
仮想通貨のレバレッジ取引のやり方は?仕組みやメリット・デメリットも解説!
仮想通貨の取引で、大きな利益を狙いたいときに検討するのがレバレッジ取引。しかしレバレッジ取引は現物取引と具体的に何が違うのか、いまいちよくわからないという人は多いのはないでしょうか。
今回は仮想通貨のレバレッジ取引について、仕組みやメリット・デメリットなどを詳しく解説します。機能や取引できる銘柄数などを踏まえて、おすすめの仮想通貨取引所もピックアップしているので、ぜひ本記事を参考にしてみてくださいね。

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。
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仮想通貨のレバレッジ取引とは?仕組みを解説

たとえば取引をおこなう口座に10万円のお金が入っている場合。現物取引なら10万円の範囲内でしか取引できませんが、2倍のレバレッジ取引なら最大20万円の取引が可能です。
利益を確定させる際も、10万円で買ったものを11万円で売った場合。現物取引なら利益は1万円ですが、レバレッジ取引なら利益は2万円です。利益が出れば利益額も2倍になるため、少ない金額でより大きな利益を狙えます。
仮想通貨のレバレッジ取引では、仮想通貨を買ったり売ったりする際に通貨のやりとりはおこないません。取引が完了した時点での損益に対して、通貨のやりとりがあるだけです。この仕組みを差金取引と言います。
差金取引の場合、100万円で購入して120万円で売る取引なら、実際に動くお金は利益の20万円だけということです。そのため実際に100万円を保有していなくても、100万円の取引ができます。
レバレッジ取引のメリット
レバレッジ取引にはどのようなメリットがあるのでしょうか。ここでは3つのメリットを解説します。
下落相場でも利益を出せる

レバレッジ取引のメリットとして、下落相場でも利益を出せることがあげられます。通常なら損してしまう下落相場で利益を出せるのは、空売りと呼ばれる取引が可能だからです。
空売りとは、新規取引を買いではなく売りからはじめる取引のこと。通常は価格が低いときに買って価格が高いときに売り、差額の利益を得ます。しかしこの方法は、価格が下がり続けている下落相場では利益が狙えません。
その点、空売りは価格が高いタイミングで先に売り、その後価格が下がったタイミングで買い戻すことで、下落相場でも利益が出せるという仕組みです。将来的に値下がりすると予想できる状況において、空売りは有効な手段といえるでしょう。
レバレッジ取引の場合は、下落相場でも空売りによって利益を狙えます。買いと売りの両方から取引をはじめられるので、現物取引よりも取引のチャンスが増えるでしょう。
手持ち資金が少なくても大きく儲けられる

レバレッジ取引なら、手持ち資金が少なくても大きく儲けることが可能です。レバレッジ取引は自分が保有している資金以上に、大きな金額を投資できます。
たとえば1XRPが100円で、1,000XRP分の投資をしたい場合。現物取引なら100円×1,000XRP=10万円の資金が必要です。しかし2倍のレバレッジ取引なら、必要な資金は半分の5万円で済みます。
もし1XRP=100円のときに1,000XRPを買い、1XRP=110円のときに1,000XRPを売るとすると、利益は1万円です。現物取引なら自己資金10万円で利益が1万円ですが、レバレッジ取引なら自己資金5万円で1万円を得られます。
なかには、自己資金の2倍相当の金額までレバレッジ取引ができる取引所も。レバレッジ2倍なら取引したい金額の半分だけで取引可能です。
レバレッジ取引を活用すれば、少ない自己資金でも大きな利益が狙えます。利益が出た際に現物取引より利益率が高くなるのは、レバレッジ取引の強みですね。
24時間365日取引が可能

仮想通貨のレバレッジ取引は、24時間365日いつでも好きなタイミングで取引ができます。株式でもレバレッジ取引は可能ですが、取引時間は一般的に平日9:00〜15:00の間だけです。平日の昼間にレバレッジ取引をしたい人には、少し不便かもしれません。
仮想通貨のレバレッジ取引なら、平日の夜や土日でも取引可能です。ただし、システムメンテナンス中は取引ができない点には注意しておきましょう。
レバレッジ取引のデメリット
レバレッジ取引にデメリットはあるのでしょうか。ここでは3つのデメリットを解説します。
損失が大きくなるリスクがある

