ビットコイン取引所のおすすめ人気ランキング6選【2019年最新版】

いまや小学生でも知っているビットコイン。従来のお金の概念を根本的にくつがえすこの仮想通貨に、世界中の注目が集まっています。しかし、コインチェック社から580億円相当の仮想通貨が流出した事件があったこともあり、投資してみたいけれど、安全に取引ができるのが不安…という人も多いはず。

そこで今回は、ビットコイン取引所の選び方を徹底解説!取引所と販売所の違い、手数料・スプレッド・スワップ金利についてなど、気になるポイントを詳しくまとめました。さらに、Zaif・bitbank・GMOコイン・bitFlyerなど、数多くのビットコイン取引所も徹底比較し、ランキング形式でご紹介していきます。もしかしたらこの先、何十倍、何百倍にもなるかもしれないビットコイン!でも、大切なお金を投資するのですから、十分に吟味して取引所を選んでくださいね。
  • 最終更新日:2019年05月30日
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目次

ビットコイン取引所の選び方

それではまず、ビットコイン取引所の選び方から見ていきましょう。何よりも重視したいのは安全性ですが、その他にも押さえておきたいポイントを順に説明していきます。

取引形態の違いをチェック

ビットコイン・ビギナーの人は、「ビットコインはどこで手に入るの?」と疑問に思っているかもしれません。いくつか方法がありますが、一般的なのは販売所か取引所で買う方法。販売所だけ運営している業者、販売所と取引所を併営している業者、取引所だけ運営している業者があり、この違いが取引所を選ぶうえで大きなポイントになります。まずは、この違いから押さえていきましょう。

すぐに手に入れたいなら「販売所」

すぐに手に入れたいなら「販売所」
販売所は、一言でいえば商品が並んでいるお店のこと。「1ビットコイン=いくら」と値付けされているものを「これ、ください」といって買うイメージです。手続きも簡単で、登録しているユーザーなら数クリックで買うことができるため、「ビットコインを今すぐ自分のものにしたい」と思うなら、販売所が便利です。

それなら販売所でいいのでは?と思ってしまいがちですが、そこが難点。実は販売所は手数料が上乗せされ、取引所で買うよりも高くなります。1ビットコイン単位でみると、その差はかなり大きく、場合によっては数万円になることも。販売所と取引所の違いを知らずに高く買ってしまったという人が意外と多いのも実情です。

少しでも安く買いたいなら「取引所」

少しでも安く買いたいなら「取引所」
一方、少しでも安くビットコインを手に入れたいなら、取引所がおすすめです。取引所とは、ビットコインを売りたい人と買いたい人をマッチングさせるところ。要するに、株式取引所と同じ仕組みです。

買い注文と売り注文があり、それぞれ値段が合えば取引成立。買い注文が多ければ価格は高くなり、売り注文が多ければ安くなるというように、価格が流動的に変動します。そのため、価格の動きをグラフで表したチャートや売り注文・買い注文を表示した板を駆使して買い時・売り時を見極めることができれば、安く購入できるというわけです。

ただし、株価と同じように、何か事件があると暴落するリスクがあります。また、売り・買いのどちらか一方が多すぎて、売りたいときに売れない・買いたいときに買えないということも。この点は十分に考慮しておきましょう。

最も重視すべきは「安全性」

次に、取引所選びにおいて最も優先すべきポイントである「安全性」についてみていきましょう。安全性対策が遅れている取引所はやはりリスクが高くなります。どこまでしっかりと安全性が確保されているかを見極めて、危険度の少ない取引所を選びましょう。

金融庁の仮想通貨交換業者登録は必須!

