オーケーコインジャパン(OKJ)の評判は?メリット・デメリットを検証レビュー!
グローバル暗号資産取引所「OKグループ」の日本法人、オーケーコイン・ジャパン株式会社が運営する暗号資産取引所、「OKJ(オーケーコインジャパン)」。関東財務局長第00020号で暗号資産交換業者登録を受け、JVCEAにも加盟。2024年に旧称「OKCoinJapan」から改称し、現物取引・積立・ステーキング・貸暗号資産・Flash Dealsを提供しています。
そこで今回は、取引所での取引量の多さ・取引手数料の安さ・日本円の入出金手数料の安さ・通貨数の豊富さ(取引所・販売所)の4軸でマイベストが10社の暗号資産取引所を比較・検証した結果をもとに、OKJへの口座開設前に確認しておきたいスペック・評判・サービスの実態を解説。取扱通貨47銘柄で国内最多級という強み、主要銘柄の取引手数料がやや高めという弱み、そして「中国系で大丈夫?」「怪しい」と検索されやすい背景まで、検証結果や公式サイトの情報をもとに紹介します。

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。
すべての検証は
マイベストが行っています

暗号資産は本邦通貨および外国通貨ではありません。暗号資産は価格が変動し、投資元本を割り込むおそれがあります。売買に関する最終的な決定は、最新の市場動向やリスクを十分にご確認のうえ、自身の判断で行ってください。
【結論】取扱通貨数は国内最多級で運用サービスも充実。ただし主要銘柄の取引手数料は他社に劣る
オーケーコイン・ジャパン株式会社OKJ
| ビットコインの最小注文数量(取引所) | 0.00005BTC |
|---|
- 料金2026年01月15日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
OKJはアルトコインを幅広く取引したい中・上級者にとって有力な取引所です。マイベストが比較した10社のなかで、取扱通貨数(取引所・販売所ともに47銘柄)は国内最多級で高評価となり、ビットコインだけでなくSEI・SUI・APT・OPなどの新興チェーン銘柄まで国内取引所の枠で取引できる点は他社にない強みでした。
入金面でも高評価です。GMOあおぞらネット銀行を経由したクイック入金は24時間365日無料で受け付けており、相場が動いたタイミングで素早く資金を入れられるのが魅力。さらに積立は1,000円から始められ、ステーキング・貸暗号資産にも対応しているため、購入後に運用へ回したい人にとって選択肢が豊富です。
一方、取引手数料は比較した10社のなかでは他社に比べてやや見劣りする結果となっており、ビットコインやイーサリアムを頻繁に売買する人にとってはコスト面で不利になりかねません。日本円の出金手数料も100万円未満で400円・1,000万円以上で1,320円と定額で発生するため、頻繁に出金する運用にはあまり向かないでしょう。また、レバレッジ取引・信用取引・FXに対応していない点もトレード重視のユーザーには合いません。短期売買やレバレッジ取引が前提なら、ほかの取引所を検討するのが無難です。
総合すると、メイン口座は手数料の安いコインチェックやGMOコインに置きつつ、OKJはアルトコイン専用のサテライト口座として使う運用が向いているといえるでしょう。グローバルOKグループの銘柄選定力を国内取引所のなかで活かしたい人にとって、口座開設候補に加える価値は十分あります。
<おすすめな人>
- ビットコイン以外のアルトコインを国内最多級の銘柄数から選んで取引したい人
- 24時間365日即時で日本円を入金したい人
<おすすめできない人>
- ビットコイン・イーサリアムなど主要銘柄の取引手数料を重視する人
- レバレッジ取引・信用取引・FXをやりたい人
- 出金回数が多く、定額の出金手数料を抑えたい人
オーケーコイン・ジャパン株式会社 OKJのデメリットが気になる人におすすめのサービスを紹介
実際にOKJと比較検証を行ったサービスの中で、各検証項目でNo.1を獲得したものをピックアップしました。
OKJよりも高い評価を獲得したサービスも!ぜひこちらも検討してみてくださいね。
コインチェック株式会社

手数料の安さと豊富な取扱銘柄が魅力。仮想通貨取引所の有力候補
OKJ(オーケーコインジャパン)とは?