レバレッジ取引は大きな金額を取引できる分、損失が出た場合は損失額が膨らんでしまいます。
現物取引は口座にある自己資金のみで取引をおこないますが、レバレッジ取引は口座にある自己資金以上の取引が可能。そのため損失が出ると、口座残高をすべて失うだけでなく、マイナスが出る可能性もあります。
現物取引とレバレッジ取引で、損失が出た際のシミュレーションを比較してみましょう。仮定条件は1XRP=100円、自己資金5万円とします。現物取引なら5万円で500XRP、レバレッジ2倍なら10万円で1,000XRPを購入可能です。
ここで1XRP=40円に値下がりした場合、損失はどうなるでしょう。自己資金のみなら、500XRP×40円=2万円。投資した5万円から3万円を損する結果です。
レバレッジをかけた場合は、1,000XRP×40円=4万円のため、投資した10万円から6万円を失います。ただし自己資金はもともと5万円なので、5万円-6万円=マイナス1万円が最終的な損失です。
現物取引では投資した金額以上の損失は出ません。しかしレバレッジ取引の場合は、投資した金額以上の損失が出て口座がマイナスになってしまう可能性もあるので注意が必要です。
ロスカットで損失が確定することも

レバレッジ取引では、ロスカットで損失が確定する可能性があります。ロスカットとは、あらかじめ決められた損失に到達した場合に、取引所から強制的に決済される仕組みのこと。
ロスカットは投資した本人の意思とは関係なくおこなわれます。多額の負債を防ぐためではあるものの、損失が確定してしまうのはデメリットといえるでしょう。
現物取引の場合は一時的に価格が下がっても、長期保有して価格の回復を待つことが可能です。一方、レバレッジ取引の場合は、本人の意思とは関係なく損切りされてしまう可能性があることは気をつけなければいけません。
取引手数料以外の手数料がかかる点に注意

レバレッジ取引をする際は、現物取引ではかからない手数料の負担が必要です。通常の売買にかかる取引手数料はもちろん、レバレッジ取引の場合はレバレッジ手数料やロスカット手数料がかかることがあります。
レバレッジ手数料とは、約定した取引を当日中に売買せず、翌日に持ち越す際に発生する手数料です。ポジション手数料やスワップ手数料などとも呼ばれます。ロスカット手数料とは、ロスカットが発生した際にかかる手数料です。
レバレッジ取引では、現物取引で発生しないレバレッジ手数料やロスカット手数料がかかる場合があるので注意してください。ただし、これらの手数料は取引所によって金額が異なり、無料のところを選べばコストを抑えられます。
口座を開設する際は、これらの手数料がどれくらいかかるのかチェックしておくといいいでしょう。
仮想通貨のレバレッジ取引を行うときに気をつけたいこと
仮想通貨のレバレッジ取引をおこなう際に、気をつけなければならないことは何なのでしょうか。実際に仮想通貨のレバレッジ取引をはじめる前に、注意点を予習しておきましょう。
証拠金維持率をよく見ておく

証拠金維持率は、実際に取引に使用している証拠金に対する、現状の証拠金残高の割合のことを言います。証拠金維持率の計算方法は「証拠金の残高 ÷ 取引に必要な証拠金×100」です。
もし証拠金維持率が100%なら、証拠金の残高=取引に必要な証拠金なのでギリギリの状態。含み益が発生すれば証拠金の残高が増えるので、証拠金維持率は上がります。
証拠金維持率が低くなるとなぜ良くないのかというと、ロスカットされてしまう可能性があるからです。取引所が定めた一定の水準よりも、証拠金維持率が下回ってしまった場合は、ロスカットの対象になってしまいます。
ロスカットを避けるためには、最初からある程度の証拠金を入金しておくか、証拠金を追加するなどして、証拠金維持率が低くなりすぎないよう調整する必要があるでしょう。
損切りルールを決めて守る

仮想通貨のレバレッジ取引をおこなうなら、損切りルールを決めて守ることも大事です。損切りとは、損失を抱えたときに売却し、損失を確定させること。別名はストップロスです。
価格の下落が続くと見込まれる仮想通貨にも関わらず、売却せずに保有し続けた場合、損失額がさらに増加してしまう恐れがあります。損失額が大きくなりすぎる前に、ダメージを抑える役割を持っているのが損切りです。
取引がマイナスの状態で、損失を確定させるのは勇気がいりますよね。しかし下落が続く状態から、いつまで待てば価格が上昇するのかは予想できません。価格がいくらまで下がったら売却するかを決めておき、基準を超えたら損切りして、損失の拡大を防ぐことが大切です。
余剰資金で取引する