金融庁の仮想通貨交換業者登録は必須!
取引所の安全性をチェックするうえで、仮想通貨交換業者登録に合格しているかどうかは大きなポイントです。仮想通貨の交換業は、金融庁の仮想通貨交換業者登録に合格した業者しか行うことができません。

もっとも、これは資金決済法上の定義に該当することを金融庁が確認したにすぎないため、登録業者なら安心というわけではありません。とは言え、今後はさらに厳しい条件を課してくることも考えられますので、判断材料の1つとして最初に確認しておきましょう。

信用の高い運営主体・株主なら安心

信用の高い運営主体・株主なら安心
大切なお金を託すわけですから、運営会社の信用はとても大事です。ただし、取引所の運営会社はすでに名の知られている企業ばかりではありません。新興のベンチャーも含まれています。そこで見るべきポイントが、株主です。株主に信頼のある企業が並んでいれば安心ですよね。株主の顔ぶれは、取引所の信用を判断する1つの材料になります。

資金量が豊富なことも目安

資金量が豊富なことも目安
資本金もしっかり確認しておきましょう。「資本金が多い=安全性が高い」というわけではありませんが、少なくとも資金量が豊富なら、それだけ安全対策にも資金を投じる余裕があるということ。安全な取引所を選ぶための1つの目安になることは間違いありません。

コールドウォレットで管理されているか

コールドウォレットで管理されているか
コールドウォレットに対応しているかも重要なポイントです。コールドウォレットとは、ネットワークから隔離された環境で通貨を管理すること。外部とつながっていないので侵入される危険が少ない反面、送金や引き出しを手作業で行わなければならず、手間がかかります。

ビットコインに関しては、おおむねコールドウォレット対応になっているようですが、ビットコイン以外の通貨に関してはコールドウォレットが導入されていないこともあるので注意が必要。事前に取引所のホームページなどでしっかりとどの通貨がコールドウォレットに対応しているのか確認しておきましょう。

マルチシグ対応も重要!

マルチシグ対応も重要!
マルチシングに対応しているのかも確認が必要です。マルチシグとは、秘密鍵を複数に分割して別々に保管しておくこと。1つの鍵だけではアクセスできないので、高いセキュリティ効果を発揮します。

マルチシグを導入している取引所は、現在のところ限られていますから、事前チェックが大事です。ただ、コインチェックが、マルチシグにも対応していなかったことが明らかになっって注目を集めたことで、今後どの取引所も導入することになるでしょう。

万が一の時の補償も確認

万が一の時の補償も確認
もし万が一、また仮想通貨の流出被害が出たら、補償してもらえるのか?気になるところですよね。そこで各取引所の保証制度を調べてみましたが、結論からいうとほぼ「ない」と思っておいたほうがよさそうです。

補償制度があるのは、わずか2社。そのうち1社は日本円が流出した場合、条件をクリアしていれば上限500万円(取引クラスによっては100万円)まで補償してもらえます。しかし、これは日本円が盗まれた場合。ビットコインの流出には対応していません。もう1社はビットコインの流出にも対応していますが、上限は100万円まで。しかも現時点ではまだ未実施(サービス開始になっていない)です。

これらの状況から見ても、補償についてはあまり期待できそうもないというのが現状。ここまでお伝えした、これ以外の安全性に関する項目をしっかりチェックして取引所を選びましょう。

取引種類の豊富さもポイント

取引種類の豊富さも重要なポイント。仮想通貨にはビットコイン以外にも様々な通貨があり、取引方法もさまざまです。ビットコインの売買を投資として考えているなら、取引所が扱う仮想通貨や取引方法の種類をしっかり確認して、自分のスタイルに合った取引所を選びましょう。

取り扱い通貨の種類をチェック

取り扱い通貨の種類をチェック
取引所で取り扱われている通貨は、ビットコインだけではありません。アルトコインと呼ばれる、ビットコイン以外の仮想通貨にも関心があるなら、どんな種類の仮想通貨が取引できるのかもしっかり確認しておきましょう。代表的なものでは、イーサリアム・ビットコインキャッシュ・リップル・モナコインなど。日本の取引所では十数種類の仮想通貨が上場されています。

先ごろ、アメリカの格付会社が仮想通貨74種類の格付を発表しました。それによると、ビットコインの評価はC+。最高評価はランクBでイーサリアムが入っています。このような格付も投資する仮想通貨選びの参考になりそうですね。

