウォール |
| 重量 | 4kg |
| フライ耐水圧 | 1600.0mm |
- 展開時の幅
- 300cm
- 展開時の奥行
- 250cm
- 展開時の高さ
- 180cm
- 素材
- ポリエステル
ワンポールのシンプル構造で組立て簡単な、ナバホ柄のTepeeテントです。フレームには、航空機にも使用される軽量で強靭な7075超々ジュラルミンを採用。コンパクト収納が可能で、収納バッグも付属しているため、持ち運びがラクチンです。
| 最大収容人数(公称値) | 2〜3人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル |
| インナーテント素材 | ポリエステル |
| 入口 | フルクローズタイプ |
| ポールの素材 | ジュラルミン |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| 収納時の幅 | 52cm |
| 収納時の奥行 | 18cm |
| 収納時の高さ | 18cm |
| 自立式 | |
| フロア耐水圧 | 3000.0mm |
| 断熱素材入り | |
| タープ付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| 前室付き | |
| スカート付き | |
| 耐水圧 | 3000.0mm |
| ベンチレーション付き |
NaturehikeCloud up Pro
| 設営方式 | 組み立て式 |
|---|---|
| ウォール構造 | ダブル |
| 重量 | 1.36kg |
| フライ耐水圧 | 3000mm+ |
- 展開時の幅
- 220cm
- 展開時の奥行
- 160cm
- 展開時の高さ
- 110cm
- 素材
- 20Dナイロンシリコンナイロン
最小重量1.36kgの軽量設計で、収納サイズもコンパクト。20Dナイロンや防水PU3000+など耐久性・防水性に優れた素材を採用し、ダブルY形構造で設営も簡単です。通気性や防風性を高めた設計で、快適なキャンプ体験を提供します。
| 最大収容人数(公称値) | 2人 |
|---|---|
| フライシート素材 | 20Dナイロンシリコンナイロン |
| インナーテント素材 | B3ポリエステル繊維メッシュ |
| 入口 | フルクローズタイプ |
| ポールの素材 | アルミ |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| 収納時の幅 | 40cm |
| 収納時の奥行 | 13cm |
| 収納時の高さ | 13cm |
| 自立式 | |
| フロア耐水圧 | 3000.0mm |
| 断熱素材入り | 不明 |
| タープ付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| 前室付き | |
| スカート付き | |
| 耐水圧 | 3000.0mm |
| ベンチレーション付き |
ビーズDOD | ワラビーテント | T2-657-BR
| 設営方式 | 組み立て式 |
|---|---|
| ウォール構造 | シングルウォール |
| 重量 | 約2.3kg |
| フライ耐水圧 | 不明 |
- 展開時の幅
- 約200cm
- 展開時の奥行
- 約120cm
- 展開時の高さ
- 約115cm
- 素材
- コットン
大型テントやタープの下で使う、カンガルースタイルに特化したモデルです。結露が発生しにくいコットン100%生地を採用し、大型メッシュを左右に配置しているため通気性も良好。タープポールなどに引っ掛けるだけで使える手軽さも魅力です。
| 最大収容人数(公称値) | 2人 |
|---|---|
| フライシート素材 | コットン |
| インナーテント素材 | |
| 入口 | フルクローズタイプ |
| ポールの素材 | 不明 |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| 収納時の幅 | 40cm |
| 収納時の奥行 | 18cm |
| 収納時の高さ | 18cm |
| 自立式 | |
| フロア耐水圧 | 5000mm |
| 断熱素材入り | |
| タープ付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| 前室付き | |
| スカート付き | |
| 耐水圧 | 350~5000mm(フロアのみ) |
| ベンチレーション付き |
ロゴスコーポレーションQ-TOP | ソーラーサンドブロックサンシェード-BF
| 設営方式 | 自立式、ワンタッチ式 |
|---|---|
| ウォール構造 | シングル |
| 重量 | 3.0kg |
| フライ耐水圧 | 不明 |
- 展開時の幅
- 200cm
- 展開時の奥行
- 150cm
- 展開時の高さ
- 127cm
- 素材
- ポリタフタ(ソーラーブロック加工)
| 最大収容人数(公称値) | 3人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリタフタ(ソーラーブロック加工) |
| インナーテント素材 | |
| 入口 | フルクローズタイプ |
| ポールの素材 | ソリッドグラスファイバー |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| 収納時の幅 | 約69cm |
| 収納時の奥行 | 約15cm |
| 収納時の高さ | 約15cm |
| 自立式 | |
| フロア耐水圧 | 不明 |
| 断熱素材入り | |
| タープ付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | |
| 前室付き | |
| スカート付き | |
| 耐水圧 | 不明 |
| ベンチレーション付き |
ARAI TENTエアライズ 2
| 設営方式 | 組み立て式 |
|---|---|