仮想通貨のレバレッジ取引は、余剰資金で取引することも心掛けておきましょう。余剰資金での取引なら、もし損失が出てお金を失うことになっても生活に支障をきたしません。
レバレッジ取引は投資する金額が大きい分、ハイリスクハイリターンの取引です。利益が出れば良いですが、損失が出たときのダメージが大きいのも特徴。もしレバレッジ取引に生活資金を使ってしまうと、損失が出たときに生活が苦しくなる恐れがあります。
生活資金まで失ってしまえば、借金をしなければならない状況にもなり得るでしょう。仮想通貨のレバレッジ取引は、万が一なくなっても支障のない資金を使うようにしてください。
仮想通貨のレバレッジ取引を行う方法
実際に仮想通貨のレバレッジ取引をはじめたい場合、どのような手続きが必要なのでしょうか。ここでは仮想通貨のレバレッジ取引をおこなうまでの、大まかな流れを解説します。
まずは仮想通貨の口座を開設

仮想通貨のレバレッジ取引をはじめるためには、まず仮想通貨の口座を開設しましょう。仮想通貨の口座開設は、仮想通貨取引所のウェブサイトから申し込めます。銀行口座や証券口座と違って実店舗が存在しないので、パソコンやスマホで口座開設をおこなうのが特徴です。
口座開設の流れは、まず仮想通貨取引所のウェブサイトにある口座開設の項目をタップし、メールアドレスを登録します。メールアドレスに記載のURLにアクセスしたら、基本情報を入力しましょう。次にマイナンバーカードなどの本人確認書類を提出して審査を待ちます。
仮想通貨取引所によって細かな手順や方法は異なりますが、本人確認には2つの方法を選べることも。1つはスマホのカメラで、自分の顔と本人確認書類を撮影する方法です。この場合はAIが書類審査をおこない、最短数時間で口座開設の手続きが完了します。
2つ目の本人確認は、本人確認書類をアップロードする方法です。審査後に郵送される認証コードを受け取る必要があります。取引開始には1~2日など数日かかるのが通常です。
本人確認書類として利用できるものは、スマホで本人確認をおこなう場合と、本人確認書類をアップロードする場合で異なることがあるので注意してください。
スマホで本人確認をおこなう場合は、次のうち1種類を提出するのが一般的です。
- 運転免許証
- マイナンバーカード
- 日本国パスポート
- 在留カード(外国籍の人は必須)
本人確認書類をアップロードする場合は、一般的に次のうち2種類の提出が求められます。
- 運転免許証
- マイナンバーカード
- 日本国パスポート
- 在留カード(外国籍の人は必須)
- 住民票の写し
- 印鑑登録証明書
- 官公庁から発行、または発給された書類
また仮想通貨取引所では、マイナンバーを確認するための書類の提出も求められます。マイナンバー確認書類として認められるのは、次のような書類です。
- マイナンバーカード
- マイナンバー通知カード
- マイナンバー記載の住民票、または住民票記載事項証明書
仮想通貨の口座開設は、ウェブサイトから手軽に申し込めます。必要書類を準備しながら、利用したい仮想通貨取引所を探してみましょう。
ウォレット口座に入金する

ウォレット口座に日本円を入金すると、証拠金として使うことが可能です。証拠金が多ければ多いほど、レバレッジ取引できる金額も大きくなります。
しかし損失が膨らむリスクも大きくなるため、生活に支障をきたさないように、まずは無理のない資金をウォレット口座に入金してみましょう。
新規注文・決済注文を出す

新規注文とは1つの取引のなかで、最初に仮想通貨を買ったり売ったりする注文のことです。価格が今後上がっていくと予想するなら買いの新規注文を、価格が今後下がっていくと予想する場合は売りの新規注文をします。
決済注文とは、利益や損失を確定させる注文のことです。新規注文で仮想通貨を買ったのなら、決済注文は売りの注文。逆に新規注文で仮想通貨を売ったのなら、決済注文は買いの注文です。
注文の出し方はサービスごとに異なるため、ここからは大まかな流れのみ解説します。新規注文では、まず仮想通貨取引所のサイトにアクセスし、レバレッジ取引の画面を開きましょう。続いて取引する銘柄を選びます。
次に、注文方法として成行注文か指値注文を選択します。金額を指定せず、いくらでもいいから売買したい場合は成行注文を、注文する金額を指定したい場合は指値注文を選んでください。
そして売買のどちらなのか、取引する数量はどれくらいなのかを入力します。内容に間違いがないことを確認し、注文を確定させると新規注文は完了です。
仮想通貨のレバレッジ取引におすすめの取引所
仮想通貨のレバレッジ取引をはじめたいと思ったら、どこの取引所を選べば良いのか気になりますよね。ここではおすすめの仮想通貨取引所を紹介します。
GMOコインGMOコイン