高騰が期待できるトークンを狙ってみるのもアリ

高騰が期待できるトークンを狙ってみるのもアリ
取引所では、仮想通貨以外にも企業が独自に発行するトークンというものが取引されており、最近このトークンが仮想通貨以上に値上がりして、注目を集めています。

トークンとは、企業の業績によって配当がもらえたり、割引特典が得られたりというように、株式に近いイメージのもの。トークンの値上がりを期待して、この先成長しそうなトークンを取り扱っている取引所を選ぶというのもアリかもしれません。

ビギナーは定額積み立てができる取引所が便利

ビギナーは定額積み立てができる取引所が便利
どのタイミングでビットコインを買えばいいのかわからない!そんなビギナーさんには、定額積立でビットコインを買える取引所がおすすめです。毎月決まった金額で通貨を買って積み立てていく方法で、投資の世界ではドルコスト平均法という名で知られています。

毎月決まった金額ですから、値が高いときは少なく購入、安いときは多く購入。それによって購入の平均価格を下げることになり、値上がり局面では安定したリターンを得ることができます。自動で定額積立をやってくれる取引所なら、日々の値動きを気にせず、ほったらかしが可能。気づいたら、大化けしていたなんてこともあるかもしれません。

大きく儲けたいならレバレッジ取引ができるところを

大きく儲けたいならレバレッジ取引ができるところを
せっかく仮想通貨に投資するなら、大きく儲けたい。そんな人には、レバレッジ取引が可能な取引所がおすすめです。レバレッジ取引は、持ち資金より大きく売り買いできるため、少ない資金で大きな取引を行うことができます。

たとえば、1万円の資金がある場合、レバレッジ20倍設定なら20万円分の取引ができてしまうというもの。そんなうまい話があるかと思うかもしれませんが、要するに不足分は取引所からの借金です。いつかは返さなくてはなりません。そこである程度値上がりしたときに売って、借りていた19万円と日数分の利子(スワップ金利という)を支払い、残りがあなたの儲け分ということになります。

レバレッジをかけて取引ができるのは3種類。口座に証拠金を積んで取引するFX取引、売りから入る信用取引(空売り)、将来の売買について現時点で約束する先物取引があります。ただし、かなり難しい取引なので、軽い気持ちで大きくレバレッジをかけると思わぬ大やけどを負うことにもなりかねません。事前にちゃんと勉強してくださいね。

要チェックは手数料だけじゃない

取引所は仮想通貨の売り買いを仲介するところですが、取引の際に生じる手数料・価格差・金利などで儲けを得ています。ユーザーにとっては、これらが安いほど有利であるため、少しでも利益を出したいのであれば、しっかりチェックしておきましょう。

売買手数料は実質無料が多い

売買手数料は実質無料が多い
まずは、取引成立ごとにかかる手数料ですが、いまのところ手数料については考えなくても大丈夫。というのも、どこも手数料は無料に設定されているからです。なかには、マイナスの手数料といって、取引するごとに手数料がもらえる取引所もあります。少しでも敷居を低くしてユーザーをたくさん集めようとしているわけですね。

ただし、手数料0円はキャンペーンや特別サービスとして行っているところもあり、今後変わっていく可能性もあります。念のため、取引を始める前に、ホームページなどで確認してみてくださいね。

確認すべきはスプレッド

確認すべきはスプレッド
手数料は無料をうたっていても、それを真に受けるのはNG!実は「陰の手数料」というべきものがあります。それがスプレッド。販売所取引やレバレッジ取引に設定されているもので、スプレットにより利益が大きく変わってくるため、しっかりと確認しておくことが重要です。

たとえば「購入1BC=100000」「売却1BC=99000」という提示がある場合、1BCを購入するのに必要な金額が10万円。売却すると9万9000円もらえることになります。この価格差がスプレッドで、実質的な取引所の手数料となります。通貨が値上がりしても、スプレットが大きければ、トレードで儲けを出すことは難しいのが現状。スプレットは取引所によってかなり異なるため、取引所選びの材料の1つにしましょう。