| ウォール構造 | ダブルウォール |
| 重量 | 1.55kg |
| フライ耐水圧 | 不明 |
- 展開時の幅
- 130cm
- 展開時の奥行
- 210cm
- 展開時の高さ
- 105cm
- 素材
- ナイロン
東レ・ファリーロ中空糸を使った生地を採用し、軽量化に成功。縫合部分はシームシーリングテープで補強され防水性も申し分なく、コンパクトながら高い耐久性を備えています。切れ目のないスリーブによりポールを通す作業が効率アップ、状況に応じて設置場所を変えたいときでも手早く移動できますよ。
| 最大収容人数(公称値) | 2~3人用 |
|---|---|
| フライシート素材 | ナイロン |
| インナーテント素材 | ナイロン |
| 入口 | フルクローズタイプ |
| ポールの素材 | 不明 |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| 収納時の幅 | 30cm |
| 収納時の奥行 | 15cm |
| 収納時の高さ | 15cm |
| 自立式 | |
| フロア耐水圧 | 不明 |
| 断熱素材入り | |
| タープ付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | 不明 |
| 前室付き | |
| スカート付き | |
| 耐水圧 | 不明 |
| ベンチレーション付き |
山善キャンパーズコレクション | パッとサッとサンシェード | PATC-150
| 設営方式 | ワンタッチ式 |
|---|---|
| ウォール構造 | シングル |
| 重量 | 2.7kg |
| フライ耐水圧 | 2920mm |
- 展開時の幅
- 143cm
- 展開時の奥行
- 177cm
- 展開時の高さ
- 115cm
- 素材
- ポリエステル
| 最大収容人数(公称値) | 3人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル |
| インナーテント素材 | 不明 |
| 入口 | フルクローズタイプ |
| ポールの素材 | FRP |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| 収納時の幅 | 12cm |
| 収納時の奥行 | 13cm |
| 収納時の高さ | 94cm |
| 自立式 | |
| フロア耐水圧 | 不明 |
| 断熱素材入り | 不明 |
| タープ付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | 不明 |
| 前室付き | 不明 |
| スカート付き | |
| 耐水圧 | 2920mm |
| ベンチレーション付き |
スノーピーク snow peak | ランドネスト テントタープセット | TM-260
| 設営方式 | 吊り下げ式 |
|---|---|
| ウォール構造 | ダブル |
| 重量 | 8.7kg(タープ:7.2kg) |
| フライ耐水圧 | 1800mm |
- 展開時の幅
- 280cm
- 展開時の奥行
- 450cm
- 展開時の高さ
- 170cm
- 素材
- ポリエステル
| 最大収容人数(公称値) | 3~4人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル |
| インナーテント素材 | ポリエステル |
| 入口 | フルクローズタイプ |
| ポールの素材 | 不明 |
| フライシートのベンチレーターあり | |
| 収納時の幅 | 70cm |
| 収納時の奥行 | 21cm |
| 収納時の高さ | 25cm |
| 自立式 | |
| フロア耐水圧 | 1800mm |
| 断熱素材入り | |
| タープ付き | |
| インナーテントのベンチレーターあり | 不明 |
| 前室付き | |
| スカート付き | 不明 |
| 耐水圧 | 1,800mm |
| ベンチレーション付き |
エントリーには最適

テント初購入の際、コスパの良さとスノーピークというブランドの安心感で決めました。テントとタープセットでこのプライスなら大満足! Sサイズと迷いましたが、大は小を兼ねる論理から Mサイズを購入、これが大正解(笑) インナーテントは 大人2人とワンコ一匹が就寝するには、充分な広さが あり、荷物も置けるスペースも確保出来きます。 事前に設営を試すことなく、キャンプ場で初めて 設営するという暴挙にも関わらず、大人2人で30分 程度で設営終了。慣れればもっと素早く設営できると 思われます。幕の素材やスカートが無いなど、細かい 不満は残りますが、テントデビューにはこれで充分。 思いのほか安く購入出来たので、専用のマットセットも併せて購入。勿論ジャストフィットでした。 テントポールを別に準備し前幕を伸ばせば、そこそこ のリビングスペースも確保が可能です。 テントデビューの方には、お勧めのテントです。
はじめてでも1人で設営できる?
まず構造を確認して、事前に一度張っておくのがおすすめですよ。一度構造が理解できれば、一人でも難しいことなく張れるようになります。ぶっつけ本番より、家や公園で一度練習しておくと、当日ぐっと楽になります。
「2人用テントを1人で設営できるか不安」という人は多いですが、構造がシンプルなモデルなら、はじめてでも1人で問題なく立てられます。とくにポール2本のドーム型は、手順を覚えれば短時間で設営できます。ポイントは、いきなり本番で挑まず、事前に一度張って構造を確かめておくことです。
基本の手順は、グラウンドシート(下敷き)を敷き、インナーテントを広げてポールを差し込み、フライシートを被せて、最後にペグとガイロープでテンションを調整する、という流れです。
注意したいのは、風が強いときです。ポールを固定する前にフライシートを広げると、風にあおられて飛ばされることがあります。強風時は、ペグでこまめに仮固定しながら進めましょう。一度手順をつかんでしまえば、次からは迷わず立てられるようになりますよ。
テント内の結露を減らすには?