| ビットコインの最小注文数量(取引所) | 0.00001BTC |
|---|
- 料金価格については、2026年01月15日時点の公式サイトを参照した標準価格が記載されています。
入出金手数料が無料。銘柄の種類は少なめだが、初心者には十分
「GMOコイン」は、現物取引とレバレッジ取引で豊富な機能を提供する仮想通貨取引所。取引所取引に特化したツールである「WebTrader」を提供しています。
日本円の即時入金サービスを利用すれば、入金手数料は無料。出金手数料は2,000万円を超える大口の出金の場合にのみ手数料が発生しますが、それ以下の場合は無料です。Taker注文では手数料がかかるものの、Maker注文では手数料がマイナスで報奨金として受け取れる点も特徴といえます。
ビットコインやイーサリアム、XRPの主要通貨は取り扱っていたものの、検証した仮想通貨取引所と比較すると取引できるアルトコインの種類は少なめ。しかし、取引所ではポルカドット(DOT)・カルダノ(ADA)・ドージコイン(DOGE)などは売買できるため、初心者には十分といえるでしょう。
良い
- ビットコイン・イーサリアム・XRPのMaker注文なら、取引手数料を受け取れる
- ビットコイン・イーサリアム・XRPの取引量が豊富
- 即時入金時・2,000万円以下の出金時の手数料が無料
気になる
- 主要通貨以外の取扱が、取引所・販売所ともに少なめ
| タイプ | 取引所、販売所 |
|---|---|
| 取扱仮想通貨の種類(取引所) | 18種類(BTC、ETH、XRP、ADA、SOL、DOGE、DOT、DAI、LTC、BCH、ASTR、ATOM、FCR、LINK、NAC、SUI、XLM、XTZ) |
| 取扱仮想通貨の種類(販売所) | 19種類(BTC、ETH、XRP、ADA、SOL、DOGE、DOT、DAI、LTC、BCH、ATOM、AVAX、CHZ、FIL、LINK、SAND、SUI、XLM、XTZ) |
| 取引方法 | 現物取引、信用取引(レバレッジ取引) |
| スマホアプリあり | |
| アプリの価格アラート機能 | |
| アプリでの取引形式 | 販売所、取引所 |
| 積立投資(定期購入)可能 | |
| 最低積立額 | 500円/回 |
bitFlyerbitFlyer

| ビットコインの最小注文数量(取引所) | 0.001BTC |
|---|
- 料金価格については、2026年01月15日時点の公式サイトを参照した標準価格が記載されています。
Vポイントと連携できる仮想通貨取引所。主要通貨の取引手数料は高め
「bitFlyer」は国内最大級の仮想通貨取引所であり、創業以来ハッキング被害ゼロを謳っています。Vポイントと連携して、Vポイントをビットコインに交換したり、ビットコイン決済でVポイントを貯めたりできる点が大きな特徴です。
日本円の入金手数料は、住信SBIネット銀行からのクイック入金を利用する場合のみ無料。出金手数料は三井住友銀行への出金・それ以外の銀行への出金で異なり、さらに出金する金額によっても変動します。場合によっては500円以上かかることもあるうえ、取引手数料も高めなのでコストは抑えにくいでしょう。
販売所での取扱通貨は多かったものの、取引所では豊富さに欠ける結果に。ビットコインやイーサリアム、XRPのほかは、ビットコインキャッシュ(BCH)をはじめとした数種類にとどまりました。主要通貨の取引ができればよい人には十分ですが、幅広い銘柄で取引をしたい人にとってはもの足りないといえるでしょう。
良い
- ビットコイン・イーサリアム・XRPの取引量が多い
- 住信SBIネット銀行からのクイック入金なら入金手数料が無料
気になる
- ビットコイン・イーサリアム・XRPの取引手数料が他社よりも高め
- 主要通貨はそろっているが、取引所での取扱種類数が少ない
| タイプ | 取引所、販売所 |
|---|---|
| 取扱仮想通貨の種類(取引所) | 6種類(BTC、ETH、XRP、BCH、MONA、XLM) |
| 取扱仮想通貨の種類(販売所) | 38種類(BTC、ETH、XRP、DOGE、DOT、DAI、LTC、BCH、ETC、APE、AVAX、AXS、BAT、CHZ、FLR、GRT、IMX、LINK、LSK、MANA、MASK、MATIC、MKR、MONA、PEPE、PLT、POL、RNDR、SAND、SHIB、SKY、XEM、XLM、XTZ、XYM、ZPG、ZPGAG、ZPGPT) |
| 取引方法 | 現物取引、信用取引(レバレッジ取引) |
| スマホアプリあり | |
| アプリの価格アラート機能 | |
| アプリでの取引形式 | 販売所、取引所 |
| 積立投資(定期購入)可能 | |
| 最低積立額 | 1円/回 |
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入出金手数料が無料。銘柄の種類は少なめだが、初心者には十分
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