レバレッジ取引をするならスワップ金利低めがおすすめ

レバレッジ取引をするならスワップ金利低めがおすすめ
レバレッジ取引を考えている人なら、スワップ金利も要チェックです。先にもお話しましたが、レバレッジ取引で自己資金より大きな取引をするときは、不足分を取引所から借りることになります。その際に発生するのがスワップ金利で、1日に何%という具合にかかってきます。

これも業者間で開きがあり、今はだいたい0.003~0.005%ほど。長く保有すればするほどスワップ金利は大きくなっていきますから、レバレッジ取引を考えている人にとってはスワップ金利の低さが、取引所選びの重要事項になってくるでしょう。

最後の決め手は使いやすさ

実際に取引所でビットコインの売買をするときには、様々なツールを使っていつが買い時か、どのタイミングで売ればいいのか検討することになります。そうしたツールの使いやすさも、取引所選びでは見逃せないポイントです。ここではチャートツール・スマホアプリ・入金の方法について見ていくことにします。

チャートツールのユーザビリティもしっかり比較

チャートツールのユーザビリティもしっかり比較
買い時・売り時のタイミングを見るのに便利なのが、それまでの値動きを図で示してくれるチャートです。各取引所でも様々なチャートツールを用意しています。人によって好みや望む機能が違うので、どれがいいとは一概にはいえませんが、豊富なテクニカル指標に対応しているほうがいろいろ比較できて便利でしょう。

使ってみなければ、自分のスタイルに合っているどうかわからないので、めぼしい取引所にとりあえずユーザー登録をして(ユーザー登録はどこも無料)、実際にチャートツールをいじって操作性や見やすさを確かめてみることをおすすめします。

スマホアプリ対応なら利便性UP

スマホアプリ対応なら利便性UP
取引のタイミングを逃したくない、定期的に値動きをチェックしておきたいという人は、スマホアプリに対応した取引所がよいでしょう。

ただし、PCで使っているチャートツールをそのまま表示できるものから、チャートは表示できてもテクニカル指標は使えないというものまで、取引所によってスマホアプリの機能はずいぶん異なります。外で頻繁に取引をするなら、PC版と同じチャートツールがスマホでも使える取引所がおすすめです。

入金のカンタンさも決め手の1つ

入金のカンタンさも決め手の1つ
入金方法の手軽さもポイントのひとつ。ネットバンキングやコンビニ入金などで24時間いつでも即座に入金できる、クイック入金に対応した取引所が便利です。例えば、ビットコインの値が下がり「今が買いどき」というときに、取引口座にお金がなくても、クイック入金が利用できればすぐに入金が反映されます。

とくにネットバンキングを利用すれば、反映も数分から数十分と比較的早く、入金手数料無料という場合もあるので、使い勝手も良好です。また、クレジットカード決済に対応しているところなら、口座にお金がなくてもカードでビットコインを買うことが可能。しかし、手数料が割高なので注意してくださいね。