結露は自然現象なので、完全に防ごうとしなくても大丈夫ですよ。ベンチレーションを適度に開けて湿った空気を逃がしましょう。特に冬は、寒いからと閉め切ると、呼吸などで発生した水蒸気がこもって結露しやすくなります。気温が低ければ、その水滴が凍って、霜や氷になり、朝に落ちてくることもあります。
換気だけで完全に防げるわけではありませんが、テント内の湿気を増やさないことと合わせて、「完全に閉め切らない」ことが冬の結露対策のコツです。
朝起きたら、テントの内側が水滴でびっしょり——これが結露です。結露は、テントの内と外の温度差・湿度差によって自然に起きる現象で、完全にゼロにはできません。ただ、少しの工夫で、ぐっと減らすことができます。基本は、こまめに換気して、湿気をためないことです。
具体的には、ベンチレーター(換気口)を少し開けたまま就寝し、テント内の空気を動かしておきましょう。また、雨や汗で濡れた衣類・靴・タオルなどを室内に持ち込むと、その水分が結露の原因になります。濡れた物は前室や外に置くようにすると、結露を抑えられます。
気をつけたいのが、「結露」と「浸水」を見分けることです。天井全体にうっすらつく水滴は結露ですが、縫い目やフライシートが触れた部分からしみてくる水は浸水です。原因が違うので、対処も変わります。なお、寒いからと換気口を全部閉め切ると、かえって湿気で結露が増え、冬は凍った霜が落ちてくることもあるので、適度な換気を心がけましょう。
2人用テントのお手入れ・乾燥・保管の方法は?
良いテントを長く使うには、実はメンテナンスのしやすさも大事な選定ポイントなんですよ。濡れたり泥がついたりしたテントは、帰宅後に泥を落として完全に乾かしましょう。自宅のベランダなどで干せるサイズかどうかを、購入するときに確認しておくといいですよ。
乾かすときは、風通しのよい日陰に広げるのが基本です。泥がついたら、乾かしてから払い落とすと生地を傷めません。シーズンの終わりには、縫い目にシームシーラーを塗り直し、年に一度ほど防水スプレーをかけておくと、防水性を長く保てます。汚れが気になるときは中性洗剤で手洗いし、洗濯機の使用はコーティングを傷めるので避けましょう。
直射日光に長時間当てての乾燥は、紫外線で生地を劣化させるため避けます。また、購入前に「自宅で干せるサイズか」を考えておくことも大切。大きなテントはベランダに広げきれないこともあります。メンテナンスのしやすさやパーツ交換のしやすさも、長く使ううえで見落とせないポイントです。
1人で使うなら2人用と1人用どっちがいい?
2人用テントをソロで使うのは、珍しい選び方ではありません。1人分の寝るスペースに加えて、片側に荷物をまとめて置いたり、寝返りを打ったりする余裕が生まれます。インナーサイズが200×130〜150cm前後あるので、ザックやクーラーボックスを室内に入れたまま眠れるのも利点です。テント内で着替えたり、荷物を探したりといった動作もしやすくなります。
オートキャンプ用の2人用テントの重量は3〜5kg程度が中心で、背負って運ぶには負担が大きいです。登山やツーリングでソロキャンプをするなら、1〜2kg台の山岳テントが基本になります。同じ「ソロで使う」でも、移動手段によって選ぶものは変わると考えておきましょう。
1人用は軽量・コンパクトなメリットがありますが、実際に寝袋とマット、さらにザックや衣類、靴などを置くと、かなりタイトになります。雨で外に荷物を置けない状況では、その狭さはストレスになります。
理想を言えば、ソロのための「1.5人用」がもっと充実してほしいところですが、数百gの違いでも、テント以外の装備を含めて軽量化していくと、登山ではその積み重ねが行動時間や疲労に影響します。
オートキャンプなら多少重くても居住性を優先しやすいので「どう運び、テントの中でどう過ごすか」でサイズを決めることが、ソロ用テント選びの本質です。
2人用テントの売れ筋ランキングもチェック!
なおご参考までに、2人用テントのAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。
クリエイターのおすすめ
軽量・コンパクトなドーム型ソロテント
格安テントの落とし穴は、なんと言っても耐久性。海外OEMの製品などは、1回使ったら壊れるなんて話も珍しくありません。ですが、「キャプテンスタッグ」は安心のキャンプメーカーです。フライシートを採用しているので、突然の雨でも問題ありません。
テントだけでも3万円以上を超える、値段が高いテントはいくらでもありますが、これ以上コスパの良いテントは中々ありません!初のソロキャンプでも十分活躍してくれるでしょう☆
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掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。



















































