OKJは、グローバル暗号資産取引所「OKグループ」の日本法人であるオーケーコイン・ジャパン株式会社が運営する暗号資産(仮想通貨)取引所です。関東財務局長 第00020号で暗号資産交換業者登録を受けており、日本暗号資産等取引業協会(JVCEA)にも加盟していると公式サイトに明記されています。2024年には旧称「OKCoinJapan」から「OKJ」へリブランドされました。
提供サービスは現物取引(取引所=板取引/販売所)のほか、積立・ステーキング・貸暗号資産(レンディング)・Flash Dealsを備えていると謳っています。一方、レバレッジ取引・信用取引・先物・FXには対応していません。
公式サイト上では、暗号資産をオフラインのコールドウォレットで管理するセキュリティ対策に加え、24時間365日受付の日本円入出金(指定銀行はGMOあおぞらネット銀行)に対応していると謳っています。
検証してわかった良い点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!

検証のポイント
- 取引所での取引量の多さ1
マイベストでは「人気のある仮想通貨を希望に近い価格で取引しやすいもの」をユーザーが満足できる仮想通貨取引所とし、その基準をビットコイン(BTC)・イーサリアム(ETH)・XRPの取引量の多さと定めて以下の方法で検証を行いました。2026年6月1日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 取引手数料の安さ2
取引手数料の安さが十分な仮想通貨取引所として、ユーザーがとても満足できる基準を「人気のある仮想通貨の取引手数料が安めで、コストを抑えやすいもの」とし、その基準をビットコイン(BTC)・イーサリアム(ETH)・XRPをTaker注文した際の取引手数料の安さと定めて以下の方法で検証を行いました。2026年1月15日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 日本円の入出金手数料の安さ3
マイベストでは「仮想通貨の購入のために日本円を入金するときと、仮想通貨を日本円として出金するときにかかるコストが安めなもの」をユーザーが満足できる仮想通貨取引所とし、その基準を日本円の入金手数料・出金手数料の安さと定めて以下の方法で検証を行いました。2026年1月15日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 通貨数の豊富さ(取引所・販売所)4
マイベストでは「知名度が高く人気の仮想通貨以外にマイナーな通貨も取引所・販売所で扱っており、豊富な選択肢のなかから取引したい通貨を選べるもの」をユーザーが満足できる仮想通貨取引所とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。2026年6月1日時点の情報をもとに検証を行っています。
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OKJの良い点は4つ!
OKJには以下の良い点がありました。購入を検討している人はぜひチェックしてください。
取扱通貨数(取引所・販売所)が国内最多級の47銘柄

マイベストの検証では、取引所・販売所ともに47銘柄を取り扱い、比較した10社のなかで国内最多級の高評価を得ました。BTC・ETH・XRPといった主要銘柄に加え、SOL・SEI・SUI・APT・OP・ARBなどの新興チェーン銘柄、PEPE・SHIB・DOGE・MEME・TRUMPなどのミームコインまで国内取引所の枠でカバーしている点は、他社にはない大きな強みでしょう。
板取引(取引所)と即時購入(販売所)のどちらでも全47銘柄を扱っており、注文方法の自由度も高いといえます。口コミでも「アルトコインのラインナップが豊富」「中・上級者向けの選択肢が広い」という声が多くみられました。
24時間365日のクイック入金が無料

日本円の入金にはGMOあおぞらネット銀行経由のクイック入金が用意されており、24時間365日いつでも無料で日本円を入金できます。深夜や週末に相場が動いた場面でもすぐに資金を投入できるため、機動的に売買したい人にとって有利でしょう。
積立・ステーキング・貸暗号資産で運用の選択肢が広い

OKJでは1,000円からの積立投資に対応しており、毎日・毎週・毎月など買付頻度を選べると公式サイトに記載されています。さらに、ステーキング(保有暗号資産で利回りを受け取る仕組み)と貸暗号資産(暗号資産を一定期間貸し出して利息を受け取る仕組み)にも対応しているため、購入後に運用へ回す選択肢が豊富です。
「買って終わり」ではなく中長期で利回りを取りたい人にとって、複数の運用手段を1つの口座で完結できる点は使い勝手のよさにつながります。
関東財務局登録・JVCEA加盟で法令準拠を確認できる

OKJの運営会社オーケーコイン・ジャパン株式会社は、関東財務局長 第00020号で暗号資産交換業者として登録されており、日本暗号資産等取引業協会(JVCEA)にも加盟しています。顧客の暗号資産は会社資産と分けてコールドウォレットで保管されると公式サイトに明記されており、国内法に準拠した運営体制が整っているといえるでしょう。
親会社のOKグループは世界規模で取引所を展開しているものの、日本居住者向けのサービスを提供できるのは関東財務局登録を持つOKJのみ。海外法人のOKXとは規制・対象顧客が異なる別法人であることを覚えておきましょう。
OKJの気になる点は3つ!
OKJには以下の気になる点がありました。購入を検討している人は、ほかの選択肢も視野に入れて判断してくださいね。
主要銘柄の取引手数料が他社より高め