ビットコイン取引所のおすすめ人気ランキング6選

それでは、おすすめの取引所(一部、販売所)を見ていきましょう。ここでは金融庁の仮想通貨交換業者に登録された業者の中から、安全性・取引の豊富さ・使い勝手の要素を考慮してランキングを行っています。あなたの投資スタイルに合った取引所を見つけてくださいね。
6位
取引形態/運営主体販売所/GMOコイン株式会社
資本金/株主17億5800万円(資本準備金含む)/GMOグループ
セキュリティ2段階認証・コールドウォレット対応・マルチシグ対応
取引通貨ビットコイン・イーサリアム・ライトコイン・ビットコインキャッシュ・リップル
取引種類販売所現物取引・レバレッジ(FX)取引(一律5倍)
手数料/スワップ金利0%/0.05%/日
スマホ対応/入金方法アプリあり/銀行振込(ネット振込含)・クイック入金(提携ネットバンク入金・ペイジー)
その他-
5位
取引形態/運営主体販売所/株式会社DMM Bitcoin
資本金/株主12億9000万円/DMMグループ
セキュリティ2段階認証・コールドウォレット対応
取引通貨ビットコイン・イーサリアム・イーサリアムクラシック・ビットコインキャッシュ・リップル・ライトコイン・ネム
取引種類現物取引・レバレッジ取引(5倍)
手数料/スワップ金利0%/0.04%/日
スマホ対応/入金方法アプリあり/銀行振込(ネット振込含)・クイック入金(銀行振込・ネットバンク入金)
その他-
4位
取引形態/運営主体取引所/QUOINE株式会社
資本金/株主20億円(資本準備金含む)/-
セキュリティ2段階認証・コールドウォレット対応・マルチシグ対応
取引通貨ビットコイン・イーサリアム・ビットコインキャッシュ・リップル・ネム・ライトコイン・イーサリアムクラシック・キャッシュ(トークン)
取引種類現物取引・レバレッジ取引(最大25倍)
手数料/スワップ金利0~0.25%/0.05%/日
スマホ対応/入金方法アプリあり/銀行振込・クイック入金(コンビニ入金・ネットバンク入金)
その他-
3位
取引形態/運営主体取引所/ビットバンク株式会社
資本金/株主1億3100万円(資本準備金含む)/廣末紀之・セレス
セキュリティ2段階認証・コールドウォレット対応・マルチシグ対応
取引通貨ビットコイン・イーサリアム・ライトコイン・モナコイン・ビットコインキャッシュ・リップル
取引種類現物取引・レバレッジ取引(最大20倍)
手数料/スワップ金利0%/なし
スマホ対応/入金方法アプリはないが、スマホでも使いやすいウェブ・インターフェース/銀行入金(インターネットバンキング含む)
その他-
2位
取引形態/運営主体取引所/販売所/株式会社bitFlyer
資本金/株主41億238万円(資本準備金含む)/三菱UFJキャピタル・三井住友海上キャピタル・電通デジタル・ホールディングス・リクルートなど
セキュリティ2段階認証・コールドウォレット対応(80%以上)・マルチシグ対応
取引通貨ビットコイン・イーサリアム・イーサリアムクラシック・モナコイン・ビットコインキャッシュ・ライトコイン・リスク
取引種類現物取引・レバレッジ取引(最大15倍)・信用取引(最大15倍)
手数料/スワップ金利0~0.15%/0.04%/日
スマホ対応/入金方法アプリあり/銀行入金(ネット振込含)・クイック入金(コンビニ入金・ネットバンク入金・銀行ATM・ネット振込)
その他補償サービスあり
1位
取引形態/運営主体取引所/販売所/テックビューロ株式会社
資本金/株主8億3013万円(資本準備金含む)/NTVP投資事業組合・朝山貴生・朝山道央
セキュリティ2段階認証・コールドウォレット対応・マルチシグ対応
取引通貨ビットコイン・イーサリアム・ネム・モナコイン・ビットコインキャッシュ・各種トークン
取引種類現物取引・レバレッジ取引(最大7.77倍)・信用取引(最大25倍)
手数料/スワップ金利-0.05~0.1%/0.04%/日
スマホ対応/入金方法アプリあり/銀行振込(ネット振込含)・コンビニ入金・ペイジー入金・クレジット決済
その他コイン積立