マイベストの検証では、取引手数料の安さは他社に比べて見劣りする結果となりました。OKJの取引所形式はボリュームディスカウント方式で、直近30日の取引量が100万円未満ならMaker 0.07%/Taker 0.14%(税込)。Maker手数料がマイナスとなる他社(GMOコイン・bitbank)と比べると、ビットコインやイーサリアムの売買コストで不利になりがちです。
ビットコイン・イーサリアムを頻繁に売買する人は、手数料無料の銘柄があるCoincheckの取引所形式などと比較してから選ぶことをおすすめします。
レバレッジ取引・信用取引・FXに対応していない

OKJは現物取引専門で、レバレッジ取引・信用取引・先物・暗号資産FXのいずれも提供されていません。短期トレードでレバレッジをかけたい人には不向きなので注意しましょう。
レバレッジ取引を行いたい場合は、bitFlyer LightningやGMOコイン暗号資産FXなど、レバレッジ対応の取引所との併用を検討しましょう。
日本円の出金手数料が定額で発生する

OKJの出金手数料は100万円未満で400円・100万円以上1,000万円未満で770円・1,000万円以上で1,320円と段階的な定額制です。最低出金額は1,000円から、最高1億円/日まで対応しているものの、頻繁に少額を出金する人にとってはコストがかさみます。
利益確定のたびに出金する短期売買スタイルよりも、ある程度まとめて出金する運用スタイルのほうが手数料面で相性がよいでしょう。月内の出金タイミングをまとめる運用がおすすめです。
オーケーコイン・ジャパン株式会社 OKJの詳細情報
オーケーコイン・ジャパン株式会社OKJ
| ビットコインの最小注文数量(取引所) | 0.00005BTC |
|---|
- 料金2026年01月15日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
良い
- ビットコイン・イーサリアムの取引量が豊富
- 取引所・販売所ともに取り扱う仮想通貨の種類が豊富
気になる
- 入金・出金時に必ず手数料が発生する
- ビットコイン・イーサリアム・XRPの取引手数料が他社と比較して高い
| タイプ | 取引所、販売所 |
|---|---|
| 取扱仮想通貨の種類(取引所) | 50種類(BTC、ETH、ADA、APE、APT、ARB、ASTR、AVAX、BAT、BCH、BERA、BNB、DAI、DEP、DOGE、DOT、ENJ、ETC、FIL、FNCT、GMT、HBAR、IOST、IOTX、KAIA、LINK、LSK、LTC、MASK、MEME、NEO、OAS、OKB、OP、PEPE、POL、QTUM、SAND、SEI、SHIB、SKY、SOL、SUI、TON、TRUMP、TRX、XLM、XRP、XTZ、ZIL) |
| 取扱仮想通貨の種類(販売所) | 50種類(BTC、ETH、ADA、APE、APT、ARB、ASTR、AVAX、BAT、BCH、BERA、BNB、DAI、DEP、DOGE、DOT、ENJ、ETC、FIL、FNCT、GMT、HBAR、IOST、IOTX、KAIA、LINK、LSK、LTC、MASK、MEME、NEO、OAS、OKB、OP、PEPE、POL、QTUM、SAND、SEI、SHIB、SKY、SOL、SUI、TON、TRUMP、TRX、XLM、XRP、XTZ、ZIL) |
| 取引方法 | 現物取引 |
| スマホアプリあり | |
| アプリでの取引形式 | 取引所、販売所 |
| 積立投資(定期購入)可能 | |
| 最低積立額 | 1,000円/回 |
豊富なアルトコインを取引所形式での取引が可能なので取引コストを下げられる
OKJについてのよくある質問
OKJの口座開設にかかる時間は?

OKJの口座開設はオンラインで完結し、最短当日中に取引開始できると公式サイトに記載されています。本人確認はeKYC(オンライン本人確認)に対応しており、運転免許証・マイナンバーカード等の本人確認書類とスマートフォンがあれば申込から審査完了まで自宅で完結します。混雑状況によって審査に数日かかる場合もあるため、急ぎで取引を始めたい人は余裕を持って申し込むとよいでしょう。
OKJの取引手数料はいくら?

取引所形式の取引手数料はボリュームディスカウント方式で、取引量100万円未満(Lv1)でMaker 0.07%/Taker 0.14%(税込)から始まります。取引量が増えるごとに段階的に下がり、30億円以上のLv7では応相談です。販売所形式の手数料は無料ですが、購入価格と売却価格にスプレッドが含まれるため、実質的な取引コストはスプレッド分が発生します。
OKJと海外取引所OKXの違いは?