おすすめ人気 ビットコイン取引所の比較一覧表

商品画像
1
ビットコイン取引所 Zaif 1枚目

2
ビットコイン取引所 bitFlyer 1枚目

3
ビットコイン取引所 bitbank 1枚目

4
ビットコイン取引所 QUOINEX 1枚目

5
ビットコイン取引所 DMM Bitcoin 1枚目

6
ビットコイン取引所 GMOコイン 1枚目

商品名

Zaif

bitFlyer

bitbank

QUOINEX

DMM Bitcoin

GMOコイン

特徴買い時に悩みたくない、上げ下げに振り回されたくない人に!安全なところで取引したい人におすすめとにかく安く買いたい人は注目!大きく勝負したいならレバレッジ最大25倍のココ!スマホアプリが使いやすいと評判!はじめての取引を安心・確実に行いたい人に!
取引形態/運営主体取引所/販売所/テックビューロ株式会社取引所/販売所/株式会社bitFlyer取引所/ビットバンク株式会社取引所/QUOINE株式会社販売所/株式会社DMM Bitcoin販売所/GMOコイン株式会社
資本金/株主8億3013万円(資本準備金含む)/NTVP投資事業組合・朝山貴生・朝山道央41億238万円(資本準備金含む)/三菱UFJキャピタル・三井住友海上キャピタル・電通デジタル・ホールディングス・リクルートなど1億3100万円(資本準備金含む)/廣末紀之・セレス20億円(資本準備金含む)/-12億9000万円/DMMグループ17億5800万円(資本準備金含む)/GMOグループ
セキュリティ2段階認証・コールドウォレット対応・マルチシグ対応2段階認証・コールドウォレット対応(80%以上)・マルチシグ対応2段階認証・コールドウォレット対応・マルチシグ対応2段階認証・コールドウォレット対応・マルチシグ対応2段階認証・コールドウォレット対応2段階認証・コールドウォレット対応・マルチシグ対応
取引通貨ビットコイン・イーサリアム・ネム・モナコイン・ビットコインキャッシュ・各種トークンビットコイン・イーサリアム・イーサリアムクラシック・モナコイン・ビットコインキャッシュ・ライトコイン・リスクビットコイン・イーサリアム・ライトコイン・モナコイン・ビットコインキャッシュ・リップルビットコイン・イーサリアム・ビットコインキャッシュ・リップル・ネム・ライトコイン・イーサリアムクラシック・キャッシュ(トークン)ビットコイン・イーサリアム・イーサリアムクラシック・ビットコインキャッシュ・リップル・ライトコイン・ネムビットコイン・イーサリアム・ライトコイン・ビットコインキャッシュ・リップル
取引種類現物取引・レバレッジ取引(最大7.77倍)・信用取引(最大25倍)現物取引・レバレッジ取引(最大15倍)・信用取引(最大15倍)現物取引・レバレッジ取引(最大20倍)現物取引・レバレッジ取引(最大25倍)現物取引・レバレッジ取引(5倍)販売所現物取引・レバレッジ(FX)取引(一律5倍)
手数料/スワップ金利-0.05~0.1%/0.04%/日0~0.15%/0.04%/日0%/なし0~0.25%/0.05%/日0%/0.04%/日0%/0.05%/日
スマホ対応/入金方法アプリあり/銀行振込(ネット振込含)・コンビニ入金・ペイジー入金・クレジット決済アプリあり/銀行入金(ネット振込含)・クイック入金(コンビニ入金・ネットバンク入金・銀行ATM・ネット振込)アプリはないが、スマホでも使いやすいウェブ・インターフェース/銀行入金(インターネットバンキング含む)アプリあり/銀行振込・クイック入金(コンビニ入金・ネットバンク入金)アプリあり/銀行振込(ネット振込含)・クイック入金(銀行振込・ネットバンク入金)アプリあり/銀行振込(ネット振込含)・クイック入金(提携ネットバンク入金・ペイジー)
その他コイン積立補償サービスあり----
商品リンク

スマホアプリも比較してみよう!

取引所を選ぶポイントの一つが、スマホアプリの利便性。なかには、アプリ上で取引できるものもあるため、スマホメインで考えている人にとっては、取引所選びの決め手となる大きな要素となります。今回の記事で要点を押さえたら、以下の記事で各アプリの機能もしっかり比較検討しておきましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか?おすすめのビットコイン取引所を7つご紹介しました。ビットコインに代表される仮想通貨の取引は、まだまだ始まったばかり。ブレイクはこれからです。その意味では、今少しでも投資しておくと、将来大きな金額となって戻って来る可能性も少なくないのではないでしょうか。ただし、これも投資ですから、損失が出ることも十分に考慮して、余裕資金で行うことが重要です。

また、取引所のサービスも始まったばかりです。これからどんどん新しいサービスやキャンペーンが発表されていくことでしょう。ここでご紹介した情報は、あくまで現時点(2018年2月)のものですから、それぞれのホームページなどで最新の情報を確認しながら、みなさんの投資スタイルにぴったりの取引所で仮想通貨取引を楽しんでください。もしかすると数年後は億万長者……かもしれませんよ。

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