OKJ(オーケーコインジャパン)は日本法人で関東財務局登録済みの国内取引所、OKXはOKグループの海外法人です。両社は同じグループに属しているものの、登録国・規制・対象顧客・取扱商品はまったく異なります。日本居住者がOKXで口座を開設・利用することは規制上推奨されていないため、国内で安全に取引したい場合はOKJを選ぶとよいでしょう。
OKJの詐欺メール・フィッシングへの対処法は?

OKJを騙ったフィッシングメール・なりすましサポートメールが報告されています。本物の見分け方として、正規ドメインは「okcoin.jp」と「support.okcoin.jp」のみであり、それ以外のドメインから届くメール・SMSは偽物の可能性が高いと考えられます。心当たりのないメールやSMSのリンクはクリックせず、必ず公式アプリまたは公式サイトのブックマークから直接ログインしましょう。被害が疑われる場合はOKJ公式サポートと警察への通報を検討してください。
OKJの口座の解約方法は?

OKJの口座解約は公式サイトのお問い合わせ窓口から手続きでき、解約手続き前には保有している暗号資産・日本円残高を出金しておく必要があります。解約後は同一の本人確認書類で再開設できる場合があるため、長期間使わなくても口座を残しておくのも選択肢のひとつです。
マイベストおすすめ!仮想通貨取引所の検証評価上位のサービスも紹介
仮想通貨取引所の検証で上位を獲得したサービスをご紹介します。オーケーコイン・ジャパン株式会社 OKJ以外にも、ぜひ以下のおすすめサービスも検討してみてくださいね。
コインチェック株式会社Coincheck
| ビットコインの最小注文数量(取引所) | 0.001BTCかつ500円 |
|---|
- 料金2026年01月15日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
良い
- ビットコイン・イーサリアム・XRPの取引手数料が無料
- ビットコイン・イーサリアム・XRPの取引量がトップクラスで希望どおりの価格で取引しやすい
- 取引所・販売所ともに取り扱う仮想通貨の種類が豊富
気になる
- 高くはないものの、日本円の入出金手数料が無料ではない
| タイプ | 取引所、販売所 |
|---|---|
| 取扱仮想通貨の種類(取引所) | 36種類(BTC、ETH、SUI、TRX、SOL、FPL、PEPE、MASK、MANA、GRT、LSK、XRP、SHIB、DOGE、XLM、BC、SAND、BCH、LTC、MATIC、IOST、AVAX、DOT、APE、LINK、BRIL、FNCT、IMX、CHZ、MONA、AXS、WBTC、DAI、XEM、ETC、XYM) |
| 取扱仮想通貨の種類(販売所) | 34種類(BTC、ETH、SUI、TRX、SOL、FPL、PEPE、MASK、MANA、GRT、LSK、XRP、SHIB、DOGE、XLM、BC、SAND、BCH、LTC、MATIC、IOST、AVAX、DOT、APE、LINK、BRIL、FNCT、IMX、CHZ、MONA、AXS、WBTC、XEM、ETC) |
| 取引方法 | 現物取引 |
| スマホアプリあり | |
| アプリでの取引形式 | 販売所 |
| 積立投資(定期購入)可能 | |
| 最低積立額 | 10,000円/月 |
GMOコイン株式会社GMOコイン
| ビットコインの最小注文数量(取引所) | 0.00001BTC |
|---|
- 料金2026年01月15日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
良い
- ビットコイン・イーサリアム・XRPのMaker注文なら、取引手数料を受け取れる
- ビットコイン・イーサリアム・XRPの取引量が豊富
- 即時入金時・3,000万円以下の出金時の手数料が無料
気になる
- 主要通貨以外の取扱が、取引所・販売所ともに少なめ
| タイプ | 取引所、販売所 |
|---|---|
| 取扱仮想通貨の種類(取引所) | 19種類(BTC、ETH、XRP、ADA、SOL、DOGE、DOT、DAI、LTC、BCH、ASTR、ATOM、FCR、LINK、NAC、SUI、XLM、XTZ、WILD) |
| 取扱仮想通貨の種類(販売所) | 22種類(BTC、ETH、BCH、LTC、XRP、XLM、XTZ、DOT、ATOM、ADA、DAI、LINK、DOGE、SOL、FIL、SAND、CHZ、AVAX、SUI、ZPG、ZPGAG、ZPGPT) |
| 取引方法 | 現物取引、信用取引(レバレッジ取引) |
| スマホアプリあり | |
| アプリでの取引形式 | 取引所、販売所 |
| 積立投資(定期購入)可能 | |
| 最低積立額 | 500円/回 |